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カオスウォーズでエロパロ 第三章

1 :名無しさん@ピンキー:2007/11/19(月) 07:30:39 ID:wypx+PFz
アイディアファクトリー、RED、アトラス、アルゼの4大メーカーが一同に集結するS.RPG「カオスウォーズ」のエロパロスレです

会社(せかい)を越えた情事にハァハァしましょう(*´Д`*)

■前スレ
カオスウォーズでエロパロ 第二章
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1172139454/

365 :名無しさん@ピンキー:2008/07/14(月) 04:19:13 ID:3aVR4waG
保管庫更新してください

366 :名無しさん@ピンキー:2008/07/15(火) 01:27:50 ID:brRow1t1
このスレ的にはティピは魔法の薬で大きくなれるのではなかったのかい?

それにしても今までシャドハ勢はエロが少ないよなぁ
カップルは有るのに何でだろ?

367 :名無しさん@ピンキー:2008/07/17(木) 02:08:08 ID:pyKp9Vjz
保守

368 :プールに行こう〜通常編1〜:2008/07/17(木) 05:10:49 ID:LR71TAg6
「疾風丸」
「どないしたんや、ゼオンシルトはん」
 海パン一丁に腕にバンドをつけただけの姿の男二人は、更衣室の直ぐ近くにあったボードを見ていた。
『トリオトラムの新名所、シープール!使用しているプール水は海水100%!砂も全て浜辺の砂を使っています』
「ここまでするのなら、プールにする必要な無いような気がするのだが」
「それがウリでないんでっか?ここ。海や川は鮫とか海月もおるやろうし」
「鮫?海月?そうか。スクリーパーがいない世界でも、やはり海や川は危険なのか……」
 ゼオンシルトがいた世界には、川や海で裸に近い姿で泳ぐ風習は無い。ゼオンシルト自身も、水を張った大きい湯船に体を動かす程度という泳ぐとも言えないくらいの経験しかない。
「ゼオンシルトはんの世界程や無いけどな。あと衛生問題とかもあるし、海や川は泳がんでも危険は多い。まあお客それなりにいるって事は、需要はあるんやないでっか?」
 疾風丸が指摘するように周りには二人とは無関係の一般人がいる。消して多い数ではないが、昨日まで封鎖して急に再開したにしては十分の数だろう。
 今回の依頼者はトリオトラム島の海の側にある大型ホテルの経営者。ホテルの目玉であるプール施設を魔法少女達に占領され、その退治を依頼してきたのだ。
「まあ、あの程度のガキなんかワイらの敵やない。殺さず施設も巻き込まず無力化するなんて朝飯前やったな。しっかし、ゼオンシルトはんやけに張りきっとったな。あの時一番暴れとったの、ゼオンシルトはんやったし」
「……久々の出番だったからな」
 しみじみと天井を見上げながら呟くゼオンシルト。戦闘開始時にリアライズして猛ダッシュで接近。1人突出したせいで魔法少女達から連携魔法を打ち込まれながらも回復アイテムを使って耐え、魔法少女達が重なって見える場所まで移動。そして――排撃。
「そんなしみじみ言わんでも。まあええわ。兵真とあと3人ほど来てないけど、とりあえず準備運動でもしましょっか?」
 二人で準備運動をすること10分ほど……
「お待たせしましたであります、疾風丸教官殿!」
 女子更衣部屋から一直線にやってきたのは今回一緒に依頼を受けた厳島エミリー。
「…………」
「どうしたでありますか?」
 じっと見るだけで何も言わない疾風丸にエミリーは首を傾げる。
「あっ、いや……てっきり潜水用みたいな水着で来るとおもっとったわ」
 エミリーが装着しているのは疾風丸が想像していた四肢全体を包むものではなく、モノキニ型のワンピース。
「初めは自分もそれで行こうと思ったのでありますが。シルヴァネール殿に止められたのであります」
「当たり前だ。エミリーも女性なのだから水着もちゃんとしたものを着ないと駄目だぞ」
 そう言って次に姿を見せたのはロイヤルガードのディアーナ・シルヴァネール。
「…………!」
「ちょ!シルヴァネールはん!?」
 シルヴァネールの姿を見て思わず顔を赤くする疾風丸にゼオンシルト。ついでに少し前屈みにも。
「ん?どうしたのだ二人とも?」
「し、シルヴァネールはん、その服装は……」
 マイクロビキニ。必要最小限の部分だけ隠された際ど過ぎる水着。実際、隠されている部分は紐部分の除けば性器と乳首付近の直径5センチ未満だけだ。

369 :プールに行こう〜通常編2〜:2008/07/17(木) 05:12:21 ID:LR71TAg6
「どこか変だろうか?処理はきちんとしたはずなのだが」
 そういいながらシルヴァネールは体を捻り、
「「「ぶはっ!」」」
 反応したのは疾風丸やゼオンシルトではなく、近くにいた男性客。同様に前かがみになり、鼻から赤い液体を流しているものもいれば隣の女性客に平手打ちを喰らったり蹴られたりしているものもいる。
「と、ところでシルヴァネールはん。それもカーマインはんの趣味でっか?」
 近くにいる分、首を直ぐ動かす事で危機を逃れた疾風丸は目を逸らしたまま尋ねる。ちなみに今疾風丸はゼオンシルトと目を合わせている。どうやら向こうも直視していない(もしくはできない)ようだ。
「……オーヴィアやリューンエルバに『女は見られて美しくなるものよ!』『カーマイン君でもこれでイチコロよ』と言われて買ったのだが……どうもカーマイン君の好みではないみたいなんだ。とはいえ、使わないのはもったいないから今回着た訳なのだが」
 少しがっかりとした表情をするディアーナ。同時にたゆんと揺れる二つの物体。
「そ、そうだな。確かにカーマインさんの好みの水着はそれではないみたいだった」
「ん?何でゼオンシルトはんがそんな事しっとるんや?」
 目を合わせたままのゼオンシルトに尋ねる疾風丸。
「いや、この前派遣でカーマインさんと一緒に街に出て、帰りに服屋に寄って、そこで海の話になって……」

『これか……しかし、水着と言っても色々あるみたいだな』
『そうだ。メルヴィナさんに水着をプレゼントしたらどうだ?ゼオンシルトの世界とは違いここは泳げる。折角だから体験してみればいい』
『それはいいな。でも、どんなものをプレゼントしたらいいのか……カーマインさんなら。例えばモニカにプレゼントするなら、どれを選ぶ?』
『そうだな……俺ならこれが良い』

「――ということがあってな。それをここに来る前にメルにプレゼントした。買う直前にカーマインさんにそれでいいのかと聞かれたが、露出も激しくなかったし、カーマインさんが選んだものなら変な問題も無いだろう」
「ところでゼオンシルトはん、何でゼオンシルトはんのほうがカーマインはんより年上やのに、カーマインはんに対してさん付けしとるんや?カーマインはんは呼び捨てにしとるのに」
「……作品的な意味で大先輩だからな。それに……いろんな意味で勝てる気がしない」
 どこか哀愁を漂わせた風体になるゼオンシルト。もっとも、そのお陰かゼオンシルトもそれを見ていた疾風丸も前屈み状態から復帰する事が出来たが。
「…………」
「メル……どうした?」
 と、次に顕れたのはメルヴィナ。その姿は……水着ではなく、何故かバスタオルを体に巻きつけている。
「ゼオン、ちょっと聞きたいのだけど……どうして私にあの水着を渡したの?」
 怒っているような、照れているような。そんな微妙な表情を浮かべ、メルヴィナはゼオンシルトをまっすぐ見つめる。
「カーマインさんの意見を参考に買ったんだが……」
「そう。カーマインさん、何か言って無かったかしら?」

