もう16時か、
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いやぁ どろどろしたの入ってくるぅぅぅぅぅぅ

1 :名無しさん@ピンキー:2007/07/11(水) 01:18:39 ID:Jk4WDoQb
洗濯中の洗濯機の声でした

597 :sage:2008/07/20(日) 13:34:13 ID:fShbmuUI
「美味しそう…」
彼女が俺のウィンナーを物欲しげに見つめる
俺はごくり、と唾を飲むと平静を装って口を開いた

「そ、そうか…?」
「うん。いつもアナタのウィンナー美味しそうだな〜って思ってたの」

意味ありげに俺のウィンナーに視線を送る彼女に
俺は体がカッと熱くなるのを押さえられなかった。

「欲しいなら…あげるよ」

からからになりそうな喉から声を送り出すと、今度は彼女の喉がゴクリと鳴るのが見えた。

「え…いいの?」

舌なめずりせんばかりの彼女の瞳が欲望にギラリと輝いた

「いいよ…」

もうすぐ俺のウィンナーを味わう彼女を見られる。
そう思うだけで俺は…

「じゃあ…いただきます」

そう言って彼女は俺のウィンナーに手を伸ばすと大きく口を開いて
俺のウィンナーを咥えた


パリッ


軽快な音を立てて彼女の口の中で俺のウィンナーが噛み千切られる

何故だか俺の腰がずくん、と痛みを感じた

「ん〜…やっぱりこのウィンナー美味しい!!ありがとうね!
あ・私の卵焼きあげようか?」

俺は涙を堪えて彼女の卵焼きをもらった…






ランチタイム・お弁当のおかず交換の光景


598 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 20:09:34 ID:u1jEmt4W
なんかちんこいたい

599 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 23:19:29 ID:fdB1Ednr
女だからよくわからんが、取り敢えず今度から
肉汁たっぷりの茹でたてプリプリウィンナーは
思い切りよく噛みちぎることにするよw

600 :597の続き:2008/07/22(火) 00:08:30 ID:8y5KfT4L
「美味しかったぁ」
俺のウィンナーを隅々まで味わい尽くした彼女がペロリと舌なめずりすると、
上目遣いで俺を見つめてきた

「な…なんだよ」
内心の動揺を気づかれないように声を出す俺に、彼女は意味深な視線を送り続ける

「今度はデザートも、欲しいなぁ」
甘えるような彼女の声に、再び ずくん と俺の腰が疼く

「これ、かよ…」
俺はとっておきの、固くて太いバナナを取り出すと、彼女の瞳がまたしてもギラリと輝いた

舌なめずりせんばかりに俺のバナナを見つめる彼女は、
獲物に飛びかかる寸前の猟犬さながらのようだ


俺の固くて太いバナナが彼女の中に入る


もうすぐ見られるその痴態を想像するだけで、俺はイってしまいそうだ


だが、あまりの固さに彼女が痛がって泣いても困る

俺はそう思って、最後の警告を発した

「いい、のか…?俺の、かなり…硬いぞ」
緊張で声が震える俺に気づく事無く彼女は明るい声で答えた

「うんっ。私、固いの大好き。だからぁ…頂戴♪」


もうダメだ。俺は観念して、固く太いバナナを彼女に差し出した

彼女はうっとりと俺のバナナを手に取ると陶酔したように強く握りこんだ

「うぅっ」

力強くバナナを握る彼女に思わず声を上げる俺に構う事無く
彼女はうっとりとした様子で握ったバナナの皮をむく

そして現れた白く固いそれを大きく口を開けて咥えこんだ…



「ん〜っ美味しい!アタシ、バナナは青くて固いのが好きなのよねっ」

俺はウィンナーに引き続きデザートのバナナまで取られてしまったのであった…


601 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 00:22:15 ID:nYtJXsP2
泣くほど固いバナナってどんなんだw

だがGJ!!

