ダイの大冒険
- 1 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:44:24 ID:eAnUcAqV
- 最近スレがなかったようなので立ててみた
- 2 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:49:09 ID:eAnUcAqV
- マァム
- 3 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:50:09 ID:eAnUcAqV
- レオナ
- 4 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:50:40 ID:eAnUcAqV
- フローラ
- 5 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:51:13 ID:eAnUcAqV
- エイミ
- 6 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:51:53 ID:eAnUcAqV
- メルル
- 7 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:52:31 ID:MT75iTjb
- つ(サイクロンの同人誌)
- 8 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:52:42 ID:eAnUcAqV
- ずるぼん
- 9 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:53:38 ID:eAnUcAqV
- 魔族にも女キャラいれば良かったのに…
- 10 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 20:29:07 ID:IldGuPOk
- >>9
ミストバーンが女魔族の体に乗り移るのを想像すれば無問題。
- 11 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 20:54:44 ID:FdX9bH47
- 乙
前スレ
☆★ダイの大冒険の女キャラって萌えるよな5☆★
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1151521446/l50
過去スレ
☆★ダイの大冒険の女キャラって萌えるよな4☆★
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1136300973/l50
☆★ダイの大冒険の女キャラって萌えるよな2☆★ (実は3)
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1121658067/l50
☆★ダイの大冒険の女キャラって萌えるよな2☆★
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1098790850/l50
☆★ダイの大冒険の女キャラって萌えるよな☆★
http://idol.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1054042032/
☆★ダイの大冒険のマアムって萌えるよな 2☆★
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1019097957/l50
初代スレ
ダイの大冒険のマアムって萌えるよな
http://www2.bbspink.com/eroparo/kako/998/998906831.html
- 12 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 20:56:05 ID:FdX9bH47
- 保管庫
ttp://sslibrary.gozaru.jp/
- 13 :名無しさん@ピンキー:2007/09/05(水) 03:08:55 ID:/AkAT/Xc
- 魔王に連れ去られたマァムを助けるため、レオナは単身魔王城に乗り込むのであった。
・・・レオナの愛と陵辱の王女・・・
地下の鍵がかかっていない監禁室でマァムを発見した。
「マァム、大丈夫?」
「あっレオナ!助けに来てくれたの。うれしいわ。」
マアムに抱きつかれてベッドに押さえ込まれてしまった。
彼女は昔、僧侶戦士だったが今は転職して武道家になっていて非常に力が強く逆らえない。
「ね、早く逃げましょう。」
「あぁん、体が火照って言うこと聞かないのぉ・・・。お願い、エッチしてぇ・・・。」
確かに体が火照っているようだし、息も荒い。エッチという言葉は一般庶民の言葉だろうか?意味がわからない。
魔王に毒か呪いをかけられたのだろうか?しかし毒消し草を持っていなくてシャナクも唱えられない無力な私に出来る事は
「とりあえずエッチすればいいのね。で、エッチとは何でしょうか?」
「もうレオナったらエッチもオナニーも知らないの?とりあえず服を脱いで!」
お城では侍女が着替えや風呂を手伝うので、女性に肌をさらすのは何もためらいはなかった。自らやろうとした事もあったが
彼女たちが解雇され職を失い生活に困るからやらせてくださいという話を聞いてしまい、それ以後まかせていた。
服を脱ぎベッドで寝ていると、マァムは私の胸や股間を触り始めた。最初は何をやっているかわからなかったのかだが、
自らの体に快楽と呼べる感触がどんどんと伝わってくる。これは何とかしないと・・・
「マァム、やめて・・・何か変なの・・・こんなの初めて・・・」
