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【銀魂】空知英秋作品でエロパロ12【13】

668 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 07:19:45 ID:Uive/GHa
>>661
そのシチュよいね
カップル喫茶もいい
両方読みたいっす
てことで待ってる

669 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 12:19:16 ID:/430sNty
新EDいいな。沖神新か銀妙読みたい。

670 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 12:27:40 ID:Uive/GHa
来週アニメはまだ新きら沖うら来ないかな
デートくらいはやるか

沖田が調教をどうやったのかとても知りたい

671 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 18:21:05 ID:KjTs5Aff
銀神カップル喫茶に沖うらを交えてドSコンビの競い合いとかいかがですか
むしろ4Pとか

672 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 18:48:12 ID:Cq/b/vvd
きららとうららが新八の家にくることになり、うららの希望で沖田も呼んで四人で遊ぶことにしたが、
沖田を見るなり飛び付いて、口で奉仕を始めるうらら。
その様子に赤面する新八ときららを見て、ドS魂に火が着いた沖田は、
うららに童貞&処女の二人に色々教えてあげるように促す。
そして4Pに突入なSSが読みたい。

673 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 18:59:32 ID:dR0CNaqK
>672
いいよ!それ
やはり新きら沖うらないと
アニメでやってるし

674 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 20:19:07 ID:7IEw/vsW
香ばしいスレ

675 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 22:45:04 ID:khQl3z9n
阿月とかないか…
どマイナーなのは分かるけど

おっさんといい女の組み合わせいいと思った

676 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 00:20:00 ID:UMAD7e/L
阿月は絡んだら面白そうだなぁとちょっと思ったことある
大人な感じでいいよね

>>671-672
この辺も読みたい

677 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 03:30:14 ID:vmBlR385
新EDは家に二人っきりでお前ら何やってんだと思った>銀妙

678 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 04:04:00 ID:X2Y/bK7z
阿月でも阿神でもいいからプリーズ

銀神沖うらカップル喫茶もツボだw
ドS対決ってどんなんだ

679 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 17:56:50 ID:Bsb0eNHf
阿神いい
この二人なんかスゲーいいと思った
阿伏兎が神楽のこと気に入ったからドレ体はどんなもんだと見るが胸なくて
仕方ねえお嬢さんの胸は俺が育てる的なのでもいい

680 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 19:33:25 ID:qYUbdhij
なあ、何でオリキャラ女を出す屑はいるのにオリキャラ男と女キャラを絡ませる奴はいないんだ?
自己投影女が書いてるのか?二次に逃げるとかどんだけブスなんだ。現実見ろ
違うなら女キャラとオリキャラ男で一本ちゃんとしたの書いてみろよ
挑発じゃねえから逃げるなよ
違うならこの書き込みから目を背けず書けるはずだ

681 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 20:52:27 ID:M2VyYRe1
素朴な質問で恐縮です

自己投影男が書いても可ですか?>オリジ男×原作女子
それともやっぱり沖田みたいな原作イケメソでないと怒られるのかな?

682 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 21:00:06 ID:9Hj5wvTG
ヒント:面白ければなんでもいい

銀魂のキャラが出演しているのが最低条件

荒らしの言うことは真に受けちゃダメよ

683 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 21:05:49 ID:FFre4NPK
>>680しつこい
オリキャラ女書いた奴が今もこのスレにいるか分かんないんだからお前ももう忘れていい子にしなさい

684 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 22:07:40 ID:GeMYWFIN
カプ厨しかいないな

685 :名無しさん@ピンキー:2008/10/09(木) 03:43:16 ID:sIwcdRAP
だな

686 :名無しさん@ピンキー:2008/10/09(木) 07:08:38 ID:Mx+73m/E
>>681
逆はいかんがオリキャラ×原作女子だったら大歓迎だ
九ちゃんいじめとかよくあるからな

687 :名無しさん@ピンキー:2008/10/09(木) 09:33:00 ID:mTgmWYp3
エロが投下されなくてイラついてんのか
もっと余裕もって待てないのかよ
八つ当たりの早漏共め

688 :681:2008/10/09(木) 20:37:35 ID:HSChdQNT
>>682・686
ありがとです。がっつりエロ!!っく出来るかはわからないけどポチポチしてみる

689 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 01:01:18 ID:NSeFBHV/
女キャラ誰で書いてくれるんだ?
とりあえず裸でまってる

690 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 01:43:46 ID:mZrJtggI
>>683
何様だよお前
都合悪いと逸らそうとすんな

691 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 12:25:02 ID:YH8LvoeV
新撰組のオリキャラと女キャラとかなら前なかったっけ?
どっちにしろどっちも二次なんだから文句言うな。
ローカルルール見ろ
そんな決まりないんだからルール違反はおまえだよ

692 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 12:25:48 ID:YH8LvoeV
あ、きららとうららもの期待してます。
>>672は運びやすそうでイイ

693 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 13:25:31 ID:x0q8WLtq
つかオリキャラ×女キャラ書け!って言ってる奴はそれが投下されれば納得すんの?
それが書ければお前の言う自己投影女じゃない証明になるの?
単純に疑問なんで教えてくれ

694 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 13:49:32 ID:kh9TbjmB
今日は銀さんの誕生日なので
銀時×月詠を短いですけど投下します

695 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 13:50:12 ID:kh9TbjmB
10月10日は金曜日で晴れ。
「あ〜、雲1つねえ空だな〜」
いつものように銀時は万事屋で寝ていた。
するとそこに音もなく誰かが寄ってくるのを気付かないふりをして目を閉じた。
「たまにはこっちから来てやったぞ」
声の主は月詠であった。
「ええっ?」
煙草の匂いがしたのでお登勢と勘違いした。
だから目を閉じていた。
(ちっ、パンツ見損なった…)
そう心の中でぼやいていると月詠が言った。
「お主、今日は誕生日だと聞いた」
「まぁな、夜は誕生会してくれるそうだ」
とまあ2人は会話をする。それで月詠が呼びに来たのかと銀時が思った瞬間であった。
「では、始めるか…」
いきなり月詠は銀時の前に膝をつくと作務衣のズボンの中からナニを取り出した。
「え〜、おい、何ですかぁ〜!」
驚き半分期待半分で銀時が叫ぶ。
「元気がないな、糖尿か?」
などと文句を言いながらも月詠は慣れた手つきでナニを撫でて口に含んだ。
「ほっおっ!!」
絶妙な舌使いで敏感なところを刺激してゆくと流石にナニも硬くなってゆく。
くきゅうぅぅ!!
口に頬張り強く吸ってゆくとナニが脈打つ。
(わ、わっ、出そうだ!)
そう銀時が思った瞬間唇が離れた。
唾液で濡れたナニが木刀のように鈍く光っている。
「お、おい! ちょっと!」
それは無いだろうと憤慨しかけた時…。
「たまにはこの鞘に収めてみぬか?」
スリットから惜しげもなく美脚を拡げてみせる月詠はパンツを穿いてなかった。
(網タイツの弁天様が御開帳かよ!)
大奉仕とばかりに自分で陰部も拡げてくれた。
ハートの形に刈り揃えられた陰毛。
その下には紅真珠みたいなクリがヒクヒクと蠢いていた。
「あ、ああ…」
余りにも思いかけない展開で気の利いた返事が出来ない銀時を尻目に月詠が動いた。
つまり、自分から挿入させたのである。
ぬるんっ!!
膣壁にあるザラザラした感触は確かに太夫の名に相応しい名器である。
「わっちに前戯など無用じゃ」
銀時と繋がり見つめ合うと月詠は言った。
「夜まではまだ時間がある」
楽しませてやるぞと呟いて腰を動かす月詠であった。

(おしまい)


696 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 21:41:30 ID:yjxYe8kb
GJ

697 :名無しさん@ピンキー:2008/10/12(日) 11:21:42 ID:ote5YdDK
積極的月詠さんええど!

698 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 00:45:11 ID:ni50+zYT
初めてカキコします。
土×ミツの需要ありますか?
ちょっと長いのですが大丈夫ですか?

699 :土×ミツ1:2008/10/13(月) 01:02:05 ID:ni50+zYT
浅い眠りのときに見る夢は、いつも決まっていた。
月明かりだけが差し込む薄暗い部屋で、一糸纏わぬ姿で縺れ合う男女。
その男――十四郎は、自らが常々想いを寄せる女の身体を貪るように求める。
透き通るような肌に口付け、着物の上からでもそれとわかる豊満な乳房を揉みしだき、時には顔を埋め先端の蕾を啄ばむ。終には己の欲望の塊を女の胎内に捻じ込み、発する――

いつもそこで、弾けるように目が覚めた。まだ更けたばかりの夜に、梟の声が遠くに聞こえた。
まただ…
十四郎は頭を振り、深くため息をついた。汗ばむ身体に貼り付く夜着が気持ち悪い。
いつからこんな夢を見るようになったのだろう。
道場に若い男が集まれば、自然とそんな会話も出るし、誰かが持ってくる指南本や春画も見たことくらいはある。
そしていつしか十四郎の中に、その指南本や春画で行われている行為を、一人の少女と為したいという欲求が生まれた。
彼女は十四郎を道場に招いた近藤の古くからの友人であり、尊敬もしていない年下の兄弟子の姉だった。名を沖田ミツバといい、美しく気立てもよく、男所帯の道場の細々とした雑用をこなしていた。
若い頃に誰しもが芽生える性への欲求を、だが手近な彼女を捌け口にするつもりではないことは確かだった。彼女を性の対象としてみているのは、一つの確固たる感情からであった。
いつからか…恐らく、初めて出会ったその日から、十四郎はミツバに惹かれていた。
その笑顔、声、佇まい、その肌、唇、指先…すべて、そしてその心さえも奪ってしまいたい衝動に襲われる時がある。美しい声で己の名を呼ばれると、自身の心臓は破裂しそうなほどに脈打ち、知らず顔に血が上る。
それとは裏腹に、十四郎はミツバに優しい言葉すら掛けたことがない。こんな夢を見るようになって尚更、清らかな彼女を汚している後ろめたさからきつく突き放してしまう。
自分と彼女とは、住む世界が違うのだ。
彼女はこんな野蛮で粗雑な自分のことなど好いてはいまい。
だから夢の中で自分は、彼女を欲望のままに無理やり己の下に組み敷いているのだ。実際には見たことも触れたこともない彼女の身体を。
彼女は夢の中でどんな顔をしていたか?…泣いていただろうか…少なくとも、笑ってはいないのだろう。
そう、むなしい夢だ。それなのに…
行き場のない欲望を抱え、天井に向かって屹立する己を、十四郎は忌々しげに見下ろした。
十四郎は小さく舌打ちをし、夜具に仰向けに寝転がり、その隆起に手を伸ばしかけた。
その時。
十四郎の寝間の障子越しの縁側に人の気配を感じた。
咄嗟に十四郎は近くに竹刀を引き寄せ、夜具を頭まで被り、尚も外の気配に神経を研ぎ澄ませた。
こんな夜更けに一体誰であろう。
この道場の主と近藤は所用で少し遠出しており、今夜は戻らないという事だった。今この道場にいるのは十四郎だけだ。
物盗りか、はたまたこの道場の者あるいは自分に恨みのある者であろうか…。そう、考えている間に十四郎の寝間の障子が外側から静かに開かれた。十四郎は身を強張らせ、相手の出方を待つ。
す、と、侵入者が十四郎の布団の傍に座ったような気配がした。十四郎は夜具の中で息を殺していたが、侵入者が襲ってくる様子は感じられなかった。
どのくらい沈黙が流れていたのか、十四郎はいぶかしみながら夜具の隙間からそっと覗いてみた。
そこにいたのは、つい今しがたまで夢にいた相手のミツバだった。


700 :土×ミツ2:2008/10/13(月) 01:04:42 ID:ni50+zYT
「!?」
十四郎は目を見張った。確かに、ミツバは十四郎の布団の傍に正座をしていた。彼女の表情はどこか思いつめていた。
(なんで、ここに…)
思いがけない者の来訪に、彼女がこれから何をするつもりなのか、十四郎はただ夜具の隙間から見つめることしかできなかった。
薄闇に浮かぶ彼女の姿は、昼間見るそれとは違う色気を醸していた。普段束ねている髪を下ろし、風呂上りの濡れ髪から石鹸の香りが漂う。

