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【腹ボテ】妊婦さんとHするスレ【妊娠】

1 :名無しさん@ピンキー:2007/11/28(水) 03:19:17 ID:8/P/Gxoi
妊娠済みなら現代、ファンタジー、SFなど舞台はどれでもおk
夫とするも医者とするも家畜扱いするもどうぞご自由に。

キャラハン用テンプレート
【名前】
【年齢】
【身長】
【3サイズ】
【何ヶ月目(膨らみ具合)】
【職業】
【種族】
【容姿】
【服装】
【NG】
【備考】

395 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/17(土) 15:56:04 ID:nnwvRjnG
>>393
【エイター、貴君のお気遣いに、感謝する…】
                                 エンディング
【では……頼む。そして差し支えなければ、貴君の望む奇跡を…教えてくれ】


396 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/17(土) 16:29:29 ID:c3iRwZkB
>>394
………ああうぅ…うぁ、あっ…あぁ…お、うぁ…あああぁ……エリクシル……もう、入れない……
(何度子宮口を穿とうと子宮口は堅く閉ざされ、それどころか胎内に宿した結晶を包む卵膜が成すのだろうか)
(柔らかな障壁となって突く動作すらも吸収し、弾いてしまう…まるでこれ以上胎内の子に影響を及ぼさぬように)
…まだ、まだエリクシルと居たい…………………エリクシル…………恩返し、とは………
(華奢なエリクシルの体に凭れ縋りついて、エリクシルの語る呼びかけに耳を傾ける)
(この刹那を数秒でも、数刻でも引き伸ばせるのならどんなことでもしようと心に誓って、希望の光を瞳に灯してエリクシルを見つめる)
(潮の香りがする涙がエリクシルの頬に落ち、彼女の涙と混ざって滴り落ちていく…………)

……胎内はもう…だけど…………エリクシル、お前の全てを俺の熱い精で蕩かせて……
わかった…からだの全てを使って………お前を全て、俺の精で蕩かせる…ちゅぷっ……っぐ、っぐう、っぐぅ…ちゅくうぅ…
(全身に精を浴びて蕩けたいと願うエリクシルの唇を咥えると、舌を突き出して口中を滑らかに唾液で混ぜる…体液の交換が出来る部分を全て使うために)
(舌を性器に見立てエリクシルの舌に絡ませると蛇の交尾のように交わりあって、求めるエリクシルの言葉すら溶かしていく)
ちゅぷうっぐちゅ……ちゅふぅ………あぷまちゅはぷっ…ちゅぶっ、つふ……
(子宮で交われぬ代償行為としては余りにも激しい口中での交わりをしかけ、涎がエリクシルの頬を濡らし首筋に汗と共に滴り流れる)
(小ぶりだが子に奉仕するための乳房は張りが感じられ、掌いっぱいに握り締めると乳首を頂点にして揉み搾る)
(子宮口は絶えずノックし愛情を叩き付け、肉襞に雁の裏側までなすりつけて膣本来の機能を果たさせようと、激しく愛撫し膣液を搾らせる)

ちゅぐっ………エリクシル…俺とお前の行為が…先ほどまでの子を作る行為に愛がなかったわけじゃない……
だが、今からの行為は…純粋に…子を作るのではなく、お前を、エリクシルとエイターの愛を感じあうための行為だ………
愛し合うためだけの……ちゅくううぅ……んりゅ、んぢゅっ………行為だ…愛している……離れてもお前を忘れはしない……体に刻み付けろ…エリィ……!
(絹を裂く音、それはエリクシルを覆うドレスを裂いて肌を曝け出させる、愛欲を全て交わすための準備)
(お互いを全裸にして足先から頭の先までも全て視野に納めて、体を確かめると膣の奥を小突きに小突いて次なる射精の濃密な子種の塊を分泌し始める)
…エリクシル…あちゅ、ちゅぷっ……全身に浴びたいのだな…俺の熱い種を浴びて……お前を俺の精で受精………
細胞全てを俺の体全てで受精させて………愛して、愛してい…あぁ、あ!ああぁぁぁ…予兆がくる…浴びせる、浴びせるぞエリクシル……!
(小ぶりの乳房を揺さぶるほど激しく椅子の上のエリクシルを突き上げ、膣襞を雁首が子宮の手前から膣口まで全て愛撫し弾かせて)
(ぢゅぼりと吸い付く膣口から亀頭を引き抜けば、ぽかりと子宮口まで見える空洞……粘液の糸が伝いあう愛欲の祠……子宮口の丸い桃色の扉を見つめ)
(剛直の幹を握り締めるとエリクシルの顔に切っ先を向ける………手を茎全てに搾るように這わせて…ぐびりと脈が竿全てに走る)

