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イキたいのに・・・

1 :名無しさん@ピンキー:05/03/16 13:19:07 ID:wEfx555+
何度もあともうちょっとというところまで
せめられてストップされてしまう

そういう小説を書くスレ



408 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 15:04:59 ID:D6U2BOqp


409 :398:2007/09/25(火) 17:52:54 ID:IT+84gLX
意外といるもんなんだな

410 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 20:56:11 ID:P9C2Uy3c
これだけいれば何かできそうなもんだが・・・

411 :名無しさん@ピンキー:2007/09/25(火) 23:20:25 ID:qxlNvhGU
いつだったかゴッ輝に載ってた「医師という名の約50人のド素人」ってフレーズ思い出した
ちゃねらーという名の役立たず・・・イイネ、俺もその一人だけど....orz....

412 :名無しさん@ピンキー:2007/09/26(水) 07:31:19 ID:Zq0rFAu6
>>411
自分を卑下するな!
お前は、何も出来ない事を出来る素晴らしい人じゃないか

413 :名無しさん@ピンキー:2007/09/26(水) 21:21:23 ID:uRWNf2BD
ソクラテスみたいな言い回しだな。
でも何もできない事ができても何にもならんぜorz

414 :名無しさん@ピンキー:2007/09/26(水) 21:53:25 ID:ejKwEfup
何もできない事ができるという事は、何かする事ができないという事。
だが、何かをする事ができないという事は、これから
できるようになる可能性がいくらでもあるという事。

さあ、メモ帳を開いて、まずは好きな作家の本を一冊丸写しからだ!

415 :名無しさん@ピンキー:2007/09/26(水) 22:12:06 ID:UmDeCBWl
>>414
好きな本:広辞苑

416 :名無しさん@ピンキー:2007/09/27(木) 03:05:47 ID:dNohZvd2
ちゃんと読むんだ
好きな「作家」だwww

417 :名無しさん@ピンキー:2007/09/27(木) 08:47:39 ID:BhJJMYDu
広辞苑はアンソロ本だ

418 :名無しさん@ピンキー:2007/09/27(木) 20:28:41 ID:14jzbGij
なら好きな作家は・・・柳田理科男
挿絵はAAでいいですか?

419 :名無しさん@ピンキー:2007/09/27(木) 21:41:45 ID:XR/MTqgk
空想性行為読本-焦らしプレイの章-

とな?

420 :名無しさん@ピンキー:2007/09/28(金) 00:13:15 ID:fJGaMSFQ
好きな作家:高橋克彦
女っ気ねえorz

421 :名無しさん@ピンキー:2007/09/28(金) 19:43:47 ID:V2I01F/v
高橋克典に置き換えてみれば、あるいは

422 :名無しさん@ピンキー:2007/10/04(木) 22:11:20 ID:YOWXCbrg


423 :名無しさん@ピンキー:2007/10/04(木) 23:14:17 ID:rc+6Ynhk


424 :名無しさん@ピンキー:2007/10/05(金) 01:17:44 ID:F8zxPkTc


425 :名無しさん@ピンキー:2007/10/05(金) 21:36:45 ID:O3qWapLl


426 :先生と生徒:2007/10/06(土) 05:18:10 ID:JBlCH2eg
次の月曜の午後に行う小テストで満点を取れなければお仕置きだと、彼女には伝えてあった。
こっそりと呼び出した人気のない教科準備室で、彼女は紅潮した頬をうつむけて私の前に立っている。
「たいして難しいテストでもなかったろう?」
「はい…」
蚊の鳴くような声がする。
それは実際、先週のノートを読んでおけばすぐ解けるような簡単なものだった。お仕置きがあると告げられていなければ、
彼女も満点をとったろう。
「いやらしいことばかり考えていないで、きちんと勉強もしなければ駄目だろう?」
何も答えない彼女の握った拳が、短いスカートの脇で震えている。
「約束通り、お仕置きだ」
「はい…」
掠れた、小さな声。
「下着をとって。スカートの裾を胸まで捲りなさい」
「はい…」
震えている手が、スカートの中へ潜りこむ。ゆっくりと上体を傾けて、太腿へ、ふくらはぎへ、薄青い小さな布を滑らせる。
「それをこちらへ」
白い上履きの爪先から下着を抜こうとした手が止まる。
「ぐずぐずせずに。言われた通りにしなさい」
こくり、と喉の鳴る音が聞こえる。ふっくらと柔らかな唇を震わせて、黒目がちな大きな瞳を欲情に潤ませながら、彼女は私を見つめている。
「先生…」
黙って手を差し出すと、おずおずとそこに暖かな布が乗った。
薄青いそれは一部を湿らせ、濃く色を変えている。
「スカートはどうした?」
「あっ…」
真っ赤に染まった顔を私から背けながら、彼女はスカートを持ち上げていく。ゆっくり、ゆっくり、羞恥で血の色を透かした太腿が、
黒い翳りが露になる。
私はその翳りの間に指を差し入れた。
くちゅり。
「ああっ」
水音に哀しげな声が被る。
くちゅり、くちゅりと指を動かすたびに音が鳴る。