701 :土×ミツ3:2008/10/13(月) 01:07:30 ID:ni50+zYT
暫くの沈黙のあと、ミツバがついに十四郎の夜具に手を伸ばした。徒ならぬ気配を感じ取っていた十四郎は、このまま飛び起き、声をかけることも
できたが、躊躇った。先ほどまで夢の中で交わった相手への後ろめたさと、今彼女の腕をつかんだなら、彼女の色気に醸されてそのまま欲望を
ぶつけてしまいそうだったからだ。ミツバが自分に何をするつもりでも、十四郎は動くことができなかった。心臓の鼓動だけがただただうるさく、
夜具の中に潜ったままの十四郎の耳に響いていた。
ミツバは十四郎の夜具を少しだけめくった。十四郎は腰から下に涼しい夜の空気を感じた。
次にミツバは十四郎の夜着の裾を肌蹴けさせる。
そしてついに、その手が十四郎の褌に伸びた。震える白い手が十四郎の股間を弄る。十四郎は目の前で行われているミツバの行動に釘付けになった。
ミツバは小さく息を呑んだ。十四郎の褌の中から取り出した彼自身は、先ほどまでの淫猥な夢想により隆起し、まだその欲望を解き放っていない。
愛する女性――ミツバの白く細い手が、屹立した己に触れている事実を目の前にしているだけでも興奮を煽りその硬さを増していく。
それをミツバは、何をするつもりなのだろうか…。十四郎の頭の中は疑問符と、先ほどまでの夢の記憶が綯い交ぜになっていた。
ミツバは、そっと手にした十四郎の男根に顔を寄せた。そしてそれに頬ずりをするようにうっとりと見つめた。
「は…十四郎さん…」
十四郎に呼びかけたのではない、ため息交じりに出た呟きが十四郎のそれを包む。ミツバの吐息は熱く湿り気を帯びていた。
「んっ……ん…」
ミツバは十四郎の先端から竿にかけて、愛おしそうに口付けをしていく。
柔らかいミツバの唇が触れた先から電撃を食らったように、脳天からつま先までが痺れた。己の肉塊は痛いほどに張り詰め、先端からは先走りが滲んでくる。
「は…ん…はァ…」
ついにミツバは、十四郎のそれを口いっぱいに咥えた。十四郎は初めて与えられるその刺激に、辛うじて声を抑えながらも、喉を反らせた。


702 :土×ミツ4:2008/10/13(月) 01:09:34 ID:ni50+zYT
いつの間にか、夢に引き込まれたらしい。
こんなこと、あるはずがないのだから。
「んっ…んむっ…ちゅぅ…」
卑猥な水音が十四郎の寝室に響く。途切れ途切れに、ミツバの声が漏れた。
今、ミツバの、接吻もしたことのないだろうその唇が、十四郎の欲望の塊に口を付け、
含んでいる。比べる相手がいないので上手いのかどうかはわからないが、歯を立てないように、
丁寧に咥えられる限り奥までそれを口に含み、吸い上げる。舌は先端をチロチロと舐める。
右手は竿を包み、左手は陰嚢を弄っている。ミツバの口内は唾液がとめどなく溢れ、
口から流れ出た唾液が十四郎の竿を伝い、その根元の茂みを濡らしていく。
十四郎は襲いくる快感に深く溜息をつく。蒸し暑くなった夜具の中で、十四郎はすでに
荒い息を立てているが、ミツバはその行為に夢中になり周りの物音には鈍感になっているようだった。
(ミツバ…)
これは、本当に夢なのだろうか。
今までの夢で感じていたものより遥かに強い快感が十四郎を襲っている。
突然、ミツバがその行為を中断した。今までの夢では、
だいたい自分の思うように動いていたから初めてのことだ。
十四郎は息を整えながらミツバの動きを見つめた。ミツバはもどかしそうに
自身の夜着の袷を肌蹴させ、そこから想像していたよりずっと豊満で張りのある乳房を取り出した。
十四郎は思わず唾を飲み込んだ。
「十四郎…さん…っ」
ミツバは自身の乳房で十四郎の男根を挟んだ。そして目の前に飛び出した亀頭を口に咥えた。
「はっ…は…んんっ…」
ミツバの興奮も盛り上がってきたらしい。
ミツバは柔らかい乳房を両手で押しつけながら、
十四郎の男根を挟み込み、舌でその先端を丁寧に愛撫していく。
十四郎は新しい刺激に腹の底から登り詰める快感に抗えなくなっていった。
「う…っ、く…」
でもこのまま達すれば、ミツバの口内に精液を吐き出してしまう――
夢であるはずのに、そんな心配が頭をよぎった。
「んっ、ちゅっ…」
ミツバが先端を強く吸い上げたと同時に、快感の波が絶頂を迎えた。
「くっ…ミツバ…っ!」
十四郎は咄嗟に身を起こし、ミツバの口から己を引き抜いた。
「う…っ」
それが最後の一押しだったのか、途端、十四郎は己の精を吐き出し、その白濁はミツバの顔や胸を汚した。
「あ…っ」
十四郎は目をしばたたかせた。いつもなら目が醒めればいないはずの、ミツバの姿がまだここにある。
「あ…っ、あの…」
先ほどまでの大胆さとうって変わり、戸惑い恥らうような表情を浮かべたミツバが十四郎を見つめていた。その頬は上気し、濡れた髪が頬と首筋に張り付いていた。唇は唾液と精液に濡れ、乳房までもが白濁液に汚されて、薄闇に官能的な姿を浮かばせていた。
その姿を見た十四郎の理性はついに決壊し、気づけばミツバの腕を引き布団に押し倒していた。


703 :土×ミツ5:2008/10/13(月) 01:11:39 ID:ni50+zYT
「と…十四郎さ…」
己の名を呼ばれるが早いか、その唇を自身の唇で塞いだ。
「んん…っ」
唇を強く吸い、舌をミツバの口内に侵入させる。十四郎は生臭い己の精の味に少し顔をしかめたが、
それは確かに今まで、ミツバが自身の口に十四郎の男根を咥えていたことに他ならなかった。
接吻の仕方もあまりよくわからないので、ひどく不器用なのかもしれないが、とにかく貪るように、
彼女の唾液を吸い上げ、歯列をなぞり、舌を絡める。
ミツバもそれに応えるように自らも舌を絡める。ミツバの細い腕が十四郎の背にまわり、彼の夜着を強く握っていた。
「あふ…ふ…うぅん…っ」
息継ぎの度に艶めいたミツバの吐息が漏れる。離れた唇からはお互いの唾液の糸が幾筋もお互いの唇を繋いでいた。
十四郎はミツバの耳たぶを軽く噛み、耳の襞を舐め、その穴に舌を進入させた。
「ああっ…」
ミツバは身を捩り声を上げた。
「ミツバ…ミツバ…っ」
耳を弄りながら、十四郎は小さくその名を囁いた。
「ああ…ん…」
ミツバの口から濡れた吐息が漏れた。
十四郎は首筋を舌でなぞっていった。鎖骨を舐め、鎖骨の下、乳房の上あたりの肌を強く吸った。
絹のように滑らかでそれでいて吸いつくようなもっちりとした白い肌の上に赤い花びらが咲いた。
十四郎は面白くなって、ミツバの腕、乳房の横、わき腹、腹にも同じように花を咲かせていった。
「ん…もう…」
ミツバは咎めるように呟いたが、それはほとんど声にならず吐息のようだった。
代わりに十四郎の頭を強く抱きしめた。十四郎はミツバの柔らかい乳房に顔を埋める
格好になる。乳房の奥から、ミツバの心臓の音が聞こえる。十四郎と同じく、
張り裂けんばかりに強く波打っているのを感じる。
十四郎は頭を少し上げ、ミツバの腕の拘束から外れると、両手で乳房を揉みしだき、
既に硬く尖った先端の薄紅色の蕾に強く吸い付いた。
「あッ…!あ…ん…」
ミツバが嬌声を上げ、喉を反らす。十四郎はその声に煽られるように、
先端を舌先で舐めたり、軽く噛んだりして、それぞれに違うミツバの反応を見た。
「と…しろ…さ…」
ミツバは息も絶え絶えに十四郎の名を呼んだ。十四郎はミツバに見せ付けるように、
執拗に乳房への愛撫を続けた。
「あ…あ…あぁん…」
頭上に降るミツバの声に、先ほど精を放ったばかりの己が再び熱を持っていく。
ミツバの夜着の帯を解いて肌蹴させ、その裸体を眼前にすれば、
ミツバの肢体は桜色に色づき、汗が滲んでいた。
十四郎の目の前に全てを晒されたミツバは恥らうように目を閉じた。


704 :土×ミツ6:2008/10/13(月) 01:14:01 ID:ni50+zYT
夢に見ていたミツバの生まれたままの姿だった。
十四郎は不器用な愛撫しかミツバに与えることはできなかったが、心の中は震えていた。
乳房への愛撫をやめ、ミツバの肌に唇を這わせながら、
十四郎はミツバの下腹まで辿り着いた。刷り合わせられたミツバの太股は、既に溢れる愛液が滴っていた。
十四郎は息を飲んでミツバの膝に手を掛け、ゆっくりとその足を開かせる。
「は…っ…や…ぁ」
初めこそ僅かな抵抗があったものの、武芸を嗜む男の力に抗えるはずはなく、
ミツバの、愛液の溢れるそこは十四郎の目の前に晒された。
初めて見るそこに十四郎は感動した。見ることすら叶わないと思っていた想い人の花園だった。
ミツバの、艶やかな髪と同じ色の茂みの下から、既に勃起した珊瑚のような陰核が姿をあらわし、
ふっくらとして艶やかな薄紅色の襞に囲まれるように愛液の泉がある。ミツバの蜜壷からは、
とめどなく彼女の愛液が流れ出ていた。
十四郎はしゃぶりつくようにミツバの蜜壷の入り口に口を寄せた。そしてその蜜を舌ですくい上げる。
「ひゃぁ…っ!」
ミツバは強い刺激に身体をいっそう大きく反らせた。今まで誰にも見せたことのない、
触れさせたこともないそこに、初めて男を受け入れている。
「ああっ!あっ…ああん…っ!」
十四郎は陰核を舌で優しく刷り上げ、時に歯を立て柔らかく噛んだ。それぞれの刺激に
ミツバは首を振り、艶かしい声を上げる。
十四郎は舌をミツバの蜜壷にねじ込んだ。
「あ…!ああっ…」
ミツバは仰け反り、腰を浮かせた。愛液はとめどなく溢れ、その入り口は
男のそれを欲しがるように蠢き始めた。
「はぁっ…はぁっ…」
ミツバは荒い息をつきながら、ねだる様に無意識に腰を揺らした。
十四郎はミツバのそこに指を差し入れた。
「んっ…」
初めて受け入れる異物感に、ミツバは少し身体を強張らせたが、
それが十四郎の身体の一部である喜びを感じた。
ミツバの膣は十四郎の指をきつく締め付けた。十四郎はゆっくりと
ミツバの胎内で指を動かし始めた。
「あっあっ…」
指を出し入れするたびに、ミツバの身体は跳ね、激しく鳴いた。膣内の収縮が激しさを増していく。
「とうしろう…さん…っ…とうしろ…」
ミツバが十四郎の名を呼んだ。自身の猛りもそろそろ限界に近づいていた。
ミツバの豊満な胸が荒い呼吸で上下している。


705 :土×ミツ7:2008/10/13(月) 01:16:11 ID:ni50+zYT
十四郎は自らも夜着を脱ぎ捨て、ミツバと顔を合わせ、
硬く隆起した己自身をミツバの潤った入り口にあてがった。十四郎の不器用ながら
丁寧な愛撫に身を委ねていたミツバも、初めて受け入れる男の欲望の熱に、
初めて僅かながらその美しい顔に不安を滲ませた。
ミツバは潤んだ瞳で十四郎を見上げた。僅かに開かれた唇から吐息とともに囁きが漏れる。
「十四郎さん…好き……好きよ…」
その言葉だけで、十四郎は体が震えるほど熱くなった。十四郎は応える代わりに、
ミツバの瞼に唇を寄せた。手でミツバの柔らかな髪を優しく撫で、十四郎は己の男根をミツバの蜜壷に差し入れた。
「ああああっ!」
十分に潤っていたとはいえ、破瓜の痛みにミツバが身体を強張らせ布団を強く握り締めた。
十四郎はミツバに口付けながら、片手でミツバの手を握り、片手で乳房を貪った。ミツバが縋るように十四郎の首に
腕をまわし強く抱き寄せてきた。十四郎も応えるようにミツバの身体を強く抱きしめた。
「あっ…あっ…あああッ…」
胎内に進入する熱い猛りを感じ、ミツバの瞳からは涙が零れる。
十四郎自身の全てが入りきったところで、一度動きを止めた。ミツバの中は十四郎の男根を強く締め付け、熱く絡み付いてくる。
お互いの顔が目の前にあり、お互いの熱く濡れた吐息を鼻先に感じる。
「今、十四郎さんが私の中にはいってるのね…」
確かめるようにミツバが呟いた。
「ああ…」
十四郎は吐息混じりに小さく応えた。
「嬉しい…」
ミツバは瞳に涙をためて微笑んだ。その笑顔は、今まで見たどの笑顔よりも最高に可愛かった。
愛おしさが一気にこみ上げ、十四郎はゆっくりと律動を開始した。
「あ…あ…ああ…」
ミツバの喘ぎが痛みに堪えるそれとは違っていた。十四郎の熱を飲み込んだ己は尚も
十四郎を求めるように収縮を繰り返す。十四郎が動く度に強い快感がミツバを襲った。
「ああっ…!ああ…んっ」
十四郎が出入りする度に膣口と陰核が擦れ、快感が増していく。
「あんっ!あっあっあっ!あああんっ!」
十四郎の腰の動きが激しくなり、腰が強く打ち付けられ、結合部からは愛液の絡まり合う
淫靡な水音が鳴り続けていた。
十四郎自身も動くたびに熱と潤いと締め付けを増すミツバの膣内に激しい快感を覚えた。
動きに合わせて上下に激しく揺れる乳房と、乱れたミツバの表情が扇情的で、
夢中で腰を打ちつけた。涙に濡れたミツバの瞳は辛うじて十四郎を捕らえようと薄く開かれ、
濡れた薄紅色の唇からは絶えず嬌声が漏れていた。
「あああああ―――っ」
ミツバが叫び、2人は同時に達した。
ミツバの身体が弓なりに激しく反り、膣の締め付けを一層強くした。
蜜壷からは愛液が溢れだし、十四郎は絞り出されるように精液をミツバの胎内に放出した。
精を吸い取られた十四郎はそのままミツバの乳房に顔を埋め、眠りに落ちてしまった。
ミツバも荒げた息を整えながら十四郎の頭を愛おしそうに抱き、一緒に眠った。


