初恋限定。のエロパロ
- 1 :名無しさん@ピンキー:2007/11/24(土) 07:33:36 ID:MIJk2Frn
- 週間少年ジャンプで連載されている河下水城先生の新連載です。
いちご100%より面白くなるか!?
- 164 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 21:49:22 ID:HWKBta1K
- ほしゅ
- 165 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 18:27:24 ID:ZwNuc73Y
- やばい…やっぱ俺やっちまったかも…
- 166 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 23:36:20 ID:6gfMLuPf
- 早く続きを
- 167 :名無しさん@ピンキー:2008/08/04(月) 00:22:54 ID:prq/g1RO
- あ…これもうリレーじゃなく自力で完結させるの?
- 168 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 00:55:31 ID:5Lb3fALn
- これより神が光臨する
正座して待ちなさい
- 169 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:02:27 ID:O8qTMTo8
- えー…訳あって初っ端からクライマックスですが投下します
- 170 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:03:28 ID:O8qTMTo8
- 千倉(楠田くん…なんでさっきから私をいじってくるんだろう…恥ずかしいし、やめて欲しいな…)
楠田(いいな、曽我部。覚悟は出来てるな)
曽我部(ああ…キンチョーするけど…ち、千倉さんの処女を…僕が奪えるんだ…)
楠田(そうだ…行くぞ)
千倉「…?二人とも、どうしたの?何話してるの?」
楠田「千倉、これ見てみろ」(携帯のムービーを再生させる)
千倉「え…?こ、これって…」
眠っている千倉、その千倉のスカートの中に手を入れてパンツを取り、「純白パンティゲット♪」と嬉々とした表情で言う楠田、そしてその後のスカートの中…
千倉「なに…これ…あたし…?どういう…こと…?」
楠田「千倉、これなーんだ♪」(鞄から千倉の純白パンツを取り出して見せる)
千倉「…!!そ、それ…あ、あたしの…な、なんで…?」
曽我部「千倉さん…ハア…ハア…千倉さん!僕…もう我慢出来ない!」(横からいきなり千倉を押し倒す曽我部)
千倉「きゃっ!そ…曽我部くん!?どうして…?どうしちゃったの!?い、一体どうなってるの…?」(目がウルウルしてきた千倉)
楠田「いい表情だぜぇ…?千倉ぁ…」
千倉「い、嫌…」
- 171 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:04:26 ID:O8qTMTo8
- 曽我部「千倉さん…今スカートの中はどうなってるのかな?」(スカートの中を覗き込む)
千倉「いや…見ないで…」
曽我部「うわあ…パンツ穿いてないよ…エロいなあ千倉さん」
楠田「えー!?今まで千倉、ノーパンで俺達と一緒にいたのか?純情そうに見えて、実は変態なんだなぁ」
千倉「違う…やめて…そんなこと言わないで…」
楠田「どう違うんだ?今の今までずっとノーパンだったんだろ?」
千倉「そ…それは楠田くんが…ひゃっ!」
(千倉のスカートの中に手を入れ、尻を触っている曽我部)
曽我部「柔らかい…いいなぁ…これが千倉さんの生のお尻の感触かぁ…」
千倉「い、いやっ!触らないで…!お願い…」(涙が頬を伝っている千倉)
曽我部「ノーパンだったのは、触って欲しかったからじゃないのかい?」
千倉「ち、ちが…ひっ!?ひぃやぁっ!」
(千倉が喋っている最中に楠田がスカートの中でアソコを弄っている)
楠田「どうだ?気持ちいいか?変態千倉」
千倉「ち、ちがう…ちがうもん…私、変態じゃない…変態じゃ…」(ボロ泣きの千倉)
楠田「変態だろ。この分じゃ、いつもオナニーしてんじゃねえのか?」
千倉「やめ、てぇ…もう…言わないでぇ…」(非力なりに必死で抵抗する千倉)
曽我部「素直になりなよ千倉さん。まさかこんな弱い抵抗で、本気で抵抗してるなんて言わないよね?本音はこうなるのを待ってたんでしょ?」
- 172 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:05:16 ID:O8qTMTo8
- 楠田「おい曽我部、お前胸行けよ。二人の手が両方ともスカートの中じゃなんだし」
曽我部「そうだな。ふふ…千倉さん、喜びなよ、胸も触ってあげるよ」
千倉「曽我部くん…なんで…なんでこんなことするの…?曽我部くん…そんな人じゃ…」
曽我部「………僕が好きでいたって、君は振り向いてくれないだろ…」(ボソッと言う曽我部)
千倉「え…?」
曽我部「うるさい!変態は黙って触られてろ!」(無理矢理制服を脱がして千倉の純白ブラも剥ぎ取り、乱暴に胸を揉む曽我部)
千倉「きゃあっ!い、いや…やめて…曽我部くん…これ以上は…駄目…」
楠田「俺を忘れるなよ、千倉。おっ!曽我部が絶賛するだけあって、いいケツしてんなぁ〜」
千倉「イヤァ…どうして…楠田くんまで…」
楠田「あ?俺は元々こういう男だぜ?知らなかったのか?」(淡々と言いつつ、片手で携帯のムービーを撮りながらもう片手で尻を撫で回したり揉んだりする楠田)
千倉「そんな…や、やめて!撮らないでぇ!」
楠田「へへ…これをクラスのみんなにばらまいたらどうなるかな?」
千倉「…!!!(い、嫌…そんなことになったら…)や、やめて!それだけは!」
曽我部「セックス」
千倉「なっ…」
楠田「お!鋭くなってきたな!やっぱ千倉エロいんじゃん!」
千倉「ひ、ひどい…」(弱々しく涙目で楠田を睨みつける千倉)
楠田「そんな弱々しい睨みかたじゃ、誘ってるようにも見えるぜ」
曽我部「さて、最初は約束通り僕からだ」
千倉「…約束…?は、初めから…」
曽我部「…よし、さあ、入れるよ」
千倉「……!ヤァ…み、見せないで…そんなの…やだ…」
曽我部「もう遅いよ」(そして入れる曽我部)
- 173 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:06:08 ID:O8qTMTo8
- 千倉「イヤァーーーーーー!!!!」
楠田「うわ!う、うるせぇ!くそ、しょうがねぇ、俺は口を塞ぐか!」
千倉「んんんんん!ンー!んー!(痛い!やめて!やめてぇ!)」
曽我部「イイ!イイよ!千倉さん!千倉さんの中は最高だ!うおっ!もう出そう!」
千倉「んんん!?ンア!ンンーーー!!!(ええ!?イヤ!だめーーー!!!)」
(そして、中にぶちまけた曽我部)
曽我部「はあ…はあ…はあ…(や、やっちまった…)」
千倉「ハァ…ハァ…ハァ…」(塞がれていた口が開かれ、荒く息をするが、ほとんど体を動かさずグッタリしている千倉)
曽我部「つつつ、次はくくく、楠田のばば番だな…(どどどどどどうしよう…)」(今更、事の重大さに気付いた曽我部)
楠田「…俺はいいや、なんか誰かが中出しした後ってやりたくないんだよね、俺。それより千倉、これをばらまかれたくなかったら黙ってろよ」
千倉「……………」
楠田「あと、これからは俺がやりたい時に呼び出すから、断るなよ。断ったら当然…分かってるよな?」
千倉「……うぅ…」(ただ呆然としていたが、一筋の涙を流しつつ小さく頷く千倉)
曽我部「ば、ばれないよな!?ばれないんだよな?」
楠田「ばれねーよ。うるせーな」
曽我部(あああ僕はなんてことを…)
楠田「じゃあ俺らもう帰るわ、アバヨ」
曽我部「ま、待ってくれ、置いてかないでくれ!」
千倉「…連城先輩…私………」(誰もいなくなった教室で一人呟く千倉)
そして、3ヶ月後、とある場所…
楠田「おら!フェラってのはこうやんだよ!ちゃんとやれ!」
千倉「んん!んんん!」
罪の意識から不登校になった曽我部をほっといて、千倉を調教している楠田の姿がそこにはあった…
- 174 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:08:43 ID:O8qTMTo8
- 投下終了。完結です
えー…時期としてはコノハナサクヤ以後少年達の逃避行以前ってことで
- 175 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:14:30 ID:5Lb3fALn
- さすがっす神様!
