◆デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 4◆
- 1 :名無しさん@ピンキー:2007/06/11(月) 12:15:59 ID:9goiBbGw
- デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ
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デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 2
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◆デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 3◆
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- 477 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 03:20:31 ID:m/9yoffz
- ヘンコがなに偉そうに語ってるのかしらw
ネットでしか強がれない厨房は引きこもってるのがお似合いよ^^
独り寂しく変態小説読んでシコシコしてなさいwキャハ
- 478 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 05:15:16 ID:Q3C1/GZP
- 荒らしを消したらあぼーんだらけになったw
- 479 :姉とデブ67:2008/08/19(火) 11:25:32 ID:p5ZxTbPo
- 「ふう――……」
姉のお尻の穴に心ゆくまで射精を済ませると、秀一は満足そうに額の汗を拭った。
半萎えのペニスを未練がましく姉の尻穴に残したまま、膣バイブの電源も一旦オフにしてやる。
「……ふ……あぁ……」
激しくなかをかき回していたバイブの振動がピタリと止まると、ハードな責めから解放された姉も
また、ぐったりと身体を弛緩させてベッドにトサリと崩れ落ちた。
秀一は、そうして倒れ臥した姉の、絶頂の余韻でまだ小刻みに震えているお尻をつるりと撫で上げ
て、うつ伏せに倒れた彼女の耳元に囁きかけるようにして言った。
「加奈子のお尻、最高に気持ちよかったよ……」
「い……や……ぁ」
その言葉に、黒髪から覗いた姉の耳たぶがこれ以上ないほど真っ赤に茹で上がる。
姉の胎内がきゅうっと恥ずかしげに収縮して、萎えたペニスを甘やかに愛撫してくる。
秀一は、そんな姉の愛らしい耳朶を軽く甘噛みして、ねっとりと耳穴に舌を挿し入れていった。
「は……ァンッ」
「ふふ、イヤらしいな、加奈子は。お尻にチ○ポ入れられたまま、耳の穴でまで感じてるのか?」
彼の愛撫に甘いと息を零した姉に、秀一はねちねちと舌を蠢かせながら尋ねた。
姉はその問いに無言のままふるふると首を横に振って応える。
反撥したくても、もう声を出す気力もないらしい。
そんな姉の見たこともないような弱々しい態度に、秀一の背筋がゾクゾクと粟立っていく。
もっと苛めたくなってくる。
「素直じゃないなあ、加奈子は」
秀一は真っ赤になってしまった姉の耳たぶから徐々に舐め下がって、汗にまみれたうなじへとチロ
チロと舌を這わせていった。そこから、姉の乳房へも攻め手を加えていく。
瑞々しい姉の小ぶりなふたつの乳房を背後から荒々しく鷲掴みにして、存分に揉み上げる。
うなじと同じく汗まみれになっていた姉の乳房の先端では、ピンクのローターがまだしっかりと振
動を続けていたが、愛撫するのには邪魔なそれを秀一はテープごとまとめて取り外して、ベッドサ
イドに投げ捨ててしまった。
そうしてぷるんと露になった姉の硬く尖った乳首の先端を、秀一は側面からするりと撫で上げていっ
た。
「ひ……ぃンッ」
「ふふ、加奈子の乳首、もうコリコリだ」
「や……ぁ、もう……触ったら、だめ……ェッ!」
姉の懇願を無視して、秀一はそのピンと充血したコーラルピンクの先端を指の腹で押しつぶすよう
に何度も摘んでいった。
合わせて、両手ですっぽりと包み込むようにして背後から双丘を揉み上げる。
姉の乳房が、秀一の愛撫によって思う様に形を変えていった。
17歳という年齢の割りに、ボリュームこそやや物足りないものの、姉の乳肉はとろけるようにや
