† ロザリオとバンパイアでエロパロ† 2裏モカ目
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 09:25:04 ID:1Lzb+mE5
- ここはジャンプスクエアで連載中の、ロザリオとバンパイアについてのエロパロスレです。
アニメ二期放送が決定!!
前スレ
† ロザリオとバンパイアでエロパロ†
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1181142000/
本スレ
† ロザリオとバンパイア † 9モカ目
http://anime3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1204757227/
- 2 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 09:43:01 ID:W8eKIhIp
- >>1乙
- 3 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 11:23:58 ID:IKn1KUa7
- >>1 貴方も神か
- 4 :名無しさん@ピンキー:2008/04/04(金) 03:16:38 ID:c6Dp0R3p
- >>1乙
- 5 : ◆aRkm1qbWUM :2008/04/04(金) 09:30:21 ID:lmxuEuNJ
- >>1乙
保管庫だけど、wikiなら比較的簡単に作れると思う
wikiだと、誰でも編集ができるし、管理人の都合で編集できないといった事態も防げるし。
まあhtmlでつくれる人がいるなら越したことはないけど
- 6 :月音×萌香:2008/04/04(金) 14:55:45 ID:ijF2pX5V
- もう前スレでは投稿できなくなっている。
直ちにみんなに知らせたほうがいい。
「前スレは書き込めない。直ちにこのスレに来るように」
- 7 :名無しさん@ピンキー:2008/04/04(金) 16:01:37 ID:/LW+9neo
- これは演習ではない。
前スレにいた兄弟たちに告ぐ。
前スレは容量オーバーでもう書き込めない。
直ちに新スレに乗り換え全裸にネクタイと靴下装備で神の降臨を待て
これは演習ではない、繰り返す。
新スレにて全裸にネクタイと靴下装備で神の降臨を待て
これは演習ではない、繰り返す………
- 8 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 02:06:44 ID:IWhIqhES
- @Wikiに登録して保管庫作ってみた
編集頼む……
俺もこのスレの役に立ったかな……?(ガクッ
http://www9.atwiki.jp/roza-vameroparo/
- 9 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 09:14:40 ID:tf2e6cr/
- >>8
よく頑張った!ゆっくりしていってね!
後は編集するだけか・・・
- 10 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 12:22:45 ID:q1O6xabu
- >>8だが
取りあえずタイトルだけでも変更
編集出来る方あとよろしく
- 11 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 18:48:36 ID:pdE11oDz
- これからはできれば作品に題名をいれてください!
お願いします!
- 12 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 19:14:28 ID:pdE11oDz
- これまでの作品で題名の無かった作品作品は
無題・無題1などで保管庫に入れておいてもいいですか?
- 13 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 19:43:56 ID:tf2e6cr/
- >>12
いいと思うよ。もし変えたかったら、書いた本人が編集すればいいんだし。
- 14 :名無しさん@ピンキー:2008/04/06(日) 16:48:15 ID:BLwXPke6
-
前スレ
† ロザリオとバンパイアでエロパロ†
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1181142000/
はスレの容量オーバー(512KB)超えでもう使えません。 前スレでいくらまっても
新作は投下されないので、住民はすみやかに移動してください
- 15 :名無しさん@ピンキー:2008/04/06(日) 18:36:08 ID:w4bGcH7o
- よく見たらもう保管庫更新してた!
誰がやったは分からんが、とにかく乙。
- 16 :名無しさん@ピンキー:2008/04/07(月) 00:36:41 ID:xLO5a20h
- ところでテンプレとか要る?
要るならば何か案プリーズ
保管庫乙
- 17 :名無しさん@ピンキー:2008/04/07(月) 23:04:21 ID:dMTZ9tiK
- アニメが終わった影響なのか、過疎ってるな・・・
とりあえず、職人さんたちが来るのを信じて上げてみる。
- 18 :名無し:2008/04/07(月) 23:15:15 ID:kZ7cCEHn
- 二期決まったろ?
- 19 :名無しさん@ピンキー:2008/04/08(火) 03:06:56 ID:mB0pZrS8
- age
- 20 :名無しさん@ピンキー:2008/04/08(火) 03:31:50 ID:OWCRe94J
- ネタぐらいなら出来そうだな。
普通のモカはかぷっちゅーぐらいで満足できるが、
ロザリオを取った私では満足できん。私は精子が(ry
誰か同人誌でそんなの書きそうだなw
- 21 :名無しさん@ピンキー:2008/04/08(火) 23:15:01 ID:C/9qJXfo
- >>20
カラカラになるまで搾られそうだな月音・・・ご愁傷さま・・・
- 22 :名無しさん@ピンキー:2008/04/09(水) 01:04:28 ID:J6S4IAAN
- >>20
裏モカ「前にも言ったが、私は絶対にお前などには口説かれぬ。」
つくね「そ、そんなぁ。モカさん、、」
裏モカ「しかし、お前は私の大切な食料だ、大切にせねばならぬ。だから、私がお前を落とすことにする。」
つくね「え?それって、、」
裏モカ「先ほど、もう一人の私がお前の血を吸わせてもらったが、私はそれだけでは満足できぬ。さらにお前の精を直接吸い取らせてもらう。」
そう言って、裏モカさんは、手足が縛られたままの俺のズボンのチャックを開け、パンツを下ろした。
すでに、俺のモノは天に向かって反り立っていた。
裏モカ「ほう、、人間にしては良いモノを持っているな。」
つくね「ちょ、ちょっと。モカさん、恥ずかしいよ。」
俺は腰を引いてモノを隠そうとしたが、モカさんに腰に軽く蹴りを入れられて、突き出す格好になった。
つくね「う、、はううぅう」
裏モカ「ご主人様の命令だ、ちゃんと吸いやすい用に突き出せ」
そう言いつつ、モカさんは俺のモノをやさしく口に含んだ。モカさんの舌先がちょうど尿道口をちょろちょろと上下に這う。
つくね「も、、モカさん、だ、、、だめだよ。。」
裏モカ「ほう、、もうこんなに透明な汁が出てきてるな。お前の我慢汁は血以上にうまいぞ。ほめてやろう。」
モカさんは舌尿道口から、玉のほうへ継ぎ目にあわせて舌を這わせた。
つくね「う、、ううっっ」
俺のモノがビクビクしながら、我慢汁を大量にだらしなく垂れ流しているのがわかった。
(リレー)
- 23 :名無しさん@ピンキー:2008/04/09(水) 23:44:31 ID:61kwZqZf
- >>21
こう考えることはできないか?
もし月音が10回戦ぐらい楽にこなすほどの絶倫だったら……
- 24 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 00:29:16 ID:6doa9JE7
- 裏モカ独占欲強そうだな…
- 25 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 01:23:24 ID:PhaHjGSa
- >>22の続き
裏モカさんは俺の亀頭を口に含んだり、舌で舐めまわしたりして、我慢汁をおいしそうにちゅるちゅる吸った。
裏モカ「ん?どうした?出が悪くなってきたぞ?刺激が足りないか?」
そう言いながら、右手で竿の部分を上下にこすりながら、先っちょを口で攻めてきた。
つくね「ちょ、、、モカさん、あっ、ちょっとまって、、」
あまりにも激しい刺激に、俺の腰が自然に上下してしまう。やばい、このままではすぐに逝ってしまう。
裏モカ「ふふふ、気持ちいいいか?かわいい顔になっているぞ。もうそろそろかな?」
モカさんはそう言いながら手をさらに激しく上下させた。
次の瞬間、落雷が頭上に落ち背骨を通って肛門まで貫き、前立腺にはじけるような快感が襲った。
つくね「あ、、あああああっ」
どっくっ!どくっ!どくっ!...どくっっ!どっくっ!...どくっ!...
一度の射精でこんなに出るものかというぐらいの精液が尿道を駆け上がってくる。
こんなに気持ちがいい射精は生まれて初めてだった。
モカさんはそれを一滴も逃すまいと口全体で受け止め、それを喉の奥へと流しこんでいる。
裏モカ「あぁ、おいしいっ!つくね、お前の精はなんておいしいんだ。」
モカさんは顔をあげ、モカさん自身も快楽を得られたようにうっすら笑みを浮かべた。
口元からすこし滴り落ちる白濁液がなんといやらしい。
あれだけ大量に放出したものの、俺のモノはまだまだ余裕があるようにそそり立っていた。
裏モカ「ふふふ、まだまだ。今夜はもっともっと吸わせてもらうからな。」
モカさんは再び、俺のモノを口に含んで愛撫し始めた。
- 26 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 01:47:10 ID:PhaHjGSa
- 裏モカ「うん?さすがに2回目は少し出が悪いな、、、新しい刺激がほしいか?」
そう言って、モカさんは逆さになり、俺の頭にまたがった。
俺の目の前にはモカさんの白いパンティが迫り、やわらかな丘を俺の鼻の頭に押し付けてきた。
ああ、なんかモカさんのいやらしい匂いがする。俺は鼻の先と唇を駆使してモカさんの秘部をまさぐった。
裏モカ「ほう、また元気が出てきたようだな、、あ、、うぅっ」
モカさんのパンティが染み始めているのがわかった。俺の決死の攻撃(口撃?)でどうやらモカさんも感じてきているようだ。
しかも、縛られた手のロープが少しずつ緩んでいるのに気がついた、もう少しで外れそうだ。
俺はあえてモカさんに聞いてみた。
つくね「モカさん、本当に俺の精子だけが飲みたいの?俺は単なる食料なの?」
裏モカ「そうだ、お前は私が私の単なる食料でしかない。それ以上の感情はないぞ。」
つくね「本当?じゃあ、なぜ、モカさんのココはこんなに濡れているんだい?」
俺はロープが外れた手でモカさんのパンティをずらし、秘部の突起に舌を這わせた。
裏モカ「ばか!そこはやめろ。あっ、あぁぁっつ」
モカさんの秘部の穴から汁がしたたりはじめた。今度は俺がモカさんを攻める番だ!
