◆デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 4◆
- 1 :名無しさん@ピンキー:2007/06/11(月) 12:15:59 ID:9goiBbGw
- デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ
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デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 2
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◆デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 3◆
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- 376 :名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 14:52:41 ID:WbD2qTNH
- 最近、上戸彩が柔道してるCMを見るたびに加奈子姉ちゃんを思い出してしまう
- 377 :名無しさん@ピンキー:2008/06/22(日) 17:52:33 ID:DvSLtLyx
- 姉とデブ。久しぶりに新たな投稿者が降臨していたのか。
続きまってます。
- 378 :名無しさん@ピンキー:2008/06/26(木) 22:48:52 ID:foq1DF6O
- もう一ヶ月か。
- 379 :名無しさん@ピンキー:2008/06/26(木) 23:10:49 ID:/1+uFSvk
- あきらめろ!
- 380 :名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 00:09:02 ID:PnjOMivC
- 2年後くらいに来るんじゃね?
- 381 :姉デブ作者:2008/06/27(金) 03:53:08 ID:C5cRgTZ/
- 申し訳ない。
トライはしているのですが、何度試しても話が途中で破綻してしまう状態で…
エロの神様に逃げられてしまったようです
ちゃんと書けたら張りたいとは思っているのですが、時間がかかるかもしれません
ごめんなさい
- 382 :名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 13:20:57 ID:DPD4K7pw
- あまり難しく考えこまんでもええことよ。
- 383 :名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 17:37:38 ID:lwSwhzXG
- いいモノを出そうとする気持ちはスゴイ。
いつまででも待つ。
- 384 :名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 20:26:30 ID:lNd/TWgS
- 気長に待ってるよー
- 385 :名無しさん@ピンキー:2008/06/27(金) 22:15:18 ID:bt4CGdsk
- とてもツボな作品だったので作者さんが投げてないのがわかってうれしいっす
無理せず頑張って下さい
- 386 :名無しさん@ピンキー:2008/06/29(日) 01:52:13 ID:GThZMp98
- ここのみんなはVIRGIN MILKは好きかね?
- 387 :名無しさん@ピンキー:2008/06/29(日) 02:57:46 ID:EGnVIPHW
- 綾香更新してくれないな、あそこ。
- 388 :名無しさん@ピンキー:2008/06/30(月) 05:00:32 ID:ZX9/4386
- あそこは、厨房だったキャラが、書き直しで消防にされて、
ほどよい年齢の作品が無くなっちゃったな
- 389 :名無しさん@ピンキー:2008/06/30(月) 20:31:20 ID:I0MgP0IH
- 主人公のキモさはいいんだが、消防はあんま好みじゃないなぁ。
万引きのやつはイケるが。
- 390 :名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 18:32:42 ID:EgQbmEi8
- 太ってるからって、ブヒブヒ言わないだろw
- 391 :名無しさん@ピンキー:2008/07/03(木) 23:36:57 ID:+MjeTkGo
- そういや、更新停止した夜桜さんのところの美少女シリーズもこの系統だな。
- 392 :名無しさん@ピンキー:2008/07/09(水) 19:59:01 ID:FW4wJ38N
- 星
- 393 :姉デブ作者:2008/07/12(土) 00:32:49 ID:dpl55Ybo
- 短いですが、ようやく少し目処が立ってきたので載せてみます
- 394 :姉とデブ51:2008/07/12(土) 00:33:15 ID:dpl55Ybo
- 「……くはあッ」
秀一のペニスが子宮口にまで到達すると、姉の口から押し出されるような声が漏れた。
侵入を受けた膣壁が反射的に激しく収縮し、砲身を熱烈な抱擁で包み込んでくる。
その強烈な愛撫に思わず達してしまいそうになりながら、秀一は言った。
「……もっと……奥までいくよ……ッ!」
「そ、そん……なッ」
秀一のペニスは姉の胎奥を突きながらも、未だ三分の一ほどの長さを余していたのだ。
秀一は容赦なく、その残りの部分を埋め込んでいった。
「……く……はぁッ」
胎奥にぴたりとペニスの先端を押し当てて、胎内を無理やり縦に拡張していく。
お腹の奥がひしゃげるほどに無理やり押し広げると、さすがに姉の口から苦悶交じりの声が漏れた。
だがそれも、恐れていたほど辛そうな反応ではなかった。むしろ、快楽の成分の方が強い。
姉の膣壁は分泌された体液で僅かに潤っていて、秀一のペニスを嬉しそうに抱きしめてきてくれて
いる。
「……いやらしいな。処女じゃなくなったばかりなのに、もう感じてるのか」
「だ……っ、誰が……!」
「もちろん、姉ちゃんだよ? 乳首こんなに硬くさせちゃってさ。ま○こだって、もう濡れ濡れじゃ
ないか」
秀一が事実に若干の脚色をつけて言ってやると、姉の頬にかあっと朱が挿した。
「そんなこと言うなぁ……ッ」
「姉ちゃんが弟に犯されて感じる変態だったなんて、ファンが知ったらがっかりだろうな」
「く、このバカ、あとで覚えてなさいよ……ッ」
「それを言われると、俺としてはそんな気も起きなくなるほど徹底的に犯るしかないな」
「……そ、そんな……ッ! うそでしょ、っああ!?」
秀一は姉の胎内を深々と貫いたまま、無理やり四つん這いの姿勢に組み敷いていった。
「おなか……よじれ……るぅ……ッ」
身体をぐるりとひっくりかえされて、姉が弱々しい悲鳴をあげる。
普段なら秀一など手も足もでない無敵の姉であっても、男の肉棒で貫かれてはこの様だ。
麻酔をたっぷりと打ち込まれてしまったライオンは、もはや子猫と変らない。
今の姉は、ただ愛らしい声で鳴くだけのか弱い生き物なのだ。
四つん這いになった姉の張りのあるまっ白なヒップから薄紅色の菊花まで、すべてが秀一の目の前
に差し出されていた。
- 395 :姉とデブ52:2008/07/12(土) 00:34:42 ID:dpl55Ybo
- 「姉ちゃん、尻の穴がヒクヒクしてるよ」
「いや……ッ、そんなこと言わないでぇッ」
秀一はふるふると首を横に振る姉の小さなヒップを両手でしっかりと揉み掴むと、花弁に埋め込ん
だ己のペニスをゆっくりと引き抜いていった。
「……く……はぁぁ」
大きく張り出したカリ首で膣壁をぐりぐりと削りながらペニスを引き抜いていくと、姉が悲鳴とも
ため息ともつかない声をあげる。
その背中にびっしりと汗の玉が浮いている。
だが、こんなものはまだ序の口にも入らない。
これからが本番なのだ。
溶かして砕いて、腰が抜けるまでハメまくってやる。
「いくぜ、姉ちゃん。覚悟しろ……ッ」
秀一は引き抜いたばかりのペニスを、再び一気に埋め込んでいった。
ズン!
