【近親】Sound Horizon【輪姦】
- 1 :名無しさん@ピンキー:2007/10/28(日) 22:29:45 ID:0FvitZwa
- はいはいロマンロマン
- 313 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 01:04:50 ID:ZdFvkofh
- >>312
是非投下してほしい
- 314 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 03:09:42 ID:Fw6428an
- ミーシャは関わりあいが一番多いからね。
冥双子まだー?
- 315 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 18:03:44 ID:++GFvqoJ
- >>312です 冥双子で百合できました
俺設定で
・フィー×ミュー
・巨乳ロリ
口調ぜんぜん分かんなくて適当… あとカタカナ喋ってないのは二人とも冥府の住人なんでお互いの言葉(言語?)を理解してるってことで…
変換が面倒なんじゃないんだからな!
- 316 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 18:05:53 ID:++GFvqoJ
- 投下しようと思ったら改行大杉で引っかかった…ちょっと調整してくる
- 317 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 18:19:54 ID:++GFvqoJ
- 「タナトス様、どちらへお出かけしたのかしら。今日は遅いわ」
そう言って噂の主が出て行った方を見つめて、溜め息を吐くミュー。
多分噂の主は、人間にとっては迷惑な「死」と言う名の愛を振り撒きに行ったのだろう。此処にはそうして求愛を受けてやって来た亡者共がわんさかいる。しかしそれだけでは無いことを、この片割れは知らない。
今は冥王の留守。そして彼女はこちらに意識を向けていない。何気ない素振りでミューに話しかける。
「タナトス様はお出かけ先で、何してると思う?」
「えー、そんなの難しいわ。私達の仲間を増やしてるんじゃないの?」
無邪気な返しにミューは笑った。
「ふふ、それもあるけど、最近は」
突然無防備なミューを体当たりで押し倒した。馬乗りになった勢いで、服に隠れた豊満な二つの丘を頂上を中心に揉みしだく。
「やっ、ちょ、いきなり何!?」慌てて起き上がろうとするミューをウエイトと満身の力で押さえつけながら囁いた。
「私ね、見ちゃったの。タナトス様が黙ってお出かけした時はね、アルテミシア様の所に行くの。そこで二人は………」
丘の頂点を強く摘んだ。
「きゃ!」「ふふっ、服の下に何も着てないないもんね。誰かにバレたら襲われちゃうよ?」
敏感な突起を手の平と指で巧みに弄び、合わせて蜜壷の入り口も刺激する。
「や!あぁぁっ」今までに味わった事の無い淫らな快感が、ぞくぞくとせり上がる。
「だ……めよ、女の子同士で…こんな……」弱く、それでも理性を見せるミューに、艶やかに笑いかける。
「大丈夫。誰も見てないもん」脚を押し広げ、太股の内側から徐々に舌先を割れ目に向って進めて行く。
「ひっ…あ…ぅ…」
体温を持たない蛇の様な冷たい舌先が這う感覚に身震いし喘ぎ声が漏れる。みるみる理性の消えた恍惚の表情に変わっていく。
「ね…気持ち良いでしょう…?」付け根に到達し、縦の割れ目に沿って蜜を二、三度掬い上げた。
「はぅん…ぅ……」
蜜壺へ、フィーの中指を水音と共に押し込む。
「ちょっ…やめ…!」
無視して更に奥へ進める。まだ異物を受け入れたことのない内部がきゅんきゅんと締め付ける。
「やっ…い、いた…っ…」「わ…とろとろ……」「あぁぁんっ」
不意に豆をぴんと弾いた。びくんと腰が浮く。狭くきつくなってきたのでぐっと押し入れる。
「やぁああああん!」膜を破られる痛みにミューは悲鳴を上げる。
「ミュー、もしかして初めて?」「……する人なんて……いないもん…」
「元イーリオンの神官様たちならいつでもお相手してくれるよ」
もう一本追加し、愛でる様に抜き挿しし始めた。
「いっ、あんっ、やあっ!やめてぇっ!」
言葉と裏腹に、蜜は止めど無く床に溜まる程溢れる。「ここが『止めないで』って言ってるよ?」
「そんなこと言ってな…!ああぁっ……」
滑り込んだ右手が固くなった頂点を摘む。蜜を含んだ二本の指が割れ目を深く往復する。上からも下からも同時に責められて声も出ず身悶える。
柔らかな果実を露にする。薄桃に染まる頂点を、硬くした舌をちろちろと往復させたり、吸い上げたり、甘噛みする。
「もぅだめぇぇ……ああぁああ!」
かっくんと全身の力が抜けて、ミューは絶頂に達した。
「あ、もうイっちゃったの?」
返事はない。急激に責めあげたことを少し悔いた。未だ痙攣しているミューの内部を弄ぶ。
「タナトス様にこのミュー見せたらどう思うかなぁ」
上着はたくしあげられ、スカートからは隠すべき部分が丸見えになっている、ある意味素っ裸より淫猥なミューを指し、一連の情事を覗き見していた亡者共に話を振ったが、
全員カタカタと逃げ出した。
「なあんだ、つまんないの。――聞いて、ミュー」
微かに安らかな寝息を立てる片割れに話しかける。
「アルテミシア様、とっても気持ち良さそうだったの。今のミューの顔みたいに。私、ミューのそういう表情が見たかった」
まだ寝ているミューの手を、自らのスカートの下に誘う。
「次は私の番……一人だけなんて、許さないんだから」
- 318 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 18:24:08 ID:++GFvqoJ
- フィー×ミューなのは初めてイラスト見たときフィーのほうが男に見えたから
ここまで読んでくれてありがとう
最近住民多くてイヴェール嬉しい
- 319 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 20:38:16 ID:uXuiyEy1
- >>318
GJ!やっぱ百合はいいな、素晴らしいよ
- 320 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 22:15:45 ID:3va7/JV7
- >>318
gj!