(つづく)
- 27 :月音×萌香:2008/04/10(木) 22:00:42 ID:mVt758KQ
- 前スレに序章を書いたが、どうも先が浮かばん。
すまないが、新しい序章で書く。
ちなみに私は前スレの>>779の作品の続きを見たい。
誰か執筆者に伝えてくれ。
- 28 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 23:09:50 ID:BETsP6MY
- 月音に嫌いと言われ
必死に取り戻そうとアピールする
裏モカ誰か書いてくr
- 29 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 23:21:30 ID:2i/Dg/9i
- >>27
頑張ってくれ。
関係ないけど、裏モカみたいな喋り方だなw。
>>28
月音が裏モカに嫌いと言うプロセスがムズい件。
- 30 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 23:25:40 ID:nBCVghX4
- 誤解でしたとか勘違いさせる以外に方法が無さそうだな。
しかし勘違いで暴走する裏モカさんとか大量破壊兵器ってレベルじゃねーぞ!
- 31 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 23:32:54 ID:Je7iptKZ
- 勘違いでつくねに嫌われたと思い、暴走する裏モカか・・・
アニメのED以上の暴走をする事は確かだな。最後はつくねを独占しそうだし。
- 32 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:02:55 ID:zMHa0Ais
- >>26 つづき
つくね「ほらほら、モカさん。こんなに恥ずかしい汁がいっぱい出てるよ。」
舌で秘部を舐めあげるたびにモカさんの身体がビクビク反応する。
俺はモカさんの反応を楽しんでいた。
裏モカ「き、、貴様は、、、、私の食料の分際で、、、わ、私を手玉に取ろうとする気か?」
つくね「ん?あれ?ちょっと様子が予想と違うような、、、」
モカさんの頬は火照って赤くなっているが、目は座っている。
つくね「え、あ。あの、その、、、ご、ごめんなさい。」
裏モカ「そんなたいそうなことを言うのはこの口か?この口かぁ?」
そういいながら、モカさんは自分の秘部を自ら俺の顔にこすり付けてきた。
つくね「う、うっぷぷっ、、モ、モカさん苦しいよ。」
裏モカ「そんな事を言えるとは、ココもまだまだ元気なんだろうな。」
そういいながら、モカさんは俺の愚息をさらに激しくしごき始めた。
一発目を放出し、休憩を取っていた俺のモノはまた固さを取り戻してきた。
つくね「ちょ、モカさん。そんな激しくされると、あっ。」
モカさんは手コキを緩めずにそのまま再び、俺の亀頭を口に含め、
尿道口をさらに舌で刺激してきた。唇で締め付けられるカリの部分の刺激がたまらない。
モカさんは俺のモノを攻めつつも、自分腰を激しく俺の口にこすりつけ、大量の愛液を
垂れ流している。
つくね「も、モカさん、だめだよ。また、俺逝っちゃいそうだよ、、」
裏モカ「だめだ、私にあんな口を聞いた罰だ。私の許可なしに逝くことは許さん。」
つくね「そ、、そんな。」
しかも、モカさんは俺のモノへの刺激は緩めようとしない。
だ、だめだ。また逝ってしまいそうだ。と思いかけた時、モカさんの攻撃が突然
やんだ。
- 33 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:03:49 ID:NpMekW/2
- 裏萌香が月音に吸血鬼の力を使いこなせるように修行させる
→修行の内容が専ら拷問レベル
→耐えかねて、月音「酷いよ〜裏萌香嫌い〜」と言って逃げる
→裏萌香は嫌われたと思い、気を引こうとアピール
→色々あって仲直りして、最後にベッドイン
・・・どう?ダメ??
- 34 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:22:38 ID:QWR3Cw1s
- >>33
よし今すぐそれを書く作業に取りかかるんだ
- 35 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:24:43 ID:KH087HSM
- 裏モカ「どうだ、私に入れたいか?入れたければ私に懇願しろ。」
そう言って、モカさんは体勢を反転させ、俺のモノの上に自分の秘部をあてがった。
裏モカ「ほしいんだろ?いれたいんだろ?さあ、早く言うんだ。『どうか入れさせてください』と」
モカさんは腰を動かし、俺の竿の部分に自分のクリをこすり付けている。
裏モカ「はぁ、、はぁ、、はぁ、、どうだ。気持ちいいんだろう?」
モカさんの顔は赤く高揚し、目もうつろになっている。
その姿を見ればどう考えても気持ちよくなっているのはモカさんであり、一番入れてほしがっているのは彼女自身だ。
俺は意地悪したくなって、そのまま黙っていた。
裏モカ「はぁ、はぁ、どうした早く言え。早くぅぅ」
つくね「なんていえば言い?」
裏モカ「入れさせてくださいと、入れて中をかき混ぜてくださいと、、」
ふふふ、モカさんが我慢できなくなってきて主語が混乱している。
つくね「『早く入れてください。私に入れてもっと突いてください。』これでいい?」
俺は即座に腰をずらして、モカさんの中に自分のモノをぶち込んだ。
裏モカ「あぁぁ、、んん、いっぱい入れてぇ、いっぱいいっぱい突いてぇぇぇぇ」
俺は激しく腰を振り、モカさんの中をかきまわした。奥へ奥へと激しく突き出した。
俺の腰の動きに合わせてモカさんも激しく腰を振り始めた。
裏モカ「あ、、当たる。つくね、、つくねの先っちょが、私の奥にあたるぅぅうぅ」
2発目とはいえ、俺は早くもそろそろ限界だった。
つくね「モカさん、俺、、もう、、出ちゃいそうだよ、、いい?だしていい?」
- 36 :月音×萌香:2008/04/11(金) 00:25:25 ID:VkhLcbGl
- (東京某所 ある教会で)
「おめでとう、モカ〜」
「くっそ〜、青野のヤツ どこで知り合ったんだ。」
「高校らしいぜ」「なんであんな奴があんな美少女と結婚できるんだ」
そう、月音と萌香は結婚したのだ。
あれはある日・・
「月音な〜に?」
「モカさん、今から俺言うこと本当だからな」
「えっ?」
「これ」
「わぁ」「これモカさんのために買ったんだ」
「きれい、なんでくれるの?」
「俺、就職して、3人家族を作れるほどの給料もかせげるんだ。」
「それって」
「そう、俺モカさんのこと本気で、本気で好きでした。!
俺の妻になってください。」
「でも、私いつも月音の血を吸ったり、時には精を吸ったりしてるし、
それでもいいの?」
「ああ、そんなことなんて朝飯前だよ。いつでも吸って良いよ。」
「私も賛成だ・・」
「あれ、ロザリオから」
「私もこんな良い人でもあり、大切な食料とめぐり合えるのは
奇跡だ。つくねこれからもこの私も大事にしてくれるか?」
「うん、俺どっちのモカさんも大事にするよ。」
「つくねぇ!」
二人はキスをした。
そうバンパイアの掟は時代遅れだ。
今は誰も自由に恋ができるんだ。
「俺はモカさんを大事にする。」
モカを抱きしめて言った。
「ありがとう、これからもずっと一緒でね。」
涙をながしながらモカは言った。
- 37 :月音×萌香:2008/04/11(金) 00:27:38 ID:VkhLcbGl
- ルート変更
やっぱり新生活ルートで行きます。
エッチなモカルートはもう少し待ってくれ。
まだまだ続行します。
近いうちにはモカのオッパイから○○が・・・
では結婚編スタート
- 38 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:37:34 ID:KH087HSM
- 裏モカ「あ、あ、あ、やめるな。このまま、もう少し、あぁぁ、、もう少しで、あぁぁ、」
モカさんがあまりにもの快感で顔をゆがめている。そして、自ら動かす腰もさらに激しさを増していた。
つくね「あぁ、、もうだめだ、、モカさん、中にだしちゃうよ、いいよね?いいよねっ?」
裏モカ「あぁ、あぁ、うわっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
どっくっ!どくっ!どくっ!...どくっっ!どっくっ!...どくっ!どくっっ!どっくっ!
