もう19時か、
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【♂⇒♀】女の子が電気あんまで悶絶!8【♀⇔♀】

837 :名無しさん@ピンキー:2008/10/14(火) 12:21:06 ID:TdTsP58H
・アキバ通り魔事件はネットのせい!と散々騒いで、
 パチンコ借金が原因の16人大量放火殺人事件ではダンマリ。

838 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 03:36:53 ID:ykyNHrU6
平清盛の策謀で、尼寺じゃなく按摩寺に入っちゃった美貌の白拍子・祇王。
そこに追加投入される仏御前。
その頃、ショタな牛若丸は按摩山で痴女系の枯らす天狗を相手に修行を積んでいた……みたいな歴史物はどうだろう。
最後は頼朝が按摩倉幕府を建てて終わるの。

839 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 13:54:23 ID:DKdCOOsZ
>>838
斬新だが、お前以外の誰が書くんだ?

840 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 20:31:07 ID:HGCOy3fM
>>834
買った。
無理やりやってる感が出てて見応えある。
気持ちよさはいまいち伝わってこないが、悶えてるので十分補完可能。

841 :名無しさん@ピンキー:2008/10/22(水) 21:18:36 ID:fkEopSY2
>>838
>源義経
「一の谷の逆落とし」や「八艘跳び」などのアンマ技を使い平家女達をメタメタにしていくんですね。


842 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 08:15:56 ID:i4jjcJUa
祇園精舎の喘ぎ声
処女無上の響きあり
沙羅双樹の肌の色
常者必逝の理を表す

つまり処女から熟女まで誰でも来いなきびなごさんのことだったんだよ

843 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 15:47:37 ID:nKyTgo1T
唱歌「牛若丸」
京の五条の橋の上 大の女の弁慶は
長い御み足ふりあげて 牛若めがけて蹴りかかる
牛若丸は飛び退いて 持った足首引き付けて
クイクイクイと股座の 上へのっけた足を震う
前やうしろや右左 ここと思えば又あちら
燕のような早業に 鬼の弁慶謝った

以降、女性の会陰部を「弁慶の泣き所」と呼ぶようになったという。

844 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 04:27:26 ID:GurNaQdg
 ねっとりと黒い闇の中に、濃密な匂いが溶け込んでいた。
 獣臭にも似た、荒々しい欲望の匂い。
 押し殺した吐息に混じる、熱い疼きの匂い。
 幾度も打ち付けられ、泡立ち粘りを帯びた体液の発する、妖しく爛れた匂い。
 幽かな秉燭の灯りに照らされて、雪の様に白い肌が闇の中に踊る。
 長い黒髪が揺れる度に覗く背中から腰に掛けての線は、強く抱けば折れてしまいそうに細い。
 自ら動いているのではあるまい。
 むしろ、この可憐な肢体を持つ齢十七の女性――仏御前は、他見を憚り必死に身体の律動を止めようとして

いた。
 その健気な意志を、丁度野の花を踏み躙るかのように、御前の下で荒ぶる巨漢が蹂躙する。
 まだ成熟し切っていない、小さな張りのある真白の尻。
 その下に見える桜色の秘処を、あまりにも不釣合いに巨大でグロテスクな一物が楔のように貫いている。
 それが打ち付けられる度、御前の華奢な体は小さく跳ね上がり、自らの意思を無視して覚え初めの官能の悦

びに戦慄くのだ。
 ともすれば、簾越しに見えるその光景に目を奪われそうになりながら、時忠は反問した。
 「趣向……でございますか?」
 「そうよ、趣向よ」
 巨漢――清盛は俄かに身を起こし、御前を貫いたまま胡坐を掻いて時忠に向き直る。
 「あれほどの女子ぞ。抱くに飽いて暇を出したとはいえ、野に捨て置くには些か、惜しい」
 趣向とは、仏御前の前に清盛が囲っていた祇王の事であろう。
 祇王は、かつて京随一の舞いと謳われ、清盛の寵愛を一身に集めた美貌の白拍子であった。
 しかし、その情が仏御前に移ると同時に六波羅を追われ、町の噂では、今は嵯峨で母、妹と共にひっそりと