「く……はああッ!」
重低音を響かせて、体重が乗った一撃が姉の子宮を限界まで拡張する。
胎奥を果ての果てまで貫いてしまう。
秀一の腰にも痺れるような快楽が走ったが、この時姉が受けた衝撃はどれほどのものだろうか。
「ぉ……あ……あ」
秀一のペニスが根元まで埋まってしまうと、姉はぶるぶると瘧にかかったように震えた。
温かな膣内がきゅんきゅんと強烈に収縮している。
ちらりと覗いた姉の横顔は、瞳にうっすらと涙を浮かべて、儚くも美しい被虐の美をたたえていた。
秀一の獣欲が限界まで膨れ上がっていく。
「まだだ……これからが本番だよ」
「……う、そ」
秀一が再びずるずるとペニスを引き抜いていく。と、姉が信じられないといいたげな表情で首を横
に振った。
その姉の花弁目がけて、秀一が再び腰を叩きつける。
「あ……うぅッ!!」
ペニスの先端が再び姉の子宮口を捕えると、身も世もない悲鳴があがった。
それでも、秀一は許さない。
「まだまだぁ!」
「……あ、あッ、も……やめ――ひはああッ!?」
姉のお尻を両手でしっかりと掴んだ秀一が、絶対に逃がさないように姉をしっかりと固定して、強
烈なディープストロークで姉を攻め立てていく。
ズン! ズン! ズン! ズン!
「あ、あうッ、ッあ、あああッッ! も、もぉ、ゆるッ、し、てぇッ」
ベッドに頭を埋めた姉が汗まみれの髪を振り乱して悶える。
その尻を、膣奥を、秀一はどこまでも貪欲に貪り、貫いていった。
- 396 :名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 01:32:19 ID:x/wNviG/
- ほしゅしえん。
- 397 :名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 13:51:01 ID:22R0vCfn
- わっふるわっふる
- 398 :名無しさん@ピンキー:2008/07/12(土) 18:05:07 ID:JgrU54eo
- キターーー!!
待ってた甲斐があったてばー
まずはGJ!
- 399 :名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 05:15:59 ID:eXVPfr+r
- GJ!
待ってました!
近親強制種付けサイコ―!
- 400 :姉とデブ53:2008/07/13(日) 15:15:16 ID:SS4TenWv
- 「あぅ、……あ……ぅゥ」
そうしてハードな責めを三十分ほども繰り返しただろうか。
数え切れないほどの注挿にすっかり脱力した姉のお尻は、もはや秀一が両手で抱え上げてやらない
とそのまま崩れ落ちてしまいそうなほどに腰砕けになってしまっていた。
最初はきゅうっと硬く口を閉ざしていた股間の花弁も、いまや秀一の巨根によってすっかり突き崩
されて、とろとろに蕩けきっててしまっている。サイズの合わない砲身で大きく無理やり割り開か
れた姉の姫貝からは、今では透明な愛液が滲んで、すらりとした白い太ももの両側に雫となって伝
い降りている有様だった。
汗まみれになった秀一が贅肉まみれの腰を振るたびに、ふたりの結合部からにゅぷにゅぷというエ
ロティックな濡れ音が響く。
「ハア、ハア、……どうだい、姉ちゃん。気持ちいいだろ? 姉ちゃんさえその気なら、毎日だって
してやれるんだぜ?」
「い、イヤよ……こんなの。もう、動かないで……ッ」
「そんなこと言ってさ。姉ちゃんのま○こ、もうグチョグチョじゃないか。太ももまで濡れてきてる
の、自分でもわかってるだろ?」
「う……、ぅうッ」
「ほら、ここ、クリトリスの裏側。ここを擦られるのが堪らないんだろ? わかってるんだ。さっき
からここをカリで擦るたびに、姉ちゃんの膣がキュウキュウ締まってくる」
「い、いや、……もう擦らないで」
「遠慮するなって。ほら、表からも弄ってあげるよ」
姉の耳元に熱い息で囁いた秀一が、肉厚の指を姉の股間に忍び込ませる。
「あ、だめ……それはぁッ!」
秀一の中指が姉の下腹の花園に隠れたクリトリスを見事に探し出し、ロックすると、姉の唇から泣き
声があがった。
「可愛いよ、姉ちゃん」
秀一はうっとりと呟きながら、胎内からクリトリスの裏側、所謂Gスポットをカリ首で擦りたてつつ、
中指の腹で姉の花弁の最も敏感な肉の小珠を揉みつぶしていった。
「ひ……あァアアッ!!」
絹を裂くような悲鳴と同時に、姉の全身に大粒の汗が浮かぶ。
股間の花弁からも愛液が溢れてきた。
「……い、イヤぁッ!」
「我慢するなよ、姉ちゃん。もうイキそうなんだろ? イクところ、しっかり見せてくれよ」
背後から姉の裸身に圧し掛かった秀一が、桃色に染まった姉のうなじに舌を這わせて、震える姉のク
リトリスを爪弾き、責め弄っていく。
姉の愛液でしとどに濡れた指先で怯える姉の敏感な肉珠を摘み、撫で上げ、容赦なく揉みつぶしてい
く。
その衝撃に姉の唇から弾けるような悲鳴が喉からほとばしった。
汗にまみれたまっ白な裸身がブルブルと震える。
砲身に絡みつく姉の膣壁の収縮が、絶頂がもう間近に迫っていることを知らせていた。
- 401 :姉とデブ54:2008/07/13(日) 15:15:57 ID:SS4TenWv
- 「うああッ、やだ……やだ! まって秀一! お願い。もう……やめて!」
絶頂の予感に身をすくめて怯える姉の様子に、秀一は、やはり姉はオナニーの経験すらなかったのだ
と確信する。
その姉を初体験の絶頂へ無理やり導いていく。
考えると一気に血が上った。極度の興奮が脊髄を走りぬけ、砲身が限界を超えて膨張を始める。
気がつくと秀一の限界も、すぐそこまで迫っていた。
「お……おおおッ!! イクぞ、姉ちゃん。」
「ひ……あああッ!?」
後背位に組み敷いた姉の尻目がけて、秀一がついにとどめの一撃を放った。
ひくつく姉のとろとろに蕩けた姫貝を押し開いて、砲身を一気に埋め、子宮口に達した亀頭から強烈
な射精を開始する。
ドゥルッ、ドゥルッ、ドゥルルル!!