370 :プールに行こう〜通常編3〜:2008/07/17(木) 05:13:11 ID:LR71TAg6
「選んだものを買おうとして、それでいいのかと訊ねられたんだが……」
「……いいわ」
 話が見えず困惑するゼオンシルトの姿にメルヴィナはため息を一つつき、そしてバスタオルを脱ぎ去った。
「…………ゴクリ」
「ちょっとゼオン!そんなに凝視しないでよ!それに喉を鳴らさないで!」
 メルヴィナが着ているのはワンピース型の水着。疾風丸からすれば旧スク水として認識している水着だ。ただ……
「パッツンパッツンやな」
 メルヴィナのような大人で豊満な体を持つ女性には、明らかに旧スク水のサイズは小さかった。
「こっ、こんな恥ずかしい服、どうして私が着なければ」
「すっ、すまないメル。そうか、合わなくて当然か……」
 両腕で体を隠すように抱きしめるメルヴィナ。ゼオンシルトは謝りながらも視線を全く外さず凝視している
「そりゃあ、モニカはんとメルヴィナはんでは体の大きさが違うからなぁ。と言うか、ゼオンシルトはん見すぎや。鼻息も荒くなっとうし」
 先ほどのシルヴァネールと同様に魅力的できわどい水着姿の女性が現れた事で、周りにいた男たちの前屈み率と鼻血率が更に増える。
「あっ、遅くなってごめんなさい。皆待った?」
 そして最後に現れたのはアリス。こちらは白い新スク水に頭にキャップを被っている。これで更に周りにいた男たちの(以下略
「とりあえずこれで揃ったわけやな。とりあえず準備運動を皆でしよか。そういえば……なんでシルヴァネールはんとアリスはんは、カーマインはんやウルはんがおらんのに今回来たんや?」
 体を伸ばしているアリスのほうだけを見て疾風丸は尋ねる。
「うん、カーマイン君を誘ったとしても、皆で行かない限り抜け駆けになるからね。カーマイン君から誘ったなら兎も角、そういうことはしたくないんだ。メンバーに余裕があったら皆で行こうかと思ってもいたけど……それ以前に、部屋に鍵がかかっていて会えなかった」
 先に答えたのはシルヴァネール。手際よく準備運動をしている。勿論疾風丸からは見えていないのだが。
「合鍵くらいシルヴァネールはんもっとるやろ?」
「持ってはいるし掛かっていた鍵も解除したのだが、それでも開かなかったのだよ。まあ、聞き耳した限りは別に急な病気ではないみたいだった……いや、あれはあれで急病か。恐らくヒロが地雷を踏んだのだろうな」
 脳裏に浮かんだヒロに対し、嫉妬と言うか同情というか、微妙な感情を浮かべるシルヴァネール。
「はあ、まあよく分からん。で、アリスはんは?」
「うん。泳ぎの練習に丁度良いかなって。この前ウルとカレンの三人で屋敷に近くにある湖で泳いだのだけど……その、犬掻きしか出来なくて恥ずかしかったから。ウルもそんな私の姿を見て笑っていたし」
 ちなみにその時のウルは『うわっ、アリスマジ可愛い。犬掻きアリスマジ最高。もう俺これだけで……ふぅ』と涎を垂らしながら考えていて、次の瞬間カレンに頭を叩かれ湖に沈みかけた。
「さよか……ウルはんこのこと知ったら血の涙流しながら悔しがるやろな。さて、運動はこのくらいでええやろ。泳ぎにいこか」
「俺とメルは全く慣れていないから……まずそこの腰辺りしかないプールに行って見るよ」
「私は……流れるプールが良いかな」
「ふむ。私はあの飛込みをやってみようと思う」
 ゼオンシルトとメルヴィナとアリスとシルヴァネールはそう言って各々目的地まで歩いていった。残ったのは疾風丸とエミリーのみ。
「じゃあ、エミリーはんの泳ぎの特訓、やろか?」
「はい!ご教導よろしくお願いしますであります!疾風丸教官殿!」

 とりあえずここまで、それとまとめのほうには前スレまでのは載っているので、今スレ作品を載せるのは容量が少なくなってからします。

371 :ココロナイテンシ:2008/07/17(木) 08:51:34 ID:RhTrFLC+
エロトーク2
妄想流れ出し






「どうしたもこうしたもないわ。」
「どういう事ですの?」
 シェリーが怪訝な顔をしてモニカに問う。
「あ、あのね、シェリーちゃん、今ね兵真君って人気あるねーって話をしていたの」
「ああ、そうだったのですか。失礼しましたわ。」
「……セフレが多いよねーって話を−−−ごぷっ」
 モニカの呟きにアナスタシアの肘打ちが飛ぶ。
「セフレって何ですの?」
「セーフティレバーの事だよ。」
「セーフティレバーって何ですの?」
「銃器の安全装置の事だよ。」
「銃器って何ですの?」
「アンタの親父の股について−−−おぐっ」
 モニカ=アレン、撃沈。
「引き金を引くと弾丸が飛んでいく武器の事だよ。」
「安全装置ってなんですの?」
「自分で調べろよ?」
「いやですわ。」
「………………」
 ミュウが笑顔のまま、天魔剣を取りだした。
「ミュウ、アンタそれどうすんのよ。やばい剣じゃなかったの?」
「うん、ちょっとシェリーちゃんに教育的指導したくなる病気にかかったんだ。」
「死ぬわよ、そ、その…ガキ。別…に…いい…けど。」
 モニカがぜェぜェと肩で息をしながら言った。みぞおちにはいったらしく
 かなりのダメージが蓄積されているようだ。
 鬼神の如きミュウをアナスタシアは何とか止めると、シェリーに向かって言った。
「もう、いいじゃん。ハーイ、お嬢様、ちょっとコッチに来なさい。この帝国第三皇女の
アナスタシア様が何を話していたか教えてあげるわ」
「貴女からは何も学ぶことはございませんわ。万年二軍娘。」
「アナスタシアちゃん、薪割り用のバトルアックス持ち出してどうしたの?」
「この娘に教育的指導と称して撲殺したくなる病気にかかったみたい」
 大魔神の如き形相のロシア娘をミュウとモニカは何とか止めると、モニカがあーあという感じで言った。
「いいわ。シェリー、兵真やライゲンの性生活について語り合ってたとこなのよ…仲間に入る?」
 モニカがジュースを飲みながら言った。
「喜んで参加させていただきますわ。」
「で、どうなのよ兵真とのHは?」
「『えっち』て何ですの?」

372 :ココロナイテンシ:2008/07/17(木) 08:52:12 ID:RhTrFLC+
 アナスタシアは『はぁ?』という顔をして言った。
「アンタの膣口に兵真の勃起したチンポをねじ込んで射精したり、ぶっかけしたりする事よ。したことないの?」
「膣口?射精?ぶっかけ?」
「処女なの?」
 モニカはシェリーに問う。
「兵真様に『セックスを教えて下さいませ』とお願いしましたら、スカートを捲り上げられて、パンティーの横から
お尻に兵真様の太くて硬い棒を入れられましたわ。その後に前のおしっこをする所の下の穴に
同じ棒を入れられて、中に熱いホットミルクを注がれましたの。その後、『アフターピル』というお薬を飲まされましたわ。
それとHは同じ意味なのですか?」
「……鬼畜ね、あの男」
「最低だわ、女の敵ね」
「(カーマインさんの方が中出ししまくりだし、蔵人さんだってそうなんじゃないのかな?)」
 ミュウはそう思ったが、口にはしなかった。
「でも、この間、ゼオンシルト様とメルヴィナ様もそうされてましたわ。」
「あのラーゼ○ォン熟女?」
「ええ、お部屋が空いていたので隙間から覗きましたら、ストッキングとお羽が着いた頭巾だけ被って
『あッはああッゼ、ゼオンの槍、とっても凄いわ、私のアソコを突き上げてんん』
『メル、メルの胸は大きいな…んちゅ…はむ…ちゅ』
『あッ、あッ…あんん…そんなに吸っちゃ、おっぱい出る、おっぱいでちゃううう』
とゼオンシルト様の上で腰を振っていましたわ。おのお方はおっぱいとお尻がとても大きいですわね。
後ろからでもおっぱいがゆっさゆっさと揺れて、お尻がふるふる揺れているのがわかりましたわ。」
「確かにそうね。あんなダボダボな服でも胸と尻のラインはわかるもの。本当に栄養が
全部そっちに行ってるんじゃにかっていうくらいにボン、キュ、ボンだもの。
私もチンポがあればあの胸でパイズリして、膣と尻にねじ込んで5回くらい射精したいわ。」
「貴女の脳は腐っているのですわね」
 シェリーの辛辣な言葉にモニカが投擲しようとしているバヨネットをミュウは何とか止めた。
「あの国の人は皆ああなんじゃないの?」
 とこてはアナスタシア。
「私はどうなるの?」
 とモニカがものすごい眼で3人を睨んだ。
「巨乳・爆乳・美乳・美尻需要の副産物」
 とミュウ。
「要するに搾りカスという事ですわ」
 とシェリーのカミソリのような台詞。