イ……いく…………エリクシルッ……俺に染まれ…………体全て、俺の精で染まって………くれあぁっがぁぁあ!!!
(白濁の火花が鈴口で発し、子宮奥でも噴き上げたであろう怒涛の子種の奔流がエリクシルの顔へと飛び掛り噴き付けられる)
(初弾だけでエリクシルの顔半分を白く染めると、少しずつ弾幕の軌跡を変えて首筋、胸元…膨らむ腹へと精液の噴くアーチを移動させて)
(熱い子種を含んだ精液の塊でエリクシルの体を染めていく―――孕んだ膨らみに精液がかかると直接孕み腹に亀頭を当てて)
(肌に射精の圧を咥えて子宮に外からでも、射精が感じさせようと執拗に押し付けて射精を続ける…やがて精液で滑り太股へと射精は移動し)
(足先までを亀頭で丁寧に塗りつけて精液を噴きかけ、次第にエリクシルの体を白濁のヴェールで包む行為に没頭する)
…あぁ……精液が…足りなく…………エリクシル…口、口で奉仕を……ぉ……!
(射精が弱まり剛直の噴き上げが休まるとエリクシルの唇に亀頭を捧げて唇に当て、サイズ違いの亀頭を口淫させようと塗りつける)
(唇が僅かに触れただけでもすぐ剛直は滾りを取り戻し、エリクシルの顔にどびゅどびゅと精液を足して髪も、指先も白く、果てなく白く包んで熱していく…)

397 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/17(土) 16:32:58 ID:c3iRwZkB
>>395
【二つ考えている……】
【ひとつは、この場で二人の子を出産して見届け、別れる…】
【もうひとつは、白濁のヴェールに包んだエリクシルが繭になって、母子と融合して…繭から、椅子の束縛から解放された】
【新しいからだのエリクシルとなって、誕生する……二人で抱きあって、椅子から開放されて、本当の交わりをする…】
【エリクシルのポリシーに反するようであれば、前者で終わるべきなのだろう】

398 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/17(土) 17:28:53 ID:nnwvRjnG
>>396
ん、ふあ…………はむ、ふぅ…んちゅっ、ちゅぱ、んちゅ、くちゅ…。
ちゅぐちゅっ、ちゅばっ、ちゅぱっ、ぬりゅ、ぐちゅっ……ちゅずぽッ、れろ、れちゅぅぅぅ…ッ。

……はぷ、んあ………ちゅぐっ、ちゅぐっ、ちゅばっ、ちゅぱっ…。
(互いの舌が突き出されあい、折り重なり、舌を伝って絡まりあいながら、口内に消えていく)
(ぐちゅぬちゅと唾液を攪拌して、互いのものを混ぜあい、飲み下して味わった)
(粘膜と粘膜の摩擦は温かくて気持ちがよくて、少し息苦しいことを除けば、ずっとそうしていたくなるほど)

あむ……んちゅぱっ、ちゅぱ、んちゅる……。
はふ、んふ……んふぅ…!んふ、んふ、んん、んちゅ…………ぷッ…。
(なだらかではあるが、手におさめればきちんとその存在を主張してくる膨らみ)
(熱く激しい心臓の鼓動が、そこから伝わってくる)
(その桜色の先端を摘まれ、全体を握り締められ、台の上で生地を捏ねるように、もにゅ、ふにゅ…と揉み解された)
(リズミカルで、力強い突きこみが子宮口をスタンプし、エラが襞をこりこりと削って、愛液を滲み出させる)
(ずぼッ、ずちゅッ、すりゅりゅッ……本来の性行為のように、ごく自然な体勢で、ごく自然に行うセックスは、少女には不思議と、新鮮に感じられた)

…あ……………。
エイ……ター…………んッ!あんッ、んッ、んッ、あ………く、ふぅ…!!
浴びたい、エイター、貴君のを…何故だろう、こんなことを、思うのは………足りない、足りないのだ…………!!
中だけでは足りない…………………貴君を、全身で感じて…私を創る全てを、受精させてくれ…………エイター…!!

ふあッ、あッ、ひッ…………んッ、んんッ…!中に、震動が、びりびりっ……来てっ………ああああッ……!!
(甲高い音を立ててドレスが引き裂かれ、白い肌を覆い隠すものは何も無くなった)
(その途端、今までに感じたことのない羞恥に襲われ、恥じらいの余り、身体を四肢で覆い隠した)
(しかし、エイターの、裸身を見た瞬間瞬間……その手から力が抜ける)
(潤んだ目を見開き、見蕩れ、全身でふつふつと残っていた余韻という種火が熱く燃え上がり始める…それが全ての、始まりだった)
(肌と肌を触れ合わせ、折り重なった二つの身体が、再び一つを目指してどこまでも加速していく)        ラブソング
(丹念に、入口付近から子宮口までを満遍なくペニスがかき出し、押し込んで、愛液が淫靡な…けれども純粋な恋の歌を奏で上げた)

399 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/17(土) 17:30:14 ID:nnwvRjnG
>>396
ひッ、はッ……激しッ…………凄い、駄目だ、あぁ………!!
エイター、これが…これが、愛し合う、ということ……………本当の……愛の、営み、なのか……!!
愛してる、愛している、愛している、エイター…………貴君の、愛が…解る、解るぞ………直ぐ、そこまで、来ているのが……!!

