いやぁ どろどろしたの入ってくるぅぅぅぅぅぅ
- 646 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 14:12:56 ID:WrYGGF/5
- 「お前の中って...、ガバガバだよな」
「あっ、あんたこそ、ふにゃチ△じゃない!!」
「仕方ないさ。
おまけに、引っかかる所もないもんな。
萎えても仕方ないだろう。 っん?」
「しっ、失礼ね!!
そんなことぐらい、自分が一番わかってるわよ。 なのに...、
そこまで言わなくてもいいじゃない・・・。
もぅ…、出して…。
何も言わずに、出してよぉぉーっ!!」
「お母〜ん、へんな形になっちゃった。
ぐしゃぐしゃだよぉ」
「ごめんねぇ。
落として、割れちゃったの。 心太。」
「心太(ところてん)」と「突く棒(だっけ?)」の会話
(夏の終わりの保守)
- 647 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 00:15:33 ID:oRBoK2Ug
- >>646
「ああっ!突いてっ! あなたのその硬いモノで、白いものを一番奥まで届けてぇぇっ〜!」
- 648 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 13:48:17 ID:EZBlqm6m
- 心太って食わんからよく分からんが…
>>647は吹いたw
- 649 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 07:29:41 ID:MrZIt3mk
- こんなスレがあるなんて初めて知ったぜ…
半ば感動しつつ前かがみの体勢で、保守。
- 650 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 01:14:56 ID:sqFwdYAl
- 他スレで見た書き込み。誤爆かと思ったぜ
956 :[名無し]さん(bin+cue).rar [sage] :2008/09/06(土) 00:06:04 ID:bR1Rc2OC0
女店員「や…やめてください…」
女店員「へへへ……ラップはもうビリビリだぜ、あとはフタだけだ」
女店員「いやぁ!だめ、フタを開けないで…!」
女店員「ひゃっはあ!なんて嫌らしいノンフライ麺だ!」
女店員「おいおい、スープの素が2袋もあるぜぇ、こいつ誘ってんじゃねえのか?」
女店員「そ、そんなんじゃありません…!」
女店員「『食べる直前に入れてください』だぁ?待ちきれねえ、今すぐ入れてやるぜ!」
女店員「や、やめてー!ま、まだお湯も沸ききってないのに…!」
女店員「うはぁ、すっげえ、冷えてる油とかやくでグチャグチャだぜ…たまんねえ!」
女店員「そーれ、お次はお湯だ!中にたっぷり入れてやる!」
女店員「あああ!ぬ、ぬるい…!……て、れてえ!」
女店員「聞こえねえなあ、はっきりいえよオラッ!」
女店員「せ、線まで!きちんと線まで入れてくださいぃいぃ!!」
女店員「残念だったなあ、俺は1センチ残す派なんだよぉ!ははは!」
ガタッ
女店員「!!!」
女店員「……見てた?」
俺「いや…」
カップラーメンとしゃべってました。
- 651 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 01:40:23 ID:9kQYy/cs
- 男・姉のバージョンで散々既出だったり
- 652 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 03:34:48 ID:1jPTvgPm
- いやしかし女店員というところがなかなか
- 653 :名無しさん@ピンキー:2008/09/06(土) 23:39:09 ID:RdLNFdXD
- 「もうやめ、て、ください…」
何時間も使われ続け、からっぽになった私は悲鳴をあげる。
こんな生活が始まって、もう二年になる…。
「なんだ、もう終わりか?仕方ないなぁ…」
霞のかかった意識の中で、あの黒いモノが見えた。
だめ。だめ。そんなの入れないでぇ…。
私の意志に反して、体はいとも簡単に開かれ、黒いモノがあてがわれる。
「えーと…こっちが正しい位置か」
「いや、いやあぁ…」
「そら…よっ!」
黒いモノが私のナカに入ってくる。
「あああぁぁぁっ!!!!」
刺激が電流となって体中を駆け巡り、飛びかけていた意識が一瞬で引き戻される。
「さあ……、続けようか」
「らめぇ…休ませ…て…」
あなたの指先が、私の体中をつつきまわす。
「あっ!やぁっ!」
(こんなモノがつながったまま…指でされてる…。だめ…体の奥が熱くて……熱い………体がフットーしちゃうよおぉぉ……!!)
