もう0時か、
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菜月と保のHな話し4

1 :抜いたら負けかなと思っている:2007/12/28(日) 19:44:42 ID:m7zTFMdy0
登場人物の紹介


保:♂
写真部
菜月ちゃんとラブラブの高校生
写真も上手いし料理も上手い
2006年12月24日に菜月さんにプロポーズ


菜月:♀
ソフトボール部
野球は日本ハムのファン


転校してきて保君と同じクラスの同級生だった
今は保君と一緒の部屋に住んでいる

菜月と保のHな話し まとめサイト
http://www16.atwiki.jp/tamotsunatsuklove

菜月と保のHな話し3
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/neet4pink/1170756752/

菜月と保のHな話し2
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/neet4pink/1159535168/

菜月と保のHな話し
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/neet4pink/1153964747/

249 :抜いたら負けかなと思っている:2008/06/24(日) 12:24:53 ID:EpFJjT8b0
最近忙しいのかな?
ほっしゅ&しえん

250 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/06/27(日) 12:47:50 ID:hT8oP904O
【少しの別れ・・再会】1
前に書いたことがあるけど。以前に一回、僕らにも別れの危機があった。その発端になったことについてはあえて触れないがその時の話・・。
「何でこんなことになっちゃったんだろう?・・菜月のこと・・もう愛してないの?」その頃の菜月は泣いてばかりいた。今思い出しても可哀想でたまらない。
そして僕が菜月の部屋を出て行く前の晩。「お風呂・・久しぶりに一緒に入ろう。」湯船に浸かり無言の二人。「どうしても・・だよね?」「うん。どうしてもだよ。・・決めたことじゃない?」
「一ヶ月だよね?」「うん。一ヶ月。」「そしたらまた元通り?」「・・うん。たぶん。」「そっかあ。たぶんかあ。さびしいなあ。」
湯船の湯を両手ですくい顔を洗う仕草の菜月。たぶん涙を洗い流していたのだと思う。
その当時の僕は菜月を愛していればいるだけ少しの間でも離れてみる必要があると思っていた。
その日は菜月を抱かないで寝た。抱いてしまえば決心が鈍るような気がしていた。
翌朝、僕は家を出る。菜月はまだベッドの中で寝ていた。いつも通りの可愛い寝顔。顔を近づけキスをする。やわらかな唇。
外に出る。カギをかける。そして少し迷った。カギを郵便受けから中に入れるか?持って出ることにした。なぜかわからないけど、カギを失ってしまったら、もう終わりのような気がした。
もしも僕が置いて行ったカギを見つけたら菜月はどう思うだろう?僕と同じように「もう終わり」だと感じるのではないか?
菜月の家から僕の家まで「雨が降っていても傘のいらない程度」の距離。
一ヶ月離れて暮らす僕と菜月の約束。
お互いに電話もメールもしない。お互いに相手の家の前を通らない。僕の荷物は菜月の部屋に置いて行く。一ヶ月に再び会い今後のことを話し合う。
その日から菜月のいない生活が始まった。

251 :抜いたら負けかなと思っている:2008/06/27(日) 19:33:07 ID:x1BkKEbM0
おお新しい話が始まった
支援

252 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/06/28(日) 21:12:06 ID:aoNRvQszO
【少しの別れ・・再会】2
それからの間が、地獄のように辛かった。一日中、考えるのは菜月のことばかり。メールの文章を作っては消す。それの繰り返し。センター問い合わせを10分おきにする。それの繰り返し。繰り返し。おまけに夜は熟睡が出来ない。
菜月のことを考えて勃起したまんまになったり。翌日は菜月を失う不安に襲われものすごく落ち込んだり。
「菜月は今、どうしているだろう?僕と同じように落ち込んでいるんだろうなあ。菜月・・。菜月。菜月。」
時間が経過するのがすごく遅い。まだ菜月と連絡をとらなくなって5日だ。
さらに2日が経った頃の僕。鏡を見てびっくりした。頬がこけて別人のようになっている。そりゃそうだ。食欲も無く、何をする気力も無い。こんな風になるよな。
「菜月はどうしているのか?」菜月と話がしたい。菜月に会いたい。いつまでこんな日が続くのだろう?
菜月と会わないようになってちょうど二週間が経過した日。メールがきた。菜月からだ。携帯を持つ手が奮える。

