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カオスウォーズでエロパロ 第三章

1 :名無しさん@ピンキー:2007/11/19(月) 07:30:39 ID:wypx+PFz
アイディアファクトリー、RED、アトラス、アルゼの4大メーカーが一同に集結するS.RPG「カオスウォーズ」のエロパロスレです

会社(せかい)を越えた情事にハァハァしましょう(*´Д`*)

■前スレ
カオスウォーズでエロパロ 第二章
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1172139454/

264 :名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 00:26:17 ID:4em0DXPF
そういや兵真×ウルゼルとか兵真×オーヴィアって廃れたな。
オーヴィアはセフレ感覚だろうが、ウルゼルの方は本気のはずなんだが…


リィン?誰そr

265 :名無しさん@ピンキー:2008/05/29(木) 01:16:39 ID:EEZkYKP3
兵間は追われると逃げる性質っぽいからな。ウルゼルは一方的にしかならないイメージが。

そして普通のリィンを願って絵はり。前に貼った写メだけど。
http://p.pic.to/qmnpr

266 :名無しさん@ピンキー:2008/05/29(木) 08:59:00 ID:sl97UNqU
あらかじめ罠にハメて逃げ場を無くさないと駄目って事だな。
だがウルゼルだって罠を仕掛けられるさ…








…狩猟用の

267 :名無しさん@ピンキー:2008/05/29(木) 11:30:06 ID:RisZr+mu
スンマセン…物凄ーく基本的な質問で恐縮なのですが、一行に打ち込める文字数って何文字まででしたっけ?


268 :名無しさん@ピンキー:2008/05/29(木) 13:32:58 ID:A9zcj+7R
経験上125文字(句読点含む)はOKみたい。

269 :267:2008/05/29(木) 20:01:10 ID:91pIkV9W
さんくす〜

270 :名無しさん@ピンキー:2008/05/29(木) 20:33:19 ID:1mDfvdI+
兵馬とウルゼルの
セックスの条件

@野外
A昼夜構わず
Bバックから
C半裸
D例外なく膣内で射精

だと思う。

271 :きれいな女神の堕とし方:2008/05/30(金) 11:30:05 ID:PaxwK3oR
>>191からの続きを一気に書き上げました。
誤字有ったらゴメンサイ(あとタイトルも付けてみました)




無機質な電灯が照らす粗雑なテーブルの上に、供物さながらの格好で裸体を晒すリューンエルバが横たわっている。
彼女の粗相を嘲笑した男達は後始末をつける傍らで、これまでの略奪などで手に入れた品々から一枚の布を探し出す。
そして清潔な布地を湯で湿らせると、これから自分達の欲望に染め上げる恥丘の汚れを、丹念に拭い取り始めた。
「んっ!!やぅん…そんな…くぅっ…強く…んぁっ!?…て、手つきがやらし…ンン…ふぁぁぁぁぁぁん…」
布の巻き付いた指がクレヴァスを穿る様に、上下へ深く動き回るたび、リューンエルバは喘ぎ声を上げて腰を揺らす。
やがてクチュクチュと粘ついた旋律が響き始めると、生暖かい粘液を吸い込んだ布巾がジュンと重みを増した。
男は指に絡み付く愛液の温かさに唇を湿らせ、硬く自己主張するピンクの真珠を親指で布巾越しにクニクニと揉み潰す。
「はひゃぁ!?そ、それだめぇ…だめなの…ぅんっ!!…ビリビリ痺れ…くぅぅぅぅぅぅん」
淫核より伝わる刺激にリューンエルバは、手足を戒める鎖をジャラジャラと鳴らして、甘える様な鳴き声を漏らす。
彼女の火照り汗ばんだ肢体は発情した牝の匂いを放ち、淡い光に照らされテーブルの上で身悶えながら淫らに舞い踊る。
そして透明な糸を引きつつ湿った布が剥がされると、口を開いた淫裂が更なる快楽を求めて物欲しげにヒクヒクと蠢く。
その妖しく誘う肉花に男達は心を躍らせると、既にズボンにテントを張った自身の肉棒をいそいそと取り出し始めた。
(うそ……あんなに…大きいの…私の中に…)
横たわる自身の周囲にそそり立った肉棒は、かつて彼女が受け入れたモノに比べ、凶器を思わせる存在感を誇示している。
その肉の凶器の一本が熱を帯びた秘裂を、赤黒い先端部に零れる蜜を馴染ませる様に、ゆっくりと上下にかき回し始めた。
そしてリューンエルバの股間がニチャニチャと水音を奏でる中、唯一残る衣服の胸元へ愛液に濡れた白刃が滑り込む。
胸を包む布地は侵入した刃に持ち上げられながら、次第に切れ目が深くなるにつれて内からの乳圧に耐えかね弾け飛んだ。
解放された豊乳は興奮に桜色に染まり、ぷくりと膨らむ乳輪に半ば埋もれた突起が、男達の視線の前でふるふると揺れ動いていた。


272 :きれいな女神の堕とし方:2008/05/30(金) 11:30:37 ID:PaxwK3oR
「ふぁ…今度はおっぱい…?ンアッ!!そんなに擦っちゃ駄目ッ…んっく…ふゃあぁぁぁぁ…」
たぷんと震える両乳は左右からの掌にギュッと寄せ上げられ、互いに触れ合わされた突起同士がフニュッと歪む。
そのまま男の両手によって豊乳が揉まれ始めると、互いに擦り合わされる乳首は熱を持って硬く盛り上がっていく。
やがて快楽に肢体を揺らめかせるリューンエルバの腰を、彼女の股間に陣取った男が力強く引き寄せた。
「っっっ〜〜〜!!!?…っはあぁぁぁぁっ!!お、大きいぃぃぃぃ…」
久方振りに受け入れる男根で拡張されるリューンエルバの膣穴は、紛れも無い本物の感触にキュンと震え上がる。
その処女の様な反応に気を良くしたのか、男の腰が引かれた後に挿入の角度を変えながらの緩慢な刺突が開始された。
「ひゃぅっ!?こ、こんなの…ひぁっ!!…こんなの知らな…あはぁ!!」
愛し合う者同士が想いを通わせる性交とは違う、女体を発情させ屈服させる為だけを目的とした性交―
その初めて体験する責めにリューンエルバの肢体は貪欲に昂ぶり、興奮した蜜壷が一突きごとに熱い蜜を溢れさせる。
そして肉欲に潤いを増した膣へ己の型を覚え込ませる様に、男は熱い肉槍で膣壁をグリュグリュと掻き回し始めた。
「くはぁぅ!?や、やめ…そんなグリグリされたら…んひぃ!!私の中…おかしくなっちゃうぅぅぅぅ!!!」
一つ二つと男の腰が捻られるたび愛液と肉襞が撹拌される水音が、リューンエルバの肢体の内を淫らに反響して響き渡る。
それと同時に全身を駆け巡るスパークの嵐に、彼女の心の中から亡き恋人への想いが少しづつ快楽に上書きされていく。
やがて従順になった膣穴を力強い一突きが揺さ振ると、濡れた肉同士が打ち鳴らされる小気味良い音が室内に響き渡った。
「っふあぁぁぁぁぁ〜!?すご…すごいぃぃぃっ!!お、お腹の中でグチュグチュ響いて…ひぅぅぅぅぅんん!!!」
リズミカルなモノに変化したピストンに突き上げられる肉壷は、悦びを現す様に複雑な凹凸の肉壁を蠢かせて剛直を包み込む。
自身の意思ともつかぬ熱烈な奉仕を捧げる名器を蹂躙され、リューンエルバは汗と愛液を飛び散らせて肢体を踊らせる。
そして彼女の痴態を見物していた男達も、刺突に合わせて跳ね回る乳房を捕まえると、その大きめな肉蕾を無造作に摘み上げた。


273 :きれいな女神の堕とし方:2008/05/30(金) 11:31:15 ID:PaxwK3oR
「ンハアァァァァァァッ!?む、胸はダメッ!!そんな風に引っ張られるのぉ…弱い…いひゃあぁぁぁぁん…」
色付いた突起を執拗に捏ね回しながら、男達は釣り鐘状に引き伸ばされた乳房に吸い付き、ピチャピチャと舐めしゃぶる。
そして唾液にコーティングされ優しく甘噛みされる乳肉の内側で、張りを増した乳房の根元から甘い痺れと熱が昇り始めた。
(あぅぅ…もうおっぱいの中にミルクが出てきてる……このまま最後までされたらきっと…)
ゆっくりと乳頭へ向かって立ち上っていく微熱は、リューンエルバの胸は仄暗い不安と同時に倒錯的な期待で熱く高鳴る。
その心境を反映したのか震える膣穴は、熱い白濁を求める様に複雑に蠕動して咥え込んだ剛直を幾重にも締め付ける。
無我夢中に腰を振っていた男も、膣全体が搾り出す快感に獣の様な咆哮を上げると、己の欲望を肉壷の最深へぶちまけた。
「ひゃぅんっ!?あ、熱いのがいっぱい…ドクドクって……あ…もうダメ…うあっ!?ッオアァァァァァァ〜!!??」
最も敏感な箇所に叩きつけられた白濁は、リューンエルバの心身を激しく揺るがし、目も眩む絶頂へと力任せに押し上げる。
次の瞬間、身体中を駆け巡る快感に押し出されたかの如く、摘まれた乳首の先端から濃厚なミルクが射精の様に噴き出す。
そして男達は顔へと降り掛かった液体に一瞬呆気に取られるも、すぐに表情を輝かせて目の前の豊乳を根元から揉み上げた。
「きゃぅぅ!!やだっ…そんな乱暴にしたら…っはぅん…ミ、ミルクが出て……ぅはぁ〜で、でるぅぅぅぅ〜〜!!!」
乳房が根元から揉み込まれるたびに射乳を繰り返す乳首は、むしゃぶりついた唇に交互に吸われ執拗に舐め転がされる。
それに合わせ射精を終えた剛直を抜かれてゴポリと白濁を吐き出す膣穴へ、別の男の指が中の精を掻き出す為に挿入された。
「待っ…ちょっと休ませ…あはぁっ!!…やぁん…ま、また…ンアァァァァァァァッ!!」
無遠慮に秘所を掻き回される指の動きに、リューンエルバは休む暇も無しに2度目の絶頂を迎えさせられる。
しかし絶頂の余韻にひくつく膣穴に新たな剛直が突き込まれ、間も無く肉の打ち鳴らされる音と呂律の回らぬ喘ぎ声が室内に響き始めた。


274 :きれいな女神の堕とし方:2008/05/30(金) 11:31:44 ID:PaxwK3oR
男と女の交わる濃密な空気に満たされた部屋の中を、蜜壷を掻き回される水音が止まる事を知らずに続いている。
指責めと挿入に数え切れぬ絶頂を繰り返したリューンエルバは、虚ろな瞳のまま与えられる快楽に喘ぎ声を漏らす。
その豊乳は男達の悪戯によって細長いゴム紐で幾重にも括られ、エロティックなオブジェへと変貌を遂げていた。
「ふぁ…お願…い…このひも……ほどいてぇ…おっぱいくるしいの……はぅっ…あぁ、またぁ〜」
不意打ちに淫核を摘まれリューンエルバはヒクヒクと腰を浮かせ、全身に広がる生暖かい快楽の波に身も心も委ねた。
それにともない緊縛された乳房は新たなミルクを生み出すも、ギチギチに塞がれた出口に放出させる事無く内部に溜め込む。
そして重量を増しミルクタンクとなった乳房を揉みながら、男達は幾度も繰り返された提案の言葉を囁きかける。
「だからぁ…そんな…んっ……無理な事…はぅ……誓える訳……ふあぁぁんっ!!」
男達の提案に力無く首を振るリューンエルバの拒絶が続く中、乳首を締め付けるゴム紐が男の指に軽く引っ張られる。
その瞬間、戒めが緩んだ事で待ち焦がれた放乳の時に、パンパンに張り詰めた肉蕾は自ら乳白色の飛沫を噴き出す。
今まで焦らされ続けた果ての射乳感は力無き言葉を遮り、僅かに残っていた拒絶の意思を瞬く間に蕩けさせた。
「は…はひゃあぁぁぁぁ〜〜…これ、すごいぃ…もうがまんできな…ひぃんっ!!あっ……いやぁぁぁん」
パチッと音を立て再び乳首に食い込んだゴム紐に、短い射乳を止められたリューンエルバは落胆の溜め息を漏らす。
そして体験したばかりの甘美な誘惑に抗う気力も消え失せた彼女は、半開きの唇を動かし男達の待ち望む台詞を呟いた。
「はふぅ…わかった…何でも言う事きくから…んくっ…このゴム外して…お願いします…」
彼女の哀願の言葉を確認するかの様に見せかけて、男達は乳首を弄びながら意地悪く何度も聞き返し続ける。
リューンエルバは彼らの問い掛けにカクカクと頷き、今までに築いたプライドと引き換えに隷従の誓いを口にした。
「はふぅん…そ、そうです…今、この時から…私、リューンエルバは…ひぅんっ!!み、皆さんの所有物ですっ!!」

