おまもりひまりでエロパロ
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/05/03(土) 22:12:15 ID:CAlac6ua
- ネコミミ巨乳黒髪ロング娘ひまり萌えぇぇぇぇ!!!!!!
- 2 :名無しさん@ピンキー:2008/05/03(土) 22:28:11 ID:I/c3E+xF
- >>1
立っては即死してを繰り返すような需要の欠片も無いスレをまた立てていったい何がしたいんだ?
- 3 :名無しさん@ピンキー:2008/05/05(月) 18:37:32 ID:IMIRWje2
- >>1に期待
これのエロパロなんてNTでしか見たことない
- 4 :名無しさん@ピンキー:2008/05/07(水) 11:18:35 ID:aAOSv7Jt
- >>1乙。 黒髪ポニテいいよ(*´Д`)ハァハァ
- 5 :名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 07:14:03 ID:tnNZcpih
- 保守
- 6 :名無しさん@ピンキー:2008/05/09(金) 07:53:26 ID:T6cG+QWB
- 保守
- 7 :名無しさん@ピンキー:2008/05/10(土) 19:38:43 ID:SeAoN54X
- 保守
- 8 :名無しさん@ピンキー:2008/05/11(日) 13:09:19 ID:r5GUu/mr
- 保守
- 9 :白百合:2008/05/11(日) 22:39:57 ID:THm76dej
- 初カキコ携帯からで失礼します。非エロ投下したいのですが、よろしいでしょうか?
- 10 :白百合:2008/05/11(日) 23:06:01 ID:THm76dej
- 誰もいないみたいなんで投下しちゃいますね。 短い上に駄文なのでそのへんは笑ってスルーしてください。次から
- 11 :白百合:2008/05/11(日) 23:10:50 ID:THm76dej
- 緋鞠が死んだ。野井原での妖たちとの戦いで。それは野井原の緋剣と呼ばれた猫のあっけない最後だった。緋鞠を助けるなんて大口を叩いて、結局は彼女に守られた。
- 12 :白百合:2008/05/11(日) 23:24:38 ID:THm76dej
- 冷たくなっていく体、光を失っていく瞳、何もできない。「ふふっ邪魔な猫も殺ったし、次はおまえよ宦v妖の女が何か話しているが理解ができない、いや本当はもう分かっているんだ。もう彼女が守っても笑ってもくれないってことは。
- 13 :白百合:2008/05/11(日) 23:30:03 ID:THm76dej
- 「ちぇっ もう反応もしてくれないか、まあいいや バイバイ」迫り来る凶刃を俺は見つめる事しかできなかった。
と、今回はここまでです。なんか変な切り方になっちゃいましたし、ご迷惑おかけしました。
- 14 :名無しさん@ピンキー:2008/05/12(月) 06:34:14 ID:XHVk+LNl
- えーと、短すぎてなんとも言えないけど、これ死ネタなの?
それだったら、投下する前に注意書きしておいたほうがいいよ。
死ネタ嫌いな人もいるわけだし。
そんなこといいながら、保守。
- 15 :名無しさん@ピンキー:2008/05/13(火) 01:06:10 ID:TxUZzDyp
- 投下よろしいでしょうか?
- 16 :白百合:2008/05/13(火) 01:21:31 ID:TxUZzDyp
- それでは投下します 注意 設定改変満載です。駄目な方はスルーを
- 17 :白百合:2008/05/13(火) 01:28:52 ID:TxUZzDyp
- 「それじゃ、また電話するよ」夜というにはまだ早い時間。母への定期的な連絡。 祖国から遠く離れたこの国で俺、天河優人は暮らしている。
- 18 :白百合:2008/05/13(火) 01:30:14 ID:TxUZzDyp
- きっかけは祖父母の死だった。元々祖父母を変人扱いし野井原を出たがっていた両親には都合が良かったのだろう。 まだ祖父母の死を実感できずにいた俺に「引っ越すぞ」とだけ告げて強引に連れて行こうとまでした。
- 19 :白百合:2008/05/13(火) 01:31:44 ID:TxUZzDyp
- そんな時両親を押し留め、説得してくれたのは・・・「何を話していたんですの?」背中から抱きつき、耳元で囁く。 鬼斬り役にして希代の魔女、そして俺の許嫁。 「くえす・・・」神宮寺くえす。
- 20 :白百合:2008/05/13(火) 01:33:08 ID:TxUZzDyp
- 不意に首筋を噛まれ、反射的に身をよじって逃げようとする。 だが、蛇のように絡みついた腕がそれを許さない。 肌が破れ、血が滲む傷口を舌先で抉られる感触に抵抗する意志が一瞬にして冷めてしまった。
- 21 :白百合:2008/05/13(火) 01:37:20 ID:TxUZzDyp
- 背後からシャツのボタンが外され、少し冷たい指先が肌をかすめる。 久しぶりの家族との会話で満たされていた心が欲望の炎に溶かされていく。
- 22 :白百合:2008/05/13(火) 01:38:53 ID:TxUZzDyp
- ボタンが全て外され、服の内側に手が入り込む。 そのまま胸への愛撫が始まり、思わず彼女にもたれかかってしまう。 くえすは俺をベッドへ放り出すと、顔の脇に両手を着き俺を見下ろした。
- 23 :白百合:2008/05/13(火) 01:44:44 ID:TxUZzDyp
- 今回はここまでです。 続きは明日辺りに投下する予定です。
- 24 :名無しさん@ピンキー:2008/05/13(火) 08:51:41 ID:zWnVA7a9
- 人が少ないから投下してくれるのはうれしいのですが、もう少し内容を練った方がいいと思います。
また、いわゆる「文章を考えながら投下」というのは、やめたほうがいいと思います。
携帯で投下するにしても、一度メモ帳などに書き留め、添削などを行ってからのほうがいいのでは
ないでしょうか?また、書き留めることで話の繋がりもわかるので、作者さんにとってもいいことだと思います。
最後に、最初に投下されたのと、今回投下された話が飛びすぎているような気がします。間にもう1クッション
あった方がいいような気がします。長くなってすみませんでした。
以上、投下した事がない者がお送りしました。
- 25 :名無しさん@ピンキー:2008/05/13(火) 09:46:13 ID:M27E8Gqd
- 白百合をNGに登録しますた。文章がクソで短いってマジでフォローのしようがない。正に短小包茎早漏だなw
- 26 :白百合:2008/05/13(火) 12:48:14 ID:TxUZzDyp
- すいません、注意書きがまた足りませんでした。今回の話は前回の話とは別物です。 あと、一回の投下が少ないのは書き込もうとするとエラーがでるので少なくしています。
- 27 :名無しさん@ピンキー:2008/05/14(水) 09:38:54 ID:mAga50VT
- 保守
- 28 :名無しさん@ピンキー:2008/05/15(木) 07:16:35 ID:7Fm3Jo7x
- 保守
- 29 :名無しさん@ピンキー:2008/05/16(金) 07:45:49 ID:LUZ864Di
- 保守
- 30 :名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 15:54:28 ID:FR13u4BF
- 保守
- 31 :名無しさん@ピンキー:2008/05/18(日) 10:37:15 ID:ytORWKYD
- 保守
- 32 :名無しさん@ピンキー:2008/05/19(月) 07:50:10 ID:BHvvaO8O
- 保守
- 33 :名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 08:29:17 ID:+RG1Y9id
- ここもこのまま落ちるのか?
どまんなかストライクのキャラがいるだけにがんばってホシイところだ
- 34 :名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 13:07:13 ID:USRO743K
- 俺のお気に入りはアゲハかなw
- 35 :名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 13:17:54 ID:gW7Ak4OG
- これ、元がエロいから需要あるか微妙なんだが。
- 36 :名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 17:47:28 ID:wWTWCmC/
- いっそのこと的良みらん総合にしたらよくね?
あ、元から18禁ものは駄目なのか
でもラカさんやアンテラの方が書きやすいような気はする
- 37 :名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 21:09:37 ID:YHyfpPDB
- みらんは元々エロ漫画家だしな
作品がエロイのは分かっていた事だ
でも、まさかくえすが出てくるとは思わなかったw
- 38 :名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 22:29:05 ID:lRk2bpM3
- ロングの静水久はすごく萌える。
- 39 :名無しさん@ピンキー:2008/05/21(水) 05:53:08 ID:6V+4AHps
- hosyu
- 40 :名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 06:47:58 ID:3hVpTrAY
- 保守
- 41 :名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 09:02:44 ID:/fO7cc9t
- ひまりがど真ん中のキャラなんだがな
なんか書いてみるか・・・
- 42 :名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 23:43:14 ID:MH10paBI
- >>41
お願いします。
- 43 :名無しさん@ピンキー:2008/05/23(金) 09:14:34 ID:avM3rpXB
- >>41 お願いします。ついでに保守
- 44 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 03:02:49 ID:+mkavGrr
- ドラマガのひまりを見てたった俺はヤバイ?
