学校であった怖い話でエロパロ
- 1 :名無しさん@ピンキー:2007/07/28(土) 12:32:39 ID:toLLHxJ2
- 立ててみた
- 2 :名無しさん@ピンキー:2007/07/28(土) 12:44:26 ID:Lt9XrERc
- 同じ飯島ホラー作品の
晦とアパシーと四八はOKか?
- 3 :名無しさん@ピンキー:2007/07/28(土) 12:50:06 ID:toLLHxJ2
- >>2
おk
【学怖】パンドラ統合スレ【晦】って感じにしときゃ良かったな。
- 4 :晦〜つきこもり〜:2007/07/28(土) 19:42:34 ID:Lt9XrERc
- 泰明「・・・というわけだよ。良かったね、葉子ちゃん」
葉子「は、はい!」
良夫「なぁに顔赤くなってんだ?葉子ねえ」
葉子「(よし!これで本編では成しえなかった泰明さんと・・・ムフフ)」
良夫「あー、葉子ねえ!今スケベな事考えてんだろ!?」
葉子「か、考えてないわよ!泰明さんとの初・・・じゃなかった、そんな事!!」
良夫「やーい、葉子ねぇの変態マーン!よばーい!よばーい!!」
葉子「きーっ!むかつくぅー!!」
哲夫「がーはっはっ!葉子ちゃん!おじさんとの家族計画がようやく実現できるわけだね!?」
葉子「げぇっ!?哲夫おじさん!!」
哲夫「昨日言ってたじゃないか、おじさんと一緒に子供と旅をするって」
葉子「あ、あれは言葉のあやで・・・」
良夫「やーい!すけべまーん!変態まーん!」
葉子「あんたは黙ってなさい!」
泰明「ふーん。葉子ちゃん、おめでとう。お幸せにね」
葉子「泰明さんまで・・・しかも爽やかな笑顔で・・・」
哲夫「さあ!善は急げ!!今から一富士二鷹と子供を作ろう!」
葉子「おじさん・・・それを言うなら一姫二太郎・・・ってか嫌!!わたしまだ嫁入り前なのにー!!!!」
ガバッ!
葉子「・・・ハッ!?ゆ、夢・・・?」
そして恐怖は繰り返す・・・
- 5 :名無しさん@ピンキー:2007/07/28(土) 23:08:37 ID:toLLHxJ2
- >>4
吹いたwww
今の所、二人しかいない様だがどうかよろしく。
- 6 :名無しさん@ピンキー:2007/07/28(土) 23:57:29 ID:Lt9XrERc
- >>5
山本繁「えぇ、こちらこそヨロシクお願いします。
僕のデータでは85%、こんな感じのSSを書くと出ています」
岡沢真里「くすくす・・・よろしく。旧シリーズの方には負けないから・・・くすくす」
風間丈「ん〜?また出てきたって?何の事かな〜?僕はこれが初登場さ(ウィンク)」
倉持千夏「はにゃ〜ん、ヨロシクぅ!おんもちかえりぃ〜☆」
真行寺葵「倉持さん、あなたキャラが何かに被っていてよ?
このワタシクにかかれば先住民など軽くあしらってあげるわ」
袋田昭吾「・・・俺は新聞部に借りがあるからな。ただそれだけだ。他に興味はない」
工藤光輝「先代の方々はよく存じませんが主人公の名に恥じないよう頑張ります。
・・・ええ、この全てを繰り返すこの悪夢の中で・・・」
風間丈「ところでこの作者が桃色SSを書く可能性はどのくらいかね?山本くん」
山本繁「え〜と・・・ば、ばかな!測定不可能!?このスレでそんな事ありえない!」
工藤光輝「(・・・本当に大丈夫かな・・・)」
アパシーシリーズ「学校であった怖い話2008」より
- 7 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2007/07/29(日) 08:08:19 ID:L/2D+HwJ
- 保守代わりに思い付いたカプネタ
坂上
岩下(Sの攻略本小説では結婚)
福沢
早苗ちゃん
仮面の少女
倉田
新藤(王道)
岩下(5番目?のシナリオ)
風間(無印の大笑い→結婚の誘いを復活させて触手プレイ)
細田(チェーンソー持って夜這い)
- 8 :名無しさん@ピンキー:2007/07/30(月) 00:52:26 ID:lB4TbyQ4
- 無印の方が人気だが、女主人公の倉田でやると
男連中がみんな変態ぽくて面白いよな
坂上に比べてEDが救いのないものばかりなのもエロイ
- 9 :名無しさん@ピンキー:2007/07/30(月) 11:50:11 ID:Nhk0p5pn
- >>8
弟切草と一緒で絵が綺麗になった事が却って雰囲気壊したからな。
でも俺も倉田恵美大好き。
荒井とのフラグが立ってないのが残念と言えば残念だが。
- 10 :名無しさん@ピンキー:2007/07/30(月) 14:09:26 ID:s20sikTh
- 荒井といえば、Dat落ちした前スレのSSが神だったな
- 11 :名無しさん@ピンキー:2007/07/30(月) 15:13:38 ID:Nhk0p5pn
- >>10
詳しく
- 12 :名無しさん@ピンキー:2007/07/31(火) 16:45:35 ID:yqMyeKTc
- 現場検証と称して別室に連れ込み、やっちゃう話だったとオモ
- 13 :名無しさん@ピンキー:2007/07/31(火) 22:34:52 ID:sBH9QM1/
- >>12
激しく読んでみたいなそれ
- 14 :名無しさん@ピンキー:2007/08/02(木) 00:38:50 ID:xTBY6cy5
- エロパロっぽい独断と偏見によるチラシ裏
・処女
福沢さん(色気より友情をとるタイプ)
早苗ちゃん(マスコット的存在、モテるが坂上君以外に興味なし)
・非処女
岩下さん(フフフ・・・経験豊富っぽく見えるかしら?でも祐也さん以外経験はないわよ)
仮面少女(・・・あいつら・・・許さない・・・)
正美さん(わたくし大人ですから。経験数は禁止事項ですわ)
由香里ねえ(まー人並に?あ、いくらあたしでも風俗とかはやってないよ)
和子(良夫がいるんですもの当然よ、昔はこれでもアイドルの和子ちゃんと・・・以下略)
・童貞
新堂(まだ彼女が欲しいとは思わないな、今は部活に集中してぇし)
荒井(・・・失礼な事を聞いてきますね。僕に対するイヤミですか?やはり貴方は支配する側の・・・以下略)
風間(ん〜?生殖機能はまだ使った事ないな。この僕と結ばれたら何百体でも子孫作ってあげるさ☆)
細田(どどど童貞ちゃうわっ!・・・すみません、嘘です、ゴメンナサイ)
日野(俺の貞操はあいつために・・・)
哲夫(ガハハハッ!オジサンは結婚するまで大事にとってるぞ!!)
良夫(あるわけねーじゃん)
非童貞
泰明(ハハハ・・・彼女がいるからね、ごめんね葉子ちゃん)
- 15 :名無しさん@ピンキー:2007/08/02(木) 23:32:54 ID:eJJa/Foi
- 「う〜〜アンプルアンプル」
今アンプルを求めて全力疾走中の僕は鳴神高校に通うごく一般的な新聞部員。
強いて違うところをあげるとすれば生き残るのに必死ってところかナ――
名前は坂上修一。
そんなわけで旧校舎にある女子トイレにやってきたのだった。
ふと見ると背後に一人の女子生徒が立っていた。
ウホッ、いい人間の生と死に関する百日の動向・・・
そう思っていると突然その女子生徒は僕の見ている前で窓から転落し始めたのだ…!
殺 ら な い か ?
- 16 :名無しさん@ピンキー:2007/08/03(金) 00:00:05 ID:hFQyCrRA
- ギャグなのかホラーなのか分からないがGJ
- 17 :名無しさん@ピンキー:2007/08/03(金) 11:42:11 ID:9gRRLpks
- クソワロスwwwwミミズジュース吹いたwww
何この一番怖い話
- 18 :名無しさん@ピンキー:2007/08/03(金) 19:22:13 ID:3RlMR5GR
- >>14
野郎共のコメントワロタwww
個人的には岩下さんも処女だと思う、で初めての相手には
とことん執着して結婚しないと刺されそう。
>>15
嫌な殺人クラブだなwww
殺人クラブで思い出したが自暴自棄になった坂上が岩下さんのロープ奪い取ってレイプしたり
倉田が殺人クラブに狙われてレイプされた後からゲームスタートとかって電波受信した。
あと倉田は新堂以外の男だとレイプしかシチュが浮かばないのがなんとも。
- 19 :名無しさん@ピンキー:2007/08/04(土) 12:57:59 ID:yngCIoQr
- >>18
倉田「ホラホラ!さっさと泣けぇ!!この豚ぁ!」(ビシィ!)