275 :きれいな女神の堕とし方:2008/05/30(金) 11:32:23 ID:PaxwK3oR
悲鳴に近い叫びに乳房を拘束していたゴム紐がブチブチと引き千切られ、解放された双丘がたゆんと重たげに揺れ動く。
その張り詰めた乳肉を男の掌が揉み搾ると、乳内で充分に濃縮された熱い奔流が頂点の出口を目指して駆け上って行く。
そして内圧に一瞬膨らんだ肉蕾は、直後に破裂したかの如くブビュルゥゥゥと音を立て、乳白のマグマを撒き散らした。
「ひぁはあぁぁぁっ!!み、みるくがぁ!!びゅるびゅるってぇ…やはぁん♪いっぱい…で、でてるぅぅぅぅぅ〜!!」
ビクビクと脈打つ乳首から飛び散るミルクは、ローションの様な粘り気を持ちリューンエルバの髪や頬にネットリと絡みつく。
その甘ったるい芳香と搾乳される快楽に嬌声を上げる彼女は、激しい性衝動に駆られるまま自らの股間へと手を這わせた。
そして伸ばされた指先が震える秘唇をクチュリと挿し割り、男達の視線の前で愛液を絡ませた指が淫らに動き続ける。
「んはあぁぁぁぁぁんぅ…こ、こっちもぉ…リーエのミルクおっぱいも濡れ濡れの肉穴も…みんな…んッ♪皆さんを愉しませる玩具なんですぅ…だからぁ…いっぱい可愛がってくら…んふぅ…ふあぁぁぁぁぁぁんんん♪」
さながら洪水の様な愛液を湛える蜜壷を、リューンエルバは自らの手で押し開き、おねだりとばかりに尻を揺らす。
もはやセックスドールと化した彼女の肢体を前に、元より仲間意識の薄かった彼等は復讐心をアッサリ放棄する。
そのまま新しく手に入った『戦利品』へ襲い掛かると、甘く響く嬌声をBGMに柔らかな女の肉体を貪り始めた。

それから数日後の夜、エルシャント島のとある地下クラブは大勢の男達が放つ熱気に溢れかえっていた。
広間の中央に設置されたステージの上、観客達の視線はスポットライトに照らされたリューンエルバに注がれている。
カップの無いブラとガーターベルトを見につけた彼女は、一人の男の上に跨って悩ましげに腰を揺らしている。
「あはぁ♪…たくさん見られる前で…あぅ…エッチするの……気持ち良いぃぃ…んはぁ〜」
極上の戦利品を使ったビジネスを思いついた無法者達は、すぐさまエルシャント島に集う同業者達の間に一つの噂を流した。
その噂は潤いに飢えた住人達の間で瞬く間に広がり、今宵の宴は性欲を持て余した多くの参加者で賑わいを見せていた。


276 :きれいな女神の堕とし方:2008/05/30(金) 11:33:03 ID:PaxwK3oR
一番に花代を支払った男の剛直で上下に突き上げられ、リューンエルバは珠の様な汗を飛び散らせながら淫らに舞い踊る。
そのたびに豊かな乳房がたぷたぷと揺れ動き、乳輪を挟むクリップから家畜の証明に吊るされた小型のカウベルが鳴り響く。
そして下に寝そべる男にカウベルを弾かれながらも、彼女は自らの尻肉を鷲掴み、尻穴を貫くディルドの感触に表情を緩ませた。
「あふぅん…おなかのなかでゴリゴリ当たるの…ひゃぁん!!ちくびいじめられるの…だいすきぃ…いいのぉ♪」
肉付きの良い尻をブルブルと震わせ絶頂を迎えたリューンエルバは、例の如く張りを増した乳房を自らの手で持ち上げる。
そして自身の豊かな双丘を揉みしだきながら、乳首の先端より滲み出るミルクを舌先で美味しそうに舐め始めた。
その姿を見ていた観客の一人が我慢できなくなったのか、主催者である無法者に多額の金を手渡しステージへと飛び乗った。
「んふっ…あなたも私で遊んでくれるの?…ひゃぅっ♪…いいわ…口でも胸でも好きな所…んっ…ちゅぅ」
新たにステージへ上がってきた男に期待の視線を向けて、リューンエルバはこれ見よがしに自身の乳首をはみっと甘噛んだ。
間近で見る彼女の艶姿に胸を高鳴らせた彼は、二つの乳首を嘗め回す舌を吸い上げると相手の動きに合わせて舌を動かす。
そして二人の舌に乳首が転がされる中、リューンエルバの尻に回された男の手が、尻穴より突き出したディルドを掴んだ。
「はあぅっ!?だ、だめぇ…それ引っ張ったらぁ…ヒゥ!?…んっ…オアァァァァァァ…」
ジュルジュルと粘液を絡みつかせたディルドが引き出され、リューンエルバは乳首を舐めるのも忘れて喘ぎ声を漏らす。
やがてニュポンと音を立てて引き抜かれた異物に、切なさそうに彼女は尻へと手を回して甘ったるい鳴き声を上げる。
「いやぁぁん…抜いちゃだめなのぉ……お願い戻してぇ…お尻が寂しいのよぉ…」
背後に回った男におねだりする様に、リューンエルバは尻肉を掴んで粘液の滴る菊座を拡げ、ゆらゆらと腰を踊らせる。
そのピンクの粘膜を覗かせる尻穴を前に男は手にしたディルドを投げ捨てると、熱く滾った自身の剛直で力強く突き入れた。


277 :きれいな女神の堕とし方:2008/05/30(金) 11:33:47 ID:PaxwK3oR
「はひぃ!?…あ…かふぅ…ん♪…あ、あつぅぅぅい…ふぁぁんっ♪」
括約筋を押し広げ尻穴を蹂躙した肉棒に、リューンエルバは驚愕に一瞬顔を歪めるも、その表情は瞬く間に色欲に蕩け切る。
そして前後の穴を塞ぐ剛直が激しいピストンを開始すると、腰が砕けそうな程の快感に彼女は悦びに涙して叫び始めた。
「アゥッ!!す、すご…おなかのなかで…きゃふぅん!!コツコツあたって・・・ンォアァ!!お、おしりがめくれるぅぅぅぅ!!!」
薄い肉壁を挟んで暴れる剛直達を咥え込んだ前後の穴は、蕩ける様な熱い粘膜を震わせて激しい刺突を迎え入れる。
ステージ上で繰り広げられている痴宴に観客達のボルテージは最高潮に高まり、やがて絡み合う3人に絶頂の瞬間が訪れた。
「ふあぁ…はぁぁぁん…おなかいっぱいぃ…あ、あふれちゃいそう…ひぃあぁぁぁぁぁ〜」
ドクドクと吐き出される熱い精の塊に、リューンエルバは下腹部を撫で回しながらウットリと熱の篭った吐息を漏らす。
その表情は悦楽にだらしなく緩み、前後の穴から白濁を漏らす姿は、かつての自信に満ち溢れた面影を消失させている。
その事がかえって妖艶さを際立たせた彼女へ花代を払っては次々と押し寄せる男達の欲望を、リューンエルバは慈愛の女神と呼ぶに相応しい微笑みを浮かべて受け入れるのだった。



「…って、何よ…これ」
「新作よ」
手渡された原稿の束を一通り流し読みしたリューンエルバは、眉間に皺を寄せて重苦しい溜め息を吐き出した。
苦悩にうなだれる彼女へ対して、オーヴィアは人差し指と中指の間から親指を出した握り拳を、ギュッと突き付けた。
「やっぱ実際にお肌の触れ合いを体験した人を題材にすると違うわぁ♪…もうインスピレーションが湯水のように…」
「はい、焼却けってー」
得意げに語り始めた製作秘話(?)を聞き流し、リューンエルバは原稿の束をトンと纏めると椅子を引いて立ち上がる。
そしてクルリと背を向けて歩き出そうとする彼女の腰へ、苦笑いを浮かべたオーヴィアが慌てて抱きついた。


278 :きれいな女神の堕とし方:2008/05/30(金) 11:35:06 ID:PaxwK3oR
「ああぁぁぁ〜ちょっと、ちょ〜っと待ってよ先生〜」
「なぁに?今から私ゴルゴア島まで行かなくちゃなんないから忙しいのよ?」
チラリと肩越しに振り向いたリューンエルバは、その明るい声とは裏腹に剣呑な視線を腰にしがみつく同人作家へ送る。
見下ろされる視線に篭るチリチリとした殺気に、オーヴィアは半ば引きつった笑顔で説得の言葉を並べ始めた。
「し、焼却は保留にしてもらえると嬉しいんだけどなぁ…こっちだって攻めキャラとかプレイとかで譲歩するつもりはあるのよ?えっと、そうね…」
今だジト目で見下ろすリューンエルバに、オーヴィアは顎に人差し指を当てて思案顔になる。
そして脳内妄想全開で閃いたアイディアにポンっと両手を打ち鳴らすと…
「フタナリ化したミュウちゃんにガンガン突かれながら、ボテ腹になるまで抜かずの膣内出し連射ってのはどうよ?」
「…………………………………………………………ふっ」


       (  _,, -''"      ',             __.__       ____
   ハ   ( l         ',____,、      (:::} l l l ,}      /      \
   ハ   ( .',         ト───‐'      l::l ̄ ̄l     l        │
   ハ   (  .',         |              l::|二二l     |  ハ こ  .|
       ( /ィ         h         , '´ ̄ ̄ ̄`ヽ   |  ハ や │
⌒⌒⌒ヽ(⌒ヽ/ ',         l.l         ,'  r──―‐tl.   |  ハ つ │
        ̄   ',       fllJ.        { r' ー-、ノ ,r‐l    |  ! め │
            ヾ     ル'ノ |ll       ,-l l ´~~ ‐ l~`ト,.  l        |
             〉vw'レハノ   l.lll       ヽl l ',   ,_ ! ,'ノ   ヽ  ____/
             l_,,, =====、_ !'lll       .ハ. l  r'"__゙,,`l|     )ノ
          _,,ノ※※※※※`ー,,,       / lヽノ ´'ー'´ハ
       -‐'"´ ヽ※※※※※_,, -''"`''ー-、 _,へ,_', ヽ,,二,,/ .l
              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       `''ー-、 l      ト、へ







次の瞬間、乱舞する魔爪連撃翔破斬の花びらに混じって粉微塵にまで斬り刻まれた原稿用紙が、紙吹雪の様に舞い上がった。


以上です。
AAは自重した方が良かったかもしれんw

279 :名無しさん@ピンキー:2008/05/30(金) 20:18:52 ID:GgI983MD
GJ!GJ!GJ!
あんたの復帰をずっと待ってたんだぜ・・・!

280 :名無しさん@ピンキー:2008/05/31(土) 02:27:45 ID:TOOvFJek
GJです、しかしさすが自重しないエロ女オーヴィア。もう同人女なのはどの作者も共通になってるし。

>>265
 よければまとめサイトのほうにその絵載せてもいいですか?確か画像も保管できたような。
 しかし、その絵だと『普通のリィン』作品はきっと出ない……

281 :ココロノナイテンシ:2008/06/02(月) 17:34:01 ID:HPjzIeux
ふたなりミュウ×リューンエルバ
調教





「はっ…ん…いい、いいの…あっあ…」

こんにちはボクはミュウ。
学園に通う勇者志望の女の子です。
でも先生と一緒にエンディアというカオスな世界に飛ばされて……
でも、色んな人達と出会ってお友達になれたし、皆、ボクの料理が
おいしいって言ってくれたし、まだもう少しこの世界にいてもいいかな?って思います。
それに先生も一緒にいてくれるし、ね、先生♪もとい雌豚性奴隷のリューンエルバ♪
ここは先生の自室。

「あはっはああああんミュ、ミュウ様あああああん」
「ダメですよ…先生。おっぱい…とっても美味しいもん…はぁ…豊穣の神様だけあ、あって…ん」

ボクはベッドに先生を縛り付け、その豊満な胸を吸い上げた。

「は、はやくぅ、はやく下さいいい。ミュウ様の極太ちんぽおおお〜」
「まだ…ん…ですよォ…もっと…ん、いやらしく言わないとォ…」

そうなんです。ボクってば生まれた時から何か男の子のちんぽがついてて、ちょっと
変わってるんです。ちゃんとバッキバキに勃起してそこいらの男子よりも大きいんです。
でも、普段は魔法で鍵をしてわからないようにしてるけど、家に帰った後はもう5回くらい
オナニーしないとおさまらないんです。
それでリューンエルバ先生に相談しようとして、ちょっと強姦しちゃったらこの通り。
ボクの性奴隷になっちゃったんです。
でも、先生のおかげでチンポの心配は必要なくなったし、先生も幸せそうだからいいかな?
ボクのチンポで快楽漬けにされた先生の身体、とってもいやらしいんで今はお仕置きしてる
ところです。この異世界に飛ばされてもボクのチンポを追いかけてくる先生。
本当に仕方のない雌豚ですよね?

