触手・怪物に犯されるSS 18匹目
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/10/04(土) 01:08:54 ID:4q9k3Dau
- 女性が触手や怪物など、モンスターに犯されるSSのスレです。
オリジナル・版権問いません。 和姦・強姦・輪姦なんでもOK。
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- 207 :謀ったな@シャア!!:2008/11/16(日) 01:01:36 ID:ZjLhdAf1
- 「よ。たそがれモードかエミィ?悪いのが板に付いちまうぞ」
「あっ、マルー…」
不意に肩を叩かれ面を上げれば、そこには見知った顔がいた。マルーシャだ。
随分やつれているように見えるのは、斜陽の作るコントラストのせいだけではないだろう。
「治療、終わったの?」
「ん、まァ…。尻の中の奴は薬で殺してもらったから、後はそうだな…フツーに出るのを待つだけだ」
疲れた顔で自嘲気味に答えながら、マルーシャは缶コーヒーを一本差し出す。
蕎麦屋でジャムとジョルジを注文し、エミリアをずっこけさせるような紅茶党の彼女でも、流石に今はカフェインの力に頼りたいのか。
エミリアはそれ以上追求せず差し出された品を受け取った。
ちなみに薬の服用中はアルコールは厳禁。そこらへんマルーシャに目を光らせずに済むのはありがたい。
仕事の後の彼女の呑みっぷりは、いささか度を越しているからだ。
「………」
缶のタブを起こそうとしても指にもなかなか力が入らない。
相当消耗していた事を今になってようやく自覚させられる。
「で、ナッちゃんと妹の方は?」
五度目のアタックでようやく封を切ったエミリアは、黙って目の前の病室を指す。
マルーシャも静かに浅く頷いた。
「消耗してるけど、ナツメの方はほぼ無傷よ。ここに運ばれる途中で意識を取り戻したわ」
「そっか。まぁ、体を張った甲斐はあったと思っとくべきかね」
「それで……ハルカなんだけど…」
エミリアの声が小さくなる。
自分自身に発破をかけるように、彼女は一度、缶の中身をごくりと呑んだ。
「彼女、摂取した体液の量が多かったから。二度目だったせいもあって興奮状態が収まらなくって…」
口の中には広がる苦い味は正直良く分からない。
エミリアは"食べられればいい"というスタイルの人間だ。
後は時間との兼ね合いだけ。
実際、コーヒーにしたってレギュラーとインスタントの違いも分からないのだ。
「……………」
マルーシャは黙って目で続きを促す。
「とりあえず、さっき鎮静剤を打って、薬も中に入れたところ。今はナツメが付き添ってるわ」
「そうか…」
安堵とも同情とも取れぬ抑揚に欠いた調子でマルーシャは応答し、やや間を置いて軽い溜め息を付く。
とにかく精子殺しまで済んだのなら一段落だ。
ハルカ本人にとっての地獄はこれからなのかもしれないが、少なくとも今日できる事は全て終わった。
- 208 :謀ったな@シャア!!:2008/11/16(日) 01:02:51 ID:ZjLhdAf1
- (となると、こっちの問題はむしろナッちゃんのダメージの方だな)
彼女は妹を守ることに失敗した。目の前に居たのに助けられなかった。
その事実をナツメはどう受け止めるのだろうか。
消化の仕方を誤れば、彼女の今後を大きく変えてしまう恐れがある。
この戦いで拾った勝ちなんてチャラになってしまうぐらい頭の痛い問題だ。
「…とりあえずナツメを呼ぶわ」
不意にエミリアは壁から背を剥がすと、思案に耽る相方に一言そう告げ、病室のドアに手を掛けた。
ハッとしたマルーシャは慌ててその手首を掴む。
放られた空缶が乾いた音を立てて廊下に転がった。
「呼ぶって、何するつもりだよエミィ?」
「今日のこと、あなたに謝らせるわ。あの子が独断で突っ走ったりしなければ、こんなに大勢があのデスパイアに連れて行かれる事も無かったし、マルーだって捕まったりしないで済んだのよ?その事を…」
「よせって、エミィ!」
