◆デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 4◆
- 1 :名無しさん@ピンキー:2007/06/11(月) 12:15:59 ID:9goiBbGw
- デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1151775982/
デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 2
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◆デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 3◆
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- 425 :姉とデブ62:2008/07/27(日) 05:55:30 ID:NXS5Len1
- 考えてみれば、今までのセックスでは姉を逃さないように必死で、焦ってばかりいたので、これほど
落ち着いた気持で姉のここを観察するのは初めてのことだった。
秀一は舌を使うことも忘れて、姉の股間の見事な自然の造詣に見惚れた。
「姉ちゃんのま○こ、きれいだ……」
「な……ッ! いやぁ……ッ!」
秀一がうっとりと呟くと、姉が悲鳴のような声をあげた。
「見るなァ……バカぁッ! いや……ッ、見ないで……お願い!」
革のベルトで開脚のまま股間を固定された姉には、懇願することしかできないのだ。
その弱々しい声に溢れるほどの興奮が湧き起こってくる。
「無理だよ。姉ちゃんのま○こ、エロ過ぎるんだもの。こんなにちっちゃいのに、美味そうにバイブ咥
えちゃってさ、目が離せないよ」
嬲るように言葉責めを続けた。
「ほら、隙間からいやらしい愛液が溢れてきた。姉ちゃん、口ではそんなこと言ってるクセに、ホント
は見られて感じてるんだろ」
「そんな……そんなことないわよッ」
「じゃあ、このヌルヌルのいやらしい汁はなに?」
秀一はバイブの隙間から溢れた蜜をすくって、見せつけるように姉の前でペロリと舐めてみせた。
「い……やァ! そんなの舐めるな、ヘンタイィ!!」
「大丈夫、姉ちゃんの、美味しいよ」
秀一は姉の股間に顔を埋めると、その言葉を証明するように、零れた愛液をペロペロと舌で舐めはじ
めた。
「やだ、やだ、舐めるなァ! ……ひィ!」
「……ああ、美味しいよ、それに……」
秀一はそこで、鼻腔を脹らませて言った。
「姉ちゃんのここ、すごくいやらしい匂いがする。発情した女の、いい匂いだ」
クンクンと鼻を鳴らして、秘所の匂いを嗅ぎまわる。
それが止めになったようだった。
「そん、なァ……!」
ポロポロと涙を零したかと思うと、姉はバイブを咥えた蜜壷を大きく痙攣させた。
背筋がピンと反り、身体が揺れる。
裸身に汗の玉が浮かんで、黒い瞳が揺れた。
「あ……ぅう!」
姉は絶頂に達したのだった。
- 426 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 09:28:32 ID:KkAg3lVe
- 調教、調教
さっさと調教
- 427 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 17:40:05 ID:kzMN/SJR
- いいよいいよー
ガッツリねっとりサイコー!
- 428 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 09:14:31 ID:MQINdM81
- がっつり、ねっとり、調教サイコー!
弟頑張れ! 最後は強制受精だ!!
- 429 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 22:28:38 ID:O50vbtjo
- デブは体力ねえからな。
逆転して姉ちゃんに搾り取られることもw
- 430 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 00:02:15 ID:rvxvczdK
- 絶倫じゃないデブなんて、このスレではみたことがない(苦笑
- 431 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 19:54:13 ID:wv9voe0e
- デブはちんこが贅肉に覆われてるから、
パッと見小さく見えるお
- 432 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 14:01:25 ID:6tSevzGL
- 保守
- 433 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 22:16:44 ID:YspyfJEx
- 元柔道部の俺としては続きを期待したい
- 434 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 00:35:57 ID:FRcX5LrR
- >>425
きっめえええええ!
オマエよくこんなグロ作文できんなwww
キモヲタはテメー自身のことなんじゃね?
こんなグロ書きながら勃起してんだろ
氏ねやクズw生ゴミwwwwwwwwww
- 435 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:08:54 ID:2iHz3ogN
- 夏ですねぇ。
- 436 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:42:36 ID:lHQHYQCr
- なんか変なところに飛ばされた・・・
へぇ〜こんなマニアなスレもあるんだねw
こんなの読んで勃起してるの?
3Dに興味のなさそうな奴らが多そうwww
- 437 :姉とデブ63:2008/08/06(水) 01:55:40 ID:lHQHYQCr
- 実の弟である秀一にもてあそばれ、もはや性奴隷と化していた姉は決心していた。
「やるしかない・・・もうこれしかないわ」
うつろな目で天井を見上げながら、そうつぶやいた。
その瞬間、ゴキッ!
