こち亀でエロパロ
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 00:14:28 ID:qWRRBqea
- 無かったので立ててみた
- 101 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 17:42:48 ID:1STwdc4R
- 神を信じてよかった・・・
- 102 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 02:10:12 ID:BL9pbGpH
- ほすしとく
- 103 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 21:56:51 ID:ak4DBkw7
- 保守
- 104 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 03:13:37 ID:VJMvMo0w
- ほ
- 105 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 21:01:51 ID:cRRTEERF
- ほ
- 106 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 11:45:08 ID:I2kB/uI7
- >>100
kwsk
- 107 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 02:33:09 ID:3DHQfhoN
- ほしゅう
- 108 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 20:09:55 ID:zU4CkWgH
- 神の降臨待ち・・・
- 109 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 00:05:48 ID:kNMOflG8
- ほ
- 110 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 18:24:08 ID:SNQc2DC6
- ネ申はきっとくる!
- 111 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 17:04:40 ID:Y1L7J4C+
- やっぱりマニアックな漫画ではエロパロは無理なんだろうネェ
- 112 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 06:54:15 ID:28hiUxhW
- http://red.ribbon.to/~eroparo/contents/boycomic-jump2.html
この倉庫のなんか少なくない?両津と麗子の話もっとあったと思うんだが。
- 113 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 07:10:42 ID:aSxfxKHU
- 保存依頼してなかったんだろ ばか
- 114 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 18:14:35 ID:tvN78fGr
- >>113
もちつけ
- 115 :名無しさん@ピンキー:2008/09/11(木) 04:37:44 ID:1eYQ1Bxs
- こち亀のキャラ巨乳好きにはたまらん
- 116 :名無しさん@ピンキー:2008/09/20(土) 22:16:05 ID:2++GW8ly
- ほしゅあげ
- 117 :名無しさん@ピンキー:2008/09/21(日) 18:04:00 ID:YDetn+VG
- 両さんが麗子に怪しい薬を盛って
通りすがりの中川が逆レイプされる話キボンヌ
- 118 :名無しさん@ピンキー:2008/09/22(月) 20:22:42 ID:ZHV26Zd/
- 保守しまつ
- 119 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 00:24:22 ID:7zxIIU14
- >>112
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame07.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame08.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame09.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame10.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame13.html
http://eroparo.s13.dxbeat.com/sslibrary/k/kotikame21.html
あたりかな?
