デュエルマスターズでエロパロ
- 1 :名無しさん@ピンキー:2006/10/12(木) 19:37:17 ID:T3VdrTqX
- 前のが落ちたみたいなので…
デュエマ好きのみんなで作ろうエロパロスレ
- 2 :名無しさん@ピンキー:2006/10/12(木) 20:00:28 ID:aBcV7x1k
- おらおら、WWF(World Wide Fund for Nature:世界自然保護基金)の
愛くるしいパンダ様が>>2ゲットだぜ! 頭が高いんだよ、ボケ!
. ,:::-、 __ >1 クソスレ建ててんじゃねーよ。ビンスみてーに裁判で潰しちまうぞ。
,,r 〈:::::::::) ィ::::::ヽ >3 >>2ゲットも満足にできねーお前は、俺の着ぐるみ着てプラカード持ってろ(プ
〃 ,::::;r‐'´ ヽ::ノ >4 お前はカキフライのAAでも貼ってりゃいいんだよ、リア厨ヒッキー(プ
,'::;' /::/ __ >5 汗臭いキモヲタデブは2ちゃんと一緒に人生終了させろ、バーカ。
. l:::l l::::l /:::::) ,:::::、 ji >6 いまさら>>2ゲット狙ってんじゃねーよ、タコ。すっトロいんだよ。
|::::ヽ j::::l、ゝ‐′ ゙:;;:ノ ,j:l >7 ラッキーセブンついでに教えてやるが、俺はストーンコールドが好きだぜ。
}:::::::ヽ!::::::::ゝ、 <:::.ァ __ノ::;! >8 知性のねーカキコだが、お前の人生の中で精一杯の自己表現かもな(プ
. {::::::::::::::::::::::::::::`='=‐'´:::::::::/ >9 つーか、自作自演でこのスレ盛り上げて何が楽しいんだ?
';::::::::::::ト、::::::::::::::i^i::::::::::::/ >10-999 WWEなんか見てるヒマがあったら、俺に募金しろカスども。
. `ー--' ヽ:::::::::::l l;;;;::::ノ >1000 1000ゲットしたって、WWF時代の映像物に販売許可は出さねーよ。
`ー-"
- 3 :名無しさん@ピンキー:2006/10/13(金) 01:18:59 ID:PGJ0t7AO
- うほつ
- 4 :名無しさん@ピンキー:2006/10/13(金) 21:47:55 ID:5/cBCvns
- ミミタソ ハァハァ
- 5 :名無しさん@ピンキー:2006/10/14(土) 00:33:33 ID:1Z2XV+or
- 前スレって保管とかしてないよな?誰か知ってる人いない?
- 6 :名無しさん@ピンキー:2006/10/14(土) 20:19:46 ID:MS5GpojV
- ミミ×勝舞希望!!
ミミたん大好き!
- 7 :名無しさん@ピンキー:2006/10/14(土) 22:49:48 ID:1Z2XV+or
- ミミたんハァハァ…
白鳳×ミミたんで
- 8 :侍J:2006/10/16(月) 11:26:59 ID:FqPlfV0s
- age
- 9 :名無しさん@ピンキー:2006/10/16(月) 22:26:52 ID:BtcqTaB5
- 「レイさん……!!」
そう言って、彼―夢実テルはベッドの中で絶頂を迎えた。
彼女の目線に気づかずに――。
「テル、あんた昨日の夜、何してたの?」
通学路で突然そういわれたテルは一瞬にして顔を真っ赤にした。
「コ、ココロ――」
と何か言い訳をしようとするや否や、チシオとパコ(+パコネコ)が彼らの会話に割り込んできた。
いつもの会話をしながらも、テルは気が気ではなかった。
- 10 :名無しさん@ピンキー:2006/10/20(金) 16:58:27 ID:bIjr+0jj
- とりあえずここに人がいるか確認しとくか
ω゜)ノシ
- 11 :名無しさん@ピンキー:2006/10/21(土) 17:34:33 ID:tYQjA7ms
- テル×ココロ
キボンヌしてみる。
- 12 :名無しさん@ピンキー:2006/10/23(月) 23:37:33 ID:4F6Xkor7
- 「テル、昨日あんたがここでやってたこと、今やってみなさいよ」
「そ、そんなこと……」
夜、薄暗い二人の部屋で、テルが床に座り、ココロがベッドでそれを見下すような形になっている。
「じゃ〜レイさんにいっちゃおっかな〜?」
と悪戯っぽく横目でテルを見るココロ。目を合わせられずに目を背けるテル。
「わ、わかったから…レイさんにはいわないでよ……」
- 13 :名無しさん@ピンキー:2006/10/26(木) 21:20:21 ID:jZVDl+Uv
- ズボンのチャックを開け、パンツから自分のものを取り出すテル。
既に勃っていたものの、やはりまだ先は皮で覆われていた。
だがそれはまた、十分な大きさをも持っていた。
「!……は、はやくしなさいよ……」
予想以上の大きさに驚くココロ。
まだ気付いてはいなかったが、ココロのソコはじっとりとしめっていた。
- 14 :名無しさん@ピンキー:2006/10/27(金) 18:15:09 ID:nhCkJZPP
- く…!
なんてハイペースな更新速度なんだ!
- 15 :侍J:2006/10/27(金) 18:19:53 ID:ITCCdYUM
- デュエルマスターズのスレあったんだ!
- 16 :名無しさん@ピンキー:2006/10/27(金) 19:37:41 ID:UeVZKhH3
- もう少しちゃんと書かないとダメだね……
「っ…あぁ……ん……」
必死に声を押し殺そうとしたが、しかし小さな喘ぎ声はその小さな唇から漏れてしまっていた。
「…っ……」
と必死に気付かれまいとしていたが、テルのその姿を見て徐々にココロの息遣いも荒くなっていた。
そして手は自然に自分の小さな胸に移動していた。
「んっ…ぁ……あぁっ……」
そろそろ絶頂を迎えようとしたテルだったが、不意に冷たいような感触をソコに感じた。
- 17 :名無しさん@ピンキー:2006/10/27(金) 19:50:38 ID:UeVZKhH3
- 「コ、ココロ……っ?」
もうすぐにでもイキそうだったテルは、悲痛とも言えるな声を漏らす。
テルのソコにあてがわれていたのは、ココロの足であった。
「て、手伝って…あげるわよ……」
ココロのその言葉は、自分を有利な立場に置こうと精一杯強がったものであったが、
頬は赤らみ、太腿には愛液が絡んでおり、意味を成さなかった。
「あ…も、もう…イっちゃう…よっ……!」
「ほらほら…さっさと……ん…」
「あ、あぁッ……!!」
- 18 :名無しさん@ピンキー:2006/10/31(火) 23:40:56 ID:oNUWPNrV
- (読んでる人いないと思うけど)あしたには続き書きます。嫌なら言ってね
- 19 :名無しさん@ピンキー:2006/11/01(水) 16:04:17 ID:otXh1jtO
- >>18続き期待してますよ!
- 20 :名無しさん@ピンキー:2006/11/01(水) 17:37:29 ID:7/JqBqm3
- 勢いよく出た白濁液がココロの足を汚す。
「はぁ…はぁ……」
肩で息をしているテルに、ココロはある意味見とれていた。
予想以上の―最も、見たこと自体初めてであったのだが―勢いで、呆気に取られ、しばらく放心状態になっていた。
テルも初めて味わう快感の余韻に、身を委ねている様であった。
「ふ、ふん……テルにしては……」
言いかけた刹那、ココロの声は唇のところで遮られ、呼吸のすべをも奪われた。
苦しい…と思ったときにやっと離れたソレはテルの小さな唇であった。
- 21 :名無しさん@ピンキー:2006/11/01(水) 17:45:40 ID:7/JqBqm3
- 「な、何するのよ…!」
突然主導権を奪われ、自分が弱い立場になってはいけないと強がって見せたものの、
次の瞬間完全にテルに飲み込まれ、立場が逆転する。
ドサッとベッドにココロを押し倒し、そして再び強引に唇を奪うテル。
「×××……!!」
何か…心が吸い込まれそうになるような言葉であったのだが、
ココロには既に酸素が頭に行き渡っていなかったのか、理解できなかった。
ただ、本能でテルに心を―身を預けようと思った。
- 22 :名無しさん@ピンキー:2006/11/01(水) 22:02:00 ID:54rX0Eam
- 明日中に
テル×ココロのSS投下して〜
- 23 :名無しさん@ピンキー:2006/11/01(水) 23:09:55 ID:7/JqBqm3
- 朝。
二人は一つのベッドに手をつないで眠っていた。
子供の体力では、深夜に最後まですることは不可能であった。
だが、彼らはとても気持ちのよさそうな寝顔であった。
最後までしない方が、やはり良かったのかもしれない。
ココロ×テル(テル×ココロ) 完 …なんちゃって。
え〜一応終わりです。テスト前だったり最近寝坊してテレビ見てないのとかもあったんですけど、
何よりこういうのを書くの自体が初めてだったので、見にくい所もあるとは思いますが楽しんでいただければ幸いです。
- 24 :名無しさん@ピンキー:2006/11/05(日) 14:46:44 ID:GWzpDXuc
- こんなスレが・・!
ココロ×テル禿萌え乙!
あと角煮のスレ貼っとくね
デュエルマスターズの
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1127557272/
- 25 :名無しさん@ピンキー:2006/11/05(日) 15:54:54 ID:GWzpDXuc
- ついでにageておこう
- 26 :23:2006/11/06(月) 12:26:36 ID:3DygdS88
- やっぱ私才能ないのかなぁ…?
- 27 :名無しさん@ピンキー:2006/11/06(月) 17:53:32 ID:1QzDOat5
- >>26
遅ればせながらGJ!!
才能無いどころかネ申だぉ
- 28 :名無しさん@ピンキー:2006/11/06(月) 21:49:44 ID:pOdLfPXK
- >>5
これかな?
ttp://makimo.to/2ch/bbspink2_eroparo/1047/1047434757.html
- 29 :名無しさん@ピンキー:2006/11/07(火) 01:09:25 ID:vdK4xbSk
- >>27
おぉ、そういってもらえるとホントうれしいです(*´∀`)
感想がなかったので疑心暗鬼になっていますたw
- 30 :名無しさん@ピンキー:2006/11/07(火) 01:16:58 ID:iSua/vfB
- もともと人少ないスレだからね(´・ω・`)
ハァハァして読んでまちたGJ!
- 31 :名無しさん@ピンキー:2006/11/08(水) 02:07:05 ID:ni4axBZE
- 保守age
- 32 :名無しさん@ピンキー:2006/11/09(木) 00:36:24 ID:hGjSHHyd
- チシオ×ココロ
- 33 :名無しさん@ピンキー:2006/11/09(木) 18:07:10 ID:xS2pm8+V
- >>26さんGJ!
白凰×ミミ希望!
- 34 :名無しさん@ピンキー:2006/11/09(木) 23:19:14 ID:r9qCgTuM
- とりあえず前スレらしきもの
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1137088130/l50
- 35 :名無しさん@ピンキー:2006/11/10(金) 00:22:55 ID:rdFCjDM+
- >>34
まったく見えません
- 36 :名無しさん@ピンキー:2006/11/11(土) 01:00:53 ID:XZibN0Ga
- 落ちると●持ってなきゃ見られないからねえ
- 37 :名無しさん@ピンキー:2006/11/12(日) 00:31:43 ID:qSWVf0uT
- 黒城×ミミに激しく萌えたんだが…
やっぱり見れないか…
- 38 :名無しさん@ピンキー:2006/11/12(日) 03:23:24 ID:bNU/boV9
- txtで良ければ前スレうpるけど
- 39 :名無しさん@ピンキー:2006/11/13(月) 12:29:21 ID:lr0soPcB
- >>33 激しくお願いします!
- 40 :名無しさん@ピンキー:2006/11/13(月) 12:31:34 ID:lr0soPcB
- >>38でした…お願いしますorz
- 41 :26:2006/11/13(月) 17:00:11 ID:5UN5dJKe
- 熱出して来れなかった…
何か書こうと思ってるんだけど、カプとシチュ誰かよろ
- 42 :名無しさん@ピンキー:2006/11/13(月) 17:11:47 ID:SKsj6Ce1
- >>41勝舞とミミキボン
- 43 :名無しさん@ピンキー:2006/11/13(月) 17:12:36 ID:SKsj6Ce1
- >>41勝舞とミミキボン
- 44 :名無しさん@ピンキー:2006/11/13(月) 18:20:47 ID:lr0soPcB
- >>41
熱は下がったかい?お疲れさま
- 45 :26:2006/11/13(月) 20:09:24 ID:5UN5dJKe
- ID違うけど気にしないでね。
>>42-43
シチュかどっちが攻めとかギボン。この二人は絡ませづらいので。。。すまんね
- 46 :38:2006/11/13(月) 20:55:12 ID:43dVkLUR
- 前スレログ〜
http://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi60527.txt.html
- 47 :名無しさん@ピンキー:2006/11/14(火) 17:34:44 ID:B2iDv3wp
- >>45スマソ。ミミが勝舞を押し倒すみたいな感じでよろ。
- 48 :名無しさん@ピンキー:2006/11/14(火) 17:45:19 ID:UvrzhbFr
- ミミ勝読みたいです!
- 49 :26:2006/11/14(火) 21:35:22 ID:L3W3/FpY
- 度々申し訳ない、頭痛が悪化して今日は書けそうにない…。
一応だいたいのあらすじは決まっているので、治り次第書こうと思っている。期待させてアレな出来だったらごめんね
- 50 :名無しさん@ピンキー:2006/11/14(火) 23:39:59 ID:B2iDv3wp
- >>49それは個人の体調なをだからしかたない。早く治して善い作品期待してるぞ(^ω^)
- 51 :名無しさん@ピンキー:2006/11/17(金) 22:22:56 ID:jhjP/5tf
- こんばんわ!!前スレで投下してたものです!!!!
デュエルマスターズスレ復活してたんですね(^ω^)
おめでとうございます
前に投下していたもの残ってますが、再度投下するのは大丈夫なんでしょうか?
皆様のご意見お待ちしております
- 52 :名無しさん@ピンキー:2006/11/17(金) 23:56:58 ID:2k9burjq
- いいと思う・・・・・つかщ(゚Д゚щ)カモーン!!
- 53 :26:2006/11/20(月) 20:45:31 ID:XrdEoEa1
- 黄昏ミミ×切札勝舞
どこかのホテルの一室(おそらく幽との勝負の頃)
「勝舞ー?入るわよ?」
と声がし、ドアが開いて女―黄昏ミミが入ってきた。不用心にもその部屋の鍵はかかっていなかった。
すでにその部屋の主―切札勝舞はベッドに大の字になってぐっすり眠っていた。床にはさっきまで触っていたであろうカードが無造作においてあった。
「…いっただっきまーす」
小さな声でそう言うと、勝舞の耳朶を覆い被さるような形になって甘噛みした。
「んっ…」とかすかに声が漏れるのが聞こえたが、またすぐに深い眠りについたのがわかった。ミミは気を良くして、続いて首筋をぴちゃぴちゃと音を鳴らして舐め始めた。
- 54 :26:2006/11/20(月) 20:48:19 ID:XrdEoEa1
- そして舐めながらも、巧みに勝舞の服を脱がせていった。
あっと言う間に服を脱がし終わり、勝舞は生まれたままの姿でベッドにいた。
ミミは改めてその体を品定めするように見回した。
うっすら筋肉のラインが見えているものの、まだ成長途中の未発達であると、ミミはアレを見て思った。
ペロペロと、まるで子犬のように勝舞の体を舐め回していく。
足の親指、くるぶし、ふくらはぎからふとももへ。
そしてふとももから、袋の横の脚の付け根。
しかしまだ勝舞はぐっすりであった。
袋の周りと玉を入念に舐め、吸って、いじったが、アレには手を付けていなかった。
寝ながらも半立ちになったアレを見て、ミミはいますぐにでもしたいという欲求に駆られながらも我慢し続けた。
- 55 :26:2006/11/20(月) 20:54:11 ID:XrdEoEa1
- 自分のソコを濡らしながら…。
人差し指と中指、またその間を入念に舐め、腕、脇を伝って勝舞の乳首にたどり着いた。
ピンク色をした小さな乳首。乳輪を舌でなぞり、先を甘く優しくついばむ。
すぐにそれは硬くなり、勝舞の口からは喘ぎ声とも取れるような荒い息遣いが聞こえてきた。
そろそろだな、と思い、一気に唇にむしゃぶりついた。
- 56 :26:2006/11/20(月) 21:04:53 ID:XrdEoEa1
- 「グムッ?!」っとよく判らない声を上げ―実際には声は閉ざされていたが―、勝舞は息苦しさにやっと目を覚ました。
勝舞は自分が裸であること、唇を塞がれていたことなどで、一気に頭が混乱した。
しかし自分の口内に入ってくる舌を、本能的に受け止め、自分も舌を絡めていた。
やっと呼吸が楽になると思うと、ミミは「おはよ♪」と言っていきなり服を脱ぎ始めた。
「ちょ、ちょっと何やってんだよ!?」
「何よ、勝舞だって乗ってきたくせに〜。それにホラ…もう硬くなってるよ♪」
と悪戯っぽく微笑み―それはいつもの悪魔の微笑みでは無く、純粋な微笑だったよう見えたが―、勝舞のアレを指で愛撫した。
- 57 :26:2006/11/20(月) 21:15:20 ID:XrdEoEa1
- 「あっ……!」
と突然の衝撃にビクンと腰を振るわせた。
ミミは既に裸であったため、胸が体にあたって勝舞のアレはより硬くなった。
舌は未だ勝舞の骨盤当たりから、へそ、腰、乳首となぞっていた。
「あんっ……はぁ……!」
まるで少女のような声が勝舞の口から漏れる。
ガチガチになったアレを見て、ミミは舌を離し、いきり立ったアレの皮を剥き先端部を露出させた。
そして間髪いれずに先をチロチロと舐め、左手は自分の胸に持っていった。
「もう……でちゃうよ…!」
いつもの勝舞からは想像出来ない様な甘ったるい声が、さらにミミを刺激し、その豊満な胸を顔に近づけた。
「あたしも気持ちよくして…よ」
言われるがままにその胸を揉み、立っていた乳首を舐めた。
「あっ…!」
- 58 :26:2006/11/20(月) 21:23:13 ID:XrdEoEa1
- 快感に身を委ねながらも、自分の陰部を勝舞のアレに擦り付けていた。
「も、もう……」
「だ〜めっ♪」
と微笑み、胸にアレを挟む―パイズリという体勢になった。
胸を手で揺すり、先を咥え、ジュポッジュポッっと実にいやらしい音を立てながら。
「ああぁっ!」
勢いよく出た白濁液が、ミミの胸、顔、手を汚す。
ミミはいやらしくそれを拭い取り、ジュルンと口に入れて飲み込んだ。
「濃くって…おいし♪」
「はぁ…はぁ…も、もう…」
「何言ってるのよ、まだまだいくわよ〜」
- 59 :26:2006/11/20(月) 21:24:58 ID:XrdEoEa1
- とりあえず今日はここまでです。携帯で書いたのもあり、ちょっと見難いところもあると思いますが……。
ちなみに舐めまくるのは私の性癖です。今言うのもなんですが、もうホント、ミミは私を映し出したものかも……
- 60 :26:2006/11/20(月) 22:08:13 ID:XrdEoEa1
- >>59は聞かなかったことにしてください
- 61 :名無しさん@ピンキー:2006/11/21(火) 00:08:27 ID:pxRBGo5L
- グ…GJですお姉たまっ!!