373 :ココロナイテンシ:2008/07/17(木) 08:52:28 ID:RhTrFLC+
「……モニカちゃん、中華包丁を持ち出してどうするの?」
「この触覚ぬいぐるみガキの脳天に振り下ろしたくなる病に掛かってしまったの」
 鬼気迫るモニカをミュウとアナスタシアは止めた。
「その後、ウル様のお部屋の前を通りましたら中から『あああっウルのチンポチンポ!アリスに種付けしてええ』
『出る出る出るうおおおおお』『びゅびゅうううって出てる出てるのウルの特濃ミルクすごいののの』
『アリス、アリスの膣内すごい、すごい気持ちいい』『ウルのウルのチンポでアリスいちゃううううううううううう』
という声が聞こえましたの。種付けって何ですの?」
 モニカはシェリーに微笑みをもって答えた。
「きっとアリスと一緒にウルが鉢に種を植えてるのよ。気にしないで今度、いきなり部屋を空けてみたらいいと思うわ」
「はい、そうしますの。」
「あとリィンさんの部屋の前を通ったらとても静かだったんですけど。すごい暗い魔力が漏れてましたわ。
鍵穴からそっと中を見てみましたら、部屋中に兵真様の写真が張り付けてあって、『ぐへへへ』と笑ってしましたわ」
「それは決して覗かない方がいいし、部屋の前も迂回して通る方がいいよ。
リィンちゃん、最近ダークサイドに傾倒してるみたいだから」
 ミュウが怖い顔で言った。
「それと昨日、カーマイン様の部屋の前を通りましたら中からヒロさんの声がしましたわ。」
「……話を聞こうかしら?」
 食堂の気温が絶対零度になった。
「朝食になっても来られないので、呼びに行きましたら部屋の鍵が開かないんですの。」
「ヒロはどんな声をしてたの?」
「『あん、あああっ、もう…もう限界…腰が』『あっくふっ…カーマイン、もう…腰がはいらな…んんんん』
と泣いてましたわ。きっと酷い腰痛に悩まされて女性の身体に詳しいカーマイン様に相談されてたと思いますの」
「ありがとう。後でヒロにゆ〜〜〜っくり話を聞いてみるわ。」
「あ…あーいいかなぁ…は、話は変わるけど、ここの面子ってお姉さん系とロリ系は多いと思うけど…その
ノーマルな属性の女の人ってあまりいないと思わない?」
「そうね。せいぜい小雪かミカ、それにMAKO…は全自動ダッチワイフか。
エミリーはリアライズすると巨乳になるし…サラシでも巻いてるのかしら?」
「小雪さんってリアライズするとリトル・スノーさんになるよ。あの人はネバーランドじゃあ伝説の人なんだ。
学園の歴史の授業で習ったんだけど、滅亡寸前の公国に魔族の男の人と一緒に現れて、瞬く間にその国を復興して
列強の一国に加えたんだって。でもその後、男の人は追放されて、魔王軍を立ち上げたらしいけど、その辺は
ヒロさんが詳しいと思う。きっとその男の人、触手プレイが好きだったから嫌われたんだとボクは思うけどね。」
「そうなるとミカは……逆ネ×××××ア?」
「何ですの、それ?」
「いいの。色々と問題になるからいいの。きっとミカはあの巨漢共を侍らしてるからああなのよ。
変なの寄生してるし。白髪だし。リアライズすると、少しグ○いし。ミカも公衆○女ね。」
 グレイヴが聞いたら、蜂の巣にされかねない台詞をモニカは気にもせず言った。
「でも、オーヴィアさんの同人誌でコリンちゃんにアナルセックスされてたよね。
その同人誌発売された後、コリンちゃんがグレイヴさん達に取り囲まれてたけど…
お尻はきっと天下一品だと思う。レザースーツみたいなのがエロイのかな?」
「美尻としてはね。でも総合的に見たらやっぱりエロ魔女か先生じゃないの?」
 とミュウにアナスタシア。
「痴女の座は譲るわ。私に相応しい位はカーマインの『妻』だもの。」
「でもカーマイン様は以前『ミカさんのお尻は綺麗な形だな。』と言っていましたわ。」

ネタ切れた。でも続くかも

>>368
プールネタ、遂に解禁。超グッジョブ。
ディアーナとメルヴィナエロすぎ。
アリスに対するウルの言葉もグッド。
あとの三人も期待してます。


374 :名無しさん@ピンキー:2008/07/17(木) 11:25:36 ID:vQxo4b2B
お二方ともGJ〜


そーいや何となく浮かんだんだけど、ヒロのインナースーツってトイレで厳しそうじゃないか?
股間にスリット入れるにも限界はあるし、トイレの時は個室の中で一旦全部脱ぐんじゃないかと思ってしまったw

全裸で座りながら誰か入ってくるんじゃないかと、ソワソワするヒロって良くない?

375 :名無しさん@ピンキー:2008/07/17(木) 19:24:26 ID:fFbqt8W1
良いところに眼をつけた。が、あのインナーは下と上で別々で一着ではないと思うが?

376 :名無しさん@ピンキー:2008/07/18(金) 20:47:04 ID:FmI4PZDB
どうしてもトイレネタだとツナギの人が浮かんでしまうなw

まぁカーマインならアレくらいの強引さで女の子を連れ込みそうだけど…

377 :名無しさん@ピンキー:2008/07/19(土) 11:29:37 ID:IFSZE0Wc
どの作者の作品にもカーマインの影が…w

378 :名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 03:20:21 ID:pc6nKnEd
カーマインが嫌いな奴このスレにおるんか?

379 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 01:40:23 ID:5+II3/Ly
居る分けない

380 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 16:05:19 ID:6nWD8rkC
むしろ好きになった

381 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 22:09:36 ID:0JTbtnXj
プールネタが非常に楽しみ。
汁兎=ヘタレっぽいけどそのイメージを打ち破るくらいにエロイのを期待。

382 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 00:17:56 ID:QaOOWt2a
ディアーナが誰と組むか不明だが、もうガツンガツン責められて腰が立たなくなるまでやられてほしい

383 :名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 01:38:53 ID:6J4ZHl1z
保守

384 :名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 08:41:06 ID:CQp+vYiJ
トイレネタのカーマインの場合だとアレかな…

「良い事思いついた、このまま尻の中に…(ry」



385 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 01:35:50 ID:U8zcevWY
保守

