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■ものすごい絶倫キャラが女を次々壊すエロパロ■2

1 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 12:21:52 ID:tCiN9yZu
■ものすごい絶倫キャラが女を次々壊すエロパロ■
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1177471895/

2 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 13:18:42 ID:udKMXere
ついに勃ったか乙乙乙!!

3 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 13:26:24 ID:udKMXere
前スレ>>841
GJ!!
もっともっとムラムラする奴を頼むぅぅ!!

4 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 13:33:07 ID:PC4dxiuk
保管サイト
ttp://green.ribbon.to/~majiiki/m/
(イカされスレと共同)

5 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 13:51:18 ID:Rg9k8N45
>>1

6 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 13:58:54 ID:ZCYXA/wA
スレ立て早すぎ……と思いきや、512kb超えてたのね。
さすが絶倫スレ。1レス1レスの量が半端ないぜ。

1乙

7 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 14:24:37 ID:uMHEt/hK
>>1乙だ!
褒美に女共をファックして壊していいぞ!

8 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 19:04:42 ID:SOPb1x4f
1乙
だが前スレの埋め方は少々いただけないな

9 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 19:32:42 ID:QMjDtfJn
1乙

10 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 21:21:07 ID:Rg9k8N45
前スレ埋め立てのAA、なんてキャラなの?

11 :名無しさん@ピンキー:2008/04/30(水) 23:32:41 ID:udKMXere
多分万事屋銀ちゃんの銀ちゃん

12 :名無しさん@ピンキー:2008/05/01(木) 03:32:07 ID:WMYp3KlH
思った
あえてふたなりの絶倫というのはどうだろうか・・
このスレ的にはありえるのか?

13 :名無しさん@ピンキー:2008/05/01(木) 05:21:24 ID:pqKNWpkU
ふたなりっ子は絶倫が多いって言うけど…どうなんだろうねぇ。
しかもペニスも通常では考えられないほど大きいって…。

まあ書くとするなら最初に注意書きを入れて警告しとけばいいんじゃない?
「超エグいち○こと、超エロいま○こを持ったふたなりっ子が、
女のヤラしい穴と言う穴を責めまくります…」とか

14 :名無しさん@ピンキー:2008/05/01(木) 10:43:56 ID:pqKNWpkU
なにかの呪いでエグエグち○こ(擬似射精機能付き)生やされた女性が
元に戻るには1000人の女性をそのエグエグちんこで犯さなければならないと言われ、
元に戻る為に女たちを犯して回る…

ではふたなりにならんか…

15 :名無しさん@ピンキー:2008/05/01(木) 12:59:53 ID:QV+zhFvc
まぁ専用スレあるんだから敢えてこっちで投下せんでもいい

16 :名無しさん@ピンキー:2008/05/02(金) 01:37:55 ID:qhCKAu+d
まあそうだけど、女を責め抜くようなキャラと展開なら
あえてふたなりだろうが何だろうがカモンですわ
むしろふたなりスレよりこっちに

17 :名無しさん@ピンキー:2008/05/02(金) 04:05:00 ID:pP2CRyYl
>>16
俺も平気だけど
でもいやな人だっているんだし、基本スレの趣旨からずれてるんだから誘導するなって。
そういうのはぜひふたなりすれでやってくれ

18 :名無しさん@ピンキー:2008/05/02(金) 05:55:38 ID:M9jZclkb
逆にふたなりスレだと場外ホームランすぎてアレかも知れない気がするんだがw
俺も全然アリ派だし、前もって注意入れておけばいいんじゃない?

19 :名無しさん@ピンキー:2008/05/02(金) 08:33:45 ID:ObVsWAvP
さっき見てきたんだがふたなりスレ過疎ってないか?

20 :名無しさん@ピンキー:2008/05/02(金) 12:28:18 ID:yxXbA89I
スレタイに外れないならふたなりも別にいいんじゃなかろうか。
でもやっぱ、警告は必要だね。

21 :名無しさん@ピンキー:2008/05/03(土) 23:57:33 ID:5BfrjroD
じゃ…ちょっとフタナリ系アンケート
コレはOK、これはNGってのを書いていただけるとありがたい。

@普通の男が、フタナリ女(女の体に男のアレつき)を次々と…
Aフタナリ男(男の体に女のアレつき)が、普通の女を次々と…
Bフタナリ男が、フタナリ女を次々と…
Cフタナリ女が、普通の女を次々と…(>>14の状況?)
Dフタナリ女が、フタナリ男を次々と…(逆レイプ)
E普通の男が、フタナリ男を次々と…(はたから見ればアーッ…)
Fその他あれば(状況:  )

ちなみに私の場合
@女のほうのチ○コ描写さえなければ普通なんであまりキニシナイ…OK
A男がフタナリでもやることは同じ…OK
B状況的には@と同じ…OK
C女が女を責めるということでガチになると思う、キニシナイ…OK
Dスレ的に外れてそう…嫌いではないけどね
Eちょ…

22 :名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 00:20:39 ID:a8ireKGi
E 板違い・嵐認定レベル
D はっきりとスレ違い ←ここまでが「投下するな」レベルNG
A、B フタナリ男という存在自体許せない
C 女が主体という時点でちょっと求めているものと違う ←ここまでが「俺はスルー」レベルNG
@ あってもいいが飽きそう ←ぎりぎりOK

A、B以下は飽くまで個人的嗜好

23 :名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 00:54:17 ID:Px/IQOq0
>>21
俺の場合。
@普通の男が、フタナリ女(女の体に男のアレつき)を次々と…    スルー
Aフタナリ男(男の体に女のアレつき)が、普通の女を次々と…    スルー
Bフタナリ男が、フタナリ女を次々と…                   スルー
Cフタナリ女が、普通の女を次々と…(>>14の状況?)         なんとか、ギリギリOK
Dフタナリ女が、フタナリ男を次々と…(逆レイプ)            スレ違い
E普通の男が、フタナリ男を次々と…(はたから見ればアーッ…)  スレ違い
Fその他あれば(状況:  )

まず大前提で、男のふたなり自体が容認できない。

主人公を男とした場合、マンコ付けてる意味がわからん。
犯される側を男のふたなりとした場合、たとえ挿入してるのがマンコでも、イメージ的にはケツ穴とかわらん。


俺は、
1.犯されてる側にチンコは不要。
2.犯してる側にマンコは不要。
そう考えてます。
だからチンコ付きの生命体を犯すSSは読む気にはなれないし、
感情移入するべき『犯す側』にマンコがあっても、使われることがあってはならないと思ってる。

24 :名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 01:07:34 ID:LCrus7mQ
1と4はOK、5と6はNG、2と3は保留ってところ。
男フタナリはヤオイ穴が連想されてどうもだめだ。

ところで、フタナリ女がフタナリ女を、って言うどろどろ状態はだめですか?
………フタナリスレ行けな気がするが。

25 :名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 03:48:25 ID:XbF2bUeo
個人的意見だが、やっぱりフタナリスレでやってほしいな
このスレには合わないと思う

26 :名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 05:04:11 ID:XGELLf/i
とにかくこのスレは絶倫キャラが女をつぎつぎ壊すスレなんだから、
やられる方は女であってほしい。別にやる方は男でも女でもふたなりでも
かまわん。

27 :名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 23:37:16 ID:1P59Pqdo
21です…。
皆さんアンケートへの参加ありがとうございました・
このスレ的にフタナリはあまり受け入れられないことが判りました。

やっぱり定番の男と女ってのがいいのですね…。
今後の参考にしていきたいと思います。

28 :D:2008/05/05(月) 01:59:00 ID:Jp7hDIhq
おいらっチはおニンニンが付いた女達が
「らめぇ、おちんちんが破裂しちゃうよぉ、それ以上奥突かないでぇ」とか「嘘、私のより大きい」とか「ちんこオナニーより気持ち良いぃよぉ」
もしくは「処女膜が破れちゃう、初めてなのにおちんちんもイクよぉ、ぐす、私嬉しくて泣くの初めてだよ」
見たいなのも好きなんだがなぁ、、、
俺的には、付いて様が付いていまいが女がイキまくれば其れで良し(壊れるの定義は知らん)
鬼畜も純愛もコメディもエロければ問題ない!

29 :名無しさん@ピンキー:2008/05/05(月) 03:21:01 ID:YxthgJQP
別に絶倫フタナリ女攻めは十分アリだと思うけどなー
一応注意書きを頭に入れておけばいいわけだし

30 :名無しさん@ピンキー:2008/05/05(月) 05:55:11 ID:SbE9U+gZ
絶倫で女の子を次々壊しまくりならふただろうがなんだろうがいいんじゃね ?
注意書きはいるかもしれないけど。


31 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 00:15:39 ID:d9M7cDtZ
フタナリレズカップルをレイプして(三人組の)
「あぁぁ!おヘソの下まで来てるよ、すごいぃ」「私も構ってよぉ」
「こっちは今忙しいんだ、お前らで勝手にヤってろよ」
「らめなのぉ、こんな小さいのじゃなくて貴方のじゃないと気持ちよくないよぉ」
「ちょっと、次は私の中をゴリゴリしてよ!」
てな夢を見た

32 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 00:41:30 ID:20eH12dP
俺この前
教室の女子を全員しただけ脱がして、後ろから突っ込む夢を見たんだ。
「あれ?なんか映像がリアルすぎる。これ現実じゃねーよな?」
とおもいつつ腰動かそうとしてたら目が覚めた。

33 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 08:26:50 ID:Ky9r2cRr
ここの職人を犯しつくしてしまったせいで投下がない

34 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 09:28:54 ID:13bVv+T6
>>33
「よろしい、ならば貴方が神だ」
        と
「あの作者が最後の作者とは思えない、いつかまた(以下ry…」

続けるならどっちがいい?


35 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 15:29:54 ID:X6xS3Ba7
つまりこうだな?

『ハッタリ仕事しろ』

36 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 17:55:56 ID:20eH12dP
>>35
板違いでゴザルよニンニン

37 :名無しさん@ピンキー:2008/05/07(水) 04:11:02 ID:4KozYZXv
>>36
板ではなくすれ違いだとオモ。
ハッタリ氏はもともとエロパロ在住でござったし

38 :名無しさん@ピンキー:2008/05/07(水) 06:24:58 ID:wEewSeXr
そうなんだ。
イヤそれはマジで知らなかった

39 :名無しさん@ピンキー:2008/05/07(水) 18:06:15 ID:c4QsNkdv
投下がないのは寂しいな

40 :名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 02:45:45 ID:k4OvdiCj
ハッタリ氏って誰さ?

41 :名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 03:11:34 ID:rmdwGFHY
一部で有名なコテ。現在は仕事の関係上コテ引退。
現在の職業はTRPGとゲームのライター。

詳しく知りたければ本人に聞け。多分いっぱい教えてくれる。

42 :名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 13:47:48 ID:2zoh59Pi
ぶっちゃけフタナリ大好きなエロイ人だよ<ハッタリ氏

43 :名無しさん@ピンキー:2008/05/09(金) 06:40:26 ID:b46qW2uq
結局、まだふたなりネタが続いてるのか・・・。



女子校の唯一の男性教師が、その女子校の美少女を次々と奴隷にして犯していくような話を読みたい。
女の子はみんな男に牝奴隷の誓いを立てていて、犯される前に必ず感謝の言葉を口にしないとペナルティがある、とか、そんな設定。

自分で書くしかないのかなぁ。
誰か書いてくれないかなぁ。

44 :名無しさん@ピンキー:2008/05/09(金) 09:45:25 ID:XMp8vsMl
次々と奴隷、つか、もう奴隷になってるじゃんw


45 :名無しさん@ピンキー:2008/05/09(金) 10:03:34 ID:K8jQA1gb
>43
女教師は?

46 :名無しさん@ピンキー:2008/05/10(土) 03:33:41 ID:noyT5xnI
誰もが求めるSSだな。
俺も読みたいからがんばって書いてくれ。
俺もがんばって書く

47 :名無しさん@ピンキー:2008/05/13(火) 08:15:24 ID:IHGOUUZp
その時、スレが止まった。

48 :名無しさん@ピンキー:2008/05/15(木) 05:46:03 ID:siUo2+LJ
スレ的にはそう思わせてからが本気

49 :名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 16:18:30 ID:fMEXy7y0
私はあと二回の保守を残しています

50 :名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 20:36:38 ID:ZAbkD+WP
私の保守回数は53万です
ですがもちろんフルパワーで保守するつもりはありませんからご心配なく…

51 :名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 20:37:36 ID:HWysn3TP
フルパワーの保守ってどんなんだろう。
SSの連続投下とか?

52 :名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 21:17:06 ID:j+W0lkLw
それはすでに保守ではない、

53 :名無しさん@ピンキー:2008/05/17(土) 21:41:10 ID:iy/5ymwt
@保守だけで1スレ埋める
A保守だけを1スレびっしり
Bその他

まあ@、A共に不毛だがね…。

54 :名無しさん@ピンキー:2008/05/18(日) 02:07:39 ID:roRzcBIK
SS全てに、さりげなく保守って混ざってる事じゃないかな

55 :名無しさん@ピンキー:2008/05/18(日) 02:36:33 ID:oTxPRmYt
お前らwww
思ったより見てるやつ多いのなw

56 :名無しさん@ピンキー:2008/05/18(日) 11:00:25 ID:Yx2zB7cY
だが書ける奴が少ない

57 :名無しさん@ピンキー:2008/05/18(日) 13:48:38 ID:C3XCukXF
それは言うな

58 :名無しさん@ピンキー:2008/05/21(水) 07:52:56 ID:hvPXXo8X
誰か書いて〜

59 :名無しさん@ピンキー:2008/05/21(水) 23:24:29 ID:hja+0ZrR
保守

60 :まぐろ1/2:2008/05/22(木) 03:25:33 ID:44fpchkA
まだ半分なんですけど、保守がてらに投下。

「あっ、あっ、すごいっ……いいっ、きもちいいっ!」
俺の下で、肉感的な身体を震わせながらわななくソフィア女王。
天蓋つきのベッドに広がった金髪が、、腰の動きにあわせて揺れ、おぼろげな光を反射する。

「そろそろ・・・いくよ」
「あっ、ああっ、だしてぇ……中にだしてぇ!」
両足を俺の腰に巻きつけながら、自らも達するためにリズムに合わせて腰を動かす女王ソフィア。
女王の品格を微塵も感じさせない淫らな顔で、下半身から広がる痺れに身を任せ、淫欲の炎を瞳に宿らせている。
俺は腰の動きを加速させ、ソフィアの秘部に腰をたたきつける。
ぶつかるたびに、ひんっ、っと声をあげ、一段、また一段と高みに上るソフィア。うっすらと桜色に染まっていた白磁の肌が、赤色をより強くしていく。
お互いに限界のようだ。一緒に絶頂に達するため、膣壁を内へとめくるように最奥へと一気にたたきつける。

「ああっ、イクっ、イクぅぅぅ!!!!」

ソフィアの絶頂の声を聞きながら、俺は膣内へと大量の白濁液を吐き出した……


――自室。ベッドの上――

ゴーン ゴ−ン ゴーン

朝の鐘の音が聞こえる。
眼を開くと俺は自分の部屋のベッドにいた。
開いた窓から入ってきた風が、カーテンをめくり、陽光が差し込んでいた。

……夢?
確かな射精感があったんだけど……

「……うっ!」

下半身が妙に暖かい。
顔を上げて見ると、先日から逗留中の隣国エイブラムの姫、アスカが、ペニスを口に含んでいた。

「んっ、んっ……」

口内にあった精液をゆっくり飲み、笑顔でこちらに朝の挨拶をするアスカ。

「おはよう、ケイン」
「ア、アスカ、なにやってるんだよ」

ウインクしながら口を開くアスカ。舌から糸を引いて垂れる精液を先走り液でてかてかの手で受け止める。

「あー、ひどいわね。オ・ウ・ジ・サ・マ!!せっかくフィアンセが最高に気持ちいい起こし方をしてあげたのに〜!」

ふくれっつらで俺の頬をつねるアスカ。こういう顔もかわいいな。

「わかった、わかったよ、アスカ。俺が悪かったよ」

悪戯をしている子供のような笑顔の婚約者に、いつものように先に俺が折れる。

「わかればよろしい! じゃあね、またあとでね!」

そういうと、俺のペニスに軽くキスをして部屋から出て行く。
えらい起こし方だ。
おそらくは、夜な夜な失神させられている俺に対するささやかな報復だったのだろう。
そんな事を考えていると部屋のドアをノックする音がする。
着替えを持ったメイドだろう。すぐに朝食の時間だ。
俺はベッドから起き上がり、部屋に入ってきたメイドに手伝わせ、着替えるのだった。

61 :まぐろ1/2A:2008/05/22(木) 03:27:59 ID:44fpchkA
――朝食後、礼拝堂――


「お、王子、ま、まだでしょうかっ!」

王宮修道院のシスター長、メディアが俺をせかす。
朝早いこともあって広大な礼拝堂にはまだ俺とメディアしかいなかった。
礼拝台に手を置き、体重を支えているメディア。
後ろから覆いかぶさる俺。

後背位というやつだ、。


「あ、あんっ、お、王子ぃ、ケ、ケイン様!、はやくしないとぉ!」

礼拝台に手を突いて、立ったまま後背位で貫かれぬメディア。

「そうはいってもなあ……。俺、さっき出しちゃったから」

しゃべりながらも俺の腰は動き続ける。腰の動きにあわせて聞こえるいやらしい水の音、あんっ、というメディアの嬌声。

「んっ、んんっ、そんなっ、それじゃあっ、礼拝の時間にぃぃ!」

あと少しで礼拝の時間だ。それまでに済ませないと困るということだろう。
メディアが修道服のまま俺に犯されているのもそれが理由である。
白と黒を基調とした修道服と、半口をあけてあえぎ声をだす修道女の顔。
そのギャップが俺のツボだということをメディアが知っているというのもあるだろうが。
ペニスをまるで意思を持つ生き物のように包み込むメディアの膣肉。
愛液ですべりのいい膣内の襞が、ペニスの凹凸を擦り、更なる快楽を俺に与える。
膣肉が微妙な収縮を繰り返し、メディア自身も快楽を享受していることを俺に知らせる。
断続的に続くメディアのあえぎ声の間隔が、次第に短くなっていく。どうやら絶頂に達するようだ。

62 :まぐろ1/2B:2008/05/22(木) 03:28:20 ID:44fpchkA

「あっ、あっ、いやぁ、イっちゃう、イっちゃいますっ!あっ、あっ、ああああああああぁぁ!!」


ゆったりとした修道服を着ていても判るほど上体を反らし、身体を震わせる。端正な顔を崩して達するメディア。
同時に膣肉が俺のペニスを急激に締め付ける。膣襞が粟立ち、肉棒の周囲すべてを小刻みに刺激する。
急速に狭まった膣肉が精液を吸いだすかのように亀頭部分を刺激する。それが俺に強い快楽を与える。

「……ああああ……」

脚から力が抜け、放心状態のメディア。だが俺はそれを無視して腰を動かし続ける。
両手でメディアの腰を押さえ、自分の快楽のためにメディアの白磁の尻に打ち付ける。

「……んぅ、んっ、あんっ、あっ、あっ、今イったばかりなのにっ、つよいぃぃ!」

絶頂後の敏感な膣を激しく責められ、全身に電撃のような刺激が走る。
修道服に隠されたメディアのグラマーな身体が、下半身から一気に広がる痺れに瞬間的に快楽のレベルを跳ね上げられる。

「んはぁぁ!、またぁ、またイくぅ、またイっちゃうのぉ!」

普段は思慮深く、恥じらい深いメディアとは思えないほど大きい嬌声が、静寂な礼拝堂に響き渡る。
結合部分からも、大量の愛液が漏れ出す。内腿が激しく痙攣し、膣内でもぎゅうぎゅうに締め付けてくる。

「ああぁ、…イっちゃう、またイっちゃうぅぅ!」

絶頂時の強い締め付けが、俺のペニスを襲う。先ほどと同じように急速に狭まった膣肉が、挿入された俺の分身すべてを強く締め付ける。
こちらも限界のようだ。メディアの絶頂にあわせ、より深く力強くつきこむ。

「ああぁ、ああああぁぁぁ!!」

大量に噴出した愛液と精液が、膣内を駆け巡る。メディアの身体を支えていた両腕から力は抜け、俺の押さえている腰より上は、礼拝堂に被さる様に倒れている。
結合部から流れ落ちる精液と愛液が混ざった液体が修道服のロングスカートの内側を汚す。

「ああぁぁ……やっとイってくれたぁ……」

誰も来ないうちに俺が射精した事に安堵するメディア。だが、その顔に再び欲情した俺のペニスが硬さを取り戻す。

「えっ、王子、これはっ、あっ、あんっ、だ、だめっ、もうだめぇ!!」

結局。
ぎりぎりまで挿入されていたメディアは、俺の精液を膣内に貯めたまま下着なしで朝の礼拝を行ったのだった。

63 :まぐろ1/2C:2008/05/22(木) 03:34:39 ID:44fpchkA
――昼食前、騎士宿舎個室にて――

庭園を散歩中にたまたま見つけた女騎士は、何度か演習で見たことのあるカシェルという娘だった。
短い髪とスレンダーな体型で最初は従卒の少年かと思ったいたのだが、数日後、立派な女騎士だと知った。そんな彼女が同僚の女騎士と談笑していた。
俺はカシェルに声をかけ、軽く話した後、用事があるからと、カシェルに騎士宿舎の彼女の部屋に案内させた。


今日の獲物第二号、いただきます。

64 :まぐろ1/2Dとりあえずエンド:2008/05/22(木) 03:49:25 ID:44fpchkA
騎士宿舎に、嬌声が響き渡る。

「あっ、あっ、王子様、またぁ、またへんなのくるぅ!!」

俺によって衣服をすべて脱がされていたカシェルは、胡坐をかいた俺の上で、胸と大事な部分を指で弄ばれて、今日何度目かの絶頂を迎えた。
先ほどカシェルと話していた同僚のエリザベス、カシェルの従卒のセレナ、エリザベスの従卒のアリサは、快楽を認めない強情なカシェルと違い、素直に快楽を受け入れたので、最高の初体験を味あわせてあげた。
エリザベスはカシェルとは対照的な豊かな髪と胸を震わせながら獣のように鳴き、親友同士のセレナとアリサは一緒に純潔を捧げ、二人同時に始めてのエクスタシーを迎えた。
他の三人同様、カシェルにもこういった経験がまったくなかったし、なかなか気持ち良いと認めなかったので念入りに前戯をしているところだ。その甲斐あってか、すでに顔は朱に染まり、力は抜け、完全に快楽に身を任せている。
うっすらと生えた秘部を守るそれもびっしょり濡れて股に張り付き、先程はじめて外気に触れたばかりの淫豆も、カシェルの反応にあわせ震えながら、性感帯としての役目を十二分に果たしていた。
平均よりもやや小さめの胸も、先端の突起が痛いくらいに起き上がっている。
俺の胸に背中をあずけ、痙攣を続けるカシェル。その脱力した身体が、長い絶頂を味わっていることを伝えていた。そろそろいいだろう。
カシェルの身体を持ち上げ、そのままゆっくりペニスを差し込む。

「んんっ!」

カシェルがくぐもった声をあげる。痛みはないようだ。入ってすぐ何かにぶつかるが、そのまま膣肉を掻き分け奥へと埋没する。

「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁ!」

何物にも侵されていなかったカシェルの内部にペニスが完全に埋没する。その瞬間、カシェルが搾り出すような声をあげ、さらなる高見へと昇る。
初々しい膣内は熱く、経験がまったくないはず膣は、快楽に堕ちた女のサガか、侵入した異物を奥へ奥へと吸い込むように蠢く。鍛えられた身体の賜物だろう、恐ろしい締め具合だ。
俺も限界だった。カシェルへの愛撫をしている間も、少年と見間違えるような女騎士の、その外見に似合わない放蕩とした顔、実に雌らしい声に我慢も限界に達していた。とりあえず出すものを出したかった。
そう決意した俺は腰に入れていた力を抜き、溜まっていたものを全て吐き出す。

「ぁぁぁああ、中ででてるぅ! んはぁ!」

膣内に大量に吐き出された精液に反応し、カシェルの身体が再び震える。
接合部からは噴水のように潮が噴出し、全身が風呂上りのように紅く染まっていた。カシェルの放り出された足がつま先まで震え、反り返る。

「これでもう、少年には間違えられないよ、カシェル」

射精後、硬さを失わない肉棒をカシェルの中に入れたまま、俺は再び腰を動かし始める。
我慢した分、大量に出したが、これだけでは足りない。そう思っていた。
両手でカシェルの身体の敏感なところをまさぐりながら、腰を上へ上へと打ちつける。
カシェルの身体がその度に跳ね上り、俺のモノが半分以上見えるほど浮く。だがすぐに重力に従い落下し、より強く俺のモノを咥え込む。
声にならない声で悲鳴をあげ、落下するたびに子宮口を犯されるカシェル。その刺激で潮を吹きながら快楽を享受し、達する。
身体の動きにあわせて、リズムよく潮を吹く。どうやらイキ癖がついてしまったようだ。

「……ああっ!!……ああぁ!!……あああっっ!!」

身体を仰け反らせ、口をだらしなく半開きにし、膣壁をペニスでこすられ、子宮口をファックされるたびに狂うほどの快楽を与えられるカシェル。
自らが絶頂を味わいながらも、カシェルは俺のペニスを強烈な力で締め付け、吸い込み、膣襞をこすり付ける。
俺も、カシェルの膣内では先端から竿まで全てが強く刺激される。これはとんでもなく気持ちがいい。

そんな事を思いながら二度目の射精。

「ああっ! ああっ! またぁ!!……もうだめぇ、だめぇ!」

俺の二回の射精の間に数十回も達したカシェル。
すでに体力の限界のようだった彼女の膣からペニスを引き抜く。
支えを失ったカシェルの身体は全身から力が失われ、自分の出した愛液のみずたまりに前のめりに倒れるカシェル。
ぐったりと倒れたその背中と髪に、発射半ばで抜いた俺の肉棒から勢いよく飛び出した白い液体が大量に降り注ぐ。

「ふう……。気持ちよかったな」

そういって立ち上がる俺の足元では、精液まみれになりながらも、気絶しても痙攣を続けるカシェルの身体、その膣からは精液がたれ流れていた。

65 :名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 10:08:46 ID:GTKP8Cis
続きまだ待ってますから全裸で

66 :名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 13:10:46 ID:usNIMdax
保守がてらってレベルじゃねーぞ、GJ!!


67 :名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 15:17:22 ID:oprXty9T
大した保守力だぜ

GJ!

68 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 02:41:28 ID:HGsj08jI
って、投稿後も止まりまくりとかどんだけ過疎スレだwwww

よーし点呼とるぞー
みんな自分のお気に入りのSSをいっていけー

1!魔眼屋本舗!

69 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 09:06:30 ID:D5vg/4NF
2!Schizo-fragments.!

70 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 13:23:48 ID:Zw1n0i/I
3!
MooLich の異世界勇者

71 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 13:38:00 ID:ew2DtbJo
4!
我が家の魔王さま

72 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 16:10:35 ID:Ls6c/vGU
5!
前スレに貼られた、罠に嵌められた巨根学生がハメ返して返り討ちにする奴。
作者は厨二病と謙遜していたけど、絶倫ものは厨臭いぐらいが(・∀・)イイ!

73 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 17:16:30 ID:gWIL32QL
6
なんでも美味しくいただいている

74 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 17:37:21 ID:Q+57O0Rf
お試し勇者とマリーシリーズ

75 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 17:38:03 ID:Q+57O0Rf
7!点呼忘れてた

76 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 17:39:05 ID:Q+57O0Rf
あ・・・・ageごめん

77 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 17:57:58 ID:X0BcXzkY
ちょっとしたうっかりなど絶倫の前では些細なことよ!

78 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 19:11:04 ID:fqzhOyxs
8。人気投票とかまた、職人が逃げるようなことを・・・。

79 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 19:28:41 ID:X0BcXzkY
お気に入りSSであってスレ投下物の評価じゃないしいいジャマイカ!
そんなこと言う奴は(スレ的な意味で)壊してやる!

80 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 20:24:16 ID:HGsj08jI
よし、俺の知らなかったSSを見てこようか・・・w

81 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 20:32:15 ID:zsWPzsJL
9!!

がっちりハメまショー

82 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 20:52:32 ID:d5H+dlRz
>>81は評価されるべき

あとMooLichなら女属隷属が最強だな。壊れるとはまた違うが
あそこは短編や投稿物もイイ

83 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 00:58:34 ID:G3OB8H2n
10!?
お気に入りかぁ、なんだろう?
普通のサイトのものだと、羊頭狗肉の「ふらっと・はーれむ」かなぁ。

84 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 05:04:01 ID:r73bAxVa
11!
眠いから作品出てこないけど、シチュ的に厨二が入ってる方が面白いかも

85 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 09:46:05 ID:+vKfauO1
12!
おれはキツネツキを推すぜ

86 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 10:05:33 ID:Z8g0GBE5
13!
HRスレの赤紙

87 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 10:41:24 ID:WwIb26Tq
14!
点火とか寝取り道中膝栗毛とかcorwin師匠全般

88 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 11:30:57 ID:bgOf4pRq
点火ってどこで読める?

89 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 11:59:29 ID:WwIb26Tq
以前は野見山さんとこで読めたが、飛んじゃったらしいから知らん。

90 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 19:52:51 ID:mKrbQ04r
15!
とある騎士団の日常

更新まだかなー

91 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 23:38:47 ID:nizT2Nxk
key


92 :名無しさん@ピンキー:2008/05/26(月) 23:39:52 ID:nizT2Nxk
key
ガーディアン

93 :名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 01:23:21 ID:ioT1eCRY
絶倫とゆーと女犯坊の竜水和尚じゃよ…

94 :名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 04:37:42 ID:WKngOhiN
お前ラ点呼忘れんなw

95 :名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 08:25:18 ID:kct2eVoV
少し前までは5人くらいしかいなかったのに

96 :名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 21:00:07 ID:4f8sAqRW
「5人みたら15人いると思え」と昔から言うじゃん

97 :名無しさん@ピンキー:2008/05/29(木) 13:51:42 ID:MN0QvLdw
17 11回目のループ

98 :名無しさん@ピンキー:2008/06/01(日) 19:13:57 ID:repojcs0
18 福音という名の魔薬

99 :名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 01:17:34 ID:c1M4z6Jx
>>96
なにそのGみたいな理論

100 :名無しさん@ピンキー:2008/06/05(木) 08:21:11 ID:XPF6N7UY
ほし

101 :名無しさん@ピンキー:2008/06/05(木) 09:25:57 ID:0lazQt1r
19: 孕ませ侍

102 :名無しさん@ピンキー:2008/06/06(金) 19:12:37 ID:X0uAfdCd
このスレで犯される女たちの中でも、ホワイトキューレたんの堕ち方は、音速を超えていると思う。
マッハデレ堕ちというか。

ホワイトたん可愛いよホワイトたん。

103 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 03:09:43 ID:DtgY7ma/
ガーター装備して変わる性格が最強だお

104 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 04:39:52 ID:DtgY7ma/
俺はいったい何回誤爆すればきがすむんだ・・・・

orz

105 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 18:27:38 ID:YIbqI327
これは久々に期待してもいいんだな?