全裸で喜びを表現致しておりますっ!!
- 62 :名無しさん@ピンキー:2006/11/21(火) 00:27:35 ID:Ihu28NuU
- グッジョブ!
俺は全裸で喜びを表現するのは恥ずかしいので
せめて靴下をはいて喜びを表現しております
- 63 :名無しさん@ピンキー:2006/11/22(水) 00:36:39 ID:iDjY5MZW
- 前スレで投下したものですが落としていきますね
>>60様グッジョブ!!!次回作も期待してますwww
- 64 :白鳳×ミミ:2006/11/22(水) 00:38:05 ID:iDjY5MZW
- ここは神殿の中。たくさんのデュエリスト達がデュエルに明け暮れる。
これはまだ切札勝舞とみんなが出会うずっとずっと前の話…
「白い騎士団四天衆を集めろ。」
白鳳の命令で4人は部屋へ集められた。
「最近は弱い奴等が多すぎる。目障りだから排除して来なさい。」
白鳳の命令は絶対だ。頭を下げすぐさまみんな部屋を後にする。
「ミミ君、君は残るんだよ。」
そう言われ、ミミは一瞬体をこわばらせたがすぐに踵を返しドアを閉めた。
「はい、白鳳様」
白鳳は大きな椅子に腰をかけじっとミミを見た。
「今自分が何をしたらいいのかわかってるだろう」
白鳳の言葉に黙って頷き、ミミはゆっくりと白鳳に近づいた。
そしてそっとズボンに手をかけ慣れた手つきでベルトを外した。
「ミミ君、君はそのへんの能無しとは違うと思ってたけど?
まず先に僕を興奮させてくれないと。」
黙ってその様子を見ていた白鳳は、いきなりミミを突き飛ばした。
「自分でやって。」
- 65 :白鳳×ミミ:2006/11/22(水) 00:38:37 ID:iDjY5MZW
- 冷たく言い放つ白鳳。
「も…申し訳ありませんでした白鳳様…」
ミミは床に座りなおしおずおずと自分の体をまさぐり始めた。
「ん…ふぁ…」
ゆっくりと胸を揉みながら片手を下の方へ滑らせていく。
白鳳に向かって足をM字に開き徐々に濡れていくさまを見せた。
「あ…あっ…ん」
細く長い指が下着の上からプックリと膨れ上がった突起に触れたとき
ミミは更に声を上げた。
焦らす様にゆっくりと擦る。もう片方の手はすでにビンビンに立ち上がった乳首を摘み上げている。
そして我慢できなくなったのか、グチョグチョになったアソコにおもむろに指を立てた。
「ひっ…あぁ!…んん…白鳳…さまぁぁ…!!」
目に涙を浮かべミミは更に激しく指を動かした。
ミミの喘ぎ声とクチュクチュと卑猥な音が部屋に響く。
白鳳は何も言わずジッとその様子を眺めていた。
「んん…!!あっ…あっ…いっ…イッっちゃ…うぅぅぅ〜!!」
ミミのその言葉を聞いて白鳳は突然立ち上がりミミの腕を取り引き寄せた。
「え!?あっ…」
絶頂を迎えさせてもらえなかったミミは無理やり元の世界に戻されてしまった。
白鳳はズボンを降ろし、すでにギンギンに立ち上がってる性器を
ミミの前に差し出し再び椅子に腰掛けた。
「よく出来ました。さぁ舐めて。」
ミミの頭を撫でながら白鳳はクスリと笑みを浮かべる。
「は…はい…」
ミミは小さな口にゆっくりとくわえ込んでいった。
先端を軽くしごきながら舌で器用に刺激をくわえる。
そして両手で根元を包み込みやわやわと揉みながらつぅっと舌を滑らせる。
「ん…白鳳様…気持ちいいですか…?」
ミミは唾液で濡れた唇で一生懸命語りかける。
「とても気持ちいいよミミ君。もっと出来るね?」
白鳳の言葉を聞いてミミは満足げに微笑みコクリと頷いた。
そしておもむろに自分の豊満な胸を持ち上げ
ギュッと性器を挟み込み上下に動かし始めた。
「はぁっ…白鳳様ぁぁ…」
まだ触れられてもいないミミのアソコから愛液が伝い落ちていく。
クチュクチュと音を立てながら、ミミは更に早く口を上下させた。
「んっ…!!」
白鳳はミミの頭を掴み強く性器を打ちつけ
ミミの口内に精液を放った。
「う…はぁ…!!」
ミミの口から精液が流れ落ち、胸やお腹へ伝っていった。
- 66 :白鳳×ミミ:2006/11/22(水) 00:40:22 ID:iDjY5MZW
- 「はぁ…はぁ…」
精液にまみれたミミはペタリと床に座り込み
潤んだ瞳で白鳳を見つめた。
「いやらしいねミミ君…最高の眺めだよ。僕に服従して愛液を垂らす
なんて最高だよ。もう僕が欲しくて堪らないんだろう?」
白鳳も息を切らしながら不適な笑みを浮かべミミを見下ろす。
「はぃ…白鳳様…ミミはもう我慢出来ません…
お願いします。ミミに白鳳様の性器を入れてください…」
ミミは頬を赤らめ、途切れ途切れの声で懇願した。
「欲しいなら自分で動きなさい。」
白鳳はすでに回復した性器を片手で持ち上げ、足を広げミミを待った。
ミミは立ち上がり白鳳の上にまたがった。
そして我慢出来ないのかせかすように性器を握り
腰を落とし自分の中に性器を沈めていった。
「あぁっ!!はぁ…ん!!」
体を駆け巡る電気のような衝撃にミミは体をのけ反らせ喘いだ。
「はっ…白鳳様…イイっ!あっ…は…入ってるぅぅぅ!!」
すでにグチョグチョに濡れていたミミのアソコは簡単に白鳳の
硬くなった性器を受け入れ、グチョグチョと音を立てて動いた。
「ミミ君…最高だよ…僕が触れてもいないのにこんなに疼いてたなんて。
そんなに待ち遠しかったんだね…いやらしい子だよミミ君。」
白鳳の言葉が、更にミミを興奮させた。
いつから自分はこんなに淫乱な女になってしまったのだろう…
こんなにも体をもてあそばれているのに
体は白鳳の言葉に、行動に、全てに敏感に反応してしまう。
ミミの脳裏に微かに浮かんだ寂しさは
与えられる快感によってすぐに消し飛んでいった。
「やぁ…ん…白鳳様…!!あっ…いやらしいミミを…許してください…」
快楽に身を任せミミは更に激しく腰を動かす。
白鳳は目の前で大きく上下する胸をギュッと掴むと
乳首を舌で刺激し荒々しく揉み出した。
「やぁぁぁ…!!白鳳様…!!」
唾液がミミの口から流れ出す。白鳳の首に手を回し
しがみついて与えられる刺激に必死に耐えようとするが、
すでに限界は近かった。
「ダメェ…イッちゃいますぅ…!!」
ミミの声と同時に白鳳は一瞬顔を歪め、
二度目の射精をした。
「まだまだだ。そのまま後ろを向いてごらん…」
こうしてバック、側位、正常位とさんざん性器を打ち付けられた
ミミだが、白鳳の陵辱は終わることはない。
もう何度繰り返しただろう…
そしてまた今夜もミミは白鳳の部屋を訪れる…
完
- 67 :勝舞×ミミ:2006/11/22(水) 00:41:34 ID:iDjY5MZW
- 最近勝舞君の態度がおかしい。
視線を感じて振り返るとサッと目をそらす。
しかしまた熱い視線を感じる。
正直デュエルに集中出来ないし困っているのだ。
しかもただ見つめているだけではない。
ミミの足、首、胸を舐め回すような熱い視線で見つめているのだ。
気付かない方がおかしい。
(なんなのよもう…もしかして勝舞君って私に欲情してるとか?
冗談じゃないわよこのミミ様を夜のおかずにしようっての?)
ミミはこの熱い視線にほとほと参っていた。
みんなとデュエルの練習をしていた昼下がり、ミミはまたふと振り返った。
するとやはり勝舞が慌てて目を泳がせ顔を真っ赤にして知らん顔する。
(もう…こっちまで変な気分になっちゃうじゃないのよ…)
さすがに呆れてため息が出た。
(こうなったらちょっとお仕置きが必要ね。)
フフッと笑みを浮かべ、ミミはまたデュエルの練習に集中した。
- 68 :勝舞×ミミ:2006/11/22(水) 00:43:12 ID:iDjY5MZW
- その日の夜、辺りに人気はなく街が静まり返った時刻に
勝舞の家の前に小さな人影が合った。
「勝舞君の部屋は…確かあそこね。窓が開いてて良かった。
壊して入るのはさすがにまずいからね。」
ミミは家の間取りを見渡し、勝舞の部屋を確認すると
木や屋根をつたいながら器用に部屋に忍び込んだ。
真っ暗な部屋に静かな寝息が聞こえる。
音を立てないように慎重に近づくと、薄手のタオルケットをかけて
眠る勝舞が見えた。
「良かった。部屋はあってた。…にしても無防備に眠っちゃってるわね…」
近くでマジマジと勝舞の寝顔を見るとやはりまだあどけなさの残る顔である。
ゆっくりと勝舞の上にまたがり、スゥっと胸を指でなぞった。
「んっ…」
ピクリと体をこわばらせる勝舞。起きたのかと思い
指を離したが、勝負はまたスースーと寝息を立てた。
(危ない危ない…感じやすいのね勝舞君。)
フゥっと息をついてミミは腰をゆっくりと下にずらして行き
勝舞の下腹部の辺りに顔を近づけた。
指でツンツンと刺激を与えるとピクッと大きく反応した。
起こさないように慎重にズボンを降ろすと、軽く起き上がった性器が目の前に現れた。
(可愛い…ちゃんと感じてるんだ…)
ミミは好奇心いっぱいの目で性器を見つめ、クチュっと口に含んでいった。
時計の針の音しか聞こえない空間に、ミミが舐めるクチュクチュという音が
やけに大きく響く。周りの空気がズンと重くなり官能的なこの光景に
ミミは下着が湿っていくのを感じた。
- 69 :勝舞×ミミ:2006/11/22(水) 00:43:48 ID:iDjY5MZW
- 「んんっ…」
勝舞は時折り苦しそうに息を吐く。しかしミミは動きを止めず
更に深く激しく性器を刺激していった。
器用に舌を使って下から上へと舐め、根元を手で揉んでいく。
勝舞の性器はビンビンに立ち上がり先から液体が溢れていった。
(もうそろそろイッちゃうかな…)
ミミは勢いよく性器を吸いながら口を上下に動かした。
「ん…はぁぁ…!」
勝舞はミミの口の中に勢いよく射精した。
「んっ!!」
ミミは熱いものが喉をつたって流れ込んでくるのを、こぼさないように器用に
飲み干していった。
口に精液特有の生臭さと苦味が広がる。
はぁはぁと肩で息をしながらミミは体を起こした。
すると勝舞がうっすらと目を開け始めた。
「えっ…み…ミミちゃん…!?」
まだうつろな頭で状況が全く理解出来ない勝舞は思わず声を上げた。
ミミは急いで勝舞の口を手で塞ぎ耳元で囁いた。
「ダメよ勝舞君…みんなが起きちゃうわよ。絶対に声を出しちゃダメよ?」
ミミの問いかけにパニックになりながらも勝舞はコクコクと首を縦に振った。
その様子を見て安心したミミはスッと手を離し勝舞のシャツの中に手を滑らせた。
「な…ミミちゃん…何してるんだよ!」
勝舞は小声でミミに抵抗した。
「もっと気持ちよくなりたいでしょ?私に全部任せて…」
ミミはしなやかな指で勝舞の乳首をもてあそびながら首筋や鎖骨に軽くキスをしていった。
「あっ…ミミちゃん…」
快感に思わず声を漏らす。ミミは空いている片手で勝舞の性器に触れ、
ゆっくりとしごきだした。
- 70 :勝舞×ミミ:2006/11/22(水) 00:45:52 ID:iDjY5MZW
- 「勝舞君…また大きくなってきてる…」
ミミは火照った顔で勝舞を上目遣いに見つめた。
「私も勝舞君の体触ってたら感じてきちゃった…」
そう言うと勝負の手を取り自分の下半身に持っていった。
勝負の指がミミの小さな突起に触れるとミミは小さく喘いだ。
「勝舞君…もっと…触って…」
ミミの言葉に更に性器を硬くしながら、勝舞はミミの溢れる泉に恐る恐る指を沈めていった。
「んん…あぁ…ん」
ミミは熱い息を吐きながら勝舞に抱きつく。勝舞も激しく息をしながらミミのアソコをかき回し続けた。
「勝舞君…入れて?」
ミミは快楽で目に涙を浮かべながら勝舞に囁く。
「いいよ…ミミちゃん…」
そう言うと勝舞はミミの後ろに回りこみすでに濡れて使い物にならない下着を脱がせた。
はやる気持ちを抑えピタリと性器の先端をミミの泉に当てるとビクっとミミの体が反応した。
ミミは四つんばいの体勢で声を出さないように枕を噛みしめている。
ズブっと性器の擦れあう音がするとミミは思わず声を漏らし体を震わせた。
そして勝舞は奥まで性器を押し込めると、一心不乱に腰を打ちつけた。
「はぁ…はぁ…ミミちゃんの中…気持ちいい…」
勝舞は我を忘れて夢中で突き上げ、ミミの大きな胸を後ろから掴み強く揉み始めた。
「ん…ふぅっ…勝舞君…激し…っ!!」
枕を噛みながら必死で声を押さえる。
「あぁ…ミミちゃん…!ミミちゃん…!」
勝舞は激しく胸を刺激し、乳首をギュッとつまみ更に刺激を与える。
そして片手をミミの下腹部に滑らせ、ビクビクと動いているクリトリスを擦りだした。
「やぁぁぁ…!!ダメぇ…!!」
ミミの泉からポタポタと愛液が流れ落ちる。
「あ…俺も…もうイク!!」
勝舞は一層深く腰を突き上げミミの中におしみなく射精した。
「はぁ…はぁ…」
勝舞は余りの気持ちよさと疲れからか、そのまま布団に倒れ込みまた深い眠りについてしまった。
残されたミミはしばらく呆然とほうけた顔で寝そべっていたが、
勝舞がもう起きないのを確認すると急いでその場に飛び散った精液をふき取り、
勝舞の服と布団を元通りに戻すと服の乱れを直しそっと窓から出て行った。
そして外から勝舞の部屋を見上げ、ニッコリと微笑む。
「気持ちよかったわ勝舞君。またお仕置きに来ないと…ね。」
満足そうにミミは家路を急ぎ勝舞の家を後にした。
翌日、目が覚めた勝舞は愕然とした顔で辺りを見回した。
(あれ!?昨日…俺ミミちゃんと…でも部屋はいつもと変わりないし…
まさか夢!?なんであんなイヤラシイ夢なんて……俺、そんなに溜まってたのかなぁ…。)
なんとも申し訳ないような気恥ずかしいような気持ちで勝舞は階段を降りて行った。
完
- 71 :名無しさん@ピンキー:2006/11/22(水) 00:49:14 ID:iDjY5MZW
- とりあえず最初に投下した2点です。
お目汚しスイマセン…
後ほど「勝舞×沙雪」「黒城×ミミ」も投下しますね
- 72 :26:2006/11/23(木) 17:03:37 ID:60UdIFj4
- 遅くなりましたがGJです!いやぁレベルが高いもので…
続き期待してます〜
- 73 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 00:39:26 ID:GrWPru5K
- 26さんレスありがとうございます!!
