イキたいのに・・・
- 1 :名無しさん@ピンキー:05/03/16 13:19:07 ID:wEfx555+
- 何度もあともうちょっとというところまで
せめられてストップされてしまう
そういう小説を書くスレ
- 2 :名無しさん@ピンキー:05/03/16 13:23:49 ID:sywQGR1E
- いきたいの2
- 3 :名無しさん@ピンキー:05/03/16 13:36:26 ID:qfMfsv5+
- いきたいの3
- 4 :名無しさん@ピンキー:05/03/16 13:59:09 ID:9al/Tehg
- イかせて・・・
- 5 :名無しさん@ピンキー:05/03/16 14:10:36 ID:nSkHQRMc
- いきたいの5
- 6 :名無しさん@ピンキー:05/03/16 14:52:29 ID:kSqLDCJZ
- 逝ってよし
- 7 :名無しさん@ピンキー:05/03/20 02:02:40 ID:QKUcjsd+
- ageほしゅ
- 8 :名無しさん@ピンキー:2005/03/23(水) 22:53:56 ID:Nst+ROPN
- 逝けば良かろ〜なのだぁ〜〜!!
- 9 :名無しさん@ピンキー:2005/03/24(木) 00:42:02 ID:Pa/ybWWP
- 逆にイキまくりの絶頂責めとか
- 10 :名無しさん@ピンキー:2005/03/24(木) 02:30:33 ID:We/qxZBT
- こういう時は>>1が頑張れよ
- 11 :名無しさん@ピンキー:2005/03/24(木) 13:14:15 ID:PIEUEq03
- デドアラのかすみが、ハヤブサに責められまくって
「お願い、ハヤブサさん。イカせて〜」
という、まるっきりゲーム製作者の思惑に乗っかったSSキボンヌ。
- 12 :名無しさん@ピンキー:2005/04/03(日) 21:27:11 ID:FnPWooNT
- イケ〜イケ〜、ファイ〜トだ〜、黄〜色〜ぐ〜み〜♪
きい〜ろの〜パワーは〜ほ〜んも〜のだ〜♪
- 13 :名無しさん@ピンキー:2005/04/05(火) 00:59:45 ID:yWS7O226
- 「あぁ……はぅん……」
ゆっくりと、ゆっくりと、ひたすらに時間をかけて抽送されるそれを、
彼女はもどかしさと共に見つめていた。
「ぅうん……あ、はぁ……」
ゆっくりと、ゆっくりと――
「うぅぅぅ……んはぁ……」
彼女は性感を刺激される心地よさよりも、
もはや苛立たしさの方をより強く感じている。
「いや、いやぁ、もっと――」
「もっと……なんだい?」
そしてそれは、それを彼女の中に突き刺す男の、狙いの通りの情動であった。
「そ、それは……」
「もっと、どうしてほしいんだ?」
一週間。その僅かな、それでいて果てしない時間の間に、
乙女であった彼女は女となり、性の喜びを知り、
数え切れぬ程の絶頂を味合わされた。
それでも、彼女は自分を捨てなかった。
自ら求めた事は無い――その最後の矜持を砦と為し、
男たちの喜びという苦しみを与える拷問に耐えてきたのだ。
「もっと……もっと……いや……いやぁ……」
「素直になればいい……」
……しかし、それももう限界なのかもしれなかった。
男のささやきが耳朶を打ち、瞳は霞がかかったように男の顔を判別しない。
くっきりと見えるのは、男の“モノ”だけ……
ただ喜びを与えるだけでは彼女は堕ちない。そう判断した男たちは、
ひたすらに彼女を責め抜いた後、唐突にその責め手を断ったのだ。
最初その事をいぶかしみながらも喜んだ彼女だったが、一日もしない内に
自らの体の反応に絶望することとなった。
欲しい。欲しかった。男たちのソレが。喜びと苦しみとが同時にもたらす責めが。
男のそれが一日ぶりに中に打ち込まれた時、彼女は笑みすら浮かべた。
- 14 :名無しさん@ピンキー:2005/04/05(火) 01:11:50 ID:yWS7O226
- そして嫌悪した。自らの体の反応に。
ことここに至ってまで、己を堅持するその瞳の光を見た男たちは、
最後の仕上げに取り掛かった。
ゆっくりと、ゆっくりと――
性感の刺激と、上り詰める事を許さない弛緩。
その繰り返しに、彼女の中の砦は――
「もっと……もっとかき回してぇぇえええええ!!!!」
――遂に、崩れた。
そこからは早かった。
彼女の瞳の光が消えたのを見て取ると、男たちは彼女に群がった。
彼女の中にそれを突き刺していた男は、一気に抽送の速度を上げ、
それまで控えていた男が、彼女の後ろに自らの“モノ”を突き立てる。
「ああっ、あふぁ、ああん! ……あああああっ!!??」
彼女の体が弓なりに引き絞られ、噴出した潮が男を濡らす。
「あひぃ、あ、あふ、ひゃ、ひぃいいいい!!!!!!」
反った体は戻る事無く、彼女のソコからは断続的に潮が飛ぶ。
「う、ぃろ……うしろもぃい……いぃいいいいい!!!!」
真っ白だった。
もう、何も考えられない……いや、考えられないのかどうか
判断することすらできない。忘我の境地で、彼女はただ喘ぎ、啼いた。
一人の人間が、その日死んだ。
そして、一匹の雌が、この世に生を受けたのだ。
- 15 :名無しさん@ピンキー:2005/04/05(火) 01:19:23 ID:yWS7O226
- こんなんでいいんでっしゃろか。
- 16 :名無しさん@ピンキー:2005/04/05(火) 02:25:12 ID:pk6AxBKx
- うん、すごくGJ
- 17 :名無しさん@ピンキー:2005/04/05(火) 17:45:30 ID:Z6gLoEHN
- >>15
スゴク(゚∀゚)イイ!!
- 18 :名無しさん@ピンキー:2005/04/06(水) 21:17:12 ID:toGzvVjV
- よっしゃぁ
また何か書くね。
- 19 :名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 02:13:50 ID:/jeKZWrx
- (まずったなぁ・・・)
手足を拘束され、天井から吊られ、 まとっていた服は既にその役目を果たせぬ程に引き裂かれ、
体のあちこちには鞭による裂傷ができている。
私が今置かれているこの状況は、私のちょっとしたポカによってもたらされたものだった。
潜入先で私のような職業の人間が捕縛されれば、後はどうなるかは誰にでもわかる。
つい先ほどまで、私は鞭と塩による拷問を受けていた所だった。
鞭で肌を傷つけ、その傷に塩を刷り込む。単純だが効果的な拷問法だ。
(ま、もう少し耐えてれば、あいつらが来てくれるわよね)
既に仲間にはここで情報を掴んだ事を知らせている。
程なくして彼らはここにやってきて、情報の詰まった私という記憶媒体を運び出してくれるだろう。
それまで耐えていればいい。先の拷問にしても、訓練によって痛みを克服している私にとっては
どうという事の無い拷問だった。獄吏があまりにお定まりの台詞を吐くので、笑いをこらえるのに苦労した程だ。
おそらく奴らは拷問の方法を変えてくるだろう。痛みでは効果が無い事は、先の拷問で理解したはずだ。
となると、続いて行われるであろう拷問は――
「…まったく、ホントに定石通りなのね」
薄ら笑いを浮かべながらの呟きが耳に入ったか、牢に入ってきた獄吏は鷲のような目つきで私を睨みつける。
その手に握られているのは、ギャグボールと何らかの液体が入った小瓶、それに男性器を模した性玩具だ。
小瓶の中身は、催淫作用がある液体で、それを塗られた女は秘所に何かを入れておかなければ狂ってしまう程に
性に貪欲になり……そして焦らされた後、快楽と引き換えに情報を洗いざらい吐かされる――まさに定番だ。
だが、そういった拷問に対してすらも、私は訓練を受けていた。快楽に溺れない自信は十分にあったし、
少なくとも仲間たちが救出に来るまでの間、耐え続けるだけの忍耐力は磨いている。
(だから大丈夫……むしろ、楽しませてもらいたいわね)
そんな私の推測と余裕は、次の瞬間に大きく崩れる事になる。
「おい、入って来い」
獄吏の冷たい声が響くと、『ソレ』が牢の中へと入ってきたのだ。
『ソレ』は『ソレ』としか言いようが無い姿をしていた。人……なのだろうか?
- 20 :名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 02:46:27 ID:/jeKZWrx
- 余すところ無く体毛に覆われた巨躯。軽く二メートル半はありそうだ。
人というより……猿。ゴリラの類に近い姿をしているように見える。
そして、それは何かを引きずっていた。
「…………!」
こちらは、まごうことなき人。女だ。『ソレ』に引きずられている彼女の目には光は無く、
『ソレ』の為すがままにされている。……『ソレ』に犯され、壊されでもしたのだろうか。
そして、私も同じような目に遭わせるつもりなのだろうか。
(……フンッ! 私は壊される事は無いわよ!)
『ソレ』のモノは、晒されるがままにされてあった為、私もそれを見る事ができた。
確かに、その体にあつらえたかのように、大きく太いモノだ。だが、この程度のモノ、
私は何度も味わってきている。そしてそれで壊された事は一度も無い。
『ソレ』の異様さに一瞬動揺した私だったが、それを確認する頃には、既に冷静さを取り戻していた。
『ソレ』のモノで前を犯し、ディルドーで後ろを犯す。なんだ、その程度か、と私は落胆すらした。
その程度でどうにかなる私では――
「はぅ…はふぅ…」
――喘ぎが聞こえた。源は、『ソレ』によって連れてこられた女。
彼女は、『ソレ』のモノに這うように近づき、ほお擦りをしながら喘いでいる。
(…………?)
さらに、モノを顎をいっぱいに広げて頬張り、喉まで使って扱き始めた。フェラチオである。
(……何をしているの、こいつらは? 私を拷問するんじゃないの?)
そんな私の戸惑いを知ってか知らずか、獄吏は笑みを浮かべながら私の口にギャグボールを嵌めた。
私は呆然としたままそれを受け入れてしまった。
ピチャ……チュプ…
淫靡な音が響く。女の口から分泌される唾液と、『ソレ』のモノから出る先走りの汁がたてる音。
やがて、『ソレ』は彼女の頭を掴み、後頭部まで突き通さんばかりの勢いで腰を振り出した。
ビュクゥゥゥ…ドュルルルル
射精の音とはとても思えない異様な音とともに、モノから白濁が発射された。
「うげほぉぉっ!げは、げほぉ、げほっ!」
とても口に収まる量ではない。彼女はモノごと白濁を吐き出し、咳き込んだ。胃の内容物まで吐き出しかねない勢いで。
(……何なの? 何がやりたいの?)
獄吏はニヤニヤしている。嫌がらせか?
- 21 :名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 03:07:26 ID:/jeKZWrx
- これを見せて、一体何をどうしようというのだ? まったく私にはわからなかった。
「はぁ……あはぅ……」
女はひとしきり咳き込んだ後、再び『ソレ』に寄り添っていった。全身を白濁に汚されている
というのに、嫌な顔一つしていない。……むしろ、喜色すら、その表情にはある。
元々整った容貌なのだろう。やつれてはいるが、彼女のそんな姿はとても淫靡で、美しい――そう私は思った。
『ソレ』はそんな彼女の腰を掴み上げ、
「あはぁああああああああ!!」
一気に自分のモノへと落としこんだ。
「はぁ…はぁ…あは…ふあ……ひぃ…あはぁ」
一突きの度に、彼女の口からは喘ぎが溢れ、涎が飛ぶ。
『ソレ』の巨根をパックリとくわえ込んでいる秘所は、愛液とモノの先走りで
既にグショグショになっている。
「ひゃうん…はぁ…うふぅぁ……ああ、あああぁぁあ、ぁあぁああ!!」
『ソレ』の巨腕が彼女の胸をこね回す。彼女の体は桜色に染まり、その緊張が頂の接近を知らせる。
『ソレ』のピストン運動が速度を上げ、彼女を突き上げていく――
「ッ――――――――――――!!!!!」
声にならない声をあげ、弓なりに体を反らし、彼女は絶頂に達した。同時に『ソレ』も彼女の中に注ぎ込む
デュルルルッル…ビュル…ジュブリリュリュルル
一度出した後にも関わらず、先に倍する量の白濁が、彼女の中から溢れ出た。
(………………………………………………)
私の視線は、一連の行為に釘付けになっていた。
理解不能な――狂った女と、獣の交合。
「……気に入ったか?」
獄吏が何か言ったような気がした。だが、私の全神経はその狂宴に注がれていて、
その声は頭の中に入ってこない。
「これから、お前にはずっとこれを見続けてもらう。どんな意味があるのかは、その内わかるさ」
獄吏の声をどこか遠くに聞きながら――私は――私は――私は――
消し去ったはずの
消え去っていたはずの
忘れたいと思っていた
忘れなければいけなかった小さな炎が――
――再び体の中に灯るのを、感じていた。
- 22 :名無しさん@ピンキー:2005/04/08(金) 03:10:13 ID:/jeKZWrx
- ……イキたいのにイケないところまでストーリーとどかんかったですが、
ちょっとここまでで一旦停止でーす。擬音とか修辞とかがアレで正直スマンという気持ちは(ry
難しいですね、ほんとに。
- 23 :名無しさん@ピンキー:2005/04/09(土) 00:02:31 ID:A24iYY2X
- >>22ガンガレ、超ガンガレ。
- 24 :名無しさん@ピンキー:2005/04/16(土) 21:15:57 ID:XXbRznwN
- 誰もいないなぁ
- 25 :名無しさん@ピンキー:2005/04/17(日) 03:06:22 ID:WjDIZwck
- あたいがいますぜ!
…なにも書くことはできやせんが……
- 26 :名無しさん@ピンキー:2005/04/17(日) 07:17:36 ID:Ef4bWHHt
- よし、俺も来た。
思いついたらそのうち書こう。
- 27 :名無しさん@ピンキー:2005/04/17(日) 08:45:23 ID:rZB8cF3H
- >>26に激しく機体sage
- 28 :名無しさん@ピンキー:2005/04/17(日) 23:32:51 ID:X19hVk3o
- 支援age
- 29 :名無しさん@ピンキー:2005/04/27(水) 01:30:54 ID:1TJz1Kin
- このスレは…もう終わってしまうのか!?
まだ終わるには早いんだよ!age!!!
- 30 :名無しさん@ピンキー:2005/04/27(水) 02:04:53 ID:RxEiofx3
- 終わらせはしない!
ネタは無いがなッ!!
- 31 :名無しさん@ピンキー:2005/04/27(水) 20:40:16 ID:Fzl+8dMd
- 俺は終わらせない……終わらせなどしない!
- 32 :名無しさん@ピンキー:2005/04/27(水) 21:19:04 ID:wSTLim6z
- よっしゃ週末に書くぜ多分ネタくれ
- 33 :名無しさん@ピンキー:2005/05/05(木) 05:41:25 ID:IA7jWRrC
- >>32
まだですか・・・・・
- 34 :名無しさん@ピンキー:2005/05/06(金) 04:32:17 ID:jL6yMz4S
- スカやふたなりはNGなんかね?
- 35 :名無しさん@ピンキー:2005/05/06(金) 06:56:45 ID:wEix/W9G
- >>34
絶対だめ
- 36 :名無しさん@ピンキー:2005/05/06(金) 08:36:40 ID:cADhf2mE
- 文書の前に「スカ有り」とか、「ふたなり注意」と入れとけば良いんじゃないの?
それ見て嫌ならば、スルーすれば良いんだし。
>34さん
投下、待ってるヨン!