「あっつ…やっぱ充電中はいじるの止めとくか」
W42SA
- 654 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 05:53:20 ID:LtTNzSQs
- な、なによ!
そんなにじろじろ…え?もっと見せろですって!?
嫌よ!まったく、あんた何考えてんのよ!
って、泣かなくてもいいじゃない。
わ、わかったわよ…見せてあげるわ!
でも、私だけって不公平だと思わない?
あんたももっと……なさいよね!じゃないと見せてあげないんだから!
【保管庫の声】
しばらく保管庫の更新がされていません
もっとスレが貯まったら更新されるかな?
- 655 :名無しさん@ピンキー:2008/09/08(月) 03:49:16 ID:OE6XM7Gg
- >>654
思った思った。管理人いるんかないな。
「いやっ…やめて、私そんなの無理…!」
そんな私の言葉を無視するように、私の目の前に固い棒を見せ付けられる。
私を貫くためだけに硬くなっているそれは、私の恐怖をさらにあおる。
抵抗するにも、自慢の白い肌を男の手に押さえつけられていて、身動きが取れない。
その棒が触れる――が、私は驚愕した。その感触が、ひとつではなかったのだ。
ま、まさか、二つも…!?しかも、同時…!?
冗談ではない。片方でもとても通りそうもないというのに、二つ同時になんて無理に決まっている。
触れたところから、じわりじわりと私に入ってくる二つの棒。
「痛いっ!お願い、やめてぇっ!」
私は、私を守るために、棒を入れさせまいと抵抗した。
「くっ、中々はいらないな…」
しかし、男はますます手と棒に力を入れ、無理矢理私を貫こうとする。
私、はじめてなのに…はじめてがこんなだなんて…
あぁっ…、もう、ダメっ!!
ガシャコン
「やっぱ50枚はきつかったか…次は半分づつやろう」
穴あけパンチ。
- 656 :名無しさん@ピンキー:2008/09/15(月) 12:39:15 ID:6hE2QqgM
- ほしゅ
- 657 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 18:50:14 ID:09Lxcfgu
-
部屋の扉が開くと同時に彼が姿を現した。
「ふぁ〜…おはよ」
欠伸を噛み殺しながら、眠たそうな声で挨拶をしてくる彼。
手の甲で眼を擦りながら近付いてくる。
『おはよう御座います』
挨拶を返しながらも、私は期待に胸が膨らむのを感じでいた。
ドキドキと高鳴る鼓動が、彼が近付くたびに大きくなっていく気がする。
「どれ、今朝も新鮮なのを飲ませてもらおうか」
そういって彼はわたしのソコに手をやると、特に敏感な部分をキュッと摘んだ。
『ま、また朝からですか?』
朝からされるのは正直言って辛かった。
だが、わたしはその為に彼の下に来たような物だ。この行事も既に数十回、
いや数百回は繰り返されている為、どれだけ拒もうとも身体は彼を受け入れ
てしまうだろう。
いや、既に拒みたくても拒めなくなってしまっている。それが証拠に彼が姿
を現した瞬間から、わたしの心は期待に昂ぶっているのだから。
そして、慣らされた身体は彼の手に力が込められていくに従って恥ずかしい
液体を溢れ出していく。
「ぁあ…あああああ」
こうしてわたしは今日も、彼の用意した容器になみなみと恥ずかしい液体を
漲らせていくのだった。
「朝はやっぱり牛乳に限るよな♪
しかも搾りたて、なんて贅沢なんだ♪」
- 658 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 19:28:27 ID:Wl4CMh3A
- 吹いたw
リアルに乳牛飼ってる人って農家以外でどのぐらいいるんだろう
- 659 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 21:19:52 ID:Pk9/GWIB
- よさ過ぎる
- 660 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 22:48:34 ID:AorfCneN
- 近頃4.4牛乳ばかり飲んでいて、安い牛乳が苦手になってしまった
そんな俺からすれば、朝から絞りたて牛乳なんて羨ましいにもほどがある
- 661 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 22:57:59 ID:2xlZslSm
- 4.4牛乳ってアレだ、普通の牛乳に脱脂粉乳とかバター入れて濃い目にしたやつだろ?
