特撮ヒロイン・ピンチSS
- 1 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:49:35 ID:UFcGZS8u
- タイムピンク・ユウリは焦りを感じていた。
すでにみんなに連絡は済ませてある。
あとは応援の到着まで持ちこたえればいいだけだ。
だが・・・・
「なんて数なの!?」
はじめは数人だったゼニットの集団は、既に二百を超えただろうか。
なぜこの場所にこんな数の器械戦闘員たちがいるのかはまだ分からない。
倒しても倒しても次々に襲いかかってくる。
「とぉ!やぁっ!」
ユウリは冷静さを保つように自分に言い聞かせ、
確実にゼニットを駆逐していく。
すらりと伸びた華奢な足。
そこからは想像できないほど彼女の回し蹴りは強力だ。
「無用な変身は避けたいところだったけど・・・」
ユウリは意を決し、クロノチェンジの構えをとった。
- 2 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:50:21 ID:UFcGZS8u
- が、その時・・・。
「!?」
(ねらわれてる!?)
背後に気配を感じたユウリはとっさに回避する。
が、一歩遅かった。
「しまった!」
ユウリの背後から発せられた光線は、ユウリの背中を捉えた!
「きゃっ!」
軽いショックを感じた。が、痛みはない。一体何が起こったのか。
瞬間、ユウリにできた隙を逃さず、ゼニットの蹴りがユウリの頬を打った。
「うっ!?」
思わずのけぞるユウリを後ろのゼニットが羽交い締めにする。
「このっ、離しなさい!」
ユウリとてこれしきでやられるわけはない。すぐさま肘打を見舞い、反撃に転じる。
右から迫る敵にパンチ、振り向きざまにハイキックが決まる。
即座に間合いを取り直す。
少し息は上がるが、完全に体制を立て直した。
先ほどのショック光線はただのこけおどしだろうか。
数は多いがゼニットしかいないこの集団ではその程度かもしれない。
「とにかく、今度はこっちの番!! クロノチェンジッ!」
今度こそ変身を決めるユウリ。
だったが・・・。
- 3 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:50:51 ID:UFcGZS8u
- 「!? チェンジャーが作動しない!!」
見た目には装置に異常はない。
「これがさっきの・・・。」
半ば呆然としながらも、ユウリは再度変身を試みた。
「クロノチェンジ! ・・・クロノッ!チェ・・?」
突然、ブレスレットが火花を吹いた。
同時にユウリの体に電撃が走る!
「あぁ!きゃあぁぁぁぁっ!」
ガクッと膝をついてしまうユウリ。
「はぁ・・・はぁ・・・・ な、なぜ!?」
突然の出来事にショックを隠せない。体へのダメージはかなり大きかった。
手足がしびれ、思うように動かない。が、当然ゼニットの攻撃は容赦ない。
間一髪、体を横に転がし、かわすユウリ。しかし、全身は悲鳴をあげている。
バシ!
背中に強力な一撃を食らった。激痛に苦悶の表情を浮かべるユウリ。
ドスッ!
さらに顔にもう一撃、口元からは微量の血が流れる。
- 4 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:51:19 ID:UFcGZS8u
- (いけない!このままじゃ・・・。)
さらに数度の攻撃をまともに食らい続けるユウリ。何とか立ち上がるが、足はふらついたままだ。
まわりはゼニットに囲まれている。
「・・・なかなか・・・やって・・・くれるじゃない。」
時間はそう経っていない。応援の到着はまだ先だろう。
状況は悪かったが、未だ敵がゼニットのみであることに変わりはない。
ダメージは受けたが、まだ戦える。ユウリは諦めていなかった。
「来なさい!これで勝ったなんて言わせないわ!!」
強気にファイティングポーズをとるユウリ。
向かってくるゼニットの攻撃を受け流し、相手の勢いのまま投げ飛ばす。
極力体力の消耗を押さえた戦い方だ。
(負けない!こんなところで!!)
さらに気合いが入ったユウリに、またもゼニット集団は押され始めたかに思われた。
が、次の瞬間、ゼニット十体ほどが一斉にユウリに襲いかかった。
なんとか隙を探すユウリ。しかし、その内二体を倒したところで敵に押さえつけられてしまった。
「離しなさい!離せ!離してっ!!」
叫ぶユウリ。ゼニット達は答えず、ユウリの茶色のジャケットをはぎ取った。
(?)
- 5 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:51:43 ID:UFcGZS8u
- 不可解な行動を訝るユウリ。しかし、さらに意外なことが彼女を待ち受けていた。
突然、ゼニットが彼女から離れる。
バシャッ!
一瞬、何が起こったのか分からなかった。
(水!? 水を浴びせられたの?)
ユウリにかかった液体はどう見てもただの水だった。
しかも、ゼニットは自らの感電を恐れてか、ユウリの拘束を解き、
少し距離をとっている。
よくわからないが、チャンスだ。こいつらは本当にポンコツなのか。
「えい!これでっ、どう!?」
二,三体のゼニットが吹き飛ばされる。しかし、何か様子がおかしい。
ゼニット達は余裕をもってユウリを見ている・・・戦わされている?
違和感を感じながらもユウリは戦う手を休めない。
ゼニットは相変わらず散漫な攻撃を続ける・・・。
(気味が悪い・・・・ねらいは何なの?)
