もう20時か、
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■■■ かのこん エロパロ総合 ■■■

186 :名無しさん@ピンキー:2008/10/07(火) 12:03:19 ID:uC6t97/B
保守あげ

187 :名無しさん@ピンキー:2008/10/08(水) 21:00:51 ID:p7v565fA
おい!おまいら!SSが投下されてるの発見したぞ!
エロってほどエロじゃないかも知れないけどエロい(矛盾
作者がどっかに行っちゃったみたいで、こっちに転載する許可取れなさげだから自分で見て来てくれ
望のキャラ個別スレにあった

188 :名無しさん@ピンキー:2008/10/19(日) 23:33:26 ID:i2pwvkBO
原作全部読んだ。
イタチと蛙娘の中学生レベルの恋愛に萌えw
つか主人公カプのエロは腹いっぱいになる。
やっぱりイタチ×蛙娘、たゆら×あかね、この2組が安心して見れるわ。

そんで臣と澪の出会いから何十年経ってるか考えて(大正〜昭和初期なイメージ)今の2人の進み具合。
男側のムラムラ忍耐を考えると辛いな…と。
チューすらしてないし手もまともに繋げない仲って、逆に辛抱タマランになって臣が爆発したらかなりエロいことになる予感。

とか考えてみる。
ある意味一番エロいカップルだと思う。

189 :名無しさん@ピンキー:2008/10/20(月) 23:53:08 ID:1eu0kdiZ
澪の実家は豪農だから時代背景は明治頃の幕末辺りか?
大正は豪農は消えてなかったかや?

幕末なら臣が着てる洋服もあるし?

190 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 00:40:46 ID:5GzxVF5+
保守

191 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 08:22:33 ID:RlgP131W


192 :反省はしない:2008/11/06(木) 19:30:27 ID:EwOvIfMz
>>188
漫画の五巻でやってたな。
酔った勢いで。

193 :ピアノ:2008/11/06(木) 21:00:03 ID:momlVVv9
耕太は、悩んでいた。
あんなに魅力的で、やさしい人がいるのに、ヤれないのだった。
こんなにチャンスにあふれているのに・・・
窓際で、そっと体操座りをして考えるのであった。

「耕太く〜ん!おっはよ〜!」
またあのむにむにの胸が後頭部にあたっている。
「耕太く〜ん?元気ない?何かあった?癒してあげようか?」
「あああああ、その・・・遠慮しときますッ!」
「もう・・・」
彼女だって相当いらついているのだと思う。でも、勇気がないのだった。

時は跳んで逃げる蛙のように早く過ぎ、下校の時間になった。
帰り際、ふと本屋に目をやると・・・
{初心者でも彼女を完全にイカせる!テク特集!!!!}
という文字が目に入った。
これだったのだ。耕太が悩んでいた原因は。ヤりたいのだが、弱気なのだ。
ためらわず手に取り、気がついたら、レジに並んでいた。周りの視線が集中するのはなれっこだから平気だった。
家に帰る。本には初心者向きでわかりやすいように説明が載っていた。
「相手がその気分の時にヤること。」彼女は随時そうである。
「もし初めてなのだったら、相手をじらさずに一気にヤること。」どうだろう。途中でためらっちゃったりして・・・
「強気で、絶対途中にためらわないこと。」そうか・・・
布団に入り、これらの規則を一通り口に出して言って、寝た。

朝・・・
もう一度本を手に取る。まだ時間は充分にあるから、勉強である。
およそ30分後、耕太は学校へ向かった。
いつものように、高い声と共に後頭部にふくらみが押しつけられてくる。いままでは、弱気だった抵抗があったが、強気になっている今、それは完全なる快感だった。

鵺が飛び立つように時間は早く過ぎ、今度はもう夜になった。
「耕太くん・・・」
いつも通り、ちずるが横にいる。胸も露わ、無防備な状態で。ただ、いつもなら耕太はここで逃げるのだった。だが、今日は逃げず。そのままちずるを押し倒した。
「っ!」
少しちずるは驚いたようだが、すぐにあの官能的な笑みを取りかえし、
「もうたえられなくなったの?」
と余裕の表情だ。だが、このとき、ちずるは大きな誤算をしていた。耕太がすぐに顔を赤くして飛ぶように逃げていくと思ったのだ。
だが、そのときは違った。
「いままで、あなたはいつも受け入れ態勢で僕のそばにいましたよね・・・」
「え?」
「つまり・・・いきます!」

