ぬらりひょんの孫でエロパロ 2鬼目
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 20:46:31 ID:7jnFsvLm
- 1鬼目
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1205467859/901-1000
- 783 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 20:37:59 ID:6H0jTYB2
- ねぇリクオ君。今日は……しないの?
カナちゃんと付き合い初めて二ヶ月。何度も飽きることなく体を重ねてきたがここ数日はお互い求めなくなっていた
軽く頷くとカナちゃんは暫く考えた後に「そっか」と答える
二人っきりの夕暮れの教室でただ時計の針と、校庭の野球部の叫び声だけが耳を掠める……校庭に目を向けるとバッターがヒットを跳ばしていた
欲張って三塁まで走ったのが仇となりアウトになってしまったようだ。視線を戻すとカナちゃんが机にうつ伏せながらも視線を此方に送っている
僕も椅子に座ったままカナちゃんを眺める……段々うつらうつらとなって瞼を閉じていく仕草は何故か非常に面白い
瞼が開かなくなったのを確認した後に椅子を静かに近付けて寝顔を堪能する。すぅすぅと寝息をたてるカナちゃんを何度も布団の中で見てきたし見られもした
でもいつも僕の口元が緩んでしまう。そっと頭に手を置いて優しく撫でるとカナちゃんは目を開けてまた静かに閉じていった
下校のチャイムが鳴るまでの間ずっと至福の時を過ごしていた……
番外編
「よ〜しよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし。カナちゃんお砂糖いくつ欲しい?三個?いやしんぼだね」
(´・ω・)正直どっちを書こうか悩んだ
- 784 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 20:48:15 ID:4g6ZP/Ko
- このSS……『凄み』が有る!!
- 785 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 23:09:33 ID:LvshvA1w
- 番外編のほうは一行ではただのジョジョだが長く書いたらものっそいエロいことになるのかもしれない
- 786 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 23:21:17 ID:H6DH323r
- >>785
拘束プレイになる、のかな?
- 787 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 00:06:08 ID:Zpz2SkSQ
- それはちょっとらめれ
つららとヤってる時にカナちゃん目撃でなんやかんやで3Pとかは?
- 788 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 00:17:57 ID:Zpz2SkSQ
- 最近妖怪と聞いたら「我が家のお稲荷さま。」のクーしか出てこん
なんとかゲスト出演できないだろうか?
- 789 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 00:29:54 ID:if+GDo/a
- >>788
俺はお稲荷様と聞いたら……
- 790 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 03:18:44 ID:I8gh+dPQ
- それは私の…ですね?わかります
- 791 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 03:45:37 ID:Zpz2SkSQ
- とゆーことは、出演は認められたのか?
夜リクオ×クーなんてよさそうだが?
- 792 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 03:52:42 ID:+rGhRc72
- どういう理屈だ
リクオX変態仮面なら認められたよ
- 793 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 04:11:06 ID:b+P/xI/E
- >>792
同意wノ
そして奴のはみ出した玉袋のように揺れてる玉章
- 794 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 05:05:35 ID:Zpz2SkSQ
- なんだよ、ゲストくらいイイじゃないか
そんなに駄目な事かよ
- 795 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 08:34:00 ID:nM2gd+4C
- 18才になったらまたこような
- 796 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 11:59:07 ID:qgFfJMET
- ところで、リクオの若頭修行に筆おろし役を仰せつかる毛倡妓なんてSSは既出なんだろうか。
やっぱ893たるもの、閨の術に長けていなくては…ってこのスレでは何の問題もなさそうだけどさ。
- 797 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 13:17:08 ID:I8gh+dPQ
- 一応張っときます。
ここの住人が作ってくれたSS保管庫。これに目を通せば、どの辺りまでOKかわかるはず
http://wiki.livedoor.jp/nuraparo/d/%a5%c8%a5%c3%a5%d7%a5%da%a1%bc%a5%b8
- 798 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 13:28:52 ID:qgFfJMET
- >>797 すいませんorz。親切に貼ってくれたはいいけど、どうやって見たらいいかわからなかった。
と言うかそんなSS書いたけど落としていいかどうか聞きたかったんですorz orz。
- 799 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 13:41:47 ID:I8gh+dPQ
- SSならバッチ来い!!
