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こち亀でエロパロ

128 :名無しさん@ピンキー:2008/10/11(土) 03:08:45 ID:mR8LoRax
>>124
ハラショー!

129 :名無しさん@ピンキー:2008/10/14(火) 22:16:48 ID:BSOdRA35
ほしゅ

130 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 00:01:05 ID:ZzAqheL/


131 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 12:33:10 ID:UVXI6g2Y
書き手さんを期待しつつ保守

132 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 23:13:35 ID:zFoI5sys
既出だろうけど、かつての神サイトの残滓
ttp://web.archive.org/web/20000610210637/www.asahi-net.or.jp/~wf8k-kn/reiko/main/novel/novel.html

133 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 03:25:26 ID:ylkQGXaI
保守

134 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 17:05:39 ID:m5v27XIt
>>132
良い人っているもんなんですね

135 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 23:54:43 ID:f7dbzcm8
保守 両津×麗子 人格大改変w


そこは、とある警察の寮―
両津勘吉の部屋もこの寮にある。
建物と内装自体は本来は小綺麗なワンルームマンション風なのだが、こと両津の部屋に至っては昭和のボロアパートの様な年季と不衛生さを感じさせた。
ゴキブリがあちこち縦横断する部屋の真ん中に万年床のカビの生えていそうな煎餅布団が敷いてあって、その上で一組の男女が昼間から絡み合っていた。

「れ…麗子…おおっ…」
正常位で麗子と交わった両津は彼女にカニ挟みされて猿のように腰を振っていた。
両津の非番にあわせて休みを取っている麗子はその日も朝から両津の部屋へ押し掛け、両津の溜まった精子の排出を手伝いする。

「りょ…両ちゃん…奥にあたるわ…はぁんっ…最高よ!」
「麗子っ…くっ、締まる…!」
巨大メロンの先端を両津が交互にむしゃぶると麗子は甘い声をあげた。
「もっと…両ちゃん、もっと揉んで!」
武骨な手が美しい麗子の巨乳を縦に横に揉みしだく。
麗子の性器に突き立てピンクの乳首を摘んでクリクリしてる所などを婦警に見られたら変態、レイプ魔の烙印を押されボコボコにされるだろう。
だが麗子は自分からこの小汚い部屋を訪れ、くたびれた布団の上で両津と合意で男女の営みをしているのだ。
ざまをみろ、と両津は誰にともなく心の内で叫びながら麗子の二つの突起を吸った。

「全く…わしは忙しいんだぞ?毎週休みとあらば押し掛けてきて、お前は…」
「んっ…だって両ちゃんが溜まってると思ったから…両ちゃんは私が嫌いなの?」
両津は柄にもなくドキリとした。
「わ…わしは女より金だっ。知ってるだろう」
「私は両ちゃんが好き…んっ、両ちゃんのオチンチンがいいのよ」
唇を奪われて両津は目を白黒させた。
「れ…麗…子」
舌を絡めながら麗子は尻を振って両津の肉棒をぬるぬると膣で擦る。
「うほっ…麗子っ」
「両ちゃんも動いて…オマ○コ突いてっ」
両津は麗子の腰を掴んで互いの粘膜がとろける程擦り合った。
「いいっ…イッてしまうわ…両ちゃん!」
「待ってろ…い、今わしも…!たっぷり中に出してやるっ!」
「ええ…いいわ!」
避妊しなくてはと思いながら麗子の脳髄はトロトロに快楽に犯されて膣内射精でなくては満足できなくなっていた。
(デキちゃったら両ちゃんに責任とらせちゃお〜っ)
猛烈なスピードで動いていた両津の腰がびくびくと震えて麗子に根元まで収めたままで断続的に痙攣する。
体内に射精されたらしい麗子もオーガズムに到達したようでぴくぴくと全身を震わせていた。