ああ、エイター……!欲しい、貴君を、全身で、浴びて、私は………………んぷあッ!!?
(激しい、激しすぎる突き込みに、寝台がぎしぎしと激しく軋んだ)
(その勢いで、繋いでいたケーブルが引き抜け、外れていく……けれどももう、二人の目には、お互いの姿しか映っていない)
(一際強いストロークの後、威容を取り戻し、湯気すら立てているペニスが引き抜かれ、真っ直ぐに少女にその先端を差し向ける)
(次の瞬間、先を潰したホースから迸る水のような勢いで、ザーメンが宙を駆け、少女の顔面を直撃した)

ぷはッ……えあッ…………えはッ…………むぶッ!
エイター……っあ…………熱い、熱いっ……………凄い、もっと…………………くれ……えはあッ!!
(止まらない)
(ガチガチに硬直したペニスを苦労して向きを変え、びゅち、びゅちちちちッ、ずびゅッ、どびゅぷッ!と濁音を響かせて浴びせ続ける)
(髪が、首が、肩が、腕が、胸が、腰が、孕み腹が、腰が、腿が、ふくらはぎが、足先が…途切れることを忘れた濁液に染められていく)
(それはあたかも、ウエディングドレスを纏っているかのような、可憐さと、どこか神々しさすら感じさせる光景だった)

ん、む……んじゅちゅ、ちゅぶ、んぼッ………ちゅぼッ、んちゅぶッ………ぐぷぷぷぷぷぷッ…!
ずちゅッ…ぷあ……はぁ、はぁ、あぁ……………エイター………………エイター……………エイ…………………………ター………。
(それでもまだ、止まらなかった)
(それどころか白濁は粘度をさらに増し、満遍なく少女に降りかかり、その小柄な身体を閉じ込めていく……白い、繭の中に)
(だが不思議と、驚きも、不安も無かった。それどころか逆に、これだ、これなのだという確信がわいて来る)
(今、恐らくは生涯でたった一度の、奇跡が起きてくれているという、確信が……)


400 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/17(土) 17:34:07 ID:nnwvRjnG
>>397
【確かに、ポリシーに反する、かもしれないな】

【だが………驚いた。私が密かに考えていたことと、そっくり同じことを、貴君が考えていたとは】
【ならばそれを叶えずにおくのは、お互いに満足いく結果には結びつかずに終わる、ということになるだろう】

【………後者で行こう、エイター…それがいい、いや………そうしたい。そうしよう】

401 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/17(土) 18:04:02 ID:c3iRwZkB
>>398-399
ふあぁ…あっおあぁ………おっ…うぁ…エリクシル………えりくしるう……愛してる…愛してる俺のエリクシル………!
もっともっと…やるっ……精を被れ、染みこませろ……俺を…俺を体の全て………何もかも俺を染みつけろ…………あぁ…!
(白い泡立ちとヴェールに包まれていくエリクシルの裸身を新雪の地平に横たえ埋めていくように、白い滾りは次々に噴きあがり体を覆っていく)
(名を呼び続けるエリクシルの顔へと射精の弾幕を噴き付けて、髪すらも白い泡立ちで流し塗らして染め上げる)
(椅子とエリクシルを繋ぐケーブルとパイプ、蠕動する管はいくつかが外れ、それでも二人は互いを穢しあう行為に没頭する)
(やがてエリクシルの体全てが白い繭に包まれても、驚きも不安もなく自然にエリクシルの体を抱いて膣のある場所に剛直を構えると繭の内側へとずぶりと差し込んでいく)

……ああぁぁぁ……もう、エリクシル…………離さない…はなさない………あぁっ……!
(もうほとんどが変異を起こして繭と化した体は丸みを帯び、エリクシルの体全てが丸く繭状に変化していっても)
(繭に縋りついて頬をすり寄せては、口付けを降らせて…膣のあった場所に剛直を結合させると奥まで突き上げる…)
(孕んだ大きな腹に抱きついて甘える子供のように、既に白いヴェールの内へと可憐な悶え顔を隠したエリクシルを求めて突き貫く)
(内側は紛れもなくまだエリクシルを感じられ、膣襞は突き上げたペニスを舐めて搾りたてる…純粋な愛情を濃厚に溜め込んだ精液を求めるかのように)
俺の精…………お前に…捧げるよ、捧げる………あぁ、愛してる、愛してるんだエリクシル……………っ!!!
(子宮口に亀頭が届くと繭に縋りついてひたすらに腰を振って、繭の奥に隠れたエリクシルを抱いて、愛するタッチを続ける)
(繭で互いの顔は見えずとも、確かに性器は繋がってお互いの体を感じあっている、最も根源に近い、脆弱で、華奢で、感情すらも支配する、敏感な粘膜の擦れあい)
(子宮口と鈴口がバルーン現象を起こして吸い付き合う、届けられぬはずの精液を牡の体が敏感に察知して白濁の塊を灼熱をまとわせて放つ)
あぁ…っぐうぅううううぅああぁぁぁああぁぁぁぁ……………!エリクシルッ……感じる、エリクシルが求めてっ……
俺を求めて………開いて…っぐぁあぁ、エリクシルすべて…俺で染まれ、そまれえぇぇぇ、イク、いく!いくうう、あいしてるエリクシル…!
―――エリクシルぅうううううう…うううううぅううぅううぅうああぁぁぁおうっぁぁあ…あぁぁあああ゛あ゛あ゛ぁぁあぁぁぁ゛――――――――――――ッッ!!!!!
(閉じられたはずの子宮口が開いた気がして。滾りの限りを漲らせた怒張は膣襞を全て平らげて愛液をじゅわりと搾らせる)
(子宮口に亀頭が嵌め入り二匹の生命は一つの生命になって、結合する………白濁の津波が子宮奥を襲い、変容を始めていた胎内の卵に拍車をかけ)
(生誕を強請ってびちゅびちゅと遺伝子の雨を降らせて、更には繭と化したエリクシルの体にまでも白濁の雫を染み渡らせて)
(繭は柔らかく白濁の粘液で包まれていたはずなのに、絹の肌触りの繭にいつしか変じて抱きついて頬を擦らせれば安堵を感じさせる)
(間違いなく今、この瞬間………エリクシルとひとつになって身も心も………ひとつの生命に帰る…………幸福に身を焼いて…………)