- 321 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 23:40:04 ID:cpcUHitP
- >>>305です
レスありがとうございました。類語辞典に超世話になったよ…。
タナトス口調が面倒でセリフ無しにしたのはここだけのはなs
>>309
楽しみにしてる!
>>318
冥双子百合GJ! 双子えろいな。
しかも巨乳ロリとか冥王うらやましすぎる。そこに帰宅したらどうなるんだ…!
Moira流れのなか申し訳ないが>>112あたりの押せ押せライラでシャイライ書いてみた
かっこいいシャイターンはどこにもいないので注意。話はゆるい感じです
- 322 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 23:54:07 ID:cpcUHitP
- 満月がいやに明るい夜、川べりで盛大にため息をつく影があった。赤髪に角、蝙羽、我らがシャイターンである。
シャイターンはぶっちゃけ欲求不満だった。
千年近く埃くさい地下に押しこめられて、両腕は岩壁に取り込まれ自家発電も不可能だったので当然である。
(聖者にそんなつもりは無かったのだろうが)
そんなこんなでライラが目の前に現れたときは「コレガ禁断少女トイウモノカ…」と思ったという。
実際には生身の少女だったわけで、あれこれ思わせ振りなことを投げ掛けた上で契約を持ちかけたら成功、
見事解放と相成った。(どうでもいいが契約の接吻の際シャイターンは舌を入れたらしい)
解放されたシャイターンがまずしたことはライラのコスチュームチェンジだった。千年の闇のなか名前さえ忘れ
てらんらんるーした妄想の産物がライラのあの姿である。
シャイターンのシャは悪魔のシャなので契約したその日にライラを手籠めにしようとした。
契約後にわかったことだがライラは怒ると結構怖かったので「コレシナイト本契約デキナイカラ!ネ!
オ願イシマス」とかでたらめなことを言ってごまかすあたりへたれだった。
千年のブランクか急いて事を進めたところ先っぽを挿入したところで大層痛がって泣かれ、中止になったの
である。その後にちゃっかり理由をつけて手で抜いてもらったが。
自分の手も使えるようになったし以来自家発電でやり過ごしてきたが、やはり肌の触れ合いが、何よりライラ
が欲しかった。
「デモライラ二泣カレルノハモット困ルナ…」
契約の日に見た小柄な少女の裸身。肉付きの薄い体、組み伏せた態勢では胸の肉が流れてほぼ平らになっ
ていた。そんな胸やうっすら浮き出たあばらを撫でるとくすぐったがっていたのを覚えている。そう、少女は性
感も発達しきっていなかった。二回りは大柄な己に組み伏せられ、おそらく何をされるか漠然と理解していた
(知らない以上に怖いことだろう)ライラは、それでも羞恥と恐怖にふるふると震えながら自ら足を開いたので
ある。そこまでライラは頑張ったのだ。
「…モウ少シ待トウ」
そう言って記憶の反芻で反応を始めた息子を宥めようと手を伸ばした時。
「何を待つの?」
「―ッ」
背中からぺたりと抱きつかれ顔を覗きこまれ、ただでさえ白いシャイタンの顔はさらに白くなる。声をかけてきた
のはライラだった。
「ナ、何デモナイ、ヨー」
「変なシャイタン。起きたらいないし、探したのよ。…ねえ、具合が悪いとか、何か隠していない?」
「ナイナイ、ナイヨー」
その即答にライラは頬を膨らませたかと思えば、急に深刻な表情になる。
「……嘘」
「ライラ?」
「だってここ数日、ずっとよ。ずっと起きたら貴方がいないの。しばらくしたら戻ってくるけど、じっと私を思いつめた
ように見つめてるじゃない。私がしなければいけないことができていないんでしょう?」
寝顔にハァハァしているのに気付かれていたのか、とどう答えるか考えているうちにライラが正面に回り込み、膝上に
座りこまれた。そして、服の上から反応を始めてい
た息子を握りこむ。
「…やっぱり」
「ラララライラ何ヲスルッ」
慌ててその手を外そうとしたがライラが体を寄せてそれを阻んでくる。それから、思いつめた表情で見上げてきた。
「あの、その、本契約がまだ、なんでしょ? あのとき痛くてできなかったから…そのせいでシャイタンが
不調なんじゃないの?」
このとき、シャイタンの脳内でラッパが鳴り響いた。ライラは非常に都合の良い勘違いをしてくれている。そしてあの
とき言ったでたらめをライラが信じていることにちょっとだけ罪悪感を覚えた。でもすぐ忘れた。だって悪魔だから。
「シャイタンが辛いのは嫌なの」
とどめの一言だった。
シャイタンは表情だけは真面目にしてライラにくちづける。やっぱりシャイタンは舌を入れた。
- 323 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 00:04:34 ID:DL6kK9jM
- 地面に組み伏せられては背中が痛むだろうと、シャイターンが下になった。薄い胸でも下を向けばそれなりの