106 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 01:38:00 ID:HMr8Unic
あ、久々に誤爆の人か?w

107 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 01:39:48 ID:q52DNNq9
もうコテハンにせれw<誤爆の人

108 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 03:10:28 ID:y3enlAtO
このまえ書きかけのうpしちゃったのでストックが無いので今回はむりw

109 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 09:20:11 ID:QpgYZL16
お前の誤爆は価値有る誤爆だ

110 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 10:52:22 ID:3FcfB/WL
何回も誤爆できるなんて絶倫だな。
誤爆の人はこのスレ向きだよ

111 :誤爆した人:2008/06/09(月) 05:21:32 ID:bcqwM44U
つーか何回目だろ。4回目?
やっと書きあがったのでとりあえず投下。
急いで書いたので雑です。あと、どこがよかったとかわるかったとか書いてくれると
今後の参考になるしモチベーションもあがります。よろしくお願いします
とりあえず2レス分。


今日はまだしていなかった。
午前中、最後の授業を終えた俺は、廊下を歩きながらふと思った。
理由はわかっている。目の前を歩いている体操服の少女達の白く美しい太腿と、その付け根をみたからだ。
服のラインを見る限り、下級生のようだ。

「おい、名前は?」

俺に声をかけられた3人の少女達は頬を赤らめながら自分のクラスと名前を答える。
「1−B鈴木亜里沙です」「高橋理恵です」「高山伊織です」

3人とも聞いたことのない名前だった。まだ少し幼さの抜けない少女達だったが、俺はこの時間の相手を彼女らにすることにした。

「よし、じゃあついてきて」

そういうと、きびすを返し歩き出す。後ろからどたどたと複数の足音がついてくる。振り向かなくても判る。彼女達だ。


112 :その2(完)  タイトルは「女子トイレ」で:2008/06/09(月) 05:24:45 ID:bcqwM44U
「んっ、んっ……じゅるっ、んんっ」
「みんな、まだ処女?」
「は、はいっ!……あっあっ」「ひぅ!…はじめてです、あんっ」
「ひゃい……んっ、ちゅぱっ」

とりあえずすぐに出したかった俺は、一番近く似合った女子トイレに入るや否や、一番俺の近くにいた亜里沙に口に突っ込む。
残った理恵と伊織のブルマに両手を入れて、すでにしっとり濡れている場所をいじりながら質問タイム。
3人とも経験なし。理恵は高校からこの学校にきた外来生。亜里沙と伊織は幼稚園からこの学校の筋金入りのお嬢様。
理恵はスタイルも胸も普通。高校に入ってから俺をおかずに毎日シていたそうだ。
亜里沙は猫を思わせる眼をした短髪の娘だ。スレンダーな体形。伊織は眼の大きい、おっとりとした感じの娘。体操服のしたから胸が激しく主張していた。
耳年増でセックスに興味があり、俺に声をかけてもらえるのを待っていたそうだ。
3人にいろいろ質問していたら、下半身に顔をうずめていた亜里沙が急に肉棒から口を離した。

「す、すいません、もう亜里沙、我慢できないです……」

奉仕しながらそんなかわいいことをいう亜里沙の体操服を下だけ脱がし、バックから突き入れる。

「ああっ、ああっっ、深いぃ」

カウパーで濡れた口から零れ落ちる快楽。既にぐっしょり濡れている理恵と伊織のブルマから手を抜き、亜里沙の細い腰に手を当て、奥まで何度も突き入れる。

「ああっ、亜里沙ずるい〜」 「あんっ、次は私の純潔も早く奪ってください……」
「あああぁぁぁ、イきますっ、亜里沙イきますぅぅ!!」

亜里沙の絶頂と同時に大量の精液を亜里沙の体内に吐き出す。
二人の羨望の声を受けながら床に崩れ落ちる亜里沙。

スレンダーな亜里沙の後はグラマラスな伊織。全ての服を脱がし、肉付きがいいが引き締まっている腰に腕を回す。そのまま抱き合うようにして挿入。
大きな胸が俺の身体に密着する。胸の先端が俺に触れただけで嬌声をあげる伊織。どうやら胸が弱いようだ。

「んんんっ……ああ。うれしいです……あんっ!」
「伊織……いいなぁ……」

動き出した俺にあわせ、立ったまま器用に腰を動かす伊織。肉棒が伊織の最奥を突くたびに、リズムよく締め付けが強くなる。

「ああぁっ、ひうぅ、なにこれぇ……むりなのぉ!!!」

子宮口を小突かれる度に、豊満な胸を俺に押し付けながら嬌声をあげる。限界に達したのか、最後に長く鳴いて、伊織の身体の力が抜ける。
愛液と精液が垂れ流された床に崩れ落ちる伊織。
伊織の肢体に射精している俺に、我慢しきれなくなった理恵が抱きついてきた。

「あんっ。やっときたぁ……はやく犯してくださぃ」

俺は濡れたブルマをずらして、精液まみれの肉棒を理恵に突き入れた。



「ああぁ、ああぁ、おしりすごいいぃぃぃ!」
最初にいた3人が果てた後、俺は女子トイレから出ようとした。だが俺が開く前に戸は開き、廊下から女生徒が入ってきた。
女子トイレに男がいるという事態に、一瞬何が起こったかわからない顔をした少女をトイレに引き込み、キスをしながら犯す。
同じように入ってきた2人組も少女たちも、全身に精液を浴びながら失神した。

「ああぁ、またぁ、おしりにっ、でてるのぉ!……あんっ、ま、またきますぅ!!」

前に続いて後の処女を散らした三つ編みの少女が、俺の精液を腸内にうけ、崩れ落ちる。



まあ予想外に増えたが、こんなものだろう。トイレからでながら、そんな事を思う。
廊下に出た俺は、少女達が倒れたままのトイレに背をむけ、昼休みが終わる前に教室に急ぐのだった。

113 :名無しさん@ピンキー:2008/06/09(月) 22:07:12 ID:lJYQCfXW
GJ!!
いいね、こういう主人公が当たり前のように周りの女を犯せる環境ってのは

114 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 00:27:17 ID:gbPyEuJN
絶倫者の居る近くは処女率一気に低くなるんだろうなぁ。


は、電波を拾ってしまった…。

処女を是とし、全ての女性を清いものとしようとする宗教帝国(その軍団はもちろん全て処女)、
その進軍に立ち向かう7人の絶倫者。

禁じられし聖域を踏みにじる者として追われる絶倫者たち。
そんな彼らを帝国の最奥で待つものとは…。

115 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 01:48:39 ID:w0pTJHtR
>>114
山田風太郎ばりの怪人軍団か義侠に燃えるおバカ共か>7人の絶倫者

116 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 01:49:55 ID:tyjjzT4b
>>114
最後は全滅か一人だけ生き残るって終わり方しそうだな

117 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 05:28:04 ID:Q8/Zlsw1
7人もいたらめんどくさくてかけないよw

118 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 01:16:51 ID:NG+2hZ54
>>117
つまり6人までなら書けるってことだな…期待(エー

119 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 11:39:05 ID:J8JFT1lA
愛奴将軍が犯されているところをちゃんと読んでみたい。

120 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 02:10:35 ID:/+d0mn6L
なんじゃそりゃ

121 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 09:19:35 ID:YMxOki9C
>>120
>愛奴将軍
前スレの565が思いついたらしい…
以下そのときのログ


565 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2008/03/21(金) 00:50:37 ID:j6l3eqfB
愛奴将軍って単語を思いついたんだが何かに活かせないかな
将軍なんだけど愛奴なの。

566 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2008/03/21(金) 03:03:32 ID:Z4nUP4y0
>>565
ハーレムスレでもなく依存スレでもなく、鬼畜スレでもないこの絶倫スレでそれを問うのかッ?!


とあるファンタジーな大陸。
永らく戦争状態にある大国どうし、ファイザー王国とバクスター帝国。
その戦況も一進一退、大きな決めてもないまま膠着状態が続いていた。


その膠着を打破すべく、ファイザーが奥の手を出した。
王国秘蔵の精鋭達、ジェネリック騎士団である。

王国最強の女将軍、ヒスタミンを筆頭に、華麗にして勇猛な女戦士ばかりの騎士団。
魔術師達の秘策によって、バクスター皇帝の喉元に剣を突き立てるヒスタミン。

だが、ここでバクスター帝国も、奥の手を解放した。
それは、他ならぬ皇帝自身である。

ヒスタミン達女騎士団をたった一人で蹴散らし、彼女らを犯し抜いたバクスター皇帝(CV:若本規夫)こそ、最強最悪の絶倫男だった!!


そしてそれから僅か数日。
ファイザー王国は壊滅し、バクスター帝国に吸収された。

大陸を統一したバクスター皇帝の傍らには、彼に絶対の忠誠を誓う愛奴将軍、ヒスタミンの姿があった。


こんな感じでどうかッ!?


567 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2008/03/21(金) 03:04:34 ID:34q2vfPk
いいね。
続きよろしくw


122 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 17:41:24 ID:PjRFs35m
その頃のエネルギーは、孕ませ侍につぎ込んだので、あまり残っていません。

ってゆーか、男の声が若本ボイスで、キミらは抜けるのか?

123 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 19:54:41 ID:l9OPuXhK
>122
なるへそ、あんな大作を書いてしまっては、充電も長くなるか。

若本さんなら。
田中天や子安さんはまだしも、大塚さんや大塚さんやスパムや大塚さんやスパムとスパムとベーコンと大塚さんとエッグとスパムでは抜けないかもしれない。

124 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 20:13:13 ID:VRqehRrw
なんだよ愛奴将軍って・・・
そう思ってたんだが


ログみて思い出したんだがいいだしたの俺だwww

125 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 20:29:21 ID:/+d0mn6L
充電長いのは、自分サイト作ってたからなんじゃない?


若本なら、絶倫ぽいイメージあるな。コードギアスの皇帝とか。
エロアニメとかにも出てたから、あんまり違和感無いな。
大塚3人は、どなたも絶倫OKだろ。

126 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 20:30:43 ID:/+d0mn6L
>>124
バロスwwww

127 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 21:07:36 ID:z1ni0Je/
>>123
きみ、「すべてのスパムは神聖なり」という御言葉をしらんのかね

それはともかく、若本さんも大塚親子もあのスケッチには関係なかろ

128 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 21:40:29 ID:DLG8YmIK
>>127
スパムの時はまだ「スペルマと似てるけどスパムならOKだよね」
とBBCに配慮した下品ネタだったが、
ミーニングオブライフで「すべてのスペルマは神聖なり」やったときは、
もうそこらの良識かなぐりすてて、マイケル・ぺリンから、
3-4歳の娘〜ティーンエイジーの少年少女まであけすけに、
「スペルマ! スペルマ!」言わせてた超絶下品ネタなので、
一緒にするとバイキングたちが可哀想かと。

129 :名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 02:00:56 ID:AXDpu4BJ
アイヌ将軍と読んだ俺は北海道へ行きたい

130 :名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 02:03:33 ID:v+tVws/s
ものの弾みで江戸城まで攻め入ってしまったシャクシャインが大奥で手当たり次第に・・・

131 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 02:36:02 ID:3Fpys2oH
だがシャクシャインのナニは短太で
将軍の長太なナニに慣れた大奥の女には奥まで届かない。
全員からけなされたしゃくしゃいんは泣いてアイヌに帰るのであった・・・

132 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 03:07:12 ID:fEXn/N5Z
別に江戸城まで行かなくても、大抵の大名には正室と側室と妾がいただろ。
もちろん、お姫様がいる大名もいるだろう。
家老にだって正室と妾くらいはいただろうし。
つまり、1国落とすごとに、ハーレム要員が10人前後増えて行ってだな。



考えて見ると、東北制圧するくらいで腎虚になりそうな勢いだな。

133 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 14:03:38 ID:bxMiOTco
それしきで腎虚になるようなヘタレは、このスレには不要!

134 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 14:25:47 ID:9eSbfTvC
最後には実は女の子だった徳川家綱が相手ですね。

135 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 15:40:00 ID:EaH9ZK7D
その発想はなかった
愛奴の大虐襲みたい

136 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 21:45:43 ID:bxMiOTco
君の青春は輝いているか

137 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 22:16:15 ID:l8+MHLgx
 11代将軍・家斉なんかは愛妾16人(一説には40人)、男子26人・女子27人の子供をつくったという。子供たちは他藩の大名に嫁がされた。
 精力増強のためにオットセイのペニスを粉末にしたものを呑んでいたために、「オットセイ将軍」と呼ばれたとか。(ウィキペディア参照)

138 :名無しさん@ピンキー:2008/06/17(火) 22:39:15 ID:PGxwMY6f
まあ、あの時代の将軍なんて、セックスぐらいしかやることがなかったんだろうな。
某漫画家は、征夷大将軍ならぬ性威大将軍、なんて書いてたな。

139 :名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 03:34:59 ID:GkkRxjVf
そんだけやってたら嫌でも精のエリートだな

140 :名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 17:23:32 ID:uh61CM9Q
>>137
オットセイと言われると、やる気マンマンを思い出す。
チンコが緒方賢一さんの声で喋りだしそうだ。

141 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 21:49:57 ID:NJ7hhPPc
一日で何組もの夫婦を生み出す巨大結婚式場に、最悪なレイプ魔が潜り込んだ…

142 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 03:04:35 ID:FNQNZwt8
だがそのレイプ魔は同性愛者だった・・・・

143 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 04:48:37 ID:6b7fzOj1
茶々いれんなwwwww

144 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 20:19:08 ID:YNcnOl8W
そのレイプ魔の性別が知りたいな

145 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 22:01:39 ID:V34sarVs
レイプ魔というとレイプマンだな…(チガウ


巨大な結婚式場…
其処を借り切って行われている結婚式の新婦は、実は大規模結婚詐欺グループのメンバー
(新婦側の出席者は全員、式場のスタッフにも詐欺師団の手の物がいる)

其処に現れたのは詐欺に遭った人たちが雇った凄腕のレイプマンだった。
詐欺師グループの妨害を乗り越え新婦の下へ向かうレイプマン。

とか…どうだろう。

146 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 03:05:15 ID:Cs5krJ1f
あの人もあの事件から性格が丸くなったし・・・
レイプされてよかったのかもねえ

とかいわれてEDだぜwww

147 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 18:23:58 ID:6oQgRzm0
>>145
被害者への弁済のために性奴隷で金稼ぎ、とかな?
別スレになるが

148 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 21:35:56 ID:Ms9c/PwC
せっかくの絶倫スレなんだ…
妨害に出てくる詐欺グループの女たち全員、イカセ倒して、中出しして、突き進んで行くくらいしてくれなきゃ困る。



149 :名無しさん@ピンキー:2008/06/26(木) 01:29:14 ID:UzinatZj
保守

150 :名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 01:38:09 ID:Q0okN0mZ
保守

151 :名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 07:59:36 ID:jeDI3iSx
ベラボー参上!

152 :名無しさん@ピンキー:2008/07/02(水) 11:42:24 ID:GCJ1bMwe
タイムスリップで現代に現れた未来人と昔の人では、どっちが絶倫だろうか。


やっぱ未来のほうが性欲薄れてるのかなぁ?

153 :名無しさん@ピンキー:2008/07/02(水) 12:27:33 ID:v8yVkwuz
>>152
未来人=性欲薄いってのは無いかなぁと。
未来でも性欲を持て余す人は居るだろうし、男がみんな絶倫って世界になってるかも知れん。

まあ未来がどうなってるかなんて判んないんで「ま、こんな感じで」って言っておけばいいんじゃね?

154 :名無しさん@ピンキー:2008/07/02(水) 12:36:24 ID:/88bpVfp
原始人は早い方がモテそう

155 :名無しさん@ピンキー:2008/07/02(水) 14:20:29 ID:bExCTJZx
時代の流れから考えると、

昔=生殖のための性行為=早くてたくさんできる男がいい
未来=娯楽のための性行為=より長く、より快楽を引き出せる男がいい

生殖としての本能は消えることは無いし、生殖行為だからこそ
本能欲求を満足させることによる快楽(悦楽)を得られる以上、
昔の位置付けは消えることは無いが、より娯楽としての性行為が
発展して行くのは仕方ないだろうね。

それを考えると、昔の女性も快楽を得る未来の性行為は素晴しく感じると思うが、
逆に未来の女性は昔の性行為にはそれ程満足しないだろうな。

156 :名無しさん@ピンキー:2008/07/03(木) 01:15:50 ID:xHId/9gg
つまり早い上に回復に時間が掛かる俺はもう寝る。

157 :名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 01:58:42 ID:m8VtEQgw
保守

158 :名無しさん@ピンキー:2008/07/11(金) 04:21:10 ID:6vp8VcRP
保守

159 :名無しさん@ピンキー:2008/07/14(月) 01:13:26 ID:3aVR4waG
保守

160 :名無しさん@ピンキー:2008/07/15(火) 19:38:05 ID:N8ogG2PY
保守るんです。

161 :名無しさん@ピンキー:2008/07/17(木) 22:03:05 ID:ZKn8rDjO
保守

この過疎ってるスレの状況をガンダムに例えるならばテキサスコロニーだろうか。

マクベ専用ギャンとか投下されないかな。

162 :名無しさん@ピンキー:2008/07/17(木) 23:06:33 ID:5n3ixEIs
なにその嫌がらせのように難しいネタフリw

163 :名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 00:52:51 ID:hQgTBizX
確かに難易度高すぎるなw
戦後生まれには対応出来ない。

164 :名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 09:13:25 ID:WaD1EiCL
>163
“戦後”って、応仁の乱の事どすか?

165 :名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 11:05:53 ID:VCQZzLyY
そもそもギャンを絶倫と呼ぶには問題があるように思うのだが

166 :名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 12:23:40 ID:6aAS7hbM
絶倫といえばビグザムだよな!


167 :名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 17:36:24 ID:NCuO0kcA
(女を犯しながら)「いい声だろ?」
「あの肉壷を届けてくれ、アレは
(地球で犯した女の中で一番)良い物だっ」
とか?
まあ、キシリア様も、届けてもらっても困るだろうが

168 :名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 22:08:26 ID:ciZm5Nx4
>>165
突くの得意だし大丈夫じゃね?
細身で若干貧弱そうだが、中身的にはガンダムと張れるし


つーか相変わらずマニアックだなここw

169 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 01:08:52 ID:4vsG7hSc
>>164
ガンダムの本放送。 つまり、一年戦争。

170 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 22:15:15 ID:u1jEmt4W
ガンダムネタはさっぱり

171 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 18:25:53 ID:pvuOqV8m
パオングを推したい

172 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 22:41:49 ID:zfXtBgCz
ソーラ・レイが最強だな

173 :名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 07:42:22 ID:dCYD7W0o
>>172
すごい量の精液で女(の意識)を蒸発させるんですね。
後に残るのは酸素欠乏症みたく壊れた女だけ…とか。

「あ、アレは肉しみの光だ」


ジオンの女戦士たちと肉弾戦(もちろん性的な意味の)を繰り広げ「連邦の白い(精子的な意味で)悪魔」
と呼ばれるアムロの話とか…。

174 :名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 08:29:14 ID:PoZXl4gj
ガンダムはまるっきりわからないのだが

>>173
>「あ、アレは肉しみの光だ」

シーツに染みができて、光が透けるほどなのか?

175 :名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 23:04:38 ID:JZMcED7r
>>アムロ

「じ、十二人の女達が、たった3分で全員イカされただと・・・?」
「ヤツは化け物か!」




176 :名無しさん@ピンキー:2008/07/25(金) 02:15:27 ID:Pwqpn9KJ
保守

177 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 14:55:05 ID:Mu3Id2V/
保守
圧縮起きそうで起きないね

178 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 15:08:20 ID:mUf9CC4f
スレ総数 799緊急保守

179 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 23:03:38 ID:na+Q21nf
とりあえずお盆過ぎには、マ・クベ専用ザクレロあたりを投下・・・出来たらいいな。


180 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 01:39:04 ID:+Zst+rgA
保守

181 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 20:20:23 ID:u9WwDrt7


182 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:20:37 ID:x7B3SLMB
保守

183 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 10:13:58 ID:3RzU3WWM
えーーーー?

なんでこんなに元気がないんだ!?


なんかこう、
レズビアンどもが跋扈するマリア様系の女子校に突入して、彼女達に男の素晴らしさを教え込む、
みたいな作品が読みたいんですけど!!

だれか、たのんますぜ!!

184 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 11:07:11 ID:kq2nUnoB
>>183
 コチラでどうぞ

 百合属性の女を男や魔物で犯したり調教するエロパロ
 http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1209861646/

185 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 00:23:58 ID:j3mA5KS8
そんなマニアックな属性のスレが存在してることに吹いたw

186 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 03:43:31 ID:mIS1CQIs
やったー!!!!
規制解除!!
がんばって書くね!

187 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 03:56:29 ID:RSuzBT/m
>>186
超楽しみにしてると即レス


あんま関係ないけど、エロパロ板に出入りするようになってからガンダムを楽しめなくなった部分があるんだ
レインとかニナとかさ

188 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 23:06:37 ID:WCLmVX59
レインやアレンビー、デボチーギャルズを犯し壊す流派東方不敗流の戦士の話ですな。
DG細胞に犯された人でもいいけど…。



189 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 07:02:09 ID:XBnrf6p2
DG細胞は絶倫に通じる部分があるな

あとちょっとアンケート。
寝取られは論外なのは解るが
スレ的に寝取りもだめかな?

あと、友人が主人公とは別のハーレムをやってたりとかもスレ的に大丈夫かな?
人によっては独占とか寝取りとかに引っかかるかなーと

190 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 07:15:32 ID:UWESzNiv
寝取られたヤツの断末魔が切なくなりすぎなきゃ、俺は寝取りOK

ハーレム群体として繋がりがあるスワッピングな雰囲気じゃなければl、俺はOK
というか、両者必然性があるなら構わんってレベルよ、俺は

191 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 07:20:02 ID:XBnrf6p2
>>190
速攻のレスサンクス

断末魔とかはないはず。そういうの書いたことないので。
というか相手の男とか名前すら出てこないし・・・

あと隣のハーレムとのつながりもないよ
具体的に言うと、自分が王子で、隣の国の王子のハーレム、みたいな。

これだったらこのスレ的にも平気そうかな?

192 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 10:55:47 ID:Zc2bvGTT
問題ない。

193 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 17:53:37 ID:F2yNLmzo
問題ないんじゃない
投下前に、それが入ってるって書けば
嫌な人は読み飛ばすだろうし


俺がそうなんだけど・・・

194 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 18:53:27 ID:qbqTKx63
俺は今回苦手なの無いけど、苦手な人もいるだろうし頭に書いておくとよりGJなんじゃないでしょうか

195 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 05:01:08 ID:uxRPUU7Y
寝取りがダメってことは…人妻モノもカップル女もダメってことなのかな?
それとも…その場に男の影がなければOKなのかな?

たとえば、被害者たちが

「ヒロシ君、助けてよぉ」
「ああっ、私には旦那が」
「ダメです、ご主人様以外のを受け入れるわけには」
などと言った場合、とか…


196 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 12:14:44 ID:AQMBfar8
それくらいならおkなんじゃね?

197 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 13:36:39 ID:+V3Rmv58
ここはむしろ、寝取ろうが何しようが、ナニをするというスレでは?
そういう方向でハーレムスレと住み分けているのかと。

198 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 15:03:53 ID:ji9IP1cg
まあ先に書いとけばいいんじゃね?
書いとけばNGしてなかった奴が馬鹿なんだし

199 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 17:56:00 ID:670eXANG
壊すスレなんだから守るもの(家族や恋人)があればあるほど燃えるんじゃないかな

200 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 01:10:02 ID:U5+E+mo2
>>188
どこにあるん?


201 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 17:06:25 ID:OGB6iTgr
マ・クベ専用ザクレロまだかなぁ…

保守

202 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 11:25:46 ID:frcuC0uN
>>199
女の家庭や交遊関係さえも次々壊すわけか

203 :名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 02:38:52 ID:ErOtnAGH
>>201
すまん・・・。

204 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 18:28:55 ID:L+/q2/j5
>>203
まあ無理せずに…


205 :名無しさん@ピンキー:2008/08/24(日) 19:02:23 ID:HsWXYesr
>>203
IDがすげえwww

206 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 23:34:03 ID:AH6X51T0
>>203
IDがエロw

207 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 20:39:26 ID:OLBXDjk4
保守しとこうか

208 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 21:15:37 ID:YQI2X/oq
オーケー、保守しとこう。


女の子5人の戦隊ヒーロー、途中で仲間が増えて7人に。
マスコットである妖精の女の子といっしょに、最後の大決戦に挑む。

強化したスーパーパワーで怪人や幹部をなぎ倒し、いよいよ敵基地の最深部、首領の間へ突入する。

いける、このパワーなら無敵だわ!、

そう信じて戦いを挑む彼女達。だが、悪の大首領はチョー強かった。

追いつめられたかに見えた悪の大首領、目の前に立ちふさがるスーパーヒロイン7人を千切っては投げ千切っては投げの大活躍で逆転勝利。

ああっ、このままではスーパーヒロイン達の貞操が、悪の首領のデカマラで蹂躙されてしまう!!


その時、マスコットの妖精さんに秘められたスーパーパワーが発動!!
ヒロイン達7人に、新たな力が授けられた!!


でも悪の大首領はもっと強かった。
彼女達をけちょんけちょんにのした悪の大首領は、そのままバージン7人切りを成し遂げるのであった!

そしてヒロイン達7人を牝奴隷にした悪の大首領は、さんざん彼女達を犯し倒して孕ませた。
さすがにボテ腹でセックスするのは母胎に悪いか、と気を使った善良な悪の大首領は、彼女達が出産するまでの間に地球制圧を完了させたのだ。

もちろんマスコットの妖精さんは、可愛いペットとしてずっとそばで飼ってあげる、心優しい悪の大首領であった。


%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%


これが、俺の、今夜の夢日記だッ!!

209 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 22:05:29 ID:n9+VE/e8
続かないのか

210 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 23:17:05 ID:epCQPD0X
順番を変えて
第一形態で敗北→ヒロイン総喰い
妖精さんぱわーで復活ついでに膜も復活
やっぱりかなわずもっかい総喰いついでに妖精さんもごちそうさまでした

とか美味しそう

211 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 23:20:17 ID:YQI2X/oq
>>210
Youは天才か。

212 :名無しさん@ピンキー:2008/09/01(月) 04:29:21 ID:FK22RYkL
いや、最初から妖精さんは大首領のペットだった(性的な意味含む)んではないだろうか
女の子戦隊を犯してみたいなーとか言い出した大首領に地球征服を進言し、自ら女の子戦隊を選抜
スーパーパワーという希望をにじり潰す愉しみまで大首領に味あわせる頑張りっぷりに、大いに可愛がってもらう妖精さん
どう頑張っても絶望しかない女の子戦隊ifEND

大首領に抵抗しつつも、娘に罪は無いと良い母になった為、大首領への態度をどうすればいいか戸惑うレッド(娘は素直な子に)
抵抗は諦め、代首領には娘共々優しくしてもらおうと、冷静に頑張るブルー(娘もクールっ娘に)
実は凄く敏感だったので、大首領のテクと剛直にメロメロにされつつも、それでも悪は許せずツンデレっぽくなってるグリーン(娘もツンデレに)
天真爛漫だったが、大首領には絶対勝てないと怯え、怒られるだけで娘に縋る様に抱きつきビクビクして漏らしちゃうイエロー(娘は芯のしっかりした娘に)
抵抗なぞ無意味と本能的に悟り、大首領の従順な奴隷となったピンク(娘は大和撫子に)
大首領の強さに怯えていたが、次第に大首領に依存するようになったパープル(娘は甘えん坊に)
抵抗してるように見えるが、実はオシオキされるのが目的になってるMなホワイト(娘は何故か子悪魔ちっくに)

…なんかハーレムスレ行きっぽくなったのは気のせいだと信じたい

213 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 01:29:50 ID:bJFrteQ9
世界征服を企む悪の組織「神聖アマゾネス帝国」
破壊の限りを尽くし、一切の武器が通用しない
帝国の改造人間達により世界は危機に晒されていた。

そこに現れた一人のヒーロー。
彼の精子は改造人間の胎内に直接打ち込むことにより
改造人間を無力化させる力を持っていたのだ。



ここまで妄想した時に悪の女スレ向きだと思った。

214 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 02:55:58 ID:rnFYAA9J
なんかさ、この

戦隊モノ(全員女)

ヒーローモノ(敵が全員女)

の流れは何度も見た気がするなあw

215 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 07:49:10 ID:OUaGCH5O
・よいものはよいのさ

・歴史は繰り返す

・あの戦隊モノが最後のヒーローモノとは思えない。
やがて第2,第3の戦隊モノが現れるであろう。
そのとき我々はどうしたらよいのだろう・・・

216 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 14:10:17 ID:QQY1cn0a
全員犯せば良いと思うよ

217 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 15:26:34 ID:EoC76dqU
よいものはよいやさ

218 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 20:33:47 ID:ZSDluwCq
ええじゃないかええじゃないか

219 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 06:22:32 ID:93pqX0Mm
エロじゃないかエロじゃないか

220 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 14:43:22 ID:3S4bLwkX
世間は広いようで狭い…
住人が何百人も居るわけじゃないだろうし、なかなかネタも開拓できるタイプの話題じゃないし。



221 :名無しさん@ピンキー:2008/09/13(土) 21:12:11 ID:WOLVYfgZ


222 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 15:52:32 ID:zQbyONbr
「いやっ!やめて!挿れないで!」
「へっへっへっ、そのうち自分から動くようになるさ」
ずぶっ…どくんっどくどくっ
「……え?」
「おぉ!いい締め付けだ、挿れただけでイっちまった!」
「…はぁ」
「じゃあ動くぞ!」
ずずず…どくどくどくっ
「またイっちまったぜ!ここの具合はいいみたいだな!」
「はぁ…どうも…」
「だが俺は絶倫!10や20出したところで萎えはしない!」
「…そうですか」
ずずっ、どくどくどくっ、ずずっ、どくどくどくっ
(一人で動いてこれだったら、私も動いたらどうなるのかな?)
「…ん」
どくどくどくどくっ
(ちょっと面白いかも)
「へっへっへっ、自分から動くようになるって言ったろ?」
「あ」




という超早漏絶倫レイパーを考えたが
これでは女が壊れないな

223 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 16:15:09 ID:UB25VXeu
あふれるくらい中だしでいいじゃないか

224 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 17:42:57 ID:IPWmE+PA
>>222
なんだこれww

225 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 18:54:10 ID:Iom2Y4Eo
>>222
一休さんかいw

226 :名無しさん@ピンキー:2008/09/18(木) 22:38:12 ID:Zr2xPl2n
参考までに聞かせてほしい。

主人公の絶倫男、一回の射精で出る精液の量は、どれぐらいが妥当?
(一晩で10人くらい犯す人で、一回当たりのだいたい平均的な量)

1 醤油チューチューひとつ分くらい
2 Mr.カラー(プラモ用塗料)一瓶くらい
3 ティーカップ 一杯分くらい
4 牛乳瓶一本分くらい
(汁物のエロゲはこのくらいか?)
5 ラーメンのどんぶり一杯分くらい
6 中華鍋に満タン
7 それ以上の量(例えば、体重の1/3くらいの量)


あなたが許せるレンジを教えてほしい。
例、ミニマムでMr.カラー、マックスで牛乳瓶、など。

227 :名無しさん@ピンキー:2008/09/18(木) 22:52:38 ID:pLqBdwsU
ティーカップ1杯分くらいかなあ?

…まさかこの板でMr.カラーなどという単語を見るとは思わなかったw

228 :名無しさん@ピンキー:2008/09/18(木) 22:54:33 ID:pLqBdwsU
ああ、範囲だったか。スマン
ティーカップ7分目〜牛乳瓶1本で。

229 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 01:01:46 ID:0MAAurbE
アベレージ2〜4で限界射精時に1くらいでいいんじゃないか?