―――あぁ…あ……………・・・エリィ……………………………あいして…熱い……つぅ……あいし…てる……
(怒涛の白濁蜜が子宮を全て満たし尽くすと、吸着しあった子宮口と亀頭が自然と分離を始めて…互いを惜しんで粘膜を塗りあって……)
(ずる、ずる………愛液と精液が交じり合って………床は白濁の海…………そこへと滴る互いの体液…)
(剛直を膣襞にまで這いずらせて繭から引き抜けば、膣口も繭に包まれて完全にエリクシルの体は繭に覆われる………不安はない)
(繭で隔てられていても、一つの生命にひとたびなったせいだろうか……心と心が繋がりあう不思議なネットワークが繋がって…互いの想いが流れ込む)
…聞こえて……いるか…エリクシル……………変わるんだな…エリクシルは俺の遺伝子を…精を受け取って……
もう一度ここから誕生する……そうなんだろう…………………生まれるお前は…俺の番か、それとも、俺の娘になるのか……
俺とエリクシルはもう……他人じゃない…違う生き物でもない…………手を触れ合っていなくても…お前は…俺の大事な………エリィなんだ…ちゅく、ちゅ、ちゅ……
(囁きながら椅子の上で脚を繭に纏わせ抱きしめる……大きな繭になって両腕で護るように抱く)
(静かに…繭に口付けながら、エリクシルの生誕を待って―――)

402 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/17(土) 18:07:16 ID:c3iRwZkB
>>400
【ありがとうエリクシル、お前と邂逅できたことを心から感謝する】
【椅子からどうしてもお前を解放したかったし、一からお前を孕ませる行為をしたくなった…せいだろう…】
【受胎した体と融合したら、エリクシルとは近親相姦ということにもなるのだろうか】
【尽きない愛欲の種が湧いてくる、エンディング、とすべきだが……俺はエリィの意思あらば、続けたいと願う】
【今日は間も無く時間制限がかかる、それだけが残念でならない】

403 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/17(土) 18:47:21 ID:nnwvRjnG
>>401
(機械仕掛けの椅子の上、白い、卵にも似た形の繭が形成されていく)
(まだ固まっていない繭糸の、絡みつく繊維の間を貫いて、ペニスがまだ形を残しているスリットを的確に捉え)
(ふわふわと柔らかく、温かな繭を抱き締めながら、力強く、思いのたけを込めて律動が繰り返された)
(キスの雨を降らせ、頬をすり寄せ、愛の言葉を突き込みに乗せ、繭の中に封じられた少女へと届けんとする)

(繭玉の中に、愛した少女の姿を確かに見ながら、ただ只管突き続けていると)
(鈴口と子宮口が密着し合い、吸い付き合って、精巣から輸精管、子宮口から子宮が、一直線に繋がった)
(こんな姿と化しても、まだ少女はエイターを求め続け、それに応えるように、最後の引き金が引かれた)

(みちぃッ…と子宮口にペニスが嵌り、宿った命と、少女と、エイターの三つの命が瞬間、一つになり)
(もう何度目かも解らない射精が、深奥へと叩き込まれた)
(その瞬間、確かに繭がぶるッ…と震え、声にならない声を上げたのを感じる)
(それは卵の声か、それとも少女の声か、或いは両方なのか……いや、そんなことはどうでもいい)
(三つが一つになった。この圧倒的幸福感に比べれば、些細なことだった)

(やがてペニスがぬちゅりと抜け落ち、最後に残っていたスリットも、繭糸の中へ閉じられていく)
(融解と融合と変態、回帰と再生と新生……人工生命体だった少女は、その中で、もう一度生を追想した)
(やがて繭は柔らかさの中にも強靭さを持った命のゆりかごとなり、エイターの腕の中に抱き締められた)