386 :プールに行こう〜ゼオンシルト編1〜:2008/07/26(土) 06:02:23 ID:3P37jXoC
「…………」
「…………」
「……ねえ、ゼオン」
「……どうしたんだい、メル?」
 振り返ったメルヴィナに、ゼオンシルトはさわやかな笑みを浮かべる。
「その、じろじろ見な――」
「うん、それ無理」
「言い終わる前に即答!?というかキャラ違わない!?それと鼻血出てる!……ううっ」
 皆と別れてから10分、ゼオンシルトとメルヴィナは腰までしか水位がないプールで、とりあえず歩いたり軽く泳いでみたりしているのだが……ゼオンシルトは常にメルヴィナに対して熱い視線を送っている。
 熱い視線と言うより、闇属性+100ほどありそうな欲にまみれた視線だが。
「はぁ……天国はこんな所にあったんだな……はぁ」
「…………」
 横から胸を覗き込むゼオンシルト。
「もうあれだ、向こうでこの光景が見れないんなら、俺ずっとここにいていいかも……」
「冗談でもそういうことは言わないで」
 後ろに回り、尻に視線を送りながらの台詞にメルヴィナは流石に眉をしかめゼオンシルトをたしなめる――まあ、GL5・6での扱いを考えれば、ここにいたほうがゼオンシルトは幸せかもしれないが、それは兎も角。
「……まったく、ゼオンったら」
 メルヴィナとて恋人であるゼオンシルトがここまでメロメロなのは嬉しい。嬉しいのだが……いつもの服装、下着姿、裸より興奮しているのはどうも納得できない。それに、ここは二人きりでも無ければナイツ達が使う屋敷でもない、赤の他人もいる外なのだ。
 それに、眼を血眼にし、顔が緩みきり、鼻血を出し、水泳パンツから激しい自己主張をしているゼオンシルトは……間違いなく変質者だ。このままでは捕まってしまい、プールを楽しむどころではなくなってしまう。
「仕方ないわね……ゼオン!」
 キッときつい視線を送り、メルヴィナはゼオンシルトの腕を掴んでプールから出る。
「めっ、メル!?何をいきなり!?」
「黙って付いてきなさい」
 まだ何かゼオンシルトは言ってくるがメルヴィナはそれを黙殺し、大股歩きでゼオンシルトを引っ張っていく。
「……ここでいいわね」
 人気の無い施設の端、机や椅子などが積み重ねられている場所まで歩き、そこでメルヴィナはゼオンシルトの腕を放す。
「ゼオン」
「あっ……その、メル。すまなかった」
 少し冷静になったのか、顔が青くなっているゼオンシルトは頭を下げる。もっともまだ鼻血は出ているし勃起したままだ。顔が青いのはそのせいかも知れない。
「ちょっと、調子に乗りすぎ――てぇ!?」
 頭を下げたままのゼオンシルトの視界に移ったのは、自分の足元に身を屈めているメルヴィナの姿。そしてその手は――いつの間にか海パンをずらされ露出しているゼオンシルトの肉棒を掴んでいた。
「かっ、勘違いしないで。私もこんな所でしたくは無いわ。でも、このままだとゼオンが変質者として捕まるし、それにプールが楽しめないから……」

387 :プールに行こう〜ゼオンシルト編2〜:2008/07/26(土) 06:03:13 ID:3P37jXoC
 そう言って、メルヴィナの白い手がすっとゼオンシルトの肉棒を摩り始めた。
「ぐっ、あっ、ああっ……」
「もうこんなにして……先から汁も出てるわ」
 左手で裏筋を撫で、右手の指先で亀頭の先端を軽く押す。ゼオンシルトの肉棒は先走り液をにじませながら、ビクンビクンと跳ねた。
「めっ、メル……うっ」
「ふふ、もう我慢できないの?あっ……床や体を汚すわけにはいかないわ」
 ガクガク腰を動かすゼオンシルトに妖艶な笑みを見せたあと、
「あ、アーン……ふむっ」
 口を開き、ぱっくりとゼオンシルトの肉棒を口に入れる。
「めっ、メルゥ!?」
「ほっ、おうかひら。ひゃっへみたのふぁ、ひゃひめへだふぇほ……んぐっ!?」
 肉棒を咥えたまま話すメルヴィナだが、途中でゼオンシルトがメルヴィナの頭を掴み、腰を突き出したので喉がつまる。
「メルっ!メルっ!メルっ!メルぅー!」
 ゼオンシルトは叫びながらぐいぐいと腰を叩きつけるようにメルヴィナの顔に押し付ける。
「むぐゅ!?んぅ!んぐぐっ!」
 そんなゼオンシルトに目尻に涙を溜めながらも口を窄めて肉棒を擦り上げるメルヴィナ。
「ぐっ……うううううっ!」
 限界を迎え、ゼオンシルトはビンと背を逸らしながらメルヴィナの喉に精液を吐き出す。
「ぐひっ!ぶはっ、はぁ、んあぁ……」
 吐き出された精液の喉を詰まらせ顔を離すメルヴィナ。そんな彼女の顔をビュビュッと白い欲望の液が汚していった。
「ゼオン……はぁ、ちょっと酷いわ……こんなに、出たのね」
 ペタンと女の子座りをしているメルヴィナは目や鼻に付いた精液を指で拭い取っていく。ゼオンシルトはそんなメルヴィナを見下ろし、
「んはぁ……顔、ちゃんときれいに、はぁ、しないと……はぁ、水着にも、付いて――キャッ!ゼオン?もう駄目ぇ……されたら、泳げなく……んんっ」
「メルを抱きたい。メルとやりたい」
 ゼオンシルトはメルヴィナを組み伏せ、その水着に手を掛け――
「メル――いくごふぅ!?」
 真横に吹き飛び、重ねられて置いていた椅子の山に突っ込んだ。
「メルヴィナ、無事かい?何だか変質者に襲われていたみたいだが」
 いつの間にかすぐ近くに、マイクロビキニを着た桃色髪の女性が右足を上げたまま立っていた。
「あ……シルヴァネール、さん?」
「……無事、では無かったみたいだな。すまない。真水はそこに置いてあるみたいだから、そこで顔を洗おう。女性が襲われていると見て急いで駆けつけたのだが」
 シルヴァネールはぺたんと横倒れとなっているメルヴィナの上半身を起こし、白いタオルで顔を拭き始める。
「うん、とんだ災難だったね……それにしても、ゼオンシルトはどこに?メルヴィナがこんな目にあっているのに……」
「……ぜ、ゼオンは急にお腹を痛めたから、恐らく部屋のほうに戻っているわ」
 鼻血を出しながらイマラチオを強要し射精し、なおかつ本番行為に持ち込もうとした瞬間シルヴァネールに蹴り飛ばされた変質者が、そのゼオンシルト当人である事をメルヴィナには口に出す事は出来なかった。

388 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 17:08:36 ID:U8zcevWY
惜しかったね
メルヴィナさん

389 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 17:56:54 ID:oULoJMKK
この不遇さ…それでこそゼオンだ!!

GJ

390 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 18:40:27 ID:TyRufpB+
ディアーナのばか…
貴女なんてもう知らない!

391 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 11:57:47 ID:JqyYNNdB
このヘタレ具合こそ汁兎だなw

とはいえこのままだとあまりに不憫だからなにかしら救いを希望…

392 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 01:34:27 ID:CtrANzGx
保守

393 :プールに行こう〜通常編4〜:2008/07/30(水) 15:25:50 ID:hAg4wzv1
「ほな、準備はええか?」
「はいっ、疾風丸教官殿!厳島エミリー、準備万端であります!」
 疾風丸の問いにビシッと姿勢を正しながらエミリーは答える。
「まずエミリーはんがどんな風に泳げんのかよく分からんから、試しにそこで泳いでみてくれんか?」
「えっ、いきなりでありますか?何か心得など……」
「頭で考えるより体使ったほうがええ。ココならエミリーはんの胸あたりまでしか水はないから、溺れることはないやろ」
 学校にある物と同じ形をしたプールにまず疾風丸が入る。
「ではいくであります!とうっ!……ブクブク」
「って、いきなり溺れとうやないか!?」
 プールの縁から飛び込んだエミリーが全く動かないまま沈んでいるので、疾風丸は慌てて泳いで駆け寄る。
「落ち着かんかい、ちゃんと立てば足は付く……ほれ」
 素早くエミリーの腕を掴むとぐいっと上げるように引っ張った。
「ごふっ……ふぅ、ありがとうであります、教官殿」
 疾風丸に寄りかかりながら水を口から出すエミリー。
「飛び込みは止めて、まず水の中で動くことからはじめよか。何事もあせらずゆっくりや……んぐぉ!?」
「どうしたでありますか、教官殿?」
 まだぐったりとして顎を疾風丸の肩に乗せて体を預けているエミリー。疾風丸からすれば、それだけエミリーに接触しているわけで。
「ななななんでもないで、ただエミリーはんのが当たってるだけ……って何正直にいっとるんやオノレは!?」
「ああ、髪が教官の顔に当たってるのでありますね!申し訳ないであります」
 慌ててエミリーは疾風丸から離れる。
「ああいや、そういう意味やなかったんやけどな……まあええ、とにかく顔を水につけることからはじめよか。慌てず、落ち着いて体を沈めるんやで」