特殊な趣向が有る時や(ショタ、レズ、スカトロ、ふたなりなど)エロ無しの時は最初に注意書きしてから投下すればOK
- 800 :『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』1:2008/11/10(月) 13:53:58 ID:qgFfJMET
- いやむしろ「これ18禁か?」というようなヌルイ内容なんですが…
良かったらご覧下さい。
『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』
総大将 「ところでな、リクオよ」
リクオ 「なに?じーちゃん」
総大将 「お前も晴れて『若頭』を襲名したことだし、これからは後継者として勉強してもらわねばのう」
リクオ 「……うん。わかってる」
総大将 「でな、今晩お前の部屋に毛倡妓をやるからの。しっかり学ぶんじゃぞ」
リクオ 「うん…。へ?おねーさん?なんで」
総大将 「当然、お前の閨中術の修練の為に決まっておろう」
リクオ 「は…?――――ぅえええええっ!?」
総大将 「そういえばお前は筆おろしもまだだったな。情けないのう…わしが若い頃は、お前くらいの頃から綺麗どころをはべらし・…」
リクオ 「ま…まってまってまってーーー!! な、なんでそんな話に、その…・////」
総大将 「何を言っとるか。極道たるもの、閨で女を溺れさせることなんぞ朝飯前でなくてはならんのじゃぞ。
まして組の上に立つ以上、いつ不心得者に寝首を狙われんとも限らん。
閨に忍んできた女をたらしこんで、逆に情報を引き出す位できんようでどうする」
リクオ 「だ、だからって、なんでおねーさんが!!」
総大将 「他に適任者もおらんでのう…毛倡妓にはもう話をしてある。ま、今晩楽しみにしておくんじゃの」
リクオ 「〜〜〜〜っ!!」(赤くなるやら青くなるやら忙しい)
うーむ、他SSと比べて素晴らしく初々しいリクオになってしまったなあ。
ま、初めてだからね。最初から飛ばされてもナンだし。
- 801 :『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』2:2008/11/10(月) 13:55:40 ID:qgFfJMET
- 夜―――
毛倡妓 「リクオ様、毛倡妓にございます。今宵はリクオ様へ閨中術のご指南役を仰せつかってまいりました。
ふつつかものでございますが、どうぞよろしくお願い申し上げます」
リクオ 「うん…」
毛倡妓 「さ、お体を楽になさって下さい…」
そう言って、ボクに触れてきた毛倡妓は、何時になく妖しい雰囲気をまとっている。
いつもはきっちりと胸元も締めているのに、今夜は少し緩くて。そもそも着物の生地が違うのか、身体の線がうっすら見えてしまっている。
近くにこられると花のような香りがかすめ、頭がくらくらする。ボクを見つめる目も潤んでいて、すごく…。
リクオ 「毛倡妓…」
毛倡妓 「はい、リクオ様」
リクオ 「毛倡妓は、さ…じいちゃんに言われてボクにこういうことをしてるんだろ?
そんなの…嫌だって思わなかったの?」
毛倡妓 「そのような。リクオ様、嫌だなどと思うわけがございませんでしょう」
リクオ 「ホントのこと、言ってよ。じいちゃんには逆らえなかったからっていうんなら、ボクも口裏合わせるから」
毛倡妓 「リクオ様…」
毛倡妓 「リクオ様は、妾(わたくし)とこのようなことをするのはお気が進みませんか?」
リクオ 「だって、毛倡妓は、もともとボクとこういうことしたいって思ってたわけじゃないでしょ?
好きでもないのにこんなことするのは…」
毛倡妓 「リクオ様。妾(わたくし)はかつて、奴良組に入る前は娼館に身を置いていた者です。
ですから…意に染まぬ相手に春をひさぐこともございました。
ですが総大将にお会いし、奴良組に入ったとき、決めたことがございます。
毛倡妓(わたくし)は二度と、誰とも望まぬ夜を過ごすことはしないと」
リクオ 「毛倡妓…」
毛倡妓 「この毛倡妓。リクオ様をお慕いすること、奴良組の誰にも負けはいたしませんよ。
だからこそ、総大将もリクオ様のお相手を妾(わたくし)におまかせ下さったのです」
リクオ 「ホントに…いいの?」
毛倡妓 「はい…。「ご指南」などと申し上げたのが間違いでしたね。
どうか、妾(わたくし)に一夜のお情けを下さいませ」
そのまま、瞳の輝きに吸い込まれるように口付けた。
- 802 :『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』3:2008/11/10(月) 13:57:03 ID:qgFfJMET
- ・
・
・
・
毛倡妓 「な〜んてこともありましたっけね〜」
ヨルオ 「何だい。行き成り思い出し笑いしたかと思えば」
毛倡妓 「ホントす〜っかりご立派になられましたね。
この毛倡妓、大変うれしゅうございます」
ヨルオ 「イロイロ教えたのはお前だろうに」
毛倡妓 「でも、どうして未だに妾(わたくし)の床へも来られるんです?