細田「ぶ、ぶひぃいっ!?」
倉田「オーッホホ!わたしは主人公なのよ!?女王様と・・・」
ポン・・・(誰かが倉田の肩を叩く)
倉田「ほえ?」
日野様「ほぉ、倉田。お前、随分偉くなったなぁ」
倉田「あ・・・あばばばばばばば・・・ガタガタブルブル・・・」
日野様「オチが読めるような真似はあれだけするなと言っただろぉ?」
倉田「・・・ガタガタブルブル・・・(こくこく・・・)」
日野様「逆レイプとか言うオチにするつもりだったろ?だがそうは問屋が卸さないぜ」
倉田「あわわわ・・・ももももも・・・もしかして・・・」
日野様「フフフ・・・さて、お仕置きの時間だ・・・」
倉田「い、いいいい・・・嫌ぁ・・・」
日野様「や・ら・な・い・か?」
ガシッ!!
細田「アーッ!!」
- 20 :名無しさん@ピンキー:2007/08/04(土) 18:19:16 ID:E+PTs3Cg
- >>19
テラカオスwwwww
- 21 :名無しさん@ピンキー:2007/08/06(月) 02:25:05 ID:N2KOxcpZ
- >>14
日野w
- 22 :名無しさん@ピンキー:2007/08/06(月) 17:56:18 ID:XxgPbSKL
- スンバラリア星人による触手姦マダー?
- 23 :名無しさん@ピンキー:2007/08/07(火) 15:01:55 ID:0yD8MUdT
- 早苗「んっんっ・・・ちゅる、ちゅぱっ・・・」
坂上「うっ、さ・・・早苗ちゃんの口・・・気持ち良すぎ・・・」
早苗「ん・・・ぷはっ、良かった。叔父さん、こういうの得意なんだって。男の子相手に結構経験豊富だって。」
坂上「アーーーーッ!!!」
・・・・・・
風間「全く、この作者はすぐあっちのネタに走るね」
荒井「・・・まあ作者が作者ですから仕方ありませんね。所詮この程度かと」
風間「作者の都合なんてどうでもいいのさ。早く僕と恵美ちゃんのラブラブ☆ゲッチュ話を見せたいんだよ」
新堂「はぁ・・・!?なんだその訳ワカンねぇ話は?」
細田「ラブラブ、げっちゅう・・・?なんか新しい言葉だなぁ」
福沢「なんか流行りそうかも、その言葉」
風間「この風間様の言葉は十年後には必ず流行るね絶対」
新堂「本当か?嘘くせぇ」
風間「本当さ。ついでに僕たちが見てるテレビが無くなる事も予想しておこう」
細田「えーっ!?そんな予想当たらなくていいよ」
岩下「フフフ・・・今は1995年。時代は世紀末ですもの、何が起きても不思議じゃないわ」
風間「さすが岩下さん、話が分かるね〜これから僕と一緒にホテルでラブラブと・・・」
岩下「うるさい、黙れよ(チキチキチキチキ・・・)」
風間「ひいっ!?」
- 24 :名無しさん@ピンキー:2007/08/07(火) 16:01:13 ID:QsTBG+BH
- >>23
PS版や同人版ならまだ良いがSFC版だと思うと…
アッー!
- 25 :名無しさん@ピンキー:2007/08/09(木) 15:58:48 ID:S6CIUKkc
- 日野様「ひゃーっはっは!坂上、よくここまでやってくれたな」
坂上「ひ、日野・・・!」
日野様「全員殺さず気絶させたとはお前もまだまだ甘いな」
坂上「オレはお前たちのような人殺しとは違う!」
日野様「まあいい・・・貴様を殺して、後の全員始末しておこうと思ったが気が変わった」
「坂上、俺と一緒に殺人倶楽部をやらないか?」
坂上「なっ・・・!?」
日野様「お前ほどの実力なら次期部長は間違いない。坂上、殺人はいいぞ〜」
坂上「ふ、ふざけんな!誰がお前なんかと・・・」
日野様「部長権限として岩下と福沢に倉田(全員アパシー版)、
そしてターゲットになる雌の獲物全てはお前だけ犯すなり何なり好きにしていいぞ」
坂上「日野様、今日からお世話になります!」
- 26 :名無しさん@ピンキー:2007/08/10(金) 00:19:59 ID:0CrY5Ae5
- >>25
俺も殺人倶楽部に入りたいんですが
- 27 :名無しさん@ピンキー:2007/08/12(日) 12:58:00 ID:6/eppCoj
- 保守ネタ
母校に通う年上のお姉さんが近所に住んでる新堂(清水)と荒井(旧校舎の見回り女性教育実習生←名前忘れた)
存在そのものがギャルゲーキャラな風間と福沢さんと早苗ちゃん
一歩間違えたらそれなんてエロゲー?な岩下さん
女子トイレのシミとかトイレツアーとか何かと変態的にエロい細田
ウホッいい男!は流行る前からすでに俺が先に到達している!!な日野様
設定とシチュエーションだけならギャルゲー顔負けな連中だらけなんだけどな
時代が早すぎた「萌え」というか
- 28 :名無しさん@ピンキー:2007/08/14(火) 19:38:00 ID:f+k9jIh2
- 女主人公版殺人クラブがあったら
間違いなくエロゲになってたと思われ
- 29 :名無しさん@ピンキー:2007/08/14(火) 23:12:56 ID:4hj2rIPW
- 「倉田ぁ、皆の前でオナニーしてみせろよ」
日野先輩がいやらしく笑う。「そ…そんなことできない!」
「アンプルほしいんだろ?」「…っ…」
私の返事を待たず、岩下さんが手を縛っていたロープをほどく。
「早くしろ。自分のあそこいじりながら『アンプルを下さい日野様』って言うんだよ!」
まだ死にたくない…恥ずかしいけどそうすれば助かるんだ…。
仕方なく私はスカートをまくりあげ、下着を脱ぎ捨て、自身の陰部に指をあてがう。
「…ぅ…ア…アンプルを…」「バカ!全員に見えるようにもっと足を開くんだよ!」日野先輩の怒号が飛ぶ。
「くっ…」私は顔をそむけながら足を左右に大きく開き、指をゆっくり割れ目に押し入れてゆく。
「コイツマジでやってるよ」新堂さんが低く笑う。
「ぴちゃぴちゃってエッチな音してるよぉ」福沢さんがはしゃいでる。
「アンプルを…っ…下さ…い…日野様…ぁ…」指を出し入れしながらあえぐように言葉を紡ぐ。
「倉田さんは淫乱だったんですね」荒井さんが蔑むような目で、「僕興奮してきちゃったよ〜」細田さんは上気した顔で私を見ている。
「わかった、わかった。そんなにアンプルが欲しいならやるよ、ほら」
日野先輩が私の指をひき抜き、そこへアンプルの入った小瓶をグイッと一気に押し込んだ。
女主人公版・殺人クラブ。思いつきで書いた。反省している。
- 30 :名無しさん@ピンキー:2007/08/14(火) 23:45:34 ID:zZV4m9kv
- ここを読んで、初めてプレステ版が出てたのを知って、アマゾンで検索したら12000円とか書いてあってラーメン噴いた。
あ、女版殺人クラブGJ!
ますますプレステ版がやりとうなりました。
- 31 :名無しさん@ピンキー:2007/08/14(火) 23:57:06 ID:f+k9jIh2
- 豪華声優陣の学怖ドラマCDが一番レアなんだぜ・・・確か四万円近かったはず
皆口裕子の倉田と関俊彦の風間と石田彰の細田は反則だった
- 32 :名無しさん@ピンキー:2007/08/15(水) 00:17:53 ID:4afkvgQV
- 俺、CDとプレステ、両方持ってるなぁ〜
まさかそんなにプレミア付いてるとは・・・
発売した瞬間、買っといて良かった〜
- 33 :名無しさん@ピンキー:2007/08/15(水) 20:41:59 ID:LwcMLyff
- >>29
ウルトラGJ!