姉の胎内で重低音を響かせた秀一の砲身が痙攣するように精液を放出させる。
「う……、ァ、……」
朝一番の、ヨーグルトよりも濃い特濃の白濁液が姉の身体の奥深くで爆発すると、黒目がちの姉の瞳
に大粒の涙が浮かんだ。
とろとろに蕩けきった子宮に灼熱の射精を浴びて、雌の本能を揺さぶるその感覚がトドメになったの
か。姉もまた、ほぼ同時に生まれて初めての絶頂に達していた。
小さな花弁がきゅううッと音を立てて収縮し、埋め込まれた砲身との僅かな隙間から大量の愛液が滴
り落ちる。
「う……ふ、ぅ……ッ!」
瞳からぽろぽろと涙を零しながら。
弟に深々と貫かれながら。
歯を食いしばって初体験の絶頂に震える。
その胎内の震えが、秀一の射精意欲をどこまでも掻き立ててくるのだ。
「と、止まらないよ……、姉ちゃんのなか、気持ちよすぎて、いくらでも出せそうだ」
夢見るように呟きながら、秀一はいつまでも続く長い長い射精を、姉の子宮に向けて浴びせ続けていっ
た。
- 402 :姉とデブ55:2008/07/13(日) 17:26:11 ID:SS4TenWv
- 「はあ、やっぱり姉ちゃんのなかは最高だな」
姉の胎内にたっぷりと射精を済ませると、秀一はひと仕事を終えた男の顔で爽やかに額の汗を拭った。
その腹の下では、うつ伏せになった姉が秀一に貫かれたままの体勢で、両脚を大きく開いたままベッ
ドに力なく倒れ臥していた。こちらはぐったりと弛緩して、もはや脚を閉じる気力すらない様子であ
る。
その胎内から「ちゅぽん」と音を立ててペニスが引き抜かれる。
姉の胎内をこれでもかと突き崩した秀一のペニスは、まだまだ挿入可能な硬さを保ったままの状態で、
温かな姉の愛液をたっぷりと含んでぬらぬらと濡れ光っていた。
そのとても少年のものとは思えない凶悪なペニスを轟然とヘソのあたりまで反り返らせたままで、秀
一は初体験の絶頂の余韻に倒れ臥した姉を満足げに見下ろすのだ。
ペニスという栓が抜かれた姉の花弁からはコポコポと大量の精液が溢れ出て、薄い恥毛の叢から下腹
のあたりにまで伝い降りてしまっている。
股間を精液塗れにさせたままぐったりと弛緩した姉の様子に、秀一の征服欲が心地よく満たされてい
く。同時に、倒れ臥した姉の被虐の美の艶かしさに、砲身がみるみる回復していくのだった。
「よおし、じゃあ二回戦といこうか」
「……ぅ」
倒れ臥した姉を仰向けにひっくり返して、砲身をぎんぎんにおっ起てた秀一がそう告げると、それま
で夢界の狭間をさ迷っていた姉が小さく声をあげた。
未だ精液を溢れさせる姉の花弁に硬さを取り戻した砲身の鏃(やじり)をピタリと押し当てると、姉は
「信じられない」と言いたげな目で秀一を見上げた。
「うそ……まだ、するの?」
「まだまだ。姉ちゃんが完全にこの味の虜になるまで、何度でも味あわせてやるよ」
「そ、そんな……ッはァン!」
秀一が深々と腰を沈めると、姉はほっそりとした白い頤を反らせて身をよじり、弱々しい嬌声をあげ
た。
「……もう、許して……」
「ダメだね。まだまだこんなものじゃ満足できない」
ぬぷぬぷと肉と肉とが絡み合う淫靡な音を立てながら、秀一は容赦なく姉の胎内を貫いていった。
絶頂直後の過敏になった姉の脇腹を両手で撫でさすり、姉の喉から身も世もない悲鳴を奏であげてい
く。乳房の先端に音を立てて吸い付き、充血した乳首に軽く歯を立てながら、ねっとりと執拗に胎内
を貪り尽くしていく。
そうして二回目の射精を迎えた時には、秀一はもう完全に姉の身体を支配下に置いていた。
二回目の射精はAVのように、姉の顔目がけてぶちまけた。
とろとろに突き崩されて熱に浮かされたように瞳を潤ませた姉の、驚くほど整った清冽な顔目がけて、
大量の精液を浴びせかける。さらにはその欲望の残滓を、うっすらと開いた姉の桜色の唇に擦り付け
ていく。
そうして姉の唇に最後の精液の残滓を擦り付けていると、再びペニスが硬さを取り戻してくるのだっ
た。
時刻は午前9時。まだ一日は始まったばかりである。
幸いにも、今日は昼過ぎから病院に検査に行く為に、ふたりとも学校には休みの届けを出してある。
時間はたっぷりとあるのだ。
「よおし、次は道具を使ってみるかな」
姉の唇にペニスを擦り付けながら、秀一は今後の計画を忙しく組み立てていった。
彼の部屋には、この日の為に買い揃えた無数のアダルトグッズが今か今かと出番を待ち構えているの
だ。
大小様々な太さのバイブ、電動マッサージ機、各種ローターからムチ蝋燭浣腸器に至るまで。
姉を荒縄や手錠で拘束して、それらの道具で延々と責め弄る。それが彼の悲願なのだ。
その悲願を叶えるため、秀一は隆々とペニスを反り返らせながら、己の部屋に向かって歩いていった。
- 403 :名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 17:53:29 ID:d2sFmSGs
- ほしゅしえん。
- 404 :名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 19:36:49 ID:Qi5dcuvn
- デブは体力ねえんだけどなw
- 405 :名無しさん@ピンキー:2008/07/13(日) 20:26:35 ID:4aI64W73
- うおぅ
連投乙です!
やっばり姉デブいいな
- 406 :名無しさん@ピンキー:2008/07/14(月) 01:25:02 ID:DWwJiFRP
- (*´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア
- 407 :名無しさん@ピンキー:2008/07/14(月) 07:13:45 ID:RuN2XImk
- キタキター
乙です!
次も期待して待っています!
- 408 :名無しさん@ピンキー:2008/07/19(土) 22:28:51 ID:2aCYkEVm
- 姉とデブ続き読みてー
- 409 :名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 00:19:48 ID:SjVexEJH
- 自分も楽しみに待ってます
気を抜くと柔ちゃんに脳内変換されそうになるので、
YAWARA!を読み返してイメージを上書きしておく
- 410 :名無しさん@ピンキー:2008/07/20(日) 01:01:46 ID:bgvQ3Q+P
- ジョディとヤワラのからみを想像しちまったorz
- 411 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 02:05:56 ID:9Y6CXNet
- >410
スゲ〜わかるわそれ
携帯からすいません
自分も応援しています!
- 412 :名無しさん@ピンキー:2008/07/21(月) 23:18:33 ID:1i8GvDgK
- ジゴローはテクニシャン
- 413 :名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 18:33:23 ID:LaB6vgP0
- 今日中に続きを書くぞ、の決意をこめて一レス分だけ先に投下してみます
- 414 :姉とデブ56:2008/07/23(水) 18:34:02 ID:LaB6vgP0
- 「んぅ……ッ、ん……ッ、んんぅゥッ」
購入した道具はこの機会に、すべて試してしまいたかった。
だが、姉の体力にも限度というものがある。
優先順位を決める必要があった。
それを決めるために、秀一は部屋の床にずらりと並んだ60種類以上のアダルトグッズを前にして、真
剣に悩んでいた。
「この30cm特大バイブと電撃タイプはまだ早いよな……、回転式は……うーん、ぎりぎりのところか
……まずは初心者向けのシリコンバイブを7種類ぐらい試して……と」
なにせバイブだけでも30種類以上あるのだ。その順番を決めるだけでもひと苦労だった。
しかも、道具を手に取ると、それを使われた際の姉の反応まで一々妄想してしまう。
考え始めるときりがなかった。
「うーん、悩むな」
自らのコレクションを見渡して、秀一はうーむと首を捻った。
その背後では。
「んぅ、……んゥ、……んんぅッ」
ベッドの上に亀甲縛りに拘束された姉が、くぐもった艶声をあげていた。
その声がモゴモゴとくぐもっているのは口枷を嵌めているからで、その声がこの上なく色っぽいのは、3
つの敏感な突起をローターで責めたてられているからだった。
ヴィィィィィィィ……という微かな振動音は、秀一が姉の乳首とクリトリスにセロハンテープで貼り付け
た3つのローターから出ている。
休みなく振動するローターにとろとろに責め抜かれて、ほっそりとした姉の腰はピクンピクンと小刻みに
前後を繰り返し、愛らしい乳房はふるふると左右に震えていた。
その様子をちらりと横目で盗み見て、秀一は「イカンイカン」と首を振った。
今度は道具で責めると決めたのだ。この痴態に惑わされて、さっきのようにペニスをねじ込んでしまって
は台無しなのである。
「さて、どれから使おうかな……」
秀一は意識を姉から切り離して、また振り出しに戻ってしまった思考を続けた。
- 415 :姉とデブ57:2008/07/23(水) 21:41:24 ID:LaB6vgP0
- その少し前。
栗の花のような青臭い匂いに包まれて、加奈子はぼんやりと目を覚ました。
頬のあたりに違和感。粘ついた液体が頬に大量にこびり付いている感触がする。
不快に思って、それを手で拭おうとしたところで異常に気がついた。
「……え?」
手が身体の前に持ってこられないのだ。
手を動かそうとすると、背後でカチャカチャと冷たい金属の音。
これって、まさか――手錠?
