【MTR】母親が他人に犯される小説
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 20:27:24 ID:g3xyS0yC
- スレ立てました
- 2 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 20:53:03 ID:/k9WaN5v
- _,,....,,_ _人人人人人人人人人人人人人人人_
-''":::::::::::::`''> ゆっくりしね!!! <
ヽ::::::::::::::::::::: ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
|::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ __ _____ ______
|::::ノ ヽ、ヽr-r'"´ (.__ ,´ _,, '-´ ̄ ̄`-ゝ 、_ イ、
_,.!イ_ _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7 'r ´ ヽ、ン、
::::::rー''7コ-‐'"´ ; ', `ヽ/`7 ,'==─- -─==', i
r-'ァ'"´/ /! ハ ハ ! iヾ_ノ i イ iゝ、イ人レ/_ルヽイ i |
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ ,' ,ゝ レリイi (ヒ_] ヒ_ン ).| .|、i .||
`! !/レi' (ヒ_] ヒ_ン レ'i ノ !Y!"" ,___, "" 「 !ノ i |
,' ノ !'" ,___, "' i .レ' L.',. ヽ _ン L」 ノ| .|
( ,ハ ヽ _ン 人! | ||ヽ、 ,イ| ||イ| /
,.ヘ,)、 )>,、 _____, ,.イ ハ レ ル` ー--─ ´ルレ レ´
- 3 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 21:46:39 ID:gJSwE1X/
- 前スレが埋まったから立てたのなら、そう書いとけよ
重複スレかと思ったじゃねーか
前スレ
母親が他人に犯される小説(創作)
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1183549468/
- 4 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 01:04:47 ID:Zg/dwoQk
- 母親が他人にぬるぽ
- 5 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 21:13:17 ID:oZ2xV77c
- 玲子、美佐枝の続きキボンヌ
- 6 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 05:53:13 ID:tC4U5ReO
- >>3
前スレは埋まったんじゃなくて単純に過疎って落ちただけの話だけどな
1000まで行ってない
- 7 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 08:25:45 ID:zdaW6r0e
- 500KB容量オーバーでしょ
- 8 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 23:47:20 ID:bOD2DJ1h
- トイレの続き書いて!
- 9 :名無しさん@ピンキー:2008/07/31(木) 00:05:52 ID:EUzoNA85
- 桃催眠の続きが読みたい
- 10 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 00:39:05 ID:cmkC8bM8
- 最近似たようなノバっ科でツマンナイヨ〜!
アト!
新作より未完品を!
簡潔前に新作品書くな!!
完結できないんだったら作品書くな!!
中途半端ほど、辛いものは無いんだぞ!
とりあえず一区切りつけて!!
お願い!!
- 11 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 04:49:49 ID:7AR+saKH
- 容量オーバーって地味に気づかないよな
- 12 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 15:32:51 ID:hx3CkfY1
- んだ、んだ。
- 13 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 00:44:42 ID:Z1qosD1l
- 作者さまー
- 14 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 01:02:11 ID:2HVma6f+
- 前スレの人たちは一体どこへ…
- 15 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 02:48:33 ID:7wHXTAeZ
- 迷ってんじゃねえかw
- 16 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 09:47:21 ID:VI9gx6QN
- 携帯なのかな。ドコモの規制あったし。
- 17 :痴虐母:2008/08/03(日) 19:14:43 ID:pxDB5e46
- 夏の午後、暑さに耐えかねた須藤和仁は市営プールへやってきた。一応、市営と
銘打ってあるが、実際の所、単に和仁も通っている中学校のプールを開放している
だけで、運営はPTAに任されており、監視員などは役員が交代で行っていた。ちなみ
に今日の午後は和仁の母、瑞江がその当番であった。近隣の小中学生が集まるせい
か、プールは芋洗いの状態で、やってきたはいいがあまりに混んでいて、とても泳げる
ような気がしない。そんな訳で和仁はふと母の姿を探した。
「いた、いた」
瑞江はテントの下、赤を下地に白の線が斜めに入ったビキニ姿で、利用者の動向を
注視していた。一見、派手だと思われるこの水着、実は大学時代に水泳部に所属し、
ライフセーバーを経験した瑞江の所有物で、やや布地は少ないが機能的にデザイン
され、それ故、決してうわついた気分で選んだのではなく、プールでのルールやマナー
の監視、そして万が一の際、人命救助をするための、言ってみれば制服なのであった。
また、それは三十六歳になった今でも引き締まった肉体を有する瑞江によく似合って
おり、一見するとどこぞの女子大生がアルバイトにでも来ているのだと言われても不思
議ではなかった。
和仁は自分の存在を悟られぬよう、プールの端で水遊びをする事にした。幸い友人など
もいて、豪快には泳げないが遊ぶにはいいだろうと思っていた時、不意に笛が鳴った。
「そこ、飛び込んじゃだめよ」
テントから飛び出た瑞江が、飛込みをした少年を指差しながら怒鳴りつけている。注意さ
れた少年は一瞬、悪意のこもった顔をしたが、すぐに、
「ごめん、ごめん」
と言って、手を上げた。和仁はそれが学内でも素行の悪さで名高い、三年生の八代とい
う不良である事を確かめ、首をすくめる。
「あれが自分の母親と知れたら、後で何をされる事やら」
八代はいつも仲間を数人ひきつれ、授業をサボったり恐喝まがいの事をしていると聞く。
小心者の和仁は、そんな連中と間違っても関わろうとは思っていないので、プールの
端で小さくなっていた。そのうち、八代はプールから上がって、プールサイドにいる仲間
と合流し、何やら話し始めた。連中は時折、テントの下の瑞江を指差し、ヘラヘラと笑っ
たかと思えば、大声で汚らしい冗談を言ったりして、周囲の雰囲気を悪くしている。特に
注意された八代は、
「オバンのくせに、良い体してやがるぜ。気に入った」
などと言い、はしゃぐのであった。
- 18 :痴虐母:2008/08/03(日) 19:18:52 ID:pxDB5e46
- 午後四時を過ぎるとプールは閉鎖されたが、友達との別れが名残惜しいために、和仁
は学校のグラウンドでサッカーに嵩じていた。そうして小一時間も遊び、ようやく帰宅し
ようと思った時、見慣れた車が駐車場に置いてある事に気がついた。
「あれ、母さん、まだいるんだ」
すでに五時を過ぎ、職員室にも人気はない。駐車場も母の乗用車しか見当たらず、
後は自転車が数台、無造作に停められていた。
学内を歩くとすでに静寂に包まれ、いつもの学校ではなかった。和仁は何となく嫌な
予感に襲われ、プールの方へと歩いていく。プールの開放時間は終了し、当然の如く
誰もいなかった。だが、耳を澄ませると人の声と、ばたばたと誰かが暴れているような
音がする。音源はどうも更衣室のようで、和仁はほとんど本能的にそこへ向かった。
更衣室の傍に来ると、まず水音が耳についた。ついで男たちの下品な笑い声、更には
誰かをなじるような言葉・・・
何が起こっているのかは知りたいが、和仁には更衣室の中を直接、覗く勇気はない。
しかし、屋根の明り取りからならば、様子が窺えそうである。そう思うと和仁は塀に
よじ登り、屋根へ上がって明り取りから中を覗き見た。すると、和仁の目には裸の女と
それを囲む、数人の少年の姿が飛び込んできた。すのこが敷かれた床には紅白の水