秀一は実の姉に首の骨を折られ、そのまま息を引き取った。
柔道選手として将来を約束された橘加奈子は、
殺人罪で逮捕され、表舞台からは完全に消えてしまった。
そして10ヶ月後、加奈子は3480gのかわいい男の子を出産するのであった。
父親は不明とのことである。
(完)
- 438 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:56:13 ID:wmfv0mRr
- 保守代わりだと思えば下らない煽りも歓迎できるぜ
俺の代わりに保守頼むぞ
- 439 :姉デブ作者:2008/08/06(水) 16:31:53 ID:HnKnu37M
- 今日はちょっと短めの投稿で。
展開遅くてスミマセン(・ω・;)
ほんとはこのシーンもっとサクっと流す予定だったのですが、ズルズルと長引いてしまってます
- 440 :姉とデブ63:2008/08/06(水) 16:33:27 ID:HnKnu37M
- 「イッっちゃった」
姉の絶頂を最後まで見届けると、秀一はバイブの電源をオフにして、ゆっくりと姉の股間から顔を
離した。
そのままねっとりと姉の裸身を見上げる。
露出した股間を無防備に割り開いて、花弁にバイブを咥えこんだまま絶頂の余韻を漂わせる姉は、
これまで見たどんな姿よりも妖しく、淫靡だった。
その姿に嗜虐心が一気に掻き立てられる。
そうして食い入るように見つめても、姉は決して秀一と目を合わせようとはしないのだ。
赤く染まった頬を背けるようにして荒く息をついている。
そんな様子を見ていると、さらに羞恥心を煽りたくなってきた。
秀一は姉の胎内からぬるりとバイブを抜き取ると、濡れ光るそれを姉の眼前に突きつけていった。
「見なよ、姉ちゃんが咥え込んでたバイブ。姉ちゃんのいやらしい汁でぬるぬるだ」
「い……やぁ……ッ」
目の前にバイブを突きつけられて、姉が弱々しく顔を背ける。
そんな姉の頬に、秀一は意地悪くバイブのぬめりを擦り付けていった。
「やだ、やめてぇ……」
「ダメダメ。自分で汚した分は自分できれいにしないと」
「……ん……んぅッ!?」
さらに、無理やり唇を割り開いて、強引にバイブを咥えさせる。
「どう、おいしい?」
バイブを抜き取ると、姉は嫌悪感も露に答えた。
「……く、おいしいわけ、ないでしょうッ! このバカッ!」
その答えに秀一はニタリと笑みを浮かべた。
まだまだ元気で反骨心も旺盛だ。それでこそ彼の憧れる加奈子だった。
「そうか。やっぱり、食べるなら下の口じゃないとね」
秀一はそう言うと一度ベッドから離れ、床下にフランス料理のフルコースのようにきれいに並べ
られた次のバイブを手に取った。
それを持って再び姉の元へ戻る。
「それじゃあ、二本目をご馳走してあげるよ。今度のはちょっと個性派だ」
「……そんな……、ちょっと、まだ、するの……?」
秀一の手に持ったバイブを見て、姉の瞳に動揺が走る。
そんな姉の膣内に、秀一は容赦なく次のバイブを埋め込んでいった。
「――……く……ッはぁァッ!」
胎内いっぱいにバイブを埋め込まれて、姉の目が驚いたように見開かれる。
今度のバイブは、サイズこそ一本目と同じだが、側面に大量のイボが付いているのだ。
その無数のブツブツが達した直後で敏感になっている姉の胎内をごりごりと削りながら収まって
いくと、姉は瘧にかかったように身を震わせた。
「ッくッぅううッ!……な、なに、……これぇ……ッ!?」
「イボ付きだよ。なかなか削れるだろう? ヤクザの人とか、自分のチ○コに真珠埋める人もい
るぐらいだから、女の人には気持いいんだろうね。……気に入ってくれた?」
「よく……ないィ……ッ! こ……壊れる……ぅッ」
「ふふ、気持ちいいクセに」
そう決め付けると、秀一は再び姉の膣内を責めはじめた。
ぬち、ぬち、ぬち、と秀一がバイブを前後させるたびに、姉の股間で濡れた音が響く。
- 441 :姉とデブ64:2008/08/06(水) 16:36:52 ID:HnKnu37M
- 「あ……ッ、や……ッ! い、いま動かしたら……――ぁアアッ!!」
膣内を擦り立てるようにバイブを前後させると、姉はビクビクと身体を弓なりに反らせて膣口か
ら愛液を溢れさせた。
今度のバイブは電動ではない。
だが、そのバイブを使って手で前後させながら女穴を責めると、いかにも責めている感がして実
に面白かった。
姉の反応も、さっきのより格段に激しい。
よほどこのゴリゴリが気持ちいいらしかった。
(こんなにヨガってくれるなら、俺も真珠入れようかな……?)
そんなことまで思ってしまう。
彼の最終目標は、姉を彼の虜にすることなのだ。
できることはなんだってやるつもりだった。
快楽に弓なりにしなった姉の乳房の先端では、未だ取り付けられたままのピンクローターが休ま
ず働き続けている。
クリトリスのローターも、もちろんまだ健在だ。
そんな状態で、とろとろになった膣内を掻きまわされたのだから当然のことだが、姉はあっとい
う間に次の絶頂に導かれていった。
「ひ……ァああああッ!?」
一際高い姉の絶頂の声を聞きながら、秀一は自分の股間が限界を超えて膨らんでいくのを自覚し
ていた。
「さて……」
姉の膣内からぬっぽりとイボ付きのバイブを抜き取ると、相次ぐ絶頂にひくひくと痙攣する姉の
花弁を見つめて、秀一はごくりと喉を鳴らした。
(そろそろ射精しときたいな。でも、もっと道具も使いたいし……どうするか)
ぐったりと弛緩した姉を前に、しばし考え込む。
答えは、すぐに閃いた。
――考えてみれば、女の穴は一個だけじゃなかった。
この時秀一が参考にしたのは、いつも慣れ親しんでいるアダルトのPCゲームの知識だった。
アダルトゲームの世界では、アナルを使った二本挿しなど日常茶飯事である。
現実世界でも、AV女優などがやっているところを見たことがある。不可能ではないはずだった。
(バイブはま○こで試して、俺はアナルに入れたらいいんだ)
そこまで考えたところで、「3穴制覇」という言葉も脳裏に浮かんだ。
この機会に前の処女だけでなく、姉の後ろの処女も頂いて、フェラチオもさせる。
そして、姉の全ての穴に彼の精液の味をしっかりと覚えこませるのだ。
それはふとした思い付きだったが、素晴らしい名案に思えた。
そこまでして初めて、姉を完全に征服したと言えるのではないだろうか。
思いついたらもう、試さずにはいられなかった。
秀一はすぐに、後ろ手に縛った姉をベッドの上に四つん這いにさせた。
- 442 :姉とデブ65:2008/08/06(水) 16:38:35 ID:HnKnu37M
- 「な……? い、いやあァ……ッ」
脚を大きく開いたままの体勢で、股間の花弁からお尻の穴まですべて晒した後背位の姿勢を取ら
され、姉の唇から羞恥の声が漏れる。
(ふふ、可愛いよ、加奈子。……だけどまだまだ。これからもっと恥ずかしい思いをさせてあげ
よう)
秀一は内心で笑うと、三本目のバイブを手に姉のお尻にのしかかっていった。
そのまま、蕩けきった姉の花弁に三本目のバイブを埋め込んでいく。