- 37 :名無しさん@ピンキー:2005/05/07(土) 00:19:10 ID:bTy9//XA
- 名前欄にも明記した方が良いな。
2chブラウザ使ってれば問題ないはずだし。
- 38 :お笑いで:2005/05/08(日) 16:48:05 ID:16YOxUIR
- 「エロい事をさせてください」
坊主頭の野球部員が十人ほどで、土下座しながらそんな事を言った。その相手は、部
のマネージャーを務める村井千紗である。部員たちは部室で用具の手入れをしていた
千沙の前に直り、唐突に頼み込んだ。
「い、いやよ!ナニ言ってるの!」
顔を紅潮させ、千沙は怒鳴り返した。当たり前である。自分は野球部のマネージャー。
いったい、こりゃ何のまねじゃーと、怒り心頭のご様子。・・・スイマセン。
「実は・・・こんな事があってさ」
キャプテンが目に涙をためつつ、話し始めると、それにつられ他の部員も一斉に嗚咽を
漏らす。そろいもそろって、徳光さんもびっくりのいい泣きっぷりである。
「サッカー部のヤツラに、バカにされたんだ。お前ら野球部は、万年童貞小僧の集まり
だって・・・ほら、サッカー部は女子マネが五人も居て、その全員がエロい事をさせてく
れるんだって・・・それを聞いて、俺たち悔しくって・・・」
キャプテンはマジ泣きだった。いや、部員全員がそんな有り様である。千沙はこんなあ
ほうどもを見た事がない。童貞であろうがなかろうが、部活動には何の関係も無い。な
ぜ、このどあほうどもはそれが分からないのかが、千沙には不思議でならない。
- 39 :お笑いで:2005/05/08(日) 17:04:39 ID:16YOxUIR
- 「サッカー部の女子マネはヤリマンで有名な子ばっかりじゃないの。あんなのと、あたし
を同列に見るわけ?」
「そういう訳じゃないんだ。ただ、俺たち女の知り合いっていうと、マネージャーしかいない
から・・・」
「僕たちからもお願いします!エロいことさせて、マネージャー!」
キャプテンをはじめ、部員全員が五体投地で千沙に頼むと、部室内にはこれ以上ないっ
てくらいの情けない空気が漂った。男が十人集まって、土下座。それだけでも十分情け
なかったのに、ヘンな事をさせて欲しいと地に伏せったのである。並みの女子ならば、ここ
で彼らを足蹴にして帰ってしまう所だが、千沙は違った。
「全員とやるわけ?」
千沙が問うと、部員が皆、五体投地の姿勢から倒立した。訳が分からないが、どうやら
質問を肯定したという意味らしい。
「でもね、あたしコンドームも持ってないし・・・今日は危ない日だしなァ」
この言葉で部員が皆、ブレイクダンスを開始。嫌がっている模様。
「アナルセックスで良ければ、まあ・・・」
千沙が小声でそう言うと、やはり部員はそろって組み体操を始めた。種目は扇。体育祭で
は五重の塔に次ぐ、花形種目である。すなわち、それは喜びを表している。まったくもって
バカバカしいが、体育会系とはこんなものなのだ。いや、本当に。
- 40 :お笑いで:2005/05/08(日) 17:20:29 ID:16YOxUIR
- 「誰かシャンプーを持ってきて」
クラブハウスに設えられたシャワールームで、千沙は素っ裸となっていた。胸は控えめ
だが、小麦色に日焼けした肌が艶かしい。
「マネージャー、こちらに」
「うむ、苦しゅうない」
部員がうやうやしくシャンプーを差し出すと、千沙はそれを尻の割れ目に塗りたくった。特
に、穴近辺は念入りに。
「もう一回言っとくけど、たとえ先っぽでもアソコに入れたら、それでおしまいだからね。お
尻の穴だけよ、入れていいのは」
「承知」
まったくもう・・・と、呟きつつも千沙の目は燃えていた。実を言うと、彼女は自慰をする時は
アヌスをいじるのが常だった。ペンやらジュースのビンなどをそこへ押し当て、クリトリスを
触るのが、一番いけてる方法という展開である。なので、潤滑油代わりのシャンプーを尻穴
にすり込む指使いも、どうして念が入っていた。
「誰からいく?打順どうりでいいか」
千沙がシャワー室の壁に手をつき、尻を上げた。すると、一番バッターがすぐさま名乗りを
上げて、そこへ挑む。
「一番、川井、行きまーす!」
「うぐッ!」
先頭打者の男根が尻穴へ入ると、千沙の膝が震えた。すばらしい快感!思わずそう叫び
そうになったが、かろうじてこらえる。アヌス好きなどという認識をされても困るからだ。
- 41 :お笑いで:2005/05/08(日) 17:31:23 ID:16YOxUIR
- 「やった!脱、童貞!」
一番打者は歓喜に打ち震えた。しかし千沙は、お尻でしてるから本当の童貞喪失とは
言い難いのよ、なんて思っている。だが気は心。やったもん勝ちという言葉もある。
「マネージャー、中に出してもいいの?」
「な、中はやめて。後でお腹が緩くなるから」
「分かった。あッ・・・」
千沙のアヌスに埋まった男根は徐々にピッチを上げていき、早々と絶頂に向かう。一番
打者の使命は、とにかく塁に出る事である。拙攻だって点に繋がればいいのだ。そう言っ
た意味で、彼はその責務を果たしているといえよう。
「ああッ!な、中は駄目って言ったのに!」
肛内で男根が咆哮を上げた。生温かい子種が次々に放たれている──千沙は身震い
した。本来、排泄器官であるそこが欲望の対象になっている。そう考えただけで、ゾクゾク
する。
「二番、行けッ!」
「おすッ!」
キャプテンの号令で二番打者が千沙の尻に挑む。前客がいるので、ぽっかりと開いた尻
穴はやすやすと二本目の男根を受け入れた。
「うぐうッ!」
二番手のバットは太かった。千沙は体を壁に押し付けられ、尻穴に迫る衝撃に耐える。
- 42 :お笑いで:2005/05/08(日) 17:44:41 ID:16YOxUIR
- 「うああッ!こッ、壊れるうッ!」
二番手は力自慢のキャッチャーだった。自前のバットも大きい。千沙は尻穴を緩め、出
し入れされる男根の凄さに喘いだ。
「フレー、フレー、マネージャー!」
千沙の背後で、順番を待つ部員たちがエールを送った。特に意味はなさそうだが、体育
会系って本当にこんな感じ。
「ま、まかせて」
千沙は親指を立てて余裕げな所を見せる。何の、男根の五本や十本ごとき、すべてここ
で冥利をくれてやる──そんな笑顔も見せていた。まさに、女の中の女である。
「あああッ!ま、また中に!」
二番打者も見事にセンター前へ。いや、状況としてはバックスクリーンへの特大アーチと
言うべきか。千沙は再び、尻穴へ子種を放出されてしまう。
「三番手、いけッ!」
「ちょっと休ませて・・・ああッ!」
「三番篠田、行きます!」
一番、二番と美味く繋いで、三番手はテクニカルな面を見せなければならない。千沙の
アヌスを狙う第三の男は、送りバントの巧者であった。だからバットは短く持つ。
「や、やだ・・・入り口でコツコツしてる・・・」
三本目の男根は、奥まで入らずに入り口付近を散々に責めた。これが、中々によろしい。
千沙は目もうつろに、尻穴で味わう快楽に酔うのであった。
- 43 :お笑いで:2005/05/08(日) 17:56:29 ID:16YOxUIR
- 「あうう・・・うう」
いつしか千沙は膝を崩し、シャワー室の床に身を横たえていた。しかし、ぽっかりと開い
た尻穴は今も誰かが穿っている。
(イ、イキたい・・・気持ちいいんだけど・・・イケないよう・・・)
まだ尻穴だけで達する事が出来ない千沙は、そこばかりを責められることで蛇の生殺し
状態を味わっていた。アナルセックスは良いのだが、ちょっとくらい前も責めて欲しい。贅
沢は言わないので、クリトリスをひとつまみしてくれないかしら──そう願うのだが、
「いいか、マネージャーのアヌス以外、触ったやつはケツバットの刑に処すからな!」
と叫ぶキャプテンのせいで、それもかなわない。男だったら、女との口約束なんぞ蹴り散
らかして、アソコにずぶりとこんかい!千沙はそんな事を考えていた。
「い、今・・・何人目?」
「ちょうど十人目だ。最後の一人だよ、マネージャー」
「そ・・・そう。それは良かったわ・・・」
都合、十本の男根を自分の尻穴は迎え入れたのだ。そう思うと、この小さなすぼまりが
愛しく思える。千沙は満足だった。たとえ、自分が達する事が出来なくても。
「十番、山田・・・補欠ですが、いきます!」
どくんと十人目の子種が放たれると、千沙は全身から力を抜いた。乳首は痛いほど尖り、
クリトリスの皮も剥けっ放しだが、やはりアナルセックスでは、達するには及ばなかった。
- 44 :お笑いで:2005/05/08(日) 18:14:13 ID:16YOxUIR
- 「つ、疲れたあ・・・」
千沙がゆっくりと立ち上がると、尻穴から大量の子種が逆流する。若干、黄ばんでいて
何ともいえない香りを放っているが、部員は誰一人として、顔を歪める者はいなかった。
むしろ、グローリアスな気分であるといわんばかりに胸を張っている。
「終わったわね・・・お尻がヒリヒリするわ」
身を呈した女子マネージャーと、どあほう揃いの野球部員たちの間に暖かな空気が流れ
る。誰もが健闘を称え合い、ありがとう、シルブプレと呟いていた。繰り返すが、体育会系
である。難しい事を考えてはいけない。
「マネージャーを胴上げしよう!」
「そうれッ!」
何を思ったか、部員たちは千沙を抱えて胴上げを開始。己らが放った子種が顔面に降り
注ぐのもお構いなしだ。
「きゃあ!みんな、はしゃぎすぎよ、うふふ」
千沙の体が宙に舞い、控えめな乳房も揺れる。部員たちは目に涙をためて、ダンケ、サン
クスと叫んでいた。野球バカ万歳、物分りの良いマネージャー万歳と・・・そして、最後は
キャプテンがこう締めくくった。
「ようし、じゃあ、二回の表の攻撃だ。マネージャーに尻を出させろ!」
それを聞いて、九回までやる気かよ!と千沙は叫んだという。
おわり
- 45 :名無しさん@お腹いっぱい:2005/05/08(日) 23:32:11 ID:67gx31h0
- おつ
- 46 :名無しさん@ピンキー:2005/05/09(月) 21:18:16 ID:/zvhJk3U
- >>38
面白かった。あんまりえろくないけど
- 47 :名無しさん@ピンキー:2005/05/20(金) 03:02:43 ID:GySC/YPZ
- だ
- 48 :名無しさん@ピンキー:2005/05/24(火) 23:55:28 ID:2nxR/42n
- 駄
- 49 :名無しさん@ピンキー:2005/05/25(水) 10:04:55 ID:xr7oDMw7
- ここは女の子がイキたいけどいけない小説を書くだけ?
それとも男がイキたいけどイケない状態にされる小説もイイの?
- 50 :名無しさん@ピンキー:2005/05/25(水) 10:26:33 ID:sgtQZDn7
- 男×女なら構わんよ
- 51 :名無しさん@ピンキー:2005/05/29(日) 09:19:28 ID:NN8nkH7e
- 誰か〜
書いて〜
死ぬ〜
- 52 :21辺り:2005/06/05(日) 01:52:43 ID:A42tNObB
- はっはっは、すっかり忘れてたとかそういうアレはないんですよ。
続きを書くという保証もできない。
まあ、暇ができたら&収集つく算段がついたら書きますよ。
- 53 :名無しさん@ピンキー:2005/06/20(月) 21:33:56 ID:aQPPs8Lp
- >>52に暇ができて収集がつくことを願ってage
- 54 :名無しさん@ピンキー:2005/06/30(木) 06:58:33 ID:cbY89hUO
- 尻
- 55 :名無しさん@ピンキー:2005/07/16(土) 21:49:59 ID:M0ExYEwy
- 過疎スレサルベージ
- 56 :名無しさん@ピンキー:2005/07/23(土) 01:10:52 ID:DSOuBsyB
- age
- 57 :名無しさん@ピンキー:2005/08/05(金) 01:21:01 ID:rBKWkZRu
- 生きたいのに…
そうか、ここはホラー専用スレか!
- 58 :名無しさん@ピンキー:2005/08/05(金) 19:15:35 ID:sabNLMDy
- あげええ
- 59 :名無しさん@ピンキー:2005/08/07(日) 06:36:10 ID:jcxbxn0K
- 現実問題として、イク直前で放置した後どれぐらいもつもんかね?
個人差があるとはいえ、結構、口で言うほど切羽詰ってないことが多い気がする。
漏れが下手なだけかもしれないが。
- 60 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 00:32:19 ID:lXE0ASRL
- 快感のあまり、それしか求められない肉奴隷に、も難易度高いと思った。
- 61 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 22:52:30 ID:m3AUANpX
- age
- 62 :名無しさん@ピンキー:2005/08/25(木) 19:13:05 ID:2rQYGO14
- うぬ〜
寂れているなぁ・・・・
こう言う攻め方大好きなんだけどなぁ・・・・・
何度目の寸止めだろうか・・・
目は焦点を失い、口からはだらしなく涎が滴り落ちている。
「うあぁぁぁ・・・やめないでぇぇぇ、お願いっ!触って、おかしくなっちゃうっ・・・・イかせてぇぇぇぇ!」
こんな感じの〜〜〜
- 63 :名無しさん@ピンキー:2005/08/25(木) 19:31:06 ID:iq8V8XwN
- だからあなたも生きぬいて
- 64 :名無しさん@ピンキー:2005/08/25(木) 20:45:37 ID:YDJpEqur
- むしろあなたが書き抜いて
- 65 :名無しさん@ピンキー:2005/08/28(日) 00:46:17 ID:q0lAD9sd
- 朝の電車・・・ラッシュ時・・・扉にもたれかかって外を見る少女。
(やだ・・痴漢?)
先程から綾のお尻のあたりを男の手が制服のスカートの上から柔らかくなでている。
(どうしよう・・・)
綾が抵抗しないのを見るとその手はお尻の割れ目を指でなぞりはじめた。
(ああ・・怖い・・。早く次の駅に着かないかな・・。)
男の手はゆっくりゆっくりとスカートの中に進入し
パンティの上から綾のいちばん女性らしい部分を舐めるようになぞりはじめた。
そして、クリトリスまでたどりつくとその周りを円を書くように
なぞりお尻のほうに戻っていく。
(くちゅ)
綾のパンティの中から少し湿ったような音が漏れる。
その音を楽しむように男の指はいちばん肝心な部分をはずしてなぞっていく。
(あぁ・・濡れてきちゃってる・・怖いのに・・どうして・・)
思わず自分から男の指にクリトリスを押し付けそうになる。
パンティからしみでてしまうほどに濡れているのがわかる。
電車の中という相乗効果もあって綾の身体は異常なほどに感じている。
(頭が変になりそう。いきたい・・クリトリスをいじればすぐにでもいけるのに)
自分で触れたら・・痴漢の指に押し付けることができたら・・。
(つづく)
- 66 :名無しさん@ピンキー:2005/08/28(日) 00:47:17 ID:q0lAD9sd
- 「気持ちいいの?」
耳もとで痴漢が綾に話しかける。
「ん・・・」
「どうしてほしい?自分で腰を動かしてごらん」
(そんなこと・・できるはずない!でもっ!)
「ぴり・・ぴりり・・・」
ストッキングを破り男の人差し指と中指が指がパンティの中に進入してくる。
「くちゅ・・ぴちゃ・・」
「すごい濡れてる・・音が他の人にも聞こえちゃうね」
「ふわ・・あぁ・・や・・やめて・・おねがい・・・」
「どうして?気持ちいいんでしょ。ほら」
男の指はクリトリスに触れることなく綾の割れ目を行き来する。。
「あぁ・・ん・・」
気持ちいい・・でもいくにはやっぱりクリトリスをいじられたい。
「くちゅ・・くちゅ・・」
「あぁ・・い・・いや・・はぁん・・」
クリトリスは痛いくらいに膨張してるのがわかる。
(ちょっとつまんでくれるだけでいけるのに・・あぁ・・いきたい
いきたいよぉ・・・変になるぅ・・・)
「プシュー」
寄りかかっていた扉がいきなり開いた。駅に到着したのだ。
男の指がすばやく抜かれ、綾は倒れるように駅に降り立った。
「駅・・・」
もう男は誰なのかわからない。綾はよろめくようにトイレに向かった。
(おしまい)
- 67 :名無しさん@ピンキー:2005/08/28(日) 11:25:05 ID:cCQLe8Dy
- GJ!
SS自体も寸止めかYO。
- 68 :名無しさん@ピンキー:2005/08/28(日) 11:25:25 ID:OMhRCzqZ
- 趣旨とちょっとずれたかも知れない…。
主人に寸止めを喰った。
正確に言うと『主人はイッた。でも私は達しなかった』
私の中から萎れた愚息を引きずり出し主人は言う。
「気持ち良かった?」
そんな訳無い。まだ体のあちこちに燻った疼きが留まっていて、刺激を求めてわなないている。
だけど毎日始発で東京まで通う主人にもっととせがむのも酷な話。寝入ってから一人慰めればいい。
だから私は小さく頷いた。
主人が寝息を立て始めたのを確認してそっと秘処に指を這わせる。濡れた花弁と肉芽を指で擦ると次から次と愛液が溢れて来た。
(あっ…やだ…今日は特に凄いわ…どうしよう…)
そんなことを考えながら妄想に耽る。
(このはしたないアソコをもっとぐちゃぐちゃに掻き回して欲しいの、舐め回して…)
乳首を摘んで爪を立てる。
(唾液でベタベタにされて…甘噛みされたい…)
息が荒くなってくる。腰を浮かせ最後の追い込みに入ったその時。
「あっいけねっ」
主人が跳び起きたのだ。慌てたように寝室のPCを立ち上げる。
(なっ、何!?)