706 :土×ミツ8:2008/10/13(月) 01:18:17 ID:ni50+zYT
明け方を迎えるまでに何度か目が覚め、隣に眠る愛しい人の寝顔を確かめて先ほど
行われた情事は夢ではないと確かめ、安心して眠る。お互いが同時に目覚めたときは
指を絡め、啄ばむような口付けを交わした。
そうして何度も目を覚ましながら、ミツバは
今回の事をに及ぶ経緯を少しずつ話した。
道場のゴミ箱に捨ててあった春画をたまたま目にし、いつものことだと
気にしないつもりだったのだが、どうしても十四郎の事が気になり、
十四郎にその行為を行いたいという気持ちが強くなり、近藤も師範も
この道場にいないと知ったらその欲求がついに抑えきれず、つい事に
及んでしまったのだという。確かに、男根を口に含んだり乳房に挟ん
だりしている春画もあった。ミツバが自分にそれを施す夢を十四郎も見たことがあった。
「十四郎さん…ごめんね…」
とろとろとまどろみながらミツバは十四郎に詫びた。だが詫びられる
ことなど何もない。十四郎もまた、春画に描かれている女性をミツバと
重ね、いつしかミツバとそういう関係を結びたいという気持ちがあった。
ミツバもまた同じ気持ちを持っていたという事が、たまらなくうれしかった。
「と…しろ…」
再びの眠りに落ちる直前までミツバは十四郎の名を優しく呼んだ。
十四郎は愛おしさにミツバを強く抱きしめて眠った。

まだ夜が明けきらない、東の空が僅かに薄明るくなりつつある頃、
十四郎はミツバを家まで送っていった。
思えば夜着のまま夜中に女性が一人歩きしていたなんて危ないことだった。
野犬やゴロツキに襲われてもおかしくない状況だった。
「そういえば、そうね…」
ミツバは己の行動を反省し項垂れた。
「…ったく…」
十四郎も後からそれを思い、肝を冷やした。
「もう来るなよ」
沖田邸の庭での別れ際、十四郎は冷たく言い放った。
「はい…ごめんなさい」
ミツバはシュンとしている。
自分はなんて不器用なんだと、身体の中から自分が胸をたたく。
「…今度は、俺から行くから…」
十四郎はミツバへ背を向けながら、小さく呟いた。
「え…?」
ミツバが聞き返したが、十四郎はそのまま走り出していってしまった。

おしまい


707 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 01:20:01 ID:ni50+zYT
読みづらくてすいませんでした。

708 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 02:16:46 ID:w4w9LUE1
GJ!!!!
フェラ描写良かった!
ミツバから襲うのが萌える

709 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 08:48:40 ID:c3cwn6fs
GJ!!!
ミツバさん、けなげ。
原作では悲恋に終わった2人だけど、ここでは結ばれて幸せそうで良かった。

710 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 18:07:44 ID:Xl2o8wEp
GJ!GJ!
愛情表現の下手な土方が彼なりに懸命に応えようとする姿がいい!


711 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 19:40:52 ID:BADwIDLi
ラストの土方さんが可愛い
GJ!

712 :名無しさん@ピンキー:2008/10/14(火) 23:06:47 ID:GiuAsjqM
GJGGGGGJJJJJJ!!

713 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 01:11:47 ID:GX39TO8R
>>693
いいからそれで5レス以上書けねえなら失せろ投影ブス女w

714 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:13:27 ID:F9BLeAVt
銀神の花見のアオカンができたので投下します。
ラブコメ要素があります。
苦手な人は見ないで下さい。

715 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:14:33 ID:F9BLeAVt
銀時は口から胃液を垂らしながら起きた。
ぶ、ふふジュルおえっと奇怪音が鳴ったので神楽は男が起きたことに気が付く。
「銀ちゃんここどこアルカ?」

(・・・知らねェよ・・・)

男は鼻から出た胃液の酸っぱさに堪えるので精一杯だった。
辺りを見渡すと先ほど仲間達と飲んでいた場所と寸分変わらぬ桜の景色が広がる。
だが、あんなに賑やかだった歌舞伎町の連中がいない。
神楽に話を聞くとグロッキー状態の銀時を掴んでジュースを買いに行った後
桜の花を目印に戻ったがまったく別の場所に着いてしまったと言う。
山間一帯が桜の木の広いスポットなのでお馬鹿な神楽のことだ
迷ってしまったのだろう。
「なーに銀さんがいるから大丈夫よ」
自信満々な銀時も財布が空なのを確認すると目がうつろになった。
神楽が銀時の財布を使ってジュースを買っていたのだ。
「とりあえず飲み直すか」
騒がしい花見も楽しいが静かな花見もまた一興。
隣に美女がいないのが残念だが神楽で我慢してやろう。
桜のピンクの中に赤いチャイナドレスの神楽が一人いると幻想的だった。
「銀ちゃんはこれ飲むネ」
とおしるこを神楽に引っ掛けられたり幾分騒がしかったが
神楽の笑い声も絶えないし銀時は気分が良かった。
なので今日は特別と言ってオロナミンCの大盤振る舞いだった。

桜の花をおちょこでキャッチしようと遊んでいた時だ。
酔っ払って思考停止の銀時は腕を大きく動かし酒をこぼしてしまった。
神楽が顔を赤くして笑っている。
時々見せるまぬけ顔だ。それがこちらに近づいて来て
こぼした腹の下辺りをペロっと舐める。首をかしげて今度は吸った。
「そんなことしちゃ〜いけません」
神楽の頭についた桜の花びらを落としてやりながら力なく銀時は言った。
無邪気か確信犯か神楽の頭が徐々に下がる。
銀時は慌てて静止した。
「チョォォォップ!チョォォォップ!チョォォォップ!」
静止するつもりが思い切りチョップしてしまい
神楽の顎や唇が自分の股間にチョップした。
三度のチョップに反応する息子を心の中で叱りつつ
「神楽ァァァ!」と叫んで神楽の肩を持ち神楽の顔を確認した。
「大丈夫か神楽!」
神楽の顔は先ほどと同じく真っ赤だった。
神楽の飲んでいたものを確認すると『大人のオロナミンC』と書いてある。
「おいおい何てもん飲んでんの神楽ちゃん」
「もう大人ネ」
「俺ァ、普通のオロナミンCの許可を出したんだぞ」
「責任取るアル〜!」
完璧酔っ払いの神楽が可愛く見える。
周りの桜のせいかもしれない。

716 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:15:08 ID:F9BLeAVt
悪戯心で下ネタを教えたことはあったが
神楽がそういうことに興味を示すと逃げていた。
自分の下の毛が生え揃って来た頃を思い出す銀時であった。
すると、まぁいいかと思えた。しかし神楽がズボンのチャックを開け
銀時のアナログスティックを取り出すとあまりにも周りの景色とギャップがあり
また罪悪感が沸いてきた。
桜の木に男が寄りかかりその足の間にか細い少女が座り男の竿を
握ろうとしている。
目の前は桜ばかりだが当たりに広がる芝生は自分達の後ろで土手のように
高くなっていて道が整備されている。人が来るかもしれない。
「神楽ァ?こういうことはな」
少女の手を取ってやり男は言葉を続けた。
「人生死ぬまで添い遂げるって決めた相手としなくちゃならねェ」
また臭いことを言っていると神楽は思った。
「私どうでもいい相手とこんなことする程ふしだらな女じゃないネ」
アルコールが頭の血管を回っている。クラクラする。
銀時は男は下半身以外も勝手に動いてしまうものなのだと
その時よく分かった。

神楽は大人しく銀時に抱きしめられている。
小さいのに体全体から発してくる神楽の気持ちに自分はいつも気づいていた。
それは確かに嬉しかったが逆に悲しかった。まず子供に手を出せる性分ではないし
神楽が気移りした時にまた手からこぼれ落ちたでは済まない気がしたのだ。
神楽への慈しみや愛情や一時の独占欲で抱きしめていた。
銀時は「大人になったら出直して来い」と低い声で囁いた。

でもチンコ丸出しだったので格好がつかなかった。
「据え膳食わぬは夜兎の恥アル!」
銀時の心遣いに気付かずまた子供扱いされたと思った神楽は
いよいよ銀時を襲い出した。
「どっちが据え膳んんんんんん!?」
神楽に押し倒され視界が一転、背中の後ろは草や花びらで柔らかい。
動転して酒が逆流しそうになると神楽がよじよじとお腹に乗って来て
大人のオロナミンCを口移しで流し込んで来た。
唇が暖かいとか柔らかいとか感想を言う暇もなく気持ち悪くなった。
「ぶっ」
銀時がオロナミンCを吐き出すとピンクの桜吹雪の中
二人は最悪にきったねーことになっていた。
ゲロはなんとか出なかった。

717 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:15:58 ID:F9BLeAVt
「お前ェェェ!コレ怒られるって!!桜の花の妖精さんとかキレちゃうって!」
「見せつけてやるネ」
据わった目で言う神楽がなぜか色っぽくに見えて銀時は固まった。
「銀ちゃん…」
神楽が銀時の肩に手を添えて唇をまたくっつけた。
こんなに汚い状態の自分でもキスしてくる神楽にまいる。
噴き出して顔についてしまったオロCを神楽は舐めていた。
「チクショーやってやらァ…」
ぺろぺろ犬のように舌を使う神楽の腰の掴んで尻を触る。
神楽が「ん」と銀時の目を見た。
銀時は目を瞑り眉をしかめ、光悦としている。
「変な顔」と神楽が笑うので、少しムキになり銀時は神楽の尻を揉んだ。
小さいがボールが二つあるようなまんまるとしたお尻だった。
女陰へと繋がる曲線が深くて吸い込まれるように手が動く。
神楽のチャイナ服ごと肉を掴み、服のテラテラした素材の上から
神楽の肉厚を楽しんだ。
くびれも出来ていて、随分成長したもんだ、と銀時は感じた。
ずっと一緒にいると変化が分かりにくいものだ。
秘桃を確かめると次に神楽の腿を触った。
さするように動かすと神楽がぴくぴくと動いた。
銀時の口を飴のように舐めたり吸ったりしている。
目を開けると神楽の長いまつげが見えた。
大人の大きな体に跨るので神楽の足は大きく開いている。
チャイナ服のスリットからはみ出たスラリとした足が目に入る。
もうここまで来るとこのまま男根をぶち込んで神楽を揺さぶって
めちゃくちゃにしたくなって来るが、大人なので我慢する。
神楽の足の肌は薄い張りのいい膜が一枚あるだけのようで
めちゃくちゃ柔らかかった。骨が細いのか、見た目が細っこい割にさわり甲斐があった。
指をバラバラに動かしながら両手で揉みしだく。

二人の鼻息も荒くなっていく。
銀時の舌が神楽の口をひと舐めすると神楽も舌を出した。
神楽は動物がそうするように鼻をつんつんとつけて舌を送って来た。
神楽の小さい舌を男の舌で包むと唾液がとろとろと出てくる。
神楽が気持ちよさそうに目をぎゅっと瞑っている。
顔を横に倒してもっと深くまで味わおうとする。
可憐で艶やかな舌が男の口の中に入ってくる。
男は貪るように舌を吸う。
神楽の口が大きく開く、そして舌同士を弾き合うと
ぴちゃぴちゃと唾液が混ざった。
お互いの鼻息がかかる。
「ふぅぅ…ん……」
神楽がたまらなくなって声を出す。
銀時の手は足を揉んだり、腰を擦ったり背中を撫でるだけだ。
神楽はもどかしくなって銀時の髪をぐしゃぐしゃと撫で
腰を揺らしたりしだした。
すでに神楽の秘所を守る布は汗と体液でぐっしょりと濡れていた。