俺はモカさんが絶頂に達すると同時に、一回目以上の量の精液をモカさんの体内に放出した。
その間、モカさんは身体を震わせて、何度も何度も快楽の絶頂に達しているのがわかった。
つくね「も、モカさん。。」
俺はモカさんの膣と俺のペニスの隙間から大量の精液と愛液がこぼれ落ちるのを感じながら、
正体が抜けてほぼ失神状態になってしまったモカさんをずっとずっと抱きしめていた。
以上
- 39 :月音×萌香:2008/04/11(金) 00:51:19 ID:VkhLcbGl
- 披露宴も終わり
ブーケ投げの直前 教会の出口付近
「月音 お前モカさんを大事にせんと、満月の夜に俺が取っちまうからなほんま、おめでとう」byギン
「モカ、あんたとはずっと親友でライバルだからね。つくねの血ばっかり吸ってると、私がこのオッパイで奪っちゃうからね」
「おめでとうございますぅ。二人の愛が永遠に続くようにスペシャルファンファーレ魔法をかけますですぅ。」
「つくね、いつかお前を氷漬けにして、永遠の愛をつなごうな。」
「つくねさん。性欲処理に困ったら、いつでも私の所へ」
いろいろ言ってるけどみんなありがとう。
「つくね、やっと私達本当に結ばれたね。」
「うんモカさん」
「つ・く・ねぇ〜」
「モカさん・・」
二人はみんなの前でキスをした。
「くっそ〜、ついにモッキュンを取られた。」
「くっそ〜力自慢の俺がなんで嫌われたんだ。」
「それはあんた暴力を振るったからだよ。さいぞう」
「つくね、あんた幸せに生きていくんだよ。」
「青野のヤツ なんであんなにモテるんだ。」
「じゃあ、投げようか?」
「うん、」
ポーンとブーケはくるむちゃんの手に来た。「
「え〜やだぁ 私はつくね以外の男とはエッチもパイズリもキスもデートもしな〜い。」
結婚式も終わり、
アパートに戻った二人。
「やっとふたりきりになれたねモカさん。」
「うん、それじゃあ行こうか?」
ブロロロロロロ・・・
バイクで二人が向かったのはラブホテルだった。
- 40 :月音×萌香:2008/04/11(金) 01:31:03 ID:VkhLcbGl
- 部屋で最初に入ったのはベット
つくねは獣のようにモカさんの服を脱がした。
「やだぁ、つくねそんなに私が恋しいの。」
まず、上着を脱いで、その上ブラのホックを取って、
ちゅううううう〜
「やっ、つくね赤ちゃんみたい。まだ出ないよ。」
モカさんのおっぱいに飛びついて吸っていた。
いくら吸っても母乳は出てこない。
「ちゅう、ちゅう、ちゅう〜」
「つくね、何だったら出るようにする?」
「いいの、モカさん」
「いいよ、だってつくねは私はつくねの奥さんだもん。」
「でも、まずシャワー浴びよう一緒に・・」
- 41 :月音×萌香:2008/04/11(金) 01:31:37 ID:VkhLcbGl
-
「やっ、つくね赤ちゃんみたい。まだ出ないよ。」
モカさんのおっぱいに飛びついて吸っていた。
いくら吸っても母乳は出てこない。
「ちゅう、ちゅう、ちゅう〜」
「つくね、何だったら出るようにする?」
「いいの、モカさん」
「いいよ、だってつくねは私はつくねの奥さんだもん。」
「でも、まずシャワー浴びよう一緒に・・」
- 42 :月音×萌香:2008/04/11(金) 01:32:25 ID:VkhLcbGl
- すみませんミスでこうなってしまいました。
今日は寝ます。修正は明日を予定
- 43 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 12:02:12 ID:J3RbCrD2
- 他の人がうpしてる時は、どっちの話もごっちゃになってややこしいから。
後発の人は様子を見て投稿して欲しい。
- 44 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 12:28:47 ID:PI4Yk15J
- 投下してくれるのはありがたいんだけどね。見にくくなっちゃうのがなぁ・・・
作品投下する人は、出来るだけタイトル名つけとくといいかもね。見る人も探しやすくなるし。
我儘を言っちゃうと、どんだけ時間かけてもいいから、完成してから一気に投下して欲しいかも。
その間は他の人が保守なり何なりして、スレをもたせればいいわけだし。
とりあえずおせっかいを焼いてみる。
>>22さんの作品
>>22>>25>>26>>32>>35>>38
>>22さん、乙でした。
- 45 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 14:34:31 ID:8EnRiCGB
- テンプレ作るとしたら
投下予約と投下終了の宣言は必ず行うようにして下さい
投下予約時は他の方の予約を確認するようにして下さい
は必須?
- 46 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 20:22:42 ID:hrIyb0AK
- >>45
無くても自主的にコントロールしてもらえるなら無くて良いだろうけど、
あった方が無難だわな。
ついでに言うなら、製作しつつの順次単発投下型の投稿はしない事。ってトコか。
- 47 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:31:43 ID:8a4isxfx
- 瑠妃と月音編投稿しますーー。
いいですか?
- 48 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:32:58 ID:8a4isxfx
- 瑠妃さんが新聞部の部室に現れたのは、金曜日の部活を終えようとしている頃だった。
瑠妃「月音さん、ちょっといいかしら?」
月音「あ、瑠妃さん。ええ、もう帰ろうとしていたところだし、大丈夫ですよ。」
胡夢「何よー、私の月音を独り占めするって魂胆じゃないでしょうね?」
そういいながら、胡夢ちゃんは俺の腕にしがみつき、豊満なおっぱいを二の腕にこすり付けてきた。
月音「ちょ、ちょっと胡夢ちゃん、当たってるよ、当たってるってば」
瑠妃「そうじゃありません。理事長がお話があるそうです。」
紫「それってまた、何か月音さんに危ないことをお願いするんじゃないですか?だったら私達もお手伝いしますー。」
瑠妃「いえ、月音さんだけにお話があるそうです。そのホーリーロックの件で、、」
月音「わかったよ、俺だけ行くよ。みんな今日はもうおしまいだから先に帰っていいよ。」
萌香「月音、、大丈夫?」
月音「大丈夫、大丈夫。何かあったらみんなにすぐに相談するよ。」
俺はみんなを諭すように言った。
胡夢ちゃんと紫ちゃんは最後までぶーぶー言っていたが、結局、俺だけ瑠妃さんと行くことになった。
月音「あれ?理事長室はこっちじゃないの?」
瑠妃「いえ、今日はこちらにお願いします。」
そう言って、瑠妃さんは俺を放送室の防音室の中に案内した。
----------------------------
- 49 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:33:21 ID:8a4isxfx
- 瑠妃「すいません、先に謝っておきます。理事長は来ません。」
月音「えっ?どういうこと?」
瑠妃「いえ、理事長から月音さんへの伝言を預かってきたことは本当です。現在理事長は人間界にいらっしゃいます。先ほど電話があり、月音さんに明日のお昼までにこの品物を人間界のとある教会に持ってきてほしいそうです。」
そう言って、瑠妃さんは俺に中くらいの封筒を渡した。その中には、行き先の住所と簡単な手書きの地図が書かれた紙とアクセサリーの一部のような金属製の鎖の入っていた。
それは魔具の部品らしく、俺のホーリーロックに関係するのは確からしい。
月音「でも、今月のバスの予定はもうなかったはずだけど、、」
瑠妃「その点は心配しないでください。明日7:00に臨時のバスを運行してもらう手配をしてあります。」
もうすでに、いろいろ手はずは整えられているというわけか、、
月音「わかった。じゃあ、明日朝一のバスでこれを届けにいけばいいわけだね。」
瑠妃「はい。よろしくお願いします。あ、それから、もうひとつ大事な事があります。月音さん、ホーリーロックを少し見せてください。」
俺はシャツの袖をまくり、瑠妃さんに見えるように右腕を出した。
瑠妃「やはり、劣化が進んでいるようですね。。。。わかりました、応急処置になりますが私が今から保護魔法をかけます。理事長のかける魔法に比べるとまだまだですが、、、ないよりは少しは効果があるはずです。そこの椅子に座ってください。」
俺は瑠妃さんの指示に従い、防音室の端の椅子に座った。
瑠妃さんは防音室の真ん中に立ち、魔法の杖を上に掲げた。よく見ると防音室の床には魔方陣が描かれている。
------------------
- 50 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:33:45 ID:8a4isxfx
- 瑠妃「此処は単なる防音室ではありません、壁には結界が仕掛けられてあり、外部からの音だけではなく邪悪なパワーも入ってこれないようにしてある特別な部屋なのです。」
なるほど、それでココに呼ばれたのか。俺は少し納得した。
瑠妃「この魔法はすこし集中力が要ります。また、魔法をかけている間に月音さんの身体から魔力が漏れ出さないように目をつぶってください。」
月音「こ、こう?」
俺は瑠妃さんと向かい合ったまま目をつぶった。
瑠妃「私が許可するまで、何があっても絶対に目を開けないでください。もしあけてしまったらそれまでの私の呪文の効果が漏れてなくなってしまいますから、、」
月音「わかった、絶対あけない」
瑠妃「よろしくお願いします。でははじめます。」
『全知全能なる神よ、我が求めに力をあたえん、、、○&%#?X、、、』
そう言って瑠妃さんは何か呪文を唱え始めた。
俺は目を瞑ったまま、じっと瑠妃さんの声を聞き、その気配に集中していた。
しゅっ、しゅっしゅっ、サワ、サワサワサワ、、
瑠妃さんが杖を振り回したあと、魔方陣の中心に座ったような気配がする。
それから、しばらくまたなんらかの呪文が続いた、、
瑠妃「・・・・・エンザ、ル、ドラルフ、、、、はぁ、はぁ、はぁ」
------
- 51 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:34:05 ID:8a4isxfx
- この魔法にはかなりの集中力と体力を必要とするらしく、瑠妃さんの口からうめき声のようなものが聞こえる、、大丈夫だろうか。
瑠妃「はぁ、はぁ、はぁ、あっ、、ああっ、くふうぅぅ」
月音「?」
瑠妃さんの呪文の言葉よりも、うめき声の方が多くなってきているような、、、しかも別の音も聞こえてくる。
瑠妃「あぁ、(くちゅ)、あぁ(くちゅくちゅくちゅ)あんあ、ん」
どうもおかしいような気がする。俺は小声で聴いてみることにした。
月音「瑠妃さん、、瑠妃さん、、大丈夫?大丈夫なの?」
俺はうっすら目を開けようとした。
瑠妃「しっ!気が散るので黙って。それから、、はぁはぁ、目を、目を絶対開けてはだめ、、」
そう言われて、明けかけていた目をまたぎゅっと閉じた。
でも、なんか、おかしいような。だって、くちゅくちゅって音も聞こえるし、、、
もうしばらく音と気配で瑠妃さんの状況を調べようとした。
瑠妃「あ、あぁ、、ん。(くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、、)もう、、月音さん、、う、うううう」
-----
- 52 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:34:38 ID:8a4isxfx
- どう聞いても魔法をかけている感じはしないんだが、、しかも、小声で俺の名前を言ってるし、、
俺は我慢できなくなり、瑠妃さんにばれないようにうっすら瞼をあけて、その隙間から様子を見た。するとそこには、上着の前をはだけさせ、左手で自らの乳首をつまみ、M字になった下半身の秘部を右手でまさぐっている瑠妃さんがいた。
う?、うおっおっ!!!??
