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----最終痴漢電車 2号車----

1 :通りすがり:2008/04/30(水) 12:22:25 ID:+eV491tM
(ここは『置きレス形式』での、痴漢し放題スレです)

電車内で痴漢が来るのを待ってる女の子を気持ち良くしてあげましょう♪
一人の女の子に何人触ってもいいです♪
女性男性、参加者随時募集しております。。

前スレ
----最終痴漢電車----
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1161616635/

168 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/07/21(月) 22:54:17 ID:9HIt4tvi
>>167
「あっ…ぁ…イっちゃい…ました…」
尚も身体を痙攣させながら、青年の言葉に辛うじて答える。
「…ぇ?な…んあっ!そんなっ…だめ…ですっ!感じ…すぎてえっ!」
ようやく身体が落ち着いてきたかと思うと、再び再開する青年の腰の動き。
再び押し寄せる快楽の波に戸惑う様な抗議の声を上げながらも、無意識に腰が動く。

「げほっ…すみ…ません…ふあっ!」
肉棒を引き抜かれると、まだ苦しそうに表情を歪めつつ眼鏡の男に謝罪する。
が、残りを顔に射精されれば前髪から眼鏡、口まで精液を浴びてしまい。

「…・はぁ…はぁ…え?んむぅっ!?ふあぁ…ん…」
荒い呼吸を何とか整えようとしていると、こちらへ近づいてくるカップルの二人。
美女が顔を寄せ、唐突な口付けを浴びせてくれば驚きに目を見開く。
(女同士で…こんな…キスを…口の中まで入ってきて…精液吸われてる…)
一瞬身体を強張らせたが、巧妙な舌の動きに力が抜けてゆく。
鼻に掛かった吐息を零しながら、美女に身体をゆだねる様になって。

169 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/07/22(火) 21:20:06 ID:aaji9O27
>168
(再び腰を動かせば、嫌がりながらも腰を動かす恭子のお尻に平手打ちして)
青年「ダメっていいながら、腰動かして…恭子ちゃんも気持ちよくなりたいんだろ?
俺のチンポから、おまんこの奥までザーメンを注ぎ込まれたいんだろ…違うかい?」
(パンパンと肉がぶつかる音を車内に響かせながら、激しく腰を動かしていく)
青年「くっ、イきそうだっ…俺のザーメンも、たっぷり注いであげるからねっ…!」
(精液が肉棒の中を駆け上がり、ふた周りほど膨らんで膣内を圧迫する)
(苦しさを感じるほどの圧迫感と、膣襞をこそぎ落とすような激しい突き上げで恭子の身体を責めていく)

美女「ふふっ…それだけ激しくされながら、キスは初めてだった…?
貴女のお口、ザーメンの匂いがこびりついてる…癖になっちゃいそうよ」
(たっぷりと口内を味わいつくしてから唇を離せば、唾液の糸が二人をつなぐ)
(慈しむように頬を撫でながら、もたれかかってくる恭子と身体を密着させる)
美女「貴女のイった顔、可愛かったわ…もっともっと、見せて頂戴?
……んっ、ふっ…私がイくところも、見せてあげるから…中出しされて、またイってみせて…?」
(卑猥な要求をしながら、片手を乳房に、片手を陰核に伸ばす)
(自身も後ろの男に弄ばれて達しそうになるのを堪えながら、敏感な部分を知り尽くしているかのように責める)

170 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/07/22(火) 23:17:26 ID:ZW4qZntP
>>169
「ひっ…痛っ!?…な、なりたいですっ!皆さんのザーメン…注いで欲しいです!」
平手打ちを受けると、ビクンと腰を浮かせるが青年の問い掛けに対しては素直に欲求を口に出す様になる。
肉のぶつかり合う音と、濡れた粘膜が擦られる卑猥な音を上げながら腰を振り続けて。
「ああっ!また…来るっ…来ちゃうのぉっ!」
激しい突き上げを受け続けると、またも押し寄せる快楽の高波。
身体が小刻みに震え出す。

「んっ…ふぁ…ほんと…ですか…?」
(こんな綺麗なお姉さんに…キスされて…褒められて…)
大人の女性の巧妙なキスに蕩け、頬を撫でられるままに相手の瞳を見つめる。
男性に嬲られる妄想は幾度となくしてきたけれど、同性にされるというのは完全に予想外のことで。
「…は、はいっ…何度でも…ずっとイきっぱなしになっちゃう…私の事見て…見てくださいっ…!んあぁっ!?」
その卑猥な欲求に対し素直に頷き、細く白い指先が乳房と陰核を捉えれば、更に強まる快楽。
「…だめっ!イっ…ちゃ…あぁあーっ!!また…またイってますっ!!」
背後の青年の激しい突きに加え、同性からの責め立てによってついに限界に達してしまう。

171 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/07/23(水) 20:15:12 ID:dpcgY6ho
>170
(前後からの男女による執拗な責めに、嬌声を上げながら恭子が再度達する)
(達した直後の強い締め付けは青年を…興奮した男の愛撫は美女をそれぞれ絶頂へと導いて)
青年「お、俺もイくっ…恭子ちゃんのおまんこに、種付けしてあげるねっ…ぐっ、イくっ!!」
美女「あぁっ、私もっ…見て、見てぇっ…私がイっちゃうところ、見てぇっ!」
(青年は濃厚な精液を膣内に解き放ち、美女は愛液を床に漏らしていく)
(ほぼ同時に絶頂を迎えた三人は、互いにもたれかかるように荒い息を吐き続ける)
(青年が肉棒を引き抜けば、再びごぽりと溢れ出てきて、床を汚していく)

男「二人とも、激しくイったな…見てるだけで、こんなにデカくなっちまったよ」
(美女を責めていた男が、恭子と美女の二人の間に立って、ズボンを脱いでいく)
(豊富な経験を物語るような巨大な肉棒が鎮座していて、二人の吐息にぴくぴくと震える)
男「二人がかりで、俺のちんぽをぺろぺろしてもらおうか。…できるな?」
(二人の後頭部を掴んで、肉棒を挟んで至近距離で見つめ合わせる)
(しばしの沈黙の後…美女が先に動き、舌を伸ばして見せ付けるように先端を嘗め回し始める)

172 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/07/24(木) 19:50:12 ID:1bM+p5s5
>>171
「ひあぁっ!あーっ!イっ…イってるっ!またイっちゃうぅっ!!」
目の前の美女と、背後の青年、それぞれの達する様を見て更に快感が強まる。
あられもなく嬌声を響かせながら激しく絶頂に達して、発情した獣の様に荒い息遣いになる。
「んあぁっ…零れちゃう…」
青年の肉棒が引き抜かれると、愛液と共に大量の白濁があふれ出して床を汚す。

「あぁ…凄い…大きい…」
美女の恋人なのだろうか、その男性が猛る肉棒を目の前に晒す。
余りの逞しさにうっとりと溜息が零れる。
「えっ…?二人で…ですか?」
男の言葉を聞いて、少し戸惑う。
けれど、美女がまるで見せ付けるような舌遣いを始めると、迷い無く自らも舌を這わせ始める。
「んっ…ちゅ…ふぁ…おちんぽ硬くて…大きいです…」
時折舌同士がぶつかるのも快感を覚えつつ、たまに目線を男へ向けては媚びるような声で言う。

