† ロザリオとバンパイアでエロパロ† 2裏モカ目
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 09:25:04 ID:1Lzb+mE5
- ここはジャンプスクエアで連載中の、ロザリオとバンパイアについてのエロパロスレです。
アニメ二期放送が決定!!
前スレ
† ロザリオとバンパイアでエロパロ†
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1181142000/
本スレ
† ロザリオとバンパイア † 9モカ目
http://anime3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1204757227/
- 395 :◇ijF2pX5V:2008/08/19(火) 19:13:50 ID:rXPi5Gu4
- 今、お盆休みでやっと帰省しました。
プレゼント編を一時休載にして
>>394の「ショタつくね」を元に投稿しようと思います。
けっこういいネタを手に入れました。
いつもいつも中途半端ですが、今度はスレの住人様のために
しっかりと書きたいと思います。わたしがここまで来れたのも
皆さんのおかげですから。
ではさっそく考案し早めに投稿します。
- 396 :320:2008/08/19(火) 21:24:33 ID:U7EF6J0A
- >>394
どちらも面白そうなネタですね。
2人の萌香が分裂は、原作でやってもおかしくないネタだと思ってます。「ケロロ軍曹」でも、そういうネタありましたし。
ショタつくねに優しい裏萌香、っていいですね〜。「きれいなモカおねえちゃん」って言われて照れる裏萌香想像しました。
>>395
ショタつくねネタ、お待ちしております。
プレゼント編も投下直後に感想書けませんでしたが、続きお待ちしております。
>>390の続きで、表萌香×ショタ月音です。 2人は既に恋人同士で、エッチも経験済みです。
お姉さん×ショタなシチュエーションって大好きです…それが恋人同士なら尚更。
「ふうっ、ここまで来たら安心だね、つくねv」
「あ、あの…モカさん…」
「ん? なぁに?」
萌香は月音を抱き抱えたまま、自分の好きな場所……陽海学園校舎の屋上まで逃げて来た。
ちなみに今の月音の服装は萌香が見立てた半袖シャツ&半ズボンで、実に子供らしい格好だ。
「そろそろ、離して欲しいんだけど…」
「えっ? あっ、ゴメンね。苦しかった?」
「い、いや…そうじゃなくて…」
萌香は月音を膝の上に乗せて、抱き締めたまま座り込んでいる。
今は身長差がある為、月音は萌香を上目遣いで見上げる。
「じゃあ、このままでもいいじゃない。つくね、可愛いしv」
「モ、モカさん…」
「ふふっ…赤くなっちゃって、可愛いv」
「あっ…」
満面の笑顔で「可愛い」と言われて、顔を真っ赤に染める月音。
萌香は月音の頭を胸に抱き寄せて、優しく髪を撫でる。
豊満な胸が月音の顔を優しく包み込む。
「ねぇ、つくね…私のおっぱい、いつもより大きく感じるでしょ?」
「う、うん…オレが、子供になっちゃったから…」
「でしょう? それにね…くるむちゃんにはまだまだ敵わないけど、つくねのおかげで結構おっきくなってるんだよv」
「モ、モカさん…いつもより大胆だね…」
「え、そうかな? ほら、いつもみたいに触って…」
「う、うん…」
「あんっ…つくねの手、小さくなっても気持ちいいよ…」
月音は、今の自分には大き過ぎる萌香の胸に触れて優しく揉み始める。
萌香の胸は制服の上からなのに柔らかくて温かく、揉むと確かな弾力を感じる。
「つくね、キス…しよ…」
「んっ!?…む、ううっ、うむっ…」
萌香は右手で月音の頭を自分の方へ向かせて、唇を重ねた。
長い舌が月音の口内に侵入し、月音の短い舌と絡み合い、歯並びを少しずつ丁寧になぞる。
「ぷあっ…私の方からするなんて、いつもと逆だねv」
「そ、そうだね…」
唇を離し、見つめ合う2人。
普段は優しくて大人しい表萌香を、月音が優しくリードする。
今回の様に萌香の方から…と言うのは、月音に頼まれない限り受身な彼女にしては非常に珍しい事だ。
- 397 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 23:11:42 ID:zXVlAYzQ
- GJ!!
- 398 :イケナイ萌香お姉さん◇ijF2pX5V:2008/08/20(水) 12:27:39 ID:HF9PUet9
- <陽海学園 某所>
これまで、入学式や様々なところで萌香を自分のものにしようとした
小宮は萌香を手に入れるためあることを考えていた。
「絶対、萌香を俺のものにしてみせる。」
図書室で探していると封印されていた魔法本があった。
「これだ、これで月音を殺すことができる。」
その日、小宮は猫目先生に理科室を借り、調剤をした。
猫目先生「なんで、急に理科室を借りるのかしら」
小宮は本に書いてあった材料を用意した。
しかし小宮は知らなかった。ある材料を間違えてしまった。
ここから物語が始まる。
- 399 :イケナイ萌香お姉さん◇ijF2pX5V:2008/08/20(水) 12:36:25 ID:HF9PUet9
- <放課後、墓地>
「青野くん。これ小宮がお前に渡せっていったくび〜」
『何だろう、もしかして挑戦状かな?」
実はこの作戦には小宮だけでなくファンクラブ連合も協力した。
『手紙だ。なになに」
「青野へ。お前の萌香に対する思いはお前が勝ちだ。これは
俺からの貢ぎ物だ。ありがたく受け取れ。」
「なんだ、これは飲み物だ。」
この飲み物の中に毒薬が入っている。
「ちょうどのど渇いたから飲もう」
ゴクン
「うっ・・」
バタン
「よっしゃ、これで作戦成功」
- 400 :イケナイ萌香お姉さん◇ijF2pX5V:2008/08/20(水) 12:43:04 ID:HF9PUet9
- めまいがして、何も見えない。
「どうしたの、つくね」
モカが気づいた。
「しっかりして、つくね。死なないで」
『さっき、飲んだあれ。。。。」
すでに、月音の口から血が大量嘔血し、意識がなくなっていた。
「モカさん。今までありがとう。すごくうれしかったよ。」
「何、いってるの。今救急車呼ぶから」
その後、つくねはこん睡状態になった。
つくねは新聞部のみんなと一緒に人間界の緊急病院に運ばれた。
- 401 :イケナイ萌香お姉さん◇ijF2pX5V:2008/08/20(水) 12:51:10 ID:HF9PUet9
- 目が覚めた時、つくねはある個室にいた。
「う〜ん。ここは」
「つくね、よかった何もなくて」
「モカさん。」
「ここは病院よ。いま猫目先生が医師から事情を聞いているよ」
ガラッ
「青野くん。よかったわ無事で今医師からは
ゆっくり安静していれば大丈夫だよって。でも・・・」
「どうしたの、みんな」
「実は・・・」
「えっ、えええええええええーーーーーーーー」
- 402 :イケナイ萌香お姉さん◇ijF2pX5V:2008/08/20(水) 13:12:28 ID:HF9PUet9
- 実は月音は子供になってしまった。
そして記録以外は体も心理状態もアソコも子供になってしまった。
「とりあえず、容態は安定したから大丈夫だよ。今日はここで泊まりなさい。」
「でも、先生は仕事があるし、」
「どうしよう」
『ウッ、ウエ〜ン」
「どうしたの、つくね」
「モカお姉ちゃん行かないでよ〜」
「あらあら、もう子供化してしまったわ。」
「ルビさん」
「月音さんののんだ飲み物から調べたら子供化にしてしま物質が
あったの。まあ今日は月音さんといっしょにいたほうがいいわ」
「あとは・・・」
「明日、話しましょう。」
「はい、」
こうして一夜をすごした2人
その頃
「俺のバカ〜調剤をまちがえて、死ぬどころか、子供にしちまった。」
「どうするんだッペラ」
「なんだと〜」
喧嘩になった。
- 403 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 13:42:59 ID:JTC5yw7c
- ttp://jbbs.livedoor.jp/movie/8656/
- 404 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 17:33:35 ID:Z/AgSEve
- 考えてみたら、子供って役得ですよね。ロザバンだと、特に役得です。
身長低いから、スカートの中を無意識に覗けるし、抱っこやおんぶのとき、絶対に手が胸触るし、
御飯の時も「あ〜ん♪」してくれそうだ。
しかも、ネタ見る限りだと、お風呂も一緒ときた。
きっと脱がしてる最中に萌香が「きゃっ、かわいい♪」とか言うんだろう。(体つきだけじゃなく、ナニも子供サイズだし)
タオル一枚だけ着けて、ショタつくねの体とか髪とか洗ってるの妄想すると、鼻血が…(を
ベッドも一緒だと、正にヤリたい放題。
寝ぼけたショタつくねが萌香の胸に顔を埋めたり、そこで顔をぐりぐりしたり…。
で、感じちゃう萌香さん萌え(を
つくねが熱出して、萌香が人肌で温めるシーンは、母性本能発揮しそうだね。
「ほら、こうするんだよ♪」とかリードしそう。
胸触らせてあげたり、おっぱい吸わせてあげたり…。
あと、つくねのナニが子供サイズだから、パイズリもできそうだな…。
裏モカも、何だかんだで優しくリードしそうだな…。
「つくね…。こっちのおねえちゃんの相手もしてくれ…♪」みたいなかんじで。
良いんじゃないかな、こういうのも…。