「んくぅうッ」
三本目は、ピストン機能のついた大型のバイブだったが、絶頂の連続で蕩けきった姉の花弁はそ
のバイブを苦もなく飲み込んでいった。
「だいぶ慣れてきたみたいだね。加奈子のま○こ、すごく気持良さそうだよ……」
「い、いやァ……ッ!」
抗うその声もどこか甘い。
小ぶりで形の良い姉のお尻の谷間では、鮮やかなサーモンピンクの花弁が限界まで広がって秀一の
突き入れたバイブを咥え込んでいた。
たまらなくエロティックだ。
秀一は興奮しきって姉の桃尻に口をつけていく。
そのまま、一切の躊躇なく薄紅色の菊花に舌を差し込んでいった。
「っひ!?」
愛らしい菊の窄まりを割り開いて姉の体内に舌を埋めると、姉はビクリ!と弾かれたように顔をあ
げた。
全身が一瞬で硬直する。
「なっ、なっ……!」
秀一の位置からは表情まで窺い知ることはできなかったが、その動揺しきった声だけで姉の驚きが
伝わってきた。
その動揺を楽しみながら、秀一はさらに姉の体内で舌を這わせていった。
「い、イヤ……ッ!! それだけは、それだけはダメぇ……ッ!」
「大丈夫、姉ちゃんの尻穴、おいしいよ」
「ひっ、ィ……ッ!!」
もごもごと告げると、姉の体内がきゅん、と震えた。
その反応に気をよくして、秀一は片手で花弁にバイブを埋め込みながら、尚も執拗に舌先で姉の肛
門を舐めあげていく。
実際、シャワーを浴びてすぐの姉のそこは汚れも匂いもなく、舐めるのに少しの苦もなかった。
「……だ……、……ダメぇ……ッ」
グイグイとバイブを前後させながら未開の地に舌を潜り込ませていると、姉の声はあっという間に
切羽詰ったものに変っていった。
彼の姉はよほどこの手のことに才能があるらしい。
秀一は、そうして絶頂の予感に怯える姉の桃尻を絶対に逃がさないように両手でしっかりと捕まえ
ながら、姉の尻に顔を埋め、どこまでも姉を追い込んでいった。
- 443 :姉とデブ66:2008/08/06(水) 16:45:51 ID:HnKnu37M
- 「あ……ッ、ウッ!
………………――ッあぅうう……ッ!!」
華奢な裸身がふるるるっと震えて、姉がまたもや盛大な絶頂に達する。
「ひ……、ぁ……」
そのまま弛緩してぐったりとベッドに倒れこもうとした姉の腰を、秀一はがっしりと両手で抱え込
んで許さなかった。
「まだまだ、休むのは早いよ、加奈子」
力の抜けた姉の背中にそう囁きかけて、片手に掴んだバイブのスイッチをオンに入れる。
――途端
「ひあああああッ!?」
ガシュ、ガシュ、ガシュ、ガシュッ! と硬い機械音を響かせて、姉の胎内に埋め込んだバイブが
縦方向のピストン運動をはじめた。
「お、お願い! 秀一、もう許してぇ……ッ!」
胎内をめいっぱいバイブにかき回されて、ついに姉は悲鳴交じりの懇願の声をあげた。
そんな姉の声に、興奮が限度を超えて膨らんでいく。
まだまだ、許すつもりはない。
それどころか、彼の本当の責めはこれからはじまるのだ。
秀一はヒクつく姉の菊座に、極限まで膨れ上がった己のペニスをピタリと押し当てていった。
「姉ちゃん、後ろの処女も、俺がもらうよ」
「……ぇ」
姉が小さく声をあげたときには、もう万全に準備が整えていた。
四つん這いに組みしいて、逃がさないようにしっかりと尻を掴み、秀一はそのまま一気に背後から
全体重をかけて姉の菊の座を貫いていった。
「――――――――ッ!!!」
彼のペニスが深々と姉の体内に埋まると、姉は声にならない悲鳴をあげた。
その声に揺さぶられて、秀一は歓喜とともに、睾丸から溜まりに溜まった欲望の塊を爆ぜさせてゆ
く。
秀一はそれから、たっぷりと三分以上の時間をかけて、姉の菊花に精液を注ぎ込んでいった。
- 444 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 19:51:34 ID:UdPYANF8
- 姉ちゃんかわいそす。
- 445 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:06:05 ID:EUGHuzJh
- 姉ちゃん後でデブの手足へし折ってやれw
- 446 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:17:51 ID:ee8Ugxbf
- テレビにも出る有名な柔道家だよな。
非処女になったのが丸わかりじゃね?
男はともかく女はすぐ分かるって聞いたぞ。
ホントかどうかは知らんがw
- 447 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:22:02 ID:+vekcagq
- 丸分かりだったら、子役上がりの女優とかジュニアアイドルとか皆廃業だと思うよw
- 448 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:19:16 ID:ElClY/dw
- なんかデブと姉もつまんなくなってきたな
だれか次書いてくれないか
- 449 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 02:14:14 ID:7cut9AiN
- 夏だな
- 450 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 12:16:17 ID:d3m9Y0pz
- 馬鹿っているもんだなぁ
- 451 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 21:02:04 ID:i3D4c5r1
- 期待あげ
- 452 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 21:13:08 ID:+g7R8iH1
- >>443
GJ!!!
もっともっと頼む!
- 453 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 18:15:11 ID:FPL04Q/u
- 俵つえー。
ふと、思ったが谷君って凄くね?
あれで立つんだぜw
ズリネタ見ながらじゃないと射精までいかねえよ。
- 454 :sage:2008/08/10(日) 01:52:18 ID:DA0o3nvR
- 親近相姦ネタの時点でぞわっとする。
きっと作者はこんな欲があるんだろうなw
世も末だ…。
- 455 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 02:22:32 ID:iERP7QYv
- 2chに免疫のない子が何人か迷い込んできてるな
初々しすぎてこっちが赤面してしまうぜ・・・
- 456 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 07:32:33 ID:0cV8lcP9
- 姉デブの人GJ!