さも今起きた風を装い、問い掛けた。
すると。
「ヤフオクで狙ってるマランツのスピーカー、今日の一時が期限なんだ」
時計を見ればまだ十時半。
思わず叫んでいた。
「そんな元気があるなら私をイカせてよっ!!!」
おしまい
- 69 :名無しさん@ピンキー:2005/08/28(日) 19:32:43 ID:9zT7m5bm
- ちょwwwwww夫ぬっころしてくるwwwwwww
- 70 :名無しさん@ピンキー:2005/08/28(日) 20:39:44 ID:q0lAD9sd
- 彼のおちんちんが私のおまんこに挿入された。
「あはぁ・・ん・・きつ・・」
「痛い?」
「大丈夫・・んぅ・・はぁ・・」
わたしはあまり濡れないうちにミリミリと音がするように
おちんちんを押し込められる感触が好きで
彼もいつも愛撫もそこそこにおちんちんを挿入してくれる。
「動かすよ・・」
「ゆっくり・・んぅ・・あ・・ゆっくりしてね・・」
「ん、わかってるよ。ほら・・どう?痛い?」
彼のおちんちんがゆっくりゆっくり出入りする。
くちゃ・・くちゅぅ・・といやらしい音が聞こえてきくる。
「よく濡れてきたよ。もう大丈夫だね」
「う・・ん。うふぅ・・はあん・・きもちぃよぉ。
なおちゃんのおちんちん、きもちいぃ・・。お願い、動いて・・たくさん」
「うん」
愛液ですべりのよくなったおちんちんがGスポを刺激する。
気持ちいい・・Gスポを刺激されると
おしっこが漏れそうな・・もどかしいような・・
そんな気持ちになる。
「はぁん・・なおちゃんっ・・いいっいいのぉ
そこが・・・そこなのぉ・・きもちいぃよぉ
もっと、たくさん突いて!おまんこ突いて!!」
「ここ?ここがいいの?ほら、ゆいちゃんの好きなここ
たくさん突いてあげる」
くちゅ!くちゅ!くちゅ!
頭の中が真っ白になりそうになる・・ああ・・そこ。
つづく・・・
- 71 :名無しさん@ピンキー:2005/08/28(日) 20:41:08 ID:q0lAD9sd
- 「ねぇ・・はぁん・・なおひゃん・・ゆい、いっちゃいそう・・」
「もう、いっちゃいそうなの?」
「うぅ・・もう・・もう・・おかしくなりそぅなのぉ・・
あひゃん・・あぅ・・いくぅ・・いっていい?いい??」
「だめ!もう少し我慢しなさい」
彼はわざとGスポをはずしてゆっくりと出し入れをする。
これじゃぁいけない・・もう少しでいきそうだったのにぃ・・。
「ねぇ・・はぅ・・いきたいのぉ・・」
「そんなにいきたいの?」
「うん・・」
「どうしてほしいの?」
「なおちゃんのあれでゆいのをたくさん突いてぇ・・」
「あれって、なぁに?」
「はぁん・・意地悪しないでぇ・・」
「だめ。ちゃんと言って、ほら、あれってなぁに?」
「なおちゃんの、おっきくてかたいおちんちん」
「ゆいのどこを突いてほしいの?」
「いじわるぅ・・だめ・・ゆいおかしくなっちゃうよぉ」
腰をくねらせて彼の腰に身体を押し付けて自分で腰を振ろうとすると
彼は腰を引いて浅くゆっくり出し入れを続ける。
「ゆいちゃんはエッチだねぇ・・自分で動かしちゃうの?
ほら、ゆいちゃんのどこを突いてほしいの?何をして欲しいの?
言ってごらん?」
「んふぅ・・だめ・・我慢できないよぉ・・
ゆいの・・ゆいのおまんこを突いてほしいのぉ!
なおちゃんのおちんちんで、ゆいのおまんこを突いてぇ!!
たくさん突いてよぉ・・いきたいのぉ・・おちんちんでいきたいのぉ!!」
「いい子だ。たくさん突いてあげるからね。
ゆいちゃんのエッチな身体をたくさん突いてあげるからね」
彼が私の腰を持ち奥までずんずんと突いてくる。
ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!
「はぁ!いぃ・・うぁ・・あん!あはぁ・・だめ!だめ!
いくぅ!!いちゃうよぉ。なおちゃんいく!いい??いっちゃうよぉ!」
「いいよ!ゆいちゃん。たくさんいって!!」
「ふゎぁ・・あんあんあんあん!いく!いく!いくぅ!!」
おしまい・・
- 72 :名無しさん@ピンキー:2005/08/29(月) 02:25:59 ID:9XWdIWxi
- ちょwwwおまwwwww
寸止め食らうのはROMかよwwwww
- 73 :名無しさん@ピンキー:2005/08/29(月) 08:06:01 ID:TuwLR6eb
- >>68ネタ個人的に好き、、、
- 74 :名無しさん@ピンキー:2005/08/29(月) 16:23:18 ID:MSsZESv7
- ポマエラ男が寸止めされるのもお願いしますよ(;´Д`)
- 75 :名無しさん@ピンキー:2005/08/31(水) 11:13:05 ID:vhKyzwmL
- ごめん。また趣旨からずれてしまったかも。
通勤途中、可愛いツインテールの女子高生に目を付けた。
乗車口の手摺りにもたれ掛かり、無防備な背中を向けている。
僕は人の流れに乗って彼女に近づき、制服の上からおっぱいをまさぐった。
ビクリと震えたけれど、声をあげなかった。
いい子だね、ご褒美にもっと気持ち良くしてあげるよ。
制服のボタンを外しブラの中に右手を突っ込み直に揉んであげる。
乳首に触れるともうツンツンに硬くなっていて、親指と中指で指で摘んで
人差し指でクリクリと転がしてやると、たまり兼ねたような嬌声をあげた。
「あ…んっ」
乳首でこんなに感じるんじゃコッチはもう大洪水じゃないの?
スカートをめくり、下着越しにアソコに触ると彼女の方から腰を振って
クリトリスの辺りを指に押し付けて来た。
すごいね、淫乱なんだね。可愛い顔して。
最高だよ。
左手で下着を脱がせお尻を剥き出しにすると、僕は彼女の中にペニスを突き入れた。
「うふぅっ」
押し殺した可愛い悲鳴。
抽送を始めると小さな切羽詰まった声が上がり、彼女のアソコがきちきちと僕を締め付けてきた。
彼女は自分で腰を突き出すような恰好で手摺りに縋り付いていて、
見ると指の節々が白くなっていた。
我慢は良くないよ、素直にイッてごらん?
「んくぅっ」
激しい抽送から一転してゆっくり中を掻き回してあげると、
彼女の身体が跳ね上がり、一際アソコがエッチなよだれでずるずるになった。
- 76 :名無しさん@ピンキー:2005/08/31(水) 11:15:30 ID:vhKyzwmL
- 何だ、本当にイッちゃったの?僕はまだ君の中に挿れただけなのに?
駄目だよ、そんな不公平。
君が僕を迎え入れてイッたんなら、僕も君の中でイカないとね。
だから僕は彼女の腰を掴んで更に激しく廻し責めにあわせた。
「あっ…ふっ…ひゃぁあんっ…そんな…っ」
涙声でなりふり構わず喘ぐ彼女。
いいよ、いいよ、もっと感じて。一緒にいこう。そして僕のザーメンを受け取って。
彼女が二度目の絶頂を迎え、僕が射精の喜びに浸ろうとしたその瞬間だった。
「君、何をしているんだっ!」
いきなり肩を掴まれ僕は彼女から引き離された。
彼女の中で果てる瞬間を待ち侘びていた僕のペニスが冷えた空気に晒される。
行き場を失った欲望は、安っぽい蛍光灯の明かりのもと、ぬらぬらと場違いな主張を誇示していた。
「何すんのさ!」
「何すんのさじゃねぇよ!」
一喝されて僕は竦み上がる。
僕の肩を掴んでいるちょっと坂口憲二に似た男と、朦朧としている
彼女を抱き抱えた要潤風のサラリーマンは僕を睨み付けて言った。
「テメェふざけたことしてんじゃねーよ」
「とっとと降りろよ」
見れば列車は駅の構内に差し掛かっていた。
列車が停まり、ドアが開く。
僕はよろよろとプラットホームに足をかけた。
発車のベルが鳴り響く中、続いて二人が、彼女が降りる。
すると。
ドアが閉まる寸前に、僕は突き飛ばされ車内に戻されたのだ。
ガタン。
列車が動き出す。
次の停車駅に着くまでの間、車内リンチに合いながら僕は彼女の事を考え続けた。
彼女は今どんな目に合っているんだろう。
駅の便所で精飲や異物挿入、アナル責めなんかされたりしているのだろうか。
だって、彼女を助けたあの二人も僕と同じ痴漢常連なのだから。
おしまい
- 77 :名無しさん@ピンキー:2005/09/04(日) 18:18:09 ID:xOlKBy72
- アゲ
- 78 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 22:54:59 ID:/E1PIzDn
- あげ
- 79 :名無しさん@ピンキー:2005/10/06(木) 20:15:16 ID:gj7B+2uA
- 保守
- 80 :名無しさん@ピンキー:2005/10/12(水) 02:29:48 ID:d7j801pT
- 保守♥
- 81 :名無しさん@ピンキー:2005/10/18(火) 18:30:03 ID:N5PSMCwo
- 保守
- 82 :名無しさん@ピンキー:2005/10/24(月) 19:11:18 ID:OMhPYA8w
- あげ
- 83 :名無しさん@ピンキー:2005/11/03(木) 21:38:39 ID:BFrNszNB
- 落とさせるわけにはっ・・・・
保守
- 84 :名無しさん@ピンキー:2005/11/27(日) 03:22:57 ID:+//Ht3t5
- ほす
- 85 :名無しさん@ピンキー:2005/11/27(日) 10:46:50 ID:j2BNxhLe
- ,mnbvcxtrews
- 86 :名無しさん@ピンキー:2005/12/08(木) 10:54:04 ID:pNsw8Fi0
- ほすage
- 87 :名無しさん@ピンキー:2005/12/08(木) 15:09:41 ID:nooX9cqa
- リアルにイッた事ない。腐るほどやってるのに…
age
- 88 :名無しさん@ピンキー:2005/12/10(土) 23:59:34 ID:wISPoz2n
- >>87
じゃぁ俺が。
- 89 :名無しさん@ピンキー:2005/12/16(金) 22:24:59 ID:U841qJkd
- ほすあげ
- 90 :名無しさん@ピンキー:2005/12/26(月) 22:48:11 ID:SwETI986
- age
- 91 :名無しさん@ピンキー:2005/12/27(火) 01:03:41 ID:yIlZZn7/
- 何このスレ…良作こんなにあるスレも珍しい
- 92 :名無しさん@ピンキー:2006/01/10(火) 07:03:20 ID:Oxi8lcFE
- 保守
- 93 :名無しさん@ピンキー:2006/01/10(火) 14:14:22 ID:389gy1oy
- 降臨待ち
- 94 :名無しさん@ピンキー:2006/01/18(水) 01:09:31 ID:dxnhD4Tk
- age
- 95 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 00:09:54 ID:e6XpV55t
- 暗い一室の中、両手をまとめて吊るされた女に陰気な男が話しかける。
「分かります、分かります あなたみたいなタイプの人間は、何度犯されても決して屈することはないんですよね。」
「あったりまえじゃない!!誰があんたなんかの言うことを聞くもんですか 犯したければ勝手に犯しなさい」
男はゆっくりと女に近づいていき、耳元に囁いた
「全く…あなたは美しい 是非ともそうしたいのは山々なんですがね 仕事というものがございまして、こちら側のお願いを聞き届けていただけねばならないのです」
後ろに結んだ髪を激しく揺らして、女は言う
「何度言えば分かるの?絶対にあなた達なんかにうちの土地は渡さないんだから」
「…やれやれ 本当はやりたくないんですがね きっとあなたは自分から土地を受け取ってくれと懇願するようになりますよ」
「なっ そんなわけ無いじゃない!!さっきあなたもいったでしょ 私は絶対に屈しない!!」
「これが最後です 今なら土地と引き換えに多額の金が手に入る しかしあなたから頼んできた場合は金は払いませんよ?」
「あなたもしつこい人ね どんなことがあっても土地は渡さないって言ってるでしょ!!」
気味が悪い程の沈黙の後、男は楽しそうに笑い声を漏らし始めた。
「くくっ… あなたは本当に面白い人だ ならばそれに敬意を表してルールを作りましょう」
「ルールって…」
「一時間 一時間耐えられたらあなたを解放します まぁ持つとは到底思えませんがね …あるいはあなたなら…」
「ボソボソ言ってないでやるなら早く始めなさいよ!!」
そして…彼女の人生で一番長い一時間が始まった…
- 96 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 00:32:30 ID:e6XpV55t
- 鋏で、動きやすそうなジーンズと飾りの少ないシャツを煽情的に切り裂かれ、気丈な顔を保ってはいたものの、顔を赤らめながら手首を固定された状態で身体を揺らす
ブルーの下着が所々露出してはいるが、肝心な部分は何も晒されていない状態であり、それが逆に羞恥心を掻き立てる
「一気に動きやすくなりましたね 普段からよく動くあなたにとって最高の環境でしょう?」
服の上から胸を優しく揉みながら、男は耳元に囁き続ける
「次はどこがいいですか? 少し小ぶりなおっぱいに登場してもらいますか?」
じわじわと羞恥心を掻き立てていくいやらしいやり方に、ついに彼女は怒鳴った
「うるさいわねぇ!!やりたいようにやればいいでしょ!!」
「…それでは遠慮なく」
「えっ…?」
言葉と同時に閃く鋏 少しずつだが確実に衣服はボロキレと化していく。
「きゃっ や、やめ…」
処女では無いといえ、がさつな性格から性経験はそう多くは無い 散々焦らされた後に急に裸にされ、羞恥心が一気にぶり返してきた
「あれ?もうギブアップですか?あれだけ啖呵を切ったんですから、まさかそんなはずはありませんよねぇ」
「…と、当然よ 裸くらい見たければみればいいわ…」
声が震え、明らかに強がりと分かるが、男は満足したように続ける
乳首に触れないように胸をゆっくりと揉みしだき、じわじわと官能を高めていく
小振りである胸を必要以上に気にしてきたせいで、乳首は彼女の最大の弱点であるのだ。
- 97 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 01:22:19 ID:e6XpV55t
- 「そんなに胸が好き?このマザコン野郎!!」
乳首には触れられず胸を揉み抜かれ、段々と快楽を感じ始めている彼女は男を罵倒した
自らの弱点が露見するのを恐れていることは明白であり、男にとって彼女が冷静さを失っていることは好都合であった
「どうでしょうね このまま一時間ほど胸を揉み続けるのもいいかもしれませんね あなたも気持ちよさそうですし」
「な、なにを…くぅっ」
話している最中に急に乳首を摘まれ、思わず声を上げてしまう
「ふふふっ それではリクエストにお答えして…」
右手で胸を揉んだまま、左手で際どく太腿を撫でさすり、舌で耳をほぐす
目がとろんとしてきた所を見計らい、ピンッと自己主張をしている乳首を摘み転がす
「ぅくっ…ひゃん!!」
脳内思考が白くなり、股をこすり合わせ始める
湿った音が漏れ始めたのを、男は聞き逃さなかった
とろとろの緑色の液体を彼女の胸にたっぷりと垂らし、すり込み始める
「あっ…いやっ…やだっ そんなのぉ」
男の手のひらとぬるぬるの液体の感触がますます快感を増幅させ、彼女は本格的に喘ぎ始める
乳首にも謎の液体をたっぷりと染みさせられ、ふと気づいたときにはもう手遅れになっていたことを彼女は知った
- 98 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 01:34:07 ID:e6XpV55t
- 「ちょっ こっ、この液体はぁぁ あっ 何よ…っくぅ」
「まだその目を捨てませんか 良い心がけです こちらとしてもあなたが抵抗すればするほど楽しめる」
「答えなさいよぉぉお!!」
「大丈夫 気持ちよーくなれるお薬ですよ 安心して天国へお逝きなさい」
(…まぁ どんなにイキたくてもいけませんけどね)
「この卑怯者ー!!」
体中をヌメヌメにしても男は相変わらず胸をリズミカルにもみ、既に女の秘所は床まで垂れるほどにビショビショだった。
「もうやめっ あひゃぁっ」
何かしゃべろうとするたびに敏感すぎる乳首をつまみ、引っ張られ、押し込み、彼女の乳首は操縦桿のようだった
もはや時間感覚など皆無
今何分たって あと何分で終わるのか
彼女に理解するすべは無かった
- 99 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 02:20:21 ID:Q/tHs2zb
- 要請があれば続きを書きます…
- 100 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 02:45:59 ID:J8EhyCBS
- >>99
書けコノヤロウ!GJじゃねえか!
- 101 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 02:54:33 ID:LDGxHzbj
- 書いてくださいお願いします
- 102 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 03:57:27 ID:y+ju79LR
- 書いてください
このままでは寸止めです
お願いします
- 103 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 06:23:27 ID:ylFfdWO0
- 書けよテメェ
読みたいんです、読みたいんです。。。
- 104 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 14:41:02 ID:w1VDw2jm
- あえてここで止めて住人をスレタイ状態に
- 105 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 22:10:17 ID:WGc/ZtA+
- 中に入れられてもイケない私がいる・・・orz
本当はクリトリスも一緒に触って欲しいのに言えないよ
そんなこと女の子から言われたら絶対ヒキますよね?
Hきらいになりそう
- 106 :名無しさん@ピンキー:2006/01/19(木) 23:28:10 ID:SuzuE2B2
- ここは非常にスレタイとマッチしたスレですね
職人の絶妙な寸止めが光っています
- 107 :名無しさん@ピンキー:2006/01/20(金) 01:42:17 ID:1h+vR1Y/
- GJ!