ゼニット達の目はユウリを見ている。・・・いや、凝視している??
- 6 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:52:24 ID:UFcGZS8u
- 瞬間、ゼニット達の視線がどこに向いているのか、ユウリは理解した・・・させられたのかもしれなかった。
ユウリは自分のピンクのシャツが濡れて、ブラがいかにもセクシーに透けているのに気づいた。
「まさか!あんたたち、なんで!?」
思わず声をあげるユウリ。機械とはいえ、こんなことは最大の屈辱だった。
(私の体を眺めて・・・楽しむなんて!!!)
怒りはユウリの戦い方をさらに激しくした。
「こんなやつら!ふざけないで!!」
ゼニットの数体が足蹴にされるが、後詰めが控えている。
(…はぁ、はぁ、はぁ…)
ユウリはよく戦っているが、明らかに疲れがみえている。
先ほどまではかわしていたはずのパンチも、体をかするようになる。
シャツのボタンが外れ、魅力的な胸元が露わになる。
「くっ!」
ゼニットは笑っているようにみえる。大勢のゼニットがユウリを慰みものとして見ている。
そんなハズがないと思っても、やはりそう感じさせられた。
これはいったい・・・。
- 7 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:53:07 ID:UFcGZS8u
-
何百回目かの、ゼニットのパンチがユウリに向かう。
が、それはパンチではなかった。
「いや、なにを!? いやぁぁぁ!」
ゼニットのロボットハンドはユウリのシャツの中に差し入れられ、さらにブラの内側にまで達していた。
あまりの攻撃にユウリはパニック状態だった。
何かが彼女の乳房のトップを捉える。奇妙な感覚だった。
(なんなの・・・!? 力が・・・入らない。)
ユウリ自身気づいていないが、それはユウリの数少ない弱点だった。
女として弱い部分が敵の手に落ちた。
ゼニットの奇妙な行動と、ユウリのわずかな油断によって、今、確実にタイムピンクユウリは敗北の道を歩んでいた。
「あぅ・・・いや、いやよ!」
- 8 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:53:28 ID:UFcGZS8u
- 必至にゼニットにパンチを見舞おうとするが、既に先ほどまでの勢いはない。
いつの間にか、背後に迫ったゼニットがムチをもち、彼女に打ち据えた。
激痛が背中、肩、足に次々と走る。
さらに、別なゼニットが彼女のスカートから伸びる白い太ももにまとわりつく。
「やめ・・・やめなさ・・・い。すぐに・・・やめるの・・・よ。」
ユウリは自分に起きていることがまだ信じられなかった。
タイムピンクは負けない。ましてや、性的な攻撃に屈するなんて!
そんな彼女をあざ笑うかのように、ゼニット達はシャツの上から二つの乳を愛撫し、
さらにブラの下で、直にやわらかい肌をもてあそんだ。
冷たい金属が柔肌をまさぐる。
…ユウリはどうすることもできないでいた。
- 9 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 08:53:54 ID:UFcGZS8u
- 彼女のシャツ、ブラ、スカートは所々がちぎれ、いっそう肌を露出させていった。
「まけ・・・ない。私は・・・まだ・・・。」
息も絶え絶えにユウリはつぶやく。
最後の力を振り絞り、体に吸い付くゼニットを引きはがそうとする。
しかし、身体ともに大きなダメージを負ったユウリに、そんな力は残されていなかった。
彼女の敗北は、もう、確実だった。
- 10 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 10:24:50 ID:MQ00zE0q
- なんだこれ
- 11 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 10:25:42 ID:8t4qz1H5
- 氏ね
- 12 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 21:06:21 ID:GMhzir4C
- 単一SSでスレ立てとな?
- 13 :名無しさん@ピンキー:2008/01/07(月) 08:28:40 ID:wyvlKYUd
- ID:UFcGZS8uです。
僕はいつも皆から糞尿を顔に塗りたくられています。
人間のくずと言われています。
どうしたらいいでしょうか・・・?
- 14 :名無しさん@ピンキー:2008/01/10(木) 21:58:31 ID:selW++94
- ゴーオンイエローきぼん
- 15 :名無しさん@ピンキー:2008/01/12(土) 20:18:18 ID:5D368XOR
- ハリケンブルーきぼん
自分の太股を揉む、という展開で
- 16 :名無しさん@ピンキー:2008/01/15(火) 20:19:24 ID:PcFd3SJC
- こんな感じのSS書いてほしい
http://google.co.jp/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fleadcrow.muvc.net%2Fpoitrine%2F3%2Findex.html&gsessionid=PqWRuzaD9sw
- 17 :名無しさん@ピンキー:2008/01/15(火) 20:23:44 ID:H9HJO4tN
- >>13 希望を持って生きて下さいな。
- 18 :名無しさん@ピンキー:2008/01/18(金) 11:15:18 ID:DahRzOmu
- ID:5D368XORです。
僕はいつも皆から糞尿を顔に塗りたくられています。
人間のくずと言われています。
どうしたらいいでしょうか・・・?
- 19 :名無しさん@ピンキー:2008/01/18(金) 14:34:59 ID:b0ew68CY
- ハリケンブルーの陵辱小説を皆が楽しめるように書けばいい
- 20 :名無しさん@ピンキー:2008/01/19(土) 21:35:50 ID:nYocnC/R
- 148 : 工作員(コネチカット州):2008/01/19(土) 21:28:44.93 ID:PzbvBY9EO
イエロー
「わ、私をどうするつもり?」
及川
「こういう事、された事がないでしょ?」
〜禁断の快楽に顔を歪めるゴーオンイエロー。魔の手に汚されてしまうのか?
