◆デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 4◆
- 1 :名無しさん@ピンキー:2007/06/11(月) 12:15:59 ID:9goiBbGw
- デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1151775982/
デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 2
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1161226568/
◆デブやブサイクに犯される女のエロパロスレ 3◆
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1171155217/
- 2 :名無しさん@ピンキー:2007/06/11(月) 13:57:28 ID:8Q/D85fV
- >>1乙カレー。前スレは圧縮喰らったのかな?即死は勘弁な!
- 3 :名無しさん@ピンキー:2007/06/11(月) 16:54:10 ID:SgfTk+8v
- >>1乙!!
さっそく期待
- 4 :名無しさん@ピンキー:2007/06/11(月) 23:16:13 ID:9goiBbGw
- ☆ チン タノシミニシテ
マッテルヨ
☆ チン 〃 ∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ ___\(\・∀・) < 脅迫ネタお届けしますまだ〜?
\_/⊂ ⊂_ ) \_____________
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |
| 愛媛みかん |/
- 5 :名無しさん@ピンキー:2007/06/12(火) 00:39:22 ID:VEHPK6u9
- ほしゅ。
- 6 :名無しさん@ピンキー:2007/06/12(火) 18:21:41 ID:0XvfWhpB
- 保守だぜ。
- 7 :名無しさん@ピンキー:2007/06/13(水) 00:07:55 ID:PEQRncrW
- デブが美人をものにする小説を捜してみたが、手許には『女教師雌奴隷』(綺羅光 フランス書院)しかなかった
- 8 :名無しさん@ピンキー:2007/06/13(水) 14:56:15 ID:RsjAv5no
- 保守
- 9 :名無しさん@ピンキー:2007/06/13(水) 16:46:37 ID:z20DISQH
- ほす
- 10 :名無しさん@ピンキー:2007/06/13(水) 17:55:34 ID:ZW+gf9xW
- >>7
デブで親父、なら結構ありそうな気がすんだけど
どうだろか
- 11 :名無しさん@ピンキー:2007/06/14(木) 12:45:24 ID:hSWQ4zJF
- 今度は機密情報とあわせてヤクザの情婦(声優、グラビア、女優)の情報も流出か。
とことん救いようがないな。京都府警。
>>10
それだと綺羅光の小説の大半がヒットしそうな気もする。
- 12 :名無しさん@ピンキー:2007/06/14(木) 23:36:26 ID:hSWQ4zJF
- ほしゅ。
- 13 :名無しさん@ピンキー:2007/06/15(金) 23:04:14 ID:734SAA5Y
- ほしゅ
- 14 :名無しさん@ピンキー:2007/06/16(土) 11:51:54 ID:hPidaf2K
- ほしゅ
- 15 :名無しさん@ピンキー:2007/06/17(日) 00:48:55 ID:7SvHm+VP
- ほしゅ
- 16 :名無しさん@ピンキー:2007/06/18(月) 13:43:01 ID:GLFvZ585
- ほしゅ
- 17 :名無しさん@ピンキー:2007/06/18(月) 19:15:37 ID:EAm1zuNj
- デブが美人とやっちゃうか。巽飛呂彦「二人の令嬢ダブル監禁」(フランス書院)だな。
あと何かあったかな。
- 18 :名無しさん@ピンキー:2007/06/18(月) 20:30:42 ID:EThWePPh
- 新作マダァ-?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン
- 19 :名無しさん@ピンキー:2007/06/19(火) 12:09:31 ID:e8RH6EkM
- まだ十数日しか経ってないよ。
- 20 :名無しさん@ピンキー:2007/06/19(火) 22:56:59 ID:B65Z563G
- 前スレ落ちててビビッタ。そこまで過疎ってた訳でもあるまいに…
今更>>1乙
- 21 :名無しさん@ピンキー:2007/06/20(水) 00:36:07 ID:fn4qtoRY
- まぁ、もうじき更新くるっしょ。そろそろ周期だし。
- 22 :名無しさん@ピンキー:2007/06/21(木) 00:41:58 ID:tGeqP9Pi
- ほしゅ。
- 23 :名無しさん@ピンキー:2007/06/21(木) 23:48:43 ID:tGeqP9Pi
- ほしゅ
- 24 :名無しさん@ピンキー:2007/06/22(金) 13:50:13 ID:ECluHqwl
- 保守ピタル
- 25 :名無しさん@ピンキー:2007/06/22(金) 19:12:13 ID:5e6hmTWz
- age
- 26 :脅迫ネタお届けします26 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/22(金) 23:04:19 ID:Ht61BbFI
-
前スレの続きを投下します(たぶん、次でラストです)
- 27 :脅迫ネタお届けします26 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/22(金) 23:05:11 ID:Ht61BbFI
-
パソコンを通して映し出された映像には、信じられない光景が映っている。
加賀美圭一の見ている前で──
恋人の真由が自分以外の男と唇を重ねたのだ。くちゅ、くちゅ、と音が聞こえそうなほど濃厚に、
黒髪の娘が醜いデブ男と口づけを交わしている。唇を割って、互いに舌を絡めあう様子がはっきり
と見えた。
真由のほうから積極的に舌を出し、唾液をすすっている。加賀美とキスを交わすときとはまるで
作法が違う。妖しく、淫らな口づけだった。
「真由……どうして」
加賀美は拳を握り締めてうめく。
口の中がからからに乾いていた。
目の前に起こっている出来事が現実だと認識できない。悪い夢を見ているようだ。
愕然とモニター上の光景に目を奪われる加賀美の前で、さらなる悪夢が展開されていく。
「じゃあ、そろそろいいよね」
増田が真由の体をベッドに押し倒した。
太った体でのしかかり、ゆっくりと楽しむように真由の服を脱がせていく。真由は頬を紅潮させ
て恥らいながらも抵抗しない。デブ男に脱がされるまま、白い裸身をあらわにしていく。
やがて真由は一糸まとわぬ姿となった。
加賀美は美しい裸身に釘付けとなる。
相変わらず見事なヌードだった。新雪のように白い体は女らしい丸みを帯び、清楚な外見とは裏
腹の艶かしさを感じさせる。。豊かに膨らむ乳房。その頂点には淡い桃色の乳首が色づいている。
増田は真由の顎を仰向け、ふたたびキスを浴びせかけた。
「うう……」
唇が破れるほどの勢いで、互いに口を吸い合う。ぬらりとした舌が真由の唇を割り開くのが見え
た。唾液を口の中に注ぎ込まれ、真由が喘いだ。
「はあ、はあ、はあ……」
「彼氏にも、こうやってキスされただろ。僕と比べてどう?」
増田は舌を絡ませながら、得意げにたずねる。張りのある乳房を撫で、もう一方の手を敏感なス
リットに這わせた。
「そんな……彼氏と比べるなんて……はぁっ、んんっ!」
ソフトタッチで体中のツボを愛撫している。真由の息が甘く弾んだ。恋人である加賀美の前では、
決して見せたことのない妖しい表情だった。
真由の素晴らしい肉体を他の男が楽しんでいる様を見て、加賀美は強烈な嫉妬を感じた。
「感じやすいよね、真由って。彼氏と比べて僕のテクニックはどう?」
増田が、女の割れ目の周辺から尻の穴までを指と舌で丹念にもみほぐしていく。瑞々しい割れ目
の奥から白濁した愛液が流れ出した。
「カレと比べるなんて……そんなこと言わせないで」
「言わないとやめちゃうよ」
増田がわざとらしく愛撫を止める。
たちまち真由の顔が紅潮した。
「や、やめないでください。いいところなのに──」
- 28 :脅迫ネタお届けします26 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/22(金) 23:05:56 ID:Ht61BbFI
-
「じゃあ答えてよ。僕と彼氏と、どっちが気持ちいいの?」
「……そ、それは」
「答えてよ、真由」
増田が真由の唇を奪った。清らかな口唇を汚した唇が、さらに頬へと移動し、首筋まで這ってい
く。
「んっ……私は……んあっ」
「感じるでしょ?」
「ま、増田さんのほうが……気持ちいいです」
真由の全身が薔薇色に染まっていた。
加賀美は目の前の光景が音を立てて崩れていくように思えた。
恋人の裏切りは明白だった。
体を奪われただけでなく、心までも奪われている。
それも、あんなに醜いデブ男に。
ルックスも能力も、全てにおいて自分より劣っているであろう男に──
「なんでだよ、真由……俺よりもそいつがいいっていうのか」
握り締めた拳が小刻みに震える。
「うわ、すごい濡れてきた。顔に似合わずスキモノだよね、真由は」
「はやく来て……挿れてください」
全裸の真由がベッドの上に仰臥して、増田を誘った。ふとともを大きく左右に広げ、男を受け入
れる態勢を取る。
増田はそそくさとズボンとブリーフを脱ぎ捨て、ぶよぶよとした下肢をあらわにした。引き締っ
ている、とは到底言いがたい下半身に、醜悪なペニスがそそり立っている。
勃起した肉茎をぶらぶらと揺らしながら、増田が真由にのしかかった。
ブタのように太った腰を、真由のすらりとした両足の間に割り込ませる。体重をかけて、女の部
分に固い切っ先を擦りつけた。
「んっ……」
ずちゅ、と湿った音がして、真由がかすかに喘ぐ。
「待ちきれない、って顔だね。よしよし、挿れちゃうからねぇ」
オタク臭の漂う、下卑た声音。
ペニスの先端が、ヌルッといった感じで膣の入り口を押し広げた。脂肪をまとった腹が勢いよく
突き出される。
「やめろ!」
加賀美はモニター越しに声を上げていた。
無論、遠く離れた場所にいる二人には、自分の声が届くことなどありえない。
それでも叫ばずに入られなかった。
剥き身の肉茎が、真由の奥まで一気にインサートされた。
「ああーっ……!」
胎内いっぱいに巨大なペニスを押し込むと、真由は大声であえいだ。
「はあ、はあ……入ったよ、真由。どんな感じ?」
「すごい……堅い……!」
膣の奥までペニスを埋め込まれ、彼女は息も絶え絶えにつぶやいた。
「いやー、やっぱり締まるね。名器だよ」
増田が嬉しそうにため息をついた。
- 29 :脅迫ネタお届けします26 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/22(金) 23:06:36 ID:Ht61BbFI
-
「こんなイイ体をしていて、彼氏は真由を満足させられないんだね。よっぽどの粗チンなのかな」
「だ、駄目……カレのことは言わないでください」
真由が首を振って懇願する。
増田は激しい腰使いで、色白の女体を揺さぶった。
「あんっ、あっ、あっ……!」
真由は悲鳴のような叫び声を上げながら、力強い動きに身を任せている。
そうやって繋がったまま、増田は唇を寄せた。
真由のプルンとした唇をねちっこいキスで責める。彼女は舌を絡めながら懸命な様子で首筋にし
がみついていた。
加賀美は、真由とあんなふうなキスをしたことがない。少し舌を入れただけで恥ずかしがるよう
な娘なのだ。
それなのに、増田が相手のときは奔放にディープキスを楽しんでいる。
淫靡な口づけを交わしたまま、二人の交合は加速していった。ぬちゅ、ぬちゅ……肉と肉とがぶ
つかりあう音が一打ごとに湿り気を帯びる。
真由の頬が上気し、白い女体が鮮やかな薔薇色へと染まった。恋人以外の男と交わりながら、彼
女は明らかに感じていた。
「ふふ、もう一度聞こうか。彼氏と比べてどう? 気持ちいいでしょ?」
増田は腰を激しく振りながら尋ねる。
「そ、そんなこと言えません……」
「言えないってことは、僕のほうが気持ちいいのかな。彼のほうがいいなら、言えるはずだもんね」
「わ、私は……」
真由の喉がか細く震える。
増田が正面から豊かな乳房を揉みしだいた。量感たっぷりのバストに五本の指がめりこみ、柔ら
かな肌に沈み込んでいく。二つの肉球が淫らに形を変え、ぐにぐにと揺れ動く。
「どっちが気持ちイイ? 正直に答えてよ」
指先で乳房の先端を弾くと、敏感な乳首がたちまち反応した。ピンク色の可憐な蕾がゆっくりと
立ち上がり、硬くしこりだす。
真由が快楽を覚えているのは、もはや明らかだった。
加賀美の前では決して見せることのない、豊かな性感だった。
(ちくしょう、俺とエッチするときはそんな反応しないだろ……! どうなってるんだよ、真由)
声にならない絶叫が、加賀美の胸の奥で渦巻いている。
「……ま、増田さんのほうが」
消え入りそうな声で真由が答えた。
眼鏡の奥の瞳が、とろん、と潤んでいる。
「気持ちイイです」
「よく言えたね。それじゃ、ご褒美だ」
増田がひときわ強く腰を突き上げた。
「ん、あっ」
真由は背中をエビ反りにして、甘い喘ぎを漏らす。
「俺より、そいつのほうがいいだと……」
加賀美は、真由の体をいいように弄ぶ男への嫉妬もあらわに吐き捨てた。
増田はみずみずしい女体を抱き締め、リズミカルに下腹部をたたきつける。ピストン運動はどん
どんと速まっていった。
- 30 :脅迫ネタお届けします26 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/22(金) 23:07:33 ID:Ht61BbFI
-
「じゃあ、そろそろイクよ」
「私も……私もイキそうです!」
たくましい肉茎に秘孔をえぐられながら、真由が叫んだ。
「ナマで出していい? いいよね、真由」
「え、ナマは──」
真由の顔がさすがに曇る。
当然だ、と加賀美は思った。
恋人である彼とのセックスでも、真由は一度も膣内射精を許したことがない。
結婚前の男女が避妊もせずに性交をするなど考えられない、と真由は以前に話したことがあった。
加賀美はそんな真面目な考え方を持つ彼女に好感を持ったものだ。
「いいよね、真由」
増田が重ねてたずねる。
当然、断るはずだと思った。
相手は恋人でもなんでもない男なのだ。
真由が胎内に射精を許すはずなどない。
だが──
「……はい」
加賀美は呆然と画面を見つめた。
頬を上気させた真由が恥ずかしそうにうなずいたのだ。
「出して! 中にください!」
感極まった様子で真由が叫んだ。同時に、増田はぶるぶると腰を揺すった。
「あ、熱っ……!」
白い喉がのけぞり、裸身が小刻みに震えた。
増田が、真由の膣に射精している。
彼女にとって、生まれて初めての膣内射精のはずだった。それを、自分以外の──恋人でもなん
でもない相手に許している。
加賀美の目の前が怒りと嫉妬で真っ赤に染まっていく。
心が煮えたぎるようだった。
恋人の裏切りも許せないが、それ以上に、恋人を淫らに汚したデブ男が許せなかった。
(増田……!)
