家庭教師ヒットマンREBORN!でエロパロ〜7復活〜
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 00:15:57 ID:Oiqi+xe0
- 週刊少年ジャンプで連載中「家庭教師ヒットマンREBORN!」のエロパロスレです。
いつの間にか7スレ目。
職人さん随時歓迎。
次スレは>>970か容量が少なくなったら立てること。
※女体化・女性化は専用スレで。
※強姦・SMなどの暴力表現があるものは名前欄に注意を忘れないように。
過去スレ
「家庭教師ヒットマンREBORNでエロパロ」
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1096277556/
「家庭教師ヒットマンREBORN!でエロパロ〜2復活〜」
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1131195049/
「家庭教師ヒットマンREBORN!でエロパロ〜3復活〜」
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1160149313/
「家庭教師ヒットマンREBORN!でエロパロ〜4復活〜」
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1169824044/
「家庭教師ヒットマンREBORN!でエロパロ〜5復活〜」
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1187870125/
「家庭教師ヒットマンREBORN!でエロパロ〜6復活〜」
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1196178475/
まとめサイト
http://red.ribbon.to/~eroparo/contents/comic-reborn.html
(入れないときはhttp://red.ribbon.to/~eroparo/から入りなおすといいよ)
- 117 :名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 16:07:53 ID:Hlr5a0kL
- 560 :風と木の名無しさん:2008/06/05(木) 19:50:34 ID:cAkF7xF/0
今回の小説
もう地方にも行き渡ったっぽいので改行ナシで
・雲雀の絶体絶命のピンチに颯爽と現れ、カッコいいところを見せようと思った山本
・隠れている山本と一緒に隠れている獄寺。二人とも大切な思い出は
「ツナに助けられたこと」
・獄寺は兄の求愛行動に困り果て、自分の代わりに雲雀を好きにならせようと画策。
・山本は兄は絶対雲雀を部に誘わないことを知っている
話は、二年前
・草壁を雲雀と勘違いする兄。ボクシング部に入れと誘う
・説明するも、兄は雲雀と勘違いしたまま
・そのころ、兄は「妖精のような」雲雀と屋上で出会う。
・友達がいないらしい線の細い少年を励ましたりする
・一方、草壁は雲雀にカミコロされる。「僕以外見ないでって言ったよね」みたいなことを
言ったような言わなかったような
・ボクシングの試合の朝、草壁はボロボロになった兄を見かける。
・兄は大事な雲雀を呼び出そうとした不良を一人で片付けてしまった。
・そのせいで怪我をして、ボクシングはできそうもない
・草壁は雲雀としてボクシング部の試合に出ようと考える
・そんなときに京子ちゃんキター
・「雲雀さんにお願いして試合に出てもらったの!」
・妹の言葉は聞こえるらしい兄。異世界からきた黒い妖精が雲雀であることを知る。
・その日のリングは阿鼻叫喚でした
ちゃんちゃん
とにかく、雲雀の幻想をずっと追ってる兄、兄を認め、雲雀との板ばさみに
悩む色男草壁、妖精で可憐な線の細い少年雲雀、
地の文はアレなのに大層いろんなものが散らばっていたよ
565 :風と木の名無しさん:2008/06/05(木) 21:09:41 ID:9ASQB8//0
雲雀が「妖精」か・・・・
この作者何ねらってるんだwwww
妖怪とは散々言われまくってたが妖精とは新しすぎるwwww
羽根が生えて見えるのか
566 :風と木の名無しさん:2008/06/05(木) 21:10:54 ID:cAkF7xF/0
この作家は女の人なのかな、って思うくらい
雲雀の描写がいちいち「華奢」とか「線の細い」とか
「上品」とかなんだよね
571 :風と木の名無しさん:2008/06/05(木) 22:38:19 ID:A2rkHZGsO
つまり雲雀はPinkのチューリップから産まれたんですね。
わかります。
573 :風と木の名無しさん:2008/06/05(木) 23:10:45 ID:cAkF7xF/0
でもリボさまが「おまえに似合うと思うぞ」ってプレゼントしたら
きっと付けてくれると思うんだ。
妖精のような羽根も触角だって付けてくれると思うんだ…!
574 :風と木の名無しさん:2008/06/05(木) 23:17:21 ID:+8SW2TtN0
>>572
華奢で線が細くて上品な少年なんだ
全身黒タイツもきっと似合うさ…!
- 118 :ERORN!:2008/06/06(金) 17:42:38 ID:+Iz0yvr9
- このスレには初書き込み。なんとなく思いついた髑髏のエロパロ書こうと思うんだけど書いてもいいかい?
- 119 :名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 18:11:19 ID:wBIYK3c5
- いいともー!
- 120 :名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 19:07:53 ID:9sE79G16
- >>108
http://www3.uploader.jp/home/eroparo/
携帯からいけるか分からんけど、保管庫付属のアップローダー
- 121 :名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 21:53:17 ID:QT3LTaNS
- >>120
そのアップローダーは携帯対応してなかったと思う
- 122 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 01:40:31 ID:DQsFh7cC
- ツナユ二乙
- 123 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 01:56:54 ID:DQsFh7cC
- 今保管庫見てきたけどユニツナ最後まで保管されてないよね
なんで?
- 124 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 08:31:10 ID:jWG1HX50
- 最初1スレ分だけ投下した時管理人が小ネタと勘違いしたから?