253 :抜いたら負けかなと思っている:2008/06/29(日) 02:02:43 ID:/cfC616F0
いつも乙 しえん


254 :抜いたら負けかなと思っている:2008/07/06(日) 03:00:36 ID:4Ucg0zNb0
音沙汰梨円


255 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/07/07(日) 12:16:59 ID:suPKS3+xO
【少しの別れ・・そして再会】3
菜月からのメールは文章ではなかった。小さな赤いハートがひとつ。それだけだった。慌てて返信をする僕。もちろん小さな赤いハートだ。二つにして返す。そして菜月からの返信はハートが三つになって帰ってくる・・。
涙で携帯の画面が見えなくなってくる。もう我慢出来ない。菜月に会いたい。菜月を抱きしめたい・・。
もう十回以上も返信を繰り返しただろうか?画面が赤い小さなハートでいっぱいだ。
そして菜月からきたメールには「会いたいよ」の5文字のみが・・。僕はサンダルを穿くと玄関を飛び出す。ゆっくりと歩いても5分とかからない距離を全力で走る。


256 :抜いたら負けかなと思っている:2008/07/07(日) 21:38:25 ID:fpTtZJeL0
おおきたきた
支援

257 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/07/09(日) 14:53:22 ID:3HD08wM9O
【少しの別れ・・再会】4走る・・。走る・・。目一杯だ。菜月の部屋。いや・・懐かしの我が家を目指して・・。頭がクラクラする。肌身離さず持っていたカギを握りしめて走り続ける。
確か・・トラック競技で一番辛いのが400メートル種目。わかるような気がした・・。
菜月の部屋の前。「はあ。はあ。い・・息をと・・整え・・くっ・・苦しい・・。」奮える手でベルを鳴らす。
中から「はい。開いてますよ。」ドアを開く。そして・・目の前に菜月。菜月がいた。
「保。・・来てくれると思ってた・・。」相変わらず可愛い。目にいっぱい涙をためている。「なっ・なっ・・菜月。」まだ息が苦しい。
まずさっきの「会いたいよ。」への返事。「僕も会いたかった。」無言で僕を見つめている菜月。大きな瞳。
そして笑顔になり・・たまっていた涙がひとすじ・・流れる。「うわあ〜ん。会いたかったよ。菜月・・さびしくて・・さびしくて・・保・・ひっく・・ひっく・・。」
赤ちゃんのように、顔をくしゃくしゃにして泣く菜月を僕は抱きしめる。「ひっく。ひっく。ひっく。」それでもしゃくりあげるように菜月は泣きつづける。
「お風呂・・。」「お風呂?」「うん。入ろうと思ったら・・保が一緒にいたら・・うれしいのになあって思って・・ひっく・・我慢出来なくなって・・ひっく。」
菜月の髪を撫でる。柔らかな髪質。いい香りがする。そして僕は久しぶりに菜月の口にキスをする。すこし・・イヤすごく塩辛い。思い切り抱きしめる。・・やわらかい・・あたたかい・・安心。
「・・保。やだよ。もう離れないでよ。菜月と一緒にいてよ。」永いキスが終わり・・最初の言葉。
「ごめんね。もう菜月から離れたりしないよ。」「本当に?」「ウソはつかないよ。」「菜月のこと・・愛してる?」「うん。愛してる。世界で一番だよ。」「宇宙で一番がいいなあ。」何度も交わしたフレーズ。やっといつもの僕たちに戻った。
「お風呂沸かしたんだけど・・。一緒に入る?」もちろんだ。「うん。入ろう。」
僕らは風呂に入るとなると話が早い。
「脱がしてあげるよ。」僕は汚いTシャツとジャージ姿だった。Tシャツは自分で脱ぐ。ジャージがトランクスとともに一気に下ろされる。
久しぶりに菜月の目の前におちんちんを露出させている。まずい・・最近面倒くさくて昨日の夜は風呂に入っていない。「ごめん。昨日は風呂に入ってないんだ。」「いいよ。保のおちんちんの匂い。菜月は大好きだよ。」
「えへへ。なんかおっきくなってきたよ。」菜月の「えへへ」が出た。「そりゃあそうだよ。久しぶりだもん。」「えっ?保はひとりでおちんちんいじったりしなかったの?」「うん。そんな気にならなかった・・。」
待てよ。「保は・・いじったりしなかったの?」ってことは菜月はいじったってことだよね。
僕は聞いてみる。「菜月はオナピーとかしてたの?・・ひょっとして・・。」