 …………

「ありがとうございますです教官殿」
「まあ、ビート板無しでは25メートルは泳げんかったけど、5メートルからすれば大きな進歩や。よう頑張ったな」
 プールから上がった疾風丸とエミリー。疾風丸はぽんぽんとエミリーの頭に優しく触れる。
「あっ……教官殿?」
「って、年上の女性にするもんやないな。悪かったわ」
「えっ、その、別に悪くないでありますよ。むしろその……ちょっと嬉しいであります」
 エミリーはそう言って顔を赤くする。
「さ、さよか。それならええわ」
 それに釣られ、疾風丸も顔を赤くした。
「まだ今回は初級も初級。ようやく少し泳げるようになった程度や。このくらいで満足したらアカンで」
「はい!これからも訓練を重ねるであります!それで、疾風丸教官殿……これからも自分に泳ぎの仕方を教えてほしいであります」、
「……ああ、いいで」
 上目遣いお願いしてきたエミリーに、疾風丸は胸をどきりとさせながらそう答えた。

394 :プールに行こう〜鬼畜兵真編1〜:2008/07/30(水) 15:28:34 ID:hAg4wzv1
 欲という物は、際限がない。
 大抵の者は1を手に入れれば、次はそれより大きい2を欲しくなるし、2を手に入れれば、今度はそれよりさらに大きい3を欲しくなる。
 そしてそれは性欲にも当てはまり、そして日下兵真も例外ではなかった。
「あんっ!あんっ!あああああっ!」
 メガネをかけた翠髪の少女が、バックで犯されている。持っていた得物は失い、着ていた服もボロボロにされ、1時間前には指すら入れていなかった秘所は奥に精液を溜め、今も男の肉棒を咥えている。
「はぁ、はぁ……どうだ、気持ちいいんだろ?」
「いいです!気持ちいいんです!もっと、もっとぉ!」
 精子によって粘りつく小さな口を開け、ねだりながら腰を振る少女。
「昨日初めて会ったばかりの男に無理やりやらされているのにな。恥ずかしくないのか?」
「はひぃ!はずかしいですぅ!はずかしぃからぁ!もっと、あんっ、もっとぉ!」
 兵真達が受けた『魔法少女鎮圧』、少女はその敵として出てきた司書さんだ。戦闘時にゼオンシルトの排撃によって半死状態になり、その後ホテルの地下倉庫に兵真が連れ込んだのだ。
 一応はじめはこういうことをするつもりはなかった。反省させもう二度とこんな事をさせないよういい含めるつもりだった。何しろ、依頼者が『悪さをしないことを心から誓わせなかったら、輝士団に渡すしかない』と言ったのだ。
 流石に輝士団に処刑させるのは可哀想と思い、兵真は説得しようとしたのだが……半殺しになったにもかかわらず一向に反省する気ナシ。そして仕方なく兵真は……
「ほれっ、もう二度と悪さをしないよな?」
「しませんっ!しませんからぁ!もっと、もっと激しく突いてぇ!」
 スルクから貰った媚薬を使い快楽責めにして無理やり従わせる行動を取った。兵真としては欲望を満たせ、司書さんからすれば命が助かり快楽も得られると言う一石参鳥の手段だ……人食娘のシャーマンと男の魔術師にはこの手を使えないので輝士団送りになったが。
「そういえば魔法少女集団とか言って、何で男の魔術師がいたんだ?」
 腰をずんずん突きながら兵真は尋ねる。
「んはぁ!あの人は魔術で小動物に姿を変えれるから、マスコット役なんですっ!」
 喘ぎながらも腰を捻り、肉棒からの刺激を貪欲に味わう司書さん。
「主さまぁ!私、私イキます!いっちゃう!いっちゃいますぅ!」
 ちなみに司書さんが兵真を主様と呼んでいるのは別に言い含めたわけではない。ただ単に兵真が名前を名乗らなかっただけだ。
「くっ、俺もだ。そういや、俺何度出したっけ?」
「はぃ……んぁっ!主様は私のオマンコ、上半身、口の中、そしてお尻の中にぃ、んああっ!」
 言っている最中に司書さんは兵真に尻の穴に指を入れられる。
「そういやさっきは尻だったな。尻は尻で何だか気持ちいいものがあったが、やっぱり俺は前のほうがいいな」
「じゃ!あっ!私の中にっ、私の淫乱オマンコの中に主様のチンポみるくぅ。いっぱい、いっぱいそそぎこんでぇ!」
「じゃあこのまま……くぅ」
「んあああああっ!主様のミルク!ミルクがぁ、私の中に注ぎ込まれてるぅ!」
 ……このように、最近の兵真は性欲を自制することが出来なくなっていた。

395 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 22:03:43 ID:suWzf+Qb
カーマインが居ないとつまんね

396 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 23:25:48 ID:pQy9dl83
こういうアホが出てくるのはスレが腐る定番だなw
夏休みだからしょうがないか

397 :名無しさん@ピンキー:2008/07/31(木) 00:16:49 ID:iwpHGL/T
こういうの見るとモンスター捕獲みたいなのも欲しかったなと思うな。
さすがにゴキとかは嫌だけどw

ところで1って事は続き期待してもいいんだよね?
楽しみに待ってます。

398 :名無しさん@ピンキー:2008/08/02(土) 01:19:46 ID:JXSnm8n9
保守

399 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 00:54:49 ID:EW9pPpN+
保守