わく、温かかった。
肌理細やかな乳肌が、手のひらにしっとりと吸い付いてくる。
その感触を楽しんでいるうちに、ついさっき射精を済ませたばかりのペニスが節操もなく、姉のな
かでむくむくと硬さを取り戻していった。
- 480 :姉とデブ68:2008/08/19(火) 11:28:11 ID:p5ZxTbPo
- 「やだ……ッ、もう、おっきく、しないで……」
お尻の穴で膨張を続ける秀一のペニスに、慄いたように姉が秀一を振り仰いで言った。
そんな姉を見下ろしていると、言い知れぬ優越感が込み上げてきてゾクゾクと背中が震えてくる。
「そんなこと言ったって。加奈子のこんな姿見せられて、勃たないわけがないじゃないか」
自分で好きな格好をさせておいて、勝手なことを言ってみる。
だが、実際、この状態の姉をみて、勃たない男なんているわけがないのだ。
姉の声にさらに興奮が掻き立てられて、秀一のペニスが限界近くまで膨らんでいく。
「……いたい……いたいぃ……ッ」
当然ながら、ついさっきまでただの排泄の器官にすぎなかった姉の肛腔は、秀一のペニスを受け止
めるには狭すぎるのだ。
割り開いた尻たぶの中心では、無理やりこじ開けられた菊の座から、わずかに出血すらみられるほ
どだった。
姉が泣き声をあげるのも無理はない。
だが、この状態で我慢できるわけがなかった。
「動くぞ、姉ちゃん」
さっきは入れただけで射精してしまったので、感触を味わう余裕もなかった。
秀一は今度こそしっかりと姉の肛腔の感触を味わえるように、根元まで埋まったペニスをゆっくり
と引き抜いていった。
「う……ッ、くあああ……ッ!」
「くっ、これは……すごい……ッ!」
リングのような環状の凹凸が無数についた肛腔は、抱きしめるような刺激を与えてくれる膣口とは
違って、引き抜く動きに合わせて張り出したエラをごりごりと削ってくる。
そのえも言われぬ感触が、病みつきになってしまいそうなほど心地よい。
その刺激を何度も味わいたくて、出口近くまで抜けると、すぐにまたペニスを突き入れてしまった。
「くはァッン」
ずっぷりと再びペニスが埋まると、姉の口から押し出されるような声が漏れた。
「もう……止めてェッ」
「そんなこといったって、気持ち良すぎて止められないよッ」
ズブッ、ヌルルルル……、ズブッ、ヌルルルル……、ズブッ、ヌルルルル……
入れるときは素早く、引き抜くときはできるだけゆっくりと。
秀一は姉の尻穴の感触にのめり込むように夢中になっていった。
「姉ちゃんの尻の穴、最高に気持ちいいよ!」
「いや……ッ、……いやァッ! おなか、めくれるぅ! もう止めて、死んじゃうぅッ!!」
「わかった、もう出るッ! いくぞ、姉ちゃん!」
「ひ、ひぁぁぁああ!?」
ドプッ! ドプッ! ドププッ!
秀一は仰け反るように背中を反らせると、姉のお尻に腰を叩き込んで、遠慮のない射精をたっぷりと
放っていった。
その激しい射精が、ゆっくりと収束を迎えてゆく。
「はあ……ッ、はあ……ッ、くゥ……ッ、まだ出てる。知らなかった。お尻の穴ってこんなに気持ち
いいのか……それとも、姉ちゃんだから特別なのかな」
姉のお尻のなかに二回目の射精を続けながら、秀一は熱に浮かされたように呟いていた。
膣腔も最高に気持良かったけれど、尻穴の感触もそれに負けないほど素晴らしかった。
(あとは……)
力尽きてベッドに倒れ付し、うっすらと開かれた姉の唇を、ねっとりとした視線で捉える。
(あの唇で咥えてもらったら、どんなに気持ちいいんだろう……)
考えただけで、ペニスに血が戻ってくる。
- 481 :姉とデブ69:2008/08/19(火) 20:50:09 ID:p5ZxTbPo
-
新たな目標に向けて尿道に溜まった精液を最後の一滴まで姉のなかに放ち終えると、秀一は姉のお尻
を掴んでぬっぽりとペニスを抜き放っていった。
「ひ……うぅ」
小さな菊花から大きく張り出したカリ首をずるりと抜き取ると、その感触に姉が弱々しい悲鳴をあげ
た。
男根という蓋を失った途端、姉の菊穴から精液がコポリと外に溢れ出す。
粘つく精液はゆっくりと姉の恥丘を流れて、最後は艶やかな陰毛を伝ってベッドシーツに垂れていっ
た。
「……いやあ……」
「すごい……姉ちゃんのお尻の穴、オレの精液が溢れてる……」
その淫靡な光景に秀一の目は釘付けになっていった。