427 :先生と生徒:2007/10/06(土) 05:23:08 ID:JBlCH2eg
「もうびしょびしょじゃないか」
「あっ…あっ…」
「まさか授業の間中、お仕置きのことを考えてここを濡らしていたのか?」
「ちっ……ちが……あっ……」
「違う?違うのか?」
蜜でぬるつく指を抜き、拭わないまま唇に触れる。
「その机に座って。足を開いて膝を立てなさい」
「先生…」
泣き声を立てる唇に、濡れた指を含ませる。
「言うことがきけないか?」
「はあっ…」
顔を歪めて、吐息のような声を出した。商売女でもこんな淫靡な顔はしないだろう。
激しい羞恥と、それを上回る欲望を身体中から滲ませて、彼女は私の目の前の机に腰をかけた。
「スカートを敷いてはいけない。汚れてしまって帰れなくなるぞ」
きつく目を瞑って腰を浮かす。腰の下に置いてしまったスカートを持ち上げ、もう一度腰を下ろす。そしてそのまま、片足を机の縁に乗せた。
「せん…せい…」
彼女のそこが見やすいように、私は椅子を引いて机の前に座った。
もう一方の足も机の上に乗る。
「もっと足を開きなさい。そうしないと見えないだろう?」
「ああっ…」
首を仰け反らせて喘ぐ。その声に頭が痺れていく。
早く見て、泣かせてやりたい。もっと彼女の声が聞きたい。乱れていく様を見てやりたい。
「北原」
私の声に押されるように、足が開く。
足の間の淫らな口が見えた。
ぱっくりと開いた場所から、とろとろと溢れているもので全体が濡れて光っているのが見える。真っ赤に充血して膨れた花びら。
蕾もぷっくりと鞘から顔を覗かせている。触って、早く触ってぐちゃぐちゃにしてと語りかけてくる。淫らな口。
「こんなに濡らして。びらびらも物欲しそうに膨らんでるぞ。自分で見てみろ」
長い髪の間に手を差し入れて、無理に頭を押し下げた。
「や…!いやぁ…!」
「びちょびちょのマ×コが見えるか?我慢できなくなってクリが顔を出してるぞ。お仕置きのことを考えなくてもお前のここはこんなになるのか。
四六時中触られたくてぐちょぐちょなのか」
「ちが……違う、せんせ…いや…いや…」
泣き声が欲情に掠れている。
「何が違うんだ。お仕置きのことを考えていて濡れたのか。それともお前のここはいつでもびしょ濡れでクリをはみ出させっぱなしなのか。どっちなんだ?」
「ああぁああ…」
彼女の手が、強く私の腕をつかんだ。

428 :先生と生徒:2007/10/06(土) 05:25:36 ID:JBlCH2eg
「おし…おき…。おしおきのこと…かんがえてたの…ずっと…」
「クリトリスがこんなに膨らむほど、お仕置きのことばかり考えていたのか。授業も聞かずにずっと股の間を濡らしてたのか」
「いや…せんせ…せんせ、もういや…言っちゃいや…」
私は彼女の小さな頭から手を離した。
「本当のことだろう?」
「せん…せい…」
蕩けきって濡れた瞳が私を見ている。
「足を下ろして。ブラウスの前を開いて胸を出せ」
「え…?」
「胸だ。見せてみろ」
「せんせい……」
胸など出したくないのだろう。そんなことより早くこの濡れそぼった場所を責めて欲しくてたまらないのだとわかっていたが、
そう簡単に責めてやりたくはなかった。泣いて泣いて、泣きすがってくるこの子が見たい。
「早くしろ」
羞恥よりも焦燥に震える指が、ぎこちなく制服のボタンを外す。白く、丸い、小さなボタン。震えた指では上手く外れない。
じれったそうに呻きながら、彼女は前を開いてブラジャーを押し上げた。
ぷるんと震える、ミルク色の柔らかな胸。当然ながら、その先端は尖りきっている。
「ここもコリコリだな」
「あっ…あっ…」
石のように硬くなった桃色の乳首を指先で弾く。ぴん、ぴん、と弾くたびに哀しそうな声が漏れる。
この硬い乳首を掌で押し潰しながら胸を揉みしだいたり、べろべろと舐め回したり、口に含んで転がしたり歯の間でしごいたりして泣かせてやりたい。
だが、今ここでそうするよりも、しばらく焦らしてやった方がずっと効果的なのだ。
「よし。しまっていいぞ」
「あっ!」
いやいやとまた首を振る。触って…と言わんばかりに胸が突き出される。
「出しっぱなしにしておきたいのか?」
乳首に触れないようにして、強く胸を揉みしだく。手の中でぐにゅぐにゅと形を変える。そう大きくはない。私の手にちょうど収まる柔らかな胸。
「ふああぁあああ…」
「誰か来たらどうする?スカートは下ろせばいいが、この胸は咄嗟にはしまえないぞ。それとも触られたくて膨れた乳首を誰かに見てもらいたいか?
舐められたり、抓まれたり、噛まれたり、吸われたりすることを考えただけでこんなにコリコリになったスケベな乳首を見られたいのか」
「いや、そんなの…そんなのいや…先生…」
すすり泣くような声を出す。
「じゃあしまっておけ」
「せんせいぃ…」
乳房から手を離すと、がくがくと痙攣するように身体が震えた。
「おねがい、せんせいおねがい、ちょっとでいいから…」