「先生…このおっぱい…んちゅ…ちゅぱ…あはとっても美味しい」
「あはああっ、嬉しい、嬉しいですミュウ様あひいいい、んおおおっミュウ様にミュウ様に
おっぱい吸われてるうううん」

ボクは絶叫する先生のアソコにくちゅ…と指を入れてみました。あはっきゅーきゅー締め付けてくる。

「あは…なぁんだ先生、濡れちゃってますわ。気持ちいいんですか?ほら、ほらぁ」

ボクがスカートの下からアソコに指を差しこんで上げると先生のマンコはもうすっかり濡れそぼって
先生の陰毛がボクの指に絡みつきました。

282 :ココロノナイテンシ:2008/06/02(月) 17:35:38 ID:HPjzIeux
「ほんと…エッチですよねぇ…んふ…ボ、ボクも先生の事は…ん…いえませんけど」

ボクは自分のスカートをたくし上げ、脇に手を入れてスパッツをズリ降ろしました。
すると普段は魔法枷でばれないようにしている肉棒がスパッツに擦れながらパンツのゴムを引き裂く勢いで勃起しています。
先走り汁で濡れたパンツを脱ぎ捨て、肉棒を先生の目の前で扱き始めました。

「ほら…ご褒美ですよ…先生の大好物な極太チンポです。あっ…先生の…息…ん、ん…ふうう」
「ミュウ様、ご主人様ぁ!この馬鹿で淫乱で普段は教師面しているこの雌豚を罵って、
罵って下さい!こ、この前なんて教壇に立ちながらバイブ、マンコに突っ込んでミュウ様の顔
を見ながら、極太チンポ想像してさ、三回もイったんですぅ!!」

自分でオナニーしながらお尻を振りたくり、先生は言いました。
こうなると先生は止まらなくなります、アソコにツッコミながら罵るともうその日は10回くらい
しないと止まらないんですよ。本当に淫乱なんだから。

「本当にどうしょうもない雌豚だな。この変態奴隷は…そんなにボクに罵って欲しいの?」
「は、はひいいいっ!雌豚をこのケツ穴オナニーしてる淫乱奴隷を罵ってくだしゃひひひ」
「この豚、豚!はやくイけよ!あと10秒以内にイかないとこのままだ」
「も、申し訳ありませんんん、あっあああっは、はやくイきますううう!」
「ほら…9…8…7…」
「ああああっ!イク、イク、イッちゃいます。」
「6…ゼロ!!」
「ご、ご主人さまあああああッ」

ぴゅ、ぴゅと潮をふきながらビクビク痙攣する先生。
そのアクメ顔はとんでもなくいやらしいです。

「はあーはあ…はああッ…ご、ご主人様、チンポ…チンポくだひゃいいい」
「ふん。いいよ、じゃあ四つん這いになれ」
「は、はひいいい」

ボクは四つん這いになる前に先生の衣服を上半身だけを剥きました。
豊満なおっぱいがたぷんたぷんと揺れ踊ります。
乳首なんかはもうビンビンで、完全に勃起しちゃってます。
おっぱい出そうなくらいに大きいおっぱいってちょっと嫉妬しちゃいます。
ボクのおっぱいは小さいけど、チンポから射精する時おっぱいも出るんですよ。
乳首からぶしゅううって白い母乳が出るんです。
その時って射精する時の快感と同じくらいに気持ちいいんです。

283 :ココロノナイテンシ:2008/06/02(月) 17:36:29 ID:HPjzIeux
「はああ…先生、素敵……ホラ、豚!もっとケツを上げろ!」
「あはああああっ…バ、バックから!はああんご主人様――」
「ご褒美にボクの特濃精液をそのマンコにぶちまけてやる。ありがたく思え」

ボクそう言って先生の腰を持ちにチンポをお尻に擦りつけると、アソコの
先端にチンポをあてがいました。濡れ濡れのアソコに宛うだけで先端が
飲み込まれます。ボクはそのままぎゅううと腰を突き出しました。

「ん…んおおお…おおっ!き、きついいううん、んん…んううっ!」

ぐちゅぶちゅううぐにゅうううとチンポを埋めていく度に中のヒダヒダが勃起チンポに絡みついてきます。これがたまらなく最高に気持ち良くて、とってもイイんです。

「はんんんんんッ、ミュウ様の、ご主人様のチンポすごいいいい!!」
「ああ…二、三回抜き差しするだけで…ふ…ン…も、もう出ちゃいます…ンはっ…はっ…。」

腰を振りつつ、チンポをぶち込んでいる姿に先生は涎と涙を流しています。

「ん、んん…ダメ、出るの出る出ちゃうう!先生の、先生のお尻見ながら、
チンポ爆発しちゃうううううっ!ん、んおおっあはあああっ!あっ、あっ!」
「あはひひひひッ、わ、私もわたひも!この雌豚に、豚に種付けしてくらはひひひッ!ご主人様の
種をつけてええええええ」

もう絶叫しながら腰を振りたくり、全力で扱きまくります。ミルクが根元から迫り上がってくる感覚は
もう気が狂いそうになるくらいに気持ちいいんです。

「あああッイクイクイクううううッ!豚マンコが気持ちよすぎてイッちゃううううう!」
「でりゅうううっ!ボクの、ボクの極太チンポ!チンポ!お、おっぱいもおっぱいミルク
でちゃううんおお、あはあああっ!!」

どぴゅ、ぶりゅううばどばどびゅ…びゅううう……びゅるううう……びゅる…
んん、あはああ…さ、最高…

「んあああああっ種出てるぅ!豚マンコの子宮にご主人様の種、種汁でてるうううう!!」
「んっ…ううう…んっ、んっ…んんんん……はあ…」

チンポからもおっぱいからもミルクがびゅうううびゅううと飛び出てイったボク。
絶叫しながら叫ぶ先生のお尻にボクは腰を思いっきり擦りつけ、残ったミルクを
一滴残らず注ぎ込むために腰を、お尻を壊れるこらいに振りたくり、
壮絶な絶頂に達した後、先生の背中におっぱいミルクを塗りたくりながらボクは
そのまま倒れ込みました。

284 :ココロノナイテンシ:2008/06/02(月) 17:39:02 ID:HPjzIeux
「どうかなぁ?この前、言ってたミュウちゃんの作ってみたんだけど」
「あ、あのー…オーヴィアさん、これって」
「そォ、先生とミュウちゃんの濃厚な絡み本よ。購入する?1冊1000ディアだけどなぁ」
「い、いや…ん…そうじゃなくて……その…あの…」
ミュウは俯きながら、おずおずとスカートを捲り上げた。
オーヴィアの眼が見開かれた。
「どうして…その…ボクにチンポが付いてるって知ったんですか?」
「え…ええ…ええええっ!?」
「あはっ…あっ…ダメ、オーヴィアさんのおっぱい見てたら…んん勃っちゃった。
ああん早くミルクびゅううってびゅううって出したいよォ…オーヴィアさんのマンコに
ぶち込んでいいですかぁ?」

           *  *  *

「いやああああっ!?」
ガバッ
オーヴィアはベッドから絶叫しながら起きた。
「あ…あれ?」
机の上には描きかけのミュウの原稿。
「はぁー夢だった……最近、同人誌作りすぎかなぁ…」
そして、先の夢に耽りつつ、起き抜けの自慰に興じるエロ魔女であった。

END

>>278
GJ、先生エロすぎ
オーヴィアの言っていたミュウ同人誌ネタ頂きました。
ごめんなさい。

285 :名無しさん@ピンキー:2008/06/03(火) 05:46:37 ID:8Z8Mwppe
グッジョブ
おっぱいは正義だな、うん。

ふと思い出したが本拠地の目の前って確か砂浜だったよな。
海水浴で各ナイツ立ち退水着姿を想像したら、真っ先に囚人スタイルな水着のグレイブが脳髄に来た…

286 :名無しさん@ピンキー:2008/06/04(水) 01:38:52 ID:aS8A9oOp
新撰組連中はやはり褌か……
そしてウルは全裸天凱凰。

>>280
ドゾ。

黒くない普通のリィンがいいんだ。昔リアルヤンデレに追い掛けられたトラウマがあってだな。
付き合って無いのに浮気による泥沼が起こるなんて、本当ヤンデレは地獄だぜ!

287 :名無しさん@ピンキー:2008/06/05(木) 00:34:13 ID:so0zGg3a
リィンはとっておきの水着を誰かさん達に隠されて、スク水を着ていそう…(逆に兵真を魅了して二人大ショックかもしれんが)


そんでリューンエルバ&オーヴィアは危ない水着に間違いなさそう…

288 :名無しさん@ピンキー:2008/06/05(木) 08:07:06 ID:f8oUN4qJ
ウルゼルは間違いなく
全裸だろ。

289 :名無しさん@ピンキー:2008/06/05(木) 21:57:13 ID:b1gMeP1/
ウルとウルゼルか…

>>281-284
エロ杉GJ

290 :名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 00:28:17 ID:cCgQixLw
逆に海へ行かずに、アジトで麻雀卓囲ってる人々も居そうだね。

「俺らみたいな日陰者には、お天道さんの下は眩し過ぎらぁ」
「黙ってツモれやクソ駄犬が」
「何でワイらまで日陰者なんや…そう思わん?ライエルはん」
「…ロン、平和」

291 :ナイツ達の異性関係6:2008/06/08(日) 02:37:47 ID:Te4Jabkv
「で、それで俺はどうして呼ばれたの?俺は兵真やカーマインとは違ってやってないんだけど――」
「やってない、じゃなくてやれないんでしょ?ウル君はもっとアリスさんやカレンさんに積極的になりなさい。『じれったい』『見ててイライラする』とか言われてるのよ」
「いや、何で文句言われるわけ?別にいいじゃん……あれ?アリスは兎も角カレンも?」
 反論しかけたウルは途中で首を傾げる。そんなウルに更に口撃を加えるリューンエルバ。
「早くズコバコやっちゃいなさい。というか、今だキスもしてないってどういうことよ?最大の成果が『事故でちょっと胸を触ってしまって慌てて謝りながら放した』ってふざけてるの?」
「ふざけてないふざけてない!単にプラトニックなだけ!そりゃ俺もアリスとしたいよ。マジでやりたい……いやでも、やろうと思うと……なんというか、はずかしいというか。ほら、アリスってああいう淑やかな性格じゃん。だから」
「へっ、情けねーな」
「うるせえ!やりまくって問題起こしてる奴に言われたくないっての!」
 鼻で笑う兵真に言い返すウル。
「ところでリューンエルバさん」
「どうしたの、カーマイン君?」
「ゼオンシルトは呼ばなかったのか?彼もメルヴィナさんと関係を持っていたはずなのだが」
 カーマインがそう言うと、リューンエルバは、
「……ええっと、うん。あの二人はいいのよ、他の誰からも文句言われていないわけだし!」
「ゼオンシルトはん、すっかりリューンエルバはんに忘れられとったな」
 目を泳がせながら言ったリューンエルバに疾風丸はそう言った。

「ハァ……」
 朝、目を覚ました兵真はもぞもぞと体を揺り動かす。
 あの説教の後、雫に出会い買い物に誘うとしたら
『なあ雫。ちょっと街まで買い物にいかねえか?』
『えっ?街の中でエロスなことするの?』
 街に行って帰ったあと、スルクに会って、
『ちょっと飯の後散歩に行かないか?』
『ローターと首輪用意してくる』
「流石にやりすぎたんだよな。やることしか考えてないように思われてたのかよ」
 まあ、その時も結局やることはやったのだが。しかし流石にこれは堕落しすぎだと思った兵真はここ三日間、性的行為を完全に中止したのだ。が……
「ううっ……」
 パジャマのズボンにテントが高く作られている。朝の生理現象もあるが、それ以上に三日禁欲した事でかなり溜まっているのだ。
「……そうだよな、流石に溜めすぎると体に悪いよな。何とか発散しないと……」

1.雫と話す
2.スルクと話す
3.本(オーヴィア作)を見て発散する
4.スルクの里に行く
5.他の女の子(選択してください)と話す


292 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 06:17:16 ID:2TLJMLmg
ここまできたら5で
ウルゼルだろ。3でもいいけど

293 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 07:14:55 ID:2k0DnmI9
5:どれくらいまでならOKか、リューンエルバ先生(ただいま絶賛自慰行為中)の部屋に聞きに行く。

ドアを開いてエンカウント、主導権を握るのはどっちか!?みたいな

294 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 03:03:33 ID:Ia17Evhw
カーマイン以外いらね

295 :名無しさん@ピンキー:2008/06/10(火) 16:38:33 ID:v1Y0SvLg
5しかあるめぇ

296 :ナイツ達の異性関係7:2008/06/11(水) 05:39:54 ID:rSzx79rm
「とりあえず……リューンエルバのところに行くか」
 雫やスルクのところに行こうかとも考えたが、恐らくそのままやってしまいそうなのでとりあえずリューンエルバの部屋まで足を運ぶ兵真。
「教師してたらしいし、ミュウやヒロから色々詳しいって言ってたからな。おーい、ちょっといい――」
 ノックを一回した後、返事を待つことなく兵真は扉を開け……
「か……?」
 ベッドの上、下着姿で顔を真っ赤にしているリューンエルバと眼が合う。
 下着姿。ただし、上も下もずれていて本来の役割を果たしていない。ちなみに色は以外にも純白。兵真はてっきり色気がある大人の女性であるリューンエルバは黒だと思っていたのだが。
「あっ……?」
 リューンエルバの右手は胸、左手は秘所にあてられ、正面には二冊の本。開かれているページにはミュウ(似の少女)にバックから犯されているリューンエルバ(似の女性)と男達に嬲られているリューンエルバ(似の女性)が写っていた。
「…………り、りゅーん」
「……兵……真……く」
 兵真はドアノブを掴んだまま、リューンエルバは秘所に指を入れたまま動かない。動けない。そして――
 素早く部屋から脱出。ドアを閉めると思いっきり足を動かして逃げ出した。

「ハァ……ハァ……ハァ……」
 5分間走りきった兵真。今は苦しげに呼吸を繰り返し、ゆっくりと廊下を歩いている。走っている間にリィンと数名のナイツに会って何か言っていた気がするが、それが何かわからなかった。
「くぅ……俺もああしとけば良かったか……」
 誰が見てもはっきりわかるほど、股間部分がズボンの布越しに盛り上がっている。
「やっ、やべ。先端が痛ぇ……」
 前屈みになり、壁にもたれるように廊下を歩き出す。脳裏には先ほどのリューンエルバの自慰姿が焼きつき、それと歩くたびに擦れる肉棒の刺激によって、更に姿勢が前かがみになる。
 出したい。このままチャックを開け、肉棒を扱いて出してしまいたい……が、流石に見られたら身の破滅に繋がる事必死であるその行為をする訳には行かない。しかし部屋はあまりにも遠く、足は限りなく遅い。
「ヒョウマ!」
 と、そんな絶体絶命状態に陥った兵真に威勢のいい声をかける少女が1人。
「うる……ぜる?」
「どうした?調子悪いのか?」
 流石にただ事ではない兵真の様子に、ウルゼルは心配そうに兵真を覗き込み。
「ヒョウマのココ、苦しいのか?じゃあ……オレが治してやる」
 ウルゼルがそういうと同時に兵真のズボンのホックを外し、ずいっと下ろした。
「ちょ!?まぐぉ!?」
 止めようとするがパンツごと無理やり下ろされた時に肉棒がパンツの布に擦れ、動けなくなる。
「大丈夫、オレ、やり方知ってる」
 ウルゼルはそう言って兵真の前に屈み、そそり立っている肉棒をぐいっと掴む。

