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こち亀でエロパロ

1 :名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 00:14:28 ID:qWRRBqea
無かったので立ててみた

85 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 13:55:26 ID:HDIvONfH
>>84
やっぱり両さんがもっていくんだろうな

86 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 17:15:33 ID:u8fKx0RD
このまま長編ものが無いまま100を迎えるんだろうな・・・

87 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 10:57:01 ID:T66yFeE4
誰も書かないしな

麗子と中川の漫才で麗子の巨乳ネタをどんどんやればいい

88 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 13:52:23 ID:ddYyxXb8
ss来い!

89 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 22:25:52 ID:/7lXdwHZ
纏に顔射したい

90 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 17:29:02 ID:6gHw1DoZ
オーソドックスに麗子×両津ものを・・・

91 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 22:04:17 ID:PX7Jg27Q
保守代わりなので細切れです

両津と麗子に、部長から妙な依頼が来た。
最近関東一円を股にかけ暗躍している凄腕盗撮魔が、どうも最近亀有中央公園に出没
しているらしい。だがそいつは非常にカンが鋭く、他の署で試みた、張り込みや偽カップル
を使ったおとり捜査等はことごとく空振りに終わっていた。
「…そこでだ。最上級の『エサ』、といっては失礼だが、全く警官には見えない麗子君と、
別の意味で全く警官に見えない両津の二人に白羽の矢が立ったんだよ」
「どういう意味ですか部長!とにかくいやですよそんなメンドクサイ事」
と顔をしかめる両津を、麗子は横目で見ながらニッと笑って言った。
「あら両ちゃん面白そうじゃない。まあホッペにチューぐらいはしてあげるわよ」
両津の顔が更に渋くなる。女にそこまで言わせて引くわけにはいかない。
「…あーもう!やりゃーいいんでしょうがやりゃぁ。まったくもぉ…」
両津は角刈りの頭を掻きながらしぶしぶOKした。

もうすっかり日の落ちた亀有中央公園には、すでにあちこちにカップルの姿が見られた。
下調べの時に目をつけていた、周りを藪や植え込みに囲まれた小さなスペースにも先客が
いたが、両津が無言で睨みつけると震えながら退散していった。
「両ちゃんの鬼瓦みたいな顔も役に立つときがあるのねぇ。さすが警官に見えない男ナン
バー1」
「うるせぇ!お前だってなんだよそれ。それこそ警官になんぞ1ミリも見えやしねぇ」
両津が視線を落とすと、芝生にピッタリと寄り添って座った彼女の胸元がイヤでも目に入
る。
高級そうなキャミソールはかなり面積が小さく、重力にも負けず誇らしげに盛り上がるメ
ロンのようなオッパイがかなり露出していた。
「さーてと、カップルらしい事をしねえとなぁ」
両津の顔に邪悪な笑みが浮かび、麗子がハッとした時はもう遅かった。
彼女のほっそりした背中を抱いていた両津の毛むくじゃらの手が、いつの間にか彼女の脇
から前に回り、その弾力のあるメロンパイをムニュリとワシ掴みにしてしまったのだ。
「な、何するの両ちゃん!」
一瞬あっけに取られた麗子の眉がキリキリと吊り上るが、両津はあわてない。
「シーッ、ばれちまうぜ。男がこんな見事なオッパイ目の前にして、何もしないのは不自
然すぎるだろ」
「だ、だからって、アッ、バカッ!…あ…ん…ああん!」
いつの間にか彼のゴツイ手はキャミの中に入り込み、早くも汗ばみ始めた超絶まろやかオ
ッパイの感触を堪能した後、その先端のピンクの突起を巧みにクリクリいじり、あっとい
う間にピーンと立たせてしまう。