429 :先生と生徒:2007/10/06(土) 05:27:17 ID:JBlCH2eg
「ちょっとでいいから…?」
「すって…」
恥ずかしさともどかしさで真っ赤に染まった顔の中から、濡れた瞳が私を見ている。両手で胸を持ち上げて、彼女は哀しそうに懇願した。
「すって…なめて…おねがい、せんせいのおくちにいれて…」
片手で彼女の口を押さえ、しこった乳首を口に含んだ。
「んんっ!」
くぐもった声が、指の隙間から漏れる。
望みの通り、左の乳首を吸い上げてやる。
「んっ!んんうっ!んっ、んーっ!」
口の中に入るだけ、一杯に乳房を吸い込んで、歯の間でしごきながら押し出す。くにゅくにゅと頼りない乳房の感触。
コチコチに硬くなった乳首の感触。歯に、唇に触れるそれが気持ちいい。
一度吐き出したそれを今度は軽く含んで、舌の先で転がしてやる。右に左に舐めまわす。
「んんんっ、んんんっ、んっ、んんんんっ」
押し潰された悲鳴が心地いい。
「んっ!」
最後に一度甘噛みしてやってから、私は乳首から口を、彼女の口から手を離した。
はあっ、はあっと吐き出される苦しそうな息を聞きながら、唾液で濡れた乳首をやわやわと人差し指と親指でこねる。
「気持ち良かったか?」
「いい…いい…おっぱいきもちいい…」
触らなかった右の乳房を突き出してくる。
「こっちも…」
「ちょっとだけの約束だろう?そっちはまだおあずけだ」
「いやあぁ…」
「駄目だ。お仕置きなんだぞ。我侭を言うな」
ベソをかきながら、彼女はそっと自分の乳房に触れた。
「早くしまえ」
「ああ…いじわる…せんせい…こんなにしたのに…」
回らない舌で恨み言を言いながら、それでも言いつけ通りに乳房をしまう彼女が愛しい。
「私がそんなにしたんじゃないだろう?そのスケベな乳首は最初からビンビンに勃起してたじゃないか」
「ああ…」
声をあげて身をくねらせると、足の間からくちゅくちゅと水音がする。ただでさえぐちょぐちょだったそこは、もう大洪水なのだろう。
制服のボタンをはめる彼女の指の動きが、感じ過ぎてぎこちないのが苛立たしかった。早くまた足を上げさせて、濡れた場所を見てやりたい。
「しまえたら、さっきと同じように足をあげろ」
もう限界に達している彼女は、今度は躊躇わずM字型に足を開いた。
たらたらと涎を垂らしているそこが、待ちきれないと私を誘っている。ぱくぱくと、口が開け閉めを繰り返す。その度にとろりと涎が零れる。
クリトリスは勃起しきって限界まで膨らみ、鞘を押し上げて真っ赤な顔を見せていた。

430 :先生と生徒:2007/10/06(土) 05:30:03 ID:JBlCH2eg
「だらしないな…ちゃんとしまっておけ」
また彼女の口を塞ぎ、そこら中を汚している愛液を人差し指ですくって、クリトリスに塗りつける。
「んんっ!」
びくっ!と彼女の身体が跳ねた。
指先で剥けた包皮を押して、戻そうとしてみる。もちろん、こうまで中身が膨れてしまっては、戻そうとしても戻りはしない。
「んっ!んんんっ!んんっ!ん…!」
円を描くように、押し潰すように、頭を撫でるように、クリトリスを責めてやる。
口を塞いでいる私の手を握りしめて、彼女が叫ぶ。じりじりと腰が突き出される。
膨らんだ紅い珠が一瞬きゅっと縮んだそのタイミングで、私は指を離した。
「んっ!んんうっ!」
びくん、びくんと身体が跳ねる。
「ひど…せん…せ…ひどい…」
紅潮した頬を、涙が伝った。
「いくところだったの…いくところだったのに…せんせい…ひどい…」
「泣くほどいきたかったのか?」
「いきたい…」
「駄目だ」
「いや…」
椅子の上から腰をあげて、ぽろぽろと涙の流れる頬に口づけてやる。
「お仕置きなんだ。気持ちよくなってどうする」
「いや…」
首を振る彼女の、ぷっくりと膨れた愛らしい花びらを抓んでそっと震わせる。
「あ…」
「ちゃんと勉強するんだ。次のテストで満点をとったら、今度は思う存分いかせてやる」
「ああう…」
椅子にかけ直し、とろとろに蕩けきったそこに顔を近づける。待ちきれなくて突き出される腰と、机の間にたらりと蜜が零れる。
クリトリスに息を吹きかけ、花びらの先だけ舌で撫ぜた。
「あっ…せんせ…せんせ…」
ひくひくと開いた膣口が、クリトリスが震える。
「わかったのか?」
こくこくと、何度も小刻みに首が縦に振られる。
「返事はどうした?」
一度だけ、クリトリスを舌先で突いた。
「はっ…!はい…はい、せんせい、はい…」
いきたくて必死な彼女は腰を突き出す。もっと舐めて、ちゃんと舐めてと腰が突き出される。