普通の牛乳の方が美味しいと思うんだけどな
- 662 :名無しさん@ピンキー:2008/09/20(土) 19:10:18 ID:9v6US/OB
- 「あっ…お…お願いですから、や…優しくして下さい…」
そのやり方に、私は、そう懇願する。
だが、私のご主人様は、荒っぽいのがお好みのようで、私の中に何度も何度も、
繰り返しその棒のようなモノを、挿し入れては、その度に蹂躙していく…。
「あううっ…やあぁぁっ…!」
挿れられて、直ぐに私のナカが熱く、反応した…。
(今夜も、又、私は弄ばれるんだ…。)
薄らと涙を浮かべ、心の中でそう諦めとも取れる呟きを零すと、
私自身、ただ、この行為が終わるのを、待つしか出来なかった。
だって、私には、ご主人様から与えられる刺激に、抵抗できる術なんて、何一つ持っては居ないから…。
「ああっ…ご主人様あぁぁっ!すごい…凄いですうぅぅぅっ!」
先程無理矢理挿し入れられた、そのモノから送られてくる刺激を、その身で感じると、
私は、思わず恍惚な表情を浮かべた。
身悶えるように、ふるふると身体を捩じらせ、与えられた悦びに耽る。
凄まじい量の何かが、私の身体の内部を駆け上がると、急速に支配していく。
「…やあぁぁぁぁぁッ…気持ち…良いぃぃぃ…」
刺激を求めて疼く身体が、熱く火照り、その結果、全身に熱を行き渡らせる。
湧き上がる快楽の所為で、私の身体は、どうにかなりそうだった。
ああ、いっそのこと、この快楽に溶けてしまいたい…。
その時、私は、そんな事を考えていた。
(もっと、もっと…欲しい…未だ足りないの…っ!未だ…!)
快楽が欲しくて、そう心で呟いてから、自らの腰を揺り動かすと、更に高みへと自らを追いやろうとする。
「あふっ…凄く…良いですぅ…!ご主人様あぁぁぁぁぁっ!!」
ご主人様も、そんな私に気がついたのか、ニヤリと妖しい笑みを浮かべると、
その棒の様なモノを、私のナカに突き立てたまま、容赦無くグリグリと動かし、更なる快楽を私に与えてくれる…。
「ご主人様…お…お願いします…もっと…もっとそれ…を私に与えて下さい…!」
もっと刺激が欲しくて、そう自ら懇願する私に、ご主人様は応えるよう、薄く笑みを称えた後に、
予め用意していたもう一本の何かを、私の蕾へと宛がうと、一気に挿し貫いたのだ…。
「…ぁん…ふぅぅぅッんっ…」
ご主人様に、再び挿し貫かれた事により、私の身体が更に熱を帯びる…。
先程と又違う刺激が、全身を駆け巡り、何処までも熱く、私の心を快楽へと誘う。
全身に駆け巡る熱い刺激が、波となって、私の身体を包むと、言い知れぬ何かが自分の内に溢れ出る。
出口の見えない快楽の坩堝から、今正に、私の身体と心は、解放されようとしていた…。
―――限界が、もう、其処まで来ていたのだ。
「あッ…ご…ご主人…様…そんな…っに激しく動かしちゃ…駄目ですぅぅっ…私…おかしく…やあああぁぁっッッ…!!」
そう、自らを淫らに曝け出し、喘ぐと間も無く、ご主人様から与えられた、焼け付く様な甘だるい痺れが、
