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特撮ヒロイン・ピンチSS

1 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:49:35 ID:UFcGZS8u
タイムピンク・ユウリは焦りを感じていた。
すでにみんなに連絡は済ませてある。
あとは応援の到着まで持ちこたえればいいだけだ。
だが・・・・

「なんて数なの!?」

はじめは数人だったゼニットの集団は、既に二百を超えただろうか。
なぜこの場所にこんな数の器械戦闘員たちがいるのかはまだ分からない。
倒しても倒しても次々に襲いかかってくる。

「とぉ!やぁっ!」

ユウリは冷静さを保つように自分に言い聞かせ、
確実にゼニットを駆逐していく。

すらりと伸びた華奢な足。
そこからは想像できないほど彼女の回し蹴りは強力だ。

「無用な変身は避けたいところだったけど・・・」

ユウリは意を決し、クロノチェンジの構えをとった。

411 :触手スーツ・その後:2008/07/24(木) 23:01:16 ID:ORFSIKkg
バイブのスイッチが入れられるや否や、ホウオウレンジャーは悲鳴を上げて屋上のコンクリートに倒れ込んだ。
操作しているのが一般人であろうと、バイブの威力は変わりなかった。
何度経験しようと、振動する極太バイブの感触は順応できるものではなかった。
「それじゃ行くか… ホウオウレンジャー! お前の本当の名前は何だ!」
「んんぐうっ! 何をするの! い、言いません!」
下半身を痺れさせる強烈な刺激に立ち上がることができず、ホウオウレンジャーは横になったまま、
自転車でも漕ぐように脚を滅茶苦茶に動かしてもがいた。
「言え!」
「いぃ…っ! いやぁ! やめて! 言えないぃ!」
強情な態度に、男はスライダーをゆっくりと上げていった。膣壁を通じて神経に響くだけでなく、
モーターの不気味な振動音が強くなってくるのが聞こえた。
「言うまで強さ『強』だな」
「ぎいっ! やめてぇ! 本当にやめて! 死んじゃう!」
隙だらけの男がすぐ目の前にいるにも拘らず、意識が飛びそうなほどの局部責めに抗して
リモコンを奪うことなどできなかった。そして股間に深々と埋まったまま振動するバイブを抜くこともできなかった。
グローブの指の間でツルツル滑るバイブを掴もうとして股間に指をこじ入れるたび、染み出てくる粘液が
バイブの振動音に混じっていやらしい音を立てた。
「じゃあ… ダイレンジャーの基地のある場所はどこだ!」
「いやあぁ! 言えないぃ! はあぁうっ! それだけは言えない!」
それからしばらく、ホウオウレンジャーは男が尋問遊びに飽きるまで思う存分コンクリートの床をのた打ち回らされた。
暗いビルの屋上で、懐中電灯のわずかな光の中、身体に密着したピンク色のスーツはゴム製のボンデージ衣装のように鈍い光を放った。

412 :触手スーツ・その後:2008/07/24(木) 23:03:09 ID:ORFSIKkg
「まあいいや、こんな事してると俺が本当の悪者みたいだしな」
正義の戦士が光り輝くスーツに包まれた身体をくねらせて苦しみもがく様をたっぷりと堪能した男は、
うつ伏せになったまま身体を起こすこともできず荒い息をつくホウオウレンジャーの肩に軽く足をかけてみた。
振り払う意思さえなくなったホウオウレンジャーを仰向けにさせ、胸の膨らみや張り詰めた太腿の感触を楽しんだ。
ホウオウレンジャーは男の指が敏感な部分を這い回るのを感じたが、全身の疲労でどうしようもなかった。
やがて、男はホウオウレンジャーの両脇を抱えてフェンスに凭せ掛けると、落ちていた針金でぐったりとした両手首を
それぞれフェンス上方へと縛り付け、耳元で囁いた。
「どうやら、ゴーマも来ないみたいだしさ、軽く一発か二発やらせろよ。そしたら解放してやるよ」
一発やらせる、の意味がホウオウレンジャー・リンには理解できなかった。だが、男の手が股間のバイブに伸びた瞬間、
本能的に危険を感じて、夢中で縛られた手を振りほどこうとした。
「ギチギチに縛っておいたからな。抜いた瞬間に暴れたりすんなよ…」
男の指が、ホウオウレンジャーの股間にきつく食い込んだバイブの端を掴み、ゴプッ、と音を立てて引き抜くと、
膣内を満たしていたコップ一杯分ほどの愛液が奥から溢れてきた。
「んふううっ! ふぅっ! …うぅ…!」
拡張されっ放しだった膣から淫具を引き抜かれ、肩を弾ませて解放感に浸るホウオウレンジャー。
フェンスに凭れて立ち上がりかけていたのが、下半身の脱力のためにまた膝から崩れ折れた。
失神寸前だったはずの意識が急速に晴れていく。そしてすぐに、膣内の開放感を、
妙に落ち着かないような空虚感が取って代わった。太いバイブを咥え込んでいた秘裂は、
異物が引き抜かれた後もしばらく口を開けた形のままで、物欲しげに唇をひくひくと開閉させていた。
「すげえなコレ… 変態だな…」
イボイボに粘液のまぶされたピンク色の擬似ペニスをマスクの前に突きつけられ、ホウオウレンジャーは無言で首を背けた。
「このスーツ、最高だな」
男はバイブが抜けた後の秘裂に人差し指を突っ込んでぐりぐりと掻き回し、コンドームのように指に吸い付く
極薄のスーツ越しに、トロトロに熟した膣内の感触を確かめた。
「ふ、ふうぅーっ!」
バイブとは違う、意思を持って動かされる指の動きに触手責めの記憶がフラッシュバックし、自分でも不可解なほどに
新たな責めへの期待が下半身を浅ましく疼かせた。
「あんだけイッた後のくせに、メチャクチャいい反応してんな。本物が欲しくて堪んねえんだろ」
「な…何を…! あおぉうっ!」
男の指先がスーツ越しにホウオウレンジャーのGスポットを捉える。バイブや触手にはできない巧みな責めで
快感を引き出しながら、男はもう一方の手でズボンを下ろし、ホウオウレンジャーの胸のあたりに自分の性器を近づけた。

413 :名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 23:08:50 ID:EnZfu8Yj
>>410
ご苦労さまです。
>>359でリクエストさせていただきましたが、かなり難しい題材でしたから
今では触手スーツさんに負担を掛けてしまったのではと思っております。
続きを楽しみにしていますが、この頃暑い日が続いてますのであまり無理をしないでくださいね。

414 :名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 23:21:40 ID:r3Aro7bD
>>410
わがままにつき合わせ、ビデオまで借りていただいてしまったのに期待を裏切ってしまって申し訳ありませんでした

作品のほうすごく面白いです。

415 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 13:14:20 ID:jXNUbA1j
ハリケンブルーがロンゲとバンダナに拉致されて手篭めにされる話だけど、
実はもう既に「ハリケンブルーを捕獲」スレで完結してるんだよな

416 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 18:48:55 ID:aY+MZ0ih
ロン毛とバンダナって表現が笑える
作中でもその名前なんだよな