- 405 :ijF2pX5V:2008/08/21(木) 20:37:43 ID:iZzN4HVB
- 用事でM市に行ってました。
昨日続きを書こうとしたら「規制リスト」に入れられました。
なんとか解除しましたが、今度から時間に合間に入れて書こうと思います。
続きはまた後ほどということで。
- 406 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 01:41:45 ID:XGQzSI5d
- 保守
- 407 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 23:35:34 ID:5iMSVJfm
- >>405に期待age
- 408 :イケナイ萌香お姉さん:2008/08/25(月) 03:08:37 ID:EotADSzl
- 翌日、新聞部 部室
月音はモカに抱きかかえながら入った。
そのころ新聞部ではある記事を書いていた。
「青野月音を毒殺未遂、小宮、ファンクラブ連合逮捕」
どうやら全員容疑を認め、その後更生施設に送致になる。
しかし、ココで問題が起きた。
実は小宮達が見本にしてた本は今日資源ゴミとして捨てられてしまった。
「ちょっと、モカ、まさかつくねに何かしたの?」
「ちがうよ。ただ寝てただけだよ。」
「え〜〜〜〜〜〜〜っ」
一時耳が聞こえなくなるほどの声をくるむは出した。
「ぬけがけ厳禁って言ったはずよ。」
「いいなあ、つくねさん」
「私も一緒につくねさんの添い寝したかったわ。そのときはつくねさんの命令にも受けるつもりで・・・」
「だから、ルビ、ドM発言はやめろ」
「でも、つくねこれからはどうするの」
「確かに元に戻る方法を調べるのには時間がかかるわ。」
ガラッ
「誰だろう」
「あ、ねこせんせーに、ギンにいちゃん」
つくねははしゃいでそう言った。
「話は聞いたわ。大変な事態やな。一応理事長と相談したけど、
俺も受験生だからこんど東京の予備校に行くことにしたんだ。
それに子供だとなんか遭ったら大変だから男子寮にいさせるわけにもいかん。」
「服のほうは先生が両親にフリーマーケットに出品するのでということで
届けてもらうことにしたわ。」
「じゃあ、あとは誰が世話することね」
- 409 :イケナイ萌香お姉さん:2008/08/25(月) 03:16:37 ID:EotADSzl
- 「まあ、それはつくねが決めることね。」
「じゃあ、つくねを呼びましょう」
「つくねくん」
「な〜にモカおねえちゃん」
「あのね、つくねは誰と一緒にいたいの?」
「う〜ん」
10分後
「決めた。」
「じゃあ、決めた人の胸に飛び込んで。」
みんな、もう受け入れる体勢になっている。
つくねの決めた相手は
まずくるむちゃんと思いきや。もどってそのまま
「ぼく、モカおねえちゃんがいい。」
モカに抱きついた。
「えー、なんでモカなの。男の子は昔から大きいオッパイがすきなのに」
「なんで、来ないんだい。私だったらこの夏を乗り切れるぞ」
「でも、やっぱりつくねはお姉さまになついちゃってるよ。」
「でも、つくねかわいいー」←全員
こうして月音はモカの部屋で過ごすことになった。
- 410 :イケナイ萌香お姉さん:2008/08/25(月) 03:23:52 ID:EotADSzl
- そして、放課後
引越し作業に入った。
9歳の頃の服・おもちゃ・制服・勉強道具・etc.......
「でも、いったいどれくらい住んでいられるかな〜」
「どうしたの、モカおねえちゃん」
「だって、大好きなつくねくんと一緒に住めるからだよ。」
モカは2人きりになった部屋で月音を優しく抱いた。
そしてご飯
「いただきます」
モカは自分のを食べるどころか、ご飯を食べている月音に見とれてしまう。
「つくね。口をあーんとして。」
「うん。あ〜ん」
パクッ
「どう、おいしい?」
「おいしいよ、モカおねえちゃん」
- 411 :イケナイ萌香お姉さん:2008/08/25(月) 03:37:35 ID:EotADSzl
- そして、お風呂タイム
つくねの心「やっぱり、モカおねえちゃんも一人で入ってねというのかな?」
と思ってミニカーで遊んでいると
「つくね、お風呂入ろう。」
「えっ、」
「何言ってるの、一緒に入ろう。」
つくねは顔を赤らめた。だって今までモカと混浴したことがなかったから
つくねは服を脱ごうとする月音の手を握って。
「今からおねえちゃんが脱がしてあげるから」
モカはつくねの服・下着を脱がした。
「へえ、これがつくねのなんだ。かわいい。」
それどころか自分も下着姿になって
「じゃあ、ちょっと待ってね。」
その後、モカはビキニ姿で来た。
普通だったらこれでオフロに入るのだが・・
「つくね、おっぱいの所のヒモを取ってくれる。」
「えっ、おっぱい見えちゃうけどいいの?」
その時、モカはつくねの頭を微笑みながらデコピンした。
「いいんだよ。つくねに見せたいし、触っても、吸ってもいいよ」
ヒモをはずすと、今の自分には大きすぎるおっぱい。
ピンク色の乳首、谷間
それに我慢できずつくねはおっぱいにむしゃぶりついた。
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅ〜」
「も〜赤ちゃんがいるみたい。どう?
「うん、モカおねえちゃんのおっぱいすごいよ。でもミルクでないよ」
「ちょっと、待ってね。」
モカはルビさんからもらったある魔法ドリンクを飲んだ。
(これを飲めば、母乳が出ますよ
「じゃあ、もう一回吸って」
「ちゆう、ちゅう、ちゅう」
「あ〜ん。そんなに吸われたら。」
ピュッ、ピュッ、
モカの乳首からミルクが出た。
- 412 :イケナイ萌香お姉さん:2008/08/25(月) 03:38:17 ID:EotADSzl
- この続きは明日書きます。
それでは
- 413 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 13:23:57 ID:aIQ8kBOV
- >>408
まぁ、ショタつくねが萌香選ぶのは「お約束」ですしね…。
母乳が出る薬…瑠妃、大手柄です(本当は自分でも使う予定だったとか…あと、胡夢やみぞれも欲しがりそうな薬ですね)
- 414 :◇ijF2pX5V:2008/08/25(月) 13:27:40 ID:EotADSzl
- ちょっと様子見に来ました。
ロザパンの同人が199.jpにあるノシ。
あるのは「VAMPIRE KISS」「MSW」だけです。
(私は聖リオ系の「ナカダシとバンパイア」が好きなんですが・・」
「VAMPIRE KISS」はモカと小宮(?)のレイプのです。
私は月音×萌香以外のシチュは苦手です。
「ショタ編」もいよいよHシーン突入です。
それでは
- 415 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 22:42:30 ID:HCm+Ovmp
- >>396
続きを期待して待っています。
- 416 :320:2008/08/26(火) 20:29:33 ID:jFOcDdcq
- >>415
ありがとうございます。
表萌香編と裏萌香編をやる予定ですが、続きはまた後ほど。
>>414
俺は陵辱もの全般が苦手です…。
月音×萌香以外のシチュは……胡夢母曰く「日替わり」なノリのハーレムネタとかなら、割とイケますが。
母乳が出る薬ネタに便乗させて頂きます。
基本は飲んだ者(自分も含む)の体力回復と傷の治療、精力回復&増強効果。
それぞれの用途によって、専用の追加効果が違う。
・萌香
飲んだ者の血がサラサラになる&増血剤。
「つくね、これからも血を吸わせてね…これからは私のおっぱいあげるから、安心してねv」
・胡夢
飲んだり匂いをかぐだけで、いざと言う時に恥ずかしがらずに淫乱になれる媚薬(サキュバスなら普通にある能力かもしれませんが、純情な胡夢は使わなそうですし)
「つくねぇ…つくねが私のおっぱいに夢中になって顔を埋めてる…優しく、優しく、揉んでくれてる…。
美味しそうに音を立てて、赤ちゃんみたいに母乳飲んでくれてる…。嬉しいよぉ…つくね、今日も一緒に気持ち良くなろうね…v」
・紫(魔法や、すくすくドロップで大人の身体になる事も可能)
頭が良くなる効果(月音の為)&成長促進効果(早く大人になりたい子供限定)
「月音さぁ〜ん、今日はどんなシチュエーションがいいですか〜?
ロリコンでも、大人の私とでも、私が大人で月音さんが子供な逆転現象でも、胸だけ胡夢さん以上のロリ巨乳でも、天才魔女の私には何でもアリですぅv」
・みぞれ
月音の体が凍えない為の体温調節。
「ああっ、月音…お前の体は温かいな…身も、心も、溶けてしまいそうだ…。
ほら、私の母乳を飲めばお前が凍える心配は無いぞ…だから、もっと愛してくれ…v」
・瑠妃
飲むと「瑠妃さん、可愛い声で鳴くね…本当に責めがいがあるよ…」てな感じでSッ気が出てくる(月音限定)
「月音さん、もっと命令して下さいv 強く抱き締められたり、縛られたり、叩かれたり、どんな事でもされますからぁv」
- 417 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 12:30:21 ID:xpuHSfFQ
- 保守
- 418 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 16:52:23 ID:1lclGVJ7
- 保守
- 419 :名無しさん@ピンキー:2008/09/01(月) 16:52:35 ID:LZFYb81I
- 416さん、GJっす!!