431 :先生と生徒:2007/10/06(土) 05:32:08 ID:JBlCH2eg
「北原はいい子だな…」
また何度も、懸命に首が縦に振られる。
「いい子だから、声を出さずにお仕置きに耐えられたら褒美をやろう」
「はい…」
「声を出したら褒美は無しだぞ」
「はい」
彼女は自分の両手を口に押し当てた。
「我慢しろよ」
ポケットの中から、通販で買ったリングの箱を出す。それは小さな小さな銀の輪で、クリトリスに通して押すとぎゅっとそこを締めつけて、
外すまでずっと剥き出しで勃起したままにさせて置くと言う簡単な玩具だった。
充血しきって熱く蕩けたクリトリスに、そのリングの硬さや冷たさはどんな風に感じられるのだろう。
彼女はそれがクリトリスに触れた瞬間に跳ね上がり、ぎゅっと目を瞑って首を仰け反らせた。
「感じるか?」
びくびくと腰を跳ねさせてしまう彼女の、ぬるつく液でしとどに濡れそぼった小さなクリトリスに、そのリングをはめこむのは予想以上に困難だった。
滑る指が、銀のリングが、何度も何度も彼女の剥き出しのクリトリスを往復する。
これをはめることで彼女をいかせないように、私は度々作業を中断せざるを得なかった。
私が手を止めると、きつく瞑られていた彼女の目が開く。
大きく目を見開いて、すがるように私を見る。
お願いだからいかせて、もう一擦りして、早く、早くいかせてと目だけで私に懇願する。
その視線に煽られた。
こんなリングは投げ捨てて、尖ったここを口に含んで舐めまわしたい。
舌全体で押すように、舌先だけで軽く刷いたり、舐めたり唇に含んで揺すったりして泣かせてやりたい。
息の続く限り長く吸いあげて、かりっと音のするほど噛んで叫ばせてやりたい。
やっとリングがはまった時には、二人とも汗だくになっていた。
「よし、いいぞ」
手を離すと、机の上から小さな身体が崩れてきた。
苦しそうに息をつき、呻きながらしがみついてくる彼女を強く抱きしめる。
「よく我慢できたな。偉かったぞ」
「せ…せ…」
抱きつきながら無意識に擦りつけようとしてくる腰を避ける。
ここでいかせては何もかも水の泡だ。

432 :先生と生徒:2007/10/06(土) 05:33:01 ID:JBlCH2eg
「いい子だったな…立ってみろ」
「たて…ない…」
「立て。ご褒美が欲しいだろう?」
「あ…ああぁ…」
なんとか立とうとする膝が震えている。
「どんな風に感じる?」
「じんじんする…ここじんじんするの…あつい…さわって…」
「まだだ」
私は机の一番下の引き出しを開き、がさがさとした大人用のパンツ型紙おむつを取り出した。
「なに…?」
「おむつだ。はかせてやるから足をあげろ」
「いや、そんなはずかしいの…どうして…ごほうび…ごほうびほしいの…」
「こんな所で褒美をやったら学校中にお前の声が聞こえるぞ。ほら足をあげろ」
「ひどい…ごほうび…」
「家へ帰ってからだ。帰ったらそのじんじんする場所もスケベな乳首も触ってやるし、腰が抜けるほど舐めてやる。
褒美もお前が泣くまでくれてやる。だから早く足を上げろ」
「やくそくする…?」
私の肩につかまって、彼女は何とか足を上げた。
「ああ、約束する」
約束するが、それは最後にはそうしてやるというだけで、お仕置き自体はまだ続けるつもりだった。
「どうして、おむつ?」
「こんなにだらだら垂れた涎が普通の下着で吸収しきれると思うか?」
それに普通の下着では、空間に余裕がなくてこのビンビンに突っ立ったクリトリスが擦れてしまう。
ぐちゅぐちゅに濡れた布にクリトリスを擦りつけながらいってしまう彼女をみるのも楽しいだろうが、今日はまだいかせてやるつもりは毛頭なかった。
「ああ…」
ごわごわした分厚い紙おむつを半分尻が出るような位置ではかされた不恰好な姿を恥じて、彼女は早くスカートを下ろそうとする。
そのスカートの下からおむつに手を入れて、剥け上がったクリトリスがどこにも触れていないか確かめた。
「よし。そのままその隅の椅子に座ってろ。お前の汚した机を片付けて、明日の授業の準備をしたら家へ連れて行ってやる」
「ああう…」
歩くと違和感が増すのだろう。喘ぎながら、彼女はなんとか椅子に座った。
「いいか?そのおっ立ったクリトリスを椅子に擦りつけたり自分で触ったりしていったら、もうご褒美は無しだぞ。
じっとして座っていろよ。わかるな?」
「わかる…わかったから…はやく…」
ぎゅっと握った拳を膝に置き、顔を真っ赤にさせて快楽を堪えている彼女はひどく愛らしくて、なかなか早くは帰れなかった。
こんな淫靡な顔をしている彼女を連れて、ズボンの前を膨らませて駐車場まで歩いているところを見つかったら、私は退職させられてしまう。
この息子が一時大人しくなるまで、私は無理矢理明日の授業について考えを巡らせていた。