230 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 01:24:45 ID:n6wc9cft
一回に何リットルとかはかんがえてないけど
ぶっかけしたら身体中が精液浴びるくらい=エロゲの多い精液
くらいじゃね?
最終的には床一面が精液と愛液の水溜りくらいで。

231 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 08:12:45 ID:pJKxnE9t
「子宮を満たして、さらに逆流するくらいの量」だと、やはりティーカップ以上必要かなぁ。


牛乳瓶とラーメンどんぶりでは差がありすぎるような気がする。

232 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 09:27:06 ID:Wl4CMh3A
うろ覚えだけど子宮ってレモンぐらいのサイズしかないって昔授業で聞いたなぁ
出産経験有りなら子宮も広がってるだろうけど

233 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 11:13:18 ID:CGsicDZD
たっぷり出すっていうと、カップ一杯180ccってとこかな。

>>232
子宮サイズはイメージでいいよ。どうせ本当は液入らないんだし。


234 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 12:22:55 ID:NjWiH4pu
睾丸のサイズぐらいでいいんじゃね?

235 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 21:42:52 ID:y+FJZ4fX
>>232
ちなみに、子宮は伸縮するからあまり充てにはならないぞ…

ちなみにリアルな話をするならば…
「150cc〜200cc」=成人が普通にするおしっこの量だとか…




236 :名無しさん@ピンキー:2008/09/20(土) 08:22:06 ID:57orCYf9
リアルだと2〜5mL位で10mLも出れば相当多い方だからな。
普通に出して子宮に入ることがないんだから、
男のモノが十分大きければ10mLありゃ逆流するでしょ。
ファンタジーだとしてもティーカップ一杯分(150mL)くらいで
十分だと思うけど

「子宮を満たして、さらに逆流するくらいの量」だと
1Lぐらいは必要な気がする



237 :名無しさん@ピンキー:2008/09/20(土) 16:06:37 ID:PQges7V4
一リットルだと十人が二十回ずつ犯さないと逆流までいかない事になりそうだなー
二十回かー、何時間ぐらいかかるのかな?
一人一時間に一回のノルマで二十時間かー、ご飯休憩とか睡眠とか大変そう

238 :名無しさん@ピンキー:2008/09/20(土) 16:42:11 ID:xruVDPpE
まぁ、ファンタジーの方が楽しいよな。

239 :名無しさん@ピンキー:2008/09/21(日) 00:13:45 ID:R0xmta8f
このスレで今まで書かれたSSの主人公たちの絶倫ぶりからしてファンタジーそのものだしな

240 :名無しさん@ピンキー:2008/09/21(日) 23:33:39 ID:kXV/Xicg
>>237
そうなると女をどうやって20時間も固定しておくかだよね…。
普通に立たせておいたら重力で精液垂れてっちゃうし
逆さ吊りなんてしておいたら頭に血が集まっちゃってヒドイ顔になりそうだし…

んー…男が女をイカせられそうな部位って言うと何処だろう。
両手、両足、ペニス、舌
一度にイカせられそうなのは6人までかな…

241 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 12:45:39 ID:37mq2Pj4
>240
尻とか髪とか脇や太腿とか、頑張れば色々。匂いとか。

242 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 13:43:42 ID:Lrw3ANH/
女を並ばせて腕でマンズリとか

243 :名無しさん@ピンキー:2008/09/24(水) 00:12:42 ID:nzRQwSfN
気の達人で
壱打ち絶頂 弐打ち潮吹き 参打ち痙攣 四打ち快楽死
とか

エターナルフォースエクスタシー
効果:相手はイく
とか

女の下の鍵を次々と華麗に開けていく盗賊
とか


244 :名無しさん@ピンキー:2008/09/24(水) 21:45:01 ID:LOi92xvt
>>243
「あ……あれは!!」 「知っているのか雷電!」

「あれは視線を合わせただけで相手(女性限定)がイってしまうという淫気眼!!
邪気眼使いの破滅の力と対を成す淫蕩の魔力を秘めた者がいると聞いていたが、
まさかこの目で見ることになろうとは……」

「ッ!まずい!気付かれたぞ!」

「ふふふ……とっくに気付いていたよ。この力、男には効かないけど……ふっ!
(近くにいた女性が顔を真っ赤にしてよだれを垂らしつつガクガクと崩れ落ちる。
母親がどうなったのかわからず、右往左往する女の子)

ほら、こうして小さな子を人質に取れば……どうだい? まだ何も知らない、
純粋なこの子がどうなってもいいのかな? この年で母親のように激しく
イキまくったら、エッチ無しでは生きられない体になってしまうかもしれないね?
ほうら、君たちは僕を攻撃なんかできないだろう?」

「こ、この外道がァ!!」 「こいつ……なんとうらやま……クサレ外道がァ!」

「何を言う。僕は女性たちに愛を振りまいているだけさ」 そう言って、男は
呆然とする女の子を抱き寄せ、ワキの間から手を突っ込むと、小さな蕾を無造作に
弄り始めた。
淫気眼使いは、能力を使わずともテクニックで常人を遙かに凌駕する。
たちまち女の子の口から甘い声が漏れ始め

(ここまで書いて力尽きた)

245 :名無しさん@ピンキー:2008/09/24(水) 21:58:30 ID:c1Y3kwQu
王大人「>>244!死亡確認!」

246 :名無しさん@ピンキー:2008/09/25(木) 01:55:02 ID:kOxMjAMq
>>244
え…えっと……ザオリク!

247 :名無しさん@ピンキー:2008/09/25(木) 14:43:09 ID:3L7q1WXL
灰になった!

248 :名無しさん@ピンキー:2008/09/25(木) 18:29:39 ID:coflahpm
KADORUTO!!

249 :名無しさん@ピンキー:2008/09/26(金) 21:24:46 ID:tE4GROV9
ロストしました。

250 :名無しさん@ピンキー:2008/09/27(土) 10:05:56 ID:CG08BnbL
>244
あの世界だと、普通にこういう能力がありそうで困る。

251 :名無しさん@ピンキー:2008/09/29(月) 22:01:43 ID:S7vuS/Sm
>>250
淫気眼

古来中国、度重なる邪家の襲来に対抗すべく、
淫家が編み出した戦闘術である。
己の肉体に異なる魂を宿らせ自らを強化する邪気眼に対し、
淫気眼はその視線のみで相手の戦力を奪うことに特化し、
その力は特に女性に対して

(中略)

尚、中年男性が性交の際に発する、「いいんか?いいんか?」
という言葉が淫家に由来することは言うまでもない。

民明書房刊『邪家と淫家の歴史』より

252 :名無しさん@ピンキー:2008/09/30(火) 11:31:41 ID:ZgQmqIDd
民明書房かよ…

ちょっと前に男がどんだけ出せるかって話があったけど
女の方はどうなんだ?
リアルだと愛液が飛沫いたり、潮でおっきな水溜りができたりはしないんだよな…。


253 :名無しさん@ピンキー:2008/10/01(水) 00:12:47 ID:zaWtJmSX
tesu

254 :名無しさん@ピンキー:2008/10/01(水) 01:36:08 ID:qu5P1Ezz
>>252
AVだと小水みたいにちょろちょろ出る人もいれば
プシャープシャー散っちゃい噴水みたいに出る人もいるよ。

255 :名無しさん@ピンキー:2008/10/01(水) 16:31:40 ID:iaEI4BlX
男が200ccくらい出せる世界なら、女は1Lは潮吹きそうだな(マテドンナリクツダ)

256 :名無しさん@ピンキー:2008/10/01(水) 21:32:10 ID:4ZxpWC65
潮吹いて脱水症状になるんですね、わかります

257 :名無しさん@ピンキー:2008/10/02(木) 22:47:47 ID:fmeTnx6x
尿より潮の方が明らかに量が多い不思議w

258 :名無しさん@ピンキー:2008/10/05(日) 21:17:01 ID:1x7wVPDx
ついさっきまで処女だった女の子を一晩で壊してあげたい。
百戦錬磨を謳うお姉さんを、その考えが甘かったことを身をもって思い知らせたい。
高飛車なセレブ奥様のそのプライドがズタズタになるまで肉穴を抉り続けたい。

259 :名無しさん@ピンキー:2008/10/05(日) 21:55:38 ID:J/NS2lD8
>>258
まってるから早く書く作業に戻るんだ

260 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 18:56:58 ID:6OPMOO5L
保守

261 :名無しさん@ピンキー:2008/10/13(月) 21:14:15 ID:QU9BPlEU
保守代わりに紹介

惚れ症のハーフエルフさん
惚れ症のハーフエルフさんPERFECT SYSTEM

精子地獄とか出した精液の栄養使っての体力回復→無限ループとかある意味ココ向け。
一晩で人生観変えてるシーンもあったし。

262 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 22:25:04 ID:eXEa3sAh
『すごい女がいるぞ』
『毎晩、乱交してるらしい』
『しかも、大栄学園の生徒だとよ』
『見た目はただのお嬢様らしいぞ』
『でも、とんでもなく淫乱らしい』
『どうだ?堕としてみたくないか?』

「あぁ、考えとくよ」
そう返事をし、電話を切る。電話中だというのに、腰を振り喘ぎまくっていたこの女に制裁を加えなくては。下から強く突き上げる。
「ひっ…!あぁーっ…」
髪を振り乱し、勢いよく腰をグラインドさせていた女から、一気に力が抜ける。荒い息を吐きながら俺に覆いかぶさってくる。
「おい…俺はまだイってないぞ…早く再開しろ」
「はァ、はい…すぐに…」
体を起こそうとする女の腰を持ち、また下から突き上げる。今度は何度も。
「いっ!あっ…あぁっ!も、もぅっ!…む…あ…ひっ…ダ、めぇぇぇ!」
完全に力の抜けた女はだらしなく口を半開きにし、よだれを垂れ流している。結局、まだ俺はイけてない。半ば自嘲気味に笑い、女の愛液で濡れ黒く光る一物を引き抜く。邪魔になった女をベットの下に転がす。
一人…
二人…
三人…
四人…
「もう、四人じゃ満足できなくなっちまったか…参ったな」
そう言って、男は下に転がる女一人一人に毛布をかけ、自分も床につく。


263 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 22:26:34 ID:eXEa3sAh
同時期、大栄学園宿直室

『すごい男がいるってー』
『なんかね、絶倫とか巨根ってその人のためにある言葉なんだってー』
『毎晩、何人もの女を失神させてるんだってー』
『見た目は普通の大学生らしいけどさー』
『どう?やってみたくない?』

「うん。考えとくね」
そう返事をし、電話を切る。いくら動かしたらイっちゃいそうでも、電話中に下から突き上げるくらいの気概は欲しい。形勢を逆転出来るチャンスじゃない?まぁ、いいか。腰を降り続ける。
「せんせい?動かしていいんですよ?」
「うっ…もう、でで、出る…」
「4回目なのに?また、教え子の中に出すんですか?」
「あぁっー…すまん…」
ドクッ…ドクッ…!
「んっ!はぁ…まだイきますよ?」
「…………」
白目むいてる…まだ、たったの四回なのに。若いのに。薬のせいかな?と思いつつ、まだ硬いままの物に腰を振り続ける。
「んっんっんっ…あっ…いい…んっ!イくぅっ!……はぁ…まだ…あ。」
萎えた。突然、萎えてしまったそれはもう気持ちよくない。残念な気持ちを隠せない。仕方なく、精液で光るそれを抜く。萎えた男など価値がない。さっさと帰り支度をして、だらし無い先生を写メに撮る。
「98人目か…満足させてくれる男っているのかなぁ」
そう言って、女は制服を整え、宿直室を後にする。

満足出来ない男と女。その二人が出会った時、世界は震撼する!こうご期待ッッ!

そんな感じのやつを誰か書いて下さい。
こっちのスレなら男が勝つバージョンがいいなぁー

264 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 02:01:49 ID:BhGeqV5+
このスレの住人の大半はビッチが嫌いだからちょっと無理かなあ

265 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 08:48:32 ID:PboUswpf
>>262-263
セックス最強の男とセックス最高の女がセックス対決。すごい好きなシチュです。
プロレスチックで興奮。ハァハァします(;´Д`)


高ピーで生意気な女が精液便所に変えられてしまうのが絶倫モノのロマン。
快楽に殺され、誇りの一片までも奪われ、手も足も出ないエロスの肉塊、淫肉に変貌。
主人公の手頃な肉奴隷セックス専用ペット化。人のかたちをした淫具に。
現実にやるのは超々困難なお仕置き方法&淫罰が大好き!

266 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 02:48:15 ID:1o/ag6AS
いいや、このシチュは男が勝つなら燃える展開だ。
ビッチでもいいのだ。
特にこの場合はビッチぽいけど気品漂う感じにして緩和してあるからな。

267 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 05:28:05 ID:ss6rtXap
どっちが勝ったのか判らない、周囲の人間がリ○ディ茶を吐くような馬鹿ップルになる落ちもありだぞ。

268 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 08:25:02 ID:tGhTHF1N
「っん!や、…ダ、だめぇぇぇぇっっ!」

……

「もぅ…あなた無しじゃ…」
ぎゅーっ

ですね、わかります

269 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 05:19:37 ID:RkzdKaSK
壮絶な戦いの末ダブルKO。
二人が目覚めると…何故か同じ病室なのですね。
(男の方は腎虚寸前。女の方は脱水症状。)

270 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 10:34:50 ID:i3G9a4CZ
それ男の負けじゃね?w
水分補給の用意をされたら勝てないじゃないか

271 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 19:17:47 ID:XZFpQweU
最強ビッチにイキ癖つけてメロメロにさせるべきだろ…スレ的に考えて

272 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 23:56:31 ID:EbMzxusN
>>270
壮絶な戦いである以上、やはり時間無制限一本勝負、
ギブアップ不可のKOのみ決着であろう

当然水分補給の暇などあるまい

273 :名無しさん@ピンキー:2008/10/25(土) 20:05:52 ID:xYz++vsv
保管庫にある女教師が堕ちるやついいね

274 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 03:59:33 ID:ftGPrJmm
保管庫より、この作品ですよね?

前スレ172 無題(学園物)
http://green.ribbon.to/~majiiki/m/e2/009.html

「ものすごい絶倫キャラが女を次々壊す」 というタイトル通りの作品で、
クールで爽やかな美少年が、濃厚で超絶な性技で、美女と美少女たちを、想像を絶するような、
超快楽状態に叩きこむのが、有り得ない夢で、素晴らしいですね!

読み手の想像を超えるような展開で、キャラ立ても最高。すごい才能の人がいるものだなあ。

先鋒〜大将の団体戦方式。官能と快楽のセックスバトルになっているのが良いです。
主人公が圧倒的なセックス能力で、返り討ちというか、女を次々倒す!っていう怒涛の展開が大好きです。


適確な描写もハイレベルでクオリティが高く、男女で挑発し合い、煽り合うような台詞も、
緻密な素晴らしい出来で、書き手の人はプロに迫るというか、プロの方なんでしょうか?
サイトはお持ちなのでしょうか?

できれば、ほかの作品も読んでみたいです。勝手に期待してしまいます。
素晴らしい作品をどうもありがとうございました。

275 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 22:02:02 ID:n8t850Qy
確かに大変すばらしかった。欲を言うと、もっと一人一人の責めがたくさんあるとよかったんだけど
それだとスピード感が落ちるよなぁ・・・

276 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 16:29:22 ID:lkt+g/J2
俺もその作品をイチ押しする。
スレの看板と言っても良いくらいだ。

277 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 15:54:01 ID:0ktbMjfK
その作品のことを思い出したはいいが、
ネットの何処に掲載されてるのか完全に忘れてしまい、
1時間掛けてやっとここまで辿り着いた俺が着ましたよ。

タイトルやら場所は忘れても、内容とその素晴らしさだけは忘れなかった

278 :名無しさん@ピンキー:2008/11/01(土) 12:20:08 ID:6wpYB0AT
変にひねりすぎて主題がズレた奴に比べて、この作品は王道の破壊力があるな。
初めてここに来たが、いいものを読ませてもらった。

279 :名無しさん@ピンキー:2008/11/07(金) 20:14:38 ID:BlwxSIK/
そりゃ職人も逃げるわ、こんな流れ。

280 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 18:15:50 ID:HRoiYTs7
まあ、前スレ172氏は越えるべき壁というか、
目標として見ればいいんじゃないですかね?

というわけで現在書いてますが、男の絶倫ぶりを強調してると、
妙な気持ちになって困る。
おかしいな、自分はノンケのはずなんだが……

281 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 23:36:20 ID:S5TB7aWb
>>280
いや正しい!
「巨根 カリ首 ぬちゅ」とかで検索してるときにそう思う…

282 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 13:24:15 ID:ic8aKLCQ
>>280
それを入れられたいとか思うのかい。
いや、きっと願望が高じて、そう思うだけだ。

ということで作品期待しております。

そういえば前、精液量でのアンケがあったけど
主人公のペ○スサイズでもアンケしてみよう。

@普通より短小、でも絶倫さ
A普通サイズ
Bまあ想像できる範囲の巨根
Cどうやってパンツに収めてるのか疑問になるほどの巨根
D日常生活に支障の出るほどの巨根(普通の人の腕くらい)
E想像を絶する巨根(2Lのペットボトルサイズ)
Eそれ以上
Fアリエナイ形状(二又、ドリル)

283 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 13:52:21 ID:K9dAw7yq
チンコ側に興味はないぜ

284 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 15:29:52 ID:ZwuFuvp7
>>282
4か5くらい

285 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 18:25:38 ID:mDTWNbUM
>>282
その形容は通常時?
それとも勃起時?

まあどっちにしろ尋常じゃないからあんま変わんないか。

286 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 21:01:31 ID:JYYzDLgl
昔のエロゲ、『ビヨンド〜黒大将に見られてた』では、サザエさんの形に変形していたな、チンコ。

287 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 10:53:10 ID:rEF8qIIE
あろひろしの漫画で足の長さってのがあったな
普段はズボンの中に収まってて
勃起するとその勢いで片足が上がる

288 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 12:41:34 ID:1WE1C5kL
真珠入りなんかはどう?
ある意味ドーピング的な反則感があって、好まない人もいるかもしれないけど。

289 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 19:14:51 ID:YwPaXjS0
>282
DとかE

真珠は好きじゃないなー。中年ヤクザなイメージがあって、
自分が男キャラは少年〜青年がいい思ってるからなんだけど。


290 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 02:31:14 ID:mFJskfCp
>>282
どれでもいい

291 :名無しさん@ピンキー:2008/11/20(木) 12:04:07 ID:Ivl5H8S5
作中にチンコのディテール描写があったりすると萎える?

292 :名無しさん@ピンキー:2008/11/20(木) 17:42:57 ID:PzEpcagZ
萎えない

293 :名無しさん@ピンキー:2008/11/23(日) 00:30:24 ID:9SC6fzNo
チンコのディティールも作品のうちだと思う。

294 :名無しさん@ピンキー:2008/11/23(日) 21:57:56 ID:9SC6fzNo
其処には…たくさんの女性たちが繋がれていた。
「さあ絶倫者よ、お前の力を私に見せてくれ、ココにいる女たちは好きにしていいぞ」
「Yes,Master」
そう言うと俺は博士の方へと向き直る。
「どうした?絶倫者」
俺はそれには答える事無く博士の白衣を毟り取り
「や、止めろ、私じゃない、この…ぎふぅ……」
下着を剥ぎ取る暇も無く、博士のアソコへとパンティごと剛直を押し込む。
濡れてなどいないかと思ったのだが…
…ココで起こることを想像していたのか、潤いを帯びていた膣に俺の巨大化したモノがめり込んでいく。
「はあがっ、ひぐうっ」

突如起こった反乱に…周囲のナースたちは呆然と立ちすくんでいた。
あるいはしゃがみ込み失禁している者、這い蹲って逃げようとしている者。

まずは…這い蹲って逃げようとしていたナースを捕まえる。
スカートを捲り上げ、パンティストッキングを引き破ると黒いパンティが剥き出しにされる。
それを脇に避け剥き出しになったアソコにモノを突き立て射精する。
次は失禁していた若いナースへと向かう。
お小水の上に座り込んでしまったらしくパンティもパンティストッキングもビタビタに濡らしてしまっている。
淫肉は硬く締まっていたが、その小水を潤滑液として剛直を沈めていく。
その後も周囲のナースたちを蹂躙しつくしていく。
一回射精するごとに、更にサイズを増していくペニス。
ナースたちを全員犯した時にはまるで2Lのペットボトルでも付けた様なサイズにまで成長していた。

「ううう…絶倫者め…」
失神していた博士が起き上がり、その手には看護婦が鎮圧用に持っていたスタン警棒が握られている。
しかし…その足取りは覚束無いものである。
足払いをかけ、膝が砕けた博士を受け止める。向き、角度を計算し、ちょうどペニスが刺さるように…。
「ひぎぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ」
博士のそう重くない体重であっても充分過ぎた。
膣肉が割れ裂かれ子宮の奥までペニスが潜り込んでいく。
今度こそ博士はその激痛に耐え切れず気絶する。
そして俺も…その狭さに耐え切れず放精する。

その一発を最後に俺のペニスは縮小していく。まあ普通のサイズだと思われる範囲で。




…んー。もっと上手いこと書ける人よろしくです。

295 :名無しさん@ピンキー:2008/11/27(木) 21:46:08 ID:5ic6Z5WS
保守

296 :名無しさん@ピンキー:2008/11/28(金) 18:25:09 ID:THCfoSH4
絶倫者って形容は新しいな

297 :名無しさん@ピンキー:2008/11/28(金) 22:50:49 ID:QIt3u/mb
絶倫者と書いて「ゼツリンジャー」と読む。

熱き絶倫者、ゼツリンレッド。チーム唯一の男。
高き絶倫者、ゼツリンブルー。高いところでするセックスが好き。
深き絶倫者、ゼツリンピンク。水中セックスが好き。
強き絶倫者、ゼツリンイエロー。力任せのセックスが好き。
速き絶倫者、ゼツリンブラック。早くイキまくる。


つまらんネタですまん。

298 :名無しさん@ピンキー:2008/11/28(金) 23:55:01 ID:lqeUzq3/
>>297
主題歌。おなじみのあの曲。



絶倫ダァー!
(ウォウウォウォウ、ウォウウォウ)
精力(きりょく)ダァー!
(ウォウウォウォウ、ウォウウォウ)

男根(つるぎ)よ舞え
膣(ウ゛ァギナ)よ絞れ!

ゼツリンレッド、ゼツリンブルー、
ゼ・ツ・リ・ン、ピンク、イエロー、ブラック!
(スパンスパンパン、パンパン「もう、らメぇぇぇぇ!!」)

絶倫変身、対面座位
嫌がる君のイき顔見たくて
絶倫変身、駅弁自在
輪姦し(まわし)つくすぜ、白濁の淫汁(しる)

絶頂(てん)に輝け、五ツ星
五精戦隊、五精戦隊
絶倫射(ゼツリンジャー)!
(ウォウウォウォウ、ウォウウォウウォウ!)
絶倫射!
(ウォウウォウォウ、ウォウウォウウォウ!)
WOW!



お粗末様。

299 :名無しさん@ピンキー:2008/11/29(土) 10:16:06 ID:FOlR41Go
>>298
気をつけろ、世代がばれる

300 :名無しさん@ピンキー:2008/11/29(土) 14:37:20 ID:r17QDcQQ
>>299
気にしていたら、生きて…いや、イケないだろう?

301 :名無しさん@ピンキー:2008/11/29(土) 15:04:09 ID:z+JfKMep
ゼツリンオー!
バイブとローター、オナホール型の5体が合体だ!
(大人の)オモチャ屋で発売中!

スマン、巨大ロボはこんなんしか思いつかなかった。

302 :名無しさん@ピンキー:2008/11/29(土) 15:24:03 ID:O7NCOvz4
『淫欲特急ゼツリンオー』
ttp://d.hatena.ne.jp/thyself2005/20080214/p1

( ゚д゚ )

303 :名無しさん@ピンキー:2008/11/29(土) 22:33:05 ID:uoXdSxml
プロジェクトS○X
    −絶倫者たち−


>>302
ちょ…このスレ見てたヤツいるだろ…製作スタッフの中に…。



…あと、こっちみんな。

304 :名無しさん@ピンキー:2008/12/01(月) 07:52:14 ID:9t+E84TF
原作漫画版のゼオライマーあたりをパクったんじゃなかろーか。

305 :名無しさん@ピンキー:2008/12/01(月) 20:34:46 ID:Ea+o4ztv
しかしロボはマイトガインなんだこれが

306 :名無しさん@ピンキー:2008/12/02(火) 20:20:15 ID:TA9sFiCX
買ってみようかな…

307 :名無しさん@ピンキー:2008/12/02(火) 23:01:44 ID:RWou0PWL
続編が出てそれがネタになるようなら買おう…

308 :名無しさん@ピンキー:2008/12/07(日) 07:20:51 ID:PZxtzZsY


309 :名無しさん@ピンキー:2008/12/09(火) 00:00:40 ID:e5KIVTmh
博士「助手君…完成したぞ…」
助手「ええ」
博士「絶倫スーツ、『コレさえ着れば貴方も絶倫ッ!!』だ
   精力は5倍、持続力は3倍、勃起時の大きさも跳ね上がるぞ」

助手「…で、博士コレ着てSEXできるんでしょうか?」
(まるで昔の宇宙服のような、ズングリとした格好)

310 :名無しさん@ピンキー:2008/12/11(木) 22:05:25 ID:zSrPr5i+
無理だろwww


ところで絶倫キャラということで。
何らかの儀式の生贄かなんかで攫われた男が、女だらけの(しかも好色)奴らに食われかけるんだけど、嬉々として返り討ちにして犯しまくるというのはスレ的にありだろうか?
逆レイプというか、淫魔共を喰い散らかす鬼畜って感じで。
かきたいなー

311 :名無しさん@ピンキー:2008/12/11(木) 22:25:05 ID:49ESC2t0
>>310
是非書いてくれ

312 :名無しさん@ピンキー:2008/12/11(木) 22:30:11 ID:hLG5vLNM
>>310
ありでしょ
期待して待ってみる

313 :310:2008/12/11(木) 22:35:43 ID:zSrPr5i+
了解。
じゃあ書くわ。

まあ少し待ってくれ。
長編になると思う。

314 :名無しさん@ピンキー:2008/12/11(木) 23:39:25 ID:TKsIR1Mc
>>313
テラwktk

315 :名無しさん@ピンキー:2008/12/11(木) 23:41:03 ID:wOLf+Y74
>>310
頭に乗ってそうだからハッキリ言わせて貰うぜ?



是非、書いてください。私が待ち望んでいるのはそういう作品です。
お願いします。

316 :名無しさん@ピンキー:2008/12/12(金) 09:41:26 ID:ndbmumXl
>>310
逆レイプというか、逆々レイプなんじゃね?

ニュートロンジャマーキャンセラーみたいな。

317 :310:2008/12/14(日) 15:26:20 ID:IWpaM5hb
予告どおりただいま投下。
あまり慣れてないので、下手なのは許してくれ!




 カラカラと笑い声が響く。
 ゲラゲラと陰湿な嘲笑の渦がある。
 空は暗く、黒い、泥のように湿った夜がある。

 ――嗚呼、時間だ。

 誰かが叫んだ。
 誰かが笑った。
 笑い声が響き渡るのは一つの島である。
 不可思議なことに、それは森があり、山があり、海岸があり、川があり、海があり、洞窟があり、西洋風の城があり、西洋風の町があり、和風な家もある。
 広い島の中には無数の命のざわめきがあった。
 ただし邪悪な。
 ケラケラと笑い出すそれが空から撒き散らされる供物に震えを上げた。
 もしも空から誰かが見ていれば分かっただろう。
 島の中に見える人々――それが全て滑らかな体つきをした雌だと。
 しかも、よく注意すれば人間ではないのもチラホラと見える。
 獣の如き牙をした女が居る、淫猥な衣装に身を包んだ皮膜の翼を生やした女もいる、黒い法衣服を身に付けた人間の女の姿もあるがその目は邪悪に染まる背徳者。
 其処は魔性の住処だった。
 現世の理から外れた次元の狭間である。
 異端弾圧の手から免れて、退屈な日々を送る女魔たちの楽園。
 争いをしつつも、それを快楽に。
 生きることを退屈としながらも、満たされるためのスパイスと変えて。

 今宵も退屈を消し去るための供物が降り注ぐ。

 それは人間だった。
 十数、数百の男だった。
 神隠しと呼ばれる現象で連れ去られた男たち――それも救いのない、消えても問題のない、強欲で、陰徳に満ち満ちた経歴を持つ犯罪者たち。
 その穢れに満ち満ちて、なおかつ少しは頑強性と耐久性のあるだろう人間を見繕った結果故の人選。
 喝采がある。
 喝采がある。
 意識無く島に落下し、数分後に意識を取り戻した時には彼らは見るだろう。
 飽くなき女の性に、快楽を貪るための肉棒としてしか己たちを見ていない魔性たちの襲撃を。
 最初は喝采が上がった。
 どれもこれもが美人であり、まさしく魔としか言いようが無い豊満なる肢体を持つ女性たちが己を求めてくれるのだから。
 しかし、それは数十分後には悲鳴になる。
 絶叫。
 限界を超えてもなお振り絞られ続ける哀れな人間たちの断末魔の絶叫。
 それが心地よい悲鳴の旋律となり、島を満たしていく――

 だが、気付いたものはいるだろうか?
 その悲鳴の中に甲高い雌の悲鳴と泣き叫ぶ声があったことに。


318 :310:2008/12/14(日) 15:27:24 ID:IWpaM5hb
 
 数多喰らい・Act.0_A


 目を覚ましたら見知らぬ土地でした。
 などというのは経験はしたことがない。

「ふむ?」

 僕は少しだけ混乱しそうになる頭を振ると、立ち上がった。
 衣服を確認する。
 着古したコートに、最近買え替えたばかりのシャツと下着、それに、ジーンズで、靴下の感触もあるし、靴も履いたままだ。

「おかしいですね? 確かコンビニに買い物に言っていたはずなんですが」

 独り言が多いのは自分の癖だと知っている。
 事態を確認しながら、回りを見てみた。
 ――街、だろうか?
 何度か行った事のあるヨーロッパ風の建築をした家がある。とはいえ、不気味に朽ち果てている。
 作ってからどれぐらい手入れをしていないのだろうか、建物というものに少しだけ拘りのある僕は顔を歪めるのを押さえ切れなかった。
 と、そんな場合じゃない。

「早く帰らないと不味いですね」

 帰りを待っているだろう人たちがいる。
 ならば、帰らなくては。
 外国だとしても大使館にでも駆け込めばなんとかなるだろう。
 そんな考えと共に歩き出そうとした時だった。

「はーい」

「はい?」

 日本語のような、外国語のような、けれども意味の分かる声をかけられた。
 僕が振り向くと、先ほど見た住居の影から一人の女性が出てきた。
 それは美しい女性だった。
 流れるような黒髪は夜闇を溶かして梳いたような艶やかな髪で膝まである、その体を包むのは――なんということだろう。革だ。レザースーツと呼ぶべきか。いや、真実を捻じ曲げてもしょうがない。正直に言おう。ボンテージ服だ。
 一目見るだけで分かる巨大な乳房に、ほっそりとした腰、美しく突き出た尻を包む混むボンテージ服。まるで拘束服、たぷたぷと見ているだけで握りたくなるような白い双球が弾き飛ばしてしまいそうなほど淫ら。
 しかし。
 ――恥女だろうか?