- 45 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 22:14:45 ID:QwCSS28M
- >>44
仕様。
- 46 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 07:58:23 ID:pzbjIKZZ
- 保守
- 47 :名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 06:57:19 ID:tvA2EBmH
- 保守
- 48 :電化製品と雌猫(1):2008/05/28(水) 00:09:35 ID:VLVCBjbu
- 保守ついでに。俺は41ではないが適当に描いた緋鞠ドMオナニー物で良ければ。
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「これには理由があってだな、若殿……。」
「…………。」
今の状況を、どのように説明すれば良いのだろう。
優人の目の前には、テーブルの上で電源コードを身体にぐるぐる巻きながら派手に着物を
着崩して身悶える緋鞠の姿があった。着崩した、と言うが実際には着物は肌蹴て乳首はお
ろか太腿や濡れそぼった下着まで丸見えでそれはもうあられもない姿だった。
それに至る経緯は若干複雑だ。
今日は何故だか朝の5時ごろに目を覚ました緋鞠。初夏だというのに蒸し暑く、二度寝を
しようにも寝付けない。
「……暑い……この国はいつからこんなに暑くなったのじゃ……。」
着物の裾をパタパタ仰ぎながら、暑さを凌ぐ方法を模索する緋鞠。過去、暑くて冷蔵庫を
開けっ放しにして優人に怒られた事があるし、かと言ってシャワーを浴びようにも水場に
は奴がいるし……。悩みぬいた挙句、ようやく緋鞠はある事を思い出した。
「風を送る機械が、どこかにあった筈……。」
それすなわち扇風機と人は呼ぶが、電化製品の知識が妖にあるはずもなく、折角容易した
ものの使い方がそもそも解らない。
「ええと、これは……???」
試行錯誤した挙句、混乱。体中にコードを巻きつけてしまい身動きが取れなくなってしま
ったのだ。
「んぐ……何故じゃ……ただ涼みたいだけなのに……何故こんな事に……ん、ほどげ……
誰、か……」
とは言うものの、この時間に優人が目を覚ますわけも無く、もがけばもがくほどコードが
緋鞠の肢体に食い込んでゆく。
「いぎ、は、離れろ縄畜生め……は、ぁあ……」
次第に額に汗をかき始め、もがいた分だけ着物が肌蹴る。
「んぐ、ふぅぅ……ぁ、はぁぁ……」
次第に呼吸が乱れる。柔肌にコードが触れる部分は次第に赤い痕が出来始め、何故だか体
が火照り始める。
「はぁ、ぁあ……何故……何ゆえ、こんなにも身体が熱い……ぁ、んぁああ……にゃあっ
!!??」
- 49 :電化製品と雌猫(2):2008/05/28(水) 00:10:30 ID:VLVCBjbu
- >>48
まるで盛りのついた猫のように身体をくねらせていると、バランスを崩しテーブルに仰向
けになって倒れる。丁度、着物が肌蹴て露になった乳首が、ひんやりとしたテーブルに密
着した。
「ひ、ひゃああああっっっっ!!!!」
隠していた猫耳をピンとたてて敏感な箇所につめたい感触を味わうと、いよいよ無意識に
卑猥な想像が緋鞠をかきたてる。
「ち、違う……これは、これは違うのじゃ……ぁ、はぁあ……」
誰に言うでもなく首を横に振りながら、自分の意思とは正反対に、テーブルの角に股間を
擦りつけ始めた。
「はぁ、あひゃぅんっっっ!!!!」
テーブルの角が緋鞠の淫核を下着越しに攻め立てる。敏感な部分を擦りつけながら、その
たわわに実った乳房をぷるんぷるんと激しく揺らし悶える。
「ぁ、んぐ、ぁぁ……違う、違うぅっっっ!!!」
涙目で訴えながらも、誰も助けには来ず、電源コードを食い込ませながら雌猫が己の秘所
を激しくこすり付けて腰をくねらせる。
「い、いぐ、ぁ、や、あふ、ぁぁあ……」
汗ばんで火照った体を冷やそうと、たぷたぷ揺れる乳房を再びテーブルに押し付けてこす
り付ける。
「っゃ、あ、冷たい、冷たひぃぃぃ!や、ぁ、あぐふぁぁあああ!!!」
次第に艶っぽくなる息遣い。もはや盛りのついた雌猫を誰も止めることは出来ず、激しく
股間を秘所にこすり付けて上り詰める。
「ゃ、ああ、いや、いやぢゃ!ぃ、こんな、こんな事で達したくは……ゃ、あああんぁぁ
あっっっっ!!!!!」
己の意に反して絶頂に達してしまい、余韻と罪悪感に浸りながら、コードを身体に巻きつ
けてぐったりする緋鞠……。
「ん、ぁあ……この……この雌猫め……し、しっかり……ぁ……はふぅ……」
遅れて数分後、異変に気づき目を覚ました優人が見たのはその姿と言うわけで。
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- 50 :名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 01:26:32 ID:KiJys1Iy
- 若殿っ!こんな駄文をこねるとは実にけしからんっ!
…乙ですた。
- 51 :名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 02:05:03 ID:AEEVC8Y3
- 乙
- 52 :名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 19:50:48 ID:cKuy9llv
- 乙。こういうのをまってたZE☆
- 53 :名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 19:53:20 ID:fo9rEcpC
- 乙であります。
- 54 :名無しさん@ピンキー:2008/05/29(木) 18:22:25 ID:+yMRodZS
- 保守
- 55 :名無しさん@ピンキー:2008/05/30(金) 18:24:19 ID:/tpaOft4
- 保守
- 56 :名無しさん@ピンキー:2008/05/31(土) 15:08:49 ID:FrbqEGcf
- 保守
- 57 :名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 06:53:52 ID:Fa0Frs+k
- 緋鞠のエロさは異常
- 58 :名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 23:34:11 ID:kkxgR2aJ
- 緋鞠見ながらシコシコしました
- 59 :名無しさん@ピンキー:2008/06/04(水) 17:11:24 ID:4Nj05hRb
- 緋鞠(*´Д`)ハァハァ
- 60 :名無しさん@ピンキー:2008/06/05(木) 13:22:06 ID:xmXlxa7f
- 保守
- 61 :名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 10:55:43 ID:HKt/CCj2
- 保守
- 62 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 09:50:37 ID:OevbIoJJ
- 保守
- 63 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 15:50:21 ID:UpbMtd3Q
- 保守
- 64 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 00:20:34 ID:HITK3rbK
- (´3)(*´Д`)
緋鞠にキスしたいよ〜
- 65 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 20:49:49 ID:5q4JXWz9
- 緋鞠たん(;゚∀゚)=3ハァハァ
- 66 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 22:43:11 ID:dkKOJ14N
- 誰か職人はおらんのか?