(丁度24時間後…………もぞり、と繭の中で、何かが蠢いた)
(腕の中から逃れるかのように、ぐくッ………と繊維が伸び、ぷつぷつと切れて内側からの圧力に負けていく)
(そして、蛹を破り舞う蝶のように、伸び上がるようにして、少女の裸身がその中から現れる)
(羊水に濡れたその身体は、艶かしくも濡れ光っていた)

……………………………エイ……………………ター…………?
(閉じていた目が静かに開き、エイターを見据え……変わらぬ声で、その唇が生まれて始めての言葉を紡いだ)


404 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/17(土) 18:52:10 ID:nnwvRjnG
>>402
【それは私の台詞だ、エイター……ありがとう、貴君に会えて本当によかった…】

【ふむ…その気持ちは解る、が…ここは妊婦との性行為を目的としたスレだ】
【1から孕ませるという行為は、似て非なるものだろう】

【………だから、続けるのであれば別のスレで、行うのが適当だろう。それで………いいか?】


【それと…折角だ】
【既に孕んでいた生命の特色も、新生後引き継いでいる、というのはどうだろうか】
【獣の耳でも、蝶の羽でも、きらめく鱗でも、貴君の好みの特徴を、アクセントとして加えてくれればいい】
【勿論、以前と外見は全く変わりない、と言うのがよいならそれでも構わないが】

405 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/17(土) 18:58:34 ID:c3iRwZkB
>>404
【どこまでも胸のうちが重なるとは…、よほど素晴らしい相手に恵まれたと心から想う】
【まさしくその通りだ、妊婦との交わりを目的とした場所故に、ここからのシチュエーションは場を変える必要がある】
【エリクシル、俺はそれを望む。淫水、ホテル等の自由形式のスレであればいくらでも可能だろう】
【エリクシルこそ、それでいいか………?】

【言いたいことが次々に重なるとは、本当におかしくて笑いが込み上げてくる】
【美しい妖精の羽を望もう、ご都合主義だが出し入れ可能にすれば体位に不自由もしない】
【その…羽があれば、お前を上にして、浮きつつ繋がる…などの行為まで可能になるしな…】
【他はエリクシルのままでいい、強いていうなら俺の遺伝子が加わって性欲が以前にも増して…いやエリィのほうが上か】

【苦労をかけることもあるかと思う、それでもよいならば……暫し俺と付き合ってくるか…?】

406 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/17(土) 19:11:53 ID:nnwvRjnG
>>405
【ああ………構わない】
【では締めだけここで行い、後はその時に空いている、自由形式のスレに移動して続けよう】

【嗜好が合う、と言うのは得てしてそういう物だ】
【では、羽の描写は次の貴君のレスでお願いしよう】
【心外だな…………私の性欲が増したのだとしたら、それは貴君の開発のせいだぞ…?】


【気が合う相手と言うのは、そうそう見つかるものではない】
【ならば、その機会は最大限まで楽しみたいと思うのはごく自然なことだろう】
【それに…苦労という話なら私も同じようなものだ】

【エイター、貴君は次は………何時が、空いているだろうか?】

407 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/17(土) 19:21:23 ID:c3iRwZkB
>>406
【楽屋という待ち合わせと打合せを兼ねたスレがあったはず、そこで今後は落ち合って該当のスレに移動…】
【この流れでよいだろうか、締めはもちろん俺がきちんとやるつもりだ】

【何もかも感謝の言葉しかでないな、では次回のレスで羽の描写をしよう】
【逆もまた然り、エリクシルの希望も投げかけてくれれば全て応えたい】
【………お互い様だ、としておこう。何なら、新しいシチュで性欲を競い合ってもいいしな…ふふふ…】

【合い過ぎて歯止めが利かないとはこのことか、己の嗜好を全て交し合える歓びは素晴らしいと思う】
【最大限、全力でぶつけ、受け止めさせてくれ】
【さて、次回の日のことだが……明日すぐにといいたいが、明日は1日外出を予定している】
【確実な逢瀬の日は、やはり来週の24日(土)、25日(日)のいずれかになる】
【軽めに交わすならば、平日でも一向に問題はない、19日(月)か20日(火)、いずれかの夜21時前後から会えるだろう】
【エリクシルの都合はいずれにヒットするだろうか】

408 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/17(土) 19:27:34 ID:nnwvRjnG
>>407
【その流れで行こう】
【楽屋スレか…ああ、そんなの(ry】

【そうだな…明日は、私も丁度都合が悪い】
【さりとて、平日に軽くできる……か、どうかも解らないだろう。今までの流れを鑑みると、な…】

【25日の日曜日、今日と同じ時間から。ただしもし何かあれば、楽屋スレに伝言……としようか】


【既に予定時刻の19時を大きく回っている。返答はまた後ほどで構わない】
【今日も長レスに付き合ってくれて、ありがとう………次に会える日を、楽しみにしている…お疲れ様】

409 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/17(土) 19:34:07 ID:c3iRwZkB
>>408
【何をいいかけたかあえて突っ込みはするまいて】

【ご意見ごもっともだ、では25日の日曜、今日と同じ14時で待ち合わせをしよう】
【連絡は楽屋スレ、不都合や変更があればもちろんのことだ】

【気遣い感謝だ、一応30分ほど長く見てあったのだが…駆け足ででかければ問題あるまい】
【こちらこそだ、お前のレスは待つ間も楽しみでな。直前のお前のレスを見て反芻している…】
【次回も楽しみだ、お疲れ様。おやすみ、エリィ】

410 :名無しさん@ピンキー:2008/05/18(日) 02:37:17 ID:qdGd72St
なんだこのど甘ファンタジー
何でかわからんが感動してしまったじゃないか!