433 :名無しさん@ピンキー:2007/10/06(土) 05:33:55 ID:JBlCH2eg
とりあえずここまで投下

434 :名無しさん@ピンキー:2007/10/06(土) 11:18:40 ID:zNNLOuY6
GJ!

435 :名無しさん@ピンキー:2007/10/06(土) 11:29:14 ID:LibHMfUd
GJGJGJ!!

436 :名無しさん@ピンキー:2007/10/06(土) 20:26:54 ID:whnzDQdL
おおお!久々の投下!!エロエロ!!
GJです。

437 :名無しさん@ピンキー:2007/10/07(日) 01:24:21 ID:1qwsSZzg
GJ!
エロいなあ・・・

438 :名無しさん@ピンキー:2007/10/07(日) 07:54:11 ID:3s6ATNjv
GJです!

439 :名無しさん@ピンキー:2007/10/09(火) 22:05:14 ID:fmzpevcT
くっ、小説も寸止めか・・・

440 :名無しさん@ピンキー:2007/10/10(水) 23:52:56 ID:Y428rf2/
あげ

441 :名無しさん@ピンキー:2007/10/18(木) 00:06:30 ID:RubgTP+W
あげ

442 :名無しさん@ピンキー:2007/10/23(火) 10:07:58 ID:zyRIfGBZ
わっふるわっふる

443 :名無しさん@ピンキー:2007/10/28(日) 22:46:59 ID:HAtafexd
あげ

444 :名無しさん@ピンキー:2007/10/30(火) 00:20:16 ID:Cj7PFzdQ
>>442
お前ちょっとVIP来い

そしてGJ!!

445 :名無しさん@ピンキー:2007/10/30(火) 22:38:53 ID:46sJx1s4
投下が全くないという
age

446 :名無しさん@ピンキー:2007/11/07(水) 21:00:22 ID:kLCGRlvM
何この過疎っぷり

447 :名無しさん@ピンキー:2007/11/09(金) 02:01:55 ID:4JQg7Wa8
悲しいかな過疎

448 :名無しさん@ピンキー:2007/11/09(金) 02:02:42 ID:4JQg7Wa8


449 :名無しさん@ピンキー:2007/11/09(金) 18:19:37 ID:GinPFoAy
君がっ!投下するまでっ!僕はageるのを止めないっ!

450 :名無しさん@ピンキー:2007/11/11(日) 00:24:52 ID:Dvo79P1E
「お、おっ、おまんこが熱いのっ、貴方のそのオチンポで子宮まで突いてほしくてたまらないのおっ。
も、もう、クリばっかりじわじわ責めないでえっ!生殺しは嫌あああ!!」
女性捜査官の切ない悲鳴が密室に響く。
「駄目だな。俺たちのことを嗅ぎ回った罰だ。このままじっくり嬲ってやるよ」
「あああっ、そんな、そんなの嫌あっ!か、堪忍してえっ!
あひっ、ひいいいい!?クリトリス噛むの駄目え!!カミカミ許してえええ!
……そ、それっ!?
もしかして、また電マなのおっ!?そ、それだけは、それだけはああ!?あーーーーーーーっ!!
震える、あたしのマンコ穴ジンジン震えるうううう!!イカせて、早くイカせてええ!!」
ブィンブィンブィンブィン……ピタッ
「あ!?あ、あ、あ……またなのおっ!?
いやっ、いやああああ!!いきたい、イキたいのおっ!無様なアヘ顔でイキたいのおおおおお!!
お、お願い、後生ですからあああ!!こんなの死んじゃうううう……!」

