もう2時か、
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† ロザリオとバンパイアでエロパロ† 2裏モカ目

1 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 09:25:04 ID:1Lzb+mE5
ここはジャンプスクエアで連載中の、ロザリオとバンパイアについてのエロパロスレです。
アニメ二期放送が決定!!


前スレ
† ロザリオとバンパイアでエロパロ†
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1181142000/
本スレ
† ロザリオとバンパイア † 9モカ目
http://anime3.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1204757227/

2 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 09:43:01 ID:W8eKIhIp
>>1

3 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 11:23:58 ID:IKn1KUa7
>>1 貴方も神か

4 :名無しさん@ピンキー:2008/04/04(金) 03:16:38 ID:c6Dp0R3p
>>1

5 : ◆aRkm1qbWUM :2008/04/04(金) 09:30:21 ID:lmxuEuNJ
>>1

保管庫だけど、wikiなら比較的簡単に作れると思う
wikiだと、誰でも編集ができるし、管理人の都合で編集できないといった事態も防げるし。
まあhtmlでつくれる人がいるなら越したことはないけど

6 :月音×萌香:2008/04/04(金) 14:55:45 ID:ijF2pX5V
もう前スレでは投稿できなくなっている。
直ちにみんなに知らせたほうがいい。
「前スレは書き込めない。直ちにこのスレに来るように」

7 :名無しさん@ピンキー:2008/04/04(金) 16:01:37 ID:/LW+9neo
これは演習ではない。
前スレにいた兄弟たちに告ぐ。
前スレは容量オーバーでもう書き込めない。
直ちに新スレに乗り換え全裸にネクタイと靴下装備で神の降臨を待て
これは演習ではない、繰り返す。
新スレにて全裸にネクタイと靴下装備で神の降臨を待て
これは演習ではない、繰り返す………

8 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 02:06:44 ID:IWhIqhES
@Wikiに登録して保管庫作ってみた
編集頼む……
俺もこのスレの役に立ったかな……?(ガクッ
http://www9.atwiki.jp/roza-vameroparo/

9 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 09:14:40 ID:tf2e6cr/
>>8
よく頑張った!ゆっくりしていってね!
後は編集するだけか・・・

10 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 12:22:45 ID:q1O6xabu
>>8だが
取りあえずタイトルだけでも変更
編集出来る方あとよろしく


11 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 18:48:36 ID:pdE11oDz
これからはできれば作品に題名をいれてください!
お願いします!

12 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 19:14:28 ID:pdE11oDz
これまでの作品で題名の無かった作品作品は
無題・無題1などで保管庫に入れておいてもいいですか?

13 :名無しさん@ピンキー:2008/04/05(土) 19:43:56 ID:tf2e6cr/
>>12
いいと思うよ。もし変えたかったら、書いた本人が編集すればいいんだし。

14 :名無しさん@ピンキー:2008/04/06(日) 16:48:15 ID:BLwXPke6



   前スレ
   † ロザリオとバンパイアでエロパロ†
   http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1181142000/


   はスレの容量オーバー(512KB)超えでもう使えません。 前スレでいくらまっても
   新作は投下されないので、住民はすみやかに移動してください

15 :名無しさん@ピンキー:2008/04/06(日) 18:36:08 ID:w4bGcH7o
よく見たらもう保管庫更新してた!
誰がやったは分からんが、とにかく乙。

16 :名無しさん@ピンキー:2008/04/07(月) 00:36:41 ID:xLO5a20h
ところでテンプレとか要る?
要るならば何か案プリーズ

保管庫乙

17 :名無しさん@ピンキー:2008/04/07(月) 23:04:21 ID:dMTZ9tiK
アニメが終わった影響なのか、過疎ってるな・・・
とりあえず、職人さんたちが来るのを信じて上げてみる。

18 :名無し:2008/04/07(月) 23:15:15 ID:kZ7cCEHn
二期決まったろ?

19 :名無しさん@ピンキー:2008/04/08(火) 03:06:56 ID:mB0pZrS8
age

20 :名無しさん@ピンキー:2008/04/08(火) 03:31:50 ID:OWCRe94J
ネタぐらいなら出来そうだな。

普通のモカはかぷっちゅーぐらいで満足できるが、
ロザリオを取った私では満足できん。私は精子が(ry

誰か同人誌でそんなの書きそうだなw

21 :名無しさん@ピンキー:2008/04/08(火) 23:15:01 ID:C/9qJXfo
>>20
カラカラになるまで搾られそうだな月音・・・ご愁傷さま・・・

22 :名無しさん@ピンキー:2008/04/09(水) 01:04:28 ID:J6S4IAAN
>>20

裏モカ「前にも言ったが、私は絶対にお前などには口説かれぬ。」
つくね「そ、そんなぁ。モカさん、、」

裏モカ「しかし、お前は私の大切な食料だ、大切にせねばならぬ。だから、私がお前を落とすことにする。」

つくね「え?それって、、」

裏モカ「先ほど、もう一人の私がお前の血を吸わせてもらったが、私はそれだけでは満足できぬ。さらにお前の精を直接吸い取らせてもらう。」

そう言って、裏モカさんは、手足が縛られたままの俺のズボンのチャックを開け、パンツを下ろした。

すでに、俺のモノは天に向かって反り立っていた。

裏モカ「ほう、、人間にしては良いモノを持っているな。」
つくね「ちょ、ちょっと。モカさん、恥ずかしいよ。」

俺は腰を引いてモノを隠そうとしたが、モカさんに腰に軽く蹴りを入れられて、突き出す格好になった。

つくね「う、、はううぅう」

裏モカ「ご主人様の命令だ、ちゃんと吸いやすい用に突き出せ」

そう言いつつ、モカさんは俺のモノをやさしく口に含んだ。モカさんの舌先がちょうど尿道口をちょろちょろと上下に這う。

つくね「も、、モカさん、だ、、、だめだよ。。」

裏モカ「ほう、、もうこんなに透明な汁が出てきてるな。お前の我慢汁は血以上にうまいぞ。ほめてやろう。」

モカさんは舌尿道口から、玉のほうへ継ぎ目にあわせて舌を這わせた。

つくね「う、、ううっっ」

俺のモノがビクビクしながら、我慢汁を大量にだらしなく垂れ流しているのがわかった。

(リレー)




23 :名無しさん@ピンキー:2008/04/09(水) 23:44:31 ID:61kwZqZf
>>21
こう考えることはできないか?
もし月音が10回戦ぐらい楽にこなすほどの絶倫だったら……

24 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 00:29:16 ID:6doa9JE7
裏モカ独占欲強そうだな…

25 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 01:23:24 ID:PhaHjGSa
>>22の続き

裏モカさんは俺の亀頭を口に含んだり、舌で舐めまわしたりして、我慢汁をおいしそうにちゅるちゅる吸った。

裏モカ「ん?どうした?出が悪くなってきたぞ?刺激が足りないか?」

そう言いながら、右手で竿の部分を上下にこすりながら、先っちょを口で攻めてきた。

つくね「ちょ、、、モカさん、あっ、ちょっとまって、、」

あまりにも激しい刺激に、俺の腰が自然に上下してしまう。やばい、このままではすぐに逝ってしまう。

裏モカ「ふふふ、気持ちいいいか?かわいい顔になっているぞ。もうそろそろかな?」

モカさんはそう言いながら手をさらに激しく上下させた。

次の瞬間、落雷が頭上に落ち背骨を通って肛門まで貫き、前立腺にはじけるような快感が襲った。

つくね「あ、、あああああっ」

どっくっ!どくっ!どくっ!...どくっっ!どっくっ!...どくっ!...

一度の射精でこんなに出るものかというぐらいの精液が尿道を駆け上がってくる。
こんなに気持ちがいい射精は生まれて初めてだった。

モカさんはそれを一滴も逃すまいと口全体で受け止め、それを喉の奥へと流しこんでいる。

裏モカ「あぁ、おいしいっ!つくね、お前の精はなんておいしいんだ。」

モカさんは顔をあげ、モカさん自身も快楽を得られたようにうっすら笑みを浮かべた。
口元からすこし滴り落ちる白濁液がなんといやらしい。

あれだけ大量に放出したものの、俺のモノはまだまだ余裕があるようにそそり立っていた。

裏モカ「ふふふ、まだまだ。今夜はもっともっと吸わせてもらうからな。」

モカさんは再び、俺のモノを口に含んで愛撫し始めた。

26 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 01:47:10 ID:PhaHjGSa
裏モカ「うん?さすがに2回目は少し出が悪いな、、、新しい刺激がほしいか?」

そう言って、モカさんは逆さになり、俺の頭にまたがった。
俺の目の前にはモカさんの白いパンティが迫り、やわらかな丘を俺の鼻の頭に押し付けてきた。

ああ、なんかモカさんのいやらしい匂いがする。俺は鼻の先と唇を駆使してモカさんの秘部をまさぐった。

裏モカ「ほう、また元気が出てきたようだな、、あ、、うぅっ」

モカさんのパンティが染み始めているのがわかった。俺の決死の攻撃(口撃?)でどうやらモカさんも感じてきているようだ。

しかも、縛られた手のロープが少しずつ緩んでいるのに気がついた、もう少しで外れそうだ。
俺はあえてモカさんに聞いてみた。

つくね「モカさん、本当に俺の精子だけが飲みたいの?俺は単なる食料なの?」

裏モカ「そうだ、お前は私が私の単なる食料でしかない。それ以上の感情はないぞ。」

つくね「本当?じゃあ、なぜ、モカさんのココはこんなに濡れているんだい?」

俺はロープが外れた手でモカさんのパンティをずらし、秘部の突起に舌を這わせた。

裏モカ「ばか!そこはやめろ。あっ、あぁぁっつ」

モカさんの秘部の穴から汁がしたたりはじめた。今度は俺がモカさんを攻める番だ!

(つづく)




27 :月音×萌香:2008/04/10(木) 22:00:42 ID:mVt758KQ
前スレに序章を書いたが、どうも先が浮かばん。
すまないが、新しい序章で書く。
ちなみに私は前スレの>>779の作品の続きを見たい。
誰か執筆者に伝えてくれ。

28 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 23:09:50 ID:BETsP6MY
月音に嫌いと言われ
必死に取り戻そうとアピールする
裏モカ誰か書いてくr

29 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 23:21:30 ID:2i/Dg/9i
>>27
頑張ってくれ。
関係ないけど、裏モカみたいな喋り方だなw。
>>28
月音が裏モカに嫌いと言うプロセスがムズい件。

30 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 23:25:40 ID:nBCVghX4
誤解でしたとか勘違いさせる以外に方法が無さそうだな。
しかし勘違いで暴走する裏モカさんとか大量破壊兵器ってレベルじゃねーぞ!

31 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 23:32:54 ID:Je7iptKZ
勘違いでつくねに嫌われたと思い、暴走する裏モカか・・・
アニメのED以上の暴走をする事は確かだな。最後はつくねを独占しそうだし。

32 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:02:55 ID:zMHa0Ais
>>26 つづき

つくね「ほらほら、モカさん。こんなに恥ずかしい汁がいっぱい出てるよ。」

舌で秘部を舐めあげるたびにモカさんの身体がビクビク反応する。
俺はモカさんの反応を楽しんでいた。

裏モカ「き、、貴様は、、、、私の食料の分際で、、、わ、私を手玉に取ろうとする気か?」

つくね「ん?あれ?ちょっと様子が予想と違うような、、、」

モカさんの頬は火照って赤くなっているが、目は座っている。

つくね「え、あ。あの、その、、、ご、ごめんなさい。」

裏モカ「そんなたいそうなことを言うのはこの口か?この口かぁ?」

そういいながら、モカさんは自分の秘部を自ら俺の顔にこすり付けてきた。

つくね「う、うっぷぷっ、、モ、モカさん苦しいよ。」

裏モカ「そんな事を言えるとは、ココもまだまだ元気なんだろうな。」

そういいながら、モカさんは俺の愚息をさらに激しくしごき始めた。
一発目を放出し、休憩を取っていた俺のモノはまた固さを取り戻してきた。

つくね「ちょ、モカさん。そんな激しくされると、あっ。」

モカさんは手コキを緩めずにそのまま再び、俺の亀頭を口に含め、
尿道口をさらに舌で刺激してきた。唇で締め付けられるカリの部分の刺激がたまらない。

モカさんは俺のモノを攻めつつも、自分腰を激しく俺の口にこすりつけ、大量の愛液を
垂れ流している。

つくね「も、モカさん、だめだよ。また、俺逝っちゃいそうだよ、、」

裏モカ「だめだ、私にあんな口を聞いた罰だ。私の許可なしに逝くことは許さん。」
つくね「そ、、そんな。」

しかも、モカさんは俺のモノへの刺激は緩めようとしない。

だ、だめだ。また逝ってしまいそうだ。と思いかけた時、モカさんの攻撃が突然
やんだ。





33 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:03:49 ID:NpMekW/2
裏萌香が月音に吸血鬼の力を使いこなせるように修行させる
→修行の内容が専ら拷問レベル
→耐えかねて、月音「酷いよ〜裏萌香嫌い〜」と言って逃げる
→裏萌香は嫌われたと思い、気を引こうとアピール
→色々あって仲直りして、最後にベッドイン
・・・どう?ダメ??

34 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:22:38 ID:QWR3Cw1s
>>33
よし今すぐそれを書く作業に取りかかるんだ

35 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:24:43 ID:KH087HSM
裏モカ「どうだ、私に入れたいか?入れたければ私に懇願しろ。」

そう言って、モカさんは体勢を反転させ、俺のモノの上に自分の秘部をあてがった。

裏モカ「ほしいんだろ?いれたいんだろ?さあ、早く言うんだ。『どうか入れさせてください』と」

モカさんは腰を動かし、俺の竿の部分に自分のクリをこすり付けている。

裏モカ「はぁ、、はぁ、、はぁ、、どうだ。気持ちいいんだろう?」

モカさんの顔は赤く高揚し、目もうつろになっている。
その姿を見ればどう考えても気持ちよくなっているのはモカさんであり、一番入れてほしがっているのは彼女自身だ。
俺は意地悪したくなって、そのまま黙っていた。

裏モカ「はぁ、はぁ、どうした早く言え。早くぅぅ」

つくね「なんていえば言い?」

裏モカ「入れさせてくださいと、入れて中をかき混ぜてくださいと、、」

ふふふ、モカさんが我慢できなくなってきて主語が混乱している。

つくね「『早く入れてください。私に入れてもっと突いてください。』これでいい?」

俺は即座に腰をずらして、モカさんの中に自分のモノをぶち込んだ。

裏モカ「あぁぁ、、んん、いっぱい入れてぇ、いっぱいいっぱい突いてぇぇぇぇ」

俺は激しく腰を振り、モカさんの中をかきまわした。奥へ奥へと激しく突き出した。
俺の腰の動きに合わせてモカさんも激しく腰を振り始めた。

裏モカ「あ、、当たる。つくね、、つくねの先っちょが、私の奥にあたるぅぅうぅ」

2発目とはいえ、俺は早くもそろそろ限界だった。


つくね「モカさん、俺、、もう、、出ちゃいそうだよ、、いい?だしていい?」


36 :月音×萌香:2008/04/11(金) 00:25:25 ID:VkhLcbGl
(東京某所 ある教会で)
「おめでとう、モカ〜」
「くっそ〜、青野のヤツ どこで知り合ったんだ。」
「高校らしいぜ」「なんであんな奴があんな美少女と結婚できるんだ」
そう、月音と萌香は結婚したのだ。
あれはある日・・
「月音な〜に?」
「モカさん、今から俺言うこと本当だからな」
「えっ?」
「これ」
「わぁ」「これモカさんのために買ったんだ」
「きれい、なんでくれるの?」
「俺、就職して、3人家族を作れるほどの給料もかせげるんだ。」
「それって」
「そう、俺モカさんのこと本気で、本気で好きでした。!
俺の妻になってください。」
「でも、私いつも月音の血を吸ったり、時には精を吸ったりしてるし、
それでもいいの?」
「ああ、そんなことなんて朝飯前だよ。いつでも吸って良いよ。」
「私も賛成だ・・」
「あれ、ロザリオから」
「私もこんな良い人でもあり、大切な食料とめぐり合えるのは
奇跡だ。つくねこれからもこの私も大事にしてくれるか?」
「うん、俺どっちのモカさんも大事にするよ。」
「つくねぇ!」
二人はキスをした。
そうバンパイアの掟は時代遅れだ。
今は誰も自由に恋ができるんだ。
「俺はモカさんを大事にする。」
モカを抱きしめて言った。
「ありがとう、これからもずっと一緒でね。」
涙をながしながらモカは言った。


37 :月音×萌香:2008/04/11(金) 00:27:38 ID:VkhLcbGl
ルート変更
やっぱり新生活ルートで行きます。
エッチなモカルートはもう少し待ってくれ。
まだまだ続行します。
近いうちにはモカのオッパイから○○が・・・
では結婚編スタート

38 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 00:37:34 ID:KH087HSM
裏モカ「あ、あ、あ、やめるな。このまま、もう少し、あぁぁ、、もう少しで、あぁぁ、」

モカさんがあまりにもの快感で顔をゆがめている。そして、自ら動かす腰もさらに激しさを増していた。

つくね「あぁ、、もうだめだ、、モカさん、中にだしちゃうよ、いいよね?いいよねっ?」

裏モカ「あぁ、あぁ、うわっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

どっくっ!どくっ!どくっ!...どくっっ!どっくっ!...どくっ!どくっっ!どっくっ!