417 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 21:43:09 ID:9HP6RhXP
長澤奈央の過去スレで七海SSあったな。
フラビーとウェンディにソニックメガホンを奪われて霞兄弟の目の前で強制オナニー。

418 :触手スーツ・その後:2008/07/27(日) 22:42:58 ID:gAlPp1K1
「う…ううっ…! やめ…!」
乳首の尖りを肉棒の先端で撫でられ、先走り汁がスーツの胸を汚した。勃起した陰茎を首筋やマスクに近づけられ、
ホウオウレンジャーは逃れようと首を反らせ、それでもせり上がってくるペニスを避けようと、やむなく立ち上がった。
「よっと」
男は金網のフェンスを背にして立ったホウオウレンジャーの左脚を抱え上げ、バレエのように高く掲げさせた。
柔軟な身体を活かした体位だった。そしてスカートをめくり上げ露出した局部に再び指をこじ入れ、
工業製品のサイズを確かめるように無造作に内部を点検した。
「いっ…!」
金網に凭れたまま片足立ちで倒れないよう踏ん張っていたホウオウレンジャーは乱暴な刺激に呻いたが、
もはや完全になすがままだった。
「いくぜ…」
男は自分も立ったまま、勃起した性器をホウオウレンジャーの潤んだ秘裂へと一気に押し込んだ。
「うあああぁあっ!!」
バイブとは違う、熱く脈打つ肉茎がホウオウレンジャーの膣襞を震わせる。男の肉茎をずっぽりと根元まで
咥え込んだ膣は快感に耐え切れずビクビクと収縮を繰り返して咥えた物を粘膜全面で絞り上げた。
「うおぉスゲェ! すげえ締まる! 鍛えてるだけあるな!」
スーツ越しに挿入しているとは思えないほどの粘膜のトロトロした感触を性器で味わいながら、
男は高く上げさせたホウオウレンジャーの左脚を撫でさすり、腰を叩きつけるようにして何度も何度も挿入した。
そして身体に喰らいつくようにして首と首を絡ませあい、胸や尻を弄り回した。
「本当にすげぇ…! このスーツ最高だな… 生でやってるのと変わんねえぜ…」
「ぐうっ…! はあうう…!」
男の亀頭でGスポットや子宮口を何度も擦り上げられ、腰から下が溶けていきそうな快感にホウオウレンジャーは
正気を保つのがやっとだった。あまりの気持ち良さに、もっと強くしてというが言葉が口をついて出そうになるのを
何度も堪えなければならなかった。
「んあっ! …ああっ! ああーっ!」
「や…やべぇ!」
男の抱擁がひときわ強くホウオウレンジャーを締め付けたとき、男の陰茎の先端から大量の精液が
ホウオウレンジャーの膣内に注ぎ込まれた。
「ぐ、んぐううぅーっ! うぐうあーっ!」
射精の痙攣は何度も続き、そのたびに灼熱の精液が極薄のスーツを突き抜ける勢いで子宮口へと叩きつけられた。
壮絶な快感に、ホウオウレンジャーは男の身体を抱き締め返して失神に耐えた。

419 :触手スーツ・その後:2008/07/27(日) 22:44:22 ID:gAlPp1K1
まだ硬さを残した陰茎をホウオウレンジャーから引き抜くと、男は床に膝を着いたホウオウレンジャーのマスクに
精液まみれの陰茎を押し付け、残念そうに言った。
「本当はもう1ラウンドくらいあるんだけどな。このヘルメットが邪魔だな」
俯いたままのホウオウレンジャーのマスクを掴んで引き起こすと、意識が戻るなりバイザーのすぐ前にある
男の性器を間近に見せ付けられ、ホウオウレンジャーは悲鳴を上げた。
「まあいい…」
男はポケットから出したティッシュで性器についた自分の精液を拭き取ると、ホウオウレンジャーのマスクの、
鳳凰の嘴を模した口の部分にティッシュを押し付けた。
「うっ! いやあっ! 汚な…っ!」
こってりとした精液の付着したティッシュはマスクの口部にへばり付いて顔を振ったくらいでは落ちなかった。
さらに、男はバイブを地面から拾い上げ、大量の濃厚な精液が詰め込まれたままの膣にきつく蓋をした。
「ぎぃ…!」
「それじゃ…」
男はバイブのスイッチを手に取り、この数十分の内に完全に性欲処理具に成り下がったホウオウレンジャーを見下ろして言った。
「名残り惜しいけど俺、行くわ。おかしな奴らが来ないうちにな。ホウオウのあそこすげえ良かったぜ」
「ま…待…って…」
「スイッチは、最初の通り動かしっぱなしにしとくな…」
スライダーがゆっくりと押し上げられた。精液でズルズルになった膣がバイブの振動で掻き混ぜられ始める。
「あ…ああぁ…ッ! ひは…! そんな…ひど…!」
スーツに遮られているとはいえ、子宮から薄皮一枚隔てた空間に注ぎ込まれた精液を恐怖で泣き叫んだ。
そんな様子を振り返りもせず、男はホウオウレンジャーの手の届かない暗がりにリモコンを転がし、階下へと去っていった。
「お願い…! 止めて…! とめてぇ…!」
針金で縛られた手首をフェンスから引き剥がそうにも、股間の淫具が気力の集中を削ぎ続けた。
ホウオウレンジャーが拘束と快感責めから解放されたのは、バイブの電池が切れた明け方近くになってからだった。

420 :触手スーツ・その後:2008/07/27(日) 22:48:08 ID:gAlPp1K1
やっと完です。触手スーツのシリーズは一応これで完結ということで。
>>410に書いたとおりしばらく投下は中断します。誰か他の人が何本か書いてくれたらその後出てきます。
その間HPでも作っていようかな。このスレの保管庫ってまだないんですよね。

421 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 23:05:52 ID:j5dNf9Dy
>>420
>>359です。
触手スーツさんGJ!&お疲れ様でした。
最高の作品を作っていただいて本当にありがとうございました!
次回作と、もしHP作られるのでしたら楽しみにしております。

422 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 21:00:57 ID:2QOWfIVM

気が向いたらまた触手モノ書いて下さい

423 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 00:02:46 ID:aUxFLJJD
次は入れ替わりに出てきた>>400が悲惨な出来のSSを連投して叩かれる展開ですね わかります

424 :名無しさん@ピンキー:2008/07/31(木) 07:43:28 ID:26Fflokg
余計なこというからスレが止まっちゃったじゃないか

425 :名無しさん@ピンキー:2008/08/01(金) 23:14:54 ID:gwsDQRHA
ゴーオンシルバーが明るく林間されるようなのをできれば・・・

426 :名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 01:02:50 ID:Mp8Zegoa
初めてスーツ萌と言うものを
頭ではなく、感情で理解した…っ!
数美ネタも楽しみにしてます。

427 :名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 11:00:49 ID:5MG7MSif
うむ、戦隊スーツのエロ衣装としての魅力が詰まったssだな
次はスーツの内側に媚薬を塗られてだな…

428 :名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 12:51:55 ID:VHB8CcdT
ゴーオンの銀でそのシチュが見たい

429 :名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 20:51:55 ID:5MG7MSif
ゴーオンイエローがスーツのまま温泉に入る回があったらしいな。キャプ画像どこかにない?