急げゴーオンジャー、イエローの操と地球の為に!(つづく)
- 21 :名無しさん@ピンキー:2008/01/20(日) 12:04:05 ID:3Jtf+jvw
- ラン 「メレ・・・今までの事,許して欲しいんだったら此処でオシッコしなさい」
- 22 :名無しさん@ピンキー:2008/01/26(土) 00:15:46 ID:f9GSEMNb
- トトメスで頼む
- 23 :名無しさん@ピンキー:2008/01/26(土) 21:51:41 ID:7xLH8XUW
- これは新しいw
- 24 :名無しさん@ピンキー:2008/01/27(日) 00:40:00 ID:4YEF9vUr
- >>23
「これ」って、何を指してる?
- 25 :名無しさん@ピンキー:2008/01/31(木) 02:03:37 ID:3X24hyWy
- トトメスかポワトリンかハリケンブルーお願い
- 26 :名無しさん@ピンキー:2008/01/31(木) 19:23:39 ID:k4eEbCTt
- あげ
- 27 :名無しさん@ピンキー:2008/01/31(木) 19:42:49 ID:k4eEbCTt
- 敵に捕まったポワトリンは利尿剤を飲まされ,敵から屈辱的な言葉を言わされた。「脚を・・開いて・・出しましょう・・ォ・ォ・・オシッコが尽きるまで・・美少女仮面・・ポワトリン」 口上の終わりと同時に尿道から勢い良くオシッコが出て来た。
- 28 :名無しさん@ピンキー:2008/01/31(木) 21:33:04 ID:4pYFSID5
- 僕は>>27です。
僕はいつも皆から糞尿を顔に塗りたくられています。
人間のくずと言われています。
臭いからあっち逝けと言われます。
ソープに行っても早いので、嬢に嫌々手で抜いてもらいます。
どうしたらいいでしょうか・・・?
- 29 :名無しさん@ピンキー:2008/02/02(土) 00:31:22 ID:11jfxMSG
- ピンク以外のゴーグル5達に捕らえられたマズルカはアジトの場所を吐くか彼等の目の前で排尿をするか,どちらかを迫られていた。 マズルカは屈辱で暫く顔を歪めていたが長い沈黙の後,口を開いた。 「オシッコするから許して下さい・・・」
- 30 :名無しさん@ピンキー:2008/02/02(土) 01:47:12 ID:11jfxMSG
- 七海はウェンディヌの巨乳に顔を埋め,後ろからフラビージョにペニパンファックされる。
- 31 :名無しさん@ピンキー:2008/02/02(土) 15:47:26 ID:11jfxMSG
- 娘達の命と引き換えにバンキュリアに命令され強制オナニーする小津美雪。 そんな母親の荒でもない姿に次第に興奮して行く姉妹達。
- 32 :名無しさん@ピンキー:2008/02/02(土) 15:55:49 ID:Fou3CQzl
- ◎◎ 裏DVDトップ ◎◎
35枚10,000円(1枚あたり285円)で選び放題!!
他サイトでは手に入らない過激作品もトップなら手に入るかも・・・。
新作ドンドン入れていきますので宜しくお願いします!!!
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- 33 :名無しさん@ピンキー:2008/02/06(水) 18:02:35 ID:UCbLbENW
- 姫忍恵美破のSSあったよね
中途半端だったからあれの続きを書いて欲しいな
- 34 :名無しさん@ピンキー:2008/02/10(日) 16:26:35 ID:ykg/Sfuc
- 姫忍恵美破は捕まってしまった
恵美破はやられてしまった
- 35 :名無しさん@ピンキー:2008/02/12(火) 00:31:56 ID:0lyjlIZS
- 姫忍恵美破は電気椅子に拘束された。
つづく
- 36 :名無しさん@ピンキー:2008/02/12(火) 18:03:11 ID:iClj1z9A
- これは?携帯だけだけど
ttp://courseagain.com
- 37 :名無しさん@ピンキー:2008/02/18(月) 21:40:55 ID:S2QVeyd7
- age
- 38 :七海陵辱:2008/02/20(水) 03:25:31 ID:WlanusPb
- 「あの女許せねえ!今度捕まえたら・・・」
ある寂れた倉庫でロンゲの男が呟いた。
「チクショウ。せっかくハリケンブルーとヤれると思ったのに・・・」
手下のバンダナの男が半泣きでつぶやく
ハリケンブルーは彼らにそこで下種な性欲の対象にされ、犯されるところ
だったのだが、鷹介、吼太、カブトライジャーに間一髪で助けられたのだ。
彼等は肋骨を数本骨折し、男としての部分に障害が残った。
そこに、2人の人影が現れた
???「へ〜、あんた達ハリケンブルーに恨みがあるんだ?」
???「よろしければ、私達がお手伝いしましょうか?」
数日後
ある日、道を歩いていた七海は奇妙な光景を目にする。
一人の少女が、ウェンディーヌと複数のマゲラッパに追われていたの
だ・・・・。
「なんだか、知らないけど、ジャカンジャ覚悟!!」
七海はそう言い放つと、両手で印を結んだ。
「忍風! シノビチェンジ!!」
まるで歌舞伎の様な見栄を張り、口上を述べる。