173 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/07/24(木) 22:55:23 ID:GxVsXrvj
>172
(二人の舌が肉棒を這い回り、唾液で濡れ光っていく)
男「ははっ…恭子ちゃんは、大きくて硬いちんぽが大好きだろ?
こいつ…愛華も俺のちんぽが大好物だからな。好きなモノが一緒でよかったな」
愛華「恭子ちゃん…彼のおちんちん、すごく逞しいでしょ?
それに、こうすると…ほら、すっごく悦ぶの。恭子ちゃんもやってみる?」
(愛華と呼ばれた美女が、裏筋を舌で舐めながら睾丸をはむっと口に含む)
(口の中で転がすように愛撫しながら、時折甘噛みして刺激を与えていく)
愛華「それとも、私と一緒におちんちんをぺろぺろしたい?
どっちでもいいからね…恭子ちゃんのしたいように、彼のおちんちんを気持ちよくしてあげて?」
(肉棒を挟んで触れ合いそうなほどの距離にいる恭子に微笑みながら、身体を寄せ合う)
(体が密着すれば、愛華の豊満な乳房も押し付けられ、尖った先端の感覚も伝わる)

乗客「恭子ちゃんも愛華ちゃんも、エロいなぁっ…たまんねぇっ、出るっ!」
(二人の奉仕をオカズに自慰に耽っている乗客の一人が、うめきながら射精する)
(肉棒を左右に振りながら射精すれば、恭子と愛華それぞれに精液が飛び散っていく)
愛華「ふふっ、恭子ちゃんの顔、またザーメンで汚れちゃったわね…。
でも、その方が綺麗よ…化粧で顔を覆うより、ザーメンで汚れたほうがよっぽど綺麗…」

174 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/07/26(土) 04:51:09 ID:1V/nqHhu
>>173
「んっ…ふ…ちゅぱ…ふぁい…おちんぽ…好き…れす…」
最初は探り探りだった舌の動きが、大胆になってゆく。
男の問い掛けにも、舌を這わせたまま答える。
「はい…凄いです…え?そんな所を…」
愛華が睾丸を口に含み、丹念な奉仕をしている様をまじまじと見入る。
「…えっ…ぁ…愛華さんと…一緒にぺろぺろしたいです…」
それでも、問われると躊躇いがちにそう答える。
先ほどまでは男の肉棒に奉仕する事に夢中になっていたが
目の前の美女と肌が触れ合う事にも胸の高鳴りを感じ始めており。

「きゃっ…ぁ…凄い…こんなに飛んで…」
と、意識していなかった所から乗客の一人が射精し、白濁が跳ねる。
「本当…ですか?嬉しいです…」
同性に褒められて少し顔を赤く染める。
顔を汚される行為が一層興奮を増した様で。

175 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/07/26(土) 10:35:52 ID:MhR7ionZ
>174
愛華「ふふっ、そう…私と一緒に、ぺろぺろしたいのね…」
男「じゃあ、たっぷりしゃぶってくれよ。裏筋やカリのところも、余すことなく、な…」
(二人の舌の動きが激しくなるのに合わせて、男も腰を動かす)
(恭子が竿を丹念に舐めれば、愛華は亀頭を咥え込んで喉の奥まで咥え込んでいく)
(自ら顔を動かして男の肉棒を刺激しながら、空いている手で恭子の身体をまさぐり始める)

乗客B「あぁっ、ザーメンまみれの恭子ちゃん、すごくエロいぜっ」
乗客C「俺らのザーメンもぶっかけてやるっ…ほら、顔上げてっ」
乗客D「じゃ、俺は愛華ちゃんのほうにっ…おぉっ、たまんねぇっ…」
(二人の乗客が恭子の左右に立ち、激しく肉棒を扱けば、さらにもう一人は愛華のほうに向かう)
(男の肉棒に夢中になっている恭子の顔を上げさせて、頬に肉棒を押し付ければ)
乗客C「くぅっ、出る出るっ…恭子ちゃんの顔に、たっぷりかけてやるよっ!」
乗客B「お、俺もだっ…あぁっ、イくっ!」
乗客D「俺もイくっ…あ、愛華ちゃんっ、咥えて、お口にザーメン溜めるんだっ!」
(三人の乗客が思い思いに射精し、二人に浴びせかけていく)
(二人分の精液をまともに受けた恭子の顔は、こってりとした精液で覆われつくしてしまう)
(一方、苦もなく乗客の精液を吸い尽くし、溜め込んだ愛華は唐突に恭子に深く口付けし)
愛華「んふっ、ふふふっ……恭子ちゃんにも、味合わせてあげる…」
(恭子の口を開かせ、舌で掻き混ぜた精液を口移ししていく)
(半分ほどを流し込んだところで唇を離せば、二人の唇の間に精液の橋が架かる)

176 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/07/27(日) 23:29:41 ID:BR0SNOdE
>>175
「は、はい…ぺろぺろしたいです…んふぁ…ちゅ…あぁっ…」
男の肉棒に積極的な奉仕を続ける。
愛華の愛撫によって腰が浮き、一瞬途切れてしまう事もあるがすぐに再開して。

「は、はいっ…ザーメン下さい…顔だけじゃなくて…髪や制服にもっ…」
やってきた二人の男を見上げ、熱っぽいおねだりの言葉を紡ぐ。
肉棒への奉仕を中断する事はなかったが、顔を持ち上げられて頬に射精直前の肉棒が押し付けられる。
「ああっ…出して下さいっ…ザーメン欲しいです!」
至近距離から二人に同時に顔射され、またも顔が白濁塗れになる。
その感覚に身体がぶるっと震えて。
「ふぁ…あっ?…んうぅ…んぇ…あぁ…愛華…さ…ん…」
恍惚としてその余韻に浸っていると、唐突な愛華の口付け。
精液と唾液と混じったものが口内へ流し込まれてくる。
「ふあぁ…愛華さん…ザーメン…美味しい…です」
唇を離されても、うっとりとした表情で自分から顔を近づけ、愛華の唇についた精液を舐め取る。

177 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/07/29(火) 21:05:11 ID:GgTHKD6C
>176
(自ら顔を近づけ、精液を求める恭子に二人は笑みを浮かべ)
愛華「恭子ちゃん、そんなにザーメンが好き…?
じゃあ、彼にもいっぱいどぴゅどぴゅしてもらいましょうね…」
(愛華がゆっくりと恭子を床に押し倒し、馬乗りになる)
(乳房を潰し、秘裂を擦り合わせるように全身を密着させる)
愛華「今から、彼のおちんちんが私たちのおまんこに入るのよ…。
そして、最後は私たちに挟まれて…ね?先に、恭子ちゃんからどうぞ…?」
(愛華が腰を浮かせれば、男が愛華の張りのあるお尻を掴む)
(片手は自分の肉棒を支えて、求めるようにひくつく恭子の秘裂に狙いを定めて)
(ぐちゅり、と音がすると同時に亀頭からゆっくりと押し込まれていく)
(男の肉棒が膣内に押し込まれる間、恭子の顔に付着した精液を舐め取りながら反応を楽しんでいる)

178 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/07/31(木) 02:19:05 ID:FYMaHo4V
>>177
「ふぁい…好きです…ザーメン大好きぃ…どぴゅどぴゅ…して下さいぃ…」
愛華の口の周りから精液を舐め取りながら答える。
当初の大人しく堅そうな外見とは一変、快楽に蕩けた様子で。
「ふぁ…あぁ…愛華さんの胸…凄い…。…は、はい…彼氏さんのおちんちん…入れて欲しいです」
密着した愛華の身体の感触にうっとりと吐息を零しつつ、男の巨大なそれが二人に挿入されるのを想像して思わず身体が震える。
「ぁ…んああぁっ…来てます…おちんぽ…入ってくるぅ…はぁ…んうぅっ…」
巨大なそれがゆっくりと挿入されるのを感じながら、目の前には自分の痴態を観察する愛華の姿が見える。
羞恥と快楽が同時に押し寄せてくるのを感じながら、顔を舐める愛華の舌に時折自分の舌を伸ばしては絡ませる。