実の姉が、しかも、これほどの美少女が、膣口に特大のバイブを咥え込まされたまま、菊の穴から淫
らがましく精液を溢れさせているのだ。
秀一の見ている前で、流れる精液の感触に、形の良い姉の桃尻がふるふると嫌悪に震えていた
こんな姿、どれだけ金を積んでもお目にかかれるものではない。
ましてや彼の姉は、昨夜まで正真正銘の処女だったのだ。
そんなことを想っていると、秀一のペニスは再度、みるみるうちに限界まで反り返っていった。
このまま何度でも、どれだけでも無限に精を注ぎ込むことができそうだった。
秀一は再び姉のお尻を掴んで精液を零し続ける菊花に狙いを定めた。
そのまま一気に腰を突き入れようとする。そこで、やはり考えを変えた。
――やっぱり、次は姉の唇の感触を味わってみたい。
そう思い直すと、秀一は姉の頭の上にまわりこんで、くったりと自失した姉の顔を跨ぐように、馬乗
りになっていった。
「姉ちゃん、今度はオレのを口で……」
姉の顔にでっぷりと太った己の股間を覆い被せて、唇にペニスを擦り付けたところで、ふと、姉のあ
まりの反応のなさが気になった。
心配になって、軽く肩を揺さぶってみる。
「……――姉ちゃん、大丈夫か?」
軽く肩を揺さぶってみても、目の前で手を振ってみても、まるで反応がなかった。
完全に気を失ってしまっている。
そこでふと我に返った。
時計を確認すると、時刻はいつの間にか、一時をまわってしまっていた。
気がつけば、もうかれこれ四時間以上も休む間もなく姉を責め続けていたことになる。
すでにやり過ぎもいいところだった。
「やばいやばい。どうも姉ちゃん相手だと歯止めが効かないな……」
秀一は燃え上がった興奮を無理やり鎮めると、慌てて姉の拘束を解いていった。
今日は午後から、姉の診察があるのだ。
もう、身支度を始めなければいけない。
秀一は気絶してしまった姉をお姫様だっこで抱え上げると、身支度を整えるため、そのまま階下に降
りていった。
- 482 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 21:08:09 ID:rBzWsFXJ
- 続きキターー!
次回で秀一のムスコさんが噛まれないか心配です
- 483 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 23:17:16 ID:yzDjBRDV
- グッジョーブ!!
次はいよいよ浴室プレイか?
- 484 :名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 16:59:47 ID:lgJSGlKG
- まだ続きあったの?
そろそろ最終回にしたら
- 485 :名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 17:28:07 ID:Ww0f5ghS
- 毎回濃くて続きが楽しみです
- 486 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 12:22:46 ID:Uu+CfoC1
- そういや厨房の時、部活の女子で
「デブにだけは、触られるのもヤダ」
って言い切ったヤツ居たなぁ
凄くイイ笑顔で
- 487 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 19:00:43 ID:20kh1TwS
- いいネタ投下するじゃないか。
復讐のしがいがある女の子だねw
職人頼む。
- 488 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 22:03:03 ID:vNv+NP3o
- ※デーブ デーブ デブ いらない子
腐った部屋からやってきた
デーブ デーブ デブ ふくらんだ
まんまるおなかの男の子※
シーコシコ ビューッビュー
足っていいな かけちゃお!
ニーギニギ ブーンブン
おててはいいな にぎらせるお!
あの子を犯すと 心もおどるよ
パークパクチュッギュッ! パークパクチュッギュッ!
まんこが大好き まっかっかの
(※くり返し)
フークフク いいにおい
おなかがすいた 食べちゃお!
よーくよく 見てみよう
あの子はきっと泣いている
腰振り笑うと ホッペがあついよ
ワークワクチュッギュッ! ワークワクチュッギュッ!