まだ完全に落ちていないのが堪らないw
落ちない、もしくは半落ち状態での近親強制種付けにwktk
エロエロな続き待っています。
- 457 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 11:42:19 ID:ZiZdFwQV
- きんもー☆
兄弟のセックスをここまでリアルに表現できるなんてヤヴァくね?
自信もって書いてるなら親や職場の人にコピーして配ってみろよwwwww
まっ、自分でも変態だとわかってるなら無理だろうがなw
- 458 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 12:24:45 ID:/9EkM9iZ
- エロいSSに興味が無い人はエロパロに来ないし
シチュに興味がなければ、膨大なスレの中から
このスレを選んで開かない訳で・・・
- 459 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 12:12:16 ID:1MYro1gO
- 姉デブを書いてる奴がどんな野郎かに興味がある
警部!警部!捜査を開始してもよろぴぃでしゅか?
- 460 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 12:59:55 ID:ADBAqYNn
- 粘着すんな
- 461 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 14:04:50 ID:YbcEiOa5
- ここまでレベルの低い煽りが沸くとは・・・夏だなぁ
- 462 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 16:43:30 ID:63izwFHP
- 姉デブもいいが、他の職人も来て欲しいな。
- 463 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 10:26:39 ID:gmgBsqe6
- 蒸した部屋の中、汗まみれで交尾を強いられる女。
女を孕ませるべく、何度も精液を注入する男。
夏はまだまだ続く……
- 464 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 00:28:38 ID:JBVZz1o9
- 姉デブGJ!
デブが姉のことを大切に思っているのがいい
- 465 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 00:38:56 ID:u/EMCKti
- ただの凌辱じゃないところが何かいいよね
- 466 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 02:47:22 ID:3Vci28l4
- きんめえwwwww
- 467 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 05:04:30 ID:cXYXEbGB
- ↑夏だなあ〜。自己紹介、ご苦労様です!
- 468 :sage:2008/08/14(木) 11:43:04 ID:1hc76hmj
- そうやって「自分は変態趣味じゃない!」
「姉弟間のセックスなんて妄想だけだから異常じゃない!」
と願いたい気持ちがわからないでもないが
オ マ エ ら 普 通 に 変 態 だ し キ モ イ ぞwwwwwwwwww
- 469 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 13:09:27 ID:rfMmglcI
- 変態だけど別に困らんな
- 470 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 20:36:50 ID:uQFuZNpq
- むしろこの変態御用達のスレ覗きにきておいて自分だけ変態じゃないと思ってるらしい468がキモい。
このスレに変態以外の生き物が居るとでも思ってるのか?w
- 471 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 01:00:55 ID:RYWQA3fN
- 変態でキモイって褒め言葉だな
- 472 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 18:16:11 ID:Y+cLKqNK
- おわったか
- 473 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 18:27:49 ID:pChh1yzK
- 変態だろうが何だろうが俺は姉デブが読みたい
- 474 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 19:56:51 ID:8CdhWZoS
- >>472
褒めてつかわすぞキモい変態野郎よ
お前ってほんと気持ち悪いし変態だよな
すげー変態キモ野郎だよお前wwww
- 475 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 21:28:18 ID:fmAydCLC
- >>474
おめえアンカー間違えてね?
必死すぎじゃね?
- 476 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 21:58:19 ID:VLDrtP5L
- 夏厨なんざレスしてやる必要ないだろ
- 477 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 03:20:31 ID:m/9yoffz
- ヘンコがなに偉そうに語ってるのかしらw
ネットでしか強がれない厨房は引きこもってるのがお似合いよ^^
独り寂しく変態小説読んでシコシコしてなさいwキャハ
- 478 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 05:15:16 ID:Q3C1/GZP
- 荒らしを消したらあぼーんだらけになったw
- 479 :姉とデブ67:2008/08/19(火) 11:25:32 ID:p5ZxTbPo
- 「ふう――……」
姉のお尻の穴に心ゆくまで射精を済ませると、秀一は満足そうに額の汗を拭った。
半萎えのペニスを未練がましく姉の尻穴に残したまま、膣バイブの電源も一旦オフにしてやる。
「……ふ……あぁ……」
激しくなかをかき回していたバイブの振動がピタリと止まると、ハードな責めから解放された姉も
また、ぐったりと身体を弛緩させてベッドにトサリと崩れ落ちた。
秀一は、そうして倒れ臥した姉の、絶頂の余韻でまだ小刻みに震えているお尻をつるりと撫で上げ
て、うつ伏せに倒れた彼女の耳元に囁きかけるようにして言った。
