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【ふたなり】女性にペニスがある世界 in エロパロ5

1 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 12:00:42 ID:TFaUN5nS
ここはふたなり専門スレです。ふたなりモノが苦手な方はお引き取りください。

生まれつき生えていても、魔法や薬などで突然生えてきても
女の子にペニスが付いていればどちらでもかまいません。

生えているのが当たり前の世界でも
そうでないごく普通の世界でもかまいません。

♂×♀でも♀×♀でも男がふたなり娘に犯されてもふたなり娘同士でヤッてもかまいません。

ふたなり妄想の赴くままに作品の投下や雑談をお待ちしております。

169 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 00:28:06 ID:G0uQdhX7
とりあえず、謝恩会まだかしらん?
と言ってみる

170 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 02:09:14 ID:nCMrdMDp
書いてみたので投下。

・男女もの
・男が女に奉仕。本番無し。
・非実用的

171 :肩透かし:2008/10/21(火) 02:11:12 ID:nCMrdMDp
 智樹は、誰かが階段を上がってくる音を聞いた。いや、誰か、ではない。
誰が来るかは分かっている。両親は仕事で夜遅くになるまで帰って来ないから、
今自宅に居るのは自分と階段を上がってきている者だけだ。
足音は智樹の部屋の前までやってきた。ノックの音が二回したが、智樹の
返事を聞かずにすぐ戸が開けられた。いつもこうだ。週末になると、日が落ちる頃に
やってくる。智樹の都合などおかまい無しだった。
「よっ」
 ただそれだけ、ぞんざいに挨拶をして足音の主が入ってきた。隣の家に住む莉子。
一歳年上の幼なじみで、智樹に対しては尊大さの点でまるで実の姉のように
振る舞っている。机に向って宿題を片付けていた智樹は、こっそりとため息をついた。
彼女がここに来た目的も分かっていた。
 莉子は何の遠慮もせず、智樹のベッドに腰掛けた。そして、まだ机に向ったままの
智樹の背中に向けて少し媚の混じった声で言う。
「ねえ。いつも通り、『して』欲しいんだけど」
 これから自分がしなければいけない事を思い、智樹はまたこっそりとため息をついた。
正直なところ、するのはもう嫌なのだ。けれども智樹はそれを言えず、ただノートに
向って黙っていた。
「ちょっと智己ぃ? 聞こえただろ。早く」
 若干いらだった声で莉子が言った。そして、ベッドから立ち上がると、智樹の背後に
歩み寄り頭を左手でわしづかみにした。智樹は、息がつまり、全身をこわばらせた。
 男女の性別の違いはあるが、智樹と莉子はほぼ同じ身長で、わずかに莉子の方が
背が高い。智樹が別段男子として身長の低い方だというわけではなく、むしろ莉子が
女子としては身長が高い方だった。陸上部員らしく締まった体に背中まで伸びた黒髪を
ぶら下げているから、莉子は本来の身長以上の存在感を醸し出していた。それに対して、
智己は少々線が細く、女の子のようだとまではいかないものの、柔和な顔つきをして
いていまいち男としての迫力には欠けていた。

172 :肩透かし:2008/10/21(火) 02:12:12 ID:nCMrdMDp
「無・視・す・る・な」
 ドスの聞いた声で莉子が言うと、智樹の心中の「弟」的な部分が身震いした。
たった一歳の差でも、幼い頃の一歳の差は大きい。体力的には男女として
それぞれ違う生き物にもうとっくに変わってしまった今でも、昔から智樹に
ずっと刷り込まれてきた「一歳分の力の差」という意識が智樹を縛り続けていた。
「……そ、そんなの僕じゃなくて、莉子ちゃんの彼氏にしてもらえばいいだろ」
 智樹が、後ろに振り向けないながらもやっとそれだけ言えたのは奇跡的な偶然だった。
智樹の心の中でずっとくすぶっていた、これまで莉子に従属して、行為をしてきた
事への不満。それをつい先ほど、たまたま宿題をしながら反芻していたが為に、
増大してあふれかけていた不満が言葉になってぽろっとこぼれ落ちたのだった。
だが、姉的立場で傲慢に振る舞う事しか知らない莉子には、そんな不満は知る由もない。
弟分の口答えにいらいらを募らせながら、頭をつかんだ手に力を込めた。
「だから、カレシはこういうのしてくれないんだって、前にも言っただろうが。
ぐだぐだ言わずさっさとすればいいの」
 それだけ言うと莉子は智樹の頭を突き飛ばし、机から歩み去ると再びベッドに
腰掛けた。そこが彼女の定位置だった。智樹はため息をついて椅子から立ち上がり、
のそのそとそれに続き、莉子の前の床にひざまずいた。それが彼の定位置だった。
この時間になると急に気温も下がり、フローリングの床は冷たくなりかけていた。
いつも通りそうやって床にひざまずく事しか出来ない自分が、
智樹はつくづく嫌になっていた。