個人的には倉田恵美版殺人クラブは
日野がナイフで脅しつつ靴を無理矢理ねじ込んで舐めさせてるイメージ
日野「さぁ、倉田。これを綺麗に舐めるんだ」
倉田「いや・・・こんな汚いの、舐めれない・・・ひぃっ!?」(首筋にナイフを当てられる)
日野「・・・お前に決定権はない。静かに舐めるんだ」
倉田「・・・い・・・イヤ、イヤ・・・なんで・・・なんでこんな・・・」
日野「さっさと舐めろ!」(無理矢理アレを口にねじ込む)
倉田「うぐぅ!?・・・う、うぅ!むぅうー!!んーーーっつ!!!!」
日野「倉田ぁ、良かったな。この俺のを舐めれて。なかなかできる事じゃないんだぜ?有り難く舐め・・・な!」
倉田「・・・んーーー!!!!・・・(吐き出す)げほっ!!ぐほっ!・・・はぁはぁ・・・」
日野「ひゃーはっはっは!!いい泣き顔じゃねぇか!そんなに嬉しかったか!?はーっはっはー!!」
倉田「ぅう・・・わたし、汚された・・・日野、先輩・・・日野に・・・汚されちゃったよ・・・」
風間「そうだ、これから恵美ちゃんに皆のを綺麗に舐めてもらおう!」
日野「風間、それナイスアイディア!」
倉田「あぁ・・・まだ・・・まだ悪夢は終わらない・・・の?」
【そして恐怖は繰り返される・・・】
ちなみにアレ=靴ですお
- 34 :名無しさん@ピンキー:2007/08/17(金) 17:25:23 ID:K2kHiFPC
- あー良いなそれ
倉田版殺人クラブ見たかったな
襲いかかられてそのまま犯されるも良し
耳切ったり靴下口に突っ込んだりの鬼畜倉田もイイ
誰か書いてくれ
- 35 :名無しさん@ピンキー:2007/08/17(金) 18:08:09 ID:1k2z0bO9
- 新堂と日野様は鬼畜っぽい。ナイフで脅しつつ無理矢理ゴカーン。
荒井はねちっこく言葉攻めしながらゴカーン。細田は変態プレイでゴカーン。
風間は「めんどくさいから君動いてよ」と言いつつマグロ状態。
- 36 :名無しさん@ピンキー:2007/08/17(金) 21:10:57 ID:ZYN0N03w
- 応援本買ってきたので体型ネタを
(もじぴったんのノリで)
倉田「ぺったん・・・たんた胸ぺったん・・・」
福沢「倉田♪倉田♪つるぺた恵美ちゃん♪」
倉田「どうせ私だけは幼児体型ですよーだ・・・」
福沢「えへへ♪スタイルには自信あるんだ(大きな胸を見せつける)」
倉田「・・・ぶー!」
岩下「あらあら、倉田さん。まだまだこれからよ。
もう、そんなにすねちゃってカワイイわ・・・食べちゃいたいくらい」
福沢「岩下先輩ってそんなキャラだったっけ?」
倉田「だってー。二人ともスタイルがいいのに私だけ胸ぺちゃなんて納得いかなーい!」
風間「それは間違ってるぞ!恵美ちゃん!!」
福沢「か、風間先輩!?なんで机の下に・・・!?」
風間「そんな事はどうでもいいじゃないか。恵美ちゃん、僕が有り難い名言をあげよう!!」
倉田「は、はい!!(ビクッ!)」
風間「【貧乳はステータスだ!希少価値なんだー!!】・・・分かったかい?」
倉田「は、はあ・・・」
風間「うんうん、聞き分けの良い子はきっと良い事があるぞ。ではアデュー・・・うがっ!?(首根っこ掴まれる)」
岩下「フフフ・・・風間さん。その手にあるカメラは何かしら・・・チキチキチキチキ・・・」
風間「は、ハハハ・・・は、ギャーーーッツ!!」
- 37 :名無しさん@ピンキー:2007/08/17(金) 23:52:39 ID:ZYN0N03w
- 風間「・・・ゼーハー・・・し、なんとか死守・・・して現像したぞ」
新堂「おめえもこりねえ奴だな」
細田「?なんですかソレ」
荒井「これは・・・ペロ(写真をめくる)・・・盗撮!?」
風間「ふふふ、この風間様は世の美少女たちのありとあらゆる角度や下着を撮る事が許されているのさ」
新堂「お前・・・とうとうそこまで・・・」
荒井「・・・見損ないました。やはり僕は貴方のような人は大嫌いです」
細田「ととと・・・ということは・・・ふふふ福沢さんのもももー!!!」
風間「君たちそう言いつつ写真をマジマジ見てるから説得力ないよ・・・ベイビー」
新堂「(・・・うわっ、岩下ヒモパンかよ!?あんな澄ました顔して大胆なんだな)」
荒井「(・・・倉田さんは白と水色のボーダーですか・・・ヒヒヒ・・・子供っぽいですね)」
細田「(ふふふ福沢さんののの純白のパンツーゥウウ!!)ピーポー!!←興奮のあまり錯乱している」
風間「今ならこの僕が友情割引として一枚一万円で売ってあげてもいいよ、あ〜はん?」
岩下「あら?楽しそうね。私も混ぜてもらおうかしら?・・・チキチキチキチキ・・・」
風間「げぇ!岩下さん!?」
岩下「フフフ・・・どうやら全員キツーイお仕置きが必要のようね・・・」
野郎一同「アーーーッツ!!!!」
続かない
- 38 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 03:40:33 ID:GKwO7bzf
- 福沢が一番ムチムチしてて岩下は痩せぎみってイメージだったから岩下の胸はショックだった
- 39 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 08:20:56 ID:w0rscI5s
- 胸のデカさ
岩下>福沢>(巨乳と貧乳の壁)>>倉田
倉田のロリ具合も驚いたが
倉田の暴走キャラぶりはもっと驚いた
ドラマCDの倉田と同一人物とは思えないくらいの別人ぶり
- 40 :名無しさん@ピンキー:2007/08/20(月) 16:38:23 ID:B3yeM2UB
- 倉田の処女は日野様に奪われてる件について
日野様「どうも、ゲイでメガネの日野様です」
坂上「・・・まさか本当に公式設定になるなんて」
日野様「それだけユーザー様に需要があったわけだよ、ちびっこ坂上くん(156p)」
坂上「ほっといて下さい!」
日野様「なに、【掘っといてください】だぁ!?そうか坂上、お前ようやく決心が固まったんだな・・・俺は嬉しいぞ!」
坂上「ち、違・・・アーッ!!」
倉田「流石にワンパターンになってきたので
これからはアタシが主役のシナリオ【超絶美少女・倉田恵美の憂鬱】をお送り・・・」
風間「いやいや、ここは僕が主役のシナリオ【黄金なる風間様】をだな・・・」
荒井「ひひひ・・・ここは僕が主役の【School Days】などいかがでしょうか?」
福沢「それより私が大活躍する【なるかみがなく頃に】とかどう!?」
新堂「いや俺が主役のスポコンシナリオ【まことの一歩】だな!」
岩下「フフフ・・・私が主役の恋愛ドラマ【あけみ】もいいわね」
細田「ここはかっこよく【トイレマスター細田】だって!」
倉田「なんですか、その小説四ページ分で打ち切られそうなシナリオは」
日野様「俺に生き別れた妹がいたような気がするが別にそんな事なかったぜ!」
- 41 :名無しさん@ピンキー:2007/08/23(木) 21:37:00 ID:sqfjPdZx
- 倉田版殺人クラブ発売決定記念
倉田版殺人クラブがもしエロゲーだったら
・靴舐め→フェラ
・新堂にやられる→ナイフで脅されレイプ
・風間にやられる→気絶させられレイプ
・岩下にやられる→ロープで縛られレズプレイ
・荒井にやられる→ロープで縛られ三P
・細田にやられる→ベットの上でバックでレイプ
・福沢にやられる→肉便器レズプレイ
・日野様にやられる
(旧校舎)→縛りプレイ時間切れで放置され焼死
(旧校舎+風間)→風間に捕まり炎の中レイプされながら焼死
(校門)→青姦レイプ+薬によるアクメ淫語プレイ
(校門+風間)→青姦+二穴挿しレイプ
書いてて勃起した俺を許せ
- 42 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 04:31:00 ID:NiSs9rfU
- 応援本とか公式設定とか、発売記念とかって何?
そういう情報ってどこで入手できるんだ
- 43 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 05:33:42 ID:IkUd0wrI
- >>42
学校であった怖い話でググればおのずと分かるよ
公式サイトへ行けばいい
あと学校であった怖い話は最近復活しました
- 44 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 18:09:29 ID:5LTrgBN/
- これってスーファミのソフトだよね
切ないときに流れる音楽が好きだったなぁ。
リメイクされたん?
- 45 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 18:32:32 ID:IkUd0wrI
- >>44
昔PSでリメイクされてたよ
そして今年の8月17日に「アパシー〜学校であった怖い話〜」でPCゲームで復活したよ
公式サイト
http://www.takiya.jp/gakkowa/
実写からイラストCGになって福沢とかが美少女になったよ
- 46 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 18:37:38 ID:6erzaOVL
- PS版やってた頃、坂上にキスを強要するときの岩下と
旧校舎の窓から落ちた時の福沢の画像で何故か抜いてしまった記憶があるんだが…
あと、福沢の表情の一つがまるで騎乗位で喘いでるように見えてそこでも抜いた覚えがある
- 47 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 22:31:10 ID:5LTrgBN/
- なるほど…懐かしいから買ってみようかな〜。
- 48 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 22:40:49 ID:IkUd0wrI
- >>47
ついでに応援本も買っておけ
語り部たちの水着姿も見られるぞ
倉田と岩下さんと福沢さんの水着は必見だ!