そう言って頂けて嬉しいですよww
先日言ってた二つ投下いたします。
- 74 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 00:40:08 ID:GrWPru5K
- ずっと前からこうしたいと思っていた。
今思えばなぜもっと早くこうしなかったのか。
自分の下に組み敷かれ震えるミミをみながら黒城はふと思い出していた。
「白鳳様ー!!」
今日もデュエル広場にミミの声が響く。
白鳳を慕い好奇の眼差しで見つめるミミ。
そんなミミを見ながら黒城はチッと舌打ちをした。
(なんであいつなんだ…。)
あの人には絶対に勝てない。何をしても勝てない。
俺にはあんな顔をして微笑んでくれない。
白鳳に向けるミミの笑顔を不愉快な顔でチラリと盗み見る。
「黒城。どうした?デュエルしないのか?」
勝舞に声をかけられふと我に返る。
「あぁ…勝負だ。」
黒城は平然を装いその場を後にした。
「おい、黄昏ミミ。」
夕方、家へ戻ろうとしていたミミに黒城は声をかけた。
「今夜0時、デュエル広場で待っている」と…
- 75 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 00:41:10 ID:GrWPru5K
- 黒城が広場に着いたのは11時を半時間ほど過ぎた時だったが
誰も居ない河川敷の橋の下、すでにミミは思いっきり不愉快そうな顔をして立っていた。
「何?私早く帰りたいんだけど。」
そっけなく言い放つミミに苛立ちながらも黒城は口を開いた。
「お前…何猫被ってんだよ。」
「はぁ?」
突然の黒城の言葉にミミは語気を荒げ睨みつけた。
「白鳳の前では良い子ちゃんか。健気なもんだ。」
そんなミミを気にすることもなく黒城は更に追い討ちをかける。
「どんなに取り繕ってもお前には無理だ。」
歯に衣着せぬ罵声にミミの怒りは頂点に達していた。
体を震わせギリっと唇を噛んだ。
「…なんなのよあんた。関係ないでしょ。そんなことの為にわざわざ
呼び出したんならとっとと消えてくれない?」
言い終わるとミミは黒城の隣りを通り過ぎようとした。
が、通り過ぎる瞬間黒城の手がミミの腕を掴み思いっきり引っ張られたかと
思うと、次の瞬間には黒城の下に組み敷かれていた。
「なっ…!!」
突然の事に一瞬何が起きたのかわからなかったが、
不敵な笑みを浮かべ上から見下す黒城の顔を見てやっと状況が理解出来た。
「ちょっと…何すんのよ!!」
必死に抵抗しようとするミミだったが、両腕を抑え込まれ逃れることが出来ない。
「お前の得意の拳法だって腕を塞がれれば通用しない。
男と女の力の差を思い知ったか。」
黒城は冷酷に目を細め、そのままミミの上に覆いかぶさった。
- 76 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 00:42:49 ID:GrWPru5K
- 「ーーーーーーーーーーーーーっ!?」
乱暴に唇を奪われ、ミミは思わず声を失った。
そのタイミングを待っていたかのように黒城は開いたミミの口に舌を割り込ませ
逃げるミミの舌を強引に絡めとり口内を犯し始めた。
「んん…やめっ…」
首を振り必死に抵抗するがそれでも黒城から逃れることは出来ない。
黒城はミミの腕を力ずくで頭の上に束ねると空いた手でミミの胸を鷲掴みにした。
「いやぁっ…!!きょうしろ…」
既に息を荒げ肩を上下させるミミの声に黒城は思わずビクリ反応する。
「たまんねぇなぁ…そんな声出して俺の名前呼ばれたら。」
ヘヘっと鼻で笑い指で更に刺激を与える。
服の上からでもわかるほど硬くなった先端を弄ぶ度にミミの口から
甘い悲鳴が上がる。
「大声出してもいいんだぜ?観客が出来るだけさ。お前の乱れる姿
でみんな興奮するだろうぜ。」
耳元で囁く黒城にミミはゾクリと体が凍るのを感じた。
冗談じゃない…こんなところ誰かに見られたら…
ミミは硬く唇を噛み締め必死で声を押し殺した。
そんなミミを見て黒城は満足したかのように笑みを浮かべると
もう片方の胸に顔を寄せ、おもむろに口に含んでいった。
「んぁっ…あ…」
黒城は服の上からぬらぬらと舌を這わせてチュッと突起に吸い付いた。
もう片方の手も休めることなくミミの大きな胸を乱暴に揉みあげる。
「んっ…ん…だっ…めぇー…」
黒城のジュルジュルと吸い付く音がミミの脳裏に響く。
元々体のラインが目立つピッタリとした服だが、黒城の唾液で
胸元だけ更に体に張り付きその形を浮き立たせていた。
一通り胸を弄ぶと黒城は上体を起こしフゥと一つ息をついた。
そして今度は手を徐々に下ろしていきバタバタと時折り力なく抵抗していた
足の間にスッと割り込ませた。
「やっ!!それだけはっ!!」
黒城の意としていることを読み取るとミミはハッと我に返り
涙目で懇願した。しかし、黒城はニヤリと笑うとミミの下着の中へ指を滑らせた。
- 77 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 00:43:47 ID:GrWPru5K
- 「ひっ…あぁん!!」
ヌルリという音とともに黒城の指がミミの秘所をかすめる。
「おいおい…嫌がる割には…」
黒城は嬉しそうに指を動かしミミの秘所から溢れ出す愛液を絡め取る。
「やっ…きょうしろっ…もうヤメっ…」
羞恥心と与えられる刺激で頬を染めながら、ミミは更に高く声を上げた。
もはや抵抗する気力は残っておらず力なさげに身をくねらすのが精一杯だった。
「もっと欲しいか?」
黒城はミミを見下ろしながらクチュっと音を立て指を進入させた。
そして力いっぱい突き立てるとそのまま激しく上下に出し入れを始めた。
「やぁっ…あっ…あぁん…!!!」
体の芯から湧き上がってくる快感にミミは声を抑えることが出来なかった。
黒城が拘束していた手を緩めるとミミは堪らず黒城にしがみ付いた。
「あっ…きょう…しろ…んぁっ…!やぁ…!!」
秘所をビクビクと伸縮させミミは無我夢中で黒城の肩に顔を埋める。
クチュクチュと音を立て容赦なく責める黒城の指に我慢出来ず、
ついにミミは大きく体をのけ反らせビクリと体を震わせると
そのままクタリと地面にうなだれた。
「はぁ…はぁ…今の顔最高にそそったぜ…ミミ。」
焦点の合わない目で宙を見つめるミミにもう一度軽くキスを落とすと
黒城はもう使い物にならないほどビショビショになったミミの下着を
ゆっくりと脱がせた。
ミミは特に抵抗もせず…いや、抵抗する力もなくされるがまま横たわっていた。
「俺も我慢出来ねぇんだ。もっと声聞かせろよ。」
そう言って黒城はミミの片足を肩に乗せると、自分のいきり立った性器を
ミミの秘所に押し当てた。
「凶死郎…お願い…もっ…許しっ…」
今だ虚ろな眼差しのままポロポロと涙を流すミミの言葉を最後まで聞くこともなく
黒城は体を沈めていった。
「あっ…あぁっん!!」
- 78 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 00:44:29 ID:GrWPru5K
- 十分な程濡れているミミの秘所は予想以上に簡単に進入を許した。
指とはまた違う強烈な刺激にミミは気を失いそうになった。
「きっつ…」
黒城は一瞬顔をしかめ、それから徐々に腰をスライドさせた。
「んぁっ…あぁ…!!きょ…しろっ…!!」
ミミを強く抱きしめながら黒城は激しくミミの体を突く。
打ち付けるたびにミミの口から甘く官能的な声が漏れる。
すでにどちらのものとも言えない液体の交わる音が
二人をより卑猥な気分にさせた。
「ミミ…俺にしとけよ…」
黒城は小さな声でボソリと呟く。
「…んっ!…え?…きょ…しろ…?」
「お前は…俺と一緒に…闇に落ちろ…」
「あっ…あぁん…きょうしろぉ…!!」
そのまま会話は途切れその代わりにより激しく性器の
擦れ合う音が響いた。
「くっ…!!」
黒城がより深く突き立てると、ミミはそのまま意識を失ってしまった。
そして黒城も同時にミミの中で果てていった。
どれくらいの時間がたったのだろう…
黒城は隣りで眠っている愛しい少女の寝顔を見つめた。
(俺は…こんなことでしかこいつを手に入れられないのか…)
深い罪悪感に襲われながら、ミミの頬に張り付いた漆黒の髪をサラリと
払ってやった。
(でも…それでも俺は…)
黒城は眠るミミにそっと口付けを落とすと、
起こさないようにゆっくりミミの体を抱き上げ帰路についた。
完
- 79 :勝舞×沙雪:2006/11/24(金) 00:45:43 ID:GrWPru5K
- 「れく太ー!!デュエルやろうぜー!!」
「今日こそは負けないですよー!!」
「白鳳様!ミミのデッキ見てください!」
「じゃあミミちゃんの新しいデッキの威力試させていただきますよ。」
放課後、いつものように河川敷に集まりデュエルの練習が始まった。
みんな毎日デュエルの事で頭がいっぱいで会話の内容も
デュエルの話ばかりである。
そんな楽しそうなみんなから少し離れた場所で一人
頬杖をつきながら浮かない顔をした沙雪はみんなを見つめていた。
(なんか…私って邪魔みたい…。みんなどんどん離れていっちゃう…。)
大会が迫ったこの時期、自分はこうやってみんなを見守ることしか出来ないのだろうか?
友達の成長はとても嬉しいことだが、やはり寂しさを隠せない。
「…勝舞。」
沙雪の目は大声で笑っている少年を映していた。
普段はおちゃらけていて授業中もそわそわして怒られてばかりなのに
デュエルのことになると人が変わったような真剣な目つきをする。
勝舞とは一番一緒にいる時間が長いはずなのに…
「私には…力になれないのかなぁ…」
ポツリと呟くと、沙雪は深いため息をこぼした。
「どうしたの?沙雪ちゃん?」
ふと顔を上げるとニッコリと微笑むミミの姿があった。
「最近全然元気ないじゃない?私心配になっちゃって。
ちょっと心細いかもしれないけど私で良ければ話聞くよ?」
ミミは沙雪の隣りに腰を降ろした。
「ありがとうミミちゃん…。」
沙雪は抱え込んだ膝に顔をうずめながら話し始めた。
- 80 :勝舞×沙雪:2006/11/24(金) 00:46:39 ID:GrWPru5K
- 「私…勝舞に何もしてあげられないのかなって。
みんなみたいにデュエル出来ないし…かえって邪魔なのかもって思ったら
すごく悲しくなっちゃって…。」
うつむきながら涙声で話す沙雪を見て、ミミは愛しそうに沙雪の頭を撫でた。
「何言ってんのよ。沙雪ちゃんには沙雪ちゃんにしか出来ないすっごく大事なことがあるんだから。
私だってそうよ?沙雪ちゃんの笑顔にすごく励まされてるんだからっ。」
「でも…」
ミミはまだ元気が出ない沙雪を強引に胸に抱き寄せてスリスリと頬ずりし始めた。
「んもぉー可愛いんだから沙雪ちゃんっいつまでもそんな顔してたら
襲っちゃうわよぉー??」
「ちょっ!ちょっとミミちゃーん!!」
オロオロと戸惑いながら顔を真っ赤にする沙雪をからかうように
ミミはグイッとほっぺたを軽く摘みあげた。
「せっかくの可愛い顔が台無しよー?全く心配性なんだから…ほら笑って。」
キャーキャーとはしゃぐ二人を見て、勝舞は呆れたようにため息をついた。
「沙雪ちゃんミミちゃん何やってんだよ女同士で…2人とも早くこっち来いよー!」
勝舞は2人に向かって笑ってみせ、大きな声で手招きをした。
「男にはわかんない乙女の話よー!今行くからー!!」
ミミも大声で返事をし、沙雪の手を取った。
「ほら、行くよ沙雪ちゃん。そんなに心配ならさ、本人に直接聞いてみなよ。
きっと解決すると思うよ。」
小声で沙雪に囁くと、ミミはまたニッコリと微笑んだ。
「うん。ありがとうミミちゃん!」
沙雪も立ち上がり、2人はみんなの方へ向かって行った。
- 81 :勝舞×沙雪:2006/11/24(金) 00:47:17 ID:GrWPru5K
- その夜…沙雪は部屋で一人考えていた。
(私にしか出来ないこと…確かにミミちゃんの言うとおりだわ。
私に出来ることを全力で頑張らなきゃっ。)
沙雪はヨシッと気合を入れ、強い決心を胸に秘めて眠りに付いた。
翌日、沙雪は教室に勝舞を呼び出した。
「ゴメーン遅くなって!先生説教長くてさー。話って何?沙雪ちゃん。」
すでに下校時間も過ぎ校舎に人影が無くなった放課後、
勝舞は息を切らして教室に戻って来た。
「おかえり。実は相談があって…」
沙雪は立ち上がりモジモジと顔を赤らめながら勝舞に近づいていった。
「どうしたの?すごく顔赤いよ?」
心配そうに顔を近づけた勝舞を見つめ、沙雪は意を決したように唇を重ねた。
「んっ!!!?」
予想外の沙雪の行動に思わず体勢を崩した勝舞は、そのまま後ろに倒れ込んでしまった。
「ふぁ…ふぁふきふぁん?」
口を塞がれて上手く言葉が出ないまま、勝舞は沙雪の名を呼んだ。
沙雪は構わず勝舞の上にまたがりキスを続けた。
次第に息を荒げながらも、恐る恐る勝舞の口に舌を割り込ませ
ピチャピチャと舌を絡めた。
「はっ…さ…沙雪ちゃん…どうしたの…!?」
いつもからは想像出来ない大胆な沙雪の行動に勝舞は思わず問いかけた。
すると沙雪は急に悲しそうな顔で勝舞を見つめ、ゆっくりと体を離した。
「だって…私が勝舞に出来ることって…これしかないんだもん。」
沙雪の大きな瞳からポロポロと涙が流れ出した。
「ひっく…勝舞の力になりたい…のに…ひっく…私デュエルの邪魔になるんだもん…」
そう言うと沙雪は一層激しく泣き出し、こぼれてくる涙を手でぬぐった。
沙雪の言葉に驚きの表情を見せた勝舞だが、目の前で涙ぐむ沙雪の姿を見つめ
はぁっとため息をつくと、フッと微笑み優しく沙雪を抱き寄せた。
「沙雪ちゃん…沙雪ちゃんが邪魔なんて絶対思わないよ。
みんなだってそうさ。沙雪ちゃんの笑顔が俺達の支えなんだ。
むしろ沙雪ちゃんの応援がないと…俺はデュエルなんて出来ない。」
ゆっくり、沙雪にちゃんと気持ちが伝わるように言葉を選びながら勝舞は語りかける。
「沙雪ちゃん…寂しい思いさせてゴメンね…」
「うん…。ありがとう勝舞…」
勝舞は沙雪をより強く抱きしめた。沙雪も勝舞の首に腕を絡ませ
強く抱きついた。
勝舞の胸に沙雪の大きな胸が押し付けられる。
沙雪の顔を見ると、目を潤ませ、先ほどのキスで唇を濡らしたままこちらを
見上げている。
(うわ…これはヤバイ…)
思わず勝舞は顔を赤らめ目を泳がせた。
「?」
そんな勝舞を見て不審に思った沙雪だったが、ふと太もも辺りに違和感を感じた。
熱くて硬いものが当たっている…
「!?」
それが何かを理解すると、沙雪も思わず顔を紅潮させうつむいた。
しばらく沈黙が続いたが、沙雪が小さな声でその沈黙を破った。
「あの…もし勝舞が良かったら…その…さっきの続き…」
そこまで言うと耐え切れなくなったのか沙雪はゴモゴモと口ごもってしまった。
「えっ!?あ…いや…そんなことは…」
しどろもどろになりながら勝舞は慌てて手を横に振り弁解するが、
沙雪は目をそらさずジッとこちらを見ている。
「本当にいいの?沙雪ちゃん…後悔しない?」
勝舞は軽く息を吐き沙雪の肩を抱いて問いかけた。
「うん…私大丈夫だから…」
沙雪の強い決心を読み取り、勝舞は再び唇を近づけていった。
「辛くなったら辞めるから…すぐに言ってね。」
勝舞は優しく語りかけながら沙雪の唇を奪った。
- 82 :勝舞×沙雪:2006/11/24(金) 00:48:05 ID:GrWPru5K
- 「ん…ふぅ…」
二人の舌の絡まりあう音が教室に響く。
勝舞はゆっくりと沙雪を押し倒し、そっとシャツの中に手を忍ばせていった。
「や…あぁ…ん」
沙雪の胸をまさぐり徐々にブラを押し上げ、先端の突起を指で摘み上げると
沙雪は思わず声を上げた。
「勝舞…私っ…あん…すごく感じる…」
徐々に呼吸を荒げ勝舞の手から逃げようと体をくねらせるが
勝舞は構わず胸をまさぐり続けた。
「気持ちいいなら我慢しなくていいから…全部見せて…」
勝舞は反対の手でシャツを捲り上げると、もう片方の胸に吸い付いた。
「ん…あぁ…ん」
沙雪の喘ぎ声がより高く響いた。
勝舞は舌を使って器用に突起を刺激しながら、
ゆっくりと手を沙雪のスカートの中に忍ばせていった。
すると、すでに下着はグチョグチョに濡れていた。
「勝舞…恥ずかしいよぉ…」
沙雪は顔を赤らめ勝舞を見つめた。
しかし勝舞はその下着の中に指を潜り込ませ、更に沙雪を刺激した。
トロトロとあふれ出す泉の入り口に指を当て、もてあそぶかのように
上下に動かし始めた。
「あ…ん…勝舞…ダメよぉ…また濡れちゃう…」
沙雪は勝負の腕にしがみ付き必死で声を堪えようとするが
気持ちとは裏腹にどんどんといやらしい声が出てくる。
勝舞はゆっくりと泉に指を入れ、沙雪の中をかき回していった。
「ひっ…はぁ…ん!あっ…!!」
沙雪は目から涙をこぼし、大きく体をのけ反らせた。
とその時、廊下の置くからカツカツと人の歩く音が聞こえてきた。
「!!」
沙雪は驚き必死に勝舞に離れるように懇願したが、
勝舞は沙雪の体を抱き寄せ、教卓の下に潜り込んだ。
「ん…ふぅ…!!!」
泉に指を入れられたまま口を塞がれ、沙雪の体は硬直した。
カツカツと足音が近づいてくる。
しかし勝舞は更に激しく指を出し入れし始めた。
「んー!!ふっ…あぁ…!!」
沙雪は必死に声を殺し湧き上がってくる快感を押し殺した。
静かな教室に、クチュクチュと言う音と近づいてくる足音が響いた。
この絶望的な状況に沙雪は気を失いそうになったが、
体の奥から何か熱いものが込み上げて来るのを感じた。
どうしよう…このまま声を出してしまったら見つかってしまう…
沙雪は恐怖でパニックになりながらも、絶頂へと近づいていく
気持ちを抑えられなかった。
「!!!」
沙雪の泉がビクビクと動き、愛液が勝舞の腕をつたって流れ落ちていった。
足音はすぐ隣りを横ぎり、遠ざかって行った時だった。
「は…ぁぁ…!勝舞の…バカぁぁ…」
猛烈な脱力感に襲われ、後ろから支える勝舞に寄りかかりながら
沙雪は大きく肩で息をした。
- 83 :勝舞×沙雪:2006/11/24(金) 00:48:36 ID:GrWPru5K
- 「こんな状態なのに我慢できないでイッちゃった沙雪ちゃんの顔…
すごく興奮したよ。可愛かった。」
沙雪の反抗を気にもせず、勝舞は満足そうに沙雪を抱きしめた。
「沙雪ちゃん…沙雪ちゃん見てるだけでほら…こんなになっちゃった。
責任取ってくれる?」
勝舞は自分の大きく反りあがった性器を取り出し、沙雪の手を触れさせた。
「あっ…勝舞の…おっきぃ…」
顔を赤らめ沙雪は勝負の方へ体を向き直した。
「いいよ…勝舞…優しくしてね…」
沙雪は足を広げ勝負に抱きついた。
勝舞はまた沙雪を押し倒し、ビクビクと脈打つ性器をゆっくりと
沙雪の中に沈めていった。
「あ…あっ…ん!」
徐々に勝舞の熱いものが中に入ってくるごとに、
ビリビリと電気が体中を流れていく感覚に襲われた。
そして奥まで入ると、勝舞は腰を打ちつけ始めた。
「あ…沙雪ちゃん…キツくて…気持ちいいっ!」
勝舞は苦しそうに眉をひそめ、沙雪にキスをしながら腰を動かし続けた。
「んん…あっ…勝舞ぅ…!!奥まで…入ってる…うぅ!!」
沙雪は焦点の定まらない目で勝舞の方を見つめた。
校庭から野球部の声が聴こえてくる。
それなのに教室では更に大きな音で沙雪と勝舞の性器が擦れ合う音が
響き渡っている。
「やっ…もっとぉー…」
二人の唇がそっと離れると、その間に名残惜しそうに唾液の糸が伸びた。
「沙雪ちゃん…もっと動くよ?」
勝舞はそう言うと、荒々しくの中を突き上げた。
「んぁぁぁー!!しょ…勝舞…!!あぁ…ん!ダメぇ!!またイッちゃう!!」
沙雪は胸を上下に激しく揺さぶりながら、二度目の絶頂へと登りつめて行った。
「はぁ…だ…出すよ沙雪ちゃん…!!」
勝舞は沙雪の胸を掴み奥深くに性器を打ち込み、ドクドクと精液を開放させた。
「はぁ…あ…ん」
自分の性器の中でドクドクと脈打つ勝舞の性器に、
沙雪は思わず声を漏らした。