258 :抜いたら負けかなと思っている:2008/07/10(日) 12:56:15 ID:uZrl4EpV0
いいね感動だ しえん〜

259 :抜いたら負けかなと思っている:2008/07/11(日) 02:33:28 ID:ykSVmMn70
尻アスは続かないのね

紫煙


260 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/07/18(日) 09:15:47 ID:MRJ9+62YO
【少しの別れ・・再会】5
「嫁入り前の生娘に「オナピーした?」なんて聞かないでしょ?普通。」菜月は「生娘」の意味を知らないらしい。
「でもね。正直に言うとねえ・・。」「正直に言うと?」「保がいなくて寂しくてねえ・・菜月はちょっとだけ・・おま・・やっぱ・・やめとく。」
まあいい。あとで盛り上がった時に「ちょっとだけ・・おま」の続きは聞くことにする。「おちんちん。なんか久しぶりだなあ。」
タマタマを左手で下から持ち上げる。右手で亀頭の裏を撫でる。そしていたずらっぽい顔で僕の顔を見上げる。
「舐めちゃお。」「舐めるのはいいけど・・お風呂・・。」久しぶりの感覚。15日ぶりくらいかな?・・違う・・菜月と離れる前からえっちは少しご無沙汰で・・
「うっ。」なんか少し懐かしい感覚。いきなり菜月にしゃぶられてしまった。菜月の可愛い口を亀頭が出入りする。気持ちいい・・。昼下がりの室内には菜月の唇と僕のおちんちんがかもし出す音だけが響く。
早漏の僕は久しぶりの刺激に「な・・菜月なんか出そうだよ。」「え〜。ダメだよ。今日は菜月も気持ちよくなりたいよ。かんじゃおう。」軽くおちんちんをかむ菜月。そしてまた、いたずらっぽい顔で僕を見上げる。
「出ちゃったらヤダからお風呂に行こうよ。」菜月は部屋にタオルを取りに戻る。僕はそのまま風呂場に。歩くたびに久々に勃起したおちんちんの先が頷きを繰り返す。
湯船に浸かっていると全裸の菜月が登場。股間を右手で押さえている。菜月が風呂場に入ってくるだけでチーズの香りがする。
「なんか・・久しぶりだと恥ずかしいよね?」「えっ?」「保の前で丸裸ん坊だから・・。」「こっちおいで・・。一緒に入ろう。」「うん。その前におしっこ。」
「自称生娘」の菜月は僕の目の前で排水溝に向かいおしっこを始める。
柔らかな恥毛の奥から一筋に伸びる小便。僕は見つめてしまう。
「おしっこは恥ずかしくないの?」浴槽に頬杖をつきながら菜月に尋ねる。「お風呂でのおしっこはあんまし恥ずかしくないよ。おトイレでしてるおしっこやウンチは恥ずかしいけど。」
菜月の小便の勢いが雫に変わる。菜月は立ち上がり股間にシャワーの湯をかける。

261 :抜いたら負けかなと思っている:2008/07/18(日) 22:15:27 ID:hF9trrly0
おお久々
支援

262 :抜いたら負けかなと思っている:2008/07/24(日) 18:14:40 ID:iqoAlhcN0
過去の読んでたら保さんが書いてから2年がたったんだね
はやいね

263 :抜いたら負けかなと思っている:2008/07/28(日) 10:17:23 ID:R+RSVqew0
たもなつは夏休みにどこかへ行くのかな?

264 :抜いたら負けかなと思っている:2008/07/28(日) 11:48:54 ID:qnBkHJVY0
二人はもう別れちゃいました・・・・
詳しくはこちらで。


http://life9.2ch.net/x1/

265 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/07/28(日) 12:50:09 ID:+PHuVjWdO
さぼっているけど。仲良くやってます。