裏モカさんやココアちゃんのも是非!!
続き待ってます!!
ところで、こんな電波を受信したんだけど、送信したのはどちら様かな?
つくねとモカが恋人になったばかり、エッチもまだ2,3回しかしていない頃。
モカはつくねの血を吸った日の夜に、いつも心が昂ぶり、火照った身体と、
つくねの血を吸ったことで目覚めた性欲を持て余し、愛しのつくねとツーショットの写真を見ながら
毎晩ひとりでエッチなことを繰り返す。「つくねで、こんなことをしちゃ駄目なのに…」という罪悪感と「いけないことをしている」という背徳感に苛まれながらも、
逆にそれが引き金となり、モカの性欲発散の後押しをしてしまう。
そんな日が続くある日の放課後。みんなや他の生徒には内緒で、モカはつくねの部屋に招待される。
つくねは、恋人同士2人きりで話をしたくて招待した。
2人で他愛もない話をして2時間ほど経ったとき、つくねは寮長に用事で呼ばれる。
部屋はモカひとりとなる。彼女の目に留まったのは、ベッドの上に脱ぎ捨てられたつくねのYシャツ。
つくねの汗が染み込んだYシャツの匂いを嗅いだモカの心に、沸々と性欲が湧き上がる。
ベッドに上がり、寝転ぶモカ。ベッドの布団も、つくねの匂いで溢れていた。
Yシャツとベッドに染み付いたつくねの匂いに耐え切れず、とうとうモカはひとりでエッチをしてしまう。
ただひたすらに湧き上がった欲望に従うモカ。「あぁっ、つくねぇっ!つくねの匂いで、私、エッチしちゃってるよぉっ…」
つくねの名を叫び、自分を慰めるモカ。もう少しで絶頂を迎える。
そして遂に絶頂を迎える。だが、そこに用事から戻ってきたつくねがやって来てしまった。
その後、理由を聞かれてすべてを話すモカ。
涙を流して「こんないやらしいことする女の子、つくねは嫌いになるよね」と自分を責めながら何度も謝る。
だが、つくねは涙を流すモカを優しく抱きしめて慰める。
「こんなことでモカさんを嫌いになったりはしないよ…。どんなモカさんでも、俺は大好きだよ…」と優しい言葉で慰めるつくね。
「俺が愛してあげる…」と2人で激しく愛し合うのだった。
こんな細かく鮮明な電波を受け取ったんだが、送信した人はどちら様だっ!?
文才のない自分に代わって、誰かこの電波をお話にしてください、お願いします!!
- 420 :名無しさん@ピンキー:2008/09/01(月) 17:48:01 ID:BTmOw0GI
- だが断る!!
- 421 :◇ijF2pX5V:2008/09/01(月) 18:14:58 ID:awA5fa3d
- >>419
私も同意見で反対ですね。
ちょっと女性のひとりエッチは私達男性には分かりません。
それに自分のことを「文才のない」と言っていますが
それはやってないのに言っているのですか?
誰かに書けではなく自分で書いてみたらどうでしょう?
- 422 :320:2008/09/01(月) 22:12:50 ID:Ojt3irFx
- >>419
・裏萌香
追加効果は表萌香と同じで、飲んだ者の血がサラサラになる&増血剤。
「月音、遠慮しないで沢山飲むんだぞ…この私の母乳を飲めば飲むほど、お前の血はより旨味を増すのだからな…」
「表のモカも言っていたが、これからは安心してお互いに欲しい物を好きなだけ吸う事が出来るんだ…どうだ、嬉しいだろう?」
月音の頭を優しく撫でながら、くすくすと笑う。
申し訳ありませんが、心愛はメインが月音×萌香な俺にとって「月音の未来の義妹」なのでエロ妄想出来ないんです…。
「あたしをハーレム要員にするな〜!!」で笑いましたし。
反学派編を丸ごと全部飛ばしてまで登場するアニメ2期が原因で、心愛がシリアス展開好きな皆さんに嫌われないか心配です…。
かくいう俺も、反学派編があったからこそ月音×裏萌香好きになったものでして…。
月音を想って一人エッチしてしまう表萌香がエロ可愛くて、月音の優しさがいい感じですね。
ですが、これだけ明確にシチュエーションが浮かんでいるのなら御自分で書いてみては如何でしょう?
>>421さんと同意見で、男性の俺には女性の一人Hネタは分かりませんので…。
- 423 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 00:20:16 ID:bRNQq8xw
- >>419
会話と会話との間に、周りの描写
(例えば、月音が萌香と自転車にぶつかって出会うシーンを、
『月音の眼前には、甘栗色綺麗な長い髪の純粋な瞳をした、つやつやの肌に纏われた、
美少女と形容しても謙遜ない娘が上体を起こしていた』っていうような)
をテンポが悪くならない程度に描けば、それなりの文章ができると思うよ。
これでも、趣味でロザバンの小説もどきを原稿用紙200枚ほど書いた
人間ですから・・・
>>422
続きはいつ頃、載せる予定ですか?
楽しみに待っています。
- 424 :奥様はバンパイア:2008/09/02(火) 16:30:39 ID:NwLYbob+
- 月音×萌香の新婚生活の話です。
タイトルを元ネタのままにすると、相手が紫か瑠妃になってしまうことに今気づきました。
他の方に比べれば拙い文章ですが、とりあえず頑張って書いてみます。
人間界。都内某所の住宅街に建っている小さな白い一戸建ての家。
その一室に、とある新婚夫婦が住んでいた。
「ただいま〜」
仕事が終わり、愛する妻が待つ我が家へと帰ってきた青年。
青野 月音(23)
「あ、おかえりなさい、つくね♪お仕事お疲れ様♪」
フリルのついたピンクのエプロンに身を包み、亜麻色の長い髪をなびかせ、スリッパをぱたぱたと鳴らしながら旦那を迎える新妻。
青野 萌香(23)
「疲れたでしょ?ご飯にする?お風呂にする?それとも、わ・た・し?」
恥ずかしげもなく、漫画やドラマの新婚夫婦にはお約束のセリフを言うモカ。
「ぶっ!モカさん、そんな言葉どこで覚えてきたの…?」
モカの核爆弾並みの威力を持つ発言に、吹き出す月音。
「えへへっ、冗談だよ♪ご飯はもう出来てるから、先に着替えてね♪」
新妻らしく月音のコートを脱がしながら言うモカ。
「うん、そうするよ♪…おっと、忘れてた♪」
靴を脱ぎ、立ち上がった月音は何かを思い出したようにモカに向き合う。
「ただいま、モカさん♪」そう言って、モカの唇にキスをする。
たっぷり7秒。それはもうモカが月音の血を吸うときと同じように「ちゅ〜♪」という効果音が鳴るくらい、
たっぷりとキスをする。
しばらくして、名残惜しそうに唇が放れる。頬を赤く染めながらモカが呟く。
「おかえりなさい、あなた♪」
- 425 :奥様はバンパイア:2008/09/02(火) 17:02:15 ID:NwLYbob+
- そもそも、2人が結婚したのはほんの2ヶ月前。新婚ほやほやのバカップル夫婦である。
陽海学園卒業後、月音は故郷である人間界に戻り、ごく普通の会社に就職し、サラリーマンとして働くことになった。
月音の恋人・モカは、卒業後は人間界の大学に進むことが決まっていた。
恋人同士で人間界に行くことが決まっていたのだ。
だが、片方は社会人、片方は学生である。お互いの時間が合わず、会える機会が減るのは必至だった。
そこで月音は考えた。無い知恵を絞って考えた(を
2人の会う時間が減るなら、2人でずっと一緒にいればいい。それなら、いっその事2人で暮らせばいい、と。
そう、俗に言う「同棲」である。
月音はモカに相談する。モカの返事は「うん、いいよ♪私も月音と一緒に暮らしたい♪」
つまりは「OK」だった。早速2人で住む場所を探すことになった。
最初の数ヶ月は月音の実家にお世話になっていた。
幸い月音の会社は、他の会社に比べれば給料が良い。モカも大学に通いながらアルバイトをして、バイト代を貯めていた。
足りない分は月音の両親や従姉の響子、モカの実家から「独立祝い」という名目で貰い、
一戸建ての家を買ったのだった。
それから4年。2人は晴れて結婚。
結婚式と披露宴には、お互いの家族、胡夢、紫、みぞれ、瑠妃、銀影、猫目先生や理事長、バスの運転手までもが出席していた。
モカはめでたく、「赤夜 萌香」から「青野 萌香」になったのだった。
余談だが、胡夢、みぞれは結婚し、紫は恋人がいて、瑠妃も婚約者がいたようである。
モカの話では、妹のココアも恋人ができたそうだ。
だが、未だに銀影は独身で、彼女すらいないようである。
- 426 :奥様はバンパイア:2008/09/02(火) 17:03:39 ID:NwLYbob+
- 今日はここまで!続きはまた後日です!