俺はモカさんが絶頂に達すると同時に、一回目以上の量の精液をモカさんの体内に放出した。
その間、モカさんは身体を震わせて、何度も何度も快楽の絶頂に達しているのがわかった。

つくね「も、モカさん。。」

俺はモカさんの膣と俺のペニスの隙間から大量の精液と愛液がこぼれ落ちるのを感じながら、
正体が抜けてほぼ失神状態になってしまったモカさんをずっとずっと抱きしめていた。

以上

39 :月音×萌香:2008/04/11(金) 00:51:19 ID:VkhLcbGl
披露宴も終わり
ブーケ投げの直前 教会の出口付近
「月音 お前モカさんを大事にせんと、満月の夜に俺が取っちまうからなほんま、おめでとう」byギン
「モカ、あんたとはずっと親友でライバルだからね。つくねの血ばっかり吸ってると、私がこのオッパイで奪っちゃうからね」
「おめでとうございますぅ。二人の愛が永遠に続くようにスペシャルファンファーレ魔法をかけますですぅ。」
「つくね、いつかお前を氷漬けにして、永遠の愛をつなごうな。」
「つくねさん。性欲処理に困ったら、いつでも私の所へ」
いろいろ言ってるけどみんなありがとう。
「つくね、やっと私達本当に結ばれたね。」
「うんモカさん」
「つ・く・ねぇ〜」
「モカさん・・」
二人はみんなの前でキスをした。
「くっそ〜、ついにモッキュンを取られた。」
「くっそ〜力自慢の俺がなんで嫌われたんだ。」
「それはあんた暴力を振るったからだよ。さいぞう」
「つくね、あんた幸せに生きていくんだよ。」
「青野のヤツ なんであんなにモテるんだ。」
「じゃあ、投げようか?」
「うん、」
ポーンとブーケはくるむちゃんの手に来た。「
「え〜やだぁ 私はつくね以外の男とはエッチもパイズリもキスもデートもしな〜い。」
結婚式も終わり、
アパートに戻った二人。
「やっとふたりきりになれたねモカさん。」
「うん、それじゃあ行こうか?」
ブロロロロロロ・・・
バイクで二人が向かったのはラブホテルだった。



40 :月音×萌香:2008/04/11(金) 01:31:03 ID:VkhLcbGl
部屋で最初に入ったのはベット
つくねは獣のようにモカさんの服を脱がした。
「やだぁ、つくねそんなに私が恋しいの。」
まず、上着を脱いで、その上ブラのホックを取って、
ちゅううううう〜
「やっ、つくね赤ちゃんみたい。まだ出ないよ。」
モカさんのおっぱいに飛びついて吸っていた。
いくら吸っても母乳は出てこない。
「ちゅう、ちゅう、ちゅう〜」
「つくね、何だったら出るようにする?」
「いいの、モカさん」
「いいよ、だってつくねは私はつくねの奥さんだもん。」
「でも、まずシャワー浴びよう一緒に・・」

41 :月音×萌香:2008/04/11(金) 01:31:37 ID:VkhLcbGl

「やっ、つくね赤ちゃんみたい。まだ出ないよ。」
モカさんのおっぱいに飛びついて吸っていた。
いくら吸っても母乳は出てこない。
「ちゅう、ちゅう、ちゅう〜」
「つくね、何だったら出るようにする?」
「いいの、モカさん」
「いいよ、だってつくねは私はつくねの奥さんだもん。」
「でも、まずシャワー浴びよう一緒に・・」

42 :月音×萌香:2008/04/11(金) 01:32:25 ID:VkhLcbGl
すみませんミスでこうなってしまいました。
今日は寝ます。修正は明日を予定

43 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 12:02:12 ID:J3RbCrD2
他の人がうpしてる時は、どっちの話もごっちゃになってややこしいから。
後発の人は様子を見て投稿して欲しい。

44 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 12:28:47 ID:PI4Yk15J
投下してくれるのはありがたいんだけどね。見にくくなっちゃうのがなぁ・・・
作品投下する人は、出来るだけタイトル名つけとくといいかもね。見る人も探しやすくなるし。
我儘を言っちゃうと、どんだけ時間かけてもいいから、完成してから一気に投下して欲しいかも。
その間は他の人が保守なり何なりして、スレをもたせればいいわけだし。


とりあえずおせっかいを焼いてみる。
>>22さんの作品
>>22>>25>>26>>32>>35>>38

>>22さん、乙でした。

45 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 14:34:31 ID:8EnRiCGB
テンプレ作るとしたら
投下予約と投下終了の宣言は必ず行うようにして下さい
投下予約時は他の方の予約を確認するようにして下さい
は必須?

46 :名無しさん@ピンキー:2008/04/11(金) 20:22:42 ID:hrIyb0AK
>>45
無くても自主的にコントロールしてもらえるなら無くて良いだろうけど、
あった方が無難だわな。
ついでに言うなら、製作しつつの順次単発投下型の投稿はしない事。ってトコか。

47 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:31:43 ID:8a4isxfx
瑠妃と月音編投稿しますーー。

いいですか?

48 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:32:58 ID:8a4isxfx
瑠妃さんが新聞部の部室に現れたのは、金曜日の部活を終えようとしている頃だった。

瑠妃「月音さん、ちょっといいかしら?」
月音「あ、瑠妃さん。ええ、もう帰ろうとしていたところだし、大丈夫ですよ。」
胡夢「何よー、私の月音を独り占めするって魂胆じゃないでしょうね?」

そういいながら、胡夢ちゃんは俺の腕にしがみつき、豊満なおっぱいを二の腕にこすり付けてきた。

月音「ちょ、ちょっと胡夢ちゃん、当たってるよ、当たってるってば」
瑠妃「そうじゃありません。理事長がお話があるそうです。」
紫「それってまた、何か月音さんに危ないことをお願いするんじゃないですか?だったら私達もお手伝いしますー。」
瑠妃「いえ、月音さんだけにお話があるそうです。そのホーリーロックの件で、、」

月音「わかったよ、俺だけ行くよ。みんな今日はもうおしまいだから先に帰っていいよ。」
萌香「月音、、大丈夫?」
月音「大丈夫、大丈夫。何かあったらみんなにすぐに相談するよ。」
俺はみんなを諭すように言った。
胡夢ちゃんと紫ちゃんは最後までぶーぶー言っていたが、結局、俺だけ瑠妃さんと行くことになった。


月音「あれ?理事長室はこっちじゃないの?」
瑠妃「いえ、今日はこちらにお願いします。」
そう言って、瑠妃さんは俺を放送室の防音室の中に案内した。

----------------------------

49 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:33:21 ID:8a4isxfx
瑠妃「すいません、先に謝っておきます。理事長は来ません。」
月音「えっ?どういうこと?」
瑠妃「いえ、理事長から月音さんへの伝言を預かってきたことは本当です。現在理事長は人間界にいらっしゃいます。先ほど電話があり、月音さんに明日のお昼までにこの品物を人間界のとある教会に持ってきてほしいそうです。」

そう言って、瑠妃さんは俺に中くらいの封筒を渡した。その中には、行き先の住所と簡単な手書きの地図が書かれた紙とアクセサリーの一部のような金属製の鎖の入っていた。
それは魔具の部品らしく、俺のホーリーロックに関係するのは確からしい。

月音「でも、今月のバスの予定はもうなかったはずだけど、、」
瑠妃「その点は心配しないでください。明日7:00に臨時のバスを運行してもらう手配をしてあります。」

もうすでに、いろいろ手はずは整えられているというわけか、、

月音「わかった。じゃあ、明日朝一のバスでこれを届けにいけばいいわけだね。」
瑠妃「はい。よろしくお願いします。あ、それから、もうひとつ大事な事があります。月音さん、ホーリーロックを少し見せてください。」

俺はシャツの袖をまくり、瑠妃さんに見えるように右腕を出した。

瑠妃「やはり、劣化が進んでいるようですね。。。。わかりました、応急処置になりますが私が今から保護魔法をかけます。理事長のかける魔法に比べるとまだまだですが、、、ないよりは少しは効果があるはずです。そこの椅子に座ってください。」

俺は瑠妃さんの指示に従い、防音室の端の椅子に座った。
瑠妃さんは防音室の真ん中に立ち、魔法の杖を上に掲げた。よく見ると防音室の床には魔方陣が描かれている。

------------------

50 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:33:45 ID:8a4isxfx
瑠妃「此処は単なる防音室ではありません、壁には結界が仕掛けられてあり、外部からの音だけではなく邪悪なパワーも入ってこれないようにしてある特別な部屋なのです。」

なるほど、それでココに呼ばれたのか。俺は少し納得した。

瑠妃「この魔法はすこし集中力が要ります。また、魔法をかけている間に月音さんの身体から魔力が漏れ出さないように目をつぶってください。」

月音「こ、こう?」
俺は瑠妃さんと向かい合ったまま目をつぶった。

瑠妃「私が許可するまで、何があっても絶対に目を開けないでください。もしあけてしまったらそれまでの私の呪文の効果が漏れてなくなってしまいますから、、」
月音「わかった、絶対あけない」
瑠妃「よろしくお願いします。でははじめます。」
『全知全能なる神よ、我が求めに力をあたえん、、、○&%#?X、、、』

そう言って瑠妃さんは何か呪文を唱え始めた。

俺は目を瞑ったまま、じっと瑠妃さんの声を聞き、その気配に集中していた。

しゅっ、しゅっしゅっ、サワ、サワサワサワ、、

瑠妃さんが杖を振り回したあと、魔方陣の中心に座ったような気配がする。
それから、しばらくまたなんらかの呪文が続いた、、

瑠妃「・・・・・エンザ、ル、ドラルフ、、、、はぁ、はぁ、はぁ」

------

51 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:34:05 ID:8a4isxfx
この魔法にはかなりの集中力と体力を必要とするらしく、瑠妃さんの口からうめき声のようなものが聞こえる、、大丈夫だろうか。

瑠妃「はぁ、はぁ、はぁ、あっ、、ああっ、くふうぅぅ」

月音「?」
瑠妃さんの呪文の言葉よりも、うめき声の方が多くなってきているような、、、しかも別の音も聞こえてくる。

瑠妃「あぁ、(くちゅ)、あぁ(くちゅくちゅくちゅ)あんあ、ん」

どうもおかしいような気がする。俺は小声で聴いてみることにした。

月音「瑠妃さん、、瑠妃さん、、大丈夫?大丈夫なの?」

俺はうっすら目を開けようとした。

瑠妃「しっ!気が散るので黙って。それから、、はぁはぁ、目を、目を絶対開けてはだめ、、」

そう言われて、明けかけていた目をまたぎゅっと閉じた。
でも、なんか、おかしいような。だって、くちゅくちゅって音も聞こえるし、、、

もうしばらく音と気配で瑠妃さんの状況を調べようとした。

瑠妃「あ、あぁ、、ん。(くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、、)もう、、月音さん、、う、うううう」

-----

52 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:34:38 ID:8a4isxfx
どう聞いても魔法をかけている感じはしないんだが、、しかも、小声で俺の名前を言ってるし、、

俺は我慢できなくなり、瑠妃さんにばれないようにうっすら瞼をあけて、その隙間から様子を見た。するとそこには、上着の前をはだけさせ、左手で自らの乳首をつまみ、M字になった下半身の秘部を右手でまさぐっている瑠妃さんがいた。

う?、うおっおっ!!!??

俺は思わず叫びそうになったが、何とか飲み込んだ。しかも、俺には魔法が掛けられているらしく、椅子から身体を離すことができなかった。
Mだ、真性のドMだ、好きな男に目をつぶらせ、その前で自らの身体を慰めるとは、、
おれは、何も言えず、そのまま、瑠妃さんを見守るしかなかった。

瑠妃「(くちゅくちゅくちゅ)」

瑠妃さんの足元に小さく丸まったパンティが落ちている。
股間のほうの手をみると中指と薬指が折れ曲がってよく見えない。どうやら指を中に入れて激しくかき回しているようだ。

俺は自分の下半身が暑くなり、激しく勃起しているのがわかった。

瑠妃「あっっーあぁぁーー」

瑠妃さんの身体がびくびくっと2,3回震えたかと思うと、
 
 ぷしっ、、ぷしっ、ぷしゅっっ

股間から数回に分けて少量の潮を吹いているのが見えた。

俺は瑠妃さんにかなり気を使って声を掛けてみることにした。

月音「えー、、瑠妃さん瑠妃さん、今いったい何をなさっているんでしょうか、、」

瑠妃「し、静かに、、今からが佳境です。魔具に魔力を封じ込めますから。目あけてはだめですよ。」

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53 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:35:17 ID:8a4isxfx
そう言って瑠妃さんは近くにあったバックからピンク色の短くて太い棒状のものを取り出した。

  うぃぃぃぃぃぃん!

えーっと、それは魔具ではなく、一般的には大人のおもちゃ、、つまりバイブレーターというやつではないでしょうか。俺は完全に目を開けてしまっていたが、もう身体に火がついてしまった瑠妃さんは気がついていないようだ、、

瑠妃さんが再びM字開脚状態になった。俺は愛液でびちょびちょになったピンク色のあそこを真正面から拝むことになってしまった。淡いピンク色の包皮から飛び出したクリがプックリと顔を出している。

瑠妃さんはスイッチを入れたバイブを大事な穴に挿入した。

瑠妃「あ、あうううぅうぅうう」

ピンクのバイブを出し入れしながら、瑠妃さんは腰を左右にくねらせた。
こんな姿を目の前で見せられて、俺のチンコからも我慢汁あふれている。

瑠妃「あ、もうだめ、あぁ、あぁ、、」
バイブを出し入れする手のスピードがいっそう速くなった。
--------

54 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:35:58 ID:8a4isxfx
瑠妃「あ、あぁ、また、、、またいっちゃうーー、、あぁぁ。。」

 ぷしっ、ぷしゅー、ぷしゅしゅーー
 びくっ!びくっ!びくっ!

瑠妃さんは、大量の潮を吹きながら全身を反らせ何度か痙攣したのち、動かなくなった。
 しーーん。

あまりにも衝撃的な光景を目の当たりにしたため、俺もどうしていいかわからずしばらく呆然としていた。どうしちゃったの瑠妃さん。この後どうすればいいの俺。

数分間たったろうか。瑠妃さんはもぞもぞ起き上がり始めたので、俺も再び目をきつく閉じた。

瑠妃さんはゆっくりと俺に近づき、俺の頭の上で杖をくるくる回しているようだ。

瑠妃「はい!いいわよ、目を開けて」

俺は恐る恐る目を開けた。すると、そこにはきちんと服を着た瑠妃さんが立っていた。
あれ?今までのは俺の幻覚だったのだろうか?
俺は瑠妃さんの顔をまじまじと見つめた。

-----

55 :瑠妃と月音:2008/04/12(土) 01:36:36 ID:8a4isxfx
瑠妃「どうしたの、そんなに見つめられると私、、」
瑠妃さんは頬を赤らめた。

月音「いや、さっき、大きな声をだしてたから大丈夫だったかなぁと思って」
瑠妃「心配してくれてありがとう。私も初めての魔法だったのでかなり精神的にも肉体的にも消耗しちゃったわ。」

そう言って、瑠妃さんは微笑んだ。しかし、消耗したという割には顔のお肌はつやつやしている。

月音「ね、ね、本当にさっき魔法掛けてたの?どうも俺には別の事をしていたように感じたんだけど、たとえば、、、、」
瑠妃「やだー、月音さん何を言ってるんですか。私、そんな、男の人の前でオナニーなんかしませんよー。」
月音「え?あ?オナ二?」
瑠妃「あっ!」
瑠妃さんは急に顔を赤らめて即座に背中を向けた。

瑠妃「ま、とにかく、明日の朝は早いんだから今日は帰りましょう。品物を無事に理事長に届けてくださいね。お願いしますねー。おやすみなさーい。」

そう言って、瑠妃さんは足早に立ち去っていった。

俺は再び呆然として、防音室の真ん中でに立ち尽くしてしまった。

足元には小さく丸まった白いパンティーが転がっていた。

(END)
ご静聴ありがとうございましたー。

56 :名無しさん@ピンキー:2008/04/12(土) 09:30:57 ID:qqlV5o3J
>>55
GJ!
このスレも盛り上がってきました。ここら辺で前スレで御存在していらっしゃった
神の光臨を願いましょう!

57 :名無しさん@ピンキー:2008/04/12(土) 12:09:50 ID:mo2jz3wE
神は今研修期間中じゃね?

58 : ◆aRkm1qbWUM :2008/04/12(土) 16:10:42 ID:yJYCgHO+
6月まで研修ですよ
実は今家に帰ってきた。
明日投稿予定だけど、明日投稿無かったらGWまで待ってね。

59 :名無しさん@ピンキー:2008/04/12(土) 22:44:23 ID:uQITtqnH
>>58
了解!待っています!