その感触にはっとなる。意識が急速に覚醒して、加奈子は慌ててベッドから飛び起きようとした。
だが、それも出来ない。
(なんで……?)
不思議に思って自分の身体を見渡すと、上半身には縄がぐるぐる這わされていて、ぎちぎちに拘束さ
れてしまっていた。下半身は下半身で、太ももとふくらはぎが折りたたまれた状態で皮の拘束具でひ
とまとめに拘束され、左右に大きく割り開かれてしまっている。
「な、なに、これ?」
加奈子には知る由もないことだったが、上半身は『亀甲縛り』と呼ばれる日本に古くから伝わるSM
の縛り方であり、脚の方はM字開脚である。
誰の仕業かはすぐに知れた。
「気がついたかい、加奈子」
「秀一ッ!」
とっさにで振り仰いでから、加奈子はビクリと身を竦めた。
思わず唇から悲鳴が漏れる。
弟が全裸だったからだ。
「あ、アンタ、なんて格好してるのよ!」
「……いや、今の姉ちゃんの格好に比べたら可愛いものだと思うけど」
言われてハっとなる。
彼女は今、全裸のまま股間を大きく開けられた姿勢に拘束されてしまっているのだ。
「み、見るなぁっ!」
慌てて脚を閉じようとしてもピクリとも動かない。
股間に弟のじっとりとした視線を感じて、頭にかあっと血がのぼった。
脚の付け根から、弟が上目使いに言ってきた。
「なんだよ、今更もう恥ずかしがるような仲じゃないだろ?」
「な、なんの話よ!?」
「わかってるくせに」
頤を手で掴まれたかと思ったら、いきなり唇を奪われた。
「んぅう!」
ぬるりとした太い舌が強引に押し入ってくる。
そのキスで、加奈子は思い出してしまった。
そうだ――自分は実の弟に身体を許してしまったのだ。
薬を飲ませるからと口移しに唇を奪われて、身体を撫でまわされ、あっという間に貫かれてしまった。
そのあと、四つん這いにされて、お尻を掴まれて、そして――
「ひぁ!?」
突然、弟の手が内腿に無遠慮に触れてきて、思考が中断された。
弟の手はそのままするすると太ももを滑り降りてきて、無防備に割り開かれた両脚の付け根の最も恥
ずかしい箇所を縦に撫で上げてきた。
(い、やぁ……ッ!)
- 416 :姉とデブ58:2008/07/23(水) 21:44:01 ID:LaB6vgP0
- 加奈子は反射的に首を振って弟から逃れた。
だが、唇は逃れられても、拘束されてしまった身体の方は、まったく逃げることができない。
くちゅくちゅくちゅ、と野太い指先でされるがままに濡れた音を立てられ、入り口をかき乱されてし
まう。
「だ、だめぇッ!」
「加奈子のここ、温かくて、ぬるぬるで、最高だよ」
「名前で呼ぶな、ばかぁッ! ――ひぁあッ!?」
「恋人同士みたいで気分が出るだろ?」
「あ、あッ、あぅッ」
耳元に濡れた息を吹きかけながら、胎内に割りいれた指を妖しく蠢かされる。
そのおぞましさに背筋が震える。
「ゆび、ゆび抜いてぇ……ッ」
「そんなこと言っちゃって。気持いいくせに。遠慮するなよ」
「バカ! バカ言ってないで、早くこの縄ほどきなさい!」
「心配しなくても、ちゃんと病院に行く前にはほどいてあげるよ」
その声に加奈子はちらりと部屋の時計を見た。
時刻は9時20分。検査の予約は14時からだから、家をでるまでまだ4時間もあった。
まさか、それまでずっと……?
――その、まさかだった。
「せっかくだから、姉ちゃんにはとことん楽しんでもらおうと思って、全部持ってきたんだ」
そういって、秀一はベッドサイドに目を移した。
その視線を追って、床に広げられた無数の怪しい器具の数々を見つけてしまい、加奈子の顔からさ
あっと血の気が引いた。
「ね、ねえ、秀一? 今なら特別に許してあげるから。だから、バカな真似はやめて、この縄ほどい
てちょうだい」
「ふふん、後で殴られるのは覚悟の上だ。そのかわり、今は思う存分好きにさせてもらうぜ」
「そ、そんな。そんなことしたら、ただじゃ済まさないわよ!」
「だから、ただじゃ済まないのは覚悟のうえだって言ってるじゃん」
「で、でも、でも、後で酷いんだからッ!」
「わかったってば。それより、ちょっと、今、どれから使おうか真剣に迷ってるんだから、静かにし
ててよ」
「ぜんぜんわかってないじゃない! 放せ、ばか――ッ!!」
「こ、こら、そんな大声だしたら近所に聞こえちゃうだろッ」
大慌てで口を塞がれる。
「んむ、んううぅ――ッ!」
それでもめげずに叫びながら暴れていると、
「手がかかるなあ。持って来ておいてよかったよ」
続く動作で、口の中に何かを押し込まれてしまった。
それが口枷だとわかったのは、頭の後ろでしっかりと止め具を固定された後のことだった。
それきり、無理やりOの字に開かれた口を閉じることができなくなってしまう。
- 417 :姉とデブ59:2008/07/23(水) 21:45:47 ID:LaB6vgP0
- 「ンぅぅ、んぅぅう!」
(な、なんでこんなの持ってるのよぉ!)
「もちろん、加奈子に使うためだよ」
日本語になっていない叫びが、なぜか通じてしまう。
「あと、これも、加奈子のために買って来たんだ。気に入ってくれたら嬉しいな」
恋人に気の効いたプレゼントをする時のような口調で、彼女の机から勝手にセロハンテープを持ち
出した秀一が、天辺に紐の付いたプラスティックの小さな丸い卵型の機械を彼女の乳首と股間に貼
り付けてきた。
「ん、んぅ!?」
敏感な突起に冷たいプラスティックの感触。
「最初は最弱にしといてあげる」
そう言った秀一が「カチッ」と何かのスイッチを押す。
――途端、
ヴィィィィィィィィィィィィ……
取り付けられた三箇所のプラスティックが微細な振動を始めた。
「んぅ!!? ん、んん―――ッ!!」
(や、やあッ、なに、これぇッ!)