602 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 02:24:53 ID:CQ9HTHD0
>>601
釘が打てるんだろう、たぶん。

603 :名無しさん@ピンキー:2008/07/22(火) 13:51:46 ID:ay3276k1
90 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/07/22(火) 00:42:47 ID:XzuoArdUO
フロンガス「そんなに恥ずかしがって・・・もうガバガバじゃねーか」
オゾン層「らめぇぇえ、それ以上広げちゃらめぇぇぇ」

604 :名無しさん@ピンキー:2008/07/24(木) 16:59:32 ID:0MfA8BNC
34 名前:なまえをいれてください[sage] 投稿日:2008/07/23(水) 17:52:00 ID:Rl76nBYl
ニンテンドーチャンネルみようとしたらリモコンの電池が切れたので
下だけ脱がしてぶち込んでやったら今まで気だるそうにしてやがったのに
いきなり元気になってヒィヒィあえぎだしやがった


何のことかと思ったらカバー付けたWiiリモコンだった

605 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 00:06:32 ID:CQPpEecA
久しぶりに見に来たがやっぱり活気あるな。
メイビーソフトスタッフはここに張り付いていそうだなw

606 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 21:24:45 ID:gvetfB5N
彼は、私を冷たい檻から助け出してくれた。
彼は、私の白い扉を開いてくれた。

でも。

それは私のためじゃなかった。



助け出してくれた彼と向かい合う。
何をしていいかわからないまま、視線をさまよわせていると
彼がおもむろに私のヴェールをそっとめくり、口付けた。

「んっ、んううっ!?」
甘いキスを期待し無かったといえば嘘になる。
私を助け出してくれた彼に、慕情の一つも抱かないわけがあるだろうか。

でも。
彼は、キスをしたいわけじゃなかった。
彼の口内から何か液体が流れ込む感触がして、目を見開く。
慌てて、身を剥そうとするが、彼に抱きしめられ、身動きできなかった。

「飲んで、くれますよね?」
それが、私に対して彼が掛けてくれた最初で最後の優しい言葉だった。
その優しい言葉と、冷徹な瞳のアンバランスさに、私の瞳から涙が流れた。

私は観念するしかなかった。
彼に抱きしめられたまま、液体を嚥下する。
そして私は、彼の腕の中で、

意識を、手放した。

ほんの少し、涙の味がしていた。



ぐっちゅ、にちゃ、ぐっちゃ...
ぐちゃ、くちゃ、にちゅ...

粘着質な水音が響く。
(ん...きもち、いい?)
私は、快感の波を感じながら、ゆっくりと目をあけた。

「気がついたのかな。どうだい、気分は」
彼の言葉が耳に届くと同時に、私は快感に声を上げていた。
「くふぅん! な、なにぃ、わたし、どうなってぇ...?」
見れば、私は四肢を拘束され、彼の手に局部を弄られていた。

「君は、僕の愛で生まれ変わるんだ」
「ど、どういう、ことぉ...ふぅぅん!」
「君の身体に流し込んだ液体が、君の身体を作り替えていくんだ。
 そして、君の意志も、作り替えてあげる。
 君は僕のもので、僕は君の、在るべき理由さ」

その言葉に、幸福感を覚えてしまう。
私の愛液はとめどなく流れ、糸を引くまでになっていた。
さっきの液体が、私の意志を歪め、私を淫らに作り替えていく。

もう、「私」はいなかった。
身体の変化を感じながら、高みに上り詰めた。

607 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 21:25:12 ID:gvetfB5N


「ちょっとっ、離しなさいよ!」

彼に案内された地下室。
肌が白く、ふっくらとした美人が、わめき散らしていた。

「ご主人様、彼女は?」
私は、彼の事をそう呼んでいた。
私は、彼のものだから。

「君の、お相手さ」
彼はそう云うと、奥の椅子に腰かけ、さらに告げた。
「彼女を汚してくれ。その後で、君たちをいっしょに頂くよ」
私は、歓喜の表情を。
彼女は、驚愕の表情を浮かべていた。