ぎり、と奥歯をかみ締める。
「あーっ……イク! イキます!」
真由は大量の精液を注ぎ込まれ、最大級のオルガスムスに達したようだ。デブ男に中出しされた
まま、全身の力を抜いてぐったりと横たわる。
「はあ、はあ、はあ……」
「ふふ、初めて中出しを味わった感想はどう?」
「私……」
自分の行動が信じられない、といったふうに、真由の顔がこわばった。
「真由の中に初めて子種を植えつけたのは彼氏じゃない。僕なんだ、うふふ。嬉しいなぁ」
「だって、あんまり気持ちよかったから……」
恋人を裏切った言い訳をするかのように、真由が小さく首を振る。
加賀美は蒼白な顔で二人の様子を見つめていた。
何もかもが信じられなかった。
目の前の景色が音を立てて、崩れていく気がした。
- 31 :脅迫ネタお届けします26 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/22(金) 23:08:32 ID:Ht61BbFI
-
「よかったでしょ、真由」
「は、はい」
ベッドに横たわったまま真由は恥ずかしそうにうなずいた。ベッドであれだけ乱れた娘とは思え
ないほど恥じらいに満ちた表情だった。
根は、あくまで真面目な性格なのだ。
「とっても……感じました」
消え入りそうな声でつぶやく。
「彼氏への罪悪感はないの?」
「それは──」
真由の顔がこわばる。
増田はにやりと笑って、彼女を抱きしめた。
顎に手をかけ、そのまま唇を奪う。
真由はすぐに増田の首へ手を回し、恋人同士のように唇を吸い返してきた。二人は恋人同士のよ
うに濃厚なキスを交わし合い、互いの唾液を交換する。
「ふう」
長いキスを終えると、真由はため息をついた。黒髪を揺らし、うっとりとした顔で増田を見つめ
る。
もはや彼の虜だった。
真面目なだけに、増田が刻み付けたセックスの快楽から抜け出せないのだろう。
たとえ脅迫ネタで縛り付けられなくても。
もはや真由は彼から離れられない。
いや、もしかしたら最初から虜だったのかもしれない。
脅迫ネタで無理やり犯された、あの日から──
増田はすっかり満足感に浸ると、真由をなだめた。
「ふふ、冗談だよ。君を満足させられない彼氏が悪いんだよねぇ」
「……自分の性欲を抑えられなかった、私のせいです」
真由が唇を震わせた。
今ごろになって罪悪感が込み上げてきているらしい。
「後悔しても遅いからね」
「……わかっています」
真由はゆっくりと顔を上げた。
二人の間に沈黙が流れる。
ふいに、真由の瞳がトロンと潤んだ。
「あの」
「ん?」
増田は訝しげに黒髪の娘を見つめた。
次の瞬間、彼が思ってもいなかった言葉が、真由から発せられる。
「よかったら、もう一度……」
ごくり、と息を飲み込んだ音は、どちらからだったろうか。
「もう一度……抱いてください」
真由は二回戦を希望しているようだった。
清楚な娘の淫らな欲求に、増田の下半身はたちまち元気を取り戻した。
──結局、その日は三度、真由を抱くことになった。
- 32 :脅迫ネタお届けします26 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/22(金) 23:09:19 ID:Ht61BbFI
-
「ふう、真由がここまでエッチ好きだったとはねぇ」
ようやく満足して眠りについた真由の側で、増田が小さくつぶやいた。ベッドに横たわり、真由
は安らかな寝息を立てている。三度のセックスで真由は数え切れないほどの絶頂に達した。
彼女が、これほどまでに淫らな性感を秘めていたとは思ってもいなかった。
「真面目な女の子だと思ってたけど、なかなか」
思わず口元が緩んでしまう。
時計を見ると、すでに夜の十時を回っていた。かれこれ四時間以上も真由とセックスしていた計
算になる。
と、携帯電話にメールが入っていることに気づいた。
「誰だ?」
オタク仲間の星野か三井だろうか。
そう思って受信画面を開くと、相手は池畑香澄となっていた。
「なんで香澄さんが……」
増田が訝しげにつぶやく。
香澄は、真由と同じく脅迫ネタで落とした人妻だ。もちろん脅迫ネタを破棄してからは、一度も
会っていなかった。
理想的な家庭を持つ人妻だ。増田の脅迫から解放されて、てっきり幸せな家庭生活を送っている
と思ったが……
「用件はなんだろ」
好奇心に駆られて、メッセージを開く。
香澄からのメールは短かいものだった。
要約すれば、
『もう一度会いたい』
それだけだ。
それだけで気持ちが伝わってくる。
増田の頬に笑みが浮かんだ。
どうやら彼の虜となったのは、真由だけではないらしい。香澄もまた、増田によってもたらされ
た性感から逃れられないのだ。
人妻ならではのむっちりとした肢体を、もう一度抱ける。
真由と三度も交わったというのに、早くも下半身に力がみなぎってきた。
(──今度は脅迫ネタなしで、性奴隷たちを呼び戻してみようかな)
音霧咲夜は無理だとしても、他の六人の美女は堕とせそうな気がする。今、自分の目の前で気持
ちよさそうに眠っている真由のように──
ハーレムの予感に、増田の闘志は否が応でも燃え上がる。
【続く】
- 33 :名無しさん@ピンキー:2007/06/23(土) 00:27:28 ID:aD1z5Zm3
- さて、どうなるんだろう。
- 34 :名無しさん@ピンキー:2007/06/23(土) 01:18:04 ID:b8TIR+Zv
- 期待カキコ
- 35 :名無しさん@ピンキー:2007/06/23(土) 17:46:24 ID:ljYrIGjJ
- イヤッホーイ
- 36 :名無しさん@ピンキー:2007/06/23(土) 19:26:29 ID:TMJl5gT0
- http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/siki/1182398097/l50
このスレに
まーちゃんってかわいいよ
などと「まーちゃん」についてほめると
面白い反応が返ってきます。
暇な人はやってみるといいお
舞風りら です。
- 37 :名無しさん@ピンキー:2007/06/23(土) 19:46:18 ID:Fq7XOXau
- 毎度GJです。
うーん。前章で負けフラグが立ってるから孔明の罠っぽいなー。
- 38 :名無しさん@ピンキー:2007/06/25(月) 01:35:59 ID:4QSjF9Qw
- 補習
- 39 :名無しさん@ピンキー:2007/06/25(月) 16:02:01 ID:rWhLTy3n
- ブサイク童貞は結局不幸になるという結末になりそうで嫌だな・・・・・・。
- 40 :名無しさん@ピンキー:2007/06/25(月) 20:00:30 ID:lq2JDhuj
- そりゃここまでやれば何かしら報いは受けるだろうよww
- 41 :名無しさん@ピンキー:2007/06/25(月) 23:45:37 ID:VtgZtx2z
- GJ!
増田にはなんとか勝利で終わってもらいたいものです。
- 42 :名無しさん@ピンキー:2007/06/25(月) 23:51:50 ID:vZ1x89oh
- まぁ、七章近く付き合っているとどんだけデブでも愛着わくな。
- 43 :名無しさん@ピンキー:2007/06/26(火) 15:47:34 ID:34N8ZE3N
- 愛嬌のあるデブですよ増田は。
シスコン野郎の加賀美よりましだ!!
- 44 :名無しさん@ピンキー:2007/06/27(水) 15:14:01 ID:PRVjUC66
- >>39
そうなると俺もツライ・・・
神よ頼む!ここは一つ(増田にとっての)ハッピーエンドを!
- 45 :名無しさん@ピンキー:2007/06/27(水) 16:53:07 ID:3QanT3+H
- 罰せられるだけの事はしてると思うが・・・w
- 46 :名無しさん@ピンキー:2007/06/27(水) 17:48:55 ID:fsJoEDho
- エロゲー風シナリオなんだから、バッドエンドとハッピーエンドの両方があってもおかしくないけどな。
- 47 :名無しさん@ピンキー:2007/06/27(水) 18:03:29 ID:uYFLED1X
- >>46
あったま良いーーーw!
- 48 :名無しさん@ピンキー:2007/06/27(水) 18:51:15 ID:HF3srETa
- >>46が良いこと言った。
問題は作者の身がもつかどうか・・・
- 49 :名無しさん@ピンキー:2007/06/27(水) 18:55:02 ID:R/eokB0P
- まあ物語だし、ご都合主義でも因果応報でも何でも来いや!
いつまでも待ってるよ
- 50 :名無しさん@ピンキー:2007/06/27(水) 19:14:37 ID:g/oHz+QW
- お前ら、あんまり作者さんを困らせるなよ
- 51 :名無しさん@ピンキー:2007/06/27(水) 21:35:11 ID:km2lcXCm
- 作者に希望を押し付けるのもどうかと思う
- 52 :名無しさん@ピンキー:2007/06/28(木) 10:05:59 ID:uHE5fd53
- 作者が次がラストだと言ってるのに、お前等はwww
でも、俺はデブでブサイクこそ勝者であって欲しい!!!!
- 53 :名無しさん@ピンキー:2007/06/28(木) 12:58:17 ID:iwcEZ1To
- 調教SSスレは、こういう流れで廃れたんだよな・・・>読者が希望を押し付ける
- 54 :名無しさん@ピンキー:2007/06/28(木) 15:59:23 ID:S03HeGg3
- 別に押し付けてねーよ
もし希望通りにならなくても文句はないし
- 55 :名無しさん@ピンキー:2007/06/28(木) 17:31:45 ID:p6GPoO99
- 押し付けじゃなくても、予想とか希望をここにたくさん書かれると
続きを書き難くなったりするんじゃないかな。
作者さん、最後も楽しみにしてます
- 56 :名無しさん@ピンキー:2007/06/28(木) 18:36:05 ID:6dES/hkP
- >>44とかは、かなりウザいだろうけどな
- 57 :名無しさん@ピンキー:2007/06/29(金) 23:19:12 ID:D1jfRPij
- 険悪な雰囲気イクナイ
ここは一つ物語の終わりをシミジミ惜しみ作者さんに感謝しつつ待とうじゃないか
全裸で
- 58 :名無しさん@ピンキー:2007/06/29(金) 23:58:41 ID:bexBuRMx
- 話題に上ってる調教SSスレを見て、他山の石にできればいいと思う
- 59 :脅迫ネタお届けします27 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/30(土) 19:30:40 ID:tAurV3ji
- 最終回を投下します。
今まで読んでくださった方、レス下さった方どうもありがとうございました。
それでは、いずれまた……
以下、SS本文↓
- 60 :脅迫ネタお届けします27 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/30(土) 19:31:27 ID:tAurV3ji
-
夫婦の寝室で、増田は全裸の香澄を見下ろしていた。
人妻のむっちりとした尻が目の前に鎮座している。ひくひくとうごめく膣孔とアヌスを見下ろし
ながら、口元に自然と笑みが浮かんだ。
「うふふふ、いただきまーす」
増田はいきり立ったものを尻の合わい目にあてがう。ずぶり、と一息に貫く。
「はぁぁぁぁぁっ!」
貞淑な人妻の口から、淫らな嬌声が漏れた。
真由の、堅さを残す粘膜とは違う。
人妻ならではの蕩けるように熟れた粘膜。それでいて、しっかりとした締め付けが絶妙の力加減
でペニスを締め付けてくる。
「うう、締まるっ……!」
最高の挿入感に増田が喘いだ。
──池畑香澄から誘いのメールが来たのは、先日のことだ。
夫がいない時間帯に、増田と二人きりで会いたい、と。
指定された日時、場所に行くと、一ヶ月ぶりに会う香澄が待っていた。
二十六歳、と女ざかりの香澄はしっとりとした風貌の女性だ。黒髪を綺麗に結い上げた上品な美
貌が、いまどき珍しいほどの純和風な雰囲気を漂わせている。
「夫とじゃ……どうしても満足できないの」
香澄が瞳を潤ませて告白する。
そこには、かつての貞淑な人妻の面影などなかった。
性に飢えた、一匹の牝獣──
夫婦だけあって、夫は香澄が快感を覚えるポイントをある程度理解している。だから毎回のセッ
クスで、それなりの快楽を得られるのだが、言い換えれば『それなりの快楽』止まりだという話だ
った。
──もっと目くるめくようなエクスタシーを感じたい。
人妻の秘めた思いが、増田との出会いによって覚醒した。そしてその気持ちは、彼の脅迫から解
放された後も消えることはなかった。
後は、言葉など必要なかった。
夫が不在のマンションに招き入れると、香澄は自分から服を脱ぎ捨てた。
そして今、増田は人妻の裸体へと挑んでいる。こなれた膣孔にバックスタイルでピストンを浴び
せながら、頬がだらしなく緩んだ。
「あー、久々に抱く香澄さんの体、最高だよ」
たわわな乳房がぷるん、ぷるん、と揺れている。増田は背後から手を伸ばして、香澄のバストを
揉みしだいた。柔らかな乳肉に五本の指を食い込ませて鷲づかみにする。
乳首を弾くと、たちまち堅く尖りだした。
- 61 :脅迫ネタお届けします27 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/30(土) 19:32:23 ID:tAurV3ji
-
青さの残る真由の裸体とは好対照の、熟れきった女体。
乳房から手を離すと、今度はむっちりとした尻肉をギュッとつかむ。力いっぱい指を食い込ませ
ながら、尻の合わい目を左右に押し開いた。結合部だけでなく、菫色の窄まりまでがあらわになっ
た。
(この場所は僕だけが味わってるんだよね)
口の端が釣り上がる。
アヌスのバージンは増田が奪った。
香澄が夫にさえ許していなかった場所を、力ずくで征服したのだ。
バックでの突き込みに合わせて、むちむちとした臀肉が小気味よく揺れ動く。パワフルに腰を叩
きつけると、白い太ももがぱん、ぱん、とリズミカルに鳴った。
「あっ、あっ、ああああっ!」
香澄は遠慮なく嬌声を上げている。
「旦那さんと比べてそんなに気持ちいい?」
「え、ええ、あの人のなんか比べ物にならないわ……!」
増田のねちっこい抽送の前に、貞淑だった香澄が陥落する。
「もっと……もっとしてっ! 私を、イカせてっ!」
増田のピストンがラストスパートに入った。ぐちゅ、ぐちゅ、と淫らな音を奏でて、猛りきった
ものが膣孔を出入りする。
「ああーっ、イクわ! イクう!」
香澄の裸身がびくん、とのけぞった。オルガスムスと同時に膣の内部が収縮し、男根を強烈に締
め付ける。、
「う、僕もイクよ!」
増田は深々と突き刺し、香澄の膣に思うさま精液を注ぎ込んだ。どくん、どくん、と人妻の胎内
にたっぷりと子種を植え付ける。
香澄はバックスタイルで中出しを受けて、さらなる絶頂に押し上げられたようだ。何度も何度も
叫び声を上げ、上体をシーツに押し付けてそのまま動きを止めた。
「ふう、気持ちよかった」
増田は満足感たっぷりに腰を引く。ずるり、と湿った音がして、精液と愛液にまみれた肉棒が秘
孔から抜け出た。
と、
「ねえ、まだできるわよね?」
香澄の白い裸身がゆっくりと起き上がる。甘やかに息を弾ませ、雄大な乳房を揺らしている。
増田はごくり、と息を飲んだ。
この間の真由といい、今の香澄といい、女性の性欲の奥深さに圧倒されそうだ。
「私、まだ満足できないわ」
「じ、じゃあ、もう一発しようか」
上ずった声で増田が告げる。
太った体がかすみの裸身を組み伏せた。
夫婦の寝室に、夫以外の男に抱かれる人妻の喘ぎ声が響き渡る──
- 62 :脅迫ネタお届けします27 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/30(土) 19:33:08 ID:tAurV3ji
-
増田がマンションを出ると、スーツ姿の人影が近づいてきた。
「あれ、君は……」
増田が足を止める。
化粧っ気が少ない容姿は、薄く引いたルージュがかろうじてアクセントになっている。派手なア
クセサリーもなく、一見すると地味な印象で埋没してしまいそうだ。だが、よく見れば整った美貌
であることが分かる。隠れた上玉、といったところか。
「あ、あたし……」
彼女──加賀美涼子が唇を震わせながらうつむく。己の中の何かと、葛藤しているような表情だ
った。
「あたし、その……」
「僕に何か用?」
「用っていうか──」
涼子にとって、増田は卑劣な脅迫で処女を奪った憎い男だ。脅迫から開放された今、二度と会い
たくない相手のはずだった。
それなのに、なぜ会いに来たのか?
(真由や香澄さんと同じだな)
増田は心の中でつぶやいた。
いや、あるいは美咲や早苗、亜矢香も……皆同じなのかもしれない。
涼子は、増田にもう一度抱かれに来たのだ。
「僕に会いたくて来たんだろ」
涼子はうつむいたまま肩を震わせている。ボブカットに切りそろえた黒髪が揺れている。
「もう一度気持ちよくなりたいんだろ? 違う?」
「あたし……」
増田に肌を許すことを、まだ葛藤しているようだ。
だが涼子が出す結論は分かっていた。人は皆、自分の欲望に勝つことなどできないのだから。
増田の脳裏に、この数ヶ月の出来事がめまぐるしく再生される。
何を手に入れ、何を失ったのか──
今までは、何かに対して踏み出すことをしなかった。増田は、容姿も能力も人よりも劣っている。
だから常に劣等感に苛まれ、前に進もうとしなかった。
所詮は何もできないのだと諦めていた。人よりも劣った者には、人よりも劣った人生しかないの
だと絶望していた。
だが断罪天使に出会ってからの数ヶ月は違った。
自分の意思で、自分が手に入れたいもののために、増田は行動した。何もしなかった人生で、初
めて前に踏み出した。そして歩みを続けた。
「迷う必要はないよ」
増田が自信たっぷりに歩み寄った。
涼子がゆっくりと顔を上げる。切れ長の瞳が潤み、頬が欲情に紅潮していた。
この女も僕の奴隷だ。
増田の口の端に深い笑みが浮かんだ。
そして次は──
近藤美咲の、気の強そうな美貌が脳裏に浮かぶ。坂下亜矢香のグラマラスな肢体が、相川早苗の
あどけない笑顔が、次々と浮かんでくる。
- 63 :脅迫ネタお届けします27 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/30(土) 19:33:58 ID:tAurV3ji
-
デブだろうと、ブサイクだろうと、必要なのは強い意志ひとつだ。音霧咲夜との駆け引きでは遅
れを取ったが、それで何もかもが終わるわけではない。
一度は冷めたはずの、気持ちの『熱』が急速に湧き上がってくる。
普通に生きていれば、一生相手にされないであろう美女たちを、増田は次々とモノにしていった。
極上の、快楽といってよかった。
(咲夜ちゃんに打ち負かされて、心の底から懲りたはずなのに、ね)
小さく鼻を鳴らす。心の奥に、ふたたび闘志が燃え上がる。
今度は断罪天使の力ではなく。
脅迫ネタに頼るのではなく。
自分自身の意志の力で──
増田は、明日へと踏み出す。
*
暗い部屋の中で加賀美圭一はうずくまっていた。
真由の痴態を見て以来、彼の心は虚ろだった。
「なんで……なんでだよ、真由」
口から漏れるのは、同じ言葉の繰り返し。
真由の白い肢体が自分以外の男に組み伏せられ、跳ね踊っている。脳裏にそんな映像が焼きつい
て、消えない。
「ちくしょう……!」
恋人の手ひどい裏切りが許せなかった。だからといって、この間の出来事を真由に問いただす勇
気もなかった。
何かの間違いだと信じたい。
そんな気持ちが心の片隅にあったからだ。
鬱屈した怒りは日々溜まっていき──
やがて臨界点を超える。
あの映像を見た日から、真由とは一度もセックスしていない。来る日も来る日も、『断罪天使』の
隠しページに収められた映像を見て過ごしていた。醜いデブ男に真由が犯され、絶頂を味わわされ、
膣内に射精されている映像を見ると、なぜか異様なほど興奮した。
何度その映像を前に自慰をしたか、数え切れないくらいだ。そして自慰の後には必ず後悔する。
(最低だ、俺って……)
後ろめたい気持ちが、ますます真由との距離を遠ざけていく。
そしてもう一人、彼には気になる女性がいた。
かけがえのない、最愛の女性……姉の涼子だった。
この間、無理やりキスをして以来、姉とは口も利いていない。今、涼子に会えば、過ちを犯して
しまいそうで怖かった。
姉弟という禁断の一線を越えてしまいそうで……たまらなく怖かった。
(もし姉さんを押し倒して……あの体を抱いたら……)
ごくり、と喉が鳴った。いつのまにか、姉に肉体的な欲望を覚えている自分に愕然となる。
- 64 :脅迫ネタお届けします27 ◆CSwCzse3V2 :2007/06/30(土) 19:34:39 ID:tAurV3ji
-
と、付けっぱなしのパソコンに、メールが届いていることに気づいた。
「なんだ?」
何の気なしにメールボックスを開く。
【脅迫ネタ・メールでお届けします】
差出人は、セラフィム──加賀美に絶望の映像を見せた人物だ。
「脅迫ネタの宅配サービス、か」
加賀美は乾いた声でつぶやいた。
「脅迫ったって、一体誰を……」
言いかけて、一人の男の顔が思い浮かんだ。
ブタのように太ったブ男。
姉を汚し、恋人を寝取った男。
自分の大切な全てを壊した男。
決して許してはいけない男──
「そうだ……許しちゃいけないんだ」
加賀美の声が震えた。
「報いを、受けさせてやる」
『断罪天使』へとアクセスし、パスワードを打ち込む。
──脅迫ネタの利用対象を入力してください──
画面上にメッセージが現れた。
加賀美は血走った目で画面をにらみつける。
「利用対象は……」
震える指先をゆっくりとキーボードに伸ばした。
「──増田冬彦、だ」
【終わり】
- 65 :名無しさん@ピンキー:2007/06/30(土) 19:52:40 ID:dzPikoZE
- 乙でした。
すごくうまいまとめ方だと思う。気が早いけど
次回作も期待しております。
- 66 :名無しさん@ピンキー:2007/06/30(土) 21:14:31 ID:GpW3gwvt
- 外伝形式で、近藤美咲、坂下亜矢香、相川早苗をきぼんぬ(w
- 67 :名無しさん@ピンキー:2007/06/30(土) 22:17:57 ID:xCj5uoQC
- お疲れ様でした。
読み手次第でいい感じに補完できるナイスなラストだと思います。
ほんとGJでしたっ
- 68 :名無しさん@ピンキー:2007/06/30(土) 22:47:42 ID:c+L9GabA
- ◆CSwCzse3V2さん、お疲れ様&GJでした!
