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【アイドル】THE iDOLM@STERでエロパロ3【マスター】

197 :名無しさん@ピンキー:2008/02/22(金) 01:31:46 ID:7QrH/iT+
「だ…めっ…い、い、ああぁっ!ん、ん、ん、んぅっ…!」
声が荒くなり、押し寄せる快感に身を震わせた。
無意識にだろうか、身体を寄せてしがみ付くような体勢になる。
片手で支えながら、もう片方の手で小鳥さんの背中を支えた。
せり上がって来る快楽、それから射精するまでの短い時間、数え切れないくらいお互い、
好きだと想いを口にした。
「いく、い、あ、あ、あ、あっイクッ!んぁあああああっ!!」
「―っ!」
ゴムを着けていないことや外に出すのも忘れ、小鳥さんの膣内に射精する。
カクカク―
小鳥さんが腰を振るわせる。
ビュー、ビューと噴出すように長い間精液を出し続けた。
「へぁああああ…ああ…あうぅ…」
俺の顔の側に、舌を出しながら初めての膣内射精を味わう小鳥さんの快楽に溺れる顔があった。
完全に絶頂していた。
ああ、俺がこんな顔にしたのかと思うとゾクゾクする。
この体勢だと覆いかぶさるので、キスをしながらまだ続く快楽の波に震える小鳥さんの身体を支え、
逆の体勢にした。
「気持ち…よかった、ですか?」
少し荒い息のまま小鳥さんに訊ねると、首を弱々しく縦に動かした。
覆いかぶさるように乗った小鳥さんが落ち着くまでと思っていたが、
伝わる暖かさと鼓動、程よい重みがあまりにも心地よくてまったりしていた。
左手は手と手を繋いで、時折握ったり握り返されたりする。
右手は短めの髪の毛を、梳いたり掬い上げたり撫でたりした。
小さい、気持ちよさそうな鳴き声を聞き逃さない。顔が見えない代わりに。
「そういえば今、何時ですかね?」
「…あ」
思い出したかのように言葉が出る。
テレビを点けてみると、
「もうカウントダウンが終わったって感じじゃないですね」
いつのまにか新年を迎えていた。
顔を向き合ってこう言う、
「「あけましておめでとうございます。これからもよろしくおねがいします」」
テレビを消した。
キスをした。
元旦何しようか話した。
そして、お互いが心地よい眠りに付いた。

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