若なら、どんな相手もよりどりみどりでございましょうに」
ヨルオ 「さぁな。…どうしてだと思う?」
毛倡妓 「…っ、は、あぁっ」
ヨルオ 「……やっぱり、この味だけは忘れられねぇんだよ」
END
うーむ、エロシーンが脳内暗転してしまって書けなかった。これは18禁になるのか?
(書いて書けない事はないかもしれないが、gdgdになりそうなので省略した)
毛倡妓の一人称「妾(わたくし)」なのは、元娼妓であったというMy設定から。
「男は最初の女は忘れられないもの」という俗説から派生したSS。
下手なブツですいませんが初書きなんでスマソ
- 803 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 14:15:56 ID:I8gh+dPQ
- ぐっじょ! 毛倡妓萌えは頂いたぜ!
gdgdになっても良いから、次はエロにもチャレンジだ! そしてここに投下してくれ。待ってますYO
- 804 :『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』暗転ver1:2008/11/10(月) 16:55:51 ID:qgFfJMET
- 先程の『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』の暗転部分を一応書いてみました。
よろしかったらご覧下さい。
そのまま、瞳の輝きに吸い込まれるように口付けた。
温かい、それに柔らかい。
まず最初に思ったのはそんなことだった。
頬に添えられた手に、自分もそうした方がいいのかと思い、毛倡妓の顔に両手を添えた。
フッと、唇が緩んだと思ったら
「―っ!?」
口の中に、柔らかいぬめぬめとした塊が入ってきた。
それが毛倡妓の舌だなんて考えもつかないうちに、ソレはボクの歯をなぞり、舌をからめ、口の中を這いずり回った。
「ーっ!ーー!ーーぅん、つっ」
暗くて、近すぎて、顔なんて見えない。
気が、遠く、なる…
じゅぶっ、ちゅっ
そんな、今まで聴いたこともないような水音を立てて、ようやく口が離れた。
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ…」
添えていたつもりの手は、いつの間にか毛倡妓の肩にしがみついていた。
だって、そうでもしないと、力が、入らない…っ
「大丈夫ですか…・?」
そう、心配げに聞いてくる毛倡妓。…なんでそんなに平然としてるのさ…
それともこんなことは序の口だっていうんだろうか…
「け、毛倡妓…今の、何…?」
「口吸い、でございますよ。リクオ様」
確かに、最後こっちの唾まで根こそぎ吸われて、身体の力まで一気に抜けてしまったんだけど…
どうしようこれから、ホントに、ちゃんとできるんだろうか…
そりゃ、ボクだって男なんだし、学校で男の子同士そんな話をすることもあった。
でも、キスだけで、こんなに気持ちいいなんて…
思わず見上げてしまった毛倡妓の顔の中で、唇だけがぬらぬらと照りを増している。
その唇とさっきまでつながっていたと思っただけで、背筋がゾクゾクした。
- 805 :『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』暗転ver2:2008/11/10(月) 16:57:09 ID:qgFfJMET
-
もう一度、口付けられた。今度はさっきより少し浅い。
「息をなさる時は、ここでするとよろしいんですよ」
そう、息をつく合間に鼻をちょん、とつつかれた。うう…見透かされてる。
そのまま、毛倡妓の唇が離れて、ボクの頬、首、肩、胸とゆっくり降りてくる。
「ん…ぅ」
唇が止まるたびに、皮膚に吸い付かれる感触がして、背筋までビクビクとしてしまう。
しゅる、と音がして、ボクの寝巻きの帯が解かれた。え?
「毛倡妓?」
いつの間にか、ボクの足の間にうずくまっているけど。えと、何する気?