718 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:16:56 ID:F9BLeAVt
神楽が口を離し、上体を起こした。
よく晴れた空の下で息を荒くした少女がこっちを見ている。
風がそよぎ桜の花が舞っている。
「銀ちゃん…これもう入るネ。いれるネ」
股間を押さえながら言う。
「まだ早いって…どんなになってんだよ神楽」
銀時がスリットをずらすと神楽の白い下着が見えた。
皺が筋になっていて神楽の線がよく分かる。
誘われるように手を伸ばしそこをつついた。
ぷに、と柔らかく力を入れるだけでそこはへこんだ。
「ふぁぁ……」
神楽は腰を浮かしてしまう。
すると神楽の愛液が銀時の服と神楽のパンツの間で伸びた。
「濡れすぎだろ」
とため息まじりに男は言った。
「オロCのせいネ」
「銀さんのせいだな」
いよいよ調子乗って来た銀時は神楽の足を掴みM字座りのようにさせ
パンツを引き上げた。
神楽のそこだけむあっと熱があるように見えた。
オレンジ色の陰毛がうぶ毛のように生えていた。
双丘はぴったりとくっつくようにしてそこを守っている。
だが押さえられない欲がはみ出しとろとろと川を作っていた。
神楽は顔を真っ赤にさせ目はうつろだ。
静かに「銀ちゃん早く」と困った瞳で訴えた。

チャイナ服の上半身を見ると二つの膨らみの上に小さな粒が主張していた。
「お前ブラジャー買わないとな」
「ん…はぁ……ウン…」
神楽の乳首を服の上から擦ると神楽が腰を動かして答えた。
すると愛液が銀時の服と神楽の股で擦れ、くちゃくちゃと鳴った。
まどろっこしい刺激に神楽の何かが壊れそうになっていた。
体が痺れて力が出ない。
神楽は自らホックをはずし服をはだけさせ胸を露出させた。
桜の花の色のような乳倫だった。
花の真中のように乳頭の先は色を濃くしてツンと立っていた。
銀時も上着を脱いで下のズボンも少しずり下げ
神楽を上に乗せたまま抱きかかえ神楽の首を舐めた。
神楽が自分で自分の秘肉を触ろうとするので制止する。
すっかり起ち上がってしまった肉棒を神楽の前に持って来て神楽にしごかせる。
神楽の小さな手を男は包んで教える。神楽に力の加減を教える。
肉色をした男根は少女には不釣合いだった。
白い手が上下に動くたびにくちゃくちゃと鳴る。
神楽の手が亀頭に届くと我慢汁が削ぎ落とされるように手の平から溢れ
手の甲へ流れるのだ。

719 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:17:50 ID:F9BLeAVt
銀時は神楽の柔らかい刺激に酔いつつその二つの膨らみを犯しだした。
背中を曲げて首筋から胸まで舐めてやる。
控えめに主張する乳房は大人の大きな手で包むとすっぽり納まってしまった。
「あ…あ…ん…っ」
親指で乳首を弄くりながら脇腹辺りをくすぐる。
それも快感になってしまうのか神楽は身悶えた。
「ひゃっヤン…」
めちゃくちゃに親指で弾いても戻ってくる乳首の弾力を手で楽しみつつ
右胸は舌を当てるだけにした。
だが神楽がふるふると震えるので舌のざらざらから刺激を受けてしまい
だんだん震えが大きくなる。
「ふぁぁぁん…!」
舌を回すように動かすと神楽は大きな声を出した。
銀時が右手を背中に左手を腰に抱きかかえるようにし
神楽の体を海老のように反らせる。
目の前に置かれた二つの実を右胸左胸と行き来するように
めちゃくちゃに舐め犯した。
「んく……ッやぁ、ぁ、あ」
神楽は空を見つめて快感に耐えている。
銀時が体制を崩したので性器に手が届かなくなり亀頭をつつくだけになった。
「もォ、入れ、ぎんちゃ……」
行き来する乳首の間から胸のなだらかな谷間。そしてまた乳頭へ。
乳頭を舌で倒してこね回して吸われ、唾液を残しながらまた谷間へ移動し片方の空いていた乳首へ。
ぴちゃぴちゃ…ちゅっちゅっと音が大きくなるにつれ快感も大きくなる。
「…ァッ…ァッ…あ!だめッ…!」
神楽の体がビクビクと震えた。
乳房もふるふると震え銀時の唾液が脇腹へ流れた。
白い足の真ん中から愛液がドロリと垂れた。

「おっぱいだけでイッちゃったのか?」
神楽は顔を蒸気させ銀時の性器を触るのを諦め
自らの手をあごに置きながら息を整えている。
銀時の我慢汁の臭いを感じて顔を赤くする。
「オロCの…せいネ…」
「銀さんのせいだな」

720 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:18:44 ID:F9BLeAVt
銀時が神楽の秘部に触る。ぴったりと閉じられていた双丘は人差し指でつつくだけで
くぱぁ、と開いてしまった。
そこから流れる物が神楽の股の下をびちょびちょに濡らしている。
「神楽ァ漏らしたみたいになってんぞ」
「銀ちゃ…が早く入れてくれないからアル」
神楽が涙声で銀時の陰茎を掴んだ。
「まだだ!まだ入らんよ!」
「もう我慢できないネ」
もう一度銀時を押し倒して肉棒をしこりながら自分の肉壷へ誘い込む。
「ふぅ…うん…んんっ」
なかなか入らないが剥けてないクリトリスや膣の入り口に当たって感じてしまう。
神楽のドロドロとした花弁が銀時の鈴口に吸いつく。
銀時は神楽の腕を掴むので精一杯だった。
神楽が泣きそうな顔をしている。
「あ…!」
男の肉塊でやっと自分の入り口を探り当て腰を落とそうとする。
でもなかなか入らないし痛い。
「神楽…まだ全部入れないで入り口だけでこすってみろ」
神楽は忠告を無視して入れようとするので銀時は細い腰を手で持って
銀時の言葉の通りにして見せる。
「んっんっん…!」
くちゃくちゃと粘膜がこすれ入り口が馴らされていく。
亀頭を半分くらい包んで神楽の割れ目はその形に広がっている。
瑞々しい桃のような透明感のある神楽のおまんこはぷりぷりとはじける。
「あ…あ…もう…子供じゃないッ…アル…銀ちゃ…」
神楽が顔を真っ赤にさせて涙目になっている。
前かがみになって腰を落とし男の肉根を半分ほど一気に包んでいった。
「んぐ…!」
ずちゅ…ッと音がなり神楽は股が裂けるような痛さを覚えた。
十分には濡れていたもののまだ幼いそこは男の肉棒を跳ね返すような強さで
締め付ける。

神楽は気を使われるのが子供扱いされているようで嫌だったのだ。
銀時が大事な女の子を扱うように接しても、それは逆効果だった。
「んあ…あ…あ…」
銀時は神楽の気持ちに答えてやろうと神楽の腰を掴み、下に降ろした。
みちみちと裂け目が男の肉棒で埋まり神楽の中で煮込むように溜まっていた
蜜を血と一緒に押し出した。

721 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:19:18 ID:F9BLeAVt
はぁ、はぁ、と神楽が息をつくと銀時は神楽の割れ目に覗く
肉の重なりを上に引っ張りクリトリスを外気に触れさせた。
しめったそこが空気に触れるとそよ風だけでも神楽は敏感に反応してしまう。
「はぁ…!っ……ぁぁぁ…」
男の肉茎を包む痛みが緩くなっていく。
神楽の陰核は勝手に大きくなり痛々しいほどに主張しだした。
銀時が手を離してもクリトリスはツンと上を向いたままになった。
神楽は自分のそこがどうなっているのかも何をされたのかも分からず
快感に打ち震えている。
神楽の中は生き物のように銀時を締め付け蜜を吐き出す。
ひくひくとそこが動くのをしばらく眺め銀時はいよいよ神楽の陰核を直に触った。
「ぃああああアッッ!」
銀時の人差し指の先が触れた瞬間神楽は電気を通されたように弓なりになり
汗が飛び散らせた。硬直した後腰をくねらせもっともっとと秘肉を押し付けて来た。
腰を回して肉棒をしごき銀時の指にクリトリスを当てる。
体は動くのに神楽の心は追いつかず「いやいや」と呟いている。
神楽の痴態に銀時の遠慮も開放され神楽のそこをほじくるように腰を振りだす。
「あっ!あっ!あっ!…ん!…ぁあっ…あ!」
カリで愛液を掻き出されぐちゅっぐちゅっと性器同士がこすれ合う。
ぴったりと張り付く神楽の肉壁から銀時が離れるたび空気が入り
また肉棒を突きこまれるのでぶちゅっぶちゅっと音に変化が出てきて
二人の体液は泡立つように混ぜ合わさった。
「ふぁっふぁっ…あああ…んっ銀ちゃん!また…」
神楽の肉壷が締まり銀時をしごきあげるのと同時にもっと激しく突き上げる。
堅い杭を神楽の体に刺すようにずぶっぶちゅ、ずぶ、と奥まで掻き鳴らす。
ぱんぱんぱんと二人の腿が触れる音がする。
桜の華やかな空気とは別に二人のいる場所だけ異質だ。
汗と体液の臭いがそこらじゅうに舞って溶けていく。
「いぁ…っやん……ぁ…ぁ…やぁ…ッッ」
桜の花びらのゆっくり落ちる動線をかき乱すように神楽が上下に揺さぶられている。
少女の細い腰を掴み後ろから前へ上から下へ神楽の膣の中を陰茎ですべてこするようにすると
ずっちゅずっちゅと粘着質な音が鳴り続け快感が這い上がり腰が上ずってきた。
「あ、あ、あ…ぁぁあああああああッッ…」
神楽が銀時の肉棒にほじくられどうしようもなく達してしまうと
蜜を吐き出しながら神楽の中はうねるように痙攣した。
「ふっ…く…」
裏筋からカリの隙間までぴったりと張り付いてくる神楽の肉に吸いこませるように
腰を奥まで突き入れ銀時は精液を吐き出した。
びゅーっと小便のような勢いで出るそれに神楽はびっくりして腰を浮かせた。
陰茎が飛び出しびゅっと神楽のお腹にかかった。

722 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:20:05 ID:F9BLeAVt
「神楽」
銀時は神楽の頭を掴み接吻をし腹をくっつけるように抱きしめた。
精液がぬるりと神楽の体に張り付き神楽は震えた。
潮くさい磯の臭いが神楽の鼻をくすぐった。
あそこから精液が流れ出ている。痙攣が治まり銀時の暖かい体温に目を瞑っていると
お腹に挟まれた欲棒がまた大きくなってきた。
「銀ちゃん…?」
「なんか…今ごろ回って来たみてェだな…オロナミンC」
銀時は神楽を抱えると正常位の格好にして神楽に覆い被さった。
神楽の中の肉壁はまだ青臭いのに銀時を包みこむようにしごきあげるのだ。
「神楽ちゃんもっかい味合わせて」
と謝るようにポーズをした直後すぐに肉棒を神楽の秘所へ滑り込ませて来た。
「あ、あ、銀ちゃん人来ちゃう……!」
神楽は既に三度もイキ、先ほどの怖いくらいの快感に怯えていた。
だがビクビクと動く肉塊に神楽の花びらが絡みつき動きを押さえてしまう。
二人の体液が混ざり合った肉の花びらがくっつき銀時の肉棒を留まらせてしまうのだ。
「大丈夫だってお前のここもくっついてくるし」
「あぁ…っ…ッッんう…んッ」
神楽の意思とはまた別に腰が浮いて銀時の欲棒を誘い込む。
ずん…っと銀時が腰を突いたかと思うとまたすぐ腰を引いた。
神楽の花弁が肉棒をひっぱり離れようとしても離してくれない。
鳥肌が立つ程二人は感じている。
「銀ちゃ、人、人…来るヨ…来てるヨ…やん…ッ!」
神楽の可愛い嘘だとしか思わず銀時は神楽の股を上から押さえ腰を突き続ける。
ずっちゅずっちゅと早くも二人の性器が蕩け合い、粘膜がこすれる音がする。
下半身の痺れに身をまかせ銀時は神楽に息を吹きかけてしまう。
そして神楽の息を吸いこむようにまたキスをした。
神楽の高い声が銀時の口の中に封じ込められる。
完全に形や癖を把握してしまったその舌を愛撫する。
神楽の喘ぎ声がなくなると周囲の音が聞こえるようになり
銀時は土手の上に向こうから人が来るのが分かった。
自分の来ている着流しごと神楽を抱きかかえると土手の方からは死角になる
桜の木の後ろに立つ。
神楽と繋がったまま駅弁の状態で神楽を桜の幹に押し付ける。
「神楽あんま声出すなよ」
上ずった声で神楽に命令すると神楽は「ひぃやぁぁ…」と拒否した。
「神楽ちゃんは見つかりてんだな」
と言うと神楽は自分で口を押さえて銀時のされるがままになってしまった。
神楽の足の膝の裏を掴み上に挙げて木の幹に押し付ける。
そのまま銀時は神楽の蜜穴に突き入れる動きを開始した。