179 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/07/31(木) 23:00:05 ID:2Cb82QT6
>178
男「恭子ちゃんのおまんこ、ぬるぬるだなっ…。
二人分のザーメンで、かなり滑りがよくなってるぜ」
(一度根元まで押し込んでから、ゆっくりと腰を前後させる)
(肉棒が膣内を擦るたびにくちゅりと音が響き、興奮を煽る)
愛華「彼のおちんちん、大きいからちょっと窮屈じゃないかしら…?
んっ……ふふっ、そんなに私の舌が好き?可愛いわね…」
(精液を舐め取る舌に絡んでくれば、唾液と精液を混ぜ合わせて流し込んでいく)

男「よしっ…今度は愛華だ。突っ込まれてる顔、じっくり見てやりな」
(恭子の膣内から肉棒を引き抜き、愛液に濡れた肉棒を愛華の膣内へと押し込んでいく)
愛華「あっ、はぁっ…おちんちん、入ってるぅ…」
(恭子のときとは違い、最初から遠慮なく奥まで突っ込めば激しく突き上げ始めて)
男「見てみなよ、愛華の顔っ…俺のちんぽで、よがりまくってるだろ?」
(開いた口から涎を垂らし、奥まで突き入れられるたびに喘ぎながら恭子の身体を強く抱きしめる)

180 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/08/02(土) 23:32:41 ID:KYmvsI/H
>>179
「ふあぁっ!奥…までぇ…彼氏さんのおちんぽが…ぐちゅぐちゅ言っちゃうぅ…」
滑らかになった膣内は巨大な肉棒を強く締め付けながらも、なんとか受け入れてゆく。
響く水音もさることながら、目の前で同性に眺められ、舌を絡ませながらの行為に性感はとめどなく高まってゆく。
「んちゅ…ふぁ…気持ちいい…愛華さん…」
精液の混じった愛華の唾液を味わうようにしながら恍惚とした表情を浮かべる。

「んあっ!…ぁ…」
肉棒が引き抜かれれば、少し残念そうな表情を浮かべる。
けれどそれもつかの間、目の前で今度は愛華が巨大な肉棒に突かれ乱れ始める。
「は、はいっ…愛華さん凄く…気持ちよさそうです…あぁ…見てるだけで…変になりそう…我慢できない…」
目の前で涎を垂らし、嬌声を上げる愛華の顔を見て、時折強く抱き突かれれば、思わず自らの手を胸と秘所へ這わせて慰め始める。

181 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/08/03(日) 22:40:10 ID:1HXhIbJW
>180
(男が愛華の奥に突き入れるたびに、愛華の細い身体が揺さぶられる)
(その揺さぶりは密着する恭子にも伝わり、さながら同時に突かれているようで)
愛華「んぁっ、はぁんっ…おちんちん、気持ちいいのぉっ……ひゃうっ!」
(引き抜くときも一気に引き抜き、そのままの勢いで再び恭子の中に突き入れる)
(二度目の交わりは最初から激しく腰を動かし、太い肉棒でごりごりと膣内を抉っていく)
男「ちんぽが欲しけりゃ、欲しがっていいんだぜ?…それとも、オナニーのほうが好きか?
だったら、愛華に手伝わせてやるよ…ほら愛華、恭子ちゃんを気持ちよくさせてやりな」
(自分の腰と愛華のお尻が打ち合う乾いた音を響かせながら、愛華に命じる)
(小さく頷いた愛華は、乳房に添えられた恭子の手に自分の手を重ね、一緒に恭子の乳房を揉み始める)
(おぼつかない手つきで陰核にも触れ、自分でする時と同じように指先でくすぐるように刺激する)

「ずいぶんお楽しみみたいだな、恭子…どうだ、セックスってのは気持ちいいだろ?」
(不意に、今まで視姦を続けていた痴漢が近づいてきて、見下ろしながら声をかける)
(恭子が見上げれば、目の前には完全に回復して反り返った肉棒が鎮座していて)
「ま、もう少し可愛がってもらうんだな…その後で、俺がまたたっぷりと遊んでやるからさ」
(舌を伸ばしてもギリギリ届かない場所で肉棒を揺らしながら、笑みを浮かべる)

182 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/08/05(火) 20:51:01 ID:Ex0MpNHk
>>181
「んあっ…あぁ…愛華さん気持ちよさそう…彼氏さんのおちんちんに突かれて…ひあぁっ!?」
悶える愛華の痴態を目の当たりにしながら自慰に耽っていたが、再び太い肉棒が膣に挿入される。
「ふあぁ…凄いっ…3人のが混じって…いやらしい音がしてますっ…!」
先ほどよりずっと激しい突き上げに体を跳ねさせながら、卑猥な水音に混じって声を上げる。
「えっ…ぁ…愛華さん…っ…ひうっ!そこ…はぁ…っ…」
愛華の手が自分のオナニーを援けるように動くと、自分でしていたのとは比べ物にならない快感に襲われる。

「ああっ…は、はいっ!セックス良いですっ…おちんちん大好きですっ!」
肉棒を猛らせた痴漢が目の前に再び現れると、快感に溺れながらそう答える。
「はいっ…んぁ…届かない…おちんちん…舐めたいですっ…」
さらされた肉棒に舌を伸ばすがぎりぎり届かず、焦れる様に強請り。

【ロール中失礼致します。夏に入ってから閲覧が不定期になり、お待たせする事が増えてしまって申し訳御座いません】
【それと、気付くと100レス近くご一緒させて頂いてますね。素晴らしいロールを本当に有難う御座います】
【ただ、独占状態のまま余り長期間続けるのも他の住人様方に申し訳ない気が致します…】
【ですので、そろそろ一旦締めに向かわせて頂いても宜しいでしょうか…?】

183 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/08/06(水) 21:00:06 ID:itdCctOi
>182
(ねだってくる恭子に苦笑いしながら、ゆっくり腰を下げて肉棒を近づける)
(限界まで突き出された舌の先端に肉棒を這わせれば、舌先で擦るように腰を動かす)
「どうだ、久しぶりの俺のちんぽは…恭子が処女を捧げたちんぽだ。
愛しくて、美味しいだろ?…このちんぽで、後ろの処女も奪ってやるから、感謝しろよ」
(突き出された肉棒に敏感に反応した愛華も、舌を伸ばして求めてくる)
(二人の美女に上下から貪欲にしゃぶられながら、楽しむように腰を前後に動かしていく)

男「いやらしい声じゃないか、恭子ちゃんっ…!
そんな声聞かされたら、たまらずイっちゃいそうだぜっ…」
(二人の膣内を、交互に突き入れて楽しみながら、絶頂に近づいていく)
(二人の愛液にまみれた肉棒を、重なり合った秘裂の間に滑り込ませ、荒く擦り付ける)
男「ほら、愛華も恭子ちゃんもっ…おまんこでぎゅってちんぽを挟むんだよっ…。
二人のおまんこに、たっぷり出してやるからっ……おっ、おぉっ、イくっ!!」
(密着しあう二人の秘裂に先端を押し付け、濃厚な精液を吐き出していく)
(熱い精液を叩きつけられれば、薄っすらと茂る陰毛に白濁の精液が絡みついていく)
(激しい勢いで続く射精は、二人のひくつく秘裂から膣内にまでその飛沫を浴びせかけていく)