堪らず、ビクリと腰が揺れた。
だが、微細な振動は止むことを知らない。その振動が波となって伝わり、乳房が揺れる。腰の奥ま
で震えがやって来る。
「んふぅ、んううううッ」
(あ、頭が、痺れ、て……)
悲しくもないのに、ジワリと涙が込み上げてくる。乳首が、腰の奥が、蕩けてしまったかのように
熱くなっていた。
(こ、こんなの、耐えられない。死んじゃう……ッ)
助けを求めて弟を見る。
弟は彼女に背を向けて、床に並んだ無数の変なグッズを前にして、腕組みをしてしきりに何かを考
えこんでいた。
彼女の方など見向きもしていない。
「んぅぅ、ん、んぅぅうう――ッ!!」
(なんなのよ、このばか――ッ!!)
声にならない悲鳴が彼女の部屋に虚しく響いた。
- 418 :姉デブ作者:2008/07/23(水) 21:49:13 ID:LaB6vgP0
- ここで唐突に加奈子視点。変ですかね(・ω・;)
書きたくなったので深くも考えずに書いちゃいましたけど。
バランスでいくとヘンっぽいかも。もうちょっと手前から加奈子視点も
入れておけばよかったかなあ
- 419 :名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 22:00:45 ID:l7VFHqBa
- いいと思いますよ。
- 420 :名無しさん@ピンキー:2008/07/23(水) 22:08:36 ID:ibbJlJOA
- リアルタイムきたー!!
それも大量投下!
姉ちゃん視点イイ
これからも秀一と加奈子の二人の視点からを読んでみたいです
- 421 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 00:36:22 ID:HzAx8O37
- 保守しとくよ
- 422 :名無しさん@ピンキー:2008/07/26(土) 03:21:00 ID:Ek+6NFuy
- 加奈子視点最高です!!
保守あげします
- 423 :姉とデブ60:2008/07/27(日) 05:34:49 ID:NXS5Len1
- 結局、バイブ選びに手間取って、一時間以上もローター責めを続けてしまった。
姉が元気良く暴れていられたのは、最初のうちだけだった。
荒縄とベルトで全身を動けないように拘束され、女体の最も敏感な突起を3箇所とも、ローターで
休みなく責め続けられると、10分としないうちに姉は、ベッドの上で熱いと息を零し続けること
しかできなくなってしまった。
「く……ぅ……、ン……!」
延々と続くローターの振動に玩弄されて、荒縄で拘束された姉のしなやかな裸身がピクンピクンと
揺れ動く。
剥き出しのまま大きく割り開かれた股間の花弁は、長時間の愛撫ですっかり蕩けてしまって、ピン
クのローターをとり付けられたまま、透明な愛液でねっとりと濡れ光っていた。
トレードマークである黒目がちの優しい瞳も、涙の膜で潤んでしまっている。
秀一は、そんな姉の上に覆いかぶさるようにしてのしかかっていった。
「お待たせ、加奈子」
「……あ、ぅ……?」
声をかけると、それまで忘我の境地をさ迷っていた姉が、ぼんやりと目の焦点を合わせてきた。
その濡れた視線に、秀一の背筋がゾクリと粟立つ。
急に声が聞きたくなって、止め具を外して口枷を取ってやった。
だが、口が自由になっても、姉はもう何も言う気力もない様子で、うすく開いた唇からきれいな白
い前歯を覗かせたまま、ぼんやりと彼を見上げていた。
いつもの颯爽とした雰囲気からは想像もつかない蕩けきった表情。
そんな表情がまた、例えようもなく愛らしかった。
快楽に蕩けた姉の表情を見下ろして、秀一は満足げに笑みを浮かべた。
「ローター、ずいぶん気に入ってくれてたみたいだね。でも、これからが本番だよ……。これから、
ここに俺のコレクションを順番に入れてあげる。腰が抜けるまで可愛がってあげるよ」
姉の花弁をねっとりと指で割り開きながら、告げる。
そうして秀一は、最初のバイブを胎内に押し込んでいった。
「……ッはぁンッ!」
蕩けきった姉の蜜壷は、シリコン製のバイブをすんなりと飲み込んでいった。
小さな入り口が押し開かれ、周囲の柔肉ごとぬぷりと濡れた音を立ててバイブが埋めこまれると、
姉の唇からなんともいえない愛らしい声が漏れた。
姉の胎内を貫く栄えある一番手を飾ったのは、いたってノーマルな、何の変哲もないシリコン製の
バイブだった。
電動式で、根元にスイッチが付いている。
秀一は根元まで一気にバイブを押し込むと、迷わずそのスイッチを入れた。
- 424 :姉とデブ61:2008/07/27(日) 05:36:53 ID:NXS5Len1
- スイッチを入れた途端、バイブは想像以上の大暴れを始めた。
ヴィィン、ヴィィン、ヴィィィィィィン!
「――ひああああッ!?」
それまで弛緩していた姉の裸身がビクリと大きく震える。
オンとオフしかスイッチがないそのシンプルな構造のバイブは、スイッチを入れるといきなり最大
戦速で首を振り始めたようだった。
根元で支えている秀一の手にもその強い反動が伝わってくる。
こんなのが中で暴れたら、そりゃ大変だろうな、などと他人事のように思う。
「いきなり、ハード過ぎるかな……?」
「う……ぁあ! だめ、これ……、おなか……壊れちゃう、抜いてぇ……ッ」
「ダメダメ、我慢して。最低一回はイッてもらわないと。イクまでの時間で、相性を調べるんだから」
「……こんのぉ……ッ、ヘンタイッ! バカ! オニ! アクマぁッ!」
「それだけ叫ぶ元気があれば、ぜんぜん平気だね」
「ん、な……ッ、くはぁああッ!」
片手でバイブを押さえながら、余った手でクリトリスのローターをぐいっと力強く押しこむと、姉
が腰を震わせて悶えた。
埋め込まれたバイブの隙間からじわり、と温かな愛液が溢れてくる。
「姉ちゃん、いま軽くイッちゃっただろ?」
「し、知らないわよ、バカぁ!」
「正直じゃないなあ、まあ、そこが加奈子の可愛いところなんだけどね」
「だから、名前で呼ぶなって何度も言ってる――ひぁあああッ!?」
押し込んだバイブで蕩けた胎内をかき混ぜてやると、姉はそれ以上言葉を続けられなくなって、頤
を反らせて盛大に声をあげた。
「だ、ダメぇ……ッ!」
「またイッちゃいそう?」
すでに身をもって体験した通り、姉の膣圧は生半可なものではない。
気を抜くとすぐに押し出されてしまいそうなバイブをしっかりと手で固定しながら、秀一は姉のおっ
ぱいに浮いた汗をぺろりと舐めた。
「ひ、ひィ!」
「可愛いよ、加奈子……」
姉の胸の谷間からおヘソにかけて、びっしりと浮かんだ汗の玉を丁寧に舐め取ってゆく。
それから秀一はゆっくりと頭を下げていった。
股間を責める手は休めずに、頭だけをゆっくりと下げて、小さなおヘソにキスをひとつ。
「あ……、ぅう……ッ」
汗まみれの甘い肌を舌先でたっぷりと味わいながら、秀一はさらに下腹部へと向かって這い進んでいっ
た。
その舌がついに禁断の花園にまで到達する。
- 425 :姉とデブ62:2008/07/27(日) 05:55:30 ID:NXS5Len1
