怪力な女の子に嬲られたい
- 1 :怪力スキー:2008/01/31(木) 23:23:12 ID:van0CA8H
- どんな漫画やゲームのキャラでもオリジナルでも構いません。
尋常ではない怪力を持つ女の子に嬲られ、弄ばれ、そして殺される。
マニアックな部類ではありますが、エロパロを書いて盛り上げていきましょう
- 58 :人外少女:2008/05/13(火) 23:49:42 ID:eh9QpybU
- 得意になった様子でにやにやとしながら、少女はもう一言付け加える。
「えっちな人にはお仕置きだね」
膝に乗った爪先に力が篭もった。咄嗟に足を引こうとしたが、爪先は万力のように脚を固定して一切動かせない。手遅れだった。
「あ・・・・・・ああ!」
骨が徐々に軋んでいく。ゆっくりと、ゆっくりと、爪先は膝を踏みつぶしていた。
俺は悲鳴を上げたが、誰も聞きつけはしないだろう。女が悲鳴を上げても気取られない場所を選んで連れ込んだのだから。
助けが来ることは決してない。
「もう片方の脚も壊しておこうね。捕まえてないと逃げちゃうもんね」
無事な方の脚の足首をとられ踝を脱臼させられる。腱が千切れる感触にスイッチを押された形で、口から絶叫が飛び出した。
思考が痛みで埋まり、視界が白熱する。
投げ捨てるように解放された俺は、地面に突っ伏した。すぐ傍に仲間の死体が転がっている。白目を剥いて絶叫した顔のまま果てていた。
きっと、自分もこんな顔で死ぬ。
「嫌だ・・・・・・」
恐怖で体が動いた。
血まみれの地面を這いずって少女から離れようとする。逃げられるかは問題でなく、逃げなければ死ぬのだから。
ひとまず道に出るべきだ。極端に人通りの少ない一帯だったが、もしかすれば、偶々通行人がいるかもしれない。
希望を見出した俺は必死に這いずっていく。
血の海を抜けて、あと少しで道に辿り着くというところまで来たとき、背後からやってきた二本の腕が右肩と左脇を回って胸元に当てられた。
後ろから優しく抱擁されたのだ。
「だぁめ。君はわたしに壊されるんだよ」
少女が耳元で甘やかに囁く。
吐息を耳に感じ、体が痺れた。
胸元の手が緩やかに締められ、肋骨が軋んでいく。
- 59 :人外少女:2008/05/13(火) 23:51:10 ID:eh9QpybU
- 「く・・・・・・っ!」
「うん。悲鳴を上げるのもいいけど、そうやって苦しんでるほうがセクシーだよね」
肋骨のいくつかが砕けた。
「がぁあ!」
「まだ正気あるんだ。いいなぁ君、大好きだよ」
胸元にかかる加圧が止まった。
少女の手が俺の胸から、顔に移される。優しい手つきで指先が顔を撫でた。
「ああ・・・あ、あああ」
焦らすように、愛撫される。
この指へ僅かに力が加われば、俺の顔は潰されてしまうのだ。
「ふふ」
急に指先が閃いた。
口内に指が差し入れられ、数回かきむしられる。指が口から抜かれた。
「・・・・・・っ!」
口内に血が溢れだしてくる。吐き出すと、血に混じって大量の歯が口から落ちた。
間をおかずに鼻を千切られる。
「――・・・・・・――!」
「花を摘むように花を摘む、なんちゃって・・・・・・あはは」
ついに訳がわからなくなって俺は暴れた。
動かせる後頭部やを左肘を背後に打ち付ける。痛みはもう感じなかった。がむしゃらに藻掻いて腕から逃れようとした。
意識が混濁して気が遠くなっていく。
「まだ狂っちゃ駄目。しっかりしてよ」
背中から地面に叩きつけられる。少女の繊手が俺の喉に伸びて、気道を押さえた。
そして落ちる寸前で手が緩む。
窒息しかけて回復したことで、混乱した意識が気を逸らされ、幾らか落ち着いた。気がつくと、顔のすぐ傍に少女の顔が迫っている。
爛々とした双眸が俺の顔に真っ直ぐ向けられていた。
「手足の次は、胴体だよね」
俺の腹に馬乗りになっている少女が、その両掌を鳩尾に押し付けた。直後、指先が皮膚を突き破り、肉を抉り、第二関節まで潜り込む。
- 60 :人外少女:2008/05/13(火) 23:52:25 ID:eh9QpybU
- 「・・・・・・っぐ! がはあっ」
「開くよ」
肋骨の裏を撫でられる感触。手がビリビリと皮と肉を千切り、胸骨を砕きながら胸部を登っていった。潜り込んだ指先によって肋骨が裏返されていく。