430 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 23:47:22 ID:lmqI97X/
ファイブマンまだー?

431 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 17:50:07 ID:gXQk4lz9
数美の小説の続き〜

午後4時の夕方、数美は兄や妹、弟よりも早く
教師としての仕事が終わったので
朝、アーサーに頼まれた晩飯の買い物をすべく
スーパーに行く事にした
数美「全く・・・・人の胸を牛の乳の如く揉んで・・・・・」
先程の生徒に胸を触られた事で少し数美は不機嫌になっていた
ブツブツと文句混じりの独り言を言いながらスーパーへの道のりを
歩く、その前に赤い車が止まった、中には黒ずくめでサングラスをした長髪
の女が乗っていた。
女「スイマセン、急に止まって」
数美「どうしたんですか?」
女「スーパーへの道が聞きたくて・・・」
数美「ここからまっすぐ車で行けば・・・5分ですね」
女「そうですか・・・これを買いたくて急いでいたので・・・」
数美「ダイエット・・・ジュース?」
女「新発売なんですよ。とても聞くと言われていて」
数美「へー・・・そうですか」
と言って数美はすぐさまスーパーへ向かった
女「フフフ・・・かかったな、馬鹿な奴め」

スーパー内
数美「えーと・・・・あった!」
先程女の人が教えてくれたジュースを見つけた数美
はすぐにカゴに入れてレジに向かった



432 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 18:10:03 ID:gwgr8oyr
期待の大型新人登場だな。

433 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 20:10:34 ID:JzV2RGqB
そうか?

434 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 21:31:49 ID:vq8lO1O5
ゾーンエンジェル編、完全に放置だな

435 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 22:10:05 ID:02DtokGy
七海が泡姫になる話が見たい

436 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 10:05:53 ID:qujttMrw
マックスマグマ内

アーサー「おかえり数美、あれその黄色いジュースは?」
数美「ダイエットジュース」
アーサー「え!?まさか数美体重が増えたとか?」
数美「う・・・・」
アーサー「だからってこんなのに頼るのは・・学や健、レミに相談した方が・・」
数美「いいのいいの!貴方は女の私情に口を挟まなくて」
アーサー「あ・・・・ああ」
真剣そのものの表情でアーサーに迫る数美
アーサー「解った内緒にするよ」
数美「よろしい」

その後、教員の仕事を終えた学達もマックスマグマに帰ってきた
そして時間は過ぎ・・・・就寝前

数美「寝る前に飲んでおこうっと」
スーパーで買っておいたダイエットジュースを
コップ一杯分飲み数美はそのまま眠りについた

437 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 10:23:46 ID:E+2MzvMF
続きが楽しみだな。

438 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 13:14:01 ID:qujttMrw
その夜数美は寝ている間に体が熱く感じた
数美「う・・・うーん・・・体が・・・」
胸が熱い、あのジュースが脂肪を燃やしているからであろうか
そう考えながら数美は耐えながら寝た

翌朝 数美の部屋
数美「うーん・・・・え!?胸が大きくなっている!?」
朝起きた数美は胸が普段の2倍に大きくなっているのに
気がついた、その大きさはバスケットボールと同じだ
数美「・・・・あ!仕事仕事!」
胸は自分の力で大きくできたと言う事にして
数美は直ぐさま普段着に着替えて学校へ行く準備をした



439 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 13:22:16 ID:x9pmYBwG
なんかスゴいな…

440 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 18:57:40 ID:qujttMrw
この後に考えていたこと(是非書いてくだされば嬉しい)

1 兄や妹達が胸の大きさに驚く、学校へ行く
2 クラスの生徒の一人が不登校と聞きその家へ行く
3 実は生徒はゾーンに誘拐されていた ドルドラの挑戦を受け一人で若狭へ
4 変身した姿で若狭へ行く そこには通信ができない様にフィールドが張ってある
5 催眠ガスでファイブピンクの姿のまま眠らされる
6 そして赤い薬によりファイブピンクの姿のまま先ほどの2倍の大きさの乳房にされてしまう
7 強化シドンデモン登場
8 触手ツタをからませた後は 液体でスーツを溶かしたり破いたりしながら数美を裸体にさせる
9 花弁触手種子を残さんとばかりに男性器の如く攻めます
10 搾乳スタート 設定としてはドルドラが数美に使わせたのは事故修復ホルモン分泌液体なので乳房が縮んでも
元の状態に膨らみます
11 絶頂まで動かされて放心状態に・・・
12 あれから淫乱になり被害にあった生徒を資料室に呼び二人とも裸になり赤ん坊の如く乳房を吸わせる誰か続きを書いてくれれば嬉しい

続編としてファイブイエローの爆乳化、搾乳、触手攻め、少年に乳吸いさせる
やイエローフラッシュ、チェンジマーメイド、イエローマスク
ブルードルフィンの攻めSS等を考え中(受精、妊娠などシチュエーション考え中)


441 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 18:58:00 ID:iuYyQcUG
いいぞもっとやれ

442 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 20:16:56 ID:x9pmYBwG
鬼才現る! だな。

この続きは氏以外に書けないだろう。

443 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 21:58:53 ID:C1qMIiGU
このペースだとエロシーンに辿り着く前に力尽きるな

444 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 23:45:49 ID:ozBvTMVB
444

445 :名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 14:02:46 ID:UodyrfgQ
触手スーツの人そろそろ出てきてくれないかな

446 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:55:52 ID:ZSxeths9
触手の人じゃないけど、ゴーオンシルバーで構想考え中。
時間あったら、週末にでも書いてみます。

447 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 09:48:52 ID:aHD7zzGh
朝食を食べるため皆テーブルの前に集まった
健「よう数美・・・・!!」
一番に数美の体に気がついたのは健だった
健「ど・・・・どうしたんだ数美?」
数美「ああ・・・胸が大きなれたの」
健「そ・・・・そうか」
続いて学、レミ、文矢が来た
レミ「姉さん!?」
学「数美!?」
文矢「姉さん!?胸が・・・・」
試しに数美の胸に触る文矢
数美「ちょっと!文矢!!」
すぐ、そばにあったフライパンで強く文矢の
頭はおもいきり叩いた!
文矢「ギャーーーーー!!!」
文矢はその場に倒れ込んだ


448 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 10:36:05 ID:YtD+sMuQ
鬼才キタ━━━━━━━━ !!!!!

449 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 11:22:18 ID:r/nSeb4Z
日本語の文章になってないしこんな寒いギャグもどきでダラダラ続けないで欲しい
肝心のエロシーンも>>440の内容を羅列して終わりなんだろ
頼むから最低限の日本語が書ける人に代わってもらってくれ

450 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 12:09:02 ID:sWAfeZWH
先生もっとおながいします

451 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 12:20:34 ID:4K345XmQ
なかなかの焦らし上手ですね。

つか、先生にはコテ付けて欲しいのだが。

452 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 16:18:23 ID:aHD7zzGh
とりあえず終わりまで待ってくれ
巨大化した植物モンスターによる攻めを考えて居るんだよ
マンネリとか嫌だし


453 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 17:14:08 ID:X/ZfYvJg
先生凄過ぎです!
俺もSSを書こうと思ったが、先生のを見てから書く気無くしちゃったよ(><)
今度はコテをつけて書いてください!