「だあめ。取り合えず何度かイッてね!さあいって!」
私の乳首や股間の肉芽から伝わってくる快楽に耐え切れずに私の意識が白くなる。
「あ、あ、こんなの始めてえ、変なの!あ、あ、あーーーーーーーーーーーーー」
・・・何分かたっただろうか。こんな快楽と、けだるさは初めてだった。私は意識を取り戻した。
「ねえ、どうだったレオナ?すごく気持ちよかったでしょ。今のがイクってことよ?」
「はぁ、はぁ、いまのが、イク、なのですね。は、はい・・・。はぁ、はぁ、だから脱出を・・・」
「私がまだ火照ったままだからレオナが私をイカせてくれたら脱出するよ。」
「どうすれば・・・」
- 14 :名無しさん@ピンキー:2007/09/05(水) 03:09:36 ID:/AkAT/Xc
- 「あなたの体を使わせてね![秘儀・処女破砕拳]!!!」
そうすると彼女の股間から医学書で読んだことしかない生殖器と思われるものが張り出した。
「あ、あの、私がマァムの乳首や股間を触ればイクのではないのですか?」
「王女様にそんなことさせるわけにもいかないので、私がさせていただきます。行きますよ?」
私は逃げようとしたがさっきの快楽で体がうまく動かない。股の間に生殖器を入れられてしまった。
「い、痛い、いたああい!あ、もうやめて、抜いてぇ、お願い抜いてええええ」
「これが変則的ではありますがセックスです!お、王女様は処女だったんですね。」
「は、はじめて、です。こんなこと・・・」
「すぐに気持ちよくなるように痛みを回復しますね?ベホイミ!」
「は、はぁん!い、痛くない・・・快楽だけがあ、あ、あ、はああん!」
「レオナすごい、レオナのオマンコいい、最高、気持ちいい・・・」
乳首や肉芽を触られるだけではない快楽が私の中で暴れまわっている。
王家の血だろうか。王家の男たちはより強く、女たちは近い強国の男をくわえ込んで離さないような遺伝子か。
「あ、あ、いい!いいよ!」「私もいきそう、もうもう」「ああああああああ」「いいよおいいいよおおおお」
「「いっくううううううううううううううーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」」
私もマァムも愛液を噴出すと、そのまま眠りについてしまった。・・・・・・私が目を覚ますと目の前に魔王がいた。
「ま、魔王!あ、ああん、体が気持ちよすぎて言うことを聞かない、あぁ、あん!」
「がはは、レオナ王女よ。どうだったかな?我らはマァムを誘拐して犯し洗脳を施し魔王軍に取り込んだのだ。
そしてお前をおびき寄せマァムに犯させたのだ。どうだ、この快楽、また味わいたいだろう。」
私に選ぶ権利など、国の将来を考えることなど出来なかった。はいと答えることしか。
「ようし快楽とともに洗脳してやろう。魔王軍の利益になることだけ動くのだ。」
「わかりました。魔王様のために・・・」
マァムはパーティを抜け、レオナの国の大臣として働くことになった。
レオナやマァムは侍女を犯し洗脳、その侍女が旦那や知り合いや兵士や友達を犯し洗脳、そして・・・
と、どんどん魔王の勢力が拡大していく。旅人を犯し国民にしたり旅立たせて他の国に送り込んだりもしている。
そういえばダイやポップの活躍を聞かなくなった。どこかでのたれ氏んでいることだろう。だがもうそんなことは興味がない。
魔王が支配すれば人間とモンスターも共存可能だし戦う必要もない。なぜ誰も気がつかなかったのだろうか。
「この世で一番強いのは魔王様。もしかしたら、その遺伝子を本能的に取り込みたかったのかもしれないわね・・・。」
レオナのお腹には魔王の精子ではらんだ子供がいた。新世代のリーダーとして強い国を作っていってくれるだろう。
「はやく生まれないかなあ」そう思いながら出産を楽しみに待つ女王となったレオナであった。 終わり。
- 15 :名無しさん@ピンキー:2007/09/06(木) 13:27:12 ID:2zlkx1Ca
- このスレ人いないのか?w
- 16 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 01:36:01 ID:InXfF/ON
- 昔の漫画だからな。
ハッキリ言って、需要があるとは思えない。
- 17 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 03:40:07 ID:ivAz0wIa
- 需要はあると思うけど前に思いっきり荒れたし、何より立ってることに気づいてる人が少ないんじゃね?
自分も今気づいたところだw
- 18 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 08:54:53 ID:RSE/OzAh
- ザボエラが女だったらモシャス使ったいろんな妄想できたのになぁ…
- 19 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 10:59:36 ID:YfUJpc4r
- >>14-15
キャラの性格違いすぎてワロスww
- 20 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 22:40:22 ID:Om5yX5qm
- >18
妖怪ジジイならぬ妖怪ババアなザボエラ子想像して吐きそうになったじゃないか。
謝罪と賠償を(ry
- 21 :名無しさん@ピンキー:2007/09/08(土) 00:30:09 ID:3Q3aXV3/
- >>14
> [秘儀・処女破砕拳]
フィストファックでもないのに「拳」?
それとも、実はフィストファックな事を自分が読み取れてないだけ?
- 22 :名無しさん@ピンキー:2007/09/09(日) 21:28:53 ID:Q18RT7uv
- 人気カプは?