続きを書いてくれればもっとGJ!
- 108 :名無しさん@ピンキー:2006/01/22(日) 04:31:52 ID:LaSUVfuk
- 「それじゃあそろそろお茶にしましょうか、灯里ちゃん。」
「やったー アリシアさんの紅茶は絶品ですぅ。」
「あらあら うふふ…その後たぁっぷり遊びましょうね。」
「はーい」
−−−−−−
30分後
「アリシアさん… なんだか胸が熱いですー。」
「あらあらどうしたのかしら ちょっと見せてくれる?」
「えー ちょっと恥ずかしいです」
「直接見ないと分からないこともあるのよ」
「はいー 分かりましたー」
「あらあら 灯里ちゃんの乳首はきれいな桃色なのね かわいいわぁ」
「やぁ 恥ずかしいです…」
「ちょっと痛いかもしれないけど 我慢しててね♪」
「やぁ…くぅ あ、アリシアさんー そんなに揉まないでくださいぃ なんか…なんか出ちゃいそうですぅ」
「うふふふ 気持ち良いでしょ? 晃ちゃんと一緒に練習したのよ」
「はぁん くふぅ あっ そこはっ いやぁ 摘んだら なんか上ってきちゃうぅ」
「出しちゃいなさい♪」
「やぁぁぁぁぁあん!! ……え?な、なんで手を止めちゃうんですか?」
「うふふふ イキたかった? だめよ 今灯里ちゃんの胸はとっても感じやすくなってるの たっぷり貯めた方がおいしーいミルクになるのよ」
- 109 :名無しさん@ピンキー:2006/01/23(月) 11:03:30 ID:5pwlLV7m
- 「み…みるくですか? まだ私おっぱいでませんよー?」
「それはどうかしら? きっと灯里ちゃんのミルクはとっても甘くて美味しいんでしょうね」
「えぇー …はふぅっ 胸が熱いですぅ」
「うふふ いい感じに育ってきてるみたいね」
「アリシアさん…なんだか目つきがえっちですぅ」
「あぁ そうそう 今日は灯里ちゃんにプレゼントがあるのよ ほら」
「え…いいんですか? でも これはいったい? 指輪みたいだけどゴムみたい…でも綺麗です… まるでネオヴェネチアの海の色みたい」
「あらあらw 気に入ってくれたみたいね 早速着けてみましょうか」
「はひぃ でもドコにつけるんですか?」
「うふふふ♪ それはもちろんさっきからミルクを出したがってしょうがないこのはしたない乳首ちゃんによ それそれー」
「あぁっ アリシアさんっっ 駄目ですぅぅ いじらないでください きちゃいますぅぅ」
「大丈夫よ 絶対にイカせてあげないわ♪ 灯里ちゃんったらこんなに可愛いんですもの はい 装着完了っと」
「あぁん これ…きついですっ 締め付けられちゃいますぅぅ は、はずして下さいぃぃ」
「だーめっ!! ほら もうどんなに摘んでもクリクリしても何も出せないでしょ?」
「それはだめぇ!!クリクリしちゃいやぁぁ あ、あ、胸が」
「うふふ 本当に灯里ちゃんのここは敏感なのね ピクピクしてるわよ ふっ…」
「やぁ 吹かないでぇ」
「もどかしくて頭真っ白になっちゃうでしょ?」
- 110 :名無しさん@ピンキー:2006/01/23(月) 13:49:23 ID:aD8C+syN
- >38
爆笑した!
こういうの大好き
- 111 :名無しさん@ピンキー:2006/01/23(月) 22:12:03 ID:5pwlLV7m
- 素直にARIAスレいってきます
- 112 :名無しさん@ピンキー:2006/01/23(月) 23:17:29 ID:z+4YILU/
- 微純愛入SS近日投下予定
- 113 :名無しさん@ピンキー:2006/02/08(水) 00:16:54 ID:7ZopPUCT
- 保守
- 114 :名無しさん@ピンキー:2006/02/17(金) 20:30:19 ID:rVjIPGfa
- 落としてなるものか
- 115 :名無しさん@ピンキー:2006/02/23(木) 13:20:33 ID:uHGvkayn
- ほしゅ
- 116 :永田川の阿修羅像:2006/02/26(日) 23:58:04 ID:DOM8iqQy
- ここ、触手ネタっていいんだろうか?
- 117 :名無しさん@ピンキー:2006/02/27(月) 20:18:40 ID:ydJyV3bf
- >>116
漏れ個人は好きだからかまわないけど、嫌がる人もいるんじゃないの?
ココでやったほうが良いと思われ。
触手・怪物に犯されるSS 7匹目
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1133253489/
- 118 :名無しさん@ピンキー:2006/02/27(月) 23:49:56 ID:MwGGFNOB
- 過疎なら何やってもいいと思う。
そんな時期が私にもありました。
- 119 :名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 23:19:49 ID:9hlli5+i
- >>117
うむ。考えてみればその通りだ。
- 120 :名無しさん@ピンキー:2006/02/28(火) 23:35:42 ID:v6KQ7ma6
- 近日って1ヶ月以内だよな
- 121 :名無しさん@ピンキー:2006/03/03(金) 13:14:52 ID:IeWybOIf
- ほしゅ
- 122 :名無しさん@ピンキー:2006/03/08(水) 21:08:09 ID:awNSafoh
- イ カ せ て …
お ね が い …
- 123 :名無しさん@ピンキー:2006/03/08(水) 23:36:30 ID:dxYJ/LG+
- ま だ ダ メ
- 124 :名無しさん@ピンキー:2006/03/12(日) 17:44:35 ID:WmHxhJ9t
- あ の 世 に …
- 125 :名無しさん@ピンキー:2006/03/13(月) 11:15:05 ID:FTbjiDrU
- ぬ っ こ ろ す
- 126 :名無しさん@ピンキー:2006/03/20(月) 11:52:28 ID:tDvbtEBt
- ぎしぎしあんあん
- 127 :名無しさん@ピンキー:2006/03/21(火) 18:17:20 ID:I3T1cLnQ
- ほ
- 128 :名無しさん@ピンキー:2006/03/28(火) 01:12:59 ID:s3LJTZvm
- 保守
- 129 :名無しさん@ピンキー:2006/03/31(金) 17:31:33 ID:TSq2qnJa
- ほしゅ
- 130 :名無しさん@ピンキー:2006/04/08(土) 17:55:11 ID:AxILGmN0
- hosu
- 131 : ◆zMkvgy3u8Q :2006/04/09(日) 19:16:52 ID:UJMMXVg9
- 絵莉「お願い!わたしにも魔法を教えて!」
あずさ「はぁ?魔法?もう高校生だよ。いまどき幼稚園生でも信じないよ」
絵莉「でもさ、あずは昨日、公園で…」
あずさ「!?…なにか見たの?」
絵莉「うん、あずが猫を助けたところをね!」
あずさ「そう…あなたをこの世界で生かしておくわけにはいかない……」
絵莉「ぇ?」
あずさ「少しの間寝ててもらうわ」
絵莉「………」
- 132 : ◆zMkvgy3u8Q :2006/04/09(日) 20:02:40 ID:+bnqZ/5o
-
絵莉「あれ?ここはどこ?」
あずさ「やっと起きたね。もう1週間近く寝てたかな?ハハハ」
絵莉「早く帰らなきゃ、ママが心配してるかも」
あずさ「大丈夫、あっちの世界では20秒ぐらいだから。
そんなことより、自分のおかれてる状況わかってる?」
絵莉「あれ?体が動かない、の?」
あずさ「これから全てを忘れさせてあげる」
絵莉「魔法、使うの?」
あずさ「わたしはまだ見習いだから記憶を操るような上級魔法は使えない」
絵莉「…痛いこと、するの……?」
あずさ「楽しいことをするの」
絵莉「早く帰りたい…」
あずさ「さぁ、はじめましょう。エイッ」
パッ
絵莉「何これ!?」
あずさ「ピンクのブルマに生地の薄いTシャツ」
絵莉「…恥ずかしいよぉ」
あずさ「カワイイ……チュッ」
絵莉「(ビクッ!!!?)」
あずさ「この薬、よく効くわね」
絵莉「もう…ヤダ……(涙)」
あずさ「なにもかも忘れるぐらい気持ち良くしてあげる♪」
- 133 : ◆zMkvgy3u8Q :2006/04/09(日) 20:46:37 ID:wcZxnpqL
- あずさ「絵莉ちゃんはどこが感じるのかな?この辺かなぁ?」
ブルマの上からローターで敏感であろう所を撫で続ける
絵莉「いやぁぁぁ、んううーーー」
薬を使っているうえ、体を動かせないため快楽から逃れることができない
あずさ「うわー、エッチな汁が染みて透けてきてるよ。エローい
よーし、今度はこっちを攻めちゃお〜」
あずさは絵莉の乳首をイジリ出した
絵莉「キャン、イヤ、だめえーん、おかしくなっちゃうー、やめてーーー?」
あずさ「すごいすごーい、次は上と下、一緒にいじっちゃお」
絵莉「ねぇ、ハァハァそろそろンクゥやめようよウクァーン」
あずさ「絵莉ちゃん、かわいい。たくさんイカせてあげるからね」
絵莉「うわぁぁぁぁーーーん!!!!イッちゃうよーーー!!!」
あずさ「あ、これもっと強くできるんだ」
絵莉「え?やめてぇぇぇぇーーー!!!まだイッたばっかりなのにぃぃぃぃーーー!!!!」
あずさ「うわー、汗とエッチな汁でどんどん透けてきてる〜。エロすぎだよ、絵莉ちゃん」
それから何時間もイカされ続けた絵莉は
絵莉「ウクゥーン、ハァハァハァ、もう…ダメ……」
あずさ「あら?失神しちゃったのかな?あーあ、イカせるのにも飽きちゃったなぁ
これからどうしよっかなぁ?」
:
:
あずさ「いいこと思いついた!へへへ♪わたしって天才かも♪♪えーっと、材料はっと……」
- 134 : ◆zMkvgy3u8Q :2006/04/09(日) 20:50:12 ID:wcZxnpqL
- どうでしょうか?
とりあえず、きょうはここまでです
【魔法が関係なかったじゃん】
こんなツッコミは禁止です
- 135 :名無しさん@ピンキー:2006/04/09(日) 21:41:13 ID:xsdS4Emw
- a
- 136 :名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 01:47:38 ID:xsI2hGsg
- >>134
ここまではウォーミングアップで、これから魔法使ってあんなことやそんなことするんだよな?
続き書いてくださいお願いします
- 137 :名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 01:49:58 ID:xsI2hGsg
- ところで俺も今気付いたんだけど…
魔法・超能力でエロ妄想 その2
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1093667653/
ここの誤爆かな?
- 138 :名無しさん@ピンキー:2006/04/10(月) 20:03:00 ID:wDZqyhC/
- 今さらながら98の続きが読みたいよ
- 139 :名無しさん@ピンキー:2006/04/14(金) 11:20:07 ID:jL3eLsRh
-
- 140 :名無しさん@ピンキー:2006/04/16(日) 17:21:48 ID:PM3uL4Ex
- hosyu
- 141 :名無しさん@ピンキー:2006/04/16(日) 21:46:09 ID:zA8Jz6W2
- だれか
- 142 :名無しさん@ピンキー:2006/04/21(金) 10:25:35 ID:Dt4RK+bF
- ほっす
- 143 :名無しさん@ピンキー:2006/04/25(火) 22:52:25 ID:Y1VNlKZb
- ほす
- 144 :名無しさん@ピンキー:2006/04/28(金) 21:09:22 ID:BBsqxoUZ
- http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html
- 145 :名無しさん@ピンキー:2006/05/04(木) 15:41:29 ID:4wNO33+E
- ほ
- 146 :名無しさん@ピンキー:2006/05/04(木) 17:46:11 ID:wb94Og64
- http://compactURL.com/johx
- 147 :名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 17:04:08 ID:C6cPAjYR
- >>144
!
200万ヒットか・・・
前見たとき170万だったのに・・・
- 148 :名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 06:51:52 ID:EqYMphbp
- よくもってンなここ…
- 149 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 01:59:50 ID:19W7Ac9K
- ほっといて
(´・ω・`)
- 150 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 02:22:33 ID:iUg4SA5T
- 「いいのかい? 放っておいても」
男の声すらも、その空気の振動すらも、女の身体には責め苦となる。
耐えようと自らの身体を抱こうにも、戒められた手足がそれを許さない。
「・・・いい、わよっ! 放って・・・おいてっ!」
強気な視線。だが、それが装ったものでしかないことは、瞳の端に見える光ものが、
頬に差した朱が、そして何よりも――最も大事な場所を包み隠す布に生じた湿り気が――
如実に物語っていた。
「くっくっくっ、いいねぇ、その目・・・その顔」
男は女の顎を掴み、異変を悟られまいと無駄な努力をしていた女の顔を正面から見やった。
「その目が、白く濁り、その顔が淫欲に溺れ、淫らに乱れる様を想像すると――」
言って男は女の顔を無理やり下に向けさせる。
「っ・・・!」
そこには、猛り狂った男自身が、己を解放せよと着衣の下から咆哮をあげていた。
「――こんなになっちまってるぜ、俺"も"」
女は、男の物から視線を外す事ができない。
(・・・こんなの・・・こんな大きな・・・これ・・・かき回されたら・・・)
抑えようと、鎮めようとしていた感情が、男のそれに呼応するかのように、
私も私もと大きく猛り始める。淫猥な想像を打ち消そうとしながらも、女はそれが
叶わない事を半ば悟りつつあった。
「・・・お前"も"、だよな?」
――じゅぷ
男の宣告を受けた瞬間――
身じろぎしたその瞬間響いた小さな水音――
「え・・・あ・・・?」
それが自らの股間から生じた事が、彼女の抵抗という名の堤防を決壊させた。
「・・・あ・・・ああ・・・あ・・・」
抑えようとしていた感情が、欲求というなの淫らな想いが、瞬く間に彼女の身体を縛り上げる。
(・・・アレで、かき混ぜて・・・欲しい・・・突いて・・・奥までして・・・欲しい・・・)
女の表情が、見る見る内に変わっていく。 淫らな欲望をむき出しにした、雌の顔へと。
「おやおや、もう限界か。思ったよりも早かったな」
呆れたような口調で言いながら、男の目に失望の色は無い。
こうなる事は、男にとっては予定通り・・・むしろ、よくもったと言えるほうだろう。
「・・・安心しろ、薬を使ってるから痛くはない」
――絶頂に達する事は無いがな――男は内心で女にとっての絶望を呟くと、彼女の複に手をかけた。
- 151 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 02:48:15 ID:iUg4SA5T
- まずは胸に目標を定めた男は、女のまとうぴっちりとした服の襟に手をかけ、
強引に引き下げた。無残な音を立て、ボタンが弾け飛ぶ。
「あ・・・いや・・・」
女の抵抗は弱い。軽く身じろぎするだけで、妨げようともせずに胸を晒した彼女を見て、
男はほくそ笑んだ。
(・・・まさか、ここまで効くとは、な)
男は視界の端で既に空になった薬瓶をとらえる。
中身は既に、女の身体の中だ。
「痛みは無い。これだけ濡れていれば、抽送にも障害は無いだろう――だが」
男が露になった胸に手を這わせる。瞬間、女の身体が跳ね上がった。
「――楽しまなければ損だろう? 俺も、お前も」
――もっとも、お前は楽しみきる事はできないが、な。
「んっ・・・だめ・・・やめ、てぇ・・・」
厭々をするように身をよじる女の姿は、かえって男の欲情を煽る効果しかもたらさない。
弾力のある胸の感触を楽しみながら、男は彼女の上半身のあちこちに舌を這わせる。
肩――
「うぅん・・・」
首――
「ひっ・・・」
脇――
「ああっ!」
「・・・ここが感じるのか?」
「いっ・・・いやぁっ・・・あっん!」
女の感じる部分を見つけ出し、男はそこを重点的に責める。
「だめっ・・・やめ・・・てぇっ・・・くぁっ・・・!」
最早女は抵抗は無駄と諦めたか――あるいはより快感を貪ろうとしてか――声こそ
抵抗の意を示してはいるものの、身体をよじらせる事はやめ、男のされるがままに身を跳ねさせている。
「あっ・・・ひぃん・・・やだ・・・ぁっ!」
脇の下と胸の先端を、男の舌が執拗に責める。
「そろそろ、こっちにも欲しいか?」
男は言って、手を下へと伸ばす。女は両手で顔を覆って首を振った。
「・・・大したもんだよ、お前」
自ら望んでもおかしく無いほどに女の身体は淫欲に冒されているはずだというのに、
それでもまだ彼女は首を横に振る。男は思わず感嘆の声をあげた。
「だが、それとこれとは話が別、ってね」
- 152 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 03:29:13 ID:zghcTSHV
- wktk
- 153 :名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 02:13:23 ID:1IAVpd6E
- 手がいつ自由になったんだ、とかつっこんじゃいやん
- 154 :名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 14:58:29 ID:v42ZXH1f
- ケンチャナヨー
- 155 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 00:13:49 ID:Bs7O52ir
- 干す
- 156 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 00:29:36 ID:Y9BnQIcf
- おす
- 157 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 02:01:19 ID:gTz5D3ZC
- あーあ
- 158 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 04:34:36 ID:j37NwxQF
- 漏れ、こういうシチュすげー好きだから何ぼでも書けまっせ。
まだ住人様はいるのかしら?