「失礼いたします。リクオ様、どうかお体を楽にして、妾(わたくし)にゆだねて下さい」
ま、まさか…
ふ、と足の間に生暖かい風を感じた途端、毛倡妓がボクのモノを口に含んだ。
「うっ、わ、毛倡妓!」
さっきのキスとは比べ物にならない衝撃に、思わず悲鳴を上げて飛び上がった。
物心ついてから、人にそんなところを触られたことなんてないのに、
感じたこともない感触に、腰がじりじりと逃げようとする。
「ふっ、あ…」
ボクのモノが、熱くねっとりとしたものに包まれ、根元から吸い上げられたかと思えば先を押し返される。
下腹部の辺りから、なんとも言えない熱が沸き始め、それがボクのモノに一気に集まっていく。
「はっ、け、毛倡妓ぅ、離して、離れてよっ!!」
このまんまじゃ、出しちゃう…っ!!
でも毛倡妓はボクのを口に含んだまま、ゆっくりと首を振ると。
じゅ、るるるるるるるうぅーーーーー!!!
と音を立てるほど強く、ボクのモノを吸い上げた。
「――――――――っぁ!!!」
頭が真っ白になる程の衝撃に、しばらく放った体勢のまま放心してしまった。
- 806 :『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』暗転ver3:2008/11/10(月) 16:58:24 ID:qgFfJMET
-
「…リクオ様、大丈夫でしたか?リクオ様?」
「はーっ、はーっ、はーっ、はーっ…」
我に返ると、毛倡妓がまた心配そうにボクを覗き込んでいた。…やっぱり、まだまだ余裕なんだね…
「いま、の、なに…」
「口によるご奉仕でございます。ですが、少しばかり強くやりすぎてしまったでしょうか?
リクオ様、お加減はいかがですか?」
「な、何とか…」
悔しい。そりゃ相手は大人だし、経験…も豊富なんだろうけど、
まだまだ序の口っぽいのに、ぜんぜんついていけない。
二人して座ったままだと、ちょうどボクの顔は毛倡妓の胸辺りにきてしまう、
その、大きな胸に向かって、顔を埋めてみた。
「? リクオ様?」
そのまま、さっき毛倡妓にされたように皮膚を吸ってみようとした、けど。
「ん、――ん、っ」
うまくいかない…。それに勢いで思わず顔を押し付けてしまったけど、すごく、温かい。
肌からはやっぱり花の香りがする、香水なのかな?
肌なんか、凄く柔らかくてすべすべで、つい頬ずりもしたくなる。
顔を動かすと、ぶるん、と柔らかくて大きなものが動く感触がして。え?これって。
「//////〜〜〜〜〜!!!」
今さらながらに、今頭の両側に当たってるものが毛倡妓の乳房だということにやっと気づいて、とてもうろたえてしまった。
ど、どうしよう、心臓バクバクいってるよ〜!
あれ?
どくん、どくん、どくん、どくん、どくん、どくん
押し付けたボクの耳、いや頭の全体から伝わってくる、これは…毛倡妓の鼓動?
だって、ボクがどんなに息を荒くしていても、ちっとも変ったように見えなかったのに。
「毛倡妓…凄くどきどきしてるんだね」
「ええ、…リクオ様と閨を共にできるなんて、夢のようですから」
そう言って、花咲くように微笑んだ毛倡妓。その目じりが少し赤かったことにようやく気づいた。
そっか、毛倡妓も緊張してたんだ。
どきどきするし、緊張するけど、凄く安心する。
いつもの明るいおねーさんの毛倡妓も、今の色っぽい毛倡妓も、
もっと、毛倡妓のことを知りたいと思った。
- 807 :『お姐サマが教えてア・ゲ・ル?』暗転ver4:2008/11/10(月) 17:00:21 ID:qgFfJMET
-
「はあっ!ぅくぅう!!」
初めて毛倡妓の中に挿れた瞬間、思わずこらえきれない悲鳴が漏れてしまった。
ボクのモノが、ぎゅっと締まった肉の中を進んでいく感触は、正直痛みを感じるくらいだったけど。
ボクの前で、今まであまり辛そうな様子を見せなかった毛倡妓が、初めて眉を寄せて息を荒げている。
「だいじょ、ぶ…・?」
思わず声をかけると、にこ、と微笑まれた。
できるだけゆっくりと挿れたけど(というかゆっくりしか動かせなかったけど)
全部挿れると、今度はそっと動かしてみた。
途端ボクのモノを包む肉の感触が変化して、じゅぶ、じゅくっ、と水音がしてきた。
柔らかいかと思えば、ぎゅっと引き締まってきて、その度に頭がしびれるほどの快感が走る。
「け、じょう、ろう!!毛倡妓!!」
「リクオ様、リクオさまっ!!」
――――――――っ!!!