- 考えてみれば、今までのセックスでは姉を逃さないように必死で、焦ってばかりいたので、これほど
落ち着いた気持で姉のここを観察するのは初めてのことだった。
秀一は舌を使うことも忘れて、姉の股間の見事な自然の造詣に見惚れた。
「姉ちゃんのま○こ、きれいだ……」
「な……ッ! いやぁ……ッ!」
秀一がうっとりと呟くと、姉が悲鳴のような声をあげた。
「見るなァ……バカぁッ! いや……ッ、見ないで……お願い!」
革のベルトで開脚のまま股間を固定された姉には、懇願することしかできないのだ。
その弱々しい声に溢れるほどの興奮が湧き起こってくる。
「無理だよ。姉ちゃんのま○こ、エロ過ぎるんだもの。こんなにちっちゃいのに、美味そうにバイブ咥
えちゃってさ、目が離せないよ」
嬲るように言葉責めを続けた。
「ほら、隙間からいやらしい愛液が溢れてきた。姉ちゃん、口ではそんなこと言ってるクセに、ホント
は見られて感じてるんだろ」
「そんな……そんなことないわよッ」
「じゃあ、このヌルヌルのいやらしい汁はなに?」
秀一はバイブの隙間から溢れた蜜をすくって、見せつけるように姉の前でペロリと舐めてみせた。
「い……やァ! そんなの舐めるな、ヘンタイィ!!」
「大丈夫、姉ちゃんの、美味しいよ」
秀一は姉の股間に顔を埋めると、その言葉を証明するように、零れた愛液をペロペロと舌で舐めはじ
めた。
「やだ、やだ、舐めるなァ! ……ひィ!」
「……ああ、美味しいよ、それに……」
秀一はそこで、鼻腔を脹らませて言った。
「姉ちゃんのここ、すごくいやらしい匂いがする。発情した女の、いい匂いだ」
クンクンと鼻を鳴らして、秘所の匂いを嗅ぎまわる。
それが止めになったようだった。
「そん、なァ……!」
ポロポロと涙を零したかと思うと、姉はバイブを咥えた蜜壷を大きく痙攣させた。
背筋がピンと反り、身体が揺れる。
裸身に汗の玉が浮かんで、黒い瞳が揺れた。
「あ……ぅう!」
姉は絶頂に達したのだった。
- 426 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 09:28:32 ID:KkAg3lVe
- 調教、調教
さっさと調教
- 427 :名無しさん@ピンキー:2008/07/27(日) 17:40:05 ID:kzMN/SJR
- いいよいいよー
ガッツリねっとりサイコー!
- 428 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 09:14:31 ID:MQINdM81
- がっつり、ねっとり、調教サイコー!
弟頑張れ! 最後は強制受精だ!!
- 429 :名無しさん@ピンキー:2008/07/29(火) 22:28:38 ID:O50vbtjo
- デブは体力ねえからな。
逆転して姉ちゃんに搾り取られることもw
- 430 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 00:02:15 ID:rvxvczdK
- 絶倫じゃないデブなんて、このスレではみたことがない(苦笑
- 431 :名無しさん@ピンキー:2008/07/30(水) 19:54:13 ID:wv9voe0e
- デブはちんこが贅肉に覆われてるから、
パッと見小さく見えるお
- 432 :名無しさん@ピンキー:2008/08/03(日) 14:01:25 ID:6tSevzGL
- 保守
- 433 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 22:16:44 ID:YspyfJEx
- 元柔道部の俺としては続きを期待したい
- 434 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 00:35:57 ID:FRcX5LrR
- >>425
きっめえええええ!
オマエよくこんなグロ作文できんなwww
キモヲタはテメー自身のことなんじゃね?
こんなグロ書きながら勃起してんだろ
氏ねやクズw生ゴミwwwwwwwwww
- 435 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:08:54 ID:2iHz3ogN
- 夏ですねぇ。
- 436 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:42:36 ID:lHQHYQCr
- なんか変なところに飛ばされた・・・
へぇ〜こんなマニアなスレもあるんだねw
こんなの読んで勃起してるの?
3Dに興味のなさそうな奴らが多そうwww
- 437 :姉とデブ63:2008/08/06(水) 01:55:40 ID:lHQHYQCr
- 実の弟である秀一にもてあそばれ、もはや性奴隷と化していた姉は決心していた。
「やるしかない・・・もうこれしかないわ」
うつろな目で天井を見上げながら、そうつぶやいた。
その瞬間、ゴキッ!
秀一は実の姉に首の骨を折られ、そのまま息を引き取った。
柔道選手として将来を約束された橘加奈子は、
殺人罪で逮捕され、表舞台からは完全に消えてしまった。
そして10ヶ月後、加奈子は3480gのかわいい男の子を出産するのであった。
父親は不明とのことである。
(完)
- 438 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 01:56:13 ID:wmfv0mRr
- 保守代わりだと思えば下らない煽りも歓迎できるぜ
俺の代わりに保守頼むぞ
- 439 :姉デブ作者:2008/08/06(水) 16:31:53 ID:HnKnu37M
- 今日はちょっと短めの投稿で。
展開遅くてスミマセン(・ω・;)
ほんとはこのシーンもっとサクっと流す予定だったのですが、ズルズルと長引いてしまってます
- 440 :姉とデブ63:2008/08/06(水) 16:33:27 ID:HnKnu37M
- 「イッっちゃった」
姉の絶頂を最後まで見届けると、秀一はバイブの電源をオフにして、ゆっくりと姉の股間から顔を
離した。
そのままねっとりと姉の裸身を見上げる。
露出した股間を無防備に割り開いて、花弁にバイブを咥えこんだまま絶頂の余韻を漂わせる姉は、
これまで見たどんな姿よりも妖しく、淫靡だった。
その姿に嗜虐心が一気に掻き立てられる。
そうして食い入るように見つめても、姉は決して秀一と目を合わせようとはしないのだ。
赤く染まった頬を背けるようにして荒く息をついている。
そんな様子を見ていると、さらに羞恥心を煽りたくなってきた。
秀一は姉の胎内からぬるりとバイブを抜き取ると、濡れ光るそれを姉の眼前に突きつけていった。
「見なよ、姉ちゃんが咥え込んでたバイブ。姉ちゃんのいやらしい汁でぬるぬるだ」
「い……やぁ……ッ」
目の前にバイブを突きつけられて、姉が弱々しく顔を背ける。
そんな姉の頬に、秀一は意地悪くバイブのぬめりを擦り付けていった。