- 125 :ERORN!:2008/06/07(土) 19:18:08 ID:0up6BFFS
- こんばんは。なんか書いていいようなコメいただいたんで書きます。
しかし!エロパロ初心者につき駄文かgdgd全開です。(キングダムハーツのエロパロ見れば僕のgdgdっぷりが分かります。)
というわけで、もう一度確認します。本当に書いていいですか?結果を見て後悔しないという方のみYesの答えを下さい。
- 126 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 19:33:36 ID:tPcn8QfW
- NO
- 127 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 19:40:20 ID:zL0Vc0G2
- >>125
Yes!
しかしsageてくれ
- 128 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 01:06:37 ID:OxH61UUi
- >>125
書くなって言われたら書かないのか?
書きたいなら住人の顔色窺ってないで自由に書けばいいじゃないか。
- 129 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 10:27:08 ID:R+p2oqmx
- 僕女で誘い受けで謙遜してるつもりで出来てない自信過剰のKYか…
- 130 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 14:46:30 ID:q7HnWsYB
- NO
- 131 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 17:01:39 ID:/qE9QMzv
- Yes
- 132 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 17:48:59 ID://GJGUF7
- 骸雲髑の神はどこ行ったの…?正座して待ってたら足痺れたよー
- 133 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 19:19:17 ID:0Cj1914j
- >132
自分もパンツ穿かずに待ってます。
- 134 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 19:57:58 ID:AXi82N+S
- 同じく待ってる。
- 135 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 20:46:24 ID:MxbEZuRX
- NOでお願いします
- 136 :γ京2:2008/06/08(日) 21:31:21 ID:q5XmG0CE
- 話の流れを切ってしまってすいません、、
遅くなりましたがγ京の小説の続きを書きます、
「ブラック、、、、スぺル、、、それって一体なんですか?」
「ブラックスペルってのはボンゴレと同じイタリアンマフィアだ、」
「マフィア、、、」
マフィア、、、ツナ君達が話からマフィアって単語が出ているのは知っていたけど
まさかこの人が映画とかで出てくる平気で人を殺したりするあのマフィアなの?、、、
「なんだ、お譲ちゃん、あんた知らなかったのか、」
京子の考えてることを見抜いたのがγはそう言った。
「やれやれ、どうやらアイツが言ってたことは本当らしいな、」
「アイツ?」
「まぁ、俺たちのこと知っていようが関係ないか、、、ボンゴレのアジトが何処にあるがは知っているはずた、吐いてもらおうが、」
「い、言えないに決まってるじゃありませんか、」
「まぁ、言わなくっても構わないが、そのかわり自分がどうなるがは覚悟は出来てるんだろうな、」
「ど、どうなるんですか、、、」
京子は恐怖で体を震わしたが希望を捨てなかった、きっとツナ君達が助けに来てくれる、そう信じ続けた。
「あらかじめ言っとくけど、ボンゴレは助けなんかには来ないぜ、」
「えっ、、、」
「ボンゴレは俺たちのアジトを知らないからだ、いや、たとえ知っていたとしても助けに来ないだろう、」
「どうして、、、」
「実力の差がありずきるからだ、それにあのボンゴレが小娘一人の為に助けに来るわけがない、」
「ツナ君達なら必ず助けにきてくれるもん、」
「まぁ、お前がボンゴレを信じるのはかまわないがな、」
γは京子の顎を持ち顔を自分に持ち上げた。
「幼すぎるな、、、本当に24才が見た目は完全に中学生ぐらいだな、」
京子はγの目を見てブルっと体を震わした、まるで子供でも容赦はしない
そんな感じをした目だった。
「まぁ、どんなに幼いかったとしてもお前が笹川京子なのは間違いないからな、」
そういうとγはポケットの中から小さなビンを取り出した。
「それはなん、、、、」
γはビンのフタを空け無理矢理に京子の口を開けその中に透明な液体を流し込んだ。
「い、いまのはなんですか、」
「時間が経てば分かる、」
そう言葉を残しγは部屋から出ていった、
- 137 :黒曜ガールズの特別な一日 MMルート:2008/06/08(日) 23:19:53 ID:OxH61UUi
- >>92の続きでMMと髑髏の百合です。
まだ途中でエロにもまだ入ってませんが…。
「隣に寝てもいいかな…」
あまりに簡単なお願いにMMは拍子抜けしたが、同時にこんなことを改まって言う髑髏をかわいいとも思った。
「構わないわよ。このベッド狭いけど我慢しなさいね」
「うん。ありがとう」
髑髏はいそいそとMMの隣に潜り込み、ぴったりと体をくっつける。
「おやすみなさい」
「おやすみ」
「……」
「……」
「…寝ちゃった?」
「寝てないわよ」
クスクスと笑いあい、電気をつける。
「なんだか寝るのもったいない気がする。MMといられるのは今晩だけだし」
「イタリアの仕事が片付いたらまた遊びに来るわよ」
「うん…。でもやっぱり寂しいな。MMと仲良くなれて嬉しかったから」
わずか一日だったがまるでずっと以前からの友達のように別れがたい存在になっている。
それはMMの方でも同様だった。
「私もアンタと会えてよかったと思ってるわ」
「え…。本当に?」
まさかそう言ってもらえるとは思っていなかった髑髏は戸惑う。
「本当よ。もっと自信持ちなさい」