297 :ナイツ達の異性関係8:2008/06/11(水) 05:42:41 ID:rSzx79rm
「ぐおっ!?」
「アッ、強いか?じゃあ……」
 片手で掴んでいる状態から両手で添える形に変わり、すっすっすっと擦り――
「んんんん〜〜っ!」
 僅か三擦り、それだけで兵真は絶頂を迎え、白濁液をウルゼルの顔と手にかける。
「オオッ!ヒョウマのからいっぱい出た!気持ちよかったか?」
 いまだ肉棒から精液が吐き出され、ウルゼルの手と腕を汚していくが、当のウルゼルは気にすることなく嬉しそうに兵真にたずねる。
「あうっ……ハァ……ハァ……」
 兵真はそれに答えず、しばらく息を吐いたり吸ったりしていたが……
「ってウルゼル!?お前いきなり何するんだよ!?」
 正気に戻った兵真は慌ててウルゼルから離れ――ようとするが、下ろされたズボンのせいでよろめき、壁に背をつける。
「ヒョウマの気持ちいいこと!ヒョウマのオス苦しそうだったから、楽にした」
 ウルゼルはいつもの如く元気良く、兵真にそう答えた。
「……お前、これがどういうことか知ってるのかよ?」
 確かに気持ちよかった。限界の限界だったからとはいえ三往復だけで言ってしまうという情けないことにはなったが、本当に気持ちが良かった。
「オレはヒョウマのもの。だから、ヒョウマが困ってたら助けてやりたい。ヒョウマが苦しそうだったから、オレが知ってるやり方で助けた」
「やり方、誰に習った?」
「オーヴィア!」
「あのアマ……!」
 ウフフフと笑うオーヴィアの顔が脳裏に浮かび、兵真は拳を硬く握り締める。
「オレ、ヒョウマ大好き!でも、ヒョウマ、シズクとスルクばっかりこういうことしてる。でもでも、オレヒョウマのモノ。ヒョウマがオレのモノじゃない。だから……オレ、何も言わなかった。勝手なことして、悪かった」
 怒っている様子の兵真に何かを感じてか、すまなそうな表情をしてウルゼルはポツポツと話す。
「あー、いや。別に怒ってるわけじゃない。その……」
 顔をウルゼルから背け、兵真はポンとウルゼルの頭に手を置く。
「ありがとな。助けてくれて」
 金の髪を撫でてやる。あまり手入れをしていないと思っていたが、以外に艶もありサラサラしている。
「ウン!ヒョウマの役に立てて、オレも嬉しい!」
 ニッコリと、まぶしいくらいの笑顔で、髪を撫でられたウルゼルはそう言った。

 とりあえずウルゼルとリューンエルバのリクがあったので答えてみました。調子に乗ってもう一つ。
1.その頃疾風丸は……(登場する女性ナイツも指定)
2.その頃カーマインは……
3.その頃ウルは……
4.その頃リィンは……

298 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 09:09:58 ID:XXjxvUr1
4しかあるめぇ

299 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 10:05:55 ID:yOUU/24O
「ウン」が「ワン」に見えた…w
犬属性のウルゼル可愛いよなぁGJ!!

俺としてはこのスレで出番の無い疾風丸を選びたいが、相手の女性が思い浮かばんw
つー訳で3のウルで頼む。


>>298
日記『りゅーんえるばサンガ、兵真サンヲ、誘惑シテマシタ
うるぜるサンガ、兵真サンヲ、押シ倒シテマシタ…』

「うふふ…あは…あははははははは………」

リィン:暗黒UP↑

こんなのが真っ先に浮かんだんだがw

300 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 15:27:10 ID:XeeRTJwW
暗黒リィン
私の時代が来ましたね。私の兵真さんで愛してあげますよ、皆さん。
さぁ、誰から種付けしてあげようかしら…ククク

301 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 01:39:29 ID:2ICaCSMc
その頃カーマインは
に決まってる

302 :名無しさん@ピンキー:2008/06/12(木) 03:08:16 ID:DH45twF6
「牝犬と牝牛の交尾なんて面白そうですね…
あ、折角ですから男日照りのやらしい肢体に、私の兵真さんをご馳走してあげちゃうくらいのサービスも…
ふふふ…牝犬と兵真さん、どっちで孕むのか楽しみです♪」

ま さ に 黒 リ ィ ン。


あ、ちなみに自分もカーマインで…

303 :魔女と女神の人:2008/06/12(木) 11:04:08 ID:KnlU+sSE
若干季節が早いかなーと思いつつも、ポンと思いついたので新作を書いて見ました。


『酔いどれ女神と三匹の…』

晴れ渡った空より降り注ぐ太陽の光を反射し、キラキラと煌く波間に一隻の小型クルーザーが停泊している。
波に揺れる甲板の上に用意されたカラフルなパラソルの下、ビールを手にしたリューンエルバがマットに寝そべっていた。
「う〜ん♪晴れた空〜広く青い海〜…そんでもってキンキンに冷えたビールぅ♪…これぞ夏って感じね〜」
水滴の浮かんだビール缶を一気に呷ると、リューンエルバは口元に残る泡を拭い取り、至福の表情で白い入道雲を見上げる。
そしてクーラーボックスから新たな缶を取り出すと、他のナイツ達が戯れている遠い砂浜の様子を双眼鏡で覗き見た。
「あー…相変わらず賑やかだわね…さすがにアレに巻き込まれたらリフレッシュどころじゃないわ」
カシュッと音を立てた缶へ苦笑いに緩んだ唇を押し付け、リューンエルバは缶の中身を喉を鳴らして美味そうに飲み込む。
遠き砂浜は兵真を追い掛け回す全裸のウルゼル無双により、今や多種多様の反応が織り成す混沌のるつぼと化している。
そして多量のビールをグイグイと消費し続けた彼女は、ふと襲ってきた眠気に瞼を下ろし、すうすうと寝息を立て始めた。
「ん…ふぁ?…あふぅ…あへ?ちょっと寝ちゃって…た?…って、はりゃ?」
潮騒をBGMに浅い眠りに落ちていたリューンエルバは、腹部から伝わるのっぺりとした触感に小さく呻いて瞼を開く。
今だ酔いの残る視線の先、適度に引き締まった滑らかな腹部の上に、のたりと転がった三匹の生物が日光浴を楽しんでいた。
「えーとー……スクリーパー…よね?…これ」
以前トリルトラム島の市街地に現れ、その巨大な体躯を持って破壊を撒き散らした凶暴な異世界の魔獣。
しかしウニウニと手乗りサイズの体を揺らし寝そべる彼らは、かつての凶暴性の欠片も見せずに鼻提灯を揺らしている。
そのユーモラスにも見える姿を眺めるリューンエルバは、湧き起こる好奇心に駆られプニプニとした胴体と突付き始めた。
「ん〜?…赤ちゃん?それとも前に見たアレの変種かしら?」
パンと鼻提灯を破裂させスクリーパーは億劫そうに身を揺らすと、のたのたと逃げる様に腹のビラビラを動かし始める。
そのずんぐりとした尻を突付き回される仲間に、それまで日光浴を楽しんでいた二匹も鈍重な動きで逃亡を開始する。
わたわたと這い回るビラビラの動きに腹部を撫で回されるリューンエルバは、笑いを噛み殺しながら逃げ回る彼らの身体を執拗に指先で追いかけ始めた。


グロラン未プレイなので、こんなんスクリーパーじゃねぇよと言うツッコミは勘弁してください。

304 :ナイツ達の異性関係9:2008/06/13(金) 07:16:19 ID:SPSf01eP
 スレ上の黒リィンネタをリリースし……いでよ!『ブルーアイズ・ホワイトリィン』!!ワハハハハ!白いぞー!可愛いぞー!

「あっ」
 朝、兵真さんを起こしに行こうと部屋を出た私の直ぐ側を、兵真さんが走り抜けます。
「今日は早いんですね。兵……真……さん」
 兵真さんは走り抜け、あっという間に見えなくなりました。
「はぁ……」
 気付かなかったのでしょうか?それともよほど急いでたのでしょうか?どちらにしろ挨拶したのに返事がないと、少し寂しいです。好きな人だと、余計に。
「兵真さん……」
 最近、兵真さんと顔を合わす機会が少し増えました。何故か知りませんが、ここ3日間兵真さんは、いつもいる雫さんやスルクを避けてるみたいなのです。兵真さんが一方的に二人に会うのを控えているみたいで、別に喧嘩をしているわけじゃないみたいですけど。
「ハァ……」
 兵真さんと話したりする時間が増えたのは嬉しいですけど、何だか兵真さんと雫さんやスルクの仲が悪くなるのを喜んでいる私がいて……ちょっと自己嫌悪しちゃいます。
「それにしても、どうしたんでしょうか兵真さん。あんなに急いで……」
 と、先ほどの兵真さんの様子を思い浮かべ……
「……あ」
 気のせいかもしれませんけど……兵真さんのズボン、少しあの部分が張ってました。
「べっ、別に兵真さんだって男の人なんですから……」
 男の人のあれが付いてて当たり前ですし、それに朝は生理現象などでああなってしまう事くらい、私だって知ってます。知ってますけど……
 部屋に戻り、ガチャリと鍵を閉めます。そして私はベッドに仰向けに寝転がり、そっと……触ります。
「んっ……」
 服の上から胸を触り、スカート越しに股に触れます。
「は……あっ……兵真さん」
 ゆっくりと、撫でるというより押すような力加減で、胸と女の子の部分に指を当てていきます。
「んんっ、んっ、うんっ」
 本当は、もっと強くしたい。もっと激しくしたい。裸になって、直に触って、強い快楽に酔いしれたい。兵真さんを思いながら、いってしまいたい。でも……あえて弱くしているんです。
「はぁ、あっ、兵真さん、ひゃっ」
 強い刺激に慣れてしまっていざという時、兵真さんの愛撫に感じる事が出来なかったら嫌ですし、それで兵真さんにやらしい女の子と嫌われるのが、恐ろしいです。それに……気持ちよすぎて歯止めが利かなくなるのが、ちょっと怖いからでもありますけど。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
 でも、体への刺激は裏腹に、想像の中では私は激しく兵真さんに抱かれているんです。激しくキスをし、荒々しく胸をもまれ、そして兵真さんのが私の中に入り……実物を見たことないので、このあたりは曖昧ですけど。
 多分ですけど黒くて、熱くて、硬くて、そこそこの太さと長さがあって。それが、私の中に入ったり出たりして……
「……はふぅ」
 ピクリと身体が震え、それで私は手を止め体を起こします。今日も結局最後まですることなく、私は僅かに濡れたショーツだけを履き替え、火照った体のまま部屋から出ました。


 ……慣れないことはしないほうがいいですね、ハイ。次はリクが多かったカーマインネタを。

305 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 02:32:58 ID:EbFhXeH4
はーやくこいこいカーマイン

306 :名無しさん@ピンキー:2008/06/15(日) 04:40:35 ID:P6mX0xdf
カーマインキボン

307 :名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 02:32:45 ID:J33am2XO
カーマイン

308 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 08:36:45 ID:0CLERr9F
一つ質問良いかな?

カオスウォーズだとカーマインは滅多に喋らないんで、キャラがイマイチ掴めないんだ。
この人は相手によっては敬語とか使ったりするの?(例えば年上の人とか)

309 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 17:11:21 ID:h6PyHA5S
1では無口主人公なため不明。2で喋るが、敬語必要な相手と話す機会が無かったな。
2の主人公が仕えてる王様は1の仲間だし。

1のラスボスの生き残りと戦闘になった後の報告で、
ジュリアン「倒したのか?」
カーマイン「俺を誰だと思ってるんだ?」
という素敵な会話があったので自信家なのかも。
ティピが居ないのを忘れてツッコミ待ちをしていたという説もあるが。

310 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 18:52:50 ID:2wWmpXUw
エリオット王にも敬語つかわないが、さん付けの人はいるな。
ニコに2全プレイ動画がうpされてるので、参考になるかも試練。
しこたま主役の活躍の場を食いまくる魔王ポジション‥テラモエス

2のカーマインの性格については、違いすぐると拒否反応を示すファンもいる。
何しろ1は人によって様々な性格の妄想が出来るようになってたからな‥

311 :名無しさん@ピンキー:2008/06/19(木) 19:51:57 ID:0CLERr9F
なるほど、じゃあ仲間内なら敬語はなさそうね。
ありがと参考にする。

312 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 00:23:08 ID:yOpOzIbN
一方ゼオンシルトは続編でさらにプレイヤーから同情された。

313 :ナイツ達の異性関係10:2008/06/20(金) 04:03:23 ID:/+XlXV6g
 スリスリスリ
「……んっ」
 スリスリスリスリ
「はぁ」
 スリスリスリスリスリ――
「……この変態め」
 ヒロは顔を赤くして、自分の後ろにいるカーマインを睨みつける。
「そうなのか?」
 カーマインは首をかしげながら、それでも気にすることなくスリスリスリと……
「あたりま……あぅ」
 脇に刺激を感じ、ヒロは言葉を止める。
「俺はただヒロを撫でているだけなのだが」
「程度の問題だ。わざと言っているだろう?しかも、態々こんな服を着せておいて」
 いつもとは違い、上はノースリーブ、下はミニスカという極端に肌が露出している服装である。ちなみにどちらも夏向けの藍系。30分前にやってきたヒロにカーマインはこの服を渡し、着替えた後はずっとベッドの上でヒロを撫で回している。
「最近暑くなってきたからな。それに、これを着ているヒロの姿を見たかった」
「フン……んんっ」
 鼻を鳴らしそっぽを向こうとしたが、胸を撫でられ体の動きが止まる。
 カーマインはベッドの上、ヒロの背後の位置に腰を下ろし、後ろから撫で続けている。脇や胸以外にも右手で髪、うなじ、頬、肩、腕を直接、服越しに背中、腹、ヘソを撫で回している。
 そして、左手は……
「くぅ」
 太股を撫でられ、思わずピクリと全身が反応する。左手は右手とは違い下半身を、主に太股やふくろはぎを重点に撫でている。
「この変た……ひゃ」
「酷いな、ヒロは。ただ普通に撫でているだけなのに」
 耳を撫でながらハァとため息をつくカーマイン。カーマインからすれば本当に撫でているだけなのだ。指をワキワキ動かす事も、同じ場所を擦り上げることもせず、ただ流れるように優しくヒロの体を撫で回しているのだ。
「だっ、だから程度の問題だとっ、言っている!んっ、こんなまどろっこしい事をせずさっさと――」
「さっさと?」
「そっ、それはそうと、ずいぶんなれた動きだ。躊躇や偏りがまっ、あっ」
 ヒロが指摘した……しかけたとおり、確かにその手の動きは洗礼されている。どちらの腕もヒロの体から離れる事も止まる事もなく、さらに満遍なく体を撫で続けている。まるで決められた型をなぞっているかのような動きだ。
「まあ、それなりにしているからな。ジュリアとかカ……痛い」
「私を抱いてる時に他の女の話をしはじめるお前が悪い」
 カーマインの両手の動きが止まり、ヒロもカーマインの頬から手を離す。
「そ、それにだな。お前はそれで、体を撫で回せて満足かもしれないが、私は……その……」
 もじもじと体を揺らし、上目使いでカーマインを見る。
「どうした?」
「……これが噂に聞く孔明の罠というものか。とにかく!その……撫で回すだけではなく、ちゃんと、抱いてくれ」