266 :抜いたら負けかなと思っている ◆nnnnnnnnOU :2008/07/29(日) 22:00:07 ID:sCGGzDHqO
そうかい

267 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/08/05(日) 14:56:19 ID:B+PLR918O
【少しの別れ再会】6
「おちんちん。洗ったげるよ。」湯船の中で立ち上がり、菜月に股間を突き出す。すでに八分咲きのおちんちん。シャワーの湯をかける菜月。
洗顔フォームを泡立てる菜月。「やっぱり保と一緒にお風呂入るほうが全然楽しいよ。」それは僕だって同じだ。菜月と離れている間は風呂自体が面倒だった。
「おっきくなってるけど・・皮被ってるよ。」「うん。剥いて・・。」右手の親指と人差し指でやさしく皮を剥く菜月。石鹸の泡を亀頭に付けてカリの部分を洗う。
亀頭の裏側の一番気持ちのいい部分を左手の手のひらで撫でる。「これ好きなんだよね?保。」
「うん。すごい好き。」「気持ちいい?」
答えるかわりに菜月の乳房を手のひらで包む。大きさはそんなでもないけど形はいいんだ。
「やっぱり保に触ってもらうほうが全然いい。」菜月は隠し事の出来ないタイプ。自分で触っていたのを認める発言だ。
完全な脱皮をした僕のおちんちんにシャワーの湯がかけられる。
そしてタマタマを下から持ち上げられる。そしておちんちん本体に口での奉仕。そして亀頭の裏側に舌の感触。そして菜月は頭を前後させる。ゆっくり。ゆっくり。これが効く。すごく。菜月はおちんちんを味わうように・・なおもゆっくり。
カリの部分に菜月のやわらかな上唇があたり・・裏側に舌が這う.。うっ・・たまら・・ない。き・・気持ち良すぎる。
「菜月。もう我慢出来ないよ。出ちゃいそうだよ。」慌てておちんちんから口を離す菜月。「出ちゃいそうなの?・・菜月のフェラ・・そんなにいかった?」
菜月の口から「フェラ」の言葉が出たのがなぜかすごく刺激的だ。


268 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/06(日) 20:35:04 ID:Qxs8cxzJ0
おお久々だな支援

269 :抜いたら負けかなと思っている ◆6uDtmQf34Y :2008/08/07(日) 08:36:24 ID:fMQ0zsXDO
今日からお休みです。保の会社の保養所に行きます。のんびりして来ようっと。わあい。
(^o^)

270 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/08(日) 04:03:05 ID:E+k3SNS+0
会社の保養所かいいな〜菜月ちゃん
しえん

271 :抜いたら負けかなと思っている ◆6uDtmQf34Y :2008/08/08(日) 12:45:08 ID:S3Q/hR1iO
えっへへ。おっきなプールがあるんだよ。ビキニで寝そべってます。

272 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/08(日) 13:32:22 ID:v0Nr+dczO
このスレまだあったのか


273 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/19(日) 10:25:00 ID:cadUTtPd0
               _y〜ーヽ,
             f ̄/^^^ヽ }
             ヽ 〉 _,y 'ーV
             ヾ|., ゚,パ.イ
              ヽ, ,石、l
               ト.ー人_
             _,.ノ| r‐   ⌒ヽ
      ,.へ   ,r''´  ⌒        l
      {三ヽ { 、   i  ,_,  彡i   |
       V三ト、{  ト  ノミ;,"   }、 ,イ
       V三三ト、√       / ヾ  i
        V三三三\   ミ /  ', ミ;
        V三三三三\  /    }  l
         V三三三三三トY    l  l
         |;V三三三三三l    |  ,'
         l三V三三三三}    l ,'
         |三 }三三三三’   ,.ノ .,'
         |三/三三三ノ    〈y .〉
         ||レ三三三'´     '〜'
         レ三三三'
         /三三ニ/
         V三三/
          ト三三ト、
  ┏┓┏┳┓ |ニト三;∧    ┏━┓┏┓
  ┃┗┻╋┛┏━━━━┓┗━┛┃┃
  ┃┏━┛  ┗━━━━┛┏━━┛┃
  ┗┛         \ト三三l;; ┗━━━┛
             \ト三l


274 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/23(日) 11:26:33 ID:OlionXbK0
ついにパソコンを購入


275 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/25(日) 06:28:31 ID:LdkfKH8m0
それゎおめでと〜♪


276 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/08/25(日) 13:55:30 ID:CohoaFl/O
274はたもなつなんだけど・・。まだ使い方が全然わからないよ。ブログとかもやりたいんだけど・・。

277 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/25(日) 21:55:05 ID:GOK2VHRzO
支援したいのですが…最近ホントにツマラン

278 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/25(日) 23:22:02 ID:zGTCCLwW0
少しずつ覚えていけばよいよ

279 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/08/26(日) 09:02:54 ID:9U1VGaZIO
【朝日記】20080826
「なんかさあ。お休みが続くと『ションベンだらりん』ってしちゃうよね?」
お盆休みの日の菜月の発言。
「今なんて言った?」「ションベンだらりん・・?なんもしないでお家でゴロゴロしてるって意味でしょ?」
意味はだいたいあってるが・・。
その日の夜も菜月は風呂場で「ションベンだらりん」していた。
菜月。言葉を正しくおぼえようね。

280 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/08/26(日) 14:38:56 ID:9U1VGaZIO
>>277 ごめんなさい。確かに・・。


281 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/27(日) 21:41:49 ID:P4wzsdb3O
>>280
えらそうにスイマセン…また、いい感じで頑張って下さい!