400 :乳搾りくえすと:2008/08/06(水) 00:31:20 ID:jVmx5HWm
「あぁ…はあぁん…だ、だから言ったのにぃ…ふあぁぁぁぁぁ」
秘肉を押し開いて打ち込まれた肉杭に、膣内を震わされたリューンエルバは、全身へと広がる甘美な痺れに濡れた吐息を吐き出す。
そして早くも迎えさせられた絶頂の余韻に浸る彼女に、楽しそうな笑みを浮かべたオーヴィアが搾乳機を構えて覆い被さった。
「一突きでイッちゃうなんて、よっぽと溜まってたんじゃない?さて…と、こっちも準備の方は出来たわよ」
手にした透明のカップをリューンエルバの乳房に取り付け、外れないよう確かめながらオーヴィアは搾乳機を作動させる。
それに合わせヴゥンと鈍い音と共に空気の抜ける吸引音が響き、パンパンに張り詰めた乳首はカップの中でビクビクと震え始める。
次の瞬間、乳頭から噴出した乳白の液体にカップの内側が白く染まり、ジュルジュルと吸い上げられるミルクがチューブを通ってタンクへと運ばれ始めた。
「聞いた当初は冗談かと思っていたんだが、本当に出るんだな…」
抱え上げた尻を戻し正常位の体勢になったカーマインは、射乳する乳首に感嘆の声を漏らすとリューンエルバの太股の間から身を乗り出し、搾乳のたびに揺れる双丘へ両掌を伸ばす。
そしてプルンと張った下乳を持ち上げると、ねちっこく動く10本の指でマッサージの如くに柔らかな乳肉を丹念に揉み立てる。
その巧みな指使いの刺激に合わせてミルクの分泌が促進させられ、一層張りの増した乳房からは噴水の様な射乳が放たれ始めた。
「んふふ〜♪先生のおっぱい気に入ったみたいねぇ…それでコッチの方の具合は如何なものかしら?」
ニッと艶やかな笑みを浮かべて顔を覗き込んでくるオーヴィアに、カーマインは挿入されたままの下半身へ視線を落とす。
彼女の言葉に双丘を捏ねる手は止めぬままゆっくりとしたテンポで腰を使いだすと、それに合わせて二人の結合部から粘ついた水音が響き始めた。
その秘穴を思うがままに往復する剛直に、リューンエルバは昂ぶる劣情のままシーツを握り締め、搾乳と挿入の快感に酔い痴れる。
「ん、そうだなリューンエルバさんのは…言うなれば大人の膣内だな…こっちの動きに合わせて巧い具合に動いてくれる良い感じだ」
刺突に対して柔らかくも熱烈に絡みつく肉襞の群れに、カーマインは楽しそうな表情で淫らに変化する名器を堪能し続ける。
そして快楽に表情を蕩けさせたリューンエルバに、頬を紅潮させたオーヴィアは興奮を隠す事無く、その逸る心のままに問いかけた。
「…だって、先生の方はどんな感じかしら?こんなにエッチな顔だもの…嬉しかったりするんでしょ?是非聞かせて欲しいなぁ♪」
「な、何言ってるのぉ…ひゃうん!!…へ、変なこと…聞かないでぇ…ひぅっ!?…ば、ばかぁ…」
身体中を駆け巡る快感の電流に、リューンエルバは呂律の回らぬ言葉を叫びながら、淫核へと手を伸ばす魔女を睨みつける。
その視線を受け止めたオーヴィアは指先に触れる肉蕾を弄びながら、今も腰を動かし続けているカーマインへと向き直った。
「ん〜…カーマイン君〜♪先生の方はイマイチ不満みたいよ〜?」
「ん?そうか、それは良くないな…なら少し激しくした方が…こんな感じで…っ!!」
そう言うや否やカーマインはムッチリとした尻肉を鷲掴みにすると、猛烈な勢いでピストンのペースを瞬く間に加速させていく。
彼の腰が力強く動くたび濡れた肉同士が打ち鳴らされる音がリズミカルに響き、それに合わせる様にリューンエルバの唇は止まる事無く淫らな旋律を紡ぎ続ける。
そして彼女の昂ぶりに呼応して愛液が溢れ返り絶え間なく蠢く膣道に、咥え込まれた剛直は滾る衝動のままに精の塊を吐き出した。

401 :乳搾りくえすと:2008/08/06(水) 00:32:07 ID:jVmx5HWm
「くっ!?あ、すまない…つい(いつもの癖で)膣内に…大丈夫だったろうか、リューンエルバさん?」
襲い来る衝動が治まるまで続いた長き射精を終えてカーマインは、了承の得ぬままの膣内射精に謝罪の言葉を口にした。
対してリューンエルバの表情は下腹部に広がる生暖かい感触に恍惚の色へと染まり、その濡れた唇からは切なげな吐息を漏らしている。
「ん〜?危険日じゃないって聞いてるし大丈夫じゃない?…ところで1回出した事だし、先は長いから一旦休憩いれる?」
オーヴィアの提案に思案顔になったカーマインは、己の肉棒の納まる秘穴に視線を向け、ゆっくりと腰を前後に揺り動かす。
2度目の絶頂を迎えさせられた膣内は、往復する肉棒に刺激されて再び燃え立った肉欲に駆られて新たな精を求め始める。
そして下腹部からの疼きにリューンエルバの喘ぎが高くなっていく中、白濁と愛液を混ぜる肉棒は元の硬度を再び取り戻していた。
「はぁんっ!!やぁん…もう、またぁ…んっ、なのぉ?はぅんっ…もう少し…あぅっ、休ませてくれてもぉ…あひぃっ!?」
いきり立った肉棒が第2ラウンドとばかりに肉壷を揺らし始める中、僅かに眉を寄せたリューンエルバは自ら腰を踊らせるとグッと下腹部に力を込めた。
次の瞬間、彼女の膣内が大きくうねり咥え込まれた肉棒が緩急自在に締め付けられると、カーマインは予想外の快感に一声唸って腰を止める。
「んっ…ふふふっ…いつまでも…んんっ!!…受けに回ってる先生じゃ……くぅんっ!!…ないのよ?」
不敵な笑みを浮かべて膣を蠢かせるリューンエルバに、同じ様な笑みを返したカーマインは再び腰のピストンを開始させる。
そして打ち付けられる腰に合わせて跳ね回る乳房の片方を捕らえると、先端部に吸い付くカップをジュポンと引き剥がす。
吸引から解放された乳首は乳白のミルクに濡れたまま、淫靡な光沢を帯びてビクビクと脈打ちながら今もなお射乳を繰り返している。
その仄甘い芳香を放つ突起をカーマインの伸ばされた舌先が転がし、優しく噛み解す様な甘噛みと共に音を立てて吸い上げられた。
「はふっ…んむ?…なるほど美味しいな…こんなミルクなら毎朝飲ませて欲しいくらいだ…んんっ」
搾乳機の機械的な吸引とは違う柔らかく丹念な吸い上げに、リューンエルバは心地良さに頬を緩めて甘ったるい喘ぎ声を漏らす。
その一方で硬く尖った肉蕾の舌触りと、口の中を満たす甘露なミルクを味わいながら、カーマインは恍惚の表情を浮かべる彼女へと囁きかけた。
「んふっ…だ〜めっ♪カーマイン君には少し自重も覚えてもらわ…あっ!?ちょっ、いきなり…やはぁんっ!?」
自らの誘惑の言葉に微笑んで説教を返そうとするリューンエルバに、軽い悪戯心を覚えたカーマインは彼女の尻穴に指を伸ばし愛撫と同時に強く腰を突き上げる。
しかし不意打ちに近い刺突にもリューンエルバは楽しそうに嬌声を上げて、打ち込まれる肉棒の感触を腰をくねらせながら存分に堪能する。
目の前で絡み合う二人の痴態を観賞していたオーヴィアだったが、やがて溜め息を一息吐くと外されたままの搾乳機を拾い上げた。
「あのね〜?二人してお楽しみのところで何なんだけど、今回の趣旨の方を忘れて貰っちゃ困るんだけどなぁ?」
搾乳カップを片手に呆れた表情のオーヴィアに、絡み合ったままの二人の視線が向けられ、彼女のマイペースな様子に室内の空気がフッと緩む。
そして苦笑いを浮かべて身を起こすリューンエルバの傍らで、カーマインは不思議そうに首を傾げると抑揚の無い声であっさりと言い放った。
「ん?…搾乳を出来るのが片方だけなら、倍の数だけイカせれば問題ないな…じゃあ続けよう」
「はぃっ!?ちょっとカーマイン君何を言って…ま、待ち…ンアァァァァァァァッ!?」


次でオチます。

402 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:13:44 ID:x7B3SLMB
カーマイン乙

403 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:25:00 ID:M37SKp2c
保守

404 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 01:27:17 ID:fqKm9bEW
保守

405 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 01:51:35 ID:rWJ6UG54
保守

406 :プールに行こう〜鬼畜兵真編2〜:2008/08/14(木) 05:34:39 ID:hbWpHRfb
 カーマインの辞書に『自重』の二文字はない。と言うかいつもの癖で中出しするのはやりまくりってレベルじゃない。GJです。鬼畜兵真、続きです。カオスキャラには知的眼鏡っ娘成分が足りない。