俺は思わず叫びそうになったが、何とか飲み込んだ。しかも、俺には魔法が掛けられているらしく、椅子から身体を離すことができなかった。
Mだ、真性のドMだ、好きな男に目をつぶらせ、その前で自らの身体を慰めるとは、、
おれは、何も言えず、そのまま、瑠妃さんを見守るしかなかった。
瑠妃「(くちゅくちゅくちゅ)」
瑠妃さんの足元に小さく丸まったパンティが落ちている。
股間のほうの手をみると中指と薬指が折れ曲がってよく見えない。どうやら指を中に入れて激しくかき回しているようだ。
俺は自分の下半身が暑くなり、激しく勃起しているのがわかった。
瑠妃「あっっーあぁぁーー」
瑠妃さんの身体がびくびくっと2,3回震えたかと思うと、
ぷしっ、、ぷしっ、ぷしゅっっ
股間から数回に分けて少量の潮を吹いているのが見えた。
俺は瑠妃さんにかなり気を使って声を掛けてみることにした。
月音「えー、、瑠妃さん瑠妃さん、今いったい何をなさっているんでしょうか、、」
瑠妃「し、静かに、、今からが佳境です。魔具に魔力を封じ込めますから。目あけてはだめですよ。」
-----
- 53 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:35:17 ID:8a4isxfx
- そう言って瑠妃さんは近くにあったバックからピンク色の短くて太い棒状のものを取り出した。
うぃぃぃぃぃぃん!
えーっと、それは魔具ではなく、一般的には大人のおもちゃ、、つまりバイブレーターというやつではないでしょうか。俺は完全に目を開けてしまっていたが、もう身体に火がついてしまった瑠妃さんは気がついていないようだ、、
瑠妃さんが再びM字開脚状態になった。俺は愛液でびちょびちょになったピンク色のあそこを真正面から拝むことになってしまった。淡いピンク色の包皮から飛び出したクリがプックリと顔を出している。
瑠妃さんはスイッチを入れたバイブを大事な穴に挿入した。
瑠妃「あ、あうううぅうぅうう」
ピンクのバイブを出し入れしながら、瑠妃さんは腰を左右にくねらせた。
こんな姿を目の前で見せられて、俺のチンコからも我慢汁あふれている。
瑠妃「あ、もうだめ、あぁ、あぁ、、」
バイブを出し入れする手のスピードがいっそう速くなった。
--------
- 54 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:35:58 ID:8a4isxfx
- 瑠妃「あ、あぁ、また、、、またいっちゃうーー、、あぁぁ。。」
ぷしっ、ぷしゅー、ぷしゅしゅーー
びくっ!びくっ!びくっ!
瑠妃さんは、大量の潮を吹きながら全身を反らせ何度か痙攣したのち、動かなくなった。
しーーん。
あまりにも衝撃的な光景を目の当たりにしたため、俺もどうしていいかわからずしばらく呆然としていた。どうしちゃったの瑠妃さん。この後どうすればいいの俺。
数分間たったろうか。瑠妃さんはもぞもぞ起き上がり始めたので、俺も再び目をきつく閉じた。
瑠妃さんはゆっくりと俺に近づき、俺の頭の上で杖をくるくる回しているようだ。
瑠妃「はい!いいわよ、目を開けて」
俺は恐る恐る目を開けた。すると、そこにはきちんと服を着た瑠妃さんが立っていた。
あれ?今までのは俺の幻覚だったのだろうか?
俺は瑠妃さんの顔をまじまじと見つめた。
-----
- 55 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:36:36 ID:8a4isxfx
- 瑠妃「どうしたの、そんなに見つめられると私、、」
瑠妃さんは頬を赤らめた。
月音「いや、さっき、大きな声をだしてたから大丈夫だったかなぁと思って」
瑠妃「心配してくれてありがとう。私も初めての魔法だったのでかなり精神的にも肉体的にも消耗しちゃったわ。」
そう言って、瑠妃さんは微笑んだ。しかし、消耗したという割には顔のお肌はつやつやしている。
月音「ね、ね、本当にさっき魔法掛けてたの?どうも俺には別の事をしていたように感じたんだけど、たとえば、、、、」
瑠妃「やだー、月音さん何を言ってるんですか。私、そんな、男の人の前でオナニーなんかしませんよー。」
月音「え?あ?オナ二?」
瑠妃「あっ!」
瑠妃さんは急に顔を赤らめて即座に背中を向けた。
瑠妃「ま、とにかく、明日の朝は早いんだから今日は帰りましょう。品物を無事に理事長に届けてくださいね。お願いしますねー。おやすみなさーい。」
そう言って、瑠妃さんは足早に立ち去っていった。
俺は再び呆然として、防音室の真ん中でに立ち尽くしてしまった。
足元には小さく丸まった白いパンティーが転がっていた。
(END)
ご静聴ありがとうございましたー。
- 56 :名無しさん@ピンキー:2008/04/12(土) 09:30:57 ID:qqlV5o3J
- >>55
GJ!
このスレも盛り上がってきました。ここら辺で前スレで御存在していらっしゃった
神の光臨を願いましょう!
- 57 :名無しさん@ピンキー:2008/04/12(土) 12:09:50 ID:mo2jz3wE
- 神は今研修期間中じゃね?
- 58 : ◆aRkm1qbWUM :2008/04/12(土) 16:10:42 ID:yJYCgHO+
- 6月まで研修ですよ
実は今家に帰ってきた。
明日投稿予定だけど、明日投稿無かったらGWまで待ってね。
- 59 :名無しさん@ピンキー:2008/04/12(土) 22:44:23 ID:uQITtqnH
- >>58
了解!待っています!
- 60 : ◆lXxiXQjtus :2008/04/13(日) 22:50:46 ID:iEfnsF08
- ごめん。次はGWになってしまいます
- 61 :名無しさん@ピンキー:2008/04/14(月) 01:28:31 ID:wk80oipQ
- くるむたんとつくねの辛みきぼんぬ
- 62 :名無しさん@ピンキー:2008/04/14(月) 04:23:25 ID:KBiDiRkP
- >>60
はーい。
楽しみに待ってます。
- 63 :名無しさん@ピンキー:2008/04/14(月) 12:21:31 ID:WqEN0zie
- 前スレを見たら
「このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています」と出ていた。
@wikiの編集の状況はどうなっているんだろう。
今後見るとしたら金払ってビューアを使わないと見れない。
困った。それに前スレの最終書き込みの続きも気になる。
- 64 :月音×萌香:2008/04/14(月) 14:40:57 ID:WqEN0zie
- >>55の作品
ひょっとしたら前スレに書いてあった序章じゃなえか?