173 :肩透かし:2008/10/21(火) 02:13:21 ID:nCMrdMDp
 まずは智己がゆっくりと莉子の黒いミニスカートの前をつまんで持ち上げた。
莉子は腰を少し浮かせて、自分の下着をするりと膝の上まで脱ぐ。そして莉子が
智己の持ち上げているミニスカートをつまむと、今度は智己がミニスカートを放した。
莉子の膝にかかっている薄いピンク色の下着を足首まで下ろし、足から完全に抜き取り
ベッドの上の莉子の座っている傍らに置いた。この動きにはもうお互い慣れすぎていて、
何も言わなくても阿吽の呼吸と言っていいほどスムーズに進む。
 既に固くなりかけている莉子の陰茎を、軽く触れる程度に智己の右手が
二、三度撫でた。もちろん、ここに少しでも痛みを与えようものなら、彼の頭には
容赦なく姉貴分の右手が振り下ろされる。莉子が何も言わないので、とりあえず
ここまでは合格である。右手のひらで包み込むようにしてやり、数回、数十回と
手を往復させながら少しずつ圧力を加えていく。頭上からため息のような呼吸音が
聞こえ、徐々に右手の中にあるものが固さを増して行くのを見て、智己はそれを銜える
準備のために口の中に唾液を集め始めた。彼の口元の微妙な動きを見て、
ミニスカートを持ち上げている莉子の両手がさらに強く握りしめられた。
「じゃあ、いくよ」
 莉子に断ってからひと呼吸置いて、智己は口を小さく開きゆっくりと莉子の陰茎を
包み込んでいった。当然、歯など立てる事の無いように細心の注意を払っている。
半年ぐらい前に無理矢理莉子の陰茎の情欲を解消する事を手伝わされ始めてから、
智己も学習していた。莉子を痛がらせず、怒らせず、さっさと快感を与えて
絶頂に追いやっていれば、自分が苦しい思いをする時間は短くて済むのだ。
 智己は口の中の固いものに吸い付き、唾液を絡め、先走りと混ぜ合わせていく。
莉子の他の部分、特に女性器に触れる事を許されていないし、紫色のシャツを
押し上げている胸に触る事も許されていないので、舌と唇を駆使してとにかく早く
終わらせてしまうために智己は奮闘した。しかし、今日の智己の動きが今ひとつ精彩を
欠く動きである事に彼自身は気づいていなかった。


174 :肩透かし:2008/10/21(火) 02:14:57 ID:nCMrdMDp
「……ねえ智己ぃ。あんた、手を抜いてない?」
 頭上から彼女にそう指摘されても、智己には身に覚えのない事であった。上目遣いで
そっと莉子の表情を伺ってみるが、別にそれに対して怒っているというほどでも
ないようだ。わざわざ銜えているものを吐き出して、反論したり弁解したりするよりも
このまま続けて終わらせてしまった方がいい。そう考えて智己はえづかない程度に
口の中のものを深く銜え直した。
 莉子がふっ、と息を吐いた。銜え直されて快感のために息を漏らしたのかと智己は
思った。が、もう一度表情を伺ってみてそうではないのだと気づいた。頭上の彼女は
薄笑いを浮かべていた。
「聞いたんだけど、あんた志穂に告ったんだってな」
 莉子の言葉が耳に入った瞬間、智己は方をびくっと震わせて動きを止めた。
 確かに彼は昨日の夕方、同じクラスの志穂に告白をしていた。その時の返事はOKでもNGでもなく、「告白されたのは嬉しいがまだお互いの事を良く知らない。
あなたのことは嫌いじゃないからから今度遊びにでも連れて行ってね」というような
内容だったのだが。それはともかく、この事を誰かに喋った事はないのになぜ莉子は
知っているのか、それが疑問で智己は莉子の顔を見つめた。
「何でそんなの知ってるかって?」
 莉子は智己の表情から彼の疑問を読み取って、答えた。
「そりゃ、告られた本人が言いふらしてるからに決まってんじゃん」
 莉子は笑いながら吐いた言葉を、智己は信じられず、信じたくなくて、莉子を
銜えたままの間抜けな顔でぼんやりと莉子の表情を見上げる事しか出来なかった。
志穂は同じクラスだけでなく、学校中の志穂を知っている男子から、美人で、
スタイルが良くて、性格もいいと評判であこがれの的なのだ。その娘が、まさか
莉子達にそんな事を言いふらしていたとは。智己はとても信じたくなかった。