【いえいえ、こちらも遅れることはありますし…】
【それに、とても楽しくロールさせて頂いています。こちらこそ、ありがとうございます】

【ついつい興に乗りすぎて、配慮がおろそかになってしまったのも否めませんけど…】
【希望としては、後ろでの行為が終わるまでお相手して欲しかったりするのですが】
【もちろん、恭子さんの意思を優先しますので。お返事、気長にお待ちしております】

184 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/08/08(金) 22:24:03 ID:JYBDaNG5
>>183
「ふぁ…んむ…ぇあ…」
望みどおり肉棒がこすり付けられれば、必死に舌を伸ばして先端を嘗め回す。
「おいひぃ…です…処女奪ってくれた…おちんぽぉ…あぁ…後ろの初めてもぉ…奪って欲しいですっ…」
ぴちゃぴちゃと水音を立てながら肉棒に奉仕しつつ答える。
時折愛華と舌を触れ合わせながら、後ろの処女も痴漢へ捧げようと強請り。

「んはあっ!イ、イって下さいっ…愛華さんと私のおまんこで、イって欲しいですっ…」
愛華と自分の秘所を交互にかき回していた肉棒が限界に近づいたと知れば、卑猥な言葉を発しながら腰をくねらせる。
命じられる通りに二人の秘所に肉棒を挟みこんで擦り。
「ふあっ!すご…出てるっ…二人の間で…一杯精液出てる…ぬるぬるで…気持ちいい…」
ビクビクと跳ねながら勢い良く白濁を噴き出される感触に打ち震えながらも、自らの腰を前後させて快楽をむさぼり続ける。
3者の体液の混ざった物が擦れて卑猥な音を上げ。

【2,3日に1回程度のペースになってしまう事が多いかと思いますが、それでも宜しければ、キリの良い所までお相手頂ければ嬉しく思います】

185 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/08/11(月) 23:15:16 ID:PIpSrcQN
>184
「あぁ、奪ってやるよ。恭子の穴は、全部俺のモノだからな」
(自らねだる恭子に満足げな笑みを浮かべながら、二人の奉仕を受ける)
(その最中に射精した男は、余韻に浸りながら二人の間から肉棒を引き抜く)
(目配せすれば、意図を察して頷いて、態勢を変えようとする)

(男が愛華を、痴漢が恭子をそれぞれ抱え上げ、さっきまでと逆の態勢にさせる)
(愛華が下になり恭子を覆いかぶさるような状態のシックスナインの態勢にさせて)
男「さぁて、愛華…今度はお前のおまんこだけを突きまくってやるからな。
目の前の恭子ちゃんのおまんこ、しっかり気持ちよくしてやれよ…いいな?」
(肉棒を突き入れられて嬌声を漏らす愛華が、恭子の秘裂に音を立てて吸い付き始める)
「じゃ、俺は恭子のアナルバージンを奪ってやるかな…指で解してやるから、心配するなよ」
(苦痛をもたらすような行為は本意ではない様で、愛液や唾液をお尻の割れ目に塗りつける)
(自分で唾液をまぶした指を窄まりに押し当て、入り口付近から慣らすように指を押し当てて)
「どうだ、恭子…尻穴を弄られてる感想は?こういうのも、初めてなんだろ…それとも、自分でシテたか?」

【遅くなりました、すみません】
【こっちも毎日は難しいと思いますけど、よろしければお付き合いください】

186 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/08/13(水) 22:14:01 ID:5dTeMV0i
>>185
「は、はいっ…私の穴は全部貴方の…それから、皆さんのものです…」
まず痴漢へ、それから乗客達へ。
媚びるように自ら隷属を誓う言葉を紡ぐ。

「あっ…目の前で、愛華さんの中に…おちんぽが…ひうっ!」
体勢が入れ替わり、愛華の秘所に彼氏の肉棒が突き入れられる様が晒される。
けれどもその光景に見蕩れる暇もなく、愛華の舌が自らの秘所を刺激して。
「ふあ…はいぃ…んはぁっ!お尻…お尻いぃですっ…」
そして溢れた蜜や唾液がアナルへと塗付けられれば、思わずびくんと腰が浮く。
「お、おしり…良い…気持ちいいですっ!じ、自分で…オナニーする時はお尻も苛めてましたっ…!」
痴漢の問い掛けに対し、そんな暴露。
それでも指一本さえも締め付ける程で、開発済みといっても快感を覚える程度の所までの様。

【はい、引き続きよろしくお願いいたします】

187 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/08/15(金) 22:20:36 ID:OuMgJ4Ve
>186
「学校じゃあ、クラスメイトたちに使ってもらえるんだしな?
ま、そのうちに男子生徒全員になるだろうけど…。
恭子の穴には、これから毎日たくさんのザーメンが注ぎ込まれるからな?」
(隷属の言葉を口にする恭子をたくさんの乗客が取り囲む)
(その瞳は一様にギラついていて、その視線が恭子をますます昂ぶらせる)

「はっ、やっぱり自分でも弄ってたのか…けど、まだまだ初々しいな。
丁寧に解してやらなきゃ、裂けちまうかもな」
(指の先を窄まりへと押し込み、ゆっくり前後させながら反応を楽しむ)
(恭子の目の前では、男の肉棒が愛華の膣内を激しく出入りし、愛液が飛び散って顔にかかる)
「ほら、よがってないで彼氏さんにも御奉仕してやれよ。
俺も恭子の綺麗な尻穴を舐めてやるから、彼氏さんのちんぽをぺろぺろしてあげな」
(痴漢の言葉に同調するように、男の動きがゆっくりとしたものになる)
(自分は指を引き抜き、寂しさにひくつく尻穴の窄まりに舌を伸ばして)
(割れ目を丁寧に舐めてから、舌先で窄まりをつつき、集中的に舐め始める)

188 :佐島恭子 ◆ZYEMgbhZg2 :2008/08/20(水) 02:22:29 ID:oh+Odwdc
>>187
「は、はひ…クラスメイトや…男子生徒皆に使ってもらいたいです…」
隷属の言葉を口にすれば、瞳をギラつかせた乗客達がまわりを取り囲む。
彼らの目に犯されることで一層の興奮を覚えて。
「ザーメンを私の穴に一杯…溢れるくらい注いで欲しいです」

「ひうっ!…ぁ…指が…出たり入ったりして…んあぁ…気持ちいいですっ…」
痴漢の指が出入りしアナルを解して行けば、その度に身体がびくりと跳ねて快楽に喘ぐ。
きつい締め付けとは裏腹に、おびただしい快感を感じている様で。
「はい…んぅ…彼氏さんのおちんぽ…ぺろぺろします…んちゅ…ふぁ…」
命じられれば、目の前で愛華の秘所に出し入れされる肉棒に舌を這わせ。
「ひふっ!あぁ…おしり…いいですっ…んあぁっ…」
それでも、痴漢の舌がアナルを集中的に責めると、快感の強さに思わず奉仕も中断してしまうほどで。

189 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/08/24(日) 23:50:07 ID:Yk2F/j81
>188
(男への奉仕を中断した恭子にも、特に咎めることはせず)
(尻穴をじっくりと嘗め回してから満足げに顔を離す)
「っ、ふぅ……これだけ解してやれば、無理しなくても入るだろうな。
入れるぞ、恭子。力を抜いておかないと、痛いだけだからな…」
(愛華の責めに震える腰をしっかりと掴んで、肉棒を窄まりにあてがう)
(腰に力を入れて肉棒を押し込んでいけば、食いちぎられそうな締め付けに顔をしかめながら)
「くっ、やっぱキツいなっ……どうだ、恭子。俺のちんぽが入って行ってるの、分かるか?」
(半分ほど押し込んだところで動きを止めて、伸ばした手で乳房を揉みしだきながら肉棒に慣れるまで待っている)