- 67 :名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 08:49:00 ID:WCoRBZXp
- 保守&職人求む
- 68 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 17:44:15 ID:ONv5CAI5
- ほ
- 69 :名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 19:53:24 ID:deauZajK
- アゲ
- 70 :名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 23:49:54 ID:InYU5VWW
- 何とか頑張ってるけれど出てこない。
一応緋鞠メインで頑張ってはいる。
- 71 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 09:04:23 ID:vtbP7bKV
- 職人切望
- 72 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 09:19:30 ID:UFwi4WRm
- >>70 それは投下予告ですか?ならば期待しながら保守をしよう。
- 73 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 19:16:19 ID:XGl56pGy
- 保守
- 74 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 18:34:22 ID:R6MvmRrv
- 投下してくれる人がいるみたいなので保守
- 75 :70:2008/06/22(日) 23:39:42 ID:NUjBOuFy
- 酒飲みながらとりあえず触手モノ書いてみた。
若干グロいから苦手な人は留守ーで。
- 76 :泥沼の主(1):2008/06/22(日) 23:40:56 ID:NUjBOuFy
- --------------------------------------------------------------------------------
「そう言えばさ優人、昔お菓子でぐるぐるかき混ぜてびよーんって伸びるの無かったっけ。」
「あぁ、そう言えば昔あったなぁ、一袋60円くらいの。あんまり美味しくなかったけれど。」
今を遡る事幾年、それはまだ緋鞠がまだやんちゃをしてた頃。
とある山奥に、若い女子を引きずりこんで食らってしまうという恐ろしい沼があったそうな。
緋鞠はそんな生意気な妖怪を懲らしめる為に刀を手に取り沼へと向かった。
「この沼の主は誰じゃ。尊い命を奪い去った罪は万死に値するぞ。」
意気揚々と沼相手に叫ぶのは緋鞠。すると、ぬかるんだ地面がぐにぐにと形を変えて緋鞠の
足に絡み付いてきた。
「!!!!」
きっと睨みつけ、刀で一閃。生き物の様にうねっていた泥は元のどろに戻ってしまった。
「……オナゴジャァ……ウマソウナオナゴジャア……」
「あぁそうじゃ。最も、人ならぬものの雌だがな……」
結わいた髪に隠された猫の耳をぴんと立て、刃を構えて沼を睨みつける。
「……モノノケカェ。マアエェ。ソンジョソコイラノヒトノコヨリニクヅキガヨクテスケベ
ナカラダジャネェカ……」
緋鞠の背後から、人間の手のように形を変えた泥の塊が、緋鞠の豊満な乳房を着物の上から
ぐにぐにと鷲掴みにする。
「オホホヤワラケェ、テニスイツクヨウナチチジャワイ……」
「くぅ……汚らわしい手で触るな気狂いっっっ!!!」
緋鞠の刃が両の手を切り落とす。しかし切り離した両腕が緋鞠の乳房から離れない。
「うぅ……この、離れろ外道め!」
「……オマイ、オッパイヲモマレルノガキモチガイインダロウ。オラノテノヒラデチクビガ
カタクナットルゾェ。」
その揉み心地は妖ですら激しく感じてしまうような気持ち良さ、緋鞠は懸命に振りほどこう
とするものの泥が体よく形を変えてなかなか引き剥がせない。
「卑怯者め……」
「ヨウカイニヒキョウモクソモネェジャネェカ、コンナモンヤッタモンガチトイウモンダデ
……」
さらに緋鞠の手足に泥が絡み付いて身動きが取れない。雁字搦めにされた緋鞠の二つの乳房、
形の良い尻、すべすべした太腿やうなじをこれでもかと、触手のような姿に変えた泥の群れ
が執拗に愛撫する。
「ぁ、はぅ、やめ、離せ…………っっっ!!!!!!」
緋鞠の叫びも空しく、乳房がたぷんと露になり、裾を捲られ下着を晒される。
「カワイイチクビダナモシ。サクライロデウマソウジャワイケ。」
泥の触手が緋鞠の乳首に吸い付く。同時にするすると下着に潜り込み、触手の先端が緋鞠の
秘所をまさぐる。
「かはっ、ぁ、やぁ、ん、ひゃふぁぁっっ!!!」
- 77 :泥沼の主(2):2008/06/22(日) 23:41:57 ID:NUjBOuFy
- 「噂をすれば、まだ売ってたんだねぇ。」
「本当だ。パッケージはちょっと違うけど……あとちょっと値上げしてるような……。」
「まぁ時代って奴じゃない?……ってアンタそれぇ?」
「いや、これが一番マトモな味だったような記憶が……他は何かこう、薬品臭かったと思う。」
大の字の格好のまま両手足を泥の触手に掴まれたまま、乳首を吸われ続け乳房を揉まれ続け、
秘所から愛液を垂らしながらそこをさらに触手の舌に舐められ尻たぶを揉まれる。
「あぐ、ふぁ……も、もう……ぁ、やぁあ……」
乳房を何度も攻められ軽い絶頂も何度も迎えた。
「ソロソロコロアイモヨサソーダァナ。オマイノソノマンコニオラノチンポブチコミテェブ
チコミテェ。」
「は、あぐ……い、いやじゃ……泥でなんてイきとうない……せめて、せめて本物……本物
のちんぽ……」
意識が朦朧として快楽に溺れかけて、緋鞠は今にも理性が吹っ飛びそうだ。
「ソウケソウケ、ソイダラオラノホンモノーノチンポデヒィヒィアンアンイカセチャローガ。」
「本物……。」
「オラーハモトモトニンゲンダデ、ンーダドモヨメッコサモモラエネェデムラノタミカラモ
クソッタレダノイクヂナシダノユワレテカナシューナッテオラーココノヌマサミナゲスタダ。
ソンダラオラノオンネンガヅヨグデナァ、オナゴガマイニチオラノヌマサキテ、アトハヒィ
ヒィイワセテクラウダ。ウンメェノナンノッテ。」
「……。」
元は人間……沼に身投げした亡霊が住み着いて女子を片っ端から引きずり込んだ……。
怒りがこみ上げてくるものの、身体が疼いて仕方の無い緋鞠は。
「そ、そんな能書きは良い……ただ、ただその芳しいモノで私を貫いて……」
虚ろな瞳で沼を見つめ……。
「ヨースワガッダ。ソンダライマカラアノヨヘオクッチャローゾイ。」
開口一番、沼から現れた巨大な生々しい象徴が、緋鞠の秘所を貫く。
「あ、あぐぅぅぅぅぅぉぉぉぉぉ!!!!!」
「ドーデーヨカンベヤヨカンベヤ。」
「ぁ、あ、ひ、ゃ、ぁう、ふぅん!」
下から激しく突き上げてくる象徴に、緋鞠は乳房をぷるぷる揺らしながら悶える。
その乳房を触手が鷲掴みにしてぐにぐにと揉みしだき、口と肛門に触手を捻じ込み塞ぐ。
「ふぐむ、ふご、むぅぅ……」
穴三つ、淫触に蝕まれながら猫の耳をピクピクさせて激しく感じる緋鞠。
「ホォレマツリジャマツリジャ、モットアエゲアエゲー。」
「むぐむ、ふ、むぐぅぅ……!!!!」
涙を流しながら膣を強烈に締め付けて、腰を振って締め上げる。
「ヲヲヲコレハダシソウジャ、コダネ、コダネガレルホー!」
「むぐ、ぬ、んむぅ、んむぐぅぅ!!!!」
必死で膣中への射精を拒むが、沼の主は頑として首を貸さない。いよいよ緋鞠が絶頂を迎え
そうな、次の瞬間。
(ドピュ、びゅるるるるるるるぅぅぅぅぅっっっ!!!!!)
「んんーーーーーーー!!!!!!!」
大粒の涙を流しながら絶頂を向かえ、膣を締め上げる緋鞠と、その膣に熱い白濁を流し込む
象徴。
「ぷは、ぁぁ……」
……緋鞠の口が開放され、さらに緋鞠の身体全体に熱い白濁を大量に浴びせられる。
(どぷっ、ぴゅるっ……)
- 78 :泥沼の主(3〆):2008/06/22(日) 23:43:11 ID:NUjBOuFy
- 「……j3、キモチヨカッタデスワ……ル。ソレジャアオマイハモウオラノメカケトシテ……」
触手が緋鞠の足を掴み、沼へ引きずり込もうとしたそのとき。
「……黙れ。黙れキチガイ!」
引っ込もうとした大きな象徴を緋鞠が爪を立てて強く引っかく。
「オガアアアアアアア!!!!!!!!」
苦痛のあまり、へなへなと萎える象徴を、さらに緋鞠が、着物もどろどろにされ全裸のまま
刀を奪い返し、首を刎ねるかのように縦に振り下ろして亀頭を切断する。
「アガアアアアアア!!!ヤメ、ヤメルノデネ、イタイトイウワケナンダ!」
「笑止!貴様の罪は死をもって償ってもらう!もっと泣け喚け!命乞いをしろ!そして地獄
で閻魔に生まれてからの全てを詫びろ!!!」
「グギャアアアアアアフジコフジコフジグホヘガロマキュギュカゲロ」
象徴はミンチのようにバラバラにされ、白濁と鮮血を大量に浴びた猫妖が沼に手を突っ込み、
白骨化した死体を引きずり出す。
「……これが、これが元凶か……。」
……もはや沼は何も言わない答えない。触手だったモノはドロドロに溶けて元の泥へ、さら
に、もっと探すと沼の中から女子達の遺骸も出てきた。
「……哀れな……。」
ドロドロになった着物を引きずりながら、綺麗な川へ向かい身を清め、そのままぐったりし
て桃の木の下で眠りに着く……。
「…………はっっっ!?」
目を覚ますと、ここは現代。嫌な夢を見ていた。若気の至りによるしくじりの思い出……ま
さか今になってもう一度見ようとは思わなんだ緋鞠だったが、気を取り直し冷蔵庫に向かい
牛乳でも飲もうとする。
「ただいまー。」
……優人が帰ってきた。凛子を連れて。優人の手には何やら妙な物、一時期、優人が子供の
頃に流行った「るねるねるーねる」。粉末に水を加えて、それをかき混ぜるとねばねばして
伸びるという代物。ちなみに凛子はブルーハワイ。優人はコーラ味を買ってきた訳で……。
「……わ、若殿、それは……」
「え、ああ。これはちょっと緋鞠にはわからないかな……」
「……まだ、まだ生きておったか貴様ーーーー!!!!!」
「うわわわっ、え何何何何何!?!?!?」
突如、緋鞠が刀を振り回して大暴れする。
「ちょっと何すんのよキチガイ猫!」
「離れろ、離れるのじゃ若殿!」
「なんでぇーーーーー!?!?!?!?」
ちなみに、そのコーラ味は茶色く、一部の子供から「泥みたい」とも言われていたそうな。
「……アホ、なの。」
--------------------------------------------------------------------------------
- 79 :70:2008/06/22(日) 23:45:17 ID:NUjBOuFy
- 適当に描いたからつまんないと思うけれど前菜にでも。
それじゃ疲れたからウィスキー飲んで寝る。おやすみ。
- 80 :名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 02:12:36 ID:A2rrhTiZ
- できれば悠人×緋鞠がいい
- 81 :名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 10:31:36 ID:0u8BAT67
- >>79 GJ!!十分エロかったです。ごちそうさまでした。ぐるぐるかき混ぜてびよーんって伸びるお菓子懐かしいwww
- 82 :名無しさん@ピンキー:2008/06/25(水) 02:00:34 ID:OMUuMc2K
- >>79
GJ
十分、オカズになりますた
- 83 :名無しさん@ピンキー:2008/06/25(水) 21:24:56 ID:nyIL2xm2
- GJだぜ!