454 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 17:35:41 ID:r/nSeb4Z
>>452
とりあえずマンネリの意味が分かってないことは分かったよ

455 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 22:30:52 ID:1T63likC
>>454
それはわかったけど、先生がマンネリをどういう
意味で使っているのいるのかも、ファンとしては気になるところだな。

456 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 01:26:44 ID:vsfyIWVu
文矢「ギャーーーーー!!!」

・・・不覚にもワラタ
こうやって、殺していくの?

457 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 11:57:41 ID:hXFJjOkt
>>446
むちゃくちゃ楽しみにしてます!!!!!!!!!!!

458 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 13:06:32 ID:jCHNyjVZ
>>447
むちゃくちゃ楽しみにしてます

459 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 13:37:11 ID:lcyNO8Jk
先生、早く来いっ!!

460 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 16:55:31 ID:Te9cMhHe
被害者一名をのぞき朝食を食べ全員学校へ向かった

それを遠くから見ているバツラー兵が一人
バツラー兵「ドルドラ様、奴は学校へ行きました」
ドルドラ「解った。フフフ・・・・」
それを計画が成功したかのように見ている奴が居る
そう、ドルドラだ
一体、奴は何を知っているのであろうか?


数美の教室
数美が教卓前に集まると立っていた生徒達が一斉に
座り授業の準備をし始めた。数美は点呼を行う
一人、二人とどんどん数美の声が出るたびに「ハイ」と言う
だが、一人いなかった
数美「茂樹君は?」
生徒1「先生、来てません」
数美「え・・・・?」
茂樹とは昨日、数美の胸を触り帰って行ったあのイタズラ好きの生徒である
ああ見えて実は優しい性格で欠席はまだ一回もしていない彼が何故?
数美「誰か欠席の理由聞いている?」
生徒2「聞いてないよ、先生」
数美「・・・・先生はちょっと茂樹君の家まで行ってるから皆は自習をしていて!」
と言って数美は教室を飛び出した

もうちょっとで3番の若狭湾へ行く所まで書いて
その後から、触手、服剥ぎ等エロシーンへ突入をやります


461 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 17:07:46 ID:Te9cMhHe
風邪とかなら仕方ないが、不安などの精神的な問題は
教師として助けてやらなければと思い数美は
茂樹の家まで行った
ピンポンの音「ピンポーン」数美は
玄関のピンポンを押したが、しばらく経っても
保護者や茂樹君が出てくる気配はない
数美「おかしいな・・・・」
数美は扉を開け中に入ると
無断で家の中に入った
10歩歩くと十字の通りに出た
すると、微かにうめき声が聞こえてきた
「うう・・・・」
すると廊下に誰かかが倒れている直ぐさま
数美は駆け寄った
数美「貴方は茂樹君のお母さん!どうして」
お腹を抱えて痛がっている様だ
数美「どうしたんですか!茂樹君は?」
茂樹の母「化け物に・・・・さらわれて」
数美「化け物? ・・・・・ゾーンね!!」
数美は茂樹をさらって行った犯人がゾーンだと確信した

もう少しでエロ突入

462 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 18:19:20 ID:CWPNjBw4
>数美が教卓のところに集まると
> ピンポンの音「ピンポーン」
> 10歩歩くと十字の通りに出た

面白すぐるwww

463 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 18:23:55 ID:CWPNjBw4
ファイブマンのSSということは、こいついい歳した大人のはずだよな。
韓国人か何かか?

464 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 19:14:40 ID:Te9cMhHe
ファイブマン好きの大人がいて何が悪い

465 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 19:23:09 ID:Te9cMhHe
急いで、紙に書いたシナリオ書いたから間違えかなり発見した
スマン

正しくは


教卓の前に立つと
靴を脱ぎ家の中に入り10歩歩くと十字の通りに出た


466 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 19:24:43 ID:Te9cMhHe
とりあえず誤・脱字を書いてスマン・・・・
次はミスのあまり無いようにするから

467 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 19:36:17 ID:lcyNO8Jk
おっ!先生きてる。

468 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 19:39:16 ID:MMTbzeg3
>>462
危うく見逃すところだった
いやー、こういう独特な文章は、やはり先生の持ち味だよね。
マジで食い込むように読みましたよ。
しかし>>465の修正文を見ると、今度はもうビックリするぐらい絶妙だと思いました!
なるほど、もっとうまい言い方だなと思いました。
>靴を脱ぎ家の中に入り10歩歩くと十字の通りに出た
この一文に、凡人には出せない奥ゆかしい文才が凝縮していると思います。
別におべっかでベタ褒めしているつもりじゃないけど、これほどの文体が書ける人は板を見渡してもなかなかいないでしょう。

469 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 19:41:41 ID:jCHNyjVZ
待ってました先生!
誤字脱字、気にせんでください!!

470 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 20:13:06 ID:Tx5p6dcZ
前に大型新人なんて

471 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 00:05:33 ID:M4OS7Vyp
全然、問題ない。
むしろかなり癒されてるぞ、俺。

472 :コレクタリアン:2008/08/10(日) 03:25:22 ID:Vz1hBsyn
ホウオウレンジャー物か…。
私とは方向性が全く違うが、あれは面白かったな。
ダイレンジャーの内容は全て忘れてしまったが…。(1234ゴーマくらいしか覚えていない。)
まぁ、私なら自分のコレクションを他人に汚させるなど到底出来ないがな。
しかし、私と彼の文章力には圧倒的な差があった。私もまだ努力が足りないな。
さぁ、私も頑張るとするか。

(そのころ、イエローは… から読んでください。)
「も〜、ど〜なってんのよ〜!!信じらんな〜い!!」
菜月もまた、狭い穴の中をくぐっている。さくらと同じように。
当然、この穴の中にも罠が仕掛けられている。
「えっ、嘘〜っ、ど〜なってんの〜?」
形のいい双丘の谷間にひっかかるフックのようなもの。
鋼より硬いアクセルスーツに並大抵の鉄フックごときが引っかかるわけがない。
当然、オーバーテクノロジーの物だ。しかし使用用途があまりにもしょうもない。
菜月は狭いところで手が使えないので、後ろに下がってフックを抜こうとするが
なかなか抜くことが出来ない。そこからが悪夢の始まりだった。
ウィィィィン!!
何かのトラップが作動したような音がする。
「きゃっ!!なっ、何よ〜!!あっ!!」
いろいろ引っかかれたような感覚がする…。
恐る恐る前に進んでみると、体に引っかかるフックが
比べ物にならないくらいに増えていた。
アクセルスーツに引っかかるフックをなんとかしようと悪戦苦闘する菜月。
無視して進むことはできるが、あまりのフックの硬さに、
進めばアクセルスーツの上半分はビリビリに破けてしまう。
唯一の救いは、フックはブラまでには引っかかってないということだけである。