194 :ピアノ:2008/11/06(木) 21:02:17 ID:momlVVv9
このとき、ちずるは、耕太がやる気になった事を悟った。が、悟った瞬間、彼女は思わず声を上げてしまった。耕太がちずるの乳首に指をはわせていたのである。
「彼女の感じやすいところを責めること。巨乳の人は乳首が感じやすい可能性が高い。」
つまり、変に真面目な耕太はその本の指示にしっかり従ったのである。
「あぁん。耕太くぅん。」
3、2,1,ボン!
彼女の頭から狐の耳、尻から尻尾が飛び出した。
耕太はその尻尾の付け根を指で責め始める。
「ああぁぁあぁぁん。」
ちずるは完全にもうイく寸前だった。昔から乳首への刺激には弱いし、尻尾の付け根は狐や狼の妖怪にとっては感じる場所なのだ。
愛しい耕太にヤってもらっているということも感じる理由の一つだった。
一方、耕太はと言えば・・・
(ひゃあやばい、こんな所触って大丈夫なのかなぁ。でもちずるさん気持ちよさそうだしな。いいのかな?ぼくも興奮してるし・・・)
そう、彼のアレはすでにギンギンだった。
そして、遂に来るべき時は来た。
耕太はちずるの全身を弄りながらズボンとパンツを足で器用に脱ぎ、ちずるのそれも脱がしていたのだった。
ついに、耕太は、ちずるのアレを、触った。
「あああああああああああぁぁぁぁぁぁん!」
感度が良いらしい。順調順調。
そのまま耕太は口を近づけて、ちずるのクリトリスを吸い始めた。
「いやああぁあん!!ああん、ふぅ。」
しかし、耕太はそれから10秒間ちずるの花弁を舌でこじ開け、中を吸っていた。
もちろん、いくら官能的なちずるであれ、まだ400才の妖怪。妖怪の中では凄く若いのである。処女だし。
もう洪水であった。
そして、いくらか意識のもうろうとしているちずるに、ちずるの足と足の間のソレに、耕太は自分のモノを挿入した。
「ギィイヤアアアアアアアアああぁああ!」
ちずるであれ、処女破りは痛いのだった。
耕太がすぐに心配そうな声をかけてくる。
「痛くないですか?大丈夫ですか?」
「痛い。でも・・・耕太君だもの・・・」
「そうですか・・・」
ちずるの気持ちを確認するや否や、耕太はピストン運動を始めた。
「アンッ!あんっ!アンッ!」
何回突いただろう。耕太のペニスにも限界がきそうになっていた。
「っ・・・いいよ。中でも。・・・いや、アンッ!中に出して!」
その言葉を聞き、耕太はちずるのなかに熱を帯びた液体を勢いよく発射した。

次の日は学校がなかった。晴れた日で、散歩にちょうど良い気候だった。だが、ある建物のある一室の二人は一日中そこから出てこなかったとさ。

195 :ピアノ:2008/11/06(木) 21:29:10 ID:momlVVv9
不器用ですいません。官能小説ははじめてなので・・・

196 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 21:53:12 ID:tL3wfJq7
>>195 GJ!!十分エロかった。続きがあれば、期待して待っています。

197 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 22:19:57 ID:4kfYWmda
乙です!GJでしたw
新作や続きが出来たらまたお願いします!

あ〜、感化されて俺も書きたくなった!しかも蛙でw

198 :ピアノ:2008/11/07(金) 22:00:25 ID:wt+mzI7p
ありがとうございます!!
いまたゆら×あかねで書いておりますので、明日の夜あたりにうpしたいと思います。

199 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 09:10:16 ID:ZWrHY3iq
おおー楽しみだww

リクエストw
臣と澪も出来たらお願いします!