411 :首輪をつけた妊婦 ◆mILFv7HgmY :2008/05/18(日) 08:50:21 ID:2JAp63RZ
>エリクシル ◆imrsfomzdA 様
>エイター ◆sXM3DNgxKo 様
【とても素敵なロール、お疲れ様でした。】

【エリクシル ◆imrsfomzdA 様 が椅子から開放され】
【エイター ◆sXM3DNgxKo 様と心から結ばれて、】
【お二方が幸せになれて本当に良かったです…。】
【(このスレは、凌辱のロールが多いですので。)】

【でも、これでハッピーエンドではなく、】
【お二方にはもっと幸せになっていただきたく思います。】
【今後も、お二方の幸せな姿(ロール)を魅せてくださいね。ノシ】

412 :名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 16:06:58 ID:wYUOlP5E
妊婦と性行為しちゃう時点で背徳的だからどうしても陵辱よりになるのかもね

413 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/25(日) 13:57:57 ID:5xA5cevD
【まもなく約束の時間となる、エリクシルを待つ】
【まだ今日はこちらで会うと思ったが、これでよかっただろうか】
【既に前回へのレスは準備してある、いつでも出迎えられるだろう】

【ギャラリーの方々のお言葉に感謝する。ありがとう】

【ではエリクシルを待っていよう……】

414 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/25(日) 13:57:58 ID:t0rs6p9J
【エイター ◆sXM3DNgxKoとのプレイのため、待機させてもらう】

415 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/25(日) 13:59:25 ID:5xA5cevD
>>414
【エリクシル、1秒差とは驚いたぞ。元気だったか、この一週間とても楽しみにしていた】
【前回の締めと続きとしてレスを準備してきた。これを書き込んだら移動、それでいいだろうか】

416 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/25(日) 14:01:42 ID:t0rs6p9J
>>415
【1秒差で負けた…何か悔しい、いや悔しがる必要は無いのだが……くっ…何故だ…】

【そうだな……場合によっては、私ももう1レスくらいするかも知れないが、それでもいいだろうか?】

417 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/25(日) 14:04:38 ID:5xA5cevD
>>416
【勝ちも負けもないものだ、それならばぴったり秒数まで一致がよかったぞ…悔しがるお前がかわいいがな】
【了解した、初回のようにある程度俺のほうで設定を作ってしまったが、おかしな部分や変更したい部分があれば】
【お前の采配で修正をしてしまってくれ。背中の羽についても話を載せてある】
【ではお前のレスを待って書き込むとしよう】

418 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/25(日) 14:08:50 ID:t0rs6p9J
>>417
【こちらも了解した。貴君のセンスなら余程のことはない限り修正変更はいらないとは思うが、な】
【それでは今日も宜しく頼む…ところで、今日は時間は何時くらいまで取れるのだ?】

419 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/25(日) 14:12:11 ID:5xA5cevD
>>418
【あまりおだてないでくれ、エリクシルあっての俺なのだから】
【こちらこそよろしく頼む。今日は前回と同じ程度になろう、20時までだろうか…エリクシルは何時まで居られるのだろうか】

【では、始めよう………】

>>403
(何分、何時間が過ぎたのだろうか、絹にも羽毛にも似た感触の繭を裸身で抱きしめ)
(まるで産卵後の卵を護る野生生物のように、瞼を伏せて両腕、両脚で包み続ける……)
……う、ぅ…うぅう……あ…………………ぇ…り……く……
(静寂の中繭と化したエリクシルを抱きしめて、時折名前を思い出すように呟いて。静かに身じろぎもせず…一昼夜が過ぎる)
(不思議な事に室内にはマスターの錬金術師の手も声も入らず、ただただ静かに何らかの変化を待ち続けているようだった)
………えりくしる…………………
(―――繭の向こうに息遣いを感じ取る…自然に口から出た言葉は、一瞬にして恋に落ち、愛しさの限りを詰め込み埋め尽くした女性の名前)
(始まる羽化が約束され全てを理解していたかのように、両腕を緩めて蠢き息づく生命を迎えようと両腕を捧げる)