473 :コレクタリアン:2008/08/10(日) 03:27:08 ID:Vz1hBsyn
「ど〜すんのよ〜!!」
菜月が悪態をついたその時である。
ギュイィィィィン ギュイィィィン
何か、物音がする。それはとてもちいさな物音だった。
しかし、だんだんと音は大きくなる。
「えっ、嘘っ、嘘だよねっ…。」
アクセルスーツのヘルメットに高エネルギー反応のアラートがなる。
この二つが意味すること。誰にだって分かる。
後ろからドリルが近づいて来ているのである。
今は、まだ距離があるからいい。だが、今の菜月は前に進むことが出来ない。
このままでは追いつかれるのは時間の問題だ。
そして、このドリルも間違いなく、オーバーテクノロジーのものだ。
掘られたらアクセルスーツとはいえどもひとたまりもない。

474 :コレクタリアン:2008/08/10(日) 03:27:26 ID:Vz1hBsyn
「やっ、やだっ〜、へんた〜い!!」
後ろから来るドリルに対して文句を言う菜月。
菜月が助かる道は一つしかない。アクセルスーツの上着を破ってでも
前に進むことである。
しかし…、それは乙女のプライドを捨てると言うことである。。
だが、後ろからドリルは容赦なくやってくる。
乙女のプライドを取るか、己の命を取るか。
ドリルはゆっくりとではあるが、着実に迫ってきている。
絶体絶命の選択だ、
「いっ、いや〜!!どっちもいや〜!!」
ブラジャー丸出しはあまりにも恥ずかしすぎる。
だからとは言え、ドリルに掘られて死にたくはない。
だが、間近にせまってくるドリル。
「し、仕方ないわよね…、どうせこの遺跡にはさくらさんしかいないし…。でも〜!!」
ドリルが真後ろまで迫ってきて、菜月は決断をせざるを得なかった。
菜月の決断は…
乙女のプライドを捨てることだった。
菜月はアクセルスーツが破れるのを無視して、前に進んだ。
これしかなかったのだ。
容赦なく破れ始めるアクセルスーツ。
ビリッ
まず初めに、胸の谷間の辺りと背骨のあるあたりが同時に破れる、
バリッ
次に左の下乳をえぐるようにフックが唸る。
隙間風がやけに心地いい。
「エッチ〜!!」
しかしそうなじられようと、フックはあくまで冷酷に己の任務を果たす。
また服の一部が破れ、左乳の下と左の背中がフックに持っていかれる。
しかしドリルから逃げる手前、立ち止まる訳にもいかない。
さらに三つくらいのフックが一斉に菜月のスーツを引きちぎる。
ブラジャーの右半分が露になる。
「許して〜!!」
最後に容赦のないフックは残るアクセルスーツの上半身を全て持っていった。
黄色いブラが露になるが、構っている暇はなかった。
フックによる束縛が消えたことでドリルより圧倒的に速いスピードで
ドリルから逃げる菜月。
しかし、悲劇は連鎖的に続く。
チョキン
はさみが何かをはさむ音がした。
菜月は一瞬、何が起こったかよく分からなかった。
しかし、その後何が起こったかを嫌でも知ることになった。
菜月のブラジャーがバラバラと崩れ落ちたのである。
「っ!!」
人間、あまりにもびっくりしすぎると、声が出なくなるらしい。
そう、はさみが切ったのは菜月のブラジャーの紐類全部だった。
崩れ落ちながらも、必死に胸に引っかかるカップ。
それはあっけなくフックに引っ張られていった。
菜月の絶望が今、始まった…。

ここで今日は投下終了だ。
どうも私は服が破れる、溶ける、脱げるものが好きなようだ。
ここでは少数派かな?私は。

475 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 20:20:22 ID:VQcBChbj
神キター
わたくしも服脱げる、破けるシチュ萌えであります!

476 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 21:20:54 ID:wLFVjraY
エロオモシロイ先生も早く来い

477 :鳥籠:2008/08/10(日) 22:37:51 ID:XPlzwdyv
やっと他の職人が!

ホウオウレンジャーのSSを書いていた者です。脱がさない派の味方です。
サイトが出来たので改名しました。
http://torikagohp.blog33.fc2.com/
とりあえず前スレの自分のSSを保存しておきました。
新作ができたらスレに先に投下するのでよろしく。

次回作は… 亮の偽物に毒餃子を食わされて苦しむリンとか、「鳥の巣」に電力を供給するために五輪開催中監禁されて気力を吸われ続けるホウオウレンジャーとか…
嘘です。たぶん>>365かゴーオンシルバーですね。

478 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 22:43:37 ID:HoX8YwwU
そういやここってエロパロ板の保管所にも
保存されてないんだよな。なんか寂しい希ガス...('・ω・`)

479 :名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 22:13:10 ID:JM4ZNCIR
>>477
そうか、中国はゴーマが動かしてるのか。道理で…

480 :名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 23:01:48 ID:JM4ZNCIR
オリンピック会場をパトロールしていたヒロインが公安に拘束されるSS待ってます!

481 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 00:29:09 ID:1Iy3anzH
ダイレン繋がりでガラ中佐のSS誰か書いてくれない?

482 :ピンクターボ羞恥プレイ:2008/08/12(火) 01:41:24 ID:PFerNwg4
「ふう…すっかりおそくなっちゃった…」
生徒会資料をまとめながらピンクターボ―森川はるなは放課後の校舎を後にした。世界の平和を守るために日夜戦う少年少女…とはいえ学業だって仕事のうち。
特に生徒会長でもあるはるなは他の四人よりも長く学校にいることが多いのだ。
「はやく行かないと…力や大地達が待ってるかも」
(それに暴魔がまた現われてしまうかもしれないし…)
片付けもそこそこに、はるなは速歩きで校舎を後にした。



「いやああぁっ!!」
校門をくぐり、帰路に着こうとした瞬間だった。
「…何!?」
グラウンドのほうから悲鳴が上がった。それも複数…
(まさか…暴魔!?)
急いで声の元へと駆けていく。この時間まで部活をしているのは県大会が近い女子テニス部だけだ。
グラウンドの横にあるテニスコート…辿り着いたはるなを待っていたのは異様な光景だった。
「なに…これ…?」
倒れている女生徒達、しかしその姿は体操着やテニスウェアではない…皆あられもない下着姿だった。しかもそれだけではない。
「これって…そんな…!」