サイズに見える。シャイターンは誘われるように腕を伸ばした。やわやわと形をたしかめるように揉む。尖りを
強く摘めばライラは高く鳴いた。指の腹でやわく撫でてやれば足をもじもじとさせた。牙で噛んでやれば頭を
抱きこまれた。そのまま舌先でちろちろと舐め、吸う。まだ擽ったさが勝つだろうが、胸で感じることを覚えて
ほしかった。
「あ…はふ、シャ、シャイターン、うう…」
わざと水音をたてて吸いつきながら背中を撫でさする。ここも立派な性感帯だ。そこからするすると尻の方へ
と下げてゆく。既に濡れているのは腹にぽたぽたと垂れてくる水滴でわかっていた。
口にそって何度か撫で上げれば指に少し粘り気のあるそれがついてくる。ライラに見せると胸をぽかりとたた
かれたのでシャイタンは笑った。ライラの腰を掴み軽々と体勢を変えさせる。
「シャイターンっ、待って―」
ライラが口をつぐんだのはしとどに濡れたそこに口付けられたからか、目の前にたちきったシャイターンのものが
あったからか。
そういえば前回はろくに見ていなかったからと、シャイターンはじっくり観察することにした。そこはぴっちりと閉じて
いた。きれいな桃色で、いたずらに息を吹きかけてみるとひくりと動いた。見ている間にも液体は溢れてきて、
何滴かは口元を濡らす。シャイターンはそれを舐めとってからそこに舌先を伸ばした。
足を腕で固定して逃げられないようにする。指でゆっくりと開く。もどかしいほどにやさしく舐めたかと思えば、
勢い良く舌を突き入れる。そのままぐにぐにと中で遊んでやると耐え切れずにライラが声をあげた。
「あ、ああっだめ、だめ」
膝で体を支えきれず、腰を顔におしつけているような体勢になってしまい、ますます舌を深くに感じてしまう。
シャイターンもライラの腰、尻をがっちりとつかみ逃がさなかった。
「ふっ、ふぁ、あうー…」
快感に無意識にすがるものを探したライラが手を伸ばした先は、シャイターンのものだった。
それに触った瞬間シャイターンの舌の動きが弱まったことから、これをどうにかすれば舌から逃げられるかもしれな
いとライラは考えた。とりあえず顔の前にあったのでぱくりとくわえてみる。やはり舌が一瞬止まった。目には目を、
舌には舌を。悪魔のそれはライラの口には入りきるようなものではなかったので咥えて舐めるのには無理があった。
根元から舐め上げたり、さすったり。特に先端にくちづけるのをライラは好んだ。見た目は不気味だし、味も妙なもの
だったけれど、ライラはこれがシャイターンのものだと思うと不思議とかわいく思えたのだ。
それに夢中になっているとシャイターンの舌がいつのまにか動いているのに気づいた。しかもさっきより激しい。突きこ
まれ、あふれてくるものを吸われ、ライラはそこがきゅ、っと締まるのを感じた。
「あ、あぁ…っ」
尻が、腿がぴくぴくと震える。気をやったのだ。肩で息をつくライラにシャイターンは落ち着くのを待って服を着せようとする。
「…シャイターン? 本契約がまだ…」
「嘘ダ」
シャイターンはぶっちゃけた。
今回もライラは頑張ってくれた。自分から言い出して、舐めることまでしてくれた。
シャイタンは悪魔だったけれど、
そんな健気なライラに嘘をついたかたちで抱きたくはなかったのである。なんだかんだでロマンチストであった。
時々口か手でしてもらおうとかは考えていたが。
「嘘ダッタ。契約ハ最初ノ接吻デ成立シテイル。ダカラ、コレハ必要ナイ。コレ以上ハ君ガ辛イダケダ」
「―嘘でもっ!」
本契約云々が本当だとしても現状力はつかえたのだし、ライラには関係なかった。それでもあの日シャイターンが
口にしたことを理由に今回の事に及んだ理由は唯一つ。
「シャイタンが辛いのは嫌だって、言ったでしょう」
ライラは気づいていたのだった。
「ライラ、無理ハヨクナイ。君ヲ傷ツケタクハナイ」
「私がいいって言ってるのっ」
- 324 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 00:06:29 ID:DL6kK9jM
- 言うが早いか、ライラは膝立ちでシャイタンのうえにまたがると、ものを手で支えて自らにあてがった。
「ライラ!」
めり、と音がする。
「っくぅ…」
ライラは苦しそうな顔をするが腰を落とすのはやめなかった。先端が漸く飲み込まれたところで支えていた手を
腹に置き、ひとつ息をつくと勢いをつけて腰を落とす。
「んん…―ぐ、う」
「ラ、イラ。痛イダロウ? 苦シイダロウ?」
ぼろぼろと涙を流すライラに、シャイタンはそれを指で掬いながら痛ましげな顔を見せた。二人の下腹部に隙間
はなく、ライラの小さなそこは限界まで押し広げられ、男のそれをみっちりといやらしく銜え込んでいた。
「これは、嬉し泣き、なんだからぁ…」
止められるのを恐れるように、未だ痛みが強いだろうにライラは自ら、とはいえゆっくりと腰を動かし始めた。
「ライラ、ライラ、ライラ…」
シャイターンは何も言えなかった。ライラが自ら腰を振っている。じゅぷ、じゅぷ、と水音をさせながら。