「なんということだ。何度か行ってるけど、最近の国外ではセルフ女王様とか、ストリートキングが流行してるんだね」

「なにいってるの?」

 僕の失望を知らず、その女性は苦笑を浮かべる。
 見れば顔立ちもまた素晴らしい。美の女神にでも祝福されたのか、酷く均整の取れた顔は皺一つ無く、赤子のような肌だった。
 瞳はアルビノなのか、血を思わせるほどの真紅の目。見るだけで背筋がぶるぶると震えてきそうだった。
 ていうか、震えた。

「あら、怯えてるの?」

「いや、少し寒いので」

 気温が低いのだろうか。
 うーん、寒気がする。

319 :310:2008/12/14(日) 15:28:04 ID:IWpaM5hb
 
「調子が狂うわね」

「はぁ」

 なんか怒られた。
 どうすればいいんだろう?
 と、思っていたら女性がツカツカと歩いてきて、僕の手を握って。

「ま、いいわ。少しは楽しめるでしょ、もーらい」

「え?」

 その言葉と同時に視界が暗転した。
 スパッと映画のシーンが切り替わったような暗転、そして光転する。
 次の瞬間には、其処は違う場所だった。

「えぇ〜?」

 周りを見た。
 それは室内だった。しかも、石壁の室内。
 壁にはなんていうか……手錠とか、足枷とか、革ベルトとか、ちょっと血の付いた染みとか、部屋の中には色々な拷問器具――しかも西洋風、さすがに趣味じゃないのであまり使ったことも無いものばかりある。

「な、なにこれ?」

 まさかこれは怪奇現象!?
 まずい、僕はカメラが無い。幽霊には立ち向かえないぞ!! 無神教だし!!

「うふふ。まだ分からない?」

「分かるほうが難しいのですが、うぇ?」

 バサッと音がして、女性のほうに目を向けると――なんていうか翼がありました。蝙蝠みたいな。
 人間二十年以上生きてるけど、不思議生命体に会ったのは初めてです、ええ。

「あのー、一つお尋ねしますが」

「なに? ていうか、怯えないのね」

「まあ女性ですし、多分。ところで、貴方」

 静かに訊ねる。
 汗が微妙に浮き出ていた。

「悪魔さんでしょうか?」

「当たり。正解には淫魔よ」

 そう告げると、女性――淫魔の彼女は有無を言わさずに僕と唇を重ねてきた。
 柔らかい唇、流れるように舌が入ってきて、僕も思わず吸い付いた。
 クチャクチャと甘く、蕩けるような唾液がある。その舌の感触があまりにもよくて、思わず下半身に熱が篭る。


320 :310:2008/12/14(日) 15:28:49 ID:IWpaM5hb
 
「あら? 早いわね、もう勃起したの?」

 唇を離して、彼女はにこりと微笑む。

「え、ぇえ。ちょっと情けないんですが」

「なら、少しだけ抜いてあげる。長く楽しめるようにね」

 そういうと、瞬く間にジーンズのベルトが外されて、僕の肉棒が露出させられた。
 一応トレーニングを続けている僕の割れた腹筋の下から出てくるのは興奮に凝り固まったペニスだ。
 ビクビクと興奮して硬直した僕の性器が、ほぅっと彼女に見つめられて恥ずかしそうに震える。いやん。

「大きいわね。すっごく」

「そうですか?」

 他人と比較したことはないので、少し照れる。
 彼女が手の指でペニスを柔らかく握ると、気持ちよくて少し息を吐いた。

「すっごい。親指と人差し指だと握りきれないわ、楽しめそう」

 人差し指と親指のわっかでは僕のペニスは包みきれないらしく、グニグニと両手で擦られる。
 巧みな手腕、しっとしたした彼女の手は触れるだけで興奮してくる。
 嗚呼。はやく――

「んふふ? 乗ってきた? 安心して、私は他の連中と違ってまだ優しいわ。ここなら邪魔が入らないから、たっぷり楽しめるわよ」

 他の連中?
 邪魔が入らない?
 僕の視線に気付いたのか、彼女は答える。

「だってここは私の領域よ。邪魔は入らない」

「へぇー。ってもしかして僕は一生出れないとか?」

「私の許可があれば出れるわよ」

 それはいい事を聞いた。
 ニコリと微笑みながら、僕はペニスにしゃぶってきてくれる彼女に笑いかける。
 彼女の口膣は凄まじく、そう今までに経験したことが無いほどに上手かった。人間外だとこれほどまでに気持ちいいのか、カリ首に当たる唇の感触に、巧みに舐めてくる舌の刺激に、瞬く間に肉棒が痛いほどに怒張してくる。
 けど、まだまだ射精には至らない。だって遅いし、我慢強いからね、僕。
 口技でしゃぶりつくしてくる彼女だけど、中々出さないと知ると。

「んふふ、うぉれならどう?」

 カリ首を舐めていた舌が蛇のように動いて、尖端を責めてきた。
 そして、吸い付いてくる。その刺激に僕はうっと声を上げて。

「うわぁあ!」

 数秒前の余裕を瓦解して、射精していた。
 股間が痛い。溢れ出る射精の感覚に、うっとりとしながら出る、出る、ああ出る。
 彼女の口から零れて、涎のように顎から滴り落ちる、べっとりと白いジェル状の口紅を塗ったようだ。
 けど、綺麗だった。まだ綺麗。まだ汚し尽くしてない。


321 :310:2008/12/14(日) 15:30:06 ID:IWpaM5hb
 
「うふふ、いいわ。濃い味がする」

 指で流れる精液を集めると、彼女はしゃぶりながら――僕を見た。
 視線が重なる。
 妖艶な光を見た。淫猥な喜びを其処に見た。
 僕は体温が上がるのを理解した、ああ、そろそろ楽しめると全細胞が喝采を上げている。

「こっちに来て。さあ、早く貪りあいましょう」

 そう告げると、彼女は僕の手を取って近くにあった石台の上へと導いた。
 大きさは平均的なベットサイズ、触れると不思議と冷たくない、悪魔の力だろうか。

(これなら幾ら体重をかけてもいいかな?)

 冷静に考えて、僕は内心で微笑む。
 自らを台の上に載せて、静かに股間部分のパーツを外す彼女はまるで――自ら生贄の祭壇に昇る可愛い生贄だった。
 僕は笑う。
 流れるような黒髪で全身を美しく彩り、開かれた股座には見たことも無いほどに綺麗なピンク、まるで宝石のように広がる膣と流れるのは愛液だろうか。

「さあ楽しみましょう」

 羞恥とそれを凌駕する興奮。それに頬を染めた彼女は、白い液体を混じらせた唾液に濡れた舌を出した。

「ええ」

 僕は微笑みながら、彼女の体を押し倒す。
 大きく張り詰めた乳房――柔らかいマシュマロのような乳房、巨大なロケット型というべきだろうか。指がめり込み、吸い付いてくるいやらしい塊。
 ベタベタと汗が浮かんでいる、玉のような輝き、部屋中に灯された蝋燭の明かりでははっきりと見えないのが悲しくも想像を掻き立てる。

「うふふ、乱暴ね」

 この程度の愛撫は慣れているのか。僕の知っている限りだと、初めての人間なら悲鳴を上げる。それが楽しいのに。
 その先端についているサクランボウを覆う革の上から弄りながら、僕は静かに指を動かして――それをひねった。

「ぁぁんっ!」

 鋭い声。
 愉悦に満ちていく体、不思議生命体でも性感は同じらしい。体温が上がっていくのが分かる。
 僕はまあこれらは後でも楽しめると我慢して、彼女の股座に手を差し込んだ。
 秘裂に指を突っ込み、それが濡れていることを確認。指先で押し広げると、その中は綺麗なピンク色の坑道だった。
 入るだろうか? いや、大丈夫だろう。
 何度でも、何度でも。
 僕は邪魔なコートを脱いだ。
 腕が外気に触れて、露出する。鍛え抜いた細くともしっかりとした鉄のような腕だと、この間散々いたぶった子が喜びに満ちながら告げていた。

「入れていいかな?」

「いいわよ」

 試してあげよう。
 彼女の張り詰めた太腿を握り、彼女の膣口を丁度いい場所に動かす。
 ざらりと流れてくる髪が僕の手を滑る、ああ、気持ちいい。
 でも、もっと気持ちいい方法がある。

「じゃ、やるね――遠慮なく」

 挿入。
 ずぶりと他人を突き刺すような快感。

322 :310:2008/12/14(日) 15:32:00 ID:IWpaM5hb
 
「あひっ!」

 随分と濡れていて、半ばまで一発でめり込む。
 けれど、まだだ。
 もっと押し込め。彼女の肩を抑える、ひっくり返しながら亀頭を押し込んでいく。
 グチャグチャと音を鳴らして、膣肉を抉っていく。ガリガリと、粉砕機のように。

「ぁあ! いい、大きい――ん! そこを、もっと、ついてぇ!」

 貫かれる喜びに、彼女はブルブルと乳房を揺らし、たわませながら、愉悦の言葉を上げる。
 規則的なピストン運動を繰り返しながら、彼女の美しい顔は恍惚に染まっていく。貪っているのだ、快感を、性感を、己の本性のままに。
 だけど、次第にその顔が興奮から喘ぎ声に変わりだす。

「ぁ、はぁ! ん! まだ、まだ大きくなるの!」

 膨らみだすペニス。
 愛液を撒き散らしながら、パンパンと肉と肉を打つ音を洩らして、僕は微笑みながら。

「そろそろ出すよ」

「いいわ、そそいでぇ!」

 叫ぶ。
 その乳房を縛り上げるレザーから胸が零れ出る。
 プルンと露出した白い胸、巨大な乳房を僕は眺めながらも。

(後で沢山食べてあげるよ)

 笑いながら、パンッと彼女の奥までペニスを押し込み――射精した。

「ひぃやぁああああ!!」

 熱い精液が彼女の中に打ち込まれて、弾けるのが分かる。
 ブルブルと彼女の太腿から爪先までもが弛緩したように震えて、触れる僕の肌に刺激を与えてくれる。
 いい。まずは一回犯した。
 じゃあ、次だ。

「さて、続けようか」

「ぁあああ……いいわぁ、もっとぉ」

 ろれつの回らない口に、恍惚に蕩けた顔。
 中出ししてやったというのに、ただ楽しんでいるだけの顔。
 淫魔の名前は伊達じゃないらしい。泣き叫ぶ顔が好みだが、その分楽しめると思えばそれでいい。
 ごぽごぽと精液と愛液が混じった液体が彼女の股からこぼれ出て、石台を汚していく。
 じゃあ、楽しもうか。
 僕は抽挿を開始する。そろそろ体が温まってきたから。
 先ほどまでの小手調べとは違う勢いで肉壺に亀頭を押し込んでいく。


323 :310:2008/12/14(日) 15:32:43 ID:IWpaM5hb
 
「ん、は、はやく。もっとはやくなるの!?」

 その為に体は鍛えてある。
 彼女の膣を蹂躙するように押し込み、突き刺し、カリ首で引っ掻き回していく。
 ガリガリとその度に彼女の体が揺れる、精液の混じった愛液を吐き散らしていくが、構わない。
 彼女は名器だった。
 どこまでも突き刺してくるペニスにしっかりと吸い付き、擦れてくるいい膣。
 僕の巨根に入らないと泣き叫ぶ女よりはずっといい。
 熱が入ってくる、精液にまみれて、愛液を涙のように零す膣はいい感じに滑り出す。
 さらに力強く押し込んで、少しは言葉をかけてあげるかと思った時――うっかり射精してしまった。

「ぁああああ!!」

「あらあら、出しちゃった。まあいいや」

 中から溢れる、押し込んだ膣の中が少し窮屈になったけど、まあいい。
 涎を垂らし始めた彼女の顔を見て、僕は微笑む。

「じゃ、本番行こうか」

「え?」

 僕は彼女をひっくり返した。
 その乳房を掴み、肩を掴み、ぐるっと回す。軽いね、翼がちょっと邪魔だけど、その太腿を掴んで持ち上げればしっかりと入れる穴は見える。

「くっ、こんな格好で」

「いいじゃない。楽しめれば」

 押し広げた尻、そこから見える秘所は絶景だった。
 愛液が混じり、精液が混じり、だらだらと美味しそうなご馳走を待ちかねる子供のように涎を垂らしている。
 広がった翼の端から、石台に押し付けられて、はみ出た乳房を見える。綺麗だなぁ。

「じゃ、行こうか」

 獣の体位。
 バックから僕は彼女を打ち貫いた。
 パンパンと音を立てて、犯しまくる。

「ぁ、はぁ、凄いいきおぃ!」

「楽しんでもらえるかい?」

「いいわぁ、当たり、貴方はあたりよぉ!!」

 それは嬉しいね。
 ならば、もっとサービスをしてあげよう。
 貫きながら、僕は後ろから彼女の体に圧し掛かる。

「ぁ」

 ほら、このおっぱいが気持ちいいんじゃないかな?
 犯す、犯す、腰の動きを止めないままに、彼女の翼を折らないように気をつけながら、乳をもみしだく。
 その度に膣が締まる、感じているのだ。


324 :310:2008/12/14(日) 15:33:45 ID:IWpaM5hb
 
「ん、お、おっぱい触りすぎじゃらめぇ!」

「快楽貪るんでしょ? 淫魔なら楽しみなよ」

 過敏に反応する襞を削り上げながら、過敏な僕の分身は喜びの声を上げた。
 そして、射精。
 都合四度目の射精に、中がきつきつになってくる。

「あぁああああ!!」

 精液に喜びを感じるのか。
 ぶるぶると失禁でもしたかのように、彼女は顎を揺らして、達したようだ。
 ようやく一回目。先は長いね。
 でも、まだ時間はあるし。

「もっといこうか」

「ぇ?」

「まだ手ならしだよ」

 犯す。蹂躙する。
 彼女のオアシスのような蜜壺をパンパンと犯しながら、精液を注ぎ込む。
 何度でも、何度でも。
 次第に彼女が喘ぎ声から、悲鳴に満ちていくのが分かる。

「らめぇえ! らんで! らんで、にんげんがぁあ!」

「ほら、まだ失神しないでよ。まだ15回目じゃん」

 少しだけ痛くなった股間の射精感に、結構出したなと思う。
 でも、まだ余裕がある。
 目に入る汗を拭いながら、僕は失禁と潮吹きを続ける彼女を持ち上げて。

「ほら、これで楽でしょ」

 駅弁と呼ばれる体位で、彼女と楽しむことにした。

「も、もう、ゆるしてぇ」

「なんかいった? 僕突発的に耳悪くなるんだ」

 彼女の全身が汗まみれで、弛緩しているけど、膣はそんなこといってない。
 まだ絡みついてくる、犯して欲しいといっている。
 しなだれ掛かってくる彼女の乳房を胸板で受け止めながら、僕はその感触に喜び。

「ほら」

 ドンッと力強く中に突き刺した。
 あひぃっと悲鳴を上げて、彼女が震える。ああ、またイっちゃった。
 でも、いいや。
 許さないし。


325 :310:2008/12/14(日) 15:35:07 ID:IWpaM5hb
 
「ほらほら、楽しませてよ。淫魔なんでしょ?」

 一回突き刺すごとに精液が我慢できずに膣口を押し広げて、零れ出る。
 その度に彼女は髪を振り乱し、精液でべたついた体でいやいやする。僕から逃れようと手で抵抗するのだが。

「力入ってないね。じゃ、いいって事で」

「ち、ちが――ぁ」

 くちゅくちゅと犯しながらも、僕は彼女を支える手を下ろして――彼女の自重で突き刺した。
 肉棒に返ってくる膣肉の感触に、僕は笑みを浮かべる。
 彼女の体が色を帯びる、汗にまみれ、精液に犯され、愛液に濡れて、その瞳は恐怖に染まっていく。
 それを見ながら、僕は彼女の乳房を舐めて、乳首に吸い付き、激しく愛するのだ。
 そう、これは愛だ。

「次はアナルで愛してあげるよ」

 悲鳴が聞こえる。
 駅弁スタイルから降ろした時、彼女は息を洩らして、転がり落ちるように逃げた。
 床の上を這う、必死に逃げようとする、体力を相当使ったのだろう、翼が弱々しく動いているだけだった。
 その長い髪をひきずりながら、僕から離れようとする。
 だけど、遅い。
 その肩を掴んで、その足を掴んで、抱き抱える。

「ひっ」

「にげちゃだーめ」

 柔らかい、飽きることの無いしっとりとした肌と肉付き。舌で愛撫しながらも実感。
 素晴らしく抱き心地のいい体だった。
 淫魔とはこんなにも素晴らしいのか。ああ、僕はなんで今まで知らなかったんだろう。
 知ってたら――捕らえていたのに。
 今のように。

「ぁぁあ、なにぃ。なんなのぉ!」

「ん? 僕?」

 その綺麗なお尻を広げて、中が綺麗なことを舌で確認しながら僕は告げた。

「そうだね。僕は阿井 真人。覚えておいてね、君を愛する男だから」

 蝋燭の陽炎の中で、心地いい悲鳴が上がる。
 押し広げた尻の中にペニスをねじ込みながら、しっかりと吸い付いてくる直腸に僕は微笑んだ。


「じゃ、愛し合おうよ。何時間でも、何日でも。君が持つまで」



326 :310:2008/12/14(日) 15:35:51 ID:IWpaM5hb

 阿井 真人。
 現実世界では国内で37人にも及ぶ少女及び女性を拉致監禁し、暴行を繰り返す。
 国外では未確認の人間だけでも五十人以上の失踪者に関わるとされる犯罪者。

 しかし、彼の顔は暴かれたこともはなく、誰もその正体を知らない。

 彼の犠牲者になるまでは。



「いやぁあああああっつ!!」

「ここはいい所だね。新しいマイホームにしようか」

 手錠をつけて、足枷をつけて、逃げられぬ壁に押し付けられその尻を犯される彼女。
 それを見ながら、彼は枯れる事無き欲望を吐き散らす。


 気に入った女性を拉致し、己のマイホームで平均二日以上犯し続ける特徴故に。
 彼に捕らわれた女性はこう呼ばれる。

 監獄の住人と。

 そして、壊れ果てるまで愛され続ける。


327 :310:2008/12/14(日) 15:37:18 ID:IWpaM5hb
投下完了。
一応頭部分だけ。
次回からもっと派手に女を食い散らかすというか、しゃぶり尽くすと思います。
未熟なのは武士の情けで許してください!

328 :名無しさん@ピンキー:2008/12/14(日) 16:12:45 ID:BJQmWscR
いいじゃん。gj!
次も期待してます。

329 :名無しさん@ピンキー:2008/12/14(日) 16:50:00 ID:wRJBuM6I
>>327

「ええ、そうですね」
――つまり、ものすごい絶倫キャラが女を次々を壊すエロパロスレッド(以下、絶倫スレ)が
  我々の想いを満たしてくれるものであったと?
「そのとおりです。あそこには、男根願望・マチズモ・征服欲etc…
 おおよそ男子の持つ願望を満たす……そう、なんというか自由であって、なお男が共感するものがありました」
――男はみんなじぶんの"もの"の大きさにはこだわりますからね(笑)
「(笑)。 ほら、セックスって男と女の究極的な勝負でもあるわけじゃないですか?
 そこで、自分の持ち物とか性技――まぁ回数とかそういう絶倫的な要素、
 誇れるってのは夢なわけですよ」
――なるほど。そういった妄執を具現化したのが絶倫スレッドであるわけですね?
「はい。 個人的な話だと、小さい男の子がえげつない物で女を屈服させるのとか(笑)」
――(笑)

しかし、そのスレッドが今日の高い評価を得る状況に至るには、
一人の天才の登場を待たなければならなかった

それが、2008年12月14日に投下を開始した「310」氏。
後の絶倫大魔王氏である。

330 :名無しさん@ピンキー:2008/12/14(日) 20:14:33 ID:ACbdIGcs
>310氏
GJです。
淫魔相手に床の上で勝つとは、主人公の絶倫っぷりが半端ねえwww
流石は「絶倫キャラが女を壊すスレ」の男、並みの男じゃねえぜ。

しかし……

“あまり慣れてないので、下手なのは許してくれ!”

これはどう考えてもありえねえだろwww こんだけ執筆力あって下手とかないですwwww


まあともかく、次回も大変楽しみにしております。

331 :名無しさん@ピンキー:2008/12/15(月) 13:42:09 ID:FKYND5Rl
いいぞ!もっとやれ!

332 :名無しさん@ピンキー:2008/12/16(火) 00:09:42 ID:yFmMQzSG
ディ・モールト良い!

333 :名無しさん@ピンキー:2008/12/16(火) 16:03:57 ID:iONzcIGA
淫魔ネタは俺もよく妄想していたが、
それよりも>>310氏の作品の方が面白い…

334 :名無しさん@ピンキー:2008/12/16(火) 22:40:02 ID:rPcwKiUD
>>329
> しかし、そのスレッドが今日の高い評価を得る状況に至るには、
> 一人の天才の登場を待たなければならなかった

> それが、2008年12月14日に投下を開始した「310」氏。
> 後の絶倫大魔王氏である。



>>329おまえさぁ、いままでスレを支え続けてきた職人さんたちのことをどう思ってるわけ?
天才310氏の前座か?

お気に入りの職人さん褒めるのも良いけど、他の人を蔑ろにするような言い方はやめてくれ。

335 :名無しさん@ピンキー:2008/12/17(水) 03:34:06 ID:BSQ2XCTO
ジョークや悪ふざけを理解出来ないのが流れ込んでるな…どう見てもマンセーレスじゃねーだろ
大学入学決定して、パソコン勝ってもらってうれしいのは分かるが、ここは君の来る所じゃないぞ

336 :名無しさん@ピンキー:2008/12/17(水) 06:19:48 ID:Xe3IS5k9
マンセーがどうとかはともかく
なぜ329があんなことをかいたのかは謎

337 :名無しさん@ピンキー:2008/12/17(水) 10:23:36 ID:kXUDY3CT
高い評価は310以後、ってことは今までの作品は糞でしたって言いたいわけだろ?
ジョークや悪ふざけだったとしてもたちが悪い。
310のマンセーじゃないとしたら、他の職人に対するアンチ。
つまりは荒らし。
反応した俺らが負け。

職人さんたちは、荒らしに気を取られないように。

338 :名無しさん@ピンキー:2008/12/17(水) 12:22:58 ID:0uC8Gbyz
いつも思うんだけど、ここってカソってそうでそうでも無いんだよなぁ…

339 :名無しさん@ピンキー:2008/12/17(水) 19:03:28 ID:bhvEuTPO
過疎ってるよ

原因は見りゃ分かるだろうけど

340 :名無しさん@ピンキー:2008/12/19(金) 09:22:20 ID:XH6CbG90
まぁ、なんというか、スレが長く続くとこういう時期もあるって。

そんなことよりも絶倫の話をしようぜ。

341 :名無しさん@ピンキー:2008/12/19(金) 21:10:24 ID:mAw6t0nI
>>340
だな、では何から話そうか?

山手線一周する間に女性専用車両の乗客全ての腰を砕いた男の話か?
(ちなみに実際のJR山手線に女性専用車両はありません)
それとも、とても大きなハレムを作った覇王の話か?


342 :名無しさん@ピンキー:2008/12/20(土) 00:17:49 ID:Xn0Uoydh
クィーンズブレイド風の女戦士たちを、次々と犯す男、ってのはいかがだろうか。

年末に時間があれば、スレのみんなから募集した『僕の考えた女闘士』をバリバリ犯す話とか、書いてみたいなぁ。

343 :名無しさん@ピンキー:2008/12/20(土) 00:21:33 ID:asmsF0nX
俺は中二病なので学園魔王の話が読みたいです安西先生

344 :名無しさん@ピンキー:2008/12/20(土) 00:31:38 ID:Xn0Uoydh
>>343
学園魔王?
さぁ、怒らないから、それはどんな妄想なのか、おじさんに話してごらん?

345 :名無しさん@ピンキー:2008/12/20(土) 01:26:50 ID:asmsF0nX
>>344
中二病な能力を持った主人公が人権とか無視して教師やら生徒やら抱きまくる。
というか自分でも書いてるしなw

346 :名無しさん@ピンキー:2008/12/21(日) 16:27:50 ID:E25jjmaB
よしじゃあ期待を込めて『僕の考えた女闘士』を書いてみるぜ。

出るトコ出てて引っ込むトコ引っ込んだ体を、
下着同然の革鎧(革下着?)に収める女戦士(アマゾネス)。

部族の掟で「男狩り(男の精を受けたあと、その相手を殺す)」を仕掛けた所を
逆に絶倫主人公によって堕とされることになる。



彼女が何とか動けるようになり部族に戻ったとき…
彼女の部族は主人公の毒牙によって壊滅していましたとかがオチ。

347 :名無しさん@ピンキー:2008/12/26(金) 20:09:25 ID:9DbSk0Pj
これは投下待ちフラグ?


348 :名無しさん@ピンキー:2008/12/29(月) 23:37:17 ID:e1ejBos8
絶倫保守

349 :小ネタ 一レス:2008/12/31(水) 00:54:01 ID:s1rR78p+
これは僕の私見だけど、女子トイレに入っていくときには、何よりも大胆さと冷静さ。これが必要だと思う。
不安がって、目が泳いでたり妙なステップを踏んでるから警察を呼ばれるんだ。
胸を張りすぎず下を向かず、ごく自然に入っていけば、誰も意識に留めることなんかない。

僕の手順を挙げると、まず街で好みの女の子を見かけたら、その後をついていく。
ストーカー?僕は紳士だから、そんな下品なことはしない。
誰だって、自分が好きになった女の子に、その子が嫌がるようなことはしたくないだろう?

そしてその子を追いかけて、トイレに入るのを待つ。もし化粧直しとかだったら、そのまま表で待っている。
僕ぐらいになると、用を足しに行くかどうかなんて、見れば分かるのさ。
本当はトイレに入っていくまで待つ必要もないんだけど、ここは縛りをかけておかないとね。
恋は、障害があってこそ激しく燃え上がるのさ。

トイレに行くのが分かったら、足音を殺して、すぐ後をついていく。こういう時に後ろに注意を向ける子は
そうそういないから、これも大胆にやってれば気づかれない。
そして、いよいよトイレに一緒に入る。
もちろん向き不向きってのはあって、小さい店にある、一つしか便器がないようなところでは
色々と無理がくるから、駅なんかのわりと大きいところがベスト。
なるべく体を近くに寄せて歩いていって、相手の子が個室のドアを開けてこちらを認識するかしないかのときに、
速攻で滑り込んで、後ろ手で鍵を掛ける!簡単でしょ?ほら。
「え……何…………誰?早く出ていってよ!」
本屋で見つけた、ほっそりした眼鏡美人。怯えた顔も可愛いなあ。
とはいえ、女の子をあんまり怖がらせているようじゃ男がすたるってもんだ。
ふっくらした可愛い唇を、優しく、しかし力強く、僕の唇で塞いであげる。

――実感はないのだけど、僕の体臭とか体液は、女の子に……その、まあ、とてもエッチな感じに作用するみたい。
僕の初恋の人が、汗と涙と涎で顔をグチャグチャにしながら語ってくれたところによると、
「においをかいだら、もう、……ひゃう!からだがあつくなって、なにもかんかえられなくなっひゃうのおお!」
との事。

――あれ、イっちゃった。腰がビクビクしてる。
早いよー。僕と君が初めて唇を触れ合わせてからまだ十秒かそこらだよ?
どうやら、今日の匂いは一段とキツいみたい。まあ、一ヶ月も抜いてなかったんだから、このくらいにならないとウソか。
顔を離してイった後の顔を改めて見ると、やっぱり可愛いなあ。こういう知的な感じの子が、だらしない顔をして
口の端から涎垂らしてるのを見ると、ものすごく幸せな気分になれるよね。
おしっこも漏らしちゃってるみたい。よっぽど気持ちよかったのかな。あ、元々そのためにここに来たのか。
じゃあ、服を汚しちゃったからサービス。今度は舌で口の中を犯してあげる。喜んでくれるといいな。

……あれー。あれあれー。これは連続でイってるって奴ですか?痙攣がさっきから止まらないや。イき癖がついちゃった?
いいなー。気持ちよさそうだなー。これ完全に脳が蕩けちゃってるよね。目の焦点合ってないし。
いやー、これだけ悦んでもらえるとは、これこそ男冥利に尽きるってやつですよね。もっとサービスしてあげよう。
イけー。イっちまえー。

あ、失神?ダメかな?あちゃー。どうしよ。いつもはここから直接肌と肌とを触れ合わせるのだけど。
意識のない相手をどうにかするなんてのは紳士の行いじゃないし、第一なにも面白くない。
この溜まりに溜まったリビドーをどうしてくれようか!

あ、そうか。
ここはファッションビルだった。
もちろん、トイレは広いし、来るのは若い女の子ばかり。
個室の外に出ると、三つぐらいの扉が閉まってる。
さっきの子の反応とこれまでの経験から考えると、ここにいる皆はもう、一回はイっているはず。
でも、たったそれだけじゃ可愛そうだな。お誂え向きに足を掛ける所もある。よし、待ってろよ、みんな。
今日も、存分に楽しむことができそうだ。


―了―


350 :名無しさん@ピンキー:2008/12/31(水) 04:03:05 ID:LhcaG6C0
GJ
だが設定はいいんだが絶倫ではないな
どっちかというイカされすぎて・・・スレのネタだ

351 :名無しさん@ピンキー:2008/12/31(水) 07:33:26 ID:hjo6GArB
いや、これは「女を次々と壊す」ってことでいいんじゃね?
と言うことで新年忙しいかもしれないけど続きよろしく。

352 :310:2009/01/02(金) 21:51:56 ID:gnmRtkgO
お久しぶりです。
なんか問題が起こったようなので少し見送ってましたが、ヤル気を取り戻したのでちょっと続きを投下します。
ここって連載形式で投下してもいいのかな?