鮮やかな手際だった。繋がった皮を破りながら観音開きの要領で胸部が左右に開かれて内臓が露わになる。
赤々とした内臓が曝露されている光景を、他人事のように眺めた。心臓が生き生きと鼓動していた。
「あはは・・・・・・」
胸一面に灼熱を感じた。神経のある皮膚は横に除けられているのに、胸が痛いと感じる。とても滑稽だった。
「あははははははははははっは」
「なにが――可笑しいの?」
凍てついた声が鼓膜に突き刺さった。
「私の顔がそんなに可笑しい? 女の子に向かって、失礼じゃないかな」
少女の瞳孔が異様に引き絞られ、穿つように俺の目を睨んでいた。
快活に笑んでいた口元から柔らかさが抜け落ち、能面と化している。双眸だけが憤怒を湛えて俺の発狂を咎めていた。
笑えば少女の逆鱗に触れる。本能が理解し、口の筋肉が硬化した。
「そう。へらへらしてるのは失礼だよね」
一転して砕けた口調。少女の口元がほころんだ。が、目付きは変わらず鋭利なまま俺の目から外されない。
冷徹な視線が恐怖心で俺の体を縛っていた。絞られた瞳孔がピンのように意識を留めて発狂させないようにしている。
「はぁ、はぁ・・・ごふっ」
呼吸が荒くなっていた。口内に血が溜まって呼吸を難しくしている
剥き出しになった心肺がどうなっているのか、視線を動かせないままでは確認できない。
「それにしてもさぁ」
少女は訊いた。
「さっきから君、勃ってるよね」
つん、と勃起した陰茎がつつかれる。
- 61 :人外少女:2008/05/13(火) 23:53:01 ID:eh9QpybU
- いつのまにチャックが引かれていたのだろうか。露出して空に向けられた陰茎が刺激を受けて更に膨張した。
「はは、面白い。君はぐちゃぐちゃにされるのが趣味の人だったんだね」
異様な状況に頭が耐えられなくなっているせいだ、と。ぼんやり浮かんだ返答はあったが、答えることはできなかった。
鈴を鳴らすように笑いながら、少女は後ろ手に陰茎へ添えた指先を上下させる。先走りが一筋零れた。
「あ、そうだ」
そういって、少女は指の動きを止める。
少しためを置いて、告げた。
「今日ね、わたしのブラジャーの色は黒なんだよ」
悪戯っぽい口調で囁かれる。
甘やかな声音が、ひどく蠱惑的に響いた。先走りがまた少し垂れる。
「あはは、反応した! ぴくってなった。そっかー、嬉しいんだ。黒いのが好きなの? 想像した? ねえ、想像した?」
指先が下から上に一撫でされる。突き上がる官能に腰が大きく振動した。
少女の双眸に熱が戻り、嗜虐的な笑みが満面に広がる。
「想像したんだ。助平だぁ」
「・・・・・・あっ」
少女の指先が陰茎を弄り回す。繰り返される快楽を堪えられなくなり、俺は腰を上下させた。
「女の子に嘲笑われるのとかも好きそうだよね。君は本当に変態だなぁ」
されるがままに高まっていった。痛みと快楽が混合し、得体の知れない体感が身を包んでいく。
ついに頂点へ達し、射精――
「えい」
――する直前。少女は睾丸と陰茎をつかみ、むしり取った。
体から官能が、綺麗に消え去った。
- 62 :人外少女:2008/05/13(火) 23:54:02 ID:eh9QpybU
- 「ぎゃあああああああああああああああああああああああああ――」
「あはははははははははははははははははははははははははは――」
腹を抱えた少女が俺の上から転げ落ち、地面を這いながら笑っている。
そのまま窒息しかねないほど激しく声を上げ、事実くるしそうに胸を押さえていた。
「可笑しい、可笑しいよ・・・・・・!」
涙声になっている。気が触れたように肩を震わせながら地面に手を叩きつけていた。
一方の俺は活け作り状態のまま捨て置かれ、苦悶に襲われながらも身動きできない。のたうち回れば内臓が零れるし、体のどこを動かしても激痛が走る状態だった。
狂気に慣れてしまったとでも言うのか、こんなに苦しんでいても意識が冴えている。
たとえ地獄でもここまで非道ではないに違いなかった。
しばらく時間が経過し、少女はようやく笑い収める。
「ああ・・・・・・愉しかった」
恍惚とした眼差しを宙へ漂わせつつ、立ち上がる。
それから俺を見下ろした。
「わたしはもう帰るけど、君はどうする? このまま放っておいた方がいいかな。それとも、ひと思いに死にたい?