- 23 :名無しさん@ピンキー:2007/09/13(木) 22:54:20 ID:MaMwdsbi
- IDがマァム記念カキコ
ネット上でSS探しても見つかるのは女性向けばっかりで軽くヘコむわ
- 24 :名無しさん@ピンキー:2007/09/13(木) 23:19:29 ID:DqfFD3KG
- マァムのスペルはMAAMですよ
- 25 :名無しさん@ピンキー:2007/09/13(木) 23:45:03 ID:p1+DwVyC
- >>23
たまにある男×女でも腐女子が書いとる(エロはほとんどなし)
ここでの職人を待つ。
- 26 :名無しさん@ピンキー:2007/09/14(金) 10:49:21 ID:eQm3mHvU
- >>23
女が書いてる純愛エロ
男が書いてる鬼畜エロ
もある。まあ販売物やパス制だったりするけど。
- 27 :名無しさん@ピンキー:2007/09/18(火) 19:02:50 ID:RRHkQzhC
- 保守
- 28 :名無しさん@ピンキー:2007/09/21(金) 03:52:28 ID:4AsevlDl
- ほっしゅ
- 29 :名無しさん@ピンキー:2007/09/22(土) 13:45:57 ID:+/hJ6H3v
- アバンとフローラってねっちょりしたセックルしてそう
- 30 :名無しさん@ピンキー:2007/09/22(土) 23:04:36 ID:XbUn0M5F
- >>29
フローラ様は処女。
- 31 :名無しさん@ピンキー:2007/09/23(日) 11:35:09 ID:N6bvWq7z
- フローラ様はSだから騎乗位が似合うね
- 32 :名無しさん@ピンキー:2007/09/23(日) 14:06:13 ID:owSiK+dJ
- フローラ様がイク前に射精しちゃって怒られるアバン先生萌え♥
- 33 :名無しさん@ピンキー:2007/09/24(月) 18:44:29 ID:boNV70hA
- フローラ様に萌えてくれよ・・・
- 34 :名無しさん@ピンキー:2007/09/27(木) 19:43:29 ID:wFu43PZO
- 人稲
- 35 :名無しさん@ピンキー:2007/09/28(金) 14:52:34 ID:L9w/dGj9
- このスレには昔世話になりました。
保管庫ありがたや…マァムはいつ見てもエロパロに映えるな。
ヒュンケル日記も懐かしいわ。
- 36 :名無しさん@ピンキー:2007/09/29(土) 03:43:12 ID:1Y+/Bjcs
- レオナはダイと、エイミはユンケルと、メルルはポップと、フローラ様はアボンとが似合うな。
一方で戦う女・マァムはやっぱりモン(ry
- 37 :名無しさん@ピンキー:2007/09/30(日) 22:17:50 ID:4eo8FM0p
- 鍛え抜かれたマァムの肉体はやわな一般オンナ達と違って一晩中100人ぐらいの男達に輪姦されても壊れたりしないよ
だから決戦前夜の兵士達の慰労用肉便器に最適
レオナが「今夜はあなた達のスキになさい!」とかいって兵士達が狂喜乱舞してマァムに群がり朝まで楽しむ
- 38 :名無しさん@ピンキー:2007/09/30(日) 23:32:02 ID:ctZsIDsG
- おいどんも妄想でマァムを輪姦シチュによく嵌めてたなァ……
- 39 :名無しさん@ピンキー:2007/10/04(木) 23:54:43 ID:bJiwPrzX
- 金持ち・頭良し・美貌の学園の人気者レオナ。
しかし高等部に上がり、外部から来た田舎娘マァムと人気が二分してしまった。
嫉妬したレオナはまずはマァムの家庭調査を下僕にさせることになった。
- 40 :名無しさん@ピンキー:2007/10/08(月) 22:33:31 ID:k6zP5gKa
- マァム凌辱モノマダー?
- 41 :名無しさん@ピンキー:2007/10/09(火) 13:32:23 ID:SYHCSyn1
- 保守
- 42 :名無しさん@ピンキー:2007/10/15(月) 13:10:41 ID:5JeVtM4O
- ほす
- 43 :名無しさん@ピンキー:2007/10/15(月) 18:46:12 ID:rUhfuJoO
- age
- 44 :名無しさん@ピンキー:2007/10/15(月) 20:16:17 ID:D+0RnYZW
- マァムの場合は初期の魔法銃使い時代と後期の武闘家時代の二種類あるよね
武格家時代しか同人誌が無いからドッチの時代のマァムが人気かなんて明白だけど
魔法銃使い時代のマァム陵辱も見てみたい
- 45 :名無しさん@ピンキー:2007/10/19(金) 22:26:54 ID:Cb094snq
- 戦闘で意識不明の重体となったダイ・ポップ・ヒュンケルを担いでようやく近くの村までたどり着いた傷だらけのマァム
一刻も早く三人を休ませないと死んでしまうという状況でやっと宿屋についたら無一文で泊まれない
宿屋の主人にお金の代わりにカラダで支払うよう要求されたマァムはどうする?