- 120 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 13:15:29 ID:+JWr1u2s
- 『亀亀銀行で強盗事件発生!』
報告を聞きつけた署員たちが次々と亀亀銀行に駆けつけた。
すでに回りは大勢の警官で溢れかえり騒然としている。
大原部長や両津たちも命令を受け応援に駆けつけた。
「オラ!静かにしろ!人質を殺すぞ!」
強盗犯は銃を持ち警官たちを威嚇していた。強盗犯の人数は4人。
いずれも銃を持ち人質を拘束していた。
事件発生からすでに6時間が経過していたが進展はなし。このままでは人質の体力が保たないと
判断した警察側は人質交換を犯人側に要求した。
「とりあえず女性、子供たちは解放してほしい。代わりにこちらから誰かを送る」
この警察側は要求した。
「よし、いいだろう。だが、男はダメだ。女にしろ!武器なんか持たせんじゃねえぞ!」
「分かった。言う通りにする」
犯人側の要求を受けざるを得ずそう答えた。
問題は人選だった。誰もそんな危険なところに志願するはずもなく、時間が経つばかりだった。
仕方なく大原部長が苦渋の表情で秋本麗子巡査に懇請した。
「麗子くん。すまないが人質になってはくれんか?無論、危険なのは分かっているのだが・・・」
すまなそうに懇請する部長に麗子は気の毒そうに思い快諾した。
「いいですわ。わたしが人質になります。それで人質の一部でも解放されるのであれば」
「行ってくれるか」
「ええ、喜んで」
こうしたやりとりの後、麗子は人質となり銀行内へと入っていくのだった。
「わたしが代わりの人質よ早く女性と子供を解放しなさい」
手を頭につけながらゆっくりと歩いてきた麗子が言った。
「待て!武器は持ってないだろうな」
「持ってないわ。だったら調べたらどう?」
仲間の男たちがやってきて麗子を身を検める。
「持ってないようだな」
確認すると犯人たちは人質の一部を解放した。
- 121 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 13:16:35 ID:+JWr1u2s
- それから2時間、警官たちが慌しく動き始めた。それは銀行内からでもはっきりと分かった。
「何か様子が変だぞ」
気づいた犯人たちは身構えて状況を見渡した。
「クソッ!何やってんだあいつら!」
長時間の立て篭もりで苛立っていた犯人たちは人質を奥へと押し込んだ。
そのときに一人が麗子の挙動に気がついた。
「テメエ!何やってんだ!」
「な、何よ!」
「うるせえ!ちょっと来い!」
麗子は引きずり出され4人に囲まれた。
「テメエ、今、何してた」
「な、何もしてないわ」
「嘘つけ!オイ!コイツの制服を脱がせ!」
「な、何すんのよ!」
抵抗する麗子に犯人たちは脅しをかける。
「抵抗すんじゃねえよ。あそこにいる奴ら全部殺すぞ!」
そう言われ麗子も抵抗を止めざるを得なかった。
制服を脱がせてもう一度身体検査をすると、ブラの裏に隠しマイクがあった。
これで中の状況を逐一報告していたのだった。警察の一連の動きがこれで犯人たちにも理解できた。
「舐めたマネしてくれんじゃねえか。オトシマエはつけてもらうぜ」
「その前に、報告しな。作戦は失敗しましたってな」
「一人くらい殺さねえと分かんねえか」
一人が人質の方に向かい銃口を向ける。人質の間から悲鳴が起きた。
「わ、分かったわ、言うとおりにします。だから人質には手を出さないで」
「いいだろう。早く報告しろ」
“麗子です。作戦失敗。解除をお願いします”
報告を受けた本部から作戦中止の命令が飛ぶ。
状況は悪化し、さらなる膠着を産んだ。
- 122 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 13:17:12 ID:+JWr1u2s
- 「さてと、オトシマエをつけてもらうとするか」
「な、なにをすればいいの?」
「まずは裸になってもらおうか」
「!」
覚悟を決めていたとはいえ、その言葉を聞くとやはり震えがくる。
だが、自分の失敗が招いたことと覚悟し麗子は裸になった。
「イイ肉体してんじゃねえか!」
「スゲェ!何だこの怪物オッパイ!
「たまんねえな!おい、どうする」
「慌てんな。人質はちゃんと見張っておけよ」
「まずはしゃぶってもらおうかな」
男はそそり勃つ肉棒を麗子の眼前に突き出した。
麗子は男に言われるがままにその肉棒を咥えるしかなかった。
“んん・んふぅ・んん・んむ”
麗子の必死なフェラチオが男たちの興奮を否が応にも増している。
美人巨乳婦警の過激な光景に早くもイキそうになった。
「オオー!オオー!イク!イクッ!」
男の溜まりに溜まった精液が麗子の口内へと噴射される。
「んんん〜〜〜〜〜!!」
長い長い射精で麗子の口内は白濁液の池となった。
「飲めよコラ!こぼすんじゃねえぞ!」
男の命令に麗子は咽喉に絡む精液を少しずつ嚥下させていった。
「さてと、今度は本番行こうか!」
男たちは麗子を四つん這いにして押さえつけた。
「お、お願い!それだけはやめて!口で、口でいっぱい飲むから!」
「うるせえ!覚悟決めたんだろ!おとなしくしろ!」
犯人たちは麗子のオマンコに照準を合わせている。一人の肉棒が
そのオマンコをロックオンした。
「挿入れるぜ!」
“ずぶぅ!”