- 49 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 23:48:23 ID:kujRm3bw
- 昔スーファミでやったが正直風間しか記憶に無いな
今から探して買いなおすか…
- 50 :名無しさん@ピンキー:2007/08/26(日) 23:05:33 ID:wn6JdJI5
- 学怖はギャルゲーもBLゲーも作れるほどの逸材キャラゲーム
ギャルゲー版学怖の隠れ攻略キャラは逆さ女や瀬戸さんとかになります
- 51 :名無しさん@ピンキー:2007/08/27(月) 18:05:52 ID:YVxvah9g
- 真の隠し攻略キャラは飴玉婆さん。
- 52 :名無しさん@ピンキー:2007/08/27(月) 18:12:55 ID:dEpiBX6H
- 淡
淡淡
蹴蹴蹴淡淡蹴淡淡淡
蹴淡淡蹴淡淡蹴蹴淡淡淡淡
蹴淡淡蹴蹴淡淡淡淡淡淡淡淡
蹴蹴淡淡蹴蹴淡淡淡蹴淡淡淡淡
蹴蹴淡淡淡淡淡蹴蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴蹴淡淡淡淡淡蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴淡淡淡淡淡淡淡淡
蹴蹴蹴淡淡
蹴蹴 淡
蹴蹴蹴蹴蹴蹴 淡淡淡
蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴淡淡淡
蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴淡淡淡
蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴淡蹴
蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴蹴蹴蹴蹴淡蹴淡蹴
蹴蹴蹴蹴
淡淡淡淡淡
淡淡淡淡淡 蹴
淡淡淡淡 蹴蹴
淡淡淡蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴蹴蹴 蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴蹴蹴蹴
蹴蹴蹴
- 53 :名無しさん@ピンキー:2007/08/27(月) 19:46:51 ID:2t5EzV8P
- BadEnd=死で、しかも鬼フラグなエロゲーになりそうだw
- 54 :名無しさん@ピンキー:2007/08/28(火) 12:18:25 ID:1Kmn3xi8
- 倉田で荒井と保健室に二人きりになる展開を見て
妄想したのは自分だけではないはずだ。
- 55 :名無しさん@ピンキー:2007/08/29(水) 23:04:42 ID:zoIhKJYy
- アパシーの大ちゃんがもしも美少女だったら相当エロいシナリオだったろうな
大ちゃん♀「・・・くんくん・・・ハァハァ・・・あ、綾小路くぅんの匂い〜」
「死んだら魂は可愛がってあげるからね☆」
「キスもいっぱいしてあげるよ〜」
どう見ても電波♀です、本当に(ry
- 56 :名無しさん@ピンキー:2007/08/30(木) 22:24:30 ID:jKEaM+ML
- 岩下さんは
夜な夜な弟の浩太くんを逆レイプします
- 57 :名無しさん@ピンキー:2007/08/31(金) 02:08:45 ID:Ys/I3JnQ
- 学校であった怖い話〜萌え補完計画〜
坂上「よく考えたら設定だけ見たらそこら辺のギャルゲーより凄いですよね」
新堂「近所に住む幼なじみのお姉さんか」
荒井「お隣りに住む年上お姉さん教師とか」
風間「僕を取り囲む女性たちとか」
細田「女子トイレを守る美人教師とツインテール霊能少女とかかな」
岩下「将来を誓って飛行機事故で死んだ婚約者もね・・・フフフ」
福沢「イタコだったり死神見習いだったりするポニーテール美少女なお友達もいるよ」
坂上「ガチホモな先輩や年離れすぎな兄弟ばかりな人たちだらけだったりしますしね」
荒井「というわけでその設定を全てホラーにしてるから敬遠されるわけですか」
坂上「うまく生かせば知名度も上がるとは思うんですよ」
荒井「・・・実は某動画サイトからヒントを得て、とても良い方法を思いつきました」
坂上「ほ、本当ですか!?」
荒井「ええ、任せて下さい・・・ひひひ」
荒井人形(SFC版)「がちゃがちゃキューっと♪ふぃぎゅ○〜☆」
坂上「恐すぎるよー!!(泣)」
- 58 :名無しさん@ピンキー:2007/09/02(日) 02:17:33 ID:NEb33XtC
- 小説版がPCゲーになったとかこのスレで初めて知ったわ
何年越しの復活だよ
- 59 :名無しさん@ピンキー:2007/09/02(日) 06:08:27 ID:ls8x0jnO
- 約10年越しの復活
でもその前に学怖2008があるから正確には六年くらいかな
今年は学怖ファンにとっては夢のような作品ばかり
学怖の13年後を描く学怖の正統派続編「学校であった怖い話2008」
PCゲームで小説版学怖のゲーム版「アパシー」
DSで学怖2008の外伝にあたる「鳴神学園探偵局」
そしてPS2で学怖メンバーが特別出演する実写ホラーゲーム「四八」
あとPS3とPSPで学怖Sが六百円でダウンロード可能になった
学怖ファンとして十年以上待っていた甲斐があったね
- 60 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 07:34:26 ID:nXRdMHuP
- アパシー鳴神のエロパロもあるのかな
しかし学怖2008とあまり変わらないだろうけど
- 61 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 21:35:57 ID:9FoKG8Fz
- うわ。最近ゲーム離れしてて全然情報入って無かった。
2008とかそんなの出たのか…。知らなかったよ。
それよりもPSPで学怖Sが600円でダウンロードってマジか…。
PSP本体を買う決心がついたよ。
- 62 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 21:41:21 ID:DkuaoF1E
- >>61
PS3も買わないとダメだぜ
PS3でダウンロード購入→PS3からPSPにダウンロードという流れだから
学校であった怖い話2008やDSの鳴神探偵局とか
完全新キャラの新語り部たちもなかなか個性あって面白いよ
- 63 :名無しさん@ピンキー:2007/09/05(水) 10:05:49 ID:3ykpNIRq
- PS3も買わなきゃならなかったのかorz
友達にPS3持ってる奴もいないから、とりあえずアパシーとか2008とかを買ってみるよ。
PSP買う前に教えてくれて助かった。
ありがとう。
- 64 :名無しさん@ピンキー:2007/09/05(水) 11:33:59 ID:p0GdeOQq
- >>63
念のため
・アパシー学校であった怖い話→小説版が原作のPC版学校であった怖い話
・アパシー鳴神学園探偵局→DSで発売される学怖と同舞台の完全新作の学園物語
・学校であった怖い話2008→同人誌センスオブワンダーで連載中の学怖の正統続編。現在四話まで出ている
13年後の学怖を描かれおり、新語り部たちによる七不思議が始まる・・・
・四八・・・PS2で発売される飯島多紀哉&バンプレストによる実写ホラーゲーム
学怖メンバー語り部全員が特別出演するという事で話題になっている
今年は学怖YEARでございます
- 65 :名無しさん@ピンキー:2007/09/06(木) 12:34:05 ID:wJ3BV37F
- 学怖2008は実写ホラーゲーにしたら
見た目アレな語り部もいるから凄い滑稽なホラーゲームになりそうだな
- 66 :とろけた染井:2007/09/06(木) 20:29:52 ID:kFbFW5KJ
- 前スレで坂上×早苗のリク落としたヤツですorz
とりあえず前スレに載っけたものをまとめた場所
ttp://hp24.0zero.jp/578/jupiter617/
ホモネタはご愛嬌って事でスルーして。
- 67 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:23:07 ID:kFbFW5KJ
- 前スレで未消化だったリク坂上×早苗投下します。
毎度同じく抜けないです(・∀・)
- 68 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:23:53 ID:kFbFW5KJ
- 「じゃあ・・・諦めるから最後にキスしてくれる?」
元木さん・・・早苗ちゃんは唐突にそう言うと、迷うことも無く瞼を閉じた。
僕の返答を待たずして。
・・・参ったなぁ・・・
頭に当てた手を下ろし、改めて彼女に向き合う。
寝顔もこんな感じなのだろうか。
目を閉じたまま無言の彼女。
何故か昔読んだ童話を思い出した。
・・・馬鹿か僕は。眠り姫を起こす王子様とか・・・
風間さんのおかしいのが感染ったのかも知れない。
でも、その表現はあながち間違っちゃいないと思う。
シンプルな髪型で顔の造型が際立つ人間というのは本当に美しいと聞いた事がある。
その言葉通りの少女だと思った。
- 69 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:24:59 ID:kFbFW5KJ
- 僕は欲求に負けた。
こんな可愛らしい子に自分からキスしてなんて言われる機会はそうそう無いだろう。
意を決して、両肩に手をかけた。
夏服越しに伝わる、肌の感触。僕の視線は彼女の薄い唇一点に向かう。
心音が聴こえる。
どんどん視界に近づく早苗ちゃんの顔。
伏せられた睫毛がかすかに震えている。
通った鼻梁、その下の桜色に艶めいた場所が僕を誘う。
目を閉じた。
より感じる感触。
最初は軽く触れるつもりだった。本当に。
けれど、実際の僕と言えば・・・
誰もいない部室、彼女の無防備さにその先を割り入ってしまった。
- 70 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:25:47 ID:kFbFW5KJ
- 一方の手を肩から腰へと滑らせた。僕の腹部に抱き寄せるような、少し強引な力で。
彼女が一瞬身じろぎしたような気がした。
が。
僕は更に唇を深く合わせる。
舌先が彼女の歯に触れた。何とも言えない甘い味がする。
早苗ちゃんは無抵抗になっていた。
・・・もう少しぐらい・・・いいよな・・・?