483 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 01:42:56 ID:PFerNwg4
パンツ越しに股間を締め付けるように密着する黒い帯、かつて自分達を苦しめた暴魔のそれと同じであった。
「ぅうっ…」
「!!しっかりして…何があったの?」
横たわった一人の女生徒を介抱しようとはるなは彼女の身体を抱き寄せる。
悩ましげな表情で頬を赤らめ、脚を内股にして太股を擦りよせる様を見て、はるなはマワシに手を掛けた。
「いま外してあげる…」
「!!…触っちゃだめっ…!」
「!?」
突然の出来事にはるなは手を止める。
「突然怪人が現われて…変な光を浴びたら服が脱げて…これを穿かされて…」
(やっぱり…!でも何で…倒したはずなのに…?)
「相撲…とれるかぁ〜?」
「!!スモウボーマ!!」背後の気配と聞き覚えのある声にはるなはとっさに身構える。
「あなた…一度倒したはずなのに!」
「ん?お前俺のこと知ってるのかぁ…?」
「今すぐこんなことやめなさい、今なら許してあげる!」
この少し間の抜けた口調、狂暴になる前の状態なら一人でもどうにかなる…そう感じたはるなは強気な態度でスモウボーマにせまる。
「ん〜…やめろったって…それにお前なんなんだぁ?」
「そう…じゃあこれでも思い出せない!?」
右手をかざし、そのまま胸に両手を当てる。
「ターボレンジャー!」
ブレスが煌めき、まばゆい光がはるなを包み込んだ。
目の覚めるようなピンク色のスーツ、妖精の光に導かれし者のみに許された力がほとばしる。


484 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 01:44:27 ID:PFerNwg4
「どう?思い出した?」
ターボスーツに身を包んだはるなは、Wステッキを構えてスモウボーマに対峙する。
「ターボ……レンジャー…!!ウオオォォッ!!」
「なっ…きゃあぁぁっ!」
次の瞬間、衝撃が身体中を襲った。車に撥ねられたような感覚とともに身体が宙を舞い、鈍い痛みが身体を走る。
「くぅっ…!」
「オォアァァッッ!!あの時はよくも…よくもぉぉ〜!!」
(なんてこと…!狂暴になるなんて…でも…どうして?)
「あなた…私たちが倒したはずなのに…!」
起き上がり体制を整えながら、はるなはベルトのターボレーザーに手をやる。
(接近戦ではやられてしまう…Wステッキじゃだめだわ…)
「ぐふふ…あの後敗れた俺様はレーダ様の妖術によって蘇ったのだぁ〜!前よりも強くなった俺様の力…身をもって教えてやろう!」
四股を踏みながらスモウボーマははるなを威嚇する。化粧マワシの破壊もなしに凶暴化するのは妖魔博士レーダの仕業だった。
「レーダが…!でもこれ以上変なことはさせないわ!」
ターボレーザーを構え、戦闘体制を整える。…が、次の瞬間だった。
「相撲を取るならマワシを締めぬかぁ〜!」
怪しい光を発し、スモウボーマの両脇から黒い帯が飛びだし、はるなの股間めがけて襲い掛かってきたのだ。
「やっ…しまった!」
(マワシが…!)
避ける暇もなく、腰に巻き付いた帯は、はるなの股間を潜り抜け、尻の方へと移動してくる。
「きゃあっ!!くぅぅっ…!」
扱くようにマワシの帯ははるなの股間…秘部をも締め付けながら尻肉の間にも帯がみっちりと食い込んでくる。
(おしりが…締め付けられる…!)
ついに後ろで帯を締められ、はるなも女生徒達と同じくマワシを穿かされてしまった。
「くぅっ…」
(恥ずかしい…またこれで戦うなんて…!)


485 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 01:46:08 ID:PFerNwg4
十代の少女には恥ずかしすぎる姿、しかし先の光を浴びても服が…ターボスーツが脱がされなかったのは不幸中の幸いだった。
まだ戦うこともできるし、なにより下着姿という今より恥ずかしい姿になることはないだけましというものだ。
「これくらいで…私が負けるなんて思わないで!」
ふたたびターボレーザーを構えたときだった。
「きゃあっ!」
バチッ!という音とともにターボレーザーははるなの手から弾け飛んでしまったのだ。
(何…今の…?)
「ぐふふ…レーダ様の力で強力になったマワシ飛ばしはなぁ…マワシを締めた者は武器を使えなくなるのだぁ〜!」
「そんなっ…!今すぐこれを外しなさい!」
マワシを穿かされているうちは接近戦のみ…そう気付いたはるなはマワシを外そうと帯に手をかける。
「うっ…くぅっ…!なんて…キツいの…外れない…!」
マワシの前袋を引っ張りながら必死にもがくはるな…しかしある異変に気付いた。
「ぐふ…あまりもがくと大変だぞぉ」
「な…?…なにこれっ!?」
以前穿かされたマワシとは質感が違うのだ。股間からお尻に至るまでの帯の密着する部分に明らかな違和感がある。
無数の小さな突起物のような物が着いているのだろうか、前袋を引っ張るたびにその小さな粒がはるなの秘部や尻肉を撫で上げる。
(なによこれ…!くすぐったいし…それに…!)
「ズルテン様のアイディアでなぁ…人間の雌に締めるマワシには細工がしてあるのさ〜!気持ちいいのが大好きなんだろ?人間の雌は〜」
「くぅ…ぁっ…!」
(こんなの…許せない…!)
確かにマワシを穿かされてからの感覚は、認めたくはないが微かに快感を感じていた。
マワシが食い込み締め付けられた感覚はスーツ越しに股間やお尻に微弱な快感を送り込む。
女生徒を先程介抱したときの、あの言葉と表情の意味が今になって理解できた…いや、最悪ああなってしまうという悪い予感さえもしてしまう。
「それともう一つ…俺様に投げられてしりもちをついたり、武器を使おうとすると…あ、お前一回使おうとしたよなぁ〜」
スモウボーマは面白そうな笑みを浮かべてはるなに目をやる。


486 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 01:48:33 ID:PFerNwg4
「?…やっ、きゃああぁっ!」
―キュッ…ククッ…!
マワシが意志をもったように動きだし、はるなの柔らかな肌へとその身を食い込ませてきた。
「きゃ…ぁあうっ!」
(マワシが…勝手に…!)―ギュッ…シュ…ズッ…!
小刻みに動きながらマワシが締め付けられるたびに、内部の突起がはるなの股間を擦りあげていく。
(キツくて…おしりがキュッてなる…!)
「罰としてマワシがどんどん締められていくから…気を付けろよぉ〜」
「ん…くぅっ…!」
結果として密着する突起物をより味わう形となってしまい、はるなは身を捩る。
(はやく…!みんなきてくれなきゃ…このままじゃ…)
「ぐふふ…そうそう、そうやってしっかり押さえておかないとなぁ」
これ以上マワシに大切な場所を蹂躙されるわけにはいかない…はるなは太股をぴったりとくっつけながら、いつ締め付けてくるかもしれないマワシの帯をしっかりと握り締める。
「しかし今は勝負の時間…いつまでそのままでいられるかなぁ!?」
言うが早いかスモウボーマは勢いを付けてはるなへと突進してくる。
「くっ…これくらいで…!」
はるなもスモウボーマへと立ち向かう。しかし歩を進めるたびにマワシの食い込みは少しずつ確実にはるなを蝕む。
―ガッ!!
武器を封じられ残るは格闘戦のみ…当然相手のペースに飲まれたままのはるなはスモウボーマとがっぷり四つに組み合うしかなかった。
「ぅ…うっ…!くぅぅ…」
ターボスーツを着ているとはいえ、力が売りのスモウボーマにかなうはずもない。一瞬でも気を抜いたら投げ飛ばされてしまうだろう。
(それだけは…絶対ダメ…!)
「そうそう、簡単に投げられてはつまらないからなぁ…どこまで我慢できるかな…?こんなことをされてもなぁ!?」
腰の帯を掴んでいたスモウボーマの手が、はるなのお尻へと下りはじめた。
「きゃぁ!?」
突然の感触にはるなは悲鳴を上げる。