- 159 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 05:34:17 ID:NqS4azpE
- ノシ
- 160 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 10:27:40 ID:RVUkmJhh
- >>158
ノシ
- 161 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 11:41:30 ID:yxK+hesS
- ノシ
- 162 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 12:04:17 ID:ITcktiu9
- ノシ
- 163 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 21:40:05 ID:Uboyi0q1
- 俺も好き、なんか書こう
- 164 :名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 17:30:57 ID:1e4pLgEG
- ぜひ!
- 165 :ういんぐ:2006/06/14(水) 22:57:30 ID:CBgeXHHG
- こういうのメッチャ好きなんで支援〜
「ねぇ、一緒に帰ろう♪」
急に後ろから声を掛けられたので振り向くと
そこには幼馴染のユキがいた
「やだよ、なんでお前と一緒に帰らなきゃいけないのさ?」
そう言って俺はユキを冷たい言葉でつきはなした
「なんでって・・・ちょっと前までは一緒に帰ってくれたのに・・
どうして?」
ユキはいつものように泣きそうな目で理由を尋ねてくる
そりゃぁ俺だって一緒に帰りたいけど、ダメなんだ
最近になって急にユキのことを意識し始めた俺は
一緒にいるだけで変なことばっかり考えてしまう
ユキと離れていてもユキのことしか考えられなくなっていた
そのせいで近頃は一緒に帰ろうと誘われても断っていたのだ
「しらねぇよ!もういいだろ、じゃぁな」
そう言い放って俺はユキに背を向け帰路につこうとしする
大抵はそう言えばユキは靴箱の前に佇み俺を見つめているのだった
だがその日のユキはいつもとは違った
「よくないよ!バカ!」
ユキはそう強く言って俺とは逆方向に走り去っていってしまった
「ッ!!」
俺は急に不安になりユキの後を追いかけた
数分もしないうちに校舎の裏でユキを見つけたのだが
ユキは同じ部の先輩に頭をなでられ慰められていた
それを見た途端俺は心臓をつかまれたような衝撃に打たれた
そりゃあそうだ、ユキは校内でもかなり可愛いと噂されるほどだった
俺以外の男だって目を付けていてもおかしくは無い
少しの間それを影から見ているとユキは落ち着いたようで
先輩と別れて帰る様子を見せた
それでも何かが俺の胸を締め付けるのだ
不安な気持ちに駆られる
早く何とかしなければ手遅れになる
そんな気持ちが高まっているのが分かった
俺はそのままユキの後をつけた
- 166 :うぃんぐ:2006/06/14(水) 23:30:26 ID:CBgeXHHG
- ユキの家が近づいてきたとき俺はそっと
後ろからユキに近づいて羽交い絞めにした
「なっ!やめっふぐ・・・」
目隠しをして手で口を塞いだ
ユキは少し暴れていたが口に当てられた手によって
呼吸ができずすぐに意識が朦朧としていく
そのままユキを抱え俺は自分の家にユキを連れて行った
幸いなことにユキの家と俺の家はかなり近かったので
誰かに見られることも無かった
俺の部屋にユキを連れ込み両手を後ろで縛った
そのまま目隠しされたユキの顔をじっくりと見て
頬に手を伸ばす
それで意識が戻ってきたのだろう
「誰なのッ?・・・ここはどこ?」
なんてことを聞いてくるので俺は
「さぁな?どこだと思う?」
といってとぼけながらユキの体に手を這わす
「ぃッ!!や・・やだっ!・・・」
ユキは怖がり俺の手から逃げようとする
だが壁により掛けられているので逃げ場など無い
「おとなしくしろよ、じゃないとどうなっても
しらないぞ」
そうやって脅してユキを黙らせる
ユキは恐怖で震えながら目隠しの下で涙を溜めているだろう
俺の声にも気づけないほど動揺している
少しの罪悪感が目覚めるがすぐに振り払い
ユキの唇に自分の唇を重ねる
「んんッ!!」
声にならない声がユキの口から漏れるが気にせず
今度は舌を無理やり入れていく
クチュ クチュ
すこし淫靡な音が部屋に響く
そうして唇を離すとユキは
「ひどい・・・・ひどぃょ・・・・ファーストキスなのに・・」
と涙を流した
俺の中では罪悪感よりも嬉しさのほうが強かった
あのユキの初めてのキスを俺が奪ったのだ
嬉しくてたまらなかった
「くく・・・・じゃぁ今度はもっとすごいことしてやる」
興奮しだした俺はもう自分では止められないところまで来ていた
ユキの服を強引にめくり上げる
清純な白い下着があらわになった
俺の心臓はトクンと飛び跳ねる
幼馴染とはいえユキの下着など見たのは初めてだった
下着の上から小振りな形のいい胸を揉んでみる
「ひぅっ!」
少し痛みを感じるのかユキは苦しそうな声を上げる
「自分でやったことないのか?」
俺はあざ笑うかのようにユキに問う
「そんッなこと・・・そんなことあるわけ無いでしょ!」
ユキはまだ顔も見えない変質者に怒鳴りちらす
分かりきっていたことだ
ユキは考えるだけで赤くなるほど純な性格なのだ
自分でオナニーするなんてありえないだろう
少しずつ力を強めていくが次第にユキは
「んっ・・・嫌ッ!・・ダメ」
と感じ始める
そうなればもう落ちたも同然だった
- 167 :うぃんぐ:2006/06/14(水) 23:52:59 ID:CBgeXHHG
- 次はスカートに手を這わす
「そこは!!」
何をされるのか分かったのだろう
ユキはあわてて体の向きを変えようとする
だがそんなことを許すはずが無い
「抵抗すんなよ、痛くされたいのか?」
手でユキの体をつかみ動けなくする
そして太ももからスカートの中に手を這わせていく
その間に無防備な唇にキスをする
「やだっんっ」
すっかり意識が下半身に向いていたため
すんなりとキスができた
そのままキスと愛撫を同時進行で続ける
「はぁ・・・んん・・・・・」
もうユキのアソコはグチョグチョだった
ユキを横に倒しパンツを脱がせる
キスと愛撫でぼぉっとしているため抵抗はなかった
「もっとよくしてやるよ」
俺はズボンを下ろし自分の固くなっているものを取り出した
そしてユキのアソコにそれをあてがう
流石に何をされるのかユキも分かったのだろう
「それは!!それだけはダメ!!」
なんて必死に抵抗してきたが体を押さえつけ
自分の物をゆっくりと奥に押し進める
ヌル グチュ
狭いその割れ目を割って少しづつ俺のモノが入っていく
「さすがにキツイな・・・」
「ダメ・・・痛い・・・・痛いの・・・」
顔を苦痛に歪めユキは懇願してくる
だか俺は止めない
もっと奥までもっともっとと押し進めると
何かに阻まれる
言うまでも無い処女の証がそこにあるのだ
「へへ・・・・俺がお前の初めてを全部もらってやる」
そう言ってさらに力を加えて奥を貫く
プツ
そんな音がしそうなほどあっけなく奥へと入っていく
「ああああぁあぁぁぁぁ!!」
途端にユキは今までとは比較にならないほどの声を上げ
俺にしがみついてくるが俺はかまわずに今度はギリギリまで引き抜くき
また奥まで貫く
「ダメェェ!!痛い!抜いてぇぇ!!」
何度も繰り返しているとユキはぐったりとしてしまう
俺は不安になりつい
「ユキ?」
と言ってユキの顔を覗き込んだ
- 168 :うぃんぐ:2006/06/15(木) 00:19:17 ID:ub3DX/BD
- ユキは肩で息をしていたが意識を失ったわけではなく
懸命に痛みに耐えていたのだ
だが
「今の声、それにユキ?て・・・アキト?」
とっさにユキと名前を呼んでしまったために
俺が誰だか分かってしまったようだ
ユキの言葉を無視し行為を再開させる
「ひぅ!!んんっ」
急に動き始めたためまたユキは苦痛に顔を歪めるが
今度は俺も加減をしてさっきよりも優しく出し入れをする
するとユキの反応に変化が見られた
「んんっ!!・・・ん・・・ぇ?」
そう、ユキの中では痛みよりも快楽の方が強くなっていた
「やだ・・・なにこれ?」
痛みとは打って変わって今まで感じたことの無い快楽に
戸惑うユキ
動きを止めて
「気持ちいいんだろ?」
と俺は鼻で笑いながら確信していることを
わざとユキに問いかける
「ち、違う!そんなこと・・・そんなことない!」
必死で否定するがすでにバレバレだ
俺はまたゆっくりと動き始める
数分もしないうちにユキは体をモゾモゾと動かし始めた
もう絶頂が近いらしい
「イキそうなんだろ?違うか?」
俺はユキを問い詰める
当然ユキは
「違う!そんなことないもん!!」
と言って否定するがもうすぐに耐えられなくなるだろう
俺はかまわず動き続ける
グチュグチュグチュ
静かな部屋にその音だけが響き渡る
「い・・ぁぁ・・・・・」
ユキがもうすぐ絶頂に達しようとしたところで動きを止める
ここからが本番だと言わんばかりに
「え?・・・なんッ!!・・・・」
なんで動かないのと聞こうとしたのだろう
ユキはとっさに途中で口をつむぐ
「気持ちよくなんかないんだろ?じゃぁ別にここでやめてもいいよな?
俺はもう十分に満足したからな〜」
なんて嘘を言ってみる
「そ・・・そんな・・・・」
ユキはもう我慢できないらしく隠すこともしなくなった
「じゃぁ、俺だけのものになるって言えよ、そうしたらイカせてやる」
俺は初めから考えていた目的を口にする
今までのは全部ユキを自分のものにするためだった
ユキは一瞬だまったがすぐに
「いいよ・・・アキトのものになら・・・なってあげる」
なんてことを言いやがった
それは驚きにも似た幸福感をもたらした
俺はてっきりユキは部活の先輩のことが好きなのだと考えていた
だが違ったのだ、今思えば一緒に帰ろうと言ってきたのも
俺のことを好いていたからではないか?
そんなことが頭をよぎったとたん
俺の足元が全て崩れて行くような気さえした
もうどうでもよくなってしまった
- 169 :うぃんぐ:2006/06/15(木) 00:43:11 ID:ub3DX/BD
- ユキを無理やり自分の物にしようとしていたのに
結局ユキも俺もお互いのことを考えていたのだ
「気持ちよくなりたいからじゃないよ・・・アキトだから・・・」
唐突にユキはそんなことさえ言ってきた
俺の頭は改めて言われてしまった事実に混乱してしまった
「そうか、なら今からどうしようと俺の勝手だよな」
俺はユキの体を持ち上げ自分の上に乗せ抱き合うような姿勢にする
「いいよ、アキトの勝手にして・・・」
それが引き金になった
頭にきてしまった、どうしてこんなことをしたんだろう
後にはもどれないことに後悔し始めるが後の祭り
もうこうなったらユキを滅茶苦茶にすることしか考えなかった
ユキの体を上に持ち上げそのまま重力と俺の手の引く力を合わせて
ユキの中を貫く
「ァ・・・・アァッ!!」
またもやユキの絶頂が近づく
「まだだ・・・」
そう言ってまた動きを止める
「え・・・また?・・・・なん・・で」
目隠しをした顔からでも困惑の色が読み取れる
「好きにしていいんだろ?なら簡単にイカせるわけないだろ
そもそもアキトなんて奴は知らん」
みえみえの嘘をついて俺はまたギリギリのユキを虐める
「ほら、もう一回だ」
再度動きを再開する
「ひゃんっ!!・・・ダメ・・・ダ・・メ・・・
おかしくなっちゃう」
ユキの言葉など無視して何度も繰り返す
もうおかしくなる手前までユキを嬲る
「ア・・・アキ・・ト・・・お願い・・・・」
俺の首にしがみついてユキはお願いしてくるがかまわずに続ける
「なんで・・・こんn・・なこと・んぅ!!」
またイク寸前で止めてやる
そんなことを繰り返してもう数え切れないほどユキを嬲っていた
だがそろそろ俺も耐えられなくなってきた
もうユキは俺にずっとしがみついたまま懇願もしてこなくなった
俺は今までとは速さも力も増してユキの中を貫いた
「んぁぁぁぁ!こんな・・・急に!・・・・」
さっきとは全く違う挿入にユキは驚き次の瞬間
「んんんーーーー!!」
声にならない声を上げて絶頂に達した
そのまま俺もユキの中で自分の中身をブチまけた
ユキはガクガクと痙攣しながら俺にしなだれかかってきた
床にはユキの中からあふれ出す俺の体液と
ユキの処女の名残が広がっていた
- 170 :うぃんぐ:2006/06/15(木) 00:50:06 ID:ub3DX/BD
- すみません文章力零で・・・・
途中で急に手を縛っていたものがなくなったのはヒミツですww
- 171 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 20:35:57 ID:RH2E06GD
- >>170
GJ!!
処女、それも幼なじみで来るとは実に素晴らしいです
- 172 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 03:39:03 ID:zC3S73PG
- 神が舞い降りたぁ!
- 173 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 00:38:13 ID:JwdNwf3g
- ほしゅ
- 174 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 15:33:16 ID:R/wNJCBe
- ほしゅ
- 175 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 00:47:39 ID:5ODHldgr
- ほす
- 176 :名無しさん@ピンキー:2006/07/12(水) 18:23:10 ID:3NecEwTG
- age
- 177 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 13:41:46 ID:9/JPmrLd
- 女が男を嬲って寸止めもアリ?
- 178 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 13:43:05 ID:9jhkmywz
- 是非。
- 179 :名無しさん@ピンキー:2006/07/20(木) 20:28:14 ID:oRXps6Hm
-
- 180 :名無しさん@ピンキー:2006/07/31(月) 02:06:18 ID:9rjvirD+
- hosyu
- 181 :名無しさん@ピンキー:2006/07/31(月) 15:40:49 ID:OVNeKHj8
- パンティの上からじらされるオニャノコの気持ちを考えてみようと思いつつオナニーしてみた
暴発した(´・ω・`)
- 182 :名無しさん@ピンキー:2006/08/01(火) 00:52:14 ID:T8JwZQ2I
- (゚д゚)
- 183 :名無しさん@ピンキー:2006/08/01(火) 22:16:53 ID:G8Vtpy8i
- >>181
じらすぐらい出来ないのか下手糞
- 184 :名無しさん@ピンキー:2006/08/02(水) 09:20:14 ID:QYowxz6t
- じゃあ男じらしネタを近々
- 185 :名無しさん@ピンキー:2006/08/07(月) 23:01:11 ID:JDpoF1x7
- age
- 186 :名無しさん@ピンキー:2006/08/13(日) 09:37:43 ID:+AiXQV0C
- 保守
- 187 :名無しさん@ピンキー:2006/08/14(月) 00:51:54 ID:6cyZm45S
- 「リラは無事なんでしょうね…」
肩までのセミロングの髪を震わせラミアはその釣り目をさらに鋭くして黒服の男達を
睨みつけた。
地下室に監禁され質素なベッドに手と足を大の字に固定されながらもその気概は萎えてはいない、麻薬捜査官ラミアは後輩でありパートナーのリラが潜入中に行方不明となった
一週間後本人のメールで呼び出され、襲撃を受けてここに監禁されている。
ラミアもこうなることは分っていたし、これからどうなるかも予想が出来たがそれでも、
己を犠牲にしてもあの妹のように可愛がっていたパートナーだけは助けなければならない
彼女だけは…
「もちろんです、私達が欲しいのは貴女達の命じゃなく貴女の捜査リストです、
リラさんも協力してくれましたし、貴女にもお願いしたいんですよ」
…やはりリラは私を売ったのだ、恐らくは拷問の末
それでもリラを助けたいと言う気持ちは変わりない、これから同じ体験をするとしても
どうにかして彼女だけは…「リラに会わせて、話はそれからよ」
タイトスカートのまま開脚させられている脚を揺らし駆け引きを持ちかけるが
男は聞く気は無いようだ、懐から無針注射器を出し慣れた手つきで私の首に薬液を流し込んだ。(くっ… 自白剤?こんなもので!!)