気がむいたらまたお願い!
- 176 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 19:28:07 ID:WJsuep5d
- 保守
- 177 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 20:09:20 ID:dhD6MlFA
- 落とさせるわけにはいかない…!
- 178 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 21:11:59 ID:G9u9yYzu
- 初恋懐かしいな
キャラ忘れたけど…
- 179 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 23:00:04 ID:dhD6MlFA
- もう2ヶ月だもんな…
- 180 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 12:31:56 ID:0Ed8ksq3
- とらぶるよりこっち続けばよかったのに…
野獣とあのかわいい子がどうなるか楽しみだった。
- 181 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 17:37:31 ID:1r14nW8i
- あゆみか
ほんと、初恋の方がストーリーははるかによかったよな
- 182 :名無しさん@ピンキー:2008/08/24(日) 15:27:46 ID:GbTFEhTV
- 星
- 183 :名無しさん@ピンキー:2008/08/24(日) 15:53:36 ID:b0webuLP
- http://ganbaru-ac.com/amazon/main_php/pointback/in.php?id=rluDKZr6giCAI
ここにすべてがあるよJ
- 184 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 08:31:39 ID:/FZGJZgc
- 保守しつつ上げつつ投下する
選択肢形式で、続きは読者に選んでもらうタイプで
3巻おまけページの直後の話で
千倉(そあこちゃん…や、やだ、私、顔が熱い…きっと赤くなってる…ま、まだそあこちゃんが下着着けてないなんてわかったわけでもないのに、私ったら、何考えてるんだろう…ただ線が見えなかったってだけなのに…)
財津衛(あ、有り得ないよな…下着つけてないなんて、まさか…な…ん?千倉さん…様子がおかしい?顔真っ赤だし、なんかちょっと息が荒いし…もしかして千倉さんもあれを見たのか…?)
財津衛(うーん…聞いてみるか…?)
A…直接そあこのことで話し掛ける
B…顔が赤いことなどについて、体調を気遣う感じで話し掛ける
C→話し掛けるのはやめて、ちょっと美術室を出て楠田などに話しに行く
D…その他
というわけで、選んでください
- 185 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 08:41:43 ID:eKqzNkqs
- 有原と山本ならネタが脳内にあるんだけど
えろい小説を書いたことがないので抵抗が
- 186 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 08:52:21 ID:/FZGJZgc
- >>185
頑張れ、その邪魔な抵抗とやらに打ち勝つんだ!
- 187 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 11:04:56 ID:eLeFSkjW
- >>184
C
- 188 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 11:52:15 ID:/FZGJZgc
- C…話し掛けるのはやめて、ちょっと美術室を出て楠田などに話しに行く
財津衛「ち、ちょっと出てくるね(さすがに女の子にそんなこと聞いちゃまずいかな…)」
千倉「…?えっと…ど、どこ行くの?」
財津「あ、ああ、ちょっと教室に忘れ物を取りに…(なんか千倉さん、ボーっとしてるな。大丈夫かなこれ…)」
そして廊下で…
財津「あ、いた!楠田くん、曽我部くん!」
二人「ん?」
財津「あのさ、聞きたいことがあるんだ」
…………………(いきさつを話している)
楠田「なるほどな、ていうか俺としてはその千倉が気になるな。今どこにいるかも分からないそあこより」
曽我部「体調でも悪いのかな?」
楠田「馬鹿、千倉は今、そのそあこを見て、性的に興奮してたんだろ」
財津「なっ…!」
曽我部「ち、千倉さんに限ってそんなことは…」
楠田「本人は意識してないが、興奮するなんてよくあることだぜ、まあ、俺に任せとけ」
財津「ま、任せる…?」
楠田「まずは美術室に行くぞ」
そして美術室前…
楠田「いたいた♪おーい!千倉〜♪」
千倉「あ…楠田くん…あ、財津くんと曽我部くんも…」
楠田(まずは質問責めあるのみだ!さーて、そのためにはどうすっかなー…)
A…自分達から美術室に入る
B…放課後で人のいない教室に連れ出す
C…千倉を気遣うふりして人のいない保健室に連れ出す
D…千倉を気遣うふりしてこの4人で帰ることにする
E…その他
- 189 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 11:56:26 ID:eLeFSkjW
- >>188
B
- 190 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 12:45:36 ID:/FZGJZgc
- B…放課後で人のいない教室に連れ出す
楠田「千倉、お前、顔赤いし風邪でも引いたんじゃないのか?」
千倉「あ…いや、そういうわけじゃ…」
楠田「無理して今日一日部活続けて、それで体調崩して後から二日も三日も休むことになったら意味ないぜ?無理すんな」
千倉「いや…私は平気で…」
楠田「自分では平気と思ってても案外体はそうじゃねえぜ?財津と曽我部なんてもう気遣ってお前の荷物まとめてるぞ(よし、事前に話しておいた通りに動いてるな)」
曽我部(楠田に協力すれば…千倉さんのカラダが僕の手に…)
財津(うぅ…楠田くん、いったい何枚僕とさき姉の写真撮ったんだ…なんで僕がこんなこと…)
千倉「あ…じ、じゃあ…(そこまでされたらもう帰らないと悪いよね…)」
楠田「その前にちょっと教室行こうぜ、話があるんだ」
千倉「え…?う、うん」
そして教室…
楠田「さて、ちょっと聞きたいことがある」
千倉「な、なあに…?(なんか楠田くんの表情が変わったような…)」
楠田「今日、そあこの様子がおかしかった。そあこは美術部だろ?だから何か知らないかなって」
千倉「!!…(やっぱり…!)」
楠田「ん…?やっぱ何か知ってるな?」
千倉「えっと…も、もももしかしたら…し、下着を着けてなかったのかも…水が制服にかかっちゃった時に、透けてなかったし…」
楠田(やっぱりか…今度からはそあこでも楽しめるな)
楠田「そ、そうか…あれ…?じゃあ千倉、もしかしてお前、それ見て顔真っ赤にしてたのか?」
千倉「あ…あの…その…」
曽我部「千倉さん、顔真っ赤だよ?」
財津(み、見てられない…でも楠田くんには逆らえないし…)
楠田「千倉って結構エロいんだなー、そんなの見て興奮するなんて」
千倉「やめて…言わないで…」
楠田(いいなあ…この泣きそうな顔…さあて、本当の地獄はここからだぜ…)
A…もっと過激に言葉責めを続ける
B…千倉の体を触りはじめる
C…千倉にもノーパンノーブラ体験をしてもらう(力ずくで下着を奪いとって)
D…千倉にもノーパンノーブラ体験をしてもらう(言葉責めでその状況まで追いやって千倉が自分で脱ぐように)
E…その他
- 191 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 14:15:31 ID:eLeFSkjW
- >>190
Cお願いします
(*´Д`)ハァハァハァハァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア
- 192 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 15:15:09 ID:/FZGJZgc
- C…千倉にもノーパンノーブラ体験をしてもらう(力ずくで下着を奪いとって)
楠田「千倉ぁ、この際お前もそあこと同じ苦しみを味わってみたらどーだ?」
千倉「え…?そ、それって、まさか…い、いや…」
楠田「へっへっへ…」
じり…じり…
千倉「いや…こ…来ないで…」
じり…じり…ドンッ!ガシィッ!