まだ・・・キス・・・だもんな・・・
言い訳じみた台詞が脳裏に浮かぶ。
彼女の口が開いた。ぎこちないキス。
不思議なくらい甘い味と、香り。これが女の子の魔力だとでも言うのか。
更に僕はエスカレートする。彼女の舌を探り当てた。
「う・・・」
かすかに漏れた、吐息。僕はゆっくりと目を開ける。
紅潮した頬が見えた。瞼まで染められた、その色。
この時間が少しでも長く続けばいいと思った。
最初はあれだけ躊躇していたというのに、僕も所詮男だ。
その思考は僕にとても都合のいい提案をしてくれた。
彼女の背後にある物体。
厚手の赤いテーブルクロスで覆われた、その大きなテーブル。
僕はそのまま彼女をじりじりと後ろへ後ろへと少しずつ追い詰める。
早苗ちゃんは相変わらず目を閉じたまま、かすかな声をあげるだけだ。
- 71 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:26:27 ID:kFbFW5KJ
- そのうち、彼女の動きがピタリと止まる。
当然だ。
彼女の片手は、テーブルへと載せられていた。
唇が離れる。
「坂上・・・くん・・・」
少し、戸惑うような。
嫌がるような色は見えない、表情。
そう。ご丁寧に鍵がかかっているのだ。
僕はそのまま彼女をテーブルへと押し上げた。僕より小柄なその体を誘導するのは、
想像以上に簡単で。
「・・・あの・・・えっと・・・」
早苗ちゃんはその垂れた大きな目をくりくりと動かす。
「・・・やめる?続けてもいい?」
普段なら既に腰が引けている場面だけど。
彼女の、小動物に似た愛らしい仕草を見ていると何故か僕は強気になる。
「・・・おばあちゃんの予言には、無かったんだけどなぁ・・・」
肯定のような曖昧な返事が返ってくる。
僕は笑っていた。こんな笑い方は生まれて初めてだったかも知れない。
「僕が・・・キスだけで止める予定だったって事かな?」
自分でも驚くほど、意地悪い口調だった。
彼女が慌てたように首を振る。
「そういう事じゃなくて・・・」
テーブルの上に完全に載せられた彼女。丁度体育座りが少しくずれたような姿勢。
そのスカートの向こうへと流れる曲線。白い肌。
僕は両手をテーブルにつき、彼女に笑いかける。
「予言では、僕と君は結婚する事になっているんだよね?」
何処かで残る良心が、卑怯な台詞だと感じる。
「・・・うん」
小さく、はにかむように笑う早苗ちゃん。
「じゃあ・・・」
僕は彼女を追い詰めた。赤く囲われた檻の中へと。
「結婚したら、何をするか知ってるよね?」
僕の片膝がテーブルへかけられた。
- 72 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:28:27 ID:kFbFW5KJ
- 完全に仰向けになった早苗ちゃんの体は、それでも胸の部分が膨らみを強調していた。
横へ流れるでも、重力に潰れるでもなく。
スカーフにを解く。僕の動きに合わせて崩れて行く制服。
チラリ、と彼女を伺い見た。
食むように閉じられた口。上気した顔。その、何かを抑え込んだような、泣かせたくなるような
表情。
成る程。彼女の後ろに玉砕していった見知らぬ男たちの映像がかすかに浮かぶ。
左手を彼女の手に添えた。指が絡む。
テーブルがギシリ、と音を立てた。
椅子はパイプ製のクセに、これだけは妙に頑丈な作りをしている。
・・・この上に女の子を押し倒した話は聞いた事が無いが。
そう。有り得ない話なのだ。今日という日は特に。
だから。
僕は彼女の左手の薬指に口付けた。
- 73 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:29:13 ID:kFbFW5KJ
- 載せた片膝でスカートを抑える。
スラックス越しに伝わる太ももの弾力。
完全にまくれあがった制服に半分隠れるようになった早苗ちゃん。
白いブラジャー。フロントホックになっていた。片手で軽くいじるだけで、簡単に外れる。
弾けた様な感触は、彼女の胸が人並み以上に大きいせいだった。
白くなだらかな曲線を描く先に、桜色の突起。
手を添えてみた。滑るようなきめ細かい肌。圧すように指を曲げると、風船のように形が変わる。
小柄で、決して太ってはいないその肌のピンとした張り具合は、アンバランスさを醸し出して
僕を妙にそそる。
試すように乳房を弄んでみた。両手を添えれば、簡単に深く谷間が刻まれる。
「んっ・・・」
押し殺したような喘ぎが届いた。
流石の彼女でも、この場合は普通の女の子の反応を示すらしい。
舌先を近づけた。彼女の体がエビゾリになる。
下から上へ、その頂点に向けて唇を添える。突起が僕の口に捉えられた。
「ああっ!!」
予想以上の反応が返ってくる。抑えたスカートが捩れる程。
彼女は魅力的だ。とても。
部室に吐息が響く。僕のものか彼女のものなのか定かではない。
再び重ねた唇の向こうに、先程の話を思い出す。
―予言の話が本当だとすれば。
彼女は、知っているのだろうか。
- 74 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:29:56 ID:kFbFW5KJ
- 開いた手をスカートの中に滑り込ませる。柔らかな感触。
撫でるだけで、早苗ちゃんは嬌声をあげた。
膝を下ろし、僕は医師のように彼女を見つめる。
太ももから、足の付け根へ移動していく指先。
下着が当たった。
そのまま、カーブを下へとなぞる。触れたその中心は、湿って熱かった。
スカートのホックを外す。その切れ間から覗いた、白い下着。
更に下へと引いた。固く閉じられた両膝は震えていて。
「早苗ちゃん。力、抜いてよ」
膝に手を載せて、僕は言う。
「恥ずかしい・・・」
途切れるような囁き。僕はふくらはぎに口付ける。
「じゃあ、開けたくなるまでそのままでいいよ」
僕はそれだけ返した。
その部分を除いては、僕は彼女の肌のあらゆるところに触れた。
掌、指先、舌、甘噛み。
首筋から腹部まで、全身が桜色になる程執拗に。
うわずった、甲高い声が何度も零れては無理矢理飲み込まれていく。
それが僕を余計駆り立てるというのに。
舐め過ぎて溶けてしまうのでは無いかと錯覚を起こす。
甘い香りが鼻腔にいつまでも留まっていた。
そして、ついに彼女の膝が力を抜いた。
僕の右手がするりと差し込まれる。そのまま、中心へと落としていく。
かすかに汗をかいた肌が、僕の手を締め付けた。
そのまま割り開いた膝の向こうに、小さな白い布。
真ん中は張り付いて、彼女の部分を浮かび上がらせていた。
骨盤に手を伸ばす。下着の一方を摘んだ。めくれあがって行くたった一枚の彼女の砦。
それが完全に取り払われた時、確かに僕は一瞬躊躇した。
・・・嘘だろ。有り得ない。
彼女のそこは全くの無毛だった。
- 75 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:32:05 ID:kFbFW5KJ
- 両端のぷくりとした肌から、かすかに覗いた一筋の線。
胸とは反対の、成長を止めたかのようなその部分。
早苗ちゃんは胸に両手を組むようにして、視線をこちらに向けていた。
泣きそうな、熱に浮かされたような表情。そこに僕を否定する空気は無い。
あまりにも少女じみたその発達具合は、かすかに僕の胸を締め付ける。
―けど、彼女は僕を受け入れている。
指先をあてがった。つるつると、まるで陶器のように白い丘。
そこから、人差し指を―三つ目の突起にあてた。
何かが反射して見えた。注意を向けて見ると、それが彼女から零れた液体である事がわかった。
谷間を伝い、テーブルクロスに更に濃い深紅の染みを作っている。
・・・見た目だけで、機能は一人前なのだろうか。
顔を近づける。甘酸っぱい匂いに、自然に心臓が早鐘を打つ。
舌先をその割れ目に差し込んだ。
薄い肉の感触とともに、舌先に広がる味は僕の理性を完全に崩壊させた。
そのまま貪るように舐めあげる。
ぴちゃ、と水溜りを踏んだような淫猥な音が鼓膜に響く。
早苗ちゃんの細い指が僕の髪に埋まった。
「はっ・・・ああ・・・うっ・う・・・」
唾液と混ざり合って広がっていく染み。
舌先から直接脳内へと潜り込む、早苗ちゃんの味。
僕は犬になった気分だった。本能に従うまま、舌を這わせる。
右手の指にそれを絡ませ、谷間を撫でた。かすかに指先が侵入したそこは、うねるように蠢いている。
少し深く入れてみる。舌先は突起を捉えたまま。
丸い固くなって行く部分は、男と同じなのだと思う。
中指を更に奥へ進める。と。急に狭く閉じられた部分に突き当たった。
筋肉が集中しているような、硬く閉ざされたそこが処女膜だと気づくまでしばし時間がかかった。
イメージでは、締め付けが激しいのではなく本当に肉壁のようなものがあると思っていた。
僕は更に指を入れて行く。太ももが緊張で硬くなっていく。
充分に濡れているとは思う。比べたくも無いあの記憶を頼りにすれば。
- 76 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:32:48 ID:kFbFW5KJ
- 入れて、引いて、入れて。その繰り返しをしてみる。
視線の先、第二間接まで入った指が見えた。その穴から僕の掌へと透明な液体が糸を引いている。
僕は人差し指も割り込ませた。更に締め付けてくる鉄壁。
早苗ちゃんの体がガクガクと震える。痛みはあるのだろう。口には出さないけれども。
次の瞬間、ブツリと何かを押し込んだ感触がした。
「いっ・・・!」
はじめて引きつった声がした。透明な液体に混じって、かすかに流れだしたのは血。
テーブルクロスが黒く染まる。それほど驚くような量では無かったのに、その跡は生々しい。
指を引き抜いた。咎める様に絡み突いた早苗ちゃんの傷。
彼女の顔へと視線を戻す。彼女の目は僕の手を見つめていた。
僕はどんな顔をしていたのだろう。
彼女は涙目のまま、笑顔になった。
「・・・続けていいよ」
スラックスを下ろす。僕ではなく、早苗ちゃんの手が。
彼女は伏せたような体勢で、ぎこちなくトランクスに手をかける。
白い背中から続く、丸い臀部。
そちらに視線が向かっていた僕に、彼女の掌の感触が届いた。
「うあっ」
思わず声が出て、慌てて口を噤む。
白い指先が絡んだ、僕のその部分。勿論、これだけ彼女を触っていれば反応しているのは当然の事で。
彼女は何か観察するような、好奇に満ちた視線をそれに向けていた。
軽く触れたり、握ってみたり。試すような触り方。
それが、次の瞬間彼女の口へと入れられた。
湿った洞窟のような感触。そこから、ぬるりとしたものが絡んでくる。
探るような、硬く尖ったそれが先をつつく。
それから、空白は消え去った。
熱い粘液の中で蠢く舌が、僕に絡んだ。
アイスを咥え込んだような、水音が響いた。
早苗ちゃんの唇の端から唾液が零れて、僕の手の甲へと落ちた。
