菜月と保のHな話し4
- 1 :抜いたら負けかなと思っている:2007/12/28(日) 19:44:42 ID:m7zTFMdy0
- 登場人物の紹介
保:♂
写真部
菜月ちゃんとラブラブの高校生
写真も上手いし料理も上手い
2006年12月24日に菜月さんにプロポーズ
菜月:♀
ソフトボール部
野球は日本ハムのファン
転校してきて保君と同じクラスの同級生だった
今は保君と一緒の部屋に住んでいる
菜月と保のHな話し まとめサイト
http://www16.atwiki.jp/tamotsunatsuklove
菜月と保のHな話し3
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/neet4pink/1170756752/
菜月と保のHな話し2
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/neet4pink/1159535168/
菜月と保のHな話し
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/neet4pink/1153964747/
- 298 :抜いたら負けかなと思っている ◆rGX6UX5xik :2008/09/08(日) 14:43:12 ID:oDFiBcz8O
- 【露天風呂でえっち】5
菜月は右乳首を舐められながら、左の乳首をいじられるのが好き。右乳首を唇で押さえながら舌先で転がす。「それ・・・。それいい・・気持ちいい。」そして左の乳首を右手の手のひらで撫でまわす。「あっ・・・すごっ・・いい。」
菜月が気持ちよくなるにつれ僕の太腿を動き回っていた菜月の指が目指す場所に近づいてくる。
まずタマタマへの愛撫。パンパンになった部分のシワを伸ばすように・・・やわらかく。そして菜月のもう一方の手が近づきサオを擦りあげる・・・。いよいよ次は期待が高まる部分。
亀頭の裏の部分。やさしく触れ・・・撫であげる。菜月とえっちをするまでは「男が声をあげる?・・・あり得ない。」と思っていたが、耐えられないほどの快感に・・・。「ああっ。うっ・・・。」僕は幸せだ。
菜月の乳首を口・右手で攻めながら、菜月の両手によるタマタマへの攻撃、そしておちんちんへの手コキ。よく晴れた露天風呂に響く二人の快楽のうめき声。
「菜月、たまらなくなってきたよ。入れていい?」「うん・・・。菜月も・・・入れてほしい。」露天の石畳に膝を付き僕におしりを向ける菜月。僕の赤黒く鬱血したおちんちんが、おしりに近づき、その白くやわらかな膨らみの中に・・・。
「ニュプッ」よく濡れたその部分に簡単に収まる。僕は早漏。挿入の瞬間が第一の危機。
なんとか危機を乗り越え腰を前後させる。白いおしり。白い背中。
菜月の中を出入りする僕のおちんちん。ニュルニュルになった菜月の中を出入りする僕のおちんちん。菜月を気持ちよくするために菜月の中を出入りする僕のおちんちん。
「あんあんあん。いっいっいっ。」菜月のおしりにあたる僕のタマタマ。菜月の身体が上下するたびに揺れる菜月の胸。
形のいい胸。
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