着が上下、打ち捨てられており、胸を隠しながらうなだれている女の様子から察するに、
それらは少年たちの手によって脱がされたのだと推測される。そしてその水着の持ち
主は、間違いなく和仁の母、瑞江であった。
「あ、あなたたち・・・こんな事をして、後悔するわよ」
瑞江はそう言って少年たちをけん制した。特に先頭に立っている八代には、射抜くよう
な眼差しでねめつけ、たとえ一糸まとわぬ姿となっても、大人としての尊厳を失う訳に
はいかないという気持ちが表れている。
「今なら間に合うわ。私の水着を返して、立ち去りなさい。ね、先生にも誰にも言わない
から」
半ば懇願ともいえる瑞江の言葉を、八代は一笑に付した。
「ははは。俺たちが先公なんぞにびびると思ってるのかよ。おめでてえな」
仲間も追従し、にやにやと笑った。もとより少年たちは総勢五人、女一人相手に何ほど
の遠慮があろうという雰囲気である。
- 19 :痴虐母:2008/08/03(日) 19:38:41 ID:pxDB5e46
- 「まあ、今に分かるだろう。おい、そいつを押さえつけろ」
「やめなさい!あッ!」
八代の号令の下、少年たちは瑞江を押さえにかかった。ある者は右手、またある者は
左手とそれぞれ分担をし、女一人を数人で押さえ込もうとする卑怯を恥じる事無く、
瑞江をすのこの上に大の字に寝かせてしまう。
「ふん、オバンのくせに、綺麗な色をしてやがる」
八代は広げられた瑞江の足の間に割って入り、隠す事の出来ない女園をじっくりと観察
し始める。実際、彼の言う通り瑞江のそこはくすむ事無く美しいままで、型崩れだってな
い。八代は指先につばをつけ、早速とばかりに女園の具合を確かめにいった。
「あッ!」
「すっぽりと入りやがった。でも、緩くはないぜ」
「よ、よして・・・ああ・・・」
八代の指は二本、第二関節の辺りまで飲み込まれている。そして指がゆっくりと出入り
すると、瑞江は苦悶の表情を浮かべて、唇をきつく結んだ。
「男を知ってる体だ。我慢する事はねえぞ」
二本の指はまるで瑞江の性感帯を知っているかのように動き、親指は女の最も敏感な
場所を捏ねまわす。それだけではない。乳房は他の少年に揉みしだかれ、乳首は悪戯に
抓られたり啄ばまれたりしていた。
「やめて・・・お願いよ」
「そうは言ってるが、この音はなんだ?えらい濡れようじゃねえか」
先ほどよりも激しい指使いが、瑞江の女を濡らしていた。ただしこれは望む望まないを
別にして、体が傷つくのを怖れてそこを濡らしているのだけの話である。いってみれば
自己防衛の為で、特に情を交わしている訳では無いのだが、身勝手な男の理屈で、女が
濡れれば喜んでいるという貧相な発想が、八代の性格をよく表しているといえよう。
「ああ、駄目よ、駄目・・・」
たとえ意中の相手でなくとも、瑞江の体は女の喜びを知っていた。それ故、八代のような
下衆相手でも気持ちを高ぶらせる事は可能だった。事実、全身をくまなく少年たちに撫で
られていると、今までに知らなかった新しい喜びに目覚めるような気がしてくる。そのうち、
体がふんわりと浮ぶような感じがしたと思ったら、瑞江は無意識の内に自ら膣口を締め上
げていた。
- 20 :痴虐母:2008/08/03(日) 20:03:59 ID:pxDB5e46
- 「くッ、くッ・・・ンン───ッ」
瑞江は声を出すまいとしているようだったが、誰の目にも彼女が達した事は明白だっ
た。おまけに八代に責められていた女穴からは、喜びを表す透明な液体がバシャバ
シャと放たれているではないか。これではいくら懸命に耐えようとも、威厳を保つ事は
最早かなわぬも同然である。囚われの身とはいえ、夫でもない少年の痴戯に屈してし
まったのだ。それは屋根から見ている和仁も感じていた。母が八代に屈した。我が子
といくつも違わぬ少年の女となったのだと、耐えがたき屈辱に眩暈を起こしそうになっ
ている。
「いきやがった。他愛もねえ」
八代は女穴から指を抜き、粘液でぬめる指先に舌を這わせる。その様はまるで勝者
が金杯を舐めるようであった。
「はあ、はあ・・・お願い、もうやめて」
「そうはいくかよ。これからが本番だ」
海水パンツを下ろした八代が、いよいよ瑞江に圧し掛かった。すでに勃起した男根は
とても中学生の物とは思えぬほど大きくなっている。
「駄目、お願いよ。私は夫も子供もいるの・・・ああ・・・お願いします」
「諦めな。それッ」
「ああ───ッ・・・」
落花無残の有り様とはまさにこの瞬間の事を指すのだろう。瑞江は女穴を八代の
分身で貫かれた。そして人を人とも思わぬこの所業に、和仁は怒りを覚えた。
(あいつら、許せない!)
もっとも、そうは思ってもはたして自分に何ができるのだろうと和仁は考えた。
今から中へ飛び込んでいって八代たちを叩き伏せるか。そんな事は不可能である。
では警察に知らせるか。そうすればこの事が世間に知れ渡り、自分たちは好奇の
目に晒される事となろう。中学生の不良どもに犯された女とその子供、世間からその
ように見られるのは、到底、耐えられないだろう。結局、和仁は見ているしかなかっ
た。
「俺を含めて五人もいるからな。せいぜい気張ってくれよ」
「いやよ、いやぁ・・・」
こうして暗くなりかけた更衣室の中に、瑞江の喘ぎ声がいつまでも続いたのであった。
- 21 :痴虐母:2008/08/03(日) 20:08:27 ID:pxDB5e46
- その晩、瑞江は八時頃になって帰宅した。顔には疲労の跡が見られたが、先に戻って
いた和仁には、すぐに夕食の準備にかかると言って台所に立った。どうしてこんなに
遅くなったのかと問えば、PTAの会合があったと瑞江は答えた。勿論、まったくの嘘で
ある。和仁は母が更衣室で五人の少年に犯され、女泣きする姿を見ているのだ。しかし、
その事を言う訳にはいかず、和仁もただ頷くしかない。この日は遅くなっても和仁はなか
なか眠れなかった。母が陵辱されるあの光景がいやに頭の中を過ぎり、男根を硬くした。
そして気がつけばそれを擦っていた。
(ちくしょう、どうしてこんなに興奮するんだろう)
ティッシュを手に取り、思いのたけをぶちまけた後は、八代への怒りよりも、罪悪感で一
杯になった。母はこれからどうなるのだろう。ずっとそう考えて、ようやく眠りについたの
は朝方になってからだった。
それから数日して、和仁はやはりプールへと向かった。今日は瑞江が監視員の番で、
和仁の目はプールサイドに張られたテントの下に注される。はたして瑞江はいたのだが、
遠目に見ても彼女の格好がどうにも奇妙で、怪しげな有り様である。
(な、なんだ、あれ)
瑞江の水着は確かにビキニには違いないが、先日見たライフセーバー風のビキニとは
違い、やけに布地が少なかった。トップ、ボトム共に幅五センチ程度の黄色い布が、細い
紐で何とか繋がっているような、見るからにいかがわしい水着なのである。乳房は九割方
はみ出ており、下半身は割れ目しか隠れておらず、全裸よりも恥ずかしい姿といえた。
いくらここが小中学生相手の市民プールとはいえ、保護者の目もある。なのに、今にも素
っ裸になりそうな水着で、瑞江が監視員を務めているので、その不自然さは一目瞭然。当
たり前のように、子供たちの保護者と思しき人々が、忌まわしいとでも言いたげな視線で
瑞江を睨みつけていた。もっとも、和仁にはテントのすぐ傍にいる八代たちの姿を見れば、
大体、状況が読めてくる。
(脅されているんだな)
あの日、あれから瑞江は八代たちと関係を強要されているに違いない。だが、どうにも出
来ず、悔しさで和仁は歯噛みした。
- 22 :痴虐母:2008/08/03(日) 20:11:10 ID:pxDB5e46
- ただ、姿は異様でも瑞江は監視員の務めを果たさねばならず、時に皆の前へ出てい
かねばならない。ここの運営には規定があって、一時間に一度、十五分間の休憩を
取るように指導されており、それを知らせるのは監視員の務めとなっている。他人の
蔑むような視線は痛いが、瑞江はやむを得ずテントから出て笛を吹いた。
「休憩時間です、皆さんプールから上がってください」
裸同然の女が現れてそんな事を言うと、人々の興味はその豊満な肉体に注がれた。
プールは今日も芋洗いの状態だが、子供を連れてきた男性は瑞江を犯すような視線
で見つめているし、中学生ぐらいの少年たちは女体への憧れを隠さなかった。また、
女性は露出趣味でも持っているのかとでも言いたげに、眉をしかめて瑞江を蔑視する。
要するに誰もがこのいかがわしい格好の監視員を、好奇心一杯の眼差しで見ている
のである。
プールから人が消えた時、八代たちのいる場所からポーンと浮き輪が放り投げられた。
浮き輪はプールのちょうど真ん中あたりに着水し、ぷかぷかと呑気に浮んでいる。する
と、
「あ、すいませーん。監視員さん、浮き輪とってもらえますか」
と、八代が手を上げてへらへらと笑いながら、そんな事を言うのである。彼の思惑は
単純で、今にも脱げそうな水着を身にまとったまま、プールへ飛び込めというのだ。
その頼りなげな造りからして分かるように、飛び込みなぞをすればそのままの状態で
いる事は難しく、下手をすれば衆人環視の下、ストリップをやらかす羽目となろう。
だが今現在、瑞江は八代に逆らう事が出来ないのか、一瞬、困惑した顔を見せたが、
すぐに意を決したようにプールへ華麗に飛び込んだ。ややあって瑞江が水面に浮ぶ
と、プールサイドにいる人々からどよめきが上がった。なんと彼女のすぐ後ろには、黄
色い水着が浮んでいるではないか。そして、衆人の前に豊かな乳房が晒される。
「あッ!」