全身の力全てを一気に放ってしまったような脱力感だった。
……もうなにもかんがえられない……
「リクオ様、落ち着かれましたか?」
…やっぱり毛倡妓は、ぼくより早く回復したみたいだ…
ボクばっかり情けないなあ…
「いいもんね…、その内絶対…」
「はい?どうなされましたリクオ様?」
『その内絶対』とはいっても、そうなるまでずっと相手をするのは毛倡妓であることにリクオが気づくのは、この翌朝のこと。
END
つ、つかれた〜。なんかエロって普通のSSより時間掛かるとわかった。
普段健全SSしか書かない(書けない)けど、書くときは情景がぱーっと浮かんでそのまま書いたりできるのになあ…
下手SSですが、読んでくださった方感謝!!
- 808 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 17:11:23 ID:I8gh+dPQ
- いきなり台本形式が直っててビックリしたwww
エロかったじぇ〜!ぐっじょ!
- 809 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 18:09:31 ID:7MVa7jHC
- > エロシーンが脳内暗転してしまって書けなかった
そういうのもええんでないかな、ないかな、萌えたよエロかったよと
書き込もうとしたら暗転部分が後から補完きてwwッ
GJ!リクオが年相応な反応してて毛倡妓姐さんもエロかったすぎた
- 810 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 19:12:03 ID:0J3qy6qH
- エロい! けどノーマルタイプのSS! つまりはGJ!!
- 811 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 17:53:16 ID:WC9gAN0k
- なかなかGJ!
しかし個人的につららが好きだ
- 812 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 15:38:42 ID:0QyC3VwN
- リアルでは冬まっしぐらだが、作中では夏に向かう頃なので
「暑い〜…」
「大丈夫ですか、リクオ様。凄い汗」
「つららこそ大丈夫?毎日暑いけど」
「だいじょうぶですよ〜、私だって護衛を任されるほどの妖怪なんですから。
そうですね。今日はいいお魚が入ったので、お刺身にしようと思ってたんですよ」
「お刺身かぁ。楽しみだな」
「ええ。楽しみにしててくださいね。うんと趣向を凝らしてお召し上がりいただきますから」
「うん。いつもありがとう」
夕食―――――
「……………何これ…?」
夕餉として自分の部屋にわざわざ運び込まれた巨大な物体(幕がかけられている)に、いささか唖然とするリクオ。
「…つらら、このために「今日の夕飯は自室でとってほしい」なんて言ったのか」
いつもながらの少女のお茶目に苦笑するリクオ、そっと幕を引っ張る。
「―――――」
幕の下から現れたものに、今度こそ絶句した。
「さあ、リクオ様。存分にお召し上がりくださいませ」
現れたのは皿に乗った一糸まとわぬつららの姿。しかし何も身に着けていないわけではない。
あろうことか、薄く切られた刺身がつららの体の線に合わせて盛り付けられている。
刺身一枚一枚がつらら自身の肌の白さが透けて見えるほど薄いため、まるで桜色に透き通った衣をまとっているようにも見える。
「な、つ、つらら…これはどういう…?」
「ですから、暑気払いにと思いまして一肌脱がせていただきました。
鮮度なら大丈夫です。お刺身は私がしっかり冷やしておりますので、一番おいしいお味が楽しめますよ」
そーゆー問題ではない。
どーしたものかと思ったが、つららのキラキラした目を見て、まさかこのまま食べないわけにも行くまい。
ハラをくくった。
「では、いただきます」
ぱしり、と合掌し。心づくしの夕餉を余すところなくいただいた。
END
もちろん大広間の方では、他の妖怪たち用に刺身が取り分けられてますよ。
つららがいいといわれて、二日たっても投稿なかったようなんで書いて見ました。
(恐らく皆さん「刺身」の時点でオチが読めてたとは思いますが)
またまた下手SSですが、良かったらご覧下さい。
- 813 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 16:07:24 ID:0QyC3VwN
- >>812 しまった。夕食の言葉がバラバラだった…
個人的には「夕餉」って古めかしいから奴良組の雰囲気に合うかと思って使ってしまったけど
「夕食」で統一した方が良かった…
あと「よろしかったらご覧下さい」も最初に持ってくるべき言葉なのに…orz
すみません、以後気をつけます。
- 814 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 16:15:38 ID:QTxw1Sx9
- 女体盛り美味しく頂きましたwww
あー、そー言えば氷麗と女体盛りは相性抜群だな。
デザート編も気が向いたら書いてくれい!