「水が舞い、波が躍る!水忍、ハリケンブル―――!!」
「ジャマしないでよ! 今はあんたなんかの相手をしている暇
はないんだから!!」
ウェンディーヌが不機嫌に叫ぶ。
「そうはいかないわよ! ジャカンジャに追われている者を
見捨てては置けないわ!!」
そう言って、戦場に躍りこむ。
「ハヤテ丸!! ハァッ!!」
しかし、ウェンディーヌはそれをマントで払うと、手下の
マゲラッパ共々消えてしまった。
『私の邪魔をしてそいつを助けたこと、きっと後悔わよ!』
不気味な一言を残して。
- 39 :七海陵辱:2008/02/20(水) 03:26:42 ID:WlanusPb
- 「なんだったんだろ? ねぇ、あなた大丈夫!?」
着ているもののあちこちが破け、白い肌がのぞき負傷している様子の少女を介抱する七海。
だが、少女はおびえている。
無理も無いだろう、少女から見ればジャカンジャの怪人もハリケンブルーで
さえも、正体不明の人物なのだから。「そっか!ごめんね」ハリケンブルー
は変身を解き、七海の姿に戻る。そして青いシノビジャケットを少女にかけ
てやる。少女が安堵のため息をつく。
「助けてくれて有難うございました。もう大丈夫ですから。痛っ!」
「無理しないで…私と一緒に安全な場所に来てくれる?」
「でもこれからある人と待ち合わせしているんです。彼もさっきの宇宙忍者
に狙われてるかもしれない。それにこれ以上、あなたに迷惑かけるわけにはいきませ、うっ!」
「じゃあ、そこに行こうか? 向こうで話し聞かせてね…」 「すいません
・・・」少女に肩を貸す七海。
そんな彼女のうなじを這う様にして一匹の蟲が七海のシノビジャケットの中に侵入した。
「ん…なんか、ムズムズするなぁ……?」
背中に違和感を感じつつ、七海は少女が案内する場所に移動した。
- 40 :七海陵辱:2008/02/20(水) 03:27:46 ID:WlanusPb
- 「作戦第一段階終了。もうすぐ、あんたはもんのすんごぉぉ〜〜〜く、
後悔する事になるんだからね!!!!」
物陰からウェンディーヌが不適に嗤う。
そこは人気の無い採掘場だった。
七海「ここなのね、その人との待ち合わせ場所は?」
少女「そうです。もうそろそろ来るはずなんだけど・・・・・」
七海「(何でだろ?のどが乾いてきた……。今日はそんなに暑くないのに)」
ハンカチで汗を拭う七海。
そんな七海を横目で見ていた少女が、自分のバッグから紅茶のペットボトル
を取り出し七海に「あの、これよかったら・・・」と差し出した。
七海「あ、ありがとう。私、紅茶大好きなんだ。」
そういうと七海は両手を差し出す。包み込むようにして紅茶に口をつけた。
七海の隣りに座った少女は、その一挙手一同をじっ・・・と見つめる・・・。
容器が空になった1分後、少女が呟いた。
「もうそろそろですよ、ハリケンブルー 野乃七海さん」
七海「なんで私の名前を?あなた一体・・・・」
その時、その採掘場に2人の男とウェンディーヌが現れた
ロン毛「久しぶりだなあ!ハリケンブルーさんよぉ!」
バンダナ「相変わらず短いスカートはいて男を誘ってやがる!」
(う、嘘……)
七海はコクリと唾を呑んだ。 信じられなかった。
かつて意識が途切れた時、自分を倉庫に拉致し、自分を犯そうとした2人組
がウェンディーヌと共に現れたのだ
ウェンディーヌ「作戦第2段階終了!まさかこんなにうまくいくとわね」
崖の上から満足げに七海を見下ろす。
- 41 :七海陵辱:2008/02/20(水) 03:29:09 ID:WlanusPb
- 「本当に来るなんてバカじゃん!! やっちゃえ! 今の
ハリケンブルーにはお前等でも楽勝だよ!!」
そう言って、ウェンディーヌは下忍であるマゲラッパを差し向ける。
「ゲラッパ! ゲラッパ!!」
大量のマゲラッパが七海に襲い掛かる。
「こんなやつら私の敵じゃないわ!」
そう言って、黒い一団の只中に踊りこむ七海。
「はぁっ!!」
拳を打ち込む。いつもなら一撃で倒れるはずのマゲラッパがそれを
悠然と受け止る。
それに乗じ、マゲラッパは空いている手で七海の右胸を鷲づかみにする。
「――ひぃっ」
七海は戸惑いつつも間合いを取り、今度は蹴りを繰り出した。
「はぁあ――!!」
しかし、あっさり足首を掴まれ、そのまま地面へと叩き落されてしまう。
こんどはミニスカに悪さするように、黒いスカートの裾先を、後ろから
たくしあげてくる。
「いやっ」
「ゲラッパ! ゲラッパ!! ゲラッパァァ!!!」
七海を取り囲むマゲラッパ達。
「こいつら、前より強くなってる…?」
思わず、七海が呟く。
「違うよ」
後ろの少女が言う。
少女「あんた、取り憑かれちゃってるよ…これに」
- 42 :七海陵辱:2008/02/20(水) 03:30:50 ID:WlanusPb
- 次は今週UPしたいと思います
- 43 :ID:WlanusPb:2008/02/20(水) 23:34:30 ID:AL8Q9QiF
- 僕はID:WlanusPbです。
僕はいつも皆から糞尿を顔に塗りたくられています。
人間のくずと言われています。
臭いからあっち逝けと言われます。
ソープに行っても早いので、嬢に嫌々手で抜いてもらいます。
どうしたらいいでしょうか・・・?