次回もかぷっ、ちゅ〜っ♪
ところで、ロザリオとバンパイアseson2の第2巻の発売日、いつでしたっけ?
- 427 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 00:06:56 ID:5X1wH+Ez
- >>426
10月3日(金)発売みたいですよ。
あと、おっぱいマウスパッドが
amazonで18禁指定になってたwww
- 428 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 21:43:20 ID:gPgDUGQj
- 漫画で爆弾投下されますたね
- 429 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 22:02:21 ID:SWRUhGwV
- 物は読んでないが衝撃的だわ。
なんというかシリアスを履き違えたような展開。
- 430 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 22:37:07 ID:gPgDUGQj
- ハーレムからすいーつ(笑)へ
- 431 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 23:39:38 ID:BFlEyJNQ
- ま、未遂で終わるだろ。少年誌的に考えて。
- 432 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 23:56:04 ID:SWRUhGwV
- セイネンシー!
- 433 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 00:01:26 ID:dE0c4fT2
- >>426
続きが早く読みたいです〜!裏萌香の登場はあるのですか?
>>428>>429>>430>>431>>432
原作の内容はそちらのスレで。
- 434 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 00:08:19 ID:BhqO1DEu
- >>431
SQって青年誌じゃなかった?
- 435 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 00:12:57 ID:R+VDF4Pn
- >>433
ごめんね。
>
- 436 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 07:25:14 ID:9j7dqYMB
- >>434
作者もやたら強調してたな
- 437 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 21:59:42 ID:nsRjshGA
- おわた
- 438 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 17:51:40 ID:awkpPn6w
- >>431
SQは青年誌だと思われ(━ω━`)
だけど、みぞれが犯されるシーンか描かれるのは嫌だ(`Д´)
と思うのは俺だけ?
- 439 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 18:04:19 ID:cTWf/LXR
- そういうのを気にせずに書けるのがココのはずなんだがなw
- 440 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 20:30:28 ID:awkpPn6w
- >>439
そんなこというなよw
みぞれがレプられるのが嫌いなだけでふ(´`)
先月のケツと今月の頭の続きの雪山Hを書いてくれる神は居ないだろか…?
- 441 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 20:41:11 ID:2o2w9VFc
- 俺は寧ろ今月の最後の展開の続きを書いて欲しいw
どうせ本編だと未遂って落ちになりそうだし
- 442 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 21:10:57 ID:awkpPn6w
- つくね×みぞれ×雪山だって結局未遂w
みぞれがレプられたらきっと俺は…
>>156の続きを読みたい奴は居るんだろうか?
- 443 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 21:24:07 ID:108Y3MTI
- 原作では他人にキス許した時点でヒロイン脱落だな
- 444 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 10:27:09 ID:Dgnx5UyU
- 未遂ではなくキスは既遂なのが終わってるな…
- 445 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 23:22:18 ID:v2Bhcj86
- キスキス恋してるよしてねーよのポルナレフアニメ思い出した
- 446 :442:2008/09/08(月) 01:15:45 ID:ZrXn25JT
- みぞれ・・・。
みぞれ派の同志はダメージを回避できただろうか・・・rz
- 447 :442:2008/09/08(月) 01:26:03 ID:ZrXn25JT
- 今気づいたが、
アドレスバーが消えてなくなってる!?
復活できへんし(・c・;)ドシテ?
- 448 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 01:36:00 ID:hCQZZ6zc
- というより、子ども帰り編の続きがみたい・・・
- 449 :◇ijF2pX5V:2008/09/08(月) 10:59:15 ID:TR7PaE9G
- すみません。私もショタつくね編の続きは考えていますが
時間がなくて、書きたくても書けません・
時間があったら、絶対書きます。
追伸:
今までこのスレを見ていきましたが、結構いいスレだと思います。
オフ会をしたりとか、今まで書いていったシチュレーションで良い物をマンガ化に
したいなと思います。
- 450 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 15:34:27 ID:RUREihvq
- 酉くらいちゃんとつけようぜ
- 451 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 16:10:58 ID:hCQZZ6zc
- こちらこそ、催促してしまってすみません。
それでは楽しみに待っていますので時間が空いたときにでも宜しくお願いします。
- 452 :イケナイ萌香お姉さん◇ijF2pX5V:2008/09/08(月) 16:29:37 ID:TR7PaE9G
- >>411
月音はすぐにモカのおっぱいにむしゃぶりついた。まるで赤ちゃんの様に。
(ちゅう〜、ちゅう〜、ちゅーーーー)
「あーん、月音ったら赤ちゃんみたいにおっぱい吸って、かわいい。
どう、お姉ちゃんのミルクおいしい?」
『うん、おいしい。』
一方月音はさっき萌香のミルクを飲んだせいか自分のモノが勃っていた。
「あら〜、つくね、もうこうなっちゃてるよ〜。」
『ごめんなさい。お姉ちゃんの体を見ると、そうなっちゃいました。」
「何謝ってるの。それは男の子である証拠よ。今から気持ちよくさせてあげる。」
たしかに子供になってしまった月音から見たモカの体はすごいものである。
自分には大きすぎる巨乳。ピンクの髪。すっきりとした体。
まるで天使のようである。
『え、何で」
「オッパイだよ。私のおっぱいでつくねのオチンチン気持ちよくしてあげる。」
- 453 :イケナイ萌香お姉さん◇ijF2pX5V:2008/09/08(月) 16:39:57 ID:TR7PaE9G
- モカは近くにあったローションをおっぱいに塗り、谷間に月音のモノを
いれ、そして「じゃあ、気持ちよくしてあげるね。イキたかったら。
いつでも出してね。」『はい、お姉ちゃん』
しゅっ、しゅっ、しゅっ、
ニチュ、ニチュ、パン、パン
モカは自分のオッパイは激しく振り、つくねのモノを気持ちよくした。
「まだ出さないの。もう〜。じゃあこれだったらどう?」
レロ、レロ
「う、うわぁ〜」
モカはつくねのモノを口にいれ、先っちょを舐めながらパイズリを続けた。
いくら我慢強い人だってこんな風にされたらイキそうになる。
『お、おねえちゃん。もうイキそうだよ〜。」
「あん、あん、月音だして、思いっきり出してお姉ちゃんの体をつくねのザーメンだらけにして〜」
『あ〜〜〜〜〜〜っ』
ついに月音は我慢できず。モカの胸と顔に精液をかけてしまった。
『だ、大丈夫おねえちゃん。汚いものだしっちゃたよ。』
「なに言ってるの。つくねの精子は汚くないよ
それにおねえちゃんにこんなに出してくれてうれしいよ。」
すでに時計は10時になっていた。
「じゃあ、お姉ちゃんと一緒にベットで寝ようか。」
『うん、モカおねえちゃん大好き」
- 454 :イケナイ萌香お姉さん◇ijF2pX5V:2008/09/08(月) 16:43:26 ID:TR7PaE9G
- モカは自分のベットにつくねを添い寝させた。
『おやすみなさい。』「おやすみ、つくね」
二人ともお風呂であったことで、疲れてしまった。
(一方は)
ルビ「だめだわ。これじゃないわ。」
紫「googleでもyahooにもないですぅ〜」
魔女の二人はつくねを元に戻す方法を探していた。
しかし、モカは「ずっと、このままでいたいな」と思っていた。
- 455 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 20:31:13 ID:9X5eR9GC
- >>454
グーグルwww
- 456 :名無しさん@ピンキー:2008/09/09(火) 21:25:14 ID:exm/KyQi
- >>紫「googleでもyahooにもないですぅ〜」
ワロスwww
- 457 :名無しさん@ピンキー:2008/09/10(水) 16:35:42 ID:MOJJ4hLD
- GJ------!!!