「んっ……はむっ……んんっ」
「いいぜ、スルク。その調子だ」
 丁重に肉棒についている汁を舐め取るスルクの頭を、兵真はぽんぽん手の平で軽く叩く。相手が処女ではあったが一時間連続での性交の為、肉棒に付いているのは兵真の精液と相手の女性の愛液だけだ。
 スルクはそれを手を使うことなく……後ろ手に縛られてるので使えないからだが……口をすぼめたり舌で舐め取ったりし、口に貯まった汁は飲み込んで処理をする。
「ご主人様のみるく、んっ。おいしいです……はむっ」
 頬を赤めたスルクは舐め取り行為に没頭する。目隠しをしていて表情はわからないが、うっとりとした眼をしているだろう。
「じゃあ、こちらもサービスしてあげないとな」
 兵真は手に持っているスイッチに付いてあるボタンの一つを親指で押す。
 ブブブブブ
「んひぃ!?んぁっ!ああっ!」
 前と、そして後ろに刺してあるバイブが一気に最大のスピードで動き、そのショックでスルクはビクリと体を後ろにそらす。
「おいおい、サボってるんじゃねぇぞ?」
 バイブを止め、スルクの胸に手を伸ばし、軽く乳首をつねる。
「ひぅっ!?ごっ、ご主人ぁ……んっ」
 首を動かし肉棒がどこにあるか探ったあと、スルクは再び汁を舐め取る行為に没頭する。
「ご主人様、んっ……多分綺麗に出来た」
 チュポっと唾液だけで濡れている肉棒を口から離す。
「そうか。じゃ、俺はこの女連れた後プールに行ってくるから、後……そうだな、6時間ほど大人しくしてろよ?」
「えっ?ウチには何もはひゃ!?」
 言いかけたスルクをバイブの進藤で大人しくさせる。
「バイブでこれだけよがってればいいじゃねぇか。3時間ずっと愛液垂れ流ししてるもんな」
 3時間前、兵真はこの部屋のロッカーに全裸で縛った上ギャグボールとバイブを付けたスルクをロッカーに入れ、その後薬を盛った司書さんを連れ込んだのだ。ちなみに今その司書さんは前後の穴から精液を垂らし、虚ろな目で横になっている。
「まあその姿のままここから出たら、見知らぬ男に可愛がってもらえるかもしれないけどな」
「嫌っ。ウチご主人様のがいい。ご主人様のおチンポがいいっ。バイブより、ご主人様のおチンポ欲しいの」
「じゃあ大人しく待ってるんだな。ちゃんと待ってたら、お前の穴可愛がってやるぜ(まあ、俺のじゃないモノかもしれねぇけどな)」
 鬼畜な思考と笑みを浮かべながら、兵真はスルクの頭を優しく撫でたあと、司書さんを抱かかえる。
「あっ……ウチ、ご主人様を待ってます」
「ああ。寂しくならないよう、ちゃんとこいつの入れとくからな」
 そう言って兵真はリモコンについている弱ボタンを押す。
「んんっ!うんっ!ウチご主人様待つ!」
 くねくねといやらしく腰を動かしながら、頭を地面につけるスルクを横目で見ながら、兵真は司書さんを抱えたまま部屋から出て行った。

407 :プールに行こう〜鬼畜兵真編3〜:2008/08/14(木) 05:35:20 ID:hbWpHRfb
「鬼畜です、変態です、女の敵です」
 通路、司書さんが兵真を罵倒しながら後ろを歩いている。
「別にそこまで言う事ないだろ。さっきのおっさん。頭を下げて謝るだけで許してくれたじゃねぇか。人が良すぎだろ」
「確かに人が良すぎです。弁償もない上にここで働かないかとまで言ってくれて……って、ここのオーナーさんじゃないです!あなたですよあなた!この強姦魔!」
 そう言って司書さんは本で兵真の背中を叩く。ちなみにこの本は本来司書さんが持っている魔導書ではなく本当にただの文庫本なので魔法も使えないし武器としても使えない。
「強姦じゃねぇぞ。ちゃんとそっちの同意を求めただろうが。はじめは無理やりだったけど、最後は和姦だろ」
「あっ、あれはあなたが変な薬を飲ませたからです!」
 確かに兵真は司書さんの説得が無理だと判明した途端にスルク作の液状薬を司書さんに口移しで無理やり飲ませたのだが。
「そっ!それにキスだって、そのっ……とにかく全部あなたに汚されたんです!」
「べつにいいじゃねぇか。生きてるんだからよ。輝士団に送られて処刑されるよりマシだろ。まあ、処刑されなくともあそこの男達に輪姦されるかもしねぇな。俺とは違って数十人で、乱暴に。死ぬまで犯されてたかも知れなんだが……今からでも輝士団いくか?」
 さすがに輝士団長ラルがいる本部はしないだろうが、各地で暴れている末端輝士団員ならしてもおかしくない。いや、重犯罪者でそれなりに美しい女なら本部とて裏でそういうことをするかもしれないし、しないにしても処刑はするだろう。
「ひっ!そっ、それは嫌です!とにかく、私がああなったのは薬のせいなんです!そうじゃなけりゃ、あなたのような強姦魔にやられたくなんてないです!」
「へぇ、薬のせいで初めから最後までああなったと……」
 壁を背にして身を竦めた司書さんに兵真はぐいっと寄り、
「ひゃうっ!?」
「身体がまだ火照っているのはなんでなんだ?」
 ラップスカートの端に手を突っ込み、司書さんの内太股をそっと摩る。
「こっ、こんな所で何を!?やっ、やめてください!」
「いやなら逃げればいいだろ」
「んっ!ふぁ、あっ……んんっ」
 兵真はスカートの中に手を入れているだけで司書さんが逃げようとすれば左右から簡単に逃げれるはずだが……右手を口にあて指を噛むだけで、動こうとしない。
「おいおい、だから逃げてもいいんだぜ?」
「んんっ、はぁ、ふっ、んん……」
 それでも司書さんは動かない。それどころか兵真の手を太股で挟み、すりすりと擦り合わせてくる。
「ん?もう濡れだしたな。強姦魔の俺にやられたくないんだろ?」
「んはぁ……く、薬です。まだ薬が効いてる、だけ、んんっ、なんです」
 ――効いている筈は無いのだ。兵真が用意したのはスルクが初めて兵真に盛った液状の麻痺毒。効果が短い上に体からすぐに水分として出てしまう。量からして素股をしたときのお漏らし、遅くても膣内射精したときの潮吹きで切れているはずなのだ。
「へぇ……そうか、薬ならしょうがないよな。薬が効いてるから、こう乱れてしまうんだよな」
 指を内股から上に動かし、ショーツの奥にあるワレメをなぞるように指を動かす。
「そっ、そうなんですぅ……んんんっ。薬が効いてるから……あ?」
 兵真はスカートから手を抜き、肩を掴んで司書さんをその場に座らせると股を司書さんの顔に接近させる。
「言わなくてもわかるよな?」