次も楽しみに待ってるよ
- 84 :名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 02:45:12 ID:MHvH3qSr
- 保守
- 85 :名無しさん@ピンキー:2008/06/30(月) 01:40:27 ID:kbeKcmTf
- 保守
- 86 :名無しさん@ピンキー:2008/07/04(金) 02:34:18 ID:ufWeOyEe
- 保守
- 87 :名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 02:24:32 ID:m8VtEQgw
- 保守
- 88 :名無しさん@ピンキー:2008/07/08(火) 01:34:54 ID:5CI0HcyK
- 保守
- 89 :名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 02:14:05 ID:04VdUHQa
- 保守
- 90 :名無しさん@ピンキー:2008/07/14(月) 01:16:42 ID:3aVR4waG
- 保守
- 91 :名無しさん@ピンキー:2008/07/16(水) 02:31:57 ID:KC1xVhe+
- 保守
- 92 :名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 01:44:21 ID:ifhpCSHJ
- 保守
- 93 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 02:08:17 ID:Qh3m2F31
- 保守
- 94 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 22:32:46 ID:FuF+bcbB
- 守保
- 95 :名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 14:37:27 ID:X+TTfmE9
- ウ人呆
寸
- 96 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 01:59:37 ID:U8zcevWY
- 保守
- 97 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 00:39:55 ID:eL5ZFxcO
- 保守
- 98 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 14:13:07 ID:VHEiBbJo
- ぬるぽ
- 99 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 02:15:11 ID:suWzf+Qb
- 保守
- 100 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 01:42:01 ID:+Zst+rgA
- 保守
- 101 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 08:42:50 ID:sqUv3nBx
- くえすが好みの俺は間違いなく異常
- 102 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 13:50:05 ID:pfBEUqzZ
- ヤンデレは好かん
- 103 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 20:23:01 ID:IQViAz9G
- 緋鞠!緋鞠!緋鞠!緋鞠ぃぃうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!緋鞠緋鞠緋鞠ぃううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!緋鞠たんの烏の濡れ羽色の髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
小説版の緋鞠たんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
ドラゴンエイジで人気者になれて良かったね緋鞠たん!あぁあああああ!かわいい!緋鞠たん!かわいい!あっああぁああ!
コミック3巻も発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!コミックなんて現実じゃない!!!!あ…小説もよく考えたら…
ひ ま り ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!野井原ぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?表紙絵の緋鞠ちゃんが僕を見てる?
表紙絵の緋鞠ちゃんが僕を見てるぞ!緋鞠ちゃんが僕を見てるぞ!挿絵の緋鞠ちゃんが僕を見てるぞ!!
よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕には緋鞠ちゃんがいる!!やったよ凛子!!ひとりでできるもん!!!
あ、コミックの緋鞠ちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあリズリットぉお!!し、静水久ー!!冴ちゃぁああああああん!!!くえすぅうううう!!
ううっうぅうう!!俺の想いよ緋鞠へ届け!!野井原の緋鞠へ届け
- 104 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:49:16 ID:x7B3SLMB
- 保守
- 105 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 15:36:02 ID:PJjRndZT
- クェスは俺の嫁
- 106 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:27:58 ID:HdW5d5qm
- >>106
もちつけ
- 107 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:55:11 ID:kt0Bomea
- >>106
おまいが落ち着けw
- 108 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:37:30 ID:M37SKp2c
- 保守
- 109 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 19:04:24 ID:hyh6WU0d
- ひまり見ながらシコシコしてたけど髪長いシズクも可愛い(;´Д`)
- 110 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 12:14:51 ID:r6eMOZOY
- りんこに萌えるのは俺だけか?(´д`*)
- 111 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 16:59:35 ID:vPAbKDOQ
- 緋鞠とクエスを並べて犯したい
- 112 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 19:17:21 ID:ltb62AQS
- 俺はむしろ二人がかりで犯されたい
- 113 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 06:18:42 ID:lrqL3fF+
- ずっと疑問に思ってるんだが…………
りんこって必要?
- 114 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 08:58:40 ID:Km2SihU4
- おまwww行っちゃいかん事をw
- 115 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 01:32:48 ID:IzENaqgT
- 保守
- 116 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 16:12:48 ID:QsWQDnad
- 蘭丸の可愛さはガチ
- 117 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 01:59:26 ID:O622KaZK
- 保守
- 118 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 04:37:21 ID:GXteQLjS
-
- 119 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 04:38:13 ID:GXteQLjS
-
- 120 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 20:24:06 ID:ofN2+oSK
- 最近いいんちょが俺の頭から離れない
- 121 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 20:39:12 ID:y8SBtJJ2
- 緋鞠>蘭丸>くえす>>リズリット=いいんちょ>>>>超えられない壁>>>凛子
これで文句無いな。異議は認める
- 122 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 01:11:37 ID:x3C1aKhK
- リズリットをもう少しあげよう
- 123 :名無しさん@ピンキー:2008/08/21(木) 23:16:54 ID:ysUcnYdT
- >>122
確かに。緋鞠よりデカい胸だものw
- 124 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 05:18:50 ID:d9gQcyFO
- 乳の話ばかりしてると静津久が泣いてしまいますよ
- 125 :名無しさん@ピンキー:2008/08/24(日) 19:59:24 ID:6HxrMQQA
- つたない文章すが書いてみました。
文才がないので分り辛い所はご了承下さい。
本編との関連は一切ありません。
また、出演は優人とくえすです。
興味のない方はスルーでお願いします。
- 126 :名無しさん@ピンキー:2008/08/24(日) 20:04:13 ID:6HxrMQQA
- とある平日の夕方、
本来であれば帰宅する時間であるが今日はいつもと違う道を通り、駅へ向かっている。