60 : ◆lXxiXQjtus :2008/04/13(日) 22:50:46 ID:iEfnsF08
ごめん。次はGWになってしまいます

61 :名無しさん@ピンキー:2008/04/14(月) 01:28:31 ID:wk80oipQ
くるむたんとつくねの辛みきぼんぬ

62 :名無しさん@ピンキー:2008/04/14(月) 04:23:25 ID:KBiDiRkP
>>60
はーい。
楽しみに待ってます。

63 :名無しさん@ピンキー:2008/04/14(月) 12:21:31 ID:WqEN0zie
前スレを見たら
「このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています」と出ていた。
@wikiの編集の状況はどうなっているんだろう。
今後見るとしたら金払ってビューアを使わないと見れない。
困った。それに前スレの最終書き込みの続きも気になる。

64 :月音×萌香:2008/04/14(月) 14:40:57 ID:WqEN0zie
>>55の作品
ひょっとしたら前スレに書いてあった序章じゃなえか?
ちなみにまもなく投稿します。
いちおうルートはこのような予定です。
結婚編→雪山遭難ルート→結婚編A


65 :名無しさん@ピンキー:2008/04/14(月) 23:56:57 ID:MDmXT+jc


66 :名無しさん@ピンキー:2008/04/15(火) 00:05:54 ID:EZOvi8/z
>>64
待ってます。

67 :月音×萌香:2008/04/15(火) 00:34:22 ID:emMIPJfs
>>41の続き
「シャワーって言ったけど、もちろんモカさんは水が弱点だから、
ハーブを入れたお湯じゃないと入れないよね」
「うん」
「だからオレはちゃんと用意しといたよ。」
「つくね・・ありがとう」
二人でいい香りがするハーブのお風呂に入る。
(モカさんとはデートを何回かしたけど、よく見ると高校の頃よりも胸が大きくなっている。
なんか、見とれちゃうよ)
「つ・く・ね!」
「は、はい」
「今、どこ見てたの」「考え事してただけだよ。」
「本当?」「ご・ごめんなさい。実は胸を見てました!」
(ああ、これでモカさんに嫌われる、ロザリオを外したら
必ず殺される。さようならみんなありがとう・・)
「えっ?」驚く月音
なんとモカさんがオレを抱いた。
「見たかったら、言えば良かったのに、もう月音ったら!」
「すみません」
「それにココ勃ってるよ。」「実は興奮しちゃって」
「じゃあ、コレで気持ちよくさせてあ・げ・る」
モカさんが指したのはお・おっぱいだった。
「でも、まだくるむちゃんほどじゃないから、そのときはごめんね」
「まだ分からないよ。それにモカさんだったらすごく気持ちよくしてくれるから」
「とりあえずベットに戻ろうよ」

68 :名無しさん@ピンキー:2008/04/15(火) 02:21:18 ID:EZOvi8/z
あれ?今日おしまい?

69 :名無しさん@ピンキー:2008/04/15(火) 14:12:03 ID:r2+mrPgF
>>67
きりのいい所まで書き貯めてから一気に投下していただきたい、出来ればだが

70 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:16:51 ID:tSUqywFJ
投下します。
よいですか?

71 :瑠妃と月音:2008/04/16(水) 00:17:55 ID:tSUqywFJ
金曜日の午後の授業も終わり、俺は後ろ席の萌香さんに声をかけた。

月音「さ〜て、部室に行こうか?」
萌香「うん。胡夢ちゃんまだ教科書読んでるの?部室行かない?」

俺と萌香さんは胡夢ちゃんの席に近づいた。

胡夢「..ぶつ、ぶつ、なるほど..」

胡夢ちゃんは教科書ではなく、古い何か難しいそうな本を真剣に読んでいて、俺達の呼びかけに気が付いていないようだった。

月音「胡夢ちゃん、胡夢ちゃんてば、、」
胡夢「えっ?わっ?急に何、何?」
萌香「授業終ったよ。部室行かない?」
月音「さっきから授業も聞かないでその難しそうな本を読んでたの?」

俺は胡夢ちゃんが読んでいる本を覗き込もうとした。

胡夢「えっ?あぁ、これね。」

胡夢ちゃんは本の中身を見られないように急に本を閉じた。

胡夢「こ、これは我が家に伝わる秘伝の書物で、、、この前の私の誕生日にお母さんから譲り受けたんだけど、、使えそうな技とかいろいろ載ってて、、そうだ!新しい技覚えたら、月音相手してくれない?」

うっ、やぶへびだった。どうせ裏モカさんを倒すための攻撃技にちがいない。

月音「いゃぁ、遠慮しとくよ。(^^; それより部活どうする?」
胡夢「うーん、早く技を覚えたいので、今日はお休みするね。来週からは真面目に参加するから。ごめーん」

というわけで、今日は俺と萌香さんと紫ちゃんとで次の発刊号の特集についてアイディアを出し合うことになった。しかし結局まとまらず、来週に胡夢ちゃんも含めて再度検討することになった。

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72 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:18:19 ID:tSUqywFJ
部活の後に瑠妃さんからの依頼を受け、明日の早朝に人間界に出かけなければならないことになったので、今日は寮に帰った後早めに布団に潜り込んだ。

明日の事が気になりなかなか寝付けなかったが、いつの間にかトロトロと夢の中へと落ちて行った。



俺は夢の中で薄ピンクの何もないただっ広い空間の中に浮かんでいた。

月音「ここは何処だろう、、こんな夢は初めてだな」

不思議とこれは夢の中であることは感じられていた。しかし、何も見えないし、聞こえない。と、思っていたら、遠くから何かが聞こえてくる。

?「、、ね。、、くね。聞こる?つくね?」

誰かが俺を呼んでいるようだ。誰だろう?

月音「誰?俺を呼ぶのは?どこ?」
胡夢「え?本当につくね?聞こる?私の声が聞こえるの?私よ、胡夢よ。わかる?」

確かに胡夢ちゃんの声だった。

月音「うん聞こえるよ。何処にいるの?姿が見えないけど、声はなんとなく聞こえるよ。」

胡夢「ちょと待ってね、いまそっちに行くから、ええと、、、行くよ。」

すると目の前に小さな黒い穴が現れ、段々大きくなった。俺は恐る恐るその穴を覗き込もうとしたその時、奥から胡夢ちゃんが現れた。

胡夢「わ!本当に月音だ。やったー会えてうれしい〜。」

胡夢ちゃんがいきなり抱きついてきたので、その豊満な胸に俺の顔が埋まってしまった。
月音「う、うぷぷ!苦しいよ胡夢ちゃん。」

うーん、夢の中でも胡夢ちゃんは同じだ。というより俺の夢なんだから、俺の記憶の中の行動パターンしか現われないわな。

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73 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:18:41 ID:tSUqywFJ
胡夢「ふふふ。月音ってば、深層心理では私に会いたいと思ってるから夢の中も出てくるんだよー。」
月音「うーん。そうなのかな。そうかもしれないなぁ」

なんとなく納得しながらも、まだ胡夢ちゃんの柔らかな胸を頬に感じている。

月音「ちょ、、ちょっ。取り合あえず離れようよ。」
夢の中とはいえなんとなく萌香さんが気になる。

胡夢「えー。やだー。これは夢なんだから、月音の好きなことしていいんだよー。本当は私のオッパイ触りたいんでしょーw」

うー、、そういわれれば俺の夢なんだから、どんなことをしてもいいはずだ。それに触りたいか触りたくないかと問われれば、正直に言うと前から触ってみたいと思っていた。

月音「うーん。ちょっとだけ触ってみたいような、、、」
胡夢「ちょっとだけ?ちがうでしょーwいいのよーいっぱい触っても。ほら!」

そう言って胡夢ちゃんは俺の手をとり、自分の胸に押し当てた。

月音「うっ!うぁっ!! や、わわらかいいぃい」
胡夢「いやーんw月音。もっとやさしく触って」

胡夢ちゃんは俺の手を胸に押し付けてゆっくりと回した。手のひらの中でやわらかいオッパイがくるくると回った。
胡夢ちゃんの頬が少しピンク色になっているのがわかる。

胡夢「服の上からもいいけど、、本当はもっとやわらかいんだよw」

胡夢ちゃんは背中のホックをはずし、服の下からブラを取りはずした。
胡夢「ねぇ、、、直接触って。」

そう言って今度は、俺の手を服の下から中へと誘い、直にオッパイへ導いた。

月音「え、え。ええええ!」
胡夢ちゃんのオッパイは本当に吸い付くように滑らかだった。しかも、服の上から触ったときより柔らかかった。手のひらの中にちょっとした突起が感じられる。

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74 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:19:10 ID:tSUqywFJ
胡夢「ねぇ、やわらかいでしょ。私、暑くなってきちゃったので、脱ぐね」
胡夢ちゃんはとうとう上着を脱いでしまい、俺の目の前で美しい豊満な胸をあわらにした。巨乳ではあるもののツンと張りがあり、白い乳房の先ににある乳首は薄ピンク色で美乳だ。

月音「、、きれいだよ、胡夢ちゃん」
胡夢「あんwありがとう。ねね、もっと触って。ね」

俺は何も考えられなくなり、今度は自らの意思で胡夢ちゃんの胸に手を置いた。
手の平の真ん中に乳首を感じながらゆっくりと円を描いた。

胡夢「あーん、、月音、、私、、感じちゃう、、」
手のひらの中の小さかった突起がだんだんと硬くなってくるのがわかる。俺はその突起を直接指でつまみ、親指と人差し指でこりこりと刺激した。

胡夢「あ、あ、ああん、うれしい。月音に触ってもらってうれしいよ。ずっとこうしてほしかったんだよ。」

胡夢ちゃんは潤んだ瞳で俺を見つめた。今までそんなにも俺のことを思っていてくれたのか、と考えるとなんだかとても愛おしく感じてきた。そうだ、これは俺の夢なんだから、俺のしたいようにしたっていいんだよな。

月音「胡夢ちゃん。かわいいよ。」
俺はそういいながら、胡夢ちゃんの胸に顔を近づけピンとたっているピンク色の乳首を口に含んだ。口全体で乳輪ごと含み、舌の先で硬くなった乳首をくるくると刺激した。

胡夢「あーーーーーんwやだ月音ったら。そんな風にオッパイ吸われると、私、私、、」
右、左、右と交互に胡夢ちゃんの乳房を愛撫すると、胡夢ちゃんは身体をよじりながらも俺の頭をきつく抱きかかえ、快楽に耐えていた。

俺の股間も既に激しくいきり立ち、ズボンが痛いくらいだった。
胡夢ちゃんは乳首を吸われながらも俺のズボンのチャックを下ろし、窮屈だった息子を解放してくれた。

胡夢「今度は私が気持ちよくしてあげる番ねw」

----------------------------------

75 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:19:30 ID:tSUqywFJ
そう言って胡夢ちゃんは手で俺の息子を上下にこすり始めた。胡夢ちゃんの柔らかな手による刺激で透明な汁がとろとろとこぼれ始めた。

月音「う、うう。胡夢ちゃん気持ちいいよ。」
俺は腰を上げ、ズボンをすべて脱いだ。胡夢ちゃんは右手で竿をこすり、左手で玉の部分をやさしくまさぐってくれた。透明な汁が胡夢ちゃんの手にもかかり、にゅるにゅるといやらしい音を立て始めた。

胡夢「ふふふ。気持ちいいんでしょう。でも、もっといいことしてあげるね。」
月音「あ、、あふぅっ」

胡夢ちゃんは俺の先っちょを口に含み、舌の先で尿道口を刺激し、時には玉から竿の部分をスジに沿って舐めあげてくれた。
これややばい、やばすぎる。俺は耐え切れないかもしれない。

月音「く、胡夢ちゃん。ま、まずいよ。俺、我慢できないよ、、」
胡夢「ふふふw月音ってば男の子なのに切ない声出すんだねw。もうちょっと我慢して今度はこうしてあげるから。」

胡夢ちゃんは俺の先っちょを口で刺激したまま、自分の巨乳で竿をはさんでくれた。手とは違ったやわらかい刺激が俺のモノをさらに硬くする。

 くちゅ、くちゅ、しゅっ、しゅっ、しゅっ。

いやらしい音だけが聞こえてくる。俺はもう限界に達しようとしていた。

月音「胡夢ちゃん、俺、もうだめだ。ごめん。あ、ああっ」

胡夢「んっ?!、んっ、んっーーーん」

---------------------------------

76 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:19:53 ID:tSUqywFJ

俺は胡夢ちゃんの口の中にすべてを放出してしまった。胡夢ちゃんは一瞬驚いたようだったが、俺のモノから口をはずさず、むしろ俺の愛情をすべて受け入れるようにすべてを吸い取ってくれた。

月音「ごめん、先に逝っちゃった」

胡夢ちゃんは俺の股間から口を離し、優しく微笑みかけてくれた。

胡夢「ううんw月音が心を開いて素直に気持ちよくなってくれたから、私うれしいよ」
月音「今度は、俺が胡夢ちゃんのためにしないといけないな。」
胡夢「うんwいっぱい気持ちよくしてね」

胡夢ちゃんは履いていたスカートをはずし、ゆっくりとパンティーを下ろした。でも恥ずかしそうにその部分を手で隠す。

月音「手をどけないと見れないよ」
胡夢「えー、、でも、恥ずかしい。見てもいいけど、笑わないでね」
月音「笑わないよ。さあ、俺に見せてごらん」

胡夢ちゃんはゆっくりと手をどけた。そこには予想していた茂みはなく、きれいなスジだけがあわらになっていた。

月音「胡夢ちゃん、毛が、、」
胡夢「やん、はずかしい。家の家系はみんなこうなんだけど、変でしょ、、」
月音「ううん、変じゃないよ。むしろ、きれいだよ。」

豊満な乳房にもかかわらす、いっぺんの曇りもないスジというアンバランスな体型に俺の息子は興奮し、また天を仰ぎはじめた。

月音「さあ、こっちにおいで。そして座って。」
胡夢「やん、こんな格好恥ずかしい、、」

俺は胡夢ちゃんの両足首をつかみ大きく開かせた。アソコの奥から透明な汁がこぼれているのが見える。俺はそこにそっと舌を這わせてやさしく愛撫した。

胡夢「あん、あん、あん、、いや、月音、だめ、ちょっ、刺激が強すぎるよぅ」

胡夢ちゃんが腰を引こうとするが、逃さない。さっきのお返しとばかりに俺は口で胡夢ちゃんを攻める。

胡夢「ひ、、ひぃ」

-------------------------------------

77 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:20:29 ID:tSUqywFJ
俺は胡夢ちゃんのつるつるのアソコを舐めながら中指を出し入れした。くちゅくちゅ音がして次から次へと透明な汁がとどめなく流れ出す。

胡夢「だ、だめ。本当に逝っちゃう。やだ、あ、待って、、、」
月音「もう逝っちゃうの?」
胡夢「月音と、、月音と一緒に逝きたいの、ね、お願い、入れて。月音のを入れて。」

俺は顔を上げ、胡夢ちゃんを抱きながら仰向けに倒れた。胡夢ちゃんは黙って俺の腰の上に乗り、自らの手で俺のモノつかみ秘部へと誘導した。

胡夢「は、、はぁぁ、、」
ため息とも、叫び声ともつかない切ない声が漏れた。

俺は胡夢ちゃんのオッパイをしたからもみながらゆっくりと腰を突いた。

胡夢「あん、ああん、あん、あん」

振動にあわせて豊満なおっぱい揺れ、かわいい喘ぎ声が響く。その光景だけでも充分興奮する。

胡夢「あ、あたるよ、、つ、月音のが、奥にあたって、気持ちいぃよおぅぅ」

確かにリズムに合わせて腰を突くたびに、先っちょが子宮口に当たる感覚がある。胡夢ちゃんはそこに当たるたびに切ない喘ぎ声を漏らす。

胡夢「もう、、だめ、あ、、もうだめなの、、いっちゃいそう、、、逝かせて。ねぇ、月音いかえてぇ、、」
月音「お、、俺もそろそろ出そう。いいの?中で出してもいいの?」
胡夢「いいの、抜いちゃだめ。このまま、はぅう、このまま逝って。いいよー」

確かにこれは俺の夢なのだから中出しちゃってもいいだろう。しかし、夢にしては気持ちよすぎる。おれは、この際思いっきり射精してしまおうと覚悟を決めた。

月音「逝くよ、一緒にいくよ胡夢ちゃん。ね、、あ、、もうだめだ、、あぁ、」
胡夢「あ、あ、あーーーーーっ」

 ぷぴゅっ、ぷぴゅっ、ぷぴゅぅぅぅ
---------------------------------------

78 :胡夢と月音:2008/04/16(水) 00:21:10 ID:tSUqywFJ
胡夢ちゃんの全身が激しく痙攣し、おれも胡夢の中にありったけの精液を注ぎこんだ。
そのまま胡夢ちゃんは崩れるように倒れこみ、俺は優しくその身体を包んだ。
遠のく意識の中で、胡夢ちゃんのさっきの言葉を思い出していた。つるつるの家系ってことは、あの美人のお母さんもパイパンなんだろうかと、、俺はそのまま深い眠りへと落ちていった。

.......................................