190 :佐島恭子(レス代行) :2008/08/27(水) 03:01:33 ID:JutADD8Y

【大変大変申し訳御座いません】
【アクセス規制の煽りを受けてしまって、ここ数日書き込む事が出来ません】
【解除され次第書き込む事も出来るのですが、いつになるかちょっと解りません…】
【ここで一旦〆と言う事にして頂くと言う手もありますが、どちらがご都合宜しいでしょうか…?】

191 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/08/28(木) 23:10:11 ID:YXGeWvA3
>190
【遅くなって申し訳ありません】

【置きレスでのロールなので、都合などは考えなくても大丈夫ですよ】
【避難所のほうで続けるという手もありますし、このまま続けさせてください】

【ただ、>190を書かれたスレがどこなのか見つけられなくて…】
【お手数ですが、スレのURLをこちらに再度連絡してもらえないでしょうか?】
【確認次第、そちらのほうで相談したほうがいいかな、と思います】

【それでは、今夜はこれにて】

192 :佐島恭子(レス代行):2008/08/29(金) 22:59:39 ID:5D5p2cWr
【いつ解除されるか目処も立ちませんし、お待たせするよりは別の場所に移動させて頂く方が良いかも知れません】

【前レス、このレスともに代行書き込み依頼のスレッドでお願いしている物です】
【ですので、どこか避難先をお教え頂ければそちらに移ってご相談するかロール継続致したいと思いますが、如何でしょうか】

【住人の皆様にも、ロール中断の上私信でスレ消費してしまって大変申し訳御座いません】

193 :83 ◆5xTfQrU0qM :2008/09/01(月) 22:25:10 ID:xw7FgVyD
>192
【では、ひとまず下記のスレで打ち合わせしましょう】

【打ち合わせ】ミーティングルーム【打合せ】
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1209258819/

【恭子さんが問題なく書き込めることを、願っています】

194 :名無しさん@ピンキー:2008/10/18(土) 16:22:30 ID:N7KC25R0
また過疎ちゃったねぇ…。

195 :名無しさん@ピンキー:2008/10/26(日) 22:25:32 ID:gyBrTLtd
ロリっ子を痴漢したい

196 :名無しさん@ピンキー:2008/10/29(水) 20:53:53 ID:pwqGkyRc
むしろ置きレス専用でなく即レスも可だったらまたに賑わわないかね?

197 :三島香織:2008/11/04(火) 14:47:15 ID:DcDa3o+i
>>2の三島香織です。久しぶりに顔を出してみました。冬服に変わったけどよろしくお願いしますね】
【シチュとしては痴漢から脅迫されている当方が、課題である『玩具を咥えて下着なしで電車に乗っている』感じで楽しめればと】

(ガタンガタン……電車が一定のリズムを刻みながらレールの上を走っている。通勤・通学その他の目的を果すため、いつもながら満員だ)
(その中に人気を避けるかのように身体を縮め、電車の隅に蹲っている少女がいた。)
(今時いっそ新鮮なほど絵に描いたような『地味で真面目な女子学生』である。紺色のセーラー服を着込み、胸には鞄を抱いていた。)
(熱でもあるのだろうか――…眼鏡を乗せたその顔は、茹でたこのように赤く荒い息を繰り返していて)

「……は…っくん、あぁ……!じんじん、しま……っす……ぅ……」

(電車の軋みによってかき消された声は甘く、場にそぐわない様な蕩けるような熱を孕んでいる。)
(少女はスカートから伸びる脚をすり合わせ、やるせないため息をついた。刹那、携帯電話が着信を告げるメロディーを流す)
(取り出せば非通知の相手……ボイスチェンジャーで声を変えた相手は、少女に向って低く笑った。)
(『いい格好だな、香織。今日はそのまま他の男に痴漢してもらえ――そこら中犯されて精液漬けになりな。おっと、逆らえばどうなるか分るよな?』)
(少女はこくんと頷いて)

198 :龍二:2008/11/04(火) 15:49:48 ID:z/eQhjwi
>>197
香織さん、まだいますか?
ぜひあなたを痴漢してみたいです。

199 : ◆qmKK5DQAvE :2008/11/05(水) 09:11:37 ID:jIwxkLVr
>>197
(満員電車の通勤途中、もはや数えるのにも飽きる程の日をこうして仕事に向かっていた)
(そんなくたびれきった中年男がぼんやりとドアの方を見ている)
♪〜
はぁ、こんな電車の中で着信鳴らして…
マナーがなってないなぁ。
みかけは真面目そうな女の子なのにね。
(突如鳴った着信音に注意を引かれた男が、香織の方を見る)
(可愛らしい顔立ちの目が大きい、眼鏡が人目を引く美少女だったが、地味そうな雰囲気が特に印象に残る)

……気分悪いのかな?
顔赤くして熱い息吐いて。
んっ、なんかやけに色っぽく見えてしまうじゃないか。
(香織の様子に不審を覚えながらも、長い通勤途中のささやかな娯楽のつもりで様子を見ていると)
(急に電車が揺れ、バランスを崩した中年男が香織のお尻をスカートの上から触ってしまう)

いかん、痴漢と間違われてしまうぞ。
ただ触れてしまっただけなのに、騒がれちゃ面倒だ…
でも、可愛いよな…ちょっとだけ。
(魔が差したのか、中年男はそのまま香織のお尻をねちっこい手つきで揉み上げてしまう)

【置きレスだけじゃ寂しい気もするけど、お相手願えるかな?】

200 : ◆qmKK5DQAvE :2008/11/05(水) 09:12:10 ID:jIwxkLVr
【sage忘れ…ごめんなさい】

201 :三島香織 ◆z0Iq1Hx4OU :2008/11/06(木) 08:43:40 ID:oAYvJwCr
>>198様、反応が遅くなってしまってすいませんでした…。】
>>199様、どうぞよろしくお願いいたします。】

(電車は小刻みに左右に揺れ、時折大きくカーブを切った。)
(その度に、人には言えぬ場所に熱が生まれる。柔らかい肉を擦られて、じんじんとした疼きが膨れ上がっていく。)
(あるべき衣服を身に着けていないそこから、欲情の印が流れてしまわないか……)
(性的に発達して敏感な肉を掻き乱す厭らしい音が聞こえてしまわないか……)
(そう思うほどに欲情は高まってしまうのだから皮肉な物だ。少女は赤く染まった頬を冷やすべく掌を当てた)

「きゃッ!……あっ、す、すみません……」

(ガタンッ、と音がして車体が大きく揺らいだ。力の抜けつつある足はその変化についていけず、身体のバランスを崩してしまう。)
(よくある事故では有るが――近くに居た男と身体が触れてしまい、おどおどした視線を彼に投げかけつつ小さな声で謝罪を述べた。)

「………んっ……ぁふ……」

(けれど男の手は少女のスカートから退く事は無く、スカートの下のお尻を確かめるかのように蠢き始めた。)
(少女は身体をビクンと跳ねさせるも、抵抗するでも嫌がる素振りも見せずただ凍りついたように固まってしまって)
(男の手がねっとりした手つきでお尻の肉を揉み始めた頃には、元々赤い顔を更に赤くさせて甘いため息を漏らし始めた。)
(冬用のスカート生地は結構厚い。けれど力を込めれば下着を身に着けていない、不釣合いなほどむっちりとした肉の感触が分るだろう)