723 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:20:42 ID:F9BLeAVt
着流しで神楽を隠しているものの神楽が声を出せばすぐに見つかるだろう。
銀時に腰を揺さぶるたびにぶちゅぶちゅと鳴る。
この音が聞こえると思った神楽は足を閉じようとしてくる。
「ん…ん……ッッ…ッん」
先ほどの怖い程の快感が神楽の中で高まってくる。
「こうした方が気持ちいいのか?」
神楽の足を肩にかけて膝はくっつけて腿を閉じさせる。
入り口が余計に締まり突き入れる時に力を強く入れることになった。
神楽のヒダに抵抗される変わりにそこを抜けると加速して奥まで突き込んでしまう。
蜜壷の中がうねるように裏筋を舐める。
奥に行くたびに神楽の幼い子宮の入り口が銀時の鈴口にこりこりと当たる。
神楽も奥を刺激されて体の芯が快感に震える。
体中を突かれて銀時に揺さぶられている感覚に陥り口が開いてしまう。
「ふぁ…や…あ…!」
とっさに銀時が神楽の口を自分の胸に押し付ける。だが腰も止まらない。
土手の道では三人の中年が歩いているのが見える。
激しく揺さぶられ神楽の白い足が揺れる。
神楽の穴を突くたび二人の体液が粟立ち下に落ちる。
神楽が銀時の背中にしがみ付き歯を食いしばっている。
「ひぃ…ん…ッッ…ん…ぃ…っゃ…ッ」
悲鳴をあげるようにして神楽は快感に耐えている。
中に入ってくる塊がまた少女を絶頂に誘ってくる。
「神楽、もっかいイッってみろ」
銀時がそう言うとぢゅぷッぢゅっぶッぱんっぱんっと音を激しく鳴らしながら
神楽を自分の肉杭で木に打ち付けるように責め立てた。
また神楽の足を開きぴったりと上半身をくっつける。
神楽の堅くなった乳首が銀時の胸の下あたりで擦れている。
胸がふるふると揺れ神楽がいやいやと顔を振るのを銀時は上から見ている。
剥き出しのままのクリトリスが銀時の陰毛と肌に擦られ火傷するように熱い。
「……っっんっ…ぁぁぁあああ……あ!!」

724 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:21:38 ID:F9BLeAVt
何度も子宮口を突付かれ神楽も我慢できずにイッてしまった。
肉壷は精液を絞るように蠢く。
神楽の足がガクガク震えびちょびちょと愛液が落ちている。
だが銀時はまだ腰を激しく動かす。
「神楽ァ……やばい一人こっち見てる」
ぶちゅぶちゅぶちゅと音が途切れずに続いている。
中年の三人の中の一人が立ち止まってこっちを見ている。
「ふぁっふぁっあっ……んぐッッやだぁやだぁやだぁ」
何をしているかは気づかれていないが音がわずかに聞こえているようだ。
「お前声でかいんだよ…っ」
やばいと言いつつも銀時は気にせず神楽の中をこね突き回す。
「ひゃん…ッゃァ……ぁぁあっんッ」
銀時に腰を揺さぶられるとまた下半身が痺れ陰核も乳頭も銀時と擦れ合ってイキそうになる。
「神楽ァおっさんに見られながら銀さんのちんぽでイクって言ってみ」
神楽の壊れそうに柔らかい尻を下から掴み上げ揉みしだきながら淫棒を突く。
銀時の肉棒がまた大きくなり堅くなるのを感じて神楽は涙を零しながら「ヤぁヨ」と鳴いた。
膣の入り口まで抜いて奥まで入れる動きを繰り返す。
ぬっぽんぬっぽんとまぬけな音がする。
「お前が言わないとやめねェぞ」
ぬ゛ッぶちゅッぬ゛ッぶちゅッ…銀時が腰の角度を変えるともっと派手な大きい音がした。
「やだぁ…あっ…やだぁ…ッ…」
「言ってみ」
銀時の腰は尻文字でも書くように「の」の字に動く。
神楽のいいところばかりを刺激するので神楽もまともに喋れない。
「らめ…見られ…」
「おっさんに見られて?」
「ッ…っさんに見られてぇ…っイッちゃ…」
「何でイッちゃうんだよ」
ぬ゛ッぶちゅッぬ゛ッぶちゅッ…
「銀ちゃんのちんち…ん」
「おちんぽな」
「…んっおちんぽ…ッ」
きゅうっと神楽の中が締まる。
入り口まで抜く動きから奥の壁ばかりをこすり上げる動きに変え神楽を翻弄する。
「もっかい最初から言ってみ」
スピードを上げて神楽の中で自分の肉棒を好き勝手にしごく。
神楽の尻の肉をぎゅっと掴み中指で尻穴を押している。
「銀ちゃんのっ!おちんぽで…っっ…ぐちゃぐちゃされるの…おじさんに見らぇて…ッ」
「うん…」
ずっぷちゅちゅぷ……ずっずっずっずっ……
「イッちゃ…ア…ああああああああっ…ああああッッッ!」
ピストンを加速してパパパパンと腿を鳴らすと神楽の尻から汗が震え落ちた。
これ以上ないほどイッてしまい神楽が悩ましげに腰をこすりつけてくる。
神楽のクリトリスがくにくにと潰れるのを感じながら銀時は自分の硬直を開放した。
(ぶりゅッ…どぷ…っ…)
いったん膨らんだそれは弾けるように神楽の中を叩く。
神楽はびゅうーっと音が聞こえているような気がした。
それが後ろにいる人に聞こえるのではないかと頭では思うがどうにもならなかった。
神楽は快感を貪るためいまだに腰をくねらせているし
銀時は長い射精を味わった後も神楽の子宮に送るように残党を擦りつけていた。

725 :銀神 花見:2008/10/15(水) 01:22:46 ID:F9BLeAVt
道を歩いていた三人はいつのまにかいなくなっていた。
見られたのか見られてないのか分からないが
神楽は視られてると思って感じてしまったことに自分で怒っていた。
「私は変態じゃないアル!銀ちゃんが悪いネ!」
「オロナミンCのせいだな」
結局オロナミンCのせいということで話はついた。
神楽の体に汗ではりついた桜の花びらがたくさんついている。
笑って取ってやるとまた神楽が怒る。
乳首を摘んで「間違えた」と言うとまた怒る。

帰りの途中手を繋いであげるまで神楽はずっとぷんぷんという効果音がついていた。





終わり。
一応確かめたけど誤字脱字あったらすまん。

726 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 01:59:44 ID:P9w7H7x3
銀神エロイよGJ
チョップんとことかオロCのせいにする二人ワロタ

727 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 07:12:39 ID:OvyhYDZz
エロォォォォGJGJ!
まだだ!まだryで吹いたw
長くご苦労さんでしたご馳走さま

728 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 07:25:31 ID:LPiVRb3J
>>713
手本見せてくれ

729 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 09:21:38 ID:GX39TO8R
手本ないと書けないと言ってる時点で自己投影ブス腐確定なわけだがそこん所どう思ってんだ?

>>289は誰も見本見せてないし頼んでもいないのに書いてたなwww流石ブタ女w

730 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 09:32:20 ID:GX39TO8R


うだうだ言ってないで書いてみろ


>>681が一言触れただけで結局誰も書いてねえじゃねえか


728や289は下手クソな自己投影文しか書けねえ引きこもりブス女か?


マジきめえなwww


外出ろよw

731 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 09:35:05 ID:qKXUI07U
たかがアニパロエロに、何を顔真っ赤にしてふじこっているんだい?

732 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 09:45:48 ID:tNiDioPO
何だか喧嘩してる人もいるけど
それはともかく銀神GJ!

733 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 10:20:31 ID:60y5lf9z
神楽すごく可愛かった(;´Д`)ハァハァ

734 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 11:26:42 ID:90Xapknc
銀神エロカワイくて良かったGJ

735 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 20:54:13 ID:17tQVPkl
銀神エロいGJ!!!
まだだ!まだ入らんよ!に吹いた
神楽妊娠しそうだな
銀さん出しすぎww

736 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 02:47:00 ID:KdLZEL+M
グッジョォォブ!
銀神ギャグエロいいよー

737 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 09:57:36 ID:Y8NpxEoL
すっげえのきたな
銀神エロGJGJ!!
ギャグも織り込んであって秀逸

いいもん見せてもらった

738 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 12:50:34 ID:lCQjrLTO
思いっきり見られてするのもいいかもしれない

739 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 15:19:56 ID:6O33ALvU


次は女キャラとオリキャラ男だな

740 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 17:17:02 ID:Z3Hrn2A4
銀神GJ!

阿神とかマダ神とかのオッさんと神楽のエロもみたい

741 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 20:07:53 ID:MeTAsS5A
やべえww銀神GJ!!!!!!!
すっごく萌えました・・・ハァハァ
ご馳走様です!しかし、エロ描写濃いなぁ最高・・・ハァハァ

742 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 20:54:19 ID:VkQLDwqv
>結局オロナミンCのせいということで話はついた。


この一文に吹いたw

743 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 23:57:38 ID:bO8Ybq3W
銀神イイ!GJ!
ハーフ夜兎”銀楽”登場希望!!

744 :名無しさん@ピンキー:2008/10/17(金) 01:02:02 ID:9DZHfzZq
新きらの敬語セックス

745 :名無しさん@ピンキー:2008/10/17(金) 11:24:23 ID:BVkL0nLD
首輪を嵌めた女の子を写真を見て、弟が見ず知らずの女の子を襲うような事があってはいけないと、
自らが犠牲となる事を覚悟して新八の部屋に首輪を嵌めて忍んで行くお妙。

746 :名無しさん@ピンキー:2008/10/17(金) 15:28:08 ID:/26wfCzd
アニメみて沖田×うららに萌えた。
あめと鞭で調教されるうららキボン。

747 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 13:45:04 ID:cRdByopk
>>746
そんなうららに調教されるきららも見てみたい

748 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 17:19:13 ID:W3mUDYUk
うらら「ほら…お姉ちゃんのここ、すっごい濡れてる。こんなことされて感じるんだ」
きらら「っあ…!違っ、あん!」
うらら「何が違うの?ここヒクヒクしてるよ、お姉ちゃんの変態」
うらら「やっ!うららちゃ…!」



考えてみたが、これじゃただの言葉責めか
調教じゃないな…

749 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 17:35:45 ID:PmV/8Zaj
たとえば、こんな感じなのか?




うららがはめていた首輪を何となくはめてみたきららはその瞬間
「はぁっ、うっ!!」
形容しがたい快感に襲われた
実はうららが仕込んでおいた針が性感帯を刺激したのである
「あっ、あそこが熱い…」
きららの陰部を覆う白くて薄い布がじわじわと濡れてきた
それにいち早く気が付いたうららがきららの股間を露わにして濡れた布を引きちぎった
するとぬらぬらとした陰部が鏡に映って更にいやらしさを増した
「ひくひくしてるね、お姉ちゃん」
うららの指がきららのピンクのヒダに触れた
そして長く伸ばした爪が陰口を拡げて床に愛液の泉をつくっていった

750 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 17:47:03 ID:NW4zt85G
しかし銀神が実現したら新八の居場所ねぇな…カワイソス

751 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 18:01:20 ID:7Z76lFB3
>>749
もっとお願いします

上にあった沖うらに釣られてやっちゃう新きらっての読みたい

752 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 20:34:41 ID:PmV/8Zaj
それじゃまぁ、続きね




鏡はマジックミラーになっていて既にうららに騙されて裸にされた上に椅子に縛り付けられた新八がいた
「ふっむぅ、きっ…」
口にうららが穿いていたショーツを押し込められた上からガムテープが貼られているから上手く喋れない
とはいえショーツを脱いだのは新八の前なので眼福である
(姉妹だからかな、何となくあそこの形が似ているな)
そんなことまで考えてしまった新八の股間は張り裂けんばかりに膨らんでいた
すると静かな音を立てて鏡が動いた
お互いに恥ずかしい姿をさらす新八ときらら
「このまま合体すれば?」
リモコンみたいな物を動かしてきららを歩かせる
しかも脚はM字に開脚してなので濡れ濡れになった陰部が丸見えである
「タテ歩きをするカニだわ!!」
笑う姿が女王様なうららである
「あっ、はぁっ…」
四つん這いで進むからきららは手で自分を慰めることが出来ない
赤味の濃い陰毛の下に小さな豆みたいな突起がある
ピンク色のヒダがふるふると揺れている
そして動くたびに奥が少し見え隠れする穴がある
それが新八の股間でいきり立つモノに向かって進んでくる
ぬるっとした愛液の筋を1本引きながらである

753 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 21:25:29 ID:sGET6/bP
ハードだな…gj
良かったら全部書き上げて見せて欲しい!