三行あらすじ:やばげな島に飛ばされた男主人公、いきなり恥女に誘拐されたよ。大ピンチ! 
しかし、なんということとか恥女が襲ったのは絶倫男だった!
淫魔とか名乗ってるけど、少し物足りないのでまだ襲ってます ←いまここ


353 :310:2009/01/02(金) 21:53:28 ID:gnmRtkgO


 愛は大切だ。
 愛さえあれば生きて行ける。
 少々のお金と食べ物と愛さえあれば人生は薔薇色だ。
 僕はゆっくりと空の見えない天井に手を伸ばし、軽くストレッチをしながら声を漏らした。

「そう思いませんか?」

 僕はきっと賛同してくれると思って訊ねたのだけれど。

「ん? どうしました?」

 答えは無い。
 僕は彼女を見下ろした。
 彼女は返事を返さない。
 ただ喘ぐように息を漏らしているだけだった。

「どうしました? まだ精々半日ぐらいしか愛し合ってないじゃないですか」

 言葉で語りかけながら、僕は彼女の顔に手を触れる。
 彼女は僕の愛で美しく彩られていた。
 まずもっとも美しいのは白く彩られた顔、口にはたっぷりと注ぎ込んだ精液と唾液の混ざった涎をたらし、手錠を着けられて手は上に掲げて、
その大きな乳房はたぷたぷと僕が触れるたびに揺れる、その下半身からは止まることの無い愛液と精液の化合物を失禁したかのように流し続けていた。
 そのお腹は限界まで注ぎ込んだ精液で少し膨れ上がっていて、まるで妊娠したかのような気がして心がときめき踊る。
 汗ばみ、精液でトリートメントした彼女の黒髪は舐めるだけでどこかすっぱく、甘く、芳しいだろう。

「も……もぅ、ゆるし……て……」

 たっぷりとフェラチオをしてくれた愛しい彼女の唇からそんな声が漏れるけど。

「なにをいってるんですか? まだ初夜が始まったばかりじゃないですか」

 僕は彼女の美しい肌を指でなぞり、ゾクゾクと震える彼女の下腹部を優しく押し込んだ。
 びゅるびゅると排泄でもするかのように彼女の膣から、そして肛門から白い愛の証しが流れ出てくる。

「おし、おしちゃ……らめぇ……!」

 排泄物が出るような感覚。
 それは人を狂わせる快感だと僕は知っている。
 僕が犯す余裕すらも無いほどに押し込んで、注ぎ込んだ精液は僕のちょっとした刺激で溢れんばかりに零れ出た。
 流れる、吐き出される、迸る。
 膣から吐き出される精液と混じって黄金水が混じり、直腸から流れ出るものに茶色いものも入り混じる。
 アンモニアの香りが少し混じり、それはどこか甘く心をくすぐる。

「きたないなぁ……なんていいませんよ?」

 僕は彼女を嫌うわけがない。
 全て愛しいのだ。
 どこか怯えたような顔を浮かべる彼女の頬をゆっくりと舐める。
 しゃいな君はとても可愛いね。

「お腹も空いて来ましたし、あと五回ぐらい注いだら休憩しましょうか」

 僕は再びジーンズのベルトを外した。
 十分ぐらいの休憩しかしていないが、彼女の愛らしい醜態を見ていて興奮が湧き上がっていた。
 ビンビンに、痛いぐらいに勃起している僕の肉棒は、先ほどまでたっぷりと彼女に綺麗にしてもらったからとても清潔だ。

354 :310:2009/01/02(金) 21:54:09 ID:gnmRtkgO

「……いやぁ……いやぁあ!!」

 ガチャガチャと彼女に嵌めた手錠が音を鳴らす。
 まだ元気だったんだね。
 これは楽しめそうだ。

「何を嫌がるのかなぁ?」

 僕は彼女の太腿を手で掴む。
 彼女を真正面から持ち上げながら、ブルブルと震える彼女の大きな双乳に唇を付けた。

「らめえ! 吸わないでぇ……」

 僕は優しく、激しく吸い上げる。
 鋭く尖った彼女の乳首を優しく歯で噛むと、同時に舌でコリコリと弄くってあげる。
 そして、痙攣が走ったかのように震える彼女のお尻をもう片方の手で支えながら、伸ばした指で彼女の肛門を弄った。
 耳元が心地いい悲鳴が聞こえて、精液でベトベトになった肛門は容易く指がめり込み、その中の直腸の温かさが伝わってくる。
 ダラダラと嬉しさ故にだろうか、彼女の秘所から零れる愛液がオアシスのように零れ落ちて、僕のペニスに温かいシャワーを浴びせているようだった。

「そんなに待ちきれない? 大丈夫、ゆっくりと愛してあげるよ」

 何か叫んだような気がしたが、僕は気にせずに彼女の甘くいつまでもしゃぶっていたくなる様な乳房を顔全体で味わいながら、ゆっくりと彼女の膣に挿入した。
 とても容易く、沢山の潤滑油が出ている成果滑りやすく、あっという間に彼女の一番奥まで突き刺さる。

「あひぃ……!」

 突き刺した途端、僕の肉棒の圧力に押し負けてまだ中に溜まっていた精液などが零れ落ちて、僕の足にまで掛かってくる。
 けれど、僕は気にせずに彼女の柔らかい肉体を堪能しながら、ぎっちりと締め付けて来る膣の感触に笑みを浮かべて、その中の襞を味わいながら腰を動かしていく。
 さあ、さあ、さあ。
 もう少し愛し合おうか。
 優しく、優しく、君の細胞全てを味わい尽くすまで。

「んはぁああ……!!」

 僕は注ぎ込む。
 それが愛の証明だから。




 数多喰らい・Act.1_A



355 :310:2009/01/02(金) 21:55:19 ID:gnmRtkgO

 僕はやれやれとため息を吐いていた。
 あと三回は出すつもりだったのだが、肝心の彼女が失神してしまったのだ。
 これまでも失神したら無理やり起こしていたのだが、彼女は疲れ切ったのか、頬を叩いても、口の中をしゃぶっても目が覚めない。
 そんなマグロ状態で犯しても何の意味があるのか。
 僕はまだ少し欲求不満だったが、しょうがないので彼女の足と手に枷を付け直して、監禁部屋らしき場所から外に出ていた。
 後で鍵でもかけるつもりだったのか、金属製の扉は容易に開いて、僕は部屋の外に広がる石造りの洞窟のような廊下を歩いていた。

「んー、思ったよりも規模が広いみたいですね」

 テクテクと歩きながら、僕は時々見かける同じような監禁部屋を覗き窓から覗き込んでみたが誰も居ない。
 人の気配はなく、どうやら僕と先ほどの彼女以外には誰もいないようだ。
 彼女が目覚めない以上、この建物(?)の構造を分かる人間は誰も居ないのだが。

「しかし……お腹が空きましたね」

 それよりも僕は空腹を感じていた。
 昨夜は雑誌でも買おうとコンビニに行っていたから最後に取った食事は愛しい彼女たちが作ってくれた夕食が最後だった。
 体内時計の感覚によると既に時刻は朝から昼までの間ぐらいだろう。
 それなりに激しいセックスをしていたので、空腹を憶えてもしょうがない。

「どこかに食料ぐらいはありそうですが。どうやら彼女は僕を飼うつもりだったみたいですし」

 昨夜犯しながら、僕は彼女から洗いざらいの事情を尋ねていた。
 ここは異次元に存在する人外の楽園。
 僕がやってきたのは彼女たちの性欲を満たすための生贄。
 他にも何名もの人間が同じように攫われて、やってきているらしいとのこと。
 そして、選ばれた基準は……

「凶悪犯ですか、参りましたね。僕は常識派なんですが」

 怖い怖いと、僕は廊下を歩きながら呟く。
 何名かまあ同じような嗜好を持っている友人はいるが、僕自身はそんなに凶悪でもない。
 ただ愛しくなった女性と共に暮らして、愛し合っているだけだ。
 それが罪だというのならば、人間は絶滅しているだろう。

「ということは僕は被害者ですねぇ」

 それに決まりだ。
 嗚呼、なんて哀れな自分。
 と、心を慰めるために仰々しくため息を吐きながら、幾つ目か忘れた曲がり角を曲がると――扉のついていない部屋を見つけた。

「おや?」

 僕は少しだけ用心しながら部屋に覗き込む。
 すると、そこには誰もいない倉庫のようだった。
 そして、そこには果物のようなものが山のように積まれた木箱があった。
 見かけは林檎に似ている、けれどその表面は青っぽい色合いをしていて、丸いというよりは少し縦に長い形状をしていた。

「これは、食べ物かな?」

 一つを手に取り、すんすんと匂いを嗅いでみる。
 甘い香りだ。
 試しに一口齧ってみるが……不味くは無い。それどころか美味い。
 舌が痺れる感覚もなければ、不自然な苦味も無い。
 空腹に任せて僕は一つを綺麗に食べ切ってしまった。

356 :310:2009/01/02(金) 21:56:06 ID:gnmRtkgO

「これは……多分捕らえた人間に与えるための食料ですかね?」

 監禁部屋に近い場所にある倉庫。
 手間隙を考えればここに詰まれていてもおかしくない、か。
 そして、そう確信する理由がもう一つあった。

「凄い栄養価ですね」

 一つ果物を食べただけだというのに、少し疲れていた下半身の昂ぶりが増していた。
 天然の増強剤というべきか、身体に溜まっていた疲れが数万円の栄養ドリンクを飲んだかのように吹き飛んでいる。
 しゃくりともう一個手にとって齧りながら、僕は倉庫を出て探索を再開することにした。

「今一調子が悪かったんですが、これならベストコンディションでいけそうですね」

 お腹も減っていたし、あの淫魔の彼女を愛するにしても少し調子が悪かったのだ。
 これならば彼女もきっと満足出来るに違いない。
 僕はほくほく顔でさらに先を突き進むと……不意に歩いている通路が滑らかになっていることに気付いた。
 というよりも内装が変わっている。

「おや?」

 先ほどまでの通路は無造作にくりぬいただけだとすれば、こちらは丁寧に掘り抜いたとでもいうべきだろうか。
 RPGに出てくる迷宮のような壁である。
 よく観察すれば先ほどまではどこか上向きの坂だった道が、平坦になっているのだ。
 移住区にでも辿り付いたのかな?
 僕はそう推測しながら通路を歩き、幾つかの部屋の内装を確かめていた。
 西洋風の貴族のような寝室があったり、食堂らしき部屋があったり、まるでお城のような佇まいだ。
 しかし、少し気になったのは。

「寝室の数が多いような?」

 現在まで見つけたのは三つの寝室。
 それも内装がそれぞれ違うものだった。
 彼女一人で三つの寝室でも持っているのだろうか?

「ふむ?」

 僕は首を捻りながら歩き、ひょいっとまだ曲がっていない曲がり角を曲がった時だった。
 一つの部屋らしき入り口、そこから明かりが漏れているのが見えた。

「おや?」

 光がついているとはどういうことだろうか?
 僕は好奇心に引かれて近づき、覗き込むと……もわっとした熱を感じた。
 そこは豪奢な浴室だった。
 不可思議な魔法とやらの仕業か、不自然までに広い奥行きの純白の空間が広がっており、小型プールと見間違えそうな巨大な石造りの浴室があった。
 壁からは不気味な彫刻の口からお湯が留まることを知らずに流れ落ち、浴槽には赤い血のような花弁の花びらが浮かんでいる。
 溢れる浴室から零れたお湯は大理石のようにツルツルの床を湿らせて、終わることを知らずにどこかに流れていっている。
 実にゴージャスだった。

357 :310:2009/01/02(金) 21:56:59 ID:gnmRtkgO

「これはいい」

 日本人らしく僕は風呂が好きであり、清潔なのは大好物だった。
 性交の結果、僕は汗だらけだし、監禁室でダウンしている彼女もちょっと汚れてしまった。
 彼女をここに連れてきて、綺麗にしてあげよう。
 そして、綺麗になったまた犯す。犯しながら綺麗にして、ずっとずっと愛してあげよう。
 そう考えるだけでゾクゾクと背筋に震えが走った。
 何日犯してあげようか。
 一日、二日、いやいや一週間ぐらい?
 淫魔っていうぐらいだ、僕の知っている誰よりも耐久力はあるだろう。
 さっきの果物も食べながらやれば本当に心行くまで満足に愛し合えるのだろうか。

「最高じゃないか」

 僕は笑う。
 笑いながらお湯を手で掬う。
 クスクスと笑いながらその浴室の狂わんばかりの華の香りがするそれで手を清めて、僕は自らの唇を洗った。
 彼女の髪を、体をここで存分に洗い流してあげよう。
 あの美しい肌がお湯で磨かれて、上気し、僕が愛するたびに淫らに喘ぐのだ。
 想像するだけで股間が昂ぶる。

「そうと決まれば」

 さっそく戻るべく、振り返ろうとした時だった。

 カツンと音がした。

「!?」

 廊下の奥から足音が聞こえた。
 僕がそちらに目を向けると、揺ら揺らと廊下の奥の暗闇から姿を見せるものがいた。

「あれ?」

「あれあれ?」

 それは二人の人影だった。
 いや、二人の少女だった。
 左の少女は紅く燃えるような髪を靡かせ、黄金色の瞳を持った少女。
 右の少女は蒼く宝玉のような髪を垂らした、黄金色の瞳を持った少女。
 共に十代前半ぐらいの幼い背丈に、まるで生き写しのように同じ顔をしている。その美しさは息をするのを忘れるほどに綺麗だった。
 妖艶というほどには精錬されてはいないが、妖しく心を惑わすには十二分なほどに可愛らしく、整った美貌。
 その身に纏った赤と青のゴシックドレスを翻して、歩み寄ってくるその姿はどこか現実とは思えないほどの異常さ。
 背に見えるこうもりのような翼を見れば大体の正体は分かるだろう。
 違いといえば紅い髪の少女は背丈に相応しい滑らかなスタイルだというのに、蒼い髪の少女はその衣服の上からもはっきりと分かるほどの大きな乳房を持っているということか。
 おそらくは双子の姉妹といったところだろうか。

「貴方だ〜れ?」

「あなただれだれ?」

 クリッと二人同時に首を傾げて訊ねてくる。
 とても可愛らしい仕草だった。

「僕はここのお姉さんのお客ですよ」

 さらりと僕は答えた。
 嘘ではない。招かれてやってきたのならば客である。

358 :310:2009/01/02(金) 21:58:04 ID:gnmRtkgO

「んーあれ? 人間だぁ」

「ママの匂いがするよ?」

 彼女たちは僕に歩み寄ると、くんくんとどこか興味深そうに顔を近づけて鼻を動かした。
 子犬のような動作に可愛さが増す。
 しかし、気になることがあった。

「ママ? もしかして、君たちの母親は黒髪の美人さんだったりします?」

「そうだよ〜」

「私たちママの娘だよ〜」

「ガーン!」

 なんということだ。
 彼女は子持ちだったのか。
 ちょっとショックを受けたが、しかし、旦那さんを見かけた記憶は無いので未亡人の可能性がある! 諦めるな僕!!
 というわけで訊ねてみた。

「ねえねえ、君たちのパパはどこにいるんですか?」

「パパはいないよ〜、パパってば閉じこもってもう許してくれ、許してくれって一杯叫んでたからどうでもいいや。」

「ママと一緒に遊んでたらパパ死んじゃった。わたし味見したかったのに、ママが張り切るから〜、からからになったのー」

 ね〜、と無邪気に双子の少女が顔を合わせて頷く。
 なんて純真無垢な顔で物騒なことを言う子たちだろうか。
 話を聞く限りは多分搾り殺されたらしい。
 というか、相手は人間だったのだろうか? 男の淫魔というとファンタジーだとインキュバスとやらになるのだろうが、食い殺されるような嵌めになってしまうとなると普通に人間だった可能性が高いな。
 ということは人間でも孕ませることは可能ということだろうか。

「ま、いいか」

 避妊なんてどうでもいいし。
 と、僕が考えていると彼女たちがクリクリした目で僕を見上げていることに気付いた。

「ん? なんだい?」

「ねえねえ、あなたママの新しいパパ?」

「違うよー、多分新しいペットだよ〜。昨日沢山ペット降って来たし〜」

「うーん、僕としてはパパという単語にはときめくものがありますが、両方違いますね。あえて言うならダーリン?」

 僕は永遠の恋人でいいや。
 ていうか、まだそんなに子供は……それなりに作ったかな? 女の子は何名か産ませたし、あと五年ぐらいしたら恋人にするつもりだからまあOKということで。
 などと考えていたら、ガシッと両腕が掴まれましたよ?

「どっちでもいいや。あなたけっこう元気そうだし〜」

「わたしたち、欲求ふまんだから遊んであそんで」

「え?」

 遊ぶっていうと縄跳びとかベーゴマとか、格ゲーぐらいしか思いつきませんが。
 と、言おうとした瞬間『どーん!』 と左右から胸を押されて、僕は吹っ飛んだ。
 コントで車に撥ねられたかのような勢いで、浴槽に落水する。

359 :310:2009/01/02(金) 21:59:32 ID:gnmRtkgO

「!?」

 あっという間にお湯の中に呑み込まれて、僕は動転しながらも慌てて水面から顔を出した。

「げほげほ! し、心臓に悪いですね」

 火傷しない程度の温度に保たれていたお湯にどことなく生き返るような気分はあったが、下に穿いたままのジーンズと下着の重みがある。
 上着は汚れていたのでとっくの昔に脱ぎ捨てていたことだけが幸いだろうか。
 鼻腔を埋め尽くすような花の香りに溺れそうだった。
 片手で垂れ下がる前髪を撫で上げて、ばしゃばしゃと浴室の縁に手を掛ける。
 その前に、双子の少女がケラケラと笑って僕を見下ろしていた。

「綺麗きれい〜」

「お風呂であらわないとばっちぃんだよ?」

 無邪気に微笑む少女たち。

「でしょうね」

 その意見は全面賛成だった。ただし、服ぐらいは脱いで入浴したかったけれど。

「それじゃ」

「それじゃ」

 二人は僕を見下ろしながら、不意にドレスの裾に手を掛けた。
 そして、舞台の幕が開くかのようにたくし上げられる。

「みてよ」

「遊ぼうよ」

 二人の美少女の秘所が露になった。
 彼女たちは下着を着けていなかった。
 幼い二人の美少女の秘所が、たくし上げられたスカートの下から見える。
 淡く未熟なヴァギナ、毛一つ生えていない二つの秘裂は双子だけあってそっくりで、どことなく快楽を刺激する禁忌の香りがした。
 既に何名かの男を手に掛けたのか、その秘所からは黄金水のように愛液と混じった精液を流して、その細く白い太腿を汚している。
 けれど、それはとても綺麗だった。
 僕はそれを見るだけで唾が湧き上がり、お湯の中に沈んだ自分のペニスが痛いぐらいに盛り上がっているのが分かる。

「たくさんたくさん犯してね」

「たくさんたくさん食べさせて」

 彼女たちは微笑む。
 淫靡な表情を浮かべて、捕食者としての光を目に宿し、罪の意識なく虫の手足を千切るような子供特有の残虐性を露にしていた。


360 :310:2009/01/02(金) 22:00:31 ID:gnmRtkgO

「いいですよ」

 だから、僕はにっこりと微笑む。
 優しく、紳士的に、額から唇にまで垂れてきたお湯の雫を舐め取りながら。

「遊びましょう」

 たっぷりと、たっぷりと、互いに満足出来るまで。

「あたしはクリム」

 紅い髪の少女は楽しそうに微笑む。

「わたしはマリー」

 蒼い髪の少女はどことなく控え目に微笑む。

『よろしくね』

 彼女たちは微笑みあった。



 さあ遊ぼうか。
 楽しい、楽しい、禁じられた遊びをたっぷりと堪能させてあげよう。
 


361 :310:2009/01/02(金) 22:03:23 ID:gnmRtkgO
投下終了です。
次回引きになるような内容ですみません ORZ
エロ描写はまだまだ修行が足りないなぁ。
次回は双子をむしゃむしゃ食べさせる予定ですw

また後日投下しに来ます。

362 :名無しさん@ピンキー:2009/01/03(土) 00:15:59 ID:V+G8dHDN
うひょー、超GJ。これがお年玉という奴かー!

363 :名無しさん@ピンキー:2009/01/03(土) 10:58:35 ID:qy+msXh9
淫魔相手だとBFっぽくなってこのスレには合うな、とか思った。
とりあえずGJ。逆流エロいよ逆流

364 :名無しさん@ピンキー:2009/01/03(土) 11:55:44 ID:7EOtB35J
すっばらしい!! GJ!! えろ素晴らしい!!

365 :名無しさん@ピンキー:2009/01/05(月) 02:14:43 ID:y7YYb2UK
主人公の外道絶倫っぷりがたまらんぜ
淫魔をどう壊してくれるのか愉しみだ

366 :名無しさん@ピンキー:2009/01/07(水) 21:19:49 ID:hag4kFGw
獲物ロリ淫魔キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

367 :名無しさん@ピンキー:2009/01/08(木) 16:15:35 ID:fA8QvRcf
これはいい前フリ

368 :名無しさん@ピンキー:2009/01/10(土) 19:04:58 ID:kAUebE/B
保守。
銭湯か温泉かどっかの女湯に精神薄弱の男が乱入してきて、追い出そうとしたら凶暴化、
訳のわからない唸り声をあげながら巨根を使って衝動のままに女たちを犯していく、
という電波を受信したんだが、どう考えても各方面から苦情が来そうだ。自分でも嫌になる。

369 :名無しさん@ピンキー:2009/01/11(日) 11:08:38 ID:BEr5ecS+
>>368
銭湯か温泉かどっかの女湯に屈強なお坊さんが乱入してきて、追い出そうとしたら凶暴化、
訳のわからない唸り声をあげながら巨根を使って衝動のままに女たちを犯していく、
という電波に変換した。

訳のわからない唸り声→「念彼観音力!」

自分でも嫌になる。

370 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 01:47:23 ID:4IBKJ5f2
あげとく

371 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 03:58:58 ID:RQzuNXUW
>>369
>屈強なお坊さん
>巨根
道鏡かラスプーチンかだな。

372 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 04:12:56 ID:AK+D4ns2
外道坊だろうがJK

373 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 10:06:21 ID:V9xbRdR9
>>368
ウツにならない改良点
@男をキレてる人から普通の絶倫者に変える
A世界を現代からファンタジー系、SF系に変える
B実は世界がこの男の一戦で変わる(本人自覚なし)
C「この物語はフィクションであり……」のテロップが入る

374 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 10:30:12 ID:mxBPx3cI
ある山村に伝わる5年に1度の奇祭
・村の女性は代々全員この祭りの内容を知ってるが、男達はただの安全祈願だと思っている
・男が一人、当人には内緒で選ばれ、騙されて飲んだ秘伝の薬でZETURIN化(本人は意識モウロウのバーサク状態に)
・成人前までにその超絶巨根と化したナニにぶち抜かれると、この世のものとは思えない快楽と一生涯の無病息災が得られる
・参加は自由。村の一番奥の秘湯を丸1日貸切で実施。20歳以上の女性に厳重にガードされ、中を覗くのは不可能。
・参加者は事前に配られた秘薬を飲めば妊娠しない

あークソ!俺に文才さえあれば……


375 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 16:39:06 ID:1Y/Bgy4L
文才というものは、誰しも最初から持って生まれるものではない。
とにかく書きはじめないことにはスタート地点にも立てませんよ。

ということで、ぜひ。

376 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 20:20:21 ID:u9jWL8s7
>>374
なんか巡り合わせで20歳まで参加せずにきた子がどう行動するかとか
あえて妊娠しようとする子はいないのかとか
ガード役の女は犯されないで済むのかとか
覗きに行こうとして見つかってボコられるショタとか

色々気になるので書いてください。下手でも脳内補完するので。

377 :名無しさん@ピンキー:2009/01/12(月) 23:05:36 ID:Q/HNosNF
>覗きに行こうとして見つかってボコられるショタとか
なんかごめん。ずきゅんときた。

378 :310:2009/01/13(火) 00:34:38 ID:1x3kKxSB
お久しぶりです。エロパートが完成したので投下します。


 美しい少女たちだった。
 一人は太陽のように赤く燃える髪、血塗れたかのように真紅のドレスを纏う肌は幼い少女に似つかわしい滑らかなボディライン。
 触れてはいけないような禁忌を感じさせる青い果実、クリムと名乗る少女。
 一人は月のように静けさを感じさせる蒼い髪、深い水底のように精練された蒼穹のドレスを身に付けた少女はその顔の幼さには似合わないほどに大きく膨らんだ乳房を持っている。
 それがどこまでも淫らで、快楽を刺激する妖艶な少女、マリー。
 同じ顔でありながら、同じ背丈でありながら、その身に宿す性質は真逆だった。
 つまり、楽しめるということだ。

「じゃあ遊びましょうか」

 僕は笑う。
 笑いながら身を浸すお湯を掬い上げて、軽く髪を掻き揚げた。
 さてどちらから愛してあげるべきか?
 複数人との愛し合いも、双子の少女も、姉妹の女も、三つ子の少女も経験したことはあるが、慣れない内は一人を愛している間に泣き叫ぶか怯えて竦めてしまうことが多い。
 初心な子が世の中多くて困るし、まあそれが嬉しくもある。
 とはいえ、最初に主導権を握るのはどちらかに絞る必要がある。
 僕のそんな目線に気付いたのか、クリムとマリーが顔を見合わせて、楽しげに笑うと。

「一緒に」

「遊ぼうよ」

 二人は同時にたくし上げた足を湯船に沈めた。
 爪先からするりと花の匂いに溢れる湯を割って、滑らかな白い二本の脚が入っていく。
 湯船から溢れ続けるお湯が彼女たちの座ったお尻を濡らし、股間を洗い流していく。

「綺麗にして」

「触らせてあげる」

 少女たちはたくし上げた裾を唇で咥えると、秘所に這わせた指で大きく膣口を開いて見せた。
 二つの宝箱が並べられて、開かれたような絶景。
 真紅の艶かしい淫唇が大きく開いて、中から僕以外の誰かの精液と愛液が混じった蜜がとろりと零れ出る。
 まるで果実を切り開いた時に出てくる甘い果汁のような光景だった。
 しかし、残念。これが僕の注ぎ込んだ精液だったのならばどれほど美しい光景だったのか。
 僅かに怒りが込み上げる。
 暗く胸の中で僕の存在の大多数を占める独占欲が鎌首をもたげて、命ずるのだ。

「じゃあ、綺麗にしてあげますね」

 そして、僕のものに塗り替えるのだ。
 微笑み、僕はお湯の中を歩きながら、彼女たちに歩み寄る。
 まず手を伸ばしたのは紅い髪の少女、クリムからだ。

「失礼します」

「いいよ」

 ニコリと無邪気に微笑む彼女の細い足を掴んで、その太腿に指をめり込ませながら、少しだけ開いた。
 開脚状態。
 僕の目と鼻の先にヴァギナを晒していると言うのに、まったく羞恥心がない。
 さすが淫魔というべきだろうか。明け透けないやらしさに感服しそうだった。まあ恥じらいから始まる初夜とかが大好きですが。
 大きく開いた彼女の秘所をしげしげと眺める。
 子供らしく産毛も生えていない綺麗なヴァギナだった。
 愛液と精液の混じったそこからは濃厚な性交の香りを感じ取るが、雌の臭いが薄い。小さなクリトリスは紅玉のように小さく可愛らしく、少し苛めるだけできゅっと可愛らしく締まることだろう。

379 :310:2009/01/13(火) 00:36:58 ID:1x3kKxSB
 
「可愛いですね」

「そうかな?」

「クリムちゃん、かわいいよ」

 うんうんと頷きながら、僕は左指を膣口に当てて、くぱぁと音がしそうなほどに開く。
 トロトロと練乳のように流れ出す膣口に、右手で掬ったお湯を注ぎこんでいく。
 上から注ぎ込んでいくお湯が精液を洗い流し、そして僕は指を差し入れて掻き出していく。
 くちゅくちゅと音を立てて、愛液と精液の混じった温かい液体が指に絡まり、膣襞がひくひくと収縮するのが分かった。

「んふふ、ひもちいーい?」

 上気した頬で、クリムが楽しそうに裾を咥えたまま呟く。もごもごとした口調がたまらなく可愛い。
 僕は一つの指だけでもキツイその膣を掻き混ぜながら、もう一本の指を入れて――親指でクリトリスを押し潰した。

「んうっ!?」

 ビクンとクリムが身体を震わせる。クリトリスが弱いらしく、僕は小さなクリトリスを親指の腹で押し潰しながら差し込んだ二つの指を左右に開いて、中を開いた。
 見える、綺麗に奥まで。
 それなりに精液を掻き出したおかげで紅い洞窟の中までバッチリ見えた。
 小さい、柔らかい、まさしく子供の膣内。
 これを犯すのが楽しみで、股間がうずく。痛いほどに濡れたジーンズの中で膨れ上がり、僕は唇の下で笑みを形作るのをやめられそうになかった。

「ねぇねぇ、わたしもあらってよ」

 その時だった。
 待ちきれなくなったかのようにマリーがたくし上げをやめて、湯船に飛び込んだ。
 バチャンとお湯を弾けさせて、その豪奢なドレスがずぶ濡れになる。
 その身体にドレスが張り付く。その大きく盛り上がった乳房には沿うように濡れたドレスの衣が張り付き、体温の変化により乳首が盛り上がっているのが分かった。
 幼い顔に成熟した肉体。
 たまらないものがあった。

「あらって、あらってよ」

 彼女は僕の体にしがみつくと、無理やり僕の手を湯船の中の秘所に当てさせる。
 弾力のあるゼリーのような、どこまでも沈みそうな、独特の秘所の感覚が伝わってくる。

「あ、マリー。まだわたしのばんだよー!」

「でもー」

 ぶーぶーと口喧嘩を始める二人の少女。
 微笑ましい光景に僕は苦笑が浮かんだ。

「大丈夫ですよ」

「え?」

「ん?」

「二人共満足するまで愛しますから」

 ニコリと微笑むと、僕は軽く息を吸い込んだ。


 そう、僕が満足するまで。


380 :310:2009/01/13(火) 00:38:01 ID:1x3kKxSB
 


 数多喰らい・Act.2_A




 まずそう告げた時、僕はクリムの身体を掴んで抱き寄せた。

「え?」

 ボチャンと水音を立てて、彼女の体が湯船の中に落ちる。
 とはいえ、温度としては火傷することもない丁度いい温度だ。

「あ、クリムちゃん、ずぶぬれー」

「うぅ、いきなりなにするの?」

 マリーが笑い、クリムは同じようにドレスをずぶ濡れにして僕を少し睨んだ。
 黄金色の吸い込まれそうな瞳。
 ぶるりと背筋に震えが走るが、おそらくその美しさに僕が興奮したためだろう。

「あれ?」

「どうしました?」

「ぅー、眼が効かないの? 少しお仕置きしようと思ったのに、ざんねん」

 眼? 僕はそこらへんのチンピラに睨まれただけでも怯えますが。
 まあさすがに少女の眼力で怯えるほどチキンじゃないが。
 とはいえ、そんなのはどうでもいいです。
 僕は湯船の中に手に入れると、ジーンズを中で脱いでペニスを露出させた。

「まず僕なりの掃除方法でいいですか?」

 そして、返事を待たずに僕はクリムの身体を抱き上げた。
 お湯の浮力も利用して、軽々と手だけでその小柄な体が浮かび上がる。丁度、僕のペニスに股間が当たる位置に。

「ほえ?」

「わぁ、おおきい」

 僕の湯船の中の股間を見て、マリーが嬉しそうな声を上げる。
 そんなに見られると恥ずかしいです。

「あ、そうなんだ」

 ニコリと僕の意図を理解すると、クリムは楽しげに僕の首に腕を絡ませて。
 はぁっと甘く蕩けるような息を吹きかけてくる。

「きれいにしてね」

「はい」

 そう、僕なりにね。
 水の抵抗に揺れながらも、僕は丁寧に彼女の膣口に亀頭を押し当てて――勢い良く挿入した。


381 :310:2009/01/13(火) 00:39:13 ID:1x3kKxSB
 
「ぎっ!?」

 ギチリと音がして、狭い膣壁に痛みすら覚える。
 思ったよりも小さいな。淫魔というには余裕があると思ったけれど、締め付けはきついからいいか。
 揺ら揺らと湯を揺らしながら、僕はその中へと押し込んでいく。

「んっ、お、おおきぃいよぉっ」

「そうですか? まあ自覚は無いんですが」

 ジャブジャブとお湯を割りながら、僕はクリムの中へと侵入していく。
 カリ首でその狭い入り口をこじ開けて、ゆっくりと中に詰まっている誰かの精液を削り取っていくのだ。
 ブラシで汚れを払うように、僕は彼女を犯して清掃する。

「ぁ、ぁああ、お湯、おゆぅ、中にはいって……!」

「クリムちゃん、かわいいよ」

 その時、マリーがクリムの服に手をかけた。
 濡れていたそれを真ん中から引き千切り、縦に引きかされたそれは胸元を隠さず、ただの残骸となる。
 小さなあばら骨が浮かぶような少女の体躯が晒された。
 薄く盛り上がるような乳房には、申し訳ない程度に膨らんだ乳首があり、その全てが息を飲むほど白く、そしてそれはお湯の上気と性交の熱によって紅く色付いていく。

「ま、まりー?」

「あたらしいお洋服にきがえればいいよ」

 手持ち無沙汰なのだろう。
 マリーはクリムの唇に口を押し当てて、クチャクチャと音を立てながら唾液を啜りあう。それと同時にマリーは片手を自分の秘所に当てて、湯内自慰に浸り出した。
 慣れた行動だった。双子の近親相姦、百合だからまあいいか。
 僕は湯船の縁に彼女の体をよりかけると、抽挿を繰り返しながら、顔を上げて彼女の乳房を口に含んだ。