ちなみにまもなく投稿します。
いちおうルートはこのような予定です。
結婚編→雪山遭難ルート→結婚編A
- 65 :名無しさん@ピンキー:2008/04/14(月) 23:56:57 ID:MDmXT+jc
- 乙
- 66 :名無しさん@ピンキー:2008/04/15(火) 00:05:54 ID:EZOvi8/z
- >>64
待ってます。
- 67 :月音×萌香:2008/04/15(火) 00:34:22 ID:emMIPJfs
- >>41の続き
「シャワーって言ったけど、もちろんモカさんは水が弱点だから、
ハーブを入れたお湯じゃないと入れないよね」
「うん」
「だからオレはちゃんと用意しといたよ。」
「つくね・・ありがとう」
二人でいい香りがするハーブのお風呂に入る。
(モカさんとはデートを何回かしたけど、よく見ると高校の頃よりも胸が大きくなっている。
なんか、見とれちゃうよ)
「つ・く・ね!」
「は、はい」
「今、どこ見てたの」「考え事してただけだよ。」
「本当?」「ご・ごめんなさい。実は胸を見てました!」
(ああ、これでモカさんに嫌われる、ロザリオを外したら
必ず殺される。さようならみんなありがとう・・)
「えっ?」驚く月音
なんとモカさんがオレを抱いた。
「見たかったら、言えば良かったのに、もう月音ったら!」
「すみません」
「それにココ勃ってるよ。」「実は興奮しちゃって」
「じゃあ、コレで気持ちよくさせてあ・げ・る」
モカさんが指したのはお・おっぱいだった。
「でも、まだくるむちゃんほどじゃないから、そのときはごめんね」
「まだ分からないよ。それにモカさんだったらすごく気持ちよくしてくれるから」
「とりあえずベットに戻ろうよ」
- 68 :名無しさん@ピンキー:2008/04/15(火) 02:21:18 ID:EZOvi8/z
- あれ?今日おしまい?
- 69 :名無しさん@ピンキー:2008/04/15(火) 14:12:03 ID:r2+mrPgF
- >>67
きりのいい所まで書き貯めてから一気に投下していただきたい、出来ればだが
- 70 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:16:51 ID:tSUqywFJ
- 投下します。
よいですか?
- 71 :瑠妃と月音:2008/04/16(水) 00:17:55 ID:tSUqywFJ
- 金曜日の午後の授業も終わり、俺は後ろ席の萌香さんに声をかけた。
月音「さ〜て、部室に行こうか?」
萌香「うん。胡夢ちゃんまだ教科書読んでるの?部室行かない?」
俺と萌香さんは胡夢ちゃんの席に近づいた。
胡夢「..ぶつ、ぶつ、なるほど..」
胡夢ちゃんは教科書ではなく、古い何か難しいそうな本を真剣に読んでいて、俺達の呼びかけに気が付いていないようだった。
月音「胡夢ちゃん、胡夢ちゃんてば、、」
胡夢「えっ?わっ?急に何、何?」
萌香「授業終ったよ。部室行かない?」
月音「さっきから授業も聞かないでその難しそうな本を読んでたの?」
俺は胡夢ちゃんが読んでいる本を覗き込もうとした。
胡夢「えっ?あぁ、これね。」
胡夢ちゃんは本の中身を見られないように急に本を閉じた。
胡夢「こ、これは我が家に伝わる秘伝の書物で、、、この前の私の誕生日にお母さんから譲り受けたんだけど、、使えそうな技とかいろいろ載ってて、、そうだ!新しい技覚えたら、月音相手してくれない?」
うっ、やぶへびだった。どうせ裏モカさんを倒すための攻撃技にちがいない。
月音「いゃぁ、遠慮しとくよ。(^^; それより部活どうする?」
胡夢「うーん、早く技を覚えたいので、今日はお休みするね。来週からは真面目に参加するから。ごめーん」
というわけで、今日は俺と萌香さんと紫ちゃんとで次の発刊号の特集についてアイディアを出し合うことになった。しかし結局まとまらず、来週に胡夢ちゃんも含めて再度検討することになった。
------------------------
- 72 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:18:19 ID:tSUqywFJ
- 部活の後に瑠妃さんからの依頼を受け、明日の早朝に人間界に出かけなければならないことになったので、今日は寮に帰った後早めに布団に潜り込んだ。
明日の事が気になりなかなか寝付けなかったが、いつの間にかトロトロと夢の中へと落ちて行った。
俺は夢の中で薄ピンクの何もないただっ広い空間の中に浮かんでいた。
月音「ここは何処だろう、、こんな夢は初めてだな」
不思議とこれは夢の中であることは感じられていた。しかし、何も見えないし、聞こえない。と、思っていたら、遠くから何かが聞こえてくる。
?「、、ね。、、くね。聞こる?つくね?」
誰かが俺を呼んでいるようだ。誰だろう?
月音「誰?俺を呼ぶのは?どこ?」
胡夢「え?本当につくね?聞こる?私の声が聞こえるの?私よ、胡夢よ。わかる?」
確かに胡夢ちゃんの声だった。
月音「うん聞こえるよ。何処にいるの?姿が見えないけど、声はなんとなく聞こえるよ。」
胡夢「ちょと待ってね、いまそっちに行くから、ええと、、、行くよ。」
すると目の前に小さな黒い穴が現れ、段々大きくなった。俺は恐る恐るその穴を覗き込もうとしたその時、奥から胡夢ちゃんが現れた。
胡夢「わ!本当に月音だ。やったー会えてうれしい〜。」
胡夢ちゃんがいきなり抱きついてきたので、その豊満な胸に俺の顔が埋まってしまった。
月音「う、うぷぷ!苦しいよ胡夢ちゃん。」
うーん、夢の中でも胡夢ちゃんは同じだ。というより俺の夢なんだから、俺の記憶の中の行動パターンしか現われないわな。
---------------------------------------------
- 73 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:18:41 ID:tSUqywFJ
- 胡夢「ふふふ。月音ってば、深層心理では私に会いたいと思ってるから夢の中も出てくるんだよー。」
月音「うーん。そうなのかな。そうかもしれないなぁ」
なんとなく納得しながらも、まだ胡夢ちゃんの柔らかな胸を頬に感じている。
月音「ちょ、、ちょっ。取り合あえず離れようよ。」
夢の中とはいえなんとなく萌香さんが気になる。
胡夢「えー。やだー。これは夢なんだから、月音の好きなことしていいんだよー。本当は私のオッパイ触りたいんでしょーw」
うー、、そういわれれば俺の夢なんだから、どんなことをしてもいいはずだ。それに触りたいか触りたくないかと問われれば、正直に言うと前から触ってみたいと思っていた。
月音「うーん。ちょっとだけ触ってみたいような、、、」
胡夢「ちょっとだけ?ちがうでしょーwいいのよーいっぱい触っても。ほら!」
そう言って胡夢ちゃんは俺の手をとり、自分の胸に押し当てた。
月音「うっ!うぁっ!! や、わわらかいいぃい」
胡夢「いやーんw月音。もっとやさしく触って」
胡夢ちゃんは俺の手を胸に押し付けてゆっくりと回した。手のひらの中でやわらかいオッパイがくるくると回った。
胡夢ちゃんの頬が少しピンク色になっているのがわかる。
胡夢「服の上からもいいけど、、本当はもっとやわらかいんだよw」
胡夢ちゃんは背中のホックをはずし、服の下からブラを取りはずした。
胡夢「ねぇ、、、直接触って。」
そう言って今度は、俺の手を服の下から中へと誘い、直にオッパイへ導いた。
月音「え、え。ええええ!」
胡夢ちゃんのオッパイは本当に吸い付くように滑らかだった。しかも、服の上から触ったときより柔らかかった。手のひらの中にちょっとした突起が感じられる。
--------------------------------------
- 74 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:19:10 ID:tSUqywFJ
- 胡夢「ねぇ、やわらかいでしょ。私、暑くなってきちゃったので、脱ぐね」
胡夢ちゃんはとうとう上着を脱いでしまい、俺の目の前で美しい豊満な胸をあわらにした。巨乳ではあるもののツンと張りがあり、白い乳房の先ににある乳首は薄ピンク色で美乳だ。
月音「、、きれいだよ、胡夢ちゃん」
胡夢「あんwありがとう。ねね、もっと触って。ね」
俺は何も考えられなくなり、今度は自らの意思で胡夢ちゃんの胸に手を置いた。
手の平の真ん中に乳首を感じながらゆっくりと円を描いた。
胡夢「あーん、、月音、、私、、感じちゃう、、」
手のひらの中の小さかった突起がだんだんと硬くなってくるのがわかる。俺はその突起を直接指でつまみ、親指と人差し指でこりこりと刺激した。
胡夢「あ、あ、ああん、うれしい。月音に触ってもらってうれしいよ。ずっとこうしてほしかったんだよ。」