千倉「きゃっ!!!?…そ、曽我部くん!?」
曽我部「残念だったね、千倉さん。楠田が前から千倉さんに少しずつ近づいている間に、僕は千倉さんの後ろに回っていたのさ」
千倉「や…やめて!手を離して!」
楠田「おーい財津ぅー、ちゃんとビデオ回してるよな?」
財津「ああ…回してるよ…(済まない、千倉さん…)」
千倉「ざ、財津くん!助けて!」
財津「済まない、千倉さん、楠田くんには逆らえないんだ…」
千倉「そ、そんな…」
曽我部「千倉さんは力弱いなあ、左手だけで両手とも掴んでられるよ、さぁーて、それじゃ、千倉さんのパンティはいただくよ♪」
千倉「い、いやぁ…ひゃっ…や、やめて…お、お尻触らないで…」
曽我部「とっても柔らかくていい感触だよ、千倉さん。さて楠田、千倉さん足を片方ずつ持ち上げてパンツが取れるようにしてくれ」
楠田「はいよ、よっと!おっ♪いいアングル♪おーおー、しっかしエロい構図だねぇ、まるで痴漢してるような手つきじゃん、曽我部」
千倉「な、なんで…みんなこんなことするの…?もうやめて…」
楠田「その、怯えた時や恥ずかしがってる時の表情や声がとってもかわいくて、そそるからだぜ。ん?よし、千倉のパンティゲットだな。やっぱ純白かあ、まあそうだろうとは思ったけどな」
千倉「か、返して!お願い!」
楠田「曽我部、これお前にやるよ。さて、ブラはどうやって取ろうかなぁー♪あー楽しい、よし、曽我部、なんかアイデア」
曽我部「千倉さんのパンティ…いい匂いだ…ん、アイデア?ああ、それなら↓
A…普通に俺達で上の制服脱がせばいいじゃん
B…レイプっぽく制服を破くとかは?
C…狡猾な痴漢みたく刃物で制服を切り落とすとか
D…ビデオがあるんだし、脅して脱がせれば?
- 193 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 17:19:00 ID:eLeFSkjW
- >>192
D
- 194 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 19:08:13 ID:Im2bThdj
- 久しぶりに来てみたら、楽しい事にww期待!!
- 195 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 19:28:35 ID:VPW/K8Wh
- この選択肢、早いもん勝ちなんだなw
続き楽しみ(*´Д`)
- 196 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 19:46:47 ID:/FZGJZgc
- D…曽我部「ビデオがあるんだし、脅して脱がせれば?」
楠田「それもアリだな、よし、千倉、自分で上を脱ぎな。聞こえてたと思うが、断るなんて不可能だぜ」
千倉「う…うん…」
楠田「お、千倉が男子の前で、自分から脱いでるぜ、全く、千倉はエロいなあ」
曽我部「男子の前で自分から下着姿を披露するなんて、変態だね」
財津(うわ…曽我部くん、下半身がヤバイ…楠田くんは慣れてる感じがするけど…)
千倉「うっ…うっ…」
ポロッ…ポロッ…
楠田「良いねえ、その泣き顔、癖になるぜ」
曽我部「さあて、いよいよそのブラジャーもいただく時が来たね」
楠田「んじゃ、俺がブラは取るか。財津、ちゃんとあらわになる胸も撮っておけよ」
財津「う…うん(やばい…僕もさすがに興奮してきた…)」
楠田「ん?財津、お前がやりたいか?」
財津「い、いや…別に」
楠田「いや…財津がやれよ、その間俺が撮るからさ。いいもんが撮れそうだ」
財津「う…わ、わかったよ」
千倉「ざ、財津くん…」
財津(うっ…やっぱ、罪悪感はあるな…でも、「脅されてたから」って言えば、なんでも出来るのかも…)
楠田「早くしろよ、財津」
財津「わかったよ」
曽我部「普段真面目な財津が千倉さんにこんなことしてるってのも見てて悪くないな」
楠田「だろ?」
千倉「うっ…(だめ…悪く思っちゃ…財津くんは脅されてるんだから…)」
財津(ああ…千倉さんのブラジャーを僕が取ってる…うわ…肌がキレイだなぁ)
曽我部「うーん…この控えめな胸がいいなあ…」
楠田「ピンクの乳首がたまんねえな。まあいいや、財津、着せろ」
千倉(財津くん…かわいそう…こんなことさせられて…)
財津(千倉さん…いい香りだな…至近距離にある胸も綺麗だし…)
楠田「よし、んじゃ着たら、そあこみたいに下着無しの姿であちこち行ってもらうぜ」
千倉「そんな…(わ、私…どうなるの…?)」
さて、ここでは選択肢でなく行かせる場所のリクエストを聞きます
- 197 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 20:39:20 ID:eLeFSkjW
- >>196
わざと自転車を使わせそあこの家へ
- 198 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 21:04:23 ID:Im2bThdj
- >>197
だな、そあことの絡みが欲しいな
- 199 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 22:07:27 ID:/FZGJZgc
- 楠田「んじゃ、自転車貸してやるから、そあこの家に行こうぜ」
千倉「え…?な、なんで…?」
曽我部「行けば分かるよ」
財津「でも、楠田くんはどうやって行くの?」
楠田「曽我部の自転車に二人乗りで」
曽我部「うん…まあしかたないな」
そして…
千倉「はあ…はあ…」
ふら…ふら…
財津「うわあ!危ない!」
曽我部「千倉さん…危なっかしい運転だなぁ」
楠田「運動苦手っぽいしな、自転車もなれてないんだろ」
千倉「きゃあ!」
ガシャーン!