遠慮のない視線に気づいた瑞江は、慌てて胸を隠したがもう遅い。百人以上の人間に
しっかりと見られてしまい、記憶に刻まれてしまった事だろう。こうなると口さがない
人々が、瑞江を辱めるような噂話を流すかも知れず、和仁は気を揉むばかりであった。
- 23 :痴虐母:2008/08/03(日) 20:13:27 ID:pxDB5e46
- その後、水着を直してから浮き輪をプールの外に放り投げた瑞江は、テントの下に
戻りじっとしていた。じきに休憩時間も終わり、人々がプールに入ると今度は八代
たちが瑞江の傍に陣取り、二言、三言、何か遣り取りをした。和仁は遠目ながら、そ
の時に瑞江が驚いたような顔になったのを確かめている。そうこうしているうちに八代
が人の目を盗んで、瑞江の体を弄り始めた。瑞江は手を伸ばし、八代の胸を押す。
やめてと言っているようだが、八代は言う事を聞かない。
次第に行動がエスカレートして、八代は人目も憚らずキスを求めたりした。乳房に手
がいき、ずれた水着から乳首がはみ出してもいる。その様子をプールから別の少年
たちが見ていて、この中には友人の顔もあり、よもやあれが我が母と気づかないであ
ろうかと和仁は心配しきり。もしそれが知られれば、学生生活は破綻する。いや、下手
をすれば一家離散の危機ともなろう。和仁の胸は怖れで張り裂けんばかりだった。
そして午後四時、市営プールは終了時刻を迎え、無人と化した。和仁も一旦は帰った
ふりをし、その後、再びあの更衣室へと戻って来たのである。あの様子では今日も瑞江
は八代たちに嬲られるに違いなかった。もっとも、それを確かめてどうするつもりでもな
く、とは言え見ずにもいられないので、和仁は混乱のあまり痴呆になりかけていると自
分でも思った。更衣室の中の様子は、今回も屋根の上の明かり取りから確かめる事
にし、早速、覗いてみると、この前と同じように瑞江は裸の少年たちに囲まれていた。
少年たちはぐるりと円を描くように立ち、男根を自分たちの中心にいる瑞江に突きつけ、
そのどれをも不公平なく手や唇で奉仕される事を求めた。瑞江は黙ってそれに従い、
八代をはじめ五人の少年の男根を代わる代わる、手で扱いては唇で包む。時に二本
を同時に顔の前まで持ってきて、舌で垢でもこそぎ取るように舐めたりもする。特に
最も自分に対して支配的な八代には、丁寧に、そして敬意を込めて奉仕するのであった。
瑞江は先ほどと同じくあの破廉恥極まりない水着姿だったが、少年たちに散々、弄繰り回
されたのか、布地はよれ、紐はずれ落ちてまったくと言っていいほど、水着の役割を果た
してはいない。
- 24 :痴虐母:2008/08/03(日) 20:15:49 ID:pxDB5e46
- 瑞江はいい加減、五本の男根を舐めた後、八代に促されて更衣室の壁に手をつけと
命ぜられた。尻を突き出して男を迎え入れる為の姿は、まるで虜囚が尋問にあうか
のような哀れさだが、八代には人間的な感情が抜け落ちているようで、瑞江の気持
ちを他所にすぐさま豊満な尻に腰をあてがった。
「ああ!」
背が反り、壁に救いを求めるように瑞江は手を伸ばして喘いだ。図太く逞しい異性の一
撃に、三十六歳の女は泣かされていた。
八代が腰を動かすと、ぴたぴたと肉と肉が音を立ててぶつかった。八代は瑞江の胎内
の奥まで男根を突き込みながら、右手を女の最も敏感な所へ伸ばし、指の腹で皮を剥
いては転がすように弄る。
「駄目、よして!八代くん・・・お願い・・・」
「お前も気持ち良くなれよ。さあ」
「ああ・・・」
この数日の間に主従の関係が確立されたようで、瑞江はされるがままの状態である。
こんな有り様で五人の少年に嬲られるとなると、女ははたして人間性を保っていられ
るのであろうかと和仁は思う。
八代は瑞江に悲鳴を上げさせるのが楽しいようで、腰を激しく振りながら、何度も尻を
平手で叩き、また瑞江も悲鳴を上げつつ、尻を振って八代に呼応していた。その息の
合い様は和仁に不可思議な嫉妬心を抱かせる。自分と年の変わらぬ者が、我が母親
を好きにして良い訳がない。和仁は悔しさで頭がおかしくなりそうだった。また八代が
事を終えると、仲間がこぞって瑞江に襲い掛かり、男根を突き込んだ。順番の待てぬ
者もおり、瑞江は四つん這いにさせられて前から後ろから、それこそ淫売でもできぬ
ような真似を強要され、ひたすら犯されていった。
そうして全身が精液にまみれた頃に、ようやく瑞江は解放されたのである。八代たちは
さっさと着替えて更衣室から出て行き、後に残された瑞江は呼吸を整えてから、自分
も着替えを始めたのだが、この時に身に着けようとした下着の類がまた、驚きである。
ブラジャーはカップがなく、乳房を下から持ち上げるだけの異様な物。ショーツは透け
る素材で作られ、おまけに肝心な女の部分には穴が開いていた。上下とも色は薄い赤
で揃えられ、機能性はまったく無視された、男の目を楽しませる為だけに存在する下着
である。恐らく八代達の好みだろうが、和仁は母がそこまで彼等に隷従をしている事が
悲しくて仕方がない。だが、どうする事も出来なかった。
- 25 :痴虐母:2008/08/03(日) 20:18:19 ID:pxDB5e46
- 「あなた、八代君って知ってる?」
夕食の時、ふと母がそう尋ねてきたので、和仁は驚いた。知るも知らぬも無い、ここ
数日、その問いかけをした本人を嬲りぬいている畜生ではないか。よほどそう言いた
かったが、和仁は知らぬ風を装い、
「いや、知らない」
「あなたの中学校の三年生だから、ひとつ年上になるのかしらね」
「それが何か?」
「ううん。ほら、プールで監視員やってる時に、ちょっと言葉を交わすようになったから」
瑞江はそう言いながら、頬杖をついている。ちょっと見るとばつが悪そうに目を泳がせて、
八代と紡いだ行為を心の中で思い返しているようだった。
「母さんはいつまで監視員やるんだっけ」
「夏休み一杯よ。週に一度のペースで」
(と言う事は、週に一回は八代達と・・・)
和仁は食事が急に苦くなったような気がした。
数日後、みたび瑞江は監視員として市営プールに現れた。しかし、今日は至ってまとも
なワンピースの水着姿で、八代達もテントからは離れた場所にいる。いい加減、飽きも
したのか、瑞江の方をちらりと見る程度で、話し掛ける事すらない。しかし、時々だがプー
ルサイドを歩く瑞江が急に足を止め、太ももを擦り合わせるようにして、困った顔をするの
である。何メートルか歩いては止まり、後ろから見ると官能的に尻を振ったりして、何か
見えない力で悪戯されているような、不可思議な状態だった。
ふと八代達の方を見ると、携帯音楽プレイヤーのリモコンのような物を手にし、そのスイ
ッチを入れたり切ったりしている。それと連動して瑞江も妙な動きを見せ、腰をくねらせて
は足をふらつかせるのであった。時に八代達は大声を上げて笑い、困った表情の瑞江を
指差している。どうやらおかしな悪戯をされているようだが、和仁にはそれが何なのかは
分からない。そうして今日もプールの開放時間が終わるのを待った。学内はすでに無人
と化し、プールも勿論、誰が泳いでいる訳でもなく、静まり返っている。和仁はまた、更衣室
の明かり取りから中の様子を窺うことにし、屋根にへばりついていた。
- 26 :痴虐母:2008/08/03(日) 20:21:11 ID:pxDB5e46
- 中では壁際に立つ素っ裸の瑞江の前に、八代が跪いていた。そして、瑞江の女穴から、
卵に似た奇妙な器具を取り出したのである。
「ああ・・・」
「ぬるぬるじゃねえか。リモコンバイブを気に入って貰って何よりだ」
八代の手に収められた愛液まみれの卵は、どうやら遠隔操作が可能な女性を苛む器具
らしい。随分、長い時間、瑞江の胎内にあったのだろう、全体が粘液に包まれている。
「酷いわ、八代君。こんな悪戯をするなんて・・・」
瑞江は恨めしそうな、それでいて上気した顔でそう言った。
「楽しんどいてそりゃねえだろう」
「でも、いつ人に知られるか、気が気じゃなかったわ。お願い、こういう悪戯はもう最後
にして」
「この前みたいな、ブラジル水着の方がいいってか」
他の少年が口元を歪めて尋ねると、瑞江は悔しそうな顔をして黙りこくってしまう。
どうあっても少年たちは自分を嬲りぬくつもりなのだ。哀願や問答はまったく意味の無
い事なのかもしれないと、三十六歳の熟女はうなだれながら自嘲した。
「もう、どうにでもしたらいいんだわ」
「ほう。いい度胸だ。惚れ直したぜ」
八代がすっくと立ち上がり、瑞江の顎を手で取った。
「じゃあ、今日は刺激的にいこうや」
これ以上、どのような辱めがあるのだろう。瑞江の目は恐怖の色に染まる。
「八代、俺、こんなもん拾ってきたんだけど」
仲間の少年がそう言って、中学校の女子生徒用の制服を差し出した。
「どうしたんだ、それ」
「落としもんの所に置いてあった。部活にきたやつが忘れてったんだろう。体操服のまま
帰るやつも多いし」
「こりゃいいぜ」
八代は制服を受け取ると、瑞江の前に突き出した。
ここで半分くらい。完結してますが、荒らしと思われないようにここで一旦停止。
- 27 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 20:24:58 ID:yECjgSEa
- wktk支援
- 28 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 20:58:34 ID:gDy54sUW
- 「もう、どうにでもしたらいいんだわ」
「ほう。いい度胸だ。惚れ直したぜ」
本当に惚れ合ったら、ものすごく期待!