ズルリと音がして勝舞は沙雪の中から性器を抜き出した。
「沙雪ちゃん…最高だったよ…」
勝舞は沙雪を抱きしめた。沙雪もトロンと目を潤ませ
勝舞に抱きついた。
それから二人は乱れた衣服をなおし、仲良く教室を後にしたのだった…。
翌日…
ミミの元へすっかり元気になった沙雪が駆け寄ってきた。
「ミミちゃーんっ♪ミミちゃんのお陰で解決したよっ!ありがとー!!」
満面の笑顔で笑う沙雪を見て、ミミも思わず笑顔がこぼれた。
「やっぱり!?良かったじゃない沙雪ちゃん!勝舞君と話したんだねっ!」
ミミの問いにポッと顔を赤らめ、沙雪は昨日の出来事を打ち明けた。
「…でね、終わった後に思ったの。ミミちゃんが言ってたとおり、
私にしか出来ないことで頑張ろうって♪」
そう言ってさっぱりした表情で話し続ける沙雪を見て
ミミは目を点にして言葉を失った。
(私が言ってたのは体の関係じゃなくて応援のことだったんだけど…
沙雪ちゃんてばスゴイ…でもまぁ。結果オーライだからいいかっ♪)
少々間をおいてミミは豪快に笑い出した。
そしてまた、二人はみんなの待つ河川敷へと駆け出して行った。
完
- 84 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 00:50:03 ID:GrWPru5K
- 「黒城×ミミ」の表記を忘れてました…orz
スイマセン…
皆さんの新作・次回作期待して待ってます。
お目汚し失礼しました!!
- 85 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 23:06:22 ID:f0QQOz1d
- 久しぶりに覘いたらミミちゃんラッシュ
&沙雪ちゃんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
- 86 :名無しさん@ピンキー:2006/12/05(火) 16:31:08 ID:lWw2fMcv
- age?
- 87 :名無しさん@ピンキー:2006/12/05(火) 19:50:50 ID:BRLfb9nt
- アニメだと勝舞はミミの事は
ちゃん付けで紗雪の事は呼び捨て
- 88 :名無しさん@ピンキー:2006/12/06(水) 14:35:05 ID:veK7vZ2D
- >>87
そうだね。紗雪はちゃん付けしたらイメージが崩れてる感じが・・・・。
勝舞と沙雪は親しいからね。
>>84
でもGJ!前スレに続いて書いてほしいな!俺は君の次回作を期待してる!!
- 89 :名無しさん@ピンキー:2006/12/09(土) 09:57:50 ID:1redFgzO
- 次に期待しつつ保守
- 90 :名無しさん@ピンキー:2006/12/09(土) 11:22:58 ID:iw4554xK
- ゴメン、投下したものです。
情報不足で『ちゃん』付けしてしまってゴメンよ(´;ω;`)
次からは気を付けるから
レスありがとう!
- 91 :26:2006/12/09(土) 12:28:22 ID:Ob0d8fu8
- ミミの勝舞に対する呼び方とかかなり適当でした……スマソ
- 92 :名無しさん@ピンキー:2006/12/09(土) 20:59:39 ID:gg+BfvTB
- そこまで気にしなくていいと思うよー
間違ったところは次から直せばいいんだし
というわけで次も期待してます!
- 93 :名無しさん@ピンキー:2006/12/14(木) 13:39:35 ID:xYONQE2T
- アニメ板本スレの297にも期待しつつ保守
コミケに何か同人誌あるのかな〜
- 94 :名無しさん@ピンキー:2006/12/19(火) 22:43:33 ID:8Xv/kO5Z
- レイ×テルをきぼんしつつほしゅしてみる
- 95 :名無しさん@ピンキー:2006/12/21(木) 22:53:50 ID:UuF4/yr2
- 94≫
に同意し、
レイ×テルを希望
テル×レイ
でも構わない。
- 96 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 16:00:35 ID:lkjkZxk6
- ttp://www.rinku.zaq.ne.jp/azel/union2/
アニヲタも漫画ヲタも色々作るなぁ
- 97 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 09:40:29 ID:UbpBeb3H
- この作品の二次創作って知名度のせいかはやってないな
ミミのエロ絵はふるいの中心に見たことあるけど幽は見ない
体が成長してないからか?
- 98 :26:2006/12/31(日) 12:51:43 ID:uqG6mjTi
- やっぱりマイナーだからかなぁ。幽とか人気ありそうなのに
- 99 :名無しさん@ピンキー:2007/01/01(月) 20:33:21 ID:3X4YJugo
- ミミは無印アニメの頃に巨乳小学生って事で
エロサイトの一部で流行ってた印象
ああいうのってキャラは流行っても作品は流行らないんだよな
- 100 :名無しさん@ピンキー:2007/01/11(木) 02:14:34 ID:KlF8VpjI
- ほしゅage
- 101 :名無しさん@ピンキー:2007/01/11(木) 21:32:52 ID:9FfKgJEj
- イメージは浮かぶのに仕事が忙しくてさっぱり完成しないw
- 102 :名無しさん@ピンキー:2007/01/12(金) 14:26:26 ID:mNe7kRU5
- >>101
仕事がんばれ〜!
いつまでも気長に作品投下待ってます
- 103 :名無しさん@ピンキー:2007/01/14(日) 08:15:39 ID:sSRnVhUh
- ハヤテ×チカゲ
なんかいいかも
- 104 :名無しさん@ピンキー:2007/01/15(月) 23:02:40 ID:7c52Hfbj
- いいね<ハヤテ×チカゲ
なんか愛憎入り乱れてそうでエロい
- 105 :名無しさん@ピンキー:2007/01/15(月) 23:36:53 ID:ByDySIvc
- 今までハヤテにまるっきりエロパロのイメージってわかなかったけど
こういうのいいな
- 106 :名無しさん@ピンキー:2007/01/24(水) 12:55:19 ID:DaaQrXvN
- age
- 107 :名無しさん@ピンキー:2007/02/03(土) 05:50:30 ID:Hm8wdkoX
- ほしゅ
- 108 :人形使い:2007/02/06(火) 23:57:27 ID:8lH7/om+
- 捕手
- 109 :名無しさん@ピンキー:2007/02/08(木) 18:18:23 ID:ydNcBFz5
- tst
- 110 :人形使い:2007/02/08(木) 21:14:59 ID:7s2KXS9l
- このスレに来てる人ってDMやってるのかね〜
ちなみにあっしはハンネの通り人形デッキ使ってやす。
- 111 :名無しさん@ピンキー:2007/02/08(木) 21:34:28 ID:PYW0sdqS
- DMはアニメオンリー派
でもクリーチャーの名まえはアニメで目立ったキャラを中心に多少わかる
- 112 :名無しさん@ピンキー:2007/02/08(木) 22:53:48 ID:SPC9OF86
- 自分はしてない。アニメ観るだけ
ルールが難しそうでいまいち手が出せないんだよなあ
- 113 :名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 05:11:30 ID:+lCc6+xj
- カードゲームはやってない
でもアニメ見てるとよく出てくるクリーチャーには愛着がわくので
それ目当てにカード買い漁ったりはしてる
ルールはわかるんだけど相手が居ないしな〜
- 114 :名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 08:39:23 ID:y6R6lGQh
- 相手が居ないってのはわかるww
DMってゲーム出てんの?ゲームでなら出来そうだけど…
- 115 :名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 18:01:45 ID:e8HXlYv3
- 私はカードをやると嵌りそうなので、やるならゲームかな〜って。
>>114
出てるよ。くわしくは知らないけど。
(すいません書いていた人です最近多忙で……少なくとも書く気はありますので!)
- 116 :名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 18:02:41 ID:e8HXlYv3
- やば、ageちゃった……
- 117 :名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 21:49:42 ID:NUvUh15y
- >>114
GCとPS2で出ているがやったことがない
GBAでも3本出ている。無印は良くないが2/2切札勝舞バージョンは結構良い
TVに直接繋ぎ実際にカードを使うコンソールタイプもあるがカードが古過ぎる
LCDゲームはクリーチャー違いで6種類あるが全く別ルール
>>112
コロコロがやってるだけあって他のカードゲームよりルールはやさしい
メモもサイコロもコインも要らないしカードもクリーチャーと呪文しかない
基本以外のルールもカードに詳しく書かれているのでゆっくり読めばいい
ゲームショップなら人気薄のカードが束で売っているので
買って回してみると良いかも
コロコロ次号からミミたんがセーラーミニで登場するらしいのでwktk
- 118 :名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 21:59:15 ID:wcHVTEnq
- 切札勝舞バージョンってことはミミバージョンとか
白凰バージョンとか黒城バージョンとかあるのかな
- 119 :名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 22:44:33 ID:+lCc6+xj
- >>118
GBAは切札勝舞バージョン以外はオリジナルキャラが主人公になってる
黒城や白凰やミミ使いたかったらPS2で出てるやつなら使える
>>117
次号からというかスデにセーラーで前号に登場してるけどね
- 120 :名無しさん@ピンキー:2007/02/09(金) 22:52:51 ID:wcHVTEnq
- ゲームは電源壊れたGBPの本体ならあるけどw
本体買ってもすぐに別の本体が出て新しいソフトとかは
今までのでは対応しなかったりするからそのあたりからゲームやらなくなったな
ポケモンとかやってみたいと思うけど手が出ない
アニオタ生活満喫してるからまぁいいんだけど
- 121 :名無しさん@ピンキー:2007/02/10(土) 00:11:13 ID:koV4yEp0
- わかるww
長年やり続ける楽しみもあるのに最近はすぐ新しいのが出るから…
- 122 :名無しさん@ピンキー:2007/02/10(土) 13:00:36 ID:Ckj98FZ+
- WiiかDSで出して欲しいな
wifiでカード交換とか対戦とかできたら楽しそう
- 123 :名無しさん@ピンキー:2007/02/10(土) 19:31:24 ID:hmF+u9aw
- PCで出してほしい
本体がなくても遊べるし
オンラインで対戦とか出来るし
- 124 :人形使い:2007/02/11(日) 00:00:46 ID:sowOd7yH
- >>123
PCであるよCGIって言うのが知らない人と対戦できるし仕込めないシステムサイト整備で今は出来ないけどねorz
ここでカードの話をするのはマズイか?
- 125 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 00:48:05 ID:eY6tN5ut
- DMの世界を理解するためにもカードの話はあっていいと思う
投下のネタにできないかと思って小学館のカードファイル買ってきたし
- 126 :人形使い:2007/02/12(月) 00:25:15 ID:nFRyTwp6
- じゃあとりまえずカード(デッキ)持ってる椰子挙手願う
- 127 :人形使い:2007/02/12(月) 00:27:08 ID:nFRyTwp6
- >>125
スノーフェアリーなんか可愛いからSSのネタに出来るよ多分
遊戯で言うマジシャンガールみたいなノリで(笑)
- 128 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 00:32:18 ID:xPxVIrQz
- アニメに出て来るやつしか知らないからカードの知識はネットで調べたよ
- 129 :101:2007/02/13(火) 22:02:45 ID:ADwhh7qr
- ここでミミと白凰のパロが書きあがったので投下します↓
- 130 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 22:04:53 ID:ADwhh7qr
- 星ひとつない真っ暗な夜、寝室で眠っていたミミは何かの気配を感じて目を覚ました。
「誰かいるの!」
あたりが暗くてよく見えない、だんだん目が慣れてくると
わずかな大気の光を浴びて長い金髪が揺れて見えた。
「白凰様・・?どうしたんですかこんな時間に」
「なんだか眠れなくて・・僕っ、お姉ちゃんと一緒がいいな」
白凰はそういいながらミミのベットにもぐりこんできた
「はっハクオウさま!」
「ダメ?」
布団の中から顔を半分のぞかせながら訴えるような目で見てくる。
寂しがりやの子供そのもの・・、
ミミは断るわけにもいかずにそのままやさしく彼を抱き寄せた。
その様子に安心したのか白凰様はぴったりとくっついてきた
「お姉ちゃんの胸おっきくてあったかくて、なんだかママみたい
ママ、いつになったら帰ってくるのかなー?」
白凰様のお母様は、今遠くに行っていることになっている。
けれど本当はもうどこにもいない・・・
「もうしばらくの辛抱ですよ、白凰様。」
もうしばらくすればきっと、勝舞君が白凰様の記憶を取り返してくれる
きっと、以前も彼に助けられたように、また・・なんとかなるよね
きっと大丈夫だよね、勝舞君・・・
- 131 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 22:08:06 ID:ADwhh7qr
- 「お姉ちゃん、お姉ちゃんどうして泣いてるの・・・?」
いつのまにかミミは涙を流していたのだった。
「ごめんなさい。」
え? 思わぬ台詞にミミはきょとんとなってしまった。
「お姉ちゃんが泣いてるのよくわからないけど僕が悪いのかな。
相手を泣かせたときちゃんと謝らなきゃダメっていつもママが言ってたから
ごめん。」
とにかく突然泣いてしまった私を気にしているようだった。
「大丈夫よ白凰様、なんでもないの。」
「お姉ちゃん」
白凰はミミの目から流れた涙をぺロリと舐めた。
雫から目元へ、流れ落ちていった涙を逆さからぬぐうように。
「白凰様、ミミに、ミミにキスしてください…。」
「うん!」
白凰はにっこりと笑ってからミミの唇にキスをした。
「・・・お・・ねえ・・・」
白凰は口の中へ入ってくる異物を感じた。
その異物は舌を絡めとりながら、口の中を這っていったのだった。
何が起こったのかわからない、ミミが唇を離すと白凰は混乱したまま息を切らせていた。
「白凰様がいけないのよ、私上も下も濡れて我慢できないんだから。」
そういって覆いかぶさるようにもう一度口をふさぐと相手の服の下に手を入れる。
体温が高くて温かい、ミミはそのまま手を下のほうへ下ろしていった。
「お姉ちゃん、何をしてるの。」
「白凰様は、女の子の体って興味がありますか・・・」
ミミは右手で白凰の体に触れ
左手でゆっくりと自らのパジャマのボタンを外し服をはだけていった。
ミミの大きな胸があらわになり支えを失った胸はゆらゆらと揺れている。
- 132 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 22:10:21 ID:ADwhh7qr
- しばらくその動きをじっと見ていた白凰、少し手で触ってみる。
滑らかな肌にふわふわとやわらかい感触がした。
胸の突起にも少しくわえてみる。
「あっ・・」
突然あげられた声に白凰は驚いて手を離した。
「ごめん。」
「いいのよ白凰様、もっと触って。」
ミミは右手をさするように動かし白凰の性器をもてあそび始めた。
刺激に反応し、それは次第に膨らんでいく。
「嫌だよお姉ちゃん、僕のおちんちんなんだかむずむずする。」
白凰は変な感じを抑えようと自分の手を伸ばす。
「ミミも白凰様のここがほしくてむずむずしてるんです。
だから、私のここにください・・・。」
ミミはその手をとり自らの秘所にあてがえた。すこし湿っているのがわかる。
「私Hなんです、こんなに、白凰様のことほしがってる。」
「変な感じ直るのかなぁ・・・」
「きっと、とっても気持ちいいから。」
ミミは硬くなった性器をゆっくりと自分の中へ差し込んでいく。
根元までくわえるとこんどはゆっくりと腰を動かし始めた。
「・・・んっ・・お姉ちゃん・・お姉ちゃんの中でこすれて、なんか、変な感じ・・・」
顔を赤らめ汗をかいていた。ミミはなおも体を揺らす。
「お姉ちゃん・・・・・僕・・・、おしっこでちゃいそうだよ。」
「おしっこじゃありません大丈夫、出してください。我慢しないで白凰様。」
白凰は勢いよく射精した、精液が2人のほてった体にかかる。
ミミは白凰の体にかかった精液を舌で舐めとっていった。
その感覚がくすぐったくて、思わず声をあげる。
そして白凰の体にかかっていた精液はすっかりミミの中へ入ってしまった。
白凰はミミの胴体にかかった自分の体液を舐めてみる。
「いー・・・」
白凰は舌を出して顔をしかめた。
ミミはそんな様子を見ながら少し微笑むと、体にかかった体液を手に絡めとリペロリと舐めた。
「お い し い・・・」
- 133 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 22:12:34 ID:ADwhh7qr
- ・エピローグ
「ミミのこと嫌いになりました?ミミ、こんなにエッチな女の子なんです・・・」
ベットの中ですっかり淫らな格好になってしまったミミはそっと問いただした。
「嫌い、嫌いなんかじゃないよ!僕お姉ちゃんのこと大好きだもんっ。」
「嫌な子だって思ったりしない?」
「お姉ちゃんいつも遊んでくれるし、こうやってるととってもあったかいんだ。」
彼は無邪気に抱きついてくる。記憶が戻っても、嫌ったりしませんか・・・。
ミミは自分のとった行動に不安になってきた。
ずっとこのままでいたいと思いもしながら、やはりあのころの彼が恋しい。
でも、今この時間は、このままでいいよね。白凰はミミの腕の中で眠りに落ちていた。
「いつかまた遊んでください、今度は元のあなたと一緒に。」
ミミはぐっすりと眠っている白凰の耳元にそっと囁いた。
- 134 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 22:14:52 ID:ADwhh7qr
- ―終わり―
今度は幽やフラッシュでも何か書いてみたい
- 135 :名無しさん@ピンキー:2007/02/14(水) 11:10:23 ID:/2W4hgs/
- GJ!!萌えた!