私は、彼女に向き直る。
彼からもらったこの身体を、使うときが来たのだ。

彼においしく頂かれるために。
私は彼女を汚す。

「いやぁぁぁぁぁぁー!」


「やっぱ納豆は美味くて安くて最高だね」

608 :名無しさん@ピンキー:2008/07/28(月) 22:58:02 ID:X5YCYTRw
>>606
ぐっじょぶ!w 
朝っぱらから妙なコトを考えそうだから、とりあえず明日の朝食に納豆はやめておく。

609 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 03:18:10 ID:4MJikSlg
やっぱこのスレはすごいわ

610 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 21:15:12 ID:XVWjLxbl
このスレのおかげで常に前かがみです

611 :名無しさん@ピンキー:2008/07/31(木) 12:40:13 ID:PFvL4O00
このスレ、エロパロ板で一番実力のある書き手が集まるスレな気がする

612 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 13:15:44 ID:yPgK4cv2
保守せざるを得ない

613 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 18:43:18 ID:weYgvHMp
保守

614 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 20:46:24 ID:eCHaCUzX
地面「そ、そんな、にぃ!ゆら、しちゃらめ、らめぇぇっ!」
地層「ほらほら!さっさとイっちまえ!」
地面「こんなところ、でぇ!イっちゃらめなのにぃぃっ!」
地層「どーだ?みんなに見下ろされてイく気分ってのは?このままイけ牝豚ぁ!」
地面「いや、らめぇ!イっちゃうっ!んんぁあああぁぁっっ!!」



地震発生

615 :名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 22:08:10 ID:ppnkP/kn
ひゃん! こら やめなさい!このエロガキ! 止めてこんな所でそんなもの脱がさないでぇ! もうやだよぉ〜 うぇぇぇ ひっく 人がみてるのにぃ〜

漫画のカバーってすぐはずれんだよなぁ〜

616 :名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 22:57:19 ID:NDT8bs6J
>>615
最近は脱ぐの前提で、見せ下着付けてる奴(漫画)が多すぎる

617 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 00:34:45 ID:Ei38f7Xn
某板でここっぽいレスをハケーン!なかなかやるじゃないか。
(途中の茶々は・・・まぁ気にするな)

http://anime3.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1212422184/947-954

618 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 20:27:09 ID:lfMHbKJh
「そんな…
 おっ…おっ…おっぱいで!
 円柱のアレをしごきながら
 小さな唇で器用にはさんで舌でペロペロ舐めるなんてっ!

 いやらしい口から泡だったはしたない液が漏れようと
 いかがわしい音が出ようと
 最後まで続けなくちゃいけないなんてっ!












 フェラ胸なんてっ!
 なんてはしたない名前のお菓子なのっ!?」


「あのーお客さーん。それ、フエラムネですけどー」
「おねーちゃんも食べる?笛みたいで面白いよー」




久々に駄菓子屋行ったら「フエラムネ(笛ラムネ)」を「フェラムネ(フェラ胸)」と読み間違えたw



619 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 00:39:01 ID:kEZN4L7e
あれ面白いよね。

620 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 00:54:04 ID:qCFADBp6
あのチープで素朴な味が好きだ…

621 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 14:55:02 ID:ciC/kTHG
なかなか吹けなくて結局噛み砕いてしまうんだよな

622 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 22:29:16 ID:FSM1WS3y
ぁあ、だめぇぇ
そんなに吸われると…火が…きちゃぅ…
や、やだ…噛んじゃダメぇぇぇ











煙草
根元まで吸いすぎてフィルターに火が移ったり
フィルター噛んだり…するよね?