314 :ナイツ達の異性関係11:2008/06/20(金) 04:04:14 ID:/+XlXV6g
「まだ朝食前なのだが」
「ここまでやっておきながら朝食もあるか。ちゃんと私を満足させて――ンンッ!」
 いきなりカーマインの指がスカートの中に入ってきて、ショーツ越しに割れ目を擦ってくる。
「ん、もう濡れているか」
「あっ、当たり前だろうが……あれほど、体を優しく撫でられたらっ、嫌でも、感じぃっ」
 服どころかブラジャーの中にまで手を入れられ、ヒロは体をくねらせる。
「んっ、あっ、ああっ、はぁ、ひぃ」
「ヒロの肌、ずいぶんと撫で心地がよくなった。髪も、艶々している」
 カーマインは一度責める手を止め、髪を弄りだす。
「んはぁ……ちゃんと手入れをしているからな。お前も……そのほうがいいだろ?」
「ああ、勿論だ」
 カーマインはヒロに体を密着させ、耳元で囁く。
「ひゃうっ!?」
「さて、もっと――」
 再びカーマインがヒロを攻めようとするが、
「まっ!まて!とりあえずまて!」
 力尽くでヒロはカーマインを押しのけ、振り返ると同時にカーマインを押し倒す。
「こっ、今度は私がカーマインを感じさせる番だ」
 ヒロはそう言ってカーマインのズボンのチャックを開け、そこに手をいれ――
「よし、うむっ……ん……ぺろっ」
 取り出した肉棒に口をつけ、舌を押し付ける。
「あむっ、すぐに硬くなったな……ちゅ、んっ」
 太く硬く聳え立つ肉棒にとろりと唾液を垂らし、先端を舐めながら両手で扱き出す。
「フフッ。気持ちいいか、カーマイン?」
「ああ……」
 何度も肌を重ねた結果、ヒロはカーマインの気持ちいいところを大体理解できるようになった。ヒロはにんまりと笑みを浮かべ舌を肉棒に這わせながら手を上下に動かしていく。
「ヒロ」
 と、カーマインの手がヒロの背中にのび、ツツツっと背筋を指で撫でた後、
「うあっ!?」
 ショーツをぐいっと引かれ、割れ目に食い込む。
「そろそろ……欲しい」
「んはっ、わかった……」
 ヒロは最後に肉棒の先にチュッと口をつけた後、カーマインに再び背を向けて四つん這いになる。
「ど、どうだ?たまには正面以外も悪くはないと思ったのだが」
「そうだな……いい風景だ」
 ひらりとミニスカートを摘み上げ、カーマインは言う。
「は、早くしろ。あまり時間が……」
 隣の部屋にいるウルか、それともカーマインの他の女か。とにかくもう少したてば食事の誘いに誰かが来る時間だ。流石に見られながらやられたいという感情はヒロにはない。
「時間だけの問題なのか?」
 カーマインはそう言って、ヒロの内股に手を挟む。そこはすでにショーツから漏れた愛液によっててらてらと光り、べっとりと濡れていた。

315 :ナイツ達の異性関係12:2008/06/20(金) 04:04:58 ID:/+XlXV6g
「わっ、私も我慢できないから、かっ、カーマインのを、早く入れてっ」
「ああ……くっ」
「きゃうううっ!」
 ショーツを横にずらし、カーマインは肉棒をヒロの中に挿入する。
「やはり、ヒロの中は格別に熱いな」
「あんっ……カーマインのも、熱すぎ……はうっ」
 すぶ、ずぶっと、卑猥な音を立てながらゆっくりカーマインは腰を前後させる。
「確かに時間も無いな。少し激しくするぞ」
 カーマインはぎゅっとヒロの腰を掴んで、
「ああっ!んっ、はぁ……んんんっ!?はげっ、すぎぃ!」
 一転、カーマインの腰が激しく動き、部屋にパンパンと肉同士がぶつかる音とヒロの悲鳴が響く。
「だっ、だめ!きちゃう!くる、くる……ああああっ!」
「……俺も、だ……」
 軽く体を撫でられたせいで大きな絶頂をまだ迎えて無かったヒロも、昨日を含めまだ出していないカーマインも限界を迎える。
「あああああ〜〜っ!」
「ぐぁ」
 ヒロがひときわ大きな声を上げ、同時にカーマインは一度奥を突いた後すぐさま腰を引いて肉棒を膣外に出す。
「あう……は……あ。うしろ……あつい……」
 びゅっびゅっとカーマインの精液がヒロの背中を汚し、ヒロは涎を口の端から垂らしながら頭をベッドに密着させた。

「別に外に出さなくても良かっただろうに」
 ぶつぶつと文句を言いながら、ヒロはお湯に浸してたタオルで精液で汚れた髪を拭く。個室には湯を沸かす道具も水道もないので、部屋に置いてる水差しの水を手ごろな物に移し、ヒロの力でお湯にしたのだ。
「この前リューンエルバさんに釘を刺されたからな。やりすぎとか、子供が出来るとかどうとかで」
「リーエにか?しかし、今日は別に出されても問題ない日だったのだぞ。それに折角の服も汚れた」
 いつものふくに着替えたヒロ。情事のときに着ていたミニスカートとノースリーブの服は愛液や精液で汚れたからだ。もっとも、汚れていなくてもあの服装で他人の前に出るつもりはなかったが。
「それに……その……」
 もじもじと、ヒロは自らの肢体を抱くように腕を体に巻きつけ、
「その……中に出されたほうが、気持ちいいのだ」
「わかった」
 と、カーマインは素早くドアに向かって近くに立て掛けていた何かを投げると同時に、ヒロを腕を掴みベッドに引きずり倒す。
「いまからやろう。ちゃんと全部中に出す」
「ちょ!ちょっと待て!?今からってもうすぐ誰かが」
「大丈夫だ、鍵は掛けた」
「合鍵くらいたくさんあ――」
 扉を見ると、カーマインの訓練用として使う武器である試作木刀がドアノブの真下に挟まっていた。ドアノブはレバー型なので、下に回せない限りはどうしても開かないわけで……
「れ、冷静になれカーマイン。確かに私はああ言ったが、それはその」
「たっぷり中に出すからしっかり感じてくれ」
 そういいながらも素早い手つきでヒロの衣装を剥がすカーマイン。完全に『ヤル』気である。
「だっ、だからそのこれ以上されると気持ちよすぎて、その……はっ、話せばわかる!」
「問答無用」
 結局、ヒロは何度もたっぷり中に射精され、腰が動いて部屋から出たのは夕食前になったのだった。


 リクがあったカーマイン(&ヒロ)編。次はやっぱり夏ネタか、疾風丸で何か一つネタを……ところで、やっぱり今更リィンを白く書いたのは駄目駄目でしたか?

 あと、カーマインは基本的に敬語なし(1の時の王様の前では義母の眼もあるし流石に敬語は使ってたかもしれないが)あと2では年上の男性(ウォレスやライエル)も呼び捨て、年上の女性(リビエラ)には「さん」付け。
 どういう性格かって言うのは……自作品通りの奴だと私は思ってます。

316 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 23:00:59 ID:RpL5Y9Bv
GJ

317 :&rf&rus&ri&ran&ras&ran&r/a :2008/06/20(金) 23:22:48 ID:+P7avx/2
file:reiko_akimoto

318 :名無しさん@ピンキー:2008/06/20(金) 23:50:34 ID:5MjxBtkG
GJとしか言えないYO。

319 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 00:49:31 ID:qEovDod8
なんという焦らしプレイwGJ

320 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 01:06:49 ID:UNEl9NAb
何かカーマインがマジ外道に思えてきた今日この頃w



321 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 02:43:29 ID:jCKsP51Q

やはりカーマインは一味違う

322 :名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 02:13:18 ID:A2rrhTiZ
保守


323 :名無しさん@ピンキー:2008/06/23(月) 03:22:22 ID:iy8ubjLj
ふと思った。


カーマイン「ん…四十八手…?」
オーヴィア「あら?セックスの体位の事だけど初見かしら…貴方の事だから知り尽くしてると思ってたわ」
カーマイン「いや初めて見るな…なるほど借りていって良いか?」

某4人組『……あ、何とも言えない変な感じが…』


こんな感じに初めて触れる異界の性知識で、更なる性技に磨きをかけるカーマインってのも有りじゃないかと…w

324 :名無しさん@ピンキー:2008/06/26(木) 01:36:07 ID:UzinatZj
保守

325 :名無しさん@ピンキー:2008/06/26(木) 18:25:05 ID:vhXYxBpp
保管庫VSのクオリティにビビってカオスウォーズを買っちまったorz
ディアーナさんの続きが気になる今日この頃。

326 :名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 03:49:46 ID:h+eL5/PT
Jの人「最近私の扱いが悪くなっている様な気がする…」
Dリィン「あ、ちょっと親近感です♪ふふふ…」

327 :名無しさん@ピンキー:2008/06/29(日) 02:42:10 ID:65veXRj3
保守


328 :酔いどれ女神と三匹の…:2008/06/30(月) 14:14:03 ID:PkcbnEOr
続き書きました。
PS系のゲーム雑誌を見てもクロスエッジの情報が全く載ってないのは何故なんでしょうorz


「くっ…ふふ♪ほ〜らほら〜早く逃げないと〜…ふにふにうりうり〜♪」
腹から降りようとするたびに頭を小突かれ、スクリーパー達は互いに何度もぶつかり合いながら右往左往に這い続ける。
そして逃げ場を求める彼らはリューンエルバの水着へ取り付くと、そのつるんとした頭部でクイクイと布地を押し始めた。
「あっ!!ちょっ…こら止め……くっ!?あ、あはははははは……」
水着の股間部に潜り込もうとする一匹を両手で押さえるも、必死に蠢くスクリーパー達の動きにリューンエルバは堪らず足をバタつかせ笑い声を上げる。
やがてブラへ取り付いていた二匹の頭が布地を押し上げると、内側からプルンと弾ける様に豊かな乳房が露わになった。
「んっ…登っちゃ…駄目よぉ……やぁん、くすぐったい…ふぁっ♪」
二匹のスクリーパーは柔らかな肉の丘を悪戦苦闘を繰り返し、やがてリューンエルバの見守る前で登頂に成功する。
頂点に這い上がった彼らは美しく色付いた突起に興味を持ったのか、頭の先を使って撫でる様に転がし始める。
そして一気に押し倒す様に覆い被さった彼らは、もにゅもにゅと頭部をくねらせながら敏感な乳首にじゃれつき始めた。
「ん…ふぅ…そんなに悪戯するのダメって…んぁ♪…ん、でもちょっと気持ち良…はぅん」
一生懸命に乳首を揉みまわすスクリーパー達の悪戯に、リューンエルバは引き剥がす事も忘れて心地良さに肢体をくねらせる。
身悶える彼女の手はショーツに入り込もうとする一匹を追い越し、うっすらと湿り気を帯び始めている淫裂を上下に撫で回す。
やがてショーツの内から淫らな水音が響き始める頃、両胸と戯れる二匹の頭部が花開く様に広がり赤黒い内側が姿を現した。
その内壁は薄い桃色の粘液が糸を引いて絶えず滴り、びっしりと敷き詰められた細かな突起郡がワサワサと無秩序に蠢く。
そして期待に満ちた視線が向けられる中、ゆっくりと動く肉筒の口は硬く張り詰めたピンクの突起をジュプリと水音を立てて飲み込んだ。