ドアを開けかけたエミリアの腕を強引に引っ張り体ごとこちらに向かせる。
病室のナツメに聞こえぬよう若干トーンは落としていたが、マルーシャの荒い静止にエミリアは少々本気で驚いたようだ。
だが、すぐに険しい視線でこちらを睨み返してくる。こういう目は本当に姉とそっくりだ。
何かを言わんとするエミリアの先手を打って、マルーシャは彼女を諭す。
「先輩的な責任感じてるのは分かるけどよ、今はやめといてやれって」
「…見逃せって言うの?」
「そうは言ってない。ただ――――」
ナツメの暴走を止められなかった自責の念と怒りが、真面目なエミリアを突き動かしているのだろう。
彼女の言っている事は道理だ。今回、こちらの被害を一番拡大した要因は他ならぬナツメである。
身内を助けるためにチームワークを乱し、相手に付け入る隙を与えた挙句、妹ともども仲良く敵の手に落ちてくれた。
本人だって分かっているはずだ。形だけでもいい。今後のためにも一度けじめをつけさせるべきである。
だが、それでも……。
「今は…ハルカの傍にいさせてやれ」
疲れ切った顔を和らげながら、マルーシャは静かにそう告げる。
「ナツメにはな、あたしらと違ってまだ帰る場所も守るものもある。あの子がこれから先どうなるのかはまだ分からない。でもな、とりあえず今はそれだけでも大切にさせてやって欲しいんだよ。
エミィ、あんただってそうだろう?あんないい子が、狼みたいに目ぇ吊り上げて、馬鹿みたく戦うだけの奴に変わっちまった姿なんて、見たかねぇだろ?な?」
「……………」
エミリアは反論しない。
言葉を探すように暫く視線を泳がせていたが、やがてそれを見つけられない自己を恥じるかのように目線を落とした。
彼女の手がノブから放れたのを見て、マルーシャは安堵の息と共にようやくその手首を開放した。
「随分優しくなったのねマルーも。なんだかお婆さんみたい」
「そう言うオマエも、ちったぁ話が通じるようになったじゃんか。安心したよ」
「フフ…。でも、馬鹿力は相変わらず」
マルーシャが笑う。赤くなった手首をさすりながら、エミリアも表情を崩す。
ついつい本気で掴んでしまった。さぞ痛かったろう。
まあ、コーヒー奢ってやったんだから、ここはひとつ、愛嬌ということで。
- 209 :謀ったな@シャア!!:2008/11/16(日) 01:03:55 ID:ZjLhdAf1
- ♯
「ひとつだけ、訊いていい?」
先ほどのまでの定位置にツカツカと戻り、エミリアは再び壁に背を預ける。
「ん。ひとつとは限定しませんが何か?」
先ほどから転がっている空き缶を拾おうと屈んだままマルーシャは尋ね返す。
デスパイアに好き放題された下半身はまだ痛むらしく、その動作は機械油を切らしたクレーンのようにぎこちない。
彼女の頭が元に高さに戻るのを待ってエミリアは本題を持ち掛けることにした。
「伯爵夫人を吸収したあのデスパイア、あなたと面識があるみたいだけど…」
「ああ、あいつか」
嫌な物を思い出したようにマルーシャの眉が歪んで寄った。
そりゃやっぱ訊くわな、とその顔には書いてある。
「何があったのか教えて貰えるかしら?もちろん、差し障りの無い範囲でいいから」
エミリアは知っている。マルーシャは決して自分の過去を語ろうとはしない。
数えるのも面倒なほどの修羅場を、共にくぐり、切り抜けてきた仲であったが、エミリアは彼女の生まれも育ちも家族も未だかつて聞いた事が無いのだ。
「まぁ…差し障りつーほどの事も特に無いんだな…」
気は進まない。お互い相手の触れたがらぬ場所には極力関知しない主義だ。
だが今度ばかりは相手が相手だ。シャンシャンで素通りできる問題ではない。
それに、顔も知らない相手とはいえ、取り込まれていた他のエンジェル達もこのままにしては置けなだろう。
配慮の裏にも譲る気なしの構えでいるエミリアを見て、マルーシャは左手でポケットの中の小銭をジャラジャラ言わせながら、観念したように語り始める。
「あいつの名前はレブナン。"腐海のレブナン"って呼べば古いエンジェルにも通じる。見ての通りというか、まぁドロドロしてて形の無い奴だ」