- 44 :名無しさん@ピンキー:2008/02/25(月) 22:46:44 ID:CjlostbL
- このスレではエロ小説は厳禁なのかい?
- 45 :名無しさん@ピンキー:2008/02/25(月) 23:41:41 ID:5i8Y/qE8
- 厳禁なはずがない
- 46 :名無しさん@ピンキー:2008/02/26(火) 13:37:30 ID:rI1csNBc
- >>45
ではなぜ、>>43のような奴が出現するのか?
- 47 :名無しさん@ピンキー:2008/02/26(火) 22:24:05 ID:t6zxyo51
- >>46
そんなとてつもなくどうでもいいことより、SSを途中で放り投げて逃げるチキンしかいない件
- 48 :44-47:2008/02/26(火) 22:34:32 ID:FimNwIE0
- 僕は生きてる価値のないクズです。お詫びに回線切って首つってしにます
- 49 :名無しさん@ピンキー:2008/02/28(木) 07:51:19 ID:x8Jf9ix9
- >>52
GJ!!待ってるよ。
- 50 :名無しさん@ピンキー:2008/02/28(木) 17:31:09 ID:XjC9WqON
- 早輝 「・・・仲間を助ける条件??」 ケガレシア 「そう・・助けて欲しければ此処で私の御前でオシッコするでオジャル」
- 51 :七海陵辱:2008/02/28(木) 22:14:18 ID:/C0w/DAI
- 続き、書いてもいいですか?
- 52 :名無しさん@ピンキー:2008/02/28(木) 22:30:59 ID:JKgnnT1V
- 書いてください(^O^)
- 53 :49-52:2008/02/29(金) 13:42:27 ID:NKAEQotI
- これから絞首刑にされます。
位牌を持って回っています。
みなさんさようなら、さようなら。
- 54 :名無しさん@ピンキー:2008/02/29(金) 13:43:47 ID:pIg4d4IK
- 女とヤってお金が貰える♪
まさに男の夢の仕事!
出張ホストっておいしくない?
ttp://limitededy.com/2ch/01_info.html
- 55 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 06:15:11 ID:1fbN4RnV
- 幼い頃に別れた父親を救出する為にイルマ隊長の静止を無視し飛び出したレナ隊員は仲間の協力で事件が解決し基地に戻ると隊長室に呼び出されて散々説教ると,こう言われた。 「お仕置きしないとね・・・レナ隊員」 「お仕置き?」 「レナ隊員・・ここで全裸に為りなさい」
- 56 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 09:59:54 ID:0Y6wAhTv
- ttp://www.cow-spot.co.uk/tokusatsu/19/src/1203988258331.jpg
ttp://www.cow-spot.co.uk/tokusatsu/19/src/1203988299400.jpg
ttp://www.cow-spot.co.uk/tokusatsu/19/src/1203988336882.jpg
- 57 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 13:53:59 ID:L0WDMYbg
- >55
続きキボンヌ
- 58 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 16:48:56 ID:1fbN4RnV
- 今まで見せたことの無い怪しげな隊長の雰囲気にレナは許しを請いたい一心で自ら進んで隊員服に手を掛けて脱ぎ始めた。 「聞き分け良いわねレナ隊員」 自分の専用のデスクの椅子に,ふてぶてしくモタレ掛かり一部始終を眺めていた。
- 59 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 17:29:58 ID:1fbN4RnV
- 分厚い隊員服を傍の応接用の椅子に簡単に畳んで掛けると今度は汗ばんだグレーのタンクトップに手を掛け脱いだ。 「その脱いだヤツ渡して頂戴」 「はい・・・隊長」 レナはタンクトップを丸めて投げ渡すとイルマは少し広げて匂いを嗅いから言った「続けて脱いで頂戴」
- 60 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 17:43:46 ID:1fbN4RnV
- 隊長の指示に従ってレナは黒いトランクスの前の紐を解いて脱ぎ落としてから揃いの下着を脱いだ隊員服の上に置いて全裸になった。 「隊長・・・おっしゃる通りにしました」 「本当素直な子ねレナ隊員」 椅子から立ち上がったイルマはレナに歩み寄った。
- 61 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 18:18:32 ID:1fbN4RnV
- 「いい身体してるじゃないレナ隊員」 イルマが膨らんだレナの乳房を数回撫でて揉んでを繰り返してから丸みのある尻の感触を確かめてから言った。 「た・・・隊長・・」 レナは自分から腕を頭の後ろ手に組んで無抵抗に隊長に身を委ねていた。
- 62 :名無しさん@ピンキー:2008/03/03(月) 12:06:11 ID:3HjX/76a
- バカスレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
- 63 :名無しさん@ピンキー:2008/03/03(月) 14:01:15 ID:mGs7V5sM
- >>43>>48
もう、あんたら何なわけ?