楠田「あ!俺の自転車!」
財津「だ、大丈夫?千倉さん(うわ…スカートが完全にめくれてお尻がまる見えに…)」
曽我部「千倉さん、いい眺めだよ」
千倉「いたた…ひゃっ!(そうだった…転ばないことだけ考えてたけど、今私パンツ穿いてないんだ…)」
楠田(この慌てて隠す仕草もいいなあ)
財津「ま、まあ一応安藤さんの家の前まで来たし、たいしたケガもしなくてよかったよ。擦り傷くらいならここで消毒して薬塗ればいいし」
ガチャッ
そあこ「今のすごい音何?ガシャーンって…あ、みんな…どうしたの?」
楠田「ああいや、千倉が自転車に乗ってて、転んでな。それよりちょっと上がっていいか?」
そあこ「え?ああうん、いいけどちょっと待ってて…」
楠田・曽我部「おじゃましまーす!」
財津「ちょっと、おいてかないでよ!」
そあこ「ま、待っててって言ったのに…(まだ帰ってきたばっかりでパンツ穿いてないしブラもしてないのに…)」
千倉「いたたたた…」
そあこ「だ、大丈夫?」
千倉「あ、だ、大丈夫だよ。それより、気をつけてね。実は…」
楠田「千倉ー?♪」
千倉「!!…う、ううん、なんでもないの…」
そあこ(…?震えてる…どうしたんだろ…?)
そあこ「と、とりあえず上がって(でもまさか家の中でまでピンチが続くなんて…はあ…)」
楠田(来た来た〜!ちょうど家の人も出掛けてるしチャンスだ!)
曽我部(どうする?どうする?)
さて…次かその次で完結させようと思うので、完全自由リクエストどうぞ
- 200 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 22:18:26 ID:Im2bThdj
- さすがにそあこ、もう服乾いてるよね?
はいてないの知ってる訳だし、何かにこじつけてまた濡らして、はいてないのとつけてないのを暴きたいッスねぇw
- 201 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 00:18:29 ID:2JPzeLBN
- >>199
気づかれないようにノーパン写真を撮りそれで脅しながらレイプ
- 202 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 02:12:42 ID:AqiJLiXm
- 曽我部「自転車で来て疲れたー。水ちょうだい」
財津「あ、曽我部くん、僕のもお願い」
曽我部「お待たせー、水持ってき…うわあ!」
ツルッ、バシャー!
そあこ、千倉「きゃあっ!」
楠田(でかした曽我部!今携帯でこっそりムービーで二人のノーパン映像撮ってるが、ノーパン乳首くっきり映像にバージョンアップしたぜ!)
曽我部「ご、ごめん!大丈夫!?(我ながら完璧な演技だ…)」
千倉(み…見えちゃう…隠さなきゃ…)
そあこ(私これ今日2回目だよぉ…あ、そうだ)
そあこ「あ、あたし着替えてくるね」
楠田「待ちな」
そあこ「え?」
楠田「これなーんだ?」
そあこ「これって…こ、これは…」
千倉「あたしたちの…動画…?で、でも、これに写ってるのは…」
楠田「そ♪お前らのアソコと乳首♪さあて、これいくらくらいでクラスの男子に売れるかなぁ」
そあこ「や、やめて!」
楠田「じゃあもちろん…二人とも俺達の言うこと聞いてくれるよな?」
千倉「待って!そあこちゃんまで巻き込まないで!苦しい思いをするのはあたしだけで十分…!」
そあこ「ち、千倉ちゃん…」
楠田「ふーん…どうしよっかな〜?」
A…じゃあ千倉だけにしてあげるかわりに、きつーい内容にする
B…あえてそあこだけレイプする
C…ちゃんと二人ともレイプするに決まってる
ごめん…もうちょっと続く…調子悪い…
- 203 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 14:54:13 ID:2JPzeLBN
- >>202
B
- 204 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 16:53:32 ID:AqiJLiXm
- B…あえてそあこだけレイプ(と言っても中出し直前まで)する
楠田「千倉がそこまで言うなら…あえてそあこだけにしよ♪」
千倉「な……!(ひ、ひどい…)そんな!そあこちゃんは関係ない…」
ガシッ!
財津「千倉さん、楠田くん達には逆らわない方がいい」
千倉「…!(財津くん…!?また、私は片手で抑えられて…なんで私はこんなに非力なの…?)」
ポロッ…ポロッ…
千倉「う…う…ごめんね、そあこちゃん、ごめんね…」
そあこ「あ…あ…」
楠田「いいねー、その絶望の表情♪さあて、いつ人が帰ってくるか分からないし、早速そあこを味わうかな」
ガバッ!ムニュムニュ…
そあこ「…!いやっ…」
曽我部「財津、ビデオ頼む」
財津「はいはい、もう撮ってるよ」
千倉(ざ、財津くん…なんか表情から罪悪感の色が消えかかってるような…?)
楠田「そあこって意外といい胸してんなー、あえて脱がさないで肌にぴっちりくっついた服の上から揉むってのがまた…」
財津「ははは…楠田くん、おやじ入ってるねー」
千倉(ざ…財津くん…笑ってる…一体どうしちゃったの…?)
そあこ「やぁ…やめて…よぉ…ひゃん!」
曽我部「僕もいるんだよ?はは、やっぱ生のお尻の感触はたまらないや。でもパンツも穿かないで僕達を部屋に入れるなんて、こうなるのを期待してたんじゃないの?」
そあこ「いや…そんなんじゃ…」
楠田「さあて、揉むだけってのも飽きたし…曽我部、ちょっと服脱がすの手伝え」
曽我部「わかった」
そあこ「な…(嘘でしょ…?)」
楠田「乳首登場〜♪いただきまーす♪」
ペロリ
そあこ「あん!や…やめてぇ…」
曽我部「いい声出すねぇー♪さて楠田、どうする?中出しはするのか?さすがにヤバイ気もするが…」
楠田「ん?ああ…
A…そりゃあここまで来たらしないと!
B…いや…さすがにやめとこう…
(注:やるときはどちらに中出しをするのか、はたまた二人ともなのかもお願いします)
- 205 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 17:22:03 ID:AqiJLiXm
- アニメ化の噂、本当だろうか…だとしたらめちゃ嬉しいんだが
- 206 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 19:14:31 ID:2JPzeLBN
- >>204
無論やります
千倉にはもっと酷いことを・・・
アニメ化は事実だそうです
ドラマCDも決定
http://imepita.jp/20080827/602930
- 207 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 21:28:30 ID:AqiJLiXm
- 楠田「そりゃあここまで来たらしないと!」
曽我部「そうか…じゃあ千倉さんは僕にくれよ」
楠田「ああ、だからそあこは俺に存分味わわせろよ」
曽我部「もちろん」
そあこ「ちょっ…ちょっと!なんで私抜きでそんなこと決め…」
楠田「あ?もうお前には何の権限もねえんだよ。あんのはなぁ…俺に犯される義務だけだ!」
バッ!