最後まで飽きずに読めたし、本当に面白かったです。
またいつかお目に掛かれる機会があれば良いなぁ( ´∀`)
- 69 :名無しさん@ピンキー:2007/07/01(日) 00:14:36 ID:c/uBkve9
- ホントよい幕引きっす。GJ
増田がドン底に堕ちるのを見たかったのが心残りでしたが。
ドラえもん並みに断罪天使の力がほすぃよ。
- 70 :名無しさん@ピンキー:2007/07/01(日) 01:13:24 ID:MNKHqcGb
- いよいよ少女探偵の番・・・?
- 71 :名無しさん@ピンキー:2007/07/01(日) 05:42:40 ID:b19tCbI/
- しかし増田は脅迫されても、涼子うまく使えば意外と勝てんじゃない?
何はともあれ非常に楽しめた。GJ!
- 72 :名無しさん@ピンキー:2007/07/01(日) 06:00:05 ID:c1ILO4oy
- 本当に上手くまとめたねえ。GJ!
- 73 :名無しさん@ピンキー:2007/07/01(日) 08:19:12 ID:aebvMjxA
- ここ数ヶ月本当に楽しませてもらったよ、ありがとう。そしてGJ
- 74 :名無しさん@ピンキー:2007/07/02(月) 00:41:45 ID:0RpTPnhq
- >>64
面白かった。GJ
- 75 :名無しさん@ピンキー:2007/07/02(月) 01:43:19 ID:GMmHvlkQ
- なんか今、幼い頃に大好きだったアニメが終わってしまった時に感じた淋しい感じがしている。
またいつか戻ってきてください。いつまでもお待ちしています。
- 76 :名無しさん@ピンキー:2007/07/02(月) 01:45:29 ID:59TEtyD3
- そういや毒島先生元気にしてるのかな…w
- 77 :名無しさん@ピンキー:2007/07/04(水) 12:26:46 ID:fdjJhELk
- 遅くなりましたがGJです!
これから先の想像が膨らんで良い形で終わったと思います。
数ヶ月間お疲れさまでしたー。
- 78 :名無しさん@ピンキー:2007/07/04(水) 17:26:45 ID:7X85s2ir
- 番外編でいいから看護婦と女医のその後も読みたかったなぁ。
- 79 :名無しさん@ピンキー:2007/07/06(金) 01:15:49 ID:gIDdrL7Z
- GJ!!後は姫菜が毒島に犯されるのを待つぜ!
- 80 :名無しさん@ピンキー:2007/07/06(金) 01:41:13 ID:GJf7BMOQ
- 密かに美少女棋士が好きな俺
- 81 :名無しさん@ピンキー:2007/07/06(金) 02:03:39 ID:2tywIA4Q
- 終わっちゃうの寂しいな
追い詰められて最終的には正会員になるってのを密かに期待してたんだが・・・(´・ω・`)
- 82 :名無しさん@ピンキー:2007/07/06(金) 05:50:35 ID:gjzc5Q51
- いやぁ、情報屋を喰ってしまうほどのワルに成長して欲しい(顔も合わせていることだし)
- 83 :名無しさん@ピンキー:2007/07/07(土) 11:01:56 ID:DMwL35I9
- このスレが始まって、ちょうど一年か
- 84 :名無しさん@ピンキー:2007/07/07(土) 17:28:32 ID:Ag9c9vkR
- 加賀美が脅迫ネタを手に入れて・・・増田の初めてを奪う超展開
- 85 :名無しさん@ピンキー:2007/07/07(土) 17:50:49 ID:18271CMj
- >>84
その発想はなかったw
- 86 :名無しさん@ピンキー:2007/07/08(日) 17:14:37 ID:6iQ0w+BZ
- イケメンに犯されるデブやブサイク男のエロパロスレなんて数字板にもないんじゃねw
- 87 :名無しさん@ピンキー:2007/07/08(日) 17:44:09 ID:tCw+RjLU
- しかし、世界史板や日本史板にはありそうなのが、歴史の怖いところw
いや、ないけど・・・多分
- 88 :名無しさん@ピンキー:2007/07/09(月) 03:05:13 ID:QzGrou92
- 脅迫シリーズのまとめサイトってないのでしょうか?
- 89 :名無しさん@ピンキー:2007/07/09(月) 05:32:16 ID:M1Rn73zp
- 作者のサイト
- 90 :名無しさん@ピンキー:2007/07/09(月) 11:55:33 ID:MBlIltt3
- >>88
ttp://green.ribbon.to/~kurogisiki/
- 91 :名無しさん@ピンキー:2007/07/12(木) 12:50:26 ID:5k+aUzsi
- ああ早く職人さんこないかな…
- 92 :名無しさん@ピンキー:2007/07/15(日) 08:20:54 ID:b9EMa0MX
- 一気に過疎ったな……
- 93 :名無しさん@ピンキー:2007/07/15(日) 09:05:37 ID:Y+CYde3n
- 女のデブでブサイクじゃねぇのか…
レズ陵辱もの書いてくれ
- 94 :名無しさん@ピンキー:2007/07/16(月) 11:32:00 ID:G/12PbMt
- まあ黒の儀式の続き書くって職人さんがいってたから気長にまとうや
- 95 :名無しさん@ピンキー:2007/07/16(月) 14:10:16 ID:A4Emfkc3
- これだろ?!
http://jggj.net/fbi/
http://jggj.net/7878/
http://jggj.net/papapan/
- 96 :名無しさん@ピンキー:2007/07/16(月) 18:46:48 ID:bVkOB+/F
- 書いてみたいってのはあるんだけど、常駐の職人さんが神過ぎて、気後れしちゃうんだよね。
少なくとも俺はビビってる。
- 97 :名無しさん@ピンキー:2007/07/16(月) 19:05:04 ID:UuhR9FCe
- >>97
がんがれ!
少なくとも俺は常駐の職人さんだけでなく、いろんな書き手のSSを見たいと思ってる
- 98 :97:2007/07/16(月) 19:05:54 ID:UuhR9FCe
- アンカーミスった……
>>97じゃなくて>>96ね
スマソ
- 99 :名無しさん@ピンキー:2007/07/18(水) 03:31:23 ID:yJqH0aX5
- そういやここのSSパクったサイトはどうなったの?
まだパクリ続けてたらちょっと尊敬するなww
- 100 :名無しさん@ピンキー:2007/07/18(水) 08:07:49 ID:x2zdX9Fj
- >>99
パクリ指摘→小説1本追加(パクリ)→掲示板削除→謝罪文掲載
しかしSSは一切削除していない。
- 101 :名無しさん@ピンキー:2007/07/18(水) 08:32:41 ID:yJqH0aX5
- >100
マジで?いい根性してるなぁww
見てみたいからパクリサイトのアドレス教えてくれない?
携帯だから探せないんだよね、一度その謝罪文とやらを見てみたいww
- 102 :名無しさん@ピンキー:2007/07/18(水) 22:24:28 ID:uDNXoT1q
- >>101
パクリサイトのアドレス↓
ttp://x42.peps.jp/higuti1217/?cn=36
- 103 :名無しさん@ピンキー:2007/07/18(水) 23:36:31 ID:bWbzl5QJ
- >>102
見てきた。面の皮が厚すぎるし、何を言ってるのか訳分らんww
頭に虫でも湧いてるんだろうなwww
- 104 :名無しさん@ピンキー:2007/07/19(木) 13:40:09 ID:dTmPL6h/
- >改善のためにまず管理人新作情報ではなくUP情報に変えて改善していきたいと思います。
滅茶苦茶小規模な改善だなwwwwww
- 105 :101:2007/07/19(木) 13:46:05 ID:+TlpO8HU
- >102
ありがとう、おかげで楽しい謝罪文を見させてもらったよwww
まだ載せているということは、パクリ先からの許可はもらってるのか?
普通ならもらってるんだろうが謝罪文を読むかぎり、絶対許可もらってねぇな。真性のバカだなwww
- 106 :名無しさん@ピンキー:2007/07/19(木) 23:56:54 ID:eLhmOVvQ
- なんかちょっと電波入ってるかのような謝罪文だな
こえーよw
- 107 :名無しさん@ピンキー:2007/07/21(土) 09:53:44 ID:j/h5BJSU
- >>102
ネカマパクリ指摘された途端逃げたぞwww
パクリサイト
http://x42.peps.jp/higuti1217/?cn=40
--------------------------------------------------------------------------------
ただ今改装中です。
開館のめどは立っておりませんが今のサイトよりもっとよくする予定なのでよろしくお願いします。
- 108 :名無しさん@ピンキー:2007/07/21(土) 13:57:56 ID:J67dkBK5
- 指摘されたのはずっと前
- 109 :名無しさん@ピンキー:2007/07/22(日) 00:25:47 ID:JzNJ55B6
- パクリ指摘→小説1本追加(パクリ)→掲示板削除→謝罪文掲載&女名で管理人名乗った掲示板あったんだよ
そこに
・名前をネカマに変えたら許されると思ってるのか
・謝罪が意味不明だ、パクリはパクリとして認め謝罪したのか
こんな内容の書き込みがあって数分後>>107になってた
面白いから俺も書き込もうと思った矢先の出来事だった
まだ1〜2号館は健在だからほとぼり冷めたら繰り返すだろ
- 110 :名無しさん@ピンキー:2007/07/26(木) 01:36:52 ID:mmuQc4fj
- 保守
- 111 :名無しさん@ピンキー:2007/07/30(月) 01:38:03 ID:7qWFWn2B
- ほっしゅ
- 112 :名無しさん@ピンキー:2007/07/31(火) 23:29:39 ID:aaGW6Rls
- 職人はいないのか……?
- 113 :名無しさん@ピンキー:2007/08/01(水) 15:13:59 ID:UWRZUfg+
- >>96に期待している俺ガイル
- 114 :名無しさん@ピンキー:2007/08/02(木) 23:25:16 ID:wXCfXoQW
- 職人まだか?
- 115 :名無しさん@ピンキー:2007/08/03(金) 20:41:48 ID:P7sc3sd0
- 職人マダカ?
- 116 :名無しさん@ピンキー:2007/08/04(土) 13:17:42 ID:4s6LFPpW
- デブや不細工に犯される美少女って、結構好きなシチュなんだけどな
もっと色んな職人の投下があってもよさそうなもんだ
- 117 :sage:2007/08/06(月) 21:07:45 ID:wiXf4D80
- 黒儀式待ち
- 118 :名無しさん@ピンキー:2007/08/06(月) 21:23:26 ID:NieZmQYa
- http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1161424249/212-
に、新作が来てたよ
- 119 :名無しさん@ピンキー:2007/08/07(火) 03:34:36 ID:l3KzmX5o
- >>118情報thx
- 120 :名無しさん@ピンキー:2007/08/09(木) 20:59:03 ID:v8QGSC5u
- 誰か投下しないのか……?
- 121 :名無しさん@ピンキー:2007/08/11(土) 00:20:43 ID:fZCtsVZv
- あげ
- 122 :名無しさん@ピンキー:2007/08/12(日) 00:28:33 ID:VO8tP0nR
- 過疎あげ
- 123 :名無しさん@ピンキー:2007/08/12(日) 20:48:41 ID:eWNEd1Vh
- これって女のデブやブスも含まれるの?
- 124 :名無しさん@ピンキー:2007/08/12(日) 21:06:50 ID:JBfQW410
- それは魔法少女スレの管轄らしいよ
- 125 :名無しさん@ピンキー:2007/08/13(月) 00:36:22 ID:wmRBx6m3
- 「デブ」「美少女」「小説」で検索したらクリーンヒットw
ttp://e1.tarekomi.jp/res_list.php/17/1111657/0/a
- 126 :名無しさん@ピンキー:2007/08/13(月) 09:51:03 ID:SlMuZOqi
- http://casmount.no-ip.org/~eroo/php/src_d/1172928411780.jpg
http://hgazo.tokyo-devil.com/bbs/thread.php?bbs_no=1&add_date=20070609103146
- 127 :名無しさん@ピンキー:2007/08/16(木) 06:49:13 ID:vRTYS6/7
- 自慢って言えるかどうかわからないけど(自分では別に思ってない)
同僚が私の沖縄旅行の話をするとみんなびっくりする。
と、いうのも私はお盆に入ってすぐ沖縄旅行へ出かけました。
それも、「初沖縄」&「一人旅」で。
それだけでもまわりがびっくりするんだけど、
初めての沖縄旅行が離島でしかもそれが沖縄本島や石垣島でなくて、
竹富島だったというのにみんな驚いてた。
でも、私にいわせれば特に恐くなかったし
2ちゃんで話題になってたので「行きたいな」と思って一人で行っただけです。
危険なこともなかったし、沖縄ソバやゴーヤチャンプルーもおいしかったです。
ツアーではなくて自分で飛行機だけ予約して行ったので
民宿だけは予約していましたが、その他はいきあたりばったりの旅。
いわゆる放浪でした。
沖縄は特に治安が悪くてツアーでも危険と言われているけど
私は初沖縄で一人で行っちゃったわけですが、
特に問題なかったです。なぜか友達には「怖い物知らず」と言われましたが(笑
一人でコンドイビーチをブラついたり、現地の人しかこないような普通の食堂で
ソーキソバをつついたり、まあ普通の観光客とはちょっと違う旅でしたが
高級ホテルのレストランより、私は意外と現地の食堂のほうが
美味しかったりするタイプで、おいしいアイスクリームを持ち込んで、オープンカフェで
コーヒーと一緒に食べたけど、特に文句いわれなかった (笑
また、一人で行きたいと思っています。
今年は一人旅で与那国島に挑戦しようかなーと思っていますが。
まわりや親は「死にに行くようなもの」と言っています(笑
初めての沖縄が、一人旅で、しかも竹富島というのは
かなり変人に思われがちですが、退職されて旅をしてる方やバックパッカーの人は
実はガンガン一人で沖縄各島へ行ってますよ(笑
- 128 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 01:23:40 ID:f8qR1DnO
- 二ヶ月近く投下なしか
誰か書いてくれ……
- 129 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 09:28:03 ID:JCYKd6v+
- ここもすっかりさびれたな。
- 130 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 13:46:50 ID:+k+OYBcJ
- 一人の書き手に頼ったスレはもろいね
- 131 :名無しさん@ピンキー:2007/08/18(土) 21:23:43 ID:Ka295FZH
- ネタは思いつくが、キーボードをうつてがうごかない。
- 132 :名無しさん@ピンキー:2007/08/19(日) 03:17:01 ID:wPOFvpTn
- レズものでデブ×美人の書いてよ
- 133 :名無しさん@ピンキー:2007/08/20(月) 14:30:45 ID:TRWMmvsJ
- いいかげん板違いだけどパクリサイト復活
http://x42.peps.jp/higuti1217/
- 134 :名無しさん@ピンキー:2007/08/21(火) 22:10:46 ID:8SK04MPf
- まだ載せたまんまだな…ばかにもほどがあるな
- 135 :名無しさん@ピンキー:2007/08/23(木) 23:26:29 ID:SGsKxPUR
- 干し
- 136 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 04:35:34 ID:G1LEaFTb
- ほしゅー
- 137 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 06:18:12 ID:isjWq/AW
- デブやブサイクに保守される女のエロパロスレ
- 138 :名無しさん@ピンキー:2007/08/25(土) 18:51:00 ID:HPQ2ivY3
- デブやブサイクに犯される女の保守パロスレ
- 139 :名無しさん@ピンキー:2007/08/28(火) 21:15:27 ID:EpT675aX
- 誰かいないのか?