本当はその腰を掴んで思うがまま突き上げたい、狭く、柔らかく、ぬるぬるとしたライラのなかを蹂躙したい。しか
し今はライラのペースで、辛くない程度にさせるべきだと思った。
ゆっくりとしたグラインドから、だんだんと早い動きになり、ライラの肉と、シャイターンの肉がぶつかる音がぱちんぱ
ちんとリズミカルになってきた。ライラの顔はとろんとしはじめ、潤んだ瞳でシャイターンを見つめていた。
「あふ、シャイターン、ね、ちゃんと、気持ちいい?」
あられもないライラの問いかけに、グゥ、と獣のような唸り声しか出せなかった。シャイターンはライラの腕をそれぞれ
掴んで自分の腰辺りに固定した。深いところでつながってはいるが、ライラはこれでは動けず不満を言おうと口を
開けたときー狙いすましたようにシャイターンが腰を突き上げた。不満のかわりに口から零れたのは嬌声だった。
一番深いところから突き上げられ、軽いライラの体は浮く。手を引かれ反動で腰を落とせばさらに深いところに突き
こまれる。
「きゃん、あう、あぁっ、シャイターン、シャイターンが、私のなか、いっぱいなの
…っ」
快感を知らせるライラに、シャイターンはもはや歯止めがきかなかった。ガクガクと腰
を震わせライラのなかを堪能する。
小柄な体。狭い胎内。暴力のような激しさで突きあげれば、それでもライラは歓びに
声を上げた。
「ああ…来ちゃう…」
きゅ、きゅ、と締め付けを始めたライラ。その間隔がだんだんと早くなり、ひときわ
強くなった瞬間を狙って突き込めば、
ライラはふるふると体を震わせ気をやった。その瞬間の吸い付くような締め付けに
シャイターンも精を放ったのである。
息を弾ませながら二人は見つめあい、くちづける。
今度はライラから舌をいれるあたり、今後の二人の力関係がうかがえたが、それはま
た別の話…。
おしまい
- 325 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 01:58:48 ID:eyHJzNZU
- ちょわぁぁあああ!!!!GJGJGJ!!ありがとう神よ!!!
- 326 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 03:51:27 ID:4zTrnPic
- フィミュもシャイライもごちそうさまです。GJ!
- 327 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 03:58:54 ID:QoHmHYsH
- うわぁGJ過ぎる…!!
幸せバカップルなシャイライ良いよシャイライ!!!!
- 328 :名無しさん@ピンキー:2008/10/27(月) 23:03:30 ID:VRX3Q8K8
- ナイヨー吹いたw
- 329 :名無しさん@ピンキー:2008/10/28(火) 00:37:42 ID:fR2FvmAy
- シャイタンだめだ…いい意味でw
エロじゃなくていいから、面白いサンホラ二次創作SSってないかな…
- 330 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 02:08:10 ID:l1piV36V
- ほしゅしつつソフィア先生のレズポス島を待っている
- 331 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 19:57:16 ID:s9xqcxlr
- >>329
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1223094116/l50
このスレの122あたりから見てみな
- 332 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 19:58:17 ID:s9xqcxlr
- 追記。面白いかどうかまでは知らんぞ。
- 333 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 22:13:36 ID:kaIgPno5
- エスパー学園一年生・ミーシャは可愛い女の子。しいて人と違うところをあげれば、ちっちゃな男の子に興味が
あるということかナー。
そんな彼女が帰り道であるものを見つけた。
「あれ…オリオン?」
近所に住む、ちょっと生意気だけど綺麗なお顔をした○学生の男の子・オリオン。彼が何やらキョロキョロしながら
公園の繁みの中に入っていくのだった。
「どうしたのかしら」
そっと後をつけて、覗いてみると。
「ま…!オリオンったら…」
オリオンは繁みの中に捨てられていたエロ本を手に取り、興味津々という様子でページを捲っていた。興奮で少し
赤くなった顔が、何とも可愛らしい。
(ああもう、こんなところであんなことして…これはダメだわ!あの子が性的倒錯者になってしまう前に、私が
きちんと性教育を施してあげないと…はい決定!)
