もう2時か、
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上月雨音 『SHI-NO -シノ-』 でエロパロ

487 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 16:31:34 ID:8q2WdV6B
僕的には志乃ちゃんも大人に近づいていずれ僕から離れていくんだろうな……ってイベントだろうけど
僕以外眼中にない志乃ちゃんにとってはただ単にようやく僕と子供が作れるようになったってイベントだろうな

488 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 05:16:09 ID:XDM7otYA
志乃ちゃんが僕を落とす時の決め台詞を一言。


489 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 07:52:13 ID:FHMnEQrH
「…………おにいちゃん」

490 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 08:01:00 ID:yCdU55qn
痛いこと、して?

491 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 19:49:09 ID:zvU0ecm0
みゆ乙

492 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 22:15:23 ID:4+tYZAni
>>488
「………………………………すき」

493 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 23:35:59 ID:VR8pjakT
>>488
「…今晩どう?」

494 :名無しさん@ピンキー:2008/10/09(木) 01:22:42 ID:pYLmgt8s
何も言わずにディープキス。

495 :名無しさん@ピンキー:2008/10/09(木) 04:22:40 ID:yiN08jrI
ここでひとつ、僕とクロスものが読んでみたいな。友情というか、男同士の会話的な意味の。

勘違いしないでねさかな先生w><

496 :名無しさん@ピンキー:2008/10/09(木) 04:46:47 ID:lIE2R8bA
>>495
みーあさん出番ですよ!

497 :名無しさん@ピンキー:2008/10/09(木) 14:25:31 ID:WtDQBex4
志乃ちゃんのことを色々聞きだそうと僕に話しかけるけど
深入りしすぎて僕と志乃ちゃんのドロドロ性生活の話を聞かされるという地雷を踏むクロス

498 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 03:05:46 ID:79xeh1tE
Sかと思ってたら実はMだった志乃ちゃんの性癖を聞かされて何故か落ち込むクロス。

志乃ちゃんの「脚を舐めなさい、駄犬」のハマりっぷりは異常w

499 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 19:32:04 ID:9AfjRrx0
確かに似合うけど、志乃ちゃんは(僕に)本当に舐められたら弱いタイプ。
所謂「誘い受け」w

500 :名無しさん@ピンキー:2008/10/10(金) 21:22:24 ID:ppc2LYLr
Sを装って気丈にふるまうけど
結局気持ちよくなっていろいろなことをお願いしちゃう志乃ちゃん

501 :名無しさん@ピンキー:2008/10/11(土) 04:40:29 ID:MXn3KfLK
>>500
志乃「おねがい……っ、もっと、いじめて……」

502 :名無しさん@ピンキー:2008/10/11(土) 20:01:35 ID:dDb2IFkd
イキそうなのに何度も途中で止められて涙目の志乃ちゃんか。

503 :名無しさん@ピンキー:2008/10/12(日) 10:49:57 ID:QlfXjROs
さすがの志乃ちゃんでも、性の快感には勝てないんだろうな。

504 :名無しさん@ピンキー:2008/10/12(日) 18:47:55 ID:9fEsAGxh
>>501のシチュエーションはエロくて良いなw

505 :名無しさん@ピンキー:2008/10/12(日) 21:39:51 ID:5vjni1Gv
>>501
志乃ちゃんのグリーンピースを笑顔で見つめるだけで何もしない僕


506 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 02:56:54 ID:LLsRdIjs
ヤバい、>>501がみゆきちボイスで頭の中を駆け巡ってるw

507 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 08:07:51 ID:16+GJjV6
声付き志乃ちゃんのエロさ……もとい、可愛らしさは異常w

508 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 23:40:29 ID:6XYq3vtt
志乃ちゃんが快楽を感じている時の顔が思い浮かばない俺の想像力は乏しいのだろうか…

509 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 23:56:48 ID:Gp4cUGxJ
欠如してるな。
心療内科に行くことをお勧めする。

510 :名無しさん@ピンキー:2008/10/14(火) 04:17:35 ID:4rswbzx3
今のところ小説漫画合わせても、頬を染めてる絵はおろか微笑んでる絵すら無いからな。

511 :名無しさん@ピンキー:2008/10/14(火) 04:43:21 ID:umRRzCC9
笑顔の志乃ちゃんはさぞかし可愛いんだろうな。

512 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 11:50:12 ID:8czyCwaf
それを見れるのは僕だけの特権です。

513 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 18:09:07 ID:sWx40iTn
僕の夢を見ているときの志乃ちゃんの寝顔は常ににやけています。

514 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 03:51:58 ID:od0vBZ/5
流石に夢の中までは感情のコントロールは効かんか……。

515 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 12:14:14 ID:99YhEBCe
寝たふりして僕の耳元で「だぁいすき♪」とか言っちゃう志乃ちゃん。

516 :名無しさん@ピンキー:2008/10/17(金) 01:01:53 ID:h3oNOXyP
「好き」「かわいい」「大好き」とちゅっちゅする神様を思い出した。

517 :名無しさん@ピンキー:2008/10/17(金) 04:12:45 ID:j/K7uACl
夢ってのは、過去の記憶の切り貼りと本人の精神状態(内的願望)の合成らしいからな。
人生の半分以上を僕と過ごして、更には僕に対して自分では気付いてない恋愛感情を持ってる志乃ちゃんなら、
見る夢がことごとく僕の夢であってもおかしくはない。



エロパロ的にはアレだ。

「夢オチならどんな内容でも大丈夫!」www

518 :名無しさん@ピンキー:2008/10/17(金) 08:35:19 ID:wBY/p+Z3
>>515
小さい子はよくやるよな

あれは反則的に可愛い

519 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 03:51:47 ID:MSEdU+/1
>>517
夢の中で「これは夢だ」って気付けたら、その瞬間から夢の内容をコントロールできるらしいぜ。

毎回毎回良いところで目が覚めて、orz状態で一日が始まる志乃ちゃん。

520 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 05:06:46 ID:vkhwmPUJ
起きたらビショビショだよ!

521 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 00:56:17 ID:SsM2r9bi
おもらしですね、わかります。

522 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 03:46:53 ID:2fRLJsDS
志乃「濡れちゃったの……」

523 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 20:24:50 ID:eacngvGg
志乃ちゃんが僕の隣でおねしょしちゃった場面想像したら興奮したのは言うまでもない

524 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 20:38:12 ID:/uI1iFgu
当然、大阪を離れる前はそういうこともあっただろう?

淡々と後片付けをする僕。

525 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 00:00:30 ID:gVpr3TD9
泣きそうな顔でそれを見つめる志乃ちゃん。

526 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 00:28:12 ID:UPzWKI1y
自宅のシャワーを浴びながら、鏡に映った自分の体を眺める。
上気して桜色になった肌に、水に濡れて光る美しい黒髪。
そして、若干ながら膨らみのある胸部。
ふっくらとした下半身と、未だに真っ白な割れ目。
最近になっての習慣である彼を想っての自慰が女性ホルモンの分泌を誘発したのか
ここ数週間でその肉体は徐々に女性らしさを増していた。
つ、と胸から腰に指を這わせ、丸みを帯びてきた体の感度を確かめる。
桜色の乳首に触れ、陰核を自分で剥き、晒す。
陰核が水滴に当てられ、電気が流れたような断続的な快感が襲う。


このように自慰にふけるきっかけになったのは、彼の家での出来事だった。

527 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 00:28:54 ID:UPzWKI1y
銭湯から帰り、テーブルで宿題を済ませる内に意識が遠のいて眠ってしまった私を
彼が布団に寝かしつけてくれた。
その途中、いわゆるお姫様抱っこの体勢になった時、眠りながらもかすかに感じた安心感、
そして彼から香る男性特有の匂いが妙に気になってしまったのだ。
布団に入れられて目をつぶっている間も、そのときの匂いが忘れられずに
瞼の裏側には彼の姿しか浮かんでこなくなった。
夜が更けて彼が隣の布団に入ると、抑えがきかなくなった。
彼が隣で寝ているにも関わらず、指は体を這って股間に伸び徐々にいやらしい水音を立て始める。
音と共に雌の匂いが布団の中に充満していくのが感じられたが、指は止まらない。
「――――ぅ、ぁ」
噛み殺した声が漏れ、浅くなった呼吸が鼓動を速める。
ぐちゅぐちゅと音を立てる陰唇から指を離す。
「はっ、ぁ」
陰核を剥き、蒸れた空気に晒し
「ふーっ、ふ、ぅ」
意を決して、潰すくらいの力で爪を立てる
「――――っ!」
喉の奥が開いて、呼吸の体すら取れないまま空気が漏れ出す。
筋を違えるかと思うほどに体が痙攣し、締まりを失った口からは涎が流れ出る。
「か、ぁっ、はッ!ふ、うぅ」
自分の涎にむせて、咳き込む。
落ち着いてから指を離し、
愛液でぐしょぐしょになったその指を見つめると、なんとも言えない感情が胸の奥からこみ上げてきた。
ちう、と指をしゃぶって自分の味を確かめる。
いつか彼が味わう味だと思うと頭がクラクラして。
そのとき私は恐らく、布団の中で微笑んでいたのだと思う。