- 77 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:33:35 ID:kFbFW5KJ
- 「・・・いくよ」
呟いて、僕は手を添える。
片手は僕のに、もうひとつは彼女の腰に。
上だけ制服の彼女。テーブルへ上半身を倒すように、僕に白いお尻を向けて。
見えないそこに、僕は先を当てた。
探り当てる、小さな入り口。押し付けるように割り開いたそこは、先ほどより確かな
亀裂の感触を僕に伝えた。
そのまま律動させて、彼女の肌にしがみ付く。
水音。ただ淫らな音と僕らの声が部室にこだまする。
彼女の泣き声にも似た喘ぎを聞きながら、僕はひとつの事を思い出していた。
中学時代、この高校の受験勉強をしていた頃の事を。
脳裏にチラつくその顔は、何処か岩下さんに似ていて。
高圧的な口調と紅に引かれた唇は、吊りあがるような笑みを浮かべていた。
家庭教師だったその人に押し倒された日。
それは恐怖と屈辱でしか無かった。
僕は彼女の玩具だった。ただその欲望を添い遂げるための、道具。
彼女にかけられたのは呪い。
ただ体が反応して、達した僕に吐きかけられた侮蔑の言葉。
あれは合意だったのだと。僕も彼女の体を望んでいたと。
僕はあの人が嫌いだったのだと、今ならハッキリ言える。
そう。今日はとても非現実的な日だ。
岩下さんに突然持ちかけられた交際の話の時、僕が感じたのは―あの女と同じ嫌悪感だった。
僕と結婚するという予言を信じる、不思議な少女。
早苗ちゃんを抱く事で、僕はあの日への復讐をしているのだろうか。
手に絡みついたのは彼女の傷跡。
あの時の僕の傷はこの行為で埋められるのだろうか?
- 78 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:34:15 ID:kFbFW5KJ
- 不思議な少女は僕に呟く。
「いいんだよ」
それが何を意味しているのか、今はまだわからない。
予言の話は本当なのか、彼女と僕は本当に結婚するのか、何も。
ただ僕はこの瞬間彼女がとてもいとおしく感じていて。
音は乱雑になっていく。
まるで叩いているような音だ。
彼女の右手がテーブルクロスを固く握り締めている。
僕の股間に伝って行く液体。僕と彼女を繋ぐこの瞬間の確かなモノ。
僕はそのまま彼女の奥深くへと射精した。
背筋に電気が走る。
早苗ちゃんの体も同時に緊張するのがわかった。
ぐいぐいと、まるで吸う様に蠢く内部が、僕の思考をさらって行く。
額から落ちた汗が彼女の制服に半透明の染みとなって残るのが見えた。
そのまま背中から抱きしめるように僕は体を倒した。
抱きつくと言うよりは、しがみついていると言った方が正しいかも知れない。
今日この日出会った少女とこうして過ごしている事はやはり幻のように思えて、
僕はただ彼女の体を抱き寄せた。
荒い呼吸が収まる頃、やっと離れた僕はその今しがた繋がっていた部分を見て頭を殴られたような感覚
を覚えた。
血が白い太ももにまで伝っている。そこから、零れだしたのは僕の欲望。
気泡が弾けるような小さな音がした。
僕は泣きそうな顔をしていたんだと思う。
早苗ちゃんはとびきりの上等な笑顔で向き直ると、僕に抱きついた。
- 79 :とろけた染井:2007/09/06(木) 23:34:56 ID:kFbFW5KJ
- 早苗は僕の婚約者・・・かも知れない。
あの後、僕はテーブルクロスを彼女とともに焼却炉に押し込んだ。
翌日部室で部長や日野先輩に怒られたのは言うまでも無い。
今でも時々右手に彼女の血がついていた記憶が蘇る。
けれど不思議な少女は、いつもの独特の口調で言う。
「いいんだよ。坂上君」
あの日以来僕は彼女と過ごすことが多くなったものの、抱いてはいない。
もう少し気持ちに整理がつくまで、その方がいいと思ったからだ。
今はただこの繋いだ手が離れないといいと祈る。
そう。
早苗ちゃんは僕の恋人だから。
おわり。
- 80 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 20:04:07 ID:6svknF59
- GJ!!!
ただ
>>あの後、僕はテーブルクロスを彼女とともに焼却炉に押し込んだ。
早苗も焼却炉に入れたのかと思っちまった俺を許してくれw
- 81 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 20:32:03 ID:3/DR1pfM
- >彼女とともに焼却炉
SFC早苗「ギャッギャギャー!」
坂上「ええ、よく燃えましたよ」
時田くんと痩せすぎた女の合わせ技みたいなシーンを思い浮かべた俺がいる
早苗ちゃん×坂上くんGJ!
それとアパシー第二弾発売決定おめでとう!
マッチョな○作になった黒木先生を見て
黒木先生が語り部たちを旧校舎に閉じ込められて
坂上と共に脱出するシナリオが頭の中に出てきた
- 82 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 20:59:01 ID:xfK2LV3C
- >>68-79
スタッフ日誌にちょうど早苗(らしき)立ち絵イラスト来てるね
なんちゅうタイミングか
- 83 :とろけた染井:2007/09/07(金) 22:30:13 ID:1b45IdxX
- 紛らわしくてスマソwwwwwww>早苗もぶち込んだ
立ち絵アップマジですか?知らなかった・・・
- 84 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 23:07:56 ID:/XxdmjOf
- スタッフ日誌のほうか。
blog開いてビックリしてしまった。
- 85 :名無しさん@ピンキー:2007/09/07(金) 23:50:36 ID:3/DR1pfM
- 飯島多紀哉氏のblogに黒木先生の立ち絵
スタッフblogに早苗ちゃんの立ち絵がある
黒木先生が京本政樹から○作系マッチョ兄貴になるのはビックリしたよ
- 86 :名無しさん@ピンキー:2007/09/09(日) 18:52:11 ID:X6a1k32/
- 暇だったから変態解析やってみた。
まあ、参考?にしてよ。
■3年
日野貞夫の67%はリーマン萌えで出来ています
日野貞夫の23%はSM願望で出来ています
日野貞夫の5%は褌萌えで出来ています
日野貞夫の3%は3Pで出来ています
日野貞夫の2%はトランクス萌えで出来ています
■
新堂誠の92%は言葉攻めで出来ています
新堂誠の7%は尿道攻めで出来ています
新堂誠の1%は舌技で出来ています
■
岩下明美の64%は全寮制萌えで出来ています
岩下明美の25%は裸ネクタイで出来ています
岩下明美の6%は舌技で出来ています
岩下明美の5%はスーツ&白衣萌えで出来ています
■
風間望の90%はお風呂場プレイ で出来ています
風間望の6%はキスマークで出来ています
風間望の3%は舌技で出来ています
風間望の1%はSM願望で出来ています
■2年
荒井昭二の57%はお風呂場プレイ で出来ています
荒井昭二の32%は強姦で出来ています
荒井昭二の6%は69で出来ています
荒井昭二の3%は3Pで出来ています
荒井昭二の2%は褌萌えで出来ています
■
細田友晴の58%は言葉で出来ています
細田友晴の29%はローターで出来ています
細田友晴の5%は3Pで出来ています
細田友晴の5%はトランクス萌えで出来ています
細田友晴の3%はキスマークで出来ています
■1年
福沢玲子の67%はネコで出来ています
福沢玲子の15%はお姫様抱っこで出来ています
福沢玲子の9%は褌萌えで出来ています
福沢玲子の8%はローターで出来ています
福沢玲子の1%はスーツ&白衣萌えで出来ています
■
坂上修一の65%はバスローブ萌えで出来ています
坂上修一の27%は裸エプロン で出来ています
坂上修一の5%は舌技で出来ています
坂上修一の3%は試験姦萌えで出来ています
■
倉田恵美の44%は目かくしプレイで出来ています
倉田恵美の39%は前立腺攻めで出来ています
倉田恵美の8%はスーツ&白衣萌えで出来ています
倉田恵美の5%は69で出来ています
倉田恵美の4%はトランクス萌えで出来ています
- 87 :とろけた染井:2007/09/09(日) 19:23:46 ID:KSahigz0
- エロパロっていうとやっぱ「オッスオッス」とか「まんこ」とか言ってないと
ダメなんだろうか。
あと完全な創作とシナリオで主人公と語り部が2人きりになるシーンとかから派生
するのとどっちがいいんだろうか。
- 88 :名無しさん@ピンキー:2007/09/09(日) 19:53:36 ID:B0qODjM4
- 徹底的にエロやるなら
アトリエかぐやみたいにやる
中途半端なエロは返って反感買うと思う
変に媚びず自分らしくやるのがベスト
ちなみにリクエストするなら
岩下さんが坂上を逆レイプする話をさらに濃厚にしたら最高だな
- 89 :とろけた染井:2007/09/09(日) 21:58:45 ID:KSahigz0
- ググッてみた>アトリエかぐや
たまたま足コキのシーン見てしまったけどその発想は無かったわ・・・
これはもう職人さん降臨を待つしかないて
- 90 :名無しさん@ピンキー:2007/09/09(日) 22:28:07 ID:B0qODjM4
- >>89
君の作品がそんだけ素晴らしいから
それを超えるのはアトリエかぐやしかないという意味
いつも通りやってくれたらそれでいいよ
- 91 :とろけた染井:2007/09/09(日) 23:05:55 ID:KSahigz0
- >>90
どうもです。
喘ぎ声の単調さと男の早漏を何とかしないと・・・
- 92 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:21:04 ID:voqo+4sJ
- 再び岩下×坂上でリベンジ。
- 93 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:21:47 ID:voqo+4sJ
- 「今夜、電話するから」
岩下さんの声が頭の中で繰り返し繰り返し聴こえてくる。
あの後、会合は何事も無く終わった。
七人目が来なかったのが少し引っかかるけど・・・
「もしもし、日野さんのお宅ですか?夜分にすみません・・・」
日野さんの母親だろうか。柔らかな物腰の声の後、メヌエットが流れ出す。
『・・・もしもし、坂上か?』
僕は日野さんに七人目が来なかった事を伝えた。
それ以外は滞りなく済んだという事も。
『おっかしいなアイツ・・・わかった、ご苦労さん』
日野さんは僕に怒っても仕方ないと思ったのか、特に声色を変える事無く通話を終えた。
プープーと単調な音から耳を離す。受話器を置いて、僕は岩下さんの事をまた考える。
・・・本当に、電話してくるのかな?