―――などと大義名分を掲げ、ミーシャはオリオンにそっと近づく。
「オリオン!」
「わァっ!?…み、ミーシャ?なんだよ、おどかすなよ…」
「また年上を呼び捨てにして。ちゃんとミーシャおねえちゃんって呼びなさい。それより、何してるの?」
「な、なんでもいいだろ…ほっとけよ」
「ほっとけないわよ。こんないやらしい本なんか読んで。キミくらいの年でエッチな本を読んでると、お巡りさん
に捕まっていっぱい叱られるのよ?」
「え…?」
顔面蒼白になるオリオン。そんな彼を<早く喰っちまいたい…>とハアハアしつつ、ミーシャは微笑んだ。
「大丈夫よ、黙っててあげるから。でも…これからも隠れてエッチな本なんか読むんじゃないかと思うと、私は
心配だわ…」
「も、もう読まねえよ…叱られたくねえもん」
「信じられないわねぇ…どうしようかしら」
ミーシャはちょっと考え込む振りをして、やがてにこりと笑った。
「じゃ、もうこんな本読まなくてもいいようにしてあげるから、私の家においで」
「ミーシャの家に?どうするんだよ」
「いいからいいから。さ、いきましょう」
オリオンは首を傾げつつも、ミーシャに連れられて公園を後にした。
- 334 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 22:14:34 ID:kaIgPno5
- そして―――
「ほら…おねえちゃんの手、気持ちいい?」
「な、何するんだよ、ミーシャ…お前、変だよ、こんなの…」
ベッドの上で、オリオンが身悶える。彼はズボンを脱がされ、年相応の小さなおちんちんをミーシャに好き勝手
に弄られていた。生意気な口調にも、力がない。
「どう?エッチな本なんかより、こっちの方がいいでしょう?」
くすくす笑いながら、ミーシャは巧みにオリオンを責め立てる。そして制服のボタンを外して、ブラウスも下着
も脱ぎ捨てる。オリオンは眼前に晒された生身の女の子の裸体に、おちんちんがムズムズしていくのを感じた。
「おちんちん、ピクピクしてきたよ。そんなに気持ちいい?」
「うう…」
無理矢理皮を剥かれて、先っぽからは透明な液がじくじく滲み出していた。そろそろ射精が近いのだろう。
ミーシャは根本を指で強く押さえた。うぐっとオリオンが呻くが、構うことなくおちんちんを弄くり続ける。
「オリオン…イキたいでしょ?でも、このまま指で押さえてたらイケないよね?」
「や、やめろよ、ミーシャ…」
「そういう生意気な口を利かないの。ほんとに悪い子なんだから…もっと、お仕置きしないとね?」
おちんちんを咥えて、舌で先っぽを転がすようにペロペロ舐める。オリオンはとうとう泣きながら哀願を始めた。
「やだ…やだよ…おれが悪かったから、もう許してよ、ミーシャ…」
「ごめんなさい、ミーシャおねえちゃん…でしょ?ちゃんと言えたら、精子をいっぱい出させてあげる」
「ご…ごめんなさい…ミーシャ…おねえちゃん…」
その言葉を聞いて、満足げにミーシャは押さえていた指を離す。そしておちんちんを根本まで咥え込んで、きつく
吸い上げる。
「あ、あ、おねえちゃん…おねえちゃん…おれ、もう…」
「くちゅ、んちゅ…いいよ、ガマンしないで、全部出して…」
次の瞬間、いたいけな男の子の白いおしっこがびゅうびゅうと噴出す。ミーシャはそれを喉を鳴らしながら、全部
飲み干す。それが終わった後もおちんちんを舐めまわして、絶頂直後の敏感な粘膜を苛めてあげた。また大きく
なってきたところで、口を離す。
「んん…ミーシャおねえちゃん…やめちゃうの?…まだ…したい…」
オリオンが涙を浮かべてミーシャを見つめる。生意気な態度はどこへやら、すっかり従順になってしまっていた。
「ふふ、心配しなくても、これで終わりなんて意地悪は言わないわよ。今度はね、もっと気持ちいいことよ…」
微笑みながら、スカートとパンツまで床に落とす。オリオンを寝転がらせて、その上にのしかかった。
- 335 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 22:16:02 ID:kaIgPno5
- 「おねえちゃん…」
「大丈夫よ。怖いことも、痛いこともないから、じっとしてて…」
ズブズブと、おちんちんがミーシャの秘所に入っていく。亀頭が膣内のヒダヒダを掻き分けていく快感に、二人は
身を震わせた。
「うう…気持ちいいよ、おねえちゃん…」
「ねえ。オリオンは、おねえちゃんのこと、好き?」
「うん…大好き…」
「うふふ…ありがとう。私も、オリオンのこと、大好きよ…だから、ほら。いっぱい気持ちよくしてあげるね」
自ら腰を動かし、下腹部に力を入れて、おちんちんを中で扱きあげ、きつく締め付ける。初めての快感に、まだ子供
のオリオンは耐えられるものではなかった。
ドピュドピュと音が響きそうな勢いで、膣内に二度目の射精を行う。ミーシャはそれを、しっかりと受け止めた。
「オリオン…もうエッチな本なんて読んじゃダメだよ?そんなもの読まなくても、いつでも私がこうして可愛がって
あげるからね?分かった?」
「うん…分かった」
「いい子ね、オリオン…とっても可愛いわ…」
ミーシャはおちんちんを引き抜くと、精液と愛液で塗れたそれを、口で清める。そうしているうちに、またそれは
硬く、大きくなってきて―――
楽しい日々が始まりそうだと、ミーシャは思った。
学園Moiraで女子高生ミーシャ×ショタオリオン書けという冥王様の声が聴こえたので書きました。
ミーシャとオリオンはやっぱ好きなカップリングだなー。
- 336 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 01:30:11 ID:aZWJhwW1
- 四周年超おめ!