なるほど。またよく言ったものだ、腐海とは
触れられただけで命を吸い取られていくようなあの感触。
そして"死"が流動しているようなあの姿に正にぴったりだった。
「元はそこそこ強いだけのありふれたデスパイアだったんだけどな。死に損ないが何匹も合流していく内にあんな姿になっちまった。
普段は他の動物の死骸に潜んでるモンだから、こっちのアンテナにも引っ掛からない」
「厄介ね」
端的な感想で実際その通りだ。
エミリアもあの化物が鳥の死骸から姿を現すまで、その接近を全く察知できなかった。
おまけに、そこそこ都会なこの街だって、小動物の死体ぐらい探せばいくらでも見つかるだろう。
他の生き物に潜られてしまえば、もうこちらからは探し当てる事はできない。
「でまぁ、その。なかなかグルメと言うかヒネリの利いたヘンタイでな、自分が初めてを頂戴した女しか喰わない主義らしい。ほんと」
性欲の権化とも言うべきデスパイア。その中には妙な性癖を持った者も少なくない。
もっとも、単純に生存という観点から見た場合、その手のこだわりは大きな足枷になる悪癖が大半だ。
中でもレブナンなる者のそれは、自分の首を一番絞める部類に入るのではないのか。
少なくともエミリアにはそう思えてならないのだが。
「昔の領主じゃあるまいし」
「ああ。そんでまぁ、あんましデカイ声で言えた話じゃないんだが、あたしの初体験がアイツとでな。お恥ずかしい事に、昔あたしは奴に取り込まれてたんだよ。ハハ…」
軽めの口調とは裏腹に、マルーシャの右手の中では、頑丈なはずのスチール缶がミシミシと悲鳴を上げていた。
おまけに風も無いのに髪が浮き始めている。これ以上気温を上げるのはどうか勘弁願いたいところだ。
- 210 :謀ったな@シャア!!:2008/11/16(日) 01:04:40 ID:ZjLhdAf1
- 「まぁ…核を失くしたデスパイアが何匹も寄り合い所帯になってる以上、強力な魔力の供給源が入り用になるのは当然の事ね」
税金で賄われているであろう冷房費に軽く同情しながら一歩離れ、エミリアはさり気無く話のレールを逸らそうと試みる。
「んで、そのアタシを助け出したのがエミィ、あんたの姉貴さ」
なるほど。確かにエミリアにとって初めて会ったときマルーシャのポジションは"姉の友人"だった。
少なくともマルーシャはそう名乗っていたが、妹のエミリアからしてみれば、師匠と弟子にも見えたし、仇敵同士のような空気を漂わせている日もあった気がする。
まあ傍目から見ても到底仲が良さそうには映らない、むしろ険悪な雰囲気の二人であったが、互いの実力だけはしっかり認めているように見えたものだ。
こうして聞いてみると"師匠と弟子"という当初の感想も、あながち間違いでもなかったらしい。
「あたしがイゾルデの金魚の糞やってたのはそういう経緯があったんだよ。そっから後はまぁ、あんたが知っての通りだな。他にもごちゃごちゃ知り合いができて今に至る、と」
そこまで言ってマルーシャは勢いを付け、右手の空き缶を放る。
放物線は三部屋分の廊下を軽々と跨いで、自販機の隣にあるダストボックスを見事にガコンと鳴らした。
…ただし、可燃ゴミの方を。
壁から離れて伸びをするマルーシャを見て、エミリアは短い昔語りが終わったのだと知る。
レブナンというデスパイアに関しては依然情報不足の感が拭えなかったが、そりゃマルーシャだって何もかも知っているわけじゃあない。
結局、自分といいマルーシャといい、それぞれ厄介な相手に付きまとわれている身だったらしい。
まったく、この世に他に女がいない訳でもあるまいに。お互い迷惑な話だ。
「それで、彼と結婚するつもりなの?」
「おいコラ」
「冗談よ」
「わーってら、んなこと」
ポケットから取り出した小銭をマルーシャは仏頂面で数えている。
百円玉は一枚だけで残りは全て外国の硬貨。
残念ながら二杯目のコーヒーにはありつけないようだ。
「…あのーすみません」
「ん?」
ふと、階段の踊り場から現れた女性職員が二人に声を掛ける。
「下で預かってるそちらの方のお荷物のことで、その…警察が人がちょっと」
「あ」
お荷物?