念仏三昧の暮らしを送っているという。
 「さよう……」
 腕組みをし、首を捻って斜め上の虚空を見つめる振りをしつつ、ちらちらと清盛に抱かれて弾む御前の肢体

を盗み見ながら時忠が応じた。
 「按摩寺……は如何でございましょう」
 「尼寺か」
 「いやさ、按摩寺にござる。尼寺は尼寺なれど、些か修行が風変わり故……趣向としては、申し分無かろうか

と存ずる」
 「ふむ……」
 清盛の腰の動きが急速に激しさを増す。
 「しかっ…しっ、ハァッ尼寺っで……あれっ…ばっ、フウゥッ寺主はおなっ…ごでっ……あろっ?」
 「いや……寺主は只のおなごではありませぬ」
 にぃっ
 と、時忠はイヤな笑いを浮かべた。
 「あの寺主は……アレは、おなごに非ず……きびなごにござる!」
 「おうっ……!」
 清盛は一際強く腰を突き上げ、呻くように応じる。
 幾度かの痙攣の後、接合部から溢れ出した情欲がドロドロと流れ落ち、御前は頤を反らせて堪えに堪えてい

た嬌声を漏らす。
 余韻と、暫しの沈黙。
 「時忠っ」
 「ハッ……!」
 この時、日本史上かつて無い栄華を誇った一族の棟梁が、その側近に命じた極プライベートな指令。
 そこから、この歴史絵巻は始まる。
 「時忠……万事、そのおなご……きびなごに任せると伝えい!」
 「時忠、承知して仕る!」

続かない

845 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 04:40:43 ID:GurNaQdg
しもた、推敲しないから……orz
下からから3行目「そこから、〜」
はラストに持ってくるのが正解。
改行も酷い事になってるなぁ…。

846 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 01:34:56 ID:ypx0oNRq
おもしろい
はやく続きを書く作業にはいるんだ

847 :名無しさん@ピンキー:2008/10/30(木) 03:30:02 ID:E72p8rwp
>>844
最後の行だけ見えない。

848 :名無しさん@ピンキー:2008/11/07(金) 14:18:05 ID:mf/14f+n
ヒャッコで電気あんまはネタにならないだろうか

849 :名無しさん@ピンキー:2008/11/09(日) 08:18:35 ID:ic8aKLCQ
ふと思ったんだが…
女が男にやると足コキで括られるが、
女にやるとアンマになるんじゃないのか

日曜の朝から何を考えてるんだろう、俺…。

850 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 01:23:10 ID:AiL1XMuB
女→男のアンマも大好きな俺としては、ここで断言しておきたい
足コキと電気アンマは似て非なるもの
AVでも、それを分かっていないメーカーが多くて困る

851 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 02:58:34 ID:4oCq9XFt
もう女→男でもいいから書いてくれよ
個人的に学級委員長の小説の女→男は良いシチュだったんだが肝心のシーンがねぇ

852 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 00:58:50 ID:EXG5txHn
アレはスレタイに沿った結果じゃないだろうか
過疎ってきたし、次スレでは性別指定を解除してほしいな

853 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 05:50:35 ID:hTTi0ByI
そんなことしたら、今まで以上に過疎るだろうがね。

854 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 23:35:11 ID:l/oBe1S0
もしくはマゾが流れ込んだ結果いつの間にか♀⇒♂のみになってるか

855 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 07:19:47 ID:RVhKYtDF
仮にマゾが流れ込めば、*/fの書き手は二度と来なくなるだろうな。

856 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 14:14:37 ID:pTnFMYPr
そうか…すまんかった(´・ω・`)
大人しくROMっとくよ。

857 :名無しさん@ピンキー:2008/11/12(水) 22:15:29 ID:NTBkoU0s
♂→♀を探し求めてやっと此処にやってきたからな・・。
♀→♂は何処にでもありふれているからここではやらんで欲しい。

858 :23-251 ◆5xcwYYpqtk :2008/11/13(木) 00:45:18 ID:p21KyHT2
完全に続きを書くのを忘れていたorz


>>102の続き (こねた的な話)

「由菜、おきろ〜 起きなさい」
 置き時計を見ると、既に10時を回っている。
 さんざん、電気アンマで遊び倒したをした揚句、どうやら熟睡してしまったらしい。
 東の空からは、日光が差し込んできてひどく眩しい。