(長澤オタだろうが)
ハリケンブルーが妄想の中で汚されるのがそんなに嫌か?
- 64 :名無しさん@ピンキー:2008/03/03(月) 21:42:43 ID:uPzHJnGa
- ttp://www.cow-spot.co.uk/tokusatsu/19/src/1204533885870.jpg
- 65 :名無しさん@ピンキー:2008/03/06(木) 09:48:07 ID:1ljKvCTO
- ID:mGs7V5sMは慥かにゲイだし、
俺のような筋肉美をもったイケメンの
形のいいデカマラが大好物なのサッ!!!
オレのデカマラをベロベロ、シャブシャブと
しゃぶりまくり舐め回しながら、自分のチンポをギンギンに
しごいては同時射精するんだけど、遂情後も俺の鈴口を指で無理矢理
こじあけるように開いては雄汁の最後の一滴まで搾り取りやがるんだゼッ!
それだけじゃなくって、俺の逸物を力任せにガンガン、ビンビンと扱き立てては
はち切れそうに成る迄とことんテカらせると、いつも濃密に繁ったオレの股間の
性毛を興奮の余り思いっ切り引き毟りやがるんだゼッ!! !
あの淫乱野郎めがッ!!!
- 66 :名無しさん@ピンキー:2008/03/06(木) 21:52:33 ID:+FQ8NoiL
- 七海陵辱の続きまだ?
- 67 :名無しさん@ピンキー:2008/03/07(金) 00:12:35 ID:xPN62S5l
- >>66
想像して書いてみてください
- 68 :66-67:2008/03/10(月) 13:00:06 ID:Qm5PaBm4
- 僕のあだ名はウンコマンです!
- 69 :七海陵辱:2008/03/14(金) 03:13:39 ID:UuM4+5mV
- >>41の続きです
戸惑う七海に、冷たく答える少女。すると……
突然、少女は七海の背中を蹴飛ばした
「……っ!!あなた、どういうつもり?」
「バーカ、まだ気づかないの?」
少女は陰険な笑みを浮かべると、変身が徐々に解け、中から一人の宇宙忍者が姿を現した。
「フ、フラビージョ・・・・」
「ハリケンブルー、あんたに、死よりも惨い苦しみをさせてあげちゃうよ」
「よくも、私を騙してくれたわね。許さない!シノビチェンジ、はぁっ!」
変身しスーツを装着した時、突然、七海の動きが止まった。全身が小刻みに震え、手に力が入らなくなって来た。突如おかしな感覚に襲われた
不意に、七海はその場でへたり込んでしまった。な、なに?私、どうしたの・・・?
(どうしたの?体が……体が…熱い……)
マスクの下では、七海が虚ろな表情で、高熱に苛まれていた。七海の胸は、異常なまでに勃起し、全身は汗でずぶ濡れになっていた。特に茂みの部分は、汗に加え、いかがわしい蜜によって、べっとりしている。
- 70 :七海陵辱:2008/03/14(金) 03:14:24 ID:UuM4+5mV
- とりあえず、フェイスシールドをオフにする。息苦しい気が、したから。ハリケンブルーを嘲笑うように、ウェンディーヌの声が響き渡る。
「作戦第3段階終了!どうやら、媚薬の効果が出て来たみたいね……」
「媚薬ってどう言う事?」
「まだわからないの?ハリケンブルー、あんたにその紅茶を飲ませるために、一匹の蟲
に発汗作用を促す体液を注入させたのよ!しかもあんたの体内には、さっき飲んだ紅茶に注入した媚薬が、全身に渡って流れているのよ!」
「負けないわ……、お前達なんかに、絶対負けないわ!」
そう言うと、ハリケンブルーは剣を手に、フラビージョとウェンディーヌ目掛けて突進した。そこへロン毛とバンダナが立ちふさがった。2人がブルーにタックルする。
七海「……あうっ!」
すると、またもハリケンブルーの動きが止まった。全身を異様な苦痛が襲い、もがきながら倒れて行った
ロン毛「おいおい、無茶するなって」
バンダナ「今のオメーは俺達生身の人間以下の力しか出ねーんだからよ!」
2人がハリケンブルーのそばに屈みこむ。
ど・・・どういう・・こと?な、なんであんた達が?
- 71 :七海陵辱:2008/03/14(金) 03:16:23 ID:UuM4+5mV
- 今だしゃべる事さえかなわぬハリケンブルーの顔をのぞきこみ、ロン毛は満面
の笑みを浮かべた。
「どういうことだか、知りたそうだな・・。あの後あの場に、この二人組がやってきてな。お前への恨みを晴らすのをかなえてやるといった。
まぁ、信用はしていなかったさ。でも今日はだまされたと思ってきてみたのさ。そしたらなんと本当に現れた!