「加奈子のお尻、最高に気持ちよかったよ……」
「い……や……ぁ」
その言葉に、黒髪から覗いた姉の耳たぶがこれ以上ないほど真っ赤に茹で上がる。
姉の胎内がきゅうっと恥ずかしげに収縮して、萎えたペニスを甘やかに愛撫してくる。
秀一は、そんな姉の愛らしい耳朶を軽く甘噛みして、ねっとりと耳穴に舌を挿し入れていった。
「は……ァンッ」
「ふふ、イヤらしいな、加奈子は。お尻にチ○ポ入れられたまま、耳の穴でまで感じてるのか?」
彼の愛撫に甘いと息を零した姉に、秀一はねちねちと舌を蠢かせながら尋ねた。
姉はその問いに無言のままふるふると首を横に振って応える。
反撥したくても、もう声を出す気力もないらしい。
そんな姉の見たこともないような弱々しい態度に、秀一の背筋がゾクゾクと粟立っていく。
もっと苛めたくなってくる。
「素直じゃないなあ、加奈子は」
秀一は真っ赤になってしまった姉の耳たぶから徐々に舐め下がって、汗にまみれたうなじへとチロ
チロと舌を這わせていった。そこから、姉の乳房へも攻め手を加えていく。
瑞々しい姉の小ぶりなふたつの乳房を背後から荒々しく鷲掴みにして、存分に揉み上げる。
うなじと同じく汗まみれになっていた姉の乳房の先端では、ピンクのローターがまだしっかりと振
動を続けていたが、愛撫するのには邪魔なそれを秀一はテープごとまとめて取り外して、ベッドサ
イドに投げ捨ててしまった。
そうしてぷるんと露になった姉の硬く尖った乳首の先端を、秀一は側面からするりと撫で上げていっ
た。
「ひ……ぃンッ」
「ふふ、加奈子の乳首、もうコリコリだ」
「や……ぁ、もう……触ったら、だめ……ェッ!」
姉の懇願を無視して、秀一はそのピンと充血したコーラルピンクの先端を指の腹で押しつぶすよう
に何度も摘んでいった。
合わせて、両手ですっぽりと包み込むようにして背後から双丘を揉み上げる。
姉の乳房が、秀一の愛撫によって思う様に形を変えていった。
17歳という年齢の割りに、ボリュームこそやや物足りないものの、姉の乳肉はとろけるようにや
わく、温かかった。
肌理細やかな乳肌が、手のひらにしっとりと吸い付いてくる。
その感触を楽しんでいるうちに、ついさっき射精を済ませたばかりのペニスが節操もなく、姉のな
かでむくむくと硬さを取り戻していった。
- 480 :姉とデブ68:2008/08/19(火) 11:28:11 ID:p5ZxTbPo
- 「やだ……ッ、もう、おっきく、しないで……」
お尻の穴で膨張を続ける秀一のペニスに、慄いたように姉が秀一を振り仰いで言った。
そんな姉を見下ろしていると、言い知れぬ優越感が込み上げてきてゾクゾクと背中が震えてくる。
「そんなこと言ったって。加奈子のこんな姿見せられて、勃たないわけがないじゃないか」
自分で好きな格好をさせておいて、勝手なことを言ってみる。
だが、実際、この状態の姉をみて、勃たない男なんているわけがないのだ。
姉の声にさらに興奮が掻き立てられて、秀一のペニスが限界近くまで膨らんでいく。
「……いたい……いたいぃ……ッ」
当然ながら、ついさっきまでただの排泄の器官にすぎなかった姉の肛腔は、秀一のペニスを受け止
めるには狭すぎるのだ。
割り開いた尻たぶの中心では、無理やりこじ開けられた菊の座から、わずかに出血すらみられるほ
どだった。
姉が泣き声をあげるのも無理はない。
だが、この状態で我慢できるわけがなかった。
「動くぞ、姉ちゃん」
さっきは入れただけで射精してしまったので、感触を味わう余裕もなかった。
秀一は今度こそしっかりと姉の肛腔の感触を味わえるように、根元まで埋まったペニスをゆっくり
と引き抜いていった。
「う……ッ、くあああ……ッ!」
「くっ、これは……すごい……ッ!」
リングのような環状の凹凸が無数についた肛腔は、抱きしめるような刺激を与えてくれる膣口とは
違って、引き抜く動きに合わせて張り出したエラをごりごりと削ってくる。
そのえも言われぬ感触が、病みつきになってしまいそうなほど心地よい。
その刺激を何度も味わいたくて、出口近くまで抜けると、すぐにまたペニスを突き入れてしまった。
「くはァッン」
ずっぷりと再びペニスが埋まると、姉の口から押し出されるような声が漏れた。
「もう……止めてェッ」
「そんなこといったって、気持ち良すぎて止められないよッ」
ズブッ、ヌルルルル……、ズブッ、ヌルルルル……、ズブッ、ヌルルルル……
入れるときは素早く、引き抜くときはできるだけゆっくりと。
秀一は姉の尻穴の感触にのめり込むように夢中になっていった。
「姉ちゃんの尻の穴、最高に気持ちいいよ!」
「いや……ッ、……いやァッ! おなか、めくれるぅ! もう止めて、死んじゃうぅッ!!」
「わかった、もう出るッ! いくぞ、姉ちゃん!」
「ひ、ひぁぁぁああ!?」
ドプッ! ドプッ! ドププッ!
秀一は仰け反るように背中を反らせると、姉のお尻に腰を叩き込んで、遠慮のない射精をたっぷりと
放っていった。
その激しい射精が、ゆっくりと収束を迎えてゆく。
「はあ……ッ、はあ……ッ、くゥ……ッ、まだ出てる。知らなかった。お尻の穴ってこんなに気持ち
いいのか……それとも、姉ちゃんだから特別なのかな」
姉のお尻のなかに二回目の射精を続けながら、秀一は熱に浮かされたように呟いていた。
膣腔も最高に気持良かったけれど、尻穴の感触もそれに負けないほど素晴らしかった。
(あとは……)
力尽きてベッドに倒れ付し、うっすらと開かれた姉の唇を、ねっとりとした視線で捉える。
(あの唇で咥えてもらったら、どんなに気持ちいいんだろう……)
考えただけで、ペニスに血が戻ってくる。
- 481 :姉とデブ69:2008/08/19(火) 20:50:09 ID:p5ZxTbPo
-
新たな目標に向けて尿道に溜まった精液を最後の一滴まで姉のなかに放ち終えると、秀一は姉のお尻
を掴んでぬっぽりとペニスを抜き放っていった。
「ひ……うぅ」
小さな菊花から大きく張り出したカリ首をずるりと抜き取ると、その感触に姉が弱々しい悲鳴をあげ
た。
男根という蓋を失った途端、姉の菊穴から精液がコポリと外に溢れ出す。
粘つく精液はゆっくりと姉の恥丘を流れて、最後は艶やかな陰毛を伝ってベッドシーツに垂れていっ
た。
「……いやあ……」
「すごい……姉ちゃんのお尻の穴、オレの精液が溢れてる……」
その淫靡な光景に秀一の目は釘付けになっていった。
実の姉が、しかも、これほどの美少女が、膣口に特大のバイブを咥え込まされたまま、菊の穴から淫
らがましく精液を溢れさせているのだ。
秀一の見ている前で、流れる精液の感触に、形の良い姉の桃尻がふるふると嫌悪に震えていた
こんな姿、どれだけ金を積んでもお目にかかれるものではない。
ましてや彼の姉は、昨夜まで正真正銘の処女だったのだ。
そんなことを想っていると、秀一のペニスは再度、みるみるうちに限界まで反り返っていった。
このまま何度でも、どれだけでも無限に精を注ぎ込むことができそうだった。
秀一は再び姉のお尻を掴んで精液を零し続ける菊花に狙いを定めた。
そのまま一気に腰を突き入れようとする。そこで、やはり考えを変えた。
――やっぱり、次は姉の唇の感触を味わってみたい。