 ピピピ!ピピピ!ピピピ!ピピピ!

俺は目覚まし時計の音で目が覚めた。気がつくと布団の上でズボンとパンツを脱いで横たわっている。
不思議なことにちんちんの表面は精液と愛液でドロドロになっているが、発射したはずの大量の体液はどこに行ったのか不明で、布団も身体のほかの部分も汚していないようだ。
俺は昨夜のことが夢なのか本当だったのか区別がつかず呆然としていたが、再び目覚まし時計に目をやると6時45分を差している。

月音「まずい、臨時バスって7時出発だったよな。」
俺はあわてて着替えをし、部屋を飛び出した。

枕元には小さく丸まった白いパンティーが転がっていた。

(END)
すいません、一投目のタイトル間違ってました。
ご静聴ありがとうございましたー。



79 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 01:11:56 ID:tSUqywFJ
あげとこ

80 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 02:08:52 ID:sWGr5d3j
小説書いたこと無くても書いていいんかね?

81 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 02:38:15 ID:8QYK1YVk
先生…猫目さんのエッチが見たいです…

82 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 19:28:53 ID:s8tL1kw5
>>78
乙!えがったですよ!

83 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 22:26:03 ID:c2uIqonq
>>81
同意せざるを得ない

84 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 23:49:04 ID:yAjn25ZM
>>78
GJ!
胡夢は、本来ならもっともエロパロ向けのキャラなんだよなw。

85 :名無しさん@ピンキー:2008/04/16(水) 23:55:12 ID:TZRytKDV
>>78
GJ!瑠妃に始まり、胡夢がきて、次はいったい誰が来るのか楽しみです。
次回も頑張ってください。

86 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:24:49 ID:RPsCKQa5
前スレで中途半端になっていた萌香と月音を投稿してよいですか?
保管庫行きになっちゃったので、前半部分も含めて投下します。

87 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:28:00 ID:RPsCKQa5
雨が降りしきりる中、オレは萌香さんの手をしっかりとにぎり、繁華街の通りを走っていた。

萌香「月音!こっち!こっちよ!」

オレ達は裏路地に入り、すぐそこにあった雑居ビルの入口の内側で足を止め、後から来るであろう追手達の様子を伺った。

「何処にいった?こっちには居ないぞ」「この辺にいるはずよ、徹底的に探して!」

追手の一人がオレ達が曲がった裏路地に入って来るのが気配でわかった。
オレは萌香さんを抱き寄せ、壁の回りこんだ部分に体を押し込んだ。
追手の足音が近づき、オレ達のそばで一瞬止まった。

 ・・ドクン、ドクン、ドクン・・・

自分の心臓の音だけが耳の奥に響いた。オレは守りたい一心で萌香さんをさらに強く抱き寄せた。

    タッタッタッタッ

相手はオレ達に気付かずに、路地の奥へと通り過ぎて行った。

そもそも今回の発端は、オレが理事長に呼び出され、あるものを人間界のとある教会に届けるよう依頼されたことだった。
しかし危険が伴うかもしれないので、萌香さんも一緒に人間界に行くようにと後から瑠妃さんが伝えに来たらしい。

オレは久しぶりに人間界の街に出られて嬉しかったし、さっさと仕事を終えて萌香さんとデートができると期待していた。
ところが、目的の近くの駅まで来た処で、なぜかはぐれ妖達にからまれてしまった。
瑠妃さんからは、人間界ではなるべく騒ぎを起こさないようにと注意されていたので、安易に裏モカさんに登場されて騒ぎになっても困るので全力で逃げて来たという訳だ。

月音「まだこのあたりをウロウロしているようだから、暫くここに隠れていよう」
萌香「うん。」

--------

88 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:28:31 ID:RPsCKQa5
雨に濡れた萌香さんの身体は芯まで冷えて、子猫のように震えていることに俺は気がついた。

萌香「つくね、私少し、寒い」
このままでは、萌香さんが体調を崩してしまうかも知れない、どこ安全な場所はないか
と冷静に周りを見る。
あれ?なんと、いま隠れているビルはラブホテルの入り口じゃないか!

月音「あの、萌香さん。下手にいま出て行くと見つかるかもしれないし、、少しだけここで休んでいこうか?」

オレは恐る恐る萌香さんに聞いてみた。

萌香「・・・・うん」

萌香さんは頬を赤らめながら小さくうなずいた。

うううっ、俺、こんなところ入るの初めて!緊張するぅぅ。

萌香さんの肩を抱きながら、ホテルに入った。システムがよくわからずおろおろしちゃったけど、
なんとかフロント手続きを済まし、シックで小奇麗な部屋に入ることができた。

月音「萌香さんまだ寒い?」

オレは部屋の入り口にあったエアコンのリモコンを操作し、設定温度を少し高めにした。

月音「服、雨でぬれているからバスローブに着替えたほうがいいよ。オレ後ろ向いているから、、」

そう言ってと萌香さんに背中を向けたとき、萌香さんはそっとオレの背中に抱きついてきた。

萌香「つくね、、脱がせて」

月音「えっ?えええっ!」

オレは全身の血が逆流し、心臓が飛び出るかと思うぐらい緊張した。

萌香「月音に、、、月音だけに私を見てもらいたいの。。」

そう言って、萌香さんはオレ背中にさらに抱きついてきた。
ううう、萌香さんのやわらかい胸が背中に!何か未知の突起が当たってるぅぅぅ!

   ぷちっ!!!!

心の中でオレの理性の糸が切れた音がした。

--------

89 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:51:28 ID:RPsCKQa5
月音「萌香さんっっ!」
オレは振り向いて、萌香さんの身体を抱き寄せ、やわらかい唇を奪った。

萌香「ん、んんんっ!」

萌香さんも俺の唇を激しく求め、自らの舌をオレの口の中に入れてきて、お互いの舌を絡ませあった。

 ちゅ、ちゅ、ちゅっっ

愛撫しあった唇をいったん離すと、俺と萌香さんの口にねっとりとした唾液が糸を引いた。

萌香さんはうっすら笑みを浮かべながら、俺を風呂場に誘った。湯船にお湯を張りながら、俺はゆっくりと萌香さんのブラウスを脱がす。かわいいピンクのブラが現れ、スカートを下ろすとおそろいのピンクのパンティだった。
今度は、萌香さんが俺の服を脱がしてくれた。俺の股間は既にびんびんになっている。
萌香さんは俺のズボンとパンツを脱がそうとしたが、硬くなったモノにひっかかってなかなか脱げない。

萌香「やーん。月音のココが大きくなって、なかなが脱がせられないよー。」
月音「ごめん、ごめんw自分で脱ぐよ」
俺はパンツを脱ぐと自分のモノを萌香さんの目の前に突き出した。

萌香「きゃっw男の人のをこんなに近くで初めて見ちゃった。ふーん。あっwぴくぴくしてる!」
月音「ずるいよ萌香さん、俺も萌香さんのすべてが見たいよ。」

そういいながら、俺は萌香さんの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。

萌香「きゃっw」

---------

90 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:54:35 ID:RPsCKQa5
萌香さんは胸を隠そうとしたが、俺はその手をつかみ大きく開いた。。
萌香さんの胸は、胡夢ちゃんほど大きくはないがとてもいい形をしている。そして、乳首も薄ピンクでとてもきれいだった。

月音「萌香さん、きれいだよ。」

俺は首筋にキスし、唇を乳房へと這わせていった。

萌香「くすぐったいよぉ。あ、やだ月音、、」
萌香さんの右の乳首を口に含みながら、左手でもう片方の乳房をやさしく揉みほぐした。口の中でピンクの乳首がだんだんと硬くなっていくのがわかる。

左右交互に萌香さんの乳首を口に含み、甘噛みすると萌香さんはさらに身をくねらせた。
萌香「あ、あ、あん。」
月音「じゃあ、こっちはどうかな?」

俺は、舌を乳首からだんだんと下に這わせて行き、おなか、おへそと移動する。

月音「あれ、萌香さん、パンツの色が少し変わってるよ、、濡れてるのかな?」
そう言いながらパンツの上から萌香さんのアソコに指を這わせると、確かに布の中は何らかの液体でぬるぬるになっている。

萌香「やんwつ、つくねぇ、、そんなにいじらないで。」
月音「ね、ね、萌香さんのアソコ見せて。」

下から萌香さんの顔を見上げると、顔を赤らめながら小さくこくんとうなずいていた。
俺はパンティの両側に手を掛けてゆっくりと脱がしていった。
目の前に萌香さんの秘部があわらになった。萌香さんのアソコの上部は薄い毛に覆われていたが、下の部分にはあまりなかったので、うっすらとわれめが見える。さっきのぬるぬるした液がなんともエッチな香りを放ち、俺は一層興奮した。

月音「きれいにしてあげるね」

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91 :萌香と月音:2008/04/17(木) 00:55:46 ID:RPsCKQa5
目の前にあるワレメを両手で少し広げると、愛液に濡れたピンク色のクリが顔を出した。俺はそれをそっと舌ですくった。
萌香「あ、やん、月音。だめだめ、刺激が強すぎちゃう」


萌香さんは腰を引こうとするが俺は強引に舌をねじ込ませた。

萌香「あん、あんw月音wそんなに吸われたら私、変になっちゃう。ほら、お湯がたまってきたよ一緒に入ろうよー」

俺と萌香さんお風呂に移動し、湯船の中でお互いの身体をまさぐった。
俺は指をそっと萌香さんの秘部に進入させ、萌香さんが一番よがる部分を刺激した。
萌香さんも俺の息子を手でつかみ、上下にこすって刺激を与えた。慣れていないぎこちない手の動きにより一層興奮させられる。

月音「うう、萌香さん気持ちいいよ。だめだよ、それ以上刺激したら出ちゃうよ。ね、身体もあったまったからベッドに行こうか?」
萌香「うん。月音つれってってw」

そう言って萌香さんは俺の首に手を掛けた。俺は萌香さんをお姫様だっこしてベッドに移動した。

 ばっふっ!

俺はそのままベットに倒れこみ萌香さんを押し倒した。萌香さんと目と目で見つめあう、、
萌香「月音、、」
月音「萌香さん、、」
萌香「月音、、」
月音「萌香さん、、俺、入れたいよ。萌香さんと一緒になりたい。」

萌香さんは小さく頷き目を閉じた。そして、ゆっくりと足を広げる。
俺は自分のモノを萌香さんの大事な入り口にそっと沿えた。

月音「いい、いくよ?」
萌香「うん。」

俺はゆっくりと腰を入れ、萌香さんの体内へと挿入していった。

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92 :萌香と月音:2008/04/17(木) 01:00:20 ID:RPsCKQa5
萌香「あ、あぁ、、つ、月音の熱のが入ってくるよぅ、、」
月音「うん。萌香さんの中もあったかいよ」

俺はゆっくりと腰を振り、自分のモノを出し入れし始めた。

萌香「あ、あ、あん、あん、あん、月音っ、あん、あん。」
萌香さんがかわいい声を出して喘いでいる。ほんとにかわいいや。
俺も萌香さんとこすれる刺激で気持ちが良くなって、睾丸がだんだん上がってくる感じがする。萌香さんは俺の頬を両手で挟み、激しいキスを求めてきた。

俺「う、う、う、、萌香さん。俺、もう。我慢できないよ、、」
萌香「あん、あん、わ、、私も、逝っちゃいそう、あ、、待って、月音一緒に、、」

俺達は一層腰を激しく振り、萌香さんと一緒に行きそうになったその時!
予想もしなかった声が部屋に響いた。

「お楽しみのところ悪いんだけど、例のものを渡してもらおうか!」

月音/萌香「!!!!????」

入り口のところを振り向くと、そこには半分サソリ、半分人間の女はぐれ妖しが立っていた。
俺はおどろいて萌香さんの上から飛びあがり、萌香さんを守るためべく前に立った。

月音「い、いつからそこに?」

サソリ女「ふふふ、さっきからいたんだけど、お二人があんまり熱いので私も興奮して見とれてしまってたよ。」
女サソリは自分の唾液をつけた指で乳首をくりくりといじっている。

やばい、この状況で裏モカさんに出てきてもらいはぐれ妖を片付けてもらったとしても、その後に俺も殺されかねない。ここは俺が何とかしないと。

俺は体中にアドレナリンをめぐらせ戦闘状態になるべく気持ちを集中した。
 ぐ、ぐぐぐっ!!!!。。。?

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93 :萌香と月音:2008/04/17(木) 01:02:12 ID:RPsCKQa5
が、、なんにも起きない!?しまった!昨晩瑠妃さんにかけられた封印魔法が必要以上に効いているようだ。

サソリ女「邪魔をするな、さっさと品物を渡してもらうか!ふん!」
サソリ女の巨大な尻尾がしなり、俺の身体に向かって振り下ろされた。
月音「ぐわっつ!」
萌香「きゃっ!」

サソリ女の一撃で俺は吹き飛ばされ、俺は萌香さんにぶつかってしまった。

 ちゃりーーーーん!

ま、まずい!ぶつかった拍子で萌香さんのロザリオがはずれてしまった!
突然、妖しい閃光が萌香さんを包み、ピンク色だった髪が白銀に変化し裏モカさんへと豹変した。

裏モカさんは俺とサソリ女の方をにらんだ。
裏モカ「き、貴様、、」

ま、まずい!俺が先に殺されるのか?

裏モカ「よくもよくも、いいところで邪魔してくれたな!この雑魚おんながっ!!!!!!」
いまだかってない電光石火のすばやさで、裏モカさんのハイキックがサソリ女にヒットした。

サソリ女「ぐ、ぐふっぅぅう!」
たった一撃でサソリ女は倒れてしまい、裏モカさんはベットのそばにあった備品の手錠(wラブホにこんな備品あるんだw)でさくっとサソリ女を拘束し、トイレドアにくくりつけてしまった。
うーむ、事後の処理も早い。ちゃっちゃと一仕事終えた裏モカさんは俺の方を見つめた。

裏モカ「おい、月音!」
月音「ひっ!え、えー。あ、あのこれはですね。表萌香さんと合意の上でその、、」
裏モカ「早く済ませないと新たな追っ手がくるかもしれん、さあ、早くこい!」

そう言って俺をベットに押し倒し、俺の腰の上に乗った。
裏モカさんは俺のモノをしゅっしゅと刺激し、再び元気を取り戻した状態になったところで、裏モカさんの奥深くに吸い込まれた。
俺は下から腰を何度も突いた。

裏モカ「あ、あ、あ。そうだ、もっと、もっと突いて、、」

----

94 :萌香と月音:2008/04/17(木) 01:08:08 ID:RPsCKQa5
裏モカさんは俺の上で自らのオッパイを揉みしだき、腰を振りまくった。
股間から愛液が溢れ出し、くちゅくちゅといやらしい音を立てる。

月音「あ、あ、あ、モカさん、俺、また、逝きそうになってきた、、」

裏モカ「あ、あん、まって、私ももう、、だめだ、、あ、一緒に、あ、ああっ!」
月音「いいの?このままちゃ中に出しちゃっても?いいのかい?」
裏モカ「あ、あああ、来て、このまま来てくれ、あ、ああぅううぅう」

 うっ!うっ!うっ!

俺は腰を突き上げると同時に、思いっきり裏モカさんの中に放出してしまった。

裏モカさんは全身を震えさせたあと、俺に抱きつきディープキスをしてきた。
俺のモノはまだドクドクを脈打っていた。

しばらく放心状態だったが、やがて裏モカさんは身体を離し俺をじっと見つめた。
月音「も、モカさん。ありがと。とっても、良かったよ。」
そういいながら、もう一度裏モカさんにキスをしようとした。
 バキッ!
裏モカさんは俺の頬をグーで殴った。

月音「え?え?モカさん?」
裏モカ「月音、調子に乗るな。以前言ったと思うが、お前には許可なく私の身体に触るなと言っておいたはずだ!」
月音「え?だって、さっきはモカさんの方から、、、」

裏モカさんは顔を赤らめながら反論してきた。

裏モカ「つまり、、私も女だから、月に1度ぐらいはお前が欲しくなる。
だが、それはあくまでも私が欲している時に私がお前に触るのであって、けっしてお前が勝手に触ってよいというわけではない。
いいか、そこのところ間違えるんじゃないぞ。しかし、私が触れて欲しい時はお前の方から私を触れ!!!」

うーん、女はわからん。

-------------

95 :萌香と月音:2008/04/17(木) 01:09:36 ID:RPsCKQa5
裏モカ「とはいえ、さっきは私もとても気持ちよかったぞ。ありがとう。また、よろしくな。」

えっ?また?