「ごめん…。でもMMみたいな子からそんなふうに言ってもらえるなんて思わなくて。
MMは私と違ってかわいいし堂々としてて、カッコいい女の子だから」
- 138 :黒曜ガールズの特別な一日 MMルート:2008/06/08(日) 23:29:37 ID:OxH61UUi
- 髑髏はため息まじりに続ける。
「私もMMみたいだったらよかったな…」
「なに言ってんのよ」
MMは体を起こし髑髏の顔を覗き込んだ。
「髑髏は確かに私とはタイプ全然違うけど、そこがアンタの魅力でしょ。少なくとも私はアンタのことかわいいと思うわ。
でなきゃ一緒買い物に行ったり同じベッドで寝ないわよ」
「……」
突然黙り込んだ髑髏を不信に思い、どうしたのか聞こうと口を開きかけた途端、ギュッと抱きつかれた。
「な、なに?」
「ありがとう…」
「え?」
「すごく嬉しい」
見つめてくる瞳はわずかに潤んでいた。
「…やっぱりアンタってかわいいわよ」
ポンポンと頭をなでて左瞼の上に唇を落とす。
恥ずかしそうに、しかし嬉しそうに微笑み髑髏からもお返しにMMの頬にちゅっとキスする。
そのまま子猫がじゃれあうように額、耳、鼻とキスをし合い――どちらからともなく唇を合わせた。
続く
- 139 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 00:47:53 ID:ww+S62ht
- 最近投下多くて嬉しいけど
投下バラバラで完結しないから一本一本に集中できん…
- 140 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 02:51:11 ID:ROdobaM1
- ごめん、ユニツナは純愛萌えだ
今週の読んでこの子は汚しちゃ駄目だと悟った
プラトニックで可愛らしいツナユニが萌える
- 141 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 05:38:46 ID:hDGEvyy8
- 保管庫の管理人さんいつも乙なんだが……
>>7は小ネタじゃなくて>>60>>61>>113と続き物だ
>>60>>61>>113を>>7の続きとしてユニツナタグ付けて一連の話としてちゃんと格納してほしい。
- 142 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 05:41:56 ID:hDGEvyy8
- >>7>>60>>61>>79>>113だった…失礼。
- 143 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 05:44:32 ID:hDGEvyy8
- >>7>>60>>61>>78>>79>>113だった…失礼。
- 144 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 08:41:13 ID:vdA7GGHm
- >>136
内容がどうこう言わないが「、」と「…」「。」は使い分けてくれ。
同じ文字書きとしてイラッとするんだよ、その「、」の嵐は…
後、文章推敲して投下してくれ。
修正したくなるので真面目に一言言いました。すみません。
- 145 :ERORN!:2008/06/09(月) 16:39:57 ID:eyHVU9b8
- こんにちは。昨日は来れずに申し訳ありません。
>>128
(エロパロの場所ではありませんが)前に読者(?)の顔色を伺わずに書いたらものすごい勢いで叩かれまして^^;それ以来小説関連の板では書くとき確認を取るようになってしまって・・・。
もし125の質問が気に障るようなら申し訳ありません
- 146 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 16:56:19 ID:Wl9x5beQ
- とりあえず下げようぜ
- 147 :γ京3:2008/06/09(月) 17:16:17 ID:NGrqNw8m
- 今週号のリボーンでユニが首に掛けていたのはアルゴバレーノのおしゃぶりに似てない?
- 148 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 17:31:36 ID:WAPQ6vcE
- >>145
願わくばsage進行で、投下はちゃんと完結させてからお願いします。
ぶつ切り投下を当たり前に思ってる職人(と呼ぶ価値もない糞へタレ)が何名か居ますが、当たり前じゃないからねマジで。
では投下お待ちしてます!
- 149 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 17:52:43 ID:+LLmSD+P
- >>147
似てるっていうか本物な気がする。
今週のγはユニ母に夜ばいをしかけてたな。
上半身裸でやる気マンマンだったのがワロス
- 150 :γ京3:2008/06/09(月) 20:28:00 ID:NGrqNw8m
- 続き
それからしばらくしてからγは京子がいる部屋に戻った。
「これは、、すごいな」
頬を真っ赤に紅潮させて膝をすり合わせてる京子を見てそう呟いた。
「さ、さっき、何を飲ませたんですか?」
「これは媚薬って言ってな、これを飲むと、、って聞こえてないか。」
「・・・・・」
γは今にもイってしまいそうな顔をしている京子を見てそう言った。
「ひぅ」
グチュ、とγは突然京子の熱くびちょびちょに濡れている秘部を強く触った。
「この薬は女の子とっては劇薬と同じだな、もう体が熱くってたまらないはずた。」
グチュ、グチュ、
「ひゃぁくぅぅぅ」
「薬の効果は抜群らしいな、下着の上から触ってるだけなのにどんどん濡れてくる。」
γはまた熱く濡れている秘部を強く押した。
「ふぁぁぁぁぁ」
京子の体はガクガクと震えていた。体の奥が熱い、頭が痛い、京子はいまの快感は目の前の
男から生み出されてることを信じたくなかった。きっと薬のせいなんだ。とそう信じたかった。
「やれやれ、これぐらいのことでこうなってたら体がもたないぞ、次はもっと激しいからな」
「えっ」
これだけでかなり厳しいのにまだ何があるの?京子はいま行われている行為はまだ序の口だと
ゆうことに絶望した。
「さぁて、そろそろお遊びはここまでにしとくか。」
そう言ったと同時に下着の中に手を入れた
- 151 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 20:48:30 ID:WAPQ6vcE