92 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 22:07:52 ID:PX7Jg27Q
「…ンッ…だ、だめよ両ちゃん…中川君たちだって…見てるんだし…アアンッ!」
広場を挟んだ反対側の藪に、中川と寺田が潜んでこっちを見張っている手筈だった。
「署の備品のオンボロ暗視鏡なんかじゃ何にも見えやしねぇよ。とにかくこの盗撮野郎を
引っ掛けるには、中途半端は許されねえんだ」
もっともらしい顔をした両津のもう片手が、麗子の超ミニスカートの中にスルリと滑り込
み、何のためらいも無くショーツの上から彼女のマンスジをクニュクニュ弄り出す。
「アアッ!バカッ!…ほ、本当に怒るわよっ!」
思わず腰をくねらせながら、麗子は両津のエロ過ぎる指を逃れようとする。
だがその甲斐もなく、両津の無骨な指はショーツをぐいと横に寄せると、麗子のピンク色
の柔らかな合わせ目にムニュリと入り込んでしまう。
「ああっ!」
ビクンとのけ反りながら、麗子は思わず両津のがっしりした体にしがみつく。
「何だよだらしねえ。オッパイいじられた位でこんなになっちまって」
と両津が麗子の中に入れた指を動かすと、確かに『くちゅっ…にちゅっ…』と卑猥な水音
が響く。
「ち、違う…それはその…あ、汗とかそういう…あ、だめっ!それだめぇッ!」
見かけによらず器用な両津の指がクリトリスを剥き上げ、強く弱く巧みに擦り上げていた。
麗子は引き締まった尻をビクビク痙攣させ、やがてあっさり絶頂に追い込まれてしまった。
両津の指をキュウキュウ食い締めながら、ヒクつく麗子の合わせ目は両津の手の平に
ねばつく喜びの証をトロリと流れ出させていた。


…細切れでヘタくそでどうすんのコレ、と思ったあなたは正しい。でも気力が切れた。


93 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 23:48:41 ID:mdVNqLrf
いいよいいよ!
続きがんばって!

94 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 18:09:12 ID:3NKJnnyE
>>91-92
両津×麗子
待っておりました!

95 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:05:20 ID:bs50c4vC
ほんで続き

息を荒げながらクッタリしている麗子を芝生に横たえながら、両津はゴソゴソと履いてい
たバミューダのチャックを下ろしてしまう。
トロリとしていた麗子の目が思わず大きく見開かれた。

彼女も世界を股にかけ活躍する女だ。お相手をした世界のセレブの中には、今彼女が
目にしているモノより一回り大きな白人チンポ、黒人チンポもあった。
だが、今目の前でまさに天を突くようにそそり立つチンポのように、破裂せんばかりのエ
ネルギーに満ち溢れながら力強く脈打っているモノは全く見た事がない。

麗子は下腹部がじんわり熱くなってくるのを無視しながら、
「り、両ちゃんどういうつもりッ!そ、そのヘンなの早くしまってっ!」
と震える声で叱責する。
「バーカあくまで振りじゃねえか振り」
と両津は一応抵抗してみせる麗子をあっさり押し倒し、彼女の細く長い足を両肩に担いで
グイッと高く持ち上げてしまう。

いまだに彼女はショーツを身に付けていたが、その小さな布切れはもう彼女自身の愛液
でグショグショで、彼女の濡れた合わせ目の形はほぼあらわになってしまっていた。
「あ!いや両ちゃん恥ずかしいッ!」
と身悶える彼女に全く構わず、両津は節くれ立った太い幹をグッショリ濡れた布地の上
から彼女の柔らかな肉の合わせ目にグッとあてがい、いきなり激しく擦り上げはじめた。
「ああっ!いやぁっ!そんな、そんなに擦らないでぇっ!」
麗子は大きな瞳をたちまち欲望に潤ませながら、切なげな悲鳴を上げた。

「…なんていうか、迫真の演技ですねえ」
と、離れた藪の中から2人の様子を暗視スコープで覗いている中川がつぶやく。
「え、演技…ですよねえ…」
同じくスコープを手にした寺井が思わずゴクリと唾を飲んだ。
二人ともズボンの前は完全にテントを張っていた。

96 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:06:27 ID:bs50c4vC
逞しい幹でひたすら擦られ、既に彼女は何度も達しかけていたが、どうしても布の上
から擦られるだけではらちが明かない。
「りょうちゃん…りょうちゃぁぁん…」
と無意識に腰をしゃくりあげながら、もう半ば正気を失いかけた麗子が切なげに訴える。
「んだよ全く。しゃーねーなあ」
と両津はニッと笑いながらまたもショーツを横に寄せると、一度腰を大きく引いて狙いを
定め、そのまま鉄のような太茎に全体重をかけ、彼女のグショグショの柔肉を一気に深々
と貫いてしまった。
さんざんお預けを食らっていた麗子は、声も上げられずに一度大きく体を痙攣させ、その
まま意識を失ってしまった。