胡夢ちゃんは潤んだ瞳で俺を見つめた。今までそんなにも俺のことを思っていてくれたのか、と考えるとなんだかとても愛おしく感じてきた。そうだ、これは俺の夢なんだから、俺のしたいようにしたっていいんだよな。
月音「胡夢ちゃん。かわいいよ。」
俺はそういいながら、胡夢ちゃんの胸に顔を近づけピンとたっているピンク色の乳首を口に含んだ。口全体で乳輪ごと含み、舌の先で硬くなった乳首をくるくると刺激した。
胡夢「あーーーーーんwやだ月音ったら。そんな風にオッパイ吸われると、私、私、、」
右、左、右と交互に胡夢ちゃんの乳房を愛撫すると、胡夢ちゃんは身体をよじりながらも俺の頭をきつく抱きかかえ、快楽に耐えていた。
俺の股間も既に激しくいきり立ち、ズボンが痛いくらいだった。
胡夢ちゃんは乳首を吸われながらも俺のズボンのチャックを下ろし、窮屈だった息子を解放してくれた。
胡夢「今度は私が気持ちよくしてあげる番ねw」
----------------------------------
- 75 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:19:30 ID:tSUqywFJ
- そう言って胡夢ちゃんは手で俺の息子を上下にこすり始めた。胡夢ちゃんの柔らかな手による刺激で透明な汁がとろとろとこぼれ始めた。
月音「う、うう。胡夢ちゃん気持ちいいよ。」
俺は腰を上げ、ズボンをすべて脱いだ。胡夢ちゃんは右手で竿をこすり、左手で玉の部分をやさしくまさぐってくれた。透明な汁が胡夢ちゃんの手にもかかり、にゅるにゅるといやらしい音を立て始めた。
胡夢「ふふふ。気持ちいいんでしょう。でも、もっといいことしてあげるね。」
月音「あ、、あふぅっ」
胡夢ちゃんは俺の先っちょを口に含み、舌の先で尿道口を刺激し、時には玉から竿の部分をスジに沿って舐めあげてくれた。
これややばい、やばすぎる。俺は耐え切れないかもしれない。
月音「く、胡夢ちゃん。ま、まずいよ。俺、我慢できないよ、、」
胡夢「ふふふw月音ってば男の子なのに切ない声出すんだねw。もうちょっと我慢して今度はこうしてあげるから。」
胡夢ちゃんは俺の先っちょを口で刺激したまま、自分の巨乳で竿をはさんでくれた。手とは違ったやわらかい刺激が俺のモノをさらに硬くする。
くちゅ、くちゅ、しゅっ、しゅっ、しゅっ。
いやらしい音だけが聞こえてくる。俺はもう限界に達しようとしていた。
月音「胡夢ちゃん、俺、もうだめだ。ごめん。あ、ああっ」
胡夢「んっ?!、んっ、んっーーーん」
---------------------------------
- 76 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:19:53 ID:tSUqywFJ
-
俺は胡夢ちゃんの口の中にすべてを放出してしまった。胡夢ちゃんは一瞬驚いたようだったが、俺のモノから口をはずさず、むしろ俺の愛情をすべて受け入れるようにすべてを吸い取ってくれた。
月音「ごめん、先に逝っちゃった」
胡夢ちゃんは俺の股間から口を離し、優しく微笑みかけてくれた。
胡夢「ううんw月音が心を開いて素直に気持ちよくなってくれたから、私うれしいよ」
月音「今度は、俺が胡夢ちゃんのためにしないといけないな。」
胡夢「うんwいっぱい気持ちよくしてね」
胡夢ちゃんは履いていたスカートをはずし、ゆっくりとパンティーを下ろした。でも恥ずかしそうにその部分を手で隠す。
月音「手をどけないと見れないよ」
胡夢「えー、、でも、恥ずかしい。見てもいいけど、笑わないでね」
月音「笑わないよ。さあ、俺に見せてごらん」
胡夢ちゃんはゆっくりと手をどけた。そこには予想していた茂みはなく、きれいなスジだけがあわらになっていた。
月音「胡夢ちゃん、毛が、、」
胡夢「やん、はずかしい。家の家系はみんなこうなんだけど、変でしょ、、」
月音「ううん、変じゃないよ。むしろ、きれいだよ。」
豊満な乳房にもかかわらす、いっぺんの曇りもないスジというアンバランスな体型に俺の息子は興奮し、また天を仰ぎはじめた。
月音「さあ、こっちにおいで。そして座って。」
胡夢「やん、こんな格好恥ずかしい、、」
俺は胡夢ちゃんの両足首をつかみ大きく開かせた。アソコの奥から透明な汁がこぼれているのが見える。俺はそこにそっと舌を這わせてやさしく愛撫した。
胡夢「あん、あん、あん、、いや、月音、だめ、ちょっ、刺激が強すぎるよぅ」
胡夢ちゃんが腰を引こうとするが、逃さない。さっきのお返しとばかりに俺は口で胡夢ちゃんを攻める。
胡夢「ひ、、ひぃ」
-------------------------------------
- 77 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:20:29 ID:tSUqywFJ
- 俺は胡夢ちゃんのつるつるのアソコを舐めながら中指を出し入れした。くちゅくちゅ音がして次から次へと透明な汁がとどめなく流れ出す。
胡夢「だ、だめ。本当に逝っちゃう。やだ、あ、待って、、、」
月音「もう逝っちゃうの?」
胡夢「月音と、、月音と一緒に逝きたいの、ね、お願い、入れて。月音のを入れて。」
俺は顔を上げ、胡夢ちゃんを抱きながら仰向けに倒れた。胡夢ちゃんは黙って俺の腰の上に乗り、自らの手で俺のモノつかみ秘部へと誘導した。
胡夢「は、、はぁぁ、、」
ため息とも、叫び声ともつかない切ない声が漏れた。
俺は胡夢ちゃんのオッパイをしたからもみながらゆっくりと腰を突いた。
胡夢「あん、ああん、あん、あん」
振動にあわせて豊満なおっぱい揺れ、かわいい喘ぎ声が響く。その光景だけでも充分興奮する。
胡夢「あ、あたるよ、、つ、月音のが、奥にあたって、気持ちいぃよおぅぅ」
確かにリズムに合わせて腰を突くたびに、先っちょが子宮口に当たる感覚がある。胡夢ちゃんはそこに当たるたびに切ない喘ぎ声を漏らす。
胡夢「もう、、だめ、あ、、もうだめなの、、いっちゃいそう、、、逝かせて。ねぇ、月音いかえてぇ、、」
月音「お、、俺もそろそろ出そう。いいの?中で出してもいいの?」
胡夢「いいの、抜いちゃだめ。このまま、はぅう、このまま逝って。いいよー」
確かにこれは俺の夢なのだから中出しちゃってもいいだろう。しかし、夢にしては気持ちよすぎる。おれは、この際思いっきり射精してしまおうと覚悟を決めた。
月音「逝くよ、一緒にいくよ胡夢ちゃん。ね、、あ、、もうだめだ、、あぁ、」
胡夢「あ、あ、あーーーーーっ」
ぷぴゅっ、ぷぴゅっ、ぷぴゅぅぅぅ
---------------------------------------
- 78 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:21:10 ID:tSUqywFJ
- 胡夢ちゃんの全身が激しく痙攣し、おれも胡夢の中にありったけの精液を注ぎこんだ。
そのまま胡夢ちゃんは崩れるように倒れこみ、俺は優しくその身体を包んだ。
遠のく意識の中で、胡夢ちゃんのさっきの言葉を思い出していた。つるつるの家系ってことは、あの美人のお母さんもパイパンなんだろうかと、、俺はそのまま深い眠りへと落ちていった。
.......................................
ピピピ!ピピピ!ピピピ!ピピピ!
俺は目覚まし時計の音で目が覚めた。気がつくと布団の上でズボンとパンツを脱いで横たわっている。
不思議なことにちんちんの表面は精液と愛液でドロドロになっているが、発射したはずの大量の体液はどこに行ったのか不明で、布団も身体のほかの部分も汚していないようだ。
俺は昨夜のことが夢なのか本当だったのか区別がつかず呆然としていたが、再び目覚まし時計に目をやると6時45分を差している。
月音「まずい、臨時バスって7時出発だったよな。」
俺はあわてて着替えをし、部屋を飛び出した。
枕元には小さく丸まった白いパンティーが転がっていた。
(END)
すいません、一投目のタイトル間違ってました。
ご静聴ありがとうございましたー。
- 79 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 01:11:56 ID:tSUqywFJ
- あげとこ
- 80 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 02:08:52 ID:sWGr5d3j
- 小説書いたこと無くても書いていいんかね?
- 81 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 02:38:15 ID:8QYK1YVk
- 先生…猫目さんのエッチが見たいです…
- 82 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 19:28:53 ID:s8tL1kw5
- >>78
乙!えがったですよ!
