xxxHOLiCのエロパロ 3
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/04/15(火) 16:38:32 ID:WTzuYfhk
- 世にエロパロは多けれど、
どれほど奇天烈奇奇怪怪なカップリングも
書き手がいなければ、
描き手が関わらなければ、
カキ手が見なければ、
ただのゲンショウ
ここは、「xxxHOLiC」のエロパロスレです。
【注意事項】
・コミックス未収録話が絡む場合、その旨を明記
・カップリングは必ず明記
・見たくない人用のジャンル(鬼畜陵辱・女体化・同性愛・獣姦・異物挿入等)必須
・職人叩きは厳禁 見たくなければ、スルー。気に入ればGJの精神を忘れない
いつまで経っても自分の読みたいカプ&シチュが投下されない等不満言う人は自分で書くように
・画像職人は、消されにくいろだにUPの上、アドレスを貼る
【その他】
・基本、sage進行
・エロ無しは、スレ違いなので禁止とする
・同じようなカップリング、ジャンルが続く場合は、譲り合いの精神で
・職人は投下の際は、コテハン推奨
【前スレ】
xxxHOLiCのエロパロ 2
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1158062427/
【前々スレ】
XXXHOLiCのエロパロ
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1085997626/
【保管庫】
http://s5.artemisweb.jp/holicxxx/
- 177 :名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 01:48:12 ID:jjUSilCL
- むしろ作中に四月一日の頼みを断る人物があんまりいない気がする
良い人たちに恵まれてるよな
- 178 :名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 08:11:31 ID:C86nBAew
- まず四月一日も断れない男だよな
- 179 :名無しさん@ピンキー:2008/07/09(水) 00:00:25 ID:JZGR/AfO
- xxxって何の意味だったけ?
- 180 :名無しさん@ピンキー:2008/07/09(水) 00:07:21 ID:qHyKlKMj
- 18禁HOLiC→xxxHOLiCにした
- 181 :名無しさん@ピンキー:2008/07/09(水) 03:14:34 ID:U5mm/qS5
- ちんこ
まんこ
アナル
好きなの選べ
- 182 :名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 02:11:10 ID:04VdUHQa
- 保守
- 183 :名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 19:20:53 ID:rOyr38qd
- もし四月一日が侑子さんの息子ならエロパロ書いたら近親相姦になるのか?
- 184 :名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 10:54:48 ID:IEIiXzeW
- 侑子さんが妊娠したらヤバス
- 185 :名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 18:05:47 ID:OM9khBrR
-
- 186 :名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 22:52:49 ID:mvxKtU8G
- 4/1は小羽ちゃんを毎日弄りまわしてるんだろうなー
- 187 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 09:15:37 ID:xmWDPRWD
- 挿入以外はやってるだろうな
- 188 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 01:58:11 ID:iWZypJv5
- 侑子さんには手を出さないくせに…。
- 189 :名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 17:30:39 ID:EprR6yT8
- >>188
対価が怖い
- 190 :名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 21:36:34 ID:6HruKyIe
- 童貞をささげれば無問題
- 191 :名無しさん@ピンキー:2008/07/25(金) 02:32:37 ID:zeL9uUsk
- 侑子さんの痴女はまさしく天職だなぁ…。
- 192 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 01:46:15 ID:H4+CKpPJ
- あげ
- 193 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 23:02:17 ID:3DnNMOD8
- ひまわりちゃんはパイずり上手そう
- 194 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 06:35:32 ID:QKIDDKr0
- 父親と百目鬼のちんこしか触れないのに?
- 195 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 10:38:19 ID:Laj72oTk
- >>190
童貞は小羽ちゃんの処女をもらう対価だろ
- 196 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 21:13:23 ID:z+kx3/kx
- ってことは四月一日はあと5年は童貞か・・・
- 197 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 02:25:09 ID:5J4TAN2d
- ボテ腹な侑子さんが見たい
- 198 :名無しさん@ピンキー:2008/07/31(木) 21:44:21 ID:vQviOsBT
- 小羽ちゃんがオナニーする展開マダー?