- 140 :名無しさん@ピンキー:2007/08/29(水) 00:21:12 ID:bDUBJzAP
- いるぞ、書き手じゃないけど。
- 141 :名無しさん@ピンキー:2007/08/31(金) 18:52:22 ID:O0L1bZ31
- ブサイクかぁ
- 142 :名無しさん@ピンキー:2007/09/01(土) 09:34:19 ID:IAiwk4+W
- もう素直にレイプスレと統合したほうがいいんじゃね?
- 143 :名無しさん@ピンキー:2007/09/01(土) 14:12:28 ID:NzdlS4iK
- まあ、書き手もいないしね‥‥
- 144 :名無しさん@ピンキー:2007/09/02(日) 13:07:42 ID:J8s/M1R1
- 書き手募集中
- 145 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 01:56:41 ID:KPFzGetG
- もう住人が書き手になればよくね?
- 146 :名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 20:52:29 ID:9Ql7UERg
- 他意は無いけど、このスレの初代に初めて投稿されたSS読んで爆笑した。
今と全然方向性違うなwww
- 147 :名無しさん@ピンキー:2007/09/05(水) 22:22:04 ID:nZFDSu2c
- 二ヶ月以上投下なしか……誰か書いて(´・ω・`)
- 148 :名無しさん@ピンキー:2007/09/06(木) 01:31:16 ID:QFYoTEoD
- 保管庫って無いんですか?
- 149 :名無しさん@ピンキー:2007/09/08(土) 12:45:52 ID:V90ivS63
- >>148
>>88-90
- 150 :名無しさん@ピンキー:2007/09/08(土) 16:36:10 ID:iR+gEX8y
- >>149
ひょっとしてここに投下されたSSって全部、そこの保管庫の人が書いたのかな?
神すげぇ。そしてサンクス
- 151 :名無しさん@ピンキー:2007/09/08(土) 19:58:04 ID:2tHZoaxG
- そろそろ誰かキボン
- 152 :名無しさん@ピンキー:2007/09/11(火) 15:01:48 ID:2FEYN71T
- 黒儀式氏プロになるのか。
このスレが経ってから1年ちょっとでデビューって凄いなw
- 153 :名無しさん@ピンキー:2007/09/12(水) 00:22:40 ID:7WKIvHUE
- このスレ以前から研鑽を積んでいたかもしれないじゃん
- 154 :名無しさん@ピンキー:2007/09/15(土) 11:35:49 ID:N+ps11lT
- >>152
プロになるって?
kwsk
- 155 :名無しさん@ピンキー:2007/09/15(土) 16:28:34 ID:v1WRXMg1
- >>154
黒儀式氏のサイトに行ってみればわかるよ。
掲示板に書いてあった。
- 156 :名無しさん@ピンキー:2007/09/17(月) 03:45:28 ID:ZPyNkyIQ
- ほしゅ
- 157 :名無しさん@ピンキー:2007/09/21(金) 05:09:10 ID:Z4p8e6kN
- 保守
- 158 :名無しさん@ピンキー:2007/09/22(土) 04:04:51 ID:eObs55VL
- このスレ、終わったのかな・・・?
- 159 :名無しさん@ピンキー:2007/09/22(土) 14:08:59 ID:FOqaG90W
- 黒儀式の人ならここで書いてるよ
しかもこのスレのデブ男使い回してるから
ここの住民的にも良いかも
でもどうしてここで書かないんだろう
かわいそうな女の子のエロ小説
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1161424249/l50
- 160 :名無しさん@ピンキー:2007/09/22(土) 14:17:00 ID:eObs55VL
- >>159
情報トン
しかし、これはまた過疎スレだな……
- 161 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 00:53:11 ID:+avazcb7
- 小ネタでも投下するか
- 162 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 00:53:55 ID:+avazcb7
- わたしは今年になってようやく外務省に入省できた瀬倉原子(せくらはらこ)、二十四歳。
外交官になることを夢見ていままでがんばってきたの。
「おはようございます」
今日は初めての出勤日。
わたしは新入りであるにもかかわらず、特別な役職についている方の専任秘書に任命されてしまった。
見習い期間とはいえ、いきなりの大役でちょっと緊張ぎみです。
「やあ、おはよう。きみが瀬倉くんかな?」
「はい。瀬倉原子、選任秘書として一意専心の思いで職務をまっとうしたいと思います」
「ふむ」
笑顔でこくりとうなずく葉谷外交官。
わたしの直属の上司で名前を葉谷触男(はたにふれお)という。
かなりの肥満体型でおなかが出っ張っていて、頭のほうも薄く、正直に言ってしまうと顔もつぶれた梅みたいにシワくちゃでかっこよくない。
だけど笑顔がやわらかくて、感じだけは良さそうな人だった。
- 163 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 00:55:33 ID:+avazcb7
- 「きみはずいぶんと肉付きのいい体をしているね。ちょっと失礼」
いきなり話題が飛んだ。
わたしの頭の理解が追いつく前に、葉谷外交官はススッと近寄ってきて後ろから抱きついてきた。
それも思いきり、わたしの胸を両手で鷲掴み。
「ひゃ、な、なな、なにするんですか!」
胸にしずむ指を引き剥がそうとするけれど、なかなか上手くいかない。
「なにって、きみはわたしを誰だと思っているのかね」
むぎゅっと潰すように強く揉み、人差し指を立てて服越しに胸の先端を刺激してきた。
「は、葉谷触男外交官に、ちがいないと思いますが!」
上半身を離そうとして腰を曲げると、自然と下半身が外交官の腰に擦りつける形になってしまった。
外交官はその隙を逃すことなく、手慣れた手つきでスカートのなかへ侵入し、薄い布地の上からくぼみに沿って指が徘徊を始めた。
「間違っているよ、瀬倉くん。惜しいけれど完全に間違っている。私は外交官ではない。本当なら存在するはずのない役職、乱交官なのだよ」
おかしな単語に思考が止まった。
けれど葉谷上司の指の動きは止まらない。
乱れたスーツのボタンはすでに外され、ワイシャツの第三ボタンの位置まで肌が見えている。
下のほうは亀裂の上部に萌えた小さな突起を、指の腹で円を描くように撫でつづける。
- 164 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 00:59:20 ID:+avazcb7
- 「あっ、……そんな、役職……聞いたことありませ、ふぁああっ」
指で摘まれた。
わたしの小粒を指で挟んでクリクリと擦りあわされる。
「まあ、そんなことはどうでもいい。今日はきみの初めての出勤日ということだから今後の乱交にむけて体づくりをしなくてはならない。その手ほどきを今夜いっぱいかけて、すべて教えてあげよう」
「そ、そんな、いやで、んぅっ――」
言葉が続かない。
もはや覆うもののなくなった乳房を先端にむかってしぼるみたいに指が這いまわっていく。
声を漏らさないよう堪えるのが精一杯で、反論することもできない。
本来であればこのようなセクハラには断固として屈しないわたしであるのに、葉谷外交官、いえ、乱交官の指のうごめき方は並みの男のものとは思えないほど巧みなものだった。
「どうやら湿り気も充分みたいだね。感度はまあまあかな。それじゃ、どれくらいでイクのか持久力も見てみよう」
言うが早いか、わたしの股の中心部に異物が侵入してくる感触が全身を駆けあがった。
すっかり濡れてぐしょぐしょになった割れ目を押しひろげ、硬くてすこし細い肉棒がわたしに入ってくる。
おしりに出っ張ったおなかの肉が密着して太った中年男性に犯されている実感が気色わるかった。
「ふぁっ、……こんな、こと、んっ……わたしは、ん、くぅ……」
前後に揺れる腰をがっちり押さえられ、抵抗しようにも下から突き上げられる快感に力を奪われてしまう。
単純な動きのなかに上向き、下向き、時に捻って
- 165 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 01:00:39 ID:+avazcb7
- 疲れたので終了。読んでくれた人に感謝。
あー、誰か書いてくれないかなぁ。
- 166 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 09:31:07 ID:0TUvJU55
- >>165
GJです!
面白いし、エロい!
しかし、ヒロインの名前が瀬倉原子って……w
ぜひ、続きor新作も読みたいです!
- 167 :名無しさん@ピンキー:2007/09/26(水) 12:16:39 ID:dXSUunwr
- >>165
GJ!
小ネタといわず、もっと読みたいです!
続編希望!
- 168 :名無しさん@ピンキー:2007/09/27(木) 00:48:30 ID:EWP7NBvX
- 超ブツ切りwww
せめて行為の最後まで書いてくれwwwww
- 169 :名無しさん@ピンキー:2007/10/01(月) 08:18:39 ID:Tn1CC6G6
- 保守
- 170 :名無しさん@ピンキー:2007/10/03(水) 22:46:51 ID:Abja0yJ3
- 凌辱ピエロと殺人ピエロ
- 171 :名無しさん@ピンキー:2007/10/04(木) 17:47:50 ID:Y3HjXGac
- 保守
- 172 :名無しさん@ピンキー:2007/10/05(金) 23:45:33 ID:T3KxGfm0
- hosyu
- 173 :名無しさん@ピンキー:2007/10/06(土) 04:50:57 ID:m2qE/uyY
- >>170
仰天しちゃった方ですか?
- 174 :名無しさん@ピンキー:2007/10/07(日) 17:11:16 ID:tELd/pyt
- 黒儀式の人は官能小説家にでもなるのだろうか
- 175 :名無しさん@ピンキー:2007/10/08(月) 21:58:15 ID:e2WNYSDM
- 保守
- 176 :名無しさん@ピンキー:2007/10/09(火) 23:27:35 ID:r5KRVzUf
-
- 177 :名無しさん@ピンキー:2007/10/10(水) 13:43:21 ID:dnkldb6k
- >>174
黒儀式の人今はここで連載中
正義のヒロインを嬲る
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1163248450/l50
- 178 :名無しさん@ピンキー:2007/10/14(日) 14:01:02 ID:b11DMFbC
- 人がいねぇな……
- 179 :名無しさん@ピンキー:2007/10/15(月) 01:56:31 ID:xYS6ohxV
- そうだなぁ
- 180 :名無しさん@ピンキー:2007/10/16(火) 16:44:38 ID:MrD0jw0p
- 最新作はまだかな。
- 181 :名無しさん@ピンキー:2007/10/25(木) 07:23:12 ID:M/h9LKa6
- ほしゅー
- 182 :名無しさん@ピンキー:2007/10/26(金) 23:54:40 ID:pJBboa0i
- 誰もいないのかな。
こっそり投下してもよい?
- 183 :名無しさん@ピンキー:2007/10/27(土) 00:34:19 ID:d97YhPo+
- おk
- 184 :名無しさん@ピンキー:2007/10/27(土) 11:08:03 ID:d97YhPo+
- 是非
- 185 :名無しさん@ピンキー:2007/10/27(土) 14:55:31 ID:d97YhPo+
- ・・・もしかして俺しかいない?
- 186 :名無しさん@ピンキー:2007/10/27(土) 17:15:47 ID:FGFuMk10
- そうですよ。
- 187 :名無しさん@ピンキー:2007/10/27(土) 19:17:03 ID:aEezR2nx
- そうですよ。
- 188 :名無しさん@ピンキー:2007/10/27(土) 20:11:53 ID:bpb3VEFl
- その通りだ。
- 189 :名無しさん@ピンキー:2007/10/28(日) 15:20:40 ID:Hj0/xg5R
- >>182氏はいなくなっちゃったのかな?
- 190 :名無しさん@ピンキー:2007/10/29(月) 00:07:16 ID:taRbkF+O
- チャンピオン
ホルスタインモリ夫VS
チャレンジャー
山崎あや
でお願い
- 191 :名無しさん@ピンキー:2007/11/02(金) 11:09:45 ID:5X6GOyRa
- アブドラー・ザ・ブッチャーみたいな黒人女にやられるナオミ・ワッツ
- 192 :終わらないクリスマス:2007/11/10(土) 14:52:25 ID:74+2v55P
- 某絵師様の絵をもとにして書いてみました。
(絵師様にはご快諾いただきました)
終わらないクリスマス
CAST
森野 茜(15才 中学3年生〈159cm-40kg美少女〉)
桝柿早夫(42才 無職独身童貞Jアイドルオタク〈168cm-122kgハゲキモデブ〉)
出部原章吾(39才 同上〈170cm-130kgキモデブ〉)
近野直樹(27才 茜の担任〈181cm-71kgイケメン〉)
- 193 :終わらないクリスマス_1:2007/11/10(土) 14:53:00 ID:74+2v55P
- 「近野先生、私、今回の課外実習は老人介護センターにしようと思ってるんです・・・」
放課後の職員室でそう切り出したのは森野茜だった。
「おう、そうか森野、もう決めたか」
近野は中学2年次からの新クラスで茜の担任をやっている。
大学を卒業して5年目のイケメンさわやか教師だ。
茜は近野にほのかな恋心を抱いている・・・
「でも森野、お前、この冬休みは受験勉強でそれどころじゃないだろ?」
「うん、高校の受験も大事だけど・・・
将来は福祉関係の仕事に就きたいって思ってるんで。
それにほら、この課外実習だって受験にはプラスになるでしょ!」
「そうか〜 そうだったな・・・
お前、まだ14歳なのに偉いよな〜」
近野は目の前に居る美少女を憧憬にも似た思いで見つめ返した。
- 194 :終わらないクリスマス_2:2007/11/10(土) 14:53:33 ID:74+2v55P
- そう、森野茜は学園一、いやもしかすると県内一、いやいや、
芸能界で活躍する美少女アイドルにも引けをとらないほどの美少女なのだ。
現に、街へ出れば芸能関係のスカウトから声を掛けられない日はないほど・・・
しかし、森野は芸能界にはまったくといていいほど興味がない。
介護福祉に全てを捧げるつもりなのだ。
透き通るようなほど白い肌、小さくバランスの整った顔には
どれも非の打ち所がないほど完璧な形状の目鼻口がついている。
スラッと伸びた肢体、キュッと締まった小さなお尻、小ぶりな胸
髪は肩甲骨を隠すほどの長さのストレートヘアだ。
内面も外見もこれほどまでに美しい少女が他にいるだろうか・・・
「先生?どうしたの?」
「あ、ああ、いやいや、森野、お前なら大丈夫だ!
ああ、そう言えば、この実習の最終日ってクリスマスだな〜」
「あ〜ほんとですね〜」
「サンタのコスプレしておじいさんおばあさんの前に現れたら、きっと喜ぶぞー」
「え〜やだ〜恥ずかしいですよ〜」
と言いつつ、
それで誰かが喜んでくれるなら、それもありかな・・・と茜は思った。
- 195 :名無しさん@ピンキー:2007/11/10(土) 14:54:28 ID:74+2v55P
- 15才はまずいですかね?
- 196 :名無しさん@ピンキー:2007/11/10(土) 17:01:20 ID:blFVBvAf
- おk
- 197 :名無しさん@ピンキー:2007/11/11(日) 02:18:02 ID:nHp8NGDX
- 18歳以上とかは、単なるソフ倫とかのエロゲ向けガイドライン
特に気にしなくて良いかと
- 198 :名無しさん@ピンキー:2007/11/11(日) 13:29:02 ID:oIqp7xt5
- この元ネタ絵持ってる。エロすぎて熱が出たw 続きに期待!
- 199 :名無しさん@ピンキー:2007/11/12(月) 00:32:44 ID:l01cHohQ
- >>198
kwsk
- 200 :名無しさん@ピンキー:2007/11/13(火) 14:55:29 ID:PVr1w9Zg
- このタイトル見覚えある
かつて黒儀式氏のSSに絵を投下した絵師だったような?
- 201 :名無しさん@ピンキー:2007/11/13(火) 16:02:00 ID:HZvwQmEQ
- 通称999の人、かな?
その絵は思い出せない(あるいは見ていない)が、氏が好んで描きそうな題材ではある
- 202 :名無しさん@ピンキー:2007/11/13(火) 18:14:11 ID:X+DS4NiI
- >>201
サンクス。汚っさんスレでなんとなく片鱗は垣間見えた。
が、肝心の絵は分からん。どなたか救済を・・・。
- 203 :名無しさん@ピンキー:2007/11/18(日) 01:18:37 ID:jD0n9gGG
- その投下された挿絵みたい。誰か持ってませんか?