君はとっても愉しい人だったから、選ばせてあげてもいいよ」
俺は答えた。まともに口が動かせる状態ではなかったはずだが、それでも、無理矢理こえを絞り出した。
「殺して・・・・・・くれ!」
「うん。わかった」
歩み寄った少女が無造作に脚を上げた。
エナメルの靴が顔の上に翳され、ギロチンになって降りてくる。あまりの安堵に俺は深く溜息をついた。
顔面に圧力がかかり、そこで視界が暗転した。
- 63 :名無しさん@ピンキー:2008/05/13(火) 23:58:38 ID:eh9QpybU
- 今更ながらグロ注意。
むしろ男の理性が頑丈すぎな気がしますがその辺は愛嬌でカバーを。
- 64 :名無しさん@ピンキー:2008/05/14(水) 07:47:21 ID:mLzGYDOJ
- GJ!
やべぇ、いつもはもうちょい人間に近い女の子(ナイフ持ちとか)で妄想してたのに……
結論:範馬勇次郎にも萌えることは出来る
- 65 :名無しさん@ピンキー:2008/05/14(水) 15:06:34 ID:+TYHWXyk
- 最高ですね!
個人的には高校生くらいのお姉さん系の人に嬲られる物が一番です
- 66 :名無しさん@ピンキー:2008/05/15(木) 00:43:49 ID:aupMmKGc
- GJ! 不良とかチンピラが嬲られるの好きだ。
- 67 :名無しさん@ピンキー:2008/05/20(火) 23:36:34 ID:6UUZG9qk
- age
- 68 :名無しさん@ピンキー:2008/05/25(日) 23:59:12 ID:ICYhTtuQ
- シャナにいじめられたい
- 69 :名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 14:49:12 ID:O+NdhoA4
- シャナは劇中で本気になってセクースしたら体ごと抱き潰しちゃうって表現あったね。
- 70 :名無しさん@ピンキー:2008/06/02(月) 19:41:56 ID:PR2aLyj/
- >>69
そんなシーンあったっけ?
詳しく
- 71 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 23:24:12 ID:oMRuHzHb
- 怪力を使った話とかあんま見たことが無い
流れに沿ってシャナの怪力で嬲られるエロパロ希望
- 72 :名無しさん@ピンキー :2008/06/11(水) 13:37:03 ID:c2v6ESeg
- http://www2.atchs.jp/gutsjun/
- 73 :名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 23:56:29 ID:8JwkYkaH
- age
- 74 :名無しさん@ピンキー:2008/06/25(水) 23:12:48 ID:c6fgEmio
-
- 75 :名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 21:23:03 ID:HpqFbc/b
- ほしゅ
- 76 :名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 22:01:38 ID:KsT53wNU
- 保守
- 77 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 22:29:18 ID:T2LscNUh
-
- 78 :名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 13:21:39 ID:IQ6Kr9Eb
- ほs
- 79 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 03:52:49 ID:mIpNFCRW
- ニューマンアスレチックのシャロンに嬲られるSSを希望
- 80 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 18:11:56 ID:eC8gNPL9
- マコトはマッハブレイカーズだったか。懐かしいなw
- 81 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 19:44:25 ID:p4LsmNBi
- シャロンやマコトには随分お世話になったもんだw
と言うわけで誰かエロパロを書いてくれ!