623 :既出だとスマン:2008/08/11(月) 01:06:45 ID:WmJsMQ5d
「こうやって、父さんとするのも久しぶりね」
 私の前にしゃがみこむと、頬に朱を走らせ上目使いに視線を送ってくる。
 娘は先日二十歳になったばかりだ。
「ああ…最期かも知れんからな」
 娘には婚約者が居り、あと数週間で嫁いで行く。
「はい、父さん」
 言って彼女は、私にある物を手渡してくる。
 私はそれを見て、愕然としてしまった。
「い、幾らなんでも、最初からこれは…無茶だ!」
「大丈夫だよ、まだ夜はこれからなんだから…」
 私が受け取るのを拒否していると、無理やりそれを握らせてくる。
「ほら。いっぱい父さんと楽しもうと思って…こんなに用意しちゃった」
 そう言って、恥ずかしそうに私に見せたケースの中には…
 今私が手にしているモノより更に大きいモノがごろごろと入っているではないか。
「だから…お願い…しま…す…」
「あ、ああ」
 仕方無しに頷くと、私はそれを近付けていく。
「あ…」
 そいつを宛がった瞬間、娘は期待に満ちた声を漏らした。
「どうしたんだ、そんな声だして」
「だ、だって…」
 潤んだ瞳でこちらを見る娘。
 私はその視線に思わず興奮してしまい、大きく手を動かしてしまった。
「ぁああああ…」
「そんな大きな声を上げるなんて…恥ずかしい奴だな」
「ご、ごめんなさい」
 口元に手をやり何とか声を堪えると、娘は私の手に視線を移動させる。
「と、父さん…ダメ…そんなに動かしたら…」
「どうなるんだ?」
「やだ…おちるおちちゃうぅぅぅぅ」





ポトッ

娘「もー、だから言ったじゃない!線香花火はじっと持ってなきゃだめだって!」
父「しかしだな、花火はやっぱり振り回した方が…」
娘「だーかーらー、これはそうやってする物じゃないって何度言ったらわかるのよ!」
父「まぁいいじゃないか、まだそんなに有るんだし」
娘「そういう問題じゃ無いでしょ!全くもぉ情緒も何も有ったもんじゃないんだから、このバカ親父!」


624 :名無しさん@ピンキー:2008/08/11(月) 09:43:41 ID:4FT5uyDS
>>623
線香花火を振り回す奴なんて周りにいなかったんだが、やる奴っているんだ?

625 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 02:04:10 ID:nVcMmKTm
虚ろな瞳の彼女は、ゆっくりと頤を傾け、
彼が差し出した、白いドロドロとしたものを頬ばった。
「んぐっ!。」
焼け付くような熱さが、私をさいなむる。
彼女はイヤイヤと髪を振り乱し、ジタバタともがく。
彼女の小さな手が、彼の胸を叩きつける音が聞こえる。
熱い、熱くて、この身を焦がしそうだ。
早くっ...、早く出てもらわなくては...。
彼女も、私も、壊されてしまいそうだ...。
   ・
   ・
   ・
「泣くほど苦しかったか?
 今度はゆっくり食べれ、なっ。」
「ゆっくり?? 
そーじゃないでしょ!!
 熱すぎるのがイケナイんでしょ!
病人に対する、気遣いがなってないわっ!」
「ごめん、ごめん。
 じゃぁ、ふーふーして食べような、 お・か・ゆ。 ハイ、あーん!」





彼氏さん?、
熱すぎる食べ物は、身体に良くありません。
私にポリープが出来るので、気をつけて下さいね。
そう、私の名は 「食道」。


アッッあつのスープだったので、
口にいれたとたん、鵜呑みしてしまいました。
食道を通り過ぎる時間が、非常に長かった。

626 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 02:07:57 ID:nVcMmKTm
「肉入り雑炊」を「おかゆ」に変更した所、
辻褄が合わなくなってしまった。
初カキコ失敗。

627 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 03:26:16 ID:YEpfrTSq
>>626

ほのぼの〜いいなー

喉視点とは考え付きませんでした

GJ!