そう思い直すと、秀一は姉の頭の上にまわりこんで、くったりと自失した姉の顔を跨ぐように、馬乗
りになっていった。
「姉ちゃん、今度はオレのを口で……」
姉の顔にでっぷりと太った己の股間を覆い被せて、唇にペニスを擦り付けたところで、ふと、姉のあ
まりの反応のなさが気になった。
心配になって、軽く肩を揺さぶってみる。
「……――姉ちゃん、大丈夫か?」
軽く肩を揺さぶってみても、目の前で手を振ってみても、まるで反応がなかった。
完全に気を失ってしまっている。
そこでふと我に返った。
時計を確認すると、時刻はいつの間にか、一時をまわってしまっていた。
気がつけば、もうかれこれ四時間以上も休む間もなく姉を責め続けていたことになる。
すでにやり過ぎもいいところだった。
「やばいやばい。どうも姉ちゃん相手だと歯止めが効かないな……」
秀一は燃え上がった興奮を無理やり鎮めると、慌てて姉の拘束を解いていった。
今日は午後から、姉の診察があるのだ。
もう、身支度を始めなければいけない。
秀一は気絶してしまった姉をお姫様だっこで抱え上げると、身支度を整えるため、そのまま階下に降
りていった。
- 482 :名無しさん@ピンキー:2008/08/19(火) 21:08:09 ID:rBzWsFXJ
- 続きキターー!
次回で秀一のムスコさんが噛まれないか心配です
- 483 :名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 23:17:16 ID:yzDjBRDV
- グッジョーブ!!
次はいよいよ浴室プレイか?
- 484 :名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 16:59:47 ID:lgJSGlKG
- まだ続きあったの?
そろそろ最終回にしたら
- 485 :名無しさん@ピンキー:2008/08/22(金) 17:28:07 ID:Ww0f5ghS
- 毎回濃くて続きが楽しみです
- 486 :名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 12:22:46 ID:Uu+CfoC1
- そういや厨房の時、部活の女子で
「デブにだけは、触られるのもヤダ」
って言い切ったヤツ居たなぁ
凄くイイ笑顔で
- 487 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 19:00:43 ID:20kh1TwS
- いいネタ投下するじゃないか。
復讐のしがいがある女の子だねw
職人頼む。
- 488 :名無しさん@ピンキー:2008/08/25(月) 22:03:03 ID:vNv+NP3o
- ※デーブ デーブ デブ いらない子
腐った部屋からやってきた
デーブ デーブ デブ ふくらんだ
まんまるおなかの男の子※
シーコシコ ビューッビュー
足っていいな かけちゃお!
ニーギニギ ブーンブン
おててはいいな にぎらせるお!
あの子を犯すと 心もおどるよ
パークパクチュッギュッ! パークパクチュッギュッ!
まんこが大好き まっかっかの
(※くり返し)
フークフク いいにおい
おなかがすいた 食べちゃお!
よーくよく 見てみよう
あの子はきっと泣いている
腰振り笑うと ホッペがあついよ
ワークワクチュッギュッ! ワークワクチュッギュッ!
まんこが大好き まっかっかの
デーブ デーブ デブ 鬼畜の子
崖の上にやってきた
デーブ デーブ デブ 男の子
まんまるおなかの元気な子
- 489 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 13:44:30 ID:UmxVy9rb
- 姉デブ以外の新ネタまだー
- 490 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 15:36:08 ID:wZJfqY+J
- 俺は姉デブが読めれば、取りあえず満足派
- 491 :名無しさん@ピンキー:2008/08/27(水) 22:40:57 ID:w3gEgmP0
- 同上
- 492 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 21:14:37 ID:96BOY2yn
- もういっちょ同上
- 493 :名無しさん@ピンキー:2008/08/30(土) 21:26:55 ID:e+3WeBFD
- 俺も、何だが・・・
>>492のIDに興味津々、シックスナインボーイ2円惜しい・・・
- 494 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 02:49:54 ID:w7m2y0Ud
- 同上するならカネをくれ
- 495 :名無しさん@ピンキー:2008/08/31(日) 03:46:18 ID:XiunI6DG
- http://comm.mbga.jp/_u?u=11089610
- 496 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 15:07:16 ID:9H0POZhJ
- >>230
- 497 :名無しさん@ピンキー:2008/09/02(火) 15:08:43 ID:9H0POZhJ
- 妹デブが姉スレンダーを犯す小説でキボン
- 498 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 02:49:01 ID:2s9Gt0cV
- 姉デブ秋田から他のきぼん
- 499 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 06:54:00 ID:M7jp+MEq
- 俺は飽きてない
他の作品はもちろん歓迎だが、姉デブの続きも読みたい
- 500 :名無しさん@ピンキー:2008/09/03(水) 10:39:09 ID:Fbii4Oy2
- デブが万能すぎるな。
それだけ万能ならまずやせろw
- 501 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 00:35:52 ID:v5GKR405
- 「なんか暑苦しくない?」
「うん。うちの班に『誰か』がいるからね。」
「ねえ、明美もそう思わない?」
「うん、思う思う。しかも何か臭いしぃ〜」
キャハハハとこれ見よがしの罵倒と嘲笑が昼休みに教室内で広がった。
声の主は三馬鹿としてクラス内で有名な遠藤明美と軒下美由紀、そして新庄ルナの3人だった。
カリカリカリ
この悪意の対象である三宅五郎は聞こえない振りをしてノートにペンを走らせていた。
「あ〜あ、ただでさえ暑いのに何でこんな人間蒸し機が教室にいるんだろ?」
「聞こえる?オメーのことだよ。豚!」
美由紀は、そういって五郎の机を蹴飛ばした。
その衝撃でノートが机の上からバサっと落ち、机の中に入っていた教科書とノートは床に散在し、五郎は蹴られた机が腹部に押しあたり、呻き声を上げてた。