 身を起こした絵美は、未だぐっすりと眠っている、とても可愛らしい顔をした少女の
ほっぺたを突っつく。
「むにゃー 」
「朝だよ、由菜、ごはんですよ〜 」
 クラスメイトで親友で、電気アンマをし合ったりする程に仲が良い少女を、
何度も何度も揺さぶるけれど、よほど熟睡しているのか、さっぱり目を覚ましてくれない。

「こ〜ら〜 起きろってばっ、お出かけしようよ〜 」
 今日はせっかくのお休みなんだから、心ゆくまで遊び倒したい。
 買い物をしてから映画を見て、遊園地でアイスを食べて、最後は電気あんまで
存分に愉しみたいのに。
 そこまで思考を巡らせた絵美は、ふと思いついて唇の端をあげる。
「ふふ…… 」
 怪しい笑い声が漏れてしまう。
 周囲が思わず引いてしまうような邪悪な表情を見た者は、幸いにも誰もいない。

「むにゃ〜 もう食べられないよう」
 絵美は起き上がると、とても幸せそうな夢をみている親友の寝顔を堪能しながら、
昨日、脱がしたブルマを再度穿かせてしまう。

「やっぱり、女子高生には、ブルマの紺は映えるからね」
 おやじ的思考を垂れ流しながら、細い両足を持ち上げる。
「えへへ。おなかいっぱい〜 」
 眠りの園でおそらく御馳走を頂いている親友に向けて微笑みながら、
右足裏の土ふまずを紺色のブルマの真ん中にあてる。
「とても…… 柔らかい」
 極上の感触を足裏で存分に味わった後、絵美はゆっくりと動かし始めた。


859 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 00:46:22 ID:p21KyHT2
「う…… ううん」
 暫くすると、少女の柔らかそうな唇から微かに吐息が漏れ始める。
「由菜。もう少し、強くするね」
 絵美は、顔を覗き込んで様子をうかがいながら、少しずつ震動を強めていく。

「ん……んんっ」
 さらにアンマを続けていくと、からだがむずがるように動き始めて、
最初は鈴の鳴るような小さな喘ぎ声も、はっきりと聞こえてくる。
「やばっ、こっちが濡れてきそう…… 」
 ごくりと唾を飲み込みながら、絵美は少女の股間を刺激し続ける。
 もぞもぞと身体を動かして、無意識によがっている少女を見ていると、
身体の奥がひどく疼いてしまう。

「んっ…… んあっ…… 」
 絵美は、吐息まじりの喘ぎ声をBGMにしながら、少女の一番大切なところを
丹念に揉みほぐしていく。
「ん……んあっ、くうんっ」
 嬌声が少しずつ大きくなって、土ふまずで刺激された場所にうっすらと染みが浮き出てくる。
「そろそろ、頃合いかな? 」
 絵美はひとりごちると、両足を脇に引き寄せてから、右足をぐっと伸ばして力をこめた。

「んああ、だめ、もう、いっちゃう…… いっちゃうよおお」
 いきなり強烈な刺激に襲われて、由菜は悲鳴をあげた。

「あっ、えっ、あれ? あれえ? 」
 心地よい眠りの世界から強制的に追い出された少女は、瞼を何度も瞬かせながら、
呆然とした表情のまま何度も首を振る。
「ふふ。おはよう由菜」
「あー 絵美ちゃん、おはよう」
 顔を見るなり、屈託のない笑顔をみせてくれる、由菜がとても可愛い。
 あまりにもかわいすぎてもっといじめたくなってしまう。

「ねえ、由菜」
 絵美はまだ瞼を擦っている少女に向けて、笑顔を浮かべながら問いかけた。
「今から、電気アンマ…… する? 」

(おしまい)


860 :名無しさん@ピンキー:2008/11/13(木) 15:40:17 ID:zuPxRYlF
>>858
おかえりgj。女の子同士の電気あんまは友情と並立できるのがいいな。
どんな話だったかレスを溯って確認した。去年だった。一年以上も才能を埋もれさせるなんて犯罪だと思うけど、仕方ない。また書いてくれたらいいじゃない。

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