- 誰も読んでねーのに…
ユニが思った以上に良キャラで期待
- 152 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 21:02:44 ID:Wl9x5beQ
- いや、このγ京の職人は頑張ればこれから伸びそうな気がする
立派な職人に俺たちが育てようぜ
とりあえず序の口だとゆうこと、じゃなくて序の口だということ、だな
小説は話し言葉で書いちゃいかんよ、書き言葉を使うんだ
- 153 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 00:15:43 ID:9f4HivD1
- 、、、を・・・に変えただけでエロさが愕然と違うww
頑張れー。流れイイヨイイヨー
- 154 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 02:09:59 ID:PbdOHfrE
- ファミリー×ユニ様でよろしく
- 155 :γ京4:2008/06/10(火) 21:14:07 ID:JNhjuv+u
- ありがとうこざいます、これから書き言葉を意識して書いてみます、
「そ、そこはだめ」
たが、γの手は容赦なく京子のぐちょり濡れた下着に入り秘部の入り口を触られ膝を閉じて歯を食いしばった。
「ーーーー!!」
電流が走ったような似た感覚が秘部から湧き上がってきて。それと同時に下着越しから触られていたよりもさらに
強い快感が押し寄せてきた。
「見た目は子供のくせにこの反応はりっぱな大人だな、触ってるだけなのにどんどん溢れてくるな」
「ち、ちがう、そんなんじゃない」
「こんなに濡らしながら体を震わしてるのに何がちがうって言うんだ。」
γは指に愛液を絡ませて京子の小さなワレメに指を押し込んだ。
「はがぁ、、!!」
「ゆ、指が中に入って」
「こんなとこに指を入られたことないだろう、ものずごい力で指を締め付けてくるぞ」
一番大切なとこに指を入られてるのに体を震わしながら快感に悶えてる自分を自分を呪った。
それでも理性を保つことができたのはこんな見ず知らずの男の指から快感を生み出されたことの方が
ツナ達のことを信じるよりも大きかった。
「誰でもいいから助けて」
快感に支配されもう体に力が入らない状態で京子の力のない言葉が口からこぼれた。
- 156 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 15:38:03 ID:bfxR4bWf
- >>155
統失は生きるのも大変だろ…お大事に
- 157 :γ京5:2008/06/11(水) 16:31:25 ID:MttMZfvd
- 「だから誰も助けになんか来ないって言ってるだろ」
グチュ、グチュと京子に聞こえるような激しい水音を立てながら耳元でささやいだ。
「あっひぃあっひぃよ」
中を掻き回され頭がとろけそうになりながらも京子は必死に体の奥からくるモノを必死
に耐えた。たが、それがγの思惑通りだとは気づけなかった。
「快感に必死に耐えてる女の顔は本当にいいよな、耐えて耐えて耐え切るが遂に限界に達してイってしまう姿は見物だな。」
そう言うとγの指が秘部の中のある部分を触った瞬間に京子の体がビックンっと大きく動いた。
「そそそこ、だだだだめぇ」
「ここが一番感じるのか、もっと攻めてやるよ」
「ふぎぃぃ、、、」
京子の頬からは涙が流れ落ちて手錠を掛けられた手首からは快感で体を縮みこまらせたせいで血が滲み出ていた。
「もう、、本当にだめぇ、、、」
「何が駄目なんだ、言ってみな」
「・・・・・」
「イキたいんだろう、イっていいんだせ」
「イ、イクってなに」
秘部の中で一番感じる所ををしつこく触られていたせいで冷静に物を考えることができなくなっていた。
そんな状態だったからこそ京子はどんでもないことをγに聞いてしまったらしい。
「すぐにわかるぜ」
中を掻き回すスピードを上げ、秘部からはさっきより激しい水音が聞こえた。
「あっあっあっぁああああ」
京子はひときわ高い喘ぎ声を上げた瞬間に体の中に何かが弾け飛んだ。そして
下腹部からはこれともないぐらいヒクヒクし、理性が吹っ飛びそうだった。
「はぁ、はぁ、はぁ、、」
肩から激しい息を吐き、力が入らない体を床に倒しそうになるが、それと同時に手首に手錠が食い込み鈍い痛みが
走り床に倒れることができなかった。たけどそんなことはさっきのとてつもない快感のせいで頭がボーとしている状態でそんなことは関係なかった。
「んっ」
γが秘部から指を抜くと京子はまた可愛らしい反応をした。
「派手にイッたな、そんなに気持ちよかったか」
秘部から抜いたばっかりの指はまだ京子の愛液がたっぷり付いていた。
「お前のせいで指が汚れだろ、綺麗にしろ」
γは自分の指を京子の口の中に押し込んだ。
「おぇ、げほ、苦しい」
γは口に指を入れたまま片方の手で京子の小さな胸を乱暴に揉んだ。
「ふぇ!!」
胸を揉まれると京子の体がビックンビックンと跳ねた。
「もう、や、やめぇて」
京子は限界だった。精神的にも体力的にも本当に限界だった。
もうこのままずっと屈辱的な行為を受け続けるのか、そう思うと涙が止まらなかった。
「あんた、何をしているのよ」
「!?」
その時、若い女性の声が部屋に響いた。
- 158 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 17:15:30 ID:uF1znG/r
- おお、まさかの展開?ww
がんばれー
- 159 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 18:10:51 ID:s4Ifjzp4
- なんか以前よりエロくなったな
ところでγ京職人、三点リーダって知ってるか
一文字の中に三つ点が入る … ←この記号だ
この…をコピペして小説に利用した方が文章が安っぽくなくなるぞ
「もう、、本当にだめぇ、、、」
↓
「もう…本当にだめぇっ…」
これだけでだいぶ変わるもんだ
- 160 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 22:06:26 ID:uF1znG/r
- 皆の優しさに泣くスレだなw
ちなみに「…」は「てん」で変換すりゃ出てくる
打つのも楽になるわ、小説らしくなるわで、一石二鳥だぞ