329 :酔いどれ女神と三匹の…:2008/06/30(月) 14:14:44 ID:PkcbnEOr
「っんはぁ!!ち、ちくびたべられ…いぼっ…いぼいぼがいっぱいぃぃ〜んひぃぃぃぃ!?」
ゴムに似た弾力の唇に包まれた乳首は、スクリーパー達の歯の無い口にモニュモニュと噛み回され、執拗に吸い立られている。
そのたびに天然のオナホールを思わせる口内が蠢き、周囲の突起群に全方位から撫で回される乳首は瞬く間に硬くなっていく。
そして未知の快楽を肉欲のままに愉しむリューンエルバの手を潜り抜け、水着の中に入り込んだスクリーパーは包皮の捲れ上がった肉豆にカプリとしゃぶりついた。
「あひぃんっ!!だめぇ…そこはぁ…ふぁっ!!だめよぉ…くふうぅぅぅぅぅぅん」
スクリーパー達は口内の肉蕾を熱心に頬張り、ときおり胴体を波立たせてはジュルジュルと音を立てて吸い続ける。
いつしかリューンエルバは敏感な三箇所への責めに手淫も忘れ、ひたすらに与えられる快感に肢体を揺らし嬌声をあげる。
その表情は悦楽に上気し、切なげな吐息を漏らす半開きの口からは唾液の絡み付いた舌が、何かを求める様に揺れ動く。
そしてモゾモゾと蠢くずんぐりとした胴体が小刻みに震え始めると、ぷよぷよとした紫の体表に淡い雷光が浮かび上がった。
「はひゃあっ!?ひっ…ぃぃぃあああぁぁぁ!!ぴりぴりきて…やぁ…もうだめぇ…ンアァァァァァァァッ!!」
ねっとりと絡みつく彼らの唾液の影響か、普段以上に感度の増した肉蕾は今や絶頂のスイッチと化して、流し込まれる微電流を甘美な快楽へと変換させる。
汗に濡れる肢体をピンと張り詰めリューンエルバは、胸と股間にスクリーパーを貼り付けたまま、愛液に濡れる肉付きの良い尻を激しく躍らせる。
やがてビクンッと腰が大きく跳ね上がり、どっと秘所から溢れ出た愛液が床へと広がり、彼女の太股の間へ失禁の様な水溜りを作り出した。
「はっ…はぁぁ〜…すごっ…まだぁ…んんぅ、びりびりしてる…ふゃあぁぁぁぁぁん…」
絶頂の余韻の冷めやらぬまま気だるげに身動ぎしたリューンエルバは、ベタリとした感触で股間に張り付く水着を引き剥がす。
陽光の下に晒された恥丘へ吸盤の様に広がったスクリーパーの口が覆い被さり、その秘裂や肉豆が無数の突起の愛撫の洗礼に晒される。
そして瞬く間に潤いを増した蜜壷の雫は、吸引機の様に吸い上げるスクリーパーにジュルジュルと啜られ始めた。

330 :酔いどれ女神と三匹の…:2008/06/30(月) 14:15:35 ID:PkcbnEOr
「あはぁ…ん、ふぅ…私の…そんなに欲しかった?…良いわぁ…んっ、いっぱい出してあげ…る…んふっ♪」
乳首に吸い付いた二匹へ愛しげに微笑み、リューンエルバは自ら乳房を揉み上げて温かいミルクを飲ませ続ける。
そのたびに嬉しそうに震える突起群の奉仕に、艶やかに咲き誇った股間の肉花は、じわりと新たな蜜を奥から吐き出す。
濃厚な牝の香りを放つ愛液を啜っていたスクリーパーは、やがて蠢く吸引口を閉じると鼻先で綻ぶ秘裂へ頭部を押し当て、肉壁の奥にある快楽の源泉へ進み始めた。
「うあっ!?…は、はぅぅぅぅん…は、はいってきたぁ♪私の膣内ぁ…拡がってるぅぅぅぅぅ〜!!」
ニチャニチャと音を立てながら紫の胴体が膣内で蠢くたびに、撹拌された愛液が蜜壷から糸を引いて零れ落ちる。
リューンエルバは自らの膣道をゆっくり這い進む重量感に尻を震わせ、駆け上がる衝動のままに悩ましげに腰を揺り動かす。
やがて甘いミルクに満足した二匹がチュポンと唇を離すも、彼らの吸引から解放された先端は催淫の唾液が充分に染み込み、情欲に芯から火照った乳首は鮮やかに色付いていた。
「あ…うぅん…ぴりぴりとまんない…やぅん!!…すごくきもちいい…ちくびすごいのぉ♪」
吹きぬける潮風にも絶大な感度で反応する知久部を優しく摘み、リューンエルバはビリッと走る快感に恍惚の表情で指を動かし続ける。
そして自らの指使いが生み出す快楽と膣内を這い回る異物の感触に、物欲しげに震える蜜壷に辿り着いた残る二匹は、先行する仲間を追って愛液の泉へと飛び込んだ。
「っはあ!!…い、いきなり入る…の?だ、だめっ…そんなに一度にはっ!…っアアアアアァァァァァァァ〜!!」
熱くなった膣道をこじ開けグリグリと奥へ押し入る圧迫感に、リューンエルバは悲鳴と嬌声の混じった叫び声を上げる。
やがて三匹は彼女の最も深い場所で再会を果たすと、本能のままに周囲の膣壁へと取り付き充分に濡れた秘肉を甘噛み始めた。
「やはぁっ!!そ、そんなとこ噛んじゃ…やあぁ〜…敏感なのにぃ〜…ヒゥッ!?う、うそぉ…し、子宮…チューされぇ…ンオアァァァァァッ!?」
激しい快楽にきつく収縮する膣内にもかかわらず、スクリーパー達はGスポットや子宮口へ直接的な刺激を加え続ける。
彼らの行使する人外の責めはリューンエルバの理性を容易く押し流し、荒れ狂う快楽は爆発的な絶頂の連鎖を彼女にもたらす。
そして一際大きな吸引音が膣内から響き渡ると、甲高い絶頂の嬌声と共に強く握られた乳房から大量のミルクが迸った。

331 :酔いどれ女神と三匹の…:2008/06/30(月) 14:16:55 ID:PkcbnEOr
「……で、そのまま拾ってきたって訳ね」
そう呟き同人作業を中断したオーヴィアは寝台に座るリューンエルバの胸元を見やり、笑いを堪え苦しそうに身を屈める。
視線の先の豊かな胸の谷間には三匹のスクリーパー達がスッポリと収まり、柔らかい肉の合間は彼らの寝所となっていた。
「まぁ先生の察しの通りだけど……その子達はエンディアで生まれた変種で、それ以上大きくならなければ暴れもしないわ」
「あ、やっぱり?」
目元に浮かんだ涙を拭きつつリューンエルバの質問に答えたオーヴィアは、一冊のカタログを取り出しパラパラとめくり始める。
「うん、オリジナルに比べだら生態が特殊ではあるけど…まぁ逆に考えれば、そー言う特殊な用途で需要も有るのよね」
ほいっと突き出された『本日のオナペット特集』と書かれた見開きに、思わずリューンエルバはぴきっと表情を固まらせる。
そんな彼女の反応に再び笑いを噛み殺しながら、オーヴィアは通販カタログを戻すと今も動揺の走る瞳を覗いて小首を傾げた。
「それで…先生も飼うの?もし買うんだったらゼオン君達には私がそれっぽく話をつけといてあげるけど?」
ニヤニヤと妖しい笑みを浮かべたオーヴィアは、劣情を帯びた熱い視線を向けて、スクリーパーと戯れた肢体を眺め回す。
彼女の見透かすような視線に下腹部が熱くなる錯覚に囚われるも、リューンエルバは艶然とした表情で微笑み返した。
「ふふっ解る?…お願いできるかしら?」
「もちろん他ならぬ先生の頼みだもの…しっかりフォローさせてもらうわ」
艶やかな二人の視線が交錯する中、彼女達の昂ぶりを感じ取ったか眠りの体制に入っていた三匹は、ゆっくりと動きを活性化させていく。
そんな彼らを優しく撫でると、中断していたトーン削りに勤しむオーヴィアを尻目に、リューンエルバは自室へと戻っていった。


以上です。
次のネタは不明、また先生かもしれませんが書けたらヨロシクです。

332 :名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 00:42:42 ID:Q0okN0mZ
保守

333 :名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 05:49:44 ID:gVmwESfu
おぉ…再び氷河期到来であるか?


>魔女の人
GJ!!
次回作もwktkして待ってる

334 :名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 13:10:43 ID:9grrDVTH
GJ!
思わずおっきしたwww

335 :名無しさん@ピンキー:2008/07/03(木) 08:03:00 ID:OzL6lfb6
夏なら海水浴以外に縁日も有りじゃないか?
浴衣で野外プレイを書くもよし、何故か屋台を出してるヤクザ系な人々を書くもよしw


>>382
カーマイン×リューンエルバのガチエロとかどうよ?

336 :名無しさん@ピンキー:2008/07/03(木) 14:32:46 ID:eoC3Pk/f
335
それいいな

337 :名無しさん@ピンキー:2008/07/04(金) 13:31:55 ID:F8CIGHTL
ライゲン「ところでヨイチこれを見てくれ、お前はコイツ(ダークブラスター)をどう思う?」
ヨイチ「凄く…禍々しいね…」

『アッーーーーーーーーー(Dエグゼキュート発動)』


ルインネタはどんなネタ振りでもライゲンのリアライズで強引にオチがつけれる気がするw

338 :疾風丸の異性関係1:2008/07/05(土) 03:10:01 ID:wmuUaN42
「なんや、朝っぱらから元気なやっちゃな」
 猛烈な勢いで通り過ぎる兵真を横目に見ながら、トイレから出た疾風丸はハンカチで手をふきふきしながら自室にへと足を運ぶ。
「しっかし、おなご関係か……」
 疾風丸も兵真や雫と同じく15歳。当然性に対して興味津々の年頃だ。
「とはいえ、今までそんな縁無かったからなぁ」
 実家の空手道場には男しかおらず、近くにいた女性は母親を除けば雫のみ。その雫も疾風丸からすれば性的な対象として全く見ていなかったし、それ以前に雫が兵真に好意を抱いていることは、この異世界エンディアに来る前からわかっていた。
「そもそも、ここはカップルが多すぎや」
 女性陣ではリィン、雫、ミュウ、ヒロ、小雪、ミカ、カレン、アリス、アナスタシア、ティピ、ジュリアン、モニカ、ディアーナ、メルヴィナ、コリン、ウルゼル、スルク……実に8割は恋人、もしくは思い人がいる。
「まあ、確かにこういうのは恋人とか作りやすい環境かも知れん。雫にも最近『プーも恋人ひとりやふたりつくったら?』とかいらん世話で言ってくる。って、恋人二人作ってどないするんやねん」
 ビシッと手を振るってツッコミを入れる疾風丸。当然だが相手がいないので、誰かに当たることなく空振りするだけだが。
「まあ確かに経験を色々しとったら将来なんか役に立つかもしれん。恋愛とか恋人とか別にして、異世界に飛ぶ経験も異世界人と交流する機会なんて普通は絶対無いことや。それに漫才のネタにもなるかもしれんし……」
 と、ハンカチを仕舞い歩きながら考え込む疾風丸。すると……
「疾風丸小隊長殿!」
「んあ?」
 自室の前で横からそう声を掛けられ、振り向く。相手は……
「えっ!?エミリーはん!?」
 見つけたツインテールの少女を見た瞬間、疾風丸の顔はさっと青くなり、両手を後ろに回し尻を庇いながら後ろに下がる。
「ゆっ、ゆっとくけどもう『快軍の切り札、体姦巨根主義』とかは結構やで!」
「疾風丸殿、そんな一年半以上前のネタなど誰も覚えていないであります」
「まあその通りやろうけど……ちょいまち、一年半ってなんやねん?さっき思わず同意してもたけど、ワイらあってそんな月日経ってないで」
「あっ、そうでありました……なんで自分はああ言ったのでありますか?」
 揃って首を傾げる疾風丸にエミリー。
「まっ、まあええわ。で、ワイに何か用でもあるんか?」
「ハッ、ハイであります!自分は疾風丸殿に協力要請を願いたいのでありますよ!」
 背をビシッと伸ばし、敬礼をしながらエミリーは言う。
「協力要請?……まあ立ち話もなんや、入るか?」
 そう言って疾風丸は自室の扉を開けた。

「疾風丸殿の部屋はこんな感じでありますか」
 差し出された湯飲みを受け取り、エミリーは座布団の上で正座をして部屋を見回す。当然ブーツは疾風丸同様、入り口で脱いでいる。
「まあ、みんな結構自室改造しとうからな。これ敷き詰めるのは苦労したで」
 疾風丸はそう言って緑色の床、畳を手で撫でる。ちなみに疾風丸の部屋はただ板の床に畳を敷き詰めているだけだが、新撰組の二人や蔵人などは本格的に部屋を和風に変えていたりする。
「とっ、ところで疾風丸殿」
 もじもじと、体を揺らしながら今だ座っていない疾風丸を見上げるエミリー。
「な、なんやエミリーはん?」
「その……ちょっと畳でゴロゴロしてよろしいでありますか?」
「ああ、別に構わんで」
「でっ、ではお言葉に甘えるであります!」