最初はピンと来なかったエミリアだが、隣で不味そうに顔を歪める金髪娘を見ていると、心当たりはすぐに浮かんできた。
「マルーあなたねぇ…。あんな馬鹿でかい鉄砲、受付に預けてきたの?」
「あーいやーその、だって診察室まで持ってけないっしょ?ケースにぶち込んであるからイケると思ったんだけどねえ…」
「いいから早く事情説明してきなさい!」
「へーへー……いてっ!サー、イエッサー!!」
背中をぴしゃりと平手で打たれマルーシャはすごすご階下へ向かって行く。
伯爵夫人の触手責めが相当応えているのか、その後姿は随分と小股で時間が掛かりそうだった。
- 211 :謀ったな@シャア!!:2008/11/16(日) 01:05:26 ID:ZjLhdAf1
- 結局廊下には先ほど同様エミリアだけがぽつんと残された。
肩の高さで切り揃えられたプラチナブロンドが斜陽を浴び金糸の如く輝いている。
する事がなくなると、廊下にこもった消毒薬の匂いが酷く気になりだす。
窓を開けようとサッシに手を掛けたところで、また一台の救急車が病院前に滑り込んで来るのが目に止まる。
担架の上の人物はタオルで顔を隠されていたが、布地の脇からは粘液でギトギトになった黒髪がべったりと垂れているのが見て取れる。
奥の方で苗床にされていた犠牲者なのだろうか。オレンジ色の救護タオルの上からでも判別できるぐらいそのお腹は膨れていた。
手術室は堕胎待ちで既に大渋滞だろう。
思えばエミリアも最初の頃は、救えなかったものをただ眺める事しかできない自分が、堪らなくもどかしかったものだ。
マルーシャやユイに止められた事も一度や二度ではなかった。
それを考えれば、ナツメが時折見せる気持ちも分からないでもない。
(…とりあえずは感謝ね。こうして三人とも、生きて帰ってこれたんだから)
溜め息混じりに表情を緩ませるエミリアの前で、病室のドアが静かに開いた。
- 212 :謀ったな@シャア!!:2008/11/16(日) 01:13:48 ID:ZjLhdAf1
- 支援dクス。以上にて〆なり。氏ぬほど長くなってしまったローパー編もひとまず終了。
ぶっちゃけ最後は全然エロくできなかったというか、まあ肩透かしといいますか。
書けば書くほど後悔が。
次回以降の話は単発のプロットだけ何話か考えてあるのだが、さてどういう順番にしたものか…。
とりあえず暫く居ないも同然だった人を出さねば。
なにはともあれ、毎度オサレなパンツを台無しにされるエミリアさんに合掌。
あと職人様カモォーーーーーン!!ヽ(`Д´)ノ
- 213 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 01:19:16 ID:dmpG4vjO
- 初めてリアルタイムで読めたさ!超GJ!
次回も期待しています。
あぁ、デスパイアになりたいなぁ…(遠い目)
しかしデスパイアって街中や学校には出現するのに、トイレとか風呂とか、女性が無防備になる場所を完全にスルーしてるよな。
これも彼らなりの拘りなのかしら?
- 214 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 02:22:37 ID:i7V93tqP
- >>213
そういう場所はセキュリティ固いと推定
- 215 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 02:26:03 ID:nIP8Mr+K
- 服を脱がせる楽しみが無くなるじゃないか
- 216 :名無しさん@ピンキー :2008/11/16(日) 08:19:34 ID:jTA6JGkz
- >謀ったな@シャア!さん
GJ!
面白かったよ。
短編も期待してます
- 217 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 13:27:20 ID:dmpG4vjO
- >>215
服を脱がせる過程は、確かに重要。半脱ぎならなおいいよね。
服だけ溶かすスライムとか邪道だと思うわけで…
>>214
どんなセキュリティ?
デスパイアの侵入を探知すると警報が鳴るとか。
セ○ムの中の人も大変だな。
- 218 :謀ったな@シャア!!:2008/11/16(日) 15:08:19 ID:ZjLhdAf1
- >>213
原作では、プールの更衣室でスライム無双!なシーンがガッツリあるんだけどね。
つまるところ当方が牛歩戦術ばりの進行速度しか出せないので、単にそういうシチュがまだ発生していないだけであり云々。
- 219 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 15:30:10 ID:IzSbsd1p
- スライムからの陵辱って普段はプチプチと潰せたり蒸発させたり可能な雑魚敵にヤラれるから
しいて例を挙げればドラクエで初めて出会ったスライムがマダンテを使えて一撃でゲームオーバーに追い込まれた的な衝撃的な状況だから
- 220 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 15:52:02 ID:2zfZdqBt
- 片脚立ちになって水着を履いていたところへデスパイア急襲!
逃げよとしてすっ転んだところへに覆い被さってくる大量の触手!!
着の身着のままで逃げ惑う女性達も、あられもない姿のまま次々と捕獲され・・・。
うーん。なかなか夢のある場所じゃないか、プールの更衣室。
- 221 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 18:06:55 ID:CiuQVHzG
- まて
元々のスライムやブロブってのは凶悪なモンスターなんだぞ?
間違ってもザコじゃない
物理攻撃無効と不意打ちのコンボは凶悪だ
- 222 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 18:36:21 ID:SsY3yH8r
- ドラクエのスライムは雑魚だけどFFのゼリーとかはかなり厄介
覚えている魔法や武器によってはどうやっても撃退出来なかったり…
- 223 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 18:42:00 ID:b5HYQEs6
- え?ゼイラムの中の人?