175 :肩透かし:2008/10/21(火) 02:16:03 ID:nCMrdMDp
「……やっぱり、知らないのか。ま、知らないのでのぼせ上がってんのは男子だけ、
ってね……。ほら、止めていいなんて言ってないぞ」
 莉子に促され、いつもの習慣から条件反射的に智己は口淫を再開した。しかし、
智己の首筋はこわばり、舌は震えてとても陰茎をねぶるどころではなかった。
智己の先ほどまでの動きが精彩を欠いていたのは志穂への告白が無意識のうちに
影響をしていたからだった。莉子に告白の事を知られていた事、さらに志穂が
それを言いふらしていた張本人であったと聞いた今となってはもはや動揺を抑える
事などできなかった。
「やめときなよ、あんなの」
 莉子に左の頬を撫でられ、智己は唐突に不快感を覚えた。何故、自分は自分の
好きになった女の子の聞きたくない話を聞かされながら、好きでもない女の性欲処理に
つきあわされているのだろうか。今まで心の底に押し込められていた、莉子へ
奉仕させられてきた事への不満が智己の中で急速に煮えたぎっていく。
「あいつさぁ、どんだけモテるのか知らないけど、寄ってきた男を片っ端から
キープしてるんだってさ。この前はサッカー部の赤石先輩で……」
(黙れ。志穂さんはそんな人じゃない)
 智己は心の中でそう叫んだ。それは今まで感じながらも、莉子に対する恐怖から
押さえ込んできていた怒りの炎だった。その炎に焼かれながらも、智己の精神の一点は
逆に冷静になっていた。今まで莉子へ奉仕を行ってきた経験が解放され、口と舌の
筋肉のコントロールを再び取り戻した。
 唾液を分泌し、舌に乗せて裏筋に塗り付けた。ねちっ、と液体が音を立て、
緩みかけていた陰茎が再び固さを取り戻していく。亀頭部分を小刻みになめながら、
右手を根元に添えて奥から液体を絞り出すように口の動きと連動させて動かした。
「あっ」とも「かっ」ともとれる声を上げて、莉子はスカートを持ち上げている
手をさらに強く握りしめた。智己の口の中の剛直は、限界まで膨張し、
いよいよ爆発するところまで来ていた。


176 :肩透かし:2008/10/21(火) 02:17:50 ID:nCMrdMDp
「あっ……あっ……」
 いく、と莉子が言いかけたところで、突然刺激が途絶えた。智己は莉子の陰茎を
吐き出して「ふうっ」とため息をついた。高まった快感は開放される事なく、
莉子の中で持て余される。
「ちょっ……なんで止めんのよ。続きを……」
 莉子が自分の両足の間に居る智己に抗議したが、智己はすくっと立ち上がった。
「止める。もう嫌だ。僕はやらない。やってあげない」
 智己はそう言って唇の端についた先走りと唾液の混合物を拭った。
 莉子は都合のいい弟分が突然反抗した驚きと、絶頂寸前だったのに突然止められた
怒りを覚えた。莉子は立ち上がり智己の左頬に平手を振り下ろした。
「いきなりなんなのよ! しなさいよっ……」
 だが、平手は智己に当たる事はなかった。智己がとっさに莉子の両肩を
突き飛ばしたため、莉子はベッドに背中から倒れ込んだ。
 智己も、莉子も、一瞬何が起こったのか分からなかった。だが、事態を理解したのは
智己の方が早かった。ようやく、智己は気づいたのだ。自分は、莉子よりも既に力が
強くなってしまっていること。そして、強要されてきた莉子の陰茎への奉仕は、
自分が拒否すればこうやっていつでも止める事が出来たという事に。
 倒れたまま、怯えと驚愕の混じった目で莉子は智己を見上げていた。股間のものは
既にしなびかけていて、その頭にスカートの端がだらしなくかかっていた。
両腕は目の前の男の更なる追撃を恐れるかのように、胸の前で掲げられて必死に
おびえる体を守っていた。その莉子に、智己は言い放った。
「今度からもう、そう言うのは自分でやってくれよな。それか、お優しい彼氏にでも
頼めば?」


177 :肩透かし:2008/10/21(火) 02:21:24 ID:nCMrdMDp
 莉子は何かを言おうとして立ち上がった。智己は莉子の肩をがしっとつかみ、
莉子を後ろから部屋の入り口に向けて押していく。
「嫌っ、ねぇ! ちょ……待って、智……」
莉子がわめくのも聞かず、智己は莉子の肩越しに部屋のドアノブをひねると、
莉子を突き飛ばした。
「もう帰れよっ! 帰ってくれよっ!」
 廊下に尻餅をついた莉子に、智己は最後の怒声を浴びせかけた。ベッドに戻り
置きっぱなしにされていた莉子の下着を拾うと、尻餅をついたまま典子の顔面に
投げつけて、ドアを閉め、鍵をかけた。そして智己は、その場に立ち尽くした。
 ドアの向こうから莉子のすすり泣く声が聞こえたが、それも足音が遠ざかるとともに
聞こえなくなった。全身の力が抜け、智己はがっくりとその場に膝をついた。そして、
智己は自分の下着も、自分の先走り汁で湿っている事に気がついた。
「何で……こんなことしてて勃っちゃってるんだよ……」
 智己は、敗北感に打ちひしがれながら、腰のベルトをゆるめ始めた。

178 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 02:25:47 ID:nCMrdMDp
以上、おわり

本番どころかどちらも発射してなかった。だが反省などしていない。

179 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 03:03:45 ID:E5awjikE
ここで終りかよ!
続きがあるだろ!
お前の妄想はここで終わっちゃいないんだろ?