……………おいで………
(美しい絹の糸が幾筋もの銀色の光を帯びてしなやかに伸び、盛り上がる繭のヴェールが人の姿を象っていく)
(何が起こっているのか、理屈では理解できていない。しかし気持ちと心では何が起きているのか、理解し、受け入れている)
(愛しい娘であり、女性であり、血を分けた肉親でもあり、全てを捧げても惜しくない女性が生まれた………)
(両腕で伸び行く裸体を加護して、滴る羊水を身に浴びて見上げれば、神々しくそれでいて扇情的に牡の本能を煽り立てる瑞々しく艶めく姿)
(眼を見開いて彼女の第一声と眼差しを待ち…………)

…………………おかえり………エリクシル………………
(静かに間延びした、静かな…涼やかな声が耳の奥に響く。薄く青い髪、透き通る素肌、少女らしい細い手足、そして膨らみを失った腹)
(その背中には、無粋なチューブやパイプ、脈打つコードは消えうせて、その代わりに――――――)
(――――――美しい、蜻蛉の羽に似た四枚の羽、光を纏ってまだ羽化直後の濡れた短い羽が見える…見つめ続ける間にも羽は成長し、背丈ほどの翼長を持つ羽に伸びていく)
俺だよ…………エイターだ……わかる、わかるよ、エリクシル…お前は………エリクシルだ…………
(見上げてなだらかな乳房、全てを受け入れる女性の秘所を目の当たりにして、全てを目に入れて……エリクシルと確信する)
(立ち上がるとまだ足元のおぼつかない裸身を抱きとめて、視線と視線を同じ高さになるまで抱き上げて……お互いの瞳を覗き込む)
エリクシル………………おかえり…俺の………エリクシル……………
…んう………ちゅ…う、ん、ん…っ…………ん、んうぅう………………
(涙がとめどなく溢れて流れ落ちてくる。名を呼んだ唇を求めて重ねあえば舌を添えて、羊水と汗と涙に塗れた唇と舌を絡める)
(性器を紡ぎあう以上に静かで激しい唇で交わり、新生したエリクシルへの祝福と愛の誓いを注いでいく……………)
(繭の殻が役目を終えたかのように、光の破片になって立ち昇り二人を包む…………エリクシルを縛り付けていた機械仕掛けの椅子は)
(もはや機能を全て停止し、抜け殻となって光も脈動も失せて灰色の色合いすら見せている)

(睦あい、口付けに没頭する二人が部屋の扉が開放された事に気づくには、それから更に子一時間ほど必要だった)
(生まれ変わった連れあいをお姫様のように抱き上げて扉をくぐれば、室内に入った時と同様の音声が出迎える)
(どうやらマスターは予想外の展開に大喜びの様子で、二人をまとめて面倒が見たいと提案を持ちかけてきた)
(エリクシルをこのまま外に連れ出すにはすぐには難しい事、このままエリクシルを預けるには信用できかねる事……)
(何よりもエリクシルと一秒たりとも離れていたくなかった。大仰しいほどの歓待ぶりで二人は迎えられ、二人だけの部屋まで与えられた)
(衣食住、何の不自由もない施しと待遇、二人の生活空間を宛がわれ、屋敷内は自由に行動してもよいとの条件まで出され)
(…それでも、ていのいい実験動物の部屋を用意された気がしなくはなかったが………愛しいエリクシルと共に居られるならば…)

(期限付きで屋敷の敷地から出ない事を条件に、一週間の逗留が始まる………エリクシルとの新しい生活の幕が、これから開こうとしていた)

420 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/25(日) 14:53:48 ID:t0rs6p9J
>>419
ぷはッ……えほッ、けほっ…………すぅぅぅぅぅぅぅ…はぁぁぁ…………。
……………ふぅ……ただ今…………で合っているのか…?こういう場合は…………。
(喉に詰まっていた僅かな羊水を吐き、改めて深呼吸)
(薄い胸を微かに上下させて、口元を拭う)
(背中の羽は薄く、目を凝らさなければ見えないほどでありながら)
(光を弾けば鮮やかな七色を描いて、まるで虹を切り取って貼り付けたかのようだった)
(濡れた髪が裸身に絡みつき、幼くも艶かしいコントラストを描く)

む、どうした、何を泣いている…………?
……………あ…?何だ、これは……………私………………。

…む……ん、ふぅ…!ちゅッ………ちゅぱ、れる……ちゅう…………ッ。
(軽々と抱き上げられ、目線を合わせられ、エイターの目が濡れているのに気づいて小首を傾げ)
(そして……自分自身の頬にも、熱い雫が伝っているのに気がついた)
(震える唇と唇が触れ合い、互いの震えを打ち消すような、柔らかな口付けを交し合う)

(出された条件は、至極尤もなものでもあった)
(何分、今まで動くと言えばあの椅子の上で僅かに行うだけ……「歩く」と言う当たり前のことすら、少女は練習しなくてはならないのだから)
(歩行、飛行、及び外界の一般常識教育、無菌に近い状態で生活していたが故の免疫機能の向上…するべきことは幾らでもある、と錬金術師は述べた)
(相方である青年は、まだ少しだけその提案にわだかまりがあったようだが、少女は了解し……)


(……新しい、二人の生活が始まった)