千倉「…!!」
そあこ「%℃◎☆★∞♂◯※!?」
財津「うわ…すご…」
曽我部「マ…マジ…?」
楠田「さあて…行くぜぇ…?」
そあこ(し…死ぬ…あんなの入れられたら…)
曽我部「ち、千倉さん…僕達はあっちで楽しもうか…(あ、あんな人間離れしたものが入る瞬間なんて見たくない…)」
千倉「もう…帰らせてよぉ…みんな、レイプなんて心が痛まないの?それに、そあこちゃんにあんなものを入れようだなんて…」
曽我部「そっ…それとこれとは話が別だし…安心しなよ。僕のはあれほどは大きくないから」
千倉「そういう問題じゃ…」
曽我部「財津、頼む」
財津「うん」
ペロッ
千倉「ひっ…!」
曽我部「何言っても無駄だし、所詮千倉さんはほとんど身動きが出来ない身。しかもノーパンだ。その気になればレイプなんてたやすい。ほおら、スカートをめくっただけで入口が…」
千倉「いや…見ないで…やめてぇ…お願い…」
曽我部「じゃあ、入れ」
そあこ「ああああアアアアアア!!!!!」
財津「うわあ!?」
曽我部「向こうは…状況を想像するのも怖いな…じゃあこっちも少し悲惨さを上げても向こうに比べればまだいいよね」
千倉「え?悲惨…さ?」
曽我部「財津。上も脱がせちゃってよ。僕が入れてる間財津が上を攻めつづけてやって」
財津「よしきた」
千倉「よしきたって…財津くん?どうしちゃったの?」
財津「これだけいろいろ見せられたら、僕だって本能に勝てなくなるよ」
千倉「そんなぁ…ざ、財津くんまで…」
曽我部「さあて…スタートだ!」
財津「こっちも」
千倉「痛い!いたいいたいー!あああー!!」
財津「僕、女の子の胸を揉むの初めてだよ!最高の感触だ!」
曽我部「千倉さんっ!…最高だ…!」
千倉「出してえー!痛いー!」
曽我部「ああ、出すよ!中にねぇー!」
千倉「違っ…!アアーーーー!!!」
ドピュッ!ドピュッ!
千倉「あ…ああ…」
財津「僕も限界!よし、僕はここに!」
ガバッ!ドピュッ!
千倉「うう…うぷっ!う…ゲホッ!ゲホッ!!」
楠田「そっちも終わったか…」
曽我部「ああ。そっちも?」
楠田「ああ。ただ、入れた瞬間あの大声上げて気絶されたからあまり楽しめなかったけどな」
財津「これからはビデオで脅して毎日楽しむんだろ?」
楠田「当然だ。これからは毎日が天国だな」
その話を聞いていた、かすかに意識の残っていた千倉の顔は、絶望しきった顔の上の精液と涙が絶妙にマッチして、大変美しかったという…
- 208 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 21:39:20 ID:AqiJLiXm
- あ…完です。なんか微妙でごめんなさい…正直、生々しいセックスは書くの苦手なんで、ちょっとごまかしました
- 209 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 21:44:09 ID:V7IL79ls
- お疲れ様ー。良かったw
- 210 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 23:25:21 ID:2JPzeLBN
- 面白かった乙
SEXにリアリティーが無いけど
それと千倉以外はかけないの?
岬とか夕とかめぐるとかは?
- 211 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 00:20:40 ID:vT7Pgo+K
- 俺は千倉オタだからww
まあ…ギャグなら夕もイケる気はする
岬とめぐるは無理
- 212 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 11:19:03 ID:J5rukaB0
- >>211
夕よろしく
夕たん!夕たん!とか言っているやつの反応が楽しみ
- 213 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 17:29:47 ID:vT7Pgo+K
- じゃあ書くね。前作とは違う書き方にする
「うーん…」
僕は悩んでいた。今僕は漫画を製作中なのだが、あるところで完全にペンが止まっている。
「上村くん、何唸ってるの?」
そんな僕の様子を見て、僕の愛しい人、江ノ本夕が話しかけてきた。
「え!?い、いや…別に…」
だが、素直に相談など出来るはずがない。なぜならこのシーンは…
「ちょっと見せて」
「あ!?ちょ…」
「上村くん、ここで止まってるの?」
しまったああああ!見られてしまった…ヤバイ、これは嫌われるかも…
「ここ、この主人公の男の子と彼女がセックスしようとしてるとこだよね?なんでここで止まってるの?」
だが、僕の予想に反して、彼女は顔色一つ変えずに質問を続けてきた。普通、「セックス」なんて女の子が簡単に口に出来る単語じゃないと思うんだが…
「い、いやあの…こ、ここをどういう風に描こうかなぁって、ちょっと悩んでて…」
さすがに言えない…「セックスの経験が無いから書き方が分からない」なんて…今思えばなんでセックスありの恋愛漫画なんて描き始めてしまったんだ…
「ふーん、ゆう、なんか手伝おうか?」
「え…?」
手伝う?女の子が?セックスシーンを描くのを?僕が混乱してることなどお構いなしに、彼女はさらに言葉を紡ぐ。
「でもゆう、何をすれば良いんだろ?ねぇ上村くん、どう思う?」
そ、そんなこと聞かれても…ど、どうしよう?
A…手伝いを断る
B…描き方を教わる
C…ヌードをお願いする
D…一か八かセックスについて聞いてみる
E…その他
うーん、作中でも出番の少ない子だったしむずい…
- 214 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 17:48:10 ID:E25D1KY3
- >>213
Dで!
- 215 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 17:49:22 ID:J5rukaB0
- できれば全選択肢が読みたい
- 216 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 19:45:10 ID:VdLtOd+I
- 謎のアニメ化記念age
- 217 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 20:59:44 ID:vT7Pgo+K
- 全部は勘弁…てかアニメ化の嬉しさのあまり今日一日にやけっぱなしだった気がする
D…一か八かセックスについて聞いてみる
「え、えーっと…やっぱセックスを描くわけだから、それについて聞きたいかなぁ…なんて。女の子はセックスについてどう思ってるか…とか…知りたいなぁ…って…感じかな…」
びくびくしてるのが自分でもよく分かる。いや、当然だろう。普通こんな質問をするのは変態だ。嫌われただろうか…恐る恐る目を開けてみると…
「うーん…やっぱりぃ…普通は愛し合ってる二人でやるもんでしょ?痛いとはよく聞くけど、セックスしてる間は多分二人とも、たとえ痛くても幸せなんじゃないかな?」
普通に答えてくれた。女の子って案外そんなものなんだろうかとさえ思ってしまいそうだ(本気でそう思い込んでしまったらいつか大変なことになるだろう)。
「そ、そっか…じゃあ、うーん…表情は、痛みで引き攣ってるけど幸せそうな笑顔にしようかな」
「うん、きっとそれがいいよ♪」
本当に眩しい、とてもかわいらしい笑顔でそういう彼女。でも、この笑顔は僕だけのものじゃない…そう思うと少し切なくなる。この笑顔を、僕だけのものにしたい…
「あ…あの!江ノ本さん!」
「?なあに?」
そう思った時、僕は無意識に彼女を呼んでいた。しかし、今何かを話そうとしていた訳ではない。何をしているんだ僕は…
「え、えっと…」
まずい、「なんでもない」なんて迷惑なことは言いたくない。何を話そう…
さて、何を話すかリクエストどうぞ。てかもうむずいこれ…次は明日かもしんない。
- 218 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 21:03:14 ID:J5rukaB0
- >>217
親がいない設定で上村の家に夕を呼びエッチシーンの描き方を相談しながら
だんだんエスカレートしSEXまで行ってしまう設定
- 219 :名無しさん@ピンキー:2008/08/28(木) 21:59:59 ID:E25D1KY3
- >>217
218と同じく、エスカレートしていくのが楽しみです
- 220 :名無しさん@ピンキー:2008/08/29(金) 00:48:10 ID:EbflWka8
- 「あ、あのさ…今日は俺の家、親どっちも出張でいないんだ。だから俺の家で一緒に漫画を…」
「わかった。じゃあ学校終わったらまっすぐいこっか」
親が出張なのは事実だが、適当になんか喋ろうとしたらすごい展開になってしまった。でも、思いの外早い返事で、しかもOKが出るとは…
そして放課後…
「そういえば、ゆう上村くんの家に行くのって初めて。どこにあるの?」
「もうすぐだよ」
まさか、一緒に下校出来る日が来るとは思えなかった。僕は幸せ者だと今なら自信を持って断言出来る。
「ここだよ。ただいま」
「おじゃましまーす」
そして部屋に着いたが…微妙に散らかっている。まあ、ほとんどは漫画を描く上で失敗した紙を丸めたものだが。
「うわあー!すっごーい!毎日たくさん練習してるんだねー!」
「ま…まあね」
散らかった部屋を見てがっかりされるかと思ったけど、むしろ好感度がアップしているようだ。彼女には常識が通用しないのかもしれない。
「じゃ、描こう?」
「そ…そうだね」
言われてハッとした。今は二人きり。今なら堂々とエッチシーンについての質問も出来るのではないだろうか?