- 29 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 21:05:33 ID:UbG15LIJ
- 八代とラブラブに期待!
- 30 :痴虐母:2008/08/03(日) 22:19:15 ID:WWxINsHH
- 「着てみろ」
「・・・」
不服そうではあったが、瑞江は手渡された制服を身に着け始めた。締まりのある体
ゆえかサイズは意外にもぴったりで、着るだけであれば何の問題も無い。八代を
はじめ、少年たちは熟女が制服に着替える姿を興味深そうに見つめていて、皆、海水
パンツの前を激しく膨らませていた。こうしてスカートのホックをはめ、上着に袖を通す
と奇妙な女子中学生が出来上がった。
「着たわ」
「結構、似合ってるぜ」
八代が早速、制服姿の瑞江に食いつき、スカートを捲ったり乳房を揉んだりした。
他の少年も物珍しさからか、同じように体のあちこちを触っては、にやにやと笑って
いる。
「リモコンバイブでいい加減、気持ち良くしてもらってるんだ。ぶちこんで欲しいんだろう」
「・・・」
女穴に指を差し込む八代が瑞江に迫る。もう、お前は完全に自分の所有物だという扱い
だった。
「それともその姿で学校の中を歩いてみるか」
「!」
瑞江の顔色が変わった。学内には誰もいないと分かっていても、密室であるこの更衣
室とは話が違う。万が一、誰かにこの姿を見られたら、すべてが終わってしまう。そう思う
と、瑞江の膝は震えてきた。
「そりゃ面白いな」
「行こう、行こう」
他の少年たちも賛同し、更衣室の扉が開かれた。
「お願い。それは許して」
「童心に返ったつもりで、歩いて回るのもおつなんじゃないか。さあ、行こうぜ」
「いやッ!」
拒むも瑞江は少年たちに腕を取られ、更衣室から連れ出されていく。屋根にへばりつい
ていた和仁も当然、その後をつける事にした。幸い、少しばかり暗くなってきており、彼ら
と距離を保っていれば見つかる事も無さそうである。
- 31 :痴虐母:2008/08/03(日) 22:22:05 ID:WWxINsHH
- 「お願い、許して!」
「大声出すと、まずいんじゃないのか」
「ああ、あなたたちは悪魔よ・・・」
海水パンツ姿の少年五人に囲まれ、とても中学生には見えない制服姿の女が、中庭
を突っ切って校庭に出た。大分、日は翳っているが、まだ真っ暗とは言えず、何者かが
見れば五十メートルくらいの距離でもこの一団の異様さは分かるであろう。瑞江は肩を
抱き、辺りを注意深く見回しては人の影がないかを、怯えながら確かめていた。
そうして門の近くに植えられた木の所まで来ると、
「そこに手をついて、尻を出しな」
と、八代は言った。
「ああ、どうして、こんな事に・・・」
瑞江はうなだれ、木に手をついて丁度、馬跳びという遊びを連想させる姿となった。この
時、瑞江は馬の役目である。普通であればこれに同じ姿勢で、次の馬が重なるのだが、
今の場合、ここには種馬しかおらず、瑞江はただの牝馬であった。
「スカートを捲って、と・・・おほっ、しっかり濡れてやがる」
八代が瑞江の女穴に指を入れると、温みと湿り気を感じ取る。肉もすっかり解れて、男
を迎え入れる準備は万端、いつでも大丈夫である。
「嘘よ、そんな」
「自分で確かめればいいだろう。ほら、指でおつゆがすくえるくらいに濡れてるぜ」
「そ、そんな」
「見られるかもしれないっていうスリルで、興奮したんだな」
物陰でこのやりとりを聞いていた和仁は、驚愕した。あれほどいやいやと外へ出るのを
拒んでいた母が、制服姿で学内を歩かされ、性的興奮を覚えていたのである。口とは
裏腹に、体は喜んでいたのだ。これは、八代たちが無理矢理性器を弄って濡らしたのと
は訳が違う。和仁は今にも倒れそうなほどの嫉妬と怒り、そして絶望感を抱いた。
「すっかり解れてやがる。俺たちのをぶちこんで欲しいんだろう?」
「・・・」
瑞江は黙っている。良識ある大人の最後の抗いなのか、女穴に八代の指を受け入れて
も、声は出さなかった。
- 32 :痴虐母:2008/08/03(日) 22:25:55 ID:WWxINsHH
- 「やって欲しいんだろ?」
瑞江は黙っている。しかし、女穴を指でかき回されると、段々、気分が高揚してくる。
そうすると八代の股間につい目がいき、そこを凝視してしまう。本能が異性を欲して
いるのだ。
「ぶち込んで欲しいよな?」
「・・・ええ」
「声が小さいぜ」
「ああ・・・そ、そうよ。やってちょうだい。女に恥をかかせないで」
瑞江は振り向きながら、そう哀願した。
「やってください、八代様、だ」
「やってください、八代様。お願いです」
「いいだろう」
女を屈させる事が出来、してやったりの八代は、横柄な感じで瑞江の尻に腰をあてが
った。すぐに男根が女穴を貫き、瑞江の体は歓喜に溺れていく。
「あ──ッ」
「もう、お前は俺たちの玩具だ。それをわきまえろ」
「は、はい・・・ああッ・・・」
瑞江は木に体を預け、八代に犯される事を喜んだ。相手は我が子とそう年の変わらぬ
少年だが、男としては夫よりも逞しくて頼り甲斐があった。何より精力絶倫で、自分をどこ
までもいやらしくし、楽しませてくれる。そういう男が現れれば、女は自らひれ伏し、情け
を乞うのである。
人気の無い校庭で、三十女が女子生徒の制服を着、少年五人に犯される。そういう異様
な光景に和仁は興奮し、気がつけば離れた場所で、ひそかに男根を擦っていた。今は母
親を助けられない事の罪悪感よりも、性欲が勝っていた。
「ああ、いくわッ!私、何度でもいっちゃう!」
「いいぞ、いけッ!」
「ひ───ッ」
体ががくがくと戦慄き、瑞江は達した。それと同時に八代は男根を引き抜き、瑞江の背へ
子種を放出、そしてひとり隠れて自慰をしている和仁も達した。この異常な行為は結局、
辺りが暗くなるまで続き、瑞江は五人の少年に嬲りぬかれたのであった。
- 33 :痴虐母:2008/08/03(日) 22:28:21 ID:WWxINsHH
- 夏休みも中盤を迎えた頃、プールは盆休みの為に一時、利用が出来なくなった。この
期間は学校も完全に閉鎖され、教職員の姿すら見る事はないのに、今日も瑞江はPTA
の会合があると言って出掛けて行った。会合という割にはやけにめかし込んでいったの
で、和仁は母が八代達と会うのだと推測した。実際、少し間を置いて学校へ行ってみると、
やはり更衣室の中は瑞江と少年たちの興奮で、むせ返るような熱気に包まれていた。
学内に人の影がないのを良い事に、少年たちは誰に憚る事無く瑞江を犯していた。すで
に全裸の瑞江は四つん這いにされ、背後から八代を受け入れていた。
「何回もやってるのに、緩くならねえいい道具だぜ。こりゃ、長く楽しめそうだ」
八代の腰使いは凄まじく早く、まるで車のピストンのように正確なストロークである。もう
男根も瑞江の中に馴染んでいるようで、全体的な動きにも無駄がない。それは言い換え
れば瑞江が幾度となく犯されたと言う事でもある。和仁は母が玩具にされている現実に
うちのめされ、絶望感ばかりが募る。
「八代君、いえ、八代様。中にだけは出さないでね・・・お願いですから・・・」
「分かってるよ。俺も面倒は嫌いだ」
「ああ、ありがとうございます・・・」
一方、瑞江はもうされるがままの状態で、万一の懐妊を恐れて、避妊の事を念押すだけ
で精一杯。そして願いが聞き入れられると、痴呆のように顔を緩めて、犯されるのを楽しむ
のだ。
「あッ、あッ、あッ・・・いッ、いきます・・・ああッ!」
はたしてこれが何度目の絶頂なのか。瑞江は夫ある妻、そして子を持つ母親である事
を忘れ、少年に隷属して快楽を貪っていた。
「俺もいくぞ。ちゃんと締めろよ」
「えッ?そ、そんな・・・中には出さないって・・・ああ!」
八代が細かい動きを見せた後、絶頂の最中だった瑞江の表情が曇った。八代は約束を
違え、子種を膣内に発射したのである。
「おおう、我慢できなかった。悪いな」
「そんな・・・酷い・・・ううッ」
瑞江は受精を恐れて身を捩るが、完全に八代の支配下にある為、逃げる事はかなわず
子種はすべて胎内に染み入ってしまった。だが喜ばせて貰っているせいもあってか、
どこか表情も恍惚とした感じである。口では酷い、と言いながら、その実、本心は喜んで
いるのではないかという様子なのだ。
- 34 :痴虐母:2008/08/03(日) 22:37:06 ID:WWxINsHH
- 「ああ」
絶頂後の瑞江はすのこの上に力なく突っ伏した。僅かな望みすら無下に違われて、
身も世もないという有り様だった。だが陵辱はこれにとどまらず、まだ二人、
三人と続くのである。瑞江には嘆く暇も与えられず、次の少年の嬲り者となった。
「い・・・や・・・あ・・・」
両手を少年の胸に伸ばし、少し休ませてと呟く瑞江の姿を、八代は面白そうに眺めてい
る。まだ若いが彼は完全な嗜虐者で、女をいたぶる事に至上の喜びを覚えるらしい。
他の少年もそんな八代に感化されてか、抗いもしない瑞江の両手を抑えて、いかにも
犯しているという状況を求めた。また、皆が揃って子種を胎内へ放出するので、五人目
が終わった頃には瑞江の女穴からは白濁液が逆流し、尻の下には小さな水溜りが出来
る程であった。
「もう、駄目・・・もう、いや・・・八代様、助けて」
「ふふふ。しっかりしてくれよ。まだまだやるんだからな」
「ああ、いやあ・・・」