「まあ、いい返事は無理ですよね、面白い薬ですよそれ」
男のセリフと同時に体が突然熱を帯びた、この子宮がズグンと重くなったような熱…
「んっ くぅぅ! び、媚薬!? はっ悪趣味ねっ ひっ くはぁぁぁっ!!」
(ああっ こんな… すごいっ体が、敏感にっっ き、気持ち良い! 服が触ってるだけで感じるなんてっ ああ… 乳首立っちゃてる)
「凄いでしょう、体中が性感帯になった気分はどうです? ほら、乳首つねられたらイっちゃいそうでしょう」
男は喋りながらYシャツの上からでも隠しきれないほど勃起した乳首を捻り上げた
「だっ! だめぇぇ!! ひぁああっ! ああああああ!! ……うあ? あ?」
(え…? なんなの? 確かにイカされたと思ったのに… でも、ぁぁあまたイキそう…)
- 188 :名無しさん@ピンキー:2006/08/14(月) 00:52:48 ID:6cyZm45S
- 浮かせた腰を小刻みに痙攣させながら既に汗だくになった顔を困惑させるラミアの
胸から指をなぞるように股間に移動させながら男は説明を始める。
「ま、だいたい皆そんな顔をしますよ。 さっきの薬は快楽神経を活性化させつつ
シナプスを物理的にブロック…様はイけなくなります、発情したままね」
なにをバカなと歯を食いしばった瞬間、ラミアのひくつく股間へパンティー
ごしに男の指がズブリと突き刺された。
「かっ… おううううっ! はあああっ イクっ イクぅっ! んああぁあぁあ!!」
はしたない言葉が止められなかった、縛られた腰を限界まで上げ引き締まった太ももまで
ビクビクと震わせながら男の指を下着越しに食いしばる、が。
「ッ… あああ? イって、無い? でも、こんな… っんああああああっ!あー!」
困惑したラミアを気にせず捻じ込んだ指をぐりぐりと捻りながら男は怪しげな機械を
取り出しスカートを捲り上げて快感の叫びを上げる哀れなスーツの捜査員の股間と腰に
装着していった。
「は、ひっ ひっ イけ、無い ぅぅううううううううう」
溜まっていく快楽に歯軋りするラミアに装着されたのレザーのような素材で出来た
ショーツのような物だった。
「これ全体が特殊なバイブレーターでね、膣や子宮を直接振動させるんだ、
普通なら1分もかからず女性に強烈な絶頂を与えるが、今の君では…」
「そ、んな… 待ちなさいよ… 今そんなことされたら、待って… 待って!」
ラミアがその説明に青ざめるのを確認すると、男はスイッチをオンにした。
「待って!まってまっっっ ああーーーーっ!! あーっあーっ!イっく… イけないぃ!来る!来るぅ!! はぁぁ!イけないいいいいい! んぉぉおおああ! …くぅぅっ ひぃぃいいいい!!」
叫んだ。恥も外聞もなく、そうしなければ正気が焼き尽くされそうな快感だった。
まるで膣壁と子宮をバイブレータですっぽり包まれたかのような激感、抵抗などできずに脳内が真っ白になる、が…
「こ、来ないぃっ 来ないぃぃ!! あぉぉおおおおっ あっ、ああっ、
イくっ… ああああああ嫌ぁぁぁぁああ、イカせてよぉおお…」
決して到達できないもどかしさがジクジクと理性を焦がされていく、子宮に熱が溜まっていくような錯覚に陥り、下着型の拷問具から潮を吹きつつ暴れる女捜査官を尻目に
男は出口へと歩いていった。
- 189 :名無しさん@ピンキー:2006/08/14(月) 11:58:08 ID:jPcRAYAD
- god job!こういうのを待ってました!続きをwktkで待ってます!
- 190 :名無しさん@ピンキー:2006/08/16(水) 22:39:07 ID:iVa8FjX+
- 「24時間後また会いましょう、発狂しちゃダメだよ、その時はリラさんもこれで
狂い死にすることになるからね。では」
「ひぃぃいんっ! ま、待ちなさいっ! これ外しなさいよお!! こんな、
こんなことして、必ずっ うはぁぁ! 必ず捕まえて… うぁ、あ、あぁっ!
またぁ…」
この状況でも気丈さを失わない哀れな生贄の尻目に男は部屋を出て行き地獄が始まった。
(ああぁっ! 気持ちいいぃ! アソコ全部気持ちいい! でも… ぁああうぅう イけないぃぃ! 来ないよおおおっ!)
…………………
…………
……
「イかせろぉぉぉ! くそぉっ! 外せ! これ外してぇっ! イかせろイかせろイかせろおっ うわぁぁああっ! うひぃぃぃぃいいいっ あーーーーっ」
…………………
…………
……
「あぉおお、あ、…うぅイかせてぇ、お願い…お願いしますぅ、イかせてください!
イかせてくださいぃぃ!! 助けてぇぇっ! もうダメなのぉっ! 来ないよぉ!!」
…………………
…………
……
…………………
…………
……
- 191 :名無しさん@ピンキー:2006/08/16(水) 22:40:21 ID:iVa8FjX+
- ガチャリと男が拷問室のドアを開けるそこには…
「イがじぇでぐだざいいぃぃぃぃ!! ほぎゃぉっぉぁぁぁぁぁ!
イかぜでくだざい!!イがせてぐださいいぃぃっ! もうゆるじでぇええっ!」
理性と言うものが完全に吹き飛んだラミアがいた、どこか妖艶な雰囲気と気の強さを表していた目を持つ捜査員は粉々に破壊されていた。
股間は愛液と小便で水溜りを作り、腹の上からでも子宮が痙攣しているのがわかる。
「さて、言うことを聞いてくれる気分になりましたかね」
男は近寄ると未だに無慈悲の快楽を与える拷問下着の上からおもむろにクリトリスを摘み上げた。
「はぉぉおぉぉぉおおおお!! はひっはひっぃぃ!! じゃべりますっっ!
喋りますからっ もっと!もっとくださいぃ! イかせてぇっ 来させてぇっ!」
クリトリスを摘まれたまま、腰を自ら押し付けて必死に快楽を貪ろうとするが決して
その頂点に届くことは出来ず内に溜まった焦燥感は体を破らんばかりだった。
「では、貴女のリストと、仲間の捜査員のプロフィールも全て喋ってください」
「うぁ、仲間の… ひっ! い、いえ! 喋りますっ 喋らせてください!!」
仲間を全てを売り渡す、その事実に一瞬ラミアが言いとどまった、そしてその瞬間
男の気配が変わったのを感じてしまったのは彼女が優秀なゆえの不幸だろう。
男は無言で部屋を出て行ってしまった。ベットに大の字に縛り付けられ、シーツを
びしょびしょに体液で濡らしたラミアを一人のこしたまま。
「ひ、ひひひひ えへへへへ …………………ぎゃあああああああああああああっ!!
助けてください助けてください助けてください!!!! イ、イけそうだったのに
くぅはぁあっ! イ、イきたかったのに……ぃっ!」
さも熱したフライパンの上に乗せられたように暴れるラミア、真実彼女はもう焼き切れる寸前だった、絶頂へと突き抜けることが出来ないのに快感は絶え間なくラミアを押しつぶしにかかった。
「ごめんなさい!ごめんなさいぃぃぃ!! もうしませんっもうしませんから…
イかせてぇ!!イきたいのっイきたいぃぃいっ リラぁっ助けてぇっ リラぁぁっ」
もう彼女の声の断末魔の叫びを聞く者はいなかった。
- 192 :名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 13:31:38 ID:cifl91eh
- >>191
ぶはあはあああああ
さああああああいこうだぜえええええぇ
- 193 :名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 20:18:27 ID:eCRLhZYH
- リラは責め苦に屈服してずっとここに閉じ込められてきた、手を後ろに縛られベットに寝かされ食事の時のみ起き上がるのを許されていた。
年の割りに大人びた目を伏せ、美しい長髪の黒髪を揺らしながらリラはすすり泣いている。
あの何度も絶頂に達することができたのに決してそれが訪れないもどかしさを延々と与えられる責めに泣き叫びながら大切な先輩の情報を売り渡した、その後こうしてラミアの運命を想像すると自責の念がこみ上げてくる。
その時部屋の扉が開き、いつも食事を運んでくる男ともう一人の人物にリラは我が目を疑った。
「ラミアさん!! ああ、こんな…」
十数日ぶりに見るラミアの有様を酷いものだった。
凛々しい印象を与えるセミロングの髪はそのままだが、女性らしい艶を潜めた眼は焦点が合っておらずなにやら小声でブツブツと呟いている、スラリとした脚は腰が抜けたように
力というものが入っていないそして…
「そ、れは… ラミアさん、いったいそんな物で…」
リラが恐怖に怯えているのはラミアの股間に挿入された双頭のバイブである、
何より目を引くのは女性の腕をそのまま付けた様なその長さと太さだった。
「ラミアさんにご褒美なんですよ、それでリラさんの子宮千回こ突く度に一回
イかせてもらえるっていう、ハイスタート」
男がパン!と手を叩くと同時にラミアはリラに飛び掛り組み伏せた。
「きゃあっ ラミアさん! 正気に、正気に戻ってください!」
極太の張り形をリラの性器に押し付けたままラミアは
恐怖に怯えるリラを見て硬直していた、明らかに許容量を越えたサイズだ、
しかしそれと同じ物が自分のアソコにも捻り込まれてるのだ、それはラミアの膣壁全てを押し広げている、その激感がまたラミアに絶頂寸前の快楽を与えてくるのだ。
ラミアはもう、どうでもよくなってしまった。
- 194 :名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 20:19:49 ID:eCRLhZYH
- 一気に双胴バイブを守るはずだった後輩に突き入れた、盛大な悲鳴が上がったがこちらも
同じく叫びを上げる
「おおおおおおおっ 来るっ リラを突くとこっちの子宮にもゴツンッって来るのっ
イイっいいよぉ! もっと! もっと! もっとするのっもっと突いてイくのぉ!!」
涎を振り乱し、ひたすらに腰を振りまくるラミア
一突きする度に子宮に長大なバイブが届き、それがスイッチであるかの様に絶頂感を味わうが
今のラミアにはそれは許されないのだ、突く度に絶頂しそうになるがそれに至ることは無い。 彼女は自らの理性を一突きづつ削っていった。
「ハヒィッ!ハヒィッ!うわあああぅああああっ イくぅっ イくの!ご褒美貰うのぉっ
早くっ早くイかせてぇぇぇえええっ! ぎひいいいいいいいいいいいいっ」
「ひいっ! まっ まって! ラミアさ… んおおっ 止めてぇっ! 壊れるっ壊れちゃう! 助け、はぎぃっ 助けてぇ! ラミアさん!! いぎいいぅーっ!」
「五月蝿い!黙れこのバカ女ぁ! お前の…お前のせいで私はこんなぁっ壊れろ壊れろおぉぉ!
イっ……ぐぅうううっ! はああああああっ来ないよぉぉおおおっ イきたいぃぃぃぃ! あぉおおおおおおおお!!」
歯を食いしばり口の端から涎を垂れ流しながら腰を振りまくるその姿は発情した犬よりも惨めな有様だ。
「失神するまでそうしていて下さい。いくら腰を振ったとしてもイくことはできませんから、後で見せしめとして本部に配送してあげますよ。……もう聞いていないでしょうけど」
凛々しく精悍だった捜査員の末路を見届けると男は部屋を出て行った。
残ったのは白目を剥き失神寸前で悶えるロングヘアの美女と泣き笑いの表情で守るはずだったパートナーを突きまくる女捜査員だけだった。
- 195 :名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 20:20:39 ID:eCRLhZYH
- 終わりデース
- 196 :名無しさん@ピンキー:2006/08/20(日) 20:52:28 ID:JHBuy0hc
- えええ〜
寸止めのまま?
まぁスレ的には正しい終わり方だが…
- 197 :195:2006/08/20(日) 20:58:09 ID:eCRLhZYH
- イかせて良かったんなら最後イキまくりにしたかった…orz
- 198 :名無しさん@ピンキー:2006/08/21(月) 15:11:38 ID:W+EzXetO
- きっと、1000回突いてもスグにはイかせて貰えず、
「あとでまとめてご褒美」って形で数日以上放置させられるんじゃね?
その間延々寸止め、ドクターストップの時期を目処に連続絶頂、強制的に栄養補給、再開、とか
ともあれ、GJ!
- 199 :名無しさん@ピンキー:2006/08/22(火) 20:21:04 ID:/+Miqrz3
- ほす
- 200 :名無しさん@ピンキー:2006/08/28(月) 01:30:59 ID:htowZZQq
- 200は俺がしっかり頂きます
- 201 :名無しさん@ピンキー:2006/09/05(火) 15:46:23 ID:4We+7uGO
- 保守
- 202 :名無しさん@ピンキー:2006/09/10(日) 02:25:44 ID:yd5NaMa0
- hooooo
- 203 :名無しさん@ピンキー:2006/09/12(火) 03:40:05 ID:id3Vqve3
- ほす
- 204 :名無しさん@ピンキー:2006/09/19(火) 11:52:45 ID:C5DOYLIZ
- 保守
- 205 :名無しさん@ピンキー:2006/09/20(水) 21:27:29 ID:3E8rJWgx
- age
- 206 :名無しさん@ピンキー:2006/09/21(木) 21:37:30 ID:Vgu+M0sm
- 男じらしマダー?
- 207 :名無しさん@ピンキー:2006/09/28(木) 16:52:37 ID:vL0t1ACL
- あげ
- 208 :名無しさん@ピンキー:2006/09/30(土) 09:37:00 ID:Mfs2Jkl+
- 帆酒揚げ
- 209 :名無しさん@ピンキー:2006/10/05(木) 18:00:19 ID:oUJylUf+
- 保守
- 210 :名無しさん@ピンキー:2006/10/05(木) 18:01:06 ID:oUJylUf+
- 保守
- 211 :名無しさん@ピンキー:2006/10/11(水) 21:09:10 ID:m7cbjFq0
- 職人さん期待保守
- 212 :名無しさん@ピンキー:2006/10/17(火) 15:29:22 ID:e9zK81GF
- hosyu
- 213 :名無しさん@ピンキー:2006/10/22(日) 00:12:35 ID:SSMF6FBL
- ほ
- 214 :名無しさん@ピンキー:2006/10/24(火) 00:01:16 ID:sVZ1JkcX
- 佐賀
- 215 :名無しさん@ピンキー:2006/11/01(水) 10:41:53 ID:6EQvA1qw
- 保守
- 216 :名無しさん@ピンキー:2006/11/01(水) 18:43:55 ID:KIFHkkt2
- ほ
- 217 :名無しさん@ピンキー:2006/11/04(土) 11:30:57 ID:eZZLS3gG
- 過疎だなぁ
- 218 :名無しさん@ピンキー:2006/11/15(水) 01:36:02 ID:hNfWy6Ds
- 点呼1
- 219 :名無しさん@ピンキー:2006/11/15(水) 17:12:45 ID:e1g28/GJ
- 点呼2
- 220 :名無しさん@ピンキー:2006/11/15(水) 18:37:56 ID:0eDQVl0k
- 点呼3
- 221 :名無しさん@ピンキー:2006/11/15(水) 20:13:40 ID:TX/f0LLV
- だー
- 222 :名無しさん@ピンキー:2006/11/19(日) 09:39:22 ID:hipIDcb8
- このスレにゃ4人しかいないのか!?
- 223 :名無しさん@ピンキー:2006/11/19(日) 15:42:17 ID:+K3Nej9q
- とりあえずこれで五人だな
- 224 :名無しさん@ピンキー:2006/11/20(月) 00:02:23 ID:vLsjno0E
- だー、と言われたので、点呼が終わったのかと思ってた6人目
- 225 :名無しさん@ピンキー:2006/11/20(月) 00:06:38 ID:+1/smCuD
- 7人目の寸止め
- 226 :名無しさん@ピンキー:2006/11/22(水) 00:30:38 ID:vmUIRD27
- 八人目を名乗ってみる。
- 227 :名無しさん@ピンキー:2006/11/22(水) 14:58:43 ID:vW6+Oe9t
- 我こそは九人目也
- 228 :名無しさん@ピンキー:2006/11/23(木) 01:14:22 ID:2ZbesWLW
- 記念すべき10人目
- 229 :名無しさん@ピンキー:2006/11/23(木) 02:32:00 ID:MmPWp/Ew
- 11人いる
- 230 :名無しさん@ピンキー:2006/11/23(木) 03:19:22 ID:E8wTP6Na
- 実質5人ほどか
- 231 :名無しさん@ピンキー:2006/11/23(木) 11:05:23 ID:m+Ik+7LO
- 三人寄れば、なんと言う?
「だー」
13人目より
- 232 :wkz ◆5bXzwvtu.E :2006/11/24(金) 03:45:29 ID:X5d6dYso
- 14人とか。
- 233 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 13:41:05 ID:jHG44hB+
- じゅうご
- 234 :名無しさん@ピンキー:2006/11/24(金) 14:48:51 ID:Blm1Ru7O
- 十六
- 235 :名無しさん@ピンキー:2006/11/25(土) 00:23:15 ID:1xlvefzr
- 17
寸止めしすぎて結末見えず
長いSSみな飽きて過疎
歌丸です
- 236 :名無しさん@ピンキー:2006/11/25(土) 02:01:47 ID:FwnDk9Ye
- 18人目の男降臨
- 237 :名無しさん@ピンキー:2006/11/28(火) 01:30:48 ID:Xt1UjuY2
- っじゃおれも
- 238 :名無しさん@ピンキー:2006/12/03(日) 00:37:34 ID:ckuXImo6
- いくぅぅぅぅ!(19)
- 239 :名無しさん@ピンキー:2006/12/14(木) 17:13:37 ID:8Np9BDR4
- 保守
- 240 :名無しさん@ピンキー:2006/12/22(金) 06:32:57 ID:Bo+84aoj
- 人イナス。保守
- 241 :名無しさん@ピンキー:2006/12/28(木) 04:37:10 ID:q7rQKNP8
- ほ
- 242 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 03:27:12 ID:xW+Cz8Co
- し
- 243 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 03:32:13 ID:NaTrzpT3
- 一徹
- 244 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 17:01:35 ID:x2d++ZPt
- 保守w
- 245 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 02:58:05 ID:1DrKGpxz
- あああっ!イクっ!イカせてえぇっ!もう駄目なのおぉぉぉっ!!