何か神が無駄に降臨しっぱなしだ‥‥皆超GJ!
特にシャイライが脳以外で読めるなんて、超←どき↓どき↑だったんだぜ!
そして流れに便乗してないミシャタナ投下するorz
>意思が通じると平仮名法則←冥王様が日本語喋りまくり
>新婚から暫く経ってる
>ミーシャはミラの器とかその他諸々ry
>言い忘れたけど百合
>背はレボトス〜ミーシャサイズ
とかいう無茶設定で良ければ、どうぞなんだぜっ
―――――
始まりはほんの些細な事だった。
冥府にしては明るい、多分昼くらいの時だ。
「そういえばタナトスって他の人とした事があるの?」
がしゃーんっ。
向かい合ってお茶を飲んでいた、タナトスがカップを見事に落とした。
「‥‥‥‥あるな。」
「ごめんごめん、気にしないで…‥って、あるのっ?!」
数拍置き言われた言葉に、思わずミーシャもカップを落としかける。
奥手そうだと思いきや、とんでもない事実だ。ウッカリ今日を「今日は貴方がカップを落としたからカップ破壊記念日」In 冥府 にしてカップを割りまくる日にする所だった。
流石に存在している年月が違うからな、と思わずツッコむタナトス。
「‥‥といっても、余り良いモノでは無かったが。」
「その口振りから言うと、された側だったのね。」
男色に捕まったんじゃ大変ね、としみじみ呟くと、彼の動作が綺麗に固まった。
「どうしたの?」
「イヤ、ナンデモナイ。」
妙に上擦った声で答えるタナトス。
その声にニッコリ笑いながら、生者の国仕込みの拳を用意するミーシャ。
「確か神様に、両性持ってる人、居たわねぇ?」
以前彼女の兄を器としようした事がバレた(隠したつもりは毛頭無かったが)時にその鉄拳を食らいかけた冥王は思わず身構えた。
「たっ、確かに我もそうだが、別に打ち明けなくてもいいではないかっ!」
地味に こんぷれっくす なのだぞ!と視線を逸らす彼にミーシャは猛撃する。
「何言うのよっ、夫婦なんだから夫のナニを全部知りたいのは当然じゃないっ。」
「我は死だから、生を司る母上やミーシャのような孕む性は似合わないのだっ」
「私は運命の器でも貴方の花嫁よ?死に属しても私は女、タナトスもなったって構わないじゃない!」
見てみたい、というミーシャの押しに観念したのか、タナトスは溜息を吐いた。
- 337 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 06:50:11 ID:aZWJhwW1
- ふわり、と闇を揺らめかせ風が吹く。似合わないからあまり見て欲しくない、と言いながら顔を上げたのは、
「貴方、何処の美少女よ?」
長い黒髪に白い肌。
少し低くなった背のせいで多少ずるようになった黒服、男の時より細身になり 更にくびれた、腰。
鼻筋の通った顔に綺麗な細い眉、更にその下には以前より少し大きめに配置された紫色の瞳。
その姿はまだ薫る事を知らない華だ。
が。
「‥‥‥‥無い。」
悲しいほどに胸の部分の布は真っ平らに落ちていた。
「無いって……ちょっと待て、ミーシャッ!?」
後ろに回ったミーシャに突然胸を掴まれ、驚きの声を上げるタナトス。
「あら、ちゃんとあるわね。まな板に近いけど。」
最初離せとばかりに暴れていた自分の夫が黙ってる事にふと気付く。肩幅の狭くなった背中をよく見てみれば、震えていた。
「怒ってる?」
首を横に振るが、此方を振り向かない。
不審に思いもう一度問うと漸く口を開いた。
「‥‥っは、そういう訳じゃ、なくって……ッ…!」
思考一時停止。
吐息が混じった声は若干どころか普段より更に艶っぽい。
「・・・・もしかして感じちゃった?」
「だから嫌だ、と言ったのにっ。」
演技かと思い、余り無い胸を潰すよう撫でれば、びくり、と体を震わせる。
「みっ‥…ミーシャぁ‥‥っ‥。」
頬を染めて無意識に涙ぐんでいる姿は、
「‥‥‥‥‥ごめん、誘ってるようにしか見えないわ。」
正直かなり可愛かった。
勢いのまま床に押し倒せば、軽い音を吸わせ 冥府の闇より昏い黒髪が散らばる。
長い睫の奥に伏せられた濃紫がよく映える 血色の悪い白い肌、薄いが柔らかそうな唇。軽く指や髪が肌を撫でる度に零れる嬌声は甘く とても愛らしい。
というより。
「もっと早めに気付けば良かった‥‥こんなに感度が高いなんて。」
黒衣の前面を肌蹴させながら、真顔で言うミーシャ。体を倒し腹の辺りにそれなりに撓む自分の胸がつかせ、つつくよう まだ子を為せない娘のように芽吹いたばかりの飾りを弄る。
「‥‥ぃやぁっ‥、そんな事、言わないで‥くれ…‥っ‥。」
妻のしなやかな手から逃げるよう身体を捩らせ、柔く首を横に振る。青白い肌の指が刺激を与えられる度にピクリと跳ねた。
穏やかな丘から胸骨、前の割れ目へと指を滑らせていく。
「ッあ…‥!」
「!?」
手に感じた違和感に 彼、今は彼女の服を取り、再度驚く事となった。