そんな訳無い、という気持ちとやはり少しの期待が入り混じる。
僕はコードレス電話を再び握り締めると、ベッドへ寝転んだ。
しばし考えて、枕元に設置する。
時計を見つめる。既に11時を過ぎている。
学校から帰宅した後すぐに食事やら風呂やら済ませ、ある程度今日の記録を整理したりしていて
いつの間にこんなに時間が経っていたんだ?と少し驚いた。
電話は鳴らない。・・・もうこんな時間だ。
やはりからかわれたのだろうか。
話の演出で、僕に電話すると言ったのかもしれない。
帰り道ポツンと外灯に照らし出されていたあの噂の公衆電話を思いだす。
あんなに恐ろしい話だったのに、僕は正直彼女の台詞の方が気になって仕方なかった。
今日はじめて出会ったばかりなのに、やけに積極的で。
見た目からは物静かな美人としか思わなかったけれど、内に情熱でも秘めているタイプなのだろうか。
日野さんに彼女がどんな人なのか探りを入れてみれば良かったか。
・・・いや、あの人に話したって余計な勘繰りをされるだけだろう。
前にも後ろにも進む事の無いような取りとめの無い思考に耽っていると、階下の時計が午前0時を告げた。
ため息ひとつ、部屋の電気を消しベッドに潜り込む。
やっぱり冗談だったんだな。
・・・当たり前か。あんな美人が突然そんな誘いをかけてくる理由がわからない。
少し開けた窓から、程よい風が入ってくる。
その頬を撫でる感触とともに、僕は眠りへと落ちていった。
- 94 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:22:33 ID:voqo+4sJ
- ・・・待っててくれたのね。・・・嬉しいわ・・・
岩下さんが僕に囁きかける。白い手が電話を握り締めていた。
・・・もうすぐよ・・・
闇の中、妙に紅く見える彼女の唇。
僕はふと目を覚ました。ぼやけた天井が視界に広がっている。
ぼんやりとそれを見ながら、夢の反芻をしていた。
・・・電話して欲しかったのか、僕は・・・
未練がましい自分に情けないような気分になる。
馬鹿馬鹿しい。寝よう。
そう思って寝返りを打った瞬間・・・電話が静寂を切り裂いた。
慌てて電話を取る。
「も・・・もしもし!」
焦りすぎて口篭ってしまった。
向こうから返事は無い。・・・何だ?いたずらか・・・?
脱力して切ろうとした時、小さな声が聴こえた。
『・・・待っててくれたのね、坂上君・・・』
僕は思わず体を跳ね起こした。間違いない。岩下さんの声だ。
「あ、あの・・・」
『遅くなって御免なさいね』
小さな、小さな声。・・・その向こうに、僕は違和感を感じた。
・・・気のせいか?・・・
その時、僕の髪が大きく巻きあがった。
視線の先に、全開になった窓が見える。
『坂上君?』
電話の向こうの、声。
誰が・・・窓を開けた・・・?
電話が床の上を転がった。
正確には、落とした。
「『坂上君』」
電話の向こうと、目の前の声が二重に重なる。
「電話越しより、直接の方が信用出来ると思わない?」
僕は声が出ない。
目の前に制服姿のまま立つ彼女を、脳が拒否している。
彼女の右手に握られていたのは・・・・・・携帯電話だった。
どうしてここにいるんだ
どこからはいってきたんだ
どこからでてきたんだ
なにをしようとしているんだ
- 95 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:23:19 ID:voqo+4sJ
- 頭の中にいっぺんに疑問が羅列されていく。
どれも言葉にならないままぐるぐると回った。
岩下さんの唇があがる。その、夢の中蠢いていたのと同じ妖艶な色で。
彼女の右手が静かに下へと落ちて行く。同時に、僕の電話からプープーと切断の音が響いた。
彼女のシルエットが僕を覆いつくす。とベッドが軋んで岩下さんが乗りかかってくる。
まるで蛇に睨まれた蛙だ。僕の処理速度を遥かに超えた事態が今目の前に迫っているのに。
僕の体は彼女に突き飛ばされる。
呼吸が止まった。
天井の代わりに彼女の顔が僕の視界を埋める。
「愛してるわ、坂上君・・・」
笑った唇が、僕の唇へと重なった。
呆然とする僕の前で彼女は微笑んでいる。
闇夜に浮かぶ白い頬は、この世のモノとは思えない程綺麗だった。
それ故に背筋が凍りついた。
これは現実だ。そしてここは僕の家で、当然家族が寝ている。
岩下さんの行動でどういった事態が起こるのか。
僕の想像は追いつかない。
濡れた唇が僕を味わうように丹念に触れる。
冷たく、柔らかい感触。そこから別のモノのように熱い舌が滑り込んできた。
僕の歯を撫で上げ、舌を絡めとり、上顎を探る。
「む・・・うぅ・・・!!」
やっと出た言葉も吸い取られてしまった。
ピチャリ、ピチャリと雨音に似た響きが耳をくすぐる。知らずタオルケットを握り締めていた。
息が、出来ない。涎が顎を伝って首筋へ線となっていく。
口の中で小さな生き物が動いているようだ。余すことなく探求されていく。
体が震えだした。なおも求めるように舌が僕に絡みつく。
そのままぬるついた唇は僕の顎へと滑り、首筋を舐めていった。
やっとの空気に、激しく上下する僕の胸をも。
心音がヘッドフォンから流れているかのように間近に届く。
岩下さんの髪が、僕を覆っていく。
シルクのような感触の向こうにジャスミンに似た芳香が漂い、頭がクラクラした。
「岩下さ・・・」
搾り出そうとした声は掠れていた。
彼女が顔を上げる。
紅い唇が唾液で光っていた。
そのまま、僕の視線はあるものを凝視する。
彼女の白い手首が曲がる。首元のスカーフが解かれる様が、映画のワンシーンのように見えた。
そのまま、その布は、僕の口へと押し込まれた。
唖然としていると、彼女は素早くベッドに置かれたコードを掴み取る。
それは僕の両手とベッドヘッドを繋いだ。
- 96 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:24:42 ID:voqo+4sJ
- 完全に自由を奪われた。
怯えるより先に、この有り得ない状況下に僕は間抜け面で彼女を見つめた。
黒い切れ長の瞳が、細められる。笑っているのだ。
「坂上君、大丈夫よ。もう、私だけのものだから」
目の前で美人にこんな台詞を言われてはいそうですか、と納得など出来る筈も無い。
無抵抗の僕のシャツがまくり上げられる。
岩下さんの舌が、彼女自身の指を舐め上げた。
それが僕の乳首へと置かれる。唾液で滑らかな動きになったそれは、執拗に僕をいたぶった。
スカーフの奥からくぐもった声が漏れる。
僕は女の子じゃない。
勿論、きちんとした言語として発せられる事は無かったのだけど。
「可愛いわ、坂上君。とっても」
岩下さんの言葉に、顔が紅潮するのがわかった。
抵抗しようと腕を揺すってみる。巧く繋がれたらしく、緩む気配は無い。
・・・しまった。電気コードはどんどん絞まっていくんだった。
為すがままにされた数分前の自分を殴りたくなる。
岩下さんの指の動きが止まった。
・・・やめてくれた?