- 82 :シャロン(ニューマンアスレチック):2008/08/02(土) 12:53:20 ID:+rLr0tPa
- トラックはシャロンを乗せたまま、町はずれの廃工場の中に到着した。
シャロンは、車の荷台から引きづり下ろされ、マットのようなものの上に寝転がされる。
ブラウンのツインテールが、汚れたマットの上にはらりと落ちる。
ニューマンアスレチックの競技終了直後に連れ出されたので、
白のジャケットの下にはブルーのレオタード、膝上の白のニーソックス、赤い手袋とブーツのままだった。
1人の男が、助手席から降りて、鉄扉をしめた。
男達全員の顔がはじめて分かった。
リーダーは30歳くらいだが、残りは高校生のような少年、全員で5人のグループだ。
1人が、小さなビデオカメラを三脚にセットしている。
「もし、警察にいえば、このビデオをインターネットに流すからな。覚えておけ。」
リーダーがシャロンの顎を、靴のつま先で持ち上げながら言った。
シャロンの心の底から、怒りがこみ上げてきた。
この男達は、この手口で少女を襲い、レイプしているに違いない。
だから、被害者の少女達は何も語らなかったのだ。
「おい、お前ら。。」
リーダーの男がというと、高校生らしき2人が、シャロンの身体を左右から押さえ込んだ。
その手慣れた雰囲気は、彼らの常習性の現れであり、シャロンの怒りは頂点に達する。
残りの2名が、シャロンの両足をつかみ、大きく左右に開いた。
リーダーの男は、ズボンのジッパーを下ろし、自慢の勃起したペニスを露出した。
でかい、しかも黒光りといっていいのか不気味な色だった。
- 83 :シャロン(ニューマンアスレチック):2008/08/02(土) 12:53:57 ID:+rLr0tPa
- 男の手は、彼女のレオタードのに手をかけ引き裂こうとした。
激しい競技用に耐えるよう特殊繊維のレオタードは、伸縮性はあるが破れない。
じらされた男は、自らの性欲のまま、股間のレオタードを少しずらし、
彼女のヴァギナをあらわにした。
じっと、我慢を続けるシャロン。彼女にある考えが浮かんでいた。
この男に、死よりもつらい制裁を。。。
ペニスを擦りつけ、亀頭をシャロンのヴァギナへとあてがった。
・・・やがて亀頭全体がねじ込まれ、彼女の中へ無理矢理に進入する。
快感に浸ろうとしたとき、突然、男の顔が歪んだ。
「きき、痛、たた、、、。」
シャロンはヴァギナの筋肉に力を込め、男のいちもつを締め上げていく。
何も知らなかった男たち。
彼らは、テレビもみなければ、世間の話題とも疎遠だった。
シャロンがニューマンといわれる、超人的身体能力をもつニュータイプであることを全く知らない。
時速200Kmで走るわ新幹線は止めるわと、常人と掛け離れた能力。
100万馬力!!のリセエンヌであることを。
その100万馬力のヴァギナが、容赦なく収縮する。
「ギャーッ。。」
途方もない圧力を加えられたペニスは、たちまち形を失う。
シャロンのヴァギナから、チューブからでる歯磨き粉のように、血塗れのミンチ状の肉片となり押し出された。
男がショックのあまり気を失うと、
シャロンは、まだ押さえつけている、4人をじろりとにらんだ。
赤いブーツが瞬時に手をはね除け、押さえていた2人の男は激しく吹き飛んだ。
時速200Kmの脚力が、男達への凶器に変わった瞬間だ。
シャロンは、両手を押さえつけている2人の手首を、赤い手袋の中に捕まえた。
そのまま握った。
バキバキッ、メキメキ、、、と倉庫に響く破砕音。
何度か握り直し、完全に手首の骨が粉々になるのを確認すると、
満足した笑みを浮かべた。
(終)
- 84 :名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 13:56:36 ID:BMfUPkdy
- >>82-83
GJ!
しかし、やろうと思えば最初から瞬殺出来たはずなのに・・・
淫乱って言うのも最高ですねw
またシャロンでSSを書いて頂けたら嬉しいです!