- 338 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 13:14:28 ID:aZWJhwW1
- 自分はじんわりと湿気を帯びたのに対し、愛液が腿を伝いそうになっている。‥‥ちょっと地味に傷付くのは何故だろう。
対する彼女は涙を浮かべ、そんなに見ないでくれと苦情を出した。自分もした癖に随分な注文な気がするが、当時処女だった筈の自分より余程処女っぽいので文句も言えない。
「じゃあ聞くけれど、女のままと男で続行されるの、どちらが良い?」
たっぷり数十秒。
紫の伏せ恥らいを含んだ瞳で此方を見詰めた。
「・・・・なら、このままにする‥‥。」
そのままでいいのか。そのままで。
アルテミシアは心の底からツッコミを入れた。確かに男で犯されたら嫌かもしれないけど 寧ろ犯されてて良いのか!
何より、こんな可愛i…否淫らな姿を他の誰かに見せたのだろうか。
ふとそんな疑問が頭をよぎった。
アルテミシアは無言で脚を上げさせ、自分の肩に渡す。急に同意なしで自分を明らかにされ 動揺するタナトスに、ミーシャは言い放った。
「分かった。今からタナトスがしてくれたみたいにするから。」
髪を掻き上げ、後ろにする。そして開かせた奥にある蜜を零している割れ目へと舌を沿わせた。
「っぁ‥…、ミ…っ‥ーシャ!そんな事、我はしてな…‥ぁあッ!」
途端に脚を閉じようとするが 慣らすよう入口に浅く入りながらなぞる感覚に震える。大分感じているのか、嫌がる表情すら惚としている。
口から零す 禁欲的な言葉に対し、対照的な体。ズッとその胎内に舌を埋めると、背を反り返らせた。奥にある液に濡れた尖りを口に含み、舌でつつくように舐める。
途端に狭くなる内壁。
「っ…‥、ミーシャッ、熱い‥‥ぃッ‥!」
何の事かと問おうとする度 舌を締め上げられそうになり、漸くミーシャは何が原因か思い当たった。
「‥…舌の事?」
涙を零しながら頷くタナトス。半ば開いた艶を帯びた唇が歪む。
「ミーシャは、体温、があるからぁ‥…っ。」
言われてみればそうだ、と今更気付くが、既に取り返しがつくような状態ではないという現状だったり。(特に彼が。)
状態を見る為に舌を抜くと切なげな声をあげる。其処は自らを荒らした熱が無くなった事を惜しむ様に収縮し、蜜をとろとろと下に溢れ落とした。
「こっち向いて。」
唇で薄く開いている唇を埋めると 己の体温が残るその舌に惑う素振りを見せたが、空いた場所に指を挿れてやると容易に受け入れ 表情も快さに塗り潰される。
- 339 :+あとがき:2008/10/31(金) 14:16:35 ID:aZWJhwW1
- 声にも息にもならない短く浅い音と蜜が掻き乱される音がした。
恥らった息継ぎの間に逃げようとする彼を捕らえ、挿れていない方の手で対の芯をこねる。
二本、三本と胎内で蠢かす数を増やす度に強い締め付けと甘く溶けそうな声が喘いだ。
「っぁ‥‥み、しゃ…‥あぁッ…!」
一瞬大きく息が入り ガクン、と身が崩れる。
彼の胎から指を抜けば、衝撃で閉じた眼の睫が震えた。
ミーシャも興奮にも似た眠気に襲われるまま、床に身を倒した。
声がする。
「‥‥しゃ、ミーシャ。」
タナトスの声だ。先程は多少やり過ぎてしまったが、それに対する責任を感じさせない声だ。
瞳を開けてみればやはりタナトスがいた。
但し、上に跨った状態で。
‥‥‥何だろう、デジャヴュが。
ミーシャの頭から一瞬にして先程の甘い情事の夢が吹き飛ばされた。視線を落としてみれば平らな――‥‥だが柔く丸い肌ではない胸が目に入る。
つまり今、彼は男だ。
「済まない、ミーシャ。ミーシャはあの様にして欲しかったのだな。」
真顔なタナトスに物凄く嫌な予感がし、ミーシャは自分の背中に嫌な汗が流れていく気がした。
「えと、タナ‥トス‥‥?!」
「安心してくれ、しっかりやるから!」
満面の悪意の無い笑みで、タナトスは答えた。
のちにミーシャは、余り余計な知識をタナトスに吹き込まないよう、心に決めたとか決めなかったとかいう。
おしまう
――――――
何かずいぶん前(確か>>290くらい?)にへぼいタナミシャ書かせてもらった者です。
設定としては前回からちょっと経ったくらいの話。つくづくNLエロが苦手だと感じたのと、前回より大分頭が酷い感じの文になったが、もう百合書けたから悔いがあんま無い\(^:・.・
読んでくれた&続編期待してくれた人、皆本当有難う
最後に女冥様がつるぺたは趣味なんだ、許してくれorz
- 340 :名無しさん@ピンキー:2008/10/31(金) 18:31:16 ID:sdu5gkr9
- ミシャタナで百合でつるぺたとかおまえこれはGJにも程があるだろう
最後の真面目な冥王様ワロタwww
- 341 :名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 01:18:24 ID:AEovcfnx
- ツルペタナトスgj!!