- 204 :名無しさん@ピンキー:2007/11/18(日) 07:18:12 ID:m7IJtR7f
- それ以上に194の続きが見たい
- 205 :終わらないクリスマス3:2007/11/19(月) 11:23:42 ID:rz8j+2nZ
- 茜は当然のように学校の人気者だった。
目立つことが嫌いな茜だったが、突出した容姿、穏やかな物腰と強い責任感をもった少女を
誰もが慕った。
茜は自分の意志とは裏腹に、ピラミッドの頂点に立たされていた。
そうなれば当然のように湧いてくるのが嫉妬心や無駄な対抗心、
そして、一方的な怨恨の念だったりするのだが、
一部の不埒な少年少女の心の中に長年くすぶり続けた負の感情はやがて
あらぬ方向へと茜を導くはめになってしまうのである・・・
「ねー、誰か森野の写メ持ってない?」
「あ、あたしん中に入ってるかも」
同じクラスや別のクラスの目立ちたがり屋の少女が数人、
閉鎖された屋上へ向かう暗い踊り場の端で内談していた。
「なにこれ?ムカツクぐらいかわいくねw」
「ははは」
「人間じゃないよこれーw」
「ははは(苦笑)」
「そう言えばさー、近野、あいつの森野を見る目、ヤバくない?」
「ヤバイ!ヤバイ!」
「あれは完全にイッてるよ・・・」
「あーほんとムカツク」
「うちのクラスの男子もたまに彼女のこと話してるし」
「まーねー、あれだけお可愛ければw」
「なー、この写メ、出会い系に晒さね?」
- 206 :終わらないクリスマス3:2007/11/19(月) 11:28:14 ID:rz8j+2nZ
- 稚拙な文章ですみません。
なるべく時期に合わせて投下したいと思ってます。
因にこのSSは、ネットで見つけた氏の絵に打ちのめされ衝動的に書いたものです。
- 207 :名無しさん@ピンキー:2007/11/19(月) 12:40:09 ID:eR3ato0l
- 良いのだが、ちょいと細切れ過ぎないかな
もうちょっと貯まってから投下でも良いのでは
- 208 :名無しさん@ピンキー:2007/11/23(金) 02:23:54 ID:FSgBqHfy
- そして、誰もいなくなった・・・
- 209 :名無しさん@ピンキー:2007/11/23(金) 18:48:25 ID:T1jRRVDO
- 「時期に合わせて投下」っていうのは、ひょっとすると昔あった「絶望の世界」みたいに
現実のカレンダーと作中の日付とがリンクしていて、実際の時間にあわせて作中の物語も少しずつ進んでいくってことかな?
で、タイトルからして、12月24日投稿分がクライマックスとか?
それなら、小刻みな投下も納得だね
- 210 :名無しさん@ピンキー:2007/11/23(金) 22:29:17 ID:aRY5kLg6
- そのつもりなんですけど、仕事が忙しくなってしまって
大幅にずれる可能性大です
てか、あまり需要ないですかね?
- 211 :名無しさん@ピンキー:2007/11/24(土) 00:04:01 ID:8jS3OqIS
- >>210
需要大有りなんよ!
wktkしながら待ってるよー
- 212 :名無しさん@ピンキー:2007/11/24(土) 12:47:24 ID:eVNXBqH1
- 120kg級クソ大デブ野郎って
冬でも全身から汗だくだく流してる。特に鼻の頭、わき下、胸肉下、股間。
歩く時にドスドスと音をたててうざい。マンションの上階にデブが住んでると下の人は悲劇。
おしゃれ度0パーセントの短髪刈上げ頭とか坊主。
締まりのない垂れ眉毛。
目は醜い一重。
鼻の穴が豚の鼻そっくりで丸い。鼻息がぶーひーぶーひーうざい。
いつでも口がポカ〜ンと半開き。そこから生ゴミ並の口臭が。
芯のないデブ声。要するに耳障りな声。
ワザとうっとうしい咳とか咳ばらいをする。
雪ダルマみたいに頭と胴体が直結してて首なし。或いはイノシシ首。
しかし、雪ダルマみたいな可愛さ、イノシシみたいなたくましさはない。
みんなの大切な公衆トイレの便座を割る。又はヒビ入れる。
おしっこの時も座らないと出来ない。w
電車内で出っ張ったブタ腹が背中に当たってキモい。
手首、足首がない。
ちんちん、キンタマは埋もれてたりする。包茎だからメチャクチャくっさい。
足が無駄にデカい。28センチとかアホっぽい。アブラ足で超悪臭。
図体がデカいくせに細かくてお金にセコい。
飲み屋じゃワンショットオーダーで3時間居座って嫌われる。
しかも、ソファー椅子を臭い汗で湿らせる。体重で壊す。
つまり、120kg級クソ大デブは生きてても何の役にも立ちません。
醜い体型がビジュアル的にも公害。精神衛生上も良くないです。
だからっ!
クソデブどもは全員、残酷ベビー@〜にキンタマ蹴り潰されて白目剥いて、
鼻水垂らして、口から泡吹いて、ぶよぶよの体をヒクヒクと痙攣させて氏ね☆
- 213 :名無しさん@ピンキー:2007/11/24(土) 14:14:20 ID:fbfHFX1k
- >>210
>>206でのコメントに、209のような意味があることを読み取れなくて、返答に窮してレス付けられなかった人が多いのだと思われる
自信を持たれよ
- 214 :名無しさん@ピンキー:2007/11/30(金) 10:09:27 ID:XtOgEiKA
- 投下待ってるぜ
- 215 :名無しさん@ピンキー:2007/12/05(水) 13:28:22 ID:83wCZvi7
- 微妙に過疎ってる?
- 216 :名無しさん@ピンキー:2007/12/07(金) 08:45:19 ID:q3bklBQ2
- 非常に過疎ってる。
- 217 :名無しさん@ピンキー:2007/12/10(月) 00:04:11 ID:D4mXWadr
- 「終わらないクリスマス」の人に期待
あげたほうがいいのかなあ?
- 218 :名無しさん@ピンキー:2007/12/10(月) 11:48:51 ID:Ae2phO9C
- じゃ、あげる
- 219 :名無しさん@ピンキー:2007/12/11(火) 21:54:37 ID:4hBsTZkL
- 脅迫ネタ〜の花凛ちゃんは情報の重要性をうたいながら利用者に顔出し&フルネーム告げるなんていろいろ迂闊だなあw
姫菜ちゃんに自分がコウモリやってたことをばらされて悲痛に悶えるサマが見たかっただけにこの終わり方は残念
圧倒的力を自覚する不遜な美少女が見下していた筈のキモオタデブにまんまと陥れられるのって興奮するよね。
- 220 :名無しさん@ピンキー:2007/12/19(水) 19:22:54 ID:lsoDwNPO
- 続きはまだカシラ?
- 221 :名無しさん@ピンキー:2007/12/20(木) 17:31:54 ID:Y6nLnfmE
- 毎日確認してる俺がいるw
- 222 :名無しさん@ピンキー:2007/12/21(金) 22:34:13 ID:YDc5tSe+
- 陵辱サンタまだー?
- 223 :名無しさん@ピンキー:2007/12/21(金) 23:09:02 ID:ufaDRIPl
- >>222
つttp://www.getchu.com/soft.phtml?id=313005
- 224 :名無しさん@ピンキー:2007/12/26(水) 14:22:46 ID:t5TeujGg
- ほ
- 225 :名無しさん@ピンキー:2007/12/26(水) 20:26:19 ID:M+useQKk
- hssh
- 226 :名無しさん@ピンキー:2008/01/01(火) 00:09:15 ID:L3oxeY7D
- ハッシュ
- 227 :名無しさん@ピンキー:2008/01/05(土) 14:28:23 ID:powMS4cB
- http://www.01-station.com/asq/enquete/asq1196602035.html
http://www.01-station.com/asq/enquete/asq1197602064.html
http://www.01-station.com/asq/enquete/asq1197705490.html
- 228 :名無しさん@ピンキー:2008/01/13(日) 09:30:01 ID:cm6kIjPL
- ほしゅ
- 229 :名無しさん@ピンキー:2008/01/20(日) 22:54:08 ID:wZmsk7X+
- もうこのスレも終わりなんかな(´・ω・`)
- 230 :名無しさん@ピンキー:2008/01/26(土) 19:19:25 ID:i1Cci/FM
- レズレイプのデブスが美人を犯す小説お願い
- 231 :名無しさん@ピンキー:2008/01/31(木) 21:50:53 ID:LX1lw5qd
- 黒の人待ち
- 232 :名無しさん@ピンキー:2008/02/02(土) 01:07:02 ID:rFSq5Stl
- 黒の人って何?
- 233 :名無しさん@ピンキー:2008/02/12(火) 21:46:53 ID:i7pJkXo1
- これは?携帯だけだけど
ttp://courseagain.com
- 234 :タイトルまだ決めてません ◆hyaBu8nudo :2008/02/17(日) 06:40:48 ID:HiQXKIox
- 登場人物
立花麗華
身長161cm 体重48kg
Eカップ
不良グループのリーダー格。
金髪のセミロングで釣り目
彼氏暦無し 処女
木崎桜
身長148cm 体重43kg
Aカップ
麗華の取り巻きで昔からの友人。
茶髪のツインテールで目は大きい。
彼氏暦有り 処女
丸谷亀太
身長148cm 体重112kg
体育教師
巨根でありカリの張り方が以上に大きい
ぶよぶよした二段腹、額の油汗やワキガの臭気。
デブの象徴として生徒達からは嫌われ続けている
- 235 :タイトルまだ決めてません ◆hyaBu8nudo :2008/02/17(日) 06:41:22 ID:HiQXKIox
- まだ春は程遠い季節、高校生の立花麗華は放課後の教室で窓から外を眺めていた。
「面接指導とかほんとウザいなぁ〜・・・。」
今日は大学進学の面接に備えての面接指導の日だった。
麗華は容姿こそ端麗でスタイルもそこらへんの
モデルも顔負けする体の持ち主だったが
頭の方はそこそこであった。
「麗華、今日カラオケでも行かない?」
麗華の悪友の木崎桜が声を掛けて来た。
「いやぁ〜・・・。実はさ、今日面接指導あるからさ・・・。」
それを聞くや否や桜は笑い始めた。
「まじで言ってんの? ってあんた大学とか進学出来る頭持ってたわけ?」
「うざいなぁ〜・・・。別に受けるだけ受けたっていいじゃん。
私はまだ大学行って遊びたいのよ。
あんたみたいにフリーターするよりは健全でしょ。」
「分かった分かった・・・。それじゃみんなには麗華は行けないって事
伝えておくね、来れたら遅れてもいいから来てよね。」
桜達が立ち去り教室に一人残された麗華だが
その顔には憂鬱な気分が表れていた。
「ガマガエルと1対1とかほんとうざいんだけどなんとかならないもんかしらね・・・。」
通称ガマガエルこと丸谷亀太(まるたに かめた)
彼は麗華のクラス担任で体育の教師である。
ぶよぶよした二段腹はもちろんの事、額の油汗やワキガの臭気、
どれを取っても「気持ち悪い」以外の言葉を連想しなくてはいけない程嫌われていた。
「あいつ風呂とかほんと入ってんのかよ・・・。とりあえず匂いだけでも
なんとかしてくれたらだいぶマシなのに・・・。」
麗華はハッキリと分かる程の不良であったためにやたらと
ガマガエルに呼び出される事が多かった。
その度に吐き気を催すほどの臭気が麗華を襲っていたからだ。
っとぶつぶつ愚痴を窓の外に投げ出していると
教室のドアの開く音が聞こえた・・・。
ガマガエルが教室内に入ってきたのだ。
「よぉ〜。悪いな。定例会議のせいで遅くなっちまった。
早速だけど面接の練習するとするか。」
麗華は無言で教壇の前の方に移動し近場の席に着席する。
「相変わらずそのぶっきらぼうな態度だな・・・。
先生の事をなんだと思ってるんだ?」
しかし麗華は無言のまま不機嫌そうに足を組み太ももをあらわにした。
「ちっ・・・。ほんとお前は態度がなっちゃいないな・・・。
でもそれも今日で終わりかもな・・・。うへへ・・・。」
不気味な小さな笑いが静まり返った教室に響いた。
彼の隠し持つスタンガンだけがその意味を知っている・・・。
- 236 :タイトルまだ決めてません ◆hyaBu8nudo :2008/02/17(日) 06:42:34 ID:HiQXKIox
- 黒の人のファンだった俺が書いてみました。
需要ありそうだったらエロのところも書きます。
- 237 :名無しさん@ピンキー:2008/02/17(日) 17:48:08 ID:oIIPmcaI
- 需要があるかどうかは、その部分にかかっているわけだが・・・
すごい誘い受けだな
- 238 :名無しさん@ピンキー:2008/02/17(日) 20:02:54 ID:uDpYgdK8
- 是非書いてください。
- 239 :名無しさん@ピンキー:2008/02/18(月) 00:13:46 ID:/zDSB1XQ
- キャラクターは今のところツボだからエロを期待してる。
- 240 :名無しさん@ピンキー:2008/02/18(月) 00:39:54 ID:GNiiOXBX
- 「需要ありますか?」という質問は、肝心の部分を見せてからするべきだと思うんだ
- 241 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/18(月) 01:29:21 ID:JG9vhwxN
- 「それじゃ面接で聞かれる可能性のある事をプリントしてきたから
これにまず目を通してくれ。」
ガマガエルはそう言って麗華にプリントを渡した。
麗華は華奢な指でプリントを手に取り目をプリントに落とす。
麗華はプリントの内容を見て驚愕した。
なぜならその内容は面接で聞かれる可能性など皆無な卑猥な内容が
網羅していたからである。
麗華はみるみる内に頬を朱の色に染めて
ガマガエルに敵意剥き出しの瞳をあらわにした。
「はぁ? あんた頭でもおかしいんじゃない?」
「うへへへっ・・・。どうした? なにそんなに怒ってるんだ?」
麗華はふと思った。
今教室内には私とこのガマカエルのみ、そして学校内は放課後で
この北校舎では部活動自体がなくおそらく北校舎には人がほとんど
残っていないだろう。
それに加えてこのプリント・・・。
明らかにこの男はなにかをしようとしている・・・。
身の危険を感じた麗華は机に掛けておいたカバンを手に取り
そのまま早足で教室のドアに向かった。
「えっ!? 開かないっ!?」
なぜかは分からないがドアが開かない。
我慢が限界を越えたのかガマガエルが気味の悪い笑いをしながら
麗華の方に体を向けた。
「うへへへっ、お前やっぱり馬鹿だよな。
そこのドア、外から南京錠で鍵閉めるだろうが?
旧校舎は外から鍵掛けるだろうが。」
その時初めて麗華は気付いた。
ドアの開いた音を聞いて教壇前に移動したが
よくよく思い出すとこの男が教室のドアの開けた音を聞いてはいたが
この男が教室内に入って来たところは見ていなかった。
- 242 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/18(月) 01:29:48 ID:JG9vhwxN
- 「後ろのドアから入ってきたんだよ・・・。」
ガマガエルはそういうなり教室の後ろのドアを
アゴで軽くシャクった。
「相変わらず意味不明な行動が多いよね・・・。あんた・・・。」
強がってはみたが相当この空気が怖かった。
だがとりあえず後ろのドアから出られると思い安堵したのか
そのまま後ろのドアから外に出ようと移動を始める。
「ほんとにお前の馬鹿さ加減には笑いがとまらんなっ!!」
ガマガエルが突然吠えた。
後ろのドアに向かって歩き始め出していたため
教壇前にいたガマガエルに意識がいってなかったせいか
振りかえるとガマガエルがこちらに向かって突進して来た。
さすがは体育教師といわんばかりの運動能力のようだ。
机やイスを押しのけて闘牛のようなパワーでこちらに向かってきた。
麗華は驚きを隠せない様子だったが明らかに
ガマガエルのいつもの様子ではないために驚きを隠し
駆け足で後ろのドアに向かった。
「ほぉれ、これでも食らってみろ。」
バチバチンッ!!!!