【では、私はこれで締めるとしよう】
【…移動先はどこにする?ホテルスレ……で、いいのか?】


421 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/25(日) 15:04:00 ID:5xA5cevD
>>420
【エリクシル、締めをありがとう、お疲れ様だ】
【いろいろと設定のフォローに感謝する、では新しい幕開けを始めよう】
【……そうだな、移動先はホテルスレにしようか。早速移動しよう】
【エリクシルの準備はよいだろうか、よいならば早速移動しよう】

422 :エリクシル ◆imrsfomzdA :2008/05/25(日) 15:05:45 ID:t0rs6p9J
>>421
【何時でも。それでは移動しよう。先に待っている】

423 :エイター ◆sXM3DNgxKo :2008/05/25(日) 15:07:01 ID:5xA5cevD
>>422
【では移動しよう、すぐに追いかける】
【スレをお返しする。これにてここでの話を終えよう。ありがとう】

424 :名無しさん@ピンキー:2008/06/08(日) 17:33:42 ID:JTsVN/xh


425 :岸谷静音:2008/06/09(月) 14:31:33 ID:lj44SxuS
【お久しぶりですー、しばらく待機しますね】

【プロフィールは>273、>275です】

426 :名無しさん@ピンキー:2008/06/11(水) 23:12:01 ID:nIlylUvh
静音来てたのか・・・


427 :岸谷静音:2008/06/13(金) 23:45:03 ID:TY0kLCpz
【1時間くらい待機してみますね】

428 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 00:59:31 ID:wzs8n+pV
鳥がないのが気になるが、まだいたりするかな?

429 :岸谷静音 ◆VG1yWg3sLk :2008/06/14(土) 01:05:46 ID:Cm1Tslmj
【IDも変わっちゃったし、酉つけますね。いますよー】

430 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 01:08:42 ID:wzs8n+pV
>>429
【すまないねわざわざ。今晩は何時くらいまでいけそうだい?】
【厳しいようなら触りっこや軽く抜いてもらう程度でも構わないよ】

431 :岸谷静音 ◆VG1yWg3sLk :2008/06/14(土) 01:12:10 ID:Cm1Tslmj
【まだ眠くないので遅い時間まで大丈夫ですよ】
【せっかくですので濃い内容でも全然かまわないですー】

432 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 01:26:38 ID:wzs8n+pV
>>431
【ぱっと考えついたのは】
【産婦人科の先生に治療代を安くしてあげる見返りに診察という名のセクハラをされる、静音を妊娠させた彼氏が友人たちから金をとり静音を輪姦させる】
【などだがどうだろう。何かしてほしいことがあれば遠慮なくどうぞ】

433 :岸谷静音 ◆VG1yWg3sLk :2008/06/14(土) 01:37:20 ID:Cm1Tslmj
【では後のほうの設定でお願いします、基本的に従順でMなキャラですのでお好きに虐めて頂いて大丈夫です】

434 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 01:50:19 ID:wzs8n+pV
>>433
【了解した。では静音の体で遊びながら、色々虐めてみよう】

お前らやっと来たか。ま、早く入れー。
(アパートの一室に何人かの男たちがドカドカと上がり込む)
(すでに静音はベッドの上で待機させ、いつでも始められる状態だ)
『だけど大丈夫なのか。お前の彼女なんだろ?しかも妊娠してるはずじゃ…』
あー、構いやしねぇよ。
あいつ好きモンだしもう安定期だろ。
激しいくらいでちょうどいいのよ。
妊娠の心配はないからゴムなし生中出しでいいぞー。
『まじかよ!?やったなおい。』
(好きものの妊婦をどう犯してやろうか。猥談に花を咲かせ男たちは静音の待つ部屋に入った)

435 :名無しさん@ピンキー:2008/06/14(土) 02:33:15 ID:wzs8n+pV
【何かあったのだろうか?それとも眠ってしまったのかな】
【名残惜しいがひとまず落ちるよ。】

436 :名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 03:13:53 ID:ANpDjlMi
規制くらっちゃったのかもねん静音タソ

437 :名無しさん@ピンキー:2008/07/01(火) 16:17:20 ID:+nrbPGMD
保守

438 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 06:40:38 ID:4UObrSDI
妊婦さん猛烈募集

439 :名無しさん@ピンキー:2008/08/05(火) 16:04:23 ID:OkBjR9Qg
>>438
うるせぇ!!てめえなんか人間じゃねえ!!
川に流されて死ねゴミめ

440 :名無しさん@ピンキー:2008/08/12(火) 15:53:19 ID:MAReF0kO
腹ボテ最強

441 :名無しさん@ピンキー:2008/08/14(木) 01:33:05 ID:TVrYUzSS
>>440、僕は君の意見を支持する

442 :名無しさん@ピンキー:2008/09/13(土) 03:11:48 ID:akiT2Ja7
妊婦さん募集age

443 :名無しさん@ピンキー:2008/09/14(日) 22:25:48 ID:Xgr6hjH1
妊娠線 新鮮 age

444 :名無しさん@ピンキー:2008/10/24(金) 15:40:55 ID:5xOXlWfU
一月停止(´・ω・`)

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