エレミシャ書きたかったけどこの時代の寝床みたいなのが分からなくて断念したぜ
- 342 :名無しさん@ピンキー:2008/11/04(火) 20:07:31 ID:sFy2Ixix
- >>333 >>>336
超gj!
>>341
草むらでこそこそすればいいじゃない!早く続きを書く作業に戻るんだ!
俺レズボス書きたい…ってか書いてこよう いつか戻ってくる
- 343 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 01:10:20 ID:ArPZlDyu
- たまにあげてみる
- 344 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 05:35:46 ID:465C3P73
- >>342
待ってるお
早く帰ってこい
- 345 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 02:37:36 ID:T7d5XTKX
- ほしゅ
- 346 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 00:42:23 ID:w0dq0pNE
- 久しぶりにクロセカ聞いたが、ニカ様×ルキアの百合もいいと思った
書きたいが時間が…誰か暇なら書いてくれ…
- 347 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 01:42:12 ID:PmB9lz7r
- 「恋人を撃ち落とした日」の二人って名前とかキャラ設定って出てる?
- 348 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 07:29:44 ID:b0zjrDXu
- >>347
昔漫画化された気がするが俺は知らない
オリジナルでいいと思うよ
- 349 :名無しさん@ピンキー:2008/11/15(土) 15:20:40 ID:54vJA7cE
- 保守
- 350 :名無しさん@ピンキー:2008/11/15(土) 22:49:23 ID:YSutRvvN
- >>347
傷痕と痣を隠して
彼女の前から消えようとする彼と
気付かずに押せ押せな彼女、まで受信した
…しかし、名前ないと書きにくいな
- 351 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 10:20:58 ID:9WAh1fhb
- 恋撃ちの彼女ってアニスだった気がする
- 352 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 11:19:48 ID:QbQw1KFf
- >>350
名前とかなら・・・
彼氏=テシウス(イメージCV:緑川 光・杉山紀彰 etc・・・朴念仁っぽさそうな声なら)
彼女=リナ(中原麻衣・柳瀬なつみ etc・・・世間知らずで清純系っぽい)
こんなんどうですか?
- 353 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 13:07:56 ID:Vb7n53pC
- cv.あらまr…
いや、何でもないんだ…
- 354 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 17:12:44 ID:QbQw1KFf
- >>353
もしや、エロゲの声優?
- 355 :名無しさん@ピンキー:2008/11/16(日) 20:50:20 ID:WxuagEfD
- リナは某魔道士が浮かぶんでやめてくれ
- 356 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 18:33:50 ID:FxBDYkAI
- アメジスト将軍を(性的に)お慰めするように言われた元奴隷少女の話とか
考え付いたが、将軍性行為にトラウマもってそうだなぁ。
- 357 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 18:53:54 ID:KZrL2hGM
- >>356
雇い主に無理矢理そういう奴隷として扱われた少女
↓
アメティスト将軍奴隷解放
(ノ゚△゚)「私と共に来るが良い!」
↓
以来将軍にご奉仕(性的な意味で)
‥‥だと、流石にいじりすぎか
この流れだとレオンの方が似合うしorz
- 358 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 21:53:59 ID:VrlMCBMQ
- その流れいいじょない
レオンの場合とアメティストの場合で両方見てみたいぐらいだ
奴隷少女、という据え膳を前にしてどういう対応をするのか。
- 359 :名無しさん@ピンキー:2008/11/19(水) 02:42:18 ID:GCmCe0ce
- このスレ的に曲に出てないキャラ使うのありなのか?
俺は好きだが
過疎だからどんと来い的な?
- 360 :名無しさん@ピンキー:2008/11/19(水) 10:22:18 ID:H2EcA736
- 自分はあわてふためいたりするアメティストス見たいのでどんとこい
投下前に注意書きして「〜〜でNG設定よろ」とでもすれば問題無いとおもう
- 361 :名無しさん@ピンキー:2008/11/19(水) 17:10:50 ID:M7IOOhXO
- 俺も>>360に同意かな。なんでもおk
つかこのスレ荒れないなw平和で良いことだ
- 362 :名無しさん@ピンキー:2008/11/19(水) 19:05:07 ID:6qL7tGXv
- >>361
噂をすれば影という名の召還呪文唱えちゃだめだー
平和がいいですね
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