まんこが大好き まっかっかの
デーブ デーブ デブ 鬼畜の子
崖の上にやってきた
デーブ デーブ デブ 男の子
まんまるおなかの元気な子
- 489 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 13:44:30 ID:UmxVy9rb
- 姉デブ以外の新ネタまだー
- 490 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 15:36:08 ID:wZJfqY+J
- 俺は姉デブが読めれば、取りあえず満足派
- 491 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 22:40:57 ID:w3gEgmP0
- 同上
- 492 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 21:14:37 ID:96BOY2yn
- もういっちょ同上
- 493 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 21:26:55 ID:e+3WeBFD
- 俺も、何だが・・・
>>492のIDに興味津々、シックスナインボーイ2円惜しい・・・
- 494 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 02:49:54 ID:w7m2y0Ud
- 同上するならカネをくれ
- 495 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 03:46:18 ID:XiunI6DG
- http://comm.mbga.jp/_u?u=11089610
- 496 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 15:07:16 ID:9H0POZhJ
- >>230
- 497 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 15:08:43 ID:9H0POZhJ
- 妹デブが姉スレンダーを犯す小説でキボン
- 498 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 02:49:01 ID:2s9Gt0cV
- 姉デブ秋田から他のきぼん
- 499 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 06:54:00 ID:M7jp+MEq
- 俺は飽きてない
他の作品はもちろん歓迎だが、姉デブの続きも読みたい
- 500 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 10:39:09 ID:Fbii4Oy2
- デブが万能すぎるな。
それだけ万能ならまずやせろw
- 501 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 00:35:52 ID:v5GKR405
- 「なんか暑苦しくない?」
「うん。うちの班に『誰か』がいるからね。」
「ねえ、明美もそう思わない?」
「うん、思う思う。しかも何か臭いしぃ〜」
キャハハハとこれ見よがしの罵倒と嘲笑が昼休みに教室内で広がった。
声の主は三馬鹿としてクラス内で有名な遠藤明美と軒下美由紀、そして新庄ルナの3人だった。
カリカリカリ
この悪意の対象である三宅五郎は聞こえない振りをしてノートにペンを走らせていた。
「あ〜あ、ただでさえ暑いのに何でこんな人間蒸し機が教室にいるんだろ?」
「聞こえる?オメーのことだよ。豚!」
美由紀は、そういって五郎の机を蹴飛ばした。
その衝撃でノートが机の上からバサっと落ち、机の中に入っていた教科書とノートは床に散在し、五郎は蹴られた机が腹部に押しあたり、呻き声を上げてた。
「テメー何無視してんだよ。」
「お前がいるから蒸し暑いって言ってんの。」
「聞こえてんならとっととどっか行けよ」
「ううっ」
五郎は悔しさに涙がこみ上げてきたが何とかこらえ、相手に目を合わさぬようノロノロと床に散らばった私物を拾い集めた。
そしてにらみ付けて含み笑いを浮かべている3人娘の悪意をひしひしと感じながら、散らばったノート類を拾い終わり机の中にしまうと、教室から出て行った。
五郎が教室を出ると爆笑の渦が教室から廊下に響き渡った。
おそらく五郎の悪口で盛り上がっているのだろう。
五郎は教室の居場所を奪われ、行き場のない無力感に襲われながら屋上へ向かった。
昼休みに仲間内で校庭でサッカーや野球をしながら遊んでいるから響いてくる生徒達の声が胸に突き刺さる。
あの輪に混じることが出来たら、誰か味方になってくれる人がいれば、こんな惨めな生活を送ることにはならない。
それより、俺が美形だったら、それだけで「何もしないでも」モテ男になれたのに。
あんな馬鹿女達に馬鹿にされることもないのに。
五郎はそういった恨み言を考えながらボーっとしていた。
手持ち無沙汰の間は時が立つのが遅い。
昼休み終了のチャイムが鳴るまで、五郎は空を眺めたり校庭を眺め、都合よく自分を助ける何かが起きないかと考えていた。
五郎にとって長くて苦痛に感じる昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴り響くのが聞こえると、五郎はため息をついて教室に向かった。
しかし五郎が教室に向かうに連れ、教室内から言い争いの声が響き渡っているのに気づいた。
昼休みに校庭で遊んでいた生徒達も興味津々といった表情でその言い争いに耳を傾けている。
五郎は耳を澄まし教室の様子を伺ってみると、どうやら三馬鹿と委員長が言い争っていることが分かった。しかも自分のことで言い争っているようだ。
昼休みの三馬鹿の態度の酷さに黙っていられなかった委員長の水沢由愛が耐えられず、三馬鹿たちに食って掛かったらしい。
「あっ、三宅君」
五郎がソロソロと教室に入ると言い争いが一瞬とまり、由愛と三馬鹿たち、そして部外者を装うクラスメート達の注目が五郎に集まった。
五郎は居心地の悪さを感じ、それを収集したい気持ちでいっぱいになり、パニックになったので咄嗟に悪意を由愛に向けた。
「余計なことすんなよ。」五郎はドスを聞かせたつもりでボソボソと呟いた。
「え?」
水沢由愛はまさか自分が文句を言われると予想しておらず、驚いたように大きな目をさらに大きく見開き声を漏らした。
「テメーに関係ねーだろ。」
「プッ」
五郎のその言葉を聞き三馬鹿の一人の新庄ルナが吹き出す。
「だってよ!委員長さん」
そして面白そうに遠藤明美も追い討ちをかける。
「分かったら行けよ!」
三馬鹿の追い討ちを追い風と受け五郎は命令口調で由愛にそういう。
「そんな言い方ってないんじゃない?」
由愛は、あまりに理不尽な五郎の文句に気の強い夢は不快感を表しながら怒りを滲ませた。
しかし、五郎はそれを無視し「うぜえんだよ。恩を押し売りしやがって」と毒づき、自分のために怒ってくれた水沢由愛をにらみつけ、自分の席へ向かった。
「ドス♪ドス♪ドス♪」
新庄ルナは五郎が横を通ったときわざとらしい効果音を口にしながら他の2人と顔を見合わせ含み笑いを浮かべる。
(俺が何したって言うんだ。)
五郎は頭の中で毒づきながら席についくと、ストレスのはけ口として、わざわざ自分を擁護してくれた由愛の方に悪意を向けながら机に突っ伏した。
- 502 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 00:44:39 ID:6UyQ9JDp
- お、新しい人きた。がんばれ。
- 503 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 02:04:54 ID:RCyXrkMY
- 初心者かな?