451 :名無しさん@ピンキー:2007/11/17(土) 12:29:08 ID:N3nuvjyl
逝かせはしない

452 :neu ◆MiM/jTDJ4E :2007/11/18(日) 23:12:56 ID:icL2np8E
2年半前から残ってるのも珍しいな

453 :名無しさん@ピンキー:2007/11/18(日) 23:20:19 ID:16P805rY
あはははははは(乾いた笑い

やべーな・・・そろそろ冬か・・・

454 :名無しさん@ピンキー:2007/11/23(金) 12:12:03 ID:Aa/s54W2
保守

455 :名無しさん@ピンキー:2007/11/24(土) 15:03:38 ID:DZjqlSuD
>>452
情報室のログ漁れば、こんなのは割とゴロゴロしてる。

456 :名無しさん@ピンキー:2007/11/28(水) 01:11:48 ID:G2gya/9Q
保守

457 :ACTER ◆irhNK99GCI :2007/11/28(水) 20:07:11 ID:YHZtHeMT
おかしいなwwwww
どうしてこうなってしまったのか説明しようと思ったんだがwwww
余計な手間ほどかけたくなるものなのだわwwwwww
今後を考えると墓穴ほったかもしらnwwwww

注意・内容等。
某スレ投下SSの内容に関係ないがそうなった過程の説明のようなもの。
レズ方面 本番無し 続きは無い 

好きw好きww大好きwww 2/2
えっちするのに芝はいらないわよねっ、ってばっちゃもイッてた。

458 :好きw好きww大好きwww 1/2 ◆irhNK99GCI :2007/11/28(水) 20:08:53 ID:YHZtHeMT
「おや、その様子だと、まだ懲りてないようね?」
「こんな事して何になるって言うの!? 離しなさいよ!」


白い壁で覆われた部屋には窓も扉も見当たらない。
真新しい蛍光灯と、寝台。
そこに立つ者と、横たわる者。そして鞄が一つ。

横たわる女は裸体を皮製のベルトで縫い止められ、
傍に立つ女は部屋に溶け込む様な白衣を纏っていた。
「どうも大事な部分が見えにくいとの依頼があってね、
 なに、痛いことなんか無いさ、少しだけ我慢してくれればいい。
 終わったらちゃんとご褒美だってあげよう」
「そんなのいらない! 私は私のやりたいようにやるのっ!」
「うふふふ」
白衣の女は鞄からスプレー缶と剃刀をとりだす。
「ひっ、嫌っ! お願いだからやめて! そんなことしないでぇええ!!!」
「お尻の方は綺麗なものね、余計な手間が省けて助かるわ」
さらけ出された陰部を観察しながら白衣の女が告げる。
「そっそんな! そんなとこ見ないでよ!」
「いいじゃない、とってもキレイよ貴女のおしりの穴」
白衣の女の指が肉付きの良い臀部に触れる。
「ひぃぃああっう!」
そこから肛門の周りを撫で回し、陰部へと登ってゆく。
「でもここは不合格。せっかく皆様に見て頂くのですもの、
 奥までしっかり見通せないと失礼でしょ?」
そう言うとスプレー缶の中身を陰部に吹き付けてゆく。
「ひゃぅ! 冷たっ!」
「少しがまんなさい」
身をよじって抵抗するも、縛り付けられた女の身体は動けず、
陰部の周りは白い泡に埋め尽くされていった。
「さぁ、いい子にしててねぇ〜」
「やぁだぁあっやめてよぉおおっ! 私の大切な……大事なモノなのぉお!」
寝台の女の懇願する声を聞き、白衣の女は笑みを浮かべる。
そして剃刀の刃が女の地肌を滑り出す。
「あぁああ! だめっ! 止めて! だめぇええええぇえ!」
一振りずつ、一房ずつ、剃刀が呼吸に合わせて揺れる度に、
陰部に生え揃っていたはずの芝が落ちてゆく。
「ほら、綺麗な地肌が見えてきたわよ。
 どう? 貴女も嬉しいでしょう?」
「嬉しくなんかっ! ないよぉおおっふみぃぃん」
白衣の女は刈り取った芝を集める為、優しく陰部の周りに指をなぞらせた。