「やだ、やめてぇ……」
「ダメダメ。自分で汚した分は自分できれいにしないと」
「……ん……んぅッ!?」
さらに、無理やり唇を割り開いて、強引にバイブを咥えさせる。
「どう、おいしい?」
バイブを抜き取ると、姉は嫌悪感も露に答えた。
「……く、おいしいわけ、ないでしょうッ! このバカッ!」
その答えに秀一はニタリと笑みを浮かべた。
まだまだ元気で反骨心も旺盛だ。それでこそ彼の憧れる加奈子だった。
「そうか。やっぱり、食べるなら下の口じゃないとね」
秀一はそう言うと一度ベッドから離れ、床下にフランス料理のフルコースのようにきれいに並べ
られた次のバイブを手に取った。
それを持って再び姉の元へ戻る。
「それじゃあ、二本目をご馳走してあげるよ。今度のはちょっと個性派だ」
「……そんな……、ちょっと、まだ、するの……?」
秀一の手に持ったバイブを見て、姉の瞳に動揺が走る。
そんな姉の膣内に、秀一は容赦なく次のバイブを埋め込んでいった。
「――……く……ッはぁァッ!」
胎内いっぱいにバイブを埋め込まれて、姉の目が驚いたように見開かれる。
今度のバイブは、サイズこそ一本目と同じだが、側面に大量のイボが付いているのだ。
その無数のブツブツが達した直後で敏感になっている姉の胎内をごりごりと削りながら収まって
いくと、姉は瘧にかかったように身を震わせた。
「ッくッぅううッ!……な、なに、……これぇ……ッ!?」
「イボ付きだよ。なかなか削れるだろう? ヤクザの人とか、自分のチ○コに真珠埋める人もい
るぐらいだから、女の人には気持いいんだろうね。……気に入ってくれた?」
「よく……ないィ……ッ! こ……壊れる……ぅッ」
「ふふ、気持ちいいクセに」
そう決め付けると、秀一は再び姉の膣内を責めはじめた。
ぬち、ぬち、ぬち、と秀一がバイブを前後させるたびに、姉の股間で濡れた音が響く。
- 441 :姉とデブ64:2008/08/06(水) 16:36:52 ID:HnKnu37M
- 「あ……ッ、や……ッ! い、いま動かしたら……――ぁアアッ!!」
膣内を擦り立てるようにバイブを前後させると、姉はビクビクと身体を弓なりに反らせて膣口か
ら愛液を溢れさせた。
今度のバイブは電動ではない。
だが、そのバイブを使って手で前後させながら女穴を責めると、いかにも責めている感がして実
に面白かった。
姉の反応も、さっきのより格段に激しい。
よほどこのゴリゴリが気持ちいいらしかった。
(こんなにヨガってくれるなら、俺も真珠入れようかな……?)
そんなことまで思ってしまう。
彼の最終目標は、姉を彼の虜にすることなのだ。
できることはなんだってやるつもりだった。
快楽に弓なりにしなった姉の乳房の先端では、未だ取り付けられたままのピンクローターが休ま
ず働き続けている。
クリトリスのローターも、もちろんまだ健在だ。
そんな状態で、とろとろになった膣内を掻きまわされたのだから当然のことだが、姉はあっとい
う間に次の絶頂に導かれていった。
「ひ……ァああああッ!?」
一際高い姉の絶頂の声を聞きながら、秀一は自分の股間が限界を超えて膨らんでいくのを自覚し
ていた。
「さて……」
姉の膣内からぬっぽりとイボ付きのバイブを抜き取ると、相次ぐ絶頂にひくひくと痙攣する姉の
花弁を見つめて、秀一はごくりと喉を鳴らした。
(そろそろ射精しときたいな。でも、もっと道具も使いたいし……どうするか)
ぐったりと弛緩した姉を前に、しばし考え込む。
答えは、すぐに閃いた。
――考えてみれば、女の穴は一個だけじゃなかった。
この時秀一が参考にしたのは、いつも慣れ親しんでいるアダルトのPCゲームの知識だった。
アダルトゲームの世界では、アナルを使った二本挿しなど日常茶飯事である。
現実世界でも、AV女優などがやっているところを見たことがある。不可能ではないはずだった。
(バイブはま○こで試して、俺はアナルに入れたらいいんだ)
そこまで考えたところで、「3穴制覇」という言葉も脳裏に浮かんだ。
この機会に前の処女だけでなく、姉の後ろの処女も頂いて、フェラチオもさせる。
そして、姉の全ての穴に彼の精液の味をしっかりと覚えこませるのだ。
それはふとした思い付きだったが、素晴らしい名案に思えた。
そこまでして初めて、姉を完全に征服したと言えるのではないだろうか。
思いついたらもう、試さずにはいられなかった。
秀一はすぐに、後ろ手に縛った姉をベッドの上に四つん這いにさせた。
- 442 :姉とデブ65:2008/08/06(水) 16:38:35 ID:HnKnu37M
- 「な……? い、いやあァ……ッ」
脚を大きく開いたままの体勢で、股間の花弁からお尻の穴まですべて晒した後背位の姿勢を取ら
され、姉の唇から羞恥の声が漏れる。
(ふふ、可愛いよ、加奈子。……だけどまだまだ。これからもっと恥ずかしい思いをさせてあげ
よう)
秀一は内心で笑うと、三本目のバイブを手に姉のお尻にのしかかっていった。
そのまま、蕩けきった姉の花弁に三本目のバイブを埋め込んでいく。
「んくぅうッ」
三本目は、ピストン機能のついた大型のバイブだったが、絶頂の連続で蕩けきった姉の花弁はそ
のバイブを苦もなく飲み込んでいった。
「だいぶ慣れてきたみたいだね。加奈子のま○こ、すごく気持良さそうだよ……」
「い、いやァ……ッ!」
抗うその声もどこか甘い。
小ぶりで形の良い姉のお尻の谷間では、鮮やかなサーモンピンクの花弁が限界まで広がって秀一の
突き入れたバイブを咥え込んでいた。
たまらなくエロティックだ。
秀一は興奮しきって姉の桃尻に口をつけていく。
そのまま、一切の躊躇なく薄紅色の菊花に舌を差し込んでいった。
「っひ!?」
愛らしい菊の窄まりを割り開いて姉の体内に舌を埋めると、姉はビクリ!と弾かれたように顔をあ
げた。
全身が一瞬で硬直する。
「なっ、なっ……!」
秀一の位置からは表情まで窺い知ることはできなかったが、その動揺しきった声だけで姉の驚きが
伝わってきた。
その動揺を楽しみながら、秀一はさらに姉の体内で舌を這わせていった。
「い、イヤ……ッ!! それだけは、それだけはダメぇ……ッ!」
「大丈夫、姉ちゃんの尻穴、おいしいよ」
「ひっ、ィ……ッ!!」
もごもごと告げると、姉の体内がきゅん、と震えた。
その反応に気をよくして、秀一は片手で花弁にバイブを埋め込みながら、尚も執拗に舌先で姉の肛
門を舐めあげていく。
実際、シャワーを浴びてすぐの姉のそこは汚れも匂いもなく、舐めるのに少しの苦もなかった。
「……だ……、……ダメぇ……ッ」
グイグイとバイブを前後させながら未開の地に舌を潜り込ませていると、姉の声はあっという間に
切羽詰ったものに変っていった。
彼の姉はよほどこの手のことに才能があるらしい。
秀一は、そうして絶頂の予感に怯える姉の桃尻を絶対に逃がさないように両手でしっかりと捕まえ
ながら、姉の尻に顔を埋め、どこまでも姉を追い込んでいった。
- 443 :姉とデブ66:2008/08/06(水) 16:45:51 ID:HnKnu37M
- 「あ……ッ、ウッ!