昨夜、くえすより電話があったためだ。
くえす「ゆうちゃんですか、元気にしていましたか」
優人「ああ」
くえす「早速ですが明日、わたくしとデートしなさい」
優人「いきなり何を・・・」
くえす「取り巻きの4匹は最近暴走気味のようです。あなたには安息の時間が必要なはずですわ」
優人「・・・、どうしてその事を・・・」
くえす「わたくしに隠し事はできませんことよ」
優人「・・・、しかし・・・」
くえす「待合せの場所ですが・・・」
優人「・・・ちょ、まだ行くとは・・・」
くえす「これは決定事項ですわ」
優人「・・・はぁぁ」
最近の緋鞠達は暴走気味であった。
暴走気味とはいっても妖に斬りかかるといった物騒なものではなく、何かにつけてエロイベントに持ち込むといった類である。
最近では凛子やいいんちょまで積極的にイベントに参加おり、優人には安息の場所が無かった。
彼女達と過ごすことによりストレスを抱えている優人のことが気掛かりで、気晴らしを兼ねてデートに誘ってくれたようである。
まあ、せっかくのご好意だし、今日は楽しむことにしよう・・・。
2ヶ月ぶりにくえすと会えるということもあり、優人の足は軽やかであった。
待合せの場所となっているA駅前ロータリーで待つこと10分、黒塗りの車が到着した。
くえす「お待たせしましたわ、これからとある場所へ電車で向かいます」
優人「電車? 車ではないの・・?」
くえす「この時間の電車はいいものが見られますことよ。」
優人「・・・」
かくして、優人とくえすは駅構内へ向かった。
駅のホームまで行った所でくえすが時刻表を指差し、あの電車に乗りましょうと提案してきた。
30分後に出発の快速新都心行きである。
優人はあまり乗り気ではなかった。
なぜなら、この時間帯の新都心方面は通勤・通学で比較的混んでいるからだ。
そんな優人にはお構いなしにくえすはこれから起こるであろうことを想像でもしているのか、不気味な笑みを浮かべている。
とても変更の提案を切り出す雰囲気ではなく、提案に乗るしかなかった。
夕焼けで全体がオレンジ色に染まる中、特に会話することなく電車を待つ2人。
特に会話は無く、オレンジ色の景色が元に戻るのを静かに待っているようであった。
待つこと30分、快速電車が到着した。辺りは薄暗くなっていた。
車内を見ると、混んではいるもの普段よりは少なめである。
優人はホッとし、くえすと共に車両へと乗り込んだ。
- 127 :名無しさん@ピンキー:2008/08/24(日) 20:05:36 ID:6HxrMQQA
- 電車が動き出してしばらくの後、くえすが優人の手を握ってきた。
突然の事に優人は体に電気が走ったようにビクッと反応する。
くえす「優ちゃん、気づきまして?」
優人「???」
くえす「この車両には淫魔がいますわ。しかも強大な魔力をもつ。ほら、そこです」
優人はくえすの目線の方向をみるとすぐ隣の高校生の腰に本人とは別の手の形をした触手があることに気づいた。
くえす「これから魔物退治を行います。優ちゃんにも手伝ってもらいますから」
どうやら、くえすが言っていた「いいもの」とは淫魔とよばれる魔物のことのようである。
淫魔は魔力こそ強大であるが、妖の中ではかなり弱い部類である。
くえすは、鬼斬り役の教育をしようとしたのであろう。
しかし、既に優人にはくえすの言葉は耳に入っていなかった。
経験した事のないあまりの衝撃に固まりつつも、視線は手の形をした触手に釘付けとなっていた。
ほどなく、くえすは優人の変化に気づき、「あらあら、優ちゃんったら淫魔に心を奪われてしまったようですわね。」と囁く。
そして、優人の顔を見たくえすは、頬を真っ赤に染め、目をぎらつかせていることに気づき、イジワルしてみたいという遊び心が沸き立ってきた。
くえすは、優人の手を自分の腰元へしのばせ、「優ちゃん、指を動かしてみてください」と耳元で囁き、甘い息を吹きつけた。
くえすの甘い言葉と香りに反応した優人は、最初はゆ優しくではあったが次第に力強く服の上から腰元をいじりだした。
くえすは、優人のソフトともワイルドともいえぬ微妙な指使いに体が反応し始め、次第に体が宙を浮いたような、ふわふわとした感覚へと変わり始めていた。
くえす「これは、決して魔物のせいではありませんわ。わたくしがしっかりしなくては」
心ではそう考えていたが、無意識のうちにくえすの手は更なる快楽を求めて優人の手を胸元までたぐり寄せていた。
胸元まで寄せられた優人の手は、胸の膨らみを最初はなでるような動きであったが、次第にふっくらとした曲線に合わせたソフトな動きへと変化し、更には下から持ち上げながら揉む愛撫へと変わっていく。
優人の指の動きが卑猥さを増すと共にくえすの体は次第に硬直し、自分自身では体を支えることができなくなった。
そして、ついには優人にもたれかかり、全身を預けるまでとなった。
この反応をみた優人は片手でくえすを支えつつ、もう一方の手を服の中へ滑り込ませ、ブラの隙間から更に奥へ手の侵入を図った。
直で触るふくらみは、服の上からでは比較にならないほどやわらかく、この世のものとはとても思えぬものであった。
初めのうちはやわらかい膨らみを観賞するようなもみもみとした動きであったが、次第に丘の上へと移動し、ついには先端のふくらみを指先で摘み始めた。
敏感な部分を直で触られてしまったくえすは、いままでの愛撫と相まって体中に電気が走るのを覚え、優人の盾がなければ立つこともできない状態となっていた。
くえすの体は絶頂を迎える準備が出来ているようである。
しかし、くえすは呼吸が乱れてはいるものの、周囲に悟られまいと必死に堪え、それが更なる快感を誘い、悶えている。
優人は、声を出してしまう寸前で必死に耐え苦しんでいるくえすの手助けをするかのように静かに唇を重ねた。
くえすは口が淋しかったのか、ごく自然に舌を絡めてくる。
優人もくえすに答えるかのように舌を絡ませた。
くえす「んん、ん、はぁぁ、ん・・・」
濃厚なキスである。
夕暮れの快速電車はまだまだ止まらない。
その光景を魔物たちは物静かに、しかし、楽しげに見つめていた・・・。
- 128 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 01:10:30 ID:yxyDusLy
- 乙
- 129 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 11:59:00 ID:dXFxsf7D
- ところで、凛子がお気に入りの自分はこのスレから消えるべき?
もうちょっと原作の話が進んで、材料が揃ったら凛子のSSとか書きたいと思ってるくらいなんだが…
- 130 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 16:59:11 ID:33mwzfwg
- ぜひ、お願いします。
楽しみに待ってます。
- 131 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 02:27:24 ID:favjnVI7
- つたない文章すが書いてみました。
文才がないので分り辛い所はご了承下さい。
出演は優人とリズリットです。
興味のない方はスルーでお願いします。
- 132 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 02:30:35 ID:favjnVI7
- 今日は定例の勉強会。
いつもは図書室で行っていたが、今週は緋鞠がアルバイトをしているメイド喫茶で行うこととなっている。
リズリットが新作の紅茶を開発したとのことで、勉強がてら紅茶の試飲会を行うこととなったのだ。
放課後となり、皆で一緒に喫茶店へ行こうとした時、冴ちゃん先生が「委員長・九崎、ちょっとつきあえ!」と言ってきた。
委員長は快諾し、凛子もしぶしぶではあったが了承した。
優人も一緒につきあおうとしたが、冴ちゃん先生に「思春期の男性は遠慮してくれ」と言われ、一緒に付き合うことはできなくなってしまった。
そのため、委員長が「それじゃ、天河君は先に喫茶店に行ってなさいよ」と提案し、
凛子は「ネコに変なことしたらダメだからね!」とクギを刺してOKを出した。
かくして優人は一足先に喫茶店へ向かった。
喫茶店に入ると、リズリットが店番をしていた。
店内を見渡すと、客はおろか、店長と緋鞠もいない。
優人「店長は?」
リズ「今日、店長はお休みの日ですよ」
優人「あっ、そう・・・。ところで緋鞠は?」
リズ「緋鞠さんもおやすみですよ。勉強はキライなので休む」とか何とかおっしゃってました。
今日、喫茶店で勉強会をすることは緋鞠も知っている。
今日の喫茶店=大嫌いな数学の勉強をさせられる
などと勝手に思ったのだろう。
リズ「優人さん、今日は来て下さってありがとうございます。腕によりをかけておいしい紅茶をいれますね。」
優人「飲み物に腕によりをかけるとは言わないよ」
イギリス出身のためか日本語の使い方が少々おかしいようである。
リズ「優人さんのために丹精こめて作る紅茶ですからいいのです」
優人「ハハハ・・・」
このように言われては、優人は苦笑いするほかなかった。
リズ「では、準備をしてきますので少しお待ちください」
優人「ああ」
こうして、リズリットは客席からは死角となる厨房へ向かった。
- 133 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 02:33:50 ID:favjnVI7
- しばらくして、厨房より声が聞こえてきた。
「んんっ、くっ、うぅ」
「んー、んんっ、・・・」
苦しそうな声である。
優人「リズリット、大丈夫?」
リズ「だ、大丈夫です」
リズ「それより、私のことはリズと呼んで下さい」
優人「ホントに大丈夫?」
リズ「はい、大丈夫です」
リズリットが大丈夫というので、優人はあまり深入りしなかった。
リズリットが厨房へ消えたあと、厨房では・・・
リズ「え~っと、茶葉は・・・。これこれ」
リズリット自ら配合した特製の葉である。
なんと、リズリットは口に入れて食べてしまった。
次に肩に手をかけ、着用していたメイド服をずらして右胸を露にし、両手で軽く搾るように揉み始める。
次第に息使いが荒くなるリズリット。しかし、一連の動作を止めようとはしない。
しばらく胸を揉むうちに乳首がツンと跳ね上がり、白い液体がにじみ出てきた。
それはやがて注射針から液体を出した時のように勢いよくピューと噴射し始める。
特製のミルクである。
リズリットは自らの胸で搾乳を始めたのである。
軽く搾ればしたたり、強く搾れば勢いよく噴出するミルクをコップに集め、ミルク作りを
行っている。
コップに半分ほど注いだところでリズリットは不覚にも声を漏らしてしまったのである。
優人から声を掛けられて少し焦りを感じたリズリットだが、何とかうまく誤魔化すことに成功し、搾乳の続きを始める。
私のミルクを飲んでもらえるなんて・・・
私のミルクを味わってぇー!