- 246 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 03:13:41 ID:sRCO1Mx5
- ダメです これは罰なのですよ? ご褒美がもらえるなんて期待されても困りますね…
- 247 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 11:14:30 ID:v/prow8N
- >>245
>>246
お前らは大晦日に何をバカやっているんだwww
- 248 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 14:21:36 ID:uhyujzDv
- >>246
おねがいぃぃいいッ!来年までにはイカせてぇええッ!
- 249 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 14:54:08 ID:iKykIGEm
- あなたの態度しだいでは考えてあげないこともないですねぇ…
- 250 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 14:57:12 ID:bEWHBKft
- ではこうしましょう。
ここにいる人たち全員を貴方が満足させてくれたら望みどおりにしてあげます。
ふふ、果たして今日中に終わりますかね?
- 251 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 15:03:42 ID:iKykIGEm
- (やれやれ、こちらから先に条件を提示するとは… まだまだ青いな)
- 252 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 22:10:00 ID:WMhGCd9a
- 「望みどおりにしてあげます」とは言いましたが、今の望みとは言っていません。
ちなみに、彼女が2年ほど前に「これ以上イかされたら死んじゃう、もうイキたくない」と
叫んだときの音声は用意してあります。
- 253 :名無しさん@ピンキー:2007/01/01(月) 13:38:53 ID:NPFRb4Gq
- (ざっと24時間ほど経って、年も明けたが……)
- 254 :名無しさん@ピンキー:2007/01/04(木) 22:25:40 ID:2DDMYkp1
- ほ
- 255 :名無しさん@ピンキー:2007/01/05(金) 10:24:36 ID:izLJ2o0T
- しゅ
- 256 :名無しさん@ピンキー:2007/01/06(土) 23:01:53 ID:sOoj17E0
- イクイク病でひとつ
- 257 :名無しさん@ピンキー:2007/01/08(月) 16:31:07 ID:yC0VKUM6
- ほしゅ。
>>1 >>51 >>101 >> 151 >>201 >>251
- 258 :名無しさん@ピンキー:2007/01/10(水) 05:07:48 ID:q3RH3SGo
- >>22
「――――――――――――――――――――」
最早声すら挙げられない程に疲弊しきった女。
声にならない声すらも、その喉からは漏れない。
だが、体だけは、絶頂に至った証を残さんばかりに震え、跳ねていた。
あれから、彼女は一体何度絶頂を極めたのだろうか。
少なくとも、十よりは多いはずだ。十までは数えていたから。
もとより数えてどうなるというものでもない事に気づき、
そこからは数えていない。
『ソレ』はその体躯に見合った体力と、逸物に見合った精力とを兼ね合わせているようだった。
数え切れぬ――数えていなかったのだから、この表現は正確にはあてはまらないが――程の
吐精にも、その逸物は萎える事はなく、腰の動きは衰える事がない。
女の瞳は既に何も映していない。
対面するように『ソレ』に抱きかかえられ、まるで自慰の補助具のように上下に揺さぶられる姿は、
頂へと至った痙攣がなければ、性玩人形と見間違えてもおかしくない程に生気を失くしていた。
興奮に赤く染まっていた肌は、今はもう青すら思わせる程に白く、揺れる体に合わせて首は張子の虎のように振れる。
「…………っ………………」
――汗が、頬を滑り落ちる。私の頬を。
「…………はぁ……っ……」
――吐息が漏れ出る。私の口から。
「どうだ? そろそろ仲間の事を吐いたらどうだ?」
「……な、なんで吐かなきゃいけないの? 全然、平気、なのに、さ…………」
嘘だ。
平気ではない、最早平静を装うのが精一杯であるのは、誰よりも私自身がよくわかっている。
――正直な話、舐めていた。
性的な拷問の訓練を受けている自分だからこそ、この拷問は……いや、この"焦らし"は、効果を示していた。
純真無垢な乙女や、大して経験のない少女であれば、ここまでこの"焦らし"が効果を示す事はなかっただろう。
性を知り、知り尽くし、それに耐える為に行為を重ねたが故にこそ、私は――
「その割には余裕が無さそうだが?」
余裕たっぷりと言った様子で、獄吏が私の言葉を嘲笑う。
――知は未知に対する想像を喚起する。
人間が暗闇を恐れるのは、想像するが故だ。人が他者への奉仕を是とできるのは、想像するが故だ。
元の知識が深ければ深い程、その知に無い未知に対して、人は想像する。
そして、その想像が、情動を招く。
恐怖。喜び。そして――期待。
「吐かなければ、いつまでもこのままだ――永遠にな。『ソレ』はそういう風に作ってある。女の予備もまだある」
期待。そうだ。想像して、期待している。
(――私は、期待している――)
もう、それを認めざるをえない。
『ソレ』の、常人ではありえない、長大な逸物に。
『ソレ』の、常人ではありえない、絶大な精力に。
私は――期待してしまっているのだ。
「…………はぁ…………はぁ…………」
『ソレ』に突かれているのが私だったら。
声すら挙げられぬまでに突き続けられているのが私だったら。
性玩人形の如く揺れ、時折思い出したかのように震えるあの姿が、私のものだったら――
今まで感じた事の無い快楽が、快感が、至った事の無い絶頂が、そこには、ある――
想像が……想像という名の火種が、私の中に炎を付け――最早その炎は燃え盛っている。
「快感を制する事を学んだ結果、溺れる事がなくなった……それが、隙だ」
……獄吏が言う、その通りだ……。
私は今、ずっとずっと昔、生娘でなくなってから僅かな間しか許されなかった、快楽の海への身投げを望んでいる。
溺れる事ができると、そう思ってしまったのだ。
『ソレ』の、人では有り得ない、人ではないが故に有り得る、性の暴力の前に。
- 259 :名無しさん@ピンキー:2007/01/10(水) 05:14:39 ID:q3RH3SGo
-
「――――――――――――あがっげふぉがふぅぉぉっ!!??」
その時、突如として声を挙げられなかったはずの女の口から、声が漏れた。
いや、声というには程遠い。
それは――断末魔、だ。
ひときわ大きく跳ね、震え――そして、女は動かなくなった。
呼吸の度に僅かに動いていた胸も、絶頂の度に震えていた体も、まったく動かなくなった。
本当の性玩人形に、成り果てた。
だが――
その顔は喜色に満ちていた。
「おやおや、終わってしまったか」
獄吏の声が響く。
しばし性玩人形を弄んでいた『ソレ』は、やがて人間だったものが人形となった事を知ったのか、無造作に放り捨てた。
「代わりを用意しないとな……それとも……」
獄吏が、戒められた私を見た。
「代わりを、やるか?」
喜びを顔に出しそうになったのを、僅かに残った理性の力で抑え込む。
「だ、誰が……こんな、けだものの相手なん、か……」
「そうか」
獄吏はさほど残念がるでもなく、こちらに歩み寄ろうとしていた『ソレ』の前に手をかざした。
「待て。しばらくおあずけだ」
獄吏の命令は絶対なのか、『ソレ』は止まり、微動だにしなくなった。
「……じゃあ、しばらく普通の拷問でもしようか」
獄吏は、笑って擬似根を手に取り――
「い……はっ!?」
無造作に、私のソコに突き入れた。
- 260 :名無しさん@ピンキー:2007/01/10(水) 05:15:46 ID:q3RH3SGo
- というわけで、うんヶ月ぶりに>>22の続きです。
で、また続きます。
次もうんヶ月先になるかどうかはさあどうでしょう(笑)
- 261 :名無しさん@ピンキー:2007/01/10(水) 06:17:25 ID:OSJFQuZA
- ひっさしぶりの投下キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
職人さんがんばって続きをお願いします!ホントお願いします!
- 262 :名無しさん@ピンキー:2007/01/13(土) 20:51:16 ID:pgfoE35D
- うい
- 263 :名無しさん@ピンキー:2007/01/15(月) 12:26:08 ID:hr//vHlm
- 僕はPCを開いて2ちゃんねるのエロ小説を読んでいた。
だんだん股間が元気になってきたので「僕は健康だー!」と思いながら
チャックをさげると、なかなか可愛くおっきした。
しかし、そのエロ小説がいい所で終わってしまいムラムラ途中の僕は
「健康な少年の股間をなんだと思っているんだコノヤローww」と
嘆きながら次のエロ小説を真剣に検索した。
健康な僕は健康にかつ真剣に検索をしていたのだ!
だから大学生の姉が後ろに立っていたのにまったく気付かなかった。
僕の健康におっきした股間に快感がはしった。
「え?」と思ったら後ろから手が延びていた。
「ね、ね、ね、ね、ね、ねねねねねねね・・・・」
しまった!「ねえちゃん!」と言おうとして慌てふためいて言葉にならなかったぜ!
姉さんは「随分立派だねぇ〜」と言いながら撫でてさすった
僕は「げっ!」と思ったが「ゲッツ!!」というギャグは寒いので
やめておいた。
内心「い…いいのか?…」と思ったが健康な青少年としては
勿体無くて「やめて」とはいえなかった。
ばかばか!僕のばか!
だって・・・・・・・・気持ちよかったんだもーん・・・
と言いながらも内心は「男のコレの触り方を知ってるぜ・・・
やっぱねえちゃんこの前連れてきた彼氏とヤッてんのか羨ましいぜ」と思った。
「お・・俺にもヤらしてくりwwww」と思ったが弟としてのプライドが
言葉を詰まらせた。
「ちくしょーつっまんねぇプライドだぜwww」と内心嘆いた。
しかし姉さんの方はプライドが無いのか俺の事が好きなのか(なわけねぇな、
あの彼氏にメロメロだからな)と思っていたら
「ねえ・・・シタい?」と聞く。
(もももももちろんです!お姉さま!)と言いたがったが一応聞いてみた
「いいのかよ」
「あはは、別にいーよ。カワイイ大事な弟のアレくらいさ」
なんだ・・・随分淡白じゃねぇかよ・・・(でもウレチイ)
姉は唐突にパックンをしてきた。
(いきなりフェラかよwwwww)とびっくりしたが嬉しくなった
この快感を一体誰が拒否できるというのだろうか!!!!
(ううううううううまいっ!おおおおおおねえさまーーーーーーー!)
(やばい・・・・もうイキそうだ・・・)
姉はいつのまにかパンツを脱いで僕にまたがった。
- 264 :名無しさん@ピンキー:2007/01/15(月) 12:53:55 ID:hr//vHlm
- 童貞喪失の喜びと快感の喜びがまぜこぜになって僕を支配した。
「お姉ちゃん・・・僕・・いいいきそう・・」
「えっ!もう?!駄目よっ!だめだめっ!あんた早すぎっ!!
他の事でも考えてなさいよっ」といいながら腰を振った。・・・死にそうだ・・。
(ほほほほほかのことってなんだよ?
うーんとうーんと、うーんと晩飯なんだっけ・・・)
あまりの快感に晩飯のメニューどころではなかった。
「だめだよwwwwいくwwww」と泣きそうになって言っても
「だめっ!!!イッたら怒るよっ!!」姉が怒った。
(やばい、姉ちゃん怒ったらこあいんだ・・・)
僕は必死に晩飯のメニューを思い出した。
(なんだっけ、なんだっけ、なんだっけーーーーっ!!)
(そんなもんこんな場合に思い出せるかーー!)と思ったが
姉が突然僕の髪を掻き毟り「もうとちょっと…もうちょっとだから我慢して…」
と切なく言った。
エロい姉の言葉に我慢の限界が来て
「もうだめだーーーいくーーーーっと」叫んだので
慌てて姉が抜いた。
僕はプラチナの輝きを持つ白い液を部屋に撒き散らした。
はぁはぁはぁ・・・・
「もーう!あともうとょっとだったのに・・・」
「ご・・ごめん・・」
(なぜ僕が謝らないといけないのかよくわからなかったが一応謝っておいた。
日頃からカカア天下の我が家ではオヤジがよく僕に言う。
「とりあえず女の言う事にはしたがっておけ!それが男の生きる道だ!」
オヤジ・・・・わけわかんねーよ・・・・)
姉は僕の髪をなでながら「仕方ないよね初めてだったんだから・・・」と言った
(わかってるんならじらすなや!)と思ったが
我が姉にしては美人だから童貞喪失の相手としてはまずまずだ。
「また今度ね」と言いながら姉は部屋を去った。
部屋の中を・・・・枯葉が舞ったような気がした・・・・・。
じらされると言うのは・・・かくも耐えがたき事だったとは・・・・。
僕は自分のプラチナを掃除しながら考えていた
えーと・・・晩飯のメニューはなんだったっけ・・・。
オワリ
- 265 :名無しさん@ピンキー:2007/01/15(月) 16:01:50 ID:hr//vHlm
- アゲてみる
- 266 :名無しさん@ピンキー:2007/01/18(木) 02:16:03 ID:EdlpOhX0
- 擬似根というくらいだから、それは男性のそれを模している。
――普通の男性の、それを。
「んっ……くっ……」
………………。
………………………………。
…………………………………………………………。
……駄目だ。
「あっ、はぅ……」
ぐりぐりとかき回されても、最奥まで突き込まれても、私の体に悦びは生じない。
「性的な拷問の基本は、苦痛ではなく快楽を与える事にある」
「ん……も……」
……もっと、太いのを。
その言葉が口をついて出ようとするのを、意志力を最大限に動員して防ぐ。
「苦痛に耐える事は訓練できても、快楽に耐える事は訓練がしにくい故に、だ」
だが、意志が口に回った分、他の部分は疎かになる。
何とかそらそうとしていた視線が、知らず『ソレ』へと向かう。
当然『ソレ』の有り得ない逸物が、視界の中に入る。
「んっ……!」
想像が、私の体を貫く擬似根を、より太く、より固いものへと変える。
それまで突き入れられながらも微動だにしていなかった私の体は、大きく跳ねた。
「んはっ! いっ……いやぁ……!」
「だが、しにくいだけで、快楽に対する備えも不可能というわけではない。危険ではあるがな」
獄吏の解説の、その通りだ。快楽に耐える訓練とは、一歩間違えばそれに溺れてしまう事に繋がる。
「だから、それに備える者は少ない。だが、少ないながら、存在しない事は無い」
苦痛は痛みであり、忌避されるものである故に、それに溺れる者は少ない。
だが、快楽は違う。快楽とは、誰もが進んで享受したがる――いわば、麻薬。
「や……やめて……」
体を捻りながら、私は頭を振った。耳を塞ぎたい。
だが、拘束された腕では、それは叶わない。
「だが、痛みと違い、快楽に果ては無い」
想像の中で太くなった擬似根は、だが、それでも足りない。
「やっ、あは……っ……んっ……くぁう!」
じわじわとした快楽だけが与えられる。頂へと突き上げられるような強さが無い。
「快楽に果てが無いとすれば、備えた快楽と比べるべくもない、途方も無く強大な快楽を与えられれば――」
そうだ。与えられれば――そうされてしまえば――
獄吏の言葉が、しみこむように私の中へと広がっていく。
火種は、最早炎となって燃え盛っていた。それを抑える理性という名の清流も、最早枯れた。
そして、獄吏は私に訊いた。
「――さて、どうするんだ?」
私は、頷いた。否応も無く。
「――どうするんだ?」
「してっ!」
私は言った。叫ぶように。
「――何を?」
「もう、駄目なのっ! イキたいのっ! 溺れたいのっ! 真っ白になりたいのっ!」
私は吠えた。涙すら、流しながら。
決壊。
私を守っていた、形作っていた、私という名の殻は、私の中から生まれ出た炎に燃やし尽くされ、
溢れ出る欲望という名の汚濁した水をせき止めきれず――破れた。
「ふっ」
獄吏が、嘲りの笑みと共に指を鳴らす。
私を捕らえていた拘束が外れ、私は尻から大地に落ちた。
「やれ」
体勢を整える間もなく、『ソレ』が――私が待ち望んだ『ソレ』がやってきて――
「いぎぃぃぃゃあぁあああああああ!!!!????」
無造作に、逸物を私の密壷へと突き入れた。
- 267 :名無しさん@ピンキー:2007/01/18(木) 02:22:03 ID:EdlpOhX0
- また続きまーす
- 268 :名無しさん@ピンキー:2007/01/18(木) 21:01:05 ID:mweMPAnR
- >>266
GJ!