339 :疾風丸の異性関係1:2008/07/05(土) 03:10:42 ID:wmuUaN42
 エミリーはそう言ってうつぶせにたたみに倒れ掛かると、すぐに
「ごろごろ〜」
 ぐるぐると時計回りに、
「ごろごろ〜」
 しばらくして反時計回りに、
「ごろごろごろ〜」
 ぐるぐると回り始める。
「……ところでエミリーはん。なんかワイに協力して欲しい事があったんやないか?」
「ハッ!そうでありました!」
 そういうとエミリーはバッと跳ねるように起き上がり、その場で正座を
 ひらりっ
「ぶっ!?」
 勢いでスカートが捲りあがり、疾風丸は思いっきり吹き出した。
「ん?どうしたでありますか疾風丸殿?」
「ああいや、なんでも、なんでもないんやで」
 幸い、エミリーはその瞬間座布団を寄せるため視線を逸らしていたので、疾風丸がどこを見てしまったのか判断出来なきず、故にどうして顔が赤くなっているのかはわからなかった。
「……紺やったな」
「紺、でありますか?」
「ハッ!?ああいや何でもないんやエミリーはん!それよりワイに協力要請って何か早く教えてくれんか?あまり長くしたら朝飯食い損なってまう」
「それはいけないであります!で、お願いでありますが……」
 エミリーは再び座布団を敷くと、深々と頭を下げる。
「どうか自分に泳術を伝授して欲しいであります!」
「……ちょいまてぃ。エミリーはんの元いた世界の所属はどこやねん?」
「はっ!自分の所属は日本帝国海軍所属、階級は少尉であります!」
「どこの世界に泳ぎの出来ん海軍がおるんやねん!?」
 バシンと疾風丸が手にしたハリセンが音を立てる。流石に頭を下げている人間の頭を叩くのは失礼と思ったので、叩いた先は畳なのだが。
「えっと、それはその……」
「ああ、ただ単に水泳じゃなく古式泳法とかが出来んだけか。そうやな、流石に全く泳げんわけはないか」
 泳術となると鎧を着たままの状態や、もしくは水中で格闘、立ち泳ぎでの射撃もこれに入る。ただ泳ぐというわけではないのだ。
「で、エミリーはんは泳ぐだけならどれだけ泳げるんや?まあ普通二百メートルや二百――」
「5メートルであります」
「ほうほう5めー……桁が二つほど小さいやないか!というかそれは泳げるうちには入らんわっ!」 
 バシッと顔を上げたエミリーの肩をハリセンが叩く。
「ううっ、自分とて本意ではないのでありますよ。でも泳げないのは泳げないのであります。雫殿に相談した所、疾風丸殿が泳ぎに詳しそうだと……」
「雫の奴か。まあ、確かにワイは泳ぎは得意やけどな」
 これも槍と同じく空手修行の傍らで習得し、かくし芸のつもりであったのだが。
「薩摩軍人の恥を凌いでの嘆願であります!どうかお願いであります!」
 再び深々と頭を下げるエミリー。
「あー……」
 必死で頭を畳にこすり付けるエミリーの姿に、疾風丸は頭をポリポリ掻く。
「とりあえず土下座はそれ以上やめてくれんか?年上の女性にそういうことされるのは悪い気分になってまう」
「でっ、では!」
「ワイもちゃんと師匠とかおって覚えたもんやない。我流でええなら構わんで」
「あ……ありがとうであります!」
 ぱっと表情が明るくなったエミリーはそのまま疾風丸に抱きつく。
「ちょ!?えっ、エミリーはん!あたっとる!あたっとるで!?」
 胸に感じる二つのやわらかい感触に混乱をする疾風丸。
「あっ、ごめんなさいであります」
 迷惑と感じたのか、エミリーは疾風丸に謝りながら離れた。

340 :プールに行こう〜序編〜:2008/07/05(土) 03:12:44 ID:wmuUaN42
「さーて、依頼依頼……」
 一息ついた……と言うか抜いてすっきりした兵真は、ゲート装置の前に立ち端末をいじくる。重要な依頼も敵対組織の情報もなし。ならば受けるのは派遣か依頼か――
「おっ……なんだこれは?」
 場所はトリムトラム島、内容は『魔法少女鎮圧』。これだけならば特に目を引く事がない普通の依頼だ。ただ……
「報酬が……ディアに加えプール施設フリーパスに一泊二日?そういうところを占領されたって事か?」
 詳細を見てみると兵真の想像通り、魔法少女達がプール施設を占領したらしく、そのオーナーが困って依頼を出したらしい。
「前も似たようなことがあったな、ゴルゴアでの温泉……ごくり」
 と、兵真はそのときのことを思い出し思わず喉を鳴らす。
「よし、取り合えずこれを受けるか。メンバーは……」
 一度にいけるナイツの数は兵真を含め最大10名。ちゃんと戦う事を考えれば最低でも5人は欲しい。
「おう、どないした兵真?」
「兵真先任殿!」
「おっ、どうした二人して?」
 姿を現したのは幼馴染の疾風丸に軍事オタクのエミリー。兵真が知る限りあまり見ない組み合わせだ。
「珍しいな、お前ら二人で来るなんて。そうだ…………と言う訳だ」
「プール……でありますか?」
「まあ簡単に言えば安全に泳げる場所の事やな」
 兵真の説明に首を傾げるエミリーだが、疾風丸の補足にポンと手を打つ。
「それは丁度いい機会であります!自分もそれに参加したいであります!」
「ワイも暇やし、参加させてもらうわ。とりあえずこれで3人。それぞれ近距離、中距離、遠距離ができるナイツが揃ったわけや。後はスピードの速い雫と遠距離が出来るスルクはんもおったら助かるわな」
 ニヤニヤと笑みを浮かべる疾風丸。どうやら兵真の思惑を感じ取ったようだ。
「そ、そうだな。後は魔法使う奴か精神力が高い奴……まあ、暇な奴ら連れて行けばいいか。大した相手じゃねぇし」

メインメンバー選択
・兵真(決定)
・疾風丸(決定)
・エミリー(決定)
・雫(予定)
・スルク(予定)
・(空き)
・(空き)
・(空き)
・(空き)
・(空き)
・(空き)

 例によりメンバー募集。

341 :名無しさん@ピンキー:2008/07/05(土) 08:53:54 ID:hfFa2ysM
つディアーナ
水着はTバックで
つウルゼル
全裸
つアリス
スク水

342 :名無しさん@ピンキー:2008/07/05(土) 14:14:01 ID:CwS1dTxm
脳殺! 男だらけの水泳大会!(ポロリもあるよ)
土方歳三&沖田総司
(揃いの誠ふんどし)
坂本竜馬
(維新ふんどし)
グレイヴ&文冶
(揃いのミレニオンふんどし)

……半分冗談で思いついたさぶいネタは置いといて
ゼオンシルト
メルヴィナ
(あやしいショップで騙されたゼオンシルトが購入して来たちょっときつめのスク水)

343 :名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 00:25:23 ID:3eh/hF0q
リアライズしたら浮きそうだけどねエミリーw

そして敢えてフリフリなワンピースのシェリーとか言ってみるワシ

344 :名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 07:21:17 ID:77rVAYsx
早起きしたぜ

>>343

良いなそれ
俺もシェリーきぼん

345 :名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 10:18:26 ID:7IiCLY48
>>342
しかもメルヴィナは世界的に川やら海で泳ぐとかスクリーパーに殺して下さいといってるようなもんだから
当然泳いだこともなくカナヅチで恥ずかしそうに浮き輪つけてるんだな?

346 :名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 11:10:27 ID:ymwF0XN6
さらに水に入るわけだからしてラーゼフォンから乙女にクラスチェンジしているわけだね?

347 :名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 17:46:13 ID:iQyf0tBo
ココロノナイテンシ作者です
エロ会話



「ええ、残念だけどまだ妊娠してないわ。」
「………」
「………」
 モニカの言葉にアナスタシアとミュウは絶句した。
「何?イキそうでイカないような微妙なアヘ面して、私は何か間違った事
言ったかしら?」
「……何気にものすごいこと言ってるわね」
「うんうん。」
 場所は食堂。ミュウが新作のお菓子を作ったので皇族であるアナスタシアに
 試食をしてもらっていた時にモニカがふらりと立ち寄ったのだ。
 色々と話をしているウチにお菓子の味から、甘い関連で好きな人の話、元の世界での
 恋話、そして恋いの悩みから一気に話題は『濃い話』へ。
「じ、実際さぁ…アンタ、そんな身体で本当にカーマインさんとしてるワケ?」
 とこれはアナスタシア。
「事実よ。貴方だって似たようなモノじゃない。鬼のチンポくわえ込んで大丈夫なの?」
「く、蔵人様は鬼じゃないわよ!ちゃんとした人間よ!」
「どうだか……」
 フフッと暗い笑みで返すモニカ。
「でもさぁ…カーマインさんが好きって事は……恋のライバルが多くない?」
 ミュウが二人に紅茶を入れながら言った。
「ライバルだなんて…雌豚よ。いつもいつもブヒブヒ言ってる豚共よ」
「ティピちゃんにジュリアンさん。あとディアーナさん、それに最近はヒロさんも」
 指折りしながら言うミュウ。モニカは紅茶を啜りながら、涼しげに言った。
「あのハエ(ティピ)は問題ないわ。あのサイズでカーマインとできないでしょ。
殺虫剤でも散布して滅殺するわ。それにあの雌豚騎士はバカで料理もできないし、
外見は男の格好をしてるから、ダサいし胸や尻もないからいいわ。今度、ゴブリンの巣窟に突っ込んでやろうかしら。
次にディアーナね…胸も尻もデカイうえに性格も◎。あのお尻は安産型。カーマインもあのお尻の形は好みだわ。
それから彼女は家事もできるみたいだから強敵ね。でもセックスに関する知識はないようだから、
違う知識を刷り込んでショタ属性になってもらうわ。オマケについてきたDVDでもガキに優しくしてたしね。
最後に問題なのがヒロ。豚騎士と違って頭が切れるし、勘も鋭い。さすが魔王の遺児ね。
力では何とも成らないわ。ピッチピチのインナースーツもカーマインは好物よ。
あの形くっきりの乳首や尻のラインは私もオカズにしたわ。しかもツンデレだから時代の波にのって始末が悪い。
セックスの関する知識はそこそこだけど体力が半端じゃないからどんなプレイも体位も
難なくこなせるわ。彼女を攻略するキーは魔王と姉と母の兄の魂を使って、自害に追い込むのが吉ね」
「その前にアンタが自害しなさいよ。」

348 :名無しさん@ピンキー:2008/07/06(日) 17:46:48 ID:iQyf0tBo
「ア、アナスタシアちゃん、それは何でも言い過ぎじゃないだよ。モニカちゃんもせめて4Pとかで
済ませればいいんじゃないかな?あ、ティピちゃんもカーマインさんのを身体で扱くとかすれば5Pできるかも」
 押さえて押さえてと言うミュウもかなり痛い。
「……そういえば蔵人とか言う人…最近、あの赤髪のカレンとかいう女と仲良いわね」
「な…何ですって」
 アナスタシアがぎょっとする。
「まぁ、貴方と違って胸も尻もあるし、女軍人だったかしら?その割に薄着だし、ミニスカだし、太股丸見えだし、
もろパンチラだし…ウルっていう人が本命らしいけど、ウルはアリスと毎晩セックスしてるから、
かなり欲求不満のようね……食われてるわよ、彼。」
 これらは、もちろんモニカのデマだ。
「く、蔵人様はそんな人じゃないもん。私だけが好きっていってくれたもん!」
「貴方がお子ちゃまだからショッキングなのはわかるけど、落ち着きなさい。」
「アナスタシアちゃん、戦わなきゃ現実と!」
「うるさいわね、この飯盛り女!私は負けてないわよ!だいたいカーマインさんだって
女食いまくりじゃない!この前なんてオーヴィアさんや先生に呼び出されてたわよ!」
 モニカの脳にピシとガラスにひびが入ったような音がした。
「……詳しく聞こうかしら?」
 モニカはゴ○ゴで13な顔で言った。
「あのオーヴィアさんよ。ドージンシとか言って…私も蔵人様とソウシのBL買ってお世話になった魔女よ。
あのおっぱいでパイズリされて、口で吸い出されて、アナルにファックして…いやーもう、いやらしい」
 キャッキャとはしゃぐアナスタシア。ちなみにこの辺りの話は姉達から教授されたモノである。
「私の同人誌も出してたわね、あのエロ魔女。私がチンポでディアーナを強姦してたヤツ。あれにはお世話に
なったけど、その自慰現場をディアーナに見られてから、しばらく口を聞いてもらえなかったわ。」
「……その後、産卵モノとかあったわよね。」
 同人誌の中での被害者3人の空気が重くなる。そんな空気を排するかのようにミュウが明るい声で言った。
「そうだね。リーエ先生はおっぱいもでるから搾乳プレイも可だよ。」
「……妊娠してるの、あの女教師?」
 モニカの鋭いツッコミ。
「ううん。先生はほうじょーの女神だから、おっぱい出るんだって」
「豊穣の神…?作物や大地の恩恵を授ける神がなんでおっぱいを出すの?」
 アナスタシアの問いにミュウはあれ?という顔をして言った。
「だって豊穣の女神ってエロの女神を聞こえ良いように変えた言い方だよ。」
「ミュウ…さすが戦乱略に明け暮れる大陸から来ただけあるわね。好きよ、そういう思想は。」
「でもオーヴィアさんは、リィンちゃんや雫ちゃん、それにウルゼルさん達と同じで兵真君の
セックスフレンドじゃなかったっけ?」
「ああ、あの目つきの悪いリーダー?確かに、ツンと幼馴染みと野生女にエロ担当と属性は多いわね」
 アナスタシアがクッキーをほおばりながら言った。
「あ、あとエンディア君とシェリーちゃんもいるよ」
「ショタBLに幼女まで…完璧ね。カーマインには敵わないけど。きっとあのエンディアの決め台詞は
『ヒョウマ…ボク、男の子だよ』ね」
「あっ……ちょっと、濡れちゃった。」
 ミュウがてへっと笑っていった。
「そこ、笑うとこじゃないわ」
「何にせよ、ヒョウマは絶倫ね。今頃、あの野生女と野外プレイで顔に顔射してるんじゃない?」
「その時の台詞はこう『どうだ…シェリー、白く染めてやったぜ』で『ヒョウマの種…次はオレのココにくれ』って
アソコを開いてるはずよ。木に縋り付かせて、バックでガンガン突きまくってフィニッシュね。きっと、それから−−−」
アナスタシアに続いてモニカの妄想が爆発しそうになったとき
「兵真様がどうかしましたの?」
 と食堂にシェリーの声が響いた。

ネタ切れ……後は頼んだ。

349 :名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 02:29:54 ID:m8VtEQgw


350 :名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 22:41:20 ID:ap6jA9pT
こういうエロトークも悪くないw

351 :名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 23:32:03 ID:4zVGd1lp
久々でGJ

またエロいSSも待ってるぜ

352 :名無しさん@ピンキー:2008/07/08(火) 13:24:03 ID:rRAw72vf
魔女と女神の作者です。
最初に投下した作品で伏線張ったなぁと思い返し、回収のSSを書いてみました。