淡い期待は、直接かぶさった彼女の唇の感触で吹っ飛んだ。
「ん・・・!!ううう!!!」
スカーフが僕自身の唾液を吸って重く、確実に声を塞いでいく。
やめてくれ。
そう言いたいのに。
僕はハッキリ言って小柄でからかわれる事が多いほうだ。
この扱いはそのコンプレックスを直に刺激してくれる。
・・・坂上って女みたいだよな。
誰のおちょくった台詞が脳裏を掠める。
- 97 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:26:34 ID:voqo+4sJ
- 僕の平たい胸板を、滑らかな手が滑り、撫で、唇で吸われる。
歯を軽く立てられた。その刺激に体がビクリと波打つ。
視界が輪郭を失っていた。泣いているのだとはじめて気づいた。
男のプライドが削り取られていく。岩下さんは女なのに、止める力がない。
「あら・・・これは嫌なのね・・・?」
岩下さんの笑い声がした。
瞬きとともに頬に涙が伝うのがわかった。
クリアになった世界で、彼女が体を起こすのが見える。
「じゃあ、これならどうかしら・・・?」
彼女が立ち上がり、スカートの中へ両手を滑り込ませる。
長い指先にしがみつく様に、下がってくる青色の下着。
片足、また片足とそれが外されて、僕の胸へ落ちた。
彼女がくるりと僕に背を向けて、そのまま体をしゃがみ込ませる。
僕の目の前でスカートが揺れた。
再び彼女の手が中へと滑り込む。
そして、カーテンを開けるようにスカートがまくり上げられた。
僕の視界いっぱいに広がる、濡れた岩下さんの・・・
「んぅ!!」
いきなり股間を掴まれて、悲鳴をあげた。
「こんなに硬くなってるじゃない」
本当に嬉しそうな声だった。
スウェットが下ろされ、続いて履いていたトランクスも下げられる。
圧迫が無くなった僕のそれが、突き出すのがわかった。
「見ててね・・・」
囁きの後、彼女の右手が僕を、左手が彼女のクリトリスに添えられる。
唇が陰毛に当たり、鳥肌が立った。
ベロリと広げられた舌が一気に僕を舐め上げる。
同時に、彼女の指が動き始める。
目の前で、小さく喘ぐようにひくついた穴からテラテラと光る粘液が溢れだして行く。
鈴口をいたぶるように硬く細められた舌先がぐりぐりと押し込まれる。
下からの刺激と、目の前で行われる卑猥な行為。
「ん・・・んんん」
彼女が激しく頭を上下させる。下と口腔、唾液で摩擦される感覚は焼けつく様な快感だった。
白い指が、物欲しげに蠢いた穴へと滑り込んで行く。
くぷ、くぷ、と空気を含むような音とともに、白い粘液が絡みついていった。
ダメだ、出る・・・・・・・!!
- 98 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:27:51 ID:voqo+4sJ
- 体を緊張させた瞬間、彼女は素早く口を離した。
刺激が急激に止められ、行き場を無くした絶頂が遠ざかる。
腰が自然に動いていた事に気づく。お預けを喰らった犬のように、僕のそこは飢えていた。
岩下さんが向きを変える。膝立ちで僕の前に性器を見せた。
その上に、淫らな笑顔を浮かべた彼女の顔が見える。
「ほら、こんなに濡れちゃったのよ」
呟きとともに指が性器を広げる。ピョコンと顔を出したクリトリスは僕のと同じように軽く
痙攣を繰り返し、その下の穴は呼吸するように喘いでいた。
甘酸っぱい匂いが漂ってくる。
岩下さんが体をずらし、僕の勃起したペニスを握る。
「入れて・・・いいでしょ・・・?」
懇願に似た台詞の後、僕は吸い込まれた。
口とは比べ物にならないほど熱く、滑った内部がギュウギュウと締め付けてくる。
「ん、あ、あ、あ・・・はぁあっ!!」
彼女が慣れた腰つきで僕をすりあげる。
「う、うむう、う!!」
僕はひたすら呻く事しか出来ない。はじめての感触に、脳が甘く痺れる。
鈴口に当たるコリ、という感触は彼女の子宮口だろうか。それがどんどん下がってきて、同時に
中の締め付けが強く、入り方が浅くなっていく。
先方を重点的に刺激してくる。コリコリとこすりあげられる亀頭の境目の感触、
絡みつく岩下さんの襞。
もう限界だった。僕は腰を突き上げる。経験など無い。本能のままに。
縛られた手首が激しく擦れて締め付けられたが、そんなのはもうどうでもいい。
「ああああああ!!!坂上君!!」
狂犬じみた悲鳴があがり、彼女がぐりぐりと腰を押し付けてくる。我慢出来ない。
僕は無茶苦茶に体を突き上げた。黒髪が四散し、制服の下胸が激しく揺れている。
「・・・もっと、・・・もっと」
言いながら彼女は更に僕の上で体を揺らす。泥の中で遊ぶように重く湿った音が響く。
失禁したのではないかと疑いたくなるような量で、彼女の愛液が溢れだして行く。
岩下さんは既にこちらの世界にはいないようだ。瞳は閉じられ、顎がのけぞり、恍惚とした表情
を浮かべている。
僕はより一層激しく腰を突き出した。それそこ、突き破るような勢いで。
「い・・・く・・・」
唇がふるふると揺れる。と、岩下さんの体がガクガクと揺れだした。
そのまま何処までも吸い込んでしまいそうなくらい僕を吸い上げるそこに、僕も熱を放つ。
血液が脈打つ。額の汗が揺れて視界をかすっていった。
- 99 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:29:01 ID:voqo+4sJ
- 沈黙が続く。
冷めて行く思考の中で、僕はまだ荒いままの呼吸の彼女を見つめる。
唇の端から零れた唾液。呆けたような顔。
何度かの痙攣の後、彼女は突然立ち上がると僕の胸の上へと立ち上がった。
はだけたままの僕の胸元に、彼女から伝い落ちた液体がぼたぼたと零れ落ちる。
糸を引きながら水溜りを作っていく僕と彼女の体液。
太ももがぶるぶると震えていたが、岩下さんはそれが快感のようだった。
彼女は再び膝を落とすと、寝物語のような甘い口調で語りだした。
「坂上君の寝顔、とっても可愛かったわ。我慢出来なかった・・・まるで夢みたいよ」
それはこっちの台詞だ、と言いたい気持ちでいっぱいになる。
何処の世界にその日会ったばかりの男の部屋に窓から入る女子高生がいる!?
彼女の呆れる程の情熱に僕は難色を示していたのかも知れない。
岩下さんはお構いなしにクスクスと言葉を続ける。
「でも良かったわ。こうしてひとつになれて。やっぱり邪魔なものは早めに取り除いておくべきよね」
・・・え?
縛られて、体液に塗れたままの僕に視線を向けて岩下さんは話している。
僕を見ている。
僕を見ている。
僕を・・・
僕を通り越した視線をしてる。背筋に氷を刺し込まれたような感覚を覚えた。
- 100 :とろけた染井:2007/09/10(月) 01:30:49 ID:voqo+4sJ
- 「七人目、来なかったでしょ。七人目は私が殺して上げたの。坂上君の事好きだって言うから、
・・・邪魔でうっとうしい事この上無かったわ。あんな子、あなたに相応しくないもの」
彼女の指先がつつ、と僕の頬をなぞる。その、何も見て居ない視線のままで。
叫ぼうかと思った。・・・声が出ない。虚ろな目。魚のような目。
「でもまだ邪魔なものはあったのよ。私がここに来る為には、ね。
でも理解してくれるわよね坂上君?だって、愛し合ってるんだもの私たち。そうでしょ?
恋人同士だもの、きっと許してくれるわよね。障害がある程燃えるって言うけれど、私は
坂上君と穏やかな愛を育んで行きたいと思っているの」
彼女の言葉が右から左へと通り過ぎて行く。
何を言ってる?
この女、一体何を言ってるんだ?
邪魔者?ここに来る為には邪魔な者だって・・・?
サイレンの音が遠く聴こえてくる。
岩下は空白の微笑みを貼り付けたままだ。
沈黙する家族の事が頭をぐるぐると回る。
どうして来ない?あれだけ物音がしてたのに?どうして・・・・・・
答えに辿り付きそうな思考は一点に囚われる。
携帯電話。
その、まとわりついた黒っぽい液体。
「愛してるわ、坂上君」
・・・電話が鳴っている。
何処かで、電話が鳴っている・・・・・・
ピーッ
『もしもし・・・夜遅くに失礼します。修一君の高校の三年生、岩下です。
・・・坂上君、今日は会合に出れなくてごめんなさいね・・・』
僕の目の前で笑う女の顔が、見えなくなった。
終わり。
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