528 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 00:30:02 ID:UPzWKI1y
あれ以来、彼の顔をまともに見ることができない。
受け答えもいつも以上に素っ気無いものになってしまい、その度に彼は悲しそうな顔をする。
理由が理由だけに、彼に素直に話すわけにもいかない。
私が彼を性的な目で見ていると知られると、最悪の場合彼が私から離れていってしまうことが考えられる。
それだけは避けなければいけない。
従って、今の私には惨めに自分を慰めることしかできない。
少なくとも私が女性として成熟するまでは。
しかし、それもそう遠い日のことではない。
こうして彼を想い淫らな妄想にふける毎に私の体は造り変えられていく。
まるで体の内から彼に犯されていくかのように。
そして私は今日も、妄想の中で彼に犯され、体を育てていく。
いつか女性として負い目を感じることなく、彼との愛情を育むために。

529 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 00:31:11 ID:UPzWKI1y
あぁ、また志乃ちゃんが……
何だろうね、隠す気あるのかな?
最近、僕を見る目が何だか熱っぽいし、まともに会話も成立しないし。
多分、オカズは僕なんだろうね。
この間はとうとう名前呼んじゃったしね、僕の。
オナニーするのはまぁ、そういうお年頃だからいいんだけど
志乃ちゃんがオナニーしてる間は寝たフリしてなきゃいけないから寝返りも打てないしお手洗いにも行けないんだよね
あと、僕のシャツ勝手に持って行くのやめて欲しいかな。
さすがに洗濯する前のシャツが無くなれば僕だって気付くよ。
どうしようかな。
今度志乃ちゃんの目の前で真白ちゃんとキスでもしてみようか。
ショックだろうなー、志乃ちゃん。
好きな異性が他人とキスだよ?
オナニー止めてくれるかな?止めてくれればいいんだけど。
最悪の場合志乃ちゃんに殺される可能性が生じる上に真白ちゃんに火をつけちゃうし。
まぁ、それはそれでいいかな。真白ちゃんなら多分平気で僕の赤ちゃん産んでくれるだろうし、
それを見て泣きそうな志乃ちゃんに殺されてあげるのもいいかもね。

あ、布団跳ねてる。イクのが段々早くなっていくね。
ここで声をかけたら面白いんだろうね。
やってみようかな。

530 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 00:35:51 ID:UPzWKI1y
志乃ちゃんのオナニーとか当然バレてるし
そんな志乃ちゃん見たって僕は別に性的な感情抱いたりしないね。
もっとこう、必死になっておねだりする姿とか
泣きじゃくる志乃ちゃん見たいからそのためにこの状況を利用するね。
志乃ちゃんの泣き顔見るためなら真白ちゃんや先輩ともセックスするけど
志乃ちゃん自身とはもっともらしい理由つけて絶対にしないね。
別に倫理観とか罪悪感抜きでそっちの方が楽しいからね。

でも志乃ちゃんのこと愛してないかというとそんなことなくてやっぱり大事には思ってるね。

エロは難しいね。

531 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 00:36:01 ID:gVpr3TD9
ちょwww
せっかく良い話だと思ってたのに。思ってたのに!
でもGJです。志乃ちゃんはホント可愛いなあ。

532 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 02:21:34 ID:ItA4Yr/I
最後台無しwww

533 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 03:49:59 ID:+d2/hNj4
>>530
まさかの鬼畜僕www
志乃ちゃんがエロ健気で泣けるね。GJ!

534 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 17:06:33 ID:CZiQlxCE
僕が鬼畜ってのもアレだけど
シャツを盗んでナニをしてんだよ志乃ちゃんwwww

535 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 20:31:26 ID:ga3oHW/F
志乃「ほ、ほつれた糸を直そうとしていたんですっ……」

536 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 21:06:06 ID:UPzWKI1y
呼吸荒くして心臓ドックンドックンいわせながら
僕の部屋から回収したシャツの山にダイブ・深呼吸してそれだけでイッちゃいそうになる志乃ちゃん

537 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 22:52:03 ID:7BSifr2e
僕のシャツをくすねるときのドキドキ感といけないことをしているんだという背徳感と見つかるかもしれないというスリルに
頭と体がえらいことになっている志乃ちゃんが容易に想像できますね!

非常にGJだ

538 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 03:52:45 ID:oTe4PWdz
何か志乃ちゃん匂いフェチフラグが立ってるなw

539 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 07:27:42 ID:louwj4wl
シノタンは僕フェチ。

540 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 09:22:50 ID:YLzC6p+g
志乃ちゃんは名探偵くんくんだよ

541 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 00:46:46 ID:l/jNBWfp
確固たるみゆきちだな

542 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 03:17:14 ID:U3IlKqOu
志乃ちゃんも一種のお嬢様キャラなんだよな。

543 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 05:10:44 ID:dTa8tHyr
「…この豆狸」

544 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 11:29:17 ID:JtyH4GLY
「なんや? 甘えんぼ」

545 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 09:35:45 ID:uiZrBHUh
>>544
確かに先輩から見た志乃ちゃんはズルイ女かもしれんなぁ。

546 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 21:19:32 ID:6rYKkLOS
キララ「ウチが泣く泣く諦めようとしてる男に甘えまくりおって……!」

547 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 00:40:19 ID:lGUoU58X
キララ「死ぬ前に少しだけあの子のこと忘れて甘えさせてくれへんか…」

548 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 01:19:20 ID:VeFUO+uo
「死ぬ前にっていうのがバリバリ嘘くさいですけど、いいですよ。先輩なら。むしろこっちからお願いしたいくらいです」

(志乃ちゃんに先輩とセックスしたって言ったらどんな顔するかなぁ……)

549 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 03:59:58 ID:Zg3ejGNS
「ダメですよ先輩。まずは交換日記からです。ちなみに志乃ちゃんとは五冊、真白ちゃんとは一冊の差が開いてますから」

550 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 12:05:17 ID:Dg/3cq+z
>>549
こ れ は ひ ど い w

551 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 13:31:04 ID:lGUoU58X
真白ちゃんの交換日記は意外とカラフルで可愛いイラストとかあって楽しそう

志乃ちゃんのは攻殻機動隊の脚本みたいになってそう

552 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 17:52:19 ID:5Put8IsV
スケジュール帳みたいに文字通りその日のことが記されてるんだな。
僕の名前ばかりの

553 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 21:20:24 ID:eh+VuBvI
なんか未来日記みたいだなw

554 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 00:27:07 ID:wd66dzEv
「僕」の名前が書かれているので俺らでは読めません><

555 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 04:29:52 ID:ZDmw+dVz
○月×日
今日も彼に頬をつつかれた。
まさかとは思うが、私が毎晩、寝ている彼の頬をつついている事に気付いているのだろうか。
最近では、つつくだけではなく、つつかれる事にも快感を感じるようになってきた気がする。
もしも明日またつつかれる事があれば、その時はつつき返してみようと思う。

556 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 00:33:30 ID:/CDqno0z
僕のほっぺたつんつんしながらにこにこしてる志乃ちゃん想像して和んだw

557 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 03:29:03 ID:itlj+yq1
僕のつんつんをちんちんする志乃ちゃん……

558 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 01:15:42 ID:NBTUJdPt
志乃「ちんちんつんつん……」

シュールだwww

559 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 13:17:56 ID:BeazWVTu
志乃「おっきい……んっ」

560 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 20:52:46 ID:TkKtWqmc
僕「すごく気持ちいいよ……志乃」

561 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 01:12:39 ID:Eqb94yao
志乃ちゃんは敏感な子だから、呼び捨てにされただけでイッちゃうよ。

562 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 11:18:10 ID:CHapoYAa
志乃ちゃんってどんな風にイクんだろうな? あんまり激しくはなさそうだけど。

563 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 19:48:07 ID:AUUqJzGB
必死に声を押し殺して健気にイクんだろ。

564 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 00:28:11 ID:9ISy3ULi
「おー いえーす ふぁくみー かもーん かもーん」(無表情にエア巨乳を揉む
「志乃ちゃんは海外サイト派なんだね」
「そう。理想は遠い」
「てゆうか見るな」

565 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 00:47:13 ID:G7fhYfSG
普段の情動に乏しいから
イクときくらいは我慢せずにあえぎ
僕に全力でしがみついてイクよ

566 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 03:05:44 ID:zeXYkfvK
>>564
でも志乃ちゃんって、間違いなくその手のサイト閲覧してるよな?