「くぅぅ・・、はぁはぁ、んんっ。はぁぁぁ・・、あんっ」
あまりの気持ちのよさに声を殺すことができなくなりつつあるリズリットであったが、必死に我慢してミルク作りを行っていた。
コップ一杯にミルクが溜まったころには、リズリットの身体は上気し、艶々となっていた。
次は紅茶作りである。
リズリットは静かにテーブルの上に跨り、M字となるように腰を掛けて左脚からゆっくりとパンティを剥ぎ取り、ぐっしょりとしている秘部を鏡で確認して予め準備しておいた空の大コップを秘部に近づけ、吐息を漏らしながら放尿の準備を始めた。
リズリットは自分の身体でブレンドティーを作っていたのである。
ぐっしょりとした秘部は放尿の準備を終えているものの、最初の一滴がなかなか出てこない。
出そうで出ない苦しみ(快感)に耐え切れず、ごく自然にクリトリスをいじり始めた。
初めは中指で優しくなでるような愛撫であったが、快感が全身を巡ると共に指の動きは早さを増し、的確に振動を与えていく。
「はぁ、はぁ、んん、くぅーん、くぅーん・・・」
辺りにはかわいらしい喘ぎ声と甘い蜜の香りが漂っている。
愛撫の中でより敏感な秘部を発見したリズリットは、そこを集中的に攻め立てる。
「くーん、くーん、くーん・・・」
ワンコの喘ぎ声である。
そのうち、全身に電気が走り、ビクンと身体がそり上がる。
「ああぁぁぁ・・・」
「プシャーーーッ」
悲鳴にも似た声と共に、秘部より紅茶が勢いよく噴射された。
- 134 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 02:36:37 ID:favjnVI7
- 紅茶作りを終えたリズリットは気持ちを静め、カウンターへと向かった。
カウンターに腰掛けていた優人を見ると、顔を真っ赤にしてうつむいている。
優人はリズリットが何をしていたか陰から覗き見ていたのである。
リズ「優人さん、どうかしましたか?」
優人「いや、なんでも・・・」
リズリットはカウンター越しではなく、あえて優人の隣に腰掛け、「紅茶を作りましたわ。お口に合えばよいのですが・・・」と言う。
コップに並々と注がれた紅茶をティーカップに注ぎ直し、ミルクを注ぐ。
出来立ての紅茶は甘い香りを漂わせており、おいしそうである。
リズリットが「どうぞ」とティーカップを差し出した時、両者の手が触れてしまい、リズリットは思わず「あん」と甘い声を発してしまった。
その一言で優人の理性は完全に飛んでしまい、「リズのミルクを直接飲みたいよ」と言っていた。
感極まったリズリットは、黙々と手際よく胸を露にして「いいですよ。こちらの胸にはまだ沢山つまっています」と言い、優人の眼前に左胸を差し出した。
目の前に差し出されたオッパイの先端からはミルクがにじみ出ている。
優人は一気に乳首を咥え、一気に吸い込む。
優人「ちゅぅぅぅー、くちゅっ、くちゅ、ちゅぅぅぅー」
リズ「はぁぁぁ・・・」
優人「ごっくん、すごく甘い」
リズ「・・・」
優人は獣ようにリズリットの乳首を貪った。
優人さんは大きいオッパイが好きなのですね。
(はあと)
優人は人気者である。
身近な所では緋鞠・凛子・静水久・くえす
いいんちょも怪しい。
他に誰が好意を抱いているのか計り知れない・・
普段から恋愛に関して危機感を抱いていたリズリットは、この機会に優人を虜にする必要があった。
このため、私ばかりではなく優人さんにも気持ちよくなってもらわなくては・・・
リズリットは更なる攻勢をかけることにした。
リズ「私も優人さんのミルク、飲みたいよ」
そう言って優人のファスナーを下げ、優人のこん棒を露にして両胸で挟み、亀頭を口で包み込む。
優人「うっ・・・」
経験したことのない柔らかさと、ねっとりと絡みついて這い回る舌の感触に、優人のこん棒は一気に暴発した。
ドクン・ドクン
リズリットの口内に優人のミルクが勢いよく放出される。
「んんっ」
「ゴクン・ゴクン」
放出されたミルクがあまりにも多かったため、リズリットの口元からはミルクが零れ落ち、卑猥な輝きを放っている。
優人のミルクを獲得したリズリットはトロンとした表情ではあるが、口元はいやらしい微笑を浮かべていた。
そのとき、カランコロンと扉が開く音がなり、凛子と委員長が店内に入ってきた。
優人「・・・」(声にならない驚き)
リズ「・・・」
凛子「・・・」「ちょっ・・、デカチチ、何をしているの!」
委員長「・・・」(声にならない驚きと凛子への憐れみ)
辺りは一瞬にして凍りついた。
以上です。
前回のくえす編の反省点を踏まえつつ書いたつもりですが
あまり進歩していないかも・・(汗
- 135 :名無しさん@ピンキー:2008/09/01(月) 00:06:02 ID:i61njByh
- GJ!!!!!!
リズリットはやっぱ紅茶とエロが重なってていいキャラだなw
- 136 :名無しさん@ピンキー:2008/09/01(月) 01:19:43 ID:cJCeJHR7
- よし、これでこれからは紅茶飲む度におっきすれば良いんだな?
- 137 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 00:50:57 ID:D61UDEnB
- むう、ぼ、僕もリズたんでいっちょ書いてみようかと思ってたんだな。
投下するかどうかは検討中なのであんまり期待しないでほしいけど
何かの間違いで日の目を見ることがあったら暖かく見守ってやってください。
- 138 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 19:47:01 ID:LynDmHcv
- 紅茶を飲む時は酸味が効いたリンゴと塩分があるとなおよい。かもなww
- 139 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 12:32:09 ID:aL2Zk1qP
- 4巻、早く出ておくれ…
- 140 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 18:01:01 ID:PM7XFhXl
- >>137
期待してるぞw
- 141 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 19:38:59 ID:kYTa0UqJ
- 保守
- 142 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 01:20:24 ID:xeVCtCT3
- つたない文章ですが書いてみました。
文才がないので分り辛い所はご了承下さい。
出演は優人と静水久です。
(友情出演:凛子)
興味のない方はスルーでお願いします。
- 143 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 01:23:02 ID:xeVCtCT3
- 朝の7時
優人は惰眠を貪っていた。
今日は日曜日である。
平日であれば起床する時間であるが、今日に限ってはゆっくりとできる。
幸せのひとときである。
そんな中、静水久が優人の許へ足を運び、
「朝御飯・・なの」
そう云って優人の布団を剥がしてしまう。
優人「ちょ・・、まだ早いよ・・」
静水「規則正しい生活を送る・・なの」
優人「もう少しだけ・・」
静水「ダメ・・なの」
優人「・・・」
優人は根負けして起き上がる。
静水「さあ、行った・行った・・なの」
優人「わかったよ・・」
優人はまだ半眠状態なのだろう。
ふらふらとした足取りでリビングへと向かった。
- 144 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 01:25:35 ID:xeVCtCT3
- リビングに到着したが誰もいない。
あれ? 緋鞠は・・
「あっ、そうか、緋鞠は野井原に帰っているのか・・」
緋鞠は法要のため、昨日から留守にしていた。
凛子に至っては日曜日の朝は爆睡中である。
優人「今日は静水久と2人か・・」
そう思っているうちに静水久がリビングへ戻ってきた。
静水久はそそくさと朝食の準備をして、
「はい、お味噌汁なの」
優人「ありがとう。今日の味噌汁も美味しそうだね」
静水「・・・」
優人は味噌汁を口に含み、一口飲んだところで違和感を覚える。
今日の味噌汁はいつもの味と違う・・・
優人「味噌汁の味付けを変えてみたの?」
静水「味付けは変えてない・・なの。 ただ、薬を調合した・・なの」
優人「くすり?」
静水「媚薬・・なの」
優人「!!!」
そのときである。
指先に痺れを感じ、身体の異変に気づいた。
優人「わあぁぁぁ・・」
優人のささやかな抵抗も虚しく、痺れは全身にまわり、身体が云う事を利かなくなる。
優人の変化を観察していた静水久は、優人の動きが鈍くなった頃合を見極め、優人の肌に自分の肌を重ね合わせる。
静水「これから気持ちいいことをする・・なの」
優人「ちょっと、やめろろぉ」
薬が効き始めた優人は呂律が回らなくなってきていた。
そんなことはお構いなしに静水久は優人に迫っていく。
薬の効果で足の踏ん張りが利かなくなってきている優人はそのままリビングの床にしりもちをついて倒れこんでしまった。
「やめてくれー」と優人は叫んだ。しかし、実際には「やららぁうれー」と発している。
どうやら超即効性の薬らしい。
静水久は羽織っていたエプロンを脱ぎ捨てて半裸となり、優人に密着して上下にこするような運動を始める。
シュッ・・シュッ・・
静水「んん、んん・・」
優人「んー、んー・・」
静水「はぁぁ・・うんっ・・」
みるみるうちに静水久の髪は伸び、ロングヘアとなり、同時に身体全体から液体(聖水)を滲ませている。
ツルン・・ツルン・・
液体が潤滑油の働きをして静水久の上下運動は滑らかな動きへと変わっていく。