それからはもうメチャクチャだった。
失神している彼女を、両津は無慈悲にも激しく突きまくり続け、彼女はその強すぎる刺激
に無理やり意識を引き戻されては失神し、また引き戻されては失神しを果てしなく続ける
羽目になった。
溢れた愛液は既に二人の下半身をビショビショに濡らし、引き締まった白い尻の激しい痙
攣は、彼女がひたすらイキ続けている事を示していた。

やがて両津のピストンは更に早く荒々しくなり、仰向けでも全く形の変わらない汗まみれ
のメロンパイがブルンブルン震えた。
「おっしゃ麗子、そろそろ出すからな」
と言われ、焦点を失った彼女の目に、微かに理知の光が戻ってきた。
「…え…あ…やだ…だめりょうちゃん…中は…中はぁ…」
「大丈夫、大丈夫」
「…なにが大丈夫よぅ…私…りょうちゃんに…りょうちゃんに孕まされちゃうぅぅ…」
「そうだ孕んじまえーッ!」
両津は咆哮とともに大量の精液を怒涛のごとく放ち、彼女の膣と子宮を瞬く間にパンパン
に満たしてしまう。麗子は下半身を焼かれるような破壊的な快感に脳を痺れさせながら、
今度こそ完全に失神してしまった。


97 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:07:18 ID:bs50c4vC
両津は半ば白目を剥いたまま細い腰をビクビク痙攣させている麗子をそっと芝生に横たえ、
「いやぁ麗子、お前は本当に最高の女だぜっ!」
というが否や、二人がいた場所の奥の小さな茂みに、チンポ丸出しで飛び込んでいった。

麗子がふと目覚め、じんわり状況を思い出し慌てて身なりを整えているところに、中川と
寺田が飛び込んできた。
男二人はそのまま奥の茂みに突入しようとしたが、両津が下半身丸出しのまま尻を掻きな
がらそこから出てきたので、犯人はどうしたのかと二人が聞くと、
「いやあ、その茂みから気配がしてたように思ったんだが、誰もいなかったわ。失敗失敗」
と両津はあっさり答えた。

数日後、麗子が勤務交代をしようとたまたま早めに派出所に入ったら、早番のはずの両津
の姿が見えない。派出所の奥を覗くと、両津の「ウシシ、ウシシシ…」というヤラしげな
声が聞こえてきた。
また勤務をほっぽり出してエロDVDでも見てるのかと休憩室を覗くと、彼はヘッドホン
をしながら、ハンディビデオカメラの液晶画面を覗き込んでいた。
麗子が肩越しにその画面を覗き込むと、そこでは麗子がグチュグチュの秘部に両津の極太
チンポをぶち込まれ、彼の名を呼びながら夢中でそのガッシリした体にしがみ付いている
様子が鮮明に写っていた。
ガシッと角刈りの頭を掴まれた両津が青ざめた顔で振り向くと、そこにはフランス製般若
の面のごとき麗子の顔があった。

土下座したまま両津が語ったところによると、あの時犯人は確かに茂みにいたらしい。
だがいきなり両津が拳銃をつきつけて脅すと、どういう職業の人間と勘違いしたのか小便
を漏らしながら許しを請うたので、運転免許でそいつの素性を確認しビデオカメラを押収
してすませた、との事。

98 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:09:12 ID:bs50c4vC
「な、何で逃がしたりしたのよっ!」
「まあ二度とやらないって言うし、そもそもホラ、捕えたらこの映像が署のみんなに見ら
れちまうんだぜ」
と差し出された画面には、二人の繋がっている部分が大写しになっていた。
自分の秘部が目一杯拡がりながら両津の太茎を深々と咥え込んでいる様子を見て、麗子は
たちまち腰が甘く疼きだすのを感じていた。
「な、こりゃまずいだろ、二人でこんな事さぁ…」
といいながら両津は後ろからさりげなく麗子を抱き締め、制服の胸元のボタンを外してゴツい
手を差し入れ、いきなり乳首をコリコリ弄り始める。
もう一方の手も、素早く太ももの間に潜り込んだかと思うと、早くもヌルつき始めた合わせ目の
中に太い指を押し込んでいく。
堪らず机に突っ伏して喘ぎ始めた麗子の目に、一枚の書類が飛び込んできた。