プレゼント編も期待。
- 458 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/12(金) 01:42:44 ID:YkDWHkib
- 俺達は追われていた。相手は一人ではなく、行く先々で先回りされている。
萌香さんと手を取り、一緒に駆けていく。彼女の手のぬくもりが俺の手にも
伝わる。
ネオンがともる大通りから、暗い路地へ曲がったところで、妖しい奴とばったり遭遇する。
「おい!まて!」
相手の顔を確認するまもなく反対側に振り返り、今来た道を戻ろうとした。
「あっ!月音、こっちからも、、」
俺は何とか逃げ道がないか周りを見渡した。しかし、狭い路地だ。隠れるところもない。
「もう、だめか。。」
俺は萌香さんを見つめた。萌香さんも俺を見つめているが、少し微笑んでいるようにも見えた。
その白くて細い指で、胸のロザリオを触れている。
俺は少し躊躇した。こんな風にいつもピンチになると萌香さんを頼ってしまう。本当は俺が萌香さんを守りたい。
萌香さんは微笑みながら言う。
「ね、月音。私のロザリオを取って、、」
- 459 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/12(金) 01:43:26 ID:YkDWHkib
- 後ろの奴がじりじりとこちらに近づいてくる。前の奴の右腕が不気味に変化し、無数の鋭い棘が生える赤黒い鞭へと変化する。
「萌香さん、、ごめん、、お願い。」
そういいながら、俺は萌香さんのロザリオに手を掛けた。これから先もこんなことで良いんだろうか。
まばゆい光が萌香さんを包み、無数の蝙蝠が空を舞った。
銀髪の赤い目の少女が俺を横目でちらりと見た後、後ろの奴を見据えた。
「う!?なんだお前?」
相手は一瞬ひるんだ。裏萌香さんはその瞬間を見逃さずに、ハイキックが奴のあごに命中する。
「萌香さん!あぶない!」
前の奴の赤黒い腕がしなり、裏萌香さんに向かって振り下ろされた。
ハイキックで繰り出した足に奴の鞭が絡まる。相手が勢い良く引き上げると
そのまま裏萌香さんは空中に放り出された。
「あ、ああっ!」
俺は夢中だった。ただ、裏萌香さんを助けたかった。
「なに!?なんだあいつのスピードは?」
相手の横をすり抜け、裏萌香さんが地面にたたきつけられる寸前のところで、彼女を抱きかかえることが出来た。
彼女は俺の腕の中でやさしい目で微笑んだ。
「ありがとう。お前も使えるようになったな。」
- 460 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/12(金) 01:44:06 ID:YkDWHkib
- 裏萌香さんはすぐに視線を奴に戻し、俺の腕からすり抜けて行った。
相手の目の前で身を返し、額部分に回し蹴りが入った。奴はそのまま崩れ
動かなくなった。
とりあえず、危機的状況は脱したようだ。ふと気がつくと俺は萌香さんのロザリオを持っていないことに気がついた。
「あれ?さっきまで持っていたと思うんだけど、、」
「ここにあるぞ」
裏萌香さんが倒した相手の足元に、ロザリオは落ちていた。俺が横を通り過ぎようとした時、相手にぶつかって落としたようだ。
「しかし、、使い物にならないな、、」
ロザリオを取り上げた萌香さんは、首の金具に装着しようとしたがうまく
はまらない。どうやら、接続部分が壊れてしまったようだ。
「ええっ!ごめん。だ、大丈夫かな?」
「また理事長に直してもらえば良いだろう。それまでしばらくこのままでも良いな。」
俺はなぜかドキドキし、裏萌香さんから目を反らしておもむろに腕時計を見た。
既に周りは暗くなっているし、表通りの人通りも少なくなっている。
「もう帰るか? もう少し一緒にいてもいいんだぞ。。。」
裏萌香さんはじっと俺を見つめていた。
--------
エロパロか?
- 461 :名無しさん@ピンキー:2008/09/12(金) 10:32:26 ID:FVLUx8/s
- >>460
久しぶりのGEVp42JBUQさんの投稿GJ!
続きを期待して待っています。
- 462 :名無しさん@ピンキー:2008/09/12(金) 12:41:16 ID:AiDB/JoR
- 461に同じ。
続きを期待してます。
- 463 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/12(金) 23:14:26 ID:wtZRPmkZ
- >>460の続き
----
「しかし、奴らは夜に力を発揮する。このまま目的地に行くのは危険だな。
裏萌香さんは少しうつむき手を口に当てて考え込んでいた。
「どこか隠れる場所があればいいんだけど、、、」
とは言ったものの、どこかに泊まるほどお金は持ってきていない。
途方にくれていたところ、ゆっくり裏萌香さんは顔をあげ俺を再び見つめた。
「しかたがない、、あそこに行ってみるか、、」
「え?あそこって?」
「まあ、付いて来い」
そう言うと裏萌香さんは歩き出した。俺はだだ彼女の後についていくだけ
だった。
はぐれ妖たちを倒した場所から、数ブロックはなれた場所にその高層マンションがあった。
高級マンションらしく入り口のセキュリティが厳しそうだ。
裏萌香さんはポケットから鍵を取り出すと、マンション入り口の案内台の上にそれを置いた。
目の前のガラスドアが静かに開く。
「萌香さん、ここって??」
「こっちに来る時、瑠妃からもしもの場合の安全な隠れ場所があると聞かされて鍵を預かったんだ」
- 464 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/12(金) 23:15:19 ID:wtZRPmkZ
- ピカピカのエレベーターに乗り30階で降りた後右に曲がり、3番目の部屋に入った。
ドアを開けると、玄関の内側の窓と床に魔方陣が書かれている。俺はびっくりして後ずさりしてしまった。
「結界だ。この部屋全体に陽海学園と同じように結界が張られている。そのため外の妖たちから見つかることは無いはずだ。」
裏萌香さんは靴を脱ぎ、すたすたと部屋の中に入っていった。
一応一通りの家具もそろい、普通に暮らせるような状態だ。でもなんだかあまり生活感が感じられない。
そう、まるでモデルルームのような部屋だった。
「ここは、学校理事のお偉さんたちが人間界に来た時のセーフハウスみたいなものらしい。
今回はもしものために、特別に貸してもらえたそうだ。」
「ふーん」
俺は奥に進み窓の外を見た。そこには闇夜に浮かぶ星のような夜景が広がっていた。裏萌香さんもその光景に目を奪われている。
「きれいだな、、」
「うん」
ふと、視線を感じ裏萌香さんの方に振り向く。彼女は俺の目をじっと見つめていた。
俺は恥ずかしくなり目を反らし下を向いた。
- 465 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/12(金) 23:16:00 ID:wtZRPmkZ
- 「萌香さんごめん。また萌香さんに助けてもらった、、」
「ん?気にするな。」
「でも、、、出来れば俺が萌香さんを守ってあげたい」
「お前が???ふふふ、人間のお前がバンパイアの私を助けるのか?」
「おかしくなんかない!」
「人それぞれ得意なこと不得意なことがある。月音には月音にしか出来ないこともあるだろ?」
「あるかな?」
「あるさ。私にはわかる。」
裏萌香さんがゆっくり近づき、俺の頬を両手で挟んだ。
「萌香さん、、、」
「その気持ちだけでもうれしいぞ。ありがとう、、」
そう言って萌香さんは顔を近づけ、俺の唇にキスをした。
---------
引っ張りすぎ?
- 466 :名無しさん@ピンキー:2008/09/13(土) 11:26:29 ID:alCF2o+b
- ここはエロパロスレです
エロまだ〜?
- 467 :名無しさん@ピンキー:2008/09/13(土) 11:50:29 ID:4lc8PQKp
- グレイト―!!良い感じですね。
続きが楽しみです!
- 468 :みぞれ=嫁:2008/09/14(日) 00:30:08 ID:S0nXWiNz
- 俺的にもっと引っ張ってピンクシチュを極限まで高めてからセクに入って欲しい(´∪`)
とにかくBJ(GJ<BJ)
- 469 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/14(日) 00:55:37 ID:stIYE7go
- 連続ドラマのごとく>465の続きです。
-----
萌香さんのやわらかい唇が俺の唇に重なる。
同時に女性特有の甘酸っぱい香りが鼻の奥をツンと刺激する。
萌香さんのフェロモンに逆らうことが出来ずに、自然と俺は自分の舌を萌香さんの口の中に滑り込ませた。
すると、萌香さんも自分の舌をからませてくる。
くちゅ、くちゅっ
「ん、、んんっ」
萌香さんの口から押しとどめるような嗚咽が漏れる。
俺は萌香さんの身体を引き寄せ、両手で彼女の背中を抱きしめた。
彼女のやわらかい肢体が俺の身体と同化する。
萌香さんはキスをしながらも、自分のブラウスのボタンをはずし始めた。
俺は待ちきれずにブラウスの上から彼女の豊満な胸に手を当て、その隆起部分をやさしくもんだ。