静水「はあ、はあ」「気持ちいいか・・なの」
優人「んー、んー・・」
最早、何を云っているのか判らない。
静水「このまま虜にする・・なの」
優人「んー、んー・・」
優人が言葉にならない言葉を発した時、優人の腰の辺りが“びくん”と反応した。
一瞬、何が起こったのか理解できなかった静水久であったが、脈動したところを凝視したのち、
「感じてるか・・なの」と云い、長い髪をそこへ伸ばした。
(薬の効果と静水久の聖水の効果によって反応した優人の下半身が見事なテントを張っている。)
静水久は、しっとりとしている髪をテントに絡め、さらにその髪をテントの隙間より内部へ侵入させて、うねりを伴う卑猥な動きをしながら下半身を攻め始めた。
優人は相変わらず「んー、んー」と唸っているが、先程とは声色が多少変化しているようである。
静水久の攻めはこれからが本番である・・・
- 145 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 01:31:59 ID:xeVCtCT3
- 今は午前10時を少しまわったところである。
優人はあれから3時間ほど静水久に攻め続けられていた。
優人が飲んだ媚薬の量は微量であったため、この時間には薬の効果は切れているはずである。
しかし・・・
優人「んー、んー・・」「はぁはぁ・・」「ううぅ・・」
相変わらず唸っている。
長時間静水久に攻められ続けた優人はついに陥落し、悶えまくっていたのである。
しかし、射精は未だできないでいた。
静水久が巧みに優人の肉棒を操り、それを許していないのである。
静水「そろそろ逝きたいか?なの」
優人「んー、んー」(コクリ)
静水「そうか・・なの」
静水久の上下運動に加え、肉棒の先端から根元までくまなくぬめりを帯びた髪が這いずりまわり、刺激する。
優人「うっ・・」(逝きそうになる)
静水「やっぱりまだダメ・・なの」
静水久は、こん棒の根元をキュっと締め付ける。
ビクン・ビクン・・と脈動して自己主張をする優人の肉棒。
しかし、フィニッシュはさせてもらえない。
優人「うぅぅ・・」
肉棒が落ち着きを取り戻そうとする刹那、ぬめりを帯びた髪は絡みつき、這いずり回る。
優人「・・・」(はあと)
そのとき、玄関の扉が開く音と共に・・
「優人、そろそろ起きなさい!」
凛子が優人を起こしに来た。
しかし、凛子は直ぐに異変に気づいた。
リビングはもとより家全体に渡り嗅いだ事のないがいやらしい事を連想してしまう匂い(オス臭)と、メス特有のきつい匂いが混ざり合い、むせ返ったのである。
優人の貞操の危機を本能で察知した凛子は駆け足でリビングへ向かった。
リビングに到着した凛子が見たものは、聖水で濡れている優人と静水久が快楽を貪っている姿だった。
凛子が到着したことを本能で察知した静水久は、
「優人はもらった・・なの」と云い放つ。
凛子「きいぃぃ・・優人ぉぉ・・」
ダダダ・・・ ボコッ、ボコッ・・
凛子の超必殺技「双竜連暫」が優人の顔面を捉える。
このとき、逝き場を失っていた優人の欲望は、凛子の放った刺激により開放された。
ピュッ、ピュッ、ピュッ・・・
勢いよく放たれたスペルマは放物線を描き、凛子の頬に降りかかる
。
凛子の清純はここに失われた・・・
以上です
- 146 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 00:23:03 ID:1L/G2AZJ
- GJ!
なかなかエロいじゃないか
- 147 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 21:43:36 ID:tpeTlxtD
- 今、販売されているエイジでは
朝、凛子が静水久の朝食をくすねに来て、
1、くえすの策略で、緋鞠が静水久サイズになっていて、ロリ担当を巡って緋鞠と静水久対戦してる。この際、緋鞠の胸が平になったので、凛子が「勝った」と喜んでいる。
2、緋鞠がこの大きさになった原因を「優人が乳から吸い取ったのではないか?」と言ったため、優人は凛子に廃棄物にされてしまう。
まぁそんな出だし。
しかし、くえすもくえすなら、人間と同じカタチに化けた沙砂も沙砂。明夏羽もだけど、幼女サイズ緋鞠に対して強気すぎでは?
- 148 :名無しさん@ピンキー:2008/09/16(火) 15:02:36 ID:NwPlUhLZ
- それだけあの緋鞠が持っているもの(巨乳)が脅威ということだよ。
- 149 :名無しさん@ピンキー:2008/09/20(土) 16:08:24 ID:l8Xk+g47
- 保守
- 150 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 20:50:39 ID:+6cFXPuR
- つたない文章ですが書いてみました。
分り辛い所はご了承下さい。
出演はいいんちょです。
(友情出演:優人&凛子)
興味のない方はスルーでお願いします。
- 151 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 20:54:26 ID:+6cFXPuR
- 風が心地よい初秋のある日、さわやかな風が優人たちを包み込んでいた。
優人・凛子・委員長の3名はハイキングを楽しんでいた。
今回は緋鞠と静水久は留守番をしている。
留守番といっても実のところは置いていきぼりである。
ハイキングというイベントを前に婿取り合戦を始めてしまった緋鞠・静水久・リズリット。
このとき、隙だらけであることに気づいた委員長が3人を撒いて抜け出してきたのである。
凛子にとっては好都合の展開である。
(委員長が凛子のためにあえてそうした)
このため、凛子は久しぶりの開放感に浸っていた。
現地に到着すると、ハイキングコースは茂みに覆われていた。
人が足を踏み入れた痕跡はあるものの、一般的には近寄らないという感じの道である。
散策というレベルではなかった。
委員「さあ、行きましょう」
優人「ちょっと待って、いいんちょ。ここで合っているの?」
委員「ええ、ここから先は私有地なので一般の人は出入りできないの」
凛子「へえー」
優人「すごいな」
委員「さあ、それでは」
優&凛「アイアイサー!」
委員長に対して敬礼する2人。
委員「フフフ・・」
委員長を先導役として茂みの中へ・・・
- 152 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 20:56:02 ID:+6cFXPuR
- 茂みの中を歩く3人。
辺りは薄暗く、時折鳥の鳴き声が響き渡る。
そんな中を3人は進んだ。
しばらくすると前方に光が見え始める。
光の中へ進むと、そこには草原が広がっていた。
凛子「わあぁ・・」
優人も凛子につられるように感嘆の声を発する。
草原を見渡すと、そこには色々な花が咲き乱れており、遠方にはアルプスの山々が確認できる。
素晴らしい景色である。
委員「さあ、ここでお昼にしましょう」
凛子「わあぁい」
委員長と凛子はこの日のために用意した自慢のお弁当を広げる。
委員「凛子のお弁当、すごいわね」
凛子のお弁当は特盛りであった。
凛子「いいんちょのもすごいわよ」
委員長のお弁当は豊富な品揃えであった。
委員「ウフフフ・・」
凛子「さあ、食べましょう」
委員「ええ」
優人「いただきます」(合掌)
凛子「優人、これ私が作ったの。食べて」「はい、あーん」
そう云って、ハート型に作られたミートボールを勧める。
優人「ちょっと待て、いいんちょがみているだろう」(汗
凛子「あら、いいんちょは私達を応援しているからいいのよ」
委員「あらあら、お熱いですこと。フフフ」
凛子「ほらほら」
優人「・・・」(パクッ)
緋鞠たちが居候を始めるまでは凛子が優人の食事係だった。
このため、優人の好み(味付け)は心得ている。
優人「うまいよ!」
凛子はにっこりと満足そうな笑みを浮かべる。
委員「あら、本当。凛子も腕を上げたわね。それにしてもハート型とはね。フフフ」
凛子「えっへん!」
優人(///)
凛子は得意げに右腕に力こぶしを作り、ご満悦である。
こうして、楽しい時間は過ぎていった。
- 153 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 20:59:16 ID:+6cFXPuR
- 帰り道は別のコースを通ることとなった。
小川の脇を通るコースである。
優人は河原ではしゃぐ2人を見つめながら幸せな気分に浸っていた。
そのとき
凛子「優人ぉ、ジジ臭いぞ!」
そう云って凛子は優人の手を引っ張り、水遊びに参加するように勧める。
急に引っ張られた優人は、身体のバランスを崩して・・
「ああぁぁぁ・・」
「サップーン・・」
「きゃっ!」
優人と凛子は一緒に小川へダイブしてしまった。
優人「ひどいよ、凛子」
そう云って優人は凛子へ視線を送ると、頭から水をかぶり、しりもちをついている凛子がそこにはいた。
凛子「いたた・・」「ごっめーん」
水をかぶった凛子の身体からはブラジャーの線がくっきりと浮かんでいる。
開いている足元からは緑と白のストライプが眩しく光っている。
優人は慌てて視線を逸らした。
委員「大丈夫?2人とも」
そう云って手を差し伸ばす。
「ありがとう」「ええ」
優人と凛子は委員長に引っ張られて起き上がった。
2人ともずぶ濡れである。
委員「こまったわね」
凛子「私は替えがあるから大丈夫だよ。えっへん」
流石は凛子、用意周到である。
(てか、威張る場面じゃないだろうww)
優人「まあ、オレは別にこのままでも・・。今日は天気もいいし」
委員「濡れたままでは風邪を引いてしまうわ。服を乾かしましょう」
優人「うん」
こうして、しばしの休憩となった。
優人は岩場の影へ行き、パンツ以外の服を全部脱いだ。
脱いだ服は水を絞った後、天日干しをすべく岩に置いた。