ここは女の子主導の話が多いなw
DMは強い女の子が多いからかな?
そういう方が好きだから萌えるけど
次作も期待してます
- 136 :名無しさん@ピンキー:2007/02/14(水) 22:34:49 ID:JI3+47Dq
- >129
グッジョブ!!!
- 137 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 19:50:00 ID:bBfG6Vru
- デュエルのデュの字もわからない白凰みたいなお子様が主導ですか?
それはそれで見てみたいかも
- 138 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 23:37:22 ID:56rmW+Dj
- 何も知らないまま無邪気に攻めるのか
それもアリかも
- 139 :名無しさん@ピンキー:2007/02/16(金) 16:40:18 ID:BfMCkgjo
- 最新段でメイドが出るんだぜWWW
- 140 :名無しさん@ピンキー:2007/02/16(金) 19:57:32 ID:vplhRMov
- メイド服の幽にご奉仕されたい
- 141 :名無しさん@ピンキー:2007/02/17(土) 10:51:54 ID:QfKgQ0UM
- 最新段発売記念アゲ
にしてもリフレイン・アビス期待を裏切らない格好良さ
- 142 :名無しさん@ピンキー:2007/02/17(土) 23:08:22 ID:ABadfBnP
- 最新はメイド
ttp://www.nya-taloda.jpn.org/2MB/src/up1923.jpg
ttp://www.nya-taloda.jpn.org/2MB/src/up1929.png
なんとなくオマケ
ttp://www.nya-taloda.jpn.org/2MB/src/up1934.jpg
- 143 :名無しさん@ピンキー:2007/02/18(日) 10:20:39 ID:k3q1FZPJ
- 曲芸メイドリン・ララバイ4マナ1000
出した時各プレイヤーは山札の一番上をマナに置く
L・ゲート
このクリーチャーが破壊される時墓地にあるドリームメイトを1体手札に加えても良いそうした場合破壊するかわりに山札の一番下に置く
この段で闇以外の文明に墓地回収がでた
>>142
一応乙
おまけは朝比奈さん?なんか容量てかくて途中までしか見れないけど
- 144 :名無しさん@ピンキー:2007/02/18(日) 19:49:05 ID:R6oxhmAv
- フォルダの中にあったメイドっぽい絵だけどよくわからない
容量そんなに大きくないと思うけど回線かな?
- 145 :名無しさん@ピンキー:2007/02/19(月) 00:07:59 ID:1HZJFFEk
- DMのクリーチャーはCGなせいか
今までで萌えられたのはパコネコだけだったりする
- 146 :名無しさん@ピンキー:2007/02/21(水) 23:25:03 ID:TYSl1GPv
- 一作かけたけど
投下するのは今週の話終わってからのほうがいいかな?
盛り上がり時だし
- 147 :名無しさん@ピンキー:2007/02/22(木) 21:18:53 ID:UpiFOSkK
- いつでもщ(゚Д゚щ)カモオオオン!!
- 148 :名無しさん@ピンキー:2007/02/22(木) 23:11:12 ID:R7H2yK9J
- フラッシュのカスミ×レイさん
レイはカスミの家で一緒にお勉強中、というよりは
どうしても苦手な科目が合ったためレイがカスミの家に押しかけていた。
きれいに片付いた女の子らしいレイアウトの部屋、中央の丸テーブルに教科書を並べている。
「わかんないわよカスミー」
「ほら、ココを暗記しておけばあとはそのまま当てはめればいいだけよ。」
「そのままっていっても。」
なかなか苦戦しているようだ。
「あんまり難しく考えるとかえってわからなくなるわ。紅茶でも注いでくるから一息入れましょう。」
そういうとカスミはレイを残して部屋を後にした。
静かな家に階段を下りるカスミの足音だけが聞こえていたが
遠くなったのかその音も次第に聞こえなくなっていった。
レイはもう一度問題集に向かうが一向にうまくいかないため
そのまま後方に倒れて寝そべってしまった。
指の中でシャーペンをくるくると持て遊ぶ
はーあ・・・飽きて眠くなってきたのかレイは大きく伸びをした。
カスミはなかなか戻ってこない。
遅いなぁ・・・レイは部屋の中をゆっくりと見回した。
きれいに片付いていてファンシーな色使い。
けれどベットの上には脱いだままのパジャマが放り投げてあった。
枕元にはしおりがはさまれた読みかけの本。
ベットの下からは箱がのぞいているがあまり埃をかぶっていないようだ。
レイは箱に手を伸ばした。
好奇心にかられたレイは箱を開けてみる。
「レイ、何をしてるの。」
そのとき紅茶を注ぎにいっていたカスミが戻ってきた。
「か、カスミっ!」
- 149 :名無しさん@ピンキー:2007/02/22(木) 23:14:02 ID:R7H2yK9J
- 「レーイー・・人の部屋で何をやっているのよ。」
カスミはお盆をテーブルの上に乗せ、腰に手をあてた。
「ごめんなさいカスミ、つい・・・」
レイは気まずそうに空笑いをした。
「それより何?これ、妙な形してるわねえ。」
突起のついたコン棒のような奇妙な形をした物だった
ちゃんと握るための柄も付いている。
カスミはため息をついてレイの手にしたものを自分の手に取った。
「バイブっていうのよ、見るのは初めて?」
「バイブ?」
どうやら本当に知らないらしい。
「使ってみる、レイ。」
「使うって何に使うの?」
「んふふ、これはね、ここに使うのよ。」
カスミはスカートの上からレイの膣の部分に手を当てた。
「ちょっとカスミっどこ触ってるのよ!」
「いいから私にまかせなさい」
カスミはレイのスカートの中に手を入れると、下着の上からなでるように手を動かした。
触れられるとくすぐったくて恥ずかしくもあり、でもやはり気持ちがいい・・。
- 150 :名無しさん@ピンキー:2007/02/22(木) 23:17:34 ID:R7H2yK9J
- スカートをはいたままレイの下着をやさしくすりおろす。
「レイってまだ処女ではなかったのね、なら遠慮なく入れるわよ。」
レイは思わぬ言葉に真っ赤になったが、
カスミの手によって上下に動いているそれの快楽に飲み込まれてしまった。
その動きにあわせるようにレイは喘ぎ声を上げる。
「ずいぶん感度がいいのね、普段誰の事を考えていじってるのかしら。」
「あっ!あなたこそっ・・う・」
レイの声はバイブが与える振動によりすぐにかき消されてしまう。
カスミに身をゆだねるレイ、
手の動きを早めるとレイの息づかいはさらに荒くなり、体は汗ばんでいく。
そしていつしか絶頂を迎えた・・・
「今のあなたの顔、最高に可愛いわよ。」
カスミはレイのホホにそっとキスをした。
そしてこっそりとつぶやいた
「ごめんなさいね・・・レイ
でも、あなたが可愛いといったのは本心よ・・・」
―終わり―
本編に出てきてない設定や描写はかなりぞうていしました
ところで誰か作品公認カップルのバケツマン×幽を書いてくださる勇者はいませんかっ!
- 151 :名無しさん@ピンキー:2007/02/23(金) 01:45:56 ID:GVw0If2K
- グッジョブ乙!!
レイさんの処女を奪った相手が気になるわけだが
- 152 :名無しさん@ピンキー:2007/02/23(金) 02:07:41 ID:EzMNtjaT
- どうも!
デュエルマスターズのパロは珍しいですね!
ところでバケツマンはやっぱり
バケツをかぶったままするんですよねw
- 153 :名無しさん@ピンキー:2007/02/23(金) 22:08:00 ID:GSC2p32F
- 乙乙!
バケツと幽だとどうしてもほのぼの止まりな気がしてしまう
- 154 :名無しさん@ピンキー:2007/02/24(土) 01:07:03 ID:WLCVBmwd
- ほのぼのでもなんでも幽ちゃん萌え
- 155 :名無しさん@ピンキー:2007/02/25(日) 07:03:10 ID:ajxuVExp
- 愛し合って修羅場のリ越えて同棲生活までしてるのに
まったくエロシチュエーションが思い浮かばない
- 156 :名無しさん@ピンキー:2007/02/28(水) 18:27:37 ID:7sFp8LBV
- バケツマンのあの服は
いったいどういう構造しているんでしょう・・・
- 157 :名無しさん@ピンキー:2007/03/01(木) 00:49:48 ID:Lh/qUNzz
- 全身タイツ・・・?
- 158 :名無しさん@ピンキー:2007/03/02(金) 16:40:02 ID:bqGraiES
- 割烹着(かっぽうぎ)だと思ってた
- 159 :名無しさん@ピンキー:2007/03/02(金) 17:08:55 ID:fzbIg2JO
- あの口からゴハン食べたりしてるけど
ちゃんとバケツは洗ってるんだろうか
あと国籍ないよなバケツマン
- 160 :名無しさん@ピンキー:2007/03/02(金) 20:48:04 ID:fzbIg2JO
- バケツマンごめん、やっぱり全然わからない
と思いながらちょっと書いた
バトルアリーナの予選を突破し本戦への進出を果たした僕。
前回は惜しくも切札勝舞に敗退し準優勝に終わったが今回は負けない、その思いでやってきた。
今回のバトルアリーナには四天衆の4人、それにかつて僕がいた騎士団のリーダー白凰様や
僕が徹底的に敗北させられたデュエリスト黒城凶死郎まで参加している。
この大会、僕に勝ち目はないのかもしれない。
それでも、絶望的な状況でも、僕は自分のデッキで全力で戦うだけだ。
他のメンバーは強い、だがそんなプレッシャーにもまして
僕はなぜか常に本で顔を隠している不思議な女の子のことが気になっていた。
長い髪、小柄でキャシャな体格名まえを不亞幽と言う。
本戦に出るからには、きっと彼女も力のあるデュエリストなのであろう。
彼女はいったいどんな実力を持っているのか興味がわいた
いやデュエリスととしてではない、人間として、これはそう、恋なのかもしれない・・・
- 161 :160:2007/03/07(水) 19:43:27 ID:1cQsfArE
- 偽白凰騒動とこわれココロちゃんですっかり放置してしまった
もう少し後で続き投下します
- 162 :名無しさん@ピンキー:2007/03/09(金) 03:10:46 ID:KSC/ZAaY
- ゆっくりでもいいから頑張れ
- 163 :名無しさん@ピンキー:2007/03/11(日) 16:57:10 ID:y2n59B5Y
- 勝
- 164 :160:2007/03/11(日) 22:13:35 ID:JSENEzEv
- 透×幽続き、あまりエロくならなかったかも
彼女は遠くからみなを見つめそれを僕は見ていた。
ときどき黒ずくめの男と一緒にいるのを見かける
彼はいったい何者でいったい幽とはどのような関係なのであろうか。
家族のような保護者のような まさか恋人なんて事はないだろう。
愛し合う雰囲気ではない2人の間にはどこか壁を感じる。
いや、周りの全てに対して彼女との間に壁を感じてしまう。
だがそんな彼女が僕に声をかけたのだ
信じられない 人のいない部屋に今彼女と僕は2人きり
これは!この状況は!僕は今かつてないほど緊張していた。
デュエルでの緊張とは違う、胸がほてってドキドキするのだ。
「僕になんのようだい不亞幽さん」
僕はかっこよく決まるように注意を払いながら言った。
「あなたこそ、よく私のほうを見てるけどなにか用でもあるの」
なんだそういうことか、期待していた僕はがっかりとしてしまった。
当然か、僕が気にしていたことに彼女が気づいてないとは限らないわけだ。
「ねえあなた、強いの?」
「当然さ!校内で僕に勝てるものはいない
それに前回のバトルアリーナでは準優勝してるんだからね」
とはいえ今回はさすがに自身がないが胸を張って答える。
「ならあなた、当然真のデュエリストなのよね。」
僕はデュエリストとしての自分に誇りを持っている。
「ああ、当然さ。」
真のデュエリストの意味をよくは知らないが僕はきっぱりと答えた。
「ふふふそう・・、なら選択肢は一つ、私とデュエルなさい」
「今ココでかい?デュエルならちゃんと大会で」
「大会に興味はないは、私が探しているのは強いデュエリストよ」
強いデュエリストそれはこの僕神谷透、すくなくとも今彼女の前では僕なのだ
「ああいいだろう受けてたたとうか、シールド展開!」
僕はテーブルの上にカードをひろげた。
- 165 :名無しさん@ピンキー:2007/03/11(日) 22:15:49 ID:JSENEzEv
- 「あなた、雑魚ね。」
しかし彼女は僕のかなう相手ではなかったのだ。
彼女は僕のもつ手札を完全に読んでいた。正直完敗だった。
「真のデュエルすらできないなんて、屑の中でも最低だわ。」
「デュエル、真のデュエルというのはなんなんだ!」
「そんなことも知らないの。クリーチャーが実体化する真のデュエル、負ければ死ぬことだってある。」
クリーチャーが実体化・・・僕は思い出していた切札勝舞と白凰とのデュエルのことを
あれが、あれが真のデュエルだとでもいうのか!
幻かスタッフの演出なのかと思っていたがまさか。
なら彼らが真のデュエリストだと、そして僕は・・・・・かなわない、どうあっても
正直レベルの違いを感じえざるを得なかった。
「そうとう落ちこんでいるのね、この本に書いてある通りだわ」
本に書いてある・・彼女はデュエルの間も、そういってぼくの動きを読んでいた。
「その本に未来が書いてあるというのなら。
わざわざデュエルして試す必要もなかったんじゃないのか。」
「そうね、その通りかもしれないわ。あなたは弱い雑魚なんだから。
そう、本に書いてあるもの。」
本に書いてある、本当にそうなんだろうか。彼女が持っているのは預言書なのか?