「ん、あ、んんんっ」
右手で萌香さんのオッパイを揉みながら、左手で彼女の背中のブラのホックを探す。なかなか外れない。
何度かつなぎ目部分を摘まむと、フッとブラの張力がなくなり彼女の胸が開放された。
既にブラウスの前ははだけ、ゆるくなったブラの下側から右手をもぐりこませて直に乳首に触れた。
やわらかい丘の頂点には固くなった乳首がその存在を主張していた。
- 470 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/14(日) 00:56:13 ID:stIYE7go
- 彼女は今度は俺のシャツのボタンをはずし、俺の胸の肌に直に触れる。そしてシャツそのものを脱がしてしまった。
俺は自分の唇を萌香さんの口からずらし、あご、首筋へと移動していく。
「はぁっつ、ああん、ああっ」
首筋に唇を滑らせている時に、彼女の身体がぴくぴくと反応しているのが感じる。そして、そのまま、開放された彼女の胸に舌を這わせる、、
白い形の良い大きなおっぱいの中心に、淡いピンク色の乳首が見える。
俺は本能のままその乳首を乳輪ごと口に含んだ。
「ん、んん、、つ、月音ぇぇ、、」
彼女の膝から力が抜け、そのまま近くのソファーに倒れこむ。
俺は左手で彼女の乳首を摘んだり、転がしたりしながら、口の中で右の乳首をもてあそんだ。
萌香さんは俺の頭を両手でつかみ、愛おしそうに髪の毛をまさぐる。
吸ったり、舌で転がしたり、唇で吸い付いてそのまま引きあげたり、俺は左右の乳首を交互に愛撫した。
そのたびに彼女の口から「あっ」と小さな喜びの声が漏れた。
俺は右手を彼女の太ももに滑り込ませた。そして、指がその内側をゆっくりと移動していく。
何度か彼女の腰がビクッ!と反応することがわかった。
そして、俺の指は最終目的地の布の上にたどり着いた。
パンティの上から触っただけでもその中が湿り気を帯びていることがわかる。俺はその上から上下に指を這わせた。
そのリズムに合わせて彼女の腰も上下に反応する。
- 471 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/14(日) 00:56:57 ID:stIYE7go
- 萌香さんはじれったそうに、自分のスカートのチャックを下ろし始めた。
一旦俺は指の動きを止め、彼女のスカートをはずし、再びパンティの上からワレメに沿って指を上下に這わせる。
特に、やわらかい突起が感じられる部分を触るたびに彼女は反応した。
もう耐え切れないのか、彼女自身の手がパンティの横の部分に滑り込み、ゆっくりと最後に覆いかぶさっていた布切れを脱ぎ去った。
俺は彼女の足をM字状にし、唇を胸からおなか、おへそ、そして薄い銀の茂みへと移していった。
目の前には裏萌香さん自身の小さなつぼみがある。その下のピンク色のクレバスからは透明な汁があふれ出し、雫が垂れていた。
「あ、月音、そこは、、はずかしいぃ、、」
とても裏萌香さんが発するとは思えなかった言葉が漏れた。しかし彼女は何も抵抗しない。
俺は本能の趣くままそのピンクの肉の芽を舌で愛撫する。
「あ、あ、ああーーーー」
彼女は快楽に必死で耐えようと腰を左右にくねらせる。
しかし俺は決してそこから口を離そうとせず、彼女のために舌を上下に這わせる。
俺のモノも既に硬くなってズボンが痛い。彼女を愛撫しながらもズボンとパンツを脱ぎ去った。
先っちょからはぬるぬるの汁が我慢できずにこぼれ始めている。
「や、やめろ月音、、このままでは、こっちが先に、、、」
萌香さんの秘穴からはとどめなく透明な粘液がこぼれる。このまま逝かせてあげてもいいなと思った。
「だ、だめだ。。。なぁ、月音、来てくれ。お願いだ、、」
おもむろに顔をあげ、彼女の顔を見た。頬はピンクに染まり瞳が潤んでいる。
少し開いた口がいつも凛々しい裏萌香さんとは異なりかわいく見えた。
俺は再び萌香さんにキスをして、そして、そのまま自分自身を彼女の中にゆっくりと入れ始めた。
- 472 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/14(日) 00:57:29 ID:stIYE7go
-
萌香は小さな頃に浜辺で波と戯れた時を思い出していた。
まだ我を張ることも無く、周りに素直な気持ちを持っていた頃だった。
波が引くと足を前に出す、しかしすぐに次の波がやってきて彼女の足を濡らした。
「あっ!」
気持ちいい感覚が足から伝わる。また、波が引く、前に進む。波が来る。
逃げようとする。でも逃げ切れずにまた足を濡らしてしまう、、、そんなことを繰り返していた。
気がつくとすっかり腰まで水に漬かっていた。しかし、波は相変わらず定期的にやってきて今度は彼女の胸まで濡らそうとする。
普段は自分のプライドから、相手を徹底的に攻撃することでしか自分の存在を主張できなかった。
しかし、こんな風に何も抵抗せずそのまま相手を受けいることは、なんて気持ちが良いのだろう。
だんだんと波は高くなり、彼女の身体もそれに抵抗して立っていることすら難しくなってきた。
沖に目をやると明らかに彼女の全身を飲み込んでしまう大きな波が迫っている。
逃げれない。
飲まれる。
でも、いいかもしれない、このまま、何も考えずに、大きな波に飲まれてしまっても良いかもしれない。
彼女はそんな風に考えていた。
今、彼女の目の前には愛おしい人の顔がある。その人の頬を手で挟みキスする。
彼が周期的に身体を動かす度に彼女の子宮に熱いものが当たり、その快楽で気を失いそうになる。
もういい。今ならこの人にすべてを飲まれてもいい。いっそ、命も奪われたって文句は言わない。
そんな気がしてくる。
大きな波はすぐそこまで来ていた。
- 473 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/14(日) 00:58:23 ID:stIYE7go
- ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、、、、
俺と萌香さんがつながっているところから、いやらしい音が漏れる。
萌香さんから滴る汁は、透明の物からから粘り気のある白濁した液に代わり、それとともにくちゅくちゅと音を立てるようになっていた。
そろそろ、俺も限界だった。いろんな違うことも考えた。すこし角度も変えてみた。でももう限界だ。
「も、萌香さん。お、俺もうだめ。逝きそう、、」
そういえば何も準備してこなかったから、避妊具なんてしていない。このまま出しちゃっていいのか?
でも、気持ちいいし、、このまま逝っちゃっていいかな?
いやいや、萌香さんのことを大切したいし、俺は一時的な遊びのつもりじゃない。ここはやっぱ外で出すべきだよな、、
「あ、あ、だめだ。一旦抜くよ、外で出すから、、、」
そう言って俺は腰を抜こうとした、ところが、予想に反して萌香さんは足を腰に絡め、俺の頭を胸に抱きしめた。
「あ、あ、だめ、私は、もうだめだ。このまま、このまま、、やめるな、、あ、ああああっっっっ!!!!」
彼女の入り口部分が急に締り始めた。そしてその締め付けは入り口部分から彼女の奥の方へ、つまり俺自身の付け根から先方へと移動する。
「!!!!!!!!!!!!」
その収縮運動の波が何度も襲い掛かる。俺はもう耐え切れなかった。彼女の中に放出してしまった。
しかも、何度も何度も放出運動を繰り返す。一度にこんなにいっぱい出ることなんか初めてだった。
目玉が一回転するような感覚に襲われ、そのまま、気が遠くなり始めた。
「ああ、萌香さん、、」
俺はそのまま萌香さんを抱きしめ気を失った。
- 474 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/14(日) 00:59:08 ID:stIYE7go
- ふと気がつくと、俺は仰向けに寝ていた。目の前で裏萌香さんが俺の顔を覗き込んでいた。その表情はやさしかった。
「あ、ごめん。寝ちゃってた?」
俺は部屋の時計に目を向けた。しかし、実はそんなに時間は立っていなかった。
あまりにも激しい快感に一時的に記憶があやふやになっていたみたいだ。
「大丈夫だ。素敵だったぞ。」
萌香さんは俺に再びキスをした。
「ちょっとシャワーを浴びてくる、、」
そう言って裏萌香さんはソファーから立ち上がり、バスルームの方にゆっくりと歩いていく。
大きなかわいいお尻が左右に揺れる。良く見ると彼女の体内から、俺の愛の汁が内股を伝って流れ出ているのがわかった。
「あれ?そういえば、萌香さん、シャワー浴びても大丈夫だっけ??」
俺は少し心配になったので、ソファーから立ち上がりバスルームの方へ向かった。
>2発目に続く (そのうちにね、)
--------
ご静聴ありがとうございました。
- 475 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 07:59:01 ID:EknBjGty
- GJ!!
楽しませていただきましたよ
- 476 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 08:44:36 ID:IBdo4Yhf
- GJ―!!!!