- 269 :名無しさん@ピンキー:2007/01/20(土) 22:54:24 ID:QuXIKcqQ
- 楽しみにしてます(;´Д`)ハァハァ
- 270 :微グロって程でもないかもしれないけど一応注意。:2007/01/25(木) 01:41:24 ID:9FW/u8Js
- 期待していた、待ち望んでいた、有り得ない“モノ”。
だが、それが先ず私の体に与えたのは、想像していたような快感ではなかった。
『ソレ』は、私の痴態を前にお預けを喰らった事で興奮していたのか、“モノ”を先の女の中にあった時と比して、
より以上に大きくしていたのだ。
有り得ないはずの“モノ”が、さらに有り得ない大きさとなり、私の中にやってきた。
「いぎっ……ぐ……かはっ……」
「おやおや……少々小さかったか?」
メリメリと、耳にすら届く音。
あまりに大きな“モノ”に、私の密壷は耐え切れず――
「ぐがっぁああ!!!??」
――裂けた。
いたい。いたい、いたい、いたい、痛いいたいたいたいたいたいたいたぁああああ!!!!
満足に声を挙げる事すらできず、外に吐き出せない叫びが脳内を駆け巡る。
「まるで初めてのような、赤だな」
鮮血が、獄吏の嘲りの声が告げるように、初めての、破瓜の血の如き鮮血が、秘所からしたたる。
言うまでも無い。密壷に出来た裂傷からの出血だ。
「がっ……く……あっ……」
ここに来て与えられた、痛み。まったくの無防備だった。心も。体も。
「っぁ……あがはっ……んぐ……ぁっ……」
「止まれ」
「はっ……かっ……はぁ……はぁ……はぁ……」
獄吏の命令に応じ、『ソレ』は腰を突き入れる動作を止める。
無防備だった体の……心の中に、“モノ”が刺さったまま。
「……まだ痛むか?」
獄吏が問う。言葉通りにとれば、それは気遣いだ。
だが違う。それが……その言葉が気遣いなどであろうはずが無い。
獄吏は知っているのだ。
ここに来ての痛みが、一体私の体に何をもたらすのかを。
散々に焦らされた。その中で想像していた、計算していた、来るものとばかり思っていた快楽。
それに対する裏切りが、痛みという予想外の攻撃が、私をどうしてしまうのかを。
――痛みは、本能をより一層強く呼び起こした。呼び起こしてしまった。
「……あっ」
痛みを訴える声にならない声ではない。
僅か、ほんの僅かだが、艶を含んだ喘ぎ声。
「……ふっ」
獄吏の唇が、歪む。
「……いやっ……な、に……」
痛みはある。密壷からは、変わらず鮮血がしたたり落ち、『ソレ』の鼓動にあわせるかのように、
ズキズキとした痛みを感じる。――感じている、はずなのに?
「あっ……んっ……」
痛みと同時に、私はもどかしさを感じていた。
「……いやっ!」
違う。そんなはずは無い。そんなはずは……そんなはずはない!
もっと、痛くして欲しい、なんて!
痛みの快楽へのすり替え。
それは痛みから逃れる為の、人が備えている本能的な機能だ。
SMに快楽を感じる人間の多くは、この機能を利用する事で、痛みを快楽へと変換している。
今の私の体に起こってしまっているのは、つまりはそれだった。
「……動け」
「ひぁっ!?」
獄吏の命に、『ソレ』は腰を無造作に引き、
「ふぁっぁっ!!」
突き入れる。
引き出され、突き入れられ、その度に体が感じているのは苦痛。股の間に走る鮮烈な痛みは相変わらずだ。
だが、私の口から漏れ出たのは、まごう事無き――喘ぎだった。
「あっ、はっ、ふぁっ、んっ、んっ、いぁあっ!」
唇をゆがめた獄吏の顔が、視界の隅で揺れた。
- 271 :名無しさん@ピンキー:2007/01/25(木) 01:42:50 ID:9FW/u8Js
- 一体彼女はいつになったらイケるのでしょうか
俺にもわかりません(ぉぃ
嘘です。次くらいで終わる予定・・・は未定。
また続きます
- 272 :名無しさん@ピンキー:2007/01/25(木) 20:02:40 ID:xW+Cz8Co
- >>271
- 273 :名無しさん@ピンキー:2007/01/25(木) 20:05:41 ID:xW+Cz8Co
- さっきの>>272、ミスった……。スマソ。
>>271
wktkして待ってマス。
- 274 :名無しさん@ピンキー:2007/02/03(土) 00:23:15 ID:kFIMQN3U
- ほしゅ
- 275 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 00:24:06 ID:uoblm5+R
- 落ちたりさせない……。
- 276 :名無しさん@ピンキー:2007/02/14(水) 12:42:38 ID:mkgwh04+
- 保守age
- 277 :あかさたな@ ◆4mwwJICdXY :2007/02/16(金) 02:45:10 ID:2F6psU7l
- すんません、テストさせちくり
- 278 :名無しさん@ピンキー:2007/02/19(月) 04:11:35 ID:np7XYG5w
- 痛みに耐える訓練はした。
快楽に耐える訓練はした。
だが――痛みが快楽に感じられるなんて――
「私の座右の銘は……念には念を入れる、でね」
獄吏が拷問具を手に取る。ありふれた鞭。
本来の私にとっては鼻で笑って終わりの、ありきたりな責め具。
「快楽の限界を突破した上で、強い痛みをそれに加える」
『ソレ』のピストン運動は続く。
「あっ、あっ、うんっ……ふぁっ」
「すると、痛みが快楽へと脳内で変換されるようになる……今の君のように」
股間に感じる鈍痛は、最早快楽以外の何物でもない。
「痛みと快楽――どちらに対する備えも、最早無効、というわけだ」
鞭が振り上げられ――振り下ろされる。
「んぁああっ!」
乾いた音と共に、私の背に赤い痕が生じ、私の体が跳ねる。
「んっ……くぁっ、ふっ、ああっ!?」
股間の律動は止まらない。突き上げられる度に、私の口からは甘い声が漏れ、そしてそれは
どんどん高く、淫靡な音へと変質していく。
そこに加えて、またしても鞭が
「あくぁあっ! あっあっああっ、あんうぁああ!?」
股間の鈍痛と背中の疝痛。
一足飛びに、私は駆け上がって行った。
待ち望んだ――待ち望まされてしまった、快感の頂への道を。
「……そろそろか? じゃあ、トドメだな」
獄吏の呟きが意味する所が、一体何なのか。
白くなりつつある頭では理解できなかった。理解できた所で、どうしようもなかった。
「ほらよ」
「いぎぃぃいひはぁああああぐっぅうう!!????」
普通なら。
普通ならなんて事はなかったのだろう。
そちらの方も私は開発され尽くしているのだから。
だが。
だが――前に『ソレ』の剛直を飲み込んでいる状態だ。
……後ろの穴に……余裕などなかった。
そして、その痛みが――痛みが変換された快楽が――トドメになった。
「ぐあっ……あっあぁあああああっぁ」
一気に駆け上り、『ソレ』の剛直を飲み込んだ膣が、ただでさえ狭いそこが、剛直をさらに絞め付ける。
「いやぁああいやぁいやいやいやぁああああ!!!!!」
最早叫ぶ事しかできない。
『ソレ』も私の頂への到達が迫っている事を察知したのか、ピストンのスピードを加速させる。
さらに後ろの穴も、獄吏が片手で持った極太の擬似根でえぐられ、あいた手は鞭を背中に乱打する。
その痛みが、快楽が、何もかもが――真っ白に融けて、消えていく。
「いっ……くぅぅぅぅぅうううううううううううううううううううううううううう!!!!!!」
プシャァァアアアと音を立てながら、私の股間は塩を吹いた。
白目を剥きながら、私の口はとめどなく涎と絶叫を垂れ流した。
全身を、余すところなく快楽の中に浸しながら――私は溺れた。
絶頂という名の、痙攣によって彩られた、性の洪水に。
もう……戻れない、波の中に。
「ふっ……はは……ははははははっ!」
獄吏は、笑った。
彼は一月と持たずにボロ雑巾のように使い潰されるであろう女の運命を知っている。
だから、笑った。
彼女の"幸せ"を、祝福するように。
あるいは、皮肉るように。
- 279 :名無しさん@ピンキー:2007/02/19(月) 04:20:25 ID:np7XYG5w
- というわけで、なんか気づけば二年前から続いてたのがようやく終了という事で。
微妙に最後ら辺盛り上がりに欠けてたり、伏線回収してなかったり、
色々と被ってたり作風変わってたりするのは勘弁してください。
っていうか、二年前のよく続き書く気になったな俺。
>19-21
>258-259
>266
>270
>278
以上です。
まったくもって駄文失礼しました。
- 280 :名無しさん@ピンキー:2007/02/21(水) 13:15:17 ID:Sr67ydPF
- ぐぐぐGJ!!!! お疲れさまでした!!
- 281 :名無しさん@ピンキー:2007/02/23(金) 14:39:03 ID:0z+uGQEG
- >>279
遅ればせながら、お疲れ様でした。
GJ!
- 282 :名無しさん@ピンキー:2007/03/01(木) 00:20:46 ID:qBtCPSdR
- 保守〜。
- 283 :名無しさん@ピンキー:2007/03/08(木) 01:44:03 ID:7aikMsaY
- hosyu
- 284 :名無しさん@ピンキー:2007/03/11(日) 13:31:32 ID:sUa/ZO1D
- ほ
- 285 :名無しさん@ピンキー:2007/03/15(木) 23:23:03 ID:o0uBPd7G
- し
- 286 :名無しさん@ピンキー:2007/03/15(木) 23:55:50 ID:ayGDf12i
- ヒューマ
- 287 :名無しさん@ピンキー:2007/03/18(日) 15:37:38 ID:01NpdEfg
- hosu
- 288 :名無しさん@ピンキー:2007/03/24(土) 21:18:47 ID:rW3jCiVV
- ホしゅ
- 289 :名無しさん@ピンキー:2007/03/31(土) 17:29:34 ID:U1+ntKDj
- ほシゅ
- 290 :名無しさん@ピンキー:2007/04/04(水) 22:47:25 ID:EVzVG0dh
- age
- 291 :名無しさん@ピンキー:2007/04/11(水) 18:18:53 ID:vFec2QcS
- age〜
- 292 :名無しさん@ピンキー:2007/04/18(水) 04:12:04 ID:SlV8N8dv
- ho
- 293 :名無しさん@ピンキー:2007/04/19(木) 02:21:17 ID:DVttQxNB
- syu
- 294 :名無しさん@ピンキー:2007/04/27(金) 17:37:26 ID:n0dsUGEg
- ほしゅ
- 295 :名無しさん@ピンキー:2007/05/06(日) 12:42:57 ID:RP2VETpP
- ほしゅ
- 296 :名無しさん@ピンキー:2007/05/14(月) 22:53:06 ID:2aa7aMkn
- ほしゅ
- 297 :名無しさん@ピンキー:2007/05/21(月) 17:27:16 ID:agigQIlf
- ねえねえ……イク、ってどんな感じなの?
「あなたさまはとつぜんいったいなにをききやがりますか」
この前ユー君の部屋で見つけたビデオで、女の人が『イク!イクぅ!』って叫んで、ビクビクしてた。
「……見たんですか?」
見たよ。
「………………」
気持ちいいらしいけど、私よくわかんないの。
大事な所触ったり触られたりすると、そういう風になるとか聞いた事はあるけど。
んで、好きな人と一つになったら、もっと凄いんでしょ? 気持ちよくなったりとか。
聞いた事はあるんだけど、自分でやってもよくわかんないからさ。
「……ミサキチさん……つかぬ事を伺いますが……えっと、セックス、って……知ってます?」
知らない。なにそれ?
「あなたが見たビデオの中で……その……男の人と女の人がやってた事……です。
あれが……一つになる、って事なんですよ」
それをしたらいいの? そしたらイクってどういう事なのか、わかるの?
「はい……多分、きっと……恐らく」
どういう風にするの?
「……えっと、その、ですね……最初は、ちょっと痛いです」
痛いの嫌だ。
「………………なるべく痛くないように、その……しますから……って、その……」
何?
「俺で、いいんですか?」
何が?
「その……セックス……するの」
何で?
「……ミサキチさんは知らないかもしれませんが……女の子の初めてってのは、
大切なもので……俺みたいな奴に、ホイホイあげていいものじゃ……」
問題ないよ。だって、好きな人とするのはいいんでしょ? 気持ちよくなって、イクって事もわかって。
「……あの……それって……」
私、ユー君の事好きだよ。ユー君は?
「……はああ……」
? どうしたの? ため息ついて。
「いえ……なんか、俺って情けないなぁ、って」
私の事、嫌いなの?
「……大好きだから、情けないんです、自分が……」
大好き? ……それって……。
「俺もミサキチさんの事、好きですよ」
………………。
「……どうしました?」
なんか、凄く、ホッとした。なんでだろ?
「……俺も、ですよ」
じゃあ、ユー君……セックス、しよ?
「……俺も、初めてですから、上手くないですよ?」
私も初めてだから、大丈夫。
「その根拠の無い自信はなんなんですかね……」
むー。笑うな。
「すいません。ミサキチさんが凄い可愛いから」
なら許してあげる。
「……じゃあ、まずはキスから、ですね」
口付けから? 大事なところ触るのがセックスなんじゃないの?
「順番があるんですよ、何事にも」
わかった。じゃあ、キスしよう。ん。
「……よろしくお願いします、ん」
――その口付けから、俺の悪戦苦闘が始まったわけで―― 続く?
- 298 :名無しさん@ピンキー:2007/05/21(月) 21:37:27 ID:1+5dUQ75
- >>297
GJ!!! 続きキボン
- 299 :唐突に続き:2007/05/22(火) 21:30:34 ID:gQB958CE
- >>297続き
……キスって、これで二回目かな? ジョンとして以来。
「……ジョンって誰ですか? 外人?」
うちの犬。
「………………」
アレがいわゆるファーストキス、なのかな?
「……人間以外は、いわゆるノーカウントなんじゃないかと」
じゃあ、これが初めて、なのか。幸せかも。
「………………」
どうしたの? 顔真っ赤にして。
「……あなたが可愛いこと言うからですっ!」
? ……よくわかんない。
「……舌出してください。犬にはできないキスをしましょう」
んべっ。
「……ん」
あむぅ……んふぅ……。
「……ん……んむっ……ぷはっ……どうですか?」
……今のは?
「……えっと……大人の、キスですよ」
そう、なの?
「……多分」
なんで自信なさげなの?
「言ったでしょっ! 俺も初めてなんですよっ!」
こういう事するのが?
「……キスも、です。大人のキスじゃ、ないのも」
そうなんだ。
「なんで笑うんですかっ!」
いや、なんか可愛いな、って思って。
「ぐっ……」
嘘。さっきのお返し。
「………………はぁ……で、どうでした?」
どうでした、って?
「なんかこう、ゾクッとしたとか、そういうの、なかったですか?」
ううん、特に何も。
「……そ、そうですか……」
次は? 何するの?
「……マ、マアオレモハジメテダシナ、ウン……次は……その……お互いに、服を……脱ぎます」
脱ぐの? ユー君のビデオだと、着たままなんかしてたよ?
「それは着衣プレイと言って……って何言わせるんですかっ!
……そ、そういうパターンもありますけど、とりあえず、今回は……その、おーそどっくすに」
ん。わかった。全部脱ぐの?
「……そう、ですね」
ユー君も?
「……はい。俺も脱ぎます」
- 300 :唐突に続き:2007/05/22(火) 21:31:16 ID:gQB958CE
- じゃあ……脱がせっこしよ?
「………………」
……なんで固まるの? 昔はよくお風呂の前にしてたでしょ?
「……何年前の話してるんですか! 自分で脱いでください!」
……ユー君に脱がせてもらうの、嬉しかったんだけどな。
「はいわかりました脱がせますよ脱がしてあげますよ!」
えへ。
「………………」
……じゃあ、私も脱がせてあげるね。
「………………」
………………。
「はい、バンザイしてください」
ん。
「……じゃあ、俺のも」
わかった……はい。
「………………」
どうしたの? じっとこっち見て。
「えっ! あ、いや、その……み、見てないですよっ!?」
見ないと、できないんじゃないの?
「それは……そうですけど、その……恥ずかしく、ないんですか、ミサキチさんは?」
まだブラはつけてるし。
「……そ、そういう問題なのかな……」
ユー君は、乳首見えてるね。
「何言ってるんですか!」
見たまま。
「……そ、そりゃそうですけど……」
じゃあ、ブラも取って。
「……はい」
ん……なんか、スースーするね。
「………………平気そう、ですね?」
ん。だって、ユー君だもん。見られても、平気。
「……それは、何というか、なんだか、ううん……」
で、どうするの? 下も脱がせっこする?
「……まあいいや…………下は後です。まずは……」
まずは?
「胸、揉みます……痛かったら、言ってください」
……わかった。
「じゃあ、行きますよ」
- 301 :唐突に続き:2007/05/22(火) 21:31:57 ID:gQB958CE
- うん………………ん。
「……凄い、柔らかい、です」
そう、なのかな? 自分であんまり触った事ないから……あっ、くすぐったいよ、そこ。
「……乳首はあんまり勃って、ないですね」
たってないと駄目なの?
「気持ちよくなると、ここが勃って膨れるんです……確か。……気持ちよく、ないですか?」
ううん、別に。
「………………」
どうしたの?
「……舐めます」
え、ちょ……きゃっ。くすぐったいよ……。
「………………」
ユー君、胸チュパチュパして、赤ちゃんみたい。
「……気持ちいいとか、そういうのは?」
ないよ。くすぐっ