- 161 :γ京6:2008/06/12(木) 01:06:38 ID:YuGt0ljy
- 「この声は……」
京子はこの声の持ち主を知っていた。私が誰かに命を狙われている状況でも家に
匿ってくれた自分の親友の声だった。
「花…助けて…助けてよぉ、花ぁ」
助かった、本当に助かった、これでツナ君達の所に帰れる。これ以上こんな屈辱的な事を
受けなくって済むんだ。そう思うと嬉しくって涙が止まらなかった。
「楽しんでるとこ悪いんだけどさ、目的を忘れてるわけじゃないでしょうね。」
花に助けを求めて伸ばしている手が止まった。いま…花は…何て言ったの…
「忘れてるわけないだろ、それにお前も俺達と同じボンゴレを狩る立場でもこの子は親友だろ…助けないのか」
「悪いけど関係ないからそんなこと、それに京子をここで助けていればボンゴレの情報を手に入れることができるっと思ったけど…本当に何も知らないのね」
花が話していることが…わかんない…何で…助けてくれないの…
「…どうやら、俺達が何を話しているが分からないって顔をしているな」
γは顔面蒼白している京子を見て言った。
「そういえば京子にはまだ言ってなかったわね。」
そう言うと花はおもむろにリングを付けている指を見せて言った。
「私はホワイトスペル第7部隊の隊長、黒川花…よろしくね」
今日はここまで、続き明日にします、
一応、10年後の黒川花は個人的に敵だと思い登場させました、
理由は出てくるタイミングと指にリングをしていること、敵に狙われて
ないことが怪しいと思ったからです
- 162 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 01:46:51 ID:2ICaCSMc
- まだ保管庫直ってない
- 163 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 08:32:19 ID:3nfSvEHA
- おお、最近一気に小説らしくなってきたねγ京職人
続き待ってます〜乙乙
- 164 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 15:44:08 ID:u2CQLa0j
- 未来のアジト生活さ
中坊五人は絶対隠れてどっかでオナってるよな
- 165 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 16:30:06 ID:l62P5XEF
- >>164
生きるか死ぬかの世界で正直それどころじゃないと思う
そんなん考えるのはこのスレの住人だけだろ…
- 166 :γ京7:2008/06/12(木) 18:03:13 ID:YuGt0ljy
- 今週号のリボーンでユニの母親がアルコバレーノのおしゃぶりと似てたけど
まさかユニの母親ってアルコバレーノの一員なのか?
- 167 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 19:12:23 ID:+HQGqcak
- なあγ京よ
コテ付きで会話する理由を教えてくれるか? めちゃウザいんだが
- 168 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 20:42:31 ID:lzD65X8E
- >>165
人間、追い詰められると生殖本能が活性化するともいうぞ
ということで>>164よ、
「毎日修行で疲れてるのに、
京子ちゃんのこと考えてこんなことしてからじゃないと寝付けないなんて…」
シコシコ
「くそう、あのアホ女、技のこと考えてる最中に入ってくんなよ。あと一歩だったのによ!
あんな女の顔思い出してこんなことできる俺が一番情けねぇ」
シコシコ
「…獄寺のアネキ、こっちの世界だと色気すげーな」
シコシコシコシコ
こういうことか?
- 169 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 21:09:53 ID:u2CQLa0j
- 「おっぱいがいっぱい」なんて聞かされた夜にオナらない訳ないだろjk
獄寺とツナにはラルの全裸直視というオカズもある訳だし
京子は10年後了平と会った夜にあんあん言ってそう
- 170 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 21:38:28 ID:3nfSvEHA
- まぁ、みんな健全な男子中学生だからなw
笹川兄妹のエロも見てみたいー妹、無知そうだ
- 171 :γ京7:2008/06/12(木) 21:45:58 ID:YuGt0ljy
- すいません、これから気をつけます、
続き
ホワイトスペル…さっきγって人が言っていたブラックスペルに似てる…
「ホワイトスペルと俺たちブラックスペルはひとつのファミリーつまり黒川花は俺達の仲間ってわけ…残念だったな…」
頭を鈍器で殴られたような衝撃を受け、そしてまだ涙が乾いてない頬から再び涙が流れた。
「そんな…花が…なんで…」
「・・・・・」
「あんなに優しかったのに…私の事を…助けてくれたのに…」
「さっきも言ったけどあんたを助けたのはボンゴレの情報を手に入るかもしれないっと思ったからよ」
花が私の事を見る目は冷たかった、10年前までは自分の事を本気で心配してくれた親友の姿じゃなかった。
本気で私のことを殺そうとしている目だった。
「たけど、この子は本当に何も知らなかった。」
「まぁ、あの沢田達が京子にボンゴレやマフィアの事を言うわけないしね」
まるで抜け殻みたく固まってる京子に目線を向けてそう言った。
「ねぇ、京子…私はこれ以上あんたのことを傷つけたくないの…だから…知ってることがあれば本当に教えてくれない」
「ほ、本当に知らないの……ボンゴレ…って…何?」
「もういいや……」
グチュ、
「ひぃぐぅ……!!」
花は靴で京子の秘部を強く押した。
「ぱっぁ……ああああ!!」
そして靴の底で京子の下着の中の突起物を痛みを感じさせず快楽を与えるようにグリグリした。
「γ」
「なんだ?」
「この子のこと好きにしていいよ」
「本当にいいのか、殺すかもしれないぞ」
「別に構わないわよ、」
靴を秘部から離し、黒川は部屋の入り口に足を向けた。
「もう…京子とは…親友じゃないしね」
そう京子に言い残し黒川は部屋から出て行った。
- 172 :γ京7:2008/06/13(金) 00:45:47 ID:ECXXr83v