おぞましい連続姦に精神を蝕まれ、呆然と天井を見つめる瑞江を、八代たち五人は楽し
そうに眺めていた。そして性交にも飽きると、各自がてんで勝手に更衣室から出て行った。
「また明日も同じ時間に来いよ」
そんな八代の声を遠くに聞きながら、和仁は今も更衣室の中で寝転ぶ母の事を思う。
(このままではいけない。どうにかしないと・・・)
瑞江がこのまま嬲られれば、不都合な事が色々と出てくるに違いない。だが相手は学内
きっての無法者揃い、やめてくれとも頼めず、だからと言って知らぬふりも出来ない。
(考えろ。どうすべきか)
そして弱虫なりに出来る事はないかと模索し、ある結論に達したのであった。
翌日、和仁は母が出かけたのを確かめてから、自分も家を出た。行き先はどうせあの
更衣室であろう。瑞江はすでに快楽に溺れ、八代の性奴と化している。この忌まわしい
関係を断ち切るのは、最早、自分しかいないと和仁は思いつめていた。実は昨日、母の車に
ある細工をした。タイヤに釘を打ち込み、走っているうちに少しずつ空気が抜けていくように
しておいたのである。確証はないが五分もすれば異変に気づくのではないか。そうすれば
修理に時間を要し、三十分やそこらは遅れるであろう。それが和仁の狙いだった。そうして
学校へ着くと母の車はなく、更衣室には八代たちの気配だけがあった。
- 35 :痴虐母:2008/08/03(日) 22:39:13 ID:WWxINsHH
- (大した事じゃない。悪い奴を懲らしめるんだ。さあ、勇気を出せ)
今日は明かり取りのある屋根には登らず、更衣室の扉の前にやってきた和仁は、
懐から液体の入ったビンを取り出した。この中は昨日、母の車から失敬したガソリ
ンで満たされており、和仁はそれを扉に向かってぶちまけると、ライターを取り出
して着火。ガソリンは一瞬で燃え上がり、木製の扉をあっという間に包んだ。
「な、なんだ」
「火が!火事だ!」
更衣室の中から叫び声が上がったのを確認すると、和仁は逃げ出した。あの中は
覗き見防止の為に、窓は数箇所、それも小さな物でしかなく、いくら追い詰められよ
うとも出入り口以外からの脱出は不可能である。もっともその出入り口はすでに炎
に包まれ、生身の人間が通るには相当な勇気と体力が必要だった。おまけに狭い
室内に煙がすぐに充満し、どのような強者でもまともに動ける道理はない。今ごろ、
八代たちは煙に巻かれ、瀕死の状態であると予想された。
和仁はプールから離れ、近くの民家の庭先に隠れて燃えていく更衣室の様子を
見ていた。はたして八代達は死ぬのか。いや、他人の母親を犯すような悪党ども
である。案外、死にはしないかもしれない。自分で火をつけておきながら、和仁は
彼等に死んで欲しいという思いと、死んでくれるなという思いを併せ持っていた。
そのうち、母の車がやって来たが、更衣室を一瞥するとそのまま走り去っていった。
状況は分からずとも、本能で危険だと察知したのだろう。少なくとも母はこれで八代
達に嬲られる危険は無くなったのである。そのせいか、和仁の心に達成感が湧いた。
緊急自動車のサイレンが聞こえてきた時、和仁はその場から立ち去った。そして、
とりあえず夏休みが早く終わる事だけを願った。
おわり
- 36 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 04:09:47 ID:E8dJr512
- おつかれ。
- 37 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 04:26:27 ID:2vqo9hlC
- 新作キテタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
- 38 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 12:16:20 ID:ui3ApxEH
- うむ。悪くなかった。
いいセンスを持っている.
だが,もう少し突き抜けて欲しかった。
将来に期待して68点。
- 39 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 13:34:25 ID:SWCITiQT
- 俺も贅沢は言わん
なんでもいいから餌をくれ
- 40 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 20:40:26 ID:DO7CnGrO
- いや、なかなか良かった。
もう少し続けて欲しかったけど、次に期待!
- 41 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 22:49:08 ID:5fJvFjq+
- できれば妊娠まで続けてほしかったgk
- 42 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 23:12:45 ID:thDjo6yu
- 後半でもっとドロドロしてくれれば久々の傑作だった!
- 43 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 16:20:07 ID:fMBbkvK8
- 痴虐母よかったです。
これで終わらずつづいて欲しい。
八代達は大したことなく生存、しかも和仁は八代達に放火の証拠を握られ
母親の陵辱の片棒まで担ぐ羽目に。
瑞江も息子を質に取られ底なしに墜ちていくみたいな感じで。う〜ん駄目か?
- 44 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 19:50:26 ID:UdPYANF8
- >>43
そんな展開いらんなぁ。綺麗に終わってるから。
- 45 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 21:40:49 ID:URTGko/S
- 俺はそんな展開でいいと思うね。
きれいに終わればいいってもんじゃないだろ。
- 46 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 23:02:05 ID:UdPYANF8
- >>45
チープすぎてつまんね
- 47 :名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 03:30:55 ID:ukZplazK
- きれいにおわってなにがわるいか
- 48 :名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 21:32:25 ID:37Q3Gb7f
- じゃあチープすぎないのお前が書け
- 49 :名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 00:47:12 ID:vt3Isira
- 職人さまー
- 50 :名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 22:56:50 ID:GnIC7cOL
- 良い
- 51 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 22:16:31 ID:wncvs+b+
- 続き読みたいです
- 52 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 23:34:19 ID:enQ4zDQx
- _____
/ \
/ /・\ /・\ \
|  ̄ ̄  ̄ ̄ | お断りします
| (_人_) |
| \ | |
\ \_| /
- 53 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 15:09:24 ID:954aqTNt
- 名前 : ターボ フリーターで23歳の元整備士
名前 : モモ 働く主婦で2児の母
モモが足を開いてみたりなんかして♪
今日は正午前からモモのおうちにいたんだけどアイスコーヒー
を飲んでたら、玄関のドア(誰も入ってこれないようにカギをして
さらにチェーンロックもかけてある)がガチャガチャゆって
『ピンポ〜ン』とチャイムが!!
『子供が帰ってきたっ!!』
2人同時に危険を察知して僕は自分の私物を持って
子供達は絶対に開けることのない押入れに
直行(>0<)
さらにもし開けられても見つからないように布団の
中に潜って上から布団をかぶってたのでもう汗だく…
しかも子供だけじゃなくモモの旦那も一緒に帰ってきてて、
押入れの裏にある倉庫でプール用品を探して
いたので僕と旦那の距離は1mもなかったよ(笑)
この状況で本来なら
『見つかるのが怖いから早く帰ってくれっ!』
って思うのが普通なんだろうけど、この時の僕はもう
暑くて暑くて死にそうだったから
『もう暑さ限界だから早く帰って!』
って感じ(≧0≦)
http://14years.22.dtiblog.com/
旦那かわいそうww
- 54 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 23:26:04 ID:LwCR+o6k
- ドッジ弾平の一撃はるか でお願いできませんか?