180 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 23:08:03 ID:tRcZKHsO
もちろん続きはあるよな?
続きが読みたくて仕方ないんだ

181 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 19:01:57 ID:l/Ntd0RE
>>178
いやいやこれはこれでGJ!
結構なお点前でした。





立場逆転で調教ってのもゲフンゲフン

182 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 19:43:53 ID:OT17Xg85
ええ話や…ふたなり文学の金字塔やでえ
今年のみさくら賞候補の最右翼やな

志穂片っ端からキープの証拠がないので
莉子のいってることは全部本当で智己をいたぶって楽しんでるのか
実は莉子は告白シーンを覗き見していて独占欲からキープ云々と嘘をつき
志穂のイメージを貶めようとしてるのかわかんないところがハラハラする

183 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 01:27:33 ID:VP20UqUK
「肩透かし」の次はぜひ「浴びせ倒し」でお願いします

184 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 22:21:13 ID:wwy2dlXY
ふた×♂×ふたで痴ふたなり妄想ネタ投下


合わない人は痴ふたでNGよろしく

185 :痴ふた:2008/10/26(日) 22:23:02 ID:wwy2dlXY
「…ハァ…」
隆弘は終電の車窓に流れる夜景を見ながらため息をついた。SEに残業が多いのは覚悟していたがこう連日終電になると、精神が若干萎えてくる。
周りには、隆弘と違って楽しくアフター5を過ごしたであろう人々のアルコール臭い呼気が溢れかえり、それがより一層彼を疲弊させた。

かなり込み合っている車内で、電車がカーブする度に彼の体は冷たいドアに押し付けられていた。人がどっと降りるターミナル駅まではずっとこの調子だ。
「……ハァ」
隆弘が何度目かわからない位の小さなため息をついた時、彼は下半身に違和感を感じた。
(これ…触られてる?)
カーブに伴う人の動きだと思っていた圧力は、明らかに意識を持ち緩急をつけて彼の尻や股関を触っていた。
(よりによってゲイに痴漢されるとは…)
彼は相手を牽制しようと、尻を這う手を思いきり掴んだ。
…細い。
…柔らかい。
「マジかよ…」
掴んだ手の先にいるのは髪を鎖骨まで伸ばした綺麗な女…に見えた。彼女のスカートを持ち上げる異様な膨らみさえなければ。


186 :痴ふた:2008/10/26(日) 22:25:04 ID:wwy2dlXY
隆弘がフリーズしていると、手を掴まれたままの女が小声で言った。
「大人しくしないと、このまま『痴漢っ』て叫ぶわよ」
「な…、そんな事したらあんたみたいな女装しておっ起ててるヤツの方がつかまるだろ」
「あら、私は女でもあるのよ」
そう言って彼女は隆弘の手を自分の下半身に触らせた。そこにはじっとり濡れた女の穴がある。
「あん」
触らせた側の女がわざとらしく隆弘の耳元であえいだ。それだけで彼の下半身がビクンと波打ってしまう。
「ふふ、正直な体ね。大丈夫、気持ちよくなりましょう?」
女は彼の下半身をまた撫で始めた。

187 :痴ふた:2008/10/26(日) 22:27:07 ID:wwy2dlXY
「…ッハァ…ッ」
女の手がだんだん大きくなる隆弘のペニスをしごく。
「いいわ…ハァッ…」
隆弘も女のいきりたったペニスを無心にしごいていた。
二人のガマン汁がぐちゅぐちゅと音を立て始めた時、女は彼のペニスからいきなり手を離し、濡れた指を2本彼のアナルに突き立てた。
「ふぐっ」
突然の出来事に隆弘は目を白黒させた。熱い快楽から投げ出され、急に与えられた苦痛に思考がついていかない。
2、3度アナルから指を出し入れした女は、おもむろに自分のペニスを彼に突き立てた。
「ぐあぁ、ハッ、ハアァ」
隆弘の挙げた声に、数人の酔客が焦点の定まらない目で音の出どころを探したが、彼等の情事には気付かず自分の世界へ帰って行った。


188 :痴ふた:2008/10/26(日) 22:28:54 ID:wwy2dlXY
「だ〜めよ、ッハァハァ…声出しちゃ…ハァ」
ゆっくりとピストン運動をしながら女が囁く。
「だ…って…、アアァ」
一度萎えかけていた彼の下半身が、彼女の動きに合わせてむくむくと起ち始めた。
「どう?女の子に差しこまれて、イカされそうになるの…ハァ、気持ちいい?」
「アァ…ッ…ハイ…」
「じゃあ特別、オマケ」
彼女がそう囁くと、起ち上がった彼のペニスの前に下半身丸出しの一人の少女が現れた。
見慣れた男のアレがある少女が。
「ハァ…この子が受け止めるから…ッハァ…ぶっ挿して、ハァ、イキなさい」
隆弘は女に言われるがまま、目の前の少女が開く穴にペニスを突き挿した。
きつく、熱い蜜壷が彼を飲み込む。ああん、と少女が小さな声をあげ嬉しそうに腰を振りはじめた。
とろけそうな顔をして自分のペニスをものすごい勢いで擦りながら。