登場人物のビジュアルが浮かばないから入り込めない。
- 504 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 19:39:38 ID:v5GKR405
- >>503さん
初心者です。
なるほど、ビジュアルが思い浮かぶよう工夫してみます。
アドバイスなどもいただければ助かります。
練習したいので辛口でもいいので、お願いします
- 505 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 16:03:29 ID:c62bVoVq
- クラスメートに逆襲するのが楽しみ。
頑張って執筆してください。
- 506 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 16:52:49 ID:qHn2OsQq
- >>501
逆に人物像の描写を意識しすぎて冗長なだけの文章になってしまう、ということも有り得ますし、
取り敢えずは自分の思うままに書いてみたほうが良いと思いますが。
特にダメ出しをされる程のものではないと私は思います。
- 507 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 19:03:28 ID:M+6evwfA
- こと、この板の作品では、登場人物の容姿や服装等の外見は記述があるほうが喜ばれると思う
「冗長なだけの文章」にならない限りでw
- 508 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 20:24:53 ID:AEtdVhyj
- ていうか、登場人物紹介で有る程度書いておけば、余分な形容に
キーボード叩く指を費やす必要はあまりなかったりする。2chだとな。
- 509 :道場の夜:2008/09/06(土) 08:12:23 ID:NGyFmSlc
- 元ネタはライブアライブ功夫編です。
(あのジジイ……くそ……)
昼間の修行で体は指一本動かせない。
このまま眠りたいところだが隣から響く
騒音でそれはかないそうにない。
「ハラ減ったッチ〜……メシ〜」
自分と同様、ジジイに弟子入りしたサモだ。
とかく食欲が先に立つ男で、毎日猛烈な修行を
こなしているにもかかわらず腹が満たされない限り
眠りに付くことがないのである。
(うるせえな……このクソデブ、早くいつものように失せろよ……)
サモが毎夜毎夜呻いた後、ナメクジのように這いずって
飯を食いにいくという行動を繰り返すことは
この数日で学んでいる。
ズリ…
ズリ……
ズリ………
そんなことを考えていると重石を引きずるような
いつもどおりの音が聞こえてきた。
一安心して眠りに付こうとしたが何かおかしい。
音……サモが近付いてきているのだ。
「メシー、メシー」
あまりの空腹に前後不覚にでもなっているのか。
ふと気が付くと自分のすぐ近くまで来ているようだ。
「んぉー!も、桃だッチ〜」
意味不明な言動が聞こえた瞬間、臀部から
絞り上げられるような強烈な痛みが伝わってきた。
(な、な、このデブッ……!)
見ればサモが自分の尻を両の手で鷲掴みにしている。
体さえ動けば拳の一発でも見舞ってやるところだが
当然不可能だ。
「皮がジャマだッチー……」
嫌な予感がする。皮?自分の尻が桃だとするのなら――
サモの手が下穿きにかかる。そしてそのまま一息に
引き下ろされた。
(ッッッ―――)
- 510 :道場の夜:2008/09/06(土) 08:13:07 ID:NGyFmSlc
- 「こんな大きい桃、味わってから食べないと勿体無いッチ〜」
熱い舌に秘所をなめ上げられる。
「むぅ、この桃酸っぱいッチー」
修行の後、水浴びどころか汗を拭くこともなく
道場に倒れこんだことが思い起こされ思わず顔が熱くなる。
(い……イヤッ!コイツ、早く何とか、あ、あっ、あぁぁ)
引き続きサモは猛烈な勢いで舌を蠢かせる。
ジュルジュルと言う不快なつばの音、
サモの体から立ち上る不快な汗の臭い、
そして自分の最も侵されざるべき部分が、
なめ回されているという信じられない事態に気が遠くなってくる。
だがまた、それとは別の不思議な感覚――快感が
思考を捨て去るのをためらわせた。
(何……これ……?、ヒャッ!)