754 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 23:39:55 ID:PmV/8Zaj
それでは最終章ね




(エロ過ぎるよ、きららさん…)
どうしても眼を反らすことが出来ない新八はただひたすらきららが近付いてくるのを待ち続けた
高ぶる新八のモノの先からは汁がとろりと出てきた
「折角だから剥いてあげるね」
うららが絶妙に追いつめてゆく
つるっと先が剥けて赤く光る
筋がびくんと貼りついてぶるぶる小刻みに震えている
そこにきららが接近して息を吹きかける
「むご…、うがっ!」
歯にうららのショーツが絡んで上手く喋れない新八がきららを見つめる
「舐めてもいい?」
うるうるとした眼で新八を見るとすぐに新八のモノを咥えて舐めた
「あぁごぉ!」
すると瞬く間にきららの唇の中に出した
「あっ、ぷぅ!」
上手く飲み込めず顔にかかるきららであった
鼻の頭に付いた精液がいやらしく光ったと思ったら指にとりきららが舐めとった
それから新八の口に貼られたガムテープを剥がした
「がはぁっ!!」
咽ながらショーツを吐いた新八は申し訳なさそうな顔できららを見た
すると今度は唇を唇で塞がれた
きららが巧みに新八の口内を自分の舌で舐めてゆく
「うわぁ〜、お姉ちゃんファーストキス!!」
大はしゃぎのうららもいつの間にか全部脱いでいた
両方の乳首にはめられたピアスを揺らしながら自分で乳房を弄っていた
(うわぁ〜、また股間がぁ!!)
眼と口を刺激され純情多感な新八はまたモノを元気にそそり立たせていた
「いくね、新八さん…」
愛液で土砂降り状態の陰口に新八のモノをあてがうと一気に腰を下ろした
「あああぁあ!!!」
破れる処女膜の痛みよりも首輪から伝わる刺激が快感を生みきららを真性のMにしてゆく
自分をここまで乱してゆくのはどっちだろうか?

755 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 23:54:16 ID:PmV/8Zaj
新八のモノなのか?
うららの挑発なのか?
もうどちらでも良くなっていたのが今のきららである
「もっと、もっと、沢山頂戴!」
腰を振って新八のモノを子宮の奥まで導いてゆく
ずりゅ、ぐちゅ、ぬっぷぅ、じゅくっ
愛液と先走り汁が強く攪拌されて2人の繋がりを滑らかに淫らにしてゆく
「うぷ、はぶ」
きららの乳房が露わになったと思ったら新八の頬を何度も叩いた
時々唇の中に乳首が入るので思わず噛むと甘かった
「吸って! もっとキツくぅ!」
腰を上下に左右に動かすと一緒に手も乳房を掴んで揺さぶった
そんなきららの顔はとても淫らでとても美しかった
だからこれが女性への2発目となる発射もすぐに終わった
でもきららもうららも許してくれず抜くこともなく3発目に取りかかったのであった




まぁ、こんな感じで終わります。お粗末でした

756 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 00:30:01 ID:o5ZISIl4
えろくて良かったGJ!!

757 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 01:44:41 ID:mZeIF/iZ
沖九見たい

758 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 03:02:23 ID:PEB1AoR9
きららがすっかり開発されとる…乙
皮描写とかいいよエロイよ

759 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 03:37:24 ID:d5oQpCa5
>>750
新神が実現したら…とかはないんですか
新神派の自分涙目w

きららエロすぎるGJ!
職人さんありがとうございました

760 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 03:43:20 ID:0WBBvaZh
エロイきらら最高
GJすぎる

761 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 13:47:47 ID:4fqrQeQo
ズラじゃなくてヅラだぁ!!!

762 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 19:03:23 ID:AoTlgTbf
銀神で新八仲間外れよりも新神で寂しげな背中をした&小#室?銀さんが見たい^^
 
そして新きらグッジョブ。皮いいな。
 


763 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 19:15:05 ID:FXKZp4nh
仲間外れとか居場所ないとか言ってるやつら何・・?
カプ批判やカプ話する場所じゃねえぞ

764 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 19:19:46 ID:J0v+w2Xt
阿神が見たい

765 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 19:48:10 ID:PEB1AoR9
>>763
厨はスルー

766 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 21:43:00 ID:DolTgoVp
カプなんてなんでもいいから女キャラが責められる話が読みたい
というわけで月詠、陸奥、また子ものを希望してみる。

767 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 23:43:03 ID:lWOleezD
神様達投下ありがとう!
土ミツバすごくよかった!!
ミツバがエロかわいい!また書いてくれ!
切なくなった!
銀神GJ!!
なんという濃さ!神楽の告白がかわいい!
おっさんGJ!
新きらとうららエロい!
ドエスうららかわいい!
ダークきららの攻めもよかった!淫乱萌える!

768 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 01:09:51 ID:avLDkHkG
土方×沖田が見たいですう><
お願いしますう><

769 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 08:10:29 ID:eMwgrb+m
他スレで真性基地腐を見てると、こーゆー装った腐女子はまだ可愛いわ

770 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 17:07:57 ID:MSomDCji
>>768
現行土方×初期沖田ですね?わかりますww

個人的には、ふたなり初期沖田×神楽が見てみたい

771 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 21:17:04 ID:Ty06GwJz
>>770
その顔で外歩くと捕まんぞ引きこもり
外怖れて逃げてないで整形しろブタ女

772 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 21:22:13 ID:U8ygcAjD
じゃあオレは新八責めの銀さん受けで一つ所望しようかな

773 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 22:00:12 ID:BC3yDm2+
私は銀八攻めの高杉受け
あ、この二人はリバでも可かな^^
ちなみに土方×沖田はありえない。
沖田はどう考えても攻め。沖田に攻め攻めでうろたえる土方が可愛いんです。
あ、沖田×土方についてはこの二人に横恋慕する山崎でも可。
山崎は実は土方に片思いしてて、身分違いの恋と上司である沖田への劣等感で
どうしようもなくなってついに土方を襲ってしまうって設定今書いててハゲ萌えしたw
>>772
新八攻めもいいね。銀さんは攻めにも受けにもなれる美味しい存在だと思う!^^
でも、新八は単なる攻めじゃないほうがいいかも。ヘタレ攻めって奴で!
銀さんは誘い受けで。道程の新八に性のレクチャー希望!

774 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 22:00:58 ID:BC3yDm2+
銀八って何だよw銀さんねw修正><

775 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 22:17:12 ID:NObB4zgj
ありゃりゃ?
初期設定真選組のお通ちゃん似の女子沖田ってそんなに知名度低かったのか……。

変なの湧かせてしまってすみませんorz

776 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 23:28:36 ID:3AGinbMU
>>775
確かに今週の沖田が初期設定どおりの女性だったら
あの放尿シーンがどんだけ美味しいかがよく分かる




自分が土方だったら赤い血ではなく白い精液出してるな

777 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 23:39:27 ID:9dodNLs1
何この流れ。なんで腐が溢れ返ってるんですか…
土方受けとかグロすぎる

778 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 23:47:44 ID:NObB4zgj
>>776
いいね、放尿女子沖田。
噂で聞いたその今週のパロを女子沖田で書き出した矢先……。封印です

779 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 01:46:09 ID:9K6l4F2f
さすが腐女子!
ローカルルールも守れない!
そこに痺れる死ねよ!

780 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 02:34:22 ID:XLtS6fY/
腐女子に良いイメージは持っていなかったがここ数日のこのスレの動きを見て腐女子に悪いイメージしか持てなくなった。
TPOを弁えてくれ頼むから。
>>778
永久に封印してて下さいね

781 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 07:04:20 ID:qrzc+FFJ
亀だが>>699〜の土ミツを読んだ。
単語・漢字の選び方と文章運びに惚れ惚れした。
田舎時代の土方の愛想のなさっぷりや、なんやかやアレでGJ。

782 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 08:16:17 ID:sQPeHeUo
オリキャラ男と銀魂女キャラで書くって言ってた奴がいたからまずそれからだな

それとも口だけの自己投影腐女子か?

ブッサイクなくせに生きててよく恥ずかしくないな

悪いが見た目の悪い産む機械は世に不要ですよ
場所取るから邪魔w

783 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 12:16:17 ID:cQf1w2ZR
煽ってないでじっと投下されんの待てよ
こんな雰囲気で誰が書いてくれんだよ
ちょっと考えたらわかることだろ
大人しくしてろ



784 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 12:49:15 ID:DooPEOZU
お登勢に襲われる銀さんが読みたいです><

785 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 20:17:29 ID:mnX/8UYn
晴太×神楽書いてる途中なんだが…
晴太が神楽のことなんて呼んでるか分からん
神楽とか神楽姉ちゃんとか

786 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 01:00:04 ID:JgaqkDWG
まじか!

そういや一度も呼ばなかったよな
神楽姉ちゃん呼び希望

完成を待つ

787 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 10:23:34 ID:NdgrkyEB
それにしてもOCNの馬鹿がまた規制してやがんの(これはネカフェから書いてる)

書きかけの阿伏兎×神楽(太夫バージョン)は何時投下できるかわかんねwww

788 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 10:30:48 ID:e1F26LRz
>>787
なん…だと…?
阿武兎×神楽とか最高じゃないか
全裸でいつまでも待ってる!

789 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 14:19:36 ID:ozddAtLn
神楽可愛いよ神楽

790 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 16:45:36 ID:ptln5fkN
銀妙読みたい・・。

791 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 16:52:37 ID:bzDmtvKM
阿神待ち

792 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 17:21:11 ID:hAlk8ujd
阿神も晴神も待ってる
呼び方は神楽姉ちゃんがいい
あんま呼び捨てするキャラいないよね

793 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 11:29:31 ID:qTgZhKPH
>>792
「姉ちゃんの中、暖かいなぁ〜!」と挿入した感想を漏らす晴太
いいねぇ〜

794 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 21:38:56 ID:R+Aqe4D5
女王うららがガンガン新八に責める奴とか

795 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 23:01:42 ID:DPSpbulk
晴神待ち
沖九で小さく妄想








ヴーヴヴヴヴヴヴヴヴ…
沖「九ちゃん、Mの素質ありまさァ」
九「っ…え、えむ…?」
沖「そうでさァ、その上淫乱ですねィ。見えますかィ?自分のアソコに何が入ってるか」九「くっ…あっん、おきた、くん、…もうやめ、あぁんっ!」
ヴヴヴヴヴヴヴヴ…
沖「俺の質問に答えなせェ、あんたがナカに入れてケツ振ってるそれは何でィ?」
九「ぃやっ…!ァっ…わから、な、んぁッ!ぁあ!おきたく、んっ!」
沖「九ちゃん、教えてあげまさァ。それはバイブって言うんでィ、ほら言ってみなせェ、言えなかったらお仕置きでさァ」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
九「っあ!ぁ、バ、…あぅ」
沖「お仕置きされたいんですかィ、天下の柳生家のご令嬢がとんでもねェや。男の見てる前でバイブにアンアンよがって、あの細目が知ったらどうなりますかねィ」


エロをくれ

796 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 08:36:47 ID:N9lbP31d
沖九いいな

阿神の人待ってる
夜兎同士はきっと激しいに違いない

797 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 12:19:51 ID:hPJEPTrz
銀妙厨氏ね
 
神楽可愛いよ神楽


798 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 12:32:53 ID:TlEr1SrA
頭大丈夫か?

799 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 12:36:17 ID:e2Gi9eZz
オリキャラ男と銀魂女キャラまだ?

800 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 14:51:16 ID:fl3HVI2P
マヨラーによるマヨネーズプレイ

801 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 20:40:27 ID:kVRXa/NY
新八が花子に責めるなんてどうだ

795>>ヤバイすごい萌えた
  続き読みたい

802 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 01:03:22 ID:uulP27WR
スレ潰されたくなきゃ書けよオリキャラと女キャラで。自己投影豚女

803 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 03:07:31 ID:lVIPkfbX
>>795
沖九超GJ
感動すら覚えた

804 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 03:13:15 ID:F8obf2lF
>>802
801板に引き篭もってろメンヘラ腐れ豚

805 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 03:16:00 ID:2qMq3VvM
>>795
この二人は考えたこと無かったが違和感無しで萌えた
超gj

806 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 19:34:33 ID:80Iw/pCX
>>795
激萌GJ!!この二人アリだよ!!