そこには「新レーベルR企画第一弾DVD、東京都内覗き旅」とのタイトルが踊り、「警察
マル秘情報:知られざる覗きの穴場とは!」「利益は企画者両津が5、撮影者が5とする」
などの内容が続いていた。
「あ、やべ」
と両津は今度こそ本当に真っ青になる。
「いやーほら、あの時なんとなく意気投合しちゃってさ、連絡取り合ううちになんていう
かほら、ノリ?って言うかさぁ…あ、パトロールの時間だ!」
と両津が脱兎のごとく逃げ出す。
「コラ両ちゃん、待てー!!」
とそれを追いかける美人婦警の姿に、近所の住民はやれやれまたかと苦笑を浮かべるの
だった。

終わり。だれか纏書いてクレヨン


99 :名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 09:21:39 ID:g9jfAJ7D
おおぅっ、GJ!!

100 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 00:14:11 ID:SUdM91d3
GJ!
やっぱり麗子と両津は良いな。
同人誌で纏と両津の組み合わせがあったけどアレも良いものだった

101 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 17:42:48 ID:1STwdc4R
神を信じてよかった・・・

102 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 02:10:12 ID:BL9pbGpH
ほすしとく

103 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 21:56:51 ID:ak4DBkw7
保守

104 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 03:13:37 ID:VJMvMo0w


105 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 21:01:51 ID:cRRTEERF


106 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 11:45:08 ID:I2kB/uI7
>>100
kwsk

107 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 02:33:09 ID:3DHQfhoN
ほしゅう

108 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 20:09:55 ID:zU4CkWgH
神の降臨待ち・・・

109 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 00:05:48 ID:kNMOflG8


110 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 18:24:08 ID:SNQc2DC6
ネ申はきっとくる!

111 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 17:04:40 ID:Y1L7J4C+
やっぱりマニアックな漫画ではエロパロは無理なんだろうネェ

112 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 06:54:15 ID:28hiUxhW
http://red.ribbon.to/~eroparo/contents/boycomic-jump2.html
この倉庫のなんか少なくない?両津と麗子の話もっとあったと思うんだが。

113 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 07:10:42 ID:aSxfxKHU
保存依頼してなかったんだろ ばか

114 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 18:14:35 ID:tvN78fGr
>>113
もちつけ

115 :名無しさん@ピンキー:2008/09/11(木) 04:37:44 ID:1eYQ1Bxs
こち亀のキャラ巨乳好きにはたまらん

116 :名無しさん@ピンキー:2008/09/20(土) 22:16:05 ID:2++GW8ly
ほしゅあげ

117 :名無しさん@ピンキー:2008/09/21(日) 18:04:00 ID:YDetn+VG
両さんが麗子に怪しい薬を盛って
通りすがりの中川が逆レイプされる話キボンヌ

118 :名無しさん@ピンキー:2008/09/22(月) 20:22:42 ID:ZHV26Zd/
保守しまつ

119 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 00:24:22 ID:7zxIIU14
>>112
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame07.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame08.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame09.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame10.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame13.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame21.html
あたりかな?

120 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 13:15:29 ID:+JWr1u2s
『亀亀銀行で強盗事件発生!』

報告を聞きつけた署員たちが次々と亀亀銀行に駆けつけた。
すでに回りは大勢の警官で溢れかえり騒然としている。
大原部長や両津たちも命令を受け応援に駆けつけた。

「オラ!静かにしろ!人質を殺すぞ!」
強盗犯は銃を持ち警官たちを威嚇していた。強盗犯の人数は4人。
いずれも銃を持ち人質を拘束していた。

事件発生からすでに6時間が経過していたが進展はなし。このままでは人質の体力が保たないと
判断した警察側は人質交換を犯人側に要求した。

「とりあえず女性、子供たちは解放してほしい。代わりにこちらから誰かを送る」
この警察側は要求した。
「よし、いいだろう。だが、男はダメだ。女にしろ!武器なんか持たせんじゃねえぞ!」
「分かった。言う通りにする」
犯人側の要求を受けざるを得ずそう答えた。