「ふう」
一物を抜いて隣に横になる両津に麗子がべたべたと絡み付いてくる。
白い太ももが剛毛に覆われた両津の大腿をすりすりと擦り、白魚のような指が胸筋をくすぐる。
「ねぇ、両ちゃ…ん」
「わかったわかった。一休みしたらまた抱いてやる」
綺麗な金髪を撫でてやると麗子は一先ずイタズラするのをやめた。

136 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 02:16:31 ID:lxPyYyin
「今日は冷えるわ。。」
ちらりと両津を見、麗子はストーブのスイッチを押した。今日は二人での夜勤当番だ。

といっても、実質、麗子ひとりでの夜勤といえる。


両津はデスクの上に両足を放り投げ、大イビキをかいていた。

「ふふ…子供みたいな顔」

そっと近付き、麗子は両津の頬にキスをした。
(こんなことしても両ちゃん。絶対起きないんだから…)

麗子は眉を微かにひそめ、くすりと笑った。


「それにしても冷えるわ。」

なにか温かいもの…

ないかしら?


そうね、、両ちゃん。温めてくれない…?

麗子は熟睡している両津の首に腕を絡めた。

「あったかい…」


137 :麗子:2008/10/26(日) 03:26:12 ID:2VqQ3WtV
(ぐにぐに)あぁ……お、おっぱい、揉まないで下さいよぉ……
お願い(もみっ)ンッ! で、ですからぁ……
(胸を揉まれ、水着に包まれた95pの爆乳が形を変える。
 弱々しく抗議の声が漏れるが、既に甘い喘ぎの混じったそれに全く抑制力は無い)

(くりっ)んああっ! そ、そこっ、乳首ぃ……!
……し、仕方無いじゃないですかぁ。そんな風に、あそこ舐められてぇ、
お、おちんちん、当てられてぇ……おっぱい、揉まれたら……わ、私だって 感じてきちゃいますよぉ……(くりくりっ)んはぁっ!
(言葉で責められ、半泣きで恥じらいつつも答える。水着に差し入れられた指によって
 乳首は更に固さを増し、掌を押し返す。その一方で秘所は愛液を溢れさせ、亀頭を濡らす)

138 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 03:28:11 ID:2VqQ3WtV
こんなに大きな胸を、水着の中にしまっておくのは可哀想だな。(むにむに)
水着に締めつけられて苦しいでしょ?楽にしてあげるからね……(つるんっ)

(水着の肩紐を腕から抜き取り、お腹のところまで下げてしまう。その拍子に
解放された爆乳がぷるんっと弾け出て)

感じてきちゃったって?どういうこと……うわわっ!
そんなに暴れちゃ駄目だってば。
間違って入っちゃうかもしれないだろ…っとと!(ずぷうっ)…ほら、入っちゃった。
(充分にぬめりを帯びた秘所に何の抵抗もなく肉棒が吸い込まれてしまう。根本までずっぷりと挿入してしまうと、その奥の壁を亀頭でこつこつと叩き、完全に繋がったことを麗子に伝える)

139 :麗子:2008/10/26(日) 03:28:52 ID:2VqQ3WtV
(たぷっ)あぁ……む、胸、ダメぇ……
(水着で抑えられていた爆乳が露わになり、只でさえ巨大な乳房が四つんばいになっている事で更に強調され、手にずっしりとした重量感を与える)

でっ、ですからぁ……(ぬぷっ)あうっ!
(ジュププ)は、入ってきますぅ……貴方の、熱いのがぁ……!
(秘肉を裂いて挿入してくる肉棒の太さと熱さに息を呑む。しかし秘所は別の生き物のように
 待ち望んでいた肉棒を全体で柔らかくも強く締めつける)
うあっ、んっ、ああっ! あ、熱い、ですぅ……貴方のこれ、私の中で、暴れてぇ……!
(そう言いながらも無意識に腰は動き、更に快感を求めようとする)

140 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 03:29:40 ID:2VqQ3WtV
ダメ…って言うワリにはさ(ぐにゅぐにゅ)おっぱい揉まれて甘い声が漏れてきてるじゃないか。
ほら(きゅっ)乳首もこんなにしこらせちゃってるし(くりくり)

(ぶるんっぶるんっと左右に大きく弾む爆乳を思いきり開いた手の中で掴みこね回し、その先端を
指の間に挟んでしごきあげる)
んおお!麗子の中って(ずぷぷ)なんて温かくて
自分から挿入をせがんでさ…その上こうして腰を動かすなんてさ、えっちだね麗子って。
もしかして…(ずっぷずっぷ)…こうされることを望んでお風呂に誘ったのかなぁ?