282 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/08/29(日) 15:46:39 ID:6wVGhXOSO
【少しの別れ・・再会】7
「おちんちんの先っちょが『ピクンピクン』ってなってる・・。」「うん。もうガマンできないよ。」「お部屋行く?」「うん。行く。」身体を拭くのももどかしい。歩いただけで「大放出」してしまいそうだ。
「普通に入れて・・。」やっとたどり着いたベッドに仰向けに寝る菜月の足を高く抱えあげる。すべすべの真っ白な菜月の脚。付け根近くにうっすらと生えた陰毛。そしてワレメ。
帰ってきたんだ。ここに。そして上空を見上げたままのおちんちんを手で押さえながら挿入する。
「大丈夫だよ。出ちゃっても・・。もっかいすればいいんだから。」そんなことは出来ない。「夏の暑い日に、もう少しで生ビールが飲めるというのにガマン出来ずに生ぬるい水道水を飲むようなもの」じゃないか。
「おっ。」気持ちいい。菜月のおまんちょ全体がピタッとおちんちんに絡む。・・あっ・・たまらない・・。またこんな時が絶対にくると信じておちんちんをいじらないでいた。
そして少しずつ腰を動かし始める。「なんか・・久しぶり・・なんか・・おっきい・・なんか・・あっ・・あっ。・・いっ。・・気持ちいい。すごい・・すごい・・すごいよ。」


283 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/08/29(日) 16:26:28 ID:6wVGhXOSO
【少しの別れ・・再会】8
「保。キスして。・・・キスしたままでパンパンってして・・・。」
思いきり菜月を抱きしめ、そしてやさしくキス。やわらかな唇、いい匂いがする。
僕は腰の動きを速める。快調に菜月のおまんちょを出入りする僕のおちんちん・・・。
永く続いていたキスが一段落すると、菜月の口から歓喜の叫びが再びもれる。
「保・・。たもつ〜。気持ちよくて・・変に・・変になりそうだよ。あんあんあん。あん」
「大放出の危機的状況」を乗り越えた僕には多少の余裕があった。菜月の身体から一度離れると
菜月をうつぶせにする。そしておしりを抱え、よつんばいの状態に。
満面に「喜びの液体」を湛えた菜月の可愛い部分にさっきと違う方向からゆっくり挿入する。
すごくしまりのいいおまんちょ。白くすべすべの背中。手を伸ばせば形のいいおっぱいが2つ、下を向き実っている。
ゆっくり腰を動かしながら両方の乳首をそれぞれの中指で撫でまわす。
しばらく静かだった菜月が再び雄叫びをあげる。「やっ。・・ああん。あんあんあん。菜月・・
いきそうだよ。あんあん。保。保。保。」
ついにラストスパート。あとは腰を振り続けるのみ。全速力だ。きしむベッド。「パンパン」の音が激しくなる。
少しタマが痛い。
なおも腰を振る。腰を振る。腰を振る。
高まる射精感。気持ちいい。どんどん・・・どんどん押し寄せてくる。今僕らはセックスしている。一番好きな人と、一番大切な人と・・・。
絶頂だ・・・。
「気持ちいい。」僕は菜月の中に全てを放出する。

284 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/08/29(日) 17:04:57 ID:6wVGhXOSO
【少しの別れ再会】9
「保。・・・すごいよかった。」僕の腕枕上の菜月。「うん。僕も。」「・・・保。さっきも言ったけど・・・菜月さあ・・保と離れるのもういやだよ。」
何故か恥ずかしそうな菜月。
「うん。僕も菜月から離れたくない。今回は本当に辛かった。もう絶対に菜月を離さない。」
「本当に?」「うん。絶対。100%だよ。」「菜月も約束する。保から一生離れない。」また少し鳴き声の菜月。
抱きしめる。あったかい。抱きしめる。やわらかい。今、僕の腕の中に菜月の全てがある。