裏モカさんはうっすら笑みを浮かべながらロザリオを首に戻した。ガクッと身体がベットに落ち、いつもの萌香さんに戻った。

萌香「つ、月音。私、とってもよかったよ。ありがとう。」
表の萌香さんはそう言って、俺に軽くキスした。

萌香「あっ!いけない。もう11時半よ。急いで着替えなきゃ!きゃ、髪もぬれたままだった」
萌香さんはあわてて部屋を駆け回り、ホテルを出る準備をした。女の子は準備に時間がかかりそうだ。
俺もさっさと服を着て出る準備をした。ふと気が付くとこれから行く先の教会の地図が落ちている。俺が瑠妃さんからもらったやつより詳細で、教会もこのホテルも描いてある

月音「あれ?理事長が待ってる教会って、このホテルのすぐ裏だ。というより、路地を一本通り越してきちゃったみたいだよ。」
萌香「それ、昨日の夜、瑠妃さんが私の部屋に来て渡してくれた地図よ。そうそう、ここのすぐ近くなんだよね。」

月音「あれ?たしかこのホテルのある路地に入ろうと導いたのは萌香さんじゃなかったけ?教会の場所に気が付いていたんであれば直接そっちに逃げ込むこともできたんじゃ、、、」
萌香さんのほうを見ると、顔を真っ赤にしていた。
萌香「あ、あうぅ、えっと、あ!ほら月音、時間!時間!12時までのこり10分だよ。急いで出なきゃ!」

萌香さんは俺の手を引いて部屋を出ようとした。ふと振り返ると、気絶していたサソリ女がうなっている。

足元には小さく丸まったピンクのパンティーが転がっていた。

(END)
長々とご静聴ありがとうございましたー。

96 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 15:10:39 ID:joOLysV/
GJ!!

97 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 15:53:34 ID:iSFkTOYi
>>95
乙、なんだけど・・・
揚げ足は取りたくないけど
モカ、雨で濡れて大丈夫なの?

98 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 16:57:23 ID:oRy5UQ6H
揚げ足はとんなや・・・・・  (´・ω・`)  メッ!!

99 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 17:12:03 ID:/k4BN4HM
もしや瑠妃の話は伏線になってたりする?


てか丸まったパンツ転がしとくの好きだなw
次も頼む

100 :名無しさん@ピンキー:2008/04/17(木) 21:17:22 ID:J/n6XLcL
>>95
GJ!
次も楽しみに待っています!そして、100ゲット!

101 :名無しさん@ピンキー:2008/04/18(金) 02:45:06 ID:XMq/OC5u


102 :名無しさん@ピンキー:2008/04/18(金) 06:58:20 ID:KMkbb0DY
GィィィィィィィィィJェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!

103 :名無しさん@ピンキー:2008/04/19(土) 01:53:25 ID:GK8m/jfU
紫ちゃんとは、危険だよなぁ、、、自粛。

104 :名無しさん@ピンキー:2008/04/19(土) 10:13:31 ID:b78MLGhO
「またよろしくな」の言葉通り、裏萌香さんと服を脱がしあうところから
のHはどうですか?

105 :名無しさん@ピンキー:2008/04/20(日) 00:17:39 ID:mFvYu8Qf
書籍化マダー?

106 :名無しさん@ピンキー:2008/04/20(日) 12:16:52 ID:AwPaNr0e
age

107 :紫×月音:2008/04/21(月) 23:35:35 ID:cCaflw/c
胡夢「オハヨー月音w」
月音「あ、胡夢ちゃんおはよう。」

俺は先日の胡夢ちゃんとのHな夢のことを思い出した。
照れてまともに胡夢ちゃんの顔が見れない。
そんな俺に気がついたのか、胡夢ちゃんは俺に小声で話しかけてきた。

胡夢「この前は夢で会えてうれしかったよ。とっても気持ちよかったねw」
月音「えっ?」

俺はびっくりして胡夢ちゃんの顔を見た。だって、あれは俺の夢の中のことじゃないか。なんで胡夢ちゃんが知ってるんだ?

胡夢「ふふふwびっくりした?」
月音「な、なんで?」
胡夢「だから、この間言ったでしょ。技をマスターしたら月音に試してあげるって」

そうか!胡夢ちゃんはサキュバスだ。サキュバスといえば夢魔、つまり他人の夢の中へ出入りが可能なんだ。
でも、とても夢と思えないほどリアルだった。
胡夢「これからは、萌香やみぞれなんかに邪魔されないように一緒に楽しもうねw」

胡夢ちゃんはにっこり微笑んだ。その口元がとってもHに見えた。うう、これからは胡夢ちゃんにも俺の精気を抜かれそう。

月音「あれ、そういえば萌香さんは?」
胡夢「なんか風邪をひいちゃったので休むっていってたよ。水曜日から中間試験だし、みんなに感染した悪いから、
試験勉強もかねて家ゆっくりで治すって。」

そうか、おとといの人間界に行ったとき雨に打たれちゃったからなぁ、それでやっぱり体調崩しちゃったんだ。

月音「あれ?試験て水曜日からだっけ?」
紫「そうですよー。月音さんちゃんと勉強してますかぁ?」

紫ちゃんが割って入ってきた。
ま、まずい。いつもは試験前に萌香さんに勉強を教わっていたんだ。でも、今回はまともな勉強できずに試験期間に突入してしまうのか?

108 :紫×月音:2008/04/21(月) 23:35:59 ID:cCaflw/c
月音「どうしよう、萌香さんに教えてもらおうと思ってたのに、、」
紫「じゃあ、月音さんのために、私が試験直前対策講座を開きましょう!」
胡夢「え、本当。私も入れて入れてー。みぞれも来る?」
みぞれ「私は、一人で静かに勉強したほうがいい。」
紫「えー!対策講座は私と月音さんだけの秘密のレッスンなんですー」
胡夢「いいじゃん、いいじゃん。ね。ね。」

そういうことで、放課後部室で紫ちゃんによる中間試験対策勉強会が開催されることになった。

紫「・・・・ということで、指数関数と対数関数はこのグラフのような関係性を持っています。わかりましたか?」
胡夢「そっかー。式だけを見て解こうとするより、グラフ化したほうがわかりやすいね。」
月音「うー。」

全然わからない。

紫「まあ、もう遅くなったので、今日はこれくらいにしておきましょうか。」
胡夢「紫ちゃんありがとー。あとは自分で勉強するねー」

校門を出たところで、胡夢ちゃんがさよならを言って僕達と別れた。その時、紫ちゃんがこっそり俺に声をかけてきた。

紫「月音さん。さっきのところ理解できました?」
月音「いやぁ、じつはまだちょっとわからないところがあって、、」
ちょっとどころか全然わかんないんだけどw

紫ちゃんの目がきらりと光った。

紫「うーん。困りましたねー。そうだ!いまから私の部屋で強化勉強会をしませんか?」
月音「え!うーん。そうだねぇ」

たしかに今のままで試験を受けることになると、萌香さんに恥ずかしい成績を見せてしまうかもしれない。おれは藁にもすがる思いで、紫ちゃんの好意を受けることにした。

109 :紫×月音:2008/04/21(月) 23:36:26 ID:cCaflw/c
月音「じゃあ。あんまり遅くならないようにするから、お願いします。」
紫「きゃーw月音さんが私の部屋に来てくれますぅ」
月音「言っとくけど、本当に勉強するだけだよ」
紫「わかってますー」

ほんとにわかってるのかなぁ(汗)
そんなこんなで、とうとう紫ちゃんの部屋に行くことになってしまった。

月音「へー。かわいいへやだね」
紫ちゃんの部屋はぬいぐるみやキャラクター物の小物がたくさん飾ってあり、かわいらし女の子って感じの部屋だった。

さっそく紫ちゃんの机にイスを並べて、まじめに数学の続きをはじめたが、俺は案の定すぐに煮詰まってしまった。

月音「うーん。単純な式を解くのはわかるんだけど、ちょっと複雑になってくると、、、」

紫「月音さん、数学とはいえイメージが大切なんですよ。あんまり難しく考えすぎると頭の中が混乱しますよ。」
月音「いや、もう混乱してるよ。頭が痛くなってきたw」
紫「そういう時はちょっとリフレッシュした方がいいですね。そうだ!いいものがある!これちょっと覗き込んでみてください。」

そう言うと、紫ちゃんはボウリングのピンのような形をしたつぼのようなものを俺に向けた。

月音「これの中を覗くの?こうかい?
紫「えいっ!」

 ばふっつ!

紫ちゃんが何かのスイッチを押すと、つぼの中から煙が出てきて俺の顔にモロにかかった。

110 :紫×月音:2008/04/21(月) 23:36:57 ID:cCaflw/c
月音「ごほっ!ごほっ!何これ?紫ちゃんひどいよー」
紫「これは脳をリラックスさせて、本来の心を引き出す効能があるマジックアイテムですぅ」

へぇ、、たしかにそういわれると。さっきまでの頭痛が和らいできたような気がする。

紫「さあ、さあ、こっちのベットに座ってリラックスしてください。」
月音「う、うん。」

俺は言われるまま、紫ちゃんと並んでベットに座った。なんか、ボーっとしてくる。

紫「月音さん、大丈夫ですか?まだ頭痛いですか?」

紫ちゃんは純真な目で俺をじっと見つめた。よく見るとくりくりっとした目がとてもかわいく、俺の胸がキュンとなるのがわかった。

月音「あ、ありがとう。紫ちゃん優しいね」
紫「そ、そんなー。私はただ、大好きな月音さんの身体が心配なだけですぅ」
そう言いながら、紫ちゃんは頭を俺の肩にそっと寄りかかってきた。石鹸と女の子特有の甘くようなすっぱいようないい香りがする。
俺は思わず紫ちゃんの頭に手を置いてなでなでした。

紫「わぁ、うれしいです。」
紫ちゃんは顔をあげて、俺の目をじっと見つめた。なんだか理性が飛んでしまいそうだ、
俺は自然に顔を近づけ紫ちゃんの唇に自分の唇を重ねてしまった。

 ちゅ、ちゅ、」

紫「は、初めてのキスを月音さんとできてうれしいです。」
潤んだ瞳がなんともかわいい。おれは再び唇を奪い何度も何度もキスをした。

111 :紫×月音:2008/04/21(月) 23:38:15 ID:cCaflw/c
紫「ん、ん、んん」
紫ちゃんも自らキスを求めてくる。俺はそっと彼女の胸に手をやり、やさしく撫で回す。

紫「あ、ああん。はぁ。はぁ」

息がすこしずづ荒くなってくるのが聞こえる。おれはそっとブラウスのボタンをはずし、その小さなブラをそっと彼女からはずした。


紫「やだ、、萌香さんや胡夢さんより小さいので、はずかしい。」

緩やかなふくらみかけの胸の真ん中に小さな乳首がつん!っと主張している。小さくても感じているんだ。

月音「そんなことないよ。かわいいよ」
俺は乳首を手のひらの真ん中に納め、くるくるさすった。乳首がこりこりと回転する。

紫「あ、そんな。月音さん、、が、がまんできないですぅ」

紫ちゃんはそういいながら自分のスカートの中に手を入れてもぞもそし始めた。
月音「いつも自分でココをいじってるの?」
紫「月音さんのことを考えながら、、、、」
月音「今日は一人でいじっちゃだめだよ。」

俺は紫ちゃんのスカートをたくし上げ、パンティに手を掛けた。紫ちゃんはだまって自ら軽く腰を浮かせた。脱がしてくれというサインだ。俺は望みどおりに、パンティをするすると下ろした。

生えかけの陰毛がほんの2、3本しかなく、きっちりと閉じたスジが一本通っていた。俺はその隙間に指を這わせた。

紫「はん、、ああ、ああん。」

紫ちゃんは自然と膝を開き始めた。小さな肉芽を中心に指を上下に這わせると、すぐに透明なぬるっとした汁が流れ出した。

すでに俺の息子もギンギンになっている。が、それ以上はさすがに理性が働いた。

月音「今日は手でしてあげるね」

そう言いながら指で大事なとこをやさしくこすりあげる。

紫「やだ、き、きもちいいですぅ」

112 :紫×月音:2008/04/21(月) 23:39:28 ID:cCaflw/c
俺は黙って指を上下に動かしを続け、ときおり指の第一関節分ぐらいだけ大事な部分に挿入してみた。紫ちゃんは自分から腰を上下に振り始めた。
秘部からしたたるお汁が、透明から白濁した汁へと変化している。本気汁だ。ぐちゅぐちゅといやらしい音を発している。

紫「あ、あ、あ、何これ?えっつ、だめ、それ以上こすっちゃ、怖い、、ああっつ」

そう言われても俺は指の動きを止めなかった。

紫「あ、だめー。なにか、何なにか落ちて来ちゃう。あ、あっ、あーーーーん」

 しゅ、、しゅわゎゎーーー。

彼女は身体をぶるぶるの痙攣させながら失禁し、絶頂に達してしまった。放心状態になり俺の腕の中でぐったりしている。俺はそのまま腕の中で彼女を抱いた。
しばらくして紫ちゃんが頭をあげ、俺に言った。

紫「ご、ごめんなさい。私だけ気持ちよくしてもらって。月音さんに何にもしてあげられなかった。」
月音「いいんだよ、紫ちゃんがいっぱい気持ちよくなってくれれば、いままで最後まで逝ったことなかったの?」

紫「うん、いつも一人でするときは、あるところ以上は怖いのでやめちゃうんだけど、、、今日はお星様が落ちてくるかと思っちゃったw」

どうやら彼女は本当に初オーガズムだったようだ。初めて逝かせた男としてなんか光栄。

紫「みんなには内緒ね。月音さん大好き。」

そう言って、紫ちゃんは再び俺にキスをした。
時計を見るともう10時だった。そろそろ帰らなくては。

月音「勉強教えてくれてありがとう。わからないところがあったらまた明日教えてくれる?」
紫「私のほうこそありがとう。うんwいつでも。また来てね。」

俺は自分が逝けなかったので物足りなさを感じたが、ズボンを履きもう一度彼女をぎゅっと抱いて部屋を出た。

(以上)

113 :名無しさん@ピンキー:2008/04/22(火) 00:26:29 ID:nwJwMikL
>>112
GJ!
残りはみぞれと裏萌香と心愛ですかね〜?
楽しみに待っています。

114 :名無しさん@ピンキー:2008/04/22(火) 01:55:12 ID:3RiWP5ct
>>112
乙じゃなくてお疲れ様!!本当にありがとう!!文の表現が上手いから想像する楽しみが広がるというか
これからも頑張って下さい、応援してますよ!

115 :名無しさん@ピンキー:2008/04/22(火) 19:20:33 ID:UseZ2qai
保守

116 :みぞれと月音:2008/04/23(水) 01:54:50 ID:uicDkjan
紫ちゃんの部屋から出た俺は、月が輝く夜空の下、自分の寮に向かってとぼとぼと歩いていた。4月も下旬なのに少し寒い。

ふと前を見ると、道の街路樹の影に誰かが立っている?誰だ?まさか、はぐれ妖か?こんなところで一人だけ襲われたら、
対抗できるかわからない。

俺は、歩みを遅らせ、相手の顔見えるところまでゆっくりと近づいた。どうやら女らしい。

月音「だ、だれ?」
女「ん?月音?月音か?こんなところで何をしてるんだ?」

月音「そ、その声は、、みぞれちゃん??」

木の陰からゆっくりと現れ、月光に照らし出されたのはまさしくみぞれちゃんだった。

月音「はぁ、びっくりしちゃったよ。こんな夜にどうしたの?」
みぞれ「今日は空気が冷えて気持ちがいいから夜の散歩をしていたんだが、
、、そういう、月音こそどうしたんだ?
ひょっとして今まで紫たちと勉強会をしていたのか?しかし、来た方向が学校とは違うぞ?」

ぎくっ!まずい。なんか感づかれたか?

みぞれ「こっちはたしか、紫のアパートがあったよな、、、ははぁ、」

月音「いや、学校からの帰りが遅くなったので、危ないから紫ちゃんを家に送っていったところだよ。」

みぞれ「ふーん。ほんとうか?」

みぞれちゃんは、俺に近づき疑いの目で全身を見回した。

月音「ほ、本当だってば。」
みぞれ「じゃあ、萌香や胡夢にも言っていいんだな?」
月音「うっ!」
みぞれ「ほら、やましいことがなければ言葉につまらないはずだぞ。」

ううう、女の感ってなんでこんなに鋭いんだ。

----------------

117 :みぞれと月音:2008/04/23(水) 01:55:52 ID:uicDkjan
みぞれ「くんくん、、なんか服が、、、女くさい!」
月音「え?うそっ?どこどこ?」

俺は思わず、さっきまで紫ちゃんをいじっていた右手の匂いをかいだ。

みぞれ「月音。なんで手の匂いをかぐんだ?私は服が匂うって言ったんだが、、、、図星だな」

し、しまったーー!まんまと引っかかってしまった。

みぞれちゃんは何か考えているように俺をじっと見た。

みぞれ「みんなには内緒にして欲しいか?」
月音「あ、あーー。うん。」
みぞれ「私の言うことを聞くか?」

もうこうなっては仕方がない、俺は覚悟を決めてみぞれちゃんの言うことを何で聞く事にした。

みぞれ「じゃあ、一緒に来てくれ。」

みぞれちゃんはくるりと背を向けると、森の奥へと歩き出した。俺もみぞれちゃんの後に続く。

森を抜けると海岸沿いに小さな小屋があった。みぞれちゃんは手馴れた感じでそこの扉を開け俺を待った。

みぞれ「ずっと前から月音にも来て欲しかったんだ。」

粗末だと思っていた小屋の中には、海側の大きな窓に向かってソファーがおいてある。
みぞれちゃんは俺を手招きしてソファーに座るように指示した。

 ざざーーん。

月音「わぁ、、きれいだ!」

----------------

118 :みぞれと月音:2008/04/23(水) 01:56:40 ID:uicDkjan
大きな窓からは月明かりに照らされた岬と荒海が見える。打ち寄せる波頭がきらきらと輝き、波が砕ける音が聞こえた。

みぞれ「ずっと一人ぼっちだった。悲しいこやつらいことがあったら、いつも此処で海を見ていたんだ。」

みぞれちゃんは遠くの海を見ながら語り始めた。

みぞれ「月音が友達になってくれてから最近は来ていなかったんだ。そして、この風景を月音にも見せてあげたいと前から思っていた。」

そうだ、俺と出会う前はみぞれちゃんは一人でいろんなことと戦ったいたんだ。一人で。そんなみぞれちゃんを想像して俺は胸が熱くなった。

みぞれ「でも、もう寂しくないよ。私には月音がいるし、友達もいっぱいできたしね。」

みぞれちゃんは俺の顔を見て微笑んだ。目が少し潤んでいる。俺は思わずみぞれちゃんの肩を抱いた。

 ひやっ!