(いやらしい口調で訊ねつつも、その肉棒は振り乱れる麗子の腰つきに応えるように激しく膣内をかき回す)



141 :麗子:2008/10/26(日) 03:30:29 ID:2VqQ3WtV
ああんっ! (じゅぷっ)ちっ、違いますぅっ! (グチュグチュ)んあっ! 違いますよぉっ!
(口では必死に否定の言葉を言っているが、体はまるで正反対に肉棒を求め、
 結合部が泡立つ程に腰を振っている)
ちがっ、違うのにぃっ 気持ち良くてぇ、体が動くんですぅっ!

(もみっ)ひゃあんっ! お、おっぱいもぉ、(もみもみ)揉まれると、体が痺れるみたいでぇ、
凄く、気持ちいいのおっ!
(手に収まり切らない爆乳を揉まれる度に喘ぎが漏れ、腰を振る度にブルンブルンと揺れる)
ち、乳首も(くりっ)ああっ! 乳首もいいですぅっ! もっとぉ、もっと弄って下さいっ!
麗子のおっぱいをぉ、貴方の玩具にして下さいぃっ!
(快楽のスイッチが完全に入ってしまったのか、蕩けきった表情で爆乳への愛撫を求める
 それが更に自身を昂ぶらせ、次第に絶頂へ近づいてゆく)


142 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 03:31:17 ID:2VqQ3WtV
やっぱりこのおっぱいが麗子の弱点だったんだね(もみもみもみ)それじゃあ…(ぐにゅうっ)
この玩具でたーっぷり遊んであげるっ!(にぎにぎ)ほれほれっ!

(下乳の方から先端に向けて乳を搾るように握りしめていき、指先は両乳首をぴんっぴんっと
上下左右に弾きまくる。満面の笑顔を浮かべて、手の中の肉感的な玩具を存分に弄び続ける)

ふう、なんて揉み応えのあるおっぱいなんだ。このままずーっと揉んでても(ぐんにゅり)
まだまだ飽きないだろうなあ。(もみもみもみ)このまま明日の朝までも揉みこんでてやろうかな…?
…とと、俺の方が我慢できなくなってくるな。(ずっぷずっぷ)…そろそろ出しちゃうよ?
いいね?麗子…!
(爆乳を愛撫しまくりつつも、肉棒を激しく出し入れし、その一突きごとに我慢できずに飛び出した汁が男が絶頂に近づいたことを麗子に伝えていて……)


143 :麗子:2008/10/26(日) 03:32:12 ID:2VqQ3WtV
あはぁ……(もみっ)う、嬉しい、ですぅ……
(ぐにぃ)ああんっ! お、おっぱい絞られてるぅっ!
搾って、もっと搾ってぇっ! 麗子のおっぱいからぁ、ミルク出して下さいぃっ
(もみもみ)い、いい、ですよ。一晩中、弄ってもぉ……(もみもみ)麗子の、おっぱいはぁ、
一晩中貴方のものですからぁ、弄っても(ジュプッ)ンンッ! パ、パイズリに使ってもぉ、 赤ちゃんみたいに(ズプッ)んあっ! す、吸ってもぉ…… (激しい肉棒の突き上げに悶えながらも、、蕩けきった表情で甘く囁く)

(グチュッ)んはぁっ! はっ、はいっ! 来て下さいっ!
麗子のぉ、おっ、おまんこにぃ! おっぱい揉みながらっ、精液出して下さぁいっ!
中に欲しいんですっ! 熱いのっ、中に出してぇっ!
(卑猥な言葉を叫びつつ、とどめとばかりに膣が一際強く肉棒を締め付ける)