- 85 :名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 22:37:29 ID:zvfshNOQ
- マコトが男を嬲り殺すSS書きたいけど、大まかなシチュエーションがうかばない。
細かい部分は出来てるんだけど…
誰か知恵を貸してください…
- 86 :名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 22:49:02 ID:BMfUPkdy
- >>85
電車に乗っていて痴漢され、その男を拉致って・・・とか。
個人的には大人数相手に一撃で殺したりわざと力を加減して嬲り殺したりとか。
(暴力団やマフィアの本部に単体で突入し、殲滅するとか。)
後は無難に銀行員と言う設定を活かして、
銀行強盗が襲ってくる→マコトによる公開処刑など。
・・・すみません、私にはこれ以上の良い場面が思いつかないですorz
- 87 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 23:59:21 ID:geIl952e
- ただ人を殺すだけじゃなくて怪力少女のスペックを測るとかそういうのも見てみたいなぁ
怪力少女用に開発された測定器具など→測る→本気を出すまでもなく破壊とか
- 88 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 03:19:08 ID:M3nHAnLk
- 超人オリンピック用品のモニターを頼まれて、
あっさり壊しちゃうコトブキ・マコトとかだねw
- 89 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 23:44:56 ID:wtOc4Q8Y
- シャロン&マコトのペアに生かさず殺されるの嬲りをw
- 90 :名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 23:50:48 ID:UcfdWS9d
- 期待age
- 91 :名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 23:28:02 ID:Vy82YGPd
- マコトの口調とかわからないなぁ…
チャキチャキの江戸っ子で普段は銀行員らしいがw
- 92 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 11:59:23 ID:CenuI8ah
-
「カニカニカニーー!」
おい。なんだ。どうしたってんだ。波に乗ってカニがビーチに。
「おい、ユウ、ちょっと来いよ」
「カニカニカニーー!」
「うん、どしたー、タケル」
「見ろよ、これ、俺の足元にいる謎の生命体Xを」
「へっ、これ?単なるカニじゃん。近くで見ると殻が
ザラザラしてて気持ち悪ハサミも思ってたより大きくない--」
「カニカニカニーーー!」
「ゲッ!しゃべった!」
「そうだろ、これは鳴き声とかじゃなくてほんと”俺達の言葉をしゃべってる”よなぁ」
「あっ、痛い」
- 93 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 11:19:31 ID:R73pVCt4
- プロジェクトA子スレですね、わかります
- 94 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 02:13:50 ID:0kzm2YrY
- A子のダメな所は頃されない所だな。
- 95 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 00:22:31 ID:vQQ5ZgaE
-
- 96 :名無しさん@ピンキー:2008/08/29(金) 22:59:28 ID:BKslQ0/b
- ttp://slashdot.jp/science/article.pl?sid=08/08/01/0635241
このネタで超怪力になってしまう話をどなたかお願いします。
- 97 :名無しさん@ピンキー:2008/09/17(水) 13:17:06 ID:sdujFz81
-
- 98 :名無しさん@ピンキー:2008/10/01(水) 02:12:07 ID:H/Dose4F
-
- 99 :名無しさん@ピンキー:2008/10/11(土) 08:18:19 ID:/O6kwV94
- ほしゅついでに。
ここは筋肉ムキムキの女の子取り上げてもいいのかな?
それともあくまで外見は普通で怪力っていうの?
- 100 :名無しさん@ピンキー:2008/10/11(土) 17:41:34 ID:Teb3JtlW
- >>99
とりあえず怪力な女の子であれば良いんじゃないかな?
- 101 :名無しさん@ピンキー:2008/10/15(水) 18:21:06 ID:EKZxB9ij
- こんな「龍が如く」ならとってもやりたい。
少女がヤクザより強くて、最強キャラ。
拉致される→主人公桐生が助けに着いたときには敵対勢力が全滅。
襲撃される→相手を血の海に叩き込む。主人公よりやり口がエグい。
25対1で勝つ少女。
- 102 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 19:15:21 ID:I6kJLgwz
- >>101
おまいは俺か?
- 103 :名無しさん@ピンキー:2008/10/21(火) 19:46:05 ID:2/KIef3g
- >>101
完全武装相手に対して己の身体のみで、と言う感じだったら最高だ
- 104 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 00:45:29 ID:3ONzCh47
- 超筋肉の娘っ子が力任せの残虐行為にでるシチュとか
描いてくれそうな人なんて…まあ、いないわな…
- 105 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 04:33:05 ID:u6P2pjC3
- >>104
凄く・・・見たいです・・・
筋肉娘じゃなくても、怪力娘なら誰でも・・・
- 106 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 22:45:43 ID:dnbgpu+W
- ttp://web.archive.org/web/20010618064454/www1.interq.or.jp/~clay/guest/sub.a1/image_s.a1/keiko_santa.jpg
廃墟から掘り出してきた
- 107 :名無しさん@ピンキー:2008/11/15(土) 20:47:11 ID:oUOarS3M
- 軽装少女vs重装備で鎧を着た巨漢兵士で、
少女が格闘だけで兵士を殴り倒すようなシチューないかなぁ
44 KB
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