月音「わっ」

雪女のみぞれちゃんの身体はつめたくちょっとびっくりしてしまった。

みぞれ「あ、ごめん。冷たかっただろう・・・。ちょっとまって」

そう言って、いつも口にくわえているチュッパチャップス?(以前に冷気を固めたものって言ってたな)をはずし、近くのティーテーブルに置いた。

みぞれ「月音、私を見て。萌香や胡夢と付き合っててもいいから、私のことをずっと見ててくれ。」

今度はみぞれちゃんの方から俺に抱きついてきた。冷気キャンディーをはずしたせいか、みぞれちゃんの身体が暖かく感じ始め、
顔色も普段よりピンク色になっている。

 か、かわいい。

紫ちゃんの家で溜まっていた欲望がむらむらとわきあがってくる感じがする。
----------------

119 :みぞれと月音:2008/04/23(水) 01:57:27 ID:uicDkjan
月音「みぞれちゃん」

俺はみぞれちゃんの顔を両手でやさしく包み、その赤みがかかった唇にキスをした。

みぞれ「月音、欲しい。お前が欲しい。お願いだ」

みぞれちゃんはそう言いながらすでにテントを張っている俺の股間をなで始めた。俺は、もう我慢できなかった。

月音「うん。」

俺は再びみぞれちゃんの唇にキスし、そしてゆっくりと彼女の首筋にキスした。

みぞれ「あっ、」

みぞれちゃんが身体をぴくぴくと震えさせる。キスを受けながら、俺のズボンのチャックを下げ、ベルトをはずし、ズボンとパンツを下ろした。
俺のモノは、すでにギンギンになって期待感だけで先っちょに透明な汁が玉を作っていた。

俺もみぞれちゃんのシャツを脱がし、ブラをはずした。そこにはピンク色のやわらかい乳房の先っちょに
さくらんぼのような乳首が顔を覗かせていた。

 しゅっ、しゅっ、しゅっ

みぞれちゃんが俺のモノを上下にこすり始める。ううう、き、気持ちいい。我慢汁が徐々にあふれ始める。

俺も負けじとみぞれちゃんのオッパイを揉みしだく。先っちょをつまもうとすると、若干陥没しているのがわかった。
親指と人差し指で乳輪をつまみこりこりと刺激した。

----------------


120 :みぞれと月音:2008/04/23(水) 01:58:17 ID:uicDkjan
みぞれ「あっ。やだ、月音」

いやだといいつつ、身体は正直に反応し、徐々に乳首が勃起し始めている。もう、ぽっちりと乳首が主張している。

みぞれ「男のひとはこうすると気持ちがいいんだろ?」

そう言ってみぞれちゃんは我慢汁でテカテカになった俺のモノを口に咥えた。
月音「あ、ああ!み、みぞれちゃん。」

みぞれちゃんのざらっした舌が俺の陰茎小帯やカリ首を行き来する。あまりにもの快感に陰嚢がきゅっと引き締まり、
透明な汁がとろりとろりととどめなくあふれる。
みぞれちゃんの唇が上下するたびに俺はだんだん逝きそうになってきた。

月音「ま、待ってみぞれちゃん。そんなにしたら、俺逝っちゃうよ、、」
みぞれ「うん、今度は、私を、、、」

そういいいいながらみぞれちゃんは自らスカートとパンティを下ろした。
俺はたまらずみぞれちゃんの足首を取り、彼女をソファーの上に押し倒した。
みぞれ「きゃっ。や、やさしくしてくれ、、」

そういいつつもみぞれちゃんは抵抗しない。ソファーの上に足を大開きにし、みぞれちゃんの秘部が俺の目の前に迫る。
ワレメはすでに濡れ濡れで、陰毛の間から見えるクリトリス包皮がてらてら光っている。
俺は迷わず彼女の一番敏感なところに口付け、さっきされた以上に彼女の突起を愛撫した。

みぞれ「ふぁっ。ああっ。つ、月音。気もちがいいぞ、、」

彼女は腰を引いたが、俺はそれを逃がすまいとさらに舌を這わせた。

みぞれ「あっ!あっ!だ、だめ」

みぞれちゃんの膣口からとどめなく愛液があふれ出す。俺は中指を彼女の秘部の奥へと進入させた。

みぞれ「あ、あうぅー。あん、あん、、、、」

----------------

121 :みぞれと月音:2008/04/23(水) 01:58:57 ID:uicDkjan
そのまま指をぐるぐるとかき回すと、彼女はより一層大きな声で喘ぎ始めた。中指を挿入したまま第一関節あたりを曲げると、ざらっとした膣壁がある。俺はそのあたりを集中的に刺激した。

みぞれ「い、いやーー。そこ、そこはすっごく気持ちがいぃ、、だめぇぇ」

 ぴ、ぴゅぴゅぴゅぅう

Gスポットへ執拗な刺激を加えたために、潮があふれ出す。俺は初めて女性の小さな尿道口から透明な液体が噴出するのを間近で見ることができた。

みぞれ「い、入れて。月音のをいれて、、」

俺は無言のまま頷き、かちかちになった息子を彼女の中に挿入した。

 にゅ、にゅるるぅ

みぞれ「あ、あぁ、月音が、月音のが入ってくるぅ」

何も考えられなかった。俺はただ欲望のまま自分の腰を動かし続けた。俺の腰が深く入るたびに彼女は歓喜の声を上げる。

月音「も、もうだめだ、、俺、逝きそうだよ。」
みぞれ「いいぞ、中で、、中に出してくれ」
月音「え?だ、大丈夫なの?」
みぞれ「う、、うん。。ああ、もうそろそろ生理がくるので大丈夫だ」

そんな会話中も俺は腰の動きを止めない。彼女も自ら腰を振ってくる。

みぞれ「あ、あぁ、、もう。わたしも、だめ、、逝きそう。」
月音「あ、出るよ、あ、あうぅう。だめだぁ、、」
みぞれ「あ、、あぁーーんん」

俺達は絶叫とともにお互いの身体をきつく抱き寄せた。

俺の陰嚢が最大限にちじこまり、収縮運動を繰り返しながら精液を彼女の子宮へと送り込んだ。

そのまま抱き合う二人、あたりには波の音だけが聞こえる。

俺はようやく彼女の体内から自分の息子を引き抜いて、ソファーの上に仰向けになった。

彼女はなにやら足を天井にあげ、くるくるとエアロバイク運動を始める。

月音「ん?なにやってるの?」
みぞれ「うん、中だしした後にこの運動をすると、受精しやすいらしいぞ」
月音「え!ちょ、、さっき、安全日だって言わなかったっけ?」
みぞれ「ふふふ、冗談だw大丈夫だよ」

俺は大いにあせった。本当に大丈夫だろうなぁ、、
----------------


122 :みぞれと月音:2008/04/23(水) 01:59:50 ID:uicDkjan
その後、二人で岬の向こうに日が上るところを眺め、服を着ると一旦寮に帰ってからそれぞれ登校することになった。

・・・・・・・・

胡夢「おはようー、月音」
月音「おはよう胡夢ちゃん」

胡夢ちゃんは俺に小声で話しかけ始めた

胡夢「ちょと月音、昨日はどこに行ってたのよ?せっかく夢で会おうとしてたのに返事がなかったじゃないの!」
月音「え?ああ、昨日は家にかえってから徹夜で試験勉強してたんだ、、だから今日は眠くって、、、」
胡夢「んもーしょうがないなー。中間試験終了までHはお預けかぁ」

みぞれ「おはよう」
胡夢「あ、みぞれおはよう。あれ?いつも口にくわえてるキャンディーどうしたの?」
みぞれ「ああ、冷気キャンディか。あれは身体が冷えておなかの子供に良くないからやめることにしたんだ。」
みぞれちゃんは俺の方をじっと見た。

胡夢「はぁ?」
月音「いっ?」
みぞれ「ははw冗談だ」

そういいながらみぞれちゃんは自分のおなかを優しくさすった。

胡夢「つくねー。ほんとに勉強してたの?なんかあやしいなぁ」
月音「ほ、ほんとだよ、は、はははは」

これが本当に冗談だってことがわかるまでに1週間かかった。
その間、俺はみんなから疑いのまなざしをかけられ、生きた心地がしなかった。まじで冗談やめてよー。

(END)

123 :名無しさん@ピンキー:2008/04/23(水) 03:07:25 ID:4UniOlM7


124 :名無しさん@ピンキー:2008/04/23(水) 05:17:23 ID:6rCwk2hc
猫目先生マダー???(AA略)

125 :猫目先生(番外編):2008/04/23(水) 23:22:35 ID:DF0BUpZC
猫目先生(番外編)

萌香「じゃあ、文房具の買出し行って来るね。胡夢ちゃん行こう」
胡夢「月音、銀先輩!ちゃんとノルマの原稿書いておいてくださいねー。」
銀影「おう。ほなよろしくなー」
猫目「気をつけてねーw」

萌香さんと胡夢ちゃんは新聞部の備品を買いに、外に買出しに行ってしまった。部室に残っているのは俺と銀先輩と猫目先生だけだ。
俺は記事になりそうなネタを目をつぶって考えていたが、、、何も浮かばない。うーん。このままでは本当に俺の新聞欄が空白になってしまう。

銀影「おい、月音。起きてるのか?」
銀先輩が小声で声をかけてきた。
月音「えっ?。はい。起きてますよ。なんですか?」
銀影「しっ!静かに話せ。」

俺は言われるままに小声になった。

月音「いったいなんですか?別に小声にする必要ないんじゃないですか?」
銀影「以前から疑問に思っていたことがあるんだが、それを解明したいんや。あっちを見ぃや。」
銀先輩が目配せをした。そこには、猫目先生が三脚の上で鼻歌を歌いながら高いところの棚から資料の整理をしているところだった。
短いスカートから太ももとしっぽがあわらになっている。

銀影「お前の位置らすこし頭をずらすと、猫目先生のパンツが見えるやろ、色を調べて来い!」
月音「はぁ?い、いやですよ!また俺を痴漢に仕立てるつもりですか?」
銀影「パンツの色は冗談や。しかし、前から思っていた疑問がある。」
月音「な、何ですか?」

猫目先生はシッポをふりふり機嫌よく本を出し入れしている。

銀影「先生のシッポや。パンツがあるのにシッポはどうなってるんや?」
月音「はあ?」
銀影「いいか、よく考えろや。パンツの横からシッポをはみ出させれば、シッポは斜めに出てくる。
あるいは、パンツの上から出すと、スカートに干渉して腰の辺りがもっこ利するはずや。
しかし、猫目先生のシッポはちゃんときれいに真ん中から出てきている。」

-------

126 :猫目先生(番外編):2008/04/23(水) 23:23:11 ID:DF0BUpZC
月音「・・・たしかに。不思議ですね。パンツを半分ずらしているのか、あるいは穴が開いているのか?」
銀影「やろ、冷静に考えると不思議なんや。パンツをずらして履くとかなり気持ちが悪いはずや。
そうなると届き位置を直したりするはず、しかしそんなそぶりは一回もみたことがあらへん。
そこで、俺の予想だが、先生は男の物のブリーフを前後逆に履いて穴の部分からシッポを出しとるんやろうか?」
月音「お!おお!大胆な推測ですね」
銀影「やろ?だから確かめてこい、これは記事になるで」
月音「いや、記事にはどうかと、、」

俺は苦笑いしたが、たしかに気になる。どんなふうになっているんだろう。

銀影「この位置からだとお前にチャンスがある!お前が少し身体を何気なくそらせば猫目先生のスカートの中が覗ける。
そしてその謎が明らかになるっちゅうわけや。行け月音!これは部長命令や!もし調べなかったらお前はクビや!」
月音「えー!ひどいじゃないですか」
銀影「しっ!静かに!ほら、先生は今、上を見ている。こっちには気がついていない。今がチャンスや。ほれ!ほれ!」

俺はしぶしぶ身体を少しずつずらした。確かにだんだんと猫目先生のスカートの中が見えてくる角度になる。だんだんドキドキしてきた。

銀影「行け!月音!がんばれ!」

俺はもう少し身体を逸らした。するとちょうど先生の後ろの正面から突き出したお尻を目の当たりにすることになった。

月音「あっ!!!!!」

猫目「え?あっ!きゃーーー!」

 どっしーーーん、がらがらがら、、

猫目先生はバランスを崩して三脚から足を踏み外した。俺の顔の上にもろにお尻を乗せてそのまま落下した。
俺はひっくり返り、後頭部を床に直撃し目の前に星が飛んだ。

-------

127 :猫目先生(番外編):2008/04/23(水) 23:25:04 ID:DF0BUpZC
猫目先生「つ、月音くんだいじょうぶ?」
月音「だ、大丈夫です、、、」
猫目先生「見た?見ちゃったの?いやーん。恥ずかしいにゃーん!」

そう言って猫目先生は顔を真っ赤にして部室を飛び出してしまった。
銀先輩が倒れた俺に急いで寄ってきてくれた。

銀影「だ、大丈夫か月音?よくやった。しっかりしろ!」

俺は銀先輩に抱きかかえられた。後頭部をしこたま打ったので意識がもうろうとする。

銀影「で、どうやった?パンツは?パンツは何色やった?」

やっぱりそっちが気になるんかw俺は何とか銀先輩に伝えようとした。

月音「も、桃のような、、、」
銀影「なんや?ピンクか?ピンクのパンツやったのか?」
俺は頭をゆっくりと横に振った。

月音「お尻の、、われめ、、黒い茂みが、、」

俺はもうろうとする意識の中で何とか言葉を選んで伝えようとした。

銀影「われめ?しげみ?、、はっ!そうか、わかった!謎が解けたで!
もう何も言うな。しっかり、しっかりしろ月音ぇえ!」

萌香&胡夢「きゃー!ど、どうしたの月音?銀先輩!何が起きたの?」

銀影「お前の意思は俺が受け継ぐ!たしかに受け取ったでーー!月音ーー!」
俺は顔に受けた猫目先生のお尻の感触の余韻に浸りつつ、鼻の頭に湿り気を感じながら気を失った。

(END)

128 :名無しさん@ピンキー:2008/04/23(水) 23:53:08 ID:VF2dgRs4
>>116
みぞれ編がもう見れるとは思わんかった、GJ!

129 :124:2008/04/24(木) 02:35:39 ID:B0gVj6Wo
>127様
乙です。贅沢を言えば本番があったら尚よかったかも。

でもGJ!!!

130 :月音×萌香:2008/04/24(木) 10:43:11 ID:KG9G/Fx2
ひさしぶりに投稿っす。
このシリーズが終わったら雪山遭難ルートを書きます。
それではGO

131 :月音×萌香:2008/04/24(木) 12:53:54 ID:KG9G/Fx2
ベットに押された俺の前にはすごく勃っている俺の息子とそれを挟もうと
するモカさんがいた。
「いい、つくね」
「うん、お願いモカさん。」
「よしっ」
やる気になって俺のモノを挟んだ後ローションをかけて
「じゃあ、気持ちよくさせてあ・げ・る」
にちゅ、にちゅ、にちゅ
「モカさん、すごい気持ち良いよ。」
「つくね、そんなに気持ちいいの」
しゅっ、しゅっ、にちゅ、にちゅ
「モカさん、ひょっとして練習したの」
「もう、そんなこと聞かないの!そういう月音にはオシオキよ!」
「う、うわぁぁ!!」
なんと、カリを舐められた。その勢いでイキそうになった。
「モカさん、俺、俺イキそうだよ。」
「じゃあ、出してぇ、いっぱいだしてぇ、私のおっぱいにいっぱいかけてぇ」
びゅ、びゅ、びゅ〜
「いっぱい出したね。つくね」
「どうだった。」
「最高だった。血もおいしいけど、つくねの汁もおいしいよ。」
「じゃあ、本番行く?」
「うん」
そういうと今度はモカさんがベットに押し倒され、おれが乗った。
「実はつくね、私エッチなの、早く挿れて。お願い
もう我慢できないよぉ」
へえ、やっぱりモカさんってエッチなんだ。
この前も裏のモカさんもおかしくなってたからなぁ
「うん、いくよ」
にちゅ、にちゅ、にちゅ
「俺、イキそうだよ。モカさん」
「いいよ、いっぱい、いっぱい出してぇ」
ドピュ、ドピュ、ドピュ
俺は今までの思いと一緒にモカさんの子宮に射精した。
「つくね、ありがとう」
「モカさん・・」
そういって俺たちは一晩一緒に寝た。

132 :月音×萌香:2008/04/24(木) 12:57:45 ID:KG9G/Fx2
(数日後)
俺は会社で仕事をしていたら、携帯がなった。
「あれ、モカさんからだ。」
「おい、青野 奥さんから電話かい?」
「はい」
「しかし、青野くんの奥さんはすごい美人だってよ。
胸もEぐらいだし、才色兼備だってよ。」
そういっている上司や同僚の話を聞き流し、電話に出た。
「もしもし」
「あのね、つくね今日病院いったら
、できちゃった。」
「え、本当?」
「うん、会社終わったら市役所に行こう。」
「うん、なんとか仕事終わらせるよ」
いよいよ子供が生まれる。
もっとがんばろう。
そういって俺は仕事を続けた。

133 :月音×萌香:2008/04/24(木) 12:58:56 ID:KG9G/Fx2
なんとか新生活ルート@終わりました。
次回は高校ルートに一旦戻り、「雪山」をテーマに書きます。
それでは

134 : ◆tHwkIlYXTE :2008/04/24(木) 23:58:51 ID:CnoN5nP4
今、ギン×猫目先生書いてるお。
どのタイミングで載せればいんだろ?