628 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 08:53:57 ID:nVcMmKTm
ご主人様...、
身体中に、ぶっかけて下さったのですね。
妾は、嬉しゅうございます。
今でも、身体が喜びにうち震えております。





盆栽

629 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 13:21:58 ID:JPk2oSUa
私はきつく床に磔にされ、一人の男に踏まれている、だが、男の動きは稚拙で私を満足させるどころか呆れさせていくだけだ
「ん…っ…はぁ、下手くそ…出直しなさい、ポンコツ」
呆れ果てた私は自ら途中で男を拒絶し、男は悔しそうに去っていく
なに、客を途中で追い払うなだって、こっちは格安で体を貸してるのさ、文句なんて言わせない
客も先ほどの男のようなのばかりでなく、大抵はある程度満足させてくれる
「あぁぁぁっ…はぁぁぁっ!…あっ!、ひゃぁっ…もぉ…んぁぁぁぁっっ!」
それをまるで本気で感じてるかのように大げさに演じ、それに騙され、今度の客も満足げに帰っていく
私を心底満足させ、惨めなマゾの快楽に屈伏させる者はもういないのに
「ふぅ…退屈ね」
週明けの少ない客を適当に相手をし、今日も1日を終えるだけ…そう、思っていた


630 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 13:23:51 ID:JPk2oSUa
「…ちょっと遊んでこうかしら…」
(……っ……う、嘘…そんな……あぁぁぁぁ…)
髪や格好が変わっても、わかる、体が反応してしまう

あいつだ、私を徹底的に踏み、苛め抜き、他じゃ満足出来無くしてから捨てたあいつだ
憎しみと一緒に踏んでほしい、体が覚えている快感が強い劣情を呼び起こす
そんなあさましい欲求に負けぬよう、今度は、今なら、大丈夫だと根拠のない考えにしがみつく私に彼女の足は踏みつけられた

「あぁぁぁぁっ!?、んぁぁぁぁっ!、や、やあぁぁぁぁっ!、こ、こんなっ、こんなぁぁぁぁっ!!」

彼女の巧みな足さばきでヒールが私の感じるポイントを踏まれ、本気で感じいった私ははやくも快楽の電気信号に酔わされ、上り詰めていく
「んひゃぁぁぁっ!、あぁぁぁぁっ!!…イク、イッちゃぁ、あぁぁぁぁぁっ!!!…あぁぁぁ…踏んでぇ…踏んでくださいぃ…お姉さまぁ…」
あっという間に達し、彼女の足技と劣情に支配され、他の客には満足させる為にわざとしかしなかったおねだりをしてしまう



631 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 13:29:53 ID:JPk2oSUa
「なにあの人…」
「うわ、すげぇ…」
私の痴態と彼女のテクニックに釣られ、見物人があらわれ、私と彼女に見入っている
「ひゃぁぁぁっ!!、見て、いやらしい私を見てぇ、あぁぁぁぁっ!!」
次第に彼女も興奮したのか、息も荒くなり、私の上に体液が垂れてくる
だが、その時にはすでに終わりが近づいていた
「ふぅ…これで終わりね…」
彼女の両足が私に叩きつけられ、ぎゅーっと強く踏み続けられ、ヒールがキツく私に食い込む
「あ、あぁぁぁぁぁっ!!!、食い込む、くいこみょぉぉぉっ!!!、イクぅぅ!、はぁぁぁぁぁぁっ!!!…あぁぁぁ…はぁぁ…」
私は再び達し、あまりの快感に軽く意識をうしなってしまう
彼女は飽きてしまったのか、私の上から降り、去っていく
(やぁ…行かないでぇ…もっと、もっとぉぉ…)
目覚めかける意識の中、私は彼女を呼び続けた


「スゴかったね〜、あんなに上手だなんてしらなかったよ…汗かいちゃってるね、はい、ハンカチ」
「ありがとう…まぁ…前にかなりやってたから、あのゲーム……まだ、さっきのが見てるわ…構わないけど」
「あ、本当だ、なんだかこっちまで偉くなった気がするね〜」
「バカなこと行ってないで、さっさと行くわよ、まだ買い物の途中なんだから」
「は〜い」


ダンレボ…もしくはあの手のゲームってまだありましたか…?
何回かしかやったことないうえにしばらくゲーセン行ってないです…
さらに初めてだったりするので、未熟な部分やおかしいが多々あるだろうし、もうらめぇ
長々失礼しました



632 :名無しさん@ピンキー:2008/08/15(金) 23:42:07 ID:ADdFkj6P
>>629
初めてでコレなら、見所あるなんてレベルジャネーゾ! すなわちGJ!もっと書いてくれ!