これが”女の性”と言うものなのだろうか?
そんな考えをぼんやりと巡らせている間も
サモの舌は、鈍重な彼をとは別個の生き物のように
レイの秘所を蹂躙してゆく。
「ずずっ……ぅん、なんだかこの桃甘くなってきたッチー」
自分のただれた考えを見透かしたようなサモの
言葉に思わず体が固くなる。
(アタイはどうしちまったんだ!?
そんなのが、嫌だったから盗みだけ、
今まで生きてきたのに!クソッ!)
だが身体は言うことを聞いてくれない。
舌に応えるかのように蜜を――愛液を吐き出し続ける。
ぴちゃ……ぴちゃ……ぴちゃ……
(はぁっ、あ、あぁぁっ、いやぁ、いやぁぁ)
「表面でこうなら膣中はもっと甘いッチね……」
生まれてはじめての快楽に翻弄されるレイの耳に、
サモの独白は最早届いてはいなかった。
- 511 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 18:51:59 ID:Wzter+HP
- ガイキチに犯られる娘大好物です
支援
- 512 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 21:07:41 ID:vJQ1xFmA
- >>501さん、続きまだ?
- 513 :名無しさん@ピンキー:2008/09/11(木) 03:41:23 ID:bP2tcgLK
- 待機
- 514 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 06:33:27 ID:ysQtjZBx
- 孤独に保守
- 515 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 07:05:34 ID:FTLobQ4J
- 一人じゃないぞ保守を支援
- 516 :名無しさん@ピンキー:2008/09/16(火) 02:19:04 ID:DD3n0ndg
- 見事なまでに過疎ってんなw
まぁこんな変態小説スレなんて消えて困る奴は極少数だからなw
- 517 :デブ男は臭うから地球から消しちゃいましょ☆:2008/09/16(火) 18:52:36 ID:qBDGVvAS
- ★その会社は地下に出入り口があった。
外から入ってすこし廊下を歩くとまたドアがある。
ドアを入ったそこからが社内だった。
廊下の壁が薄汚れてきたので、改装することになった。
後日、壁は白く塗られ美しくなった。皆キレイになったことを喜んだ。
ドアの左手に新しいドアが出来ていた。少し開いて閉じた。
カマのような銀色が見えた。
それからそこを通るたびに人が消えた。
左手のドアの中には首が点々と増えた。
怖い夢って伝えづらい。夢そのものが伝えづらいものだけれどもさ。
首斬りの犯人は女だったんだよ。
太った男の首を斬るのが好きなんだって、落としがいがあるんだってさ。
- 518 :名無しさん@ピンキー:2008/09/16(火) 20:58:11 ID:yVgvc+GY
- もう夏休み終わってるってのに2chおぼえたてみたいなガキ臭ぇレスが増えたなあ
- 519 :名無しさん@ピンキー:2008/09/17(水) 10:34:49 ID:7yKxW//3
- >>518
自己紹介乙w
- 520 :名無しさん@ピンキー:2008/09/18(木) 08:52:23 ID:QTUh1dsx
- 秋ですねぇ
- 521 :名無しさん@ピンキー:2008/09/18(木) 11:49:04 ID:ugjbSbgF
- ここはたしかに変態設定だが、SS自体のクオリティは相当高いと思う
- 522 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 01:26:49 ID:VG1OF6eG
- 小便臭いレス=518
- 523 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 00:08:43 ID:FrNY9HAV
- 秋の夜長
- 524 :名無しさん@ピンキー:2008/09/25(木) 01:45:15 ID:m9FoWFB3
- 晩夏の静けさ
- 525 :名無しさん@ピンキー:2008/09/29(月) 21:26:34 ID:Fl2JApMc
- 保守
- 526 :名無しさん@ピンキー:2008/10/02(木) 23:28:47 ID:8G/1HChv
- 保守
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