- 83 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 22:26:03 ID:c2uIqonq
- >>81
同意せざるを得ない
- 84 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 23:49:04 ID:yAjn25ZM
- >>78
GJ!
胡夢は、本来ならもっともエロパロ向けのキャラなんだよなw。
- 85 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 23:55:12 ID:TZRytKDV
- >>78
GJ!瑠妃に始まり、胡夢がきて、次はいったい誰が来るのか楽しみです。
次回も頑張ってください。
- 86 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:24:49 ID:RPsCKQa5
- 前スレで中途半端になっていた萌香と月音を投稿してよいですか?
保管庫行きになっちゃったので、前半部分も含めて投下します。
- 87 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:28:00 ID:RPsCKQa5
- 雨が降りしきりる中、オレは萌香さんの手をしっかりとにぎり、繁華街の通りを走っていた。
萌香「月音!こっち!こっちよ!」
オレ達は裏路地に入り、すぐそこにあった雑居ビルの入口の内側で足を止め、後から来るであろう追手達の様子を伺った。
「何処にいった?こっちには居ないぞ」「この辺にいるはずよ、徹底的に探して!」
追手の一人がオレ達が曲がった裏路地に入って来るのが気配でわかった。
オレは萌香さんを抱き寄せ、壁の回りこんだ部分に体を押し込んだ。
追手の足音が近づき、オレ達のそばで一瞬止まった。
・・ドクン、ドクン、ドクン・・・
自分の心臓の音だけが耳の奥に響いた。オレは守りたい一心で萌香さんをさらに強く抱き寄せた。
タッタッタッタッ
相手はオレ達に気付かずに、路地の奥へと通り過ぎて行った。
そもそも今回の発端は、オレが理事長に呼び出され、あるものを人間界のとある教会に届けるよう依頼されたことだった。
しかし危険が伴うかもしれないので、萌香さんも一緒に人間界に行くようにと後から瑠妃さんが伝えに来たらしい。
オレは久しぶりに人間界の街に出られて嬉しかったし、さっさと仕事を終えて萌香さんとデートができると期待していた。
ところが、目的の近くの駅まで来た処で、なぜかはぐれ妖達にからまれてしまった。
瑠妃さんからは、人間界ではなるべく騒ぎを起こさないようにと注意されていたので、安易に裏モカさんに登場されて騒ぎになっても困るので全力で逃げて来たという訳だ。
月音「まだこのあたりをウロウロしているようだから、暫くここに隠れていよう」
萌香「うん。」
--------
- 88 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:28:31 ID:RPsCKQa5
- 雨に濡れた萌香さんの身体は芯まで冷えて、子猫のように震えていることに俺は気がついた。
萌香「つくね、私少し、寒い」
このままでは、萌香さんが体調を崩してしまうかも知れない、どこ安全な場所はないか
と冷静に周りを見る。
あれ?なんと、いま隠れているビルはラブホテルの入り口じゃないか!
月音「あの、萌香さん。下手にいま出て行くと見つかるかもしれないし、、少しだけここで休んでいこうか?」
オレは恐る恐る萌香さんに聞いてみた。
萌香「・・・・うん」
萌香さんは頬を赤らめながら小さくうなずいた。
うううっ、俺、こんなところ入るの初めて!緊張するぅぅ。
萌香さんの肩を抱きながら、ホテルに入った。システムがよくわからずおろおろしちゃったけど、
なんとかフロント手続きを済まし、シックで小奇麗な部屋に入ることができた。
月音「萌香さんまだ寒い?」
オレは部屋の入り口にあったエアコンのリモコンを操作し、設定温度を少し高めにした。
月音「服、雨でぬれているからバスローブに着替えたほうがいいよ。オレ後ろ向いているから、、」
そう言ってと萌香さんに背中を向けたとき、萌香さんはそっとオレの背中に抱きついてきた。
萌香「つくね、、脱がせて」
月音「えっ?えええっ!」
オレは全身の血が逆流し、心臓が飛び出るかと思うぐらい緊張した。
萌香「月音に、、、月音だけに私を見てもらいたいの。。」
そう言って、萌香さんはオレ背中にさらに抱きついてきた。
ううう、萌香さんのやわらかい胸が背中に!何か未知の突起が当たってるぅぅぅ!
ぷちっ!!!!
心の中でオレの理性の糸が切れた音がした。
--------
- 89 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:51:28 ID:RPsCKQa5
- 月音「萌香さんっっ!」
オレは振り向いて、萌香さんの身体を抱き寄せ、やわらかい唇を奪った。
萌香「ん、んんんっ!」
萌香さんも俺の唇を激しく求め、自らの舌をオレの口の中に入れてきて、お互いの舌を絡ませあった。
ちゅ、ちゅ、ちゅっっ
愛撫しあった唇をいったん離すと、俺と萌香さんの口にねっとりとした唾液が糸を引いた。
萌香さんはうっすら笑みを浮かべながら、俺を風呂場に誘った。湯船にお湯を張りながら、俺はゆっくりと萌香さんのブラウスを脱がす。かわいいピンクのブラが現れ、スカートを下ろすとおそろいのピンクのパンティだった。
今度は、萌香さんが俺の服を脱がしてくれた。俺の股間は既にびんびんになっている。
萌香さんは俺のズボンとパンツを脱がそうとしたが、硬くなったモノにひっかかってなかなか脱げない。
萌香「やーん。月音のココが大きくなって、なかなが脱がせられないよー。」
月音「ごめん、ごめんw自分で脱ぐよ」
俺はパンツを脱ぐと自分のモノを萌香さんの目の前に突き出した。
萌香「きゃっw男の人のをこんなに近くで初めて見ちゃった。ふーん。あっwぴくぴくしてる!」
月音「ずるいよ萌香さん、俺も萌香さんのすべてが見たいよ。」
そういいながら、俺は萌香さんの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
萌香「きゃっw」
---------
- 90 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:54:35 ID:RPsCKQa5
- 萌香さんは胸を隠そうとしたが、俺はその手をつかみ大きく開いた。。
萌香さんの胸は、胡夢ちゃんほど大きくはないがとてもいい形をしている。そして、乳首も薄ピンクでとてもきれいだった。
月音「萌香さん、きれいだよ。」
俺は首筋にキスし、唇を乳房へと這わせていった。
萌香「くすぐったいよぉ。あ、やだ月音、、」
萌香さんの右の乳首を口に含みながら、左手でもう片方の乳房をやさしく揉みほぐした。口の中でピンクの乳首がだんだんと硬くなっていくのがわかる。
左右交互に萌香さんの乳首を口に含み、甘噛みすると萌香さんはさらに身をくねらせた。
萌香「あ、あ、あん。」
月音「じゃあ、こっちはどうかな?」
俺は、舌を乳首からだんだんと下に這わせて行き、おなか、おへそと移動する。
月音「あれ、萌香さん、パンツの色が少し変わってるよ、、濡れてるのかな?」
そう言いながらパンツの上から萌香さんのアソコに指を這わせると、確かに布の中は何らかの液体でぬるぬるになっている。
萌香「やんwつ、つくねぇ、、そんなにいじらないで。」
月音「ね、ね、萌香さんのアソコ見せて。」
下から萌香さんの顔を見上げると、顔を赤らめながら小さくこくんとうなずいていた。
俺はパンティの両側に手を掛けてゆっくりと脱がしていった。
目の前に萌香さんの秘部があわらになった。萌香さんのアソコの上部は薄い毛に覆われていたが、下の部分にはあまりなかったので、うっすらとわれめが見える。さっきのぬるぬるした液がなんともエッチな香りを放ち、俺は一層興奮した。
月音「きれいにしてあげるね」
----
- 91 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:55:46 ID:RPsCKQa5
- 目の前にあるワレメを両手で少し広げると、愛液に濡れたピンク色のクリが顔を出した。俺はそれをそっと舌ですくった。
萌香「あ、やん、月音。だめだめ、刺激が強すぎちゃう」
萌香さんは腰を引こうとするが俺は強引に舌をねじ込ませた。
萌香「あん、あんw月音wそんなに吸われたら私、変になっちゃう。ほら、お湯がたまってきたよ一緒に入ろうよー」
俺と萌香さんお風呂に移動し、湯船の中でお互いの身体をまさぐった。
俺は指をそっと萌香さんの秘部に進入させ、萌香さんが一番よがる部分を刺激した。
萌香さんも俺の息子を手でつかみ、上下にこすって刺激を与えた。慣れていないぎこちない手の動きにより一層興奮させられる。
月音「うう、萌香さん気持ちいいよ。だめだよ、それ以上刺激したら出ちゃうよ。ね、身体もあったまったからベッドに行こうか?」
萌香「うん。月音つれってってw」
そう言って萌香さんは俺の首に手を掛けた。俺は萌香さんをお姫様だっこしてベッドに移動した。
ばっふっ!