144 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 03:33:01 ID:2VqQ3WtV
お、おおっ!?いきなりおまんこが締まってきたぞ…ん、くくっ!
麗子もイキそうなんだね(ずぶっずぶっ)…じゃあこのまま、中で出してあげるよ!
行くよ、麗子っ!!!(どぷ…どぴゅっどぴゅっ)

(麗子の背中に自分の胸板をぴったりと密着させ、その手は相変らず爆乳をひしゃげさせるほどに揉み込んで、
全身が粟立つほどの快感を感じつつ絶頂に達する)

んっ!…んんーっ!!(どくっ…どく…)ふああ…まだ出てる…ずいぶんいっぱい出しちゃったよ。
これで出来ちゃってたらさ、このおっぱいからミルクが出るようになるね。
どんな味がするのかなぁ(ぱくっ)麗子のお乳は…(ちゅうちゅう)

(射精後の肉棒を麗子の胎内に残したまま、身体を反して仰向けに寝かせる。
じんわりと全身を支配する余韻を楽しみつつ爆乳にしゃぶりつき、まるで赤子のように吸いたてる)


145 :麗子:2008/10/26(日) 03:33:56 ID:2VqQ3WtV
(どぴゅっ)ああんッ! ん――――ッッ!
でっ、出てるぅっ! (どぴゅっ)熱いの、一杯ぃっ! やっ、い、イッちゃいますっ! イクッ、イクゥーッ!
(膣内に大量の射精を受け、体を震わせて絶頂に達する。爆乳は揉む指の間から
 肉をはみ出させ、乳首が本当にミルクが出るようにビクビクと痙攣する)

あ……(ドクッ)あはぁ……!
あ、溢れちゃってます、貴方の、せーえきぃ……
(ぐいっ)ンッ、(ちゅぱっ)あんっ……そ、そうですねぇ……その時は、、
ミルク、全部飲んで下さいね……
(乳首を吸われ、甘い喘ぎを漏らしつつもこちらも絶頂の余韻に浸る。
 まるで赤ちゃんをあやすように、その手は相手の頭に置かれ優しく撫でるように)


146 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 04:32:20 ID:lxPyYyin
刹那、麗子は強い力で抱き締められた。

「り、両ちゃん!?な何するの!」


「そりゃ、こっちのセリフだ。なんかからんでやがると思ったら、おまえだぜ。」


「ね、ねてるとおもったのよ ふざけて、ちょっとさわっただけ!離してっ」

しかし両津は麗子をさらにつよく抱き締める

「あっためてっていったよな。麗子。今。あっためてやるよ」


「なっ...やめっ
っっっ!!! んっ」

両津は麗子の唇を唇でふさいだ。
そして無理矢理、舌を捩じ込む。麗子の微かな甘い粘りのある、舌のさきから歯の裏までを、容赦なく舌を侵入させ絡ませる。


麗子「おね、、…や、め、」


両津は麗子の唾液をつよく啜り、唇をはなした。


147 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 04:39:59 ID:lxPyYyin
下手くそでゴメン

148 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 05:28:33 ID:lxPyYyin
麗子「両ちゃん、なんであやまるのよ!!

下手くそなんて!
ねぇ、キス、すごく気持ち良かったよ?だから、ねぇ、お願い続けて…?」

両津は落ち込み顔から一転、ニヤリ破顔した。


「…なにを続けるんだ?麗子、いってみろ」


「…
両ちゃんのバカ…いえないの、分かってるくせに」


「あーあ、わかってるって!まぁ、なんというか、お前をあっためていいってことだな!」


言い終わらないうちに、両津は麗子を床に押し倒した。

麗子「きゃ、冷たい!床なんて嫌よ!」

両津「お前は、俺が好きか」

麗子「えっ…」

両津「それとも、好きでもない男と寝るような女か?」

バチーーーーーン!麗子の強烈な平手打ちがとんだ。
麗子「両ちゃんのバカっっ!!大好きだから、だからっっ」
あとは言葉にならなかった。麗子の瞳から涙がぼとぼとこぼれた





(スレ汚しすんません、もし需要があったら、続きかきます

149 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 10:28:59 ID:jBIc51qV
いいよ、いいよ続けて〜

150 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 13:16:08 ID:TZHpJV+c
GJ!!