全身へと這いずり回って、駆け巡ると、私の全てを押し流すように、ゆっくりと包み込んで行く…。
そう…私は、ご主人様のお陰で、今夜も、又、容易く達してしまったのだ…。
精根尽き果て、頭の中が、真っ白になり、何も考えられなくなった私の意識は、
一旦、其処で途絶え、そのまま眠るように、ゆっくりと奈落の其処へと落ちていった…。
――― ピロン ♪
i 更に高速で実行できるデバイス
このUSBデバイスは…
「あー…何でさっきからこのメッセージばっか出るんだよ…接触でも悪いのか
…って今度は又フリーズかよ!ったくこんな糞忙しい時に勘弁しろよなぁ…」
【USBポートに二輪挿しで何か突っ込まれてフリーズしたPC】
- 663 :名無しさん@ピンキー:2008/09/21(日) 20:21:50 ID:6b2nh992
-
「おい、開けろ」
女に鍵を開けさせると、さも自分の家のように上がり込む。
最近の女は俺が鍵をガチャガチャしなくても合図一つで開いてくれる。
「あら、今日は何?」
「何って、分かってるんだろ?」
そう言うと、俺は目の前にある「START」を押した。
「っくはぁぁぁん!」
いきなり女が喘ぐ。
「相変わらずはしたない声上げやがって。近所迷惑だぞ。まあ、俺は好みだが」
「あっ、貴方がぁぁ、し、仕込んだんでしょぉぉ!」
最近、いい感じで鳴くようになった女を見下ろし、ゆっくり挿れていく。
ああ、前の穴は空いているさ、仕込んだのは後ろだ。
「はぁぁぁーーーん!」
「おっと、最近感度いいじゃねぇか、やっぱエロい身体してんな」
「貴方がぁぁ、いつもぉぉ、はっげしくぅぅ、するからぁぁぁ!」
「どんどん俺好みになりやがる、いい女だ」
「そんなのぉぉぉ、嬉しくないぃぃぃ!」
やがて、ゴールが近づいてくる。
「はぁぁ、だめぇぇ、イくぅぅぅ、イくぅう!」
「おっと、まだだ」
俺は無慈悲に、止める。
「いやぁぁあ、イかせて、イかせてぇぇぇ!」
「んだよ、もう少し我慢しろ」
「我慢したらぁ、イかせてくれるのぉぉ?」
「イかせてやるから、俺がイくまで我慢しろよ?」
そういうと、また動き出す。
「んっはぁぁぁ、だめぇ、ね、ねぇぇ、まだぁぁぁ?」
「あとちょっとだ」
動きを激しくする。
「あっ、あぁぁ、だめ、もうだめぇぇ、イく、イくぅぅぅ!」
「よし、イけ、俺もイく」
「イく、イく、んはぁぁぁーーーーーん!」
「よし、じゃあ、また来るからな。戸締りしとけよ」
「はぁ、はぁ、はいぃぃ・・・」
最近の女は、鍵を閉めたら合図までもしてくれる。いい世の中だ。
さて、奴の火照りが収まらないうちに買いものすませちまうか。
ガソリンの価格も下がりだしているし
愛車にはお腹いっぱい食べさせてあげましょう
あ、エンジン停車前の空吹かしはしないようにw
- 664 :名無しさん@ピンキー:2008/09/24(水) 18:04:07 ID:j+GbV3y+
- いつまで…こうしているのか?