男の肉棒が麗子のオマンコを貫いた。肉厚の膣肉が肉棒を包んで締め付ける。
「オオ!何だコイツのマンコ!すげえ!すごすぎる!」
男は狂ったように腰を振り麗子をバックから突き上げた。
「ああ!いやっ!抜いて!抜いてぇぇぇぇぇぇ!!!」
麗子は初めて悲鳴をあげた。高慢な女が哀願する様子を見て犯人たちは溜飲を下げた。
「ヤベェ!もうイキそうだ!出すぞ!出すぞ!」
「いやぁ!膣内は!膣内はいやぁぁぁぁぁ!!」
悲鳴をあげる麗子を無視して男は欲望をそのまま麗子の膣内にブチまけた。
「いやぁぁぁぁ!!膣内に!膣内にぃぃぃぃぃぃ!!!」
男の精液が勢いよく噴射され麗子の子宮へと流れていく。
「ふぅ。何ていいマンコだ。思い切り搾られちまったぜ」
男が肉棒を引き抜くと麗子のオマンコから精液が溢れ垂れてきた。
麗子はピクピクと震えながら哀願の言葉を並べるだけだった。
数時間後
警官隊は突入を開始した。
しかし、すでに犯人たちは逃走したあとだった。
残されていたのは疲労困憊の人質。
そして膣、口、アナルまで精液まみれにされ壊れた麗子だけだった。
- 123 :名無しさん@ピンキー:2008/09/26(金) 00:21:02 ID:FxgTHUdH
- GJ
- 124 :名無しさん@ピンキー:2008/10/03(金) 18:01:08 ID:EQoXqE6F
- 時刻は0時を超え丁度日付が変わっていた。派出所では一日の仕事のノルマを終えた両津と中川とマリアは退屈もてあそばしていた。
パトロールは少し前に行ったばかり、後は引き継ぎの時間まで待機してるだけでいい。最初は世間話等で暇を
潰していたが、しばらくすると話題も尽き、沈黙が派出所を支配する。沈黙に耐えかねた中川が奥の休憩室に置いてある
自前の紅茶のパックを取りに入ろうとした瞬間に後ろから突き飛ばされ、そのまま部屋へと倒れこむ。
「いたた、先輩何するんですか」
この場でこんな事をするのは両津しかいないと思っていた中川が振りかえると、目の前にいたのは両津ではなくマリアだった。
「マ、マリアちゃん?何で」
「中川さん、じっとしてくださいね」
呆然としている中川が立ち上がろうとする前に、マリアが中川に馬乗りとなる。そして、片腕で中川の両手首を押さえ動けなくする。
「わっ、な、何をマリアちゃん離れてください」
「おいおい中川、せっかくのオイシイ場面なんだから遠慮するな」
「先輩、何を言ってるんですか」
中川はマリアへの視線を入り口へと変えると、口の端をつり上げた両津が立っていた。中川は長い付き合いで、こんな顔をする時の
両津は必ず何か企んでいる時だと知っている。今の状況と合わせて不安感が増加する。
「な〜に、お前が前にワシが勤務中にエロ本を読んでいる事を部長にチクってくれたから、その仕返しをするだけだ。それにお前や麗子は
エロ本を読んでるだけで変態扱いするからな、お前には勤務中にセックスする超変態になってもらおう」
「そ、そんな馬鹿な事で。それにマリアちゃんも可哀そうですよ」
中川は両津相手に説得は無理だと分かっている、その為マリアに止めてくれと視線で訴えるが
「私は中川さん相手なら別に構いませんわ」
中川の期待は簡単に崩れた
「さあ、中川さん楽しみましょう」
マリアは余った片手を中川の股間へと伸ばす。
「う・・・あ」
ズボン越しに睾丸を揉まれ、その感触に肉棒が反応する。
- 125 :名無しさん@ピンキー:2008/10/05(日) 15:17:17 ID:CQAO9MTr
- >>124
下半身丸出しで続きをお待ちしてます
- 126 :名無しさん@ピンキー:2008/10/06(月) 23:16:40 ID:ckRAftYv
- マリアの不人気ぶりは異常だからな。
マリア好きの俺としては嬉しいw
- 127 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 03:11:11 ID:rKG+pSNy
- >>124
久々に神様キタコレ!
- 128 :名無しさん@ピンキー:2008/10/11(土) 03:08:45 ID:mR8LoRax
- >>124
ハラショー!
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