「あ…あのさ、僕、性に疎くて、恋愛漫画を書くのによくエッチなシーンで困ってたんだ。だからそこを教えてくれる?」
「うん、任せて!」
やっぱりだ。彼女は僕を全く疑っていない。かわいらしく張り切っている彼女を見て、そう確信した。そして同時に、勝負に出る決意をした。
「違う違う、そこは胸よりもむしろ口に気をつけて描かないと」
「うーん、難しいなあ。やっぱりセックスをしたことが無いからかなあ?セックスを一度体験すれば色々と分かると思うんだけど…」
ど…どうだ?
「うーん…じゃあセックスする?ゆうも初めてだけど」
……こうも上手く事が進んで良いんだろうか?あまりに計画通り過ぎて寒気がした。
「え…い、いいの?」
「でもセックスって、愛し合ってる二人がするんでしょ?上村くん、ゆうのこと愛してくれる?」
「も…もちろん!」
「ありがと…じゃあ、ゆうも上村くんのこと愛してる」
チュッ
僕はもう、天にも登る心地だった。頬にその柔らかい感触を感じた時、僕は世界一幸せな男だと思った。
- 221 :名無しさん@ピンキー:2008/08/29(金) 00:49:18 ID:EbflWka8
- 「じゃあ…やさしくしてね?」
そう言ってゆっくりと服を脱ぎはじめる彼女。僕もすぐに脱ぐ。
「うわあ…おちんちん…初めて見る…」
まるで珍しい動物でも見つめるように、僕のモノを見つめてくる裸の彼女。
「じゃあ…始めようか」
そう言ってすぐに僕は彼女の乳首を舐め始める。胸は小さいが、僕はそんなの全く気にしない。
「ひゃっ…胸舐められるのって…こういう感触なんだ…」
彼女は感心したような声を出す。こんな時の反応も、(多分)普通の女の子とは違うんだな、この子は。
そして綺麗なお尻に手を回して揉んでみたり、キスをしたり、彼女のカラダを思う存分味わった。
「それじゃ…入れるよ」
「ふう…うん」
遂にこの時が来たか…少し彼女の表情が硬い。彼女でも緊張するのか…と、少し失礼なことを考えてしまった。
「う…く」
「……!…!!」
入れている間、彼女は声を出さない。よく見ると震えている。やはり彼女も一人の女の子。こういう時はやっぱり怖いものなんだな…
僕はゆっくりと腰を降り始める。そして少しずつその速度を上げる。彼女は目を閉じて、手をぎゅっとにぎりしめている。痛みや怖さと、彼女なりに必死で戦っているのだろう。
そして…僕は遂に果てた。ん…?
「あ!中に出しちゃった!ヤバイ!」
慌てる僕を見て、彼女はすぐに口を開く。
「大丈夫だよ…痛かったけど、ゆう、とっても気持ちよかったから」
何が大丈夫なのか分からないが、彼女の柔らかい笑顔を見ると、何故かホッとした。癒されるというのだろう。
「さて!じゃあセックスしたし、いい漫画描こうね♪」
「うん!」
彼女となら、描ける気がする…最高の、恋愛漫画を。
- 222 :名無しさん@ピンキー:2008/08/29(金) 00:54:48 ID:EbflWka8
- 終わった…燃え尽きた。もう当分は小説が書けそうにない
夕を天然度MAXのキャラにしてみた。もはやバカキャラかもw
とりあえず、難しかったけどすごい達成感は味わえた。リクくれた人、ありがとう
- 223 :名無しさん@ピンキー:2008/08/29(金) 00:57:58 ID:FsjYBJd/
- 夕たん!夕たん!妊娠夕たん!
- 224 :名無しさん@ピンキー:2008/08/29(金) 23:45:16 ID:kHJ21sBB
- GGGGGJ! お疲れ様です! ありがとう
俺もこのカプ好き!
- 225 :名無しさん@ピンキー:2008/08/29(金) 23:55:00 ID:EbflWka8
- コメありがとう!この二人は出番が少なかったからねぇ…アニメだとたくさん出番あるといいな
- 226 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 00:28:51 ID:Y5c+/Flt
- GJ!お疲れ様!!
- 227 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 00:33:06 ID:6BpYbS8p
- >>225
僕としては岬編が見たいんです
有原兄と岬が隣でギシギシアンアンしてるのを衛が聞いて('A`)な顔してるAAの小説版が
- 228 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 01:33:03 ID:VVzHxn1q
- ごめん、俺AA書けないし、岬は俺の手には負えない
- 229 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 01:35:36 ID:6BpYbS8p
- >>228
そんなこと言わずに頼みますよー
- 230 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 02:49:11 ID:VVzHxn1q
- 返事こんな早かったのかww
うーん、俺自身、岬は苦手っつーか、キャラがよく掴めなかったし…ごめん…
むしろあなたこそなんか書いて下さいよー。連城に去って欲しくないあまり、彼の前で大胆になって、殆ど無い性の知識を振り絞って拙い誘惑をする千倉とか
- 231 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 20:49:32 ID:85JYpm0i
- アニメ化すればここの住人増えるかな?
- 232 :名無しさん@ピンキー:2008/09/01(月) 12:08:08 ID:bYnyioLp
- エロアニメ化ってマジ?