「んんんー!?」

 肉付きは薄いが、滑らかな肌だった。
 ベロベロと乳首を舌で舐め上げて吸い付くと、膣の締め付けがぎゅっときつくなる。
 お湯以外の粘着質な液体が、ひっきりなしにペニスを撫で回すように絡み付いてくるのが分かる。
 突き入れるたびに彼女の紅い髪が燃えるように靡いて、淫猥に溶けた表情で快楽を貪っているのが分かる。
 濡れた翼が喘ぐように揺れ動き、はためく。
 波打つように湯船からお湯が溢れ出し、静かな閉所の中に嬌声が響いて心地よかった。
 僕は擦れ、刺激されて、犯しているという充実感を味わいながら、ペニスに充血していくのを理解する。

「くる、おおきくなってるぅ! だしてぇ、はやく!」

 キスから解放されたクリムが叫んだ。
 同時に僕もその乳房から顔を離して、彼女の体を押し上げる。
 湯船の縁に持ち上げられた彼女の秘所、膣内に、勢い良く精液をぶちまけた。

「ふわぁあああああああ!!」

 どくどくと痛いほどに精液を流し込む。
 散々侵入したお湯と相まって、少し彼女のお腹が膨れていく。
 ピクピクと電気でも流されたかのように彼女の足が痙攣し、クリムは頭を支えに大きく仰け反った。

「あぁあああん! いやぁあああ、ああはん、おなんかがあついい」

 膣奥にまで差し込んだ亀頭から出される精液が彼女の子宮の中にまで満たしていくのが分かる。
 ペニスという栓をしても結合部からお湯と混ざった精液と愛液のブレンドジュースが零れ出て行く。
 けれど、まだ終わらないのだ。

382 :310:2009/01/13(火) 00:40:42 ID:1x3kKxSB
 
「行きますよ」

「うぇ?」

 バンッと僕は激しく肉を打つ音を響かせて、ペニスを彼女の奥に叩き込んだ。
 ごぼりと膣の中で、子宮の奥で波打つ感触がする。

「ひぃ!」

 打ち込む、打ち込む、激しくカリ首で抉りながら、中に詰まった精液と愛液の混合物をカクテルしていく。
 彼女の腹がゴロゴロと音を立てながら震えて、その度にクリムの身体が仰け反った。

「いや、いや、そんなに大きくうごいちゃらめぇっ!」

 まだ準備運動程度なのに、もうよがっている。
 どす黒い欲望が沸き上がるのを感じて、射精感がやってきたのが分かった。

「行きますよ、もう一回出します」

「んぅ、もっと、もっと出してぇ!」

 叫ぶ。嬌声を上げて、クリムが喜びに浸っている。
 ならば落として上げよう。淫魔だかなんだか知らないが、雌の喜びに。
 そして、愛の奥底にまで引きずりこんであげよう。どこまでも。
 強烈な雌穴の締め付けに笑いながら僕は子宮口にまで肉棒を差し込んで、狭い彼女の膣壁が悲鳴を上げるように震えるのを理解――そして。
 射精。
 再び精液を注ぎ込む、今度は先ほどよりも多少調子がよく、量も多い。

「いやぁああああああああ!!」

 ビクビクと注ぎ込むたびに少女の体が打ち震える。
 電気マッサージで扱かれているかのように、僕のペニスが大きく仰け反って中に欲望と愛の結晶を吐き出した。
 クリムは自分と言う存在を抱きしめるように手を組んで、指をしゃぶっていた。
 出す、出す、まだ出す。ごぼごぼと少女のお腹が膨れ上がっていくのが分かる。

「うそ……こんなにでるの? はじめて……」

 違和感に驚きながら、とろんとした目を浮かべるクリム。
 そんな彼女の可愛らしい様子に微笑みながら、僕はその顔を軽く撫でる。

「よいしょっと」

「え?」

 締め付けてくる膣口から無理やりペニスを引っこ抜いた。
 そして、それと同時に緩んだ膣からびゅっと白い液体が流れ出て――僕はそんなクリムのお腹に指を当てて。

「さあ掃除です」

 押し込んだ。膨れ上がった彼女のお腹を指で優しく押した。

「や、ゃぁああああ!!」

 盛大に溢れ出す。
 中に蓄えていた精液と愛液とお湯が混ざって失禁でもしたかのような勢いで逆流した。いや、失禁もしたのかもしれない。
 内臓から流れ出る勢いに任せて、尿意も緩んだのだろう。
 溢れ出る。美しい少女の股間から全てを洗い流すように放出される。
 華の香り立つ湯船が汚水で汚れるが、問題ない。溢れ出るお湯がいずれ全てを綺麗に洗い流してくるだろう。

383 :310:2009/01/13(火) 00:42:16 ID:1x3kKxSB
 
「あはは、クリムちゃん、おもらしー」

 マリーは僕の趣向を楽しんでくれたようだった。

「これで綺麗になりましたかね?」

「そうだとおもうよー」

 彼女は微笑みながら肯定すると、僕にすり寄り。

「わたしもきれいにして?」

「いや、君はもう綺麗ですよ」

 マリーは沢山股間をいじって、お湯の中で洗浄行為を終えている。
 きっと彼女に注ぎ込まれた精液も洗い流されているに違いない。
 だから。

「次は貴方と少し遊びましょう」

「やったー」

 僕はマリーのドレスに手を掛けると、ゆっくりと引き裂いた。
 ビリビリと真ん中から引き裂くと、その重圧から解き放たれたかのように乳房がぶるりと震えた。
 ドレスの布こそ肌に張り付いたままだが、引き裂いた部分から見える露出した肌はクリムと比べても差がないほどに滑らかなことは間違いない。
 僕は彼女の肌と乳房を指で楽しみながら、押し上げて。

「少し上がりましょうか」

「え? べつにいいのにー」

「いや、僕がのぼせるんで」

 長湯は危険ですね。はい。
 荒い息を吐いているクリムの横から這い上がると、同じようにマリーも湯船から上がった。
 全身にまとわりついた水滴がポタポタと滴り落ちて、なんとも言えない美しい光景となっている。大きく膨れ上がった双球の下から垂れる汗と水の混じったエキスはむしゃぶりつきたいほどに綺麗だった。

「おっぱいすき?」

 僕の視線に気付いたマリーが、揺さぶるように乳房を押し上げて僕に見せ付ける。
 官能をくすぐるような動作。
 実にけしからん、といいたくなる。

「嫌いではないですね」

「じゃあ、いっぱい使っていいよ」

 そういってマリーが僕を押し倒すと、股間にむしゃぶりついてきた。
 僕の肉棒が柔らかい感触に包まれる。唾液を擦り付けられながら、挟み込んだ胸でグネグネと楽しませてくれるようだった。
 本能で憶えているのか、それとも誰かに教わったのか、マリーのパイズリは巧みに肉棒に熱を与えてくれて、膣の中に入れたものとはまた違う快感がある。

「っ!」

 レロリと小さな舌が亀頭の上を刺激して、精液と愛液に混じったそれを美味しそうに舐める姿が見えた。
 爛々と猫が獲物を見つけたように瞳を輝かせて、夢中になってしゃぶっている。
 その可愛らしい顔を汚したくなる、そんな欲望が湧き上がってくる。


384 :310:2009/01/13(火) 00:43:12 ID:1x3kKxSB
 
「これがクリムちゃんの、そしてあなたのせいえきー」

 小さな唇がペニスを包み込んで、ぎゅっと吸い上げてくる。
 先走り液ごと吸われていく刺激に僕は思わず声を漏らして、止める暇もなく熱い射精感が襲ってきた。

「っう!!」

 精液が迸る。ぶるりと爆発するようにペニスが揺れて、白い液体が迸った。

「ひゃっ!」

 マリーは片目を閉じながらも、僕が吹き出した精液を美味しそうに浴びて、ダクダクと流れるそれに唇を当てて。
 ゴクリと喉を鳴らして、美味しそうに飲んでいる。
 美しい蒼い髪を白く汚して、それでも気にも留めずに僕の肉棒を貪る彼女に舐められ、吸われている感覚も相まって少し萎んでいた肉棒がさらに膨れ上がった。
 さらに勢いを増して精液が零れて、彼女の小さな口では飲みきれなかった分が顎から滴り落ちる。

「すっごいこいやぁ、あんなに出してたのに」

 びっくりしたように眼をパチパチさせるマリー。

「満足してもらえましたか?」

「ううん、もっと、もっと出るんだよね?」

 ええ、と僕が頷くと、マリーは嬉しそうに起き上がって、僕の上にさらに身体を移動させる。
 押し倒したような体勢、見下ろすような姿勢。
 騎乗位に移行し、マリーが妖艶な快感に囚われた表情で僕を見下ろしている。

「いっぱい、いっぱいおかしてね」

 クスリと笑いながら、僕の肉棒に手を当てて、自ら膣内に入れていく。
 ずぶりと音を立てながら、柔らかくもクリムとは違う狭さで中へとペニスがもぐりこんで行く。

「ふむ」

 クリムと違って彼女はかなり成長しているようだ。
 ヴァギナの中はかなり締め付けがよく、大きく広がっている。狭いというよりも心地よく、肉棒を愛撫するように、嘗め回すような襞の抵抗があった。
 油断すれば今にでも射精してしまいそうな快感。
 だが、それがいい。
 注ぎこもう、幾らでも。
 彼女が腰をグラインドさせる、カリ首が中の柔らかい襞に擦れて、僕は笑みを浮かび上げる。
 僕は前後に動いて、彼女の膣を抉る。ゴリゴリと蹂躙するように。

「んはぁああ! おちんちん、はいってるよおお!」

 嬌声。嬉しげに声を上げて、腰を振るう淫乱な少女。
 背徳的な喜びに胸の中が充実していく。腰を振るうたびにブルブルと揺れるその乳房が面白くて、僕は両手を伸ばしてそれを掴んだ。

「はぅう!?」

 グニグニと乳房を揉み解し、ジワリと伸びた乳首を指で摘まむ。
 その度にぎゅっと膣が締まって、規則正しく前後していた腰の動きが不規則に、激しくなる。

「むね、むらはらめぇえ!」

 涎を垂らしながら、快感を貪る。やめてというのはもっと弄ってくれという意味だ。
 僕は胸を揉みながら、その吸い付くようなきめ細かい肌、プリンのような弾力を味わいながら、ゴスンと腰を上げた。

385 :310:2009/01/13(火) 00:45:00 ID:1x3kKxSB
 
「ひゅぅつ!? あ、ああ」

 彼女の子宮口にまで一気に肉棒を押し込む。
 かなり育っているとはいえ、所詮は子供。一気に押し込んでも、身体が密着する前に子宮口にまで亀頭がめり込む。
 ぐちょぐちょと愛液を撒き散らしながら、僕は膣奥まで肉棒を叩き込んで、蹂躙していく。

「あああ、ぅう、いぃ、おくまではいってるよぉお!!」

 声が激しくなる。
 思わず仰け反ろうとするが、僕の掴んだ双球がそれを許さずに、耐えるように震えるだけだ。
 そして、何度かピストン運動を繰り返した時だった。

「あん、あぁあん、あ――ひっ!!」

 ある一点を押し込んだとき、明らかに反応が違った。

「ん? ここだね」

 快楽の強い一点、Gスポットだった。
 僕はそこを重点的に何度もカリ首で掻き毟ると、マリーが痙攣し始める。

「らめ! そこ、せめちゃ、いやぁああ!」

 涎を流しながら、マリーは震えて、掴まれたままの乳房もそのままに仰け反った時だった。
 ぶしゃりと、僕の胸と腹に温かいものが掛かった。
 潮を彼女は噴いていた。
 クリムが失禁していたように、どうやら子供なだけあってまだ自制が浅いらしい。
 シャワーのように生暖かい液体を浴びながら、僕はさらに責めるのをやめない。潮を噴きながらでも、犯して。

「んはぁああ、あああ、いっぱい、いいっぱい、つまって――!!」

「そろそろ一発目だ」

 高まる射精感に予告しながら、僕は彼女の乳房から手を離して、その両腕を掴んだ。
 逃げられないように、ガツンと彼女の骨盤に僕の腰を叩きつけて――射精した。

「ひぃいいいいいい!!!」

 この日一番出したかもしれない、射精感。
 精液が見る見る間に吐き出されて、マリーの小さな子宮口と膣内を満たしていく。
 彼女は涙を流していた。歓喜に、淫乱に、涎を流しながら、潮をさらに噴出して。

「もっと行こうか」

「ふぇ?」

 インターバルがあると信じたマリーの期待を打ち砕く。
 僕は射精を続けたまま、抽挿を開始した。
 ドクドクと膨れて、吐き出されるそれは人造のバイブのようなものだったろう。

「らめ、らめえ! つよい、おおきいぃよ!!」

 吐き出せば吐き出すほどに滑りがよくなるそれを、犯し続けながら、起き上がろうとする彼女の両手を捕らえて、僕は逃がさない。
 決して抜かずに、さらに射精する。

386 :310:2009/01/13(火) 00:46:39 ID:1x3kKxSB
 
「ふぁああああああ!!!」

 激しく僕は震えるペニスを彼女の奥に埋め込みながら、笑う。
 小さな小さな膣内は僕の精液に耐え切れずに膨れ上がり、マリーのお腹も膨れ上がってきている。ぽっこりと不気味なほどに。
 そして、前後するたびにマリーは小さな悲鳴を上げる。

「裂けちゃう! おまんこ、さけちゃうよぉ!!」

 それは始めての体験だったのだろう。
 精液で膣内が破裂しそうなほどにいれられるなんて。
 けれど、僕は手を緩めない。
 愛とははち切れそうなほどに押し込んで、初めて価値があるのだから。

「もう一回出すよ?」

 ザクザクと切り裂くように、押し入るように、ピストン運動を繰り返しながら、淫らな淫魔の少女を眺めた。
 僕は笑う。
 叩き込むたびに結合部から泡立ち、零れる精液と愛液の化合物の濃厚な香りを嗅ぎながら微笑むのだ。

「ふぇぇ!? らめえ! こわれちゃうよぉ!」

 愛のためならばしょうがない。
 僕は彼女の中に押し込んだ亀頭がぶるぶると震えて、その先端から零れる先走り液の感覚を理解する。
 さあ出そうか。
 彼女の体を抱きしめる。手から素早く抱きとめて、その細い肢体を捕らえた。
 体温が伝わる。
 べったりと顔と顔を合わせて、唇を重ねた。

「んんんー!」

 そして、吐き出した。
 精液を思う存分、吐き出して、触れ合わせた彼女の下半身が盛り上がるのが分かる。

「んー!!?」

 唇を重ねて、舌でその中を蹂躙する。呼吸が苦しそうだ、まあでも大丈夫だろう。
 甘く脳髄まで痺れるような唾液、まるで蜂蜜のよう、どこまでも味わいたい。
 僕は喜びに打ち震える股間の震動に満足感を得る。
 必死に抜こうと足掻く彼女の乳房が胸板に当たって、グネグネと乳首を擦れさせる。
 実に温かくて、気持ちいい。
 そして、僕は最後の最後まで吐き出して――彼女は痙攣を起こしながら、しなだれかかった。

387 :310:2009/01/13(火) 00:47:17 ID:1x3kKxSB

「おや?」

 失神したようだ。
 早いなぁ、あの母親なら後五回は耐えたのに。

「しょうがないなぁ」

 僕はペニスを引き抜くと、同時にマリーは激しい勢いで膣口から精液と愛液の塊を吐き出し始めた。
 止まる様子のないそれは見る見る間に白い水溜りを作っていく。
 失神したことにより、締め付けもなくなったか。

「やれやれ、後で綺麗にしないとね」

 ちゅっと彼女の唇に口付けた後、僕はいまだに痙攣を続けるマリーを横たえて、後ろを見た。
 そこには驚愕の眼で僕を見ているクリムの姿。

「休憩は終わったかい? じゃあ、今度こそ君を満足させるね」

 ビンッとそそり立った肉棒を扱きながら、とりあえず彼女のアナルはどうなのだろうと考えを巡らせる。

「なで、なんで、そんなに出せるの!?」

 片割れが気絶して怯えたようにクリムが叫ぶ。
 僕は歩きより、彼女の残ったドレスを剥ぎ取りながら。

「愛があるからだよ」

 クリムの身体を押し倒し、まんぐり返しに向けて、そのお尻に痙攣を始めた亀頭をめり込ませた。
 射精、精液を注ぎ込みながら、その腸内を汚していく。

「ハハハハ!」

 さあ、もっと愛そう! もっと、もっと!!!

「ひぎぃ! あ、あぁあ!!」

 嬌声を上げる愛らしい少女が愛しく、僕は抱きしめながら、そのお尻を犯し始めた。



388 :310:2009/01/13(火) 00:48:37 ID:1x3kKxSB
 
 声がする。
 声がする。

「ん? んんん?」

 マリーが眼を覚ましたのはぐちゃぐちゃと響き渡る激しい湿った音と肉を叩く音。
 下腹部から伝わる痛みとだるさを思い出しながら、顔を向けた。
 そこには信じられない光景があった。

「らめえ!! もう、もうだめぇ!」

「まだ大丈夫でしょ? ほら、休ませたんだからさぁ」

 全裸の女性――否、淫魔。
 美しい黒髪を無残に振り乱し、いつでも揺るがない美貌を讃えていた彼女の母親が恍惚と苦痛に顔を歪めて泣き叫び、その後ろから持ち上げられた青年の手によって大きく開脚させられた状態で犯されていた。
 まるで駅弁体位で持ち上げられながら、肛門と膣口から精液と愛液と腸液の混じったものを黄金水のように流し続ける。
 上気したその肌は汗に磨かれたように美しく、それでいてどこまでも悲壮だった。

「ほら、出すよ」

 その言葉と同時に彼女が痙攣する。
 声にならない悲鳴を上げて、むしゃぶりつくように青年にしがみ付き――ガクリとその身体から力が抜けた。

「十七回、か。まあそこそこ持つようになったね、今度はゆっくりと愛してあげようかな」

 そう告げる男の声は喜色に満ちて、疲労の色などどこにも見れなかった。
 そして、マリーは気付く。
 男の傍で倒れるクリムを。彼女はお尻からダラダラと精液を零して、時折ピクピクと翼を動かしていた。
 その身体は不自然までに綺麗だった。その傍にある湯船で洗われたかのように。

「ん? 起きたかい?」

 抱えていた女性を優しく降ろすと、青年はマリーを見た。
 優しい笑みを浮かべる。それがどこまでも恐ろしい。

「じゃあ、続きをやろうか」

 声が出ない。
 彼の精力は淫魔の常識を超えていた、常人ならば既に干物になっているほどに犯しているというのに余裕だった。

「まずは綺麗にして」

 傍に置いた桶で湯船を掬う。
 そして、マリーの身体にお湯をかけた。精液がこびり付いた皮膚が磨かれていく、青年の手によって。
 逃げることすらも出来そうになかった。

「愛し合おうか」

 ニッコリと嗤うそれにマリーは悲鳴を上げた。




 だが、それはどこにも届かない。



389 :310:2009/01/13(火) 00:50:29 ID:1x3kKxSB
投下終了です。
次回は三人をねっちょり親子丼てんこ盛りでかっくらうか、それとも別サイドのタイプの違う絶倫男が獣人たちをムシャムシャ食べる話にするか迷っています。
一応この話では三タイプの絶倫男を出す予定です。
うん、実に島のピンチ。

少しでも楽しんでもらえれば幸いです ノシ

390 :名無しさん@ピンキー:2009/01/13(火) 02:01:59 ID:z/R+9hYy
GJ!俺は親子丼がいいな。
愛があるからだよ、が個人的にツボった。

391 :名無しさん@ピンキー:2009/01/13(火) 18:36:36 ID:bEJoxJtg
>>389
素晴らしい。やはり絶倫ものといえば1対多プレイですな。
というわけで、私も次は親子丼キボンヌ

392 :名無しさん@ピンキー:2009/01/13(火) 18:50:57 ID:PX2QGc0f
多人数プレイというのなら
獣人(ネズミ娘→イノシシ娘)12人娘たちを3分で食うという白い悪魔的な絶倫者も見たいな。

393 :名無しさん@ピンキー:2009/01/13(火) 23:54:40 ID:Q+iDunaB
>>389
エロ淫魔が追い詰められる様がエロいGJ!
ねっちょり親子丼てんこ盛りという響きに惹かれたので自分も前者求む

394 :名無しさん@ピンキー:2009/01/14(水) 13:42:53 ID:FxMTiy1M
うおおおおおおお!!!
なんという凄まじいクオリティ! 最高にGJでした。
淫魔を性的に圧倒するとは、さすが『ものすごい絶倫キャラ』半端ねえぜ。
次回投下も大いに期待してお待ちしております。

話は是非とも氏のお好きなように。

395 :名無しさん@ピンキー:2009/01/16(金) 11:12:05 ID:sVOl2HyY
GJ
親子丼は非常に魅力的だが個人的にはそれプラス
男が危ないかな、と思う程の多人数プレイも見てみたい


あと、こんなに射精できるなら、ひたすらアナルを犯し続け、
口から精液が出るまで射精し続けてほしい
胃から腸まで全て精液まみれって素敵じゃない?

396 :名無しさん@ピンキー:2009/01/16(金) 15:11:50 ID:YohaKAYL
>>395
あんたすげえよ、その妄想力分けてくれ

397 :名無しさん@ピンキー:2009/01/16(金) 22:41:36 ID:RCgUdjVU
>395
それなら卓ゲスレで凄いのが。

三本生えた女が、一本を他の女に移植した上ではらむまで出したり出させたり。

398 :名無しさん@ピンキー:2009/01/17(土) 01:58:59 ID:2At2ElfC
>397
ここで同じスレ住人に会うとか業が深すぎるな

399 :397:2009/01/17(土) 22:59:18 ID:mNKY7Bjf
>398
同じ板なんだし、大して深くない。

地上で、特に学問や案内で出会ってこそ業は深いと心得よ。

400 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 08:07:43 ID:39okWv4Q
シーフやしのびは足が速くて罠解除率が高い。

401 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 08:08:19 ID:39okWv4Q
すまん誤爆った
このスレだけで通算6度目とかひどすぎる

402 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 08:10:58 ID:nMOd6h6Y
よく分からないけど誤爆したら投下していけば良いと思うよ

403 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 08:19:04 ID:39okWv4Q
たぶん移動範囲が広くて戦闘もするから間に合ってないんだと思う

404 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 08:19:34 ID:39okWv4Q
言ってるそばから誤爆とかひどいとか言うレベルじゃない

405 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 08:22:36 ID:nMOd6h6Y
2回も投下してくれるのか…ゴクリッ

406 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 09:54:42 ID:1ZxYYw/o
         、____ヾ、_
     、.,_ 竺` ̄ ニニ=- .._ヽ`ヽ、
     _r三 ` > _ ,,, -‐'',,,' Y_ ヽ、
    -ニ三'´/ //'´/ / | |ヽ ヽ
  -ニ三彡ヲフ / / , / /  / | | ヾ ',
 -ニ彡彡彡ヲ / / , '/ / / / ハ i i
  ≠彡彡ヲ// //// //// /  !||
 ' =彡ィ// リ_ ! ___≠∠ /  ノ | |
   川// if'tr'i  ''^'tォー // //´i  ト
.    ノ}!/i//} ´ |      =彡 イ/ノム  !{
    リ//j∧ └、    /// ト '´l i  |`、 
      ′,ヘ  ‐--‐  ′_ノリハ从 ハリ    ハッ、
.          ヘ `''"´  , \  ̄ ̄ ̄ ̄|   
       /   、_, イ  ヽ       {    ―――来いよ
     <´     r' |::::     |      {,._
       > 、  |. |:::     |    , } ト-
.  -‐ ¨´    \!  |::    / -‐ ¨ ノ丿

407 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 13:26:04 ID:4vLAtVTR
絶倫シーフがお屋敷に忍び込んで
お嬢様からメイドまで壊して去っていくSSまだ?

408 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 13:51:06 ID:D/4jMO+y
去るよりもそのままハーレム化が良いな。
でも、シーフだから抜け出してまた別の屋敷を占領

409 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 21:50:17 ID:X0VCg/Z7
シーフはシーフでも恋泥棒にして花盗人とな

410 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 23:28:18 ID:8ODO2ySG
>>409
なぜかどこぞの聖なる剣の伝説なRPGの、
まじめ系女戦士なお姫様の心をみごとに盗んでいった盗賊思い出した

まあ俺は戦士の国の傭兵と魔法の国の王女様のカップルのが好きなんだがな!

411 :名無しさん@ピンキー:2009/01/18(日) 23:47:32 ID:JqdWdWPO
いや、ふつーに、

くそう、やつめ、とんでもないものを盗んでいきおったわい、

系のドロボウさんでもいいんでないかい?

412 :名無しさん@ピンキー:2009/01/19(月) 00:29:21 ID:V7MUaHAy
>411
「あの男は、とんでもないものを盗んでいきました。

 それは……私たちの心です!」

 こうですね。

413 :名無しさん@ピンキー:2009/01/19(月) 04:49:16 ID:l2ULQtmS
「なんて気持ちの良い男だろう。









性的な意味で」ですね。

414 :名無しさん@ピンキー:2009/01/19(月) 04:53:35 ID:e2sIZQ7K
>>413
ヤラレまくった後の賢者モードか。

415 :名無しさん@ピンキー:2009/01/19(月) 07:11:46 ID:1W3otk/I
女の場合は聖女モードって言うらしいぜ

416 :名無しさん@ピンキー:2009/01/19(月) 15:42:48 ID:Z0Nqux07
オナニーする聖女とかwww

417 :名無しさん@ピンキー:2009/01/20(火) 04:52:17 ID:bB3UxAv7
413の場合、おじいさんモードなわけだが

418 :名無しさん@ピンキー:2009/01/27(火) 01:22:34 ID:80a69nOI
全裸で保守

419 :名無しさん@ピンキー:2009/01/29(木) 23:31:05 ID:yHwEF4i4
>>418
遅くなったが寒いだろう…
コレで温まるんだ
っ「肉布団(もちろん女性)」

420 :名無しさん@ピンキー:2009/01/31(土) 21:22:21 ID:CB05eXzc
>>419
良いな
勿論事後の女の子数名なんだろうな、このスレ的な意味で

421 :名無しさん@ピンキー:2009/02/01(日) 02:40:45 ID:kGsWvhxj
アゲ

422 :名無しさん@ピンキー:2009/02/01(日) 22:26:54 ID:5l2mO2gL
>>418様、是非とも私達に、貴方様のお慈悲を」

夜分、SSを待ち全裸で待機を重ね、凍えそうになっていたとき現れた5人の裸の女性達。
>>419さんの使いとしてオレの所へとやってきたとか。

「私達を肉布団として如何様にでもお使いくださいませ。
使われねば>>419様に私達が怒られます。
それに>>418様は>>419様に負けず劣らずの御絶倫だとお聞きしております」
「寒い中温まるには肌を合わせるのが一番でと云います」
「私達も温まりとうございます」
そういうと女達は指で「くぱぁ」とオマ○コを押し広げる。
期待からか其処に溜まっていた体液がその足を伝って流れ出す。
「さあ>>418様、どのお布団をお選びになさいますか?」


翌朝
「ふふふ、流石ですわ>>418様」
肉布団として派遣された女達のうち、余裕を見せているのは一番年嵩の女。
あとの若い4人はといえば、
のた打ち回らされ、高みに連れて行かれ、精液を十二分に注ぎ込まれ、今は心地良さげに休んでいる。
「コレなら肉布団としての使命を無事果たせたと報告できます、
>>418様ありがとうございます」


423 :名無しさん@ピンキー:2009/02/02(月) 17:51:29 ID:dsUjvC3e
過疎スレでは定期的に「SSが来ない」ネタで小ネタが投下されるの法則
…ありがたいんだけどね。

424 :名無しさん@ピンキー:2009/02/05(木) 19:46:18 ID:dqDnISfB
保守

425 :名無しさん@ピンキー:2009/02/07(土) 20:43:23 ID:JtfYTyR3
絶倫怪盗でちょっとネタっぽいものですが投下します。

とある国のとある都市のとある警察署。
やっとの休憩、コヒーブレイクを楽しむ警部の部屋に警官が走り飛び込んできた。
「警部!怪盗ノインから予告状が!」
「な、なに〜!?」
ちょび髭の太っちょ警部はその赤カブのような顔をさらに赤くし唸った。
「ヤツめ…今週にはいってから3日も犯行声明しおるとは…」

怪盗ノインは近頃世間を騒がしている怪盗である。彼が狙うのはそんじょそこらの宝とは違う。
彼のターゲットは女性、主に乙女の処女や、名女優の後穴、熟年妻の潮吹き…などといったものを狙い、
その犯行はここ数ヶ月ほどで50にもわたる。また被害者は共通して怪盗ノインのトリコになってしまい
ある女性はそのことで婚約を破棄してしまったり、地上にはでてこないがノインのファンクラブなんてものも
出来たと聞く。そんな奇怪な(羨ましい)犯行に願望を抱きながら、毎回華麗に犯行をこなすノインに
警察署員たちは頭を痛めていた。
「警部、とにかく読んでみましょう。」
「うむ」

こんにちは。諸君。
来る11日深夜12時ちょうど、鐘がなる中エレクトラ社ご令嬢シルヴィー様の処女を奪わせていただきます。

怪盗ノイン

「むむ、これはまさしく犯行声明!エレクトラ社といったら年商5000億の大企業ではないか!
しかもお嬢様は18歳で若々しく美しいと評判のお方だったはずだ」
「ええ警部これはまずいです。しかしノインは一昨日と昨日の犯行では被害女性を連続8回もイカせ
その後バイクでの逃走を図ってます。11日といえば明々後日、二晩間隔をおいたのは
さすがにノインといえど連日の犯行で疲れがみえ、回復のために時間をかせいでいるのかもしれません」
「うむ。だがワシらもその二晩手をこまねいて突っ立ておるわけもない。その分粘密に対策を練り
今度こそヤツを捕らえようではないか!」
髭を震わせ宣言する警部に、署員たちは全員一丸となり、おぉー!と声を合わせ手を高くふり上げた。

426 :名無しさん@ピンキー:2009/02/07(土) 21:20:53 ID:JtfYTyR3
さて日にちは過ぎ11日の深夜、ノインの包囲網は確実にしかれていた。
今回標的とされたシルヴィーは部屋の真ん中で警官たちに囲われ、
自慢のブルネットを指でいじりながら緊張でそわそわと体をゆすった。
「警部さん、私怖いわ…」
「なーに安心くださいお嬢様。今度ばかりはヤツもお縄でしょう。この場所はお嬢様のお父様が
立てられた超高速ビルの最上階、門の周囲には警察犬が配置されておりますし
ここにくるにはエレベーターを乗り継ぎし、ひとつしかない階段を
あがってこなければ来ることができません。もちろん要所に我々らが見張りを立てておりますし、
万が一この部屋にたどり付けても入り口の認識システムに登録されたものしか入室できんときた!」
「そう…ならいいけど…」
不安がるシルヴィーを腹を揺すりながら優しくなだめると警部は腕時計を確認する。
「ヤツは12時ちょうどと言ったな。これまでヤツは犯行声明した内容通りに事を進めてきた。
だとすれば12時になった瞬間、それが勝負だ」

警部が改めて気を引き締めたその時、時計の針が11時58分を刺した。と、その瞬間!
突然部屋の電気が落ちた。周囲は瞬時に真っ暗闇になり警部たちはあわてふためく。
「!?な、なにがおきたんだ!」
「確認します!……けっ警部!何者かによってこのビルの電気供給が妨害されストップしたそうです!」
「なんだと!これでは認証システムも意味がないではないか!おのれノインめ…!お嬢様ご無事ですか!?」
返事はなく暗闇の中混乱した警官たちが怒鳴りばたばたと動く音でシルヴィーを確認することができない。
「おい、ノインが紛れ込んだかもしれん!」
「今ぶつかったのは誰だ!クソ、真っ暗で何もみえん…!」
「緊急事態、第二班、第三班応答願います!」
そうこうするうちに予告時間の12時の鐘が重々しく鳴り響いた。
ゴーン、ゴー…ン、ゴー…ン…
一変警部たちは静まりかえりなすすべもなくその鐘の音を聞いた。そして12回目の鐘が鳴り終わった直後、
電気がつながり部屋の中に明かりが灯った。
「やや…!お、お嬢様…!」
そこには全身精液にまみれ、スカートを引き上げうつ伏せで尻を高く突き上げて秘部をさらすシルヴィーの姿があった。
自慢の髪を白濁で汚されながらシルヴィーは口元を緩め頬を快楽に赤く染めそのまま気絶している。

427 :名無しさん@ピンキー:2009/02/07(土) 21:21:43 ID:JtfYTyR3
「なっなんということだ!」
すると狼狽する警官たちのうしろから、メガネをかけた白衣の男が警部の前に進み出た。
「警部ちょっとよろしいでしょうか?」
「お前は検視官!何か気づいたことでもあったのか?」
「ええ。これをごらんください警部。お嬢様の着衣に残された血、おそらく犯行通り処女は奪われたのでしょう。
しかしそれだけではありません。全身にかけられた精液をこの短時間でこの量を射精するのは普通なら難しすぎる。
ですがよくみると精液の濃度が通常出されるものより濃いものとみえます」
「…まさか!二晩間隔を空けたのは!」
検視官はメガネをくいっと持ち上げ頷いた。
「ええ多分。鐘が鳴り響く瞬間を狙い放てるように溜めてたのでしょうな。その上彼女の様子をみると
ちゃんと前戯も行い、辛くないように挿入したんでしょう」
「だ…だが、ほんの数分で女をその気にさせるのもありえないが…それには時間が足りないではないか!」
「そこで予告状を思い出してください。それには12時ちょうど鐘の鳴る中、と書いてあります。
停電が起きて2分たち、鐘は12時0分からの一分間12回鳴りました。…おわかりですね?彼は鐘の音にあわせて
お嬢様を突き上げた。このことによって行為の音を掻き消すこともでき、2分の間に準備を整え
射精する時間も得られたというわけです。」

検視官の説明を聞き終えると警部はわなわなと怒りをあらわに奥歯をかみ締めた。
「…怪盗ノイン!なんとおそろしいヤツ!」
「ええ。まったくです…」
「くっそー!」
こうして今回も警部たちの奮闘は空振りに終わり、怪盗ノインに51個目の黒星がついたのであった。

おわり

428 :名無しさん@ピンキー:2009/02/07(土) 21:23:00 ID:JtfYTyR3
以上です。ありがとうございました。

429 :名無しさん@ピンキー:2009/02/07(土) 22:17:27 ID:zUxsiU/r
なんというかGJww

430 :名無しさん@ピンキー:2009/02/07(土) 22:42:32 ID:ipE91i+N
いや、51個目の黒星がついたのは警部たちのほうだろう。

431 :名無しさん@ピンキー:2009/02/07(土) 23:16:17 ID:mJPQQd+6
撃墜マークでは?