567 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 09:47:21 ID:SFvtKPrw
「? 子供はコウノトリが運んで来るのではないの?」
「…………」
「母にはそう教わった」
(…………どうしよう、本気の目だ)

568 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 03:17:46 ID:aLnmxdhf
>>567
イタズラし放題ですねw

569 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 10:05:28 ID:et9aN2HB
>>567
それでも僕なら、僕なら大人の性教育で志乃ちゃんを大人にしてあげられるはず!

570 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 03:12:54 ID:gC/6jijq
果たして「僕」は、志乃ちゃんが処女じゃなくても愛せるのか?

571 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 03:40:25 ID:kD6SqFcI
志乃ちゃんがそれなりの歳なら、全然気にしないだろうな。
まあ今の年齢なら確実にヤバい。あの僕だからこそ。

572 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 03:31:41 ID:yKrTyNc6
昔の志乃ちゃんなら、変質者に組み伏せられても「どうでも良い」みたいな感じで犯されようが構わなかったけど、
今の志乃ちゃんは、自分でも分からないけど「僕」の顔が浮かんで、殺してでも逃げ出しそうな気がするな。

573 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 10:47:23 ID:+axAc7lk
>>572
「私の処女は御主人様のもの」

ごめん本スレと連動させてみたw

574 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 03:36:00 ID:GVrCDhgd
>>572
それの境界線ってどの辺なんだろうな?
毒ガステロで、僕に頬を撫でられた時がターニングポイントか?

575 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 11:08:45 ID:5ugxob/6
>>574
だろうな。あれをきっかけに、志乃ちゃんが僕を受け入れる下地が最低限整った訳だ。
で、詩葉の件で過去を吹っ切ることで、今度は僕が志乃ちゃんを導く下地が出来たと。
うん。ウェディングエンドに着々と近付いてるなw

576 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 16:37:34 ID:+f33KUja
だれだ、強制女体化スレに誤爆したのは

577 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 16:58:32 ID:GVrCDhgd
>>576
kwsk

578 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 01:48:55 ID:GQwocfr3
詩葉と僕との間に肉体関係があったのかどうかが凄く気になって夜も眠れないけど
まさか直接聞くわけにもいかずに悶々とし始めてそうこうしている内に
『他の女を抱く僕』というシチュエーションにものすごく興奮してきてオナニーを始めちゃう志乃ちゃん。

後さ、もし真白ちゃんが
志乃ちゃんへ危害を加えるってのをネタに僕を恐喝して
その要求が『私と寝てください』だったら僕は真白ちゃん抱くかな?

僕に抱かれた後に真白ちゃんが志乃ちゃん呼び出して
事の顛末を性的な描写含め事細かに語って
「支倉さんを守るために、美少女とはいえ好きでもない女性を抱くなんて
愛されていますね支倉さん。彼があんまりにもいじらしいものですから少し嫉妬しちゃいました」
だとか言ってそのシーンの盗撮画像&動画含めバラして最高の笑顔で微笑んで

そいでもって僕は僕で表面上平静を装ってても
真白ちゃんを抱いちゃったことの後ろめたさと
いくら脅されたとは言っても志乃ちゃんを裏切ったことを気に病んで
だんだん情緒不安定になって
そして真白ちゃんから全てを聞いた志乃ちゃんが
持ち前の心の機微の読めなさで僕をそのネタで問い詰めるもんだから
精神的に取り返しのつかない事になっちゃったり

まぁ僕はそんなアホじゃないだろうけどなんか電波が来た。

579 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 01:53:43 ID:WYcWjGWj
いくら真白ちゃんでもそんな外道なことは……しないよな。
しないはず、しないと思う。多分。

580 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 02:05:59 ID:6hKnEBxr
>>578
すごく……読みたいです。

581 :名無しさん@ピンキー:2008/11/03(月) 10:33:00 ID:Nf002v4h
そもそも寝取られ属性に目覚めちゃった志乃ちゃんが可愛過ぎるw

582 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 02:10:55 ID:9N5hzC57
半ば逆レイプに近い形で一戦交えた後に真白ちゃんのおっぱいに顔埋めて
寝言で志乃ちゃんの名前を呼びながら涙を一筋流す僕と
母性愛溢れる仕草で僕を抱きしめて頭をなでなでして上げる真白ちゃん

僕って性欲薄いのもそうだけど
他人から愛情向けられるのに慣れてなさそう。
三人の中では真白ちゃんが一番僕を包み込んでくれると思うんだ体型的な意味でも。

583 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 02:57:59 ID:sf9OQ84U
志乃ちゃんのなでなでと真白ちゃんのなでなで。
やっぱり志乃ちゃんの方が破壊力高いな、うん。

……先輩? なでなでよりゲンコツの方が自然。

584 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 10:18:35 ID:31q34RAG
志乃ちゃんはまだまだ子供だから、なでなでするよりして貰う方が好きだよ。

585 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 21:59:33 ID:tiYcm/z+
僕「寒いね志乃ちゃん」
志乃「………くちん」
僕「…可愛いくしゃみだね」

クロス「うえぇ寒いなあ」
志乃「ぶえぇっくしょんっっ!」
クロス「!?」

586 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 02:54:26 ID:2QGlqbD8
「脱衣所で娘が着替えてると知らずに入っちゃって
 『きゃー!お父さん出てって』『す、すまん』ってシチュエーションに遭遇するのが俺の夢」
って彼女に言ったら
「産まない。絶対娘産まない」
と真顔で言われた俺は別にロリコンじゃないと思うんだ。

587 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 03:20:41 ID:Q2zFOO8q
「脱衣所で志乃ちゃんが着替えてると知らずに入っちゃって
 『きゃー! 出てって!』『ご、ごめん』ってシチュエーションに遭遇するのが僕の夢」
って志乃ちゃんに言ったら
「言わない。絶対言わない」
と真顔で言われた僕は別にロリコンじゃないと思うんだ。

588 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 04:13:37 ID:bg83ZMY4
>>587
見られることは何の問題にもしてない志乃ちゃんが可愛過ぎるw

589 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 21:22:14 ID:QmOBesmn
「脱衣所で貴方が着替えていると知りつつ入り
『うわ!?志乃ちゃん!!ちょ、ちょっと出て!凝視してないで!』『…………』というシチュエーションに遭遇するのが私の夢」
と彼に言ったのに
「あはは、有り得ないよ。志乃ちゃんはそんなことしないもんね?」
と真顔で言った彼は私を甘く見ていると思う。

590 :586:2008/11/05(水) 23:55:41 ID:2QGlqbD8
ご、誤爆すいません!

591 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 00:49:12 ID:7Ajb+DTF
誤爆とは思えないほどに、何か通じるものがありましたね

592 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 04:04:42 ID:0zoOmCpG
ここに、新たな萌える志乃コピペが誕生した!

593 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 11:26:01 ID:SVa82WVc
もう婚約しちまえば良いのに

594 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 16:04:29 ID:S51a4yth
こんな過疎スレなのに誤爆が既に3回も…
しかもそこから話が膨らむからすげぇ

志乃ちゃんの胸もこんな感じで膨らめばいいのになぁアハハ

595 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 16:23:05 ID:b9NKA2HH
おや?志乃ちゃんの ようすが……

BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB
BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB

596 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 18:10:36 ID:A4L5tJT3
ふぅ…………
なんとか劣化を阻止できたようだ

597 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 20:18:52 ID:SWnIE53A
これからレベルが上がるたびにBボタン押さなきゃいけないのか…
もう僕は志乃ちゃんのそばを離れられないな。

598 :名無しさん@ピンキー:2008/11/07(金) 03:04:43 ID:kij7aHsJ
魔法のナイフを持たせて通信交換すると、「魔法少女まじかるシノタン」に進化するよ!