『乳搾りクエスト』

穏やかな日差しの降り注ぐ昼下がり、レディエンス島の村中央にある広場でカーマインは一人ベンチに腰掛けていた。
戯れる小鳥達を眺める彼の容姿に周囲からは羨望の視線が向けられるも、当の本人は全く気にした素振りも見せず、足元にじゃれ付いてきた一匹の猫に視線を落とす。
「悪いが…食べ物は何も持ってないんだ」
虹彩の長い瞳を覗き込み告げるカーマインに、一声鳴いた猫は彼の膝の上に飛び乗り、ベンチの上にゴロンと仰向けになる。
さぁ撫でれと言わんばかりに見せ付ける腹を、さわさわと撫で回しながら彼は胸ポケットから一枚の紙切れを取り出す。
そして紙面に書かれた待ち合わせ時刻を確かめる彼の視界に、幾多の男の視線を引き連れたオーヴィアが姿を現した。
「あら?カーマイン君…ひょっとしてクエストを請けたのって貴方?」
ベンチに座るカーマインに手を振りながら、オーヴィアは羨望から嫉妬に変化していく視線の中を悠々と歩いていく。
そして彼女はベンチに座ったもう一方の先客に気づくと、さながら手品の様に取り出した煮干を猫へと見せ付けた。
「どこから…いや、それよりも何故オーヴィアさんがクエストの事を?」
目にした不可思議な光景に眉をひそめながらも、カーマインは嬉しそうに煮干にありつく猫の頭を撫で回し首を傾げる。
やがて煮干を食し上機嫌な鳴き声を上げる猫を抱き上げ、ベンチに座ったオーヴィアは彼の質問にクスリと楽しそうに微笑む。
「それは私がクエストの依頼人だもの…ん、カーマイン君なら全く大丈夫ね、ともあれ場所を変えましょうか」
その含みの有る言葉の真意を測りかねて怪訝な表情を浮かべるカーマインを、オーヴィアは妖しい視線で舐める様に見つめ返す。
そして嫉妬から敵意へと変わりつつある視線を余所に立ち上がった二人は、剣呑な空気の満ちる広場を後に歩き出した。
「どこまで行くんだ?」
「もうちょっと先に…ほら見えてきた」
村から離れ、ひたすら森の小道を奥へと向かいながら、カーマインは上機嫌に鼻歌を歌って歩くオーヴィアに話しかける。
その言葉に振り向いた彼女は、傍らに寄り添う様に肩を並べると、遥か遠くの木々の間から覗く一軒の家屋を指し示す。
やがて森を抜けた彼らの前に、ドンと姿を見せた屋敷と言っても過言ではない建造物に、オーヴィアは誇らしげな表情を見せた。
「ふふ♪ようこそ魔女の隠れ家へ…ささっ、どうぞ入って入って…」
隠れ家と言うには少々立派過ぎる作りの扉を開くと、オーヴィアは整った庭園を眺めていたカーマインを中へと招き入れる。
そして人気の無い居間に並ぶ手入れの行き届いた調度品を見回すカーマインに、いそいそとオーヴィアは話を切り出した。
「それじゃ着いた早々で悪いんだけど、お仕事の方に案内したいんだけど?」
「ん?あぁ、いつでも構わない」
返ってきた答えに満足そうに頷いたオーヴィアは、それじゃ…と手招きしてカーマインを二階へと案内する。
そのまま塵一つ無い廊下を歩き出した二人は、やがて一つの部屋の前で足を止め、真鍮のノブへと手を掛けた。

353 :名無しさん@ピンキー:2008/07/08(火) 13:24:36 ID:rRAw72vf
「…てな感じに連れて来ました」
「ん、チェンジ♪」
爽やかな表情でありながらも有無を言わさぬ迫力をもって、キッパリと言い切るリューンエルバに室内がシンと静まり返った。
凍りついた時が過ぎていく中でオーヴィアは額に汗を浮かべながら、喉から絞り出す様な声で重く圧し掛かる沈黙を打ち破る。
「いや……その先生……デリヘルじゃないし…」
「とりあえずこっちに……ね」
今も黙ったままのカーマインに座っているよう手振りで伝え、リューンエルバは寝室の隅へオーヴィアを引きずって行く。
そして部屋の角を向いたまま顔を付き合わせた彼女達は、ボソボソと小声ながらも激しい口論を交わし始めた。
「ちょっと!!よりにもよって何でカーマイン君なのよ!?あんな性欲大魔神を相手にしたら身体がどうにかなっちゃうわよ!!」
「(貴女がゆーな)いやぁ…ランクを低めにしたから社会経験の薄いエンディアか、万年2軍の疾風丸君あたりが来そうだなぁ…とか思ってたんだけど失敗だったわ」
エンディアは兎も角、疾風丸本人が聞けば愚痴のオンパレードが始まりそうな台詞を吐きつつ、オーヴィアは乾いた笑いと共に明後日の方向に視線を逸らす。
そんな二人の背を無言で見つめながら完璧に取り残されたカーマインは、やがて堪りかねたかの様に重い口を開いた。
「すまない…状況を説明してもらえると助かるんだが…」
抑揚の無いカーマインの声にビクリと肩を震わせた二人は、次の言葉を捜しながら今もジッと見つめる彼に振り向いた。
互いに目配せを交わしていた彼女達だったが、不意にフッと虚ろな笑いを浮かべた(面倒になった)オーヴィアに事態は急変する。
「えっとねー実はかくかくしかじかでー…」
「まるまるうまうまと言う事か…解った、じゃあ今すぐにでも始めよう」
簡単な説明を聞き終えるやカーマインは機敏に立ち上がると、流れるような動作で音も無くオーヴィアの横を通り過ぎる。
そして突然の暴露トークに腰を浮かせていたリューンエルバの手を取ると、体術さながらの動きでベッドの上に組み伏せた。
『はい?』
完璧な不意打ちに反応できず間の抜けた声を上げる二人を余所に、カーマインは慣れた手付きでスカートを脱がすと露わになった太股を優しく撫で上げる。
反射的に震えの走る背筋にハッと我に返ったリューンエルバは、じんわりと覚醒していく官能を押し殺しつつ狼狽の色が入り混じる声を上げた。
「あ、ちょっ…私は何も言ってな…こらぁ〜やめっ…んっ…くぅ」
「すまないが仕事として請けた以上は手は抜けない…満足してもらえるように全力を尽くそう」
下半身を撫で回す掌から逃れようと身を捩る身体を、カーマインは巧みに体勢を入れ替えながら幾度も捌き続ける。
それでいて決して止む事の無い緩急自在な愛撫に、抵抗するリューンエルバの動きは緩慢なものへと次第に変化していく。
そしてベッドの上で絡み合う二人に胸を高鳴らせつつ、ニヤリと微笑んだオーヴィアはそそくさと搾乳機の準備に取り掛かった。

354 :名無しさん@ピンキー:2008/07/08(火) 13:28:32 ID:rRAw72vf
ぴったりと閉じた太股を繊細なタッチで指先が往復するたび、リューンエルバは微かな喘ぎを漏らして肢体を震わせる。
大人の女の香りを放つ首筋を唇で撫でながら、カーマインは空いた方の手で豊かな膨らみを衣服の上から優しく揉み回す。
そして柔らかな胸を楽しむ掌が、愛撫に乱れた上着を捲り上げると、間髪入れずに興奮で汗ばむ乳房がポロンと零れ落ちた。
「こうやって見ると大きいのが解るな…それにマシュマロみたいに柔らかくて気持ちが良い…」
たっぷりと手に余る乳肉を持ち上げたカーマインは、先端で色付く大粒の突起を周囲の柔肉ごとキュッと摘み上げる。
そのプリプリとした触感の肉蕾は、痛みを感じさせない絶妙な力加減で捏ね回され、指と指の間で瞬く間に硬くなっていく。
やがて胸から伝わる甘美な痺れはリューンエルバの肢体へ徐々に広がり、ぶるっと脱力する両脚が閉じられた内股を弛ませた。
「ひぅっ!?ちょっとぉ…手付きがやらし過ぎ…いつもこんな事してるの…んっ!?」
瞬時に内股へと滑り込んだ掌に性感を刺激されながらも、リューンエルバは涙の浮かんだ瞳でカーマインを睨みつける。
彼女の言葉に対する返答か、カーマインはヌルリと滑る柔肌を撫で上げると、ジットリと熱くなったショーツの膨らみに触れた指を割れ目に沿って前後に動かし始めた。
「さぁ…どうだろうか?…何時も皆はこうすると悦んでくれるが…リューンエルバさんは違うのか?」
「やっ!!違っ…そんな事…はぅっ…聞いてるんじゃ……ひゃぅ!!…ないのぉ……ひあぁぁぁ!?」
下着ごと秘裂を割りほぐす指先を懸命に力を入れた太股で締め付けながら、リューンエルバは甘い悲鳴の混じった抗議の声を上げる。
ムッチリと締め付ける太股と熱く湿ったショーツの感触を感じながら、カーマインは立派に勃起した乳首を引っ張りながら布地越しに感じる肉豆を優しく揉み潰す。
途端にビリッと走る刺激に大きな嬌声を放ち、瞬時にギュッと身を硬くする彼女の尻へ回された手に、今や愛液に重くなったショーツは股間から手早く抜き取られた。
「ん……こっちの準備は大丈夫みたいだな…俺の方も万全だから早速始めよう」
「アッ!?ちょっ…まだ入れちゃダメだから!!ちょ、ちょっと待ちなさ…いひあぁぁぁぁぁぁっ!!??」
透明な糸を引きつつ姿を現した秘裂を掻き混ぜ、その濡れ具合を確かめるとカーマインはベルトを緩めたズボンから剛直を取り出す。
そして彼の勢いに面食らうリューンエルバの尻を高々と抱え上げ、まんぐり返しの体勢に持ち込むと熱く滾った肉棒が愛液を湛える蜜壷を貫いた。

とりあえず此処まで、次回に続きます。

355 :名無しさん@ピンキー:2008/07/09(水) 02:47:56 ID:6coB78sE
続き期待

356 :帰ってきたルインの愉快なナイツ達:2008/07/10(木) 02:14:45 ID:2oEHozWo
 エロトークも乳搾りもGJです。


ライゲン「さて、今回作者が募集したメンバーについてだが、以下に決まった」

・兵真 ・疾風丸 ・エミリー ・スルク ・ウルゼル ・ディアーナ ・アリス ・ゼオンシルト ・メルヴィナ ・シェリー

ヨイチ「くぅ……とうとうシェリーが奴らの所に出てしまうのか……あれ?と、なると」
ライゲン「うむ。というわけで今回からは私の頭上にも天使の輪が付く事となった。カップリングはまだ未定だが」
ヨイチ「カッ、カカカカップリングなんてシェリーにはまだ早すぎるよ!?」
ライゲン「普通に考えれば兵真少年か。しかしこちらはもう前例があるからな。となると誑しに定評のあるカーマイン氏か、もしくはロリとショタのあわせ技でエンディアか、もしくは意表を突いてポリタン」
ヨイチ「碌な組み合わせがネェ!?じゃあもうボクでいいじゃん!実はボクとシェリーは元より恋人同士で、すでにシェリーのお腹n」

 抜即斬(1Hit)

ヨイチ「げふぅ!?」
ライゲン「見苦しいぞヨイチ。それに作者的には姫はモニカ嬢より年下でまだ赤飯前だ」
ヨイチ「イヤイヤ!それはそれでやばいってボスー!?」
ライゲン「まあそれは兎も角、とりあえずリクにはできるだけ沿うつもりだそうだ。まあ流石に公共の場に全裸は無理だが」
ヨイチ「まあ、あの子はワニ狩る時もそのまま池に飛び込みそうだしね」
ライゲン「それと、モニカ嬢から今回のココロナイテンシ氏の作品について一言あるそうだ『……別にそこまで思ってないわ、いつもは』」
ヨイチ「何だかとってもツッコミどころあるコメントだね。で、結局どうなったのさ?シェリーが出たってことは、例のゲートマスターとの告白フラグ――」
ライゲン「……言わなくともわかるだろう?さて、最後に337で言っていたネタをするか」
ヨイチ「はい?ボス何を言い出すのさ?それに装備を変更しだして」
ライゲン「いいこと思いついた。ヨイチ、私に至近距離で攻撃しろ」
ヨイチ「えーっ!?ボスに攻撃ィ?」
ライゲン「ナイツは度胸!なんでもやってみるものだ。きっと気持ちいいぞ。ほら、遠慮しないで攻撃して来い」
ヨイチ「(自分に攻撃しろなんてなんてボスなんだろう……しかし無防備なボスを見ているうちに日ごろの仕返しをしたい欲望が……)それじゃあ、ゼロ距離射撃で攻撃――え?」

ライゲンの装備
武器:噴火神剣 防具:バトルスーツ アクセサリ:インターセプター、時空停止装置、フルキャンセラー スキル:エクスキュート、夢想剣、反撃ブーストX(レベル10が8つ)

ヨイチ「ああーっ!!」

357 :名無しさん@ピンキー:2008/07/10(木) 08:11:39 ID:Z20kvEjm
そういえばウルゼルって胸宛てとか外すと日に当たってない部分は白かったりすんのかな?
個人的にはそうであって欲しいんだが。

358 :名無しさん@ピンキー:2008/07/10(木) 08:16:45 ID:Z20kvEjm
ホールに対してスティックが絶対的に不足している海水浴
カーマインならやってくれる

359 :名無しさん@ピンキー:2008/07/11(金) 03:58:27 ID:Laq02OSD
日焼けは絵で見ないとインパクト無くないか?

とりあえず今のカーマイン専用ホールは5つでOK?(ティピ・ジュリアン・モニカ・ディアーナ・ヒロ)

360 :名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 02:15:42 ID:04VdUHQa
カーマインならもっと増やしても大丈夫

361 :名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 10:04:59 ID:fXuxIdpa
増やすにしても絶好な穴が無いようだが…?

フリーの人が少ないからなぁ

362 :名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 15:02:11 ID:nQljUIB/
全自動公衆○女
MAKO

363 :名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 19:43:00 ID:M8REVJY/
>>359
物理的にムリポなのが混じってね?

364 :名無しさん@ピンキー:2008/07/14(月) 00:29:43 ID:xcPAwuEW
>>363

そこはあれだ
エロトークでミュウが言ってたあの方法だろ

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