ってか、DDRナツカシス。 今でも時々目にしますね。
自分はあの手のゲームがてんで苦手なんでギャラリー専でした。
友人にやたら上手い女性がいたんだけど
関西に引っ越しちゃったから、なかなか会えないなぁ・・・

633 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 13:02:41 ID:TzUrXd0y
ぁああ…いっぱいかけて…白いのいっぱぁい…







ミルク別 コーヒーゼリー

634 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 14:12:55 ID:zfz5X9VT

ねぇ、お願いだから休ませてってば!
わかってるでしょ?さっきから熱くて熱くて壊れちゃいそうなのに
昨夜からずっと休ませてくれずに、私の顔をいやらしい眼で覗き込みながら
敏感なところを指でリズミカルに押すの、もうやめて!
そこだって、さっきから火照りっぱなしなの。気づいてるくせにっ……。
あ、あぁ、おねがいダメ、もぉだめなのっ……。
あつい、あついよぉっ、こわれるこわれちゃうっ――――いやあぁぁっ!!!

……もぉ、だめ……ぜ〜んぶ、こわれちゃった……。
なんにも、おもいだせないよぉ……あたまからっぽ……・・・…。




あなたのPCは、つけっぱなしではありませんか?
熱暴走する前に、適度に休ませてあげましょう。


635 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 14:35:06 ID:/XZI7vyE
彼は火照った体を見せつけるように私に近付いてきた

「今日も暑いな…こんな日はオマエだよな」

そう言いながら私の体に手を伸ばす

「いやっ…そこは…ダメェッ」
大切に大切に秘めてきた体の奥に彼は手を掛けると
私の体を引き裂くように開いた

「いやぁぁぁぁぁ〜〜〜っっっ」

無理矢理開かれた体の中身を彼は凝視すると舌なめずりする

恥ずかしさに身もだえする私を楽しむように、
彼はそこに口をつけた

「…あっ…」

今まで味わった事の無い感覚

体の内部に入りこむ彼の唾液

そして、私の恥ずかしい場所を吸い上げる彼の唇…

「あぁぁっ・・・!ダメっ…そんな恥ずかしい…」

ちゅるちゅると音を立てて吸い上げる彼に、体中が疼いてくる

「いや・…だめぇ…おかしくなっちゃう…」

段々と私の心も体も蕩かされ、いつしか私は彼と一体になった…



「あ〜…もぅ終わっちまった。パピコ。もう一本食うか」

636 :名無しさん@ピンキー:2008/08/24(日) 00:29:50 ID:DAFzHS8d
私の下にひとりの娘が差し向けられた。
栗毛で、利発そうな鳶色の瞳をした、白いソックスがよく似合う少女。
・・・いや、まだ幼女と言った方が正しいか?

細身でいかにも非力そうなその小娘を取りひしぐのは、容易な事と思われたのだが
これがなかなかどうして 強烈な抵抗を繰り出して、我々の手を焼かせてくれる・・・
寄らば蹴るは当たり前、場合によれば噛み付くことさえ厭わないじゃじゃ馬娘だ。
昔馴染みの女の伝手とはいえ、コレは難儀な代物を預かってしまったようだ。

だが我々は、このとんでもないお転婆娘をわずか数週間の間で
鞭ひとつ見せただけ、目配せひとつで従い
男を上に乗せただけで身体を反応させ
飢えきった男どもを歓喜の渦に酔わせるような
従順な牝奴隷に仕立て上げなくてはならない。