桂神も良いよ?
ちっちゃいリーダーのちっちゃい×××に!!みたいなの

807 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 20:58:49 ID:iYf/uQWa
最中にヅラの髪の毛引っ張ってしまうリーダー



桂「痛いぞリーダー!」
神「私の方が痛いアル!デカすぎネ!」
桂「いやリーダーがちっちゃいだけだ」


と妄想してしまった

808 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 23:07:03 ID:A0G8jCzD
「あの」土方にすら公式女がいるのに桂は浮いた噂がないな

809 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 23:46:54 ID:suV21owd
幾松がいるじゃないか

810 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 23:57:07 ID:WGrctCjy
ハム子ないの?ハム子

811 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 00:07:22 ID:N/LsCmsT
>>807
萌えたGJ

812 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 01:05:56 ID:Rq1NYc2M
沖神でレイプっぽいやつが見たい
新きらの純愛っぽいのが見たい

813 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 17:37:17 ID:G8qxJJmG
沖九激GJ!
続き考えたいけど、お仕置きって何があるだろう。

814 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 20:30:28 ID:EDxPgGAd
もう全部見たい
どんなカプだろうがシチュだろうがいいから読みたい

815 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 21:47:48 ID:hl9+5Fju
神楽なんてただのクソガキゲロ吐き女じゃねーかw
こんなんに萌えるやつの気が知らんわ。

816 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 22:48:55 ID:nb/zV9zF
^^;

817 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 23:11:19 ID:xgOnmz0h
ふと思った

風の妖精マッハのりこのライダースーツの下がノーブラノーパンだったら…
そんな銀のりキボン

818 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 00:59:10 ID:1hF9vpyZ
そういや銀魂って着物の文化だが下着はどーなってるのか

819 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 01:01:58 ID:D1uoJGsz
普通にパンツ
神楽は紐パン
男はトランクスとかブリーフとかふんどし

820 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 01:29:44 ID:+jDx6VJo
お妙と幾松はそれぞれ現物描写があったしな
ポニテん時の九ちゃんはあれか、女物のボクサータイプみたいな?

あー、また子のしみパンは欲しいww



821 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 07:06:39 ID:rH0er+wF
何となく思い付いた小ネタ

「シミなんかないッス!確認して下さい晋介様!」
「それはお前、俺にこれからシミを作れと言ってんのか」
「いえあの、その……」
「問題ねェよ、シミがどうとか関係なくなるまで塗らしてやるさ」
「や、その……あ、あぁん」




822 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 13:55:19 ID:+jDx6VJo
>>807>>821
超絶GJ!!

小ネタ職人さん、萌えと癒しをありがとう!!!

823 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 18:21:53 ID:Imh5I31z
沖九小ネタ。



「ちょ・・・うぁッッ・・・はぁん・・・ちょッッ、やッ」

「何がいやなんでィ。ずっと憧れてたもんでしょ。
それにすげぇエロい顔してまっせ」

「そんなんじゃッ・・・はぁッ」

「濡れてるじゃねーですかィ。こっちは大喜びでィ」

「うぅ・・んッッんぁッ・・・ゃめッ・・・」

「そーですねィ、やめてほしーならご主人様って言ってもらいましょーかィ」

別に沖田はそっちの趣味はない。ただドS心から言ってるだけ。




柳生編の男らしい九兵衛が沖田のナニをフェラして
どんどん理性を失っていく話が見てみたい。

824 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 15:10:30 ID:vE8Js4Va
>>823
自分も読みたい

825 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 18:41:14 ID:YdRTf/z2
花魁の格好の神楽で銀神読みたい
風俗店に迷い込んでいろんな人に見られながらするとか

カップル喫茶がよくわからないので

826 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 21:07:18 ID:TiQqr/lS
最近アニメを見ると女キャラ、即ち空知の描く女の可愛さを再確認する
何故だ、色がついてるからか

827 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 21:18:46 ID:HxBDX0Tk
もう少しでレイが・・・・・・・レイが・・・・・・ッッ

828 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 00:21:35 ID:+X+RoABn
新八と神楽の純愛を認めようとしない人っているよね。
最初は新八などアウトオブ眼中な神楽
でも回を重ねるごとに新八が欠かせない存在になっていく神楽
所詮少年漫画、されど少年漫画漫画に織り込まれた純愛がみたいのです


829 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 00:36:48 ID:DtiJKR5b
>>828
他者を否定なされる前に、ご自身で執筆し布教されてはいかがか?

830 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 00:38:08 ID:e6UPREiY
>>828
痛すぎ

831 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 00:44:47 ID:3Ms3oEPZ
とりあえず>>828が新神アンチって事だけはよくわかったw


832 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 00:50:38 ID:+X+RoABn
ちょwww
オレそんなに悪いこと書き込んでるか?

833 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 00:55:25 ID:yoC4uP86
なんでもいいからオッサン×神楽をくれよ

834 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 01:04:44 ID:+X+RoABn
あれ?なんでオレこんな腰低いの
ちょっと待たんかい
神楽スレで新八との関連書き込んだら
お前はアンチかwとか
カプスレ逝けとか言われたんだけど。
新八と神楽の純愛が成り立ったら、21世紀初頭に生み出された貴重な宝石を
目の当たりにしたと思うくらい僕は満足しますからw

835 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 01:11:01 ID:4Gl51Qar
ここは一つ、オリ男×オリ女ということでよろしく

836 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 01:42:50 ID:e6UPREiY
>>834
オレ女+エロ妄想なし+カプ厨+痛すぎ+釣り臭

837 :山とみ:2008/11/03(月) 04:01:26 ID:ZovEmGb4
山さん×とみ子純愛エロって需要あるかなと思いつつ空気を読まずに投下
官能小説風にしたくて雰囲気重視。エロは表現ぼかしてる上に短いけどどぞー





だんだんと上がっていく自らの呼吸を確認し、まだ己に肉欲というものが残っていたのかと山本は少々驚いた。
とみ子が自ら、己の身体を山本に開くといったのだ。
この腐りかけた肉体を、受け入れようと。

挿入時、とみ子は痛みのあまり全身に脂汗を浮かべ、それでも山本の男根を受け入れようと努力した。
山本は己の激情をぶつけるが如く、とみ子の中に精を放った。
破瓜の血が山本の腿に伝い、シーツに滑り落ちてゆく様さえ、山本を酷く興奮させた。



情事の後、押し寄せてくる様々な感情の波を払うように、山本はとみ子に優しく口付けた。
このような甘い口付けを、もう随分と忘れていた気がする。
絡まる舌、熱い吐息。零れ落ちる唾液に構うことなく、山本は容赦なくとみ子の口内を犯した。
時折聞こえるとみ子の呼吸音が、耳に心地よく響く。

荒い呼吸を繰り返し、上下しているとみ子の薄い胸。鎖骨に歯を立てれば、小さく呻く声が聞こえた。
滑らかな肌に手を這わせ、小振りの胸を緩く揉む。それだけでももう堪らないのか、とみ子は羞恥に顔を赤らめ身悶えた。
山本は微かに笑う。
「普段からこのように可愛らしければいいんだが」
聞いたとみ子は身動ぎし、悪態をつこうと山本を睨み上げた。


838 :山とみ:2008/11/03(月) 04:03:25 ID:ZovEmGb4

もう一度唇を合わせ、今度は深く貪るようなキスを。

潤んだ瞳、上気した肌、赤く色づいた唇から覗く、濡れた舌。
それはすべて扇情的で、普段のとみ子とのギャップに山本は苦笑し、己の熱が再び昂っていくのを感じていた。
形のよい胸が上向きに張り詰め、やや薄い色合いの乳首が外気に晒され形を変える。
山本はそれを目で愉しんだ後、形のよいそれを強く揉みしだいた。

「あ、あっ、い・・・痛い、放しなさいよ、馬鹿ぁ・・・」
とみ子は切なく吐息を零す。
先ほど初体験を終えたばかりのとみ子は、疲労で身体が弛緩しきっていた。

山本の手は止まらない。

「だが、好きなだけ抱いてもいい、と言ったのは貴様だぞ、とみ子」
己の発現には責任を持たんとな、と、山本は意地の悪い笑みを浮かべた。
とみ子の抗議も空しく、山本の腕はとみ子の下腹部へと伸ばされていた。

「や、やだ。まだやるの?」というとみ子の抗議が聞こえているのかいないのか、山本は血と精液で濡れそぼったそこに指を宛がい、ゆっくりと侵入させる。
とみ子の身体が跳ね、指を抜こうと腰を捩じらせ抵抗する。山本は構わず愛撫を続けた。
いやらしい光景だなと一人ごちて、硬く勃ち上がった自身を入り口に擦り付け、とみ子の羞恥を煽る。
山本は逃げようとする腰を押さえ込むと、指とは異なる質量を持ったそれをゆっくりと挿入し始めた。


839 :山とみ:2008/11/03(月) 04:12:49 ID:ZovEmGb4





静寂と暗闇に、二人分の吐息と粘着質な水音が響いている。
とみ子は未だにこの状況を許容しきれてはいなかった。
とみ子の顔に、山本の汗が滴る。
いつもと違う、優しく、激しく、恐ろしい顔だった。だが、不思議ととみ子は「全て愛おしい」と感じていた。
身体の痛みとか、苦しいとか辛いとか、そんなことよりも、ただ、目の前の男が、欲情の色を隠そうともせずに己を揺さぶる「魔王様」が、愛おしくて堪らないと。
今はただ、それだけで心が満たされていく。
山本の肌は、とても死人とは思えぬほどに、熱かった。






朝日が昇る頃、山本は目を覚ます。
腕の中の存在を確認し、優しく抱きしめて、再び眠ろうと布団を被った。

ふいに、とみ子が呟いた。

「山本」と。

それは明らかに寝言であったが、山本は胸を締め付けられるような切なさを感じ、目を伏せため息をついた。


「山本」


とみ子を抱きしめる腕に力がこもる。
愛おしいと感じる。守りたいと。この優しい夜を、忘れたくないと思う。


胸にこみ上げてくる背徳感、どうしようもない後悔の気持ちを押さえ込むように、山本の瞼は朝の光を遮って、落ちた。
閉ざされた瞼の裏で、ああ昨日までの俺たちではいられない。いられないなあなどと考えてから、少しパサついた黒髪を梳き、再び睡魔に身を寄せる。

目が覚めたときに、昨日の朝であったなら、と、小心者の魔王は願った。それは分不相応な願いだと、朝日が笑った気がした。

                                                                            fin

840 :山とみ:2008/11/03(月) 04:13:39 ID:ZovEmGb4
お粗末さまでした
山とみエロが増えることを祈りつつ、またROMにもどりまっす

841 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 12:55:15 ID:pFzSH9Ah
マダオを活躍させてほしい
俺としては

842 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 16:53:34 ID:Cn3B2ELA
うっしーなーわれったー日々っがーoh baby why
あっおく〜 つなっが〜あってくう〜
怖がる自分に負けたくないよー
運命から逃げないひっとりじゃない

843 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 17:10:28 ID:MbzCPzws
>>828
俺もそう思う。銀時の親が出てこないのは何故か?
それは、新八と神楽が過去に行って子供を産む、それが銀時なんだよ

844 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 17:41:43 ID:Cn3B2ELA
子供(銀時)の髪がピンクか黒じゃねえだろが
妄想は大概にしとけよ

845 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 17:49:02 ID:MbzCPzws
ピンクと黒が混ざると銀色なんだよ

846 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 18:09:34 ID:B//vLzd7
黒はすべてを黒く染めるみたいなことをどっかのビームが言ってた

847 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 18:09:48 ID:Ys9aOoOs
神楽の髪はピンクじゃないよ!
カプ厨は消えてね

848 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 19:22:58 ID:x/Bf1fhe
>>840
素晴らしいGJ!!

849 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 19:25:56 ID:tAJP3g9i
山とみGJ!

あと自分もカップル喫茶知らないので
>>825が読みたい


850 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 21:31:04 ID:4soQUwMv
>>840
文章うめぇGJ!
山とみいいな

気が向いたらまたなにか書いて下さい

851 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 22:00:55 ID:e6UPREiY
山とみ
真面目な感じがいいね

852 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 01:19:33 ID:PREgz4SB
k

853 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 01:20:18 ID:PREgz4SB
ちょまちがった
こういうあっさりした描写もイイネって書き込みたかった

854 :きららオナニー文通:2008/11/04(火) 03:56:35 ID:2iEbVvew
拝啓。新八さん。こんな夜中に新八さんの事をかんがえると…
ムラムラします。帯をほどいて着物の前をはだけさせます。
ブラジャーを外し両手で乳房を揉みしだきます…ああっ新八さん
激しい…ちょっと痛いです。筆で乳輪を撫でます…ああぁん。
筆を乳首にタッチさせる事を繰り返します…新八さんの舌技…うまい
です。
とうとう下半身のあそこに手が伸びてしまいます。ピンク色の割れ目を
開いて中を筆でいじります…新八さんそんな所を舐めて…
恥ずかしい…ああああぁぁぁん!クリトリスを筆で撫ぜたらいっちゃった
…指をとうとう入り口に入れて中をいじります…新八さんの
おちんちんは指3本くらいの太さでしょうか…
指1本でもきついです…ああ2本入りました。でもこれ以上奥に
入れるのは怖いです…こんな所を隣の部屋で寝てるうららちゃん
に観られたらどうしよう…
ああ…来る…来るう。指を激しく出し入れ
してます。あ、あふぅん、あああぁぁん、ああああぁぁん!
2回いっちゃった…
新八さんのお返しの手紙をいつまでも待ち続けます…


855 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 08:21:43 ID:lm6rf8Jk
続きプリーズ

856 :854:2008/11/04(火) 11:55:09 ID:2iEbVvew
すんません
続きないです
誰か甘いのを書いてください

857 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 14:21:35 ID:fo8MfoAq
>>840
いいね、GJ!