「あぅっ! ぐぅぅっ・・・!」
麗華は突然太ももに激痛が走りその場にこけてしまった。
なにが起こったのかよくわからなかったが
その場で立ち尽くしているガマガエルの左手を見て初めて分かった。
スタンガンのようなものが電流を帯びている。
「あんた最低の屑野郎ねっ! 私にこんな事してなにしたいってのよっ!」
するとガマガエルは顔をクシャクシャにして不気味な笑顔を作った。
「あぁ? なにされるかぐらい分かってるからいきなり席立って逃げたしたんだろ?」
「言っとくけど、私に手出したら私のダチが黙っちゃいからねっ!」
精一杯の虚勢は張ってはみるが腕や足が怯えて震えているのが
自分でも分かっている。
「お前のダチがなんだろうがお前のダチも一緒に俺様専用の肉嫁奴隷になるんだよ・・・。」
そういうとガマガエルはスタンガンを持っている逆の手をズボンのポケットに
入れてハンカチらしき物を手に取りそのまま麗華の口に当て伏せた。
「うぐぅっ! ぅぅぅ・・・。」
当然麗華も自らの手を出して抵抗したが
太ももにスタンガンでやられた感覚が鈍く残っているせいで
本気で相手の手を振り解けなかった。
「ぅぅぅぅぅ・・・・・。」
見る見る内に麗華の意識が遠のいていく・・・。
おそらくなにかの麻酔薬を染み込ませたハンカチなのだろうが
目に映っているのはガマガエルの不気味な満面な笑みだけだった・・・。
- 243 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/18(月) 01:30:17 ID:JG9vhwxN
- 「・・・冷・・たい・・・。」
頭がやけに鈍く重い・・・。
だが体が冷えている感覚だけはしっかりとあった。
「やっとお目覚めかよ、そら、もう一回しっかり浴びておけよ、いひひひっ・・・。」
するとバシャァーンと言う音を共に頭から水を被せられた。
どうやらバケツの水を頭から被せられていたようだ。
「あんたガマガエル・・・。 私確か・・・。」
そう言って麗華は自分の体が動かない事に気付いた。
そして自分の体を見て驚愕し、赤面した。
なんとイスに拘束されているのであった
「あ、あんた本気でなにしてるか分かってるんでしょうねっ!!」
「分かってるって・・・。 お前をM字開脚でイスに固定してるって事だろ?」
イスを左右に置きそこに麗華の尻の乗せ左右の足を
イスの一番端に固定されて見事にM字開脚をさせられていた。
腕は腕でどうやら後ろで拘束されているようだ。
「どうだ?雑巾をロープに見立てて雑巾で拘束してやってるんだぞ?」
「あんた本気でシャレになってないよっ! 早く解いてっ!」
麗華は目に涙を溜めて訴えた。
だが麗華が涙を見せたのがよほどガマガエルの加虐心を煽ったのか
目に毛細血管を浮かべながら口から涎を垂らしている。
「いいねぇ〜・・・。ほんとお前そそるよ・・・。」
するとガマガエルは麗華の太ももを舌で舐め始めた。
白く透き通るような肌は一点の染みもなく。
ますますガマガエルは興奮していく。
麗華はこのうえなく気持ち悪くガマガエルの口臭がここまで臭ってきている。
「ほんとにやめてって! お願いっ!」
そのままガマガエルは太ももから離れた。
「やめて欲しいか? だったら俺の命令聞くよな?」
麗華は一瞬考えたがここでなにかされるよりはこの男の命令とやらを
聞き自分の体を守れるものだったら安いと考えた。
そして麗華は恥も体裁も捨てて頷いた。
- 244 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/18(月) 01:30:57 ID:JG9vhwxN
- 「これなんだか分かるよな?さっきのプリントだ。
これの質問を全部答えていけ。」
そういうと問答無用でガマガエルがさきほどの面接指導のプリントを読み始めた。
「まずお前の胸は何カップだ?」
恥らいもなくガマガエルが聞いて来た。
麗華は顔を下に向け頬をさらに朱で染めた。
「普段はお前不良グループのリーダーみたいにいつも
偉そうなのに一人だとほんと根性もなにもあったもんじゃないんだな」
「それが女の子を拘束してるあんたに言えた事っ!?
根性ないのはあんたでしょっ!?」
自分のプライドを傷つけられたせいで麗華は思わず叫んでいた。
だがその麗華の態度にイラついたのかガマガエルは麗華の胸を鷲掴みにしてきた。
「いたぃっ!!さわんないでよっ!」
「いひひひっ・・・。うっさいよ。このプリントの質問の答えをお前に言わせて
恥らうお前を貪る予定だったけどやっぱしやめた。このまま無理矢理やってやるよ。」
ガマガエルは遠慮なく麗華の胸を強く揉みしだく、
揉むたびに麗華の胸は卑猥な形に変形していく。
「い、いたぃ・・・。も、もうほんとやめて・・・。」
「そろそろお前の生乳も見せてもらろうか・・・。いひひひっ・・・。」
「いやぁーっ!!!!」
ガマガエルは一気に制服のカッターを両左右に引き裂いた。
あたりに麗華のカッターのボタンが落ちる音がした。
「うひょぉ〜・・・。綺麗なお椀型なおっぱいじゃねぇか。」
麗華は顔を横に向けて目を閉じるしかなかった。
唇を噛み締め涙を目に溜めてこれが夢であって欲しいと思うように強く目を閉じている。
「それじゃ直接そのデケェ乳を触ってやるよ・・・。」
ブヨブヨした指がブラジャーの間の誰にも触れられた事のない
自分の乳房を愛撫していく。
乳首をコリコリとシコりだしたり、乳房全体を撫でられたり
鷲掴みにされたりしていく内に自分の胸が熱くなっていく事に気付いた。
気持ちいいのと気持ち悪いのが自分の心を交差していく。
- 245 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/18(月) 01:31:41 ID:JG9vhwxN
- 乳房を弄ばれて10分少々。
麗華からすればとても長く感じる10分ではあったがようやくガマガエルは胸から手を離した。
「さてとこの辺でいいだろ、俺も十分お前のデケェ乳を楽しませてもらったしな・・・。
今度ヤル時はちゃんと舐め回してやるからな、いひひひ・・・。」
"今度"という言葉に若干の引っ掛かりがあったものの
ようやく開放してくれる事に安堵と怒りを感じていた。
麗華はこの後の行動を考えこの不細工な男にどうやって報復するかを考え始めていた。
そんな事を考えながら目を開けガマガエルを見なおすと
一糸纏わぬ姿でガマガエルがそこに仁王立ちしていた。
「えっ・・・!?あんたなんで裸になってんのよっ!?」
「あぁん? 決まってんだろうが、今から俺とお前が交尾するからだよ
うへへへへ・・・・。」
「じょ、冗談じゃないっ!? 嘘でしょ!?」
麗華は自分でも分かるぐらい顔から血の気が下がっていくのがわかった。
だがガマガエル太ももを両腕でがっしりと掴むと
そのまま麗華の穢れ無き純白のパンツに自分のペニスを擦りつけ始めた。
「うへへへ・・・。擦れるぞぉ・・・。」
「いやぁ・・・。汚いし・・・。ほんと臭いって・・・。」
ガマガエルのペニスから明らかに先走りの汁が出始めている。
麗華もそれに呼応してか見る見る内に割れ目から淫液が染み出して
「はぁはぁ・・・。うへへへ・・・。お前も濡れてきてるじぇねぇかよ・・・。」
「ぃゃ・・・言わないでよ・・・。うぅ・・・。見ないで・・おねがい・・・。」
「お前もそういう女の子みたいな反応するのか・・・。
ますます興奮してきたぜ・・・。」
そう言うとガマガエルは擦り付ける速度を上げ始めた。
「うぅ・・・っはぅんっ・・ぁぁっ・・・」
嫌がりながらも麗華は自分の女の部分が感じ始めている事に気付いた。
「(なんで私がガマガエルに・・・。それになんで私感じてるのよ・・・。)」
「はぁはぁ・・・。このまま体に掛けるぞ・・・!」
「えっ・・・?」
「うぅぅぅぅぅ!!!!!!」
麗華が尋ねると同時にガマガエルはペニスを麗華の体に
向けおびただしい量の精液のシャワーを麗華の体に降り注いだ。
「きゃぁっ!熱っ・・・!」
「うへへへへ・・・。綺麗な白濁液でおしゃれは完了だな・・・。」
自分の顔に胸にお腹に太ももに露出しているあらゆる場所に
嫌悪するガマガエルの汚液が降りかかった。
生暖かく、そして麗華からすればありえない程の悪臭が鼻腔をつつく。
ガマガエルは疲弊しきった麗華のパンツを右にずらし
女の性器であり愛する男を受け入れる花弁の周りを亀頭でなぞっていく。
「はぁはぁ・・・。やめてよ・・・。マジでそれ入れたらシャレになんないよ・・・。」
「いひひひ・・・。最初はやっぱ向かい合わせじゃないとな・・・。
いくぞぉいくぞぉぉぉぉ!!!!」
- 246 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/18(月) 01:32:47 ID:JG9vhwxN
- ガマガエルは欲望の目をぎらつかせ一気にペニスを
麗華の膣内に串刺しにした。
「痛っ!!!! 痛い・・・!なにこれ・・・うそでしょ・・・」
「いひゃひゃひゃ!!やったぞっ!!ついにあの麗華の野郎の中に入ったぞ!!」
ガマガエルは歓喜に満ちた雄叫びをあげながら
麗華の膣内を激しく上下にピストンさせる。
「ぅぅぅっ・・・っはぁん・・いぁ・・・やぁぁ・・・・・・」
息を荒げながらガマガエルが何かを語り出した。
「・・はぁはぁ、ほんとはな、俺はな、お前の事をよ、いひひひ・・・。
入学した頃からずっと狙ってたんだよ・・・。
やっと手に入れたぞ・・・。この体をよ・・。うへへへっ・・・。」
「ひぅん・・・分かっ・た・・・から・・・はぅん・・・。もう・・抜いて・・・よぉ・・・」
麗華あまりの痛みに耐え切れずに涙が頬を伝っている。
ガマガエルはますます興奮したのか序々にカリが張り出してきている。
「ぅぅぅ・・・い・・たぃし・・・・。しかも・・・中でなんか・・膨らんでるのぉ・・・」
「お?俺のカリが膨らんできたの分かったのか?嬉しいねぇ〜」
そういうとガマガエルは麗華のGスポットをカリで擦りつけるように
動きを変えながら変則的なピストンに切り替えた。
「も・・やめ・てぇ・・・はぁぅん・・いぁ・・・ふぁん・・・。」
「ちっ・・・。やっぱ処女だからGスポでも感じねぇか・・・。」
自分の中に嫌いな男の異物が入って自分の大切な場所を蹂躙していく。
突き抜かれる度に麗華は絶望という海に溺れていく。
「うへへへ、ほんとはもっとたっぷりお前の体のあらゆる場所を堪能してぇんだけどよ
今日はここで終わりにしてやるよ。そのかわりこの一発で孕めるように
たっぷりザーメンを中出ししてやるからな・・・。いひひひ・・・。」
「・・・中・・出し・?」
その"中出し"という単語に麗華は我を忘れて大声をあげる。
「や・・・やめてっ!!! 赤ちゃん出来ちゃうじゃない!? 嫌っ!!やめてっ!」
「はぁはぁはぁ・・・。あぁん?赤ちゃんだ?お前の口から"赤ちゃん"かよ
そこは"ガキ"が出来ちゃうとか言わないとなぁ〜、いひひひっ!!」
そういうとガマガエルは笑いながら今までは比べものにならないほど
激しく大きいグラインドで麗華の膣内でピストンしはじめた。
麗華の美尻とガマガエルの毛むくじゃらの足が
パチンパチンと卑猥な音を奏でている。
「いぁっ!やぁっ!や、やめてぇっ!!中で出しちゃダメェッ!!」
「いひゃひゃひゃ!!ほぅれっ!!これで孕んじまえっ!!!!」
「いやあぁぁぁっ!!!!!」
ガマガエルがペニスを一番奥深くに打ち込んだと同時に
麗華は中で何かが爆発したような感覚に落ちいった。
麗華が虚ろな目でガマガエルを見ると微妙に自分の体を揺さぶっているのが見えた。
「はあはあ・・・うへへへ・・・しっかり孕むように奥に送りこんでやるからな・・・。」
「・・・うぅぅ・・・。熱・・・ぃ・・・。
嘘だ・・・。こんなの・・・こんなの・・・夢に決まってる・・・。」
地味にペニスを上下に擦り付けいまだに溶岩のような
熱さを持つ汚液を中に出されている・・・。
「うお?どうした?いひひひ・・・。気持ち良過ぎたのかね・・・。」
麗華を見ると瞳は開いてはいるが瞳に生気を感じない。
意識を失ってはいないようだが精神的に相当疲弊したようだ。
- 247 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/18(月) 01:33:30 ID:JG9vhwxN
- 「いひひひ・・・。それじゃ記念撮影をまずしておくか。」
パシャッ。パシャッ。
麗華の裸体をひとしきり取り終えると麗華を拘束しておいた雑巾を外した。
「いひひひひ・・・。これで完璧だ・・・。
さぁて次はどうするかだな・・・。
麗華の乳をいたぶりむしゃぶり尽くすか。
だがその前にあの落とし前だけをつけておくか・・・。」
麗華のカバンから携帯電話出しアドレス帳を確認していく。
"姉貴"
「いひひひ・・・。あったあった・・・。この女こそ・・・。
"立花華恋"(たちばな かれん)こそ俺が求めていた肉嫁奴隷候補1番目の女なんだよ・・・。
こいつだけは確実に肉嫁奴隷にしてやる・・・。いひひひひひ・・・・。」
ガマガエルはそのアドレスを自分の携帯に入れて、麗華に向き直った
「にしてもさすがは姉妹だけあって良い体してたな・・・。
また相手してやるからな・・・。うへへへへ・・・。」
そういう言うと汚れて疲れきり息もあがっている麗華を置き去りにして
教室を後にした・・・。
- 248 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/18(月) 01:44:43 ID:JG9vhwxN
- 立花華恋 22歳
身長165cm 体重52kg
Fカップ
涼山大学4回生
黒髪のポニーテールで釣り目の茶色目
涼山高校卒業生
(涼山高校は麗華達の高校です。)
- 249 :名無しさん@ピンキー:2008/02/20(水) 04:56:26 ID:ECdCTYBW
- ほしゅ。
- 250 :名無しさん@ピンキー:2008/02/20(水) 20:15:05 ID:ioYP+CYn
- (*´д`*)麗華たんおっきした
- 251 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/23(土) 21:25:55 ID:vK7SP8yZ
- 「あ、来た来た、先輩っ!」
涼山大学の入り口で茶髪のツインテールを揺らし元気良く手を振っている木崎桜がそこには立っていた。
「あなた・・・。こんな遅くまで待っていたの?」
「はいっ! 先輩がこの時間じゃないと空いてないってメールが来てたから待ってたんです!」
「そうなの・・・。てっきし今日は来ないと思ってたんだけどね。
まぁいいわ、立ち話もなんだしどこかの喫茶店にでも入る?
っと言ってもこの時間だから近所のファミレスぐらいしかないでしょうけど。」
「いいですよっ。その変わり華恋先輩のおごりですよね?」
「はいはい・・・。ドリンクバーぐらいはおごってあげるわよ。」
「やったぁ〜! さすがは華恋先輩ですよねっ!」
そう言うと桜は無邪気な笑顔で道を歩き始め、華恋はゆっくりとその後に付いていく。
「・・・あの遊び人みたいな男とはまだ付き合ってるの?」
突然道を歩いている最中に華恋が桜に心配そうな表情で尋ねた。
「え?・・・どうしたんです?突然過ぎますよ、いくらなんでも」
桜はそう言って苦笑いしながら両手を自分の前で交差させた。
「あの男はあなたを大事にしてくれているの?」
「待って下さいよっ先輩、あの男とはもう別れましたよ。」
その答えに余程驚いたのか華恋は眼を見開いて桜を見てしまった。
桜は照れたのか自分の手で頭軽く撫で始めた。
「えへへっ、先輩に言われて気付いたんですよ・・・。このままじゃあたしもタク君もダメになっちゃうって・・・。
だから辛かったですけど別れちゃいましたっ」
「そうなの・・・。辛かっただろうけどよく決断したわね、桜。」
そういうと安堵の息を華恋は吐き出した。
通称・タク君、彼は華恋と同級生の4回生で女を食い物にするので有名な男だった。
あろう事か彼は華恋の妹の親友の桜と合コンで知り合い、そのまま付き合い始めていたのであった。
それを知りどうにか桜に彼の本性を教えて説得していたのだがどうやら説得は無駄ではなかったようだ。
「ほんとに先輩はそういう曲がったところ嫌いですよねっ」
「え? 私はただそういう男が嫌いなだけよ。それより今日はどうしてあなただけなの?
いつもは麗華と二人で一緒に来るじゃない。」
「そうなんですけど、今日は大学進学の面接指導があるとかないとかで・・・。」
「二人だけって言うのも寂しいから呼びだしましょうか。」
華恋は自分の携帯を出し麗華に電話をかけた。
「・・・・・・出ないわね。こんな時間までやっているとは到底思えないんだけど・・・。」
すかさず今度は自宅の方に電話をする。
「あ、もしもし? 母さん? 悪いんだけど麗華を呼び出してくれないかしら?
え? まだ帰って来てないの?」
華恋は桜に目で合図を送った、桜も残念そうな顔したが、その時。
「・・・ん? 帰ってきたの?」
どうやら電話の向こうでドアの開いた音した。どうやら麗華が帰ってきたようだ。
とても良いタイミングだと華恋は思ったが電話の向こうの母親の様子がおかしい・・・。
よく聞こえないが母親が泣いてやたらと"なにがあったの!?"を強調して連呼している。
「もしもし!? 母さん!?母さん聞こえないの!?」
電話口に誰もいないのは華恋も分かってはいるが自分の母親の様子が明らかにおかしいため叫ばずにはいられなかった。
華恋は電話を切り携帯を鞄に急いでしまい道路に向かって手を上げた。
「桜、ごめんね。家でなにかあったみたいだから私急いで帰るね!」
「い・・・いえっ。ってあたしも付いていきますよ!」
「私一人でだいじょうぶよ、大方どこかの別の高校生と喧嘩して怪我でもして帰ってきたんでしょ。」
桜はそれでも食らいつきそうだったが自分の尊敬する先輩の願いだったので食い下がる事に決めた。
「・・・わかりました。あたしはそれじゃここで帰りますね。」
「ええ。ほんとにごめんなさいね。この埋め合わせは必ずどこかでするわ。」
そういうと同時に一台のタクシーが華恋の前で静止した。
華恋はタクシーに乗り込み桜を残し自分の家へと向かわした。
- 252 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/23(土) 21:26:34 ID:vK7SP8yZ
- 「ただいまっ! なにがあったのよ!?」
自宅のドアを開けて廊下を駆け抜けて居間にいる母親に華恋は尋ねた。
母親はテーブルに突っ伏したままこちらを見ない。
どうやら涙の嗚咽を押し殺しているようだ。
「・・・様子が変なのよ・・・。帰って来たと思ったら髪の毛がぐちゃぐちゃになってるし
なにより制服が・・・。」
「制服も乱れていたの? 誰と喧嘩したのかは言ったの?」
「・・・分からないけど・・・制服が・・・。」
なぜ母親が制服に拘るのかは謎だがそれよりも麗華のことが気掛かりだった。
母親がここにいるという事はおそらく病院に行く程の怪我ではなかった事なのだと華恋は安堵した。
「・・・もういいわ、それで麗華は?」
「今、お風呂に入ってる・・・。」
「お風呂ね、分かったわ。」
それを聞くと華恋はずかずかと少々イラつきながら風呂場へと向かう。
ジャージャーとシャワー音が聞こえている。
華恋は洗面台へと入ると仁王立ちで風呂場の前に立つ。
「麗華聞こえてるわね!? なにがあったのか私に言ってみなさい!」
「・・・」
「聞こえてるんでしょ!? 言いなさい!! どうせまた喧嘩して
相手怪我させたんでしょ!? また母さんや私が謝らないといけないじゃない!!