できるか?いやできない訳がない。私はこの道30年のベテランじゃないか!
「まずはこれから」と、口枷と鞭を手にあの娘の元に向かおう。


【牧場から2歳新馬(牝・栗毛)が厩舎に到着した某競馬調教師のつぶやき】

競馬に詳しくないと、ちと分かりにくいか?
以前扱っていた牝馬(昔馴染みの女)の娘(栗毛で脚に白有り)が
競走馬になるために調教師の下にやってきたって寸法です。

637 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 00:13:11 ID:UYOkXQPA
>>636
つか、詳しいと栗毛の時点でオチが分かるわなw

638 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 21:06:25 ID:wxot8Lnn
鳶色の目でもわかるかもな
あと、牝奴隷って呟いちゃ不味い気がするw
調教師自重w

639 :名無しさん@ピンキー:2008/08/26(火) 23:06:52 ID:5g0ko2+p
詳しくなくても『鞍』で馬と予想するのは容易いかと


640 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 09:25:52 ID:kKy1fBOb
『鞍』ってあったっけ?
『鞭』にしか見えないけどおいらのPCが他人とは違うだけなのか?

641 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 16:58:31 ID:rEJd0ouE
>>640

すまん、読み間違えた orz
鞭だな

642 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 21:19:10 ID:eAuBsvYn
私が買われてから毎日、同じ男の相手をさせられている。
私の大事なところに硬いものを押し込まれて、相手が満足するまで攻め立てられる。
全身拘束されて、ひたすら歯を食いしばって耐える日々。
時には違う男の相手もさせられて、全身が電流が走るような快感に熱くなる。

その日もいつものように男を満足させて終わらせた。しかし上から伸びてきた手が、男を無理やり引き剥がして別の男をあてがってきた。
や、やめて、そんなに乱暴に扱わないで!半端に入れたりそんなところ触ったりしたら、彼、壊れちゃうよ!
手は私の制止を振り切って私に電流を流し、そして―


でろでろでろでろでんでん♪
『おきのどくですがぼうけんのしょはきえてしまいました』
「馬鹿データ消えちゃったじゃん!」
「せっかくアレフガルドまで行ったのにー」

レトロゲープレイ中なのでスーファミ(またはファミコン)。本体が女でソフトが男。
ドラクエシリーズのあの音楽はトラウマ。

643 :これが一番の悪夢:2008/08/27(水) 21:58:17 ID:L6rUJbPx
ふふ、私の声を聞くだけでそんなに怯えてしまうのね。
怖がらなくてもいいのよ?>>642
私はあなたがその子で遊び続けられるように。
その子のナカが壊れてしまわないようにしているだけなのだから。

ほら、今日もまた。
無茶をした誰かのそばで、私は囁くの。

でろでろでろでろでんでん♪
『おきのどくですがぼうけんのしょ1はきえてしまいました』
でろでろでろでろでんでん♪
『おきのどくですがぼうけんのしょ2はきえてしまいました』
でろでろでろでろでんでん♪
『おきのどくですがぼうけんのしょ3はきえてしまいました』

644 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 22:13:01 ID:UhMmzKir
全部出し切る前に外に出す!

645 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 22:36:57 ID:+3gowTc8
>>642-643

ぅわー、ドラクエ3の頃を思い出した
ピラミッドまで行って消えて…3回くらい繰り返してうんざりした覚えがある
あれは怖い><


646 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 14:12:56 ID:WrYGGF/5
「お前の中って...、ガバガバだよな」
「あっ、あんたこそ、ふにゃチ△じゃない!!」
「仕方ないさ。
 おまけに、引っかかる所もないもんな。
萎えても仕方ないだろう。 っん?」
「しっ、失礼ね!!
 そんなことぐらい、自分が一番わかってるわよ。 なのに...、
 そこまで言わなくてもいいじゃない・・・。
 もぅ…、出して…。
何も言わずに、出してよぉぉーっ!!」



「お母〜ん、へんな形になっちゃった。
 ぐしゃぐしゃだよぉ」
「ごめんねぇ。
 落として、割れちゃったの。 心太。」

「心太(ところてん)」と「突く棒(だっけ?)」の会話
(夏の終わりの保守)


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