問題は人選だった。誰もそんな危険なところに志願するはずもなく、時間が経つばかりだった。
仕方なく大原部長が苦渋の表情で秋本麗子巡査に懇請した。

「麗子くん。すまないが人質になってはくれんか?無論、危険なのは分かっているのだが・・・」
すまなそうに懇請する部長に麗子は気の毒そうに思い快諾した。
「いいですわ。わたしが人質になります。それで人質の一部でも解放されるのであれば」
「行ってくれるか」
「ええ、喜んで」
こうしたやりとりの後、麗子は人質となり銀行内へと入っていくのだった。

「わたしが代わりの人質よ早く女性と子供を解放しなさい」
手を頭につけながらゆっくりと歩いてきた麗子が言った。
「待て!武器は持ってないだろうな」
「持ってないわ。だったら調べたらどう?」
仲間の男たちがやってきて麗子を身を検める。
「持ってないようだな」
確認すると犯人たちは人質の一部を解放した。

121 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 13:16:35 ID:+JWr1u2s
それから2時間、警官たちが慌しく動き始めた。それは銀行内からでもはっきりと分かった。
「何か様子が変だぞ」
気づいた犯人たちは身構えて状況を見渡した。
「クソッ!何やってんだあいつら!」
長時間の立て篭もりで苛立っていた犯人たちは人質を奥へと押し込んだ。
そのときに一人が麗子の挙動に気がついた。
「テメエ!何やってんだ!」
「な、何よ!」
「うるせえ!ちょっと来い!」
麗子は引きずり出され4人に囲まれた。

「テメエ、今、何してた」
「な、何もしてないわ」
「嘘つけ!オイ!コイツの制服を脱がせ!」
「な、何すんのよ!」
抵抗する麗子に犯人たちは脅しをかける。
「抵抗すんじゃねえよ。あそこにいる奴ら全部殺すぞ!」
そう言われ麗子も抵抗を止めざるを得なかった。
制服を脱がせてもう一度身体検査をすると、ブラの裏に隠しマイクがあった。
これで中の状況を逐一報告していたのだった。警察の一連の動きがこれで犯人たちにも理解できた。

「舐めたマネしてくれんじゃねえか。オトシマエはつけてもらうぜ」
「その前に、報告しな。作戦は失敗しましたってな」
「一人くらい殺さねえと分かんねえか」
一人が人質の方に向かい銃口を向ける。人質の間から悲鳴が起きた。
「わ、分かったわ、言うとおりにします。だから人質には手を出さないで」
「いいだろう。早く報告しろ」

“麗子です。作戦失敗。解除をお願いします”

報告を受けた本部から作戦中止の命令が飛ぶ。
状況は悪化し、さらなる膠着を産んだ。

122 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 13:17:12 ID:+JWr1u2s
「さてと、オトシマエをつけてもらうとするか」
「な、なにをすればいいの?」
「まずは裸になってもらおうか」
「!」
覚悟を決めていたとはいえ、その言葉を聞くとやはり震えがくる。
だが、自分の失敗が招いたことと覚悟し麗子は裸になった。
「イイ肉体してんじゃねえか!」
「スゲェ!何だこの怪物オッパイ!
「たまんねえな!おい、どうする」
「慌てんな。人質はちゃんと見張っておけよ」
「まずはしゃぶってもらおうかな」
男はそそり勃つ肉棒を麗子の眼前に突き出した。
麗子は男に言われるがままにその肉棒を咥えるしかなかった。

“んん・んふぅ・んん・んむ”
麗子の必死なフェラチオが男たちの興奮を否が応にも増している。
美人巨乳婦警の過激な光景に早くもイキそうになった。
「オオー!オオー!イク!イクッ!」
男の溜まりに溜まった精液が麗子の口内へと噴射される。
「んんん〜〜〜〜〜!!」
長い長い射精で麗子の口内は白濁液の池となった。
「飲めよコラ!こぼすんじゃねえぞ!」
男の命令に麗子は咽喉に絡む精液を少しずつ嚥下させていった。

「さてと、今度は本番行こうか!」
男たちは麗子を四つん這いにして押さえつけた。
「お、お願い!それだけはやめて!口で、口でいっぱい飲むから!」
「うるせえ!覚悟決めたんだろ!おとなしくしろ!」
犯人たちは麗子のオマンコに照準を合わせている。一人の肉棒が
そのオマンコをロックオンした。
「挿入れるぜ!」