四肢を拘束され、見下ろす様な高みにオブジェの如く張付けられて
ただただ身体を過ぎてゆく感覚に耐え続けるだけの毎日
私の役目は、ここで犯される者たちの感覚を一身に受けること
壊れてしまうその日まで、ひたすらその身を捧げ続ける
もはや人身御供以外の何者でもないが、それでも私は使命を放棄するつもりは無い
私の身体をこうする事で、守れる物もあるのだから
「あ…んんっ……」
突然、身体の奥がじわりと熱を帯びていく
私から見える場所では無い、が
今もまた誰かがその秘孔を貫かれ、むせび鳴いてるのだろう
「あっ…ぐぅぅぅ……、んぁぅぅっ………あぐっ!…ふぅう…」
そして、いま彼女の中を熱く駆ける感覚が、そのまま私の中を焼いていく
中々に強い刺激が身体を走っていき、軽く悲鳴がこぼれてしまった
「ふうっ…んあぅっ…く、こンな……程度でっ…!」
ちょっとやそっとでどうにかなる程、この私はヤワでは無い
が、その私をこれだけ責めたてるのならば
直接刺激を受けている彼女が耐えられるハズも無い
ヨガリ狂っているか、泣き叫んでいるのかはわからない
が、彼女はもう…助からない
「って、ちょっと…う、あ、ああ、あああああ…!」
唐突に、別の感覚が身体を抜けて行く
走り抜ける、というよりは体の芯を貫かれる様な激しい感覚
「うっ…くぅぅぅ、ふっくぅぅぅ!あぁぁああああああっーーーー!」
抑えようとしたのも一瞬の事、声が一気に噴き出していく
それなりには残っていたはずの余裕などあっという間に消し飛んでしまっていた
「ああああああああ……!ふぅあ゛ぁあ゛…あ゛ぁ!だ、め、だ、めえええええええええ!」
2箇所からくる強烈な感覚に、意識が、徐々に暗くなっていく
「トぶううううううううう!!トんじゃうのおおおおおおおおおおおお!!
ふぅあ!」
(バチン!!)
「うおい!ブレーカー落ちたぞ!何を繋ぎやがった!!」
「ていうか、おい!延長ケーブル溶けてんじゃねえか!!」
「……………………………………………保存、してねえ(泣)」
延長ケーブルの限度はモノによりけりですが大体10アンペア
壁のコンセントもいいとこ15アンペアまでです
(よくあるのは1箇所に2口タイプですが中でつながってるのでそのときは2口で15アンペア)
電力会社との契約が40や50あるからといって1箇所に集中して繋ぐのは止めましょう
- 665 :名無しさん@ピンキー:2008/09/25(木) 22:16:20 ID:TjGshAnj
- 保守
- 666 :名無しさん@ピンキー:2008/10/03(金) 23:31:54 ID:aufSZwvy
- 保守
- 667 :名無しさん@ピンキー:2008/10/12(日) 20:00:14 ID:ikw5b+9Q
- あげ
- 668 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 23:57:02 ID:gLACPDej
- 丸くて大きな回転するベッドに身を横たえると
体の芯が熱くなって、その熱がだんだん全身に広がっていく・・・
最近は回転しないのが増えてきちゃった。
回転しなくても、同じように熱くなれるんだけど
やっぱりなんだか物足りないの・・・
あなたは・・・こんな私でも食べてくれる?
【電子レンジに入れられるコンビニ弁当のつぶやき】
- 669 :名無しさん@ピンキー:2008/10/17(金) 00:37:20 ID:pj5rr4KV
- それ何? 初めて見たわ。
もしかして噂のアレかしら。なんだか変な形ね。
ちょっと腰を持ち上げないでよ。頭に血がのぼるでしょっ。
え…やだ、なにするの?
そんなモノをそんなところに当てて……。
まさか、入れようとしてる?!
こんないきなりなの?
私初めてなのよ!!
やめて、痛いっ!
無理矢理押し込まないで、やぶれちゃう!
ああっ、やだ入ってきたっ、……そ…んなっ……奥まで押し込まないでぇっ!!
んくぅ…痛ぁい、苦…しい……っ…はっ…あ、ああっ……。
…――――え?!!!
嫌ぁああああッ、なんかドロドロしたのが奥に入ってくるぅぅっ!!
ひゃぁ、ああんっ…ああっ、そんなにいっぱい入れないでぇぇ!
あっ…ああんっ…漏れちゃうよぉぉっ。
んぁ……はぁあんっ、んっ…んぁあああっ、――…あああああああっ!!!
……酷いわ。いきなりあんなことするなんて。
せめて、やさしくして欲しかった。
一生に一回しかないのに、辛い思い出になっちゃった。
しかもあなたは私を売り飛ばすのね。
私はもう用無しなんだわ。
きっと、どこぞの誰かに食い尽くされる。
フフ、なんて私にお似合いな人生かしら。
お堅いだけの私はもういない……。
練乳パン。
昼、久々に食べたら(゚д゚)ウマーだったんで勢い初投下。
駄文スマソ。
- 670 :名無しさん@ピンキー:2008/10/23(木) 16:34:47 ID:G76OVFtm
- だめ…そんなに乱暴にしたら…ちぎれちゃう……っ。
最初は外側から…やさしく……んっ……。
次はこの突起を撫でて……あ……。そう、少しずつ…。
ひゃ!?