「テメー何無視してんだよ。」
「お前がいるから蒸し暑いって言ってんの。」
「聞こえてんならとっととどっか行けよ」
「ううっ」
五郎は悔しさに涙がこみ上げてきたが何とかこらえ、相手に目を合わさぬようノロノロと床に散らばった私物を拾い集めた。
そしてにらみ付けて含み笑いを浮かべている3人娘の悪意をひしひしと感じながら、散らばったノート類を拾い終わり机の中にしまうと、教室から出て行った。
五郎が教室を出ると爆笑の渦が教室から廊下に響き渡った。
おそらく五郎の悪口で盛り上がっているのだろう。
五郎は教室の居場所を奪われ、行き場のない無力感に襲われながら屋上へ向かった。
昼休みに仲間内で校庭でサッカーや野球をしながら遊んでいるから響いてくる生徒達の声が胸に突き刺さる。
あの輪に混じることが出来たら、誰か味方になってくれる人がいれば、こんな惨めな生活を送ることにはならない。
それより、俺が美形だったら、それだけで「何もしないでも」モテ男になれたのに。
あんな馬鹿女達に馬鹿にされることもないのに。
五郎はそういった恨み言を考えながらボーっとしていた。
手持ち無沙汰の間は時が立つのが遅い。
昼休み終了のチャイムが鳴るまで、五郎は空を眺めたり校庭を眺め、都合よく自分を助ける何かが起きないかと考えていた。
五郎にとって長くて苦痛に感じる昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴り響くのが聞こえると、五郎はため息をついて教室に向かった。
しかし五郎が教室に向かうに連れ、教室内から言い争いの声が響き渡っているのに気づいた。
昼休みに校庭で遊んでいた生徒達も興味津々といった表情でその言い争いに耳を傾けている。
五郎は耳を澄まし教室の様子を伺ってみると、どうやら三馬鹿と委員長が言い争っていることが分かった。しかも自分のことで言い争っているようだ。
昼休みの三馬鹿の態度の酷さに黙っていられなかった委員長の水沢由愛が耐えられず、三馬鹿たちに食って掛かったらしい。
「あっ、三宅君」
五郎がソロソロと教室に入ると言い争いが一瞬とまり、由愛と三馬鹿たち、そして部外者を装うクラスメート達の注目が五郎に集まった。
五郎は居心地の悪さを感じ、それを収集したい気持ちでいっぱいになり、パニックになったので咄嗟に悪意を由愛に向けた。
「余計なことすんなよ。」五郎はドスを聞かせたつもりでボソボソと呟いた。
「え?」
水沢由愛はまさか自分が文句を言われると予想しておらず、驚いたように大きな目をさらに大きく見開き声を漏らした。
「テメーに関係ねーだろ。」
「プッ」
五郎のその言葉を聞き三馬鹿の一人の新庄ルナが吹き出す。
「だってよ!委員長さん」
そして面白そうに遠藤明美も追い討ちをかける。
「分かったら行けよ!」
三馬鹿の追い討ちを追い風と受け五郎は命令口調で由愛にそういう。
「そんな言い方ってないんじゃない?」
由愛は、あまりに理不尽な五郎の文句に気の強い夢は不快感を表しながら怒りを滲ませた。
しかし、五郎はそれを無視し「うぜえんだよ。恩を押し売りしやがって」と毒づき、自分のために怒ってくれた水沢由愛をにらみつけ、自分の席へ向かった。
「ドス♪ドス♪ドス♪」
新庄ルナは五郎が横を通ったときわざとらしい効果音を口にしながら他の2人と顔を見合わせ含み笑いを浮かべる。
(俺が何したって言うんだ。)
五郎は頭の中で毒づきながら席についくと、ストレスのはけ口として、わざわざ自分を擁護してくれた由愛の方に悪意を向けながら机に突っ伏した。
- 502 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 00:44:39 ID:6UyQ9JDp
- お、新しい人きた。がんばれ。
- 503 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 02:04:54 ID:RCyXrkMY
- 初心者かな?
登場人物のビジュアルが浮かばないから入り込めない。
- 504 :名無しさん@ピンキー:2008/09/04(木) 19:39:38 ID:v5GKR405
- >>503さん
初心者です。
なるほど、ビジュアルが思い浮かぶよう工夫してみます。
アドバイスなどもいただければ助かります。
練習したいので辛口でもいいので、お願いします
- 505 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 16:03:29 ID:c62bVoVq
- クラスメートに逆襲するのが楽しみ。
頑張って執筆してください。
- 506 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 16:52:49 ID:qHn2OsQq
- >>501
逆に人物像の描写を意識しすぎて冗長なだけの文章になってしまう、ということも有り得ますし、
取り敢えずは自分の思うままに書いてみたほうが良いと思いますが。
特にダメ出しをされる程のものではないと私は思います。
- 507 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 19:03:28 ID:M+6evwfA
- こと、この板の作品では、登場人物の容姿や服装等の外見は記述があるほうが喜ばれると思う
「冗長なだけの文章」にならない限りでw
- 508 :名無しさん@ピンキー:2008/09/05(金) 20:24:53 ID:AEtdVhyj
- ていうか、登場人物紹介で有る程度書いておけば、余分な形容に
キーボード叩く指を費やす必要はあまりなかったりする。2chだとな。
- 509 :道場の夜:2008/09/06(土) 08:12:23 ID:NGyFmSlc
- 元ネタはライブアライブ功夫編です。
(あのジジイ……くそ……)
昼間の修行で体は指一本動かせない。
このまま眠りたいところだが隣から響く
騒音でそれはかないそうにない。
「ハラ減ったッチ〜……メシ〜」
自分と同様、ジジイに弟子入りしたサモだ。
とかく食欲が先に立つ男で、毎日猛烈な修行を
こなしているにもかかわらず腹が満たされない限り
眠りに付くことがないのである。
(うるせえな……このクソデブ、早くいつものように失せろよ……)
サモが毎夜毎夜呻いた後、ナメクジのように這いずって
飯を食いにいくという行動を繰り返すことは
この数日で学んでいる。
ズリ…
ズリ……
ズリ………
そんなことを考えていると重石を引きずるような
いつもどおりの音が聞こえてきた。
一安心して眠りに付こうとしたが何かおかしい。
音……サモが近付いてきているのだ。
「メシー、メシー」
あまりの空腹に前後不覚にでもなっているのか。
ふと気が付くと自分のすぐ近くまで来ているようだ。
「んぉー!も、桃だッチ〜」
意味不明な言動が聞こえた瞬間、臀部から
絞り上げられるような強烈な痛みが伝わってきた。
(な、な、このデブッ……!)