- 233 :名無しさん@ピンキー:2008/09/01(月) 15:47:32 ID:YHvaTscz
- >>232
どこで「エロ」なんて情報を得てきたんだ
- 234 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 21:28:05 ID:jv6+KfDs
- 4巻発売日age
- 235 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 01:59:39 ID:8Uf3SDxL
- 眼鏡おっぱい萌え
- 236 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 11:24:54 ID:BumUXFji
- エロ小説神様
千倉が見知らぬおっさんに電車の中で痴漢され
そのまま部屋に連れ込まれ犯された上
その時の写真を学校にバラ巻かれるのお願い
- 237 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 13:15:26 ID:R3EmjcsN
- 神様
財津兄を鎖で縛って有原が鬼頭攻めでギンギンにして
挿入時に騎乗だけどもがく話を
- 238 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 19:13:19 ID:n0KBYOw+
- ごめん、俺あゆみは個人的にあまり好きじゃないんだ。許してくれ
千倉が痴漢されるストーリーはこれから書きはじめるが、都合上完成は遅くなりそう。最悪の場合来週かも
- 239 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 00:15:51 ID:i+8b+aLg
- 来週とか早いほうだよwww
- 240 :初心者:2008/09/07(日) 08:17:06 ID:ouu8e/rw
- 夕「ねぇ、別所クンって何か好きなものとか事ってある?」
良彦「えっ?いやあ、オレあんまり趣味とかないから…」
休み時間に江ノ本さんから急に声をかけられてドキッとした。最近、妙に江ノ本さんが話かけてくるのだ。じっと目を見て話かけてくるものだから、そのたびにドキドキしてしまう。(いったい…何なのだろう)
夕「ふ〜ん。そうなんだ…あのね、夕のスッゴく好きな映画が今日からあるの」
良彦「へえ、そうなんだ」
夕「放課後、一緒に、行く?」
良彦「え!?…でも?」
夕「ね?」
良彦「は…はい」 なんだか妙なことになってしまった。なんだか江ノ本さんに上目づかいでお願いされたら素直に答えてしまった…オレ映画詳しくもないのに。
放課後、一緒に映画館へ…始まる前や終わった後、この映画シリーズの詳細や裏話をずっと話していた。目をきらきらさせながら話している江ノ本さんはすごく楽しそうだった。可愛いな。
帰り道…
良彦「すごく楽しかったけど、オレと一緒でおもしろかった?」
夕「うん!すごく楽しかったよ。それに夕の話を真剣に聞いてくれて嬉しかったよ。ありがとう」
良彦「はは…聞くのは得意なんだよ(苦笑)」
家に帰ってきた。台所では江ノ本さんが夕食を作ってくれている。作ってあげようかと言われて、また、はい…と答えてしまった。断れない魔力がある。今宵が修学旅行中なのは幸いだ。
夕「出来たよ〜」
一流シェフ並みの料理がテーブルに並べられた。料理の説明も完璧だ。
良彦「う…うまい」夕「わあ、嬉しい!喜んでくれて良かった〜」
- 241 :初心者(駄文失礼):2008/09/07(日) 08:20:22 ID:ouu8e/rw
- 良彦「…でも、何でオレに、こんな。オレ江ノ本さんのこと好きになっちゃうかもよ(苦笑)」
夕「ん〜…それでいいの」
良彦「…え?」
夕「夕のいま一番興味のあることは漫画より映画より料理より、他のなによりも別所クンなんだよ」
良彦「えええ!?」夕「だから別所くんにも夕に興味持って欲しいの」
じっと見つめる瞳。小さな体は少し震えているようにも見えた。
夕「別所クンの友達思いのとことか知ってから、ドキドキが止まらないの」
そっと江ノ本さんの手がオレの手に触れる。心臓がはちきれそうだ。
夕「もっと知りたいの」
江ノ本さんの唇が近づきオレの唇に触れようとしたその時、オレは肩を押さえて止めた。
良彦「っはあはあ…ちょっと待って、こういうのはちゃんと恋人同士で、ね?」
夕「優しいんだね…もう夕は…ダメだよ」
押したおされたオレは、見た目の可愛さとはうらはらに強引な江ノ本さんに驚いた。しかしすぐに甘くとろけるような唇と舌に理性を失った。
(夕ちゃんのくち、トロトロだっ…)
ぎゅっと華奢なカラダを抱きしめた。柔らかい…
- 242 :初心者:2008/09/07(日) 08:30:14 ID:ouu8e/rw
- 麻痺した脳でただ唇を奪いあった。
夕「…っ好きなの。私と付き合って。」顔を真っ赤にしながらささやく。
オレは火照った体で頷く。
夕「嬉しい!…断られるか不安だったの」
その言葉に完全に理性の飛んだオレは、上になり首筋に強くキスをした。
夕「あんっ、んっ」漏れる吐息を肌で感じる。夢中で小ぶりだが確かな弾力のある胸をまさぐった。気持ちいい。夕ちゃんは小刻みなリズムで、小さく声を漏らしている。シャツのボタンを外し背中に手を回し、ブラのホックを外した。生乳をゆっくり触る。
夕「あ…んんっ!」ビクッと体が反応する。そして、下のほうにも手を伸ばす…夕「あっ、やっ、下は…ダメっ…」
良彦「はあはあ、オレは我慢できないよ」
夕ちゃんが捕まえた手をふりほどいて下着の中に手を滑り込ませる。トロッとした密が溢れていた。そのまま夕ちゃんの女の子を優しく撫でた。声を出さないように我慢してるがビクッビクッと反応する体と漏れる吐息が快感を伝えてくる。良彦「…いい?」
夕ちゃんは潤んだ目でオレを見つめながらこくんと頷く。いよいよだ。初めてのセックスがこんなに可愛い子とだなんて想像もしてなかった。山本さんごめん…ってあれ?
- 243 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 08:35:14 ID:1o5/l/1U
- リアルタイム…だと…?支援!支援!
- 244 :初心者:2008/09/07(日) 08:37:57 ID:ouu8e/rw
- 息子が意気消沈である。どうやら緊張し過ぎたようだ。おろおろしているオレを見て気づいたらしく。
夕「夕、元気にする方法知ってるよ…」と言うと、すっとそのだらしなく萎えているブツをくちに含んで、前後に動かし始めた。(気持ちいい、と、、溶けるっ!)初めての快感に腰が勝手に動き、みるみる回復して固くなっていく。
夕「んん〜っ」
ヤバい、イキそう。口から抜いて、ソファーに押したおした。夕「やんっ」
息子をあてがいゆっくり侵入させる。夕ちゃんはぎゅっと目をつぶっている。
奥まで入った。腰を動かしてみる。き、気持ちいい。ヤバい、止まらない。
夕「あっんっ、あん、はあっ、あん、あ〜」
良彦「もう、オレ、、イクっ!!」
夕ちゃんは背中を仰け反らせて腕と足でぎゅっとしがみついてきた。オレは夕ちゃんの柔らかさと温かさを全身で感じながら、とろけるように腰がしびれて、、絶頂に達した。
ソファーに横たわる別所。静かに寝息をたてている。
夕ちゃん「良彦くんはこれから私を趣味にしてね」なでなで
おしまい
ありがとうございました
- 245 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 09:12:07 ID:1o5/l/1U
- GJです!夕と別所兄で話作るとは。
- 246 :初心者:2008/09/07(日) 09:27:18 ID:ouu8e/rw
- どうもです!別所兄と夕の絡みがどうしても書きたかったので^^
- 247 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 11:24:17 ID:bNUZbbkA
- GJ!すごくよかったです!
これはもう全然初心者なんかじゃないですよw
- 248 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 13:32:35 ID:Q1Wrg0Gj
- うおおおおおおおおおおおおおおお
小宵が見たい小宵編が見たい!