ま、待って!それ、まだ塗っちゃ…ぁ…だめっ……。
やだ……ひどい匂い……。けど、クセになりそう……。
!?
や、違っ…!そこにはぁ……塗らなく、てぇぁぁっ!?
え…?もう挿れるの?そんな……まだ準備が……。
んあっ!?待っ…、まだこれ付けてな……あっ!あぁぁっ!?
「………接着完了」
「なぁ、今のトコ、『P-3』入れたか?」
「……!?」
「忘れてたな」
「……………(涙目)」
「ほら、まだ乾いてないから。外して外して」
「…………固いの…」
プラモを組むときは説明書をしっかり読みましょう。
接着剤を使うときは換気も忘れずに。
- 671 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 00:29:17 ID:f6kt5dV+
- わたしの柔肌に硬くて逞しい物が突き込まれる
「ん・・・っ」
むちむちした白い肌を、ごつごつした手がこねくり回し
ゆるゆるとした動きで頃合いを伺っていたソレが、動きを速めはじめる
「あ・・・もっとぉ 突いて!突いてぇ!」
そして最後のときが近づいたのか突き入れが激しくなり
わたしも彼にあわせ昇りつめる・・・
「許してぇ〜 死んじゃう〜〜〜〜〜」
【『モチ』 の「喘ぎ声」成分解析】
まさか本当に「突いて突いてっ!」が出るとは思わんかった。www
(まぁ、本来は「搗いて」なんだが、気にしない気にしない!)
ttp://seibun.nosv.org/nounai.php/aegi/%A5%E2%A5%C1
- 672 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 11:20:56 ID:/IHkEU1s
- >>671
突いてフイタw
つか、そんな脳内メーカーまであるとはwww
- 673 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 11:03:24 ID:cFAgFEpz
- まだこのスレ残ってたのかww
属性や 二次の流行りは 尽きるとも
世にエロパロの ネタは尽きまじ
- 674 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 12:26:43 ID:XNe4xcuN
- >>672
なんという名句
- 675 :名無しさん@ピンキー:2008/11/05(水) 16:00:08 ID:IoHCamZ/
- >>675
ズレてるズレてる
- 676 :名無しさん@ピンキー:2008/11/06(木) 00:44:44 ID:j1kj1CzF
- >671
平仮名にすると雑煮になるらしい。
(「とけちゃう」7%)
- 677 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 21:53:21 ID:fGnnqb5I
- >>677
お前もズレて(ry
- 678 :名無しさん@ピンキー:2008/11/15(土) 21:04:03 ID:rV6YYXzr
- 嫌っ…そんな固い棒で掻き回さないでぇぇっ!!
ぐちゃぐちゃになっちゃうぅぅ……
え…ああっ、熱いモノが入ってくるぅぅっ!!
卵かけご飯で、ご飯に卵をかけるのではなく、溶いた卵に
ご飯を放り込むんですが、珍しいですかね。
- 679 :名無しさん@ピンキー:2008/11/17(月) 23:17:36 ID:/ZlFrtua
- あ・・・嫌。 こんな大勢の人が見ている前で
やめて・・・だめっ・・・落ちるっ! 落ちちゃうよぅ・・・っ〜〜!
「ゴルァ!武〜!金返せ〜〜〜〜〜!」
「・・・って、カラ馬が先頭かよっ!w」
【第33回エリザベス女王杯】
ttp://jp.youtube.com/watch?v=IlZ5xL5Wa6Y (注・なお、武豊騎手は、両肩打撲と軽傷の模様です)
- 680 :名無しさん@ピンキー:2008/11/18(火) 01:18:13 ID:2m+SjHhr
- 走れコータロー思い出した
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