だいたいどうしてあなたはいつも手が先に・・・」
っとそのまま言葉を続けられなかった。
華恋は洗濯機の横のゴミ箱に目を落としてしまったからだ。
なぜ母親が"制服"に拘ったのか、今ここで華恋はようやく気付いた。
明らかに"男"のその汚液がスカートにもブレザーにも大量に染みついていたからだ。
「・・・あなた・・・まさか・・・」
華恋は我を忘れて風呂場のドアに手を掛け勢いよく開けた。
するとそこにはシャワーで打たれながらしゃがみ込む自分の妹がいたのであった。
ソーダガラスのせいで最初は普通にシャワーを浴びているかと思ったがしゃがみこんでいたのであった。
華恋は服を着ているのも忘れて麗華に近寄り肩を両手で持ち自分の方へと体を向けさせた。
「なにがったあったの!? 私に言いなさい!! 全部説明しなさい!!」
華恋は麗華の肩を揺すりながら声を叫んだ。
「・・・」
麗華の目は虚ろなままで華恋を見ているのかそれよりも後ろを見ているのかが判断出来なかった。
だが自分の妹が明らかに何者かに"汚された"のは明白であった。
その証拠が先ほどから麗華の膣内からポタポタとシャワーと共に流れ落ちている精液。
それと両手と両足になにかで締められたような跡がくっきりと残っている。
とりあえずまずは妹の体を洗い流すしか今する事はないと思い華恋は麗華の体を洗い始めた。
- 253 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/23(土) 21:27:28 ID:vK7SP8yZ
- 麗華の体を洗い終え寝巻きを着させ自室に連れていった。
華恋はひとまず濡れた服を脱ぎ捨て新しい服を着込み麗華の前に座り込んだ。
「だいぶ落ち着いた?」
華恋が聞くと麗華は小さく頷きこちらを向きなおした。
瞳にさきほどより生気を感じるので華恋も少しは安心した
「良かった・・・。麗華、一体なにがあったの?」
すると麗華は顎を引き下を少し向きながら語り始めた。
「・・・ガマガエルって覚えてる?」
"ガマガエル"・・・その単語を聞いた時、華恋は絶句した。
「・・・覚えてるに決まってるわ、あなたあの男に"犯られたの"?」
華恋は麗華に直球で聞きなおした。
麗華は今にも泣き崩れそうだったが力強く頷いた。
華恋は頷くのを見届けると本棚から自分の高校の卒業アルバムをまるで獣のような目で見始めた。
その様子を麗華は黙って見ていると華恋が横目でこちらを見た。
「だいじょうぶよ、麗華。私に任しておきなさい。あなたは今日は寝なさい。
あと明日は私と一緒に病院に行くわよ、いいわね?」
「分かった・・・。おやすみ、姉貴・・・。」
華恋は当然麗華の事は心配であったがそれよりも先に"あの男"を許せない気持ちの方が上回っていた。
麗華が部屋を立ち去った後、職員名簿の欄を見続けた。
「・・・あった!"丸谷亀太"!」
最近は個人情報を卒業アルバムに載せないのが通例ではあるが
涼山高校では珍しくいまだに個人情報を載せていたのだ。
華恋はすぐに室内にあった受話器を手に取り"丸谷亀太"に電話をかけた。
「・・・もしもし? 丸谷ですけどぉ?」
明らかに面倒くさそうにガマガエルが電話に出た。
「ひさしぶりねぇ!! 元気にしてたかしらっ!?」
怒りを堪え切れずに華恋は電話器に向かって怒鳴った。
「あぁ・・・? おたくどちらさん・・・?」
「今日は私の妹が相当あなたのお世話になったからそのお礼の電話って事かしら!?」
すると電話先で不気味な笑い声がこだました
「うへへへへっ! おまえ華恋だろ?ほんとに姉妹揃って頭悪いな」
相変わらずカンに障る笑いとしゃべり方だと華恋は思わずにはいられなかった。
「頭? そういえばあなたの頭の傷はだいじょうぶなの?
うふふ・・・。あの時あなた泣きながら私に許しをお願いして来たわよね。」
華恋は相手の挑発にのらず茶化すようにガマガエルに切り返した。
「てめぇ!! 今すぐ犯ってやろうか!? あぁん!?」
「ふんっ、どっちが頭悪いのよ。あなた言っておくけどタダじゃ済まないわよ?
高校時代の私の"サンデイズエッジ"の後輩に悪戯した時、どうなったか忘れたの?」
- 254 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/23(土) 21:28:34 ID:vK7SP8yZ
- "サンデイズエッジ"・・・。その名を聞きガマガエルは恐怖を少し思い出してしまった。
暴走族や走り屋などがチーム名をつけるのは珍しくないが
ただの"高校の不良グループ"に名前があるというのは非常に不思議なものであった。
それもそのはず、その名前は彼女達が自ら名乗り始めたのではなく周囲がそう呼び始めた事がきっかけであった。
ただ喧嘩に明け暮れた日々を過ごした結果そう呼ばれ、気付いた時には華恋を始め
周囲の仲間達も"サンデイズエッジ"という名前を使い始めていた。
喧嘩を断続的に続けていたのは華恋達の世代だけで麗華の世代以降、"喧嘩"という行為はなくなっていた。
もっとも麗華だけは"サンデイズエッジの華恋の妹"という肩書きが気に入っているのか、彼女の喧嘩だけは絶えなかった。
麗華達が高校入学する一年前に"サンデイズエッジ"の華恋の後輩がガマガエルに悪戯をされ
その制裁を加えたのが華恋であった。
制裁の内容は非常にシンプルで華恋は放課後の教室内にガマガエルを呼び出し1対1の喧嘩勝負であった。
だがガマガエルが姑息にも色々な下準備をしてきていたために華恋も苦戦はしていたが
得意の"拳"をガマガエルの頭にクリーンヒットさせ勝利したのであった。
その後華恋にサンドバックのように体中のありとあらゆる場所を殴られ、
結果ガマガエルは泣きながら華恋に土下座したのであった。
「・・・ねぇ・・・ちょっと聞いてるの!?」
ハっとガマガエルは我に返った。
苦々しい過去のトラウマを思い出し過ぎて華恋との会話をおろそかにしてしまっていた。
「(だいじょうだ・・・。今の俺はあん時の俺じゃねぇ・・・いひひひひ・・・)」
「もちろん聞いてるさ、ただよぉ〜俺実はさ・・・うへへへっ・・・」
ガマガエルは笑いを堪えきれなかった。
「うへへへっ・・・お前の大事な大事な妹の裸写真持ってるんだけどねぇ?」
「・・・どういう意味かしら・・・?」
意味など華恋は分かっていた、だがこれだけはどうしてもガマガエルの口から聞こうとした。
今は怒りを堪えるので華恋は必死だった。
「今日よぉお前の妹をよ俺の精液でデコレーションして写真を撮っておいたんだよ。
・・・言ってる意味分かるよなぁ・・・?」
華恋は自分の愚かさに今気付いた。
怒りに任してこの男に電話を掛けたが結局は脅迫されるネタを持っていたのだ。
そこまで考えが至らなかった自分にこれからどうすればいいのかを考えていると
電話の向こうから再び声をかけてきた。
「まぁ今いろんな事考えているんだろうけどよぉ、ちょっと待てって。
俺はなにもこのネタを使ってどうこうするつもりはさらさらねぇんだよ。
・・・お前に正々堂々とリベンジをかましたいんだよ。」
「・・・リベンジ?」
明らかにガマガエルの方が有利なのに対してどうしてそういう考えに至ったのかが
華恋には理解出来なかった。
- 255 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/23(土) 21:29:00 ID:vK7SP8yZ
- 「・・・どういう事かしら・・・説明してもらえない?」
「うへへへっ・・・ようはお前はこのネタを回収したいんだろ?
それなら俺とあの時みたいに勝負して俺に勝ったら
このネタはお前に返してやるよ」
「無理ね。」
即答で華恋は答えた。
「ネタなどいくらでも複製出来るじゃない。」
「わかったわかった・・・。それじゃぁ・・・いひひひ・・・俺の"退職届け"も一緒に渡すってのはどうだぁ?」
「退職届けですって?」
「お前だって今後はお前の妹と俺が会わない方がいいんだろ? だったら俺にもし勝てたらそれを理事長にでも
渡せばいい・・・。それで俺は退職になってめでたくお前ら姉妹には会えなくなるぜぇ。いひひひ・・・。」
ネタは複製出きる。
だが今後そのネタで脅迫を掛けて出会う場所は学校外となる。
それならば麗華を守り抜く事などたやすいし、第一その"決闘"もどきが終わったら速攻で
ガマガエルの家にガサ入れしてパソコン等の情報端末類を破壊するつもりで華恋は考えていた。
「いいわ、勝負を受けて立ちましょう。」
「いひひひ・・・。さすがは元"サンデイズエッジ"だなぁ・・・。それじゃぁ明日の夕方六時にあの時の教室に一人で来い・・・。」
「わかったわ・・・。」
「それじゃぁ俺は明日に備えて筋トレでもするからよぉ。」
華恋は受話器を置いた。
「(・・・おそらく負けたら私も汚される・・・・。
あの男の事だから、私が負けたら私を襲ってくるに決まっている。
だけどそれでも私は・・・。麗華の為にも・・・。)」
華恋は夜空を見上げて満面の星空のもと明日への不安は隠せなかった
「バカが・・・。いひひひ・・・。やはりあの女はバカだなぁ〜・・・。」
受話器を置いたガマガエルが不気味な微笑を作っていた。
「お前の目の前で"妹"を人質にすれば俺の勝ちだろうがよぉ・・・。
それに麗華は華恋と違って精神的に弱いからなぁ〜・・・。いひひひひ・・・。
メールで自分の裸が添付されて来たら・・・。麗華の奴・・・・・。
麗華のメールアドレスはっと・・・・・・。あったあった・・・。うへへへへっ・・・・・・。
これにさっきのネタを添付すれば・・・。いひひひ・・・。うひゃひゃひゃ・・・。」
" 1/15(火)23:54"
"Title 読めよ "
" "
"画像見たか?俺とお前"
"が愛し会ってた所を記"
"念に取って残しておい"
"てやったぞ。学校にバ"
"ラ撒かれたくなかった"
"ら明日の五時半に今日"
"の教室に一人で来い。"
"このメール内容は誰に"
"も言うなよ言ってもバ"
"ラまくからな。byお前"
"の肉ご主人様より "
- 256 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/23(土) 21:30:16 ID:vK7SP8yZ
- 次回からは毎回常にエロを入れれるように精進します。。。
- 257 :名無しさん@ピンキー:2008/02/24(日) 01:43:27 ID:/MnvZ6i6
- グッド
- 258 :名無しさん@ピンキー:2008/02/24(日) 21:44:38 ID:BoamXZ2T
- GJ!!
最高だよ!
- 259 :肉嫁奴隷化計画 ◆hyaBu8nudo :2008/02/24(日) 23:18:47 ID:Hoy4a16f
- 次のアップは1〜2週間以内には必ずしたいと思っています。。。
遅くなると思いますがよろしくお願いします。
- 260 :名無しさん@ピンキー:2008/02/25(月) 21:52:15 ID:KgfOU7b8
- 予告乙。
今から凄く楽しみにしてます!
執筆頑張ってください!