432 :名無しさん@ピンキー:2009/02/08(日) 00:28:34 ID:e8mcuFro
428です。430さんのおっしゃるとおり黒星ではなく白星でした…

みなさんのこころのせ−えきで白く塗りつぶしとてください…

433 :名無しさん@ピンキー:2009/02/08(日) 18:53:00 ID:sq0XbRU+
>>432 ドンマイ
作品の馬鹿馬鹿しさ(いい意味でね)が好みだGJ!

434 :名無しさん@ピンキー:2009/02/08(日) 22:13:18 ID:LLtSmO1r
粘密って、そんな脂汗がネチャネチャしそうなほど熟考しなくてもw
綿密な

435 :名無しさん@ピンキー:2009/02/09(月) 21:15:36 ID:ETF8MR/q
怪盗ノインのものです。一気に書くタイプなので見直すと誤字脱字が多くてお恥ずかしいです…
続きが書けたので投下したいと思います。


とある国のとある都市のとある警察署。
今日も忙しく証拠書類に目を通す警部の部屋に警官が駆け込んできた。
「警部!また怪盗ノインから予告状が〜!」
「な、なんだと〜!?」
不規則な生活とストレスでさらに体重を増やした警部は贅肉を震わせ唸った。
「ヤツめ…そんなにワシを糖尿病にさせたいか…!」

怪盗ノイン。女性を弄び様々な形でその貞操を奪っていく、まさに精技のプロフェッショナル。
その犯行は止まることなくさらに増加し、世の中の羨望を交えながら警部たちを悩ませ続けていた。
「それでは警部、予告状を読み上げますね」
「うむ」

こんにちは。諸君。
明日夜10時、世界的モデルむつみ・トウドウ様の「初めて」をいただきにまいります。

怪盗ノイン

「予告状はターゲットの家に直接届いたそうです。ですが…少し様子がおかしいのです」
「ふむ…?気になるな。今これがここにあると言うことは署にいらっしゃるんだろうな?だったらぜひお会いしよう」
そういうとよじれたネクタイを締めなおし警部は客人を招き入れた。

「あなたが受け取り主の方ですか。さすが世界的モデル、いやはやお美しい方だ」
警部の言葉にむつみ・トウドウは顔を傾げ悩ましげに微笑んだ。
「ありがとうございます。それで予告状のことなのですが…」
「貴方の「初めて」をいただく…というものですな。」
「ええ…。巷でノインは乙女の純潔などを狙うといわれていると聞きました。
ですが、公にはしていませんが私は結婚し夫もおりますし、処女ではないのです。」
「ほう…」
「それにここには「初めて」と書かれておりますが夫は特殊性癖の持ち主で
私は縛緊プレイやSMプレイも経験済みです。なにかの間違いではないでしょうか?」
「ふむ…。しかし「初めて」が処女のことを指してるかもかぎりませんしヤツのことだまたなにか企んでるに違いない…
何はともあれノインの魔の手から私たちが全力でお守りいたしましょう!」
面会が終わり、厚い胸をぼんっと叩きその時の状況を再現し宣言する警部に、
署員たちは全員一丸となり、おぉー!と声を合わせ手を高くふり上げた。

436 :名無しさん@ピンキー:2009/02/09(月) 21:16:16 ID:ETF8MR/q
さて場面は移り次の日の夜。作戦の1時間前、
包囲網を組み終えた警部は、とあるホテルの一室の前にて作戦をむつみに説明した。
「ではむつみさん、今回の作戦ですがむつみさんにはこの部屋に万が一にそなえての婦警と共に篭っていただきます。
このホテルは我々警察で貸し切り、周辺区域も厳重に警備されています。
部屋の前には私たちも待機しますし入り口のキーは外から50通りの暗号を完璧に入力するか、
中から開ける以外は開錠は不可能です。ノインのつけ入る隙はないでしょうな」
「…わかりました。ではよろしくお願いいたします」
ぺこりと頭を下げると二人の婦警を伴ってむつみは部屋に入り鍵を閉めた。
部屋の前を警官たちで固めどっしりと腰を下ろすと警部は心の中で自らを奮い立てた。
「ノインめ今度こそ塀の中で反省させてやる…!」

刻一刻と時間が過ぎる中で、予告時間の15分前になったとき突然部屋の中からバタン!と大きな音が漏れた。
「む!どうしたのだ!」
警部の返事に答える者はなく、中では激しい物音がまだ鳴り響き続けている。
署員たちが部屋の前に殺到し乗り込もうとするが、キーに50通りの暗号を入力しなければならないため
ドアは一向に開く様子がない。
「く、くそ!誰だこのめんどうな鍵にしようと言ったのは!」
入り口でもたついていると部屋の物音はだんだんと静まり、かわりに女性の悩ましい声が聞こえてきた。
中で行われていることを想像し真っ青になった警部だが、とにかく部屋に入るため
周囲の警官たちに懸命に指示を出した。
「もういい、誰か!ドアを解体して突入するぞ!」
「は、はいっ!」
あわてて警官たちが工具を持ち出してドアを破壊し、ずたぼろになったドアを警部が蹴破り入ると
恍惚の表情で股を広げ床に転がる婦警たちと、全裸のむつみが口から精液を垂れ流しながら横たわっていた。
時刻は10時1分、すでにそこにはノインの姿もなく凄惨な現場のみが残されている。


437 :名無しさん@ピンキー:2009/02/09(月) 21:17:05 ID:ETF8MR/q
「こ…これはどういうことだ…!」
倒れる婦警に駆け寄ると意識を確認し話しかけた。
「一体これはどうしたのだ!」
「あ、あんな風にイカされるなんてっ…!」
「アナル気持ちイイのぉ…あんなの初めてぇ…!」
目も虚ろににやけながら報告する婦警たち。状況に呆然とする警部に一人の男が声をかけた。
「警部よろしいでしょうか?」
「検視官!今回の事件もまた何かわかったのか?」
「はい。私の見解によりますと、被害者の様子からきっとノインは目的の物を手に入れることができたのでしょう。
ではそれは何か。彼女は海老反りに横たわり、精液は口のみに集中して放出されています。
予告状では「初めて」と書かれておりましたが、それは解くには
この彼女の口内に残された精液と彼女の名前…それがヒントとなっています。
…時に刑事、我々は普通に呼んでおりましたがむつみさんの名前は漢字で書くと六美、六つとは東洋では6を指す言葉です。
さらに怪盗ノインのノインはドイツ語で9…もうおわかりですね?」
「69、つまりシックスナインか…!」
「ええ。SMプレイまで経験済みの彼女が69はしたことはない、というのは盲点でした。
そのうえどうやら婦警たちの「初めて」をも奪うとは…一本とられましたな」
そういうと検視官はメガネを外し顔をしかめた。

検視官の説明を聞き終えると警部は悔しさに拳を握りしめた。
「…怪盗ノイン!本当におそろしいヤツ!」
「ええ。同感です…」
「くっそー!」
こうして警部たちの奮闘虚しく今回もノインの勝利によって幕は下ろされたのであった。

おわり


438 :名無しさん@ピンキー:2009/02/09(月) 21:17:49 ID:ETF8MR/q
以上です。失礼しました。

439 :名無しさん@ピンキー:2009/02/10(火) 01:14:02 ID:OY3jBKoN
なんだかエロより警部が楽しいなw

440 :名無しさん@ピンキー:2009/02/10(火) 09:58:17 ID:lDaBAjPM
……犯人は、検視官だ!

441 :名無しさん@ピンキー:2009/02/10(火) 12:42:48 ID:GOT6+1Nh
な、なんだってー(AAry

442 :名無しさん@ピンキー:2009/02/10(火) 14:07:34 ID:g5Dx65wv
犯人はヤス

443 :名無しさん@ピンキー:2009/02/10(火) 18:12:59 ID:7zyvgr0w
ポートピア連続強姦事件

444 :名無しさん@ピンキー:2009/02/11(水) 21:11:38 ID:k/46DLji
妹が殺され、真犯人を(勝手に)調べている主人公のAVGですね。

「とる→ふく」
を繰り返してで服を(もちろん無理矢理)脱がすことができ
「つかう→ナニ→○○(相手の名前)」
でガンガンイカせて重要な情報を聞き出すんだ。
やりすぎて相手を壊さないよう注意だ。


ちなみに
「つかう→ナニ→セルフ」を繰り返すと
オナニーしすぎで虚しくなって死んじゃうから注意な。

445 :名無しさん@ピンキー:2009/02/11(水) 21:50:38 ID:vpgdMbJ6
それなんて「エルフをはらませるもの」

446 :名無しさん@ピンキー:2009/02/15(日) 01:36:00 ID:19rCp2WZ
連投になりますがノインのものです。前にかいたものとはちょっとテイストが違うものとなります。



古今東西様々な職種があって、世界広しといえど。

女性の性欲を満たし、それを宝として頂戴する泥棒なんてのを生業とするのは家だけであろう。

このなんとも奇妙な家業は先祖代々受け継がれ、俺もその後継者の一人だった。
といってもまだまだ未熟者な俺は、今現在歴代きっての腕を持つと証されるじいちゃんの元で修行中だ。
欲求を満たしとはいうものの、ただ単によがらせて気持ちよくさせるだけじゃなく
快楽を引き出し行なったことの引き換えに、心を動かしたり感動を与えたり
人の本能的な衝動に足を踏み入れることに対して、先代たちは妙なポリシーを持っていた。
「なぁ、そろそろワシの立ち会いなしで実践をしてみたくはないか?」
じいちゃんがいきなり前触れもなしにそう持ちかけてきたのは、夕飯が済みゆったりと食後をすごしている時だった。
唐突ではあったけど確かに修行を始めてだいぶ経ったし、そろそろ自分の腕もどのくらいか確かめてみたい。
首を縦に振るとちょっと近所に出かけるだけかのように「用意をしろ」とじいちゃんは言った。

じいちゃんに連れられて訪れたのは郊外にある一軒の屋敷だった。
説明によると今夜屋敷の主人は外出しており、その隙にこの屋敷の夫人の人生で一番最高の快楽をいただくので、
その間俺に屋敷にいる女たちの相手をしろということらしい。
その上二人雇われている警備員の足止めも任せると言ってきた。
理不尽な注文に、その間ってじいちゃんはずっとどうしてるんだよと聞くと、きょとんとした顔で
「ワシには奥様のお相手があるじゃないか」と言いのけ、とにかく後はまかせたと先にそそくさと屋敷の中へと消えた。

…ここで一人あきれていても仕方がない。これも予習の一環だ。
ため息を飲み込むと手始めに一階から片付けていくことにし、近くの窓に手をかけ
伝家の技術で軽く鍵を開き室内に侵入すると、あたりを伺う。窓の薄明かりにだがどうやらここはメイドの寝室のようだ。
部屋に置かれた二つのベットのうち、片方は空いてるが、もう片方は何やらシーツがもぞもぞと動き
衣擦れの音に交じり中から荒い息遣いと途切れ途切れの切ない声が聞こえてくる。

447 :名無しさん@ピンキー:2009/02/15(日) 01:37:48 ID:19rCp2WZ
つかつかとベットに近寄り勢いよくシーツを剥ぎ取る。
すると秘部に指をいれ自慰を行っていた少女が驚いた顔を見せた。
声を上げようとしたので、すかさず近くにあったタオルを口に詰めると、秘部に手を伸ばし中断された行為の続きを再開してやった。
突然の出来事に少女は目を白黒させていたが、俺の指使いにほだされ次第に自分から腰を動かし始める。
あふれ出る愛液が腿に筋を引き伝い、シーツを濡らす。そこが十分に緩むと俺は自分の逸物を取り出し彼女に挿入した。
突然現れた見ず知らずの男にこんなことをされるのもあれだが、まあ自分で自分を慰めるよりはましだろう。
まだまだ若いそこは窮屈に俺を飲み込みながら、時間をかけて奥まで受け入れた。
一息つく間隔でゆっくり中をえぐり腰を動かしたが、徐々に出し入れのスピードを上げると
ガクガクと体を揺すりながら少女は気持ちよさそうに息を吹き出す。
「あっあっあっあっあ…っんんーんんんん!!!!」
ズンっと大きく震えると少女はパタンと気を失い、それを確認し俺は逸物を引き抜く。

これでしばらくは目覚めることもないだろう。口からタオルを抜き取ると俺はその部屋を後にした…

廊下に出るとすぐ隣に同じドアがもう一つあり、中から光が漏れている。俺はノブをつかみためらいなく引いた。
すると部屋の中には着替え中の下着姿の二人の女がおり、侵入者に驚きぎょっとこちらを凝視してくる。
部屋に足を踏み入れ、硬直状態の二人をまとめて抱え込むと、片方の唇を奪い舌を入れ口内を執拗にかき乱した。
引いては押し寄せる駆け引きに、耐えられなくなった女は、しばらくして舌を絡め受け応えてきた。
キスを続けながらももう一人のうなじに手を這わせ、だんだんと手をおろし敏感な部分をさぐる。
女がぴくっと反応した場所は避け、下着のホックを何回か爪で引っ掻くと、女はじれて俺の手をとると乳房と布の間にねじ込んだ。
女の請求な行動に、くくっと満足の忍び笑いをもらして、お望み通り掌で覆い込み溢れる乳房を絞りだす。

さっきの少女といい禁欲な生活を送ってきたのか、一度火がつくと二人の女は俺に腕を絡め胸をさらけ出し積極的に求め始め、
ついには下着をのけて足を大きく開いて、自らの秘部をさしだしてきた。
さて困った…。さすがに体が二つないかぎり、二つのお願いに同時に答えることができない。
しかし、じいちゃんほどの大物になれば必要ないだろうが自分は修行の身、道具を使うことが許されていた。
特注でカスタマイズされたバイブを取り出して足の付け根あたりをひと撫でし、ぐじゅぐじゅに濡れた内部に突っ込みスイッチを入れると
もう一人に向き直りこちらには自分のものを突き入れる。

448 :名無しさん@ピンキー:2009/02/15(日) 01:38:53 ID:19rCp2WZ
ヴヴヴヴヴヴ…と低い機械音とパンパンと肉がぶつかり合う音が響き、あんっあんっ!という甘い声が重なった。
膣内は蕩けるように熱く、女の体は熱を蓄積し芳しい色気に変え放つ。
バイブを埋めて、仰向けの体勢で悶える女の乳首を思い出したようにを弾いてやると、
ピンとはりつめ固くなったそれをもっともっと、と刺激を求め指先に擦り付けてくる。
「あっ…あぁぁ…!はぁ…い…イっ…ク……っ!」
背筋を戦慄かしあと少しで達しかけていた女から強引に逸物を抜く。
女は一瞬呆然としたが荒い呼吸を沈めつつ状況を理解すると、泣きそうに潤んだ目線を投げかけてきた。
だらんと力の入りきらない女の手を優しく取って、もう一人のバイブを握らせささやいた。
「一人だけ気持ちよくちゃこの子が可愛そうじゃないか。一生懸命奉仕してあげなさい。
そうすれば彼女も君に応えてきっと二人とも気持ちよくなる」
いいね?と念をおすと女はこくりと素直に頷き、バイブの角度を変えながら少しずつ動かし始め、
応じたもう一人の女が相手の乳首を舌でなぞり秘部の隙間を指でまさぐった。

女たちが絡み合いより濃厚に交わい合っていくその光景を見届けて、バイブは二人へのプレゼントとして俺は部屋を出た。

廊下沿いに歩いているとザーと激しい水音がした。その部屋をのぞくと曇りガラスごしに人影が見えた。シャワー室のようだ。
脱衣所に置かれた籠には二人分の着替えが置かれ、調べると拳銃と顔写真のついたパスが出てきた。
これが雇われた警備員か…気を引き締めると勢いよくシャワー室のドアを開け放った。
「!」
「何者だ!」
引き締まったはじけるような肌に水滴をまとった全裸の女性を二人確認して
一人に目標をさだめ素早く拘束しもう一人と対峙すると、女は鋭い目つきで正面から俺を睨みつけ、声を荒げる。
「貴様…侵入者か!」
彼女の質問を受け流し、見せ付けるように拘束した方の耳に背後からかぶりつき、体に手を這わせ愛撫を開始した。
「あぁっ…」
快楽に弱いのか彼女の秘部からはすぐに愛液が滴り、俺は立ったまま後ろから挿入しゆらゆらと腰を揺さぶった。
「ひゃっ…んっ!んっんっ…!」
目つきが鋭い方の女は目の前で繰り広げられる痴情を呆然と傍観していたが、はっとなり飛び掛ってくる。
それを腰を捻りひらりとかわすと、挿入された女はその反動で深く突き上げられ「はンっ!」と叫んで達し、気絶した。
動かなくなった相方を見ると、女は目つきをさらに鋭くし憎らしげに悪態をつき再び攻撃を仕掛けてきたが
足をひっかけ床に押し倒し秘部に手を差し入れると、そこは陰毛が張り付きじんわりと潤っていた。

449 :名無しさん@ピンキー:2009/02/15(日) 01:40:20 ID:19rCp2WZ
「お友達が犯されるところを見て感じたのかな?」
「う…うるさい!」
それじゃあ、我慢させた分よくしてあげようと、足を固定し秘部に顔を近づける。
息を吹きかけ割れ目を舌で掻き分け陰核を発掘し唇できゅうっと吸うと「はぅ…っ」と息を呑む声が聞こえ、
気分が乗りぴちゃぴちゃと激し目に音をたて舌を蹂躙させた。

出しっぱなしのシャワーの水が二人に降りそそぎ、振動で撥ねあげられる。
床に水が叩きつける音、ねちゃねちゃと粘液を巻き込み舐る卑猥な音の共鳴が密室にこだまし
そんな中、攻めたてる快楽の煽りを受けながら、それでも必死にこらえようとしている女に加虐心をひどく刺激させられた。
舌先を浅く穴に入れてみたり、指で溝をなぞりかすかな反応を試したり、
しばらくその様子を楽しんだが、物足りなくなり唾液と愛液でよごれたそこに逸物を埋め込んだ。
内部は今までの女たちの締め付けよりも強く、固く膨れ上がった逸物は女の内部を圧迫した。
「やぁ…やめ…っ」
足を高く持ち上げ深く突き立てると心地よい波に襲われ、
ズンッズンッと子宮の奥へ何回もたたきつけると、女は幾度となく達し全身の痙攣を繰り返す。
シャワー室のタイルに溜まる水がぱしゃぱしゃ音をたて、のぼせる蒸気は女の抵抗力を徐々に削いでいく。
「ふっ…ぬぁ…いっいッ…はあぁぁぁぁ…!」

俺は休むまもなくそのまま攻め続け、女は激しく膣内を収縮させながら呻き、絶頂を迎え意識を失った。


自分も限界を感じ一瞬体から力を抜くと、そこで今日始めての射精をむかえた。

450 :名無しさん@ピンキー:2009/02/15(日) 01:41:21 ID:19rCp2WZ
警備員の足止めというじいちゃんからの任務はとりあえず完了し、屋敷の中をぶらぶらと探索し
女たちをあらかた抱き終えじいちゃんを待っていると、空はもう微かに白みはじめていた。
すまんすまん、遅くなったと現れたじいちゃんと合流すると、帰りがてらにあの屋敷について話しをしてくれた。

あの屋敷の主人は酷く独占欲の強い男で、夫人の周りに男がいるのが耐えられなく、
使用人たちも全員女にしあの屋敷に夫人を縛り付けていたらしい。
なるほど。男に会うことがなかったのはそのためか、と俺は納得する。
しかしそんな主人の扱いがノイローゼになり夫人は不感症に陥ってしまったというのだ。
「でも最初はイヤイヤ言っていたがワシがあの手この手を使ったら
あっちから入れて欲しいと言い出すは、最後には盛大に潮を吹き追ったわ」
はっはっはと笑いながらお前もいい実戦になっただろと言い、じいちゃんはウィンクしてみせる。

じいちゃんが前に「ワシたちは女性の大切なものを戴くかわりに、楽しいひと時を与えるんじゃ」と言っていた事がある。
屋敷を去る際、じいちゃんが気づいていたかは知らないが、俺は窓越しに夫人がぺこりと頭を下げたのを見た。
きっとあの夫人は楽しいひと時をくれたじいちゃんに感謝していたのだと思う。
夫人を喜ばせるために屋敷に侵入して、やってることは変わっているがこれは立派な義賊的行為だ。
自分もじいちゃんのように本当の意味で女性を扱えるようになれるのだろうか。
…俺は胸が熱くなりこの日のことを忘れないよう心に刻んだ。



……停止していた思考を呼び覚まし、凝り固まった全身を解すためゆっくりと伸びをする。…夢を見ていたようだ。
あれはまだ私が8代目のもとで修行をしていた頃だ。
8代目が引退し亡き今、歴代きっての腕の持ち主の肩書きを継ぎ、私は9代目の後継者となった。
そういえばあの時の誓いは果せているのだろうか…。
ぼうっとし感傷に浸る頭を振り払い、プロとしてこれから行なう仕事のことだけ考え、私は書きかけで放置された紙にペン先を滑らせる。

こんにちは。諸君…




おわり


451 :名無しさん@ピンキー:2009/02/15(日) 01:42:00 ID:19rCp2WZ
以上です。数レスにわたり占領失礼しました。

452 :名無しさん@ピンキー:2009/02/15(日) 11:32:48 ID:+lcIiEbe
>>451
まとまってて読みやすかったよ、GJ
次のお宝は、何処?

453 :名無しさん@ピンキー:2009/02/16(月) 22:12:56 ID:v6hS9bqD
GJと言わざるを得ない

454 :1/3:2009/02/18(水) 13:46:02 ID:oQEz9r0P
ほす 
>>349>>341
ファンタジーなので細かいとこは気にせず


大きめの本屋で立ち読みしながらぶらぶらするのが好きだ。
それなりによく本を読む人、特に金がない人なら分かる人もいるかもしれない。
図書館のあの落ち着いた雰囲気ではダメだ。本屋のあのすこしザワザワした雰囲気、
そうそう腰を落ち着けてもいられない雰囲気がいいんだ。
だから、その日にも本屋に行こうと思った。
真夏のひどく暑い日のことで、全く動く気配を見せない熱気の中で、僕は退屈しきっていた。
どうせこのまま部屋にいても外と気温は変わらないのだし、なら一時でも冷房のある所に行ったほうが
いいかもしれない。うん、そうだ。
そう考えて僕は、電車で二駅先にある大型書店を目指したのだった。

そもそも、外に出た後で、自転車を人に貸していたことに気付いたのがいけなかった。
妙なところで負けん気の強い僕は、もうドアは閉めてしまったのだからと言って、徒歩で目的地を目指した。
ここで電車を使うことを選ばなかったのは、僕が、Y手線沿線といっても駅まで徒歩で15分近くかかる所に
住んでいるからではない。断じて、ない。あくまで己の鍛錬のため、地球の未来のためだ。
しかし結果は、完敗だった。一駅やっと歩いて僕はもう歩く気力を失くした。アスファルトの照り返しは強力だった。
とはいえ、ここで引き返すわけにもいかない。第一、ここからまた家まで歩いていく気はしない。
結局、僕は130円払って目的の駅まで電車を使うことにした。完敗だった。
しかし、たった130円ぽっちを惜しんでいては、将来立派な男になることなど到底無理だ。そう自分に言い聞かせて、
最後の気力を振り絞り、僕は駅へと足を引き摺っていった。

電車は比較的空いていて、すぐに座ることができた。
悔しいことだが、電車の中は実に快適だった。冷房が効くことが、これほどまでに心身に良い影響を与えるものだとは。
惜しむらくは向かいの、随分と気合いの入ったお洒落をした女の子のスカートの中が
見えないこと…と考えていたら、まずいことに気付いた。
僕は逆の方向に向かう電車に乗っていた。
いつもは降りることのない駅なので完全に間違えてしまった。
しかし、もうすぐには外に出る気には到底なれない。この電車はこのまま乗っていればそのうち目的地には着く。
どうせ暇潰しが目的なのだからと言い訳をして、僕は立ち上がらないことに決めた。
しかし、そうしていくつかの駅を過ぎて、僕はもっとまずいことに気付いた。
壁に書かれた「女性専用車両」の文字。
どうりで女の人が多いと思った。だが、今ここで立ち上がって隣の車両へ移るのも恥ずかしい。
今のところ、周りの人が注意してくるような様子もない。ここは何か言ってくるまで無視しようと決め、
僕は目を瞑った。
そして少しあって、僕は最悪のことに気付いた。
炎天下の中を一駅分歩いてきたのだから、僕は大量の汗をかいている。体臭はいつもよりキツいだろう。
今着ているTシャツも、その辺にあったものを着てきたから、多少僕の匂いが染みているかもしれない。
そして、僕はここ一ヶ月ほど、一発もヌいていない。
僕は天を仰ぎたい気分だった。見ると、周りの女性たちの頬は赤く上気し、息が荒くなってきている。
この分では、車両中の女性に効果が現れることも時間の問題だろう。
隣の女性がしなだれかかってきた。驚いて思わず身を引くと、頭がずり落ちて僕に膝枕をされるような格好になった。
僕の中で、何かが切れた。
よし、君たちがそのつもりなら、僕も存分に可愛がってあげようじゃないか。
ただ、手加減はしないよ?