- すいません、痛みを感じさせず快感を与えるようにグリグリした。を、痛みを感じさせないように快楽だけを与えるように刺激した。に直しておいて下さい
- 173 :名無しさん@ピンキー:2008/06/13(金) 02:35:55 ID:ul78beEv
- >>168
フォクハル氏ねよマジで…きもすぎ
当たり前のように獄寺にはハルという認識やめろ
- 174 :名無しさん@ピンキー:2008/06/13(金) 20:07:50 ID:0v8kNNjJ
- 好きじゃないカプとかはスルーしろよ
- 175 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 02:09:42 ID:2MW0oILH
- 聖女ユニたんで書いて下さい
オナヌーでもラブラブでもレイーポでも微エロでも非エロでもおk
- 176 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 12:07:16 ID:vXtjtaEJ
- せっかくノベライズで笹川兄妹来たので職人さんどうですか
雲雀も絡んできましたよ、と
- 177 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 12:27:23 ID:wYUJnDGp
- 今日の歴代のボスいい感じだったね
エロにしようがないがw
- 178 :γ←ユニ 1/2:2008/06/14(土) 16:52:50 ID:FxxVoC2x
- ユニたんオナヌーと聞いて思わず
…エロくはない
真夜中、γはアジトの廊下で目を覚ました。
顔を上げた先、薄暗い廊下の突き当たりは、ジッリョネロのボスであるユニの寝室だ。
少し離れた壁際に置かれた椅子は護衛の任務につく者の定位置だった。
椅子からずり落ちそうな、寝入りかけた時と同じ格好のままでγは耳をすませる。
何か異質な物音のせいで目を覚ましたような気がしていた。
神経を研ぎ澄ませ、獣のように気配を探る。
アジト内はみな寝静まり、屋敷の外では森が微かに葉を揺らすのみだ。
「……何もねえか」
ふっと息を吐いて、タバコでも吸おうとスーツの内側を探ろううとした、その時。
「……あっ、……、…っ、………」
突き当たりの扉の向こうから、声が漏れてきた。
ボスの寝室は壁も厚ければ扉も厚い。廃墟に近いアジトの中でもほぼ完璧な防音防弾設備である。
少女であるユニのあどけない寝言など聞こえようはずもない。
γが不審に思いながら顔を向ければ、その寝室の扉は、少し開いていた。
「なんだよ、無用心だな…」
こんな状態でうたた寝していたのかと内省しながら、γは立ち上がった。
分厚い絨毯に靴音を吸わせ、重い扉の取っ手に手をかける。
「がんま、がんまぁっ……」
「──」
名を、呼ばれた。
扉の向こう、幼い主の掠れた声が、γの動きを止めた。
静寂は長く続かない。
はふ、と甘い吐息が隙間から漏れてきて、γの耳をかすめ、弱く擽る。
「…あ……あ、んっ……、は、んん!……あ、……っ」
荒い、不規則な呼吸音だ。苦しげにも聞こえた。
体調が悪いのならば、聞かなかったふりはできない。だが覗き見もできない。
──どうすりゃいい…
γは金属のノブを思わず握りしめる。
「がん、ま…」
まただ。呼ばれた。錯覚ではない。
「姫さん?起きてるのか?」
「きゃっ、…あぁ……!! だめ、だめです! γっ開けないで!」
何気なしに声をかけると、少女の短い悲鳴が聞こえた。
ユニの悲鳴、それはγが一番恐れていたものだ。
震える声に弾かれるようにして、γは勢いよくノブを引く。
扉を開けるやいなや部屋の中に飛び込んだ。
「姫!! 何があったん、……ひ、姫…?」
- 179 :γ←ユニ 2/2:2008/06/14(土) 16:54:28 ID:FxxVoC2x
-
まず目に入ったのはベッドの上に体操座りをしているユニだった。
部屋着のワンピースが膝まで捲くられ、ほそい脚が剥き出しになっている。
両腿に挟むようにして、両手は足の付け根へと伸びていた。
ベッド横のオレンジのライトが、それを暗い部屋の中に浮き立たせている。
それから部屋を見渡すが、ぷるぷると震えるユニ以外は誰もいない。
もう一度γがユニへ目を向けると、白い足首に脱ぎかけのショーツが絡んでいるのが見えた。
さすがに、混乱したγにも状況が飲めてきた。
ユニは俯いたまま、両手をワンピースの裾の内側に隠すようにして座っている。
「開けないでって、言いました…」
真っ赤に染まったユニの頬に、しっとりと濡れた額から汗が伝い落ちる。
「いや…それがあのー、緊急事態かと思っちまってな…」
弁解しながら近寄って、γはドキリとした。
慌てて裾を引き下ろし隠したらしいユニの脚の間から、とろっとした愛液がシーツの上に零れている。
「こ、来ないでくださいっ」
「…う」
泣きそうな顔で睨まれる。
急いで顔を逸らして、なんて無神経だオレは、とγは後頭部をかきむしった。
うぶな少女の相手は、慣れていない。
視線をさ迷わせたのち、γは椅子の上に畳んであったタオルを拾いあげた。
「拭くものがいるよな」
「……はい、…」
衣擦れの音がして、ユニがγのいる方のベッドの端へにじり寄って来た。
γは振り返って、手を伸ばしてきたユニへタオルを渡す。
気恥ずかしそうにしながらも彼女は小首を傾げて微笑んだ。
「ありがとう、γ」
「……!」
がんま、と呼ばれて思い出した。ついさっき、甘く掠れた切ない声で呼ばれたことを。
あのとき彼女は自分を慰めていて、なぜかγを呼んでいた。聞かれているとは知らず、熱心に……。
かっと体が熱くなった。本能だ。発情した雌に発情してしまうのは。
「……いやいやいや!何かの間違いだろ!」
「えっ」
「おやすみ!じゃな、姫!!」
引き止める暇も与えずにγは部屋を出て、後ろ手に扉を閉める。
ずるずるとその場に座り込むと、くしゃっと髪を掻きあげた。
「まてまてオレ、少女はダメだろ、少女は……しかもボスだぜ」
先代ボスに夜這いをかけたときですらこれほどの危機感はなかった。
対象にしてはいけない人を性の対象にしている背徳にγは震える。
「でも脈アリだろ、据え膳じゃねーか。……って違う!姫はオレが守るんだ…食ってどうすんだよ」
γの夜は、長い。
- 180 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 19:57:49 ID:nLOYB6mU
- gj!!!!