1.OK
2.NO
- 46 :名無しさん@ピンキー:2007/10/20(土) 09:33:25 ID:XLcYZxcK
- ベホイミすればいいだけのような…
- 47 :名無しさん@ピンキー:2007/10/20(土) 16:02:38 ID:UCFJU3I0
- MPも尽きてるんだろ
>>45
羞恥と屈辱の表情を浮かべながら1で。
- 48 :名無しさん@ピンキー:2007/10/20(土) 20:35:54 ID:o5n+k2c3
- ベホイミ唱えるMP残ってるのにわざわざ三人かついで宿屋までヒーヒー言いながら帰るほどマァムはおバカさんかw
- 49 :名無しさん@ピンキー:2007/10/21(日) 23:53:52 ID:y2SNqeO4
- 宿屋の主人「お、女なんて何年ぶりだ、うちのかーちゃんとはもう10年もご無沙汰だしな、それがこんな若い娘のカラダを好きにできるなんてな…はぁはぁ…なんてカラダしてやがるたまんねえ、はぁはぁ…」
マァム「ん…く…」
- 50 :名無しさん@ピンキー:2007/10/22(月) 01:16:16 ID:RTtrlXsb
- |┃
|┃三 ,ィ, (fー--─‐- 、、
|┃. ,イ/〃 ヾ= 、
|┃ N { \
|┃ ト.l ヽ l
ガラッ.|┃ 、ゝ丶 ,..ィ从 |
|┃ \`.、_ _,. _彡'ノリ__,.ゝ、 | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|┃三 `ゞf‐>n;ハ二r^ァnj< y=レヽ < 話は聞かせてもらったぞ!
|┃. |fjl、 ` ̄リj^ヾ)  ̄´ ノ レ リ | 俺も混ぜて貰おうか
|┃三 ヾl.`ー- べl,- ` ー-‐' ,ン \____________
|┃ l r─‐-、 /:|
|┃三 ト、 `二¨´ ,.イ |
|┃ _亅::ヽ、 ./ i :ト、
|┃ -‐''「 F′:: `:ー '´ ,.' フ >ー、
|┃ ト、ヾ;、..__ , '_,./ /l
- 51 :名無しさん@ピンキー:2007/10/22(月) 02:24:53 ID:mt6eHnig
- >>48
むしろ萌えたww
- 52 :名無しさん@ピンキー:2007/10/23(火) 05:06:44 ID:kbdsEfPL
- 大魔王バーンにより歴代勇者に倒された魔王(竜王など)が蘇り
復活魔王との戦いに敗北し捕らわれるレオナとマァム
そして始まる惨劇の宴と二人の悲鳴と喘ぎ声
ってのを妄想した事がある
- 53 :名無しさん@ピンキー:2007/10/26(金) 21:17:01 ID:Zp3wN2Dq
- >>45
2No の場合
夜中に道具屋の主人をたたき起こし
武闘着や魔甲拳を売ってなんとか宿代を稼ごうとするが足りず
手袋や靴、下着まで売って全裸になってしまうマァムたん。
ところが全部売ったのに道具屋のおっさんに深夜手数料を引かれ結局宿代が足りない可哀想なマァムたん。
寒空の下、必死に村中を全裸で徘徊し「お金を恵んでください」と懇願してまわる哀れなマァムたん。
あとわずかで金額が宿代に達すると思ったらいつの間にやらもう夜明け。
慌てて宿屋に戻ると三人は息絶えていた…
なんとか生き返らせようとDQVのように棺桶を引きずって教会へ
そこで神父さんに三人分の高額寄付を要求され持ち合わせが足りず全裸で愕然と立ち尽くすマァムたん。
- 54 :名無しさん@ピンキー:2007/10/28(日) 10:08:09 ID:bsj1iVrd
- ぶxt
- 55 :名無しさん@ピンキー:2007/10/30(火) 15:50:47 ID:I6oxgd2W
- ほす
- 56 :名無しさん@ピンキー:2007/10/30(火) 19:46:54 ID:c8BjCPXn
- マァムにくのいちコスプレしてほしい
不知火舞でもいい
- 57 :名無しさん@ピンキー:2007/11/02(金) 18:58:26 ID:oow10KAM
- 霞がいいな。
- 58 :名無しさん@ピンキー:2007/11/10(土) 18:43:13 ID:tDx6IcT3
- ヒュンケル×マァム期待age
- 59 :名無しさん@ピンキー:2007/11/10(土) 19:17:16 ID:AuztKOF8
- 鬼岩王×レオナなら投下しますけど。
- 60 :名無しさん@ピンキー:2007/11/10(土) 21:04:56 ID:NGKpFn6H
- 想像できねぇ
そんなわけで期待してる
- 61 :名無しさん@ピンキー:2007/11/13(火) 12:47:28 ID:J5AnH53a
- 保守
- 62 :名無しさん@ピンキー:2007/11/13(火) 21:17:00 ID:yFGbVrfZ
- ヒュンケルとオッサンを磔にして何が楽しいのかわからん
マァムとレオナを全裸磔で公開処刑にしてほしかった
- 63 :名無しさん@ピンキー:2007/11/15(木) 02:51:45 ID:QWvTuphx
- まったくだ
- 64 :名無しさん@ピンキー:2007/11/15(木) 23:13:25 ID:tgfU6RKr
- ミストバーンが前をはだけて中身見せられてもうれしくもなんともない
ミストマァムにやってほしかった
- 65 :名無しさん@ピンキー:2007/11/19(月) 17:55:05 ID:ug8KrXCE
- アルビナス戦はエロイ。
パンツ丸出しの恥ずかしい格好をさせられ
女王に言葉で虐められ殴られ、Mなマァムは濡れてたに違いない!