「ならば不亞幽質問しよう、これから、僕がしようと思っていることが何かわかるか。」
「これからですって?」
「その本に、全て書いてあるんだろう」
「ええもちろんよ、全て、全てこの本に書いてあるわ。」
「なら、僕がこうしても。」
僕は彼女の本を払いのけ無理やり唇を奪い床に押し倒した。
「何をするのっ」
彼女は少し動揺しているようだった。
「だが君の本に書いてある通りなんだろう」
「え、ええ・・」
僕は彼女のスカートの中に手をいれ下着の上から秘部に手を当てた
とたんに彼女の全身がピクリと反応する
「いや・・・」
「わかっていて僕を呼んだ君も、心の中でこうなることを望んでいたんじゃないのか!」
僕はこの手で彼女の体をまさぐる、女の子の柔らかい肌が心地いい。
それにもまして僕の中にいる彼女がいとおしく可愛かった・・
- 166 :名無しさん@ピンキー:2007/03/11(日) 22:18:03 ID:JSENEzEv
- 「ふん・・屑がなめてんじゃないわよっ!」
彼女から威圧的な空気を感じ取る。台風の風を発しているかのような風を。
僕はその風に押され彼女から遠ざけられる
服に手を入れていたため一緒に彼女のスカートが胸の上まで破けた。
なんだったんだ今のは・・・
「冗談じゃない私が探しているのはカードを覚醒することが出来る真のデュエリスト
あなたみたいなクズはいらないの
そうね、でもちょっとお礼に遊んであげる・・・」
「何を・・」
か、体が動かない。金縛りにでもあったかのようだ。
不思議な力を使う彼女。
「私を押し倒そうって、あなたなかなかいい度胸してるじゃないの」
彼女は僕の股間に足をのせる、そんな中でも彼女のみせる肌に興奮してしまう僕。
「屑はどこまでいっても屑だわ」
「覚醒の力を持ったデュエリスト、君の本ならデュエルをしなくても全て書いてあるんだろう。
ならなぜわざわざこんなこと。」
「書いてない、本に書いてないからよ。そう、そのデュエリストの力はね。
だからこうやって一人一人相手にしないと。
でも世の中屑ばかり、そんなのどこにもいやしない。
ふん、あなただって、そうして何も出来やしない。」
「僕は、僕だって。」
僕は力いっぱい体を動かそうと抵抗した。この力、一体どこから・・
「なぜ屑と呼ぶ、君だって人を好きになったことぐらいあるんだろう。」
彼女の動作が一瞬止まった。僕はなんとか彼女の腕をつかむ。
体中に汗をかいた、一ヶ月分の体力を全て使ったかのような気分だ。
「好きな人・・・そんなのいらない。だって世の中屑ばかり。」
なぜ彼女はこうも人を屑扱いしようとするのか。それが僕にはわからない。
でもわかることがある。彼女は何かを秘めているような気がする。
「屑でもいい、僕は弱い屑だとも・・・だけど、君が好きだ。」
もう、どうにも動けなかった。彼女はいつの間にかどこかへ消えていた。
体力を消耗し、目の前の視界もぼやけている
なんとか部屋の外へ出ると、人の話し声が聞こえた。
この声は・・切札勝舞の声だ
「透っ透じゃないか!?」
そういった人影はこちらに駆け寄ってくる。そうだ知らせないと。
彼に、あの子が、真のデュエリストを狙っていると
「気をつけろ、この大会には・・・」
そして透はその場で意識を失った・・・
- 167 :160:2007/03/13(火) 19:55:58 ID:2bmYNnC3
- 終了ということで
結局のところアニメの透は真のデュエリストだったのか違うのか
- 168 :名無しさん@ピンキー:2007/03/14(水) 03:01:34 ID:cOkTGIMb
- 乙ですです
>>160で一瞬誰だろと思ったら透だったのか!
- 169 :名無しさん@ピンキー:2007/03/16(金) 01:30:35 ID:Yb2SQ08S
- おつ!!良かった!!珍しい組み合わせだけど好きだったよww
また期待してる!!
- 170 :名無しさん@ピンキー:2007/03/17(土) 14:15:24 ID:RJHHdG/y
- どなたか勝舞×沙雪お願いします
- 171 :名無しさん@ピンキー:2007/03/17(土) 21:34:34 ID:rVxxNTM8
- あげ
- 172 :名無しさん@ピンキー:2007/03/18(日) 13:44:12 ID:DHRW5l5q
- 黒城×幽とか見たい
- 173 :名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 00:02:10 ID:Qr7CpqT7
- 勝舞×沙雪を
- 174 :名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 00:24:18 ID:KlD6MjCV
- 張り合うな張り合うなww
黒城×ミミで
- 175 :名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 21:01:46 ID:CuBEcuO2
- 勝舞×沙雪
- 176 :名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 22:06:49 ID:xoboYlXI
- ホワイト×幽
- 177 :名無しさん@ピンキー:2007/03/24(土) 20:55:04 ID:07gIl5si
- うわぁーど忘れだっ!ホワイトって誰だっけ?
- 178 :名無しさん@ピンキー:2007/03/24(土) 21:32:27 ID:7qPoEZFD
- ホワイト=ザギラに肛虐調教された白鳳
- 179 :名無しさん@ピンキー:2007/03/25(日) 00:46:32 ID:bvXJ8uxn
- ありがとうww
- 180 :名無しさん@ピンキー:2007/03/25(日) 12:39:56 ID:PGOZSUsr
- ザキラ×白凰ww
というかむしろザキラ×幽ちゃんが見たい
いっそのことザキラ総攻めでもイメルダなんかも一緒に
- 181 :名無しさん@ピンキー:2007/03/30(金) 11:43:30 ID:QkceEhj4
- 「あぁ…ホワイトの中、とてもあたたかいナリ…」
- 182 :名無しさん@ピンキー:2007/03/30(金) 20:29:30 ID:GFlDkbWf
- やっぱり黒城×幽見てみたい
ところでこのスレ何人で回してる?
数作投下したけど
- 183 :名無しさん@ピンキー:2007/03/30(金) 23:34:23 ID:TYRj1QKF
- 誰か某有名カードゲームのブラマジガールよろしくクリーチャーでSSを書いてみないか?
- 184 :名無しさん@ピンキー:2007/03/31(土) 00:28:50 ID:+D9ojU4q
- バトルアリーナ会場でザキラにお仕置きされて
みんなの前でクリーチャーから集団で辱められる・・
とか考えてたけどサイズ比とか名まえとか
クリーチャーの個性や設定とかわからなくなってやめた
- 185 :名無しさん@ピンキー:2007/04/02(月) 11:40:46 ID:/Alxt0r+
- バトルアリーナ会場でザキラがお仕置きされて
みんなの前でAからYまでから集団で辱められる・・
とか考えてたけど全員の名まえとかわからないのでやめた
改変でなくマジで
- 186 :名無しさん@ピンキー:2007/04/02(月) 19:46:03 ID:xIcajDjt
- 本スレのテンプレに全キャラの名前でてますで
- 187 :名無しさん@ピンキー:2007/04/12(木) 18:56:34 ID:UplDYUUQ
- ミミ×勝舞でお願いします
- 188 :名無しさん@ピンキー:2007/04/12(木) 20:40:27 ID:m/OLDnwM
- J×K
……誰か……
- 189 :名無しさん@ピンキー:2007/04/14(土) 11:57:02 ID:svwQhcpM
- 黒城×ミミ…
- 190 :名無しさん@ピンキー:2007/04/16(月) 15:46:24 ID:vojppgx2
- ミミ×れくた
- 191 :名無しさん@ピンキー:2007/04/16(月) 19:33:42 ID:R7Xng+GX
- メインキャラのはずのれく太の名前が
今はじめて出たという事実に気づいた・・・
集団物とかいいな
勝舞、れく太、白凰、ミミ、沙雪、あと勝舞ママなんかも一緒に
- 192 :名無しさん@ピンキー:2007/04/17(火) 22:41:53 ID:NuG0qXHd
- 3人と3人だと結果的に1対1になりそう
- 193 :名無しさん@ピンキー:2007/04/20(金) 06:45:57 ID:dpG6ASzr
- 勝舞×沙雪
勝舞は自宅のベットの中で深くぐっすりと眠りこけていた。
眠り続けてもう3日にもなる。
ザキラとの激戦を繰り広げ勝舞はすっかり疲労していたのだ。
れく太も全回復とはいわず自宅でゆっくりと休養している
勝舞の見舞いに行きたがったのだが周囲は体を休めるようにと静止した。
そして今、この部屋は勝舞と沙雪の2人きりだった。
「沙雪・・・」
ゆっくりと目を開いた勝舞、まだいつもの明るさはなかった。
「勝舞、よかった。気がついたのね。」
「沙雪・・俺、確か負けたんだよな。」
「負けるのが何よ、そんなときもあるさ!あたしなんていっつも負けてばっかりじゃない。」
沙雪はわざとそうしているのかいつもの明るい笑顔で言った。
「もうっ暗い顔しないの勝舞、外はこんなに明るいのよ!はっれったー空見上げーてー♪」
沙雪の快活な声が部屋中に響き渡る。そんな沙雪を見て勝舞は空笑いを浮かべた。
「まったくあんまりオンチな声で歌うなよな沙雪ー・・頭が痛くなるだろ・・・」
「あっ何よーこの沙雪様が華麗なる歌声を披露してあげているというのに、勝舞・・?」
勝舞はベットの中でうなだれて涙を流していた。
「俺、覚えてる・・、真っ赤に光った空も、遠ざかっていく白凰も、そして俺の目の前に飛び出した影も。
俺、誰も助けられなかった。何もかも全部、助け出せなかった。」
沙雪はベットに腰かけ勝舞の顔をやさしく抱き寄せる。
「沙雪・・さゆきーっつ!」
勝舞の泣き声がこだまする。何もかも吹き飛ばしてしまうぐらいいつまでも泣き続けた。
- 194 :名無しさん@ピンキー:2007/04/20(金) 06:48:53 ID:dpG6ASzr
- 「勝舞はよくやったわよあたしなんてそばにすらいなかったごめんね勝舞、
私、勝舞のことなにも助けてあげられなくて・・・」
「いいんだ、沙雪はそばにいるだけで十分だから。悪かったな
俺が泣いてばっかりだからお前の服すっかり汚しちまった・・」
沙雪はワンピースのチャックに手を掛け服を脱ぎ始めた。
「な!?こんなところで着替えるなよな。その、一応俺男なんだしさ。」
勝舞はあわてて顔をそむける。
「ううん、違うの勝舞そうじゃなくて。」
沙雪はそっと勝舞の手を取った。振り向くとそこには豊満な胸と柔肌の
何も羽織ることのない生まれたままの姿の沙雪がいた。
「さっ沙雪!お前何やってんだよ!」
「もーう勝舞見てわかんないの?」
み、見てっと言われても。勝舞は沙雪の思わぬ行動にドギマギしていた。
そりゃ昔は一緒に着替えたりもよくしたけど今の沙雪は女の子、胸も膨らんで体つきもやわらかくなって。
そんな沙雪の肉体を惜しげもなくさらけ出しているのだ。
「抱いて、お願い。わたし、勝舞と一つになりたい・・・。」
沙雪は勝舞のパジャマのボタンに手を掛け外していく。
「バッバカッ何考えてんだよ!」
勝舞は沙雪の手を振りほどいて襟元をおさえた。
「女の子がここまでして頼んでるのに、それとも私魅力がないかな。」
「あのなーそういう問題じゃなくて。」
「私、勝舞の事好きよ。それだけじゃだめ?勝舞は私の事嫌い?」
勝舞の目をじっと見つめる沙雪、その目にはしだいに涙があふれていった。
(な、何も泣くことないじゃないか・・・どうしたらいいんだ)
沙雪は勝舞のズボンに手を伸ばす。
「勝舞、もうこんなに大きくなって・・あ、また膨らんだ。」
「さ、沙雪が変なことするから・・・」
沙雪が膨らんだ肉棒を口にくわえるととたんに白い液体が漏れ出した。
「出すの早いわよー、でも、私の事こんなに感じてくれてたんだ嬉しい。」
「沙雪、こんな事して後悔しないのかお前?」
「後悔なんてしないわ、だって私が望んだ事だもの。」
「沙雪」
勝舞は沙雪の顔を引きよせ口付けをした。
「沙雪、変な味がする・・」
「でもこれ、勝舞の味よ・・」
そういってくすっと笑いあった。
- 195 :名無しさん@ピンキー:2007/04/20(金) 06:51:02 ID:dpG6ASzr
- ベットの中でともに横たわる少年と少女
「勝舞、あちこち赤くなってる。」
「ああこれか、たぶんザキラとの戦いのときに。」
命がけで戦った男の傷跡、沙雪はそっと舌でなぞる。
「くすぐったいよ沙雪。」
(嫌な思い出なんて。全部忘れよう勝舞・・)
2人は肌と肌を寄せ合い、そして男と女のモノをひとつに繋げた。
お互いの体温をじかに感じあいドキドキしていた。
「ねえ、いいわ。中に出して。」
「何度も聞くけど、本当にいいのか?」
沙雪は勝舞の背に手を回しギュッと抱きしめる。
勝舞はその瞬間、中のものを開放した。
「しょうぶ・・あ、熱いよ・・っ
でも私、幸せだよ。最期に勝舞とこうして一緒になれたのが最高の幸せだよ」
「最期・・?」
沙雪はその目から一筋の涙を流す。
「全部忘れよう、嫌なことも私の事も全部。すべてやり直そう。世界のすべてを。」
「沙雪?いったい何を言ってるんだよ。」
沙雪の体が少しずつ光となって薄くなっていった。
さっきまで感じていた体温までどんどん感じなくなっていく。
「沙雪!?おいどうしたんだよ沙雪!!」
「私の存在と引き換えに、すべて神様が取り戻してくれるから。
勝舞達が平和に暮らしていた世界を取り戻す。私はそのための代価になるの。」
そして笑顔を浮かべながら少女の姿は光となって消えていった。
「沙雪!さゆきーっつ!!」
勝舞はそこにいたはずの少女をあわてて抱きしめようとしてけれど、そこには何も存在しなかった。
沙雪・・・さ、沙雪って誰だったっけ・・・。
俺、なんか変な夢でもみたんかな。
勝舞はいつものようにベットから飛び起きる。
げ!なんで裸のまま寝てたんだろ俺。それよりもうこんな時間めしだめしーっ
勝舞はオレンジのシャツとブラウン色のズボンに着替えおなかをすかせて部屋の外に飛び出した
「おーはー母ちゃーん!今日の朝ごはん何ーっつ」
そして勝舞のいつもとは何かが違う、いつもの生活が始まった
おわり
- 196 :虹:2007/04/20(金) 17:03:41 ID:esbsKdWn
- GJ!
次書く人ーーーー!
必ずれく太君を出してください。
お願いします。
_」 ̄T○
- 197 :名無しさん@ピンキー:2007/04/20(金) 23:18:53 ID:8Vd7Sdcp
- 必ずってお前・・・
- 198 :名無しさん@ピンキー:2007/04/20(金) 23:55:54 ID:dpG6ASzr
- 今までに登場したれく太>>79
本編では勝舞の次に出番多いキャラだと思うんだけどれく太のパロまだないな
- 199 :名無しさん@ピンキー:2007/04/21(土) 19:39:45 ID:bTIo+QmP
- 必ず・・・
一肌脱いでれく太×勝舞でも書きますか
- 200 :名無しさん@ピンキー:2007/04/22(日) 12:14:16 ID:i22s0uy1
- れく太の属性
最弱、ちびっ子、ミーハー、強がり、妄想癖、知性派、解説君、お友達、チアガール
- 201 :名無しさん@ピンキー:2007/04/23(月) 22:26:28 ID:w0pBYDmX
- 最初だけ
ここはカードショップコロンコロンことれく太の実家である
れく太はデュエルを覚えたいというミミにカードのご教授をしていた
「れく太君ってすごーく詳しいのね。それに教え方もうまいしミミ感動しちゃった☆。」
「そうですかー、まあこの僕にすべてお任せをっ。」
れく太は大きなメガネを光らせながらエッヘンと胸を張った。
ここから事故でれく太がミミを押し倒す、
少女漫画展開にしようかと思ったけどどうすればいいか思いつかない
- 202 :松本:2007/04/27(金) 12:56:16 ID:A0JJ58om
- な・な・な・なななななななななななな何じゃこら〜〜〜〜!!!!!
お前等なぁ・・・・・
次回へ続・・・・くかぁ!
お前等俺の子供たちを・・・・・
うえぇ〜〜〜〜〜ん(TOT)
- 203 :虹:2007/04/27(金) 13:11:01 ID:A0JJ58om
- 誰だお前?
子供たちってコイツ頭イカレてるぞ。
- 204 :虹:2007/04/27(金) 16:11:08 ID:A0JJ58om
- IDが何故か一緒だ・・・
松本は俺じゃないぞ!
命かけても違うぞ!
でも、何で同じなんだろ・・・・
解らん・・・・
- 205 :名無しさん@ピンキー:2007/04/27(金) 18:51:31 ID:h7+26gZd
- 自演乙
なにが、「命かけても」だよ
ばればれだよ
氏ね
- 206 :名無しさん@ピンキー:2007/04/28(土) 19:20:20 ID:NuULFFQ2
- カメラ小僧に恥ずかしい写真をとられて
脅されてHなことを強要されるミミちゃん
- 207 :名無しさん@ピンキー:2007/04/30(月) 12:35:11 ID:iYue0jis
- 誰かこの中に
名古屋であったSCS(スプリングチャンピョンシップ)に行ったやついる?