「保。」「うん?」「菜月と離れていた間におちんちんしごかなかったのって本当?」「うん。本当だよ。」
「何で?」「ううん。何でだろうね?なんかそんな気になれなかったよ。」
「菜月は・・・?」「何が?」「・・・ひょっとして?」「えっちなこと聞こうとしてるでしょ?」
「うんしてる。」「菜月はちょっとだけだよ。時々だけど・・・保のことを思い出して・・・おっぱいの先っちょをさわったり・・・。」
「こんな風に?」菜月の両乳首を親指で撫でる。「保のえっち・・・。」「おまんちょは?」「・・・下はほんのちょっとだけだよ。・・・さびしかったんだもん。
僕は菜月のおまんちょに手を伸ばし、ワレメを右手の中指で撫でた。「またあ。・・・何かもっかいしたくなっちゃたよ。」
「何回でもしよう。ずっと一緒なんだから。」結局その日は4回も愛し合った。
因みに菜月と出会ってからセックスの間が開いたのはこの時の2週間+アルファが最高。
この後は「女の子の日」を除き、3日と開けずにセックスしている。

今回のエピソードが菜月と出会ってから僕が菜月にした一番ひどいこと。
今後、僕は一生菜月を手離さないことを再度誓った。
そしてみなさんもご存じの通り、
「その後、僕らは結婚しました。」

285 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/29(日) 21:35:31 ID:S42ypgIo0
支援

286 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/30(日) 13:48:04 ID:Fst4nXXYO
単行本化基本

287 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/30(日) 21:20:44 ID:YveQTW360
まだやってんのか作り話

288 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/31(日) 22:45:19 ID:lI0vcE4m0
たもなつしえん〜

289 :抜いたら負けかなと思っている:2008/08/31(日) 23:30:46 ID:dn5s7BabO
いいなこれ
支援

290 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/09/01(日) 20:22:47 ID:IeNobTpVO
【露天風呂でえっち】1
ベッドの上。えっちの後の会話。「ねえ。ねえ。この前のやらしいビデオみたいな温泉行きたいよ。」「この前のやらしいビデオ?」
「うん。覗き撮りされてたやつ。」「盗撮のやつだ。」「うん。それ。」「盗撮されたいの?」「んなわけないでしょ?広い露天風呂が貸し切りで・・お風呂の横に芝生があって・・やらしいことたくさんしてた。」
「で?菜月もしたいの?やらしいこと?」「えっ・・うん・・・。」恥ずかしそうだ。こう言うところが可愛い。「芝生の横で並んでおしっこしてたよね?」
「何で菜月はおしっこするとこを見せたがるの?」僕の乳首を右手の人差し指でグリグリしながら「別に・・見せたいわけじゃないけど・・・ほどよく恥ずかしいって言うか・・・普通はさあ・・絶対見せないでしょ?」
なおも僕の乳首をグリグリしながら・・・菜月が恥ずかしいことを言う時の仕草。「過激に立ったままおしっこをして、それを見せるのとかはイヤなのね絶対に。」「うん。」「でもさ。普通にしゃがんでおしっこしてるのとかは保も『可愛い』って言ってくれるし・・・。」
「ちょっとだけ、他の女の子が恋人の前でしないことを、『菜月は保の前でしたいんだよ。』
他の女の子もみんなおちんちん舐めたり・・『ごっくん』したりとかはしてるみたいなんだ。」
「うん。・・・そう言うのって誰に聞くの?」「お友達だよ。」「えっ?・・・誰?」「保も知ってる人だよ。一人じゃないし・・・。」
「女の子同士ってそんな話もするんだ?」「そりゃあ、するよ。」「菜月も僕のおちんちん舐める話とかもするの?友達に?」
「そりゃまあね。聞いてるばかりじゃずるいでしょ?」
「でも、菜月の友達は僕のこと知ってるよね?」「うん。知ってるよ。」「・・・僕が菜月におちんちん舐めてもらってるのとか知ってるんだ?」「だから・・・女の子はみんなえっちなんだよ。みんなもしてることなんだから大丈夫。」
「まさかとは思うけど・・・」「大丈夫だよ。保が『包茎だって話』や、『よつんばいになっておちんちんをいじられるのが好きだって話』や『菜月が女の子の日の時はちんぐり返しでいっちゃう話』はしてないから。」