151 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 19:38:10 ID:lxPyYyin
「今から、おまえを抱く。麗子。いいな。」
両津は麗子の服を乱暴に引き剥がした。


たわわに実った乳房がムキだしになる。ま白で、透き通るような大きな山の頂には、小さなサクラ色の乳首が恥じらいを浮かべていた。


両津は麗子の胸に顔をうずめ、乳首をかるく唇にふくんだ。キリリと歯をあてる。
「あっっ!…」
麗子の身体がビクリと反応した


両津「痛いか?」


「乱暴なのは、いやよ…」
そういいながらも、麗子の乳首は起ち、ショーツは湿りを帯びてきている。


両津は麗子の唇から首筋、首筋から乳房までを、繰り返し舌で丹念に愛撫する。


しだいに麗子の呼吸が浅く、速くなり、小さく声が漏れ出す。

「あ、、あ、、、」


しかし、両津は乳房より下には触れようともしない。焦らすように、麗子の上半身を執拗に愛撫する。耳たぶを吸い、乳房に舌を這わせる。舌先で乳首をころがす。

たまらず麗子は大きく身体をくねらせた。
「あ、り、両ちゃん…

あ…
お願い、、下も、下も、触って、、お願い、んっ」
既に、麗子の陰部は火のように熱く、ねっとりとした液が溢れ出していた。



(すんません。需要があれば、続きかきます。

152 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 23:44:19 ID:lxPyYyin
麗子は乞うように両津の腕をとり、グイグイと麗子自身のショーツの中に、両津の指を誘導する。

両津の指先は、麗子のやわらかな陰毛をかきわけ、熱いヌメリに達した。

「ねぇ、、私もう...こんなに、なっちゃってるの...両ちゃ..」

「グショグショだぜ。麗子」

両津は中指で麗子の柔らかな亀裂をなぞる。滴るほどに、ぐっしょり濡れている。

「あ、、両ちゃん、わたし、いやらしい女なの。う 、、いっぱい、、でちゃうの..」


「感じやすいな、おまえ。いい女だぜ、やらしくて。」


両津は器用に麗子のショーツを脱がせた。
そして、麗子の股をぐいとこじあける。

麗子の陰部は愛液でてらてらと光っている。紫がかった桃色の、その秘部はヒクヒクと細く蠢き、両津を誘う甘い匂いを発していた。

「いやっ、みないで...お願い、、はずかしい、、両ちゃん.、みないで....」




(すんません、需要があれば続きかきます

153 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 23:49:24 ID:yCxlCKbO
期待

154 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 23:57:34 ID:8V6Vk1JQ
待ってるよ〜

155 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 00:37:26 ID:DoWNeSiD
「オシッコおもらしでもしたか?麗子。いい年して!びしょびしょじゃねーか!これじゃ、床もずぶ濡れになっちまうぜ?」


「ばっっ!!両ちゃんのバカあっっっ…!」


「しょうがねぇ俺がきれいにしてやるよ」


そう言うと、両津は麗子の股に顔を埋めた。くちゅっくちゅっと卑猥な音をたてて、器用に愛液をなめとっていく。

「あああぁ..んっ..気持ちいいよぉ...両ちゃん..」


しかし、なめても、なめても、愛液はとめどなく溢れる。

「なぁ、麗子。俺はな、おまえが。ずっと、すきだった。おまえを抱きたいと、ずっと思っていた。」
両津は小さく呟いた。


「んんん...あぁ..うれしい..両ちゃ..あっ..」

「麗子...」
両津は麗子のクリトリスをしゃぶり、そして、つよくつよく吸った。



「あーーーーっっっ!!!!」


麗子は、のけぞり、痙攣した。




すんません。需要があれば続きかきます

156 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 01:43:34 ID:DoWNeSiD
「うっ。..うっ。..両ちゃん...
..いれて..
両ちゃんが欲しい...
麗子にたくさん、たくさん、ちょうだい...」