200 :ピアノ:2008/11/08(土) 21:03:30 ID:HHFmj7P3
とある夕暮れ・・・
たゆらは自らの忘れ物に気付いた。数学の教科書。宿題が出ているのだ。そうだ、耕太に見せてもらおうとも思ったが、このごろちずるが上機嫌→耕太とエロいことをしている→邪魔したら狐火で殺される、というわけで、やっぱり学校にとりに行くことにした。

そのころ、学校で・・・
一人の少女が、誰もいない場所を探していた。
学級委員会議が終わり、学校の見回りの時間なのだ。だが、彼女はただ単に見回りをしているのではなかった。
朝比奈あかね、その少女はつまり自慰がしたいだけなのだ。
そして、自分の教室の前で、立ち止まった。教室には誰もいなくて、ちょうど良い場所だと思ったのだ。
教室に入る。ふとみると、たゆらの机の上に数学の教科書がのっている。もう、馬鹿ね。と彼女は思いつつも、誰もいないのを確かめ、教科書を抱きしめてみたりするのだった。
でも、目的は忘れなかった。彼女は隅っこの机の下に隠れると、己のアレを指で弄り始めた。
20秒後・・・
彼女は達しそうになっていた。だが、そのとき
「おはようございますっ!って・・・誰もいないよな・・・」
自らのオカズにしていた本人が入ってきたのである。
「あれ?教科書机の上にあったはずなんだけどなぁ。って、なんで朝比奈の机においてあるんだ?」
独り言をつぶやきながらたゆらは教科書を手に取り・・・
「人間の気配がする・・・」
おもわずつぶやいた。しかも、
「朝比奈?」
(気配だけで分かってしまうなんて・・・もしかしたらあたしの事を好きなの・・・?でも、この姿を見られるのは絶対いや。だって、こんなの見たら嫌われるでしょ?)
などと机下避難している少女は思ってみたりする。たしかに、この姿勢を見られたら、人生終了かもしれない。しかし、そんなあかねの願いは届かず、横から、能天気そうな顔が姿をあらわした。
この状況。クリトリスは丸出しで指が這っている。、顔は真っ赤。しかも彼の目の前。
「よう・・・こんな時間に、どうしたん・・・だ?」
流石変態姉貴の弟だけあって、ほとんど何を見ても驚かないらしい。でも、でも・・・
「ごめん。あたしのこと・・・嫌いになった!?そうよ!!!!あんたをオカズにするような人間なのよ!!!!!」
ムキになるのが、なんとも彼女らしい。
たゆらは、そんな彼女を見て、実はもっと好きになっていた。そして、それは体に表れた。
次の瞬間、彼は無意識に彼女を押し倒していた。彼女の顔が、驚愕の表情になる。本当はとても嬉しかった。でも、杓子定規な彼女は思わず、
「過度な愛情表現は、校則い・・・」
と言いかけた。だが、それを最後まで言い終わることはなかった。彼の繊細な指が、シャツをくぐり、彼女の乳首に触れていたのである。



201 :ピアノ:2008/11/08(土) 21:05:06 ID:HHFmj7P3
「あぁん!」
体の感度が異常な彼女は、それだけで喘ぎ声を発した。その声に、彼はもっと興奮していく。
指はそのまま彼女の大きいとは言えないが繊細で、規則正しい整った胸を弄り続けた。
「あああ、あん!ああん!」