- 66 :名無しさん@ピンキー:2007/11/24(土) 12:04:16 ID:Oayjt+1s
-
- 67 :名無しさん@ピンキー:2007/11/26(月) 02:51:38 ID:9SurYEqj
- 書く
- 68 :名無しさん@ピンキー:2007/11/29(木) 00:22:40 ID:eQBnmCDA
- ttp://mpri.hp.infoseek.co.jp/
ここの小説はなかなか良かった。が、更新はもう無いらしい
- 69 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 00:19:26 ID:EBynNcpK
- >>65
マァムってMだったの!?w
- 70 :名無しさん@ピンキー:2007/12/11(火) 10:02:17 ID:jopyy4L9
- 名前がMM
- 71 :1:2007/12/11(火) 14:43:30 ID:1kfvRcY2
-
震える彼女の唇にそっと口づけてみた。
甘い香りのする唇を吸うと、彼女がギュッと固く目を瞑ったのが分かった。
キスも初めてなのだろう。
可哀想なくらい緊張してるのが抱きしめた体からも伝わってくる。
彼女の緊張をほぐすため、桃色の髪を手で梳いてやった。
それが効をそうしたのか、唇が、手が、体が、段々と柔らかく俺を受け入れていく。
「…マァム…」
唇を離しその名を囁くと、彼女は頬を染め潤んだ瞳で俺をみつめかえしてきた。
その表情は、不安に怯える少女のそれでもあり
妖しげに誘う女のそれでもあり
愛しさ溢れる恋人のそれでもあった。
「ヒュンケル…」
「…怖いか?」
尋ねながら頬を優しく撫でるとマァムは甘えるように擦り寄ってきた。
「大丈夫。貴方を愛してるから。」
その言葉に俺は安堵と喜びの笑みを浮かべて、もう一度優しく口づけた。
- 72 :名無しさん@ピンキー:2007/12/12(水) 19:51:48 ID:RqJGpeo2
- 職人キター!続き期待!
- 73 :名無しさん@ピンキー:2007/12/13(木) 15:08:45 ID:Wd595ns2
- あ〜、マァムがモンスターに凌辱されるとこ読みたい〜
- 74 :名無しさん@ピンキー:2007/12/17(月) 16:14:27 ID:2ih/sRIk
- ダイ以外は魔王軍に捕まったマァム達。
仲間の前でくすぐり責めにされながら脱がされていくマァム。
マァムを助けたければダイの居場所を吐けと迫られるポップ達。
当然言えるはずも無く、青パンツ一枚にされ、乳を震わせながら泣き笑いさせられるマァム。
次第にパンツをずらされながら、恥ずかしい部分までくすぐられる。
ついに仲間達の前で笑いながらいかされるマァム。
こんな感じで誰か頼む。
オチは要らない。
何度も達してマァムがぐったりしたとこで終わりでいい。
- 75 :名無しさん@ピンキー:2007/12/21(金) 12:31:25 ID:1jLLaasr
- >>71
続き激しく希望
- 76 :名無しさん@ピンキー:2007/12/21(金) 16:55:31 ID:aubiRSKN
- これはこれで終わりなんだろ。
今になって続きが来たら驚くわ。
- 77 :名無しさん@ピンキー:2007/12/25(火) 15:23:39 ID:d9n5liGF
- すっかり忘れてた
http://gyaraen.hp.infoseek.co.jp/stored/dai10.png
- 78 :名無しさん@ピンキー:2007/12/25(火) 15:46:42 ID:8qgT6AnZ
- おっぱっぴーて本当はおまんこぱいぱいちんちんなんとからしいな。
- 79 :名無しさん@ピンキー:2007/12/25(火) 23:03:13 ID:LsLtUlXr
- でも、そんなのどーでもいー。
- 80 :名無しさん@ピンキー:2007/12/26(水) 16:35:43 ID:Mhx4QMqZ
- いちおう保守しておこう
- 81 :おめ:2007/12/27(木) 12:39:16 ID:xA1b5l8p
- まぁむ
- 82 :名無しさん@ピンキー:2007/12/28(金) 17:57:36 ID:BASMrgqw
- このスレは魔王軍に監視されています
- 83 :名無しさん@ピンキー:2007/12/29(土) 00:51:43 ID:7GatID8H
- 敵の攻撃についに倒れて動けなくなったマァム。
まわりは激戦の真っ只中、味方の援護も無く駆けつけたのはオレだけだった。
マァムは既に手足を動かす事もできず、だが目を見開き必死にオレに訴えかけた。
「た…たすけて…まだ死にたくない…村を助けないと…まだ死ぬわけにはいかない…」
すでに自分の死を実感しているマァム、すぐに回復呪文をかけなければならない。
オレはすぐさまホイミを唱えた。
だがすでに重態のマァムには焼け石に水、そうこうしているうちにマァムは意識を失いオレが声をかけても応答しなくなった。
気がつくと股間からはすでに失禁して地面が水溜りになっている、かなり危険な状態だ。
だがオレの唯一の回復呪文ホイミではどうすることもできない、ベホマでなければマァムを救うことは不可能。
そこに現れたロンベルク。
事態を悟った彼は自分が開発したという秘薬を取り出した。
オレは急いでそのジェル状の薬をマァムの傷に塗りこもうとした。
ところがロンがそれを制止する。
「それはお前の陰茎と女の膣内に塗るんだ!」
は!?