- 208 :名無しさん@ピンキー:2007/04/30(月) 21:18:43 ID:wqfETC2+
- 神奈川県で残業と仕事に明け暮れております
- 209 :名無しさん@ピンキー:2007/05/04(金) 10:17:24 ID:3MXM5kEe
- 黒城×幽
「ブラー!ブラー!しっかりして!」暗がりに少女の声がこだまする。
すっかり力を落とした不亞幽は
傷ついた子供を抱きながらひざをついてしゃがみこんでいた。
「この間とは違ってずいぶんとしおらしいじゃねーか」
黒服の男がしゃがれた低い声で少女に近づく。
以前幽が戦って倒した相手、ブラーを叩き潰した張本人。
「あ、あなたは。黒城さん・・・」
幽はしゃがんでいるためより高くなった黒城を見上げる。
「ブラーがいったいあなたに何をしたの。うらむならこの私を。」
幽は訴えかけるような目で必死に黒城を見つめていた。
「俺の目的は不亞家のデュエリストをすべてぶっ潰すことだ。
不亞家でなくなったお前には用はない、だがそうだな・・。」
黒城は幽のそばで背をかがめしばらく幽の様子を眺め、その細い手首をつかむ。
「お前には別の用事ができた。」
そういいながら幽の素足に手を触れ、そしてゆっくりと上のほうへと滑らせていく。
普段他人が触れない場所への感触に幽は不快感を示すが
その手は幽の柔肌を触りながら上部へと侵入し膨らみかけた胸の形をなぞった。
「い・・・いや・・」
幽はわけがわからないまま得体の知れない感覚にか細い声を発する。
それでもなおその手は幽の服の下をまさぐった。
「いや・・、離して。」
幽は自由なほうの手でなんとか相手の手を離そうと抵抗するが状況は何も変わらなかった。
そしてその手は幽の下着の中に進入する。
「ひゃっ・・・」
幽のまだ毛の生えていないそこに無骨な手が触れた。
「な・・何をするの・・」
「気に入ったのさお前のことを。この俺様を屈服させた女を抱いてみるのも悪くない。」
そういうとその指が幽のあそこの穴にまで侵入を始めた。
「や、怖い・・。」
幽はおびえながら足を閉じて抵抗をする。
けれど相手はいやおうなく幽の体の中に進入しその中を乱暴にかき回し続けた。
「い・・いやっつ・・・・あっ、あんっ。」
動きに合わせて喘ぎ声を上げ体全体からもどんどんと力が抜けていく。
そしてもう次から次へと襲ってくる感覚に抵抗する力もなにもできないまま
相手にされるがままになっていった。
- 210 :名無しさん@ピンキー:2007/05/04(金) 10:20:16 ID:3MXM5kEe
- すっかり息を切らせ恍惚の表情を浮かべる幽
ぬれてぐしょぐしょになってしまった下着はもうつけてはいなかった。
女の子っぽいフリルをあしらったスカートは地面の土で汚れている。
「わりーな俺はあんまりお優しい男じゃないんでね。だがその汚れた姿最高にそそるぜ。」
黒城は満足そうにゆっくりと口元を歪める。
そしてそのズボンの中からすっかりと大きくなったそれを取り出し幽の前へさらす。
はじめて見る男性器の形容に幽はうつろげながらもたじろいだ。
けれどその性器は幽の体の中へとどんどん進入していく。
幽は黒城の着ている服をくしゃくしゃにつかみ体を震わせていた。
「ふっ、それじゃあ怖がってるのか誘ってるのかわからねーぜ。」
死神はほんのり汗にぬれた白い首筋をすーっと舌でなめた。
その色っぽい声と舌の感触で頭に靄がかかりクラクラと気を失いそうになる。
「おっと今度は俺もいかせてもらわねーとな。」
黒城は幽を別世界から引き戻すかのように力任せに腕を持ち上げると勢いよく幽の膣の中に射出した。
「あ・・・黒城さ・・ん。」
お腹の中で他人の液体が広がっていく。
その小さな膣の中はすぐに相手の精液で満杯になってしまった。
入りきらない白い液体が少しずつこぼれだす。
一通り終わったからか黒城はその場を立ち去ろうと立ち上がった。
だが幽は黒城のジャケットのすそをつかんで引き止めていた。
静かに時が流れ冷たい風が2人の間を抜けていく、男はゆっくりと歩き出し
「あばよ、またいつか闇の世界で会おうぜ。」
そういうと暗闇の中へと姿を消していった。
終わり。ところで誰かバケツ×幽を・・・
- 211 :名無しさん@ピンキー:2007/05/04(金) 17:19:11 ID:BU6ABNTB
- クリーチャーものありなら誰かれく太×妖精(出来ればポップル)書いてくれ
- 212 :名無しさん@ピンキー:2007/05/05(土) 10:49:00 ID:pkw4DQd+
- デュエルマスターズなのにこんな可愛系のクリーチャーいたんだw
このカードいつもごつい感じのイメージだったから
クリーチャーって性格設定とか決まってるのかな
サイズはれく太と同じくらい?
- 213 :名無しさん@ピンキー:2007/05/06(日) 19:48:54 ID:2qxFvDup
- このスレ人少なっ
- 214 :名無しさん@ピンキー:2007/05/07(月) 01:36:21 ID:O3hiTrGN
- >>209
GJ
- 215 :名無しさん@ピンキー:2007/05/07(月) 18:52:53 ID:pnz46D1K
- >>212
れく太は小さいから相手が見た目ロリ系の妖精(ポップル、ミルメル等)
でも同じか一回りほど大きいと思う。
性格は決まってないけど幽みたいな性格でいいんじゃない?
- 216 :名無しさん@ピンキー:2007/05/07(月) 19:34:40 ID:EywduM0y
- 幽ってどっちの幽ですかw
声は日本語しゃべってもいいのかな
- 217 :名無しさん@ピンキー:2007/05/07(月) 19:46:33 ID:pnz46D1K
- >>216
大会終わった後のおとなしいほう。
日本語じゃないと何言ってるかわかりませんがね。
- 218 :名無しさん@ピンキー:2007/05/08(火) 13:43:50 ID:RapcstdF
- 幽×勝舞希望です
- 219 :名無しさん@ピンキー:2007/05/09(水) 08:43:08 ID:qWRY9+un
- テル×ココロ
を希望。
くれくればかりじゃあれだからネタをふるよ。
テルとココロがセクースしてて、そこを影で二人のお父さんがオナニーしてて、さらにお母さんがお父さんがオナニーしてるとこを見て、そのままお父さんとお母さんもセクースして、最後にはテルもお父さんもココロとお母さんに中出し。
っていうのはどうかな?
- 220 :名無しさん@ピンキー:2007/05/10(木) 19:53:26 ID:64Chu4B9
- ぐるぐる回る
- 221 :名無しさん@ピンキー:2007/05/11(金) 20:03:50 ID:TVx87EIX
- ホーク×舞さん・・とかいいな
- 222 :名無しさん@ピンキー:2007/05/11(金) 22:22:46 ID:xQrMt8N8
- ホーク×レイさんとか最終回あたりを見てていいなあと思った
ハヤテ×チカゲとか
- 223 :名無しさん@ピンキー:2007/05/12(土) 10:05:58 ID:Y+4v5Qq9
- 勝舞やれく太とかが召喚した可愛系のクリーチャー(特に妖精系)2、3体に
次々に襲われてイかされるの希望(挿入有)。
例えばチャミリア、ポップル、コートニーが押し倒して
一人ずつ挿入、中出しされてイって、その後に三人みんなで一斉にやる。
チャミリアが乳首攻めとディープキス
ポップルが杖と舌を使ってアナル攻め
コートニーがパイズリとフェラを
それぞれが同時にしてイかせて満足して消えて終わりってのはどう?
- 224 :名無しさん@ピンキー:2007/05/12(土) 10:43:12 ID:JaB1hDsQ
- なんかアニメに登場したことのないクリーチャーの名前が次々に出てくると混乱する
こんな可愛いキャラいるならなぜ登場させないもったいないぞー!
アニメはファイアーバード系のぞいてゴツイタイプのクリーチャーばかりだし
- 225 :名無しさん@ピンキー:2007/05/12(土) 14:02:32 ID:pOy/uln2
- コッコルピアみたいな名前のやついなかったっけ?
- 226 :名無しさん@ピンキー:2007/05/12(土) 17:15:20 ID:97pw7qQU
- >>223
それ俺もみたい
- 227 :名無しさん@ピンキー:2007/05/13(日) 14:31:57 ID:YvPZOBJc
- 淫乱妖精
角古れく太の父親が経営するカードショップコロンコロン
そして店舗とは別にあるれく太の個人部屋で勝舞とれく太はカードを広げていた
「見てください僕の妖精カード、レアでこれだけそろうの大変だったんですよ」
「おまえ集めてって自然文明使いになるつもりなのか?」
「集める理由、そりゃあもう可愛いからに決まってるじゃないですか!」
目を輝かせながら力説するれく太。
「可愛いだけじゃなくて強いんですよ。どうです勝ちゃんデュエルでも」
「おうっ、もちろん受けて立つぜ!」
そうやってきらりとメガネを光らせてみたもののカードが変わってもれく太はれく太
勝舞の速攻に妖精を活躍させる間もないまま空のかなたまで飛んでいく羽目に。
可愛いからね、れく太もうちょっと使い方も・・
れく太の妖精カードを手に取る勝舞、確かに他のクリーチャーと違い
デザインは可愛い女の子型という人間に近い形を取っている
自然の中に住む伝承に伝わるような精霊といったところだろうか
だが見ているうちに変化が起こる、その妖精の一人がウインクをしたのだ
「うわぁあっ!なんだ突然おどかすなよ!」
「いったいなにやってるんですか勝ちゃん。」
いつの間に空のかなたから戻ってきたのかれく太は勝舞の隣にいた
「いや今この精霊がウインクしてきてだな」
「何をねぼけてるんです勝ちゃんクリーチャーがウインクしてくるわけないじゃないですか。」
れく太はあくまで現実的だが勝舞はじっと前を見据えていた。
そしてれく太の後方を指差しゆっくりと口を開く
「でもれく太、後ろ・・・」
れく太は勝舞が指差した方向に振り向くとそこにはクリーチャーである精霊の姿が。
信じれないれく太、もういちど顔を前にもどしそしてまた振り向いてみるが確かに妖精が宙に浮かんでいた
「しょしょしょ勝ちゃんこれはいったい!」
れく太は驚きのあまり思わず勝舞に抱きつき目を見開いていた。
「でもよくあるじゃないかクリーチャーがカードの中から出てくる事。」
「よくってな、なにいってるんですかっ!」
どうやら勝舞にとってはクリーチャーが実態となって目の前に現れることなどめずらしい事ではないかのようだった。
くすすと笑うと精霊は二人の周りをくるくると回り始めた。
大きな帽子とコートを羽おり長い金の杖を輝かせている。
そして精霊が杖を一振りすると他の精霊たちの姿まで実態となって現れたのだった。
大きな杖を持ったポップルは杖をまた一振りすると今度は暖かな光が輝いた。
2人がしばらくその光景を眺めていると先ほどの精霊が勝舞のそばに近づき頬を猫のようになめた
小さな幼女のような体系の彼女はまるでじゃれ付く子猫のようだ。
- 228 :名無しさん@ピンキー:2007/05/13(日) 14:34:38 ID:YvPZOBJc
- 「なにすんだくすぐったいだろ。」
そして宙に体を浮かせながらその舌は頬から唇へと移る、
すると今度はもう一体のコートニーが下から勝舞の服をまくりあげながら腰をさすり始めた
「おい何やってっ・・」
勝舞が意外な行動に驚くと開いた口の中に今度は舌が侵入してきた。
ポップルは体重をかけ体はすっかり床に押し倒される。
侵入してきたその舌は勝舞の舌を絡めとりむさぼるようにくねくねと動いていく。
そしてもう一人はお腹をナメながらチャックに手を掛けするすると下を脱がせ始めた。
「しょ勝ちゃんっ!」
目をぱちくりさせたれく太だったが最後の一体が後ろから手で抱き込み耳に冷たい息を吹きかけた。
チャミリアが腰をくねらせながられく太に体を密着させ背中にこすり付けてくる。
柔肌や胸がふにゃりと当たる、服を着ていないのだということが感覚でわかった。
妖精は手をするりとはわせいちもつの形をなぞる。
裸の女の子にべったりと擦り寄られれく太は頭が沸騰しそうになった。
当然恋人も経験もないのだ、こんな風にからまれて興奮しないわけがない。
チャリミアは細い指をくねくねといやらしく動かし徐々にあいての服をはがしていく
そしてとうとう肌と肌が直接触れる形となった。
そしてバックから性器を直接手でつかむとくるくるともてあそび始める
その手つきで絞るように握りゆっくりと皮をはがしていった。
背中にはなおも胸が触れていたが今度は上になって足にまたがると腰を動かしその秘部と足をこすり合わせた
しっとりと濡れておりぬるぬるとした体液が付着していく
そのやわらかくいやらしい部分で脳を刺激し続けた。
そして腰を動かしながらも手ではなおも性器をもてあそび続けれく太のあそこはパンパンに膨れ上がっていた
息をきらせるれく太、その様子を確認すると今度は腰の上へとまたがり膣の中へと挿入していった。
女の子の中の刺激にもう限界まではちきれそうになる
「や、もう・・それ以上いじられたら僕・・」
れく太のそんな台詞もまったく無視し腰を上下に動かし始めた。
「や・・やめ・・・あっ・・。」
れく太は相手の思うがままに任せ精液を開放させた・・・
- 229 :名無しさん@ピンキー:2007/05/13(日) 14:36:52 ID:YvPZOBJc
- そしてポップルとコートニーに囲まれている勝舞、
相手の下を脱がせたコートニーは性器をぺろぺロとなめまわしポップルは勝舞の口をふさいでいたが
そろそろキスに疲れたのかようやく勝舞の舌を開放する
2人の口からはねっとりと糸がたれていた。
長らく口をふさがれていた勝舞は息を切らせ頭をボーっとさせ体に力が入らなかった
勝舞は助けを求めようとれく太のほうを振り向く
だがチャミリアがれく太の体にのしかかり動ける状態ではないようだった
先ほどまで口を占領していた舌がこんどは胸の突起をつつきはじめた
「ふあぁっ・・つ・・・」
声をあげる勝舞、そしてポップルは突起を口で吸い上げコロコロと転がした
「やっ・・やめろっ・・・」
その刺激に足をじたばたと暴れさせるがコートニーが体重でその足を押さえつけ
妖精たちの攻撃で勝舞はもう跳ね除けるほどの力が残っていなかった
そしてポップルは片方の突起を口で思いっきり吸い上げ左手でもうひとつの突起へもいたずらをし始める
「ひぃあぁ」
ビクンと体を振るわせるそしてそんな勝舞にコートニーは今度は性器をくわえ込み頭の部分を舌でつつき始めた
2人の妖精に胸とあそこのてっぺんを同時に刺激される、勝舞は体をびくびくと振るわせ声をあげた
先端をくわえ込みあそこを愛撫していたコートニーだったが合いた手で今度はバックの穴を愛撫し始める
瞬間、勝舞はもう我慢ができずにたまっていたものをすべて吐き出した
むくっと口の中に精液が射出されるそしてコートニーはそれを一気に飲み干した
口元からはこぼれた液があごを伝う。
そして性器にぬるりとまとわりついた液をゆっくりとなめ始める
すると突然コートニーの様子が変化しぴくりと反応した
れく太と合体したままのチャリミアが足に手を伸ばし手を入れたのだ
スカートをめくりひだへと舌を這わせる
勝舞の性器をくわえたまま体を震わせその振動が勝舞にも伝わる
抵抗したくとも次々と襲ってくる刺激と快楽に気が遠くなっていった
すべてに身を任せ頭の中が真っ白になっていく。
そして夢の妖精たちはどこかへと消えていった・・・。
「おいれく太、さっきから変な声がするが何かあったのか。」
店の店主の声がする。
れく太の部屋の様子を不振に思った父親が心配してれく太の部屋へとやってきたのだ
だが扉をあけた父親の見た光景はみだらに服を脱ぎちらし体には行為の後を残す勝舞とれく太だった
店主は3秒で扉をしめ階段をおりていく。
それ以降カランコロン店主の苦悩の日々が始まったのは言うまでもない。
―完―
- 230 :名無しさん@ピンキー:2007/05/14(月) 20:44:35 ID:qoyrLVXx
- >>227は>>212ですか?
>>227-229
GJです。出来ればもっと妖精の方もエロくしてほしかったんですけどね。
また誰かに書いて欲しいです。
挿入されたり、胸揉まれたりして感じてる妖精の
受けの要素とかが今後たくさんあると良いです。
- 231 :名無しさん@ピンキー:2007/05/15(火) 01:06:31 ID:yWI8wCTJ
- >>230
一応しゃべらない方向で書いてみましたがどうも慣れませんね
と今度はココロちゃんネタで
木々の茂った林の奥、年端もいかぬ男女が情事にふけっていた
体の小さなまだ子供といった感じの少年と一回り背の高い栗毛色の髪の少女
二人はお互いの体を引き寄せ唇と唇を重ねあいゆっくりと舌を絡めあっている
「誰かいるの!」
少女が何かの気配に気づいたのか声を上げ後ろを振り向く
少年は口からたれた糸を手で払いつつ同じ方向へと視線を送った
「ごめん・・なさい、わ、わたしっ覗くつもりじゃなかったのよっ
ただ近道をしたくて林を抜けようとしたの!
別にハヤテとチカゲさんがいるなんて知らなかったんだからっ」
夢実ココロはおずおずと姿を現しなんとか弁明しようと声を荒げる
「いいのよ気にしてないわココロちゃんいらっしゃい。」
手招きをするチカゲに気まずそうに視線をそらし横を向くハヤテ
ココロはゆっくりとそばに近づいていった
「ねえココロちゃん、私達が何をしていたかわかる?」
チカゲはココロに問いただした。
まだ小さなココロだが恋人同士のちょっとしたことは知っている。
「あ・・ええっと、二人でキスしてた・・・」
ココロはいいずらそうに答え、そしてハヤテの方を振り向いてみる
積極的に声をかけるチカゲに対し一向に視線を合わせようとしない
どうしようあたし、こんなところ見ちゃってどう接せればいいのーっ
だってまさかこんなところでこんなところ見ちゃうなんて思っても見なかったんだもんっ
あたしはべつにそんなつもりで林を抜けようとしたんじゃないんだもんっ
ココロは心の中であせりと混乱をきたしていた。
- 232 :名無しさん@ピンキー:2007/05/15(火) 01:10:15 ID:yWI8wCTJ
- 「じゃあこれからどうしようとしてたかわかるかしら」
「これから・・・?」
ココロにはチカゲが何を言おうとしているのかわからなかった。
ドラマでちょこっと見るぐらいの知識しかないココロには
キス以上のことなんて知るよしもなかったのだ。
チカゲは悩んでいるココロの様子を見て笑みを浮かべる
「先のこと、知りたくない?」
「おいチカゲッ!」
先ほどから黙って聞いていたハヤテがついに口を挟んだ。
さすがにこうなっては止めないわけにはいかない。
そんなハヤテの事も無視したままなおもココロに問いかけている。
「ねえココロちゃん大人になるには必要な知識よ。ここでゆっくり教えてあげましょうか。」
大人に・・?