後ろの女の動きが速くなる。前の少女も激しく動く。
淫らな水音がくちゅっ、ずちゅっと響き、隆弘に与えられる刺激が最高潮になった時、
「ハァァァア…ン!」という声と共に女は果て、隆弘の中に白濁を放った。同時に隆弘も彼を締め付ける少女へと放ち、少女も床へ己の欲望を吐き出した。


189 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 22:30:53 ID:wwy2dlXY
…以上妄想ネタでした。
文章稚拙すぎでスマン。エロスは脳内補完でよろしく。

190 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 22:54:16 ID:iWhGbmDf
「痴ふた 」堪能致しました。
ありがとうございました。

191 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 23:05:55 ID:VP20UqUK
GJ!

192 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 01:16:51 ID:M2eVcMhi
そして3人は第二ラウンドのため、連れ立って電車を降りてホテルへと向かうんですな……

くたびれたSE君が二人に散々犯され、絞られまくるのは目に見えてますが

193 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 01:30:30 ID:7mKLGvVt
そして、挟まれたSE君は後ろから前へ受け流すんですね!

194 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 11:41:01 ID:luYqFQ0F
>>189
こういうのを待ってたぜ!良かったらまた書いてくれ

195 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:25:17 ID:qi/Er7d8
その日の朝、午前5時。
妹がわたしに寄り添いながら言った。
「おねえちゃん、わたしも、今日、謝恩会に行く・・・」
「・・・」
息をのみこんだまま、わたしは淫らで可愛い妹の全裸を見つめた。もちろん手は出さない。
いや、手も舌も、妹を犯したくてうずいているけれど、謝恩会で淫欲の全てを先生に捧げるために、こらえている。
「あの、男の子たちが、女の子になるのを、見たいの・・・」
「・・・」
「だめなの?」
「だめなわけないわ。あなたが来ないと言っても、連れていくつもりだったわ」
「うれしいな、おねえちゃん」
「男の子どうしでセックスして、弟さんと先生が姉弟でセックスをしたら、わたしたちも・・・」
「おねえちゃん、姉妹のセックスをみんなに見てもらおうね」
「うん…」

196 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:26:04 ID:qi/Er7d8
「中学時代のあとは・・・」
3年間の思い出を語っていたわたしたちは、先生の言葉に耳を傾けた。
「いままで、おともだちだった人と、恋人になるかもしれないし、逆に心が離れるときがあるかもしれない。でも、中学時代の絆は、永遠のものです。
みなさんは、これからも、ずっと、ずっと、絆を大切にしてください」
「せんせい、わたしたちはみんな、先生の恋人でいいですよね」
「はい…」
委員長が先生に顔を近づけた。
「先生、目を閉じてもらってもいいですか」
先生は目を閉じて、委員長の唇が触れるのを待った。
「・・・ぁ…」
先生はなにか反射的に目を開けた。
唇の感触が委員長ではないような気がしたのだろうか。
先生の目の前には、妖精のような可憐な顔があった。
「お姉ちゃん、好き。これからも、ずっと」

197 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:27:01 ID:qi/Er7d8
黒髪の子は、そのまま丁寧な感じで先生の服を脱がせた。
そして赤い髪の子と目線を合わせてから、二人の「男の子」は、お互いを一糸纏わぬ姿にしていった。
黒髪の子は、すこし間をおいてから、先生に話しかけた。
「お姉ちゃん、ぼくはこの学校に来れてとても嬉しかった。こんなにやさしいクラスメートに出会えてよかった。
でも、この子が一緒じゃなかったら、違うことになってたかもしれない。だから、ぼくは…今日、この子とセックスして、女の子になるよ」
「いやらしくなってね。そして、そのあとは、あなたはお姉ちゃんとセックスをするの。弟は、お姉ちゃんとセックスするのよ」
「うん…」
「先生、ありがとうございます。ぼく…」
赤い髪の子は、もう股間に淫液を光らせていた。先生は抱き寄せて唇を重ねた。
「ぼく、ずっと、弟さんが・・・あっ」
黒髪の子が、勃起をしゃぶりはじめた。
「ああ…あっ・・・っ・・・」
ずっとエッチを我慢していたから、こらえられなかったようだ。
「いきなりもう…ふっ…ぅ」
黒髪の子は液体を口移しで赤い髪の子に飲ませた。
そのまま見つめあい、やや間があってから、赤い髪の子が先生の弟を抱きかかえながら押し倒した。
「女の子のあそこ、見せて」
「二人で、しよう…」
そこかしこにいる美少女よりも美しい二人の「少年」は、互いの股間に顔を寄せて、スリットを舌で開いた。