俺はそのままベットに倒れこみ萌香さんを押し倒した。萌香さんと目と目で見つめあう、、
萌香「月音、、」
月音「萌香さん、、」
萌香「月音、、」
月音「萌香さん、、俺、入れたいよ。萌香さんと一緒になりたい。」
萌香さんは小さく頷き目を閉じた。そして、ゆっくりと足を広げる。
俺は自分のモノを萌香さんの大事な入り口にそっと沿えた。
月音「いい、いくよ?」
萌香「うん。」
俺はゆっくりと腰を入れ、萌香さんの体内へと挿入していった。
----
- 92 :萌香と月音:2008/04/17(木) 01:00:20 ID:RPsCKQa5
- 萌香「あ、あぁ、、つ、月音の熱のが入ってくるよぅ、、」
月音「うん。萌香さんの中もあったかいよ」
俺はゆっくりと腰を振り、自分のモノを出し入れし始めた。
萌香「あ、あ、あん、あん、あん、月音っ、あん、あん。」
萌香さんがかわいい声を出して喘いでいる。ほんとにかわいいや。
俺も萌香さんとこすれる刺激で気持ちが良くなって、睾丸がだんだん上がってくる感じがする。萌香さんは俺の頬を両手で挟み、激しいキスを求めてきた。
俺「う、う、う、、萌香さん。俺、もう。我慢できないよ、、」
萌香「あん、あん、わ、、私も、逝っちゃいそう、あ、、待って、月音一緒に、、」
俺達は一層腰を激しく振り、萌香さんと一緒に行きそうになったその時!
予想もしなかった声が部屋に響いた。
「お楽しみのところ悪いんだけど、例のものを渡してもらおうか!」
月音/萌香「!!!!????」
入り口のところを振り向くと、そこには半分サソリ、半分人間の女はぐれ妖しが立っていた。
俺はおどろいて萌香さんの上から飛びあがり、萌香さんを守るためべく前に立った。
月音「い、いつからそこに?」
サソリ女「ふふふ、さっきからいたんだけど、お二人があんまり熱いので私も興奮して見とれてしまってたよ。」
女サソリは自分の唾液をつけた指で乳首をくりくりといじっている。
やばい、この状況で裏モカさんに出てきてもらいはぐれ妖を片付けてもらったとしても、その後に俺も殺されかねない。ここは俺が何とかしないと。
俺は体中にアドレナリンをめぐらせ戦闘状態になるべく気持ちを集中した。
ぐ、ぐぐぐっ!!!!。。。?
----
- 93 :萌香と月音:2008/04/17(木) 01:02:12 ID:RPsCKQa5
- が、、なんにも起きない!?しまった!昨晩瑠妃さんにかけられた封印魔法が必要以上に効いているようだ。
サソリ女「邪魔をするな、さっさと品物を渡してもらうか!ふん!」
サソリ女の巨大な尻尾がしなり、俺の身体に向かって振り下ろされた。
月音「ぐわっつ!」
萌香「きゃっ!」
サソリ女の一撃で俺は吹き飛ばされ、俺は萌香さんにぶつかってしまった。
ちゃりーーーーん!
ま、まずい!ぶつかった拍子で萌香さんのロザリオがはずれてしまった!
突然、妖しい閃光が萌香さんを包み、ピンク色だった髪が白銀に変化し裏モカさんへと豹変した。
裏モカさんは俺とサソリ女の方をにらんだ。
裏モカ「き、貴様、、」
ま、まずい!俺が先に殺されるのか?
裏モカ「よくもよくも、いいところで邪魔してくれたな!この雑魚おんながっ!!!!!!」
いまだかってない電光石火のすばやさで、裏モカさんのハイキックがサソリ女にヒットした。
サソリ女「ぐ、ぐふっぅぅう!」
たった一撃でサソリ女は倒れてしまい、裏モカさんはベットのそばにあった備品の手錠(wラブホにこんな備品あるんだw)でさくっとサソリ女を拘束し、トイレドアにくくりつけてしまった。
うーむ、事後の処理も早い。ちゃっちゃと一仕事終えた裏モカさんは俺の方を見つめた。
裏モカ「おい、月音!」
月音「ひっ!え、えー。あ、あのこれはですね。表萌香さんと合意の上でその、、」
裏モカ「早く済ませないと新たな追っ手がくるかもしれん、さあ、早くこい!」
そう言って俺をベットに押し倒し、俺の腰の上に乗った。
裏モカさんは俺のモノをしゅっしゅと刺激し、再び元気を取り戻した状態になったところで、裏モカさんの奥深くに吸い込まれた。
俺は下から腰を何度も突いた。
裏モカ「あ、あ、あ。そうだ、もっと、もっと突いて、、」
----
- 94 :萌香と月音:2008/04/17(木) 01:08:08 ID:RPsCKQa5
- 裏モカさんは俺の上で自らのオッパイを揉みしだき、腰を振りまくった。
股間から愛液が溢れ出し、くちゅくちゅといやらしい音を立てる。
月音「あ、あ、あ、モカさん、俺、また、逝きそうになってきた、、」
裏モカ「あ、あん、まって、私ももう、、だめだ、、あ、一緒に、あ、ああっ!」
月音「いいの?このままちゃ中に出しちゃっても?いいのかい?」
裏モカ「あ、あああ、来て、このまま来てくれ、あ、ああぅううぅう」
うっ!うっ!うっ!
俺は腰を突き上げると同時に、思いっきり裏モカさんの中に放出してしまった。
裏モカさんは全身を震えさせたあと、俺に抱きつきディープキスをしてきた。
俺のモノはまだドクドクを脈打っていた。
しばらく放心状態だったが、やがて裏モカさんは身体を離し俺をじっと見つめた。
月音「も、モカさん。ありがと。とっても、良かったよ。」
そういいながら、もう一度裏モカさんにキスをしようとした。
バキッ!
裏モカさんは俺の頬をグーで殴った。
月音「え?え?モカさん?」
裏モカ「月音、調子に乗るな。以前言ったと思うが、お前には許可なく私の身体に触るなと言っておいたはずだ!」
月音「え?だって、さっきはモカさんの方から、、、」
裏モカさんは顔を赤らめながら反論してきた。
裏モカ「つまり、、私も女だから、月に1度ぐらいはお前が欲しくなる。
だが、それはあくまでも私が欲している時に私がお前に触るのであって、けっしてお前が勝手に触ってよいというわけではない。
いいか、そこのところ間違えるんじゃないぞ。しかし、私が触れて欲しい時はお前の方から私を触れ!!!」
うーん、女はわからん。
-------------
- 95 :萌香と月音:2008/04/17(木) 01:09:36 ID:RPsCKQa5
- 裏モカ「とはいえ、さっきは私もとても気持ちよかったぞ。ありがとう。また、よろしくな。」
えっ?また?
裏モカさんはうっすら笑みを浮かべながらロザリオを首に戻した。ガクッと身体がベットに落ち、いつもの萌香さんに戻った。
萌香「つ、月音。私、とってもよかったよ。ありがとう。」
表の萌香さんはそう言って、俺に軽くキスした。
萌香「あっ!いけない。もう11時半よ。急いで着替えなきゃ!きゃ、髪もぬれたままだった」
萌香さんはあわてて部屋を駆け回り、ホテルを出る準備をした。女の子は準備に時間がかかりそうだ。
俺もさっさと服を着て出る準備をした。ふと気が付くとこれから行く先の教会の地図が落ちている。俺が瑠妃さんからもらったやつより詳細で、教会もこのホテルも描いてある
月音「あれ?理事長が待ってる教会って、このホテルのすぐ裏だ。というより、路地を一本通り越してきちゃったみたいだよ。」
萌香「それ、昨日の夜、瑠妃さんが私の部屋に来て渡してくれた地図よ。そうそう、ここのすぐ近くなんだよね。」
月音「あれ?たしかこのホテルのある路地に入ろうと導いたのは萌香さんじゃなかったけ?教会の場所に気が付いていたんであれば直接そっちに逃げ込むこともできたんじゃ、、、」
萌香さんのほうを見ると、顔を真っ赤にしていた。
萌香「あ、あうぅ、えっと、あ!ほら月音、時間!時間!12時までのこり10分だよ。急いで出なきゃ!」
萌香さんは俺の手を引いて部屋を出ようとした。ふと振り返ると、気絶していたサソリ女がうなっている。
足元には小さく丸まったピンクのパンティーが転がっていた。
(END)
長々とご静聴ありがとうございましたー。
- 96 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 15:10:39 ID:joOLysV/
- GJ!!
- 97 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 15:53:34 ID:iSFkTOYi
- >>95
乙、なんだけど・・・
揚げ足は取りたくないけど
モカ、雨で濡れて大丈夫なの?
- 98 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 16:57:23 ID:oRy5UQ6H
- 揚げ足はとんなや・・・・・ (´・ω・`) メッ!!
- 99 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 17:12:03 ID:/k4BN4HM
- もしや瑠妃の話は伏線になってたりする?
てか丸まったパンツ転がしとくの好きだなw
次も頼む
- 100 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 21:17:22 ID:J/n6XLcL
- >>95
GJ!
次も楽しみに待っています!そして、100ゲット!
408 KB
[ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)