ユニたんかわゆい
- 181 :γ京7:2008/06/14(土) 23:00:55 ID:OduJWs7V
- 続き、
「かわいそうに…完全に見捨てられだな」
γは哀れな目を一瞬したがすぐに冷酷な目に戻った。
「さぁ…さっきの続きをしょうか……」
抜け殻ように固まっている京子の胸を片手で強く揉み、もう片方の手で熱く濡れた秘部を力強く触った。
グチュ、
「ひぃ……!!」
グチュ、グチュ、
触られた秘部からさっきより増した水音が漏れ、
「ふひぃぃぃ!!」
京子の口からは短い悲鳴がこぼれた、首をブンブンと振り回し体をガクガクと震わしていた。
「また……来る……来ちゃう………!!」
「・・・・・」
「はっぁあああああ」
ビクビクビクビックン、
京子の体には媚薬の効果とイってしまった快感がまだ残っているので簡単にまたイってしまった。
「・・・・・・!!」
「おい」
γは京子にそう言うとキューで顎を上げた。
「立ちな………支えるのは面倒だから自分で立てよ」
「ハァ…………ハァ…ハァ」
γは激しい快感の連続で力が入らない京子にそう言った。
- 182 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 01:17:50 ID:ZsSmhvVn
- ユニツナまだー
- 183 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 02:25:02 ID:cjdT1TRG
- >>178
GJ!!!!!!!!!!
ユニたん可愛いよユニたん
- 184 :名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 20:39:32 ID:1DPNfiGi
- ユニはガチでγに惚れてたんだな?
- 185 :名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 22:21:06 ID:/uFXURRh
- >>179
神降臨
今週もユニたんのターンだからみんなユニたんネタたくさん書いてくれ
- 186 :名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 02:47:25 ID:J33am2XO
- ユニツナまだー
- 187 :名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 20:06:11 ID:P2ULhXw+
- ジェッソファミリーの男達にレイープされるユニたんでひとつ
- 188 :ツナユニスト(ユニツナ?):2008/06/19(木) 00:02:09 ID:OcigyQ9D
- 最近学校が忙しくなって来れなかったww
続き。
ツナはなおもユニの足で自分を慰めていた
「あ…気持ち…いいっ……」
「で…出ちゃうよぉっ…」
寸前で抑え、自分の白濁のはけ口を探した
(…え?)
ベッドのまわりを捜すがティッシュとか、ゴミ箱らしき物が見当たらない
「ごめん…ティッシュとか…ないかな……?」
ユニに問う
きょとんとするユニ
「持って来させ……「だ…駄目ぇー!!」
自分は半裸。
しかも必死に荒ぶる下半身を抑えている。
本人に何もしてないとはいえ、こんな所をみつかったらそれこそ抗争沙汰である。
というか…普通に寝てる少女に欲情して抜こうとする変態扱いされて表を歩けなくなるだろう。
その時
自分の持っていた携帯電話が鳴った
左手で抑え、片手で電話に出る
「は…はい」
「どうかされましたか、十代目?」
あまりに大声だったので部屋の外の獄寺君に聞こえたようだ
「大丈夫…っ!!ちょっとユニちゃんが、
ユニちゃんが…ベッドから落ちかけただけっ…はぁっ…」
「そうですか。
まだ寝てやが…お休みですか?」
「み…みたいだよ」
(……!?)
自由になったユニが体を起こした
赤黒く血管の浮いたそれに顔を近付けてくる
(え……え!?)
小さな舌が這いまわる
「…じ…じゃあね……」
自分から電話を切る
「…!?…」
指を弱く噛まれて、びくっとして押さえていた手を避けてしまう
「……む…」
桃色の幼い唇が、それをくわえた
- 189 :ツナユニスト:2008/06/19(木) 00:22:41 ID:Y2e0G6n8
- 続き
(えっ…ちょっ…何してるのユニさーん!?)