「そのジェルを塗ったお前のペニスをこの女の膣に挿入しピストンし性的興奮を高め海綿体を充血させればお前の魔法力は海綿体の充血度に比例し高まる。
そして呪文はその呪文の最高位にまで高まる、つまりホイミがベホマになるのだ。興奮が最高潮に達したらホイミを唱えながらおもいっきり女の体内に射精しろ、ホイミがベホマになるから」
- 84 :名無しさん@ピンキー:2007/12/29(土) 00:52:31 ID:7GatID8H
- そう言われオレはマァムのパンツを脱がした。
ぐったりして気を失ったマァムは全く抵抗しない。
マァムの足を大きく開かせ股間を覗き込むと女の秘部が丸見えになった。
それを見てオレの股間はギンギンに勃起した。
興奮を抑えながら指でロン特性ジェルをマァムのそこに塗りこむ。
もう出そうなほどオレのアソコはビクンビクン脈打つ。
まだ射精するわけにはいかない。
自分のモノにも丹念にジェルを塗りこむとビンビンになったチン○をマァムのマン○にズブリと突っ込んだ。
中は熱く絡みつきオレは夢中で腰を動かした。
なんという役得、夢心地でマァムの肉体を味わう。
やがて絶頂に達した俺は夢中でマァムの中におもいっきり中出しを堪能した。
遠慮のいらない生の体内射精の快感にオレは腰が抜けそうなほど打ち震えた。
だがあまりの気持ちよさにホイミを唱えるのを忘れたオレ。
仕方がないので抜かずの2ラウンド目に突入した。
やがて再び射精感が高まり、今度は射精と同時にホイミを唱えた。
熱い精液が膣内に注ぎ込まれみるみるマァムの肉体に生気が蘇るがわかった。
ズポッと肉棒を引き抜くと股間から白い精液を滴らせながらマァムが立ち上がった。
「あ、ありがと…」
複雑な表情で礼を言うとパンツをはかずにマァムは敵陣に突入して行った。
妊娠するかもな…ふとオレの頭にそれがよぎった。
だがロンがそんなオレの考えを読んだのか
「よく考えたら肛門でもよかったな…」
オレとロンはそのまましばらくマァムが走り去った方向を無言で見送った。
- 85 :名無しさん@ピンキー:2007/12/29(土) 10:12:58 ID:WDLG7BBj
- GJ!!
ポップ好きだからかなりワクテカした!!
発想もいいね^^
- 86 :名無しさん@ピンキー:2007/12/30(日) 10:27:06 ID:xNbRMNHA
- レオナがダイの見てる前でバーンあたりに陵辱されてる小説とか見たい
- 87 :名無しさん@ピンキー:2007/12/30(日) 13:23:45 ID:gDn8B/7x
- >>83-84
ワロタw GJです
- 88 :名無しさん@ピンキー:2007/12/30(日) 17:09:00 ID:r1YHdPja
- せめてパンツはいてけよw
- 89 :名無しさん@ピンキー:2007/12/31(月) 12:04:23 ID:J2AsGGYy
- なるほど、おしっこちびったからパンツがビショビショなのか
- 90 :名無しさん@ピンキー:2008/01/08(火) 09:41:26 ID:CUO4/tjp
- ほしゅ
- 91 :ホシュ:2008/01/10(木) 20:59:09 ID:ryNBj4Qb
- ロンベルク特製ドーピング剤「魔肛拳」という座薬はどうだろう。
マァムの肛門に注入すると武闘家の戦闘力が飛躍的に上昇する。
注入直後から腹が苦しくギュルギュル鳴って腸がよじれ肛門から漏れそうになるがそれを我慢し続ける間は高い戦闘力を維持し続ける事ができる。
限界に達すると肛門からブピューと漏れ出し噴出してしまう。そうなると座薬の効力はきれる。
- 92 :名無しさん@ピンキー:2008/01/10(木) 21:27:53 ID:eZrqzH8n
- スカはイヤン
- 93 :名無しさん@ピンキー:2008/01/11(金) 03:20:01 ID:Vfi+JbOA
- 汚くない疑似ウンコ(たとえばピンク色)なら可
ただしそんなマァムを見たらポップが戦闘不能になるから
戦力の差し引きとしてはマイナスだな。
ポップが肉ブラックロッドの魔力を解放する術を覚えたら別だが
- 94 :名無しさん@ピンキー:2008/01/11(金) 23:37:44 ID:ydBZTL2C
- ピンクのうんちってドクタースランプ アラレちゃんじゃねーか
- 95 :名無しさん@ピンキー:2008/01/12(土) 05:17:28 ID:Lojqbt0a
- マァム「あらかわいい!ゴメちゃんに似てるわね」
ロン「これは禁呪生命体の一種でな。モンスターよりアイテムに近いという意味で
その感想は正しい」
ポップ「ゴールデンメタルスライムがゴメだからよ、
さしずめコイツははぐれピンキースライムってところだから、ハピちゃんってわけかい」
ロン「名前はお前等の好きにするがいいさ」
マァム「それで、私のパワーアップアイテムというのがこれなの?」
ロン「ああ、武闘家の力をすばらしく引き出す。その上闘気やMP消耗などの副作用もない」
ポップ「しかしよロン・ベルクさん こいつがこれ以上パワーアップしたら
クロコのおっさんもはだしで逃げ出すぜ」
マァム「それで、このハピちゃんをどうすればいいの?」
ロン「使い方は至って簡単だ。これは知っているだろう、マァム?」
マァム「悪魔の筒ね。『デルパ』でモンスターなどを中に収納し、『イルイル』」
ジュルンっ!!