両津「..........やめよう。」
そっと両津は麗子から身体を離した。
「え....?」





そして、みだらな姿になってしまっている麗子に毛布をかけてやり、後ろを向き俯いた。

「もうあったまったろ..?麗子。」


「なっっ?両ちゃん?なんで、なんで、だいてくれないのよっ?!」


麗子「私っ!ずっと両ちゃんを待ってた!!何年も何十年もっ!待ってた!!」
声はかすれ、涙が溢れる


両津「麗子。越えちゃいけないんだよ、俺たちは..」


麗子「なぜっ!?」


「なぜって、、俺たちが結ばれちまうと..


.....こち亀が、、、、終わっちまうだろ.....?」



「はああっっ?!」麗子の頭の中で、ブチリと理性が切れた。両津を両手で突き倒し、両津の上に馬乗りになる。
麗子は、全裸で両津に馬乗りになっている。
全てを露にしながらも、麗子は恥じなど完全になくなっていた。



(すんません。需要があれば続きかきます


157 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 02:36:42 ID:DoWNeSiD
麗子は、両津の股間に手をあてる。はちきれんばかりに勃っている。どくりどくりと早鐘を打つ、両津の鼓動を手のひらで感じる。

麗子はたまらず
両津のベルトを引き抜いた。

そしてジッパーをおろす。
トランクスをさげる。



勢いよく、男根が弾きでた。

「両ちゃんの、、」

そう言うと、麗子は男根にしゃぶりついた。

「な、、麗子っおまえはそんな女かっっ!お嬢様気取りやがって!淫乱じゃねぇかっ」


それでもなお、麗子は両津の男根を口にふくみ、一心不乱に頭を上下させる。

不馴れな麗子はときどき両津に歯があたってしまう。「下手くそがっ...やめろっ..」



そういいながらも、両津は自制がきかなくなっていった



(すんません、需要が無いのにここまで書いちゃいました…)



158 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 02:52:42 ID:fIS6Zf+0
>>157
いいから最後まで書いてくれ。頼む

159 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 04:53:00 ID:DoWNeSiD
「なぁ麗子。俺は本気で抱くぞ。お前の「中」にだすぞ?

それでも、いいのかっっ!!」


はっ、と麗子は顔をあげた。両津は苦しい表情を浮かべていた。

麗子「なかに...?」


「嫌だろ。麗子。もし、こんな男のガキなんか孕んじまったら、秋本家から勘当されちまって、、」「無一文でろくでなしの俺と暮らさなきゃなんねえんだぞっ!」


「.......」

「.......」


「..両ちゃん。.私の事、愛してる?..」
うなずく両津。

....
「ほんと..?両ちゃん..ほんとね?私をっ愛して、くれてるのね?、、両ちゃん!」




「私、両ちゃん以外、なにもいらないわ」
麗子は両津をぎゅうと抱き締めた


「だいて。両ちゃん。わたしなんかでいいなら。ずっと一緒にいてあげる。両ちゃんの子供、産んであげる。お金なんか、いらない」



(乙女ちっくになっちゃいました。すんません。需要があれば続きかきます

160 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 05:19:44 ID:fIS6Zf+0
>>159
だから遠慮なんかいらないって。中途半端で終わるなら最初から書くなよ。面白いから最後まで書いてくれ。

161 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 05:42:09 ID:DoWNeSiD
「麗子っ」

意を決し、両津は叫んだ

「いくぞ!!!」
麗子の股をひろげ、小さな亀裂に男根をあてがい、ぐうっと押し入れた。
ズズズッと麗子の中に呑まれてゆく。待っていたかのように麗子の腟はぜん動し始め、両津を締め付ける。まるで全てをのみこもうとしているかのように。

「あああぁ ああ両ちゃん!!両ちゃん!あああーー」
麗子は両津に必死にしがみつく。


「奥まで、麗子の奥まで、ちょうだい!」



ねっとり絡み付く麗子の中

下半身が勝手に動いてしまう。両津は眩暈のような快楽を感じた。

麗子「両ちゃん、もっと、もっと、

ああ、おかしくなっちゃう..