198 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:27:54 ID:qi/Er7d8
「男の子たち」の女性器は、もうぐちゃぐちゃになっている。女の子に囲まれて、毎日女の子の指や舌でエッチをされてきたのに、
大好きな幼馴染の子と結ばれるからだろうか、亀裂の中は、いままでに見たこともないくらいに輝きを増している。
柔らかくなったスリットの、ピンク色の内側が探られ、陰唇全体を口で吸い取るかのように味わう「男の子たち」。
見ているわたしたちも、いつのまにか全裸になって、股間に手を伸ばしている。
先生も、弟さんと幼馴染の子の痴態を、白く透き通るような肌を薄紅色に染めて、見つめていて、
今日はさらに大きく見える勃起に両手を添えている。
「ぁぁ…ぁ・・・ぁあ…」
淫猥な感情の高まりを告げる声が重なり、赤い髪の子がゆっくりと姿勢を変え、黒髪の子の脚を広げた。
「…女の子に、なろうね」
「うん…して・・・」
先生の弟は、人形のような裸体を汗で輝かせて、赤い髪の子の勃起を迎え入れた。

綺麗な赤い髪が振り乱され、幼い腰が激しく動いている。
「好きっ好きっ・・・ぁ…はぁぁあ…ぁあ」
「あぁー…ぁ…好き…もっと…ぁっ」
挿入された直後に、一瞬黒髪の子の目から涙が頬を伝った。けれど、それが痛みのしるしなのか、嬉しさのあまりなのかはわからない。
黒髪の子は、女性器で赤い髪の子を受け入れながら、その根元に生えている愛らしい勃起を震わせている。
それに気づいた赤い髪の子は、その勃起を左手で包んだ。
「ぅぁ…あ」
先生の弟の勃起を早く受け入れたいかのように、赤い髪の子は腰の動きの激しさを増し、大きく息を吐いた。

199 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:28:46 ID:qi/Er7d8
「すごい…こんなにいやらしくなってる」
赤い髪の子は自分が勃起を引き抜いた後の黒髪の子の亀裂を見つめて、ため息を漏らした。
「きれい…」
「ねえ、ぼくのと合わせてみよう」
ぐったりとしていた黒髪の子が起き上がり、赤い髪の子を誘った。
「ああ・・・」
「男の子たち」の女性器が重なって、すごい音をたてて吸いついている。
二人とも相手の脚を抱えて、亀裂を密着させながら腰を動かしていて、勃起の方も、その動きに合わせてぶつかっている。
「きもちいいでしょう。女の子どうしって」
先生が近づいた。
「うん…あぁ…」
陶然とした表情で女性器を合わせ続ける「男の子たち」の勃起を先生は両手で包んだ。
「ああ…あっ」
先生は、弟とその幼馴染の子の可愛い勃起を重ねてしごき始めた。
淫液と汗で全身を濡らした二人は、男性器を先生に刺激されながら、女性器の感触を確かめ続けた。

200 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:30:21 ID:qi/Er7d8
「…ありがとう。こんどは、ぼくが君を女の子にしてあげるね」
「うん、おねがい…」
先生の弟は勃起でまず赤い髪の子の男性器をつついた。
「ぁん…」
さっき自分の中に差し込まれた勃起を嬉しそうに見つめてから、その下の濡れたスリットに勃起の先端をあてた。
「っ…ぁ」
「痛くない?」
「大丈夫…うれしい・・・」
痛くないわけはないと思うが、そんなそぶりも見せず、赤い髪の子は大好きな子の男性器に犯された。
先生の弟は、最初はやはりゆっくりと動かしていたが、だんだんと早くなった。そして先生の方を見た。
「おねえちゃん、ありがとう…この子と、一緒に女の子になれて、嬉しい…だから、おねえちゃんもぼくを犯して…」
「はい…」
このときを待っていた先生は弟の後ろに回り、動く腰に狙いを定めている。でも、いままでクラスの誰も先生の勃起を挿れてもらったことがない。
か細い令嬢のような先生が生やしている、あの太くて長い、しゃぶるのさえたいへんな男性器が、入るだろうか。
でも、先生の弟さんならきっと、先生の勃起を、姉の勃起を受け止められる。
心配と期待が混ざりながら、後ろから弟の女性器にねじこまれる姉の男性器を見つめた。

「っ、ふぅ・・・あぁあぅ…ぇうっ」
「ああ…あなたの中、とてもいい…」
「…ぁぁ、おねえちゃん…奥に当たってる・・ぁー」
姉に挿入された弟は、一瞬目を見開いた。赤い髪の子は不安そうにその様子を見ていたが、先生の弟が一気に動きを早めてから、愉悦の表情に戻った。
「すごい…ぼくのなかで大きくなってる」
「…ぁぁっ…ああっ」
先生の弟は、赤い髪の子を貫きながら姉に犯され、快感の度を加速させたようだ。
弟の腰の動きにうまくあわせながら、姉は男性器で弟の膣を練りまわしていた。