- 199 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 19:57:39 ID:Q5zQnYu5
- 四月一日が毎晩小羽ちゃんの恥ずかしいところをいじってるよ
- 200 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 22:28:51 ID:u312o67O
- 酸っぱい縦筋をなめなめしてるわけね・・・
- 201 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 11:33:46 ID:+PuIGear
- 小羽ちゃんはシーツをギュッと握って愛撫に耐えてそうだ。
- 202 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 11:35:42 ID:rJMZrdU4
- でも頑張って目を開けて四月一日の顔を見ようとするわけだ。
- 203 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 23:49:48 ID:Zv8c3650
- チンコを必死にしゃぶったりしてそうだ
- 204 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:29:10 ID:x7B3SLMB
- 保守
- 205 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:37:10 ID:M37SKp2c
- 保守
- 206 :名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 23:47:15 ID:HtTiBCZ6
- 四月一日のチンコ大人気
- 207 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 02:04:14 ID:mhAVo3gC
- 侑子さんのせいで四月一日が淫乱になった。
- 208 :四×百:2008/08/13(水) 22:57:42 ID:W4HNM2yG
- 流れを読まずに 四月一日×百目鬼 です。
四月一日が本当は女の子だったお話です。
好みじゃ無い方はあぼん設定お願いします。
- 209 :四×百:2008/08/13(水) 22:58:42 ID:W4HNM2yG
- 百目鬼×四月一日
ふと、夜中に目が覚めた。
予感に導かれるようにして庭に出る。
誰かが立っていた。
「誰だ」
「・・・・・・」
無言で振り向いたのは四月一日だった。
「何だよ、こんな夜中に」
「別に・・・寝つけなくてさ。歩いてたら何となくここに来ちまった」
「そうか」
憂いを含んだ四月一日の横顔を見ていると、こちらまで胸が詰まるようだ。
「お前さ、何だか・・・」
「何?」
「もしかして、女なんじゃ…」
言いおわらないうちに四月一日の表情が変わる。そして
「!!」
とっさに腕を捕らえ、体を抱えて走る。
「とりあえず、蔵に行くぞ」
四月一日は答えない。その細い体は震えていた。
「悪かった。思っても口に出す事じゃ無かった」
「ううん。また助けてもらったね。ありがとう」
本当に危ないところだった。百目鬼が手を掴むのが一瞬遅かったら、
四月一日はアヤカシに連れ去られていた。
「で、性別を違えたのは侑子さんなのか?」
「うん。一時しのぎにしかならないけど、性別と名前を変えてあげる。
働いて対価が用意できたら根本的に対応してあげるって」
「そうか。じゃあ、お前と関わった全ての人の記憶を改ざんしたのか?
それもかなりの労力だろうに」
「それなりの対価は払ったよ。好きな人が好きだって事を忘れるんだ。
その感情は、一番の親友だと思ってた女性に向けられる。性別を偽ってる間だけね。
で、誰かに気付かれたら呪が解ける」
- 210 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 22:59:11 ID:W4HNM2yG
- 「本当に悪かったよ。侘び代わりに夜が明けるまでここに居てくれ。
今布団持ってくるから」
腰を上げようとした百目鬼の袖を、四月一日が掴む。
「いいよ。寝られそうもないし」
そう言う四月一日の顔色はひどく悪く、体も震えていた。
「寒いんじゃないのか?それとも具合が悪いか?」
「怖いんだ」
「何か見えるのか?」
「いや、音が。この蔵の周りにどれだけのアヤカシが集まっているんだか
ってくらい酷い音が聞こえるんだ」
「札も新しいのに取り替えたばかりだし、大丈夫だぞ。安心して寝ろ。
何なら添い寝してやるから」
百目鬼は真顔で提案する。
「何もしない?」
四月一日は、少しほっとした顔で聞く。