マァム「キャアァァッ!!」
- 96 :名無しさん@ピンキー:2008/01/12(土) 05:18:06 ID:Lojqbt0a
- ポップ「??? あれ?ハピがいなくなったぞ。悪魔の筒に入ったわけでもないのに」
マァム「……」★
ポップ「どこにいったんだろうな?俺ってパーティサポート役の魔法使いとして、視野と観察力は
鍛えられてるはずなんだけどなー」
マァム「……」
ポップ「状況を分析するとだな、マァムが『イルイル』と唱えた瞬間消えたわけだから、やはり悪魔の筒への
収納が行われたと見るのが正しい」
マァム「……」
ポップ「マァム、何黙りこんでるんだ、らしくねえな、何か気付いたことがあったら教えてくれよ」
マァム「……」
ポップ「そうか、簡単な話さ。収納されたんだったら、また解放してやればいいのさ。『デル…むぐッ!?」
マァムの右掌がポップの下アゴを力任せに握り締める!
ポップ(いてぇぇぇ!アゴの骨が折れちまうーっ!!)
じたばたもがくポップ。マァムは鬼の形相で、怒りのせいなのか顔面は紅潮、目は血走っている。
ポップ(こ、これが武闘家の力を引き出すってヤツか、いつもの倍は痛いぜ…)
やがてマァムはポップを放した。
- 97 :名無しさん@ピンキー:2008/01/12(土) 05:19:24 ID:Lojqbt0a
- ポップ「一体なんなんだよマァム、まさかバーサーカー化じゃないだろうな」
マァムはまだポップを睨んだまま仁王立ち。しかも武者震いにふるえている。
ポップ「ロンさん、コレ大丈夫なんすか?マァムの様子が明らかに変ですが」
ロン「アイテムは使い手を選ぶというが、どうやらマァムにはその資格があったようだ」
ポップ「本当ですかァ?にしてもあのハピはどこに行ったのかねぇ?まさか暗黒生命体の
ミストみたいにマァムに取り憑いてあやつってるんじゃないだろうなぁ」
ロン「それはない。マァムはマァムの意志で行動している」
ポップ「でもコレ、なんかいつものマァムじゃないんだけど…」
コレなどと言おうものなら、スキンシップをかねて小突いてきてよさそうなものだが
マァムはまだ同じ体勢で固まっている。仁王立ちにしてはなんとなく内股だ。
ロン「ところでポップ、マァムとの仲は進展したのか?」
ポップ「なっ…何もねえですよっ!まだ!」
ロン「そうか…フッ、恋は盲目とはよく言ったものだ」
ポップ「何なんスか!ちきしょう、親父やノヴァの野郎がここにいなくてよかったぜ。
居たらどれだけバカにされたかわかりゃしねえ
じゃマァム、長居は失礼だ、そろそろ帰ろう」
ロン「おっとマァム、帰る前にこっちの部屋に用があるのではないかな」
マァム、ただ無言で首を左右に激しく振る
ロン「フッ、お前は俺が予想した以上に武闘家の素質があるのかもしれん」
ポップ「???」
- 98 :名無しさん@ピンキー:2008/01/12(土) 05:21:47 ID:Lojqbt0a
- マァム(どっ、どうしようどうしよう!?おなかがくるしい!おなかがギュルギュルするっっ!!)
マァムは一言も聞かず、ランカークス村への道をたどるポップのあとをぎこちない足どりでついていく。
ポップ「なあマァム、らしくないぜ?どこか調子でも悪いんじゃないのか?」
マァム(お、おなかが、もうだめ…ウンチ、でちゃうぅぅぅぅ、そんな、絶対ダメよっ!!)