“ずぶぅ!”
男の肉棒が麗子のオマンコを貫いた。肉厚の膣肉が肉棒を包んで締め付ける。
「オオ!何だコイツのマンコ!すげえ!すごすぎる!」
男は狂ったように腰を振り麗子をバックから突き上げた。
「ああ!いやっ!抜いて!抜いてぇぇぇぇぇぇ!!!」
麗子は初めて悲鳴をあげた。高慢な女が哀願する様子を見て犯人たちは溜飲を下げた。
「ヤベェ!もうイキそうだ!出すぞ!出すぞ!」
「いやぁ!膣内は!膣内はいやぁぁぁぁぁ!!」
悲鳴をあげる麗子を無視して男は欲望をそのまま麗子の膣内にブチまけた。
「いやぁぁぁぁ!!膣内に!膣内にぃぃぃぃぃぃ!!!」
男の精液が勢いよく噴射され麗子の子宮へと流れていく。
「ふぅ。何ていいマンコだ。思い切り搾られちまったぜ」
男が肉棒を引き抜くと麗子のオマンコから精液が溢れ垂れてきた。
麗子はピクピクと震えながら哀願の言葉を並べるだけだった。

数時間後
警官隊は突入を開始した。
しかし、すでに犯人たちは逃走したあとだった。
残されていたのは疲労困憊の人質。
そして膣、口、アナルまで精液まみれにされ壊れた麗子だけだった。









123 :名無しさん@ピンキー:2008/09/26(金) 00:21:02 ID:FxgTHUdH
GJ

124 :名無しさん@ピンキー:2008/10/03(金) 18:01:08 ID:EQoXqE6F
時刻は0時を超え丁度日付が変わっていた。派出所では一日の仕事のノルマを終えた両津と中川とマリアは退屈もてあそばしていた。
パトロールは少し前に行ったばかり、後は引き継ぎの時間まで待機してるだけでいい。最初は世間話等で暇を
潰していたが、しばらくすると話題も尽き、沈黙が派出所を支配する。沈黙に耐えかねた中川が奥の休憩室に置いてある
自前の紅茶のパックを取りに入ろうとした瞬間に後ろから突き飛ばされ、そのまま部屋へと倒れこむ。
「いたた、先輩何するんですか」
この場でこんな事をするのは両津しかいないと思っていた中川が振りかえると、目の前にいたのは両津ではなくマリアだった。
「マ、マリアちゃん?何で」
「中川さん、じっとしてくださいね」
呆然としている中川が立ち上がろうとする前に、マリアが中川に馬乗りとなる。そして、片腕で中川の両手首を押さえ動けなくする。
「わっ、な、何をマリアちゃん離れてください」
「おいおい中川、せっかくのオイシイ場面なんだから遠慮するな」
「先輩、何を言ってるんですか」
中川はマリアへの視線を入り口へと変えると、口の端をつり上げた両津が立っていた。中川は長い付き合いで、こんな顔をする時の
両津は必ず何か企んでいる時だと知っている。今の状況と合わせて不安感が増加する。
「な〜に、お前が前にワシが勤務中にエロ本を読んでいる事を部長にチクってくれたから、その仕返しをするだけだ。それにお前や麗子は
エロ本を読んでるだけで変態扱いするからな、お前には勤務中にセックスする超変態になってもらおう」
「そ、そんな馬鹿な事で。それにマリアちゃんも可哀そうですよ」
中川は両津相手に説得は無理だと分かっている、その為マリアに止めてくれと視線で訴えるが
「私は中川さん相手なら別に構いませんわ」
中川の期待は簡単に崩れた
「さあ、中川さん楽しみましょう」
マリアは余った片手を中川の股間へと伸ばす。
「う・・・あ」
ズボン越しに睾丸を揉まれ、その感触に肉棒が反応する。






125 :名無しさん@ピンキー:2008/10/05(日) 15:17:17 ID:CQAO9MTr
>>124
下半身丸出しで続きをお待ちしてます

126 :名無しさん@ピンキー:2008/10/06(月) 23:16:40 ID:ckRAftYv
マリアの不人気ぶりは異常だからな。
マリア好きの俺としては嬉しいw

127 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 03:11:11 ID:rKG+pSNy
>>124
久々に神様キタコレ!

128 :名無しさん@ピンキー:2008/10/11(土) 03:08:45 ID:mR8LoRax
>>124
ハラショー!

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read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
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