見ればサモが自分の尻を両の手で鷲掴みにしている。
体さえ動けば拳の一発でも見舞ってやるところだが
当然不可能だ。
「皮がジャマだッチー……」
嫌な予感がする。皮?自分の尻が桃だとするのなら――
サモの手が下穿きにかかる。そしてそのまま一息に
引き下ろされた。
(ッッッ―――)
- 510 :道場の夜:2008/09/06(土) 08:13:07 ID:NGyFmSlc
- 「こんな大きい桃、味わってから食べないと勿体無いッチ〜」
熱い舌に秘所をなめ上げられる。
「むぅ、この桃酸っぱいッチー」
修行の後、水浴びどころか汗を拭くこともなく
道場に倒れこんだことが思い起こされ思わず顔が熱くなる。
(い……イヤッ!コイツ、早く何とか、あ、あっ、あぁぁ)
引き続きサモは猛烈な勢いで舌を蠢かせる。
ジュルジュルと言う不快なつばの音、
サモの体から立ち上る不快な汗の臭い、
そして自分の最も侵されざるべき部分が、
なめ回されているという信じられない事態に気が遠くなってくる。
だがまた、それとは別の不思議な感覚――快感が
思考を捨て去るのをためらわせた。
(何……これ……?、ヒャッ!)
これが”女の性”と言うものなのだろうか?
そんな考えをぼんやりと巡らせている間も
サモの舌は、鈍重な彼をとは別個の生き物のように
レイの秘所を蹂躙してゆく。
「ずずっ……ぅん、なんだかこの桃甘くなってきたッチー」
自分のただれた考えを見透かしたようなサモの
言葉に思わず体が固くなる。
(アタイはどうしちまったんだ!?
そんなのが、嫌だったから盗みだけ、
今まで生きてきたのに!クソッ!)
だが身体は言うことを聞いてくれない。
舌に応えるかのように蜜を――愛液を吐き出し続ける。
ぴちゃ……ぴちゃ……ぴちゃ……
(はぁっ、あ、あぁぁっ、いやぁ、いやぁぁ)
「表面でこうなら膣中はもっと甘いッチね……」
生まれてはじめての快楽に翻弄されるレイの耳に、
サモの独白は最早届いてはいなかった。
- 511 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 18:51:59 ID:Wzter+HP
- ガイキチに犯られる娘大好物です
支援
- 512 :名無しさん@ピンキー:2008/09/07(日) 21:07:41 ID:vJQ1xFmA
- >>501さん、続きまだ?
- 513 :名無しさん@ピンキー:2008/09/11(木) 03:41:23 ID:bP2tcgLK
- 待機
- 514 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 06:33:27 ID:ysQtjZBx
- 孤独に保守
- 515 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 07:05:34 ID:FTLobQ4J
- 一人じゃないぞ保守を支援
- 516 :名無しさん@ピンキー:2008/09/16(火) 02:19:04 ID:DD3n0ndg
- 見事なまでに過疎ってんなw
まぁこんな変態小説スレなんて消えて困る奴は極少数だからなw
- 517 :デブ男は臭うから地球から消しちゃいましょ☆:2008/09/16(火) 18:52:36 ID:qBDGVvAS
- ★その会社は地下に出入り口があった。
外から入ってすこし廊下を歩くとまたドアがある。
ドアを入ったそこからが社内だった。
廊下の壁が薄汚れてきたので、改装することになった。
後日、壁は白く塗られ美しくなった。皆キレイになったことを喜んだ。
ドアの左手に新しいドアが出来ていた。少し開いて閉じた。
カマのような銀色が見えた。
それからそこを通るたびに人が消えた。
左手のドアの中には首が点々と増えた。
怖い夢って伝えづらい。夢そのものが伝えづらいものだけれどもさ。
首斬りの犯人は女だったんだよ。
太った男の首を斬るのが好きなんだって、落としがいがあるんだってさ。
- 518 :名無しさん@ピンキー:2008/09/16(火) 20:58:11 ID:yVgvc+GY
- もう夏休み終わってるってのに2chおぼえたてみたいなガキ臭ぇレスが増えたなあ
- 519 :名無しさん@ピンキー:2008/09/17(水) 10:34:49 ID:7yKxW//3
- >>518
自己紹介乙w
- 520 :名無しさん@ピンキー:2008/09/18(木) 08:52:23 ID:QTUh1dsx
- 秋ですねぇ
- 521 :名無しさん@ピンキー:2008/09/18(木) 11:49:04 ID:ugjbSbgF
- ここはたしかに変態設定だが、SS自体のクオリティは相当高いと思う
- 522 :名無しさん@ピンキー:2008/09/19(金) 01:26:49 ID:VG1OF6eG
- 小便臭いレス=518
- 523 :名無しさん@ピンキー:2008/09/23(火) 00:08:43 ID:FrNY9HAV
- 秋の夜長
- 524 :名無しさん@ピンキー:2008/09/25(木) 01:45:15 ID:m9FoWFB3
- 晩夏の静けさ
- 525 :名無しさん@ピンキー:2008/09/29(月) 21:26:34 ID:Fl2JApMc
- 保守
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