487 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 01:50:08 ID:PFerNwg4
「いいケツだなぁ…柔らかくてさわり心地が最高だぁ!」
マワシによって強調されたはるなの臀部を、スモウボーマは円を描くようにその桃尻を撫で回しはじめる。
「んっ…!ぁぅ…!やめなさい…なんて卑怯な…!」
「いいなぁ…ぷりぷりした感触が何とも…ぐふ、尻餅をつけば楽になれるぞぉ?」
「ふ…ふざけないで!誰がそんな…」
もはや時間の問題…しかしはるなはありったけの力を振り絞り、抵抗の意志を示す。
「そうだなぁ、正義の味方は我慢強くないとなぁ!」
いやらしい笑みを浮かべながらスモウボーマははるなのお尻にさらなる愛撫を行なう。
「…ひゃぁああぅ!」
はるなの悲鳴が一際高くなる。
スモウボーマの片方の手がお尻を撫でるのを止め…食い込んだマワシとお尻の間の僅かな隙間に合わせて指を這わせてきたのだ。
「ゃ、やぁっ!こ、こんなっ、ぁ、あぁぅっ!」
(くすぐったいのが…強くなって…!)
お尻の谷間の上からと秘部の手前でスモウボーマの指が行き来する。尻肉とマワシの重なり触れ合う一番敏感でムズムズとするラインを責められ、はるなの身体から力が抜けていく。
「どうしたどうしたぁ?これくらいでダメなのかぁ?」
「ふっ…くぁ…!ぁあっ…!ぉしり…が…!ひゃあぅぅっ!」
(ダメ…!お尻…がまんできない…!)
―ドサッ!
次の瞬間、お尻から地面に沈み込む様にしてはるなは倒れこんでしまった。文字どうり尻餅をついてしまったのだ。
そしてそれは、ペナルティの課せられる行為…スモウボーマは笑みを浮かべて仁王立ちの体制を取る。
「…っ…こんなの…卑怯よ…!許せない…!」
「ぐふふ…もう少し尻をいたぶってもよかったのだが…最後のは刺激が強すぎたかなぁ?」
「あんなの…勝負なんかじゃないわ!あんないやらしい…」
「ぐふ…尻を擦りながらわめいても見苦しいだけだがなぁ」
「…くぅっ…」
最後の愛撫のせいでマワシの食い込む辺りに強い疼きが残ってしまっている。
はるなはそれを鎮めようとお尻の辺りのマワシを擦ってはみるのだが…内部の突起がさらなる疼きをもたらして一行に鎮まる気配がなかった。


488 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 01:52:32 ID:PFerNwg4
(こんないやらしいものを穿かされて…でもみんなが来るまで何とか…!)
「…さあ、おしゃべりは終わりよ!今度こそあなたを倒してみせる!」
「やる気まんまんだなぁ…しかし、忘れてないよなぁ?」
―グクッ…シュルルッ!
「…っきゃぁ!ぅあぁっ!」
再びマワシが蠢き始める。突起に扱かれる甘い感覚に耐えながらはるなは脚を閉じ、マワシの前袋を押さえて必死に抵抗する。
しかし蛇のように自在に動くそれの侵食は止められず少し、また少しと締め付けは強く、疼きと快感は堪え難いものへと変化する。
「っ…ぁあぁっ!…ゃあっ!」
(キツくて…ムズムズするのが…!がまん…でき…ない…)
「はぁ…はぁ…っんぅ…!」
身体を痛め付ける暴魔となら幾らでも対峙してきた。しかし、身体をねっとりと支配されるような暴魔など今まで戦ったことなどない…ましてや暴魔にこのような快感をもたらされては…
はるなは上気した身体を引きずりながらも戦う意志を相手へぶつける。
(でも…負け…ない…)


489 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 01:56:22 ID:PFerNwg4
今日はここまでです。
挨拶もなしに失礼しました

490 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 01:58:36 ID:uonrZ2uR
>>489
GJ!
つうかアンタ文書上手すぎ。
俺も文章には自身があるほうだったが、勝てる気がせんわ。

491 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 02:32:27 ID:xVUuUOd5
>>489
ここまでも何も前スレの転載じゃねーか

492 :ピンクターボ羞恥プレイ:2008/08/12(火) 04:32:53 ID:PFerNwg4
「ぐふふ…逃げたかったら逃げてもいいんだぞぉ?」
嫌らしい笑みを浮かべながらスモウボーマははるなへとさらににじり寄ってくる。
マワシを穿かされてから相手のペースに飲まれっぱなし…それにマワシに締め付けられた秘部は疼きが止まらず、戦いに集中することすらままならなかった。
しかし今引き下がってしまえば更に被害が増えてしまう。女を卑猥な目に遭わせる暴魔をはるなは黙って見過ごすような性格は持ち合わせてはいなかった。
(絶対…許さないんだから…!)
「誰が逃げるもんですかっ!一人でも絶対あなたを倒してみせるわ!」
再び立ち上がりスモウボーマへと戦う姿勢を露わにする。
「ぐふ…正義の味方は強いなぁ…さあ、俺を倒せるかなぁ!?」
「くっ…!」
(今の私には…)
スモウボーマが再び突進してくる。
―ガカッ!!
突き出したきた両手に手を合わせ、マワシに触れられないようにするしかはるなにはできなかった。
(時間を稼いでみんなが来るのをまっているしか……!)

493 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 04:34:06 ID:PFerNwg4
「ぐふぐふ…マワシを捕まれたくないみたいだなぁ?」
「くっ……!」
余裕たっぷりのスモウボーマは、徐々に力を込めながら前へと進んでくる。
(なんてパワーなの…!でも…)
はるなも無闇に組みかかってきたわけではない。このままずるずると倒れずに押されていけば吹き飛ばされたターボレーザーの近くまで行くことができる。
(それを拾って…まずはマワシを破壊して外すことができれば…!)
こうしている間にもマワシの食い込みは激しくなり、耐え難い疼きがはるなを襲ってくる。
このマワシさえ外せば…ターボレーザーまでの距離が近づいてきた。
「どうしたどうしたぁ?このまま押し飛ばしてしまうぞぉ!?」
スモウボーマの腕に力が入り、前進が前屈みになる。
(今だわ!!)
「はぁっ!!」
「ぐお!?」
重心を掛けてくるスモウボーマに合わせて、はるなは身体を素早く横に移動させる。
バランスを崩したスモウボーマの腕を振り切り、落ちていたターボレーザーを拾い上げた。
(やったわ!)
そのまま下半身を締め付けているマワシに向かって引き金を引く。
「これでマワシがはずせるわ…!」
―バチバチバチッ!!
まばゆい光の束が走り―マワシの周りに光が飛び散っていく…しかし―