続きが早くみてぇ-。
- 477 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 22:07:29 ID:OtAOJOM1
- wktk
全裸待機
- 478 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/15(月) 00:12:00 ID:ovCEmPIA
- >474からの続き
ご要望により、早速書いちゃいました(笑
-------
「あれ?そういえば、萌香さん、シャワー浴びても大丈夫だっけ??」
俺は少し心配になったので、ソファーから立ち上がりバスルームの方へ向かった。
バスルームからはシャワーの音が聞こえ、すりガラスの向こうに、裏萌香さんの影が見える。
俺はそっとそのドアを開いた。
「萌香さん、、シャワーの水大丈夫??」
そこにはシャワーを浴びる裏萌香さんの美しい背中があった。絵画に出てくるような完璧の肢体だ。
「ん?月音どうした?」
裏萌香さんが振り返る。
普通にシャワーを浴びる裏萌香さんを見て俺はなんだかバツが悪くなってしまった。
「あ、いや、えっと。萌香さん普通の水のシャワー浴びて大丈夫かなっと心配になって。」
裏萌香さんはクスリと笑い、シャワーヘッドを指差した。
「え?何?」
シャワーヘッドの水が出る部分に、丸い薄いシートが取り付けてあった。
「簡易式のハーブフィルターだ。1回分しか持たないけどな。まあ、無いよりましだ。」
なるほど、そのおかげで萌香さんには影響が無いのか。俺は納得してしまった。
「身体を洗いたいんだが、どうする?一緒に入るか?」
「えっ?」
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- 479 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/15(月) 00:12:41 ID:ovCEmPIA
- 予想もしなかった裏萌香さんの申し出に、ドキドキしてしまった。
とはいえ、お互い全裸だし、もう隠すものも無い。
「じゃあ、、」
そう言って俺もバスルームに入りドアを閉めた。そしてそのまま裏萌香さんの背中に抱きついた。
「あ、あん」
また、裏萌香さんがかわいい声を出す。このギャップが俺の萌え心をくすぐった。
裏萌香さんの身体にまとわり付くボディーソープのぬるぬるした感触を確かめながら、
俺はそのまま手を滑らせ裏萌香さんのオッパイをやさしく包んだ。
その乳房はさっきソファーの上で正面からむしゃぶりついた時以上に大きくそしてやわらかく感じた。
俺はそのおっぱいを全体を回し柔らかさを確かめた。
そして、ぬるぬるを利用して手のひらの真ん中で彼女の乳首をくるくると転がす。
「っっ!ああん。つくねぇ、、」
裏萌香さんは肩越しに振り向いた。その目はもうトロンとしている。俺はそのまま肩越しにキスする。
「ん!んんん、、」
舌を絡ませ、ねっとりとしたディープキスをしながら、おっぱいを揉みしだく、、
「う、、月音、、お尻に硬いものが当たるぞ、、」
俺のモノは再び元気を取り戻して、彼女の柔らいお尻を突いていた。
「うん。。萌香さんがかわいいから、、w」
彼女は頬を赤らめ、そして、再びディープキスを求めてくる。
俺は右手を彼女の胸から放し、後ろから抱きついたままの体勢で、指をへそ下の秘部へと滑り込ませた。
そこも柔らかかった。そして、ぬるぬるしていた。
それがボディーソープのせいなのか、彼女自身からあふれ出す蜜のせいかはわからない。
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- 480 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/15(月) 00:13:58 ID:ovCEmPIA
- 何の抵抗もなく、するっと中指が秘穴に入り込む。
同時に中指の付け根に小さな肉突起が当たるのがわかる。
「あっ!、ああん。あ、、」
裏萌香さんが腰をひねる。快楽を絶えようとしているようだが、
俺のリズミカルな指の動きにビクビクと反応している。
裏萌香さんも俺の攻撃に負けずに、左手を後ろに回し、俺のモノをつかんで刺激し始めた。
こちらもボディーソープでぬるぬるになっており、そのぬるぬるとした刺激がたまらない。
俺も、腰がひけそうになる。
「あうぅぅ。も、萌香さん気もちいいよ。。」
自分が逝く前に何とか相手を逝かせてあげたい。
なんか妙な意地の張り合いになって、お互いに相手の弱いところを攻めていく。
俺のモノは限界まで反り上がり、今にも噴火しそうなところまで来ていた。
「ううう、萌香さん。だめだよ、俺、出ちゃうよ、、」
「はぁ、、はぁ、はぁ、、逝って、、逝ってもいいぞ、、」
「ああ、、でも、逝くならやっぱり中がいい、、」
裏萌香さんもコクンとうなずき、一旦お互いの刺激をやめる。
そして、彼女は片足をバスタブに掛けた。俺は後ろから萌香さんの体内に挿入した。
「ひっ!ひぃっ!ひっ!、、、」
後ろから挿入すると、ちょうど彼女の中の前壁を刺激するらしい。
ざらっとした特有の感触が俺の先っちょにも感じる。
俺は後ろから胸を揉みながら腰を動かし、彼女が声を小声で悲鳴を上げる箇所を何度も何度も突いた。
「あ、ああ、ま、また。来る。くるぅううう」
裏萌香さんは全身を振るわせ始めた。そして次の瞬間、またあの強い収縮が始まった。
俺も耐え切れず、2回目も彼女の中で果ててしまった。
合体したまましばらく放心状態になり、お互いの身体を支えた。
そして、再びシャワーを浴びてきれいにした後バスルームを出て、ベットルームに移動した。
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- 481 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/15(月) 00:14:31 ID:ovCEmPIA
- -------
(おまけ)
彼女は俺の腕の中で小さく包まっていた。もう何もいらない、このままずっと二人でこうやって身体を寄せ合っていたいと思った。
「月音、、起きてるか?」
「ん?うん」
「月音は今後の進路どうするつもりだ?」
陽海学園を卒業したらどうするつもりかということか、俺はまだはっきりとは決めていなかった。
「・・・。萌香さんは?」
「私は、医学部へ進むつもりだ、、」
萌香さんの成績ならば問題ないだろう、でもどうしてだろう?
「どうして?」
「私なりに、人間と妖怪の過去の歴史とこれからのことを考えてきた。
しかし、将来のことを考えるとやはり生体的なことも含めてちゃんと研究しなければならない。」
「そうか、、ちゃんと考えてるんだね、、」
「月音は?」
「俺は学校先生になれたらいいなぁ、、と」
「ほぅ」
- 482 :裏萌香×月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/15(月) 00:15:07 ID:ovCEmPIA
- 「ほら、来年から人間界に陽海大学が出来るって聞いてるでしょ」
「ああ、業績不振の私立大学をうちの学園が買い取って大学を始めるってのは聞いているが、、」
「そこまで詳しくは知らなかったけどw、とにかくそこに教育学部がある予定なので、そこ行けないかなぁと思ってる。俺、成績は萌香さんに比べると悪いけど、生徒会とかやってるから猫目先生が推薦してくれるって言われてて、、まあ、入学試験はあるけどね」
「先生か、、うん、、月音にあっているかもな。」
たぶん、萌香さんは優秀な学校に行くから、同じ大学には通えないだろう。
学校が始まり、新たな環境と友達も出来て忙しくなるに違いない。
そんな状況でもずっと萌香さんと付き合っていけるのだろうか。
俺は、卒業後の事を考えて少し不安になってきた。
「ずっと、一緒にいれるよね?」
俺は裏萌香さんに聞いた。
「・・・おまえ次第だ。」
居たい、、、、ずっと一緒に居たいのに決まっているじゃないか。
なんでそんな言い方するんだ。俺は以前から思っていたことを萌香さんに話した。
「卒業したら、、一緒に暮らさない?」
「えっ?」
「たとえ学校が違っててもそれならずっと一緒にいられるし、、」
「・・・・・」
「萌香さん、、怒った?」
俺は裏萌香さんの顔を覗き込んだ。その瞳から一筋の涙がこぼれていた。
「、、いや、ありがとう。うれしい。いままで、そんな風にやさしくされたことがなかったから、、うれしいよ。」
俺は彼女の身体をきつく抱きしめ、3度目の愛を確かめた。
(おしまい)
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ご静聴ありがとうございました。
- 483 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 01:08:39 ID:hvSmmNl4
- 裏萌香乙
- 484 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 11:39:15 ID:ugsbxIRq
- 妄想はエロ部分だけにしてくれ。
- 485 :開発部の下っぱ:2008/09/15(月) 20:01:44 ID:N1iXoHlb
- ロザリオとバンパイア関連スレ立てたんで良かったら
http://orz.2ch.io/p/-/schiphol.2ch.net/handygame/1221472997/
- 486 :名無しさん@ピンキー:2008/09/16(火) 16:23:01 ID:YgEF5/47
- 近々、月音×萌香で何か書きます。
何が良いだろうか…。
- 487 :名無しさん@ピンキー:2008/09/17(水) 00:21:28 ID:roDwlSyz
- >>486
期待して待っていますw
ここのスレで挙げられていてまだ誰も書いていない、
紫のマジックアイテムで表萌香と裏萌香に分裂するシチュレーション
はいかがですか?
- 488 :ちび月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/17(水) 02:05:16 ID:9gg7acYZ
- 月音のショタネタに俺も便乗します!