- 249 :初心者:2008/09/08(月) 12:35:34 ID:DYyFPY/2
- 拙いですが小宵編もうすぐ書き終わります。むつかしいですw
- 250 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 13:12:35 ID:qmzRJy3k
- >>249
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
神様お願いします
- 251 :初心者:2008/09/08(月) 14:39:27 ID:DYyFPY/2
- 最近お兄ちゃんの様子がおかしい。
小宵は兄良彦がどこか以前と違うことを感じていた。山本さんの一件があってからというもの、どちらかと言うと元気がなかったのだが、今は浮かれている様子なのである。
いつもどうり優しい兄ではあるが、どうも何かが違う。家でテレビを見るわけでもなく、ぼ〜っとしてるかと思えば、急ににやけだしたり…いわゆる幸せオーラが見えるのである。しかし、直接聞くことはできなかった…
お兄ちゃんにまた好きな人ができたの?どういうこと?でも…怖くて聞けないよ…
休み時間…慧とあゆみの2人は噂話に興じていた。
慧「だから、うちのお姉ちゃんに彼氏ができたみたいなんだけど、それが小宵の兄貴っぽいのよ」
あゆみ「マジで?けど、小宵ちゃんのってあんましさえない感じだったし有り得ないって(笑)」
慧「…そうそう(笑)まあ、小宵には言わないほうがいいわね…って小宵!!」
2人の話を聞いていた小宵は呆然と立ち尽くしていた。信じられない、お兄ちゃんに彼女が??嘘だよ。頭の中はいろんな思考がめぐっては錯綜し、ただの噂だと安堵してはまた不安が湧き上がってくる。その日の授業は何をしたかはほとんど覚えていない。
- 252 :初心者:2008/09/08(月) 14:42:57 ID:DYyFPY/2
- 良彦「ごちそうさま〜」
小宵「あっ…あのお兄ちゃん。その…」良彦「ん、どした?」
小宵「やっ…今日のご飯美味しかった?」
良彦「ああ、うまかったよ。じゃ、オレ風呂入るわ。」
もどかしい。しかし、小宵には良彦に聞くことはできなかった。
夜…なかなか眠れない。
小宵「喉…乾いたな」
キッチンに向かい冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出し喉を潤す。しかし、ちっとも喉の渇きが癒やされない。
兄の部屋へ足が向かっていた。そっと戸を開けると、良彦は静かに寝息をたて眠っている。
近づいて顔を覗き込むと、いつもの兄の優しい寝顔であった。小さい頃に母が亡くなってからというもの、いつも側で優しくしてくれ、甘えさせてくれた兄。
小宵「…お兄ちゃん」
胸がキュッと締め付けられたような気がして苦しい。
頬に口付けをし、しばらく寝顔をボンヤリと眺めていた。
ふと小宵は兄の下半身の変化に気づく。まるでテントのように張っていた。
ドキドキしながらそっと手で触れてみる。熱い…それに固い。お兄ちゃん窮屈そう。
いろんな想いが湧き上がっていた。大好きな自分だけの兄、誰かのものになってしまうかもしれない。そして、小宵はこれほどまでに兄を愛していることを改めて確認した。
- 253 :初心者:2008/09/08(月) 14:49:45 ID:DYyFPY/2
- ………私が楽にしてあげる。
小宵はティーンズ雑誌に載っていた、愛する者への奉仕の仕方を思い出していた。
緊張しながらズボンを下ろす。兄のモノを久しぶりに見た。小さい頃はよくお風呂に一緒に入っていたものだが、その頃の記憶のものとはまるで違っていた。
小宵「お兄ちゃんの…すごい。」そっと触ってみる。
小宵「…温かい」
ゆっくりと握った手からは体温が伝わってくる。自分の心臓の音がやけに気になる。息づかいも荒くなってるのを感じた。
小宵「えと…こうだったよね」ぎこちない手つきで動かしてみる。
小宵「そして…く、口で(ゴクリ)。お兄ちゃん…」確かフェラって言うんだよね。愛する人の為にする行為…
ドキドキと張り裂けそうな胸の高鳴りを押さえ、小宵は兄の脈々と息づくものを口にくわえた。
口の中に兄の体温が伝わる。恥ずかしくてあまりちゃんとは読めなかった雑誌の知識を思い出しながら必至に兄を愛撫した。
くちゅっ、じゅぽっ…ちゅ
薄暗く静かな部屋に艶めかしい音が流れる。
- 254 :初心者:2008/09/08(月) 14:55:56 ID:DYyFPY/2
- 小宵が兄を見やると、さっきまで一定のリズムでしていた呼吸がやや乱れている。
気持ちいいんだ…小宵はぞくぞくと体中に電気の走るような快感を感じた。
私がお兄ちゃんを気持ちよくさせてる。…嬉しい!
愛撫に力が入る。
良彦「…んっ!うんんっ……zzz」
…どうやら歯が当たってしまったようだ。
小宵「ごめん!お兄ちゃん。えと、こ…こうかな」
小宵は今度は慎重に当たらないように、そして精一杯気持ちよくしてあげようという気持ちでフェラを続けた。すると徐々に脈を打ってきたモノから、不意に熱いものが小宵の口内に発射された。
小宵「!!?」
ドクッドクッ…
突然のことに驚きながらもリズミカルに溢れてくる熱い液体を、小宵はこぼさぬように全て受け止めた。
小宵「…んくっ」
コクンっと飲み込んだものはとてもにがい。しかし良彦とひとつになれたかのような感じを覚え、とてもとても幸せだった。
小宵「はあっ…はあっ。…小宵は上手にできたでしょ?」
そうささやくと、良彦の頭を優しく撫で、衣服を元に戻して布団に潜り込み、ギュッとしがみついた。ぬくもりと不思議な安心感のせいで、眠りに落ちるのに数分もかからなかった。小宵「…お兄ちゃん」
小宵の頬には一筋の涙がこぼれた。
ピピピッ、ピピピッピピ…カチッ
良彦「ふぁ〜、んん朝かぁ……って小宵!?なんでオレの布団に寝てん…」
小宵「……ん…大好きだよ…お兄ちゃん」
良彦は小さい寝息をたてている妹をじっと見つめ、ふぅっとため息を付き、苦笑いを浮かべると、はだけた毛布を優しくかぶせた。
おしまい
あんまエロくなくてすいません
ありがとうございました
- 255 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 15:36:55 ID:qmzRJy3k
- 小宵の処女喪失にはいたらなかったか・・・
- 256 :初心者:2008/09/08(月) 15:52:41 ID:DYyFPY/2
- ですね^^良彦とならこんな感じかなと。良彦以外の相手が思いつかなかったものですいません。
- 257 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 16:01:03 ID:qmzRJy3k
- 4巻の最後にフラグが立ってた
そあこ&財津護お願いします!
- 258 :初心者:2008/09/08(月) 16:30:06 ID:DYyFPY/2
- 小宵編で疲れたので、しばし休みます^^
- 259 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 18:10:57 ID:DkM6y5Wy
- なんというGJ
休み明けには、連城に好きになってもらいたくて必死な千倉ちゃんを是非…
- 260 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 22:16:12 ID:qmzRJy3k
- どんどんお願いします!
- 261 :名無しさん@ピンキー:2008/09/09(火) 00:16:50 ID:fMZvL4Qf
- GJ!
- 262 :名無しさん@ピンキー:2008/09/09(火) 17:39:09 ID:bsmL14Mn
- 岬と有原兄のその後描いてください
最終的には無論岬の部屋でSEXそれを護が見るという展開で
- 263 :名無しさん@ピンキー:2008/09/09(火) 20:38:59 ID:1/omU79N
- あんまり頼みすぎるのもよくないんじゃないか?
- 264 :名無しさん@ピンキー:2008/09/09(火) 21:48:24 ID:YGTK+Xf1
- >>262
このネタを推しまくってる人は同一人物なのか?
ntrは注意書きの要る部類なんだが
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