- 55 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 05:53:35 ID:6dOOp8cG
- はるか「もうダメねー、こっちいらっしゃい」
- 56 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 17:14:44 ID:NvZ9ag3n
- 痴虐母、コンパクトに纏められててよかったです。
よかったら次回作もお願いします。
- 57 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 21:52:37 ID:Fpmj1i8B
- すんません、ちょっとお聞きします
前スレ?の最後のほうにカキコのあった
「敏之」と「美佐枝」の2つは物語完結したのでしょうか?
7/21の900番代頭のところから数日身に行かないうちに
dat落ちしちゃったので非常に気になっています。
- 58 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 03:24:55 ID:dzdPkPh6
- 両方ともこれが最後で完結してないな
894 名前:敏之 [sage] 投稿日:2008/07/19(土) 17:17:43 ID:btnAFTIQ
917 名前:美佐枝 [] 投稿日:2008/07/22(火) 23:16:23 ID:1fwd/oGk
- 59 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 16:09:38 ID:/4XJ2pMe
- >>58
レスありがとうございます
質問で7/21と書きましたが、7/22の間違いでした
ちょうど917までありましたので、これが最後ということですね
続きを読んでみたいですが、こればかりは職人さんの気分が
のらないと難しそうですね
- 60 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 20:00:17 ID:xiPFvoLe
- 職人の皆様へ、リクエストさせていただいてよろしいでしょうか?
人妻・母・熟女モノ小説の補完ページ (2ちゃん母犯モノスレをはじめあちこちから作品を転載しているサイト、もう数年以上更新なしで管理人の生存が疑われている)
ttp://zero.55street.net/
にある「MOON」という作品をご存知でしょうか?
官能的な文章を楽しむ という名のサイトに投稿されていたのですが
M-444 Moon 24歳.会社員 <戻れぬ母(4)> を最後に投稿がとまり
未完かと思っていたらだいぶ時間がたってからM-790 Moon 25歳.会社員 〈その後の母(1)〉M?444の続き
が投稿されました・・・・が、作風や文章のタッチが変わっており作者別人説が濃厚な作品です。
そのあと再開後の筆者がいくつか書いたのですが、
>そして、ある日、孝一から母と男のセックスの現場を見せられた。
>母からも・・・
>母は既に僕の母親ではなく、孝一の女になってしまっていた。
を最後に 官能的な文章を楽しむサイト自体が消滅してしまい完全に完結していないので、
どうでしょう? 後わずかで終了というところまで行っているので短くても結構ですので完結編を書いてはいただけないでしょうか?
(元のサイトが消滅して数年経つことと作者交代説が強い作品なので、お願いしても良いかな?と思ったのですが)
- 61 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 08:32:28 ID:HLvI/w57
- それサイト閉鎖までに完結してたよ
- 62 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 14:08:45 ID:QPKn91/q
- >>61
へ? すると人妻・母・熟女モノ小説の補完ページに収録されていない分が(〈消えた母(2)〉以降が )まだあったと?
- 63 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 20:08:40 ID:HLvI/w57
- >>62
うん前から思ってたけど補完ページの補完率って中途半端だよ
- 64 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 01:41:29 ID:cB8UmyAa
- 母親が他人に犯される 漫画・小説 #8
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1199273131/
その辺は本スレで聞いた方が情報あると思う
- 65 :弟:2008/08/20(水) 12:06:51 ID:YPHMRYd3
- 久しぶりの帰省だった・・・上機嫌で酔い潰れた義父を、慎吾が寝室まで担いで行った。
真面目だけがとりえの冴えないオヤジ(母さんなら、もっと良い人とだって・・・)
文也は、急に泣き出した赤ん坊をあやす母の横顔をじっと見つめながら考えた・・・
ありがちな話だ・・・文也と慎吾は高校の同級生、バツイチの子持ち同士の再婚。
東京の大学に進学したかった文也にとっても経済的には決して悪い話ではなかったが、
それでも、母の若さと容姿なら(何もこんなオヤジと・・・)とずっと思っていた。
しかし今日、こうして新しく誕生した小さな命を前にしてしまうと、さすがに
(母さんが幸せならば、それで良いじゃないか・・・)と文也も思うしかなかった。
「俺にも、もう一回抱かせてよ・・・」文也は、初めて会った【弟】に手を伸ばした。
- 66 :弟:2008/08/20(水) 12:33:16 ID:YPHMRYd3
- 部屋に戻ると「お前好みのがあるぜ」と言って、慎吾はパソコンを起動させた。
【種付け×】というタイトルの付けられた、中年夫婦の行為を隠し撮りした映像
たったの10分程、正常位で交わるだけの短い動画『駄目だ・・・美子さん、もう・・・』
『待って、あなた・・・まだ・・・もう少し、私まだ・・・』男は余りにも呆気なく果てた。
文也は、震える拳で慎吾を殴り付けたかったが、何故か急に体が動かなくなった。
「もっと凄いのもあるぜ」慎吾はクスクス笑いながら別の動画の再生を始めた。
「文也・・・なっ、興奮するだろ・・・」慎吾が耳元で囁く。文也は急な眠気に襲われた・・・
- 67 :弟:2008/08/20(水) 12:58:20 ID:YPHMRYd3
- 眠れなかった・・・今日、改めて自分自身が犯した罪の重さを思い知らされたのだから。
文也が愛おしげに弟をあやす、その姿を見て美子は胸が張り裂けそうだった・・・
その時だった、当然のように寝室のドアが開き、慎吾が美子のベットにやって来た。
「駄目よ、今日は・・・文也が帰って来てるのよ!」美子は、慎吾を強く拒絶する。
「大丈夫だよ・・・親父の薬をあいつにも飲ませておいたから」慎吾が目配せをした
すぐ隣のベットでは、いつものように夫が大きなイビキをかいて眠っていた。
「嫌よ・・・今日は・・・今日だけは止めて・・・お願いだから」美子は震える声で懇願した。
「妊娠中は、ずっと口で我慢してたんだぜ・・・それに、文也が居るから良いんだろ」
「どうせなら、今日はあっちの部屋でしようか?その方が興奮するし・・・どう?」
「馬鹿なこと言わないで・・・何で、そんな恐ろしいことを言うの?」涙がこぼれる。
「美子が、犯されて感じるマゾだからさ」慎吾は美子のパジャマを引き裂いた。
- 68 :弟:2008/08/20(水) 13:22:58 ID:YPHMRYd3
- 文也が目覚めた時、モニターには違う映像が再生されていた・・・タイトルは【種付け○】
慎吾の姿を探し、文也はまだ覚束ない足取りで廊下に出た(慎吾、お前は・・・)
「どう?久しぶりの俺の味は・・・?」寝室では慎吾が背後位で美子を犯していた。
慎吾の若く逞しい勃起が、ぐいぐいと美子の膣内を掻き回す「あっ・・・あんっ」
「言わないと、止めるよ・・・」一番奥まで届いた所で慎吾は腰の動きを緩める。
狡猾なのだ・・・狂おしい程の快楽を与えておいて、最後は美子自身に求めさせる。
「あっ!嫌っ・・・止めないで・・・お願い、慎吾君」美子の思考は、もう止まっていた。
「いいの・・・好きなの・・・あぁん!慎吾君のが・・・良いのよ・・・あっ!だから・・・お願い」
- 69 :弟:2008/08/20(水) 13:45:09 ID:YPHMRYd3
- 結局いつも最後には、こうなってしまうのだ、美子の体は慎吾を求めてしまう。
夫ばかりか、今日は最愛の息子にまで見つかってしまうかも知れない状況なのに、
牝の本能が理性を吹き飛ばしてしまう・・・義息に荒々しく犯されて感じてしまう。
「親父のと、どっちが良い?」慎吾の言葉が美子の背徳感をさらに燃え上がらせる・・・
「ぁん!慎吾君よ・・・この人なんかより・・・あぁっ!慎吾君の方が全然いいの!」
「早漏なのよ・・・慎吾君と違って・・・大きさも全然違うの!比べ物にならないの」
「だから・・・お願い・・・もっとして!あぁぁぁっー!慎吾君の逞しいの、もっと頂戴!」
- 70 :弟:2008/08/20(水) 14:17:55 ID:YPHMRYd3
- 廊下の奥の開かれたドア・・・やっとたどり着いた文也が見た光景は、正に悪夢だった。
むせび泣く母の背後から、まるで獣のように慎吾が激しく腰を叩き付けている。
『もっと凄いのもあるぜ』・・・先程までモニターに映し出されていたのと同じ光景。
ベットの上、裸の二人の体は汗でテラテラと光り、その激しさを物語っていた。
慎吾の目が文也を見つけるとニヤリと笑い、母の髪を鷲掴みにして唇を重ねた。
母も抵抗することもなく舌を絡め返している、二枚の舌の間で唾液が糸を引く。
「そんなに声を出したら、文也が起きて来るぞ・・・美子」慎吾は母の名を呼び捨てる。
「あぁん!だって慎吾君が・・・慎吾君のが凄すぎるから!あぁっ声が出ちゃうの」
「美子も・・・美子の中も凄くいいぜ・・・本当に二人もガキを産んだとはおもえないぜ・・・」
「あぁぁーっ!慎吾君、もう駄目・・・私イッちゃう・・・またイッちゃうの!はぁぁん」
「全く、どうしようもない淫乱女だな・・・」文也を見つめる慎吾の目が妖しく光る。
「良いぜ、俺も・・・もうっ!・・・出すぞ・・・中に、また美子の中にいっぱい出すぞ!」
「ちょうだい!んあぁぁーっ!慎吾君の熱い精液・・・いつもみたいに・・・中に頂戴!!!」
- 71 :弟:2008/08/20(水) 14:34:14 ID:YPHMRYd3
- 『文也・・・なっ、興奮するだろ・・・』慎吾の言葉が、文也の脳内に響き渡る。
文也は、震える足を室内に踏み入れた(興奮したよ・・・慎吾・・・凄く興奮してるよ)
文也も笑っていた(どうせ、もう元には戻れないんだ・・・慎吾・・・俺も仲間に入れてよ)
「俺にも、母さんを一回抱かせてよ・・・」文也は、同じ年の【弟】に手を伸ばした。
END
- 72 :名無しさん@ピンキー:2008/08/21(木) 02:34:06 ID:w0n+qJOo
- よくわからんけど、母親をやったあとは弟もやるのかバイキングだな
- 73 :名無しさん@ピンキー:2008/08/21(木) 13:00:35 ID:uGqs1q50
- 赤ん坊は慎吾の子供?