599 :名無しさん@ピンキー:2008/11/07(金) 04:23:31 ID:mLqviwaY
>>598
やっぱ魔法の武器はナイフで決まりなのかw

600 :名無しさん@ピンキー:2008/11/07(金) 14:49:28 ID:9tzQ2aWj
まじかる☆スタンガン

相手は自殺する

601 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 02:56:37 ID:uAfVbnhN
>>600
明らかに効果がスタンガンと関係ねえwww

602 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 04:04:52 ID:OMcRFgbq
いや、スタンガン当てられるほど志乃ちゃんに嫌悪されたら、俺ならショックで自殺しちゃう!

603 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 12:08:06 ID:W3oCJ/mL
お約束のライバル魔法少女は、当然白い子なんだろうな。
マジカルマシロン?

604 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 12:50:05 ID:m/RUBmfq
白い子は治癒魔法得意そう

605 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 13:34:33 ID:aXmhgwie
死者を蘇生して駒にするんですね

分かります

606 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 20:25:07 ID:mSpa77+K
たまねぎ剣士・僕
黒魔道士・志乃ちゃん
白魔道士・魔白
シーフ・きらら

ラスボス・クロス

607 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 20:45:02 ID:Bg+hMcQJ
志乃ちゃんにはメロメロだわ先輩にはペース握られっ放しだわ
ラスボスなのに少しも脅威に感じねえw

608 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 20:49:58 ID:nAokBf9I
くらやみのしの「……ふぁ ふぁ ふぁ」

僕を直接攻撃で瀕死にした後はどうほうで僕以外のパーティー全滅させて
僕を触手でハミハミしたりおっぱいではさんでみたり呼吸困難になるくらい長いディープキスしたり
もう世界滅ぼすとかどうでもいいから僕とラブラブチュッチュするためだけにクリスタルタワー最奥に引き篭もる。


609 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 21:29:46 ID:uAfVbnhN
>>608
>おっぱいではさんでみたり

……………………え?

610 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 22:53:51 ID:IWfkTL9I
はさんで・み・た・が、結果するりするりん。いろんな意味で顔真っ赤になってくるシノシノ。

志乃ちゃんにポイゾナで毒をヌイてほしいです><.

611 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 23:12:19 ID:XSJOGfph
ぼっ!ぼくもヌイてほし……

なんでもありません、すみませんでした…

612 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 03:47:10 ID:wudz8lX/
「腫れてる……すぐに毒を吸い出す。んっ……ちゅ」

613 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 11:37:30 ID:gzZ/6oR2
志乃ちゃんなら、僕の白い毒を「はじめて」でもごっくんしちゃいそうだなw

614 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 16:33:46 ID:jcBI1b6E
なかなか飲み込めなくて
「んっ…んっ…」ってがんばる志乃ちゃん

615 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 01:01:26 ID:Veyg5WUE
ある日の飲み会の帰り、『今から帰ります』と母に連絡をしようと携帯を開いたら大量のメールが
酔って出会い系にでも登録してしまったのかな、と思いつつ見てみると、なんと全て妹からだった
内容は
『ごめんお兄ちゃんのドラクエのセーブデータ間違えて上書きしちゃった><本当にごめんなさい』@16時
『本当に悪気はなかったんです』@17時
『ごめんね本当にごめんね許してください』@19時
『また元のとこまで進めときますから許して』@21時
『ごめんなさいごめんなさいごめんなさい』@23時
とこんな感じ。
俺としては昔やってたやつだからわりとどうでも良かったんで『別にいいよ』と返信した。その時が夜1時くらい
あーもっと早く携帯みとけばなーと後悔しつつ帰宅すると、珍しくダイニングで妹が机に突っ伏して眠っていた
そばにいた母に事情を聞くと
『お兄ちゃんのセーブ消しちゃった ずっと謝ってるけどお兄ちゃんから返信こない きっと怒ってるから返信こないんだうわあああん』
とずっと泣いており、泣きつかれて眠ってしまったそうだ
俺は妹の耳元で『大丈夫だよお兄ちゃん怒ってないよ』と優しく囁いてからゲロ吐いて寝た

616 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 02:46:32 ID:mauh0w3p
投下するけどエロ薄いかんね!
知らないもんね!
あと少しグロいかもしれないからね!

617 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 02:48:15 ID:mauh0w3p
彼の指が私の顎をなぞる。指に付いた赤いもの、生命の熱の残る血液が指の跡を残して私の顔を彩る。
生暖かい血に対して熱が奪われてしまった細い指は、思いやるように私の頬を撫でさする。
私を真っ直ぐに見つめる瞳からは光が失われかけ、微笑むその唇は乾き、顔からは血の気が失われていく――――
腹部に銃弾を受け、血を吐き、むせ返り、その身体を血に浸して。
死の淵に立っているにもかかわらずに、私へ向けていつも通りの笑顔を保とうとする彼の中には今、私しか存在していないのだと実感したその瞬間。頬に付いた血が私の中へと染み込んでいく錯覚に襲われた。
それは、私の中の何かを確実に満たしていく。今まで『渇いている』と感じたこともないどこかを潤していく。
だから、足りなかった。
潤いが満ちていく快感を一度味わってしまった私の中の何かが、激しい渇きと熱をもって私に訴えかける。
そして、目に入ったのは口端から流れる真っ赤な血。確実に動脈血だと分かる鮮烈な赤を私は求めた。
冷えたかけた唇に自分のそれを重ね
ぴっちりと閉じた谷間を、ぬるりと舌で割り裂く。
動きを失った彼の舌を絡めて、唾液で薄まった血を自らの喉の奥に運ぶ。
飲み込んでも飲み込んでも沸いてくる真っ赤な血と、流れ出ていってしまう熱は、それだけ彼の命の灯が消えかけていることを示していたけれど、やめられなかった。
彼の命が私の中に入り、渇きを満たす感覚が実に官能的だったこともあるが、何より。
瞼を閉じる前に彼が最期に見たもの、意識を暗転させる前に彼の心にあったものが私であったという事実が。

――――このまま彼を眠らせてしまえば、彼の最期、彼の全てを私で満たしていたことになる、ということを示していたから。

だから、鴻池キララが私を引き剥がしたのは正解だった。もっとも、彼女がそうしたのは私の意図に気づいたからではなく、その他の人物と同様ただ単純に私の行為を異常と感じたからだろうけれど。
あの瞬間の彼女の反応は今でも忘れられない。あの怯えたような、怪物でも見たかのような顔は。私は恐らく笑っていたのだろう。彼の血で口唇を染めて、脱力し、だらけきった淫靡な笑顔で。
その後のこと、爆弾の解体は正直に言って些事だった。内部を覗いた瞬間にただの玩具であることは窺い知れたので、適当に解体するフリをしてみせ、脱出口の捜索は大人達に任せた。
その間、彼の頭を膝の上に乗せて待つ。
真っ白な指先と、流れ出す真紅の生命を見て。
いつも困ったように笑う細い面立ちが、色と命を失っていくのを見て。
私はそれを、美しいと。心の底からそう思った。