459 :好きw好きww大好きwww 2/2 ◆irhNK99GCI :2007/11/28(水) 20:09:34 ID:YHZtHeMT
「あら」
半分以上を剃り落とした所で不自然に泡が流れている事に気付く。
「大切な芝を剃り落されてるのに感じちゃってるのかしら?
 せっかくの泡が貴女のびしょびしょの愛液で流れていってしまうわ」
「!? ちっちっがうもん! その、お、お、お、おしっこだもん!」
「あらあら、感じてお漏らしまでしちゃうような娘だったのかしらん?」
「!?!? ちっちがうんだもん! 間違い! その、あの、あれよ! あせっ!」
「うふふふ、汗って、こんなにぬるぬるしてるものだったかしらねぇ〜」
芝を剃るのを中断し、剃刀の柄で陰部をこねくり回す。
「ふぁあっ! はぅっんんっ」
「ああ、こんなに熱くなってるのね、それならきっと汗よねぇ〜」
剃刀を持つ手とは反対の手で、ぷっくりと腫れ上がったクリトリスを撫で回す。
「ぃあっ! っはん! っくぅぅん」
「あぁ、でも余計に熱くさせたら、せっかくの泡が汗で流れちゃうわね」
「っはぁ…ふぇ?」
そういって中断していた芝の処理を再開させる。
仕上げの意味も込めて丁寧、にゆっくりと、
痛々しく勃起した陰核には、決して触れないようにしながら。
「…っ…あぅ……っ」
芝を刈り取られる恥辱もさることながら、
中途半端に弄ばれ、お預けを食らった秘所を自分で慰める事も叶わず、
拘束され、やり場の無い感情は、声にその捌け口を求めた。
「ぉ…お願いですからぁぁあ…いっ…イカせてくださぃ…」
「うふふふふ、まぁだダメよ、御褒美は芝がキレイになくなったらよ」
「ぁう! いつ!? ダメっ、このままじゃわたしこわれちゃぅう!」
じっとりと汗が染み出す地肌を剃刀が滑る。
「っはぁ…はぁ…いいいのぉ?…もぅイケるのぉ?」
「ん〜、こんなもんかなっ?」
白衣の女は鞄から湯気の上がるタオルを取り出して女の陰部にそっとあてた。
「あっつ! っはぅうう」
僅かに残った泡と、削ぎ落とされた芝を拭い、清めてゆく。
「ひっ、ぁん、っあ」
タオルが突出した肉の芽に擦れるたびに女から嬌声があがる。
綺麗に拭われたソコからタオルが除けられ、白衣の女の声がかかる。
「これでみんなの期待に応えられるわね」
「じゃ、じゃあ……」
あと少しでイケそうなところでタオルからの刺激が消え、
止まらなくなってしまった疼きを堪えようと、
身を捩じらせながら女は期待に満ちた声を絞り出す。
「最後の仕上げが済んだらね」
「最後の…仕上げ?」
「そう。貴女が今後キチンと芝のお手入れをしてくれるって約束するだけよん」
「ええっ!?」
「どうかしら?」
白衣の女は陰部の周囲に指を這わせながら聞いた。
「んっ…芝だけは……んっっ!……芝だけは絶対譲れませんっ!」
「あら、残念ねぇ」
さして残念そうでも無く答え、
いつの間にか顔を出しているクリトリスに息を吹きかける。
「ひゃぅう!」
「っふ〜、強情を張らないでハイって言えばいいだけなのよ?
 そしたら私が毎日お手入れして、好きなだけイカせてあげるのに」
「でも、でっ、わた、わたひぃぃぅ……」
交互に与えられる刺激と質問が続く。
「どうかしら?」
「だっ、めっですぅうおねがいぃいいかせてぇええ!!」
「うふふふふ、いつまでもつかしらね。
 それとも、その前にこわれちゃうのかしら?」
「ふぇぇっだめぇえっ! っはぁんんイカせてくださぃぃいぁぁああっ!!!!」
――――白い密室が開かれる日は、未だ訪れる様子は無い。

460 :名無しさん@ピンキー:2007/11/29(木) 18:39:02 ID:xTT0xLYF
GJ!!ってか多分これ某スレの芝の人じゃん

461 :名無しさん@ピンキー:2007/12/03(月) 21:25:49 ID:zAZWZ/sJ
君がっ!投下するまでっ!僕はっ!ageるのをっ!止めないっ!

462 :名無しさん@ピンキー:2007/12/13(木) 18:57:11 ID:ZM691PNM
>>461
はやくあげてぇぇぇぇぇ

463 :名無しさん@ピンキー:2007/12/15(土) 19:38:13 ID:u2RfiMIR
もう投下ないんじゃね

464 :名無しさん@ピンキー:2007/12/15(土) 19:58:56 ID:d/TP36rt
なければ書けばいいじゃないか

465 :名無しさん@ピンキー:2007/12/16(日) 19:07:57 ID:g6nwDZg+
>>470が書くそうです

466 :名無しさん@ピンキー:2007/12/17(月) 18:34:50 ID:WVSu9V9z
>>470
奇才出現

467 :名無しさん@ピンキー:2007/12/17(月) 23:31:53 ID:jpEPpQZp
>>470
これはなかなかの長編

468 :名無しさん@ピンキー:2007/12/18(火) 01:22:30 ID:h9KN5Gmb
>>470
わっふるわっふる

469 :名無しさん@ピンキー:2007/12/18(火) 02:58:11 ID:q8JmAn9G
>>470
なんだ、ただのネ申じゃないか

470 :名無しさん@ピンキー:2007/12/18(火) 03:12:41 ID:/pxHnoNz
オボエテロ…



私は彼女にひどい仕打ちを受けていた。
彼女は私を悦ばせようと、様々な試みを行う。

「ほらほら、こんなことになったのは自業自得だろ?」

「いやっ・・・はうっ・・・ひゃぅっぅ・・・・///」

しかし、すんでのところで絶頂に達することができない。
あまりの屈辱に、気が狂いそうになる。

「せいぜい苦しむがいい!!」

その時。
突然私の体が光り始めた。私の中にいる特殊能力が目覚めたのだ。


そして・・・
私と彼女の人格は、入れ替わってしまった!!