- 74 :名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 02:43:46 ID:n577yfog
- 作品おつ
- 75 :名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 02:46:04 ID:n577yfog
- 過激なエロはなくてもいいから
他人がだんだん母親と仲良くなっていく様を描いたの読んでみたいっす
- 76 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 06:19:53 ID:GodPUy+b
- えろくてえがった。
- 77 :名無しさん@ピンキー:2008/08/24(日) 11:49:52 ID:1GlWjSgI
- >>71 乙です
出来れば、母親が堕ちていく過程も欲しかった・・
作風は嫌いじゃないので、次作に期待!
- 78 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 03:43:31 ID:NtLzv13m
- 職人さんいらっしゃ〜い
- 79 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 22:37:43 ID:+8zhkGui
- 俺も>>71みたいなのすきだよ
- 80 :?rtn?amam:2008/09/01(月) 20:40:00 ID:IkiiKmEp
- 四、五年前の出来事。
我が家は母親と父親が、自分が十二才のときに離婚。
原因は不明。
母親が働き、父親が主夫をする家庭だったため、母親に引き取られた。
十六歳のとき、母親が勤める会社でアルバイトを始めた。
十七歳のとき、女の子みたいなかわいい男の後輩ができた。
半年後、友達と旅行に行ったが、宿の宿泊日数を一日少なくしたとわかって当初の予定が狂い一日早く帰宅。
家の中に入ると、母親が寝室でかわいい後輩に抱かれていた。
何時もの冷静な母親は見る影もなく、後輩に与えられる快感に酔わされていた。
そのときは驚きから見なかったことにした。
後日、寝室の化粧台から、病院で堕胎を手術を受けた診察書と経口避妊薬を発見。
一度後輩の家に行き、部屋の中を探すと母親と関係した写真やビデオが見つかった。
一部だけ持って帰った。
大晦日の神社の森で、浴衣の裾を捲り上げて性器を晒しいる写真。
ホテルのベッドで目隠しをされソフトSMで膣内射精されたまま横たわる母親。
生徒に手篭めにされる女教師や胤付けされる喪服の未亡人などのイメプレ映像。
我が家や会社での隠れて性交する様子の映像など色々あった。
その後、二人の関係は後輩が大学進学のためバイトを止めるまで続いた。
それから三ヵ月後、母親は妹を出産した。
- 81 :名無しさん@ピンキー:2008/09/01(月) 22:26:18 ID:jLMOolnq
- なぜそれを原稿用紙150枚まで膨らませない。
- 82 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 00:04:37 ID:UbLdIZw7
- 大晦日に浴衣?
ああ、オーストラリアの神社か。
そうかそうか。
- 83 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 02:56:04 ID:Sis8IcQl
- 夏休みも終わりだな
- 84 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 09:48:02 ID:CGoRiJBP
- 重箱の隅をつつくな
- 85 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 00:59:56 ID:KG8d2EUs
- はじめ企画のAVでゲームして罰ゲームに彼氏の目の前で男優が彼女とHする
みたいなAVがあるけどあれの母子版をつくれば案外売れるんじゃないと思う
どうせやらせなんだからSODあたりが作ってくれないかなぁ
- 86 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 11:31:35 ID:q9HK9JH+
- 今更だけど>>6に吹いたww
- 87 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 11:45:22 ID:w7CQtjTv
- >>85
母親がセックスしながら子供に電話
とかのシチュでもいい
- 88 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 13:01:47 ID:4MR9CyEZ
- 本番よりも過程が大事だよね。
ふだん、ごく普通の母親が見知らぬ男にくどかれたり、いやらしい視線で見つめられ
たりしているところ、息子が目撃してしまう。息子は母親に対して、相姦願望もないし
女として見たこともないのに、なぜかドキドキしてしまう、みたいな。見てはいけないもの
を見てしまったような、そんな背徳感がいい。
俺も実際に小学生のとき、ちょっとだけそんな経験があって、妙にドキドキしたことが
ある。なんで、こんなにドキドキしてるんだろう、と不思議に思ったけどね。それがきっかけで
寝取られモノが好きになったのかもしれない。
- 89 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 20:31:20 ID:ocQ2lfZi
- >>88
わかるぜ。
息子にとっては、母親はすごい強いイメージがあるんだよな。
それを知らない男にめちゃくちゃにされるっていうのがいい。
- 90 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 00:41:11 ID:1s3LbO+Y
- 同意。状況をkwsk。
- 91 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 00:45:24 ID:j5SqPHQ7
- 昔から母は小学校の参観日でもクラスメートやその保護者達みんなから美人だと言われ大人気だった。
歳より若く見られ確かに同級生の誰の母親よりも綺麗だった。
そんな母が自慢でうれしかった、あの頃は…
高校生になったとたん同じ学校に通う先輩や同級生の男子が次第にうちに集まるようになった。
目当てはうちの母だった。
ある日、家に帰ると母は10人ほどの高校生に部屋で輪姦されていた。
まさか母の美しさがこんな連中を発情させるとは…
それからというもの毎日のようにやってきては母の肉体をむさぼっていく。
しかもやつらは母に恋心を抱いているでも憧れているわけでもない。
ただ美人でプロポーションがいいから興奮するだけなのだ、しかも年増で使い捨てできる便利な肉便器だと言って
毎日毎日執拗に肛門性交を強要している。
妊娠させると金がかかったりこの関係が終わってしまうので肛門性交で射精するのだそうだ。
やつらにとって母の肛門が裂けようがどうなろうが使い捨て道具にすぎないのだ。
アナルマニアのやつらのおかげで母の肛門はポッカリ大口をあけ開ききってしまっている。
- 92 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 16:21:18 ID:uRWtxRH4
- 母親は40代前半ぐらいで、とくに美人ってわけじゃなくて
普段はぜんぜんエロさを感じさせないような普通のおばさんの方がいいよね。
- 93 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 21:18:30 ID:u3t+jiBx
- >>92
世間の母親ってみんな大体そんなもんじゃねーの?