858 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 19:35:28 ID:g0fEIPKt
>>854
えろいぞ!きららさん

859 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 16:16:15 ID:+3ZZjoJt
今日の放送を皮切りにレイ物が増えることを願う

860 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 18:47:28 ID:N+WOz/Bv
お妙さんと神楽で百合は?

861 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 18:56:54 ID:PHwgL9lU
お風呂で百合百合

862 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 21:31:58 ID:1vMtHrF1
湯上がりに銀さんとお妙さんがしっぽりと……

863 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 21:32:34 ID:dkYrvwbq
あああーソレいいな
銀妙読みたい

864 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 21:55:29 ID:QPt6WYtX
>>859
ちっさいレイがめちゃくちゃかわいかったな
レイもの見たい
来週期待

865 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 22:05:50 ID:zJn8oD+R
レイもの前あったよな
あれ神だった

866 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 23:05:00 ID:+MmglfhT
>>854
gj
きららってオナニーしてそうな顔してるよな

867 :名無しさん@ピンキー:2008/11/07(金) 23:14:06 ID:6mjjEiHI
レイの凌辱物プリーズ
幼女版でもいいよ




やっぱ純愛系で頼む

868 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 03:06:36 ID:HsRyzg+9
カプ厨は個人サイトに行け

869 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 16:49:04 ID:JTTn8rCK
ここ潰されたくないなら、このスレ中にオリ男と銀魂女キャラで一本仕上げてみろよ、自己投影ブサイク豚女ww
ブス過ぎて外にも出れず引きこもってんのか?ブスw

870 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 19:15:50 ID:4FVofyrp
お風呂でしっぽり銀妙いいなww

871 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 19:33:53 ID:nHcMQUMw
温泉シチュなら銀さちでもいいよ
銀神なら押し入れ

872 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 19:44:58 ID:UtE8UNGN
神楽ものならなんでもいい
レイものならなんでもいい
九ちゃんものならなんでもいい

873 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 19:49:01 ID:wVOMYmQV
お前らは全然わかってないな
妙やさっちゃんみたいな気の強い女は陵辱系が合う
神楽はわんころみたいなとこがあるから調教もの
これで誰か書いてくださいお願いします

874 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 20:13:16 ID:GDwqDBBK
調教といったら銀さんあぶさん兄さんあたりでひとつ

875 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 20:22:40 ID:suU5Fh7r
空気なんて読まずに土九小ネタ







土「お前いつもそうやってサラシまいてんのか」
九「そうだ。稽古の最中にはだけたら困るだろう」
土「そうやって押さえつけているから小さいままなんじゃねえの」
九「そうなのか!?じゃ、じゃあ…どうすればいいんだ」
土「知らねー。志村姉のとこにでも行くことだな。まあてっとりばやいのは…」
おもむろに九兵衛の胸を揉み出す。
土「こうやって誰かに揉んでもらうとかな」
九「っ!いつもとやっていることが変わらないじゃないかっ…!」



後日九兵衛から全てを聞いたお妙が土方さんを半殺しにしましたとさ。

876 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 01:09:06 ID:JTkAJF/C
いい加減オリキャラ男でかいてみろよ
逃げんなよ。自己投影ブス女だから書けないのか?
キ モ w
家に引きこもって恋愛妄想とかどんだけブサイク?
↓こんなゴミみたいな豚or昆虫顔人間なのか?ww
tp://www.kajisoku-f.com/dd/img05/img1021_b02.jpg
tp://image.blog.livedoor.jp/dqnplus/imgs/d/1/d1a58479.jpg
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877 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 02:23:42 ID:vDIL8ItO
いつになったらここ潰すんだ?早くやれやカス

878 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 11:40:11 ID:9krp2utk
それにしてもOCNはいつ規制解除をするんだ?
折角書いた駄作(阿伏兎×神楽)はこのままお蔵入りかなぁ

879 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 13:48:10 ID:KPNzv82+
災難だな。いつまでも待ってるよ。


880 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 14:43:05 ID:mSs+4p8/
>878
携帯からだと無理なのか?

881 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 18:02:31 ID:GxkCICVH
出来る
出来るのだ

882 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 07:12:27 ID:tzsLW3E0
お蔵入りとかホント勘弁
がんがれ超がんがれ

883 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 17:03:34 ID:pHvEn4ql
ども、>>878です。県内全域なので携帯からも無理でした…
(これは用事があって県外のネカフェから書いてます)

884 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 17:38:37 ID:pHvEn4ql
でもま、折角なので九ちゃん受けを少し書いてみます




誰もいなくなった誕生祭の会場に九兵衛が戻ってきたのはそれなりの理由があった
「本当に僕は生まれ変われるんだな」
いつになく真剣に言うと、
「嘘なんて言わねーよ」
その背後から声が返ってきた
声の主は銀時である
「そんじゃま、早速…」
言うが早いか銀時は九兵衛の着ているものを全部脱がしてゆき白い布が敷かれたテーブルの上に寝かせた
「アンタも俺も母親のここから出てきたんだぜ」
などと言いながら九兵衛の陰部を拡げて右の人差し指を差し込んだ
「ああぁ!!」
珊瑚みたいな色をした九兵衛の陰口が美味しそうに銀時の指を咥え込んで行った
くちゃ、ちゅく、ちゅぶ。
愛液を滴らせながら全身を桜の花びらみたいに染めて九兵衛は悶えた
「おいおい、まだ指1本だぜ」
少し呆れた様に銀時は呟いた
「ぼ、僕を誰だと思ってるんだ!」
むきになって上体を起こすと、
「あっ、はぁ…」
指が違う角度で膣壁を刺激して九兵衛は喘いだ
はぁ、ふぅ。
小刻みに体を震わせると銀時に抱きついて、
「早く本当のプレゼントを寄越せ…」
小ぶりな乳房を銀時の胸に擦り付けながら呟いた
「分かってる」
そう言うと銀時は自分の股間にある完熟バナナみたいなモノを取り出して九兵衛の陰口にあてがった
(僕は生まれ変わる…)
まずは銀時のモノで無垢な乙女である今迄の自分を捨てる
そう覚悟を決めるきっかけは合コンの時に今自分の膣の中にある銀時の右手の指に触れても平気だったからだった
でも、やっぱり乙女である証の膜が破れたら痛かった
「あぁ、はぁー!!」
壊れた蛇口みたいに涙が眼帯の下からも溢れてきた
「そんなに痛いのなら止めるか?」
激しく腰を動かしながら銀時が尋ねた
「いい! 続けろ!!」
どうやら痛みが消えて快感が押し寄せてきたらしい九兵衛が喘ぎながら答えた
細くて白い体が揺れる
モノが出たり入ったりする陰口がテラテラと光っていやらしい

885 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 17:56:53 ID:pHvEn4ql
「流石だな、こっちもすぐに免許皆伝だな」
手加減するのが面倒になるぐらい銀時は九兵衛の体に溺れてると、
「ならば、次は拙者が秘伝を授けよう…」
そう言って現れたのは桂であった
九兵衛がそんな桂に顔を向けると、いきなり桂は九兵衛の可愛い唇に自分のモノを押し込んだ
「もがっ!!」
「おおっ、Ω美よりもいいぞ!」
思わず叫ぶほど九兵衛はフェラチオも達人であった
「夜は長い。楽しもうぜ」
そう言うと銀時は腰に力を入れた
じゅぶ、ぬぼっ。
小さな唇の中で舌を巧みに動かしながら、乳房の上に乗ったサクランボみたいな乳首を尖らせる九兵衛は美しく淫らだった
ずっ、ずん、ずぶ。
白い脚を大きく拡げて黒く繁る陰毛の下にある桃色のクリがふるふると揺れた
更にその下の膣では銀時のモノを奥にと誘っている
愛液が泡立ち滑らかに滑る
(夢みたいだ)
2人の男に弄ばれながら九兵衛はこのままずっとこうしていたいと願ったのだった




ま、お粗末でした
OCNの解除願いとして書いてみました

886 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 18:55:04 ID:M+IaVHGd
乙!!九ちゃんも乙

887 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 19:29:27 ID:Fu6kiqf6
GJ!!GJ!!
でもヅラの一人称『拙者』www

888 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 14:21:40 ID:B/xkq7/x
ドコモの俺は某板で祭りだった時に規制されて悶絶したっけな…

889 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 23:27:34 ID:RpDm6daK
八九って需要あるかしら?

890 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 00:04:02 ID:bVa9OJtq
エロならなんでもどうぞ

891 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 01:15:28 ID:vkjG5vam
何でオリキャラ女と銀魂男キャラは自然発生したんだ?
答えろよ書いた屑
いつになったらオリキャラ男と銀魂女キャラで書くんだよ
なあ、自己投影ブス女じゃないなら書いてみろよ

荒らしじゃないから逃げるなよ

892 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 10:01:00 ID:vruV2eoJ
てか自演だろ
神書き手でもない奴に長期粘着する人は基本いない

893 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 10:25:13 ID:ipzqSMoS
こいつのせいでオリ男による強姦ものが投下できん 早く消えてほしい

894 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 12:46:00 ID:fKRdYWII
>>890
だったら、レイが誰かの体を借りて銀さんとやる話や
源外の息子・三郎の霊が誰かの体を借りて神楽とやる話はOKなのかな?

895 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 13:23:36 ID:noSUTGIi
面白ければいいんじゃないの?
どれも出来次第だな
あと自己投影っぽくないの

896 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 15:16:43 ID:xzp7sBVL
>>894
それならあれだ
レイがどっかの霊安室から自分と瓜二つの死体をパクって(ry

897 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 16:38:31 ID:T6SokSXM
>>894
レイが神楽の体を借りてだと、只の銀時×神楽になるな…
性格は違うけどな

898 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 17:04:54 ID:xzp7sBVL
・・・しかしよく考えたら取り憑き理論だと銀時×閣下になってしまう件

899 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 17:44:05 ID:38do9zmt
先生! 書くのはオリキャラ男とオリキャラ女でも良いですか!?

900 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 18:44:31 ID:FzmsKPMp
ていうかレイって銀の膝の上にうなだれてたり木にしがみついてたり女将を庇ったりしてたけど
もしかしたら普通に触れるんじゃないか?

901 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 19:05:42 ID:aTubNJ2g
>>899

それじゃもう銀魂じゃなくね?

902 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 20:49:48 ID:RwQoIZF6
おかげで漏れも男を買い漁る阿音のご乱行をかけん。そんなのそこいらのその他大勢でないとムリだしな。
それを松平のとっつあんがにやにやと眺めるとか考えてはいたが。

903 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 01:16:39 ID:YsDx363M
>>893
消えるから書いてみ

904 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 19:32:43 ID:cp3YSkwX
>>889
八九って八郎×九兵衛か?
あれでも八郎っておなべのはずだから女×女になるのか?
それとも狂死郎(本名:八郎)×九兵衛ってことか?
個人的にはアリだがそもそもこいつら接点あったっけ?

…と一瞬の内にここまで考えた後、やっと真相に気付いた。
自分の中で新八の影がどれほど薄いかよくわかった。

905 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 21:15:14 ID:3wVLmMcw
オレ、ハードボイルド同心の助手のことだと思ってたは・・・

906 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 23:18:32 ID:RvDJxKx0
今日の放送でレイは生者にも普通に触れることが判明したッッ
これで大分SSが書きやすくなったな
問題は書き手が居るかどうか(ry

907 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 23:22:20 ID:UqMROUAf
神楽調教書こう
調教って日数かけた方がいいのか一日でもいいのか

908 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 23:46:34 ID:rJZLEANm
>>907
楽しみにしてます職人さん
調教好きの自分としては何日かかけてじわじわ快楽に屈していって欲しい

909 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 03:24:17 ID:Nagr+j9h
>>907
オリ男キャラで調教書いてみれば

910 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 14:25:34 ID:QWnYeH48
そのつもりだったんじゃねえの
余計なこと言うなよ屑

911 :名無しさん@ピンキー:2008/11/15(土) 21:36:31 ID:q/rUtm3Z
>>902
身体で客呼ぶ阿音すげえ見たい
気にせず書いてはくれまいか

912 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 22:30:56 ID:Amc7CPhw
眠れない神楽が銀さんとこにやってきて肉弾戦・・・って既にありそうだな・・・

913 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 22:43:05 ID:cpLmKqrX
今週の話はエロパロにすべき
「寝かせろよ私を」
「散々身体動かして急に眠るなんてできるワケねーだろ」

914 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 19:13:51 ID:ov674rTk
神楽はぁはぁ言ってたな

915 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 20:00:42 ID:oXk9NG8l
初心に戻って銀神を・・・
神楽が襖を開けると銀時はマダオから借りたDVDを使っていた
「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲アルか
完成度高えなオイ」
「おい邪魔するなじゃあお前を使わせろ〜」押し倒す銀時

916 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 20:40:56 ID:1nd3IBnk
今週のアニメ化して音声のみ聴いたら卑猥だろうな

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