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8月10日(はれ) あおの つくね
今日は、モカおねえちゃんと、くるむおねえちゃんと、みぞれおねえちゃんと、ゆかりおねえちゃんといっしょに海のがっしゅくに行きました。
さいしょ、ボクも大きかったんだけど、わけがあって、とちゅうで小さくなってしまったのです。
くるむおねえちゃんが海のなかでだきついてきたので、おぼれそうになって、海の水をたくさん飲んでしまいました。
とってもしょっぱかったので、ゆかりおねえちゃんのかいはつ中のアメを食べたら、ちいさくなったのです。
いくら待っていても大きくもどらないから、そのまま、とまる予定のペンションに行くことになりした。
みんなで作った夕ごはんのカレーはとってもおいしかったです。
そのあと、ペンションの大きなお風呂に行くことになりました。
男湯用と女湯用があったけど、この日のペンションのお客さんはボクたちだけだったので、1つだけお湯が入っていて、
ペンションのおじさんにじゅんばんに使って欲しいといわれた。
ボクが小さくなってしまったので、みんなで入ろうということになりました。ボクはうれしかったけど、モカおねえちゃんが少ししんぱいそうな顔をしていました。
みんなで服をぬいでお風呂に入りました。
いちばんおっぱいが大きかったのはくるむおねえちゃん、2ばんめはモカおねえちゃん、3ばんめはみぞれおねえちゃん、そして、ゆかりおねえちゃんのじゅんばんでした。
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- 489 :ちび月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/17(水) 02:05:48 ID:9gg7acYZ
- みぞれおねえちゃんが、ぼくのちんちんが見たいというと、みんながぼくをとりかこんでしゃがみました。
くるむおねえちゃんが、
「月音のちんちんかわいいー」
というと、みぞれおねえちゃんが
「ちょっと、触ってみようか、、」
といいました。
モカおねえちゃんが、
「だ、だめー。だめだめ。触らないでー」
というと、ゆかりおねえちゃんがモカおねえちゃんのおっぱいをもんでびっくりしてにげだしました。
そのすきに、くるむおねえちゃんがボクのちんちんをこすり始めました。
ボクはなんだか気持ちがよくなってきて、ちんちんも大きくなってきました。
「わぁ、、こんな小さくっても大きくなるんだ、、」
「お、おねえちゃん。きもちいいよ。」
「ど、どこまで大きくなるんだ?」
くるむおねえちゃんの手がやわらかくて、どんどん気持ちがよくなってきました。
ボクはなんだか、おしっこがしたくなったけど、そのままがまんしていました。
でも、気持ちよくなるにしたがってどうしてもおしっこがしたくなったので、
「く、くるむおねえちゃん。おしっこでちゃうよ、、」
と言うと、
「え?出そうなの?いいよw出して」
と言われました。
ボクはもうがまんができなくなってしまったので、そのままおしっこをしてしまいましたが、
なんかふつうのおしっことちがって、どくんどくんと白いしっこが出ました。とっても気持ちがよかったです。
その白いおしっこがくるむおねえちゃんのおっぱいにかかったけど、くるむおねえちゃんはおこらずによろこんでいました。
それをみていたモカおねえちゃんがくるむおねえちゃんにおこってケンカを始めました。
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- 490 :ちび月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/17(水) 02:07:12 ID:9gg7acYZ
- そうしたら、みぞれおねえちゃんが近づいてきて、
「月音、こっちにおいで、、」
というので、ゆぶねの方にいっしょに行きました。
「月音、女の子のあそこ見たことあるか?」
ボクはいとこのきょうちゃんのわれめしかみたことがなかったので、
「ううん。よくは見たことない」
というと、
「じゃあ、見せてあげる、、」
といって、みぞれおねえちゃんはゆぶねのヘリにすわり足を広げた。
「ほら、、、、こんなふうになってるんだよ、」
「この小さいの何?」
「うーん。女の子のちんちんだよ」
「えー!?うそだー。女の子にはチンチンないよ?」
「小さいのはあるんだよ、普段はわれめの中に入っていて見えないんだよ」
「ふーん。」
女の子のあそこはなんだか、カタツムリの足をひっくりかえしたときみたいな変な形でした。
「ここに穴があるだろ?」
「うん、、あ!わかった。おしっこの穴でしょ」
「うーん。それだけじゃないんだよ。ここにちんちんを入れるんだよ」
「え?なんで?」
「気持ちいいから」
「そうなの?」
「私のあそこ見せてあげたんだから、月音のちんちん入れて欲しいな、、」
「え!?ボクの?」
「お願い」
ボクのチンチンをみると、いつの間にかまた大きくなっていた。
せっかくみぞれおねえちゃんが見せてくれたので、入れてみることにした。
なんか、あったかくて気持ちよかった。
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- 491 :ちび月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/17(水) 02:08:00 ID:9gg7acYZ
- 「月音、出したり入れたりしてみな」
「え!?こう??」
ボクはみぞれおねえちゃんが言うように腰をふって、ちんちんを出したり入れたりしてみた。
同時に、みぞれおねえちゃんは自分の右手で女の子のちんちんをぐりぐりと触りはじめた。
「あっ、あっ、あっ」
なんだかみぞれおねえちゃんが気持ちよさそうな顔をしていた。
ボクもなんだか気持ちよくなり、またおしっこが出てきそうになってきた。
「みぞれおねえちゃん。また、おしっこでそうになってきた、、」
「それはおしっこじゃなくて、セーシというんだよ。おねえちゃんのなかで
出して良いよ」
「いいの?」
「うん、、あ、、いいよ、」
ボクはもっと気持ちがよくなるように腰をいっぱい振った。
みぞれおねえちゃんはもっと気持ちよさそうになっていった。
「お、おねえちゃん。出ちゃう、、」
「だ、、だめーーーーーーーーーーーーーー!」
もう少しで出そうになったに後ろからモカおねえちゃんがやってきた。
そして、ボクの体を抱いて、みぞれおねえちゃんから引きはなした。
ぴっ!ぴっ!ぴっ!
と白いセーシが出てきて、ゆかりおねえちゃんのへその上にかかった。
こんどはくるむおねえちゃんと、ゆかりおねえちゃんもやってきた。
「霙!あんた、どさくさにまぎれて何やってるのよ!」
「い、いや、ちょっと性教育を、、あと、受精できれば完璧なんだが、、」
「霙さん不潔ですー」
みぞれおねえちゃんとゆかりおねえちゃんはかなりおこって、みぞれおねえちゃんとケンカしはじめた。
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- 492 :ちび月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/17(水) 02:08:34 ID:9gg7acYZ
- 「月音、大丈夫?」
「うん、だいじょうぶだよ。」
モカおねえちゃんはささっとボクにシャワーを浴びさせてくれて、二人でそっとお風呂を出た。
モカおねえちゃんはタンクトップとパンツ1枚はいて、ボクと一緒にろうかに出た。
とちゅう、玄関のところでモカおねえちゃんは靴を持っていくように言った。
よくわからなかったけど、言うとおりにした。
モカおねえちゃんはボクたちの部屋を通りすぎて、一番奥の部屋に向かった。
「あれ?ここじゃないよ?」
「しーーっ!いいの。みんなといるとまた月音がいじられちゃうから、、」
そう言って部屋に入って、カギをかけた。
モカおねえちゃんは電気を付けずにたたんでおいてあった布団を背もたれにして座った。
ボクもモカおねえちゃんの横に座った。モカおねえちゃんは悲しい顔をしていた。
「モカおねえちゃん、、ごめん。悲しくなった?」
「・・・・・」
モカおねえちゃんはじっとボクを見つめていた。目には涙がたまっていた。
「ごめん、、」
「ああいうことは、一番好きな子としかやっちゃいけないんだよ。」
「う、うん」
「月音は誰が一番好き?」
ボクは迷うことはなかった。
「モカおねえちゃん。」
「ほんと?」
「ほんと、」
「もう、あんなこと、ほかの子としない?」
「うん」
「約束する?」
「する」
そう言って、ボクはモカおねえちゃんと指きりげんまんをした。
そのとき、ろうかの方からどたどたと足音がして声が聞こえた。
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- 493 :ちび月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/17(水) 02:09:07 ID:9gg7acYZ
- 「月音ー!。萌香ー!どこに隠れたのー?出てらっしゃーい!」
くるむおねえちゃんの声だった。
もかおねえちゃんはボクを抱き寄せた。
「しっ!しずかに、、」
ぼくの顔はモカおねえちゃんのおっぱいにうずめられた。やわらかかった。
「あっ!胡夢さん。二人の靴がありません。外です〜」
「なにー!萌香のやつ、月音と外に逃げたなぁ!追いかけるぞー」
そう言って、みんな外に出て行ってしまった。
ペンションの中はぱったり静かになった。
「も、モカおねえちゃん、、」
「あ、ごめん苦しかった?」
「ううん、、モカおねえちゃんいいにおいがする。。」
ボクはそのままモカおねえちゃんのおっぱいに顔をうずめて空気をいっぱい吸った。
甘くて、やさしいにおいだった。
そのまましばらくだきあっていた。なんだかとっても幸せだった。
「モカおねえちゃん、、ボク、モカおねえちゃんとしたい、、、」
「え?」
「エッチなこと、、」
「ほんと?」
「うん、、」
ボクが一番好きなのはモカおねえちゃんだ。だから、モカおねえちゃんとするのは悪いことじゃないはずだ。
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- 494 :ちび月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/09/17(水) 02:09:54 ID:9gg7acYZ
- 「、、、いいよ、、」
モカおねえちゃんはタンクトップを脱いだ。ボクはモカおねえちゃんのおっぱいを吸った。なんでかわからないけど、吸いたくなったから。
「はぁっ、はあっ」
モカおねえちゃんの息が荒くなっているのがわかった。気持ちいいのかな?
ボクはもっと強く乳首を吸った。
「ん、、んん」
モカおねえちゃんはボクのパンツを下ろした。そして、ボクのチンチンをやさしくこすりはじめた。
すぐにチンチンが硬くなってきた。
そして、こんどは自分のパンツをぬいで、アソコをさわり始めた。
ボクは萌香おねえちゃんのアソコが見たいと思い、顔を近づけた。
暗くてよくわからなかったけど、あまずっぱいにおいがして、ぼくはすっごくエッチな気分になってきた。
「い、入れていい?」
「いいよ、、」
ボクは硬くなったチンチンをモカおねえちゃんのアソコに入れた。ぬるっとして気持ちが良かった。
みぞれおねえちゃんに教えてもらったように、チンチンを出し入れし始めた、気持ちいい、、
モカおねえちゃんはボクを抱きしめた。ボクはあかちゃんがだき抱えられるような状態になっていた。
モカおねえちゃんは自分の手で、女の子のアソコをいじり始めた。
ボクのチンチンが小さいのでモカおねえちゃんはあんまり気持ちがよくないのかもしれない。
「あ、ああっ!つ、つくねぇ、、」
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