ある程度特徴が無いと妄想するにも限界がある
- 94 :名無しさん@ピンキー:2008/09/09(火) 00:35:46 ID:f/ph1CAB
- >>92
それでも脱いだらある程度はイイ身体じゃないとキツイな。
- 95 :名無しさん@ピンキー:2008/09/09(火) 04:50:19 ID:0zKGMdMh
- まあ趣味は人それぞれだけどな
- 96 :名無しさん@ピンキー:2008/09/09(火) 21:21:39 ID:PCoFVcLl
- 職人さまー
- 97 :恥肛辱母:2008/09/15(月) 20:58:06 ID:bBplXPf5
- 「まもなく二番線に電車が参ります。どなた様も白線の内側にお立ちになるよう、お願
いいたします」
駅構内にアナウンスが流れると、福原賢一は隣にいる母、美奈代を肘で突付いた。
「母さん、誠君は何号車に乗ってるの」
「えーと、確か二号車だから、かなり向こうの方ね」
「のんびりしてる場合じゃないよ」
そうして母子は駆け出した。それとほぼ同時に電車がホームに滑り込んできて、風が
美奈代のフレアスカートの裾を攫い、純白のショーツを曝け出させる。
「きゃあ、スカートが!」
「母さん、早く!走って!」
「分かってるわよ、もう!」
今年、三十九歳を迎えるが、少しも老いた感じは無く、熟れ肉が男を惑わすような色香
を放ち、ホームにいる男どもは皆、走る彼女を目で追った。特に流れる長い髪の美しさ
が際立っていて、普段、付き合いのある主婦仲間などは、美奈代が有名女優の誰某に
似ているといい、実際、良く似ているため、二人は姉妹ではないかと言う者さえ出る始末。
本当の所、姉妹でも何でもないのだが、そんな噂も美奈代の美しさを表すのに、一役買
っていた。
「あ、あそこよ。いた、いた」
電車から降りてきた乗客の中に、本山誠の姿を見つけ、美奈代は大きくてを振った。が、
あまりにも大げさに振った手が賢一の脳天を直撃。その衝撃で賢一はもんどりうって
転んだ。
「何するんだよ、母さん」
「あ、ごめん」
まるで親子漫才師のような二人の前に、大荷物を背負った誠が立ち、
「相変わらずだね、叔母さん。それに賢一も」
そう言って、握手を求めてきたのである。
「誠君、久しぶり。姉さんは元気かしら」
美奈代は誠の手をしっかり取り、甥との再会を喜んだ。
「うん。元気、元気。おい、賢一、いつまでへたり込んでるんだ」
そう言って誠は賢一の方に手を差し伸べ、笑った。
「ちぇッ、久しぶりの再会がこんな格好悪くなっちゃって。母さんのせいだ」
「そういうな。叔母さんだって悪気があった訳じゃない」
誠は年長者らしく、叔母を庇い、賢一を諭した。
- 98 :恥肛辱母:2008/09/15(月) 21:00:30 ID:bBplXPf5
- 「それじゃあ、車の方へ。賢一、誠君の荷物を半分、持ってあげて」
「うん」
「重いぞ。大丈夫か」
「俺だってもう高校二年生だよ。これぐらい軽いもんさ」
賢一は誠から荷物を引っ手繰り、自分の肩に担いでみせた。この母の姉の息子、賢一
にとっては従兄にあたる青年を、母子はこれから二週間、預かる事になっている。
地方の大学に通っている誠が、就職活動の為にしばらく福原家へ寄宿し、企業の説明会
に通う事になったのは今から一週間前、美奈代の姉が電話で相談してきた事が始まりだ
った。就職活動の為に上京するのは良いが、ホテル暮らしだと保護者の目が届かないか
ら、生活面で心配だという姉に、美奈代は、
「任せて、姉さん。私がしっかり監視するから」
と言って、我が家で預かる事を提案したのである。どうせ夏休み中で賢一も家にいる事
だし、誠を良く知っている夫も快諾したので、この話はすぐにまとまった。
「誠君、賢一の勉強を見てやってね。この子、ちょっと成績が悪くて」
「うん。俺がバッチリ鍛えてやる」
「やだなあ。久しぶりに会えたんだから、遊ぼうよ」
母と従兄が手を結び、自分を責めるので賢一は分が悪い。もっとも勉強不足は本当の話
で、反論する事は出来なかった。
「よく遊び、よく学ぶのさ」
「そうよ。誠君は国立だし、しっかり勉強を見てもらいなさいね」
「ちぇッ。でも、まあいいや。誠兄ちゃんと居られるんなら」
帰途の車中では、三人の笑い声が絶えなかった。実際、賢一はこの従兄を兄のように慕
い、たとえ二週間という短い期間であっても、共に過ごせる事が嬉しくて仕方が無い。そう
して三人は自宅に着いた。
「狭いマンション暮らしだけど、気兼ねしないでね」
高層マンションの十五階の一室が、福原家である。間取りは四LDKで、誠は賢一の部屋に
居候という形で、さっそく荷物を置いた。
「一服したら、夕ご飯にしましょう」
「お世話になります叔母さん」
「そんなにあらたまらなくてもいいのよ。我が家だと思って気楽にしてね」
深々と頭を下げる誠に、美奈代は手を振って応えた。
- 99 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 21:03:12 ID:bBplXPf5
- 「ご飯ができるまで、ゲームやろうよ、誠兄ちゃん」
「ああ、いいぞ」
「じゃあ、ご飯ができたら呼ぶわね」
男二人がゲームに嵩じる事になると、美奈代は夫婦の寝室へ戻って着替えを済ませて
から、台所に立った。その後、夕食となり、賢一の父親も帰ってくると、福原家は随分と賑
やかになったのである。
翌朝、賢一はサッカー部の練習の為に早起きをした。同室している誠はまだ眠っており、
小さく寝息を立てている。
(起こしちゃ悪いや)
賢一は抜き足差し足で、寝ている誠を起こさぬようにしつつ、着替えを済ませて部屋を出た。
台所へ行くとすでに美奈代は起きていて、朝食の準備にかかっていた。
「あら、おはよう。誠君は?」
「まだ寝てる」
「そう。別に急ぐ訳でもないから、寝かせておいてあげてね」
その点は誠も同じ気持ちである。そうして手早く朝食を済ませ、出掛けようとした時、
「賢一、あなたは今日、何時ごろ戻ってくるの?」
美奈代は振り向きもせず、そう言った。
「お昼には戻ってくるけど」
「そう。じゃあ、ご飯作っとくわね」
ほんの少し間を置いて、美奈代はやはり振り向きもせず、そう言った。
「行ってきまーす」
何か心に引っ掛かる物があったが、賢一は部活の用意をして家を出た。時計を見るとまだ
六時半。街は静まり返っていた。
午前九時、賢一は部活の用具を背負って帰途にあった。
「まさか、先生が改修工事の事を忘れていたなんてなあ」
部活が始まってほどなく、学校の校庭に土建屋が押しかけてきて、工事を始めると言い出
した。その時になって顧問の先生がしまったという顔をし、部員に工事がある事を忘れてい
たと言い出した為、部活は中止。部員は皆、帰宅する事と相成ったのである。
「まあ、これで誠兄ちゃんと遊べるから、ラッキーかな」
誠は昨日、就職活動は週明けから始めるといっていたので、今日明日は自由な時間であ
ろう。賢一はその間、誠と遊び倒すつもりでいた。
- 100 :恥肛辱母:2008/09/15(月) 21:06:25 ID:bBplXPf5
- 賢一はマンションに戻るとオートロックタイプの鍵を開け、我が家へと向かった。自室の
鍵は持っているので、いちいち母を呼び出す事もなく、賢一は扉を開けて帰宅した。
「おっ。誠兄ちゃん、いるな」
玄関に置いてある誠の靴を見て、賢一は在宅である事を確かめた。さっそく家へ上がって
廊下を進み居間へ出たが、そこに人気はない。
「まだ寝てるのかな」
賢一は自室へ戻り誠の姿を探したが、そこにも人影はなかった。はてなと首を傾げて
いると、不意に台所の方から物音がした。
「キャーッ」
ガチャンと何かが割れる音と、美奈代の悲鳴が上がった。何事かと思い、賢一が自室を
出た時、信じられない光景が目に飛び込んできた。
「あッ!」
テーブルの上に突っ伏し、尻を突き出すような姿の母と、目を血走らせその母に圧し掛
かろうとする誠を見て、賢一は混乱し、何が起こっているのかが理解できなかった。
「叔母さん、ずっと好きだったんだ」
「駄目よ、誠君。私たちは肉親なのよ」
逃げようとする美奈代、縋る誠という感じで、二人はくっついたり離れたりを繰り返していた
が、直に力で勝る誠が美奈代をテーブルに押し付ける事に成功し、また腕を後ろ手に取っ
た。一見すると、正義の味方が犯罪者を捕らえられたような姿であるが、この場合、正邪は
まったく逆である。そうして誠の手が美奈代のスカートを捲ると、艶かしい赤色のパンティが
お目見えした。むっちりと肉付きの良い尻を包むその布はぴっちりと張って、いかにも伸縮
性に富んでいるように見える。
「駄目!やめて!」
「今更、やめられるか」
パンティを太ももの辺りまで下ろされると、美奈代はいやいやと何度も首を振って、誠を
諌めた。しかし、誠にはもう自制が利かないらしく、まったく耳を貸そうとはせず、しま
いには自分のズボンを脱いで、勃起した男根を曝け出す始末だった。
「いくぜ、叔母さん」
「いけないわ、誠君」
美奈代はテーブルに顔を伏せ、何度も駄目だと言った。だが、誠は躊躇する事無く、腰を
ずんっと前に突き出したのである。
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