ポップ「副作用ないって言ってたけど、あるんじゃないのか?ホイミかキアリーかけてやろうか?」
マァム(キ…キアリーで治るのかしら…で、でもウンチしたいなんて絶対言えないわよっ…)
普段は女だてらに野外活動や野宿だってしているマァムである。用足しが恥かしいなどと言っていては
勇者のパーティの紅一点はつとまらない。サバイバルに必要な部分は男顔負けにサバサバしているマァムだ。
しかし!健康体を誇るマァムだからこそ、初体験ともいえる下痢の猛威、
肉体の持ち主の意志をはるかに越えて暴れまわるはじめての便意にとまどいを覚えた!
押さえきれない便意は、マァムにとってトイレトレーニングの未熟な幼児を思わせた。
もう大人といっていい自分が幼児に戻ったようで、マァムははげしい羞恥にさいなまれていた。
マァムらしい現実的な判断もいささか鈍りがちだ。
ロンが婉曲にトイレを進めてくれたのはちゃんと伝わったのに、ついつい恥かしくて断ってしまった!
さて、マァムは★の頃からずっと、失禁寸前の猛烈な便意を耐えている。
武闘家として精進に精進をかさねた、ダイヤモンドのように練磨された肉体だからこそ
この便意にかろうじて屈することなくここまできている。
マァム(ああっ、お願い、おなか痛いの治って!もうダメ!もう出ちゃうっっっ!)
ポップ「マァム、やっぱお前顔色も悪いぞ。なんか冷や汗まで出てるし。キアリーいくぜ」
マァム(キアリーキアリー…おなかいたいの治る…ああ…)
マァムはポップが呪文を唱えるのを黙って待っていた。
- 99 :名無しさん@ピンキー:2008/01/12(土) 05:23:23 ID:Lojqbt0a
- マァム(キアリー…おなか…食あたり…)
マァムは元僧侶戦士なので、キアリーの効能を実体験でよく知っている。
キアリーで食あたりなどの毒素による腹痛を治してあげたこともある。
ふと、そんな治療体験のひとこまが脳裡をよぎった。
マァム(だ、だめェェェッ!)
マァムの右掌が、再び詠唱中のポップのアゴをつかんだ。
マァムは重要なことを思い出したのだ。腸内の毒素は、キアリーでの解毒後排出が促進される。
今キアリーなどかけられてしまったら、腹痛は軽減するかもしれないが
マァムが必死で出さないよう努力しているものが出てしまう危険は一層高まる!
ちなみに先ほどポップの『デルパ』を止めたのも、出ちゃったら困るからであった。
ポップ(むがっ!なんだよマァム、まさか魔法発動を事前に封じる機能つきなのか!
だとしたらすばやさに長けた武闘家がなしうる最大の魔法使い封じとなる…
たしかにおそるべきパワーアップだ…)
そんな見当外れな考えをめぐらすポップからは見えないが、
マァムは残った左手でパンツのお尻を引きあげ、クロッチを
食いこませて噴火寸前の肛門を援護した。
ステータスで言えば『どく』と言っても間違いではないだろう。
マァムを内から攻めたてる耐え難い感覚は、激しい運動をしても痛恨の攻撃を受けても
なかなか削られないマァムのHPを、確実に削っている。
マァムの臀筋はピクピクふるえて、つりそうになっている。
マァムほどトレーニングを重ねた武闘家にはめったにないことである。
ブロキーナはおしりぴりぴり病に罹っているなどとよく嘘をついているが、嘘から出た真といおうか
師の因果が弟子に巡ったといおうか、マァムは今まさにおしりぴりぴり病状態である。
- 100 :名無しさん@ピンキー:2008/01/12(土) 05:25:04 ID:Lojqbt0a
- 頭脳と洞察力は人一倍優れているはずのポップが
どういうわけかマァムの異変を分析できずにいる。
一方マァムは猛烈な便意に動転して、がらにもなく羞恥心の塊になってしまっている。
ポップに気付かれるのは死ぬほど恥かしいが、それでも、もし察してくれて
ポップが場を外してくれさえれば、ここはまだ人跡稀な、奥にロン・ベルクくらいしかいない
ランカークスはずれの山中である。野糞をしようとおもえばいくらでもする場所はあるのだ。
でも何故かポップの判断は鈍っているようで、おかげでマァムは漏れそうなのにウンチができない。
マァム(はぁっ…はぁっ…がっ、我慢よマァム、絶対に漏らしちゃダメッ…)
だんだん村に近づくにつれ、野糞の現実味が薄れていく。
こうなったら、トイレまではどんなことがあっても我慢しないと。服を汚してしまう。
マァムは気が遠くなりかけた。視界がぼやける。健康な時ならどうってことない道のりだが、
今の足どりでは永遠とも思えるほど遠い。
マァム(こっ、こんな時こそ、あきらめちゃいけないんですよね、アバン先生…)
マァムはアバンのしるしを握り締めつつ、左手でさらにパンツを食いこませて溶岩流を食いとめた。
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