何はトモワレ・・・貸切の露天風呂に行って来ました。

291 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/09/01(日) 20:27:48 ID:IeNobTpVO
【露天風呂でえっち】2
「結構混んでるんだねえ?」「みんな恋人たちが考えることはおんなじなんじゃないかな?」「どれくらい待つの?」「大丈夫だよ。ちゃんと予約してあるんだから。」ほどなくして僕らの順番がきた。
脱衣所。「どこ行くの?」「うん?トイレだよ。」「何でよ?」普通は風呂の前と就寝の前にはトイレに行く。「おしっこ並んでしようよ。」「わかったよ。」
脱衣の前にまずキス。菜月のいい匂いのする髪の毛を撫でながらのキス。女の子は髪の毛を触られるだけでも感じるものらしい。触る相手によっては嫌悪感を持つ場合も往々にしてあるが・・・。
そしてブラウスの上から菜月の胸に触れる。出来立ての綿菓子のよう・・。ふわふわだ。本当にやわらかい。両手の親指を使い「やわらかい山の頂きで僕を待ちわびる二つの蕾」に円を描く。
「二つの蕾」は開花して「ミルクの匂い」を発散する。
「保。・・・直に触ってよ。・・・直のが・・・気持いい。」僕はキスをしたままブラウスのボタンをはずす。ゆっくりと・・・。そう言えば誰かが言ってたな。「急ぎたいときほど、ゆっくりしたほうがいい。」要は「急がば回れ。」だ。
やっとブラウスのボタンが二つはずれた頃、「保。・・・早く。気持ちよくしてよ。」菜月がどんどん盛り上がってきた。
確かに先人の教えは素晴らしい。もし僕がブラウスを「引きちぎる程の速さ」で脱がし、菜月の胸に武者振りついたら、菜月はこれほどまでに盛り上がらなかったに違いない。
「どうする?全部脱がしちゃうよ。」僕が菜月に聞くのには理由がある。菜月は「えっちの時は僕に脱がされるのを好む。」さらには「風呂に入る時は自分で脱ぐのを好む。」結構面倒くさい。
「うん。脱がして。・・・保。・・・すごいえっちな気分になってきた。」「うん。思う存分、えっちなことしよう。」
「普段しないようなこと・・たくさんして・・保になら・・・平気だから。」
なおも、僕は「急いては事をし損じる」の精神でゆっくりと菜月のブラウスを脱がす。
「保。早く・・早く、おっぱい舐めて。」菜月は目を閉じ僕の行為を待っている。可哀そうだが「菜月のおっぱいを舐める」
のは菜月が全裸になってから。つまり当分あとだ。でもその分、気持ちいいから、僕が保証する。大丈夫、中途で少しだけ味見はさせてあげる。
ブラのホックに手をかける。ゆっくり取り去る。形のいいおっぱい。ピンク色の乳首。ミルクの匂いがする。

292 :抜いたら負けかなと思っている:2008/09/02(日) 01:04:28 ID:ljVh46RJ0
おお新しい話
タモナツしえん!!

293 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/09/03(日) 15:01:56 ID:hHqZVmudO
【露天風呂でえっち】3
「あっ。保。おっぱい・・・舐めて。」当然まだ菜月の要求には応じられない。
まだ下半身が裸になっていない。
僕は菜月のジーパンに手をかける。ベルトを緩め、ホックをはずす。「保。おっぱい・・・。」
ごめんね。菜月、焦らされたほうが気持ちいいんだよ。僕自身、トランクスの中で弾けそうになってるんだから、君も我慢して。
ジーパンのファスナー、ゆっくり下ろす。もうチーズの匂いでいっぱいだ。
ジーパンを膝まで下ろす。「足を上げてごらん。」「うん。・・・でも・・保。いじわる。おっぱい舐めてくれない。」
まずいプーさんになられても困る。(ご存じと思うが「プーさんになる」とは菜月が怒ってしまうこと。)
ジーパンをそのままにすると僕は菜月のおっぱいを一舐めするために立ち上がる。そして「親鳥が運ぶ餌を心待ちにして口を大きく開く雛」に僅かな餌を与える。・・・右の乳首の先端を円を描く様に舐めあげた。
「あんっ。」可愛い声だ。そして平等に左の乳首にも・・・。「あん。」
僕は、再びジーパンを脱がしにかかる。菜月も今度は素直に協力してくれる。
僕はジーパンを脱がすと、「菜月だけパンツ一丁だよ。」菜月は「自分だけが全裸」と言う状態をすごく恥ずかしがる。
「どうする?」「・・・恥ずかしいよ。パンツ脱ぐ前に保も脱がせてあげるよ。」この一言で「おっぱい舐め」はさらにあとになった。
僕と違いって菜月が服を脱がせる速度は速い。着ているものが少ないせいもあるが・・・。Tシャツ、ジーパン、これで僕もパンツ一丁。
勃起したおちんちんに引っかからないように菜月は注意深くトランクスを下ろす。最大限の大きさに成長したおちんちんが登場する。
トランクスを取り去ると、跪いていた菜月は立ち上がり僕の口にキスをする。
僕のおちんちんに突然の快感・・・。キスをする菜月の肌がおちんちんに触れたのだ。この一撃は効いた。

294 :抜いたら負けかなと思っている:2008/09/04(日) 13:01:12 ID:VrIckmWb0
ご苦労様
たもなつ四円!!