………………――ッあぅうう……ッ!!」
華奢な裸身がふるるるっと震えて、姉がまたもや盛大な絶頂に達する。
「ひ……、ぁ……」
そのまま弛緩してぐったりとベッドに倒れこもうとした姉の腰を、秀一はがっしりと両手で抱え込
んで許さなかった。
「まだまだ、休むのは早いよ、加奈子」
力の抜けた姉の背中にそう囁きかけて、片手に掴んだバイブのスイッチをオンに入れる。
――途端
「ひあああああッ!?」
ガシュ、ガシュ、ガシュ、ガシュッ! と硬い機械音を響かせて、姉の胎内に埋め込んだバイブが
縦方向のピストン運動をはじめた。
「お、お願い! 秀一、もう許してぇ……ッ!」
胎内をめいっぱいバイブにかき回されて、ついに姉は悲鳴交じりの懇願の声をあげた。
そんな姉の声に、興奮が限度を超えて膨らんでいく。
まだまだ、許すつもりはない。
それどころか、彼の本当の責めはこれからはじまるのだ。
秀一はヒクつく姉の菊座に、極限まで膨れ上がった己のペニスをピタリと押し当てていった。
「姉ちゃん、後ろの処女も、俺がもらうよ」
「……ぇ」
姉が小さく声をあげたときには、もう万全に準備が整えていた。
四つん這いに組みしいて、逃がさないようにしっかりと尻を掴み、秀一はそのまま一気に背後から
全体重をかけて姉の菊の座を貫いていった。
「――――――――ッ!!!」
彼のペニスが深々と姉の体内に埋まると、姉は声にならない悲鳴をあげた。
その声に揺さぶられて、秀一は歓喜とともに、睾丸から溜まりに溜まった欲望の塊を爆ぜさせてゆ
く。
秀一はそれから、たっぷりと三分以上の時間をかけて、姉の菊花に精液を注ぎ込んでいった。
- 444 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 19:51:34 ID:UdPYANF8
- 姉ちゃんかわいそす。
- 445 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:06:05 ID:EUGHuzJh
- 姉ちゃん後でデブの手足へし折ってやれw
- 446 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:17:51 ID:ee8Ugxbf
- テレビにも出る有名な柔道家だよな。
非処女になったのが丸わかりじゃね?
男はともかく女はすぐ分かるって聞いたぞ。
ホントかどうかは知らんがw
- 447 :名無しさん@ピンキー:2008/08/06(水) 22:22:02 ID:+vekcagq
- 丸分かりだったら、子役上がりの女優とかジュニアアイドルとか皆廃業だと思うよw
- 448 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 01:19:16 ID:ElClY/dw
- なんかデブと姉もつまんなくなってきたな
だれか次書いてくれないか
- 449 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 02:14:14 ID:7cut9AiN
- 夏だな
- 450 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 12:16:17 ID:d3m9Y0pz
- 馬鹿っているもんだなぁ
- 451 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 21:02:04 ID:i3D4c5r1
- 期待あげ
- 452 :名無しさん@ピンキー:2008/08/08(金) 21:13:08 ID:+g7R8iH1
- >>443
GJ!!!
もっともっと頼む!
- 453 :名無しさん@ピンキー:2008/08/09(土) 18:15:11 ID:FPL04Q/u
- 俵つえー。
ふと、思ったが谷君って凄くね?
あれで立つんだぜw
ズリネタ見ながらじゃないと射精までいかねえよ。
- 454 :sage:2008/08/10(日) 01:52:18 ID:DA0o3nvR
- 親近相姦ネタの時点でぞわっとする。
きっと作者はこんな欲があるんだろうなw
世も末だ…。
- 455 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 02:22:32 ID:iERP7QYv
- 2chに免疫のない子が何人か迷い込んできてるな
初々しすぎてこっちが赤面してしまうぜ・・・
- 456 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 07:32:33 ID:0cV8lcP9
- 姉デブの人GJ!
まだ完全に落ちていないのが堪らないw
落ちない、もしくは半落ち状態での近親強制種付けにwktk
エロエロな続き待っています。
- 457 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 11:42:19 ID:ZiZdFwQV
- きんもー☆
兄弟のセックスをここまでリアルに表現できるなんてヤヴァくね?
自信もって書いてるなら親や職場の人にコピーして配ってみろよwwwww
まっ、自分でも変態だとわかってるなら無理だろうがなw
- 458 :名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 12:24:45 ID:/9EkM9iZ
- エロいSSに興味が無い人はエロパロに来ないし
シチュに興味がなければ、膨大なスレの中から
このスレを選んで開かない訳で・・・
- 459 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 12:12:16 ID:1MYro1gO
- 姉デブを書いてる奴がどんな野郎かに興味がある
警部!警部!捜査を開始してもよろぴぃでしゅか?
- 460 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 12:59:55 ID:ADBAqYNn
- 粘着すんな
- 461 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 14:04:50 ID:YbcEiOa5
- ここまでレベルの低い煽りが沸くとは・・・夏だなぁ
- 462 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 16:43:30 ID:63izwFHP
- 姉デブもいいが、他の職人も来て欲しいな。
- 463 :名無しさん@ピンキー:2008/08/13(水) 10:26:39 ID:gmgBsqe6
- 蒸した部屋の中、汗まみれで交尾を強いられる女。
女を孕ませるべく、何度も精液を注入する男。
夏はまだまだ続く……
- 464 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 00:28:38 ID:JBVZz1o9
- 姉デブGJ!
デブが姉のことを大切に思っているのがいい
- 465 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 00:38:56 ID:u/EMCKti
- ただの凌辱じゃないところが何かいいよね
- 466 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 02:47:22 ID:3Vci28l4
- きんめえwwwww
- 467 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 05:04:30 ID:cXYXEbGB
- ↑夏だなあ〜。自己紹介、ご苦労様です!
- 468 :sage:2008/08/14(木) 11:43:04 ID:1hc76hmj
- そうやって「自分は変態趣味じゃない!」
「姉弟間のセックスなんて妄想だけだから異常じゃない!」
と願いたい気持ちがわからないでもないが
オ マ エ ら 普 通 に 変 態 だ し キ モ イ ぞwwwwwwwwww
- 469 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 13:09:27 ID:rfMmglcI
- 変態だけど別に困らんな
- 470 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 20:36:50 ID:uQFuZNpq
- むしろこの変態御用達のスレ覗きにきておいて自分だけ変態じゃないと思ってるらしい468がキモい。
このスレに変態以外の生き物が居るとでも思ってるのか?w
- 471 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 01:00:55 ID:RYWQA3fN
- 変態でキモイって褒め言葉だな
- 472 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 18:16:11 ID:Y+cLKqNK
- おわったか
- 473 :名無しさん@ピンキー:2008/08/16(土) 18:27:49 ID:pChh1yzK
- 変態だろうが何だろうが俺は姉デブが読みたい
- 474 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 19:56:51 ID:8CdhWZoS
- >>472
褒めてつかわすぞキモい変態野郎よ
お前ってほんと気持ち悪いし変態だよな
すげー変態キモ野郎だよお前wwww
- 475 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 21:28:18 ID:fmAydCLC
- >>474
おめえアンカー間違えてね?
必死すぎじゃね?
- 476 :名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 21:58:19 ID:VLDrtP5L
- 夏厨なんざレスしてやる必要ないだろ
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