「さあな。俺も男だから保障できかねる」
「そう…。じゃぁ一晩守ってもらう対価にしても良いよ。百目鬼さえ良ければ」
今度は百目鬼の顔色が変わった。
「バカヤロウ!そんなモン対価にすんじゃねえ!今すぐたたき出すぞ」
四月一日はちょっと悲しそうな目で百目鬼を見た。
その目に気圧されるかのように百目鬼はうろたえる。
「そんな顔するな」
そっと四月一日の体を抱きしめた。
細い、けれど柔らかい四月一日の体を抱いていると理性が吹き飛んでしまいそうだった。
「キスして良いか?」
「いy」
言い終わらないうちに唇が重なる。
溶けてしまいそうな甘美なキス。
「うまいんだね、キス」
「初めてだがな」
「うそつ…」
また口を塞がれる。
四月一日にはまだ外の音が聞こえていたが、もう怖くはなかった。
これから自分がどうなってしまうかの方がずっと怖かった。
- 211 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 22:59:45 ID:W4HNM2yG
-
「やっとわかったよ。何でお前の事がそんなに大切だったのか」
頭がぼうっとしてる四月一日の反応はにぶい。
「ん、何が?」
「俺はお前に惚れてたんだ。愛してるよ、四月一日」
「どうめ…」
またもや途中で塞がれる。
(私も…)と心の中でつぶやいた。
唇は首筋を吸い、下へ下がっていく。
百目鬼は器用にブラウスのボタンを外していく。
「灯り、消そうか?」
「ううん。怖いからこのままにしておいて」
ブラウスをはだけると小さくも形の良い胸があらわれた。
軽く唇で触れる
「んっ…」
「敏感なんだな」
「やだ…そん…な…あぁ…」
蝋燭の炎に影が揺れる。
舌で存分に乳房を味わった後、徐々に下へ這わせていく。
四月一日の体はじっとりと汗ばんできている。
百目鬼はやおら四月一日のズボンに手をかける。
「百目鬼…、やっぱり恥ずかしい…、蝋燭一本だけ残して…
後は消して…」
無言でその言葉に従い、戻ってくると、四月一日はズボンを脱いで
ブラウス一枚になっていた。
- 212 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 23:00:21 ID:W4HNM2yG
-
「そこまで気を使わなくて良いんだぞ」
「ん…そういう訳じゃなんだけど。ズボン脱がされるのがはずかしくて」
「変な奴だな」
百目鬼が笑う。愛おしそうに。
「じゃ、遠慮なくいくぞ」
やおら四月一日の足を広げた
「きゃっ、もうちょっと優しくしろよ百目鬼のくせに」
「そんな軽口いつまで吐いてられるかな」
四月一日の薄い茂みの中に顔を埋めて下を這わせる。
「ちょっ……それはダメぇ…」
「何で?」
「だってシャワーも浴びてないのにキタナイじゃないか」
「汚くないよ。俺は平気だ」
再び顔を埋める。
「んんっ…」
一番敏感なところをようやく探し当て、下を当てる
「あんっ…ダメ……そこダメぇ」
逃げようとする四月一日の腰をがっちり掴んでさらに激しく責めたてる。
息も絶え絶えになった彼女の中へ、そっと指を入れてみた。
くちゅ
とろりと蜜が溢れる。
「いっ…」
「ごめん。大丈夫か」
「大…丈夫…。もっと…オクま…で…入れ…て…」
「無理するな。ここまでにしておこう」
四月一日は百目鬼にしがみ付く様にして訴えた。
「お願い。最後までちゃんとして。男に戻ったらこの気持ちも
また失うんだから…」
「わかった。だが痛いぞ。覚悟しろよ」
「うん」
再び四月一日の蕾を下で愛撫しながら指を入れていく。
彼女の顔が快楽と痛みで歪み、のけぞる。
- 213 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 23:00:44 ID:W4HNM2yG
-
百目鬼は入れる指を1本から2本へ増やす。
彼女のソコは百目鬼の指を締め上げる。
「力抜いてみろ、ちょっとはマシになるから」
「そんな…コト…言われ…も…」
「入れるぞ。良いか」
「うん…きて…」
百目鬼は自分のモノを彼女のソコへあてがう。
十分に濡れていても、どうにも狭い。
「………!!!!」
彼女は声にならない叫びを上げる。
「うっ…キツぃ……」
「どう…め…き……あぁ…」
「四月一日…愛してる……ワタ…ヌキ…」
百目鬼のモノがドクドクと波打つようにして果てた。
息が荒い。
いつも冷静で冷たくも思える人が、
今はこんなにも息を乱して、愛してくれている。
「泣いてる…のか?そんなに痛かったか?今抜くから…」
「待って。痛いけど、もう少しこうてて。あ…でも動かないで…」
「無茶言うなよ。抜くぞ」
にゅぽっ
「あんっ」
「艶っぽい声出すなよ。もっかい入れたくなるだろ」
百目鬼が、四月一日の中からあふれ出るモノを優しくぬぐう。
「良いよ。好きなだけ。壊れるまでヤッて良いよ」