丁度そのとき、委員長が「タオルを持ってきたわよ」と云いながら覗き込んできた。
パンツ一丁の姿となっている優人を見てしまった委員長は狼狽し、「ごめん」と言い残してその場を去ってしまった。
優人「参ったな・・」「まあ、いいか・・」
岩場から戻ってきた委員長に対して凛子が「どうだった?」と尋ねると
いいんちょは「白だった・・・」と呟く。
凛子「???」
委員「いや、なんでもない・・」
耳まで赤くなって赤面し、普段とは異なるいいんちょの態度に凛子はきょとんとする他なかった。
- 154 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 21:04:22 ID:+6cFXPuR
- 途中トラブルはあったものの、無事にイベントは終了した。
途中で別れてそれぞれの帰途につく。
家に着いた委員長は、ハイキングでの汚れを落とすべく、すぐにお風呂に入る事にした。
脱衣所で服を脱ぎ、浴場へ進み、シャワーを出した瞬間、水辺の事を思い出し、「白だったなぁ」と呟く。
いいんちょの脳裏には白いブリーフ姿の優人が焼きついていた・・
(ドキ、ドキ・・)
胸の鼓動が高鳴るのを感じ、「はぁぁ・・」と吐息を漏らす。
その瞬間に我に返るいいんちょ。
「こんな妄想、ダメ、ダメ」
そう云って冷水を頭からかぶり、冷静になるように努めた。
今は夜の9時をまわったところ。
食事を済ませ、寝室へ足を運んだ委員長であったが、お風呂以来のドキドキは収まっていなかった。
「わたし、何だかおかしい・・」
そう思いつつも、ベッドに潜り込めば気持ちは落ち着くもの考えていた。
しかし、気持ちは落ち着きを取り戻すことはなかった。
目を閉じると白いブリーフ姿の優人が鮮明に浮かんでくるのである。
「・・・」
(ドキドキ・・)
「はあ、はあ・・」
息苦しいが幸せな気分になっていくいいんちょ。
本人も無意識のうちに右手は胸に置かれていた。
パジャマのボタンを1つ外して隙間から手が進入させ、左胸の下乳を捕らえる。
そして、膨らみに沿ってなめらかな運動を開始した。
「はあ、はあ・・」
「んんっ・・」
(身体をくねらせる)
「んっ、はぁ、はぁ、あぁっ・・」
いいんちょから愛らしい吐息が漏れる。
- 155 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 21:06:25 ID:+6cFXPuR
- しばらくのあいだ愉しんでいた右手は更なる欲求を求めて丘を這い上がり乳首を捉える。
さらに左手は股間へと伸びていき、パンティの上からではあるが中指が秘部を捉える。
「あっ、湿っている・・」
そう思いながらも、自分の意思から離脱して別のものとなってしまった右手は乳首をこね始め、左手は割れ目沿いに秘部を擦り始めた。
「はぁぁ・・、あぁん・・」
「んんっ、はぁはぁ、あんッ・・」
こうなると最早本人には止めることができない。
快楽を求めて運動は加速していく。
パンティの上から刺激を求めていた中指は、更なる刺激を求めてパンティの脇から中へ滑り込ませる。
滑り込んだ中指はぬめりを感じる。
軽くプッシュすると一気にぬめりの中に埋没してしまった。
そして、その中を這い回り、秘部に直接刺激を与え始める。
「くちゅ、くちゅ・・」
「はあ、はあ・・、んッ、あぁン、あん、はぁぁン・・」
腰を浮かせながら萌えている。
右手はいつのまにかパジャマのボタンを外してしまっていた。
そして、左胸を下胸から包み込むように持ち上げて乳首を口元まで寄せ、舌でそれをぺろりと舐める。
「はぁぁぁぁぁン・・」
乳首はピクッっと反応して全身に電気が走る。
同時に意識は真っ白となり、卑猥な声を発する。
そして、乳首を咥えて舌を絡めながら吸い上げる。
「ああっ、だめ。ああん」
「ちうぅぅ・・、んんっ、くちゅっ、はぁはぁ・・」
「ゆうちゃん、ああっ、ダメ、そこっ、はぁぁン、アァン、クチュ・・」
「んー、んー」
「アァァァァァ・・」
稲妻のような電気が走り、腰元がふっと浮き上がる。
意識は真っ白となり、快楽だけが支配する。
いいんちょは逝ってしまった。
「はぁ、はぁ・・」
「・・・・・」
「・・・・」
「・・・」
「・・」
「また・・、やってしまったわ・・」
「優人くんでしてしまうなんて・・、私・・」
「・・凛子、ゴメン」
落ち着きを取り戻したいいんちょはこう呟いていた。
翌日、通学路で優人・緋鞠・凛子と出会う。
優人を見るとボロボロであった。
恐らくは緋鞠・静水久の切諌を受けたのであろう・・。
凛子はキツイ顔で緋鞠と対峙しているようであった。
きっと、優人への仕打ちを見て怒ったのだろう。
そんな中、「おはよう!」
何事もなかったように挨拶をする委員長。
さわやかな1日が始まろうとしていた。
以上です
- 156 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 21:20:02 ID:+6cFXPuR
- 遅くなりましたが
128氏、135氏、136氏、146氏
サンクスです
136氏の書込み以降
午後ティーを見る度にリズを思い浮かべてしまう
身体になってしまった・・w
次回作は諸事情により一月以上あきます(多分)
- 157 :名無しさん@ピンキー:2008/09/25(木) 01:14:34 ID:v+kvaBlr
- GJなんだが、これだけ言わせて欲しい。
文章の質については良いと思うけど、
台本形式か、非台本形式なのかハッキリしてくれると有難い。
- 158 :名無しさん@ピンキー:2008/09/26(金) 23:24:45 ID:EtmSli64
- 保守
- 159 :名無しさん@ピンキー:2008/09/29(月) 13:19:53 ID:/jmZ9nAN
- 『 緋鞠ハード 』
妖怪退治の為に場所に潜入する緋鞠。
だが、それはくえすの巧妙な罠だった。
「緋鞠のプライドは 私に崩される為に築いてきたんですものね」
「いつもの力が出せれば…こんなくえすなんかに…!」
「よかったじゃないですか またたびのせいにできて」
「んんんんんんんっ!」
「へへへ おい、お前らのちんぽを用意しろ。みんなで気持ちよくしてやる」
(耐えなきゃ…!!今は耐えるしかない…!!)
「緋鞠の生おっぱいゲ〜ット」
(いけない…!左乳首が感じやすくなってるのを悟られたら…!)
「生緋鞠様の生まんこを拝見してもよろしいでしょうか?」
「こんな奴らに…くやしい…! でも…感じちゃう!」(ビクッビクッ
「おっと、クリトリスに当たってしまったか。甘い快楽がいつまでもとれないだろう?」
それから緋鞠は後から侵入してきた優人らによって救出された
- 160 :名無しさん@ピンキー:2008/10/02(木) 19:30:38 ID:tF4IzLYT
- 保守
- 161 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 01:14:33 ID:IHbccJN1
- 保守
- 162 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 00:15:02 ID:Fq6YS3eV
- 保守
- 163 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 10:10:14 ID:mJ1H1Q9S
- 保守
- 164 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 22:32:50 ID:8DyMqGh9
- 的良みらんのエロ漫画の男主人公が大体そうであるように、優人もベッド893に
なったらどんなもんだろうか。
- 165 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 18:37:00 ID:sl9fxX1Z
- 保守
- 166 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 22:19:08 ID:SSSPqOwp
- 化なり下がっているからあげ
- 167 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 19:58:33 ID:GvrZx4vi
- あげ
- 168 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 12:21:16 ID:EL1QTt9M
- ロリ緋鞠かわいいよ、ロリ緋鞠
- 169 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 12:50:20 ID:pOfRL3qD
- 小説版の作者は
エロ小説書きで名高いみかづき紅月さん
・・・・妙な期待はやめとくかort
- 170 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 20:39:54 ID:8BMYSlbY
- 仔猫緋鞠が可愛かった。
今回元に戻ってしまったが、また仔猫にならないかな?
- 171 :名無しさん@ピンキー:2008/11/14(金) 00:38:43 ID:pDCv9U33
- >>169
的良みらんさんも結構そっち方面だ。
だから期待しないほうが良いだろう。
- 172 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 21:46:19 ID:1Ma2eGcg
- 稟子って……………
………………………………………………………………………………必要?
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