【今日、明日はわりとレス返しやすいです】

202 : ◆qmKK5DQAvE :2008/11/06(木) 12:22:31 ID:ixx6+xGs
>>201
柔らかい……
あぁ、若い女の子のお尻。
妻なんかのより全然違う。
この子…全然抵抗しないな…もっとして、いいのか?
(スカートの上から揉みしだく女子高生のお尻に、偶然とはいえ触れてしまったハプニングに中年男は夢中になった)
(生地越しに伝わってきた暖かさと、自分の鼻腔をくすぐる熱くて甘い吐息に手の動きがさらに大胆になって)
(抵抗のそぶりも見せない香織に訝しげな印象を持つも、手の中の少女の尻肉の感触に力が入っていく手に不思議な感覚を得ると)
(力を込めて、中年の執拗さでもみ続け、その違和感に気付く)

…柔らかすぎる。
まさか、パンツ履いてない?
どうして、この子は…
(もはや偶然の産物で触れた手とは思えない大胆な揉み方で、女子高生の尻肉をスカートの上から揉みくちゃにする)
(欲情したような赤い顔、熱い吐息を漏らし続け、甘い声が零れる香織の顔に)
(中年男はそのくたびれた顔を近づけて、厭らしいただれた笑みを浮かべながら話しかける)

お嬢ちゃん、なんでパンツ歯いてないのかな?
(そうしてスカートを潜って、直接生のお尻を手で揉み立てると指先に卑猥な玩具の手ごたえを感じ)
こんな厭らしいものまで突っ込んで、驚いたな。

【そうですか、でしたらタイミング合わせてやり取りできるといいですね】

203 :三島香織 ◆z0Iq1Hx4OU :2008/11/06(木) 13:13:35 ID:oAYvJwCr
「……んッ、ァふ……!……あぁん……」

(豊かな肉付きが揉みあげられる。身体を小刻みに震わせながら、少女は己の声を殺そうと唇をきつく結んだ。)
(生の尻肉の谷間に皺になったスカートが挟まってしまう。)
(尻の形を浮き上がらせたスカート…その姿は少女が下着をはいていないことを何よりも雄弁に語っていた。)
(やがてスカートの下にもぐった指が、素肌に直接触れると少女はスイッチが入ったように恍惚の微笑を浮かべて)

「かッ……香織、は……。痴漢専用の雌奴隷です…。ど、どうぞご主人様の熱いザーメンをぶ…ぶっ掛けてくださいッ」

(弱みを握る痴漢に用意されたセリフではあった。けれど、この時は少女は本心からそうされることを願っていた。)
(厭らしい笑みを浮かべ、話し掛けて来る中年の男に上半身を持たれかけさせるとうっとりと濡れた瞳を彼に向けて)
(彼が直接触れる少女の下半身、大きな玩具を咥えた秘所はダラダラと涎を流しヒクついて)
(豊かな胸によって押し上げられるセーラー服には、起立した二つの乳首がその影を作っていた)


204 : ◆qmKK5DQAvE :2008/11/06(木) 16:28:50 ID:ixx6+xGs
>>203
んなっ!?
(香織の想像も出来ない言葉に息を呑む)
(牝奴隷、ザーメンをぶっかけ…目の前の地味そうな美少女から出てくるとは思えない言葉に仰天するが)
(自分に訪れたらしい、最大級の幸運に興奮してスカートの中の手に力が入り)
(柔らかい尻肉をもみっと強く責めてしまった、指が谷間に潜り込み、あまりに深く掴んだ為に、指先にアナルが当たる)

お嬢ちゃんスケベだなぁ。
毎日こうやってノーパンでバイブ突っ込んで学校に行ってんの?
うはぁ……オッパイ大きいな。
セーラー服の上から乳首見える程立ちまくって。
牝奴隷なら、存分に可愛がってやらないとなぁ。
(尻をねちねちと責め続け、目の前でうっとりする表情を見せる香織に厭らしい中年男は囁いて)
(押し当てられた豊満な乳房を鷲掴みにして、早速手に当たる硬いしこりを責める)
(ふっくらした乳房は手に余る大きさで、服の上からでもとんでもなく柔らかい)
(そのうい、服の上からでは飽き足らなくなったのか、裾から手を侵入させ、直接もみ始める)

205 :三島香織 ◆z0Iq1Hx4OU :2008/11/06(木) 18:06:44 ID:oAYvJwCr
>>204

(身体から力を抜き、男を潤んだ瞳で見つめ上げる。)
(眼鏡の奥の大きな瞳は、小動物のそれのように愛らしく潤んでいるが、もちろんそれは被虐者の涙だ。)
(うっすらと指の跡がつくほどに強く尻肉を揉み上げられれば、少女は瞳を閉じて恥らうように身体を震わせた。)
(清楚に窄まった菊座に男の指が触れる。)
(いきなりの出来事はさすがに予測していなかったのだろう。菊座は驚いたようにきゅっと窄まって)

「そう……です。香織は、ご主人様たちにザーメンぶっ掛けていただくために…
あんッ、ノーパンにバイブ咥え込んで、ノーブラおっぱい揺らしながら電車に乗る変態雌奴隷です……
どうか、ご主人様のお……お、おちんぽで、厭らしい雌奴隷を躾けて下さい……
ご主人様のザーメンミルクで、香織を真っ白にしてください……」

(厭らしい言葉に更に秘所の潤みが増す。)
(充血し、膨れ上がった肉は玩具の震動を止めるほどで、よくよく耳を澄ませば時折モーター音を途切れさせていた)
(豊満な乳房に男の手が伸びた。良くつかれた餅の様なそれは、セーラー服の下でぶるんと震え男の手を押し返す)
(厭らしいほどに形を変える自分の乳房をうっとりと見つめ、直接揉まれ始めればびくんっと身体を跳ねさせて)

「あんッ!!……っく、ぁ……!雌奴隷香織のおっぱい……どう、ですか…?もっとぐにゅぐにゅ揉んでくださいませ」

(鼻にかかった声を出しながら、甘く懇願した)

【こんな感じで淫語とか出ますが、大丈夫でしょうか?苦手でいらっしゃれば自重します】


206 : ◆qmKK5DQAvE :2008/11/07(金) 12:06:30 ID:41eLqMAL
>>205
香織ちゃんって言うのか。
地味で大人しそうな顔してるのに、とんでもないスケベな身体してるなぁ。
いつもこんな風にして男誘ってるんだ、まるで痴女だね…
通勤している電車の中に、香織ちゃんみたいな変態が居るなんて思って無かったよ。
(手の中にしっぽり包まれた柔らかい尻肉を捏ねて捏ねて捏ねくり回す)
(谷間にずっぷり埋まった指先はじっとりと湿ったものを感じ、秘所からぬるぬる湧き立つ牝汁を絡め取ると
(尻から内腿に手を伸ばして、糸を引いて垂れる蜜を指で掬いながらねちねちと絡めて音を立てる)

本当にノーブラだ。
乳首もかなり硬くなってるじゃない?
柔らかいオッパイと全然違う硬さで厭らしいわ。
(荒々しく胸を弄び、乳首を摘んで引っ張ってやる)
(セーラー服の下で動き回る手の動きは、とても卑猥に映り)
(揉み立てる中年男も興奮の度合いを高めていって)

チンポ欲しいのかい?
毎日学校行く前に知らない人に犯されていくの?
じゃぁ、おじさんのチンポも悦んでくれるのかな?
(ジッパーを下ろし、硬く大きく、人並み以上に膨れ上がった長大な逸物を取り出し)
(香織に握らせながら、こちらは秘肉に埋まったバイブを掴んでズブズブ出し入れする)