スプーンで勃起した乳首をコリコリ弄りながら、
「あれ〜、このサクランボさっぱり取れなry
- 815 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 21:17:52 ID:tRz0pO9b
- >>814
青田坊「ああぁぁん、ワシのさくらんぼ取っちゃらめぇ」
- 816 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 21:28:34 ID:47kRz4Sq
- >>813
いいね、女体盛り
醤油皿も兼ねてるからね
- 817 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 22:20:33 ID:88YXjsjp
- つららの女体盛り・・・
ヤバッ、コーフンしてきたww
- 818 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 22:33:30 ID:QTxw1Sx9
- 俺も妄想とまらんわ!
氷麗のデルタ地帯に酒を注いでヒンヤリわかめ酒!!
おっと、つまみの枝豆も一粒だけ……
- 819 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 19:37:45 ID:KrkJ/MWQ
- はてさて、つららにわかめはあるのだろうか
- 820 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 21:15:53 ID:UgkNvefK
- 生える度に、リクオに剃って貰ってんじゃね?
リクオが風呂場で、氷麗の腕と蛇口をマフラーで縛って動けなくして、口には叫べない様にガムテープ。そんでシェービングクリーム塗って、T字カミソリを持つ。
「動かないでよ雪女……動くと大事な所が傷付いちゃうからね♪」
「んんー! んんー!!」
涙を浮かべて首をブンブンと左右に降る氷麗。
「あっ!?」
って声と共にクリトリスの上から、大陰経の下まで、カミソリを押し当てて一気に引き下ろす。
「んふぅぅぅっ!!?」
それで雪女は失禁。
しかし実は、T字カミソリには歯が付いて無い。
って話しを詳しく誰か!
- 821 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 21:54:15 ID:KrkJ/MWQ
- 俺はこれだけでも大満足
いいね! いいですね!!
- 822 : ◆uC4PiS7dQ6 :2008/11/14(金) 22:59:11 ID:UgkNvefK
- それと、誰か保管庫編集できる方が居ましたら、暇な時で良いので、1スレ目の『座敷童子』を削除して頂けないでしょうか?
続きを書くつもりも無く、あれだけ浮いてるような気がしたので。
- 823 :名無しさん@ピンキー:2008/11/15(土) 22:02:47 ID:voSW0yqx
- ついに…ついにこのネタを出す時が来た…!
>>2の女の子の吹き出し「ゆっくりしていってね!!!」が「ゆっくりしね!!!」になっている。
いつのまにセリフ変わったんだろう…?(個人的には元の方が…。まあ、いいんだけど)
- 824 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 01:24:51 ID:HfG/I3HK
- ゆっくりしんでいってね!もいいと思うよ
- 825 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 07:04:57 ID:U1u2mB83
- >>814 うーん、デザート、デザートねえ…
と一晩かけて考えたものの、なかなかいい案も出ず
(つららの水蜜桃にかけるべきは、リクオの持つクリームか、つらら自身の蜜か)
なぞとつらつら考えながらスレを覗いてみたところ
「職人さんが来てらっしゃる…」
なんか自分じゃ足元にも及ばない感じにオチが仕上がってしまってて、すごすごと退散しました。
鬼畜ネタもオイシイんですけどね…自分じゃまだ書けないからなあ。
いずれもっとマシなのが完成したらお披露目したいと思います。
- 826 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 09:49:08 ID:1AylASmu
- あのタヌキ耳家政婦を、妊娠するまでハメ倒したい。
- 827 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 20:42:18 ID:ta5RiXqT