135 :名無しさん@ピンキー:2008/04/25(金) 00:21:55 ID:EQoxuLvI
>>134 今だっ!

136 :名無しさん@ピンキー:2008/04/25(金) 00:42:40 ID:9g/3N2Az
新生活ルート乙

137 :名無しさん@ピンキー:2008/04/25(金) 22:41:53 ID:kMJ5aru1
>134
反対する理由はない。多いにやりたまえ。

138 :名無しさん@ピンキー:2008/04/26(土) 12:15:45 ID:xkEODg5R
銀先輩>人狼>バター犬

139 :名無しさん@ピンキー:2008/04/26(土) 16:35:54 ID:gMjGg6UA
銀イラネ

140 :月音×萌香:2008/04/26(土) 17:48:50 ID:4K4nVapp
緊急事態です。
今週からパソコンの状態が悪くなりネットのウィンドウを
何回か開くとすぐフリーズになる状態になってしまいました。
おまけにウイルスも入りました。(駆除したけど)
(いま、ネットカフェから書いています。)
今後はPCの回復に力を入れるため書き込みは控えることにします。
なにか良い方法があれば教えてください。
(作品については現在様々なルートが浮かんできます。
また新生活ルートでは赤ん坊がいる状態ですのでできれば赤ん坊の名前を
入れようかと思います。そのため皆さんから聞きたいのでその方も
ご協力お願いします。裏モカについては構想が難しいのですが
機会があれば書こうと思います。ちなみに私は表モカ専門です。)



141 :名無しさん@ピンキー:2008/04/26(土) 22:43:03 ID:P7c1fy3j
男だったら 奈紫か奈志(なし)
女だったら 凛子か凛瑚(りんご)
この名前を投下します
PC修理頑張って下さい(-_-;)

142 : ◆tHwkIlYXTE :2008/04/28(月) 01:05:06 ID:R0ZaU728
>>134です。

ギン×猫目センセー

いきます!

駄作なんで、そこんとこよろしく(^_^;

143 :オオカミ青年 ◆tHwkIlYXTE :2008/04/28(月) 01:07:01 ID:R0ZaU728
━━キーンコーンカーンコーン。
「お疲れさまでしたー」
チャイムがなった数分後、月音が、萌香サン達を連れて部室から出ていった。いつものことだが、毎度毎度『ムカ』っと来る。
「何であんな平凡で何の取り柄も無さそうな月音が俺よりモテるんや!?納得いかんわぁ。はぁ〜」
「ギンクン。ブツブツ言ってないで来月号の記事、書いちゃってよぉ。久々のギンクンの記事、センセー期待してるんだからー」
「猫目センセー。プレッシャーかけんといてください。ただでさえネタが出てこんくて煮詰まってんやから」

144 :オオカミ青年 ◆tHwkIlYXTE :2008/04/28(月) 01:07:35 ID:R0ZaU728
「あら。ごめんねぇ、ギンクン」少し笑いながら謝ってきた。相変わらず、猫目センセーはマイペースやなぁ。
「…!」俺は来月号の記事ネタを決めた。



━━数分後。センセーが俺の目の前の椅子に座ってこっちを覗き込んできた。まだ、白紙の原稿見て、『しゅん』としたようだ。
「ギンクン。まだ、一文字も原稿書……」
遮るように俺は言った。
「猫目センセー!?」
「んにゃ!!」
センセーは少し驚いた様子で「何?」と訊いてきた。「あの、原稿とは関係ないんやけど相談に乗ってもらえんやろか?」

145 :オオカミ青年 ◆tHwkIlYXTE :2008/04/28(月) 01:09:02 ID:R0ZaU728
「にゃ?いいわよ。生徒の相談に乗るなんていつぶりかしらー。センセー嬉しいわ♪」
「あの、え〜と。そのやな〜」
「…?どぉしたの?」
「俺、実はまだ、そのぉ……童貞…なんや。いつも、女の子ばかり追いかけてパンツ見たり、ちょっかい出してるけど、一度もHしたことないねん…」
「ち、チョット待って。ぎ、ギンクン!?な、な、な、何をいきなり、り、りぃ!?」相当、動揺しているようで、尻尾は『ピン』となり、顔が真っ赤っかだ。
18禁系の話に対しての免疫が少ないのだろう。

146 : ◆tHwkIlYXTE :2008/04/28(月) 01:16:14 ID:R0ZaU728
あれ?

省略されないのはなじぇ?

147 :オオカミ青年:2008/04/28(月) 03:11:28 ID:R0ZaU728
「こんなこと頼めるの、センセーしかいないんや…」
少しうつ向いて猫目センセーの反応を伺った。
目線を落とし、右手は口元に左手は後ろに回していて立っている。一言で言うとかわいいに尽きる。

「なぁ、センセー!お願いや」
「いい…。い、いいわよ」声が震えている。「膣中〔おんな〕を教えてあげる…わ。と、特別よ…」
今、静かに禁断の扉が開かれた。


━━じゅびゅ、じゅびゅ、じゅびゅ、じゅびゅ。
「ギンクン。わハヒのくひ中きもヒい?(私の口の中気持ちぃ?)」
「は、いァ。センセー、気持ち、ぃです」
ギンギンになったものをセンセーが丁寧にしゃぶっている。いやらしい音が部室全体に広がる。
カリの裏を舐められたり、スジを舐められたりと射精を誘われる。
「せ、セン、セー…あぁ。も、もぉ」
「何?いきそうなの?」モノから口が離れても手コキで攻めてくる。
「出してもいぃのよ?ん?」
ゥんく。じゅびゅ、じゅびゅ、じゅびゅ、じゅびゅ。
再びモノを口にふくみ、いやらしい音をたて始めた。
「はぅ。く、あぁ出る!」

どひゅどひゅ…………。


「はぁはぁはぁ、センセー」
「にゃぁ。沢山濃いの出たわね。アゴ疲れちゃった」
淫女の顔になっていた。

148 : ◆tHwkIlYXTE :2008/04/28(月) 03:17:03 ID:R0ZaU728
取りあえず、ここで切ります。

続きは反応を伺って、反応が悪くなかったらで(-ω-;

なんか既に粗いなwwW気合い入れ直さんとw

149 :名無しさん@ピンキー:2008/04/28(月) 08:00:10 ID:YG/KuhOT
GJ!

150 :名無しさん@ピンキー:2008/04/28(月) 23:16:37 ID:T4nX4yOh
>148様
いいよいいよ〜

151 :名無しさん@ピンキー:2008/04/29(火) 00:14:49 ID:/mecaEe7
>148
良いです!
猫のざらざらした舌で舐められたら気持ちいいだろうなぁ。

152 :名無しさん@ピンキー:2008/04/29(火) 12:09:41 ID:i5XpFGtB
あげとく!

153 :名無しさん@ピンキー:2008/05/02(金) 01:36:34 ID:T72FsFCR
保守

154 :名無しさん@ピンキー:2008/05/02(金) 12:40:50 ID:Jn8EoTh6
神は?

155 : ◆tHwkIlYXTE :2008/05/02(金) 16:39:11 ID:RTo1pPSw
>>147の続きいきます

リアルが忙しいのでUPすんの遅いですが、勘弁してください(_ _) wW


156 :オオカミ青年:2008/05/02(金) 16:42:27 ID:RTo1pPSw
「はぁはぁはぁ。ギンクンのセーシ美味しかったわぁ」猫目センセーの目がトロンとしている。
「次はセンセーの下の口で女を教えてあげるわ。机に仰向けになって」
言われた通り机に仰向けになり待った。
センセーは少し低いハイヒールをはいたまま机の上に乗り俺を跨いだ。
「それじゃぁ、いくわよギンクン。しっかり見とくのよ」と言うと、ゆっくりと腰をおろしてきた。
下の口を指で広げると、貯まりに貯まっていた愛液がタラタラと溢れ、モノにかかる。その愛液の温かさが心地よい快感を呼ぶ。そして、センセーの下の口が俺のモノをくわえ始めた。
「んんん、はぁん。あ、あぁ〜。は、入ったわ。ギンクン。見てる?見えてる?はぁーぁ」少し体を起こすと見事なM字が目の前に見えた。
「くぅぁ。見えます。凄いエロイです」
「じゃぁ、動くわよ」
ぬびゅ、ぬびゅ、ぬびゅ、ぬびゅ。
「あ、ぁあ、はぁ、あ、あ、あ。ぁあ、いぃ!ギンクンのチ○ポ気持ちぃー」
「あぁ、俺も気持ち」
「あ、あぁ、ギン、クン、センセーの、動きに合わせ、て、腰を使って突き上げてみてぇ」
「はい。…こ、こうですか?あ、ヤバい気持ちぃ」
「あ、ぁあ。気持ちでしょ?センセーも、気持ちぃわ。あぁ!上手いわ」

157 :名無しさん@ピンキー:2008/05/03(土) 20:18:56 ID:0my+KocP
あなたのパソコンを難病で困っている人の役に立てませんか?
詳しくは↓のスレで

【BOINC】書き手も読み手もマターリ参加 10【分散】
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1205449495/l50

158 : ◆aRkm1qbWUM :2008/05/03(土) 21:22:55 ID:/pJJsyjI
お久しぶりです
GWに入ってもリアル生活が忙しく、なかなかかけませんでした
明日か明後日には投稿したと思います

159 :名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 00:45:39 ID:DrAxDArW
>>158
了解!楽しみに待っています!

160 :名無しさん@ピンキー:2008/05/04(日) 14:59:36 ID:cJOPC0JB
>>158
ついに神が来ますか?
期待しています。
>>157
テーマ以外の書き込みはご遠慮ください。


161 :名無しさん@ピンキー:2008/05/05(月) 14:27:36 ID:NWwe1QVr
神はまだか…

162 : ◆aRkm1qbWUM :2008/05/06(火) 00:20:41 ID:PHVOmrRm
ごめんなさい。いろいろ予定が重なってかけないです…
明日も無理です
ですが研修先でネカフェを見つけました。
今週の金曜日か土曜日には必ず投稿します
本当にごめんなさい

163 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 00:42:19 ID:lfMfz2QV
>162
うぃ!
無理せず、アップできる時にしてもらえれば結構です。
研修がんばってください。リアル生活に支障きたさないように。

164 :心愛と月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/06(火) 03:04:28 ID:lfMfz2QV
心愛と月音で支援しまーす。

-------------------
心愛「な、なんで、お姉ちゃんとあの男が、、」

心愛は悔しかった、あの孤高で美しい姉が、自分にしか見せなかったはずの凛としつつもやさしい瞳で月音に微笑
している姿を目撃してしまったからだ。
現実を受け入れることができず、二人が肩を寄せつつ歩いていくのをただ立ち木の陰から見送ることしかできなかった。

心愛「ど、どうして!?私だといけないの?私のどこが悪いの?」

心愛は動揺した。強かったおねえちゃん、やさしかったおねえちゃんを取り戻す方法が無いかと考えをめぐらせた。
しかし、自分の非は認められない。
むしろ、その怒りの矛先はあの男に向けられていた。

心愛「なんとしてもあの男からおねえちゃんを奪い返さないと、、」

心愛「やはり、いっそ殺してしまおうか。そうすればおねえちゃんの目が覚めて私の方を見てくれるかも、、
いや、それは危険ね。逆に私がおねえちゃんに殺されてしまう可能性が高いわ。
しかし、殺したいほどにくいあの男は私が舐めただけでもめったにいないおいしい血の持ち主だし、消してしまうもったいない。」

自然にある結論の方へと収束していった。

心愛「そうね、そうよね。私があの男をお姉ちゃんから奪ってしまえば、結果的にお姉ちゃんは私を無視できなくなるし、
あの男の血も手に入るのよ!」

心愛はある計画を思いついた。そしてそれはすぐに実行することに決めた。

(数日後)

心愛は昼休みに一人で歩いている月音を見つけた。
心愛「つくねさん!」
月音「わ!びっくりした。な、なに?心愛ちゃん」
心愛「あの、、じつはお願いがあるんですが、、」
月音「(ぎくっ!)え?なに?」
心愛「月音さんしか頼れないことなんです、、」
月音「ま、まさか危ないことじゃないよね?」
心愛「ちがいます。私とお姉ちゃんのことなんです、、」

そうか、萌香さんとのことか、まだ仲直りしていないのかな?ここは萌香さんとより親密になるためにも、
れるお兄さんとして相談に乗ってあげないといけないな。

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165 :心愛と月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/06(火) 03:05:21 ID:lfMfz2QV

月音「そうか、わかった。で、どんなこと?」
心愛「ここではちょっと放しづらいので、、放課後、校舎裏に来てもらえますか?」
月音「うん。いいよ。放課後に校舎裏だね」
心愛「絶対一人で来てくださいね。お願いします!」

心愛ちゃんもきちんと話せば素直でいい子だ。やっぱり萌香さんとは仲良くしたいと思っているから悩んでいるんだろうな。そう思いながら俺は放課後に校舎裏へ行くことにした。

月音「心愛ちゃん!」
心愛「あ、月音さん。来ていただいてありがとうございます。」
月音「うん。で、どうしたの?」
心愛「じ、じつは、、、こーちゃん武器変化!」
こーちゃん「きゅー!」
月音「え!?い、いきなり何?」
心愛「月音さん!覚悟っっ!」

いきなりハンマー状の武器を俺に振りかざしてきた。
俺は突然の攻撃に防御できず、心愛ちゃんの一撃を食らいそのまま気絶してしまった。

どのくらい、気を失なってしまっていたのだろう、俺はぼんやりと意識を取り戻しつつあった。

月音「うーん。心愛ちゃん、いきなりひどいよ。」

俺は頭を振って、ぼやける意識をはっきりさせようとした。

月音「え?あれ?これはどういうこと、、?」


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166 :心愛と月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/06(火) 03:05:55 ID:lfMfz2QV
俺は狭い音楽準備室の中で椅子に縛り付けられていた。両手を後ろに縛られ、足は椅子の足に紐でくくりつけられている。

心愛「ふふふ、月音さん。いきなりでごめんなさい。でも、こうでもしないと私の話を聞いてもらえないと思って、、」

月音「いやぁ、、話を聞く分にはこんなことしなくても、、」
俺は苦笑いした。

心愛「実は、私、月音さんの・・・・が欲しいんです。」

心愛ちゃんは目を伏せ、頬を赤らめながら言った。

月音「え?なに?何がして欲しいの?」
とはいえ、この状況じゃ、俺がされるほうだけど、

心愛「だから、、・・・・が欲しいの、、」
月音「え?あ、ひょっとして、萌香さんと同じ俺の血がほしいの?」
そうだ、心愛ちゃんもバンパイアだ。そうなると、萌香さんと同じく俺の血を吸いたいのかもしれない。なんか、
俺の血ってバンパイアに好かれてるなぁ。
心愛「え!ああ、そう!月音さんの血も欲しいんだけど、今日はそうじゃなくて、、ええい!もう、こうなったら」
心愛ちゃんは俺に近づいてきた。

月音「わ、わっ!血だったら吸わせてあげるから、とりあえずこの紐をほどいてくれないかな?って、え?」

心愛ちゃんは俺の前にしゃがみこみ、俺のズボンのベルトをはずし始めた。

心愛「ちょっと、じっとしてください。今日はここが欲しいんですから、、」月音「え?ちょっと?いきなり?え、えええ?」

心愛ちゃんはそのまま俺のズボンのチャックを下ろし、パンツの中に手を入れた。そして、突然の状況にビックりし
半立ち状態になっている俺のモノを取り出した。

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167 :心愛と月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/06(火) 03:06:29 ID:lfMfz2QV
心愛「ふーん。男の人ってこうなってるんだ。こうすると、気持ちがいいんでしょ?」
心愛ちゃんは俺のモノを右手につかみ、ゆっくりとしごき始める。

 しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

月音「え、え!ちょっとちょっと。あ、あうう。」

小さくやわらかい彼女の手の刺激に逆らえず俺のモノは徐々に硬さを増していく。

心愛「ふふふ、大きくなってきた。この辺が気持ちいいんでしょ?」
そういいながら、心愛ちゃんは尿道口の下のほうを左手の人差し指でくるくると円を描き刺激してくる。
おれはモノは逆らえず我慢汁がうっすらと染み出してきた。

心愛「こ、これは、、こんなに大きくなるんだ。こんなクラスはめずらしいわね。あなた何の妖怪なの?」

うう、普通の人間ですけど、、しかし、気持ちよすぎてなんの反論もできない。心愛ちゃんは手の動きを止
めずさらに刺激を続ける。

心愛「ふふふ。じゃあ、こういうのはどうかしら?」
月音「う。うあぁ!」

心愛ちゃんは俺のモノを口に含み、舌の先でカリの周りを刺激してくる。

 くちゅ!くちゅ、くちゅちゅ!