「おい」
「だって。こんなに好きな人と深く繋がれるなんて。こんなに満たされるなんて
知らなかった」
「愛してる。百目鬼。この気持ちが消えても、ずっとずっと愛してる」
その言葉に応えるように、彼女の細い肩を抱きしめる。
「お前が忘れても俺が覚えててやる。お前の気持ちも、この夜の事も」
二人は抱き合って夜明けを待った。
- 214 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 23:01:05 ID:W4HNM2yG
-
「あらぁ、バレちゃったの〜?」
それが侑子さんの第一声だった。この人には何でもお見通しらしい。
そう思うと体が熱くなる。
きっと今夜の事もこの人には…
「その手は一度きりしか使えないのよね。もう男には戻せないわ。
諦めて百目鬼君の彼女として生きていくのね」
「他に何か手は無いんですか?俺も対価を払いますから」
百目鬼が心配そうに肩に手を回す。
「仲良くなっちゃって。ちょっと妬けるわね。でももう心配無いのよ」
「どういうコトですか?」
「百目鬼君の情を受けたわね」
カッと顔が赤くなるのがわかる。そんな事わざわざ言わなくても。
「良かったわね。一番良い対処法だったのよ。ただ、私が事情を話しても
無理やりやらせる訳にもいかないじゃない。だからとりあえず時間かせぎ
してたんだけどねぇ。さすが百目鬼君、最良の解決策だったのよ」
「侑子さん、私には何が何だかさっぱりわかならいんですケド」
「四月一日は飲み込みが悪いわねー。百目鬼君は解ってるわよね」
「俺と交わるコトで、四月一日にはアヤカシに狙われなくなったってコトですか?」
「正解〜」
じゃぁ、これで侑子さんとこでのバイト生活ともお別れ?なんて思っていたら
「甘〜い!アヤカシの件は良いとして、ひまわりちゃんの件は今まで通りよ。
ここでバイトしてた方が、何かあった時の対処は早いわよ〜」
- 215 :四×百:2008/08/13(水) 23:02:24 ID:W4HNM2yG
- お粗末さまでした。
アニメしか見てないんで、あれれな内容もあるかもしれませんが
笑って見逃して下さい。
- 216 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 01:44:12 ID:ZjkPLO3x
- 保守
- 217 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 13:13:39 ID:wkh+Km6w
- 意外に四月一日って巨根っぽい
- 218 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 00:57:55 ID:aGnUPBVY
- 侑子さんが手放さないのは…。
- 219 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 22:37:25 ID:zhR3wNaP
- 巨根というか、長い
- 220 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 02:31:42 ID:zRiHwwdd
- 長すぎても子宮がやばそうだ
- 221 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 07:56:17 ID:EecR0HBQ
- 大丈夫だ、穴も長い
- 222 :名無しさん@ピンキー:2008/08/21(木) 02:21:00 ID:uKIfoHUb
- 侑子さんの穴は気持ちよさそうだお(*´Д`)
- 223 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 01:27:37 ID:2s3S37kp
- 四月一日のお料理教室
お婆さんは気が利くから数時間くらいは家を空けてくれそうだ
- 224 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 01:45:41 ID:XGQzSI5d
- 四月一日が近所の奥さん達と料理してたけどいつの間にか逆レイプされる
- 225 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 04:55:37 ID:zKVLIOrN
- ご懐妊多数と
- 226 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 23:18:04 ID:UhMmzKir
- 四月一日って縁のある人以外の記憶消えるんだよな
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