「ふにに…」
「し…喋らないでっ…」
歯が当たるんです
ちいさな両手でさわりながら不意に口を放す
「口に………出して」
「へっ!?」
それだけ言うとまた口にくわえた
舐めるわけでもなく、じっと大人しく上目遣いに見つめながらまっている
つまり飲んでしまえばいいという安直極まりない結論だった
ツナが戸惑っていると、さすがに長くくわえているのは辛いのか、ユニは息苦しそうに顔をわずかにゆがめた
「っ…」
限界だったツナは少女の口に白濁を放った
「んっ……」
目を閉じて受けるユニ
飲み切れなかった白濁がユニの顎を一筋、伝う
「はっ…ふぅ…あ…」
欲を吐き出し解放されたツナはベッドに倒れこんだ
- 190 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 00:27:29 ID:Y2e0G6n8
- とりあえずここまで。
ありがとうございました。
- 191 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 02:16:46 ID:fvXabAqM
- ツナユニ捏造きもい
白ユニがいい
- 192 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 02:28:10 ID:sbg6Wtra
- ユニツナ乙
これからも楽しみに待ってます
- 193 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 03:06:55 ID:Y2e0G6n8
- >>191
嫌いなカプはスルーしろっていうテンプレも読めないのか
職人でもないくせに他カププッシュとか何様ww
- 194 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 00:16:36 ID:nJohcJro
- 職人さん、ユニじゃなくても、
好きなキャラでいいから投下頼む
変な奴はスルーで、住人はみんな楽しみにしてる
- 195 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 00:59:27 ID:kKFrV2uW
- 変なヤツがいるおかげで、
ミルフィオーレ結成前の面会で、白蘭にナニされたユニを書いてください職人様、と言いにくいではないか
- 196 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 23:13:30 ID:47g4wbl8
- ああ、俺もちょうど「骸助けようとしてつかまった10年後クロームが、
骸人質にとられて百蘭に逆らえなくて、ユニに夜のお勉強教えろと命令されて、
ユニの目の前で身動きが取れない骸相手に教育実習して、ユニもすっごい
不本意ながらドキマギしつつお勉強して、そんな3人を見て百蘭がニヤニヤ
してる」という電波を受信して、職人様のネタにどうかとやってきたところ
だったのに・・・
- 197 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 23:25:06 ID:rIw7k0bP
- そんなのよりもツナユニ希望
- 198 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 23:47:20 ID:lOVm/wfv
- >>196
自分で書けって程に美味しいなw
成る程、白蘭相手に弱い所を見せたくない骸が唯一自由な口で髑髏を煽ってみたり、
白蘭も負けじと、何やらもじもじと膝を擦り始めたユニに辛辣な言葉を浴びせるんですね。分かります。
- 199 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 00:39:28 ID:HyXha9d8
- ユニもの以外投下しにくい雰囲気ですね^^
- 200 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 15:33:37 ID:abMoQepd
- ここに来ているお友達はほんとに高校を卒業してる18歳以上なのか心配になりますよ
お約束はちゃんと守りましょうね
- 201 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 18:56:09 ID:qUUsznfM
- ユニでもユニじゃなくてもいいよ
とりあえず職人さんが投下しにくい空気にしたくない
- 202 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 23:58:53 ID:vWQm5bPd
- リボーンのエロパロってここでしょ?
なんで投下するカプ決められてんの?
- 203 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 13:34:27 ID:oa23o+3s
- 別に決められてるわけじゃないよ
本誌がユニ登場で盛り上がってるから、ユニもの読みたい人が増えただけだろ
- 204 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 14:12:29 ID:OI+68TdD
- あと変な奴がいる所為だな
- 205 :γ京9:2008/06/22(日) 16:19:05 ID:5H01nmYi
- 最近忙しくって来れなかったけど、ユニの小説が読みたい人が結構居るみたいだから
小説の続きが書きにくい
- 206 :γ京9:2008/06/22(日) 16:25:11 ID:5H01nmYi
- 最近忙しくって来れなかっけど、ユニの小説を読みたい人が結構居るけど
小説の続きを書いてもいいですか?
- 207 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 16:41:08 ID:l4pN8XVj
- いちいち聞かんでよろしい
投下を待つ
- 208 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 16:41:28 ID:PX+ZF3sl
- 誘い受けはらめぇー
「投稿すんなカス」って言われたら投稿しないの?
「是非投稿してください」って言われたら投稿するの?
黙ってサクっと投下がマナー。
- 209 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 18:29:31 ID:OI+68TdD
- 投下するなら完結までまとめてアップしてくれ
完結してないなら完結するまで投下待て
- 210 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 23:22:39 ID:3pmQGKkQ
- >>209
あんた146辺りでぶつ切り投下してる職人を糞だのヘタレだの言った奴か?
職人だって頑張ってるんだから完結してからとか水注すような事言うなよ
職人が来づらくなって板が過疎るだろ
- 211 :名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 02:20:30 ID:A2rrhTiZ
- γ京嫌い
- 212 :名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 04:03:49 ID:qUFlRjqv
- >>211
じゃあスルーしなされ
- 213 :名無しさん@ピンキー:2008/06/24(火) 23:43:42 ID:zM8vic/G
- >>196と>>198のレスを読んで
人質になった骸の目の前で白蘭に強姦される髑髏と白蘭の命令で骸に奉仕するユニという
電波をキャッチしました
- 214 :名無しさん@ピンキー:2008/06/25(水) 00:19:26 ID:t2FRH+55
- 電波は時に素敵な贈り物を下さいますね
- 215 :名無しさん@ピンキー:2008/06/25(水) 17:51:06 ID:keGM82x2
- まるで骸がまともな人のような扱いだ……。
- 216 :名無しさん@ピンキー:2008/06/26(木) 17:34:24 ID:iyttfDpm
- >>196
>>198
>>213
その文章だけで抜ける
314 KB
[ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)