ココロにはチカゲのいようとしていることがさっぱりわからなかった。
ただハヤテがいらいらしている様子だけはわかる。
「こいつのいう事など聞く必要はないしお前には知る必要もない。さあ早く帰るんだ。」
ハヤテは有無をいわさずココロを追い返そうとしていた。
だがココロには逆効果のようだった、私だって知る権利くらいあるんだからっ。
むっとしたココロはチカゲの顔をじっと見てゆっくりとうなずいた。
「交渉成立。」
にっと笑みを浮かべるチカゲ
そしてハヤテはまたしてもあちらのほうを向き、腕を組んで黙り込んでしまった。
「じゃあココロちゃん、まずはその服を脱いで。」
チカゲはお姉さん口調でココロを促しココロは着ているワンピースを脱いで下着姿になる。
「下も全部」
「え・・・でも」
さすがに下着まで脱ぐのはためらいがある、だがチカゲはそんなココロの様子を見て自分の服を脱ぎ始めた。
いつもはきっちりと肌を隠しているのだがその肌を自然の中で露出させていく。
大人の膨らんだ胸と腰つきは中学生とはいえすでにもう女性そのものだ。
ココロはその美しさに思わず釘ずけになってしまう。
- 233 :名無しさん@ピンキー:2007/05/15(火) 01:12:20 ID:yWI8wCTJ
- 「これで恥ずかしくないでしょうさあココロちゃんも。」
ココロはハヤテの方を振り向く、ハヤテは振り返る様子もなくあいかわらず視線をそらしていた。
ココロはうずうずと大切な部分を覆っていた下着をずりおろし普段は絶対に見せられない部分を野にさらす。
まだ膨らんでいない平らな胸に二つの突起がついており
ウエストのくびれも腰のふくらみもないチカゲとはうってかわったまだ子供の体だった。
目の前のチカゲの女性らしい体格にこれが大人の体なんだとうらやましさを覚えてしまう。
チカゲと並ぶと自分の幼児体系が強調されるようでなんだかしりごみをしてしまった。
「恥ずかしがることないわ可愛いわよココロちゃん。」
チカゲはココロの心情を悟っていたのか、その平らな胸を手で覆いながら抱き寄せ自分の体に密着させた。
木の根元に腰をおろしその上にココロを座らせ
チカゲの柔らかなふくらみでココロの小さな体はすっぽりと覆い尽くされた。
「そのまま全部、私に任せてくれればいいのよ。」
そういうとココロの唇に唇を重ね合わせすうように舌を這わせる。
キスってこういうのだったんだ。
もちろんディープキスどころか普通のキスだってしたことがなかったが。
チカゲの体温を感じ安心したかのように身を任せていた。
チカゲはキスをしながらやさしくココロの秘部へと手を押し当て愛撫していく。
手の動きに呼応するかのようにあそこがひくひくとうずきだしていく。
「気分はどう、ココロちゃん。」
「あ・・あの、なんか変な感じ・・き、きもちいぃ。」
外部から与えられた刺激にココロの体が次第に火照っていく
チカゲさんの手柔らかい・・。
チカゲに抱き込まれ愛撫されているココロは、はたから見るとまるで母親にあやされる赤子のようだ。
「今度は相手を気持ちよくさせて上げる方法も教えてあげないとね。」
そういうとチカゲは立ち上がりハヤテのそばに近づいた。
「ココロちゃんの為に少し協力してもらいましょうか。」
「チカゲ・・・、お前が何を考えているのかある程度は想像がつくが。」
ハヤテはどうも機嫌が悪そうだ
いや普段から悪そうなので実はそうでもないのかもしれないが
やっぱりいつもよりも悪いような気がした。
- 234 :名無しさん@ピンキー:2007/05/15(火) 01:16:45 ID:yWI8wCTJ
- チカゲがココロを手招きする。
ココロがそばへ寄るとハヤテのズボンのチャックを降ろし中から棒を取り出した。
ハヤテはチカゲの性格をしってなのかすでに止めるのをあきらめているようだ。
「わかるかしら、これが男の子にしかない性器よ。」
じーっと目を凝らすココロ、大き目のウインナーのような形をしている。
あまりじっと見るココロに気まずくなったのか相変わらずまた横を向いてしまう。
「なめてあげてココロちゃん、ほら、こんな風に。」
チカゲはココロの手を取るとその指をねっとりとなめ始め、唾液が指にまとわりついてくる。
そしてそんなチカゲさんの表情が色っぽくてなんだかどきどきしてしまった。
な、なめればいいのよね。
ココロは目の前の物体に舌を押し当てアイスクリームをなめるときのようにぺろりとなめた
あまりおいしい味ではない、けれど大人の味は苦いんだってパパとママもよく言っていたのだ。
きっとこれが大人の味なんだと思いチカゲさんのまねをするように口でくわえ舌で転がす。
ハヤテは相変わらず表情こそ変えないがなんだか性器が膨らんでくるのがわかった。
「皮をむいて遊んであげなきゃ。」
チカゲは手を伸ばしココロの作業の手助けをしていく。
慣れないながらもチカゲの誘導でつぼを刺激していくのでとうとう限界に達したのか
その先端から白い液が噴出してきた
「きゃああっぁ、な・・何よこれ。」
ココロの顔に白い液体がねっとりとかかる。
「ココロちゃんのおかげで気持ちよくなれた証拠だわ。」
そしてチカゲはハンカチを出してココロの顔をぬぐっていった。
「今度はこっちのほうも使ってみたくない?」
チカゲはココロの秘部に手を当てるとそのひだを指で開いていった。
「チカゲ、それはいくらなんでも!」
「いまのうちならまだ赤ちゃんができる心配もないわ。
ココロちゃんも経験できるうちにしておきたいとおもわない。」
赤ちゃん、それがどういうことなのかよくわからない
でも一度決めたことを投げるなんてココロにはどうにも癪にさわるのだ。
- 235 :名無しさん@ピンキー:2007/05/15(火) 01:18:57 ID:yWI8wCTJ
- 「ハヤテ・・あの、お願い私を使って・・。」
ココロはとうとう自分から懇願をしはじめた。これでは断るに断れない。
そしてチカゲに抱かれたままのココロの中に少年の性器が挿入されていく。
小さくきついながらも、チカゲの手ですっかりやわらかくなっていたおかげで入るのに苦労はしなかった。
けれどそれでもココロの中はちいさくて締め付けてくる。
「い・・うぅん」
通路がきついおかげで中で少し動かしてみるとそれだけでもココロは声を揚げる。
そしてそれは相手にとっても同じだったようだ
中の温かさと刺激によってその精液は一気に開放された
ココロのお腹の中が温かな液で膨らんでいった。
「あ、チカゲさん。わ、あたし、お腹の中が満杯に・・・。」
「おいしい大人のごちそうもらえたかしら。」
「もう、私今日の晩御飯食べられないわ。」
そう言うとココロはお腹の中をさすって目を閉じた。
チカゲ達はココロの汚れた体をぬれたタオルで拭いてから服を着せ、それからココロの家へと送り届けていった。
「ただいまテル、私今日ね大人のご馳走食べてきたのよ。」
「ええココロだけ一人でずるいよー。」
そしてその後そんな二人の会話が夢実家で交わされていた。
・おわり
放送より後のつもりだけれど放送後のチカゲorカスミさんの立ち居地がどうなっているのかよくわからない
- 236 :名無しさん@ピンキー:2007/05/15(火) 14:19:08 ID:XNdlp1cC
- 勝舞×デュエルマスターズフラッシュのレイ
で誰かお願いします
- 237 :名無しさん@ピンキー:2007/05/15(火) 16:38:11 ID:pMeJxdt4
- >>231
じゃあ今度はしゃべらせて喘ぎ声を上げさせちゃって下さい
- 238 :名無しさん@ピンキー:2007/05/15(火) 22:05:36 ID:JTRMBJOq
- >>231
グッジョブ!
このあと逆にココロたんがテルに教える展開もいいなと妄想
あと、確かにあえぎ声とか入ると更にエロさが増すと思う
心情とかねっとり描写すると更に倍
- 239 :名無しさん@ピンキー:2007/05/16(水) 17:59:05 ID:yc5lXqMb
- 勝舞×ポップルで妖精受けで書いてくれませんか?
ポップルの元気っ子っぽい所が好きなんで。
大体おおまかな流れ↓
勝舞にセクースしてくれるようポップルが頼んでOKを出す。
ポップルの感度が良くて非処女設定で初めは軽いキスをして
胸を揉んだり吸ったり弄って69をし、かなり感じて
喘ぎ声をたくさん上げてポップルと一緒にイって、
ポップルの膣に挿入、しばらくヤって、ポップルが持っていた杖を
ポップルのアナルにも挿入、痛がるポップルもあまりの快感に痛みを忘れる。
我慢できなくなった勝舞が中出し、はなった熱によってポップルも絶頂。
最後は軽いキスで終了。
出来れば>>277->>279のようにれく太とコートニー(胸が大きいため)
も入れて、コートニーが攻めでパイズリとフェラ、挿入(騎乗位)等して、
れく太もアナル等を少し攻める設定で。お願いします。
- 240 :名無しさん@ピンキー:2007/05/16(水) 19:16:59 ID:uCmYPg5C
- >>239
おお!!それいぃねwそれみたい
- 241 :名無しさん@ピンキー:2007/05/17(木) 17:26:00 ID:YBJCO0fM
- ↑抜けた部分があるので追加
れく太はコートニーに最初にありとあらゆる所を攻められるが、
れく太に圧し掛かってパイズリ+フェラをしている時に、
コートニーのアソコが顔の目の前にきたので、
れく太がクンニして同時にイって出たものを飲み干す。
その後騎乗位で挿入、上下に大きく揺れるコートニーの豊かな胸を見て
れく太が興奮し、間も無くコートニーが先にイき、
締め付けられてれく太も中に熱を放つ。モノを抜いた後
コートニーのやわらかく豊かな胸に飛びつき、先端を挟み、吸う。
コートニーは声を上げそうになるが必死に堪え、虚ろな目でれく太を見つめる。
胸にむしゃぶりつきながられく太はコートニーのアナルとクリトリスを攻める。
与えられる快感が大きすぎてついに隣のポップルよりも大きな声で喘ぐ。
三ヶ所も攻められ、コートニーは一段と大きな喘ぎ声を上げて絶頂を迎える。
こちらも軽くキスをして、妖精は満足そうに二人一緒に消えていき終わり。
レズもアリならポップル×コートニー&チャミリア希望。
- 242 :名無しさん@ピンキー:2007/05/17(木) 17:34:27 ID:pUVBXLdO
- >>241
なかなかエロイSSでした
- 243 :239,241:2007/05/17(木) 17:53:56 ID:YBJCO0fM
- >>242
私は文才力が無いので>>239と>>241で書いたものをベースに誰かにまとめて
アレンジして書いてもらえたらと思い書いたのである意味これはネタです。
書いて下さる方がいたらよろしくお願いしますね。
- 244 :名無しさん@ピンキー:2007/05/17(木) 20:24:35 ID:pUVBXLdO
- いや君ならできる!気長に待ちますからひとつ
- 245 :名無しさん@ピンキー:2007/05/18(金) 20:47:17 ID:pQRcbtJ+
- >>244
私は作文や論文の類を書くのは昔から駄目でして、
そこらの小中学生が書いた文の方が立派な位なんですよ。
少しだけやろうと書いてみたんですがあまりの出来の悪さに
恥ずかしくなりまして。そりゃもう見ている人が吐き気を(ry
だからほんの少しでも期待して下さったのは有難いんですが
やれるのは汚い文でかるいネタを投下することぐらい・・・
ですからムリッす。すいません。
誰かが書いてくれると有難いです。
- 246 :名無しさん@ピンキー:2007/05/20(日) 17:37:43 ID:TvM3bCag
- バケツ×幽を・・・
- 247 :名無しさん@ピンキー:2007/05/20(日) 23:38:09 ID:27u2/08N
- ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi91007.jpg.html
ありえな〜い
- 248 :239,241:2007/05/21(月) 20:34:41 ID:WPylOK9m
- やはり、最近作品が投下されないのでかるく書いてみます。
期待しないで下さい。
- 249 :239,241:2007/05/21(月) 20:50:27 ID:WPylOK9m
- 少しずつ2〜3日に分けて投下する予定。細かいところは気にしないで下さい。
駄目だと思っても目を瞑ってくれると有難いです。
勝舞の部屋で四人はあることをしていた。
「ポップル、どうだ?」
「はぁ、はぁ・・・奥に・・当たって・・・あぁん!・・・気持ちいい・・・。」
「はぁ・・ん・・僕、もう・・だめ・・。」
「ぴちゃぴちゃ・・まったく・・・こっちの子はだらしないわねぇ。」
話の顛末はこうだ。
勝舞は火、自然デッキでデュエルしていて(れく太が隣で観戦)、ポップルとコートニーを召還していた。
勝舞は二体の能力を使いこなしデュエルに勝利した。その試合で、勝舞とれく太は妙な視線を感じていた。
二人が家に帰ってカードを広げていると、突然誰かの謎の声を聞いた。と、次の瞬間、さっきのデュエルで
召還していたポップルとコートニーがカードから出て来たのだった。さらに驚くべきことに、二人とも服を着ていなかったのだ。
勝舞とれく太は当然驚き、慌てていた。カードから出たことよりもやはり、裸の女の子の体を見たためであった。
しかしよく見ると、ポップルは胸こそあまり大きくないが、すらっとした体つきをしていて、コートニーの体も
ほっりとしているものの、胸の大きさはまるで対照的に、かなり大きかった。
その二人の様子を見ていたポップルとコートニーの二人は、くすくす笑った後、口を開いた。
「え〜っと、はじめまして、あたしはポップルで、こっちはコートニー、ってそれはもう知ってるわよね?あなたたちの名前は?」
勝舞達は、落ち着かない様子で答えた。
「俺は勝舞で、こっちはれく太。」
「勝舞とれく太ね。・・・で、ちょっと・・・言いにくいんだけど・・・、あの、その・・・あたし達と・・・えっち・・・してくれない・・・?」
いきなり言われた二人は口を開けてぽかんとしている。言ったポップルは顔を赤くしていた。
「この子、上手に扱ってくれたあなたに惚れちゃったらしいのね。勝舞君、あなたにね。」
「え・・・?俺・・・に・・・?」
「そ。それで私もついでについてきたんだけどね〜。面白そうだし、それにちょうど溜まってたし。」
コートニーの”溜まっている”という言葉を勝舞達はあまり理解出来なかった。
「その・・・ダメ・・・かなぁ?えっち・・・するの・・・」
「こんなにかわいい子がお願いしてるんだから、拒否はしないよね?それに二度とないかもよ?こんなチャンス。」
意味深にコートニーが言ったため、少し寒気がした。しばらく考えた勝舞は、重い口を開いた。
- 250 :239,241:2007/05/22(火) 18:10:39 ID:0h+TOX2o
- 続き。誤字やおかしい所はスルーで。やけに「・」が多いけど気にしないで下さい。
「わかった。いいよ。」
「え・・・?ホントに・・・いいの・・?」
「ああ、いいよ。やろう。」
「うん・・・。ありがと・・・。」
服を脱いでいく勝舞を見つめるポップルと、周りの状況を未だに理解出来ずに悩むれく太。
「あなたは私がやってあげるわよ。」
いきなり背後から声が聞こえ、ズボンに手をかけられた。
「あなたもやりたいんでしょ?ここが大きくなってるよ?気づかないとでも思った?大丈夫、痛くはしないから。」
れく太が驚いている間に慣れた手つきで次々と脱がしている。
勝舞達は、服を脱ぎ(脱がし)終わった。勝舞のモノはとっくの昔に大きくなっていた。
勝舞とポップルは、抱き合いながら軽くキスをした。
「じゃ、じゃあ、やるからな・・・」
「うん・・・。お願い・・・。」
勝舞は慣れない手つきでポップルの発育途中の胸を優しく愛撫し始めた。
突起を挟む、舐める、噛む、おもいっきり吸い上げ、膨らみを揉みしだく。
その勝舞のすべての行動がポップルを感じさせ、喘ぎ声を上げさせ、体に刺激を与えていった。
「あ、あぁん、はぁん!いやあぁん!・・いい・・気持ちいい・・。」
ポップルの感度は異常とも言えるほど良すぎた。
「あっちはもう始まっちゃったから、こっちも早く始めましょ。」
先に始めてしまった二人を微笑みながら見て言った。
「え・・・始めるって・・・何を・・・?」
まだ理解しきれてないれく太に呆れつつコートニーは言った。
「何も知らない君はなにもしなくていいよ?何も出来ないだろけどね。」
コートニーは怪しい笑みを見せ、言った。れく太はそのときかるい恐怖を覚えた。
- 251 :名無しさん@ピンキー:2007/05/22(火) 20:57:56 ID:5ZEwYHDb
- カードの画像を知らない人の為に貼っておく