295 :抜いたら負けかなと思っている:2008/09/06(日) 16:20:37 ID:zHGyJypu0
まとめサイトも今日で二年ですね
早いなー


296 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/09/08(日) 08:48:57 ID:oDFiBcz8O
【露天風呂でえっち】4
今度は菜月が積極的にキスをする。舌を絡めての濃厚なキス。
菜月の贅肉の全くない腹部付近に触れているおちんちん。まずい・・・それ自体が既に快感に変わっていく。菜月がキスの最中、身体を動かすたびにその快感が大きくなっていく。
「菜月・・。」「えへへ。菜月のお腹にあたったおちんちんが気持ちいいんでしょ?」「うん。気持ちいい。」「でもまだ触ってあげないよ。保、いじわるなんだもん。」そして僕の口に軽くキス。
「保。パンツ脱がしてよ。」僕は菜月のパンツの前に跪く。チーズの匂い。菜月の部分から発せられる僕を誘う匂い。
僕は手をかけ、ゆっくりと脱がす。目の前に現れた陰毛。そこから石鹸の匂い。嗜み程度の僅かな匂い。
僕はパンツを取り去り、おっぱいの元へ。
「菜月。」菜月は僕に何をされるか当然わかっている。目を閉じながら待っている。
ついに僕の舌先が菜月の乳首に着陸する時がきた。最初は左の乳首。舌先を尖らせて先端の微妙な部分を一舐め。「ああん。」そして乳リン全体を唇にとらえながら乳首を舌先で転がす。「ああっ。・・・気持いいよ。」菜月の両手が僕の太腿をまさぐり始める。
菜月の「太腿まさぐり」は菜月自身の快感が増すにつれて、僕のおちんちんに移動してくるのが最近のパターン。
「保。こっちのおっぱいも・・・。お願いだよ。」僕の口撃は左乳首は右手の指先にまかせ右乳首に移る。


297 :抜いたら負けかなと思っている:2008/09/08(日) 09:25:55 ID:gE12bcXP0
5


298 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/09/08(日) 14:43:12 ID:oDFiBcz8O
【露天風呂でえっち】5
菜月は右乳首を舐められながら、左の乳首をいじられるのが好き。右乳首を唇で押さえながら舌先で転がす。「それ・・・。それいい・・気持ちいい。」そして左の乳首を右手の手のひらで撫でまわす。「あっ・・・すごっ・・いい。」
菜月が気持ちよくなるにつれ僕の太腿を動き回っていた菜月の指が目指す場所に近づいてくる。
まずタマタマへの愛撫。パンパンになった部分のシワを伸ばすように・・・やわらかく。そして菜月のもう一方の手が近づきサオを擦りあげる・・・。いよいよ次は期待が高まる部分。
亀頭の裏の部分。やさしく触れ・・・撫であげる。菜月とえっちをするまでは「男が声をあげる?・・・あり得ない。」と思っていたが、耐えられないほどの快感に・・・。「ああっ。うっ・・・。」僕は幸せだ。

菜月の乳首を口・右手で攻めながら、菜月の両手によるタマタマへの攻撃、そしておちんちんへの手コキ。よく晴れた露天風呂に響く二人の快楽のうめき声。

「菜月、たまらなくなってきたよ。入れていい?」「うん・・・。菜月も・・・入れてほしい。」露天の石畳に膝を付き僕におしりを向ける菜月。僕の赤黒く鬱血したおちんちんが、おしりに近づき、その白くやわらかな膨らみの中に・・・。
「ニュプッ」よく濡れたその部分に簡単に収まる。僕は早漏。挿入の瞬間が第一の危機。
なんとか危機を乗り越え腰を前後させる。白いおしり。白い背中。
菜月の中を出入りする僕のおちんちん。ニュルニュルになった菜月の中を出入りする僕のおちんちん。菜月を気持ちよくするために菜月の中を出入りする僕のおちんちん。

「あんあんあん。いっいっいっ。」菜月のおしりにあたる僕のタマタマ。菜月の身体が上下するたびに揺れる菜月の胸。
形のいい胸。



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