201 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:31:45 ID:qi/Er7d8
そして3人が果てると、黒髪の子は赤い髪の子を抱きしめながら言った。
「お姉ちゃんを、犯したい…」
赤い髪の子も先生もうっとりとした表情でうなずき、姉の亀裂は弟の勃起を後ろから迎え入れ、そして赤い髪の子はお尻を先生に向けた。
「あ・・・うぁ」
赤い髪の子は眼をむいて息を吐き出した。
先生は優しく乳首を撫でて、こう囁いた。
「大丈夫ですよ。先生とあなたは愛しあっているのですから」
その言葉を聞いて赤い髪の子の顔から緊張の色が消え、快感の声を大きく漏らした。
「ぁあっ…ぁーあっ…あぁうぁっ」
先生も、最愛の弟に後ろから女性器を突き上げられ、そして弟の恋人に男性器を包み込まれ、今までになかった恍惚とした表情を見せ始めた。
清楚な令嬢のような先生が、全身をピンク色に染めてセックスに没頭している。
みんなはオナニーをしたり犯しあいをしたりしながら、先生たちを見つめていた。
委員長が妹の乳首を指で撫でながら、妹の指を自分のスリットにあてがっている。
「美しいわ…なんて美しいのかしら」
「委員長…」
「あなたも、妹さんを犯さなきゃ」
妹は私の前で腰を突き出した。
「おねえちゃん、もう、たまらない・・・」
愛情にあふれた姉弟と赤い髪の子の重なりに視線を置きながら、わたしは、愛液を流し続ける妹の亀裂に勃起を突き刺した。
「ぁあー」
「姉弟のセックスの目の前で姉妹でセックスするなんて、最高だわ・・・」
委員長がわたしにうしろから体を密着させた。汗ばんだ乳房が押し付けられる。
「委員長・・・」
「なんでしょう、ふふっ」
「お願い…犯して」
「嬉しいわ」
委員長の熱い男性器がわたしのスリットに押し込まれる。
先生たちは、そんなわたしたちの方を見て、よがる声をもっと大きくさせた。

202 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:32:42 ID:qi/Er7d8
「せんせい、ありがとうございました」
「わたしこそ、とても楽しい3年間でした。これからも、ずっとみんなでエッチをしましょうね」
先生の巨大な勃起が、わたしの中で動いている。
こんな大きな勃起が入るだろうかと思っていたけれど、姉と弟のエッチを見たおかげで、抵抗が無くなった感じがする。
何かの瓶のような大きな勃起が、わたしの女性器を隅々まで犯した。引き抜かれるときの感触だけで、またいきそうになる。
姿勢を変えてわたしが先生に挿入すると、
「ぼくたちが女の子になれたのは、みんなのおかげだよ。ありがとう」
赤い髪の子がわたしのうしろから挿入してきた。
「もう、あなたたちを、男の子たち、とは呼べないわね。う〜ん」
「えっ、う〜ん、なの?ねえ、あとでぼくの女の子の方も犯して、ねっ」
サンドイッチされるかたちで陶然とするわたしの目の前に、2本の小さな勃起が現れた。
「おねえちゃん、わたしと先生の弟さんのエッチを見て」
「まあ、姉どうしのセックスを見ながら弟と妹がセックスするのね…いやらしいわ…」
全員の二つの性器が交わりあい、それでもおさまらない子はオナニーを見せ合っている。
わたしの妹が黒髪の子を犯しはじめると、すぐさま横になった黒髪の子の顔に濡れた股間が押し付けられる。
妹の後ろに委員長が重なる。委員長に口づけをする子が、委員長の手を自分の性器に導いている。
こんなに淫らな子たちと、これからもずっと一緒にいられる。
高等部の寄宿舎では、どんなにエッチになれるのだろう。そう思うと体の奥から淫乱な気持ちが溢れてきて止まらなかった。

203 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:33:59 ID:qi/Er7d8
「おねえちゃん・・・」
妹と毎朝交わした寝ざめのキスも、今日でいったん終えなければならない。
高等部では寄宿舎に入るのだから。
昨夜は、というかほとんど今朝までだったが、妹とわたしは性欲を完全に解き放ち、互いを犯しつくした。
微妙なふくらみの胸や、吸われたがっているかのような薄い桃色の乳首。そして、
液体が湧き出すままに相手を求めあう「男の子」と「女の子」。
舐めあって、入れあって、密着させて動かして、また舐めて・・・
淫液に浸した唇と舌を、わたしたちは丁寧に絡めた。

「みなさん、ようこそ高等部へ」
寄宿舎の食堂で、3年生の代表から出迎えを受けた。
「みなさんは、これから学校での仲間としてだけじゃなくて、一緒にここで暮らすパートナーでもあるの。
この寄宿舎は、わたしたち生徒が自主的に運営します。もちろん先生の助けを借りてです。
でも、ここでみんなで暮らすことで、生活する能力を身につけることが目的ですから、
先輩も後輩もなく、みんなで力を合わせましょう」
いろいろ大変そうだが、いい経験かもしれない。そう思いながら、説明を聞いていた。
次に、寄宿舎を担当する先生(寮長とふつう言うのかもしれないが、ここでは「総務先生」と呼ぶらしい)が紹介された。
「私がこの寄宿舎の総務を今年度から担当することになりました。転職の新任ですが、みなさんの高校生活を全力でサポートします。よろしくお願いします」
委員長の叔母さんが、凛とした表情で挨拶した。