- 261 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 19:58:46 ID:XIxYmFK1
- 発作的に書いた
かなりソフトだし、まあパターンなので、ダメな方はスルーで
「丸2日掛けてこの内容ですか。もう少し真剣に考えて下さい」
下田郁夫(しもだいくお)は、100キロを大きく越える醜い体を縮こまらせながら、
柔らかなアルトで辛辣な言葉を放つ総川美園(そうかわみその)の姿をチラリと見た。
きちんと整頓された自分の机に寄りかかるように立ち、彼の提出した教育計画案に眉を
ひそめる美園の姿は、腹立たしいほどに美しかった。
いかにも高級そうなスーツの胸元を押し上げる、優にDカップは有りそうなバスト。キュッ
とくびれた腰。そして、ピッチリしたミニスカートに包まれた、張りのある引き締まった尻。
下田は彼女の厳しい言葉を浴びながらも、目の前のしなやかな体を隈なく舐めまわす妄想に
浸っていた。
「…聞いてるんですか」
氷のような冷たい声に、彼は思わずハッと顔を上げる。
それは、この学園に勤めるだれもが恐怖する、彼女が本当に怒っている時にしか出さない、
通称『絶対0度』であった。
「も、もうヒわけありまヒェん」
大量の脂肪に取り巻かれた彼の喉は、焦るとサ行をうまく発音できない。
「明日までに作り直して下さい。このままでは、あなたには教科担当を外れてもらう以外
ありません。」
美園のほっそりした手が、彼の計画書をクシャクシャと丸め、ポイとゴミ箱に投げ込んだ。
下田は、『ブフー、ブフー』と息を荒らげながら、分厚い唇を密かに噛み締めた。
彼は、この総川学園に勤めだして以来、一度も授業内容の工夫などした事は無い。
その労力を、全て上司へのゴマすりと大量の付け届けに使ってきた彼への生徒の評価は、当然
『キモ田最悪!』だったが、彼は全く気にしなかった。
だが2年前、理事長の孫でもある美園が、バーバードの大学院を卒業後、この学園に先生と
して赴任してきてからは、状況が一変してしまった。
幼い頃から帝王学や経営学、教育理論等を叩き込まれてきた彼女は、新任早々、理事長代理と
してすぐに辣腕を振るいはじめたのだ。
下田が、将来有望と見込んで必死で取り入っていた教頭も、ほどなく公費流用を暴かれ、先月
依願退職という名のクビと相成った。
『こ、この女何とかしなくちゃ、次は多分俺だ!ブフー!』
彼は、ここ数年全く使っていなかった脳細胞を、必死で働かせていた。
週末は優雅にエロゲー三昧の彼が真っ先に思いついたは、レイプ&脅迫であった。
だが、彼の記憶に今も鮮明に焼きついている光景が、その実行をためらわせていた。
去年の4月、学園の隣の公園で花見酒を楽しんでいた労務者の一人がふらふらと通りかかり、
下校中の女生徒に、卑猥な言葉を浴びせて絡みだした。
だが、熊のような体格のその男は、どこからともなく現れた美園にも抱きつこうとしてあっさ
り投げ飛ばされ、そのまま手首を極められ身動きできなず、駆けつけた警察に引き渡されて
しまった。
生徒の歓声と桜吹雪に包まれニコリとする彼女の凛とした姿に、下田は激しい劣情を覚えた。
聞けばどうも、彼女は合気道の師範クラスの腕前との事で、無策で挑めば、下田もあの労務者
の二の舞になる事は明白だった。
- 262 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 19:59:07 ID:XIxYmFK1
- 無い知恵を絞ったあげく、ある土曜の午後、下田はついに行動に出た。
路上駐車の宅配便の車からくすねた、運送会社のウィンドブレーカーを着込んだ彼は、
ダンボールを手に、彼女のマンション入り口のインターホンを押した。
「はーい」
とインターホン越しに聞こえる美園の澄んだ落ち着いた声に、下田の胸が高鳴る。
「えーっと、総川さんですよね。『かが しゅういち』さんからお届けものです」
「あら、何かしら。誕生日…にはちょっと早いわね…まあ、とにかく入って」
カチリと音がして、オートロックの自動ドアがスーッと開いた。
下田は、深く被った野球帽のツバの影でニヤリと笑った。
彼が今出した名前は、地元の有名な大病院の跡取り息子であり、美園と来春結婚予定という
男のものであった。
ドアが開き、「はいこれハンコ」と言いながら顔を出した美園が、ダンボールの影から突き
出されたスタンガンをとっさに手で払いのけたのは、さすがとしか言いようが無い。
不首尾に顔を引き攣らせる下田に気づき、「下田先生!何のつもり…」と言いかけた彼女の顔を、
彼のもう片手に握られた催涙スプレーが襲う。
たまらず咳き込みながら顔面を手で覆った彼女の首筋に、今度こそスタンガンが押し当てられ、
激しい火花の音と共に、彼女はあっさり気を失ってしまった。
「ん…うーん…」
うめき声を上げながら、美園が意識を取りもどした。
「いやあ、総川先生、さっきは失礼しまヒた。それにしてもいい部屋ですねえ。ブヒヒヒ…」
下田の下卑た笑いにハッとし、慌てて身動きをしようとした彼女は愕然とする。
彼女の両腕は後ろ手に縛られ、その身にはすでに下着しか纏っていない状態だったのだ。
その輝くばかりの真っ白な素肌に、醜悪に肥満した体を晒したトランクス一丁の下田が、
持ち込んだノートパソコンに繋いだビデオカメラの焦点を、ニヤニヤしながら合わせている。
だが、総川の跡継ぎとしての厳しい教育は伊達では無い。
状況を把握した瞬間、美園はスーッと平常心を取り戻した。
「下田先生…」
彼女の声は、あの『絶対0度』状態だった。
「…今なら、全てを無かった事にします。すぐにこの縄を解きなさい」
彼女は、助からんがためにその場凌ぎの虚言を弄する人間では無い。
それを知る彼の、三日がかりの決心が一瞬グラ付いたが、強く首を振って迷いを断ち切った。
「こ、この状況でそのお言葉。いやあ、さすが美園さまでフー。ブヒヒヒ…」
下田は引き攣り笑いをしながら、ゆっくり彼女に近づく。
だが、彼女の黒々と輝く瞳に、彼が期待するような怯えや恐怖の色は、全く見られなかった。
「…こっ、これから、たっぷり犯される様子をカメラに撮られちゃうんでフよお…」
と言う下田の下劣な言葉にも、
「そのカメラには、理不尽な暴力に決して屈しない人間の姿が映るだけです」
と整った美貌をそよとも波立たせずに答える彼女に、彼は思わずたじろいでしまう。
言葉を交わせば交わすほどマズイと悟り、下田は「ブフーッ!」と彼女に踊りかかると、
おそらく彼の一張羅のスーツより遥かに高価な白レースのブラを、引きちぎるように
剥ぎ取った。
仰向けでも全く形が崩れない、真っ白なバストがブルンと飛び出す。
下田は思わずゴクッとツバを飲み込みながら、彼女が暴れ出すのに備えてグッと身構えた。
- 263 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 19:59:30 ID:XIxYmFK1
- だが、美園は一切の抵抗をしなかった。
どうやら『抵抗は陵辱者を喜ばせるだけ』と判断したらしい。
『な、なんとコシャクなあ!ブヒブヒー!』
彼が、油汗で粘つく手で、吸い付くように滑らかな肌触りのバストを揉んでも、ダブダブの
体で彼女に圧し掛かり、バスト先端の突起をざらついた舌で舐りだしても、彼女はその美しい
眉を一瞬ピクリとひそめただけで、彫像のように動かなかった。
『クソッ!クソッ!!』
彼は滝のような汗を流しながら、焦りに震える手で、今度は白いレースのショーツを一気に
引き下ろした。
だが、目を閉じて顔を背けた彼女の頬がわずかに赤らんだだけで、依然全く抵抗は無し。
下田は、大いなる焦燥を感じながらも、眼下に横たわる彼女の輝くばかりの裸身には、思わず
「ブ、ブフォォォ!」と感嘆の声を上げざるを得なかった。
美園の体は、彼の妄想の何百倍も美しかった。
豊かなバスト。引き締まった滑らかな腹部。小さくまとまった、艶のある繊細な茂み。
そして…
彼は美園の引き締まった太ももに手を掛け、フランクフルトのような指で、茂みの下に
ひっそり息づく桃色の合わせ目をクイッと押し拡げてしまう。
「ウ、ウ、ウォー!!美園さまぁ!なんと、なんと綺麗なマンコなんでフかああ!」
生まれてこの方聞いた中でも最悪に下劣なその言葉さえ、彼女は密かに唇を噛み締めて耐えた。
だが、剥き出しのサーモンピンクの粘膜を、男のざらつく舌でズルリッ…と舐め上げられると、
さすがの彼女も、「ン…クッ!」と息を漏らさざるを得なかった。
それからの、下田の舌による陵辱は、ひたすら丹念で執拗であった。
最初は無論、身の毛もよだつような嫌悪感しか感じなかった。
だが、薄桃色の肉ヒダや内壁、敏感なルビー色の肉粒や尻穴に至るまでを、30分近くも
丁寧に舌で弄られ続けては、過去4人の男性遍歴の中で、すでに性の喜びを知っている大人の
女性の体が、全くの無反応でいられるはずが無かった。
下田が、「ブヒーッ!」と顔を上げて一息ついた時、彼女の秘唇は充血して閉じきれないまま、
時折ヒクつきながら、はしたない体液をトロッ…と流し出してしまっていた。
一度も快楽の喘ぎを漏らさずに耐え切った事を、密かに誇りに思っていた彼女だったが、実は
その行為は、やり場の無い性の炎を胎内にひたすら溜め込んでしまうだけであった。
無意識のうちに、その引き締まった美しい尻を微かにもじつかせている事に、彼女は全く気付
いていなかった。
もう一刻の猶予もならぬげに、息を荒げてトランクスを脱ぎ去る下田を、嫌悪の眼差しで
見ていた美園だったが、彼が全裸でヌッと立った瞬間、思わず小さな悲鳴を上げてしまう。
重さ数十キロはあるだろう、彼の醜い腹の肉を苦もなく押し上げ、その股間からは黒光りする
巨大なペニスがそそり立っていたのだ。
それは、彼女の経験上一番大きな加賀のペニスと比べても、長さも太さも1.5倍はありそう
であった。
さらに彼女を凍りつかせていたのは、赤黒い巨大な亀頭の、エラを大きく張り出させた、毒蛇
のような威容であった。
犯され、耐える姿を衆目に晒す事は、彼女の美意識からすれば全くなんという事は無い。
だが、快楽の炎がくすぶったままの今の体を、もしあんなモノに貫かれてしまったら…
彼女は平然とした表情を装いながら、「ブフーッ、ブフーッ…」と息を荒げて近寄る醜悪な肉体
を遠ざけるように、足蹴りを加え始めた。
だが、ドスッ、ドスッと脂肪に食い込む蹴りに顔をしかめながらも、男は
「ブフッ!ブフッ!いいでフねえー、こういうの待ってたんでフー」
と、彼女の引き締まった両足首を掴んで、思い切り左右に割り開いてしまう。
「イヤーッ!」
思わず美園は身をよじるが、彼女の濡れ切った秘部や、小さな薄茶色の窄まりまでが完全に
晒されてしまう。
- 264 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 19:59:50 ID:XIxYmFK1
- 「いよいよ、いよいよ美園さまのオマンコにぃぃ!ブヒーーーーッ!!」
下田が感極まって絶叫しながら、彼女の長い脚をグイッと押し上げると、彼女の体はほぼ二つ
折りになり、濡れそぼった秘裂がほぼ真上を向いてしまう。
そこに下田は巨大な亀頭をグッとあてがい、過大な体重を思いきり乗せ、あまりに巨大な肉塊
を一気に美園の狭洞に突き刺した…
…フゥッと彼女の意識が戻る。
「ゲヘヘヘ、美園さまともあろうお人がぁ、オレのチンポ一発で気ぃトバすなんてぇ…みっと
もないでフねぇ…ブフフフ…」
どうやら、かつて誰も到達した事のない最奥部までを一気に貫かれてしまったせいで、くすぶ
っていた刺激が一度に開放され、美園は他愛無くも失神してしまったようだった。
だが、正気を取り戻した彼女の目に映ったものは、男の巨柱を有り得ないほど拡がりながら
咥え込んでいる自らの秘裂であった。
なすすべも無く見開いた彼女の目の前で、その節くれだった醜い肉塊が、メリメリと彼女にめり込んでいく。
子供のこぶしほどもありそうな巨大な亀頭に内壁を擦られ、自分の腰がビクンビクンとしゃく
り上げる様に痙攣するのを止める事が出来ない。
男の凶悪な肉杭に、彼女の燻っていた欲望は完全に火をつけられてしまっていた。
「ブフー、ブフー、だらヒないですよぉ美園さまぁ。これからがおたのヒみなんでフー」
と、男はいきなり全開で巨柱の抜き差しを始めた。
自らの秘部が淫らにめくれ上がりながら、『ブチョリ、ブチュリ』と大量の愛液をとめど無く吐き出す美園は、自分が快楽の叫びをあげている事に気付いていなかった。
彼女の内壁を強く擦りながら、最奥にゴリッと突き当たってなお3分の1を優に余す剛根に、すでに彼女は溶かされかかっていた。
男の腰の動きが更に激しくなると、もう彼女は呼吸をする余裕さえ無くなってしまう。
いつもは理知の光を湛える彼女の瞳はもう虚ろだ。
半開きの形の良い唇からはタラリと唾液が流れ出て「…あ…くぅ…ふぁ…」と意味の無い
うわ言を切れ切れに漏らすのみであった。
「ぐっ、ぐォォォー!!美園さまぁぁ、さ、最高でフゥゥゥ!」
と絶叫した下田が、彼女の狭い膣内に大量の精液を放ったが、既にイキ切っている彼女は、
その刺激にも汗まみれの尻をビクビクッと痙攣させただけで、痴呆めいた表情はもう変わる事
は無かった。
「すばらヒい、すばらヒすぎまフー」
と、ハアハア息を荒げながら、下田は彼女の腕の縄を解いた。
次の瞬間、彼の肘がギシリと嫌な音をたてて軋み、その巨体は完全にベッドに押し付けられて
いた。
「み、美園さまぁ?!」
間違いなく彼女はトんでしまっていた。彼の大量の放出後、糸の切れたマリオネットのように
ぐったり横たわった姿は、絶対演技では無かったはずだ。
そんな彼女が、瞬時にこれだけの動きをするには、どれほどの精神力を必要としただろう。
秘裂から流れ出る精液にも構わず、快感の余燼に膝を震わせながらも、彼の巨体を押さえ込む
美園の凛とした姿に、彼は不覚にも感動さえ覚えていた。
- 265 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 20:00:19 ID:XIxYmFK1
- スタンガンとスプレーをぶち壊し、カメラを壁に叩き付けた彼女が、彼のノートパソコンに
手を掛けた。
ベッドから蹴り落とされた格好のまま、それを必死で止めようとする彼を、美園は冷笑を
浮かべて見下しながらノーパソを頭上に振り上げた。
その彼女の脚に、下田が夢中ですがりついた。
「ほ、本当なんでフ!俺じゃなくて、美園さまのためにそれを壊しちゃダメなんでフゥー!」
彼女の手がピタリと止まる。若いながらも、人を見る事に長けた彼女は、彼の言葉の中に真実
の響きを感じ取ったのだ。
「が、画面のタイムは、あとドンだけになってまフか?」
との言葉に、美園がチラリとディスプレーに目をやる。
画面上にはウィンドウが開いていて、*が8個表示された、入力済みらしいパスワード欄の下
に、真っ赤な数字が大きく表示されていた。
それが『2分…1分50秒…40秒』とみるみる減っている事を美園が告げると、
「と、と、とにかくその下の『更新』ボタンを押してェェェ!!」
とデブが絶叫した。
一瞬迷ったものの、毒食らわばナントカと美園がそのボタンをクリックすると、表示は
「24時間…23時間59分50秒…40秒」というグリーンの数字に切り替わった。
「…何なのコレ」
「それはでフねー、その数字がゼロになると、ネット上のとあるところに保存されたさっきの
美園さまの御姿が、いろんな掲示板や、ファイル交換ソフトに自動的にアップされちゃうって
仕組みなんでフよお。危ないとこでしたねー。ちなみに動画のタイトルは『総川学園の美園
でース!お姉さんとあ・そ・ぼ?」となる予定で…グボッ!」
男の醜い体に、彼女の渾身の蹴りが何度も何度も叩き込まれた。
とにかく、彼女の美意識では、陵辱にひたすら耐える姿を衆目に晒す事は何の問題も無い。
だが、男の巨根に刺し貫かれ、よだれを垂らしながら気をやりまくっている自分の姿は、人に
見られる以前に、自分自身が耐えられなかったのだ。
「このっブタッ!クズッ!なんて事してくれたのよっ!すぐ消しなさいっ!ホラッ!」
と絶叫しながら、美園は殺気に満ちた蹴りを放ち続けた。
幼い頃から鉄の自制心を植えつけられてきた彼女にとって、それはほぼ生まれて初めてのむき
出しの心の叫びであった。
だが、下田は醜い体をたちまちアザだらけにしながらも、
「ブヒィィ!ご、ごめんなさ…ブヒャァァ!も、もっと強くゥゥ!」
と、彼女の蹴りにむしろ喜びの悲鳴を上げて悶えているから始末に終えない。
長年のイジメられ人生で、彼はすっかりM体質になってしまっていたのだ。
- 266 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 20:00:48 ID:XIxYmFK1
- ブタを蹴り続けるのに疲れ、ハアハア息を切らせながら仁王立ちになっている美園の白い美脚
を、こちらは興奮でハアハアした下田が、「美園さまぁぁ」とすがるようにネットリ舐め上げていく。
その舌が、精液と彼女自身の粘液にまみれた秘裂にズルリとねじ込まれ、美園は低く呻きなが
ら、その美しい瞳を絶望と快楽に濁らせた。
しばらく秘肉を舐られた後、芋虫のようなような指で尻肉を拡げられた彼女は、立ったままの姿勢で後ろから深々と貫かれてしまう。
その後2時間程かけて、あらゆる姿勢で刺し貫かれながら、美園は数え切れないほどの絶頂に達しながら、合計6発もの中出しをされてしまう事となった。
「ほんとうに仕事を何だと思ってるんですかっ!」
バンッ!と机を叩きながらの美園の激しい叱責に、怒られている下田以外の全員も思わず
ビクリとする。
結局教科担任を外されてしまった彼は、予備教員としてほぼ雑役担当と化していた。
そのままクビかと誰もが思ったが、彼の首は、こうして日々怒られながらも、なぜか細々と
繋がっていた。美園のストレス解消の為に飼われているというのがもっぱらの噂だ。
だが、彼女の下田以外への人当たりは、以前と比べるとかなり柔らかく、情のあるものとなり、
異様なまでに色っぽさを増した美貌と併せ、彼女の評判は今や上がる一方だった。
『みんなの平和のため、そのまま永遠に怒られ続けていてくれ…』
と、職員室の全員が心から願うのも無理の無いところであった。
怒り疲れた美園は、深々と溜息をついた。
彼女に罵られば罵られるほど、うっとりした表情でズボンの前をギンギンに膨らませてしまう
このダメ人間を、いったいどうしたものか。
「そうだ、今日の更新はもうしたのですかっ!」
という彼女の叱責は、二人以外には意味が通じない。
「ハ、ハイっ!先ほど間違いなくっ!!」
と直立不動になるブタ男。
これでまた、彼女の痴態が全世界に晒されるデッドラインが、24時間遠のいたわけである。
美園がどれほど責め立てても、下田は動画の在り処だけは明かさなかった。
それどころか、美園はそれをネタに更なる陵辱を加えられてしまう始末。
彼女が、自分のパソコンの『業務』というフォルダをクリックすると、ズラリとファイルが
並んでいる。
その一つをクリックすると、彼女が隆々と反り返るブタ男のチンポを、大きな口を開けて
咥え込んでいる様子が再生された。
彼女が犯される動画は、自動的に彼女のパソコンにも送られる仕組みになっているらしかった。
喉奥に放たれた下田の大量の精液を、トロンとした表情で全て飲み込む自分の映像を見ながら、
美園は黒いレースのショーツがじっとりと湿ってしまうのを感じていた。
気がつくと、彼女は自分でも半ば無意識のうちに、小声で『今夜8時』と口走っていた。
下田の、重たげな一重瞼の目がイヤラシく輝くのを見ながら、彼女もまた、その引き締まった
真っ白な太腿を擦り合わせてしまうのだった…
終わり
まあほれ、繋ぎっスよ…
- 267 :名無しさん@ピンキー:2008/03/02(日) 23:14:37 ID:2SGTq9hL
- >>261-266
乙!美園に萌えたw
一気に堕ちたなw
- 268 :名無しさん@ピンキー:2008/03/04(火) 18:33:15 ID:ShAFR6co
- 保守
- 269 :名無しさん@ピンキー:2008/03/06(木) 15:11:51 ID:iHNDkTmZ
- 女とヤってお金が貰える♪
まさに男の夢の仕事!
出張ホストっておいしくない?
ttp://rideonme.com/2ch/01_info.html
- 270 :名無しさん@ピンキー:2008/03/12(水) 21:02:25 ID:2NsIks83
- もうこのスレも終わりかな・・・。
- 271 :名無しさん@ピンキー:2008/03/14(金) 01:20:21 ID:L+nCf0EH
- http://asq-enq.com/search.html?c=9
- 272 :名無しさん@ピンキー:2008/03/17(月) 23:30:43 ID:qLbw7n79
- 保守
- 273 :名無しさん@ピンキー:2008/03/31(月) 09:58:13 ID:cxHomd5o
- 保守っ
- 274 :名無しさん@ピンキー:2008/04/01(火) 21:44:09 ID:A31b8DlF
- 保守っっ
- 275 :名無しさん@ピンキー:2008/04/04(金) 20:47:39 ID:7XmhQ85V
- http://blog.houroki.com/images/gro.jpg
- 276 :名無しさん@ピンキー:2008/04/15(火) 17:29:10 ID:OI74a486
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