455 :2/3:2009/02/18(水) 13:47:15 ID:oQEz9r0P
女の子の頭を僕の膝の上から戻してあげて、僕は正面に回る。
OLだろうか、スーツ姿で、胸はちょっと小さいけど可愛い子。いかにも良い匂いのしそうなセミロングの綺麗な髪に、
鼻を埋めたい衝動に駆られる。しかし、それも、掻き上げてあげて手触りを楽しむのもここは後回しだ。こちらを見上げる
目はもうトロンとしていて、表情も、すぐにどうにかしてくれないともう我慢できない、って感じ。
スカートを脱がすと、下着にはもう大きな染みができてる。少し身をよじって逃げようとするけど、
こんな抵抗はただのスパイス。僕もズボンの前を開ける。
ふふ、彼女の目は僕のに釘付けみたい。自慢する訳じゃないけど、女の子たちはみんな「今までで一番大きい」
って言ってくれるんだ。まあ、それを言うまで意識が残ってない子もいるけどね。結局は、
こんなものの大きさより心の大きさ、ってこと。
彼女を座席に座ったままM字開脚の形にして、毛の薄いそこに僕のものをあてがう。入り口の辺りを
少し掻き回してあげると、性器の間が粘液で糸を引く。彼女は期待で震えている、ように見える。僕にはね。
服越しに胸をいじってあげながら「いい?」って優しく聞くけど、彼女は髪を振り乱して悶えてるからよく分からない。
嬉しそうだからイエスなのだろう、と、僕はゆっくりと腰を進めていく。こういうのは、急いだらダメだ。

「あ……ああ…あはあぁ、あぁああああっ!」
目を見開いて、彼女が僕のものを受け入れていく。
どう?中を拡げられてく感じは。あんまり大きいのも良くないって意見もあるみたいだけど、
僕は「大は小を兼ねる」ってのは本当だと思うんだ。締め付けもこっちのほうが味わえるしね。
ほら、奥に届いた。ちょっと苦しそうだね。充たされてる感じ、する?
彼女の下腹部には、僕のものの形が微かに浮き出ている。少し腰を動かすと、子宮口が僕の先をくすぐってくれる。
今度は腰を引いていく。彼女が強烈に締め付けてくるので、ゴリゴリと中を擦り上げる音が聞こえてきそうだ。
これもいいでしょう?そうやって僕のに絡んでくるだけ、君も気持ち良くなれる。
ちょっとはほぐれてきただろうか…

…うん、確かに、奥で射精されるのは気持ち良いだろうさ。それは認めよう。だけど、二回出されたぐらいで
失神しちゃうってのはどうかと思うんだ。そりゃ、僕だって溜まってたから勢いは強かったかもしれないし、
ちょっと張り切りすぎ、と言われたら確かにそうだったけども。
でも、だって、「だ、出ひながらぁ、突いひゃらめぇえぇぇぇ!」とか叫びながらイきまくられたら、燃えるなってのが
無理な相談じゃないか?君だって、気持ちよさそうだったし。

とはいえ、こうなっちゃったらもうどうしようもない。気持ちを切り替えて車内を見回すと、
携帯が取り出されるのが視界に入る。さっき、三角地帯を死守していた子だ。
申し訳ないけど、そういうものは預からせてもらえると嬉しいな。僕は、他の男の人が邪魔しに来るのは好きじゃないんだ。
はい、力じゃ君は叶わないんだからねー。電源を切って、と。これで大丈夫。
しかし、この状況で、よく電話を取り出す気力が残ってたもんだ。他の人たちは、もうそんなことも
考えられない様子なのに。感心しちゃうね。これはサービスしないといけないな。
さっき携帯を預かったときに転んじゃってから、彼女は腰が抜けちゃったのか床にへたり込んでいる。
よし、水色。
「い、いやあぁ………こっちにこないれえぇぇぇ……」
心外だなあ、そんなに怖がられるなんて。なにを怖がっているのかは分からないけど、失禁しちゃったみたいで、
後じさりしていく所に濡れ跡が付いていく。その動きも、もうずいぶんと緩慢だ。
その姿もなかなか見ていて楽しいものだったが、あんまりずっと女の子を怖がらせておくのも心が痛むので、
濡れて水色から青に変わっている聖域を指で優しくなぞり上げてあげる。
「ひゃうぅ!」
短く叫ぶと、彼女は全身の力が抜けてしまったようだった。


後のことは、そうそうくだくだしくは言わない。
ずいぶんと汁気の多い子で、Gスポットの辺りを重点的に抉ってあげたら、えーと、四回か。かなりの勢いで潮を吹いてた。
最後のほうからは僕の精液と混じってすごいことになっちゃった。僕もちょっと汚れちゃったけど。
そういえば、彼氏がいるみたいで、何回も男の人の名前を言ってた。待てよ。ということは、このおめかしはもしかして、
デートか何かに行く途中だったのか?だとしたら、悪いことをしちゃったかな。まあ、途中からそんなことも
吹っ飛んじゃってるみたいだけど。うふ、僕って罪な男。

456 :3/3:2009/02/18(水) 13:47:39 ID:oQEz9r0P
車両の中には母娘連れがいたのだけど、このお母さんも見上げた人で、「この子には何もしないれぇ!」って、ロレっても頑張ってた。
でも、子宮まで挿れてあげたらすぐにものすごい声を出してイっちゃって、どうもこれは教育にはあまり良くないんじゃないかと
思うんだけどなあ。子宮口をこうやってズコズコされたり、一番奥で直接出されるのはきっと初めてだろうから、
すごく大きく痙攣しながら失神しちゃうのも仕方ないけどね。新しい経験ってのはいいもんだ。
いつも思うけど、子供を産んだ人の中の柔軟性ってのはとても良いし、胸の感度も良いんだよなあ。
この人は母乳は出してくれないけどね。文句はないよ。僕だってあまり贅沢は言わないさ。

お母さんは頑張ってくれたけど、中学生ぐらいの娘さんにも、権利ってのはもちろん平等に存在する。
この子の中はさすがにキツくて、先のところしか入らなかったんだけど、クリトリスを弄ってあげながら
回転させるみたいに中を掻き回してあげたら、ちゃんとイってくれた。やっぱり、両方が気持ち良くなれないとね。
まだあばらが浮いて見えるぐらいだけど胸の感度もずいぶん良くて、ここだけでもイっちゃうぐらいだから、
将来の旦那さんは幸せ者だなあ。良いお嫁さんになれるといいね。

一番端の席につつましく座っていたお嬢様風の子は、僕が念入りに首筋とか耳を舐めてあげても、
テクニックの限りを尽くして胸を弄ってあげても、顔を真っ赤にして声を出さないように耐えてたのは、
とっても可愛かった。僕は素直な子も好きだけど、こういう慎み深い子も同じくらい好きなんだ。
ただね、奥を繰り返し突いてあげたら、白目剥いて舌を出して、よだれを溢しながら失神しちゃうってのは、どうかと思うよ。
乙女はか弱いだけじゃダメだってこと、分かってくれると嬉しいな。

だんだん数を重ねてくと、僕の精液の匂いが鼻につくようになってきた。この匂いも、体臭以上に女の人に「効く」
みたいで、もうこの時には、僕が行く前に自分だけでイっちゃう人も出てくる始末だ。
こうなっちゃうと、新しく入ってくる女の子も、二回も呼吸すれば頭がボーッとしちゃうみたいなんだ。

電車が走っていると、もちろん途中から乗ってくる人もいる訳で、短髪の人が入ってきたときには
なんで男が入ってくるんだと思ったけど、すぐにその場にへたり込んじゃったから女だって分かった。
この子も、僕がキスしてあげるともう頭も身体も蕩けちゃったみたいで、挿れてあげたらすぐに可愛い声で鳴いてくれた。
速さよりも深さを重視して腰を動かしてあげると、自分から腰を振るようになってくれたよ。
結構きれいな顔立ちの子だし、これを機にもうちょっと女っぽくなってくれると嬉しいんだけどなあ。

それと、部活帰りか何かなのか、ジャージ姿の高校生が2人。車内の状況を見て逃げ出そうとしたから引き戻したら、
一人が足を滑らせて、頭を打って気絶しちゃったんだ。それを見て茫然としている間にもう一人も動けなくなって、ってね。
その気絶しちゃった子なんだけど、うつ伏せに倒れたときのジャージ越しに見たお尻があんまりかわいい
ものだから、気を失ったまま処女をもらっちゃった。ちょっとかわいそうだとは思ったけどね。
でも、勢い良く突いてあげたらじきに目を覚ましてくれて、泣いちゃうかなと思ったけどすぐに気持ち良く
なってくれたから、僕も一安心。イく時には気持ち良すぎたみたいで涙を流してたけど。
もう一人の子は、僕がちょっと近付いただけで泣き出すぐらいで、あんまり怯えるものだから僕もかわいそうになって
処女を残したままお尻で三回イカせてあげた。最初は入り口を拡げられるのが良かったみたいだけど、
じきに裏側から子宮を突き動かされるのにハマっちゃったみたいだ。

まあ大体こんな感じで、略々々。

気の強そう、だった赤い髪の子から身体を離して、タンクトップの下からでも強く存在を主張していた胸に放出する。
車両の中を見渡すと、座席に座ってる、というかへたり込んでたり倒れてたりする子もいるけど、
床は精液やら愛液やらでドロドロになった女の人でほとんど埋まってしまっている。
みんな、失神してるか動けないか、だ。
こりゃ大変なことだなー、と考えていると、電車が駅に停まった。
見ると、僕が最初に目指していた駅ではないか。
急速に記憶が蘇る。そうだ!僕がしたかったのは本屋に行くことだったんだ!
前をしまいながら急いで電車を降りると、すぐ後ろでドアが閉まり、電車はホームを出ていった。

ふう、ギリギリだった。
危うく、もう一周してしまうところだったじゃないか。

――了――

457 :名無しさん@ピンキー:2009/02/18(水) 19:55:05 ID:DD2UOYLO
GJ!
女の子の数多くてよかった!

458 :名無しさん@ピンキー:2009/02/18(水) 21:25:14 ID:tgYzyxZ8
こ れ ぞ 絶 倫 ! GJ!

459 :名無しさん@ピンキー:2009/02/18(水) 21:40:23 ID:0lH1XjPF
あと2、3周してくれば良かったのに…。

次は朝の通勤ラッシュ時の満員電車に乗り込んでください。

460 :名無しさん@ピンキー :2009/02/25(水) 14:21:14 ID:5la8kkqL
>>459
無双ゲーw

461 :名無しさん@ピンキー:2009/02/25(水) 22:51:23 ID:9SvWeHEE
汝こそ真の絶倫無双よ!!

ステージを選んでください
1.女子高校
2.中央駅
3.レディースクリニック
4.繁華街
5.秘密の研究室
6.異世界

462 :名無しさん@ピンキー:2009/02/27(金) 10:54:41 ID:/X/lOB9l
>>461


463 :名無しさん@ピンキー:2009/02/27(金) 13:50:42 ID:P7aRNeGA


464 :名無しさん@ピンキー:2009/02/27(金) 16:26:35 ID:2IB7nn+8


465 :名無しさん@ピンキー:2009/02/27(金) 17:53:59 ID:rYE2cMTO
6以外ねぇだろ!!

466 :名無しさん@ピンキー:2009/02/28(土) 01:41:33 ID:37HspUw4
んじゃ、俺も6で

467 :名無しさん@ピンキー:2009/02/28(土) 14:49:20 ID:BeAGCVwt
真の絶倫はあらゆる場所、状況で無双出来るんじゃないかと思うんだ

468 :名無しさん@ピンキー:2009/02/28(土) 18:56:18 ID:vkCUnRdk
>>461
6って
三人の絶倫少年が異世界に召喚されて、
次々と襲いかかってくるおねーさまやろりーをメタメタにして
最後に判明するのは実は召喚した主がヤラレたいだけでしたってお話ですね。

とりあえず私は3で…
レディースクリニックといえば妊婦さん。
そんなご無沙汰子宮にダプダプに精液流し込んであげたいです。

469 :名無しさん@ピンキー:2009/03/03(火) 15:26:28 ID:rte31vuH
2作目は誰がヤられるか決めるんですな。

470 :名無しさん@ピンキー:2009/03/06(金) 09:30:38 ID:tQ2Zl4O+
1
ボスが重要だと思う

471 :名無しさん@ピンキー:2009/03/06(金) 22:34:00 ID:M4XGB5T+
あえて5で

472 :名無しさん@ピンキー:2009/03/07(土) 13:13:23 ID:Tpkpj27R
人体実験の玩具にされた被験者(男)が
研究員(全員女)や所長(年増美女)をめちゃくちゃにする、とかそんな感じか<秘密の研究室

473 :名無しさん@ピンキー:2009/03/08(日) 12:07:19 ID:/0A8azCf
>>472
そんな感じだ…
参考になるかわからんが我が下部組織で起こった事件だ…
>>294の映像が映し出される)
こうならないよう、強化人間の取り扱いには充分注意するように。

474 :名無しさん@ピンキー:2009/03/13(金) 19:40:57 ID:U+uN+PeR
セクシャルハザード

475 :名無しさん@ピンキー:2009/03/15(日) 00:59:33 ID:9Q81BkyB
3メートル氏に帰って来てほしい

476 :名無しさん@ピンキー:2009/03/15(日) 20:24:16 ID:Yhb6+hm+
サキュバスと契約を交わした代償として息子を差し出すことになった男。
フツーだったらそのまま引き渡したり、土壇場になって息子の命が惜しくなったりするが、この男は一味違った。

「そうだ。
どうせ息子をサキュバスどもに引き渡すのであれば、連中にとって受け取って嬉しい代物に仕立てよう。」

そう思って息子を密かに改造。
サキュバス相手では決して枯れず、唾液や精液には対サキュバス用の性感が鋭敏になる媚薬成分が含まれ、挙句の果てには夢中で腰を動かすときの動き方やリズムが自然と相手の女のツボをつく動きになってしまうように細工。

男の息子を受け取って巣に持ち帰ったサキュバスは、自分たちの群れがそのまま彼のハーレムと成り果てる事を知らない……

とかどうよ?

477 :名無しさん@ピンキー:2009/03/15(日) 22:35:09 ID:w8S6BUSO
>>476
絶倫男はサキュバス相手でもへっちゃらなんだろうな…
乗っ取りの過程はどんなだろうか。

「初物は私が…」と皆を退出させた群れの長が5時間後に虚ろな目をして部屋から出てきたかと思うと
「これから1時間ごとに上役から順に入って来い。8時間ごとに人間用の食事もな。」という指示を残して
自分の子供たちを両脇に抱えて部屋に戻っていった。とか。


「ま、精といってもたかが知れている。下っ端共の餌にしてやれ。」
と下級サキュバス達の区画に送られてから3ヶ月後…

私達が立て篭もる地下倉庫の扉は今にも破られようとしている。
『サキュバス解放戦線』を名乗る下級サキュバス達が蜂起したのは12時間前
「闇夜を彷徨い精を掠める呪われた運命からの開放」を掲げた彼女らは下級サキュバスとは思えぬほどに強く
鎮圧部隊は次々に撃破され巣の要所は占領されていった。
解放戦線の捕虜になったはずのサキュバスが数十分後には解放戦線の戦士として全身白濁まみれで戦い始めるという事が士気に大いに影響した。

「なんらかの手段で無尽蔵の精の生産に成功したとしか思えない。」
魔法技術に通じたあるサキュバスの意見であった。解放戦線の異様な強さもそれが原因だというのだ。
もっともそう言った彼女は5時間前に解放戦線の捕虜となり、現在は巣の放送室から過激なアジ演説を飛ばしているので詳細は不明である。
群れの長は「精を掠めるしか能がない夜盗の親分」であるというこの演説は本来なら彼女の命に関わる内容だが
今の彼女は気にする風でもない。

解放戦線のアジ演説や会話に時々あらわれる「ごしゅじんさま」なる言葉
この言葉がこの騒乱の鍵である事は間違いがない。はたして何者なのだろうか。
ふと気がつくと扉を打ち破るべく連発されていた攻撃魔法の騒音が止んでいる。
倉庫のスピーカーからは先ほどまでのアジ演説とは違う声が流れ出した。

「偉大なるご主人様は諸君らとの堂々たる決戦を臨んでおられる!
 受けて立つ覚悟があるならば扉の防御魔法を解除せよ!繰り返す!受けて立つ覚悟があるならば扉の防御魔法を解除せよ!」
この申し出に対する答えは―――長自らが扉を開く事によって示された。

今この倉庫にいるサキュバスは21人
先ほどまで防御魔法をかけ続けていた3人とまだ未熟な子供である5人は戦力にはなりえない。
実質的には13人、しがない長付きの小間使いである私がこの13人に含まれる事を今は光栄に思う。
この先もそう思い続ける事ができるのか?その答えはいま倉庫の入り口に立つ小柄な影との戦いの先にあるのだろう。とか

478 :名無しさん@ピンキー:2009/03/15(日) 23:32:07 ID:r7PT3P4c
>>477
よし、もうちょっとだけそれを長く書くんだ

479 :名無しさん@ピンキー:2009/03/16(月) 00:20:48 ID:6eJm6KHz
なんかヨハネスブルグコピペ使えそうだw

480 :名無しさん@ピンキー:2009/03/16(月) 01:12:02 ID:70tenTID
壊されたい女性にお勧めの街・絶倫スレ

・娼婦上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格の男1人に全員イカされた
・ユースから徒歩1分の路上で女性が股から潮を吹いて倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると失神して余韻を味わっている女性が横たわっていた
・巨根を旅行者に突っ込んでイッた、というか失神した後から荷物とかを強奪する
・宿が絶倫男に襲撃され、女も「幼女も」全員レイプされた
・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間に絶倫男に襲われた。
・女性の1/3がレイプ経験者。しかも処女をイカせると精力が増すという都市伝説から「幼女ほど危ない」
・「そんなに気持ちいいわけがない」といって出て行った旅行者が5分後精液まみれで戻ってきた
・「男装をしていれば襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者が服をひん剥かれ下着で戻ってきた
・中心駅から半径200mは犯される確率が150%。一度襲われてまた襲われる確率が50%の意味
・絶倫スレにおける強姦事件による失神者は1日平均120人、うち約20人が外国人旅行者。

ほとんど改変しなくてもOKだな。
おそろしい……。

481 :名無しさん@ピンキー:2009/03/16(月) 06:17:11 ID:9kmGxSW6
5分後って早漏すぎるwww

482 :名無しさん@ピンキー:2009/03/16(月) 12:42:09 ID:xYQ9eGph
一瞬絶倫イチローかと思ったw


483 :名無しさん@ピンキー:2009/03/16(月) 14:50:04 ID:70tenTID
ふむ……意外と難しいな。

全盛期の絶倫伝説

・一日五十回は当たり前、一日八十回も
・男一人に女百人、相手は全員絶倫女という状況から1人で全員イカせた
・一回の腰振りで(股間の)バットが三本に見える
・キスだけで潮吹き
・服を脱ぐだけで女が泣いて謝った、心臓発作を起こす女性も
・相手を失神させても納得いかなければそのまま放置してホテルから帰ってきてた
・あまりに多すぎるから先走り汁でも本気汁扱い
・その先走りだけで女が妊娠した
・女を一睨みしただけで股から愛液を飛ばしてしまう
・なにもせずに移動するだけで女性がイク
・(股間の)バット使わずに手だけで女性を失神させたことも
・自分のペニスを自分でしごいてレーザービームのごとく迸りを放つ
・スラックスを脱ぐだけで女がイッた
・絶倫男が痴漢をした女性と、それを止めようとした乗客女性、
 女性の乗務員、鉄道警察の婦警ともども昇天失神させた
・寝取られ韓国人の火病に反論しながら背面位でイカせる
・グッとガッツポーズしただけでそれを見ていた五人ぐらいの女性が昇天した
・射精でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは絶倫男がフセインの夫人を全員寝取ったこと
・ペニスをつかってボウリングができる
・自分の出したザーメンに飛び乗って別の女性の家まで飛んで行くというファンサービス
・全盛期の絶倫男のセックスを覗き見していた幼女がオナニーをしていたんだが
いつの間にか背後に回っていた絶倫男に処女を奪われて驚いたそうだ

484 :名無しさん@ピンキー:2009/03/16(月) 18:40:18 ID:5+lwMxeQ
もはや妖怪の域だw

485 :名無しさん@ピンキー:2009/03/16(月) 18:54:41 ID:70tenTID
元ネタが妖怪の域に突入しているから仕方がないw

486 :名無しさん@ピンキー:2009/03/17(火) 00:20:17 ID:5UAOpN4A
最高すぎるwwwやっぱある程度無茶なキャラのほうが楽しそうだなw絶倫男は

487 :名無しさん@ピンキー:2009/03/17(火) 09:08:07 ID:JWbAyqv2
面白すぎだこれw


488 :名無しさん@ピンキー:2009/03/17(火) 18:28:55 ID:2v6uG1dc
面接官「特技は絶倫とありますが?」
学生 「はい。絶倫です。」
面接官「絶倫とは何のことですか?」
学生 「精力です。」
面接官「え、精力?」
学生 「はい。精力です。女をイカせます。」
面接官「・・・で、その絶倫は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。淫乱女が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような女はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、婦人警察官もイカせられますよ。」
面接官「いや、イカせるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「女全員にアクメ与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにアクメって何ですか。だいたい・・・」
学生 「性的快感です。オーガズムとも書きます。オーガズムというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?襲いますよ。」
面接官「いいですよ。襲って下さい。絶倫とやらで。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は来るまでにやりすぎて精力が足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

489 :名無しさん@ピンキー:2009/03/17(火) 18:36:06 ID:g0IYNtAy
そこは面接官を襲って合格を引き出してほしいところだ。絶倫なんだから。

490 :名無しさん@ピンキー:2009/03/17(火) 22:26:30 ID:AFO+BYcG
>483
ペニスでボウリングって、球転がしか、穴掘りか。

491 :名無しさん@ピンキー:2009/03/18(水) 09:48:00 ID:hxiGa1sP
>>490
ボウリングなら球転がし
ボーリングなら穴掘り

492 :名無しさん@ピンキー:2009/03/21(土) 00:35:17 ID:WvZVpTFf


493 :名無しさん@ピンキー:2009/03/22(日) 23:03:14 ID:Ej/jaqci


494 :名無しさん@ピンキー:2009/03/25(水) 17:35:08 ID:hs+a9qki
ほす

495 :名無しさん@ピンキー:2009/04/01(水) 22:16:06 ID:1P0Ecmcu
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1233320539/731-738
投下じゃないが、ハーレムスレでそれっぽいの見つけたからにぎやかしに。

496 :名無しさん@ピンキー:2009/04/05(日) 00:51:30 ID:mp1vvPlA
>>261で紹介されてるふたば大物の惚れ症のハーフエルフさん
見てみたいんだがキー知ってる人いね?

497 :名無しさん@ピンキー:2009/04/05(日) 01:03:18 ID:Tr/1RUSA
お前は注意書きに大書してある「受信_KEY」という文字が目に入らぬのか

498 :名無しさん@ピンキー:2009/04/05(日) 01:49:36 ID:ezZS3u6d
今まで「ものすごい絶倫キャラを女が次々壊すエロパロスレ」だと思ってました。

499 :名無しさん@ピンキー:2009/04/05(日) 01:49:38 ID:ENnXUvpq
なんかこういうの見ると、自演に見えてしまうからイヤだ。

500 :名無しさん@ピンキー:2009/04/05(日) 01:50:52 ID:ENnXUvpq
2秒差で負けたけど、>>496のことね。


501 :名無しさん@ピンキー:2009/04/05(日) 11:37:40 ID:HkLLPhMa
わかるよ

502 :名無しさん@ピンキー:2009/04/06(月) 11:16:32 ID:dDJkE9Gv
「が」と「を」が変わるだけで大惨事だな…。
絶倫男を次々と食い潰していく超絶倫女。

そんな超絶倫女を次々と打ち破ってイかせていく男が一人…。
其の名は…

503 :名無しさん@ピンキー:2009/04/06(月) 18:39:39 ID:tUf+8AM9
其の名は、絶倫マン三郎。
彼こそがこの世のアクメを打ち砕……じゃない、悪女を打ち砕く、絶倫ヒーローなのである。

504 :名無しさん@ピンキー:2009/04/08(水) 22:41:35 ID:26UnRdJn
>>503
キン肉マン太郎みたいだな

505 :名無しさん@ピンキー:2009/04/11(土) 00:10:43 ID:OgOb1D6R
保守

506 :名無しさん@ピンキー:2009/04/11(土) 02:04:35 ID:86gj8atl
絶倫マン→ゼツリンマン→ゼツリーマン、サラリーマンみたく会社で

507 :名無しさん@ピンキー:2009/04/11(土) 17:41:31 ID:sznOfbBc
セクスィー部長

508 :名無しさん@ピンキー:2009/04/12(日) 12:10:16 ID:njWqH4lM
何故か超絶倫人ベラボーマンを思い出した

509 :名無しさん@ピンキー:2009/04/15(水) 20:25:37 ID:dVhlTBlR
保守

510 :名無しさん@ピンキー:2009/04/17(金) 19:38:55 ID:2PAnxsFi
保守

511 :名無しさん@ピンキー:2009/04/21(火) 15:21:16 ID:BFBQklwk
ほしゅらーら

512 :名無しさん@ピンキー:2009/04/22(水) 05:37:21 ID:gYvAAbyU
よくみるとすけてるな

513 :名無しさん@ピンキー:2009/04/27(月) 00:12:38 ID:188tnmk9
保守

514 :名無しさん@ピンキー:2009/04/27(月) 14:13:53 ID:zBtCkme+
淫魔モノの続編待ってまつ

515 :名無しさん@ピンキー:2009/04/29(水) 23:08:26 ID:T7ZSNAGi


516 :名無しさん@ピンキー:2009/05/02(土) 20:00:38 ID:/b4f78bV


517 :名無しさん@ピンキー:2009/05/03(日) 10:00:00 ID:I7bjULa4
女をただのオナホールのように使い潰していく男の話が久しぶりに読みたいな。
上等な女性をただ淡々と性器の感触だけで判断していく

518 :名無しさん@ピンキー:2009/05/04(月) 02:23:15 ID:tIf20+B5
顔は覚えられないが性器の感触と名前は一致するとか

患部で患者を覚えている医者みたいだな

519 :名無しさん@ピンキー:2009/05/10(日) 01:55:47 ID:xQcTUz4f
何か過疎ってるな

520 :名無しさん@ピンキー:2009/05/10(日) 04:29:44 ID:fvcwTCyL
食い潰しちゃったのかな?

いや、世の中にはまだまだ沢山の女性がいるはず

俺たちは登り始めたばかりだからな。この果てしない女坂を…

アレ、コレッテウチキリフラグ…チャハー

521 :名無しさん@ピンキー:2009/05/14(木) 04:56:44 ID:4caNhh6U
保 守 る Z E ☆

522 :名無しさん@ピンキー:2009/05/19(火) 01:29:28 ID:HpbooKr0
このスレに出るような男がエビオスとかビール酵母のなんたらとか飲んだらどうなるんだろうか?

523 :名無しさん@ピンキー:2009/05/19(火) 02:04:22 ID:OSQ0IlVq
仙豆を食べたサイヤ人みたいな感じか。

524 :名無しさん@ピンキー:2009/05/19(火) 12:43:24 ID:n4Pi+8zi
あまり変わらんと思うぞ…
もともとこのスレの男たちは絶倫だし、精液の量も半端じゃないのもいるし。

1上がるにしても
10→11は1割アップだが
1000→1001は1厘しか上がってねぇ…ってのとおんなじで。

525 :名無しさん@ピンキー:2009/05/19(火) 12:54:51 ID:M2f96C67
いままで20人の女を全身精液まみれにできた男が
「うーん…30人ぐらいドロドロにしてあげられるようになるかと思ったんだけど
結局22人しか無理みたいだね。この程度なら飲まなくてもいいや」
みたいな感じか。

526 :名無しさん@ピンキー:2009/05/20(水) 22:40:46 ID:9Ed7Ampu
>>523-525
例え上手すぎワロタ

527 :名無しさん@ピンキー:2009/05/21(木) 18:24:03 ID:jFbu5Tuu
www

528 :名無しさん@ピンキー:2009/05/27(水) 20:54:12 ID:6N+gCnCd
最近「女を次々」よりも「一人の女を徹底的に」が好きになってきた

輪姦されたかのように体中白濁液まみれってイイよね
あと抜かず○発って言葉もイイ

529 :名無しさん@ピンキー:2009/05/28(木) 05:56:14 ID:9l0WUzci
抜かず100発

530 :名無しさん@ピンキー:2009/05/28(木) 19:08:04 ID:S44bi9fk
100発もしたら、そろそろ出した液の重さが元の体重超えそうだなwww

531 :名無しさん@ピンキー:2009/05/29(金) 07:07:42 ID:ECEA0sls
体重60kgだとして、一発あたり600グラムか。水と同じ比重だったとしても、500mlペットボトル一本分くらいの量を射精するのか。


532 :名無しさん@ピンキー:2009/05/29(金) 07:08:14 ID:YjteJUQC
50ccずつ100発出したところで5000g(5kg)。
500mlペットボトル一本分ずつぶちまけてる計算ですな。

533 :名無しさん@ピンキー:2009/05/29(金) 20:09:56 ID:YjteJUQC
朝からなんと言うシンクロ…

534 :名無しさん@ピンキー:2009/05/29(金) 22:06:40 ID:JVhzlxlt
抜かずの連発をしながら、体位変えまくって、
マングリ返しとかで溢れた体液がぶっかけたみたいに体中染め上げるとか

535 :名無しさん@ピンキー:2009/05/31(日) 11:33:52 ID:pA5KJt9z
臭そう

536 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 01:40:08 ID:/F3C03qf
「これは○○の分!」
ズパァン!
「ひあぁぁぁ!」
「これは××の分!」
メリメリ…ズプン!
「ひぃ!お尻が広がるぅぅぅ!」
「これは△△の分!」
グボ!
「んーーー!んーーー!!」
「最後にこれが……俺の怒りだぁ!!」
ドプン!ドビュルルル!!ドビュルルルルルル!!!
「んーーーーーーーーー!!!」




という電波が突如飛んできたがよく考えれば3本必要な上に触手並の長さでなくては口に届かんことに気付いた

537 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 20:10:49 ID:5Ln3dXjB
だが…絶倫男ならやってくれる…はず…
…あとは任せ…た。

538 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 20:15:18 ID:3eq2RMA8
絶倫って、射精しても射精しても勃起してどんだけでもヤれること?
それとも射精を我慢できて一回も射精せずにどんだけでもヤれること?

539 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 20:26:31 ID:jo9a2Mcf
自分は上だと思う

540 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 21:03:30 ID:z/UUkm2a
前者だろう。
現実には無理だが、だからこそ。
それに後者だと単なる遅漏になってしまう。

541 :名無しさん@ピンキー:2009/06/02(火) 21:18:38 ID:3eq2RMA8
>>539-540
ありがとうございます。次々は書くの大変だよね。職人さんたちガンバ。
自分も何か書ければいいんだけどなぁ。

542 :名無しさん@ピンキー:2009/06/03(水) 01:36:42 ID:U3sivrib
>>536
まず口でイマラチオさせつつ華麗に射精
そして次にアナルに挿入し広げながら射精
最後に思いきり突きまくって中出し

絶倫男ならばあるいは……

543 :名無しさん@ピンキー:2009/06/03(水) 20:17:28 ID:1LmLMfGy
絶倫試験:実技

48手を全て答えよ。
(ただし各採点員に必ず一回ずつ射精すること)

544 :名無しさん@ピンキー:2009/06/03(水) 23:05:45 ID:qB7hlozm
>>543
一手ずつ相手変えるの?

545 :名無しさん@ピンキー:2009/06/03(水) 23:20:24 ID:1M460ylD
挿入しないのもあったような気がする・・・

ところで2級の内容はわかったが、1級の場合はどうなるのか
教えてくれまいか

546 :名無しさん@ピンキー:2009/06/04(木) 01:25:26 ID:CCkmtPU/
>>544
もちろんです。
採点員一人につき1手ずつ実施してください。
【挿入の無い体位の場合、採点員の裁量により必ず1回は射精するように。】

>>545
100人の試験官の中で5人がランダムで選ばれます。
その5人を見事イカせて屈服させれば貴方は1級です。
(誰が選ばれたのかは絶倫者、試験官とも知りません)
【100人中5人を相手にすればいい、と思った人は残念。
100人全員が続々と向かってくる中、目標の5人を見つけ出さなければなりません】


ちなみに採点員や試験官は全員20代〜30代の健康的な女性デス。
ろりーに見えても20歳以上デスヨ。

547 :名無しさん@ピンキー:2009/06/08(月) 07:30:29 ID:3YoDAWvz
ほしゅってあげる

548 :名無しさん@ピンキー:2009/06/17(水) 00:38:40 ID:WB2rBZtQ
特殊部隊の超絶倫兵士が、単独で女性ばかりの敵軍を平和的に壊滅させて人口を増やす夢を見たい

549 :名無しさん@ピンキー:2009/06/17(水) 23:20:07 ID:3jhyLiRV
「見た」…じゃ無くて「見たい」か…残念。

昔のゲームだがワンパラウォーズ(ミンク)とかがそんな感じだったか?

550 :名無しさん@ピンキー:2009/06/21(日) 18:27:26 ID:e6o6HfuX
女ばかりの軍施設にスネークして…という妄想はよくしていた

551 :名無しさん@ピンキー:2009/06/22(月) 07:20:26 ID:hDoDopRl
>>548,550
さあその妄想をSSにするんだ

552 :名無しさん@ピンキー:2009/06/22(月) 23:45:49 ID:8kjb2xhw
絶倫か

553 :名無しさん@ピンキー:2009/06/23(火) 01:41:08 ID:FolHERds
これでいったい何度目の射精だろう…
何度精を吐き出しても収まらない欲望に突き動かされ女を犯してゆく

「ひぃっ…ぁぎぅ!ア゙ア゙ア゙ァァァア!!」

「くっ…!」

女は人のモノとは思えない痛々しい叫び声を上げながら果て、意識を手放す
しかし、僕は異常な量の精子を子宮の奥深くにたたき込んでも鎮まらず、下半身に熱が溜まり隆起する
心の片隅で女に『ごめんなさい』と繰り返しながら、僕の吐き出したモノで白く泡立つ女の中へ侵入してゆく

「イギィ!ヒィ、アァ゙ッ、ァア゙ア゙!!」

膣を擦る度に獣の様に泣き叫び、女の腕が、腰が、躯が爆ぜる
シーツに女の中に収まりきらず溢れ出た精子によって出来た水溜まりに女の躯を押さえ付けた

みたいな夢を今日こそみるぞ!

554 :名無しさん@ピンキー:2009/06/23(火) 18:50:09 ID:E6zB/9Bs
>>553
なんというイイ夢。
そんな夢を見たらココでその夢の内容を書くんだ。


555 :名無しさん@ピンキー:2009/06/29(月) 01:22:59 ID:qz5mzooZ
保守

556 :名無しさん@ピンキー:2009/07/02(木) 00:51:21 ID:HyxVd5yl
保守っ><

557 :名無しさん@ピンキー:2009/07/03(金) 13:01:35 ID:04KvZdVA
うそだろ

558 :名無しさん@ピンキー:2009/07/04(土) 07:34:04 ID:NO0VBT7V
嘘だといってよバーニィ

クリスをメタメタにするバーニィの話ですね。

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