気持ちいいの

うんん
ああ

おかしくなっちゃうのぅ、

麗子を壊して..
ねぇもっともっと、突いて、

あんん、

おかしくなっちゃうよお...

両ちゃん

イカせて、おねがい、イカせて、両ちゃあん...」





162 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 06:55:57 ID:DoWNeSiD
しだいに麗子の腟がキツくしまってゆき、痙攣をはじめた

「ああーー..だめぇ..」

麗子の瞳がうつろになり、口の端から、涎が流れた、

麗子はオーガズムに達しようとしていた。


両津も限界だった、もう、制御などきかない、狂ったように、麗子を突きまくる

「りょ..ちゃ..、

あう
あ..


いっちゃ...
う..


あうぅぅぅうぅぅん!!



両ちゃん!両ちゃん!愛してる!あいしてる!あぁあああーーーーーーーーーーーー!!!...」


麗子は果てた。


麗子、麗子、おまえは俺のもんだ。もう誰にもわたさねぇ。


今、おまえの子宮に、ぶっこむ


だすぞ!!一摘ももらさずくれてやる!!!

全部のみこみやがれっ!!!





163 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 15:24:52 ID:DoWNeSiD
(一旦筆をおきます。スレ汚し、スマソでした。)

164 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 16:30:47 ID:bLHcYHuX
汚すにも程がある。

165 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 17:24:01 ID:7WxlSYSc
今週のこち亀はよかったと思う。主に冒頭の麗子×両津が。

166 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 18:02:37 ID:2pRWkuzv
>>163
wktkして待ってます

167 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 20:30:07 ID:VGIighDz
うん、今週のあれはちょっとタイムリーでどきどきしたなw

168 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 01:12:25 ID:Bsd0rCC4
163続き

両津はガッチリと密着したまま、麗子の体内に精を放つ。
瞬間。 頭が真っ白になる

足先から頭の先まで、甘い鋭い痺れが、激しく両津の全身を貫く。 両津は獣の如く咆哮し、


そして、意識をうしなった。



169 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 01:35:26 ID:Bsd0rCC4
しばらくして。


正気を取り戻した両津は、麗子の身体に覆いかぶさったまま、そっと自身を引き抜いた。

麗子は満足げな微笑をうかべ、寝息をたてている。
失神し、果て、そのまま眠りについてしまったようだ。


麗子の腟内は両津の精液で満たされている。



「しあわせだな…本当に、」
麗子の胸に顔を埋め、呟く。



「長い間、待たせた、、」



両津は、麗子をつよくつよく抱き締めた。

「もう、一生、離さねぇからな。覚悟しとけよ、、麗子…」








「..のぞむところ、、よ..」

いつの間に、目を覚ましたのか。
麗子は、にぃっと笑うと、
「....浮気なんか、したら、、銃で、撃っちゃうんだから、...覚悟するのは、両ちゃんの、、ほう.....」

そういうと再び両津の腕の中に、落ちた。








170 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 01:42:33 ID:g4rNc26D
乙!完結させてくれてサンクス

171 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 01:47:39 ID:Bsd0rCC4
とりあえず、麗子と両津だけは結ばせたかった…


設定は80巻以前の両津×麗子です

172 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 22:51:41 ID:dmaGwvNc


173 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 21:26:33 ID:eH4AK/BR
保守

174 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 21:34:19 ID:CePy1mF2
両津×纏か両津×檸檬

175 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 02:48:28 ID:4HJQfuL3
保守します

176 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 17:26:26 ID:rOM7J1z4
>>174そのとおり


177 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 22:19:37 ID:gwrJAhIj
ほしゅ

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