494 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 04:35:29 ID:PFerNwg4
「そ…そんなっ!!」
至近距離でターボレーザーが炸裂したはずのマワシには全くダメージを受けた様子もない。
「やぁ…っ!は、外れてぇ……!」
いくらマワシを掴んで動かしてみても全くはずれる様子もない。予想外の出来事にはるなは焦りを隠せなかった。
「ぐふふぅ、惜しかったなぁ〜?」
スモウボーマが起き上がり、必死にもがくはるなに近寄る。
「このマワシは頑丈でなぁ…どんな武器を使っても壊すことはできないぞぉ?」
「くっ…こんな…!」
「そんなことより油断はいけないぞぉ…仕切り直しだぁ!!」
言うが早いかスモウボーマの手がマワシへと伸びていった。
「きゃあぁっ!!」
あっという間にマワシを取られて組み付かれ、先程と同じがっぷり四つになってしまった。
「どうしてやろうかなぁ?ぐふぐふ…!」
「だ、だめぇっ!放して…きゃあああっ!」
次の瞬間、はるなの身体は宙に持ち上げられ、マワシに締め付けられた股間に甘い刺激が走ってきた。
「は、はあぁぅっ…!!」
はるなは今両脇のマワシを掴まれてそのまま持ち上げられ…吊り上げをされた状態になってしまっていた。
そのため、前体重がマワシの股間に掛けられ…今までよりも内部の突起を強く味わう結果になってしまう。
「あぁっ!!や、やあぁっ…!!」
あまりの快感に逃れようと足をバタつかせれば、スーツとマワシが余計に食い込んでしまい、もどかしいような性感の波に翻弄され続けてしまう。
(だ、だめ…こんなの…気持ちよすぎて…!)
既にスーツの下のパンツは愛液で濡れそぼり、それにぴっとりと張り付くスーツの生地、そして締め付けるマワシの感覚がはるなに官能を覚えさせる。
「ぐふふふっ!いい声だぞおっ、しかしこれ位でこの調子じゃぁいけないなぁ」
ユサユサとつかんだマワシを揺らしながら、よりはるなに快感を与えようとするスモウボーマ。
「あっ……っ…!やぁあっ!揺らさ、ない…ふあぁっ…!!」
「おまえ覚えてるか?このマワシが締め付けてくる時…何をしてしまったときだったかなぁ?」

495 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 04:36:26 ID:PFerNwg4
スモウボーマの言葉に、甘い声を漏らしていたはるなはビクッと反応する。
「!!…そ、んなぁ…!や、やだぁ…!」
「思い出したなぁ?そろそろ始まるぞぉ〜?」
―シュクッ…シュルシュルッ…!!
スモウボーマの言葉を合図にするように、マワシが再びはるなを擦り上げてきた。
「ふあっ…ぁあんっ!!や、や、ぁあっ…!!」
擦り上げる度にスーツとパンツを巻き込むようにして、はるなの柔らかな肌に、お尻の谷間にとマワシが食い込んでいく。
その強烈な刺激から逃れたいのかはるなはマワシの前袋と、尻の谷間に食い込む一本綱を必死に抑えている。
「も、もうっ…っ!お尻…おしりぃ…きゃあぁぅ…!!」
「ん〜、お尻かぁ?それそれたっぷり味わえよぉ〜」
スモウボーマはマワシを掴みながら器用にはるなの尻肉をつまみ、外側に引っ張る。
「はぁ…くぅ…っ!!ち、ちがっ…!そんなこと…したらぁ…きゃふっ…!!」
新たに出来た隙間にも、容赦なくマワシは潜り込んでくる。
同様にスーツを巻き込みながら締め付けられ、お尻のラインを強調するかのようにマワシが食い込んでしまった。
内部の突起ははるなの秘部を肉芽を、菊座を生地越しに愛撫しさらなる官能をもたらしてくる。既にマワシのしたはスーツにも愛液が染み込み、熱の行き場を失った水気が密着したはるなにさらなる快感を与えていた。
(もう…身体が…お尻が…!我慢…できないよぉ…!)

496 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 04:40:55 ID:PFerNwg4
申し訳ありません、前スレのものから続きを書くために転載し、何も注意書きもないままの厚顔無恥な態度申し訳ありませんでした。
自分が書いたものであること、そして不快を感じてしまった住民の皆様へのせめてもの責任とお詫びとして続きを書かせていただきました。
もし許していただけるのならば、そして読んでいただければ幸いです。それでは…

497 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 13:46:09 ID:Y8bvu1rA
気お気に召されるな。タダでさえ寂れてるんだ。
ターボレンジャーって確か去年くらいにCSで再放送してたヤツだっけな。

まだHDに残ってるかも。
美味しいシーンがあったら俺もSS化してみようかな。

498 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 16:49:48 ID:1Iy3anzH
ターボって先生役の高見恭子の声が何だか別人の奴か?

499 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 15:50:56 ID:ww80/FEk
いろんなタイプの職人がいるな

500 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 00:13:18 ID:ZU/hvmBK
うおっ。俺以外にも相撲暴魔が好きな香具師がいたとはw

501 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 15:57:56 ID:hhjZgkNk
現れるなり男子部員を素っ裸にして無理やり廻しを着用させてく奴だっけ
エロ化すんなら部活動中の女子生徒やら帰宅途中のOLとか脱がしまくり
片っ端からマワシ姿にしちゃうシーンとかがあった方がハァハァできたかも

502 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 16:58:09 ID:X4HoMQuI
http://same.ula.cc/test/r.so/set.bbspink.com/sm/1126264454/l10?guid=ON

503 :ピンクターボの人:2008/08/15(金) 19:59:47 ID:c2Wp2ex+
そうか、一般市民を脱がしてマワシを穿かせる…確かに戦隊もののエロならそういうシーンも入れるべきでしたね。
ヤッチマッタナ…orz

504 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 23:49:33 ID:cJErFkNQ
乙。前スレのコテハン使えばそれで済んだのにな。

505 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 20:30:39 ID:g2Fg73G2
モウドクボーマやジゴクエボーマのヒロピンなら覚えてるんだが
どんなヤツだったかねスモウボーマって

506 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 17:55:48 ID:oLN27uV1
ファイブマン大先生の続きまだかよ

待ち過ぎてマタンキが破裂しそうだ

507 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 20:48:29 ID:VupjO1pi
ゴーオンシルバーをどなたか・・・

508 :鳥籠:2008/08/18(月) 23:18:10 ID:nL67AUix
ゴーオンシルバーがコックピットに拘束されて媚薬を塗られる話を書いてるんですが、週末かそれ以降になりそう。

509 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 23:23:47 ID:VupjO1pi
我慢汁ダダ漏れ状態で待ってますから!!!!!!!!!!!

510 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 22:34:56 ID:RLqKX3FN
あー、相撲暴魔でSS書こうとしてたらなんか先越されたっぽい。
・・・つーかこんなマニアなネタで筆を取る奴が俺以外にいたとは。

511 :スモウボーマの人:2008/08/21(木) 01:06:29 ID:tpawfU+x
>>510
いえいえ、是非お願いしますよ…私の拙い文才では引き出せる物も引き出せませんので…
お願いします

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