204 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:34:50 ID:qi/Er7d8
「委員長・・・」
「全然知らなかったわ」
委員長は少し驚いたようだが、すぐにいつもの端正な表情に戻った。
「それから、そこの子たちに教えることがあるわ」
委員長の叔母さん、いや総務先生は、わたしたちのクラスの方を見てから、ほかのクラスの子たちに目くばせをした。
「他のクラスには前もって教えてるけど、中等部までは秘密にしていたことがあるのよ」
いつの間にか、他のクラスの子たちがわたしたちを取り囲み、数人で体を擦りつけてきている。
「高等部に入ったら、ふたなりじゃない女の子の初めてを、あなたたちが奪うの。もちろん私も協力するわ」
総務先生はゆっくりと服を脱ぎ始めた。先輩たちも服を脱いでいる。さっき挨拶をした生徒代表の人はふたなりだが、他の先輩はふつうの女の子だ。
「初めてを女の子に奪ってもらえるなんて嬉しいわ」
わたしの右手を上着の裾から差し込ませて乳房を触らせている子が、顔を接近させて言った。
「初めてだけじゃなくて、ずっと奪ってね」
そのまま唇を重ねた相手にわたしは言った。
「時間はたっぷりあるわ。ゆっくり教えてあげる」

205 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:36:07 ID:qi/Er7d8
総務先生が、腰かけて巨大な勃起をさらし、そして大人の亀裂を見せながら話を続けた。
「この寄宿舎は、みなさんだけで運営します。だから高等部以外の人を勝手に呼ぶことは出来ません。もちろん後輩の子が進んでここに来るのはかまいませんし、
後輩の子からお誘いがあったのなら、先輩であるみなさんは応えてあげなければいけません。でも、もしみなさんが、
黙って後輩の子を、そうね、特に家族を呼んだら・・・ねえ、どうだったかしら」
総務先生は、先生の手のひらに女性器を押し付けている3年生に聞いた。
「はい、家族、といっても女性以外は立ち入れませんから…例えば、誰かが妹さんを勝手に呼び寄せたりすると…」
わたしをじっと見ている。
「その妹さんも、呼んだ人も、みんなの思うがままにされます…」
そう言われて膣の奥がうずいた様子を見逃さず、委員長がわたしに囁いた。
「あなたたち姉妹が、思うがままにするんじゃないかしら、ふふっ」
「委員長も、でしょう…?」
甘い吐息が部屋を満たし始めた。



206 :3スレ596:2008/10/31(金) 21:40:07 ID:qi/Er7d8
本当に長々とスレに居座り、申し訳ない。
終わりを迎えたので、ご容赦願いたい。

207 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 22:03:27 ID:57IjuZXO
いやいやいや、ここまで書き上げてくれた事には感謝してるぜ。
長く付き合ってきたというのもあって感慨深い。
これからも気になったらどんな形であれ、俺を勃たせてくれ。GJ!!

208 :3スレ596:2008/11/01(土) 01:04:53 ID:B6eTpMPV
>>207
サンクス
最初はまったく長くなるはずじゃなかったし、正直苦しい展開ばかりだった。
投稿し始めの時は数レスで終わるつもりだったのと、文中の煩雑な感じを避けるために、人物に名前をつけなかったので、
長くなるにつれて呼び分けがしにくくなってしまい、苦し紛れに、ありがちだが「委員長」とかを出してみた。
ただ、委員長のキャラを思いついたおかげで物語を動かしやすくなった。
なお、レイプとアナルファックと器具の使用は、意図的に避けた。
「男の子」の回想シーンでいじめというかレイプ寸前?の事態はあったが、嫌なイメージの例のつもりで書いた。

209 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 23:30:30 ID:HNQbDr7X
ありがとう
それと同じくらいおめでとう

210 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 00:56:02 ID:QIVVVPZ7
GJ!!よくも書き上げやがったな!
なんかこっちまで すがすがしい気持ちだぜ!

211 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 02:19:25 ID:yNLvTMvE
完成おめでとうさん。良かったわ。
あなたの作品をまたどこかでみるのを、楽しみにしてるぜ

212 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 21:45:36 ID:WE4CxGjT
質問なんですが、ほとんどのSSはオリジナルのようですが、パロはなしですか?


213 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 20:36:30 ID:mNPK/wGG
いいんじゃね?
前あった気がしたよな

214 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 01:55:22 ID:nbQ31MRu
>>212
オチンチンマダー(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

215 :名無しさん@ピンキー:2008/11/07(金) 07:55:44 ID:JD/73s2L
>>214
ちょっと笑った

216 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 21:28:18 ID:l7SSk4ue
hosyu

217 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 15:18:54 ID:AJgv5puO
ふたなり美貌の女水泳コーチのSSをずっと待ってます


218 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 19:02:37 ID:x7yTXHBy
なんかペニス袋、玉(を入れる)袋を装着する為のアタッチメント付きのスク水が思い浮かんだ

139 KB [ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]

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