そして、彼はあかねの女性の象徴に自らの口をもっていった。スカートをめくり、(パンツはすでに脱げている。)そして、まるで狐のように舐めだした。あかねは、彼が妖怪であることを知らない。だから・・・
「この・・・あんっ!!動物プレイは・・・あああんっ!なんなの・・・?」
ときいてしまう。いくら年頃の女の子とはいえ、真面目なあかねは性行為と言えば、胸を揉むこと、自らのクリトリスを男性が弄ること、そこに男性のペニスを挿入すること。
女性が男性にすることはフェラぐらいしか知らなかった。3P、4Pなるものがあることも知っていたが、おぞましくて、知っていたのはほとんど名前だけだったのだ。
「これはね、一種の愛情表現さ。」
「校則・・・あああぁん!」
まともにしゃべることも出来なくなった彼女。たゆらはといえば・・・
(興奮するぜ!!!!!)
なんとも単純なのであった。
そして、あかねのクリトリスにたゆらは自らのペニスを挿入しようとした。
だが、そのとき急に彼女が抵抗を示した。
「・・・あかね?ごめん、やりすぎたか?」
「違う・・・あんただけずるいのよ!」
そして、顔を真っ赤にした。
瞬時に、たゆらはあかねの言いたいことが分かった。そして、顔を真っ赤にした理由も。
彼女はつまりフェラしたいのだと、たゆらには伝わった。充分に。
彼は寝っ転がると、あかねに目配せをした。それはつまり、「GOサイン」だった。吸い寄せられるように、あかねの顔が、たゆらのペニスに近づいていく。
口にソレが含まれた。たゆらはもうその事実だけでも快感だった。まして、彼女はけっこうフェラがうまかった。人間心理学的に、生態学的に、飽きが来ないがすごく快感であるように努力しているのである。計算し尽くされているのだ。たゆらは、すぐに限界寸前まで来た。
「なあ・・・あかね。」
「な〜に?」
ちょっといつもの声とは違う、色っぽい声だった。
「頼む。限界だ。」
「もう・・・しょうがないわね。」
彼女は自らの指でクリトリスを広げた。
「だしても良いけど、そこまでの道筋は・・・たどりなさいよ?」
このとき、彼女は崩壊していた。そのため、あり得ない言葉が次々とくちをついで出たのである。
「わかってるさ。」
そして、彼女の尻に、たゆらは自らのペニスを、沈めた。
「ギャアアアァァァア!」
もちろん、この元清楚だった女の子は処女。痛すぎる。
「大丈夫か?」
「当分だめね。でも今のところはやめないで。」
そして、彼はピストン運動を始めた。
「あっ!アンッ!あん!アン!」
そして、限界はおとずれた。彼女の中に、白濁した液体が流し込まれた。

「この後、家によっていかない?一晩ぐらい。」
「よろこんでいくぜ!」
こうしてこの二人は楽しい一夜を過ごしましたとさ。

202 :ピアノ:2008/11/08(土) 21:06:43 ID:HHFmj7P3
書き終わりました!
今度 臣×澪 で書きます。

203 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 21:48:24 ID:azV6FG3+
神が……神が降臨したぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!

というわけ、>>202GJ!!

ただ、話しの展開が急すぎるような気がします。もう少しエロまで時間をかけた方がいいと思います。

204 :ピアノ:2008/11/08(土) 22:31:46 ID:HHFmj7P3
神だなんてwとんでもない。
話の展開の件は、今後の参考にさせていただきます。ご指摘ありがとうございました。
とりあえず、今後の予定を
臣×澪
お母さん(ちずるの)×雪花 <レズ>
鵺(人間の意識)×鵺(怪物の意識)
八束先生×砂原先生
こんな感じでどうでしょうか。

あと、名前は「名無しさん@ピンキー」にした方が良いんですかんかね。
みなさんその名前で書き込んでいらっしゃるようですが・・・

205 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 22:45:33 ID:azV6FG3+
名前に関しては特に決まりは無いけど、だいたいみんな↓な感じでやってる

作品の投下予告、作品の終了時→コテハン

作品投下中→作品のタイトル(+その話が何話目か。例えば10区切った内の5区目とか。表現する時は○/△とか)

ただ単に意見を述べる時→名無し

206 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 06:29:27 ID:p/o3JXHz
分かりました。では、私もそのようにさせていただきます。

207 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 11:09:50 ID:yXPU0M1v
ありがとう…ありがとう…

次の臣×澪をティッシュ片手に待ってます!
ありがとう〜!!

208 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 12:46:29 ID:yXPU0M1v
今、臣×澪を待っている間に澪でバナナを弄ろ…ゲフっ
いや、臣と澪のアニメデザインを再確認しようと思ってDVDみてたけどさ。
澪って完全にロリ役なんだなぁ〜なんてシミジミ思ったし。
初詣の回の澪のコート、被布だよね、あれ。
しかも少女用だよね。

クソっ!また萌えたじゃないかっ!
スタッフ凄いわ。


209 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 16:32:45 ID:HSdp/NN0
おお…神よ!


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