- 224 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 19:33:54 ID:IPF4byaU
- >謀ったな@シャア!さん
GJです!
この先が超気になります
君達ファミコン版のDQ2のスライムは強いんだよ?
Lv1で3匹以上に囲まれた時の絶望といったら
- 225 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 20:21:37 ID:dmpG4vjO
- 溶鉱炉に投げ捨てれば、蒸発するんじゃない?
某ターミネーターみたいに。
- 226 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 20:29:27 ID:YELNNQ5R
- テケリ・リ
テケリ・リ
- 227 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 22:10:56 ID:hpfGbCFx
- カザンの闘技場では最上級の対戦相手だったっけなぁショゴス。
資格と対策が無いと一撃死と言う凶悪さよ。
スライムで思い出したが、昔見たB級映画で、産業廃棄物から
生まれたスライムが同化した人間に自分を健康食品として売らせて、
食った奴を次々と仲間にしていくって話があったなぁ。
全てを飲み込み同化する凶悪なブロブも良いが、DQ式スライムが
寄って集って女武闘家や女魔法使いの服の中に潜り込んでぷにぷに
むにむに、と言うのも微笑ましくて良さそうだ。
スライム達の方は攻撃してるつもりだけどダメージ通ってなくて、
くすぐったさに身悶えするFC版3の女勇者(父の跡を継ぐ為に
男として育てられた少女剣士と言う設定)なんてのも良さそうだ。
スライムの攻撃!
女勇者「ひゃっ! ちょっ、どこに入っ……やぁんっ!」
男武闘家「な、何を女の子みたいな悲鳴上げてるんだよっ?」
女勇者「だ、だってこいつ、変なとこ入って……こっ、こらっ!
やめろっ! くすぐったいだろっ!」
男魔法使い「服を脱いで剥がせば早かろう。ほれ、爺が手伝って
やろうほどに」
女勇者「っ!? だっ、駄目だっ! 自分で何とかするから、
爺さんは残りの奴を片付けて……」
男遊び人「あそびにんはおどりをおどった!」
女勇者「貴様は真面目に働けぇ〜っ!」
- 228 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 22:45:00 ID:KrYk0q39
- 重騎士な女将軍が入浴中にスライムが鎧に入り込んでそれを知らず鎧を着てずっとスライムのターン
あれは良い企画だったな……
- 229 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 00:15:19 ID:1B2IpFTL
- >>227
映画はたぶん「スタッフ」だと思う
- 230 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 01:19:58 ID:DDvPbY4R
- なんにせよスライムスキーが俺だけではない事が確認できて安心した
- 231 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 09:37:57 ID:S0CoceVc
- >>183
自分で書けよ厨卒
- 232 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 12:18:28 ID:9mdvXFvq
- >>231
わざわざ掘り返して言うなよリア厨
- 233 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 13:01:10 ID:0fqh/PNy
- 喧嘩は止そうな。
- 234 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 17:24:03 ID:cFAjJvTE
- 「俺らの相手は他にいる」だろ?
触手の同胞達!スライムの兄弟達よ!
獲物に何も与えるな!獲物から奪え!
全てを!
- 235 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 18:44:05 ID:uYCbm6KI
- 三人の中で一番シロート臭いのにボインボイン・・・だが、それがいい>ナツメ
- 236 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 20:37:06 ID:g7Z4A2J7
- これからどういった風に調教されていくのか楽しみでなりませぬな>ナツメ
- 237 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 20:50:12 ID:cnME3x9l
- こんな感じの宇宙人に攻められる奴キボン
ttp://blog-imgs-27.fc2.com/t/s/u/tsujizen/b_0810291.png
ttp://blog-imgs-27.fc2.com/t/s/u/tsujizen/b_i081106.png
こういうのスゲーツボ
- 238 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 07:21:50 ID:TP5m4yhe
- >>234
でも殺すのはもったいないから、やめようぜ苗床にして生かそうぜ
- 239 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 11:00:23 ID:RH0eg4Ll
- 触手の特技。勝ち気で強情な女だろうがゴリラみたいに筋肉ムキムキな女であろうが
最後には精液もっととか言いながら自分から腰を振り素直になって気持ち良いなる為なら機密情報でも何でも話してくれるほどに従順な僕にする
- 240 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 11:26:49 ID:F1gb83Mx
- テンタクルエクスタシー
かけるとイク
- 241 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 21:46:51 ID:kGnvrsqs
- >>237
スターオーシャンでこれとクリソツな敵に全滅した事があったなー。
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