408 :プールに行こう〜鬼畜兵真編4〜:2008/08/14(木) 05:35:58 ID:hbWpHRfb
 兵真の言葉に司書さんはコクリと頷き、ズボンのファスナーを開け更にトランクスに手を伸ばし前開きから肉棒を取り出す。
「こっ……こんなにもう」
「そのほうがお前も楽だし嬉しいだろ?」
 すでに5回も自分を汚し犯し尽くした肉棒の逞しさにうっとりと頬を赤らめ、口と手で愛撫を始める。ちなみにさすがに兵真も5回は厳しかったので精力剤で復活させてたりする。量を多めにとったため既に限界ギリギリだ。
「ふぅ、ふぅ……もう少しで出そうだからこうする……ぜっ!」
 そう言って兵真は司書さんの頭を掴み、肉棒を強引に口の置くまで突っ込ませた。
「むぐっ!?ううっ!うっ!」
 頭を掴まれた上に後ろは壁。逃げようの無い状態でイマラチオを強要され司書さんは苦しさから涙を零す。だがそれでも口をすぼめ射精を促すを怠っていない。更に両手を自分の捲り上げたスカートの中に入れ、自らを慰める。
「よし……出すぜ!」
 兵真は腰を引き肉棒を口から離し、眼鏡をかけたその顔に精液を大量にぶっ掛ける。
「ひゃあっ!うんっ……あなたの……主様のミルク、また眼鏡にかかっちゃったぁ」
 自慰を続けながら司書さんは次々にかかる白濁液を避けようとせず、嬉しそうに顔に浴びる。
「主様ぁ……犯してくださぃ……主様のチンポでぇ、私のオマンコぉ、滅茶苦茶にしてくださいですぅ」
 司書さんはそう言って四つんばいになり、スカートを捲り上げショーツを膝まで下げ、そして膣口を両手でくぱぁと開かせる。
「でもなー。薬使って無理やりするのものなー。それに人が来るかもしれないしよー。それに、精液便所みたいな扱いはちょっと可哀想だしなー(超棒読み)」
 司書さんの尻の前でしゃがみ、開いた膣口から流れる愛液を指で掬い取りながら兵真は言う。
「くっ、薬なんて関係ないですぅ。人に見られてもいいですぅ。私はぁ、主様の精液便所でんんんんんっ!」
 司書さんが言い終える前に兵真は腰を掴み、一気に肉棒を押し付ける。
「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ!」
「ほれ!どうだ!気持ち良いかよ!?」
「はひぃ!主様のチンポォ!私のオマンコの中擦り上げて気持ちよすぎですぅ!」
 顔を白く汚したままの司書さんは悦びの声を上げ、ぐじゅぐじゅとした淫音と共に廊下に響かせる。
「そういや、ここで働く事になったんだよな。いつも行ける訳じゃねえけど、もし寄る事になったら性欲処理に来てやるよ」
「はぃ、はぃ、はぃ。私は主様の性処理奴隷でしゅからぁ。好きなときにぃ、主様のチンポ私にぶちこんでぇ、ミルクをそそぎこんでくださひぃでしゅう……あっ、気持ちよすぎて腰に力はひらないで、ひぅ!」
 ビクビクと体を痙攣させ、顔を地面に付けなすがまま激しい挿入を繰り返させられる司書さん。
「しかたねぇな。ほら、これで最後だからサービスしてやるよっと!」
「あうっ!主様の親指、私のお尻ぐりぐりしてますですぅ!二つの穴擦られてますぅ!いっ、いくっ、いくっ、いっちゃいますぅ!」
 瞬間、顔を上げ背をそらせ絶頂を迎える司書さん。
「いけっ、派手にいっちまえ。俺も……これで出る!」
 前回を含め射精は我慢する事は出来たが、人がいつ通るかわからない通路で長くするわけにも行かないし我慢する必要もない。兵真は行った事によってぎゅっと痛いほど締められている司書さんの膣を味わうため力任せに腰を動かし、そして限界を迎える。
「あ、あ、あ、あっ、またいっちゃいます!主様の熱いミルク中に注がれてっ!いっちゃいますぅ!」
 中に注がれ連続でいった司書さんはそのまま力尽きたように廊下に倒れた。

409 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 01:39:15 ID:O622KaZK
保守

410 :名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 07:51:37 ID:w/K0G8E4
鬼畜さんGJでございます。

思ったけど鬼畜兵真と黒リィンのダークカップルとか言うのも素敵かなとか言ってみる。
世界の卵に代わってエンディアをハーレムワールドに変えてくれそう(リィンは兵真のサポート役でNo.2みたいな感じに)

411 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 09:34:42 ID:S2o7Md5f
保守ー

412 :名無しさん@ピンキー:2008/08/21(木) 13:38:15 ID:D9sbQX8+
保守

413 :プールに行こう〜鬼畜兵真編5〜:2008/08/25(月) 05:47:26 ID:SpUKKiXi

「御疲れですのね、ヒョウマ様?」
 プール施設に備えられているベッドに寝そべっている兵真に幼い少女が声を掛ける。
「……なんだ、シェリーか」
 秘密結社ルインのリーダーであるライゲンの義娘、シェリー(本名シェルトラン・ボルティアーノ)。つい一週間ほど前にルインとの決戦があり、その時に倒したライゲンたっての願いで兵真達と共に行動する事となった。
「なんだではありませんわ。折角プールに来たのに、ヒョウマ様は楽しみませんの?」
「いや、俺は十分愉しんでるぜ。さっきもすっきりしてきた所だしな」
 体を伸ばし、身を起こした兵真はシェリーをじっと見る。
「……そのペンギンの人形は何だ?」
「フンボルトですわ。私といる子達で海水に浸って傷まないのはこの子だけですわ」
 全長50センチに満たないペンギンの腹に頬を擦らせ、シェリーは言う。服装はいつもの際どいドレスではなく胸や腰にフリルが付いたワンピース型の水着。髪の毛は頭の上でゴムによって留められポニーテールのような髪形となっている。
「言っておくが、そいつを1人で動かそうとするなよ。俺たちだけなら兎も角、ここには他の客もいるんだからな」
「そう何度も言わなくても分かってますわ!ヒョウマ様ったら何度も何度も」
「念を押さないと心配でしかたねぇんだよ。俺達といる以上、度が越えた我侭は聞いてやらないからな」
 常識や良識が随分ずれているという事は仲間になる前から判明しているので、兵真はまず仲間になってから三日間で社会でやっていい事悪い事を徹底的に教えたのだ……ただし実行役はリューンエルバやリィン達だったが。
「ところでヒョウマ様、屋敷にいるナイツの殿方達はどうしてお人形遊びをされないのでしょう?」
「どうしてって……普通はないだろ。少なくともシェリーがするような人形とは」
 兵真も人形で遊んだ事はあるが、それもヒーローやロボットの人形などで、それも10になる前に卒業した。女の子が好む動物やお姫様のぬいぐるみや人形で遊んだ事など一度もない……世の中にはそういう遊びをする大人もいることは知ってるが。
「でも、ヨイチはよく遊んでくれましたわ」
「……アイツがか?」
 常に人を見下した態度を取る嗜虐的な銃使い。何度か戦い、最後には心中されそうになった兵真からすれば忌々しい相手だ。
「とてもそんなことをする奴に見えなかったぞ。そうか……そういう奴だったのか」
 とはいえ、シェリーからすればまた違った顔を見せていたのだろう。兵真は悪口を言いそうにはなったが寸で止めた。
「お父様がいうには『ヨイチは週に2回人形遊びをしないと身体が塩になってしまうのだ。だから姫、私と遊びたい分をヨイチに渡してあげてくれ』と仰ってましたわ」
「……そうか」
 流石にそれは嘘だろと思ったが、とりあえず形だけは同意をしておいた。少なくともライゲンが体良くヨイチに押し付けたことだけは分かった。
「そうだな……少なくとも俺は人形遊びはしないな。するなら……」
 と言うわけで、兵真も誰かに押し付けることにした。
「カーマインなら人形遊びに付き合ってくれるんじゃねぇか?」
 モニカがいたら間違いなく頚動脈にナイフを突きつけられそうなことを言う。少なくともシェリーの願いを無碍にはしないだろうし、女の扱いは上手いだろうという考えもあってのことだ。
 ポリタンでは餌食になりそうだし。グレイヴ辺りもひょっとしたら遊びに付き合ってくれるかもしれないが、その光景を見たミカや自分の精神的ショックを考えて止めた。ゼベットはネタとして面白くないし(←メタ)、イレスはネタが被る(←メタ再び)。
「カーマイン様が?それでは屋敷に戻ったら早速誘ってみますわ。教えていただいたこと、感謝しますわ」
「いいっていいって」
 ペコリと頭を下げるシェリーに兵真はひらひらと手を振った。

 色々忙しくとりあえずこれだけ。シェリーをカーマインとやらせるかどうかはまだ未定。次はウルゼル登場。

414 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 10:05:40 ID:hj0WZC0t
ヨイチ「でも本気で恋愛フラグ立てようとすると、即リアライズなんですよね?解ります。」

しかしシェリーって愛称だったのか、知らんかったわ

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