だ、だめだ気持ちよすぎる。このままでは遅かれ早かれ逝ってしまうのは時間の問題だ。俺は何とか
冷静さを保とうと心愛ちゃんにたずねた。

月音「ど、どうしていきなりこんなことを?あうぅぅ」
心愛「あなたの血がおいしいのは良く知ってるわ。でも、バンパイアが求めるものは血だけじゃないのよ、
今日はあなたのセーシが欲しいの。」

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168 :心愛と月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/06(火) 03:07:27 ID:lfMfz2QV
心愛ちゃんの目は裏モカさんと同じ妖しい輝きを放っている。そして、口だけでなく、手で俺の竿を同時に刺激してきた。

 しゅしゅ、くりゅくちゅくちゅ。

すでに大量の我慢汁が放出されている。加えて、心愛ちゃんの唾液とまざり俺のチンコはてろんてろんになっている。

想像以上の快楽に俺はもう覚悟していた、もう、いつ射精し、彼女の顔にかけてもいい。そろそろ限界に達しそうだった。

月音「だ、だめだよ、心愛ちゃん。俺もう、我慢できないよ。あ、ああ」
心愛「いいよ。月音さん出して。いっぱい出してください。」

心愛ちゃんの舌の動きと手の動きがより一層激しくなる。もう、だめだ。
萌香さんという人がありながら、俺は彼女にすべてを受け渡してもいいと一瞬思ってしまった瞬間、何かの糸が切れた気がした。

月音「あ、ああっ!心愛ちゃん!」
心愛「ん!んんんーんん!」

 どひゅどぴゅ、、どぴゅぴぴぴ、、

彼女の口の中に俺のありったけの欲望を放出してしまった。心愛ちゃんはおいしそうに俺のモノに吸い付き、
一滴も残さないように絞りだしている。射精している最中にさらに尿道を吸い込まれるという至上の快楽に俺は意識が半分飛んでしまった。

心愛「ん!−。おいしー!月音さんのセーシもすっごくおいしい!」

心愛ちゃんは一滴も残さず俺の精子をのみ干し、先ほどまで竿にたらしていた我慢汁も舐めてきれいにしてくれた。

月音「こんな、こんなことって。いいのかい?俺は君のお姉さんの萌香さんのことが、、、ああ、でも、、」

心愛「いいの。月音さんが喜んでくれれば。それに月音さんの体液はとってもおいしい!お姉ちゃんがあなたをは
なさないのがわかってきた気がするわ。」

このまま続ければ遅かれ早かれ月音の身の心も萌香から奪うという目的を達成できそうだ。
しかも、月音のセーシが想像以上においしかったので、心愛は心から満足していた。

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169 :心愛と月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/06(火) 03:08:03 ID:lfMfz2QV
心愛「また、今度吸わせてね。お姉ちゃんには内緒よ」

心愛ちゃんは俺を縛り付けている紐を解いた。俺は隙を突いてそのまま彼女を押し倒した。

心愛「きゃ!え?何?」
月音「だ、だめだよ心愛ちゃん。俺からもお礼をしないと、、」

俺はゆっくりと彼女のスカートの中に手をいれた。
心愛「え?やだ。そんな、、」

もし、本当にいやならば俺を気絶させたように押しのけることだってできるはずだ。
口ではそういいつつも、心愛ちゃんは抵抗しなかった。

月音「ほら、だって、心愛ちゃんの此処もこんなになってるじゃないか」
俺はパンティの上に手を這わした。あそこから男を求める汁が濡れ染み出していた。

心愛「や、やだ。恥ずかしい、、」
バンパイアのプライドからか、自分から欲しいとはいえないらしい。
月音「今度は心愛ちゃんを気持ちよくさせてあげるよ」

そういいながら、俺は片手で心愛ちゃんのパンツを脱がし、彼女の秘部に指を沿わせて刺激した。

心愛「あ、あ、そんな、あ。あっ」
否定しつつも、指の刺激からくる気持ちよさを受け止め吐息が漏れる。俺はそっと中指を彼女の中へ滑り込ませた。

 くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ

心愛「はぅ、、あうう、、、あん、き、、きもちいぃ。もっと、もっと入れて、、」
いやらしい音と彼女の口から漏れる喘ぎ声が周囲に響き渡る。俺のモノも再び元気を取り戻し始めた。

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170 :心愛と月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/06(火) 03:08:58 ID:lfMfz2QV
月音「じゃあ、、いくよ、、」
心愛「う、うん」
彼女は小さくうなずいた。俺は腰を浮かし、彼女の中に俺のモノをゆっくりと挿入した。

心愛「あ、あ、あ。入ってくる。」
俺はゆっくりと腰をうごかし、彼女の中から刺激を与えた。

心愛「やだ、気持ちいぃ、、あ、もっと。あ、やめないで、、」
そのうち自ら腰を動かし、先ほどまで口で愛撫していた愛おしいモノをさらに奥へと求め始めた。

俺は少しモノの動きを早め彼女の様子をみた。

心愛「あ、、あぅ、、だめ、、私。。。もう、、、逝っちゃうかも、あ。あ」
月音「逝っていいよ。気持ちいいんでしょ?いっぱい逝っていいんだからね」
俺は優しく彼女の全身を抱きしてめてあげた。

心愛「あ、あ。あ、、あぁーーーん」

彼女の身体がビクビクと痙攣し、俺のモノをくわえている膣が急激に収縮したかと思うと、
奥へ奥へと吸い込むような動きし、絶頂に達してしまった。
彼女はそのままの状態でしばらく快楽の余韻を味わっていた。

月音「心愛ちゃんの逝った顔かわいかったよ」
心愛「やだ、、、このこと、お姉ちゃんには秘密ね」
月音「ああ、もちろん」
心愛「また、愛してくれる?してくれなかったら、お姉ちゃんに今日のことバラしちゃうからね。」
月音「えっ!うう。うんわかった」

俺は何か大変な過ちを犯してしまったのかもしれない。しかし、もう後には戻れない事になってしまったと感じていた。

(END)

171 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 03:09:37 ID:lfMfz2QV
うp

172 :名無しさん@ピンキー:2008/05/06(火) 23:45:18 ID:j/KNJIVz
>>172
GJ!
心愛が可愛く描かれていてよかったよ。月音と心愛と裏萌香
の3人とか面白そうかも・・・

173 :名無しさん@ピンキー:2008/05/07(水) 00:20:43 ID:25Qr4jKo
まじGJ           みぞれ、チュッパチャップスじゃなくてに俺のチュッパチャップスをなめてくr・・・

174 :名無しさん@ピンキー:2008/05/07(水) 04:09:53 ID:KX0S2KFZ
保管庫更新されてないな
みんな他人任せか
俺もそうだけど

175 :名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 03:47:05 ID:Vqlc5Mb9


176 : ◆GEVp42JBUQ :2008/05/08(木) 13:37:57 ID:tN3FYL+u
作品募集

177 :名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 13:43:32 ID:tN3FYL+u
今月号のSQで新聞部がジュースで乾杯してた。
チュウハイが混じっているんじゃないかと期待したのは俺だけ?

178 :名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 14:41:02 ID:yg/w0t/K
セイネンシィイイイイーでも、最近は未成年キャラの酒&タバコは規制が厳しいからやらないと思う

179 :名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 22:07:03 ID:90lb3coZ
※この漫画に出てくるキャラクターは全員20歳以上です。

180 :名無しさん@ピンキー:2008/05/09(金) 18:59:05 ID:xuJZZZuU
>>179
萌香「嘘つきは嫌いです。」

181 :名無しさん@ピンキー:2008/05/09(金) 23:47:59 ID:4qSVVedv
もかもかしてきた

182 :胡夢ママと月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/10(土) 02:41:11 ID:GHaUDXAg
胡夢ママと月音でいきますよー



「胡夢ぅ〜」

胡夢は自分の名前が呼ばれた方向に目を向けると、悩ましげな豊満な体を持った美女が胡夢に近づいて来るのを見た。

「お、お母さん?どうしたの突然」
「仕事で近くまで寄ったから、元気にしてるかなぁと思って。」
「うん。元気だよ。」
「そう、良かった。で、彼氏の方とはその後どうなの?順調?」

胡夢ママはにこやかにわが子のサキュバスとしての成長を期待していた。
「う、うん。みんなと仲良くやってるよ。」

胡夢の少し浮かない表情の変化を母は見逃さなかった。

「あ、あなた、まだあの子と<して>ないの?」
胡夢ママも真剣なまなざしになり、わが子を心配し始めた。

「え、あ、まあね、、」

「胡夢、わかってるわね。私達の種族はただ快楽のためだけに男性と付き合っている訳じゃないのよ。」

「わ、わかってるって。もうすぐ、もうすぐだよ」

胡夢は校内一のセクシーな成熟した身体を持っている。それは、サキュバスとしての成長でもあるが、裏を返せば他の種族より老化が早いということになる。
サキュバスにとって若い肉体を保つためには、男子の精子を取得することが唯一の糧であった。

「どうしてもあの子じゃないといけないの?」
「うん。そこだけは譲れないの。ね、ママわかってくれるでしょ。」

その気になれば、月音以外の男子だって簡単に自分のとりこにすることができる。しかし、胡夢は最初の男は月音と強く心に誓っていた。

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183 :胡夢ママと月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/10(土) 02:42:20 ID:GHaUDXAg
「ちゃんとアタックしてるの?裸で誘ったり、ベットに括り付けちゃったりすれば、何だってできるんじゃない?」
「一応、そういうこともやってみたけど、、、」

このままでは胡夢は一人の男にあまりにも固執し、サキュバスとして生きていくために必要な
大量の精液を確保するための機会を失ってしまうのではないかと、胡夢ママは心配になってきた。
まずは、1度だけでもなんとか経験させてあげなければならない。1度やってしまえば、
後は吹っ切れてとんとんは弾みがつくものだ。とはいえ、大切な最初のHはやはり娘の希望する人と結ばれて欲しい。
しかし、なぜ彼はこんな魅力的な胡夢に手を出さないのであろう?

「も、もしかして、彼は、、あっちの気があるの?」
「ううん。そうじゃないみたい。私にもほかの女の子にもやさしくしてくれるし、、」

普通の男の子であれば、胡夢レベルの身体を持った女子が迫ってくれば、断るわけが無い。

「ひょっとして、あの子まだ、、、」
胡夢ママは月音がまだ童貞で、どう対応していいかわからないのでは無いかと推測した。

「わかったわ。あなたの気持ちは良くわかってるから。あせらずにアタックして御覧なさい。また来るわね。」

そう言って、胡夢ママは自分の車に乗り胡夢と分かれた。
しかし、そのまま帰ったわけではない。わが子のためにやっておかなければならないことがあるのだ。


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184 :胡夢ママと月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/10(土) 02:42:59 ID:GHaUDXAg
ふわーーーーん♪

「え?うわっつ!」
突然、後ろからやってきた白い高級外車にクラクションを鳴らされ、月音は驚いた。
月音のそばに車が止まると、左運転席のスモークガラスが下ろされ、豊満な胸の谷間が目の前に迫った。

「月音くんこんにちはw」
「あ、胡夢ちゃんのお母さん!こんにちは。びっくりしましたよー」
「ふふふ、ごめんなさいね。近くに寄ったらあなたに会いたくなったの。」
「え?俺にですか?」
「そう、ちょっと胡夢のことで相談があるんだけど、少し付き合ってくれないかしら?」

そう言って、胡夢ママは月音の潤んだ瞳でじっと見つめた。そんなナイスバディを見せ付けられて、否定する男子がいるだろうか?
「は、はい。いいですけど、、」
「きゃ、よかった。じゃあ、車に乗って」

月音は言われるまま、胡夢ママの車の助手席に座った。
「ちょっと、静かなところで話がしたいので、、、」
そういいながら胡夢ママは車をゆっくりと発進させた。

「ねえ、月音くん。うちの胡夢のことどう?」
「え?どうって、うーん。大切な友達ですよ」
「ただの友達?」
「いえ、そんなんじゃなくて。大切な仲間のつもりですけど、、」
「女としてどう?」
「え?あ、あの」
「以前、やっちゃっていいわよって言ったわよねw」
「は、はぁ。」
「胡夢、魅力ないかしら?」
「い、いえ。そんなことは無いですよ。胡夢ちゃんかわいいし、それになんと言っても、その、、」

月音はちらりと胡夢ママを見た。正確に言うと、大きくはだけられている胸の谷間に目が行ってしまったのだ。
「ふふふ、男の子って正直ねw」
「す、すいません!」
「ううん。いいのよw」
「じゃあ、どうして胡夢に手を出してくれないの?」
「・・・・・」
「もしかして、、あなたまだ経験がないの?」

「(あるにはあるが、、まさかそんなことを堂々といってもなぁ)」
「そうなの?じゃあ、今日はお姉さんがいろいろ教えてあげましょうか?」
「え?」
「大丈夫よw初めてだとどうして良いか誰だってわからないもんねw」

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185 :胡夢ママと月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/10(土) 02:43:47 ID:GHaUDXAg
胡夢ママは俺に微笑みながら車をある建物の中に入れた。

「あの、、静かな場所って、、、ここホテルなんですけど、、」
「そうよwここまで着ちゃったから逃げられないわよ?それとも、一人で歩いて帰る?」

「ううう(そ、それもかっこ悪い)」
「こっちにいらっしゃい」

胡夢ママと月音は車を降り、ホテルの一室に入った。

「月音くんwきょうはお姉さんが優しく教えてあげるから楽にしてねw」

そういいながら胡夢ママは俺の頬を両手でつつみ、唇を重ねてきた。
「ちゅ、、ちゅちゅ」
大人のねっとりとしたディープキスに、月音の下半身は素直に反応していた。「ふふふ、若い子って元気があってかわいいわw」

そういいながら、胡夢ママはズボンの上から月音の股間を優しくなでた。
「あ、ああ。もう、だめです。。お母さん、」
「お母さんじゃなく、今日は”お姉さん”って言ってねw」
月音はもう理性を失い、胡夢ママの胸に顔をうずめた。

「!!!」

サキュバスの胡夢ママにとって男との身体のふれあいは、空気を吸うようにあるいは食事をするように普通のことである。
しかし、すべてをなげうって自分の胸に倒れこんでくる月音の頭を抱きしめた時、
彼女の母性本能と性欲をくすぐる電撃ににた刺激が子宮を襲った。
そんな感覚になったのはすごく久ぶりだ。過去にそれを感じた相手とは、そう、胡夢の父親だった男だけである。

月音は胡夢ママの胸に顔をうずめながらブラからオッパイを開放させ、
その胡夢以上に豊満だが決して垂れてない乳房の先っちょを口に含んだ。

「あっ、つ、月音君」

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186 :胡夢ママと月音 ◆GEVp42JBUQ :2008/05/10(土) 02:44:37 ID:GHaUDXAg
いつもは男を喜ばせるために演技で喘ぎ声を出しているのに、月音に乳首を刺激されると思わず本気の声が出てしまう。

「はぁむ、あむ。ちゅ、ちゅちゅー」

月音はただひたすらその美巨乳をもみまくり、ピンクの乳首を欲望のままに吸っている。
胡夢ママは腰の力が抜け、そのまま月音とベットの上に倒れこんでしまった。
キャミとブラを自らはずし、ミニのスカートも何とか取り外してしまった。
胡夢ママの肉体はその年齢以上にセクシーで、いやらしいスタイルであった。
「お、お姉さん。おれ、、お姉さんのここも吸いたいよ、、」

月音はパンティの上から胡夢ママの股間に手を添えた。

「は、はぅん。い、いいわよ、、」

月音はパンティの両脇に親指をかけ、するすると降ろしていった。
「あれ?ない?ああ。そうか」

月音は以前、胡夢から胡夢も胡夢の母もパイパンであることを聞かされてたことを思い出した。
毛がないぶんアソコも舐めやすそうだ。

月音は胡夢ママの足をM字に開かさせ、無毛のクレバスから除いているピンクの肉の芽に舌を這わせた。 <