【淫語大好きですよ、どんどん厭らしい言葉使って乱れてください】

207 :三島香織 ◆z0Iq1Hx4OU :2008/11/07(金) 14:07:01 ID:6vZOhoxd
>>206

(いやらしい痴女だ、変態だと男に指摘されればさすがに恥ずかしそうに下を俯いた。)
(けれど男の指が粘度の高い蜜に触れるとピクンと身体を跳ね上がらせ、鼻にかかった吐息を紡いだ。)
(くちゅくちゅと粘着質の音を立てながら攻め立てる指。身体に響くその音は、周りの人間には聞こえていないだろう)
(掻きだされた蜜が太ももを伝って流れていく。少女の足元に小さな水滴がいくつも垂れていた。)

「ふぁんッ……ッ、ぁ……!……んんぅ、ふ……」

(ともすれば派手に上がってしまいそうな嬌声を殺そうと、少女は自らの指を軽く噛みぎゅっと眼を閉じた)

「は、……はいッ……雌奴隷香織のいやらしい乳首、ビンビンに立ち上がってます…。
恥ずかしい乳首、こりこりしてください……ッ、ぁぁん!!……っふ、ぁ…こりこり乳首、気持ち良いですぅぅ…」

(恍惚の笑みを浮かべ、背後から手を回す男に顔を向ける。)
(彼の手により揉みたてられる乳房はその都度柔らかく形を変え、ぶるんと指を押し返し)
(乳首を擦られるたびに少女から甘い吐息が上がった。)
(彼女の言葉通りこれ以上内ほど立ち上がった乳首を引っ張れば、少女は背中を逸らしビクビクと身体を震わせて)

「……はぁっはぁっ…は、はい、雌奴隷香織は学校に行く前電車の中のご主人様たちの、おちんぽ様を恵んでもらいます…
ご主人様たちに犯されて、チンポミルク注いでもらって、学校に行きます……
ああ、ご主人様のチンポ……カチカチに膨れて…あんッ、大きくて……。
香織のいやらしいおまんこ、これだけできゅんきゅんしちゃいます……」

(男の手によってつかまされた肉棒はとても熱くて硬い。)
(反射的にそれを握り、指を絡め扱きたてながら彼の指が玩具に這ったのを感じれば期待の篭ったまなざしを向けて)
(玩具の出し入れが激しさを増すたびに、少女の手つきも激しくなっていく。)
(先走りを指で掬い、亀頭に塗りつけつまみ……竿部分は強弱をつけながら扱きたてて)

「アンッ!……っく、あぁ……!かおりのッ、おまんこッ……くちゅくちゅっ、気持ちいいッ!!」

208 : ◆qmKK5DQAvE :2008/11/07(金) 18:32:58 ID:41eLqMAL
>>207
厭らしい声をしてるねぇ…
おじさん凄く興奮してきたよ。
おっきいオッパイ最高だね、エロい香織ちゃんにお似合いの厭らしい胸だ。
乳首こりこり好き?おじさんもこうするの好きなんだ。
もっと一杯こりこりしてあげよう。
(こちらに向けられる香織の顔は、幼く地味な顔立ちに猛烈な淫らな匂いを漂わせている)
(甘い吐息が鼻腔をくすぐると、それに触発されたように乳房を捏ねて)
(乳首こりこりの淫らな言葉に、もはや硬く突起し指で摘んでも押し込めないほどになった乳首を散々抓り捻っていく)
(そして、香織が望むように何度も強く引っ張ってセーラー服の中に隠された淫らな淫肉を形が変わるまで責め続ける)

まだ女子高生なのに、こんな痴女が居るなんてね。
毎日毎日知らない人ノチンポ咥えて……
おじさんをこんなにさせたからには、今日は許さないよ。
今日は学校行かせない、夜までたっぷり犯して調教して、ぶっ掛けてやる。
どうだい、おじさんのチンポ、満更じゃないだろう?
モテなかったから、嫁さんしかこの味は知らないけど、自慢のチンポだからさ。
(中年男が自分で言うだけの事はあり、勃起した肉棒は20cm近くまで膨れ上がり、卑猥に節くれだった肉槍が熱い熱を香織に伝える)
(グロテスクな肉棒に白魚のような香織の指が絡み、調教で慣らされたテクニックを披露されると、ビクビク痙攣し)
(バイブを掴んで、香織の膣内を探るように責めると、背筋の反り返る反応や愛液の量から感じる性感帯を一つ一つ探り出す)

音、大きくなってきたね。
汁多い子なのかな……
(こちらを向く恍惚とした顔に欲情し、ねっちょりと粘っこい唇を押し付け、火照った頬を唾液で汚しながら舌で舐め)
(バイブを激しく出し入れしながら、乳首を引っ張り、舌を香織の唇めがけゆっくりと頬に這わせていく)

209 :名無しさん@ピンキー:2008/11/08(土) 00:19:13 ID:KHGTU9EJ
お、アレって2年の三島じゃね……ん?

(体育祭の時に見た、グラマラスな体操服姿の印象が強く、故に電車の中で見かけた地味目な少女の名前も覚えていた。
 様子が変だ、と思った彼は訝しみつつ、電車の揺れに合わせて少しずつ人ごみの中を近付いていく)

つーか、何かエロいな……あの男が変にくっついてるし……痴漢かな

(もしそうなら助けなきゃという義侠心、ついでにお近づきになっとこうという下心。
 香織と同じ高校の制服に身を包んだ背の高い彼は、スタイル抜群の後輩の赤く染まった顔にドキドキしながら、
 傍まで来ると軽い調子で声をかけた)

「えーっと、2年の三島さん、だよね。
 奇遇だね、ほら、俺、体育祭の時に一緒の係だった青木。覚えてない?」

(混雑具合で彼女の下半身がどうなっているかまでは把握できない。
 まさか気になる後輩が調教され、痴漢願望に心を染められたマゾ奴隷になり果てていたなどとは露知らず。
 ただ、こうして声をかけることで彼女に近づく痴漢たちを遠ざけられれば良いと思いながら、軽い調子で隣の少女に話しかけ続けた)

「いつもこの電車?
 参るよな、この時間は混雑が酷くてさ」

(幸いにしてこれまでの淫語はほとんど聞こえていないようだが……)

【ギャラリーの目があった方が燃えるかなと思いまして。
 複数可ならゆくゆくは巻き込まれたいですが、お二方の都合が悪ければ盛り上げ役に徹したのち、身を引きます】

210 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 20:54:42 ID:3mjpUIqR
空気の読めないガッツキがどうにも返しようのない割り込みしたおかげで
ロール立ち消えか…カワイソス

ギャラリーというかどう見てもオッサン追い出しにかかってるだろw
盛り上げる所か、徹底的に萎えさせてるじゃんwww

KY晒し上げ

211 :名無しさん@ピンキー:2008/11/10(月) 22:47:02 ID:A7PF212L
えーっとえーっと


おっさん乙www

212 :三島香織 ◆z0Iq1Hx4OU :2008/11/11(火) 10:04:28 ID:FgRstKNl
【予定が立て込んでいたために返信が大変遅くなりました…すいません】
>>208