今日、この場所にお前が来る事はわかっていたんだよ・・。お前の姿を見るたびにあの記憶を思い出してこの手
でめちゃくちゃにしてやりたくなった。俺たちはあの二人に感謝するつもりだよ。こんな望みがかなったんだからよ!」
バンダナが話す。
「それに、こんなものまでつけてくれた。その強化服というのは大層丈夫じゃ
ないか。これでその強化服をも突き破れるそうだ・・。しかもこれをつけてSE
Xすれば受精率は100%、しかも、母体の力を吸収する事で、従来では考えられないほどの短時間で成長し、産まれてくるんだとよ!」
取り出したビンにはヘドロのような緑色の液体が詰まっている。
「こ、子供を…産む?」
痛みと快感の中、朦朧としつつある意識を懸命に繋ぎ止めながら、七海はバ
ンダナの声を聞く。
「いや……いや…いやぁぁぁっ!!」
泣き叫ぶ七海。完全にパニック状態に陥っている。
ウェンディーヌ「いかに泣き叫ぼうと、無駄な事よ。今のお前にこの戒めを解く力は…ない」
その言葉どおり、ハリケンブルーの体は、僅かに動きこそすれ、その戒めか
ら抜けだす事など不可能だった。
フラビージョ「アンタが見ず知らず男の子を孕むって、あたし的に超面白いオ
チだもーん。きゃはは」
- 72 :七海陵辱:2008/03/14(金) 03:20:49 ID:UuM4+5mV
- 陵辱篇は皆さんのご想像におまかせしまう(続きの書き方が分らん)
ちなみに>>38の前は過去スレのこの部分っすね
424 :名無しさん@ピンキー :04/07/22 07:37 ID:NDXQUZo8
「こ・・・のっ!淫乱メスがぁっ!もういい、切り刻んでやる!」
バンダナの男が性器にハヤテ丸を突き入れようとする。ブルーは、なおも相手を睨みすえていた。
「どれだけ体を傷つけても、心までは折れないわよ!」
「ブルーッ!!」
キンッ!
しかし男のもったハヤテ丸は、次の瞬間涼やかな音を立てて跳ね飛ばされていた。
もちろんバンダナの男に持ち直す力などなく、無様に刀を取り落とし、手首を抱える。
「だ、だれだっ!?」
「フッ、俺だ。」
そう答えたのはハリケンジャーの誰でもなく、天井にぶら下がる一人の戦士だった。
紫のスーツに、誇らしげに生える額の角。
「「カブトライジャー!」」
「よくきてくれたぜ!」
「クッソ、新手かよ・・・チクショウ。せっかくヤれると思ったのに・・・」 手下の男が半泣きでつぶやく。
男は絶望を感じていた。もともとただのレイプ好きのチンピラである自分たちが、化け物と日夜戦う戦士たちと戦えるはずがない。
さきほどまでズボンの中でたけり立っていた性器も、今は醜くしぼんでいるのがわかる。
「正義のヒーロー気取りの偽善者が・・・チクショウ・・・」
うつむく男たちの前には、いつの間にかハリケンレッドが轟然と立っていた。
「正義以前に、俺たちの大事な仲間を襲う奴はゆるさねえ!」
「「ヒッ!!!」」 こぶしを振り上げるレッド、顔が恐怖で引きつる犯罪者たち。
しかし、
「レッド!!」
「わかってるって。」
ブルーの警告に頷いて見せると、彼は男たちの下腹部に軽く当身を入れるだけにとどめたのだった。
- 73 :七海陵辱:2008/03/14(金) 03:21:23 ID:UuM4+5mV
- 425 :名無しさん@ピンキー :04/07/22 07:59 ID:NDXQUZo8
「・・・でまあ、あいつらは肋骨を数本骨折。あと、男としての部分に障害が残るんだってさ。」
「自業自得よ!」
吼太の言葉にぷりぷり怒って言葉を返す七海。
ここは、彼らが集まるおぼろ研究所である。他の二人は、やはり年頃の女の子として
なにか後遺症でも残るかと思ったが、特にそれを思わせるものはなく、一安心していた。
「しかし、まあ、七海に手を出すなんて無茶なことをしたもんだなあ。あいつらも。」
「シュシュっと一撃よ! 普段ならね!」
「の割りに実際に助けてくれたのはカブトライジャーだし、びくびくしてたがな。」
「うるさい!!!」
「おまえがうるさいのう」 茶々を入れる無限斎。一体どこからでてきたのやらと、三人は不思議に思わざるを得なかった。
「あ〜もう、みんなして!いいよ、一甲さんが助けてくれたんだし、お礼言ってこようっと。」
「あ、おい!また一人のときに狙われたら!」
あわてて追う鷹介を振り返ると、七海はふわりと微笑み返し、自信たっぷりに答えた。
「大丈夫よ、私だってハリケンジャーなんだから!」
しかし、そううまくは終わらなかった。あたふたと、この研究所の主、日向おぼろが現れたのである。
「あ、ちょっとちょっとどこいくの。まだ治ってないわよ、ブルーのシノビスーツ。」
「へ?」
「あれだけさっくり切られてちゃ、一から作り直すしかないよ。ま、今のままでいいというならいいけどさ。」
「今のままって?」 おそるおそる尋ねる七海。
「股間を今、風呂敷で繕ってるの。ちょっと派手だけど、それでいいなら、ほい。」
「いいわけないでしょ!!なにやってるんですか〜」
「アハハハハ、まあ、決まりだな。俺たちがついていくよ。ちょうど一甲さんには用事もあるし。」
鷹介が笑いながら言うと、吼太も黙って頷く。しかしその顔には朗らかな笑みが。
自分を心配してくれる二人の仲間の心遣いが、今の七海には嬉しかった。
強がっていても、やはり恐ろしかったのだ。下種な性欲の対象にされ、犯されるところだったのだから。
「じゃあ・・・いこっ!」
七海は、二人の仲間の手を両手で引っ張り、陽光の元へ勢いよく駆け出した。
完
- 74 :七海陵辱:2008/03/14(金) 03:22:04 ID:UuM4+5mV
- ここから、>>38につながるわけです
- 75 :名無しさん@ピンキー:2008/03/14(金) 08:12:23 ID:MjxuT84Y
- >>74です。
カタワですいません。
生きててごめんなさい。
- 76 :名無しさん@ピンキー:2008/03/14(金) 10:43:56 ID:5YIH3m/v
- ホームページかブログか作ってたやつだよな
そっちでやればいいのに
- 77 :名無しさん@ピンキー:2008/03/17(月) 20:23:52 ID:5tAzU+/W
- >>76
それの続きかなり楽しみに待ってるんだけどもう随分更新ないよね
- 78 :名無しさん@ピンキー:2008/03/17(月) 23:42:57 ID:Nswyvl7Y
- >>76>>77
どこのHP?