- 需要あるかどうかわからないけど狸娘で一つ
〜〜
隠神形部狸の世話係の娘。
もちろんあっちの方のお世話もバッチリグーですよ。
「隠神形部狸様、朝のお勤めをさせて頂きます」
娘が巨大な狸の股間の前にちょこんと座り、隠神形部狸の尊顔を仰ぐ
「うむ…いつも世話になる」
「では失礼いたします」
体を大きく拡げて体重を分散させて玉袋の上へ乗る。どうしても乗らないことには何もできない。
「は…むっ」
未勃起状態で腕ほど。勃起すればいかほどか。その巨根を口いっぱいに頬張りながら
「うぶむむ…むおああああっ♥」
あっという間に勃起して軽く彼女の頭すら超えるほど太くなってしまった凶悪な肉棒。
もちろん咥えていれるはずがなく、口から抜けて彼女の顔をしこたま叩きつける。
「形部様のチンポビンタ凄いぃ…はあ…はあ…んんっ」
両手でぎゅっと抱きついて裏筋からぺろぺろと嘗め回し、上下に扱きあげながら
胸をはだけて乳房で肉棒を挟みながら摺り寄せる。
「形部様のオチンチンもうパンパン…もう準備はよろしいですね」
娘は待ちかねたように着物を脱ぎ去り、逸し纏わぬ肢体を露わにする。
まだ少し幼さの残る女の穴に両手の指をかけ
「んっ…んんんああああ♥」
ぐく…くっぱあぁぁ…にちゃ…
両手を左右に引っ張ると、どこまでも膣穴が伸び開き、娘の口より大きく開く。
「んっ♪んっ♪…お…お慈悲を…なああああっ!!」
ずぷんっむにゅっ
下の口が隠神形部狸のペニスの先っぽを捉え、ずれないぐらいにしっかり食らいこむと
手の支えを無くして一気に腰を落として肉棒を飲み込んでいく。
づにゅるっ みぢっみぢみぢっ
「お、おおおおおおおきいいいいいい!!さけっさけっ裂けちゃううううっ♥」
膣穴は際限知らずに拡がり続け、亀頭を乗り越えて更に奥まで飲み込んでいく。
娘の腹にはキノコのように盛り上がり、そのキノコがずんっ…と上へ上がっていく
「むほ…ワシのコレに耐えられるのはもはやお前だけになってしもうたのう」
「あああんっ♥形部様のオチンチンは私だけのものですうっ♪」
じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ…
「は…はあん♥オチンチンが大きくっ!!」
「うっ、ぐっ、くおおおお!!!」
ボグンッ!ボグンッ!!!!
爆音としか形容できない音が響き、娘の腹が中で爆弾が爆発したかのように爆発的に膨張する
「ふいいいいい!!!ぃぃぃぃぃぃ!!!お腹が弾けるうううう!!!!♥」
爆発的な膨張の次は風船のように丸くぷくぅと膨らんでいき
結合部からもびゅるびゅると汁が溢れ零れ落ちていく。
「はひゅ…はひゅ…♪」
妊婦よりも大きくなった腹をさする姿はそのでっぷりとした腹部もあいまって狸そのもの。
「ああ…ああぎぎぎぎいいいいいっ!!!」
精液で膨らんだ子宮に内臓を押し潰される激痛に白目を剥き、同じく膀胱も圧迫されて小水が漏れ落ちる。
「いだい…痛"ぎもぢいいいっ!!もっともっとお!!形部様ぁ、遠慮はいりませんんん!!」
苦痛と快楽の狭間で脳を焼かれながら腰を艶かしく揺らす姿は狂った淫婦そのもの。
毎日、このようにして腹が破裂する寸前まで犯されるのが彼女の朝の日課である―――
- 828 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 20:57:23 ID:1AylASmu
- 素晴らしい。こういうの大好きだ!!
- 829 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 00:02:18 ID:gy54yo5x
- ううんー
俺は玉章に対しての謝罪の意味をこめてリクオに差し出すんだと
思ってた
- 830 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 00:36:11 ID:fnAzyiBi
- >>827
GJでっす
最近ボコォ属性に目覚めておいてよかったぜ
- 831 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 19:28:05 ID:fG3ZvXoa
- 「玉章の葉!!」シーンでちらりと見える膝下に
エロスを感じた。
- 832 :名無しさん@ピンキー:2008/11/19(水) 01:54:41 ID:sKLIPb+5
- ああ、そういや、エロスを感じるパンツイズムも変わってきたなー。
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