【7:144】【ペット】ジュエルペット エロパロ板【ケモナー】- 1 名前:名無しさん@ピンキー 2009/10/16(金) 01:49:44 ID:dyvUu85k
- ペット×ペット
ペット×人間 人間×人間 なんでもあり
- 135 名前:名無しさん@ピンキー :2010/02/07(日) 23:13:05 ID:hlyCivCK
- >>134の続き
「次は性器ね。これこそあなた達男子の常識とやらは捨てなさい。」それだけ言うと、彼女はミルキィのお股の毛をどけた。 すると男子達には見慣れないスジが見えた。「これは大陰唇、内側の器官を守っているのよ。」 「そないなっとるのどすか。」「ほんとだな、オイラ達の常識は捨てナイト。」クリスやチターナからも驚きの声も聞こえてきた。 今度はその大陰唇を開いて見せた。「これは小陰唇、内側の器官は大事だから、大陰唇と二重になって守られているのよ。」 「厳重なんですね。」ニックはなるほどと感嘆し、イオはその長い耳をパタパタさせて、先程から続く驚きが収まらない様子だった。 さらにミルキィが痛くない程度に小陰唇も開いて見せ、「小陰唇の先端にある小さな突起がクリトリス、そこから内側にあるのが尿道口と膣口よ。」 ラクマージョの言ったとおりだ。自分達のものとは全く違う。ジェントルマンなトールでさえ言葉を失い、趣味の冒険で未知の土地に辿り着いたときのような、驚きと感動の入り混じった表情をしていた。 「尿道口は、あなた達の性器の皮膚を捲った時に見えるものと大体同じもので、痛いから触らないでね。」 「膣口は赤ちゃんが産まれてくる出口よ。学校での性教育で概容は習ったわよね?」 それに対し、コハクに1つの疑問が湧いた。「学校で習った時も疑問だったのですが、ジュエルペットはラブラの時みたいに生まれるのではないのですか?」 「まあ、ラブラの時のようなケースもあるけど、あなたたちが学校で習ったように、男女の交わりで産まれるケースもあるわよ。」 「そしてクリトリスは、その男女の交わりの時に快感や興奮を得るための器官で、起源的にはあなた達の性器と同じものよ。」 早速触ってみると膨張し、やや固くなった。ミルキィはさらに赤面し、息遣いも荒くなった。 「ゲロッパ、ホントだ。」「ちっちゃいけど、ボク達のと同じだモン。」ネフライトやタータは、意外そうな表情をみせた。 ほとんどの男子が彼女のクリトリスを大体触り終わったので、のんびり屋のラルドの番が回ってきた。 「いくよー。」と確認を取りながら触り始め、その最中もミルキィが痛がったりしないか、気を配っていた。 (あれ?なかなか触るの上手いんじゃないの?家族愛や夫婦愛を司るだけあって、夫婦の営みのことも得意なのかしら?これならあのことを教えれそうね…。)その様子を見ていたラクマージョは、あることを考え付いた。 「ラルド、そのまま続けなさい、面白い事が起きるから。」彼は疑問に思いながらも、当のミルキィがどちらかというと気持ち良さそうな表情をしていたので、ラクマージョの言う通りにした。 ミルキィの感じる快感が最高潮に達した時、彼女の膣から無色透明の液体が出てきた。 「あれ?これって精子?」ラルドを始めとする男子達は驚いていた。 だがユークだけは驚かずにその液体を指で掬い、「いや、我々の精液はpH7くらいの弱塩基性ですが、この液体はpH4くらいの弱酸性のようですよ。よってこれは精液ではありません!」と見事な分析した。 それに対し、「流石ユークね、これは膣分泌液または愛液といって、女性が性器に刺激を受けたり、性的に興奮した時とかに膣壁から分泌されるもので、男女の営みの時の潤滑の役割をするわ。」とラクマージョは返す。 「ラピスはんも同じなんダスか?」と気になっていた疑問をキングが投げかけてきた。 「えぇ、ここまで説明してきたこと全部、ラピス達他の女子にも当てはまるわ。…当然私にもね。まあ、個人差はあるけどね。」 こうして、この企画はお開きとなった。 その日の夜、ミルキィはラルドによって受けた快感が忘れられず、そのことを思い出しながら自分でクリトリスをいじっていた。 しかし、自分ではあれほどの快感が得れず、(ラルドくんにまたやって欲しいですぅ。でもラルドくんが優しいといっても、こんなこと頼んだら怒られるかな?避けられるかな?) 少女は悶々とした夜を過ごしていた。
- 136 名前:名無しさん@ピンキー :2010/02/08(月) 16:02:07 ID:fvd8Hw1O
- >>134>>135
最高! そんなの待ってたよ!