- 79 :名無しさん@ピンキー:2008/03/18(火) 16:57:26 ID:Ga1oC7Rc
- >>78
ttp://rinrin.saiin.net/~realheroine/contents/index.html
いいHPあったら教えてくれ
- 80 :名無しさん@ピンキー:2008/03/18(火) 22:08:31 ID:kxdp0XWm
- スーツのまま痴漢されるっていう俺的神SSが途中で止まってて悶え死にしそうだ
このさい別の人でもいいから続き書いてくれ
- 81 :名無しさん@ピンキー:2008/03/18(火) 23:02:44 ID:2ABGUcGY
- 俺的にも神シチュなんだよな…
誰か続き頼む
- 82 :名無しさん@ピンキー:2008/03/19(水) 01:35:11 ID:tmGO4RAO
- >>71の続き頼む
- 83 :ID:tmGO4RAO=ID:2ABGUcGY=ID:tmGO4RAO:2008/03/20(木) 01:43:15 ID:HkolRBMZ
- 俺は人間のクズです、生きててすいません。
- 84 :名無しさん@ピンキー:2008/03/20(木) 21:14:09 ID:FfBSq7Z6
- >>79
がわだけ作って燃え尽きた典型みたいなサイトだな
こういうタイプはとにかく褒めてやると動く場合がある。
- 85 :名無しさん@ピンキー:2008/03/20(木) 22:51:44 ID:BoW81un/
- マジで>>79の続き読みたい
有料でもいいから
アサギ描いてる人あたりの絵がつく漫画なら尚良い
- 86 :84=85:2008/03/21(金) 10:47:53 ID:9YAk3sgA
- 俺はダメ人間です、ごめんなさい
- 87 :名無しさん@ピンキー:2008/03/21(金) 17:46:12 ID:FuePyeX9
- >>85
有料だったら絶対読まないくせにww
- 88 :名無しさん@ピンキー:2008/03/22(土) 00:51:57 ID:lcjVLfTA
- >>87
ダウンロード販売されるなら絶対購入する
近場の本屋で売ってても買う
でも通販でアダルト商品買うことはあまりしないんだよね
買ってから1時間とかで到着ならいいんだけど
- 89 :名無しさん@ピンキー:2008/03/23(日) 22:48:14 ID:qYXiIRpW
- でも79のサイトはヒロピンへのこだわりだけじゃなくて文章もけっこう上手いよね。
このジャンルには珍しく「小説になってる」。
- 90 :名無しさん@ピンキー:2008/03/24(月) 01:27:56 ID:1qKvq4m9
- だからこそ有料でも読みたい
- 91 :87-90:2008/03/28(金) 09:40:54 ID:Pr9S4XIi
- 俺はクズ
- 92 :名無しさん@ピンキー:2008/03/31(月) 09:09:33 ID:pbKri172i
- ラ・バルバ・デにアナル調教される沢渡桜子
- 93 :名無しさん@ピンキー:2008/04/02(水) 21:37:51 ID:cnVqILsy
- http://www.h2.dion.ne.jp/~tomizofu/a_harib02.html
- 94 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 21:29:48 ID:o8JMn1xX
- 長澤奈央
http://bbs.2ch2.net/test/read.cgi/zurineta/1164253411/1-
- 95 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 23:30:07 ID:tITbRmJv
- 続きを書いてる人がいるね。
あっちの板って長文おくれなくなったんじゃないか。
- 96 :名無しさん@ピンキー:2008/04/04(金) 10:28:57 ID:juhcJgOc
- 続きってどこ?
痴漢の続きが読みたい
- 97 :名無しさん@ピンキー:2008/04/04(金) 18:22:39 ID:inWMDEUP
- 94のリンク先
痴漢じゃなくてチンピラ二人に捕まって
シノビスーツの胸と股間に穴を開けられるお話の方。
- 98 :名無しさん@ピンキー:2008/04/08(火) 23:15:10 ID:S6QNvqv+
- エロエロでうまい。
痴漢の続きも書いてくれるかもよ。
でもこっちに居た馬鹿が向こうに行ったみたいだ。
- 99 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 15:25:20 ID:tzkypu8F
- >>98
> でもこっちに居た馬鹿が向こうに行ったみたいだ。
あいつも元気だなあ。
- 100 :95-99:2008/04/11(金) 09:31:22 ID:nr2P7Qd7
-
僕ちんのあだ名は蛆虫
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