「はいッ、きもちい……!乳首、こりこりひっぱられるの大好きですっ。
香織のいやらしいデカパイ、もっと苛めてください…はぁ、ぁん!」
(電車の揺れに乗って大きな乳房がぶるぶる揺れる。その白い塊を男の指は捏ね上げていた。)
(丹念に捏ね繰り回され、セーラー服の下の白い柔肌はうっすら桃色に染まっている。)
(これ以上はないほど硬く立ち上がった二つの乳首、男の掌の中で執拗に攻められ、昂ぶった感覚は触れられると『痛い』と感じるほどに。)
(それでも、それだからこそなお少女の興奮は昂ぶっているようだった)

「あぁ、ご主人様…!ご主人様の立派なチンポで、香織をめいっぱい調教してください……
ご主人様のチンポで香織の雌奴隷マンコぐちゅぐちゅ突いて、チンポミルクびゅくびゅくしてください!
すごい、すごいのご主人様のチンポ……大きくって、硬くって、ビクビクしてるのぉ…」
(先走りを指に絡ませ、血管の浮いたごついそれを撫で擦る。)
(不安定な電車の中で爪先立ちになると、自らのスカートにその下の尻肉に男をすりつけ始めた。)
(清楚な紺のスカートが男の先走りで汚され、つるつるした先端が生地越しに柔らかい尻肉に埋まり始めて)
(自ら腰をくねらせ男に刺激を与えながら、手に持った部分は指で撫で擦るのを忘れない。)
(彼の逞しさを指で感じるたびに、少女の秘所は更なる愛液を滴らせて)

「……はぁ、……んんぅ!!っは、香織のビラビラをッ、チンポバイブが擦って…!
んっ、ふぅ……ぁぁん!……っは、ごしゅじん、さまぁ……」
(玩具を出し入れされる度に、思わず身体が強張ってしまう。当然手の動きも止まり、慌てて再開する…その繰り返しだった)
(水音は派手さを増し、少女の足元に出来た水溜りもまるでお漏らしをしたかのよう。)
(感じすぎて足腰立たなくなってきたのか、ガクガクと足を震わせながら頬に落ちた生暖かさに視線をあげる)
(男が頬に舌を這わせてきたのを感じれば、自ら赤い舌を突き出し口付けを請わんと)

>>209様 絡んでいただき恐縮なのですが、相手様の意向もございますし209様のロールにお返事を返すのが難しい場面かと存じます】
【ですので、別の機会でご縁がありました時にお相手していただきたく思います。】
【こちらのプロフに乱入歓迎と書いてあった為に混乱を招きましたことお詫びいたします。】

213 : ◆qmKK5DQAvE :2008/11/11(火) 20:44:31 ID:U57QXrLg
>>212
そうかそうか…
厭らしいんだね、女子高生なのにこんなに厭らしい言葉言っちゃって。
しかし、本当にデカイ…
いったいどの位大きいんだか、淫乱女子高生らしい、はしたないデカパイだね。
(ここまで弄んでおきながら、まだ中年男は香織の乳房を見てはいない)
(全て手探りで清楚な紺のセーラー服に淫らな手を伸ばして、はちきれんばかりの膨らみを捏ね回す)
(むっとする車内の中、興奮させて火照らせた柔肌は汗が滲み、吸い付くような感触で中年男の手を迎える)
(乳首責めが好みのようで、中年男はそのねちっこさでひたすら敏感な突起を責め苛み続ける)

ご主人様だって?
いいのかい、香織ちゃん…おじさんかなりねちっこいよ……
最近溜まりまくってるし、嫁はもう婆さんだし…このチンポも使いどころが無いまま腐らせていく所だったんだから。
アンタみたいなエロ娘調教とか言われたら容赦出来ないかもよ?
(汗ばんだ胸を激しく揉み回していると、甘酸っぱい汗の匂いが襟元から立ち上り、それをかぎながら香織に言う)
(自分の肉棒に自らふくよかな尻を擦り付ける淫らさに、もう一回り勃起が存在感を増していった)
(巧みな手つきに勃起から先走りがヌルヌル溢れていく、そしてそれが躊躇無くスカートに擦り付けられているのを知ると)
(自分から尻を突き上げるように埋め込んでいく、スカートの生地の感触が堪らない)

ほら、手がお留守だぞ…
こんなビチャビチャ音立てたら、周りも気付くんじゃないかい?
へへぇ、エロい顔だぁ。
(美少女の頬を舐めて汗の味を楽しみ、言葉でなじっていると、何かを求めるような目つきと伸ばされる舌に気付く)
(もう50になろうとしているくたびれた中年男が、満面に精力を蘇らせ)
(ただ唇を重ねるのではなく、晒された舌に粘っこく長い舌を直接絡みつかせて、唾液の粘る音を車内に立てている)

【すみません、こちらも複数は問題ないですが、その導入ですと、調子こいているだけの中年じゃ逃げるしかないです】
【普通に触ってくるだけなら幾らでも余地があったと思うのですが…すみません】

214 :名無しさん@ピンキー:2008/11/11(火) 22:04:58 ID:cwpnhc7r
>>210
【確かにちょいとKYでしたね】

>>212-213
【そういうことでしたら、是非もなく引き下がりますよw
 知り合いの目の前で強制的に痴態を晒すっつーシチュを狙ってたのですが…
 合う合わないもありますし、アドリブ力にも個人差がありますからね。
 その辺色々と読めてなかったこちらの落ち度ですので、お気になさらずお互いに充実したロールをお二人で楽しんで下さいノシ】

215 :鴨川綾子 ◆egUdh8EuqE :2008/11/19(水) 16:18:39 ID:HEPb+e8Z
【名前】 鴨川綾子(かもがわ あやこ)
【年齢】 15歳
【身長】 150cm
【3サイズ】 74・53・62
【服装】 紺色の地味なセーラー服
【容姿】 目が大きく、地味な雰囲気の女の子。ロングヘアー。
【性質】 アニメや漫画が好きなオタク系少女。エッチのことは知識のみ知っている。
【本番の可、不可】 OK
【複数の可・不可】 OK
【NG】 グロ。スカトロ。
【背景】 高校に入ったばかり。電車通学も初めて。今まで痴漢にあったことはなかった。
【希望する展開】 漫画のような甘い恋やエッチに憧れていたのに・・・みたいに、むりやりがいいかな。
           でも、後々には自分から痴漢されに行くなんてロールもいいです。
           他には、コスプレ衣装でされるとか・・・
【ご挨拶】 オリキャラ板は初めてですが、楽しんでいきたいと思います。


216 :鴨川綾子 ◆egUdh8EuqE :2008/11/19(水) 16:24:19 ID:HEPb+e8Z
>>215
【すいません。訂正です】

【3サイズ】 74・53・72
【以上、訂正します。】

217 :鴨川綾子 ◆egUdh8EuqE :2008/11/19(水) 16:35:44 ID:HEPb+e8Z
じゃ、行ってきま〜す!
(初めての登校日。早朝のうちに家を出る)
ふふ、私も今日から高校生か・・・色んな事があるんだろうなぁ・・・
部活とか、勉強とか・・・そうだ。やっぱり本物の彼氏も欲しいな。
愛沢ちはる先生の、「あたしと彼の恋愛情調」みたいな素敵な恋を・・・
(ぶつぶつと呟きながら、駅の売店で某少年漫画誌を買って、電車に乗る)

こんな朝早くでも、結構混んでるんだ。座れなかった・・・
(仕方が無いので、電車の隅っこへ)
早く今週号を読まないと・・・
(立ったまま漫画誌を取り出し、読み始める)
ああ・・・今週の狩野君と、藤原君もかっこいい!
やっぱりこの二人は、狩野×藤原、が正しいカップリングね・・・
(じっと集中して、漫画を読み続ける)

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