(初めに戻る)

471 :名無しさん@ピンキー:2007/12/18(火) 13:41:44 ID:MGdWFNiu
>>470
おまい天才

472 :名無しさん@ピンキー:2007/12/18(火) 20:04:05 ID:ltj9vD9r
>>470
無限ループって怖くね?


473 : ◆qkOUnHFXG. :2007/12/19(水) 03:31:11 ID:UmDI8PwG
>>470
うん。これは素晴らしい発想だ

474 :名無しさん@ピンキー:2007/12/26(水) 16:05:41 ID:SLld9Q6V
保守

475 :名無しさん@ピンキー:2007/12/26(水) 18:39:20 ID:qhhH1/Yk
支援age

476 :名無しさん@ピンキー:2007/12/27(木) 00:27:22 ID:kySJ6YzJ
保守

477 :名無しさん@ピンキー:2008/01/01(火) 21:23:44 ID:V/DPBQq1
保守

478 :名無しさん@ピンキー:2008/01/06(日) 19:42:55 ID:eDpGio8D
保守age

479 :名無しさん@ピンキー:2008/01/12(土) 17:08:43 ID:z5E8L7qh
ho

480 :名無しさん@ピンキー:2008/01/18(金) 10:49:44 ID:tdxWpAF7
syu

481 :名無しさん@ピンキー:2008/01/24(木) 02:08:33 ID:0naWis9l
保守

482 :名無しさん@ピンキー:2008/01/27(日) 02:28:14 ID:4vJEU1LR


483 :名無しさん@ピンキー:2008/01/27(日) 02:54:23 ID:goc2v96o
ホス!

484 :名無しさん@ピンキー:2008/02/04(月) 08:40:52 ID:4ozll+DV
保守

485 :名無しさん@ピンキー:2008/02/07(木) 18:32:45 ID:s9JkCbUw
w

486 :名無しさん@ピンキー:2008/02/13(水) 12:21:35 ID:BEqy7Acf
これは?携帯だけだけど
ttp://courseagain.com

487 :名無しさん@ピンキー:2008/02/15(金) 01:30:53 ID:fPgd76Z7
携帯のバイブを使って、まで読んだ

488 :名無しさん@ピンキー:2008/02/21(木) 21:03:34 ID:MTCTUfmn
保守あげ

489 :名無しさん@ピンキー:2008/02/27(水) 14:14:17 ID:2h9793zO
女とヤってお金が貰える♪
まさに男の夢の仕事!
出張ホストっておいしくない?
ttp://hostconfig.org/2ch/01_info.html

490 :名無しさん@ピンキー:2008/02/29(金) 01:34:24 ID:/ycMbnnh
/

491 :名無しさん@ピンキー:2008/03/05(水) 15:18:13 ID:ayBL1cVo


492 :名無しさん@ピンキー:2008/03/11(火) 11:48:36 ID:WyEBsGJ7


493 :名無しさん@ピンキー:2008/03/16(日) 14:41:36 ID:jcF7M6lY


494 :名無しさん@ピンキー:2008/03/16(日) 14:42:45 ID:UI6eH70k
にく

495 :名無しさん@ピンキー:2008/03/17(月) 19:27:38 ID:S4l/IF/o


496 :名無しさん@ピンキー:2008/03/17(月) 23:30:12 ID:Kx2eBf5x


497 :名無しさん@ピンキー:2008/03/17(月) 23:32:31 ID:AV6GOrHO


498 :名無しさん@ピンキー:2008/03/18(火) 07:09:18 ID:Idj/BA9u









 

499 :名無しさん@ピンキー:2008/03/21(金) 20:25:55 ID:quZtKLms


500 :名無しさん@ピンキー:2008/03/22(土) 15:01:20 ID:6bu2kdR4


501 :名無しさん@ピンキー:2008/03/25(火) 20:39:37 ID:R9j4wzUt


502 :名無しさん@ピンキー:2008/03/26(水) 23:27:46 ID:1VJDjrCB


503 :名無しさん@ピンキー:2008/03/26(水) 23:52:49 ID:zyvV62W4


504 :名無しさん@ピンキー:2008/04/03(木) 21:14:31 ID:X+uOfuut
保守

505 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 12:02:13 ID:tW3RkZQG
新党

506 :名無しさん@ピンキー:2008/04/10(木) 16:15:24 ID:f0PDu0VU
ニッポ――\(^o^)/―――ン

507 :名無しさん@ピンキー:2008/04/18(金) 14:32:23 ID:CvbOCh3o
保守age

508 :名無しさん@ピンキー:2008/04/24(木) 01:15:51 ID:OMIuRIus
『先生と生徒』の続きは、…まだなのか?


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