- 137 名前:名無しさん@ピンキー :2010/02/09(火) 14:33:00 ID:AxFaurd+
- 某動画サイトで見たよ。
45話の3/3は面白かったな。 クリスタル?結晶?の中に閉じ込めるのは萌〜 41話でふられた子かわいそうだった。
- 138 名前:名無しさん@ピンキー :2010/02/10(水) 08:18:22 ID:IIDE8ARs
- 初投稿です。
あらすじ アニメの45話のジュエルゲームに負けて連れ去られたりんこ。 ディアンの住む城に連れ去られて、ダイアナはクリスタル?の中に閉じ込められたりんこをディアンに届けた。 ディアンはりんこの魔法の秘密を知る為にクリスタル?をディアンの部屋に持っていった。
- 139 名前:本編 :2010/02/10(水) 08:37:28 ID:IIDE8ARs
- ディアンのダーク魔法により部屋の回りに結界をはり、ダイアナを入れない状態にし、王子になって、りんこをディアンの部屋に解放した。
「ここは何処?」 「ようこそ、私の城へ」 りんこはふと思った。 「ジュエルゲームに負けて連れ去られて王子がいる?なんで?」 「ああ、あいつらは私の部下だ、いいやライバルだ」 りんこは疑問が残るものの、王子に会えるのは、嬉しかった。 でも、ドキドキ感を感じなかった。 しばらくして、王子がいなくなり、入れ替わりでディアンが現れた。 「ふふふ」 「王子はどうしたの?」 「王子は出かけた、人間よ、なぜお前らは魔法が使えない?」 「そ、それは」 「普通の人間はこれだから愚かなのだ」 「りんこ、魔法に頼り愚かと思わないのか?」 りんこは反論できなかった。 「ジュエルステッキの力見せてみろ」 りんこはジュエルステッキの力を使ってディアンに攻撃したが、跳ね返され自分に当たり気絶した。
- 140 名前:続き :2010/02/10(水) 08:54:13 ID:IIDE8ARs
- りんこは気がついた。そこには、ディアンがいた。
「王子様」 「りんこ、私が好きなのだろ、人間の女はいかに愚かか、いいや、どんなものなのか」 (ふふふ、ジュエルステッキの秘密を人間の女の体に秘密があるに違いない) りんこは逃げようとはしたが、壁に見えないもので手を固定されて、王子(ディアン)はりんこの服を破り、裸にした。 「まだ胸がないのか、愚かな、いいや、素晴らしい」 「いや、見ないで」 (愚かな人間の女の体だな) 王子はりんこの胸を触った。 「人間の胸の柔らかさ、素晴らしい」 (胸の柔らかさ、やはり、この中に秘密があるか) 「や、もんじゃいや」 王子はりんこの胸の中を調べたいので、乳首を吸った。 「吸っちゃいや、感じちゃう」 「白い液体しか出ないな」 (こっちにはステッキの秘密はないか) 王子は、りんこの下半身を調べる。
- 141 名前:続き2 :2010/02/10(水) 09:07:33 ID:IIDE8ARs
- りんこは王子が好きだがさすがに裸にされ恥ずかしかった。
「王子様、だめ」 「この下半身に割れ目があるな」 「だめ、そこは」 (こっちの方にジュエルステッキの秘密があるか) 王子(ディアン)は、りんこの膣内に秘密があると思い調べた。 「この突起物は」 「だめえ、感じちゃう」 王子はりんこのクリストスがわからなかったので指で調べた。 「や、や、やあ、あ、感じちゃう」 (この反応はステッキの秘密と関係あるのか) そしたらりんこの膣内がぱっくり割れた。 「素晴らしい、やはり人間の女は愚かだ、いいや、りんこ素晴らしい」 (この人間の女の中にジュエルステッキの秘密がありそうだ、指で調べないと) 王子は、りんこの膣内に秘密があると思い指を入れた。 「指、だめえ、あ、あ」 りんこの体がピクンピクンいった。 (この反応は尋常じゃないしかし、狭いな、魔法で指を小さくしよう) 王子はりんこの子宮に秘密があると思い、自分の指に魔法をかけた。
- 142 名前:続き3 :2010/02/10(水) 09:21:09 ID:IIDE8ARs
- りんこは未知の感覚に感じられずにはいられなかった。
「指が、あ、奥に、、何、これ、あ、指がこすっている」 りんこは王子(ディアン)の指が子宮の両側をこすっているとは知らず感じまくっていた。 「き、きちゃう」 りんこはいった。潮を大量にふいた。 「なんた、この液体は」 「は、はあ、王子様」 (りんこを私のものに確実にするには、人間の女に私の子どもを妊娠させれば、私の人間支配計画は完璧なものになる) 「りんこ、人間のメスいいや、女性は好きな人と愚かな事いいや、愛の結晶を作るのだろ」 「でも、王子様、私、なんか不安」 「大丈夫だよ、私の事、好きなのだろ、こういう行為は当たり前じゃないか」 「う、でも」 りんこは手を見えないもので固定されて、逃げられなかった。 (ジュエルステッキの秘密はりんこの体、反応に秘密があるに違いない、人間支配計画はここから始まるのだ)
- 143 名前:続き4 :2010/02/10(水) 09:35:46 ID:IIDE8ARs
- りんこは王子(ディアン)のちん○の大きさに驚いた。
(人間のメスの穴に入るギリギリのサイズに魔法でしたからな) そして、りんこの膣内にちん○を挿入した。 「う、うう、きついよ」 「動くよ、りんこ」 (愚かな声を聞かせてあげるわ) 王子はいきなり高速ピストンで動いた。 「は、激しすぎだよ、王子様」 (きついな、人間の膣内) 「や、あ、あっ、あん」 「膣内に出すよ」 「だ、だめえ、赤ちゃん、できちゃう」 「私の事好きだろ、出来てもいいじゃないか」 「まだ赤ちゃん作るには早いよ、だから、あ、だめ」 「いっちゃう、あ、いっちゃう」 りんこは絶頂を迎えた。 (ここで精液入れなきゃだめだな) 王子はりんこの膣内に精子を大量にいれた。 「だめ、だったのに…赤ちゃん、できちゃうよ、うう…」 りんこは泣いた。 そして、しばらくしてりんこは王子の城で生活する。 終わり
- 144 名前:あとがき :2010/02/10(水) 09:39:18 ID:IIDE8ARs
- 少々ぎこちない文章だと思いますが、ご了承下さい。
少々長めの65話のベースにしたストーリーをエロ風にしました。 スマソ
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