618 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 02:49:27 ID:mauh0w3p
あの時のことは彼に知らされていなかったらしい。鴻池キララにしてみれば当然か。あの行為を彼が知れば私と彼の関係が狂うと、そう考えたのだろう。
こんな状況にあっても相変わらず、彼女は優しかった。
彼にそれを告げれば、自分が圧倒的な優位に立てると、そんな考えにも至っただろうに、本当に優しいことだ。
――――彼と私の関係はそんなことで壊れたりはしないというのに、余計な気を遣って。本当に、優しい。
「志乃ちゃん、もう、いい?」
布団の中で、身体を晒した彼が問う。
退院したばかりで余計に細く見える身体はあの時のように白く。
今の私にとってはとても扇情的に見える。
その彼に覆いかぶさる、同じく一糸纏わぬ姿の私。
繋がった性器を軸に彼にすがりついて言う。
「ふぁふぁ、ふぁへ」
くぐもった声の原因は当然、私がくわえている物にある。すなわち、彼の首筋。あえて言うのならば筋肉と、血管。
流石に頚動脈を傷つけるわけにはいかないので、突き立てた歯が通る程度の深さで傷を付け、そこから舐めすするだけだけれど。
「うん、じゃあもうちょっとね」
私の頭を撫で、髪を梳きながら彼が答える。その挙動の優しさに、安堵の気持ちが湧き上がった。その気持ちが腰を彼に押し付ける。より深い挿入で一つになった快感で、彼が感じてくれている。
しばらくして渇きが満たされると、今度は私が奉仕する番だ。
「じゃあ志乃ちゃん、ほらここに座って」
長座の形で足を広げる彼の、その足の間。屹立する男性器へ腰を下ろす。
ずちゅ、と。押し広げられた肉が水音を立てる
「ぅぁ、はっ」
性器が私を貫くこの瞬間がたまらなく好きだ。
「ん、まだキツいかな?痛かったら無理しないでね」
そんな些細なことを気にしなくてもいいのに。
もっと目茶苦茶に、ぐしゃぐしゃにして欲しい。私は貴方に、あんなことをしたのだから。
「――――大丈夫だから、もっと、もっと、して」
一呼吸あって、彼の腰がグラインドを始める。大きな熱いモノが私の中をゆっくりと掻き回す。
彼は激しいピストンをしない。私の身体を気遣っているのか、いつもゆっくりとした動きで私の膣を犯す。
抱きしめ合ってのその行為は、ねっとりとした性感をもたらす。
突き入れられる感覚ではなく、ペニスが性感帯に居座り、擦り、緩やかな刺激を続ける。
対面座位の、深く繋がりあう感覚。
ぐじぐじと性器をいじられて、乳首を愛撫、啄ばまれて。彼の射精欲を高めるために肉体を捧げ――――

ドクンッ!

彼の精液が私の中を満たす。
脈打つ性器がその存在を主張しながら、白濁を吐き出す。
膣肉を押し広げて子宮へ入り込もうとするそれを愛しくすら感じた。出来ることなら、子宮口を開いて今すぐに全てを飲み込んでしまいたいほどに。
果てた彼の顔にキスをすると、唾液で薄いピンク色に薄まった、血のキスマークが付いた。
ゆったりとした動きで私を抱きしめ、彼は満足そうな顔をしていた。
「志乃ちゃんは今、幸せ?」
そのキスマークをさらに舐めとってみせることで答えた。
聞くまでもないことだった。



619 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 02:49:59 ID:mauh0w3p
入院中に私に全てを打ち明けられた彼の反応は予想通りだった。
流石に少し驚いてはいたようだけれど、私を受け入れてくれた。その瞬間に湧き上がった、鴻池キララに対する優越感は最高だった。
彼はそんなことで私を否定したりはしない。
彼女はそんなことにも当たり前のことにも気が付かなかった。それを考えると、私がいなくても彼への想いを遂げることは不可能だっただろうと思う。彼に対してその程度の理解しか持ち得ないのなら、足りなさ過ぎる。
そして退院してから、私が乞う形で行為が始まった。
彼が性行為を拒んだこともあって最初は血を飲むことだけだったが
彼以外の血に対して何の感慨も湧かず、そしてその血がなければ狂ってしまいそうになる私が、彼以外とどうやって生きていくのか。
あの時点で、私の肉体も精神も未来も、全ては彼のものになったのだ。
その事実を説いて私の方から半ばなし崩しに体の関係を持った。
血を飲み、精を受けて、私の身体には彼の匂いがしみついている。
私だけが彼の所有物になるのは不公平なので、彼から血を飲むときは目に付きやすいところからにしている。
ある時は手首を切ってもらった。
何度も続けたものだから、彼は半袖のシャツを着られなくなった。
最近では、先程のように首筋に歯を立てている。
消えないキスマークが、いつ鴻池キララの目に入るかが楽しみで仕方がない。
いっそ、愛し合っているところを見せ付けてしまおうかとさえ思う。

彼と私は、お互いを所有した。
それはとても普通とはいえない形の愛情だけれど、私と彼の間に限っては、どんな形のものであれ正当化される。
この愛情がどこに帰結するかはまだ、私にも彼にも分からないけれど。
少なくとも私はもう、彼無しでは生きられない身体になった――――いや、自分をそう『した』。
願わくば、この愛情が誰にも何にも邪魔されずに続くことを望む。


620 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 02:51:49 ID:mauh0w3p
おしまい。短い。
デパートの件で志乃ちゃんに変なバイアスかかった時のことを妄想してたのと
半袖シャツ着られなくなった僕のフレーズ思いついただけ。
ごめんね!

621 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 03:02:39 ID:IWQDtBbU
ある日の飲み会の帰り、『今から帰ります』と志乃ちゃんにに連絡をしようと携帯を開いたら大量のメールが。
先輩か真白ちゃんからのイタズラかな、と思いつつ見てみると、なんと全て志乃ちゃんからだった。
内容は、
『ごめんなさい 大薙詩葉からの手紙を間違えて破ってしまった 本当にごめんなさい』@16時
『本当に悪気はなかったんです』@17時
『ごめんなさい本当にごめんなさい許してください』@19時
『修復しようとしたけれど無理でした 許して』@21時
『ごめんなさいごめんなさいごめんなさい』@23時
とこんな感じ。
僕としては、正月の件で全て終わっているし、詩葉もきっと許してくれるだろうから『大丈夫だよ』と返信した。その時が夜1時くらい。
あーもっと早く携帯みとけばなーと後悔しつつ帰宅すると、珍しくアパートで志乃ちゃんがコタツに突っ伏して眠っていた。
何故かいた先輩に事情を聞くと、
「彼の大事な手紙を破ってしまった。ずっと謝ってるけど彼から返信が来ない。きっととても怒っているのだと思う……」
とずっと泣いており、泣きつかれて眠ってしまったそうだ
僕は志乃ちゃんの耳元で「大丈夫だよ。僕は怒ってないよ」と優しく囁いてからキスして寝た。










「あれウチはガン無視なん? 納得いかへん……ホンマ納得いかへんこのバカップル共がギギギ」



622 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 03:07:25 ID:IWQDtBbU
>>620
ぬあ、コピペ改変してたら投下に気付かなんだ! ぬかったわ!
歪んだ愛情の繋がりを求める志乃ちゃん可愛いよ志乃ちゃん。GJでした。

623 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 03:56:42 ID:tw+EYnSF
>>620
SSきてれぅ!
やっぱ志乃ちゃんを受け入れられるのは僕しかいないという事を再認識したよ。
こういうのを怖可愛いって言うんだろうか……?
GJでした! 次があれば楽しみにしてます。

624 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 00:57:59 ID:le6PlXaY
あのシチュエーションから吸血志乃ちゃんとか
良い意味で病院行きクラスの妄想www


志乃ちゃんて真白ちゃんとかの話振ると怒るし少し嫉妬するけど
地味に嫉妬深いんだろうか。心の中が僕でいっぱいだからか。
僕との間に娘生まれたりしたら自分の娘にすら嫉妬しそうな気がする。

625 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 02:50:46 ID:TavDg5Li
>>624
娘五歳

「パパぁ、だっこ〜♪」
「おいで〜、ほら高い高〜い♪」
「…………(うずうずうずうず)」

「パパぁ、あ〜ん♪」
「はい、あーん♪」
「…………(もじもじもじもじ)」

「パパぁ、いっしょにおふろはいるぅ〜」
「じゃあ先に入っててね。…………たまには家族みんなで入ろっか」
「…………(ぎゅっ)♪」



こんな感じですかわかりません><

626 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 11:52:04 ID:ZGHKettE
>>625
志乃ちゃんの娘にしては平凡過ぎない?
あれか、名前が詩葉だったりするのかw

627 :ヒロイン対談:2008/11/11(火) 23:00:10 ID:W/3YWR0K
──では皆さん、自己紹介代わりに「僕」との関係を仮名でどうぞ。

元カノ「じゃあボクは謙虚に『元カノ』で。ナンせもう生きてないし(笑)」
先輩「んー、まあ『先輩』…やなあ。捻りないけど」
白い子「某巨大掲示板(笑)では主に『白い子』なんで、それで」
嫁「『嫁』で(さらっと)」
元カノ「……」
先輩「……」
白い子「(黒い子www恐ろしい子wwwwww)」
元カノ「…か、可愛い…っ!アイツめこんなに可愛い子を…っ!」
嫁「苦しい」
元カノ「是非ともあっちに持って帰りたいよ!門番さんにばれないようにこーやってしまって!」
嫁「その肥大した脂肪塊で挟まないで欲しい」
先輩「ちょっ、持って帰られたらシノs…やない嫁ちゃん死ぬがな」
白い子「まあ元々半分くらいあっち側の子な気もしますけど(笑)」

──そろそろよろしいですか?

元カノ「あはは、すんませーん(笑)」
先輩「ホンマに死んどるんかこのねえちゃん?活きよすぎやなあ」

──ではズバリ、「僕」との「初めて」はどんなものでしたか?元カノさんからどうぞ。

元カノ「あー、あの頃は若かったねー」
白い子「お互いに初めてでした?」
元カノ「そう。でもボクは、この日にアイツとするんだな、って出会う前から知ってた(笑)」
先輩「ナンやそれやとイマイチドキドキが足りん気すんなあ」
元カノ「むしろ焦らされプレイと言うか…『さっさと襲えばいいのに!』って。
 多分、知らなくてもあんまり変わらなかったと思うね(笑)」
元カノ「あーやっぱヘタレなんやな」
白い子「(甘www酸っぱwwwwww)」
元カノ「初めて、こう…彼の震える指が(胸を)掴んだ時は、二人して深い溜息ついちゃったりしてね。
 『はああーやっとかー!』みたいな(笑) で、後は…まあ、若さに任せて……」
先輩「ガンガンと!きししし(笑)」
元カノ「言葉では気遣ってくれるんだけど、切なげな表情で…でもガンガン攻めてくる(笑)
 なんかこう、きゅんってしたよ。ああ、こいつこんなにボクが欲しかったんだな、って」
先輩「アイツ攻めやからなあ……」
嫁「…………」
白い子「それで、やっぱり…その、ご立派な胸はご活躍されました?(笑)」
元カノ「うん、胸に埋まるの好きみたい。甘えてくるのが可愛くてね」
先輩「ほぉー…」
嫁「……」
元カノ「正直それまで胸なんて邪魔だなあ、くらいにしか思ってなくて。
 性的な意味すらあんまし考えてなかったんだけど」
先輩「あー、まあ一応良家のお嬢様やもんなあ」
白い子「そこらの男がセクハラでもしようものならお家の方々が黙っていない(笑)」
元カノ「ボクもこんな性格だしね。で、こんなに喜んでくれるなんて凄い発見だったり」
白い子「そうそう。彼、おっぱい星人ですよねー」
先輩「ほほぉー……」
嫁「…………」
元カノ「もう、胸の形変わるんじゃないかってくらい使われちゃったね!(笑)」
先輩「ほほほぉー………」
嫁「………………」
白い子「(元カノwww空気読めwwwww)」

628 :ヒロイン対談:2008/11/11(火) 23:09:04 ID:W/3YWR0K
──では仕切り直して次、先輩さんどうぞ。

先輩「ウ、ウチか。まぁ、その…な、成り行きというか……(ちらっ)」
嫁「気にしなくていい」
元カノ「攻められた?(笑)」
先輩「そらもう足腰立たんほどなあ…後から無理矢理捻じ込んできて、
 ガンガン突いてくるんやで?ケダモノかい!ってな勢いでなあ…」
白い子「鬼畜ですよねー」
先輩「あとなあ、アイツ…… デ カ す ぎ やっちゅーの!」
元カノ「あー、最初見た時はあれ…ちょっと引くよね……(笑)」
先輩「腕も膝もヤワんなっても腰離してくれへんし、何べんも何べんも中に出しよるし……
 つーか、自分のアソコからあんな恥かしい音出るなんて初めて知ったわ!もー!」
元カノ「後からで、激しいとね(笑)」
白い子「でも先輩さん、そういう扱いされるの大好きですよねー」
先輩「うっさいわ(笑) で、頭ン中真っ白でアホんなって……
 口が勝手に『お願い、もう…堪忍…』とか官能小説みたいな事
 口走っとるのがもーたまらなく恥かしいんやけど…
 アイツはあのヘタレ顔で『ううっ先輩…そんなに僕とするの嫌ですか?』とか言いよんねん」
元カノ「あー言う言う。凄いずるいよねあれ(笑)」
白い子「新ジャンル:ヘタレ攻めレイパー(笑)」
先輩「ウチなんて服破かれたり、髪の毛掴まれてぶっかけられたり、
 無理矢理咥えさせられたりしたんやで?どの口でゆうとるっちゅーねん!」
白い子「でも、良かったんですよねー?」
先輩「……ま、まあ…あのギャップに圧倒されたなあ。
 こいつも立派にオスやったんやなあ、とか…
 所詮はウチもメスなんやなあ、とか…」
元カノ「はー、彼って色々溜まってるんだねえ……先輩さんも相当だけど(笑)」
白い子「先輩さん、下の口が正直すぎるから(笑)」
嫁「問題ない。同意の元と見なして良いと思う」
先輩「トホホ、嫁ちゃんまで…」
元カノ「ところで嫁ちゃんは気にしないの?これって浮気だよね?」
嫁「彼に致命的な影響がない限り、関係のあり方は人それぞれ。
 そもそも既に終わった事なので気にしていない」
先輩「ウチ、もう昔の女になっとる……」
白い子「ああそう言えば先輩さん、最近×君と良い雰囲気ですよね?
 若いツバメを育てて好みのS男に仕込むとか?」
先輩「アイツはまだまだ修行が足りんからなあ…つーかそれ伏字になっとらんで」
白い子「まあ先輩さんはそんなどうしようもないM女って事で」
先輩「そうまとめるんかい!」

629 :ヒロイン対談:2008/11/11(火) 23:30:19 ID:W/3YWR0K
──ではオチも付いたところで次、白い子さんどうぞ。

白い子「えー、わたしの場合はもう少し遊び感覚というか……」
嫁「……」
先輩「どちらかと言うと『嫁の条件付き許可』って感じやな(笑)」
白い子「お兄ちゃんに甘える妹?みたいな?(笑)」
嫁「貴女はそんな殊勝な人間じゃない。彼は大垣六郎の代用品でもない」
白い子「まあ、そうですね。彼はお兄ちゃんとは違いますし。
 お兄ちゃんは支配して守ってくれますけど、彼はうろたえながらも必死に導いてくれる感じというか…」
先輩「ここで聞きたいのはそういう話やないで(笑)」
白い子「ええ。なので、私は主にお尻です」
元カノ「(吹き出す)」
先輩「どこへ導いとるんやあんアホ!?」
嫁「貴女と彼の間で性交は認めない。それが私の出した条件」
白い子「お兄ちゃんとあそこでしちゃったらガチンコ近親相姦ですしねっ♪」
先輩「ケツならええんか!?そうゆう問題なんか!?」
白い子「まあ、私が大垣六郎と関係したのは幼い頃だったので、こっちも慣れてますし…」
先輩「サイズ的に前はダメでも後なら、って事かい。あっちの兄ちゃんも大概やなあ」
白い子「結構良いんですよ?」
元カノ「でもあれって色々…準備とか要るよね?」
白い子「そこがいいんですよー」
先輩「色々仕込むの好きそうやもんなあ、真sやない、白い子は」
白い子「最初の頃は『ほ、本当にいいの…?』とか言ってた癖に
 私の反応が良いと見ると『まだ行けそうだね?もう少し頑張ってね?』とか言いながら
 グリセリンをガンガン注入してくる彼にメロメロですよwwwww」
元カノ「うっわぁー……」
白い子「私はナースコスなのに、何故か注射される側ですがwwwwwwww」
先輩「最近ウチ、オヤジ分取られとるなあ…」
白い子「正直言うと、開発済みのお尻に彼を感じると、今度は前が寂しくてたまらないのですけど…」
嫁「…………」
白い子「その切なさも味と言うか…もう、らめぇ……って感じですよ!」
元カノ「キミも大概ダメな子だね……(笑)」
白い子「いえいえ…むしろこの状況は、
 『ほら…もう前が凄い事になってるよ?でも絶対に触らないからね、約束だし』等々の、
 彼の言葉責めの威力が増すというものですよ?」
先輩「どんだけ爛れた中学生やねん」
白い子「そうそう、『お尻でイッちゃう、はしたない子でごめんなさい…っ!』とか言うと、すごく優しくしてくれますよ?
 『白い子ちゃんは本当はそんな子じゃないよね?こんなので感じたりしないよね!?』って(笑)」
嫁「作んな(ぼそ)」
元カノ「解るけど……かなり特殊な優しさだよね、それ(笑)」
白い子「他人の男だと思うと、それもまた良い訳で…」
先輩「……まあ、それは解らんでもないなあ」
嫁「………………」
白い子「……そ、そろそろ嫁さんが怖いので、ここらへんで…(笑)」

630 :ヒロイン対談:2008/11/11(火) 23:40:05 ID:W/3YWR0K
──では、大トリで嫁さん、どうぞ。

嫁「挿入なし、キスのみ」
先輩「……あー、うん、大事にされとるんやね」
白い子「……ダウト(笑)」
嫁「私は貴女と違って無意味な嘘は吐かない」
元カノ「どんなだった?」
嫁「最初の約10分までは普通のキスだった」
先輩「そんだけで十分長いわ!」
嫁「その後彼は私の制服を一枚ずつ脱がしながら全身に口付けした。
 性器はもちろん、足の指や眼球や肛門に至るまで、舌が届き得る範囲全てに。
 全体で約5時間20分。特に性器へはその内約3時間30分。
 その間彼は一度たりとも唇や舌を私の肌から離さなかった」
元カノ「……はー。それはちょっとした偉業だね……」
白い子「……言い方が何か、犯行手順の説明とかのような(笑)」
先輩「……性器へ、ってそれ普通クンニって言わん?」
嫁「そうだった。訂正、クンニリングスあり」
元カノ「気持ち良かった?」
嫁「この間、私は5回気をやって、内2回失神した。1回失禁したが、彼が直接口をつけて全て飲み下した」
白い子「変態ですね(笑)」
先輩「変態やな(笑)」
元カノ「でも…愛があると思わないかい?嫁ちゃんも、嬉しかったでしょ?」
嫁「…………////(コクリ)」
先輩「まあ、せやなあ…ウチ、そんなじっくりしてもろた事ないで」
白い子「挿入が全てじゃないんですねえ」
元カノ「彼はどんな感じだった?」
嫁「肌の触覚による安心感と、食欲にも似たシンプルな性的衝動。
 日常的な保護者としての庇護精神と、私を汚す非日常的な背徳感と支配欲。
 反応をコミュニケーションとして楽しむ人間的な愉悦と、無抵抗な私を玩ぶ嗜虐心と征服欲。
 性的なパートナーとしての責任感と、社会倫理との間の葛藤……特に、私の両親への重い罪悪感。
 そして、私達二人の新しい関係への希望と、恐怖。
 何より、『私を普通の子供として扱う』という彼自身の誓いを破った事に対する、強い後悔の念。
 そんな諸々の感情が混沌としていた」
先輩「…………」
白い子「…………」
元カノ「……そっか」
嫁「私は、彼のあの表情を、一生忘れない」
白い子「……やっぱり愛されてますねえ」
嫁「ああいった彼も良い。癖になりそう」
先輩「あー、こら嫁ちゃんの中の女が本格的に目覚めたな……」
嫁「この前は、夜中の学校に忍び込んで、教室の私の席で夜明けまで愛してもらった。
 最後に私が失神してしまったので、危うく警備システムに記録が残ってしまうところだった」
白い子「ちょっwwwおまいら自重しるwwwwww」
先輩「あらゆる意味で犯罪やな」
元カノ「……ほどほどにね(笑)」
嫁「……しかし、全裸の私にランドセルを背負わせるのと、
 私のロッカーにあったリコーダーの吹き口を舐めるのは、やや理解の範疇を越えていた」
白い子「それは完全に変態ですね」
先輩「ああ、今度は完璧に変態やな」
元カノ「うん…ボクもそこは変態でいいと思う」
嫁「…………でも……あり。////」
一同「「「ありなんだー!?」」」

──ではそろそろお時間ですので、最後に何かありましたら。

白い子「うーん……これで何で浮気とかしますかね彼?(笑)」
先輩「おまえがゆうなや!(笑)」
元カノ「三号さんまでいるんだもんなあ…ゴメン、もしかしてボクの教育が悪かったのかも(笑)」
嫁「まあ、エロパロなので」
先輩「ミもフタもないわ!」

631 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 00:12:25 ID:aiOPseJi
>627-630
GJ!
良いものを読ませてもらいました。

632 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 00:31:14 ID:x9E0ypbQ
>>630
盛大に爆笑したwww もうダメだこの男www この変態(良い意味で)ッ!
GJ!


633 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 00:40:52 ID:0QyKg50+
>>630
「作んな」とか志乃ちゃん真白ちゃんのこと嫌いすぎだろwwGJ

634 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 03:39:31 ID:taPkLuTT
>>630
こう言うノリ好きだwww 
はっちゃけた志乃ちゃんも良いな。

635 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 15:22:09 ID:Sc5g9+z6
僕に「料理のさしすせそ」とは何か聞いてみたら、
「さしせそ」は正しく答えられたのに、
「す…すは何だっけなあ…酢味噌?」「酢醤油?」「酢飯?」
と、一番簡単なはずの「す」で珍回答。
何で言ってて気付かない?と思ってたら、
「あ!そうか!グリーンピース!!.。゚+.(・∀・)゚+.゚」
…その時の笑顔がもうパアアアって感じでめちゃくちゃかわいかったんで、
思いっきりぶん殴ったら「ジ・エンドゥ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った


                                               支倉志乃

636 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 00:42:09 ID:820id7a+
>>627-630
詩葉:おっぱい担当
キララ:前担当
真白:後担当
志乃:変態担当
なんだなw

637 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 00:57:39 ID:vxGlqjbq
しかし待って欲しい。
この環境だと先輩が一人勝ちしてしまうのではないだろうか愛の結晶出来ちゃいましたとかそういう意味で。
血を飲んだりおしっこ飲まれて感じたりもうこのスレの志乃ちゃんぶっちぎり過ぎだろwwww

638 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 04:31:44 ID:kZcX0574
そのうち志乃ちゃんも立派なおっぱい担当で前も後ろもおkな肉べnオールマイティーになるよ!

639 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 11:36:14 ID:Fmk2ihHM
>>638
おっぱい担当だけは無理だろjk。

640 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 13:33:52 ID:vAkeHV+Y
志乃ちゃん巨乳化あるいはそれなり化は規定路線だろ

小学生の段階で貧乳になると見抜けるヤンキーが、志乃ちゃんには見向きもしなかったからなw

641 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 20:05:48 ID:Hc5XSdqY
>>640
Burn in hell FUTAFUG.

642 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 03:34:53 ID:qrZ+iVAP
メシか!? 僕の愛情120%の志乃ちゃん専用料理ですくすく育つというのか!?

643 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 04:40:24 ID:I/0VbKSQ
志乃ちゃんの栄養バランスを気にして食事を用意する優しい僕は、しかし無意識に志乃ちゃんとの歳の差を憂慮していて、本能的に自分の身体を若々しく保つ成分をふんだんに摂っている。

やっちゃん、それをイソノボンボンと言ふ。

巨乳フラグ、僕が志乃ちゃん大好きフラグ、等々。いろんなものが立ってきましたぞ。

グリーンピース駄目でも大豆製品はセフセフ?

644 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 09:01:31 ID:A6xH6orR
豆腐とか豆乳とか湯葉とか、豆の原形をとどめてない食品は問題なく美味しく頂けると思う。
グリンピース以外の豆は、嫌々ながらも食べるってレベルじゃないかと。
てか、グリンピース嫌いの理由が重要な伏線だったら間違いなく神作品w

645 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 14:34:53 ID:XEz1oVeR
貧乳キャラはなんだっけ、関西弁のおばさん。
あいつで充分じゃね?

646 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 17:56:54 ID:A6xH6orR
>>645
×さんお疲れ様ッス! 今度、新しくできたっていう年下の彼女さんの話聞かせて下さいねw

647 :名無しさん@ピンキー:2008/11/15(土) 00:40:18 ID:/+3VEKAn
>>646
売り言葉に買い言葉で、彼女がいると友人に見栄を張ってしまったクロス。志乃ちゃんに偽装デートを頼み込む。
志乃ちゃん、(当然)一緒にいた僕の方を伺うも、いつも通りにこにこしながら「行っておいで」。
何故かムカッと来た志乃ちゃん、偽装デートを了承。



俺のアンテナでは、ここまでの電波しか受信は無理だった。良ければSSの材料にでも使ってやってくれ。

648 :名無しさん@ピンキー:2008/11/15(土) 13:08:18 ID:FkKdH77X
>>647
志乃ちゃんはああ見えて、僕の言動によって感情を振り回される子だしな。
意外と情緒豊かだよ。

そしてその設定のSSは俺も見てえよw

649 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 00:15:04 ID:1D586M6X
偶然「僕」のオナニーを目撃してしまった志乃さんが一言


650 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 00:15:49 ID:Ye1u5OkH
彼はオナニーしない

651 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 09:47:51 ID:x4zYPxyP
オカズは私以外認めない。

652 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 12:06:28 ID:sgw4Uua7
臭い

653 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 21:20:02 ID:ZFtpnb16
…………早く大人にならなくちゃ

654 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 02:50:14 ID:O4s8nNAo
12月24日、クリスマスイヴ。
彼と一緒にクリスマスプレゼントを買いに行き、アクセサリーやぬいぐるみなどを冷やかして回る。
色々な物の試着をした、ぬいぐるみの抱き心地も確かめた。
あの銀細工風のイヤリングはなかなか可愛らしく、正直に言って少し気持ちが傾きかけた。
けれど最初から私の欲しい物は決まっていたので、それらに費やした時間は彼との愛情の確認作業のようなものだった。
私の素振りから、彼も私が既に本命を決めているのを理解していたはず。
そして、イヤリングを戻して彼に言う。

「……可愛い、けれど。他に欲しい物がある」
普段物欲を示さない私の自発的な欲求に、彼は微笑む。
「うん、知ってる。だって志乃ちゃん、さっきから上の空だし」
しかし、『本命』を扱っている店に行ったときには流石に彼も困惑したようだった。
「ねえ、志乃ちゃん……このお店でいいの?」
「間違っていない。ここ」
予想しうる、当然の反応ではあった。
「だって、うちじゃ飼えないよ?」
「……」
そんなことは百も承知でいるとはいえ、少し鼓動が早くなる。
彼を見ると私の思惑に気付いたのか、とぼけたような表情を浮かべている。
「志乃ちゃんの家でも、そもそも飼い主の志乃ちゃんがめったに帰らないんだから意味が無いと思うんだけどなぁー」
「……」
薄々気付いているくせに、よくそんな白々しい台詞が吐けるものだ。最近、彼の若干嗜虐的な嗜好が強まっている気がする。
「ねえ、志乃ちゃん?」
「……気付いているのにその反応は、卑怯」
結局ここでも私が言わされてしまう。普段の柔らかな表情と優しい声音のままで、彼は待つのだ。
「顔を真っ赤にしながらそんな事言っても僕を喜ばせるだけなんだけど……それに志乃ちゃん、本当は自分で言いたいんでしょ?プレゼントのおねだりだもんね」
本当に爽やかな笑顔だ。自覚してやっている分非常に性質が悪い。涼風真白や鴻池キララは彼のこんな顔を知っているのだろうか?


655 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 02:52:43 ID:O4s8nNAo
「欲しい物は、違う。ペットではない」

彼の手を引いて連れて来たのは、ペットショップ。
ショーケースの中では、子犬や子猫がじゃれ合い、まどろみ、愛らしい仕草を見せている。
その姿を見て、私の中に恥辱や期待がない交ぜになった感覚が込み上げてくる。
「じゃあ、何が欲しいの?」
耳に口を寄せて、彼が問う。耳にかかる吐息の暖かさが私に染み込んでいく。
「…………」

分かっていてそんな事を聞く彼に、私は。
欲しかった物――――革製の、細い首輪を渡すことで答えた。

「うん、よく出来ました」
ぽすん、と手が頭の上に乗り、細い指が私の髪を梳き始めた。
温かさが伝わってくるようなその指遣いから、純粋な愛情を感じる。
「でもほら、やっぱり志乃ちゃんの口から聞きたいな。この首輪、どうしたらいいの?」
前言を撤回。純粋さの向きを間違えた嗜虐心が伝わってくる。
……そしてそんな彼の嗜虐的な態度に、俗っぽい言い方をするのならば『感じてしまっている』自分の気持ちも。
「貴方の手で、着けて」
これを言ってしまえば、もう人間に戻れない気がした。
けれど、踏みとどまるのなら今だとか。そんな想いは微塵も無かった。
全ての私が同じ方向を向き、全ての私がそちらへ加速していき。
心から汲み上げた純粋な欲望が、言葉になって流れ出す。

「私を、支倉志乃を貴方の物にして欲しい」

言うと同時、後ろから優しく抱擁された。
細い腕が身体に絡み、彼の熱が伝わってくる。素直に言えたごほうびとして、その温もりを存分に堪能していると。
ふと、店の中で客に抱かれる子犬と目が合う。
人懐こそうにじゃれ付くその子犬。顔を舐め、匂いを嗅ぎ、尻尾を振り……媚を売っているようにも見えるその動きを見て、思う。
――――あぁ、あの犬と私と。一体何が違うのだろうか。

彼の傍にいるために。
彼の寵愛を受けるために。
彼の愛玩物であり続けるために。

きゃうん!と吠える犬が、彼の下で嬌声を上げる私に重なった。
今夜彼を悦ばせるための吠え声は、とびきり可愛らしいもにしようと。そう思う

656 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 02:55:34 ID:O4s8nNAo
終わりです。
すみません先に言うの忘れたけどエロ無いです。
家に帰ったら何故か僕が用意してたネコ耳とアナルプラグな尻尾着けてやりたい放題。
あと首輪についてる名前はひらがなで「しの」なのは譲れない

657 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 08:46:26 ID:mbTTztKV
>>656
うぐあぁぁ!?
あまりの可愛らしさに、思わず奇声を上げて転げ回ってしまったぜw
さあはやく家に帰った編を書(ry

GJ!!

658 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 12:35:42 ID:+uySTMEs
>>656
ぐっじょ!
奴隷宣言してる志乃ちゃんは素直でカワイイなw
そして早く家に帰ったへn(ry

659 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 22:55:25 ID:O22FZ171
志乃ちゃんの盛り上がってる感が半端無いなw
なぜにこんなSが似合うんだ僕は

660 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 07:36:08 ID:56zDf8+G
奴隷と言うかペットと言うか……なんて可愛いんだw
何気に、志乃ちゃん一筋のS僕って初めてじゃねw?

661 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 11:05:40 ID:5rk65fyj
志乃ちゃんは黒の子猫だから、やっぱり首輪には鈴が欲しいなw

662 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 11:43:29 ID:Gw3veqYf
穆がドSだー w   >>654-656

663 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 17:22:03 ID:8RtoWWBP
理不尽?な冷め話。

家でまったりDVD見ていたら突然押し倒された。
いつも優しい彼が、まじめな顔をして
「今日は、激しくしちゃうからね」
と、剥ぎ取るように服を脱がしてきた。
Mな私はドキドキハアハアしながらぎゅっと目をつぶって…

・・・?何もない?
と思って目を開けたら、脱がした私の服をキッチリ畳んでた。
だいぶ冷めた。

664 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 17:23:32 ID:8RtoWWBP
ごめん誤爆した

665 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 18:37:21 ID:vhewjlL6
誤爆だったんだw

666 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 23:22:36 ID:usDkdSz6
誤爆とは思えねぇw

667 :名無しさん@ピンキー:2008/11/19(水) 00:24:03 ID:nM6yq7C4
僕「シワになっちゃうからね。
 あ、今の内にアイロンかけとこうかな。
 明日持って行くハンカチこれでいい?」
志乃「…………(ショボーン)」
僕「ああっ!?ゴメン志乃ちゃん!」
志乃「…………(ktkr)」
僕「その格好じゃ寒いよね?はいこれ僕のジャージ着といてね、すぐ終わるから」
志乃「…………(まあいいか…)」

家事スキルの高いマンガ版僕ならやりかねん。

668 :名無しさん@ピンキー:2008/11/19(水) 